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トリックスター矢沢〜矢沢日記〜
1
:
矢沢
:2013/01/10(木) 10:00:15 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢シリーズはじまりです。
このフィクションの語りは、矢沢本人になります。
まずは、第一話矢沢ダークネスです。
85
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:33:27 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
三種の神器。
八尺瓊勾玉・八咫鏡・天叢雲剣。
その、天叢雲剣を僕は宿している。
八尺瓊勾玉と八咫鏡は、破壊者により破壊されてしまった。
今度は、天叢雲剣。これらは、神の顕現に必要な、限り無き元。
ヤハウェの顕現に必要な御剣が、破壊されてしまうなら、本気で戦闘するしか無い。
『行くぜェッ矢沢めッ』『jこれが俺の』『破壊神殺し(デストロイヤー)だぜ』『!!!!』
金田は、僕の神の宿り住まいの街を破壊した。街は、消滅でも崩壊でもなく破壊された。
『君ッこの街に何人の神人が居たと思っているんだッ』
『知るかよ、愚者。』
86
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:34:21 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『君・・・許せないな』
『k来いよ』
87
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:38:17 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
暗器遣いじゃあ、ダメだな。
『ここは、御遣いで行くか。』
『来いよ、超越神。』
『御遣い…誰か居るのか。今では、ヤハウェである僕が誰よりも弱くなってしまった。』
−ここにいるぜ、ヤハウェ矢沢。−
(誰だ?)
−僕は、−
(誰だよ、何者だよ。)
−東誠一郎さ。−
88
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:38:44 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
〜東誠一郎&矢沢ヤハウェvs金田正一郎〜
89
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:42:02 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
東誠一郎。それは、暗闇のトリックスター矢沢夜馬よりも堕落ちた者。
(東誠一郎、ルシファーか。)
−僕は、君を助けるよ。−
孤独な聖よ、君は僕にすら頼らないと思っていたが。
−僕の性格は時同で変わるからね。−
面白いな、君は。わかったぜ。東君よ。
−さぁ、僕を召喚しろ。−
『断るッ破壊者如き、私だけで遣れるッ絶対にッ』
−神がかりヒーローかよ、格好いいね。頑張るんだな。せいぜい。−
90
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:44:20 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
聖の力を頼れば、僕も堕落神になってしまう。
破壊者と堕落者は超越者の邪魔。
堕天使(悪魔)をも包容する闇。絶対に味方にしてはいけない。
そうすれば、私達が敵(サタン)になるということなのだから。
91
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:47:39 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
−でも、破壊者は堕落者の闇すら通じないぜ。−
『分かっている。だから、話しかけないでくれよ。』
−あたしは、君の助けになっているんじゃあねぇかよ。−
崩れて来たな。そろそろ変わり時かな、君。
−うふん、そうねぇ、−
そういう変わり方かよ。
−だって、僕は慎ちゃんだからね。−
確か、小泉慎一郎とか名乗ってた時もあったそうじゃないか、何時だったかね。
92
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:54:56 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
−僕の異名はルシファーだろう、君はヤハウェの異名を宿す。−
だからって、僕等は仲間じゃあない。時神の戯事だろう、神話なんてのはよ。
でも、すべて、時神の実話らしいな。面白く無い。ね。
時神は、スサノオだったらしいがね。
−つまらなくもないだろう。何っつったら、闇っつーことろかな。−
ところで、何で僕に語るんだい。時神よりもヤバイ奴っぽいな、君は。
−時穹の堕落者である僕は、右の邪の眼で御迎えしたいのさ、君をね。−
『断る(区切り)』
破壊された街は、超越しつつある。
破壊とは創造でもあるけど、それらを超越するのが僕等、超越神。
聖義の報復神である。
−読者の墮前様、俺は聖義の報復者だぜ。−
君は、僕の邪魔をしているのか。
戦闘シーンの文章、読者に届いてないし、伝えていないぞ、君のせいでさ。
−聖ではあるけど、僕のせいは無い。−
93
:
矢沢
:2013/01/12(土) 11:57:19 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
−まぁ、良い。僕が破壊者をアベンジしよう。轟鬼の時みたいには破壊かせいない。−
ヤハウェを超越えているよ、聖こと東誠一郎。
『まぁ、僕は破壊者なんかを堕落としちゃって超越者で居続けているんだしね。』
94
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:00:51 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
―――――、何をも堕落とし、下げ続ける者。
閉ざす者・終わらせる者・破壊する者。
そして、堕落し堕落させる堕落者。
色んな何者かが、居る。それは、現実や真理や神を超越えた者。であり、それらよりも堕落した者。
―僕の右手の聖痕、これが聖って呼ばれる由来なのかね。―
破壊者を堕落させても、のんきなんだな、聖は。
95
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:01:14 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
〜トリックスター矢沢ヤハウェ〜
96
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:02:57 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
この者の語りは、フィクションです。
光のトリックスター矢沢ヤハウェは、これで終わりです。
何故なら、聖義の報復神は、聖義の報復者にアベンジされたから。
ただ、読者よ、これだけは言っておく。憶えていてくれ、とは思わない。ただ、これだけは。
―聖は、ヤハウェさえもアベンジする。―
97
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:46:34 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
〜聖なる東誠一郎の台乃無し神喜劇〜
聖嶺高校または聖霊学園。
そこに、『Ken-Gen』というチームがある。
そこに、八坂乃匂香花(やさかの・にほか)という美少女が居る。
彼女は、知らない。
ノーマルの中に居るアノマリーを。
98
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:49:13 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
〜ダークネス東誠一郎の暗黒陰影〜
99
:
