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…常識なき俺は現世の真を知るも余り悩まず今更辛くもないリーダー?
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多くの超感覚美デザ+目…結界を生む眼で他デザイナは不審とせず?
:2007/09/09(日) 21:02:58
今日は、999Mの、“最悪”と思しきM日────今日、何が起こされるか(…寧ろ、999の日で来店6倍サービスデーにたまたま当たるとか‥‥俺みたいなM研究者もしくは蹴・野の各球団ファンにこそ多そうなM気感受者がどんな目に遭うかも含めてそれ)は、今年のシナリオに基づく呪術の方針と配分、「気」の加減、末端M、中堅Mその他(M数保持者)の宿命的な経緯による動きの集成次第ということになるのだろうか…(M運の影響する事物、人物)。
さて「デスノート」には寿命管理も出てくるようだし、「死因設定」外の「心臓麻痺扱いの処理」というのは「着眼」がなかなかリアルだと思う(それに、死神と使用者、看破者と死神との相互「可視化」問題も描かれるようで)、死神というのを苦魔と置き換えれば、それはM物語ということになるかもしれない。何しろ“死神の「目」を得る”ということで、いわば「Mの世界」の動きがM徴に溢れていることも一目瞭然となるのだろうし、某「お化け動員数」映画で千尋が迷い込むアイシティ(…国民多数に共有されたイメージ?)のようなものを、(幻覚としてではなく)実際に目の当たりにすることができるということになるのだと思うが‥‥そして死神と契約せずに別の犠牲を払いながら、「Mを簡単に見通す目」を入手する(それがたとえ生理的なものではなくても)ということが“胡瓜の眼目”なのではないかと思えるわけなのだ。そういった「死神の目」というものは、解剖医学的に如何に詳細に分析しようとも、外観としては異状たる徴候は一切みられないということらしい(が、確かに実際の「事故」にもそのようなことは言えるのだろうとは思う)。ただし(その)「事故」が起きた場合には、例えば一つの遠因となる部品劣化などの変異というものは当然物理的に確認されうるはずなのである。ところがそれは擬装のフェイクなのではなくて実際に「ごく自然に」周囲に起きてくる前提条件的な事態が動いて、或る(最悪の)焦点に向け移行した上で、避けがたく結果が起きてくるという、そうした宿命的な意味で「不可避に陥れる呪術」というものがあるのだと思われる。他方でM(…ここでは諸勢力が下部に収斂するほどにまで突出し、支配的な特定勢力)として、彼らは即座に、生理的にでもM計算M認知できるような神経回路なり、思考法を獲得しているかの、例の研究発表(或いは比喩)が、これを物語っているかもしれない(…そこでは脳波そのものが歴然と一般人と異なっているらしいわけだ)。しかしMの身体(形状)は能力(機能)を示さず、ただ脳波という体躯局所で…とされるような活動、立体グラフ上の電荷なりの抽象的なその「運動様式」に、Mとしてのそれが見られるということなのではないかと思うわけである。つまり、もし幼時よりの訓練、すなわち自然的日常的訓練というものであれ、その手のものが特別には既存せず、Mに触れた時期には“中途入会”で特別な「可視化」を得るというのであれば、認知過程に変化が見られるというそのことは‥‥やはりハードにおける変異としてではなく、謂わば自然人(そういうものを措定できるのであるなら)に対する、搭載ソフト(脳内に蓄積された記憶回路の秩序立った集合の如き)における決定的差異として、もし脳波にこそそれが表れるというのであるならば‥‥まさしくこれこそが納得を与えてくれうる(…寓意としてでも?)、1つの(…もしかすると現状唯一の、それでも場合によってはつまり寓話的な)説明なのではないかと思われるわけである。
2
:
余談の考える人
:2007/09/09(日) 21:05:44
