したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

右打者の内角にシュートを投げるという選択

1ねりとらぼ:2025/08/03(日) 00:46:31
8回表阪神4点、ヤクルト1点で
一死から森下選手が三塁打で出塁
佐藤輝選手は申告敬遠
大山選手が適時打を放ち5-1で試合の流れ的にダメ押しとなった
夏場になって大山選手の打点多さ=得点圏打率の高さは
さすが場数を踏んできただけあって精神力・技術はさすがと言える

問題はその後のヤクルト・木澤投手の投球
上記のとおり試合は8回表に阪神が得点し
ダメ押しをした状態で
なおも一死一二塁で6番小幡選手が凡退し
二死一二塁で7番坂本選手の打席
1球目は抜け球が坂本選手の頭の上へ
そして2球目は内角高めのシュートが坂本選手の右腕?あたりに当たる

1球目、古賀捕手は外角低めに構えていた
坂本選手は二死だが一瞬バントの構えをしたのだが
内角高めに抜けてしまっていた
そう、たしかに1球目は「抜けた」ように見えた
球種はカットボールで球速は137km
で、2球目
胸の高さの内角へのシュートを投げた
これは木澤投手が狙ったと言われても致し方ないだろう
木澤投手の判断なのか
古賀捕手のサインだったのか
それともベンチからの指示だったのか

いずれにせよ6位のチームが1-5の劣勢の場面で
正捕手に当てるのは異常だ
昨日、今日と死球はないだけに
あの場面、あの状況で、内閣のあの高さにシュートを投げる神経を疑う
一歩間違えば頭部や腕、背中に当たるコースだった
均衡した場面でもないのに何故当てる?
ここのところ好調で故障者も徐々に復帰し
セントラルの台風の目になると思っているのだが
死球禍だけはご勘弁願いたい


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板