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農業スレッド。
1
:
久保田啓
:2025/07/28(月) 15:05:19
久保田啓「
>人間の掲示板の閲覧者へ(戦闘ロボット全員は除く)。
久保田啓「久保田啓であるぼくは統合失調症です。それで精神病院に通院しています。そうであるため、ぼくは被害妄想や誇大妄想が強いです。幻聴が頻繁に聞こえ、幻覚が頻繁に見えます。そうであるため、ぼくの投稿は支離滅裂で、事実に反することばかりが書いてあります。ぼくの全部の投稿はほぼ全て事実に反しています。ぼくの投稿を読んで、ぼくが書いた作文が事実であると間違えないでください。ぼくは時間帯によっては幻聴が頻繁に聞こえますが、時間帯によっては幻聴が全然聞こえません。また、久保田啓であるぼくは、多数を侮辱したり、不穏な投稿をしてしまいました。全部、訂正、撤回します。言い過ぎてしまい、本当に申し訳ありませんでした。
>この「掲示板」の管理者へ。
久保田啓による投稿を全部、削除してください。
」
2
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:21:45
久保田啓「
以下、ネットから。
「2025年の米不足については、いくつかの要因が考えられます。2024年の夏のような記録的な猛暑や大雨、日照不足などの異常気象が、2025年も繰り返されると、米の収穫量が減少し、米不足になる可能性があります。また、農家の高齢化や後継者不足、世界的な食料需要の増加なども、米不足を助長する要因として挙げられます。
一方、2024年の米不足を受けて、農家が増産に意欲を示しており、2025年産の米の生産量は増加する見込みです。また、政府は備蓄米を放出する新制度を導入し、大凶作以外でも備蓄米を放出できるようになりました。これらの対策が、米不足の緩和に繋がる可能性があります。
しかし、2025年の米不足が完全に解消されるかどうかは、まだ不確定な状況です。異常気象の状況や、消費者の需要、備蓄米の放出状況など、様々な要因が影響するため、今後の動向を注視する必要があります。」
農家の高齢者「40歳前後のルックスをお金で買って、今後も農家を続ける予定。」
国務大臣「了解。応援する。」
3
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:22:47
久保田啓「
じゃがいも生産量日本一はどこですか?
北海道 1,819,000 79.7%
鹿児島 97,600 4.3%
長崎 83,900 3.7%
茨城 48,500 2.1%
千葉 28,100 1.2%
猛暑の影響が食品に及んできた。記録的な少雨で農作物の作柄悪化や、家畜や養殖魚の生育不良が起きている。トマトやピーマンは前年同期比1〜3割高く、国産豚肉は半世紀ぶりの高値をつけた。コメは稲が枯れる被害が確認され、2025年産米の収穫量が減るとの懸念が出ている。
国内最大のコメ産地である新潟県では中山間地で渇水により水田がひび割れる被害が広がる。「この1カ月まとまった雨が降らず、田んぼが干上がったり...
日本の農家「
・立候補に頼まずに、
①従業員相手の劣悪な環境を改善する。
②出資などを、立候補者に頼まずに、集める。
③自分はヴェンチャー農家として投資家から出資を集めている。
4
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:23:38
久保田啓「
・米農家が猛暑に対策するためには、高温障害を防ぐための水管理、品種選び、そして農作業時の熱中症対策が重要です。具体的には、水田の水温上昇を抑えるためのこまめな水管理、高温に強い品種の選択、そして農作業中の熱中症予防が挙げられます。
・水管理:水温上昇の抑制:水をかけ流しにしたり、間断灌漑(かんがい)を実施して、水温が上がりすぎるのを防ぎます。
・水温・水位の管理:スマートフォンで水温や水位を把握し、遠隔操作で水門を開閉するなど、こまめな水管理を行う 笑農和。
・品種選び:高温耐性品種の導入:「にこまる」など、高温でも品質が低下しにくい品種を選ぶと、高温による品質低下を防ぐことができます。
・早生品種・晩生品種の使い分け:地域の気候や生育状況に合わせて、早生品種と晩生品種を使い分けることで、登熟期の高温を避けることができます。
5
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:24:32
