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NHK紅白歌合戦を語るスレ2005

1 名無しの塾生 :2005/11/18(金) 19:33:14
http://www3.nhk.or.jp/kouhaku/

275 名無しの塾生 :2017/01/01(日) 10:41:16
MVPは武田アナ

276 名無しの塾生 :2017/01/01(日) 11:23:35
今年の紅白のまとめ

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277 名無しの塾生 :2017/01/01(日) 14:51:36
【紅白】タモリ&マツコ 紅白見れずに帰る…最後は天敵・警備員さんと仲直り

デイリースポーツ 1/1(日) 0:01配信

 「第67回NHK紅白歌合戦」(31日、NHKホール)

 スペシャルゲストのタモリ&マツコ・デラックスは、紅白の4時間半分、NHKホール内を徘徊して暴れまくったが、とうとう客席に入ることはかなわなかった。

 2人は台本上、入場整理券を忘れた「ふるさと審査員」の夫婦という設定で、入場拒否する警備員を突破して、ホール内をウロウロ。

 エンディング後、2人はホールの外で、マツコが「結局、入れなかったね。何も見れなかったね」とつぶやくも、タモリは「でも楽しかった。いい記念だよ」と笑顔。最後は、再三にわたって2人の侵入を阻止してバトルを繰り広げてきた警備員さんと頭を下げ合い、仲直りして帰路についた。

 2人の寸劇は、紅白冒頭から1時間おきに、ホールの各所に現れ寸劇を展開。最初は入場整理券を忘れて入場拒否され、警備員と格闘。こっそり侵入したホール通路では弁当を勝手にくすね、禁断のNHK受信料をネタにしたコントも。ステージ上の音響エリアでオルガンで爆音を鳴らして、警備員につまみ出されるなど、笑いを起こし続けた。

278 名無しの塾生 :2017/01/02(月) 12:21:52
「紅白」後半視聴率40・2% 2年ぶり大台回復 歴代最低の前年上回る

スポニチアネックス 1/2(月) 10:55配信

 昨年大みそかに放送された「第67回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の平均視聴率(関東地区)が2日、ビデオリサーチから発表され、前半(第1部)は35・1%、後半(第2部)は40・2%を記録した。

 15年の後半は2部制になった1989年以降、歴代最低の39・2%。そこから1・0ポイント上昇。2014年の42・2%以来2年ぶりに40%台の“大台”に回復した。

 前半も、15年=34・8%→16年=35・1%と0・3ポイント上回った。

 今回の紅白歌合戦後半は、メガヒットアニメ映画「君の名は。」の主題歌「前前前世」を担当したロックバンド「RADWIMPS」からスタート。星野源(35)が恋ダンスを披露し、初出場の宇多田ヒカル(33)はロンドンから生中継を結んだ。

 紅組のトリは石川さゆり(58)、大トリは嵐が初の大役を務めた。

 テーマは「夢を歌おう」。総合司会は武田真一アナウンサー(49)紅組司会は女優の有村架純(23)白組司会は嵐の相葉雅紀(34)が務めた。

 紅組が2年連続勝利し、対戦成績を31勝36敗とした。視聴者審査は白組420万3679票、紅組252万7724票。会場審査も白組1274票、紅組870票と白組が圧倒。しかし、審査員票で紅組が逆転し、最終的なボールの数は紅組9個(審査員9個)、白組6個(審査員2個、視聴者審査2個、会場審査2個)だった。

 審査方法の分かりにくさに加え、不可解な演出に疑問の声も見られた。

 紅組歴代最多の39回出場を誇り、1986年から31年連続の出場を目指していた大御所・和田アキ子(66)は落選。12月31日をもって解散したSMAPは出場を辞退した。

279 名無しの塾生 :2017/01/04(水) 19:52:37
「紅白」歌手別最高視聴率は大トリ嵐43・7% ガッキー「恋ダンス」も高数字

スポニチアネックス 1/4(水) 13:16配信

 昨年大みそかに放送された「第67回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の歌手別瞬間最高視聴率は、午後11時35分の43・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。嵐が「嵐×紅白スペシャルメドレー」と題し、大トリを飾った場面だった。