矢沢
:2013/01/12(土) 12:57:16 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
_____,陰陽の劇差がある.
僕は闇だ。だから、闇語りもそう。偽り無い闇。
聖義の報復者は、闇である。
100
:
矢沢ヤハウェ
:2013/01/15(火) 11:16:21 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【矢沢、裏社会激闘編。】
101
:
矢沢ヤハウェ
:2013/01/15(火) 11:20:56 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、裏社会では、暗鬼神と呼ばれている。何故かって、彼は暗器魔だからである。通りすがりの暗器魔神。
通りすがっては、斬殺する、暗鬼皇。にしても、痛い異名だよな。裏社会、そういうとこあるから。
鬼龍会という痛いチームもあるくらいだ。俺こと矢沢は、痛い奴のことは、総じてペインと称することもある。
そんなペインばかりの現実世界に、僕は呆れつつ、こう呟く。
『やれ。』
クールだろう?。俺『やれ』って、無気力に云ってもクールなんだよな。愛は、すべてをクールにすんだよな。
102
:
矢沢ヤハウェ
:2013/01/15(火) 11:32:29 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
―――まぁ、そんな鬼竜界に僕は居るのだが。
『ところで、桐生京武さんでしたっけ。』
『恐怖の京ちゃんって呼ばれてます。』
『ほう。』
僕こと矢沢は、ペルソナ。ゆえに、仮面の男である。精神とかのね。
気違いなりに、そうやって生きている。アノマリーのくせで、ノーマルだと偽る。
それが、僕のアノマリーの一要素だったりして。
『京さん、貴方は、確か僕が持っ定る このダイヤモンド、が欲しいんですよね。』
『はい。』
裏社会のトップである、京さん。彼は、サイコパス。気を付けないと。もっともよりも地味にね。
―僕は、パールダイヤモンドを、京さんに渡した。
『本者ですよ、そのダイヤ。』
『矢沢さん、貴方は面白い。つまらないを過ぎて、面白い。否、滑稽です。鼻で笑うレベルです。部下からすれば。』
『と、言いますと?。』
『矢沢さんが超越者だということは、私は存じています。このダイヤは、貴方の作った本物でない本者であるとも。だから、私は。』
矢沢さんを、殺す。とでも。しようっとです。
『矢沢さんを、殺す。とでも。しようっとです。』
やっぱり、そう云ったか。
103
:
矢沢ヤハウェ
:2013/01/15(火) 11:48:02 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『矢沢さん、私は貴方が夢だった。』
僕に対して、桐生は語り出す。
『貴方が、羨ましかった。』
何が。
『だからこそ、殺さなければいけない。』
『おい、冗談じゃねえぜ。』
『はい。冗談ではありません。定番な反応ですけど。』
『まぁ、そんなことすれば、矢沢アベンジでアベンジされるけど。』
僕は、草薙之剣を取り出した。
―矢沢流。
104
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:16:47 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
気狂いトリックスターの闇!!!!。
狂気な闇を放つ、矢沢。
超越者の熾覚は、何者も逃さない。
『桐生さん、貴方は僕を殺すと云った。無理だね。それは、無駄。』
聖の、『時間の無駄』と『時間潰し』と『時間停止』。
その、『時間の無駄』を、矢沢は使用ったのだ。
『桐生さんの生死は無駄だった。じゃあね。』
矢沢は、銃を取り出し、桐生に連射した。
桐生は、シールドを貼っていたので、無効化出来た。
筈だったが、超越者の行為は、絶対。桐生は終わった。
105
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:18:44 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【矢沢とナミカワ少佐】
106
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:32:20 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
ヤザワ元帥としての矢沢は、真面目である。
そんな彼の部下のナミカワ少佐は、矢沢に力を与えられた一人。
『ナミカワ・シュン少佐。君は少佐だったよね。』
『はい、元帥。』
ナミカワは、ヤザワ元帥を崇拝している。
気狂いだからであろう。
『元帥、私は御前様を尊敬している。』
と、矢沢の部下の一人、カトーが云う。
それに対してナミカワは、
『おい、カトー少佐君。元帥は御前様ではない。御神様である。』
『そうだぜ、カトー。』
カトーは、ナミカワのトモダチであるが、それはこの時で終わった。
ナミカワは、カトーを刀剣で斬殺し始めた。
カトーの両腕を、切断した。
『うわあああああシュンッ止めてくれッ』
『シュン少佐だ。』
そう言い、ナミカワは、カトーを両断した。
107
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:34:33 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『シュン少佐、君は面白い刀剣使いをするね。』
矢沢は、呑気に云う。生死を何とも思っていないのか。
だが、そのリアクションは、シュン少佐には、美しく思えた。
『有難う御座います、矢沢元帥様。』
108
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:49:28 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
まぁ、そんなことよりも命令を下す時だ。
『シュン少佐、ある摩天楼でテロ扱いされている事象があるんだ。』
『はい。』
『我達の同胞が、テロリスト扱いされている。助けに行きなさい。命令だ。』
『はい。』
シュンは、転送機を機動させ、瞬く間も無く、目的地に着いた。
『ここが、目的地か。』
周囲には、者だった物が、血などを撒き散らし、死んでいた。
『愚者には不幸な現実しかないのが、事実か。幸福とは気付かぬ愚者の夢幻。賢者にとっての現実は、夢現な不幸も幸福も無い。そういう次元ではない。』
独り言を言い終え、部屋を見回るシュン。
『女子共の死屍、喰われた痕があるな。私も、喰ってみるか。』
シュンは、少女の恥肉を、喰らいはじめた。
『美味しいな。元帥には、もっと美しい女をプレゼントしよう。よし、元帥には美女を贈る為、まずはミッションクリアだな。』
シュンは、白銃で、外に居る部隊を、撃破することにした。
―シュン君、聞こえる?。―
(はい、元帥。)
元帥が司令塔となり、目的を下す。
―まず、外に居る奴等をロックオンし、全員を殺戮。―
『はい。』
シュンは、構え、部隊を撃破しまくる。
血で、道路が染まる。
―一般人も、殺して良いから。でも、美女には麻酔を。美女を沢山持って帰って来てよね。―
(はい。)
美女機能が付いているこの銃は、美女捕獲機能つき。それで打たれたら、麻酔かかり、異次元に転送される。
―ほう、良い機能つき銃だぜ。―
元帥は、満足したんだな。と、シュンは安心する。
―まぁ、あとは仲間全員を回収し、任務終了。―
『はい。』