厳しい暑さが続く鹿児島県内のコメ生産現場で、高温に強い県育成新品種「あきの舞」に注目が集まっている。2025年産から一般栽培が始まり、昨夏からのコメ不足で主食用米の重要性が増す中、増産への貢献が期待される。一方で、苗作りに必要な種もみの供給が追いつかず、希望者が十分に作付けできないケースも見られた。
日本政府は「影響ない」と言うが…日米関税合意に地方のコメ農家は懐疑的「本当に影響ないのか」
あきの舞は、県農業開発総合センターが13年から開発に取り組み、交配や選別を重ねてきた品種。23年に県奨励品種に登録された。猛暑で粒が白濁し、等級が下がる高温障害に耐性があるのが特長。県内の主力品種「ヒノヒカリ」と比べ、食味は同程度で収量は1割ほど多いとあり、興味を持つ生産者は多い。
さつま町の10.5ヘクタールで稲作に励む徳留和樹さん(42)は今季、ヒノヒカリ7ヘクタール、あきほなみ3ヘクタール、あきの舞0.3ヘクタールを作付けした。あきの舞の導入は、高温の影響でここ数年、ヒノヒカリの品質が落ちたため。7月30日時点で生育状況は順調といい、「食味や取引価格が上々なら、来季以降増やしたい」と話す。
ただ今季は当初、1ヘクタールでの作付けを予定していたが、JAが配布する種もみの量が足りなかった。同町全体でも、申し込みに対する配布状況は3割にとどまる。徳留さんは「温暖化で今後も需要が増えるだろう。作付け計画を立てる上でも来季分の種もみの量は早めに知りたい」と求めた。
全国のコメの生産を巡っては、高温障害の発生で23年産米の流通量が減り、昨夏の品不足「令和の米騒動」と、現在も続く価格高騰の一因になった。コメ価格高騰で生産意欲が高まる一方、各産地で高温対策が課題となる中、県内ではあきの舞に申し込みが相次いだとみられる。
6
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:25:04
県農産園芸課によると、あきの舞の栽培面積は今季300ヘクタール。並行して種もみも生産しており、29年産は2000ヘクタールを目標に掲げる。町田孝男課長は「今後、計画的に種子を生産していく。生産者の所得向上にもつながるので、来年以降の作付けを検討してほしい」と呼びかけた。
南日本新聞 | 鹿児島
7
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:25:43
コメを作る大規模生産法人の40.4%が、個人消費者や食品企業・外食産業への直接販売を今後増やす意向であることが3日、日本農業法人協会の調査で分かった。小売業者への販売も含めると49.1%に上る。顧客ニーズを的確に把握し、売り買い双方の満足度を高めたい考えがある。他方、JAグループを増やすと答えた法人は5.6%にとどまった。JAなどの集荷業者が介在する仕組みから離脱し、消費者と直接つながる動きが一段と進みそうだ。
調査は価格高騰を受け、流通の課題を洗い出すために初めて実施した。コメの流通を巡っては、供給不足に加え、仲介業者が多く絡む複雑な構造の問題を指摘する声もある。直接販売が広がれば、流通の中間コストが減り、生産者の手取り収入が増えるとともに消費者の購入価格が押し下げられる可能性がある。
協会会員である生産法人の平均経営規模は66.8ヘクタールと、一般的なコメ農家を大きく上回る。調査は7月1〜8日に行い、126の会員が回答した。
8
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:26:20
久保田啓「
日本は小麦の主要な輸入国であり、アメリカ、カナダ、オーストラリアなどから輸入しています。
日本における小麦は、主に北海道、九州、関東・東山で栽培されており、
特に北海道が全体の約6割を占めています。
国内の小麦生産量は約110万トンで、主に輸入に頼っており、国内需要の約9割を外国産に依存しています。
小麦は弥生時代に中国大陸から伝来し、うどん、そうめん、きしめんなどの麺類は7世紀頃に中国から伝えられました。
9
:
久保田啓
:2025/08/09(土) 00:26:44
久保田啓「
国務大臣「破格な値段で、清潔な水を日本の農家に納品したい。日本の農家多数に頼まれた。」
>国務大臣へ
久保田啓「
①破格な値段で、清潔な水を日本の農家に納品してください。
②また日本政府が指示するため池などに、無料で、清潔な水を納品し続けてください。」
国務大臣「了解。」
自民党「許可。」
・・・>パート1から渡してください。
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