 次いで、午後10時19、20、22分に記録した42・9%。星野源(35)が、自身が出演したTBS系ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」のエンディング曲「恋」を歌い、ドラマの主演で紅白審査員を務めた女優・新垣結衣(28)が照れながら「恋ダンス」を披露したシーンだった。

 番組全体での瞬間最高視聴率(関東地区)は午後11時42分の44・8%で、紅組優勝が決まった場面。紅白ラストに行われた勝敗発表では、9票VS6票で軍配は赤組に上がったが、視聴者投票と会場投票では白組が圧倒していたことから、紅組司会の有村架純(23)が「ちょっとビックリしました。てっきり白組が勝つと思っていたので…」と驚きの表情をみせながら優勝旗を手にした場面だった。

 今回の後半(第2部)は平均40・2%。2部制になった1989年以降、歴代最低を記録した前年2015年の39・2%から1・0ポイント上昇。2014年の42・2%以来2年ぶりに40%台の“大台”に回復した。

280 名無しの塾生 :2017/02/07(火) 17:44:35
age

281 名無しの塾生 :2017/02/18(土) 20:39:38
武田アナはN7退任するみたいね。

282 名無しの塾生 :2017/02/19(日) 00:07:19
武田アナはクローズアップ現代を担当します。

283 あぼ〜ん :あぼ〜ん
あぼ〜ん

284 名無しの塾生 :2017/03/20(月) 02:00:59
age

285 名無しの塾生 :2017/11/13(月) 21:44:50
紅白司会決定 総合司会・内村光良&紅組・有村架純&白組・二宮和也!昨年に続き本人不在の発表

 大みそかに放送される「第68回NHK紅白歌合戦」(12月31日後7・15〜11・45)の総合司会がウッチャンナンチャンの内村光良(53)、紅組司会が有村架純(24)、白組司会が嵐・二宮和也(34)に決まった。13日、番組公式サイトで発表された。

 内村は初、有村は2年連続、二宮は嵐として2014年まで5年連続で司会を務めたが、単独は初。昨年の相葉雅紀(34)に続いた。

 内村は「今回、この話を聞いた時、本当に驚きました。全く予想外のことでした」、有村は「まさか今年もお話を頂けるとは思わず、ただただ驚くことしかできませんでした」、二宮は「今年を代表する歌手の皆さまと、そして見てくださる皆さまと一緒に今年を締めくくることができるのを大変光栄に思います」とコメントした。

 番組公式サイトで発表された昨年に続き、今年も「スケジュールの都合」(広報部)で本人不在の発表となった。昨年は司会発表の会見は行われなかった。

[ 2017年11月13日 17:10 ]

286 名無しの塾生 :2017/11/13(月) 22:18:56
『NHK紅白歌合戦』総合司会は内村光良、紅組・有村架純&白組・二宮和也に決定
11/13(月) 19:04配信 クランクイン!
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171113-00052715-crankinn-ent

 12月31日に放送される『第68回NHK紅白歌合戦』の司会者が発表され、総合司会をウッチャンナンチャンの内村光良、紅組司会を有村架純、白組司会を嵐の二宮和也が務めることが決定した。

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 内村は紅白での総合司会は初。紅組の有村は去年に引き続き2年連続2回目、二宮は嵐としては第61回から第65回まで5回白組の司会を務めているが、単独での司会は初となる。

 内村は初の総合司会について「今回、この話を聞いた時、本当に驚きました。全く予想外の事でした。すごく緊張するだろうと思いましたが、貴重な機会なのでお受けしようかと。そして、紅白の総合司会とは一体どんな総合なのか、総合的に体感してみようと思います」と話し、「私を推薦して下さった、NHKゼネラル・エグゼクティブ・プレミアム・マーベラス・ディレクター三津谷寛治氏に感謝します」とコント番組『LIFE!〜人生に捧げるコント〜』で自身が演じるキャラクターと掛けてコメントした。

