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献血の問題点と将来像
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まあ皆さんお平らに。妬みとそねみはやめましょう。
30古きよき時代の話ですが、Hセンターにちょくちょく顔を出す埼玉弁のオーストラリア女医がいました。小顔なので、ひそかにカンガルーちゃんと呼んでいたした。北海道シンポジウムで発表したり、事業学会で発表したりするのに旅費を支給されて、喜んできていました。心根は素朴でいいのですが、この人の欠点はメールに返事をよこさないことです。事務的能力に欠けるのかな?
彼女はブリスベン赤十字血液サービスの医学責任者をしていたのですが、リストラでシドニーの献血部門担当者になしました。そして、国内の会議を電話会議になりました。ここで話が通じるのですが、費用の節約ということが世界中の赤十字でおきているのです。
それはさておき、関口先生が存命中、オーストらリのドナーリクルート学会に行きました。このとき山名という業者さんがついていって関口先生のお世話をしました。この学会は緊張感がなく、終わるとブリスベーンの蟹を、当時オーストラリアにいた、後の国際赤十字の血液部門長と食べました。北海道のかにと違う味でした。ところで、本州の人が北海道にくると、蟹かジンギスカンですものね。かにがにどうして?と思っていましが。もっとおいしいものたくさんあるのに。
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