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献血の問題点と将来像
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昨夜息子が家に来た際に政治についての話も出たのですが、結論は政治に対する国民がまるで実情を理解しないし、関心も持って無い、ということでした。
丁度タイでASEANの首脳会議が国民のデモによって中止される、というニュースが放映されてました。日本では考えられない事です。
怒りを忘れた国民が多数を占めればその国は滅ぶ、という本もありますがこの論理は正鵠を得たものと思います。
どのような選挙でも投票率が異常に低い事からも分ります。
公約をしながら当選したらまるで実行しない政治家も沢山います。それに加えて事実を報道をしないマスコミも責任重大です。
例えば、麻生総理が実際に社長をしていた時期に、九州新幹線の工事をしたが、橋脚の強度不足で問題になってるがマスコミは報道しない。本来なら麻生総理は国会で厳しく追及され、社長時代の会社なのだから責任をもって補強工事をしなければならない。それが何たる事か国民の税金で工事をしてる。
100年に一度の不況なら根本的に制度を変えなければ。手本になる国は北欧の国々です。教育費や医療費も唯で国民の誰もが政治家のお金の使い方も知る事が出来る、また該当者には国から通知が届くし、税金をどのように使っているかも公開されてる。
このような事なら国民は喜んで税金も払うし、老後の心配もない。
日本は様々な税金があるので合算すれば北欧以上かもしれない。計算をした事はないが。
それから、事業団には長年経理に携り今は経理課長になってる人がいる。普通なら考えられない事だ。裏帳簿などなければ良いが。
しかし、青木は以前に「理事会用のものと、実際の経理上の帳簿がある」と話していた。
いずれにしても銀行を初め長年経理を担当する人は皆無です。
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