 今年連続テレビ小説『ひよっこ』でヒロインを務め、2年連続の司会となる有村は「まさか、今年もお話をいただけるとは思わず、ただただ驚くことしかできませんでした。紅白の司会を再びやらせていただけるなんて、恐縮以外のなにものでもありません。至らない点ばかりですが、ご出演される方々、スタッグの方々に失礼のないよう、精一杯臨みたいと思います」と意気込んだ。

 初の白組単独司会を務める二宮は「今年を代表する歌手の皆様と、そして観てくださる皆様と一緒に、今年を締めくくる事が出来るのを大変光栄に思います。内村さん、有村さんと一緒に、NHKホールが実家に帰ってきた様な温かい空間になるよう、努力し、皆様と一緒に今年をふり返りたいと思います」とコメントした。

 『NHK紅白歌合戦』は、昨年からオリンピックイヤーを目前にした2019年の『第70回NHK紅白歌合戦』までの4年間、「夢を歌おう」をテーマに掲げ、さまざまな世代の夢を「歌の力」で応援していく。

 『第68回NHK紅白歌合戦』は12月31日、19時15分から23時45分までNHK総合、ラジオ第1にて放送。

287 名無しの塾生 :2017/11/16(木) 18:44:16
安室さん、桑田さんは出演交渉中…紅白出場歌手

11/16(木) 10:50配信

読売新聞

 NHKは16日、大みそかに放送される「第68回紅白歌合戦」の出場歌手を発表した。

 発表された出場歌手は、昨年と同じ紅、白とも23組ずつの計46組。初出場は紅が4組、白が6組の計10組。過去9回出場し、来年9月に引退すると発表した歌手の安室奈美恵さん(40)と、連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌を歌った桑田佳祐さん(61)には、出演を交渉中だという。

 紅組では丘みどりさん(33)、日本出身の3人を含む韓国発の9人組アイドルのTWICE、白組ではHey! Say! JUMP、デビュー30年目のエレファントカシマシらが初出場。いずれもCM曲で話題を集めた竹原ピストルさん(40)とWANIMA(白組)、SHISHAMO(紅組)も初めて出場する。

 放送は午後7時15分〜11時45分で、途中に5分間ニュースが入る。総合司会を、お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良さん(53)とともに、桑子真帆アナウンサー(30)が務めることも、同日発表された。

【紅組】AI(3)、E-girls(5)、石川さゆり(40)、市川由紀乃(2)、AKB48(10)、丘みどり(初)、倉木麻衣(4)、欅坂46(2)、坂本冬美(29)、椎名林檎(5)、SHISHAMO(初)、島津亜矢(4)、Superfly(2)、高橋真梨子(5)、天童よしみ(22)、TWICE(初)、西野カナ(8)、乃木坂46(3)、Perfume(10)、松たか子(3)、松田聖子(21)、水森かおり(15)、Little Glee Monster(初)

 【白組】嵐(9)、五木ひろし(47)、X JAPAN(8)、エレファントカシマシ(初)、関ジャニ∞(6)、郷ひろみ(30)、三代目J Soul Brothers(6)、SEKAI NO OWARI(4)、Sexy Zone(5)、竹原ピストル(初)、トータス松本(初)、TOKIO(24)、氷川きよし(18)、平井堅(8)、福田こうへい(4)、福山雅治(10)、Hey!Say!JUMP(初)、星野源(3)、三浦大知(初)、三山ひろし(3)、山内恵介(3)、ゆず(8)、WANIMA(初)

288 名無しの塾生 :2017/11/16(木) 23:10:19
B’zがいないのは素直だと思う。

289 名無しの塾生 :2017/12/12(火) 02:33:56
荻野目洋子の出ない紅白なんて、ありえなーい。

290 名無しの塾生 :2017/12/19(火) 20:33:55
安室奈美恵がNHK紅白出場!特別企画で出演

12/19(火) 18:09配信

日刊スポーツ

 NHKが19日、大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分)に、来年9月で引退する歌手安室奈美恵(40)が特別出演歌手として出場すると発表した。昨年から19年まで4年間掲げられる紅白歌合戦テーマ「夢を歌おう」に即した特別企画に、紅組にも白組にも属さない形で歌うという。

