[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
物語をつくるスレ 第二十章
509
:
名無しの塾生
:2025/12/01(月) 19:30:39
ペケは心を鉛筆の芯に喩えられたことを若干気にしていたが、
マヌラーとして寛大な心で捉えることにした。
そしてシャカシャカ書いた。
「毛筆は使っておりません。墨汁の扱いが大変なもので。ワイは金属の毛筆というべき万年筆なら使ってます」
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板