シュンは、仲間達の居る、6Fに向かった。
109
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:53:06 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
6Fには、仲間達が居た。
シュンは、彼等に命令する。
『貴方達は、もう大丈夫。早く異次元転送機械を作動させて、基地へ戻れ。』
『『『『『はい』』』』』
仲間達は、多くの食料やらを持っている。
そう、これは、食物連鎖。
超越者は、こうやって生きているのである。
110
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 13:56:28 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
基地に戻った皆は、祭りのようなことをしていた。
『元帥、こんな御祭り良いんですか?』
『僕の趣味さ。』
矢沢元帥の命令なら、仕方無い。と、シュンは思った。
内容は、女を拷問するというもの。
超越者は、男性やら女性やら、生きているのは、やざわ計画あってのこと。
みんな、個人への何やらは関係無く、美女を拷問していた。
人間に恨みがある超越者ばかりであるゆえにである。
111
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:00:12 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『オラァ、泣けッ、バカ女ッ』
超越者の女一人が、美女を鞭みたいなもので打っている。
『俺も打たせてよ』
シュンは、元帥の為ならと、乱暴になりはじめる。
『この人間ッおまえらに俺達は虐げられたんだッ滅べッ』
超越者にも、色々居る。彼等は、偽超越者。まぁ、超能力者と呼ばれるそれである。
超絶者とも呼ばれるが。偽超越者は、超越者には及ばない者のことだということで憶えてよい。
112
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:01:51 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
シュンのパワーは、汎能(ばんのう)。
何でも出来る力である。
そして、矢沢元帥のパワーは、重力。
113
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:02:22 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
マグニートーのような重力系パワーである。
114
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:08:15 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『みんな、見てろ。』
矢沢は云う。
美女は数百人は居る中、その一人を指差した。
『バキューン』
そう云うと同時に、美女が潰れた。その場は、血だまりとなった。美女達は、泣き叫び出す。
『きゃあああああああああ』
『いやああああああああああああああああああああ返してええええええうううううああああああああああああああああんんん』
美幼女も居るようだ。
シュンの考察では、やざわ元帥は、ある程度の範囲の重力を、美女が血だまりになるレベルにしたのだろう。
そして、矢沢の重力操作は、只の重力操作能力ではなく、絶対的無限大重力操作能力でもない。
超越的重力パワー。反対に、堕落的重力パワーを、聖という堕落者が持っているらしい。
115
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:15:53 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、シュンに近づく。
『シュン君。僕のことは、矢沢様とかと称しなさい。』
『はい。』
シュンは、命令ならと、従った。
『矢沢様。美女共は、どうしますか。』
『シュン君、あと、君は女の子だよね。』
『でも、女という事実は捨てました。』
『じゃあ、俺が復活させよう。』
と云い、シュンにキスをする矢沢。
シュン君は、シュンちゃんになったわけである。
『矢沢元帥様々…』
シュンは、惚々しながら、矢沢を称した。
『やれ、僕は恋愛の重力(パワー)でも、無限大重力(パワー)ありそうだな。』
116
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:19:06 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
重力の真超越神である、矢沢ヤハウェ夜馬。
軽力の偽超越神のナミカワ・シュン。
二人は、結ばれた。恋愛夢幻大重力(ラブパワー)で。
117
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 14:30:12 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『矢沢様、あたしの熾名を、付けてください。』
『ナミカワ・シュンじゃあ、男らしいからな。じゃあ。矢沢シュウとかどうかな。』
『いや〜ん、男らしいですぅ〜。』
『じゃあ、ヤザワ・リリムとか。』
『いいですよぅ〜』
―さて、決まったところで。
『リム、この美女を殺戮しまくったら(闇)。』
『はい。』
『おい、女共。おまえらには価値が全く無い。おまえらは、邪悪者。不義者。』
『不義は貴方じゃない!!正義でありますか!!殺戮が!!』
そう叫ぶ、美女。
だが、重力には、逆らえない。
『私は、パワー。闇帝ノ重力者。聖義ノ報復者。』
そういい、重力を強めていく。女の肌は、剥がれて行く。
『いやああああああああああああ』
女は、肌が剥けた。
『筋肉がむき出しだよ、君。恥ずかしくないの?。こんな肌も無い骨肉見せびらかしてさ。』
重力は、強まり、骨は砕ける。粉骨砕身というが、その様な様になるのさ。
粉になった、骨。裂ける、肉。砕けていく、身体。
女は、重力には逆らえず、醜悪になる。これは、真理。そして、その真理さえも、重力(パワー)が、消す。
女は、血溜になった。それに対して、人間が出来ない表情をする矢沢。その様を見た女共は、気絶してしまった。
それは、狂気の表情であり、殺戮者の表情であった。
118
:
矢沢(ヤハウェ)
:2013/01/15(火) 15:12:42 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【超越者】
矢沢のパワーは、重力でもありますが、引力でもあります。
反対に、聖のパワーの一つは、反重力であり、反引力でもあります。
聖は、色々なパワーを持っているので、作者自身も、コントロールできませんね。
119
:
ff
:2013/01/15(火) 15:40:38 HOST:zaq31fa5b92.zaq.ne.jp
>>1
さんに相応しいタイトルを載せていきます↓
『ちっちゃな矢沢 オヤジュニア来襲!』
『来襲!害虫!超体臭(らいしゅう がいちゅう ちょうたいしゅう』
『ちっちゃなオヤジ 矢沢来襲!』
『天を裂く体臭光弾! 矢沢VSオヤジボーイ』
120
:
ff
:2013/01/15(火) 15:42:53 HOST:zaq31fa5b92.zaq.ne.jp
>>1
さん
つまらんスレですね〜
というか臭いです。
貴方のタイトルは来襲!害虫!超体臭!