 NHKによると、曲目や中継か東京・NHKホールで歌うかなど歌唱の場所のほか、演出なども検討中という。安室は今年9月、残り1年での引退を発表したこともあり、NHKは会長をはじめ、幹部が紅白への出場を懇願していた。

 安室は95年の第46回紅白歌合戦に初出場し、03年の第54回まで9回出場しており、今年は14年ぶりの紅白となる。

291 名無しの塾生 :2017/12/22(金) 20:19:48
桑田佳祐、紅白出演決定 安室奈美恵と同じ特別枠 「ひよっこ」への恩返し

12/22(金) 4:00配信

デイリースポーツ

 サザンオールスターズの桑田佳祐(61)が、大みそかの「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出演することが21日、分かった。

 関係者によると、白組メンバーではなく特別枠になるという。年越しライブを行う横浜アリーナからの中継となる予定で、紅組司会を務める女優・有村架純(24)がヒロインを務めたNHK連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を披露する。

 もう1人の目玉が紅白に加わる。桑田の出演がこの日までに決定した。ソロでの紅白は食道がんを患い、奇跡のサプライズ復活を果たした2010年以来。サザンを含めれば、14年以来となる。

 年越しライブとの兼ね合いもあり、NHKとの交渉が長引いていたが、「ひよっこ」への恩返しの意味も含めて出場を決断した。

 NHKは、11月16日に出場者を発表して以降も桑田サイドとの交渉継続を明言していた。今月19日にやはり特別枠での出演が決まった安室奈美恵(40)とあわせて、話題の2人がそろうことになった。

 主題歌に起用された桑田自身が、「ひよっこ」の熱心な視聴者だったことが大きかった。心温まるストーリーを毎朝、泣いたり笑ったりしながら楽しみにしていたという。周囲には「素晴らしいドラマに使っていただきました『若い広場』を今年の締めくくりとして、紅白という晴れの舞台で歌わせていただけることは、この上ない喜びです」と感謝の思いを明かしている。

 桑田の出演時間帯などは明かされていないが、年越しライブが始まる午後9時半以降の登場となりそうだ。「ひよっこ」企画で登場するのが濃厚。8月に放送された同局の「SONGSスペシャル」で桑田と一緒に合唱した有村は、11月の司会者会見で「桑田さんの歌は『ひよっこ』の始まり。何かあったらいいなと思います」と語っていたが、現実のものとなる。

 桑田は「還暦を過ぎてしまいましたが、若い出演者の方々に負けないよう、頑張って歌います!」と腕まくりしているという。大みそかを盛り上げることは間違いなさそうだ。

292 名無しの塾生 :2017/12/30(土) 22:47:32
日本レコード大賞 乃木坂46の「インフルエンサー」に

毎日新聞2017年12月30日 21時54分(最終更新 12月30日 21時54分)

 第59回日本レコード大賞(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、東京・初台の新国立劇場であり、大賞は女性アイドルグループ乃木坂46の「インフルエンサー」に決まった。乃木坂46は初受賞。

最優秀新人賞には、女性アイドルグループつばきファクトリーが選ばれた。

293 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 19:28:29
放送中

294 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 21:52:26
http://i.imgur.com/PsvlhZb.gif

295 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 21:59:46
https://i.imgur.com/3msWhCK.gif

296 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 22:44:07
【紅白】X JAPAN、YOSHIKIが9ヶ月ぶりドラム 「紅」で“奇跡の復活”

12/31(日) 22:11配信

オリコン

 8回目出場のX JAPANは、今年5月に頚椎(けいつい)の手術を受けたYOSHIKIが「紅」でちょうど9ヶ月ぶりにドラム演奏を披露した。

 YOSHIKIが人前でドラムを叩くのは3月31日のテレビ朝日系『ミュージックステーション』以来。5月には頸椎椎間孔狭窄症のため米・ロサンゼルスで緊急手術を受け、一時は「アーティスト生命に支障をきたすばかりか、日常生活さえもままならない」(現地主治医)と予断を許さない状況だった。その後はドラムを封印し、7月からのツアーもピアノ演奏のみでステージに立ち続けていた。

