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献血の問題点と将来像

587霜山龍志 ◆CsKlxFAf8k:2009/07/02(木) 15:34:03
21問診は最後の砦といわれ、問診研修会が定期的に行われていますし、14番のHIVのウインドウ期間献血者は問診でしか排除できないと言われています。しかし真実は問診には大きな限界があるということで、はっきりいえば、赤十字の免罪符の役目しか果たしていないということです。考えてもごらんなさい、年間500万人の献血者でHIVのウインドウ期間にある人は推定10人程度です。それらの人に正しい問診をして正しい解答を得られる確立は限りなくゼロに近い。ネットをみていても、献血者が問診でうそ言ったというのがたくさん書き込まれていますもね。
問診研修会ではどうしても輸血の安全がメインになるのですが、本当は医師の役目は献血者の安全のあるはずです。ですから検診で献血を断られるのはあなたのためを思ってのことなので、ハラを立てないでください。




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