────以下は余談というか…なのだが。人はこの世界をどう視ているのか、例えば‥‥国内千人ほどのエリートMや工作員が、要職に就き、自分達に都合のいいように「社会」をコントロールする一方、アフターファイブでは(笑)、職場の付き合い「も」せず(笑)、別の友人グループと密かに特別な場所に集い、時々はワケのわからない儀式や邪悪な宴を催していて、彼らは単に、知識を詰め込み過ぎておかしな思想に取り憑かれ性格が歪んでしまった(さらに、そういう特殊な体験を繰り返すよう仕向けられることで、もともと悪に走ったその方向で欲望を徹底的もしくは機を観て恣意的に解放できるようになった、そういう)狂信者だ‥‥と(?)、そして工作員が、どの町に居るようだとか、どの地域に多いとかと‥‥しかし、たかだか千人とかそれだけの人数で、これだけの「毎日の、国内何件かの殺人」とすらいえそうな“奇怪な事件の数々”を、完全犯罪のかたちには(…もちろん現場ぐるみの関与、住民全体の偽証も無しで、通常の学知では)到底出来はしないと思われるが‥‥その一方で、もし少数精鋭なら、よほど人間離れした、そして(人間の本源的能力を束縛、抑制する物理・心理的害毒の供給された環境下で、保護ないし逆に)脳に“優秀学才化の意味”での改造、開発がなされているとか、アリバイとして繰り返し72時間も働き続けるペース(リズム)の生存は誰にも不可能なはずといわれながらも臓器的体力が幼少より、例えば…実は人の3倍ぐらいあるとか、使い溜めの無理が利くとか、その反対に「寝溜め」などしておけるとか(…誰がいうのか“何%か(のM)は余り眠らないという都市伝説”のように…?)しないと駄目(無理)であろうと思われるのだ。また呪術が使えると考えねば辻褄があわなくなり、またもし呪術を使うのであれぱ、逆にこの場合、(呪術を使えば何でもアリ的に)人数を大幅に削減(することも)できるということになるはずなのだ。そうなると現場がMで占められている必要は(必ずしも)無い、ということになるのかもしれない。とかく人数が増えれば、「ふと」秘密が漏洩されるとのリスクも高まるものなのだろうし、何れにせよ、ともかく数字が世界を動かしているらしいということで数字を視ていくとき、数字が表れる(そのこと自体から、その)者がMというならば‥‥とはいえやはりMには「国民」の相当数が該当するのではないのか…と。これを気の毒というべきなのか、それはむろん宿命「生誕」数がひたすら(自己)展開していく(かに映る“物象”化へは)無自覚なMも多く混在するのかもしれないのだが…。
3
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予断のカレーの市民
:2007/09/09(日) 21:06:43
そんなわけでMが世界の片隅で蠢いていると思っている人もいれば‥‥また例えば、Mを毎日(街を通過するだけでも)何十人も見かけ、「そいつら」がメディアどころか、日常生活の隅々までもリードしているんじゃないか云々と想定する人間もM研究者には含まれることだろう。世界を理解するには柔軟性も必要だというなら、これは素質の問題につながるかもしれず、何十年修行しても分からない者には分からないのだろうし、知らない者は一生知りえないかもしれないのであって‥‥また知ったところで恐らく、密教の核心は呪術だろうから、これは現世利益であろうし、使えなければ意味が無いだろうということだと思われて‥‥ところが使うには、こちら(の‥‥この分野、「側面」、“業界”)では試行錯誤に何十年も費やすものかもしれないわけである。何十年もかけて修得するものを、結論だけ早く知っただけでは、そのリターン、反動に抗しうるだけの耐力を作り出せていないとすると、その波はもしかするに早合点した当人の、精神状態か健康状態をこそ、徐々に蝕んでいくやもしれないのだ。しかも、ひとたび呪術を「使えてしまえば」、これはもちろん判らないことなのだが、それを以て、ネガティブパワーに手を出すことを意味し、M化してしまわないとも限らないのではないか…? つまり魔に堕さずに世界を知るには、今の俺の在り方が最高のポジションなのかもしれない‥‥俺以上のことを知ろうとした者は、呪術を用いてMの支配力から抜け出せなくなるかもしれないわけだ…(笑)