 きのう30日の囲み取材ではドラム復活に明言を避けたYOSHIKIだが、本番では1曲目「ENDLESS RAIN」でピアノを奏でた後、ステージがせり上がり、YOSHIKIおなじみのクリスタルの2バスドラムセットが出現。ボーカル・Toshlの「紅だああ!」の絶叫とともに「紅」の演奏がスタートすると、ブランクを感じさせない切れ味鋭いドラミングで会場を圧倒していた。

297 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 23:12:50
安室キター

298 名無しの塾生 :2017/12/31(日) 23:57:09
安室奈美恵、紅白に中継で出演し涙「充実の25年」

12/31(日) 23:18配信

日刊スポーツ

<第68回NHK紅白歌合戦>◇31日◇東京・NHKホール

 9月20日に、18年9月16日をもって芸能界を引退すると発表した安室奈美恵(40)が、紅白歌合戦に特別企画で出演し、NHKのリオデジャネイロ五輪テーマソング「Hero」を歌った。

 安室は、総合司会の内村光良から歌手人生をを問いかけられ「充実した25年だったと思います」と答えた。「Hero」について聞かれると「目標を持つ人の応援歌」と説明した上で「いつも応援してくださっているファンの皆さん、ありがとうございます。私らしく引退の日を迎えたい」とあいさつした。

 歌唱後は左手を胸に当て、目に涙を浮かべると今度は左手を口に当てて、目にいっぱいの涙を浮かべた。涙がこぼれ落ちそうになった瞬間、生中継は終わった。

 安室の出演前に「安室奈美恵25年の軌跡」と題し、足跡をたどる映像が流れた。

299 名無しの塾生 :2018/01/01(月) 00:19:47
白組が37度目の勝利/紅白

 「第68回NHK紅白歌合戦」が31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、勝敗は白組に軍配が上がり、通算成績は37勝31敗となった。

 来年9月16日に引退する歌手、安室奈美恵(40)は特別企画枠で2003年以来、14年ぶりに出演。「とにかくいろいろ経験させて頂いて、充実した25年間になったなと思っています」とあいさつ。代表曲「Hero」すると、涙。30度目の出場となる歌手、郷ひろみ(62)は“バブリーダンス”で話題の大阪・登美丘高ダンス部を従え「2億4千万の瞳 〜GO!GO!バブルリミックス〜」を披露した。羽根付きのジュリ扇を振り回し、圧巻のステージ。総合司会の内村光良(53)は歌い踊る郷を見て「息切れねえなぁ」と感嘆の声を上げた。

300 名無しの塾生 :2018/01/01(月) 02:18:09
三浦大知、上手かったね。
郷ひろみはやっぱりスターだわ。
YOSHIKIのドラムは迫力あったね。皆で歌った時のピアノもよかった。
Perfumeは口パクかな?映像は綺麗だったけど。
白組勝利で納得。

301 名無しの塾生 :2018/01/01(月) 20:35:16
NHK、紅白大成功の裏で今年のしかかる重圧

1/1(月) 17:22配信

スポーツ報知

 雪舞う大みそか。今年9月で引退すると表明した安室奈美恵の出演が決まり、世間の関心を呼んだ「第68回NHK紅白歌合戦」が、大団円を迎えた。

 ラスト紅白。安室の選んだ衣装は純白のジャケットにロングスカートだった。奥行きのある立体的なセットの中で、25年の歌手人生をかみしめるようにNHKリオ五輪テーマ曲「Hero」を歌い上げた。

 午後11時すぎ。舞台裏にある楽屋付近の通路のモニターには、「安室さんの姿を見たい」と多くの出演者らがこぞって集まり、安室の熱唱を見守った。100人ほどの人垣ができて、通路は10分ほど人が通れない状態になった。他のアーティストには見られないような光景だった。歌い終えた安室が涙を見せると、拍手が起きた。

 追い込み作業まっただ中の報知新聞社編集局内でも、多くの社員が、テレビ画面に映る歌姫の姿にくぎ付けとなった。紅白でここまで注目されるアーティストが近年いただろうか。トリ前の出演だったが、事実上のトリといえる存在感だった。

