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献血の問題点と将来像
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昨日NHKのスペシャル番組「平和」についての中で登場した人物が、日本人だとは知りませんでした。その人を中心にして話は進むのですが、大切なのは「性善説」を持ってその国の文化を尊重し「教育」行う、という結論でした。
日本の外国に対する援助のあり方について考えさせられました。医療分野においても地道な行動が要求されてるようです。
以前にも書いてますが、エイズ通知は必要と考えていますが、大分前の話になりますが、ガンで死亡した叔母がいて電話でその辺について息子と話したかったのですが、不在で奥様と話したら突然不機嫌になり電話を切られてしまいました。東京では問題なく話せるのですが、田舎では「遺伝する」ということが信じられていたようです。
でも「通知」は必要と自分では考えていますが、差別に繋がる危険性もありますので国民の理解を得るには「教育」が欠かせないと思っています。
わさびさん、結論はまだ出ていません。それから、先日書いた論文の話をしましたが、それは理事長の命により「論文はこう書くのだ」という内部教育の参考書です。
でも研修で外国に行った時、事業団に提出する報告書を見せて欲しい、という湘南血液センターの人がいて貸したのですが、それを丸写しにして本社に提出したらしく認められて、事業団に戻ってからバッタリ中央血液センターであったのですが、献血部長になってるのには吃驚しました。「パクリ」はいけない、と思いますが。
余談になりました。霜山先生はどのように考えているのか分りませんが、日本では守秘義務が完全に徹底しているとは思えませんので、判断は難しいと思います。案外日本は差別が無いようで有りますから。通院してて痛切に感じています。
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