121
:
ff
:2013/01/15(火) 15:43:46 HOST:zaq31fa5b92.zaq.ne.jp
>>1
あんた臭いです。
もう少しまともなスレ立ててくれよ
頼むから
122
:
ff
:2013/01/15(火) 15:44:58 HOST:zaq31fa5b92.zaq.ne.jp
>>1
さんの臭さに
あきれ果てる私です。
123
:
ff
:2013/01/15(火) 16:09:19 HOST:zaq31fa5b92.zaq.ne.jp
>>1
さん臭いです。
頼むからまともなスレ立ててくれ
俺のように
来襲!害虫!超体臭!
熱戦!烈戦!超激戦!
124
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:27:23 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
>>119-123
痛い奴だなぁ、俺に反応するなんて。矢沢様に反応する自分がクールだと思い込んでるのか。そういう奴は、決定されて悪者。
125
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:29:53 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
※矢沢は、聖義ノ報復者なので、モブキャラにもアベンジします。
126
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:32:16 HOST:121.94.103.66
【矢沢日記7ページ目、気違い日記。】
127
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:32:46 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、引力であり重力であり熾力のパワー。
128
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:37:24 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、坂田に発見された、異常日記または変態日記または狂気日記を、熾焔で灼き尽くした。
『これで、俺こと矢沢のアノマリー日記はブログでしか発見できますまい。』
矢沢は、安心している。矢沢は、狂気(きちがい)なので、苛虐者以外には相手にされない。
邪悪役を、聖裁する矢沢の聖義報復者の時は、矢沢としては封印しているつもりである。
それでも、狂気とは表現されるものなのか、矢沢はアノマリーで、避けられる。
129
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:54:01 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、ロリコンでもある。
ゆえに、傲慢で煩わしい悪女なロリを殺すことにした。
「やめっ」
と、言いかけるロリの脳を重力で潰す矢沢。
ロリは、死んでしまった。
130
:
矢沢
:2013/01/15(火) 16:55:02 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
ロリは、とらえた美女の一人であった。
美女とはいえども、リアルには、醜悪な精神を持った悪である。
これは、アベンジ。
131
:
矢沢
:2013/01/15(火) 17:00:07 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
祭りは、まだ終わっていない。
金髪美女もである
『やめてえええええええええええええ』
次の瞬間、金髪美女の頭がぶっ飛んだ。
132
:
矢沢
:2013/01/15(火) 17:02:26 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
またも、重力により美女の脳は潰れた。
次は、黒髪美女だな。
連続で5人は殺戮したな。
よし、次は黒髪美女。
『あ…止め…下・・・い・・や』
『震えて、何言ってんだか、全ェ然分かんな〜ぃん。』
133
:
矢沢
:2013/01/15(火) 17:06:06 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『この莫迦っ何人殺したら気が済むのよ』
『じゃあ、君が僕の命令に従えば良い。』
『何?』
『ホラ』フラ
『あ…///』
クロノスを見た女は、それを咥えた。
喉まで届き、それは、胃液に塗れた。
『むうううう…苦しっ・・・いよぉ』
『そうかい、君だけとは真面に喋ったね、私。それは、君が黒髪美女だからかな。否、黒髪チェリー美女だからだね。』
134
:
矢沢
:2013/01/15(火) 17:09:04 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『君、なまえなんて云うの』
『真田綱吉』
『それ、聞いたことある。あー、やっ、山田一朗君のトモダチかよ。知り合いの、私の。マジかよ。』
女装家だったのか。否、女だ。名前が男っぽいんだな。ややこしい。
135
:
矢沢(ヤハウェを超越した矢沢)
:2013/01/15(火) 17:10:56 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『真田ちゃん、君は僕のトモダチの、坂田天ちゃんと名前が似てる。だから、坂田吉河と呼ぶことにするね。』
『勝手にすれば・・・』
136
:
yazawa
:2013/01/15(火) 17:13:34 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『浪川駿生ちゃんの名前を変えたばっかでさ。』
『浪川…先の子?』
『おいおい、喋んないで、しゃぶれよ。』
『うん…本当に、あたしがこの子達を助けられるの?こうしたら!!?』
と云い、真田ちゃんは、矢沢のクロノスをしゃぶりだす。激しく。激闘、このことかよ。
137
:
yazawa
:2013/01/15(火) 17:17:19 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
よし、引力でもっと、超絶XXXまたはFLTさせよう。
『むっう゛っ・・・えええ・・・』
彼女は、クロノスソースを吐き出した。
素人だったんだ、この子。お口の方も。面白い。
調教する甲斐っーのがあるぜい。
138
:
yazawa
:2013/01/15(火) 17:20:49 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
僕は、∞年間もの間、彼女にフェラまたはイマラチオをさせた。