 NHKも歓喜に沸いた。ある同局関係者は「安室さんに出演していただけて本当に盛り上がった。ありがたいのひと言」と声を弾ませた。本番開始前、普段クールな印象の上田良一会長も「本当に良かった。いろんな思いで紅白出て下さるのでしょうし、期待されている視聴者も多いと思います」と珍しく喜色満面だった。

 「夢を歌おう」をテーマに、同局は一昨年から2020年東京五輪・パラリンピックに向けた4か年計画を掲げた。2年目となった今回は、出演46組が登場する豪華な最新CG技術を駆使した特別映像で幕開け。総合司会のウッチャンナンチャンの内村光良が、コントを舞台に取り入れるなど新たな試みが随所に光った。一昨年の映画「シン・ゴジラ」のパロディー、タモリ&マツコ・デラックスの“徘徊”寸劇をさらに進化させた形の演出に見えた。

 ただ一方で「これだけ盛り上がってしまうと次回へのプレッシャーになる」と話す関係者も。苦い記憶がある。一昨年、解散を表明したSMAPに出演オファーを出し、本番直前まで粘り強い交渉を行ったが断念に追い込まれた。“目玉”不在となった結果、平均視聴率は歴代ワースト5位の40・2%(第2部)にとどまった。

 今回は安室同様、桑田佳祐も直前に特別枠での出演が決まり、横浜のライブ会場から生中継で盛り上げた。局を挙げて成功裏に終えた紅白の平均視聴率は17年ぶりに「50%の大台を突破するのではないか」との声もある。あす2日に発表される視聴率は、おそらく一昨年を上回る結果となるだろう。だが仮に大台を突破すれば、同局にとってよりハードルは高くなる。4か年計画の3年目は、「安室奈美恵ラスト紅白」以上のインパクトを期待されることになりそうだ。(記者コラム)

302 名無しの塾生 :2018/01/02(火) 11:58:47
「紅白」後半視聴率 安室出演も歴代ワースト3位39・4% 前年下回り2年ぶり大台40%割れ

1/2(火) 10:32配信

スポニチアネックス

 昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)が前半(第1部)は35・8%、後半(第2部、後9・00)は39・4%だったことが2日、分かった。今年9月に引退する安室奈美恵(40)のラスト紅白など話題は多かったが、後半は40%の大台に届かず。2部制になった1989年以降、2015年の39・2%、04年の39・3%に次ぐ歴代ワースト3位となった。

 15年の後半は2部制になった89年以降、歴代最低の39・2%。16年は1・0ポイント上昇し、40・2%と2年ぶりに大台に回復。しかし17年は0・8ポイント減少し、39・4%。2年ぶりに40%の大台を割った。後半の40%割れは5回目。

 前半は、15年=34・8%→16年=35・1%→17年=35・8%。前年から0・7ポイント上昇した。

 安室は特別枠で14年ぶりに出演。リオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露し、テレビ生歌唱は7年ぶりとなった。同じく特別枠の桑田佳祐(61)は年越しライブ会場の横浜アリーナから中継を結び、昨年前期の連続テレビ小説「ひよっこ」の主題歌「若い広場」を熱唱。「ひよっこ」紅白特別編、短編ドラマが2本放送され、桑田は昭和の大作曲家・浜口庫之助を演じた。

 ほかにも、X JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)が昨年5月の首の手術以来、封印していたドラムプレーを解禁。欅坂46と総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(53)の共演パフォーマンスの最後に、欅坂センターの平手友梨奈(16)志田愛佳(19)鈴本美愉(20)が軽い過呼吸のような状態になるハプニングがあった

 紅組のトリは石川さゆり(59)が2年連続8回目、大トリはゆずが初の大役を務め、石川は「津軽海峡・冬景色」、ゆずは「栄光の架橋」を熱唱した。

 テーマは「夢を歌おう」。総合司会は内村が初の重責。紅組司会は女優の有村架純(24)が2年連続、白組司会は嵐の二宮和也(34)が単独初の大役を担った。

 内村の安定した司会進行ぶりに、インターネット上には絶賛の声が続出。「LIFE!〜人生に捧げるコント〜」のキャラクター・三津谷寛治氏にも扮し、お茶の間の笑いを誘った。

