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しゅごキャラあむといくとの小説みんなみてって。

30名無しさん:2009/07/21(火) 10:39:56 HOST:i118-17-229-207.s10.a033.ap.plala.or.jp
はじめまして(^0^)/
幾斗&あむのLoveストーリー書くのでよんでもらえたら嬉しいです!
第一章〜はじまり〜
チリリリリ
早朝に目覚ましの音が鳴り響く。
あむ>「ふぁ〜。よく寝た。ってもうこんな時間!?早くいかないと遅刻しちゃう!」
ラン>「おはよーあむちゃん。」
ミキ>「きょうも芸術的な朝だね!」
スゥ>「おはようですぅ。」
あむ>「おはよ!…よしっ準備完了!みんな行こ!」
三人>「はーい!」
あむ>「いそげー!」
ラン>「あむちゃん!あぶない!」
あたしの前に電信柱がたっていたことに気づかなかった。
?「大丈夫か?」
後ろから珍しいやつからたすけてもらった。
あむ>「幾斗!!」
幾斗>「よぉ。今度から気おつけろよ。」
あむ>「うっうん。ありがとう。」
幾斗>「じゃゃあな。」
そういってどこかに行ってしまった。
ミキ>「あむちゃん!早くいかないと!」
あむ>「そうだった!」

―放課後―〜ロイヤルガーデン〜
りま>「あむ。今日はおそかったのね。」
唯世>「あむちゃんが遅刻なんて珍しかったね。」
なぎひこ>「なにかあったの?」
あむ>「いや〜寝坊しちゃって!」
りま>「そう。」
唯世>「はははは」
なぎひこ>「なにもなくてよかったよ。」

唯世>「じゃあ今日のガーディアンの会議はここまで。」

りま>「ねぇ、あむ。今週の日曜何か用事ある?」
あむ>「なにもないよ。なんで?」
りま>「新しく服を買おうと思ってるの。付き合ってれない?」
あむ>「オッケー!」
りま>「そう。じゃあ日曜日駅前のアクセサリーショップで待ってるわ。」
あむ>「うん!」

ラン>「楽しみだね!日曜日!」
あむ>「うん!りまから誘ってくるなんて初めてだからね。」
ミキ>「晴れるといいね!」
スゥ>「ですぅ。」
あむ>「早く日曜になんないかなぁ。」

女性>「こわかった〜。」
女性2>「けど、あの黒い男のこ大丈夫かな?」
女性>「つよそうだっだし大丈夫じゃない?」
女性2>「けどチラッと刃物が見えたような…」
黒い男の子…幾斗?
なわけないよね!
…けどきになる。


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