139
:
yazawa
:2013/01/15(火) 17:23:23 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
やっと、調教完了。
『聖腋に〜ぃ白クロ欲しいよぉ〜クロノスホワイト欲しいのお』
聖役の聖ちゃんには悪いこともないが、侮辱させてもらぅた。ざまみろ。
140
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:01:27 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【矢沢日記-狂気】
141
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:06:48 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
いじめ。または、虐げ。それは、賢明な関係の非成立であり、淘汰の一種。
痛む者と痛まぬ者の、関係。痛む者とは被虐者。痛まぬ者とは加虐者。
苛虐に遭わずして、痛むとは、傲慢な表現である。痛みが判らない者こそ、苛虐者。
苛虐者側は、リアルのアベンジを判らないので、その辺りに気付いていない。
虐げる者は、愚者だということに気付かない。そういう者は、幸福をつかめない。不幸な者である。
傲慢に気付かない、それが愚者。だが、愚者と云っても、様々である。
聖は、愚者でありながら、虐げられるばかりの愚者である。暗黒愚者。それが、聖。
愚者といっても、彼等が、虐げられる側であり、すべては愚者なのである。
ハンパな知恵は、愚者の証。
142
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:09:49 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
適当に語ったところで、終わらせよう。
―山田一朗は、海外でも虐げに遭っていた。
『あははっ、こいつ、足舐めてる。』
『ホラ、鼻責められて、喜んでる、こいつ〜』
『山田君、キモイから、死んで欲しいよね〜』
『ふぐッ…ううう…臭い…』
山田は、またしても、女子からの性的ないじめに遭っていた。
143
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:15:31 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
山田一朗は、五人の女から虐げられていた。
『糞…女なんか滅べッ死ねッ全員ッ殺すッ』
山田一朗は、武田先生に助けてもらったことがあった。
だが、海外でも虐げられた。女ばっかりに。もう、許さないであろう
山田は、サバイバルナイフとか、ペンとかを、取り出した。
それらで、女の性器を狙い、刺した。
『ぎゃあああああああああああ』
女は、痛がる。
『おまえらは、痛みが判らない。充分じゃない。ゆえに、僕に殺戮されるんだ。』
山田一朗は、続けた。
『武田君に頼ることは、もう無い。僕は、今日から、真田蒼竜。ペインだ。』
144
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:16:18 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
山田一朗または真田蒼竜は、全女性への、アベンジを誓った。
145
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:16:47 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【アベンジャー矢沢】
146
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:20:16 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、調教した美女全てを、重力で潰した。
というか、ダークホールを作り、その中に打ち込んだ。
女は、ゴミ箱ではなく、白箱にぶち込んだのは、想い尽きであった。
『あら、女とは脆い。女の話はつまらない。莫迦だな、女って。』
147
:
yazawa
:2013/01/15(火) 18:21:04 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
女が、男に従わないなら、死刑にしていい。
男は主で、女は奴隷。
その、主従関係こそが理想なのだ。
148
:
Yahweh-Yazawa
:2013/01/16(水) 11:31:36 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『リリム』
『はい』
『私がヤハウェって、呼ばれる由来知ってる?。』
『いえ』
『ヤハウェは、ヤハウェつまり真超越神を超越した者に贈られる名だよ。』
『すごいですね。』
リリムは、関心している。
『まぁ、そうだね。アッラーの名もあるけどね、僕には。ゼウスも。』
『御主神様、さすがです。』
リリムの目はキラキラとしている。
『そして、その御名を与えるのは、神に当たる者。』
つまりは、矢沢自身。
149
:
矢沢
:2013/01/16(水) 11:48:05 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
―――今日の矢沢は、すさんでいる。
『最近、夢幻をよく思う。』
『来ているんですね、偽超越者(偽者)が。』
『うん。』
矢沢は、偽者との戦いが迫っていることを予知していた。
『よし、行こう。基地がもうすぐ爆発される。』
矢沢は、超越移動をした。その瞬間、時間が破壊された。
『御主神様っどうなっているんですか。』
『偽破壊者のようだな。否、偽創造者でもあるか。』
基地は、破壊された。
そして、その破壊した焔から、人が出て来た。
それは、焔をまとっている。
『焔遣いか。』
焔を操る、偽者。
『元帥、ここはあたしが行きましょう。』
リリムは、前に出た。
『リリムちゃん、頼む。』
矢沢は、見守るようにリリムの背後に居る。
そして、焔遣いの偽者、ファイヤーちゃんは、焔を銃の形に変えた。
『あたしの並み超越えした焔で灼き尽くすッ』
焔は、白陽のような形になり、矢沢に放たれた。
『あははははは、やは、これは玄陰(ダークネスホール)でどうにか出来るレベルじゃないね。』
偽破壊者は、あまり破壊をコントロール出来ない。出来損ないである。
轟魔は、破壊したい者だけを破壊する、破壊神をも破壊した破壊者。
だが、このファイヤーちゃんは、違う。そのあたりを、コントロールできていない。
そんなファイヤーちゃんの白陽を、リリムは、巧く受けた。
『貴方の焔、熱いけど、』