 白組が3年ぶりに勝利し、対戦成績を37勝31敗とした。審査方法について、16年は視聴者から「分かりづらい」と批判が相次ぎ、物議を醸したため、17年は視聴者、ゲスト審査員、会場の観客が投票権を持ち、その票すべてを1票として数える方式に変更。紅、白の22対戦ごとに集計し、白組=223万7644票(視聴者審査員=223万6339票、会場審査員=1305票)、紅組=143万2371票(視聴者審査員=143万1292票、会場審査員=1079票)(会場審査員にゲスト審査員含む)。約80万票差がついた。

303 名無しの塾生 :2018/01/04(木) 13:49:21
「紅白」瞬間最高視聴率は安室の歌唱シーン48・4%!ラスト紅白に注目 前年から大幅3・6P増

1/4(木) 10:57配信

スポニチアネックス

 昨年大みそかに放送された「第68回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の関東地区の瞬間最高視聴率は午後11時18分の48・4%で、14年ぶりに特別枠で出演した安室奈美恵(40)の歌唱シーンだったことが4日、分かった。前年16年の瞬間最高視聴率は紅組優勝が決まった44・8%(午後11時42分)。これを大幅3・6ポイント上回った。今回の第2部(後9・00)平均は前年16年の40・2%を下回り、歴代ワースト3位の39・4%。全体は下がったものの、瞬間最高視聴率は上昇。今年9月に引退する安室のラスト紅白に大きな注目が集まった。

 安室はリオ五輪・パラリンピックのNHKテーマソング「Hero」を披露。テレビ生歌は、2010年7月30日のテレビ朝日「ミュージックステーション」以来7年ぶりとなった。

 歌唱前、総合司会の内村光良(53)らとトーク。「いろいろ経験させていただだいて、充実した25年間になったと思います」と歌手人生を振り返り「来年の9月に引退いたします。私らしく引退の日を迎えたいと思います」とファンへメッセージを送った。歌い終えると、安堵した表情を浮かべ、胸に手を置いて一礼。その目は潤んでいた。

 昨年12月16日、46組の出場歌手が発表された際、リストに安室の名前はなし。矢島良チーフプロデューサーは「こちらから出演のお願いをしていますが、経緯については控えさせていただく。最後まで粘り強くお願いしていく」と多くを語らなかったが、本番を12日後に控えた同19日、安室の出場決定を発表した。

 安室が引退表明した同9月20日、ホームページ上の発表とほぼ同時にNHKが速報したほか、同11月23日には独占インタビュー「告白」を放送。同12月15日には再放送(1月8日)を決めるなど、異例の厚遇で出演への布石を打った。

 安室は1995年に初出場し、03年まで9年連続出場。紅白と安室は、双方に特別な存在。安室が産休を控えた97年は紅組トリで送り出し、翌98年は安室が公の場に復帰する場所に紅白を選び、歌手別最高の瞬間視聴率64・9%を叩き出した。ブレークから結婚、出産まで人生の節目を共にしてきた。

304 名無しの塾生 :2018/05/15(火) 22:57:21
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305 名無しの塾生 :2018/11/09(金) 16:25:30
広瀬すずが紅白初司会 白組は気心しれた櫻井翔

NHKは9日、平成最後の紅白歌合戦となる大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(午後7時15分開始)の紅組司会に女優広瀬すず(20)、白組司会に櫻井翔(36)が決まったと発表した。

また、総合司会は昨年に続き内村光良(54)とNHKの桑子真帆アナ(31)が務めるという。

広瀬は来年4月スタートの連続テレビ小説「なつぞら」のヒロインを務める。「なつぞら」は来年4月から9月までの放送。
これまでNHKは平成を振り返るだけでなく、未来に向けてワクワクする紅白を目指すとしていたが、
平成から新元号となった新たな時代にかけて放送されることで、平成から未来につながる作品とも言える。

さらに、「なつぞら」は朝ドラ100作目という節目の作品でもある。節目の作品のヒロインを紅白の司会に起用するのは当然の流れとも言える。

一方、近年の白組司会は、16年に相葉雅紀、17年は二宮