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【D.Gray-man*オリジナル小説♪
9
:
宮本 結城
◆HbpyZQvaMk
:2008/06/26(木) 19:37:40 HOST:i121-118-129-195.s10.a018.ap.plala.or.jp
久しぶりに書くねっ!
__________________________________
第四章/任務
廉が眠った後、ビーバーが任務だ、と、廉の部屋に来た
廉は仕方無く起きて(ぁ)すぐに司令室に行った
コンコン―…
廉「失礼しますー…?!」
ア「さっきぶりです、廉」
神「……チッ」
廉「(何故ー?!何故にこの二人が!」
ア「神田!廉にちゃんと挨拶したらどうですか?」
神「あ?うるせぇ!モヤシの御前には関係ない」
ア「アレンですって何回言えばわかるんですか?!」
神「何回言ってもわかんねーな」(ぁ
コ「まぁまぁ、二人とも落ち着いて…」
ア/神「うるせぇ!刈るぞ!」
廉「……お前等が一番煩い」
ア/神「………」
廉「で、コムイさん。今度の任務の内容は?」
コ「あぁ…じゃあ簡単に説明するよ」
_______________説明終了_______________
コ「じゃ、宜しく頼むよ」
廉/ア「了解です!」
神「…フンッ……」
三人は、地下に行き、小船に乗って、目的地へ向かいました
_______________目的地到着______________
廉「此処かー!」
ア「意外と良いところですね」
廉「さて、行くか!」
ア「廉、口調が……」
廉「(確か、この当たりだったような…)」(アレン無視?!
ガサガサッ―…
廉/ア/神「?!」
悪「エクソシストォ〜!」
廉「あーあ、悪魔来ちゃったよ」
ア「そのようですね」
神「…お前等は下がってろ。全部俺が殺ってやる…」
ア「何言ってるんですか!僕にも殺らせてください!」(ぁ
廉「二人とも頑張れー」
ア/神「御前も殺れ!!」
廉「仕方ないなぁー!こんなの秒殺だよw」(ぇ
イノセンス発動――
発動すると、頭の上に居た、白い猫が、巨大化し、歯は牙に変わった
廉「この子の名前は「ハルル」普段はハルって呼んでるけど」
フレイムドラゴン―!
廉が、呪文(?)を言うと、ハルルの口から炎の龍が現れ、悪魔を呑み込み、悪魔が破壊された
廉「さっすが俺!」(ぁ
ア「す、凄い…」
神「御前…中々やるな」
廉「これでも一応、教団で強いエクソシストベスト10位以内に入ってるから」
ア/神「マヂですか?!(か?!)」
廉「マヂですwどうでもいいし、先進もう!」
ア/神「(どうでもいいんだ(いいのか)」
しばらく行くと、イノセンスが有りそうな場所に着いた
神「…俺が行く」
廉「あっ!あたしも行く!」
神「……勝手にしろ」
二人はイノセンスが宿ってそうな木に近づき、木に触ってみた
その瞬間、二人は吹っ飛んだ(ぇ
廉「…ったぁ!何この木、ウザッ!」(ぁ
神「…チッ!」
廉「ってユーちゃん大丈夫?」(ぁ
神「おい!「ユーちゃん」って呼ぶな!!」
ア「二人とも大丈夫ですか!?」
廉「大丈夫!」
神「うるせぇモヤシ」
ア「だから、アレンですって何度も… 廉「煩い!」
神「…チッ、仕方ねぇ俺がやる」
六幻―災厄招来界蟲「一幻」
木が崩れた(?)中からイノセンスが出てきた
廉「イノセンスだ〜!」
廉が神田より、先にイノセンスを取った
神「じゃなかったら、六幻は使わねぇ」
ア「神田も中々やりますね」
神「………(無視」(ぁ
ア「(ウゼェ)」(キャラが…
廉「任務も終わったし、早く寝たいから、教団戻ろーw」
ア/神「そうですね(ああ)」
こうして、任務は終了した
__________________________________
第四章終了です^^
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