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イナズマイレブン恋愛物語
7
:
ami
:2011/09/05(月) 09:59:46 HOST:KD113151031097.ppp-bb.dion.ne.jp
おまたせいたしましたぁamiで〜す!
突然やってきた怜美は雷門中に興味があるみたい!いったい何者なの?
「よろしくお願いしますね。怜美さん。」
「秋さん、春奈さん、夏未さん。よろしくね。」
(絶対、見つけて見せる。雷門の弱点を!お兄ちゃん、お姉ちゃんのためにも!!お姉さんお願い気づかないで!)
前半終了!
「染岡くん、風丸くん、壁山くん、あなたたちはベンチに下がって!」
「え!」
「ちょっと10人しかいないのになんで!」
「一之瀬君には関係のないことよ。」
「そんな」
後半開始!!
「なんで7人で!宇宙人さん、あたしたちを馬鹿にしてるの?」
「これは監督の命令だ。」
「こっちが有利なのは確実。一気に攻めるよ!。」
「はい。塔子さま。」
「あなたたち。彼らにアイシングを。」
「え?」
「ケガしてたの?どうして早く言わなかったの?」
「それよりも勝つほうがと思ったんス〜」
「すごい監督ですね。みなさんのケガを見ていたなんて・」
「あれ君は?」
「あ!私八神怜美です。よろしくお願いします!」
=========試合終了!==========−
「ふぅ。なんとかかったぜ。」
「お疲れ様円堂くん。」
「さずがだな日本一の雷門は」
「え?いま」
「あはははは。あたし知ってたんだ。あんたたちが日本一のチームだって。あたしのパパはエイリア学園にさらわれたんだ。だから強力なチームがいればと思って。」
「え?パパって。」
「ほんとだましててごめん。あたし総理大臣の娘。」
「じゃあ財前・・」
「塔子。財前塔子だよ。塔子って呼んで!よろしく円堂!!」
「ねえ円堂くん、彼女も」
「ああの私八神怜美です。マネージャーになりたくて!」
「そっか。君も見ててくれたよね!よろしく!」
「円堂くん。よろしくお願いします!」
「ねえ怜美さん。ちょっと来てくれる?」
「はい。」
「どうして私たちに近づくの?」
「ごめんなさい。お姉さん。でもお兄ちゃんのために。いいわ。でも絶対に彼らを危ない目にあわせないことよ。いいわね?」
「わかりました。」
何・・・?この会話・・・明かされる怜美の秘密はまだまだ秘密・・いつかきっと明かされるから・・おたのしみに。
つづく
今日はこのくらいにしておきますね。また明日!
by;ami
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