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*超能力者たちのストーリー!*

7琴美 ◆nHegM9QKIk:2011/01/29(土) 00:43:02 HOST:i27-114-106-20.s41.a011.ap.plala.or.jp


   *エピソード1*(美來視点)

「あ"−っもう、会長どこいったぁ?!」

こんにちは、木葉美來です。

うちは生徒会の副会長をやっています。

…やりたくてやるわけではないのだけれど…、

生徒会には秘密があるんです。


…うちらが超能力者で、マフィア関係者ってこと。



生徒会室に戻る。会長はどこにもいなくて、

「おかえりー、」

凜がそういって迎えてくれた。

「つか、どこいってたんだよ?」

電卓片手にいってきたのは海(かい)ちゃんだ。(岩崎海吏)

「どこって…会長さがしてたのっ!!和ちゃんをっ!!」

和ちゃんとは、生徒会長のことで。

「…和ちゃんなら…ほら、」

海ちゃんが指さす方向に、会長が。

すごくえらそうに座っている。

「…和ちゃん!!!どこいってたの!!!」

「ん?ずーっとここにいたぜ?」

とぼけて首をかしげる和ちゃん。

「嘘つけっ!!絶対いなかった!!」

そんなこんないってると、ガラッとドアがあいた。

「みんな仕事順調ー??」

佐伯先生だ。佐伯華先生。すごく綺麗でおとなしい。うちら生徒会の担当している人。

そして…この人も超能力者で、マフィア。

でも、のろわれた超能力者。

その証に、体のどこかに能力の形をしたあざがあるはず。

他にも呪われた超能力者がいる。確か6人、だったっけ?

「先生、聞いてくださいよ!和ちゃんひどいんです!」

「あらあら、また高原くんなにかやったの?」

「俺なにもしてませーん、」

「嘘付けーっ!!!」


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

はい、なんかもうわけわからないです^^;

しかも2人まだ出ていない人いるし…まぁ、いいか((

おもな視点は、副会長と、会長になると思いますb

多分一回ぐらいは守護者のみんなに回ると思うけど。


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