4
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四段の地獄の門
:2007/09/09(日) 21:07:41
この研究をしていて「心」が痛むとか、初めて知ったときは悩んだとか、そういうのは余り無い‥‥そんな俗受けもするような心情吐露で一般人に共感されたり、親しまれたり、感動するような物語は無いつもりだし、もともと常人とは圧倒的に違うタイプの人間だったから、人が感じる迷いも無くて済むと思うのであって‥‥俺の場合には、そういった「浪速節」など要らないわけだろう。俺は“すぐさま”これが、何千人とかの合理的な「兵器」を扱う組織が派遣した、ヒットマンチームとしての特別な犯罪者達の話ではなく‥‥多種多様な変形された目の形や、(ツイン‐)11とか、13とか、611とか、916、999とかの(目や猫の棒眼や幾度か観た「月の目」「月との目」にも似た)数字を“なぜだか好んで用いる”一般市民が(わんさと)いるような重大なこと(世の現状認識)だと、これを了解したのだと思う‥‥そこに辿り着くまでは、いうなればアッという間の日々で、「長く悩む」暇も無ければ、「深く悩む」性格でもなく、観た通りに比較的楽に受け入れていけたのだと思う。この研究は恐らく“高率”で世界を変えてしまうことに繋がるのだろうから、他方で「常識を超える(という)」力をもつ俺が、いろんなことに気づいていくのも、不思議ではないはずなのだ。(逆に物語に依存すれば、全編が面白い1人勝ち集中の英雄から、微妙に1点からでもズレてきて崩壊しうるかもしれず‥‥指摘された失敗や分裂も自分で咀嚼し、本当に不本意な“脱俗”の屈辱を否定されてこそ、嬉々としていられる傾向の人間が、あらかじめ“攻めシロ”として「敵」の脳内に鎖のような常識を敷設しているはずのMには、常套手段だろうところの、教えられた(虚妄の)定型判断を以ては、倒されずに済むことだろう‥‥ということで、常識に縛られ、世間の目を気にする「浪速節」を語る場面は少なくとも少ないと思えるのだ自らには、自らは。常識などは、適当に「世間に常識が実在し、自分もそれを或る程度マスターしている一般人」であるかのように振舞えばいいのだと思う(…本当は常識知らずでも、時折りマトモには出来ないときがある、というのでもゼンゼン平気で‥‥なぜなら)常識はこれから順次に破壊されていく、または一気に破壊される時が訪れるのだろうし、破壊されねばならないはずだから‥‥こういう言い方が「嫌がられる」なら、こう言い直せば、もう「ぐぅの根も出ない」かもしれない、つまり「常識(…人)はM」がつくったのだから…というわけだ。‥‥俺には結局、常識は余り無かったんだろう、そして裏を返せば、仮に「多少は」それが有ったのだとしても、常識人の振りをしてきたんだろう…が、常識などは(どこかで)馬鹿にし、俺がやっていることの実態は「ハチャメチャ」なんだと思う。しかし、そういう俺だから、世の中が変わろうが、世界観が変わろうが、Mの実態が見えてこようが「へぃっちゃら」といえるかもしれないわけなのである。Mが…わけても「常識(の、それによる)支配」者だとすれば、新たなオピニオンリーダーというものは、恐らくは少なくとも、常識に惑わされて(は)悩まない「ブッ飛んだ」タイプが最適なのかもしれないではないか。
5
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真実
:2010/09/20(月) 02:32:32
大阪、羽曳野市高鷲出身
府立 西浦高校卒業
渡邉望 女 昭和56年3月生まれ、創価学会員
許さない!嘘つき!
正義は貴方を見逃さない。
悪行は必ず仏罰となり跳ね返り後悔されることでしょう。
反省し悔い改め善行に励み、被害を与えた相手に償いの気持ちを持たねばなりません。
さもなくば防ぐことは出来ないでしょう。
悪事はいつか公になり正義は必ず貴方に罰を与えます。
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