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献血の問題点と将来像
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霜山先生、回顧録を全て読んでいませんが、徐々に複雑な問題が解決しつつあります。
木村さんは常々医療だけでなくあらゆる分野に対して「行政に責任がある」と話していました。
今回成立した「肝炎法」も全くのザル法とバッサリ切り捨てました。
ところで現在社会的に問題になってる浪々介護や一人暮らしの老人を、地域で守る、というボランテア活動は私の田舎を任せた末っ子が関係してます。発祥地の宮城県大河原町金ケ瀬は母の実家のあるところです。
これは以前に電話で話した折に私が事業団に提出した「在宅医療について」取り上げられなかった事がヒントになったそうです。
間接的ですが、そのような地域で老人を守れば、その人達の子供や孫も安心出来て仕事に励み、元気であれば献血にも協力できる態勢が整うと信じています。末っ子は論文を認められて仙台で大学の非常勤講師をしてます。
単なる保育士だったのですが、今では介護士の資格や栄養士資格も取得して母を看護してます。
母に昨年父の十三回忌の時、以前話した「遠藤誠さんの件」は間違いないと話していました。
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