―――――『あたしの熱意には敵わないッ』
そして、その焔を、リリムなりの白熱で吸収した。
『あ、あたしの焔が…』
ファイヤーちゃんは、少し驚いている。
『あたしのパワーは、ミラクル。奇跡よ。』
ファイヤーちゃんは、何を思ったのか、名乗りだした。
痛い子なんだろうな。
『あたしの熾名は、ナツキ・マサル。よろしくね、矢沢リリムちゃん。』
『リリムでいいわ。』
女の戦いって奴か。僕は、ここで引いておこう。そう思い、矢沢は、超絶に久遠から見守ることにした。
そして、久遠から、こう言い残す。
『リリムちゃん、マサルちゃんを遣っ付けちゃいな。』
150
:
矢沢
:2013/01/16(水) 11:49:31 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【白き奇跡パワー・リリムちゃんと、天焔パワー・マサルちゃん。】
151
:
矢沢
:2013/01/16(水) 12:24:56 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
マサルちゃんは、基地の焔を、すべて、自分に吸収した。
リリムは、先から、白い気を纏っている。
『マサルちゃん、貴方の焔って、冷たいくらいよ。』
『リリムちゃん、貴方。支離滅裂。そんな女の子ね。』
そして、激突する二人。
リリムは、矢沢に与えられていた、草薙御剣を表現した。
―アレは、僕のソードじゃねーか。さっそく使用してくれるんだ。それも、チェリーが相手だなんて。元・御浪川駿ちゃん、遣るね。―
矢沢は、透視しつつ、見守っていたが、彼の背後に、何者かが忍び寄っていた。
『君、僕の背後に立つんじゃねぇよ。』
矢沢は、冷めた声で、語った。
『あたいは、暗殺者アッラー・グラッドラグーン・キラー子。』
『変な名前だねぇ。キラ子だなんて。アッラーだなんて。ペインちゃんかい、君は。』
矢沢は、銃先をこめかみに当てられながらも、楽勝な態度である。
『う〜ん、モヤッとするんだよねェ〜、背後にっつーのはさ。』
矢沢は、後ろに蹴りを放った。
『あらっ』
キラ子は、空振りさせた。
『あらら、あたいによけられてしまいましたね。あたい、忍びなんで。こんな軟弱な蹴りは、避けちゃいます。』
『意地悪だな、キラ子ちゃん。』
矢沢は、そう云いながらも、好戦的である。
『喰らえ、光線。』
光線を周囲に放つ、矢沢。忍は、何人も居るらしい。
『やれ、今日は忙しい。否、今日も。か。やれ。』
――、一方。
リリムは、一対一の女の戦いをしていた。
『貴方達の目的は何?』
リリムは、目から光線(レーザービーム)を放ちながら、会話する。
マサルちゃんは、その光線を、破壊(カオス)の天焔で、祓うが、周囲の街は、破壊されている。
『ああ』―『うう』―『ふええ』
『う〜ん、超越次元とはいえ、矢沢様に怒られちゃいそう。』―『とか思ってる?』
『思っていないもの!!』
『聖格良いね〜図聖〜可愛い子ね〜』
煽られるが、リリムは何事も、奇跡にし、マサルちゃんの天焔を、奇跡に変える。
『わおっ』―『すっごーい。可愛いパワーね。』―『他者のパワーも奇跡にしちゃうなんて』
『利用出来る超越存在は、利用しろって、やざわ元帥様に言われているの』
リリムのパワーは、奇跡。それは、チートでもある。矢沢の重力(パワー)には、何故かかなわないが。
『うふっ、まだまだ〜、行くわよ〜』
天焔は、彼女達の周囲を抱擁する。
『これで、終わりよ、リリムちゃん。元・御浪川駿ちゃん。』
『アハハハハハハハ』
『どうしたの?狂ったのかしら。』
『ざ〜ん〜ね〜ん〜』
アノマリー口調で、云うリリム。
『貴方は、奇跡に抱擁でなく包囲されているわ。』
何かを鳴らし、天焔は、奇跡に代わった。
『はい、終わり。―は、貴方よ、マサルちゃん、この間抜けさんめ。』
決めゼリフが、決まらなかったマサルは、恥ずかしそうな顔をし、
何か訳の分かんないことを言い出す。
『こっこれはっ、あたしがこうしたんじゃないもんっ』
マサルちゃんの、可愛い反応を、リリムは罵倒する。
『こんな、賢者気取ったことやってェ〜、愚者のくせに〜』
『む〜』
マサルちゃんは。恥ずかしいあまり、考えたくなくなった。そして、パンツを脱がせられた。
『矢沢様は、パンT嗜好だし、靴下嗜好だし、ブラ嗜好だしで、忙しいの。貴方、靴下も靴も履いてないから、パンツ持っていくね。』
『パンツとブラだけで悪いかよ!』
『否、悪くないわ。あたし、女子なの。それでも、貴方の下着モードの狂気っぷりには、興奮したわ。有難う…この莫迦女』
奇跡は、マサルちゃんに集まる。
『やだ・・・なにこれ・・・こわい・・・』
『マサルちゃん、天焔は、あたしの奇跡に利用された。そして。』―『貴方のすべてを灼き尽くす。』
『いやあああだあああああああああああああああ破壊されたくなあああああああああああマサルはまだああああああああああああああ破壊』
語り欠けの彼女は、爆発した。
『んー、マサルちゃん、何言いかけたのかな。まっいっか。よし、元帥のところへ行こうっと。』
―矢沢は、超越光線をキラ子とその部下に放つ。
部下は、∞に湧いてくる。
『くそっ、多すぎっ、だろうっ』
矢沢は、とうとう、パワーを使うことにした。
『僕のパワーは、重力。これで、罠を潰す。』
暗殺部下が湧くのは、どっかに罠があるから。
この、廃墟内に、罠があるんだっ。
矢沢は、重力操作で、ダークホールを創造った。
『つうか、規制ワードとか思いつく奴って卑しいよな。』
つづく。
152
:
矢沢
:2013/01/16(水) 12:28:47 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
元帥様、パンツフェチで靴下フェチでブラフェチだし、そんな恵の下着フェチですし、狂気者だから、喜んでくれるだろうな。
あたしのパンツも贈ろうかな。
矢沢の居る廃墟に行くも、廃墟は重力に抱擁されていた。
『あら、元帥ったら、暗黒重力モードなのね。』
153
:
矢沢
:2013/01/16(水) 12:41:50 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
廃墟では、激闘が起こっていた。
(暗黒色だから、玄陰が創造りやすいね。)
『キラ子ちゃん、君は、玲加って知ってるか?。』
『玲加?誰、それ。』
『僕の妹。矢沢玲加さ。』
『さァね。』
矢沢は、玲加という妹を捜している。
何時でしたか、行方不明になった美妹娘子である。
『つーか、アレ、玄陰でも見つかっちゃっ』
キラ子は、玄陰でも見つけるパワーがあるらしい。
パワーの衝突。クラッシュ。それが、戦闘の基本なのだが。
『君、出来る子みたいだね。』
さてと、引力パワーを発揮するとしよう。
暗黒重力に囲まれた、廃墟は、潰れ、新しく重力創造されていたのだけれども、
そんなことはいいや。こっからじゃあ、見えないが、たぶん、
マサルちゃんはダウンしたんだと思う。面倒臭い。いや〜。
154
:
矢沢
:2013/01/16(水) 12:55:55 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
―作者書き―
僕のストーリーは、カオス。想像にお任せタイプ。なので、面白くない時は、読者の想像力が低いということ。
読みたくないなら、読まなくて良いよ。邪魔者は、モブキャラ。僕は、そういうの悪だと思うし、悪だけは嫌いなんだよ。
僕は、聖義報復者だからね。
矢沢は、ヤハウェ。妹は玲加。玲加は、レイカーズが由来。
冗談しか言わない矢沢は、マイケル・ジョーダンから。
ミカエルを遣う者ヤハウェ。つまりは、彼の冗談が、彼としての御使いなのかな。
矢沢というのは、矢沢永吉ではないです。適当です。ヤハウェに合う聖は、矢沢かなと思ったからだけです。
155
:
矢沢
:2013/01/16(水) 14:55:17 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【玄神こと矢沢】
156
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:26:22 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、小さい頃から、異常者であった。
何時も、男女どうこうよりも、虐げられて来た。
彼は、男性恐怖症であい女性恐怖症の、人間恐怖症。
善悪は無く、正義や不義も無く、彼は、光すら闇と化させる、闇の聖義を宿していた。
負義を、淘汰し、悪は聖裁(アベンジ)する。そういう聖義で、ヤハウェに覚醒した。否、超越した。
157
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:29:43 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
母子家庭で、父は、他界し、母に虐げられて来た。
そして、母を殺し、刑務所に行った。
殺したことを、悔やむとすれば、下らない母ごとき、放置していればということくらいか。
でも、母はストーカーじみた狂人であった為、どうせ、殺さなければ、いけなかった。
何にせよ、母は、殺さなければいけなかった。父は、一体どういう者なのか。憶えている。
母を、虐待する者であった。そして、連鎖的に、僕も虐待されたんだ。
158
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:40:09 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
体中には、痣が、何時迄も残っている。
僕には、トラウマがあるけど、それは、身体にすべて残っている。
僕の狂気は、今迄、封印して来たけど、今日は開放して良いよ。
―僕の狂気(トラウマ)、すべて、君にぶつけよう。無限の狂気を。すべてを。
『狂気は、尽きが無いのが憑きなんだよね。』
矢沢の重力次元は、廃墟を抱擁していた。
形を変え、球体になる。それは、黒穴。重力系黒穴。
『矢沢君、ヤバイ…』
キラ子は、狂気に包まれる。
『キラ子ちゃん、君の闇は、闇じゃない。悪だ。アベンジしないと。』
矢沢の神体は、裂けまくる。
外から観るリリムはそれを知っていた。
『アレは、神体に対する自傷行為。ひめた狂気を放つ為の時に、神体を傷つけること。元帥、本気なの?。』
―久遠から、リリムが見ている。
『僕の、黒パワーは、玄神っつーくらいだし、ヤバイよ。』
黒穴をキラ子に∞に放つ矢沢。
キラ子は、それを、刀剣で斬り裂く。
『何これっ』
キラ子がそう驚くのは、黒穴が、無限増殖していくからである。
限り無き狂気を秘めた、玄神。それが、矢沢。ヤハウェを超越した者。
159
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:49:44 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『なーんて、Fっぽいこと言っちゃったけど、僕は狂人だから道理だよ。』
玄穴は、キラ子を包囲し、逃さない。
『超越移動もできません。僕の重力は、超越的重力。超越パワーの一つ、重力パワーだからね。』
キラ子は、苦しみ出す。
『絶対に脱出して遣るっうおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ』
いうも、無駄。重力は、キラ子を追い詰める。重い詰める。逃げ場は無い。
キラ子の骨や器官は重力に耐え切れず、潰れる。肉は、血のような液体になる。
すべてが、真っ赤になった。血だらけ。重力での爆破。それは、重力パワーの一つのパワー。
160
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:50:00 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『女は重力には逆らえない。』
161
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:51:16 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【重力と引力と暗黒】
162
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:54:10 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『おえええええええええええええええええ』
『元帥大丈夫ですか?』
『人の死体みたら吐き気がしてね。』
『こないだ、めっちゃ殺してたじゃないですか。』
『トイレ行こう。君のを見たい。御願いだよ。』
『あ…はい///』
163
:
矢沢
:2013/01/16(水) 15:56:27 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
―女子トイレ。
『よーし、良いね。』
『あ…ちょっと、きつい…』
『便秘か?。』
『いえ、そうではなく…決してっ』
『怪しい〜っ便秘でしょ〜っ毎日うんこしないとね。』
『はい…元帥の命令なら。』
『毎日、元帥であるこの矢沢に、見せてよね。』
『はい。光栄です、元帥。もっとあたしを見て欲しいです。』
164
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:03:16 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢元帥に見られて、恥ずかしいよ〜。
あたしの、汚いって思われてるかな?。
でも、何にしても、こうやって、あたしの恥ずかしい筈のところを見られて、
嬉しいあたしって、元帥の彼女にふさわしいのかな?
元帥は、こういう、排泄系も好きなのだろうか?
こないだは、アニマルの糞尿を、男性の糞尿と、ミックスして飲んでたけど。
『女子トイレって臭いよね。着飾っても、醜いものだね、人の排泄物もそうだけど、尿つうか糞ってさ。』
『あったしのは?っどっ…どうですかッ?』
あ〜、噛んじゃった〜。
『台詞噛む君も、可愛いね。ホラ、早く、大きいのだしな。放屁もしつつ。』
『はっはいっ分かりましたぁ。』
下品な音が、女子トイレに響く。快楽は、抑えられない。ゆえに、響く。
否、轟く、女の糞尿。排泄物は、轟く。
ヤバッ。
165
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:05:47 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『ああああああ』
『どうした?。』
イッちゃった。元帥でオxニーすることはあったけど、∞イキしてたけど、
こうやって、生だと、∞イキどころじゃないよぉ。
『にしても、イクの遅い。オナし過ぎじゃねぇのかな。そう思うよ。』
『あ、あい。』
166
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:09:14 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『ようし、今度は、僕の番。』
え?、もしかして、元帥の排泄姿を。
―ザッパー
『え?』
『俺、リリムまたはリムまたはリリィまたはリリちゃんのこと嫌いじゃないけどさぁ、
まだ、付き合ったばかり。ですらないじゃない。早くと思うなぁ、こういうの。裏真面目じゃん、僕。』
『そうですよね。あたし、頑張ります。元帥にとっての、一定超越え彼女になるよーに。』
あたし、がんばります。
167
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:13:07 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【裏】
矢沢は、重力パワーを、絡繰女子トイレで排泄するリリの糞尿に、使用した。
糞尿は、リリがイキってる時の、見えてない内に、流した。
だが、絡繰で、流れ先は、基地の料理部屋である。
美味しく、いただくつもりか。
168
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:14:38 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【巧く、美味しく、絶対に、いただきます。】
169
:
矢沢
:2013/01/16(水) 16:26:57 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『元帥に食べて欲しいってんじゃないけど、期待しない方が良かったかなぁ。』
『ハッキリ云うねぇ、リリちゃん。』
『うわぁ、元帥ぃ』
『超越移動して来たよ。』
『あの、失礼すみませんぅ』
土下座するリリ
『いいよ、べつに。それに、ちゃんと食べたよ。不味かった。』
『すみませんっ死にますからぁ』
『死ななくていい。排泄物がまずいのは、当たり前。それに、黒性色欲で食ったから大丈夫。』
170
:
矢沢
:2013/01/17(木) 08:51:39 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢は、リリィを大事にしている。
矢沢は、殺戮嗜好で、猟奇的で、鬼畜なのだが、偽悪者。
矢沢は、アノマリー体質なので、法則も無駄なのだ。
171
:
矢沢
:2013/01/17(木) 08:57:10 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
アノマリーである矢沢が大事にする子なんて、アノマリーの子くらい。
偽超越者であり、そういう可能性のある、アノマリー。
そんなアノマリーであり偽超越者である彼女。
アノマリーは、現実世界でも、法則外のようなものなのだから。
彼女の過去とは。
―御浪川駿。彼女は、被虐者。何時も、虐げられて来た。
戦争のある世界で、彼女は、虐げられていた。
戦争での父の死に、家庭内被虐に、学校での被虐。
戦争または、淘汰に虐げられて来た。
172
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:01:46 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
そして、義父と実母からの虐待。
『早く脱ぎなさい、駿。』
『パパが撮影するからね』
彼女は、児童ポルノに付き合わされていた。
戦争中とはいえ、法律はあるし、そういうのは禁止されていたが、
やはり、戦争中なので、忙しく、あまり、児童ポルノやら法律は重視されていない。
兵士によるレイプも、当たり前。女は、性欲を発散される為の生物。でなければ、価値など無い。
173
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:02:43 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
というような、男性が女性を支配している、理想的社会であった。
174
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:04:30 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
そんな世界に、ヤハウェ矢沢は現れた。
『君は、御浪川駿ちゃんだよね。』
『はい』
それは、一目惚れというやつだった。
只の一目惚れでなく、アノマリー同士の共鳴。
175
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:09:52 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『僕は、神。よろしくね。好きな雑誌はジャンプ系。』
176
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:12:15 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
駿が、彼に思ったのは、「デンパ様じゃないにしても、統失様なのかな。」と、
以外なことであった。忠誠心は、虐待の時からあったし、彼女ははじめて愛したのは、
矢沢であった。それにしても、デンパ扱いだなんて。と、内心だが、矢沢も思えたことだろy。
177
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:15:41 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
『第一、俺に忠誠を誓え。』
『ダイチ?って何ですか?』
『俺の名前』―『じゃなくて、ダイチじゃなくて、第一。』
『はい。』
暗い子だった。だが、すぐに仲好くなった。アノマリー同士だしね。
178
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:17:32 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
そんな二人は、思いあった。『自分達は、アホの子同士だと。』。
179
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:19:49 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
リリィは、ダイチ様な神が好き。
『駿ちゃん、俺の部下にならない?』
『いいですよ〜』
ちなみに、この会話は、矢沢の顔をリリィが踏みながら云っている。
SMの一種である。
180
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:20:08 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
こうして、矢沢とリリィは、主従関係を築いた。
181
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:21:00 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
【ダイチを踏みしめ、大穹へ。】
182
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:27:45 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
〜パワー紹介〜
矢沢・無限大元帥=重力・引力・圧力など
リリム矢沢・少佐=奇跡
キラ子=流・運・動など
マサル=橙焔
183
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:33:17 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
矢沢のパワーは、まだアノマリーとしてのおまけみたいなもの。
時穹の超越者である、聖からの贈りもの程度。
ヤハウェを超越えても、ルシフェルである武田慎馬の宿命とは何か。
それ以前の問題である、矢沢のパワーの正体は、何時かいいます。
184
:
矢沢
:2013/01/17(木) 09:37:41 HOST:ntfkok217066.fkok.nt.ftth4.ppp.infoweb.ne.jp
聖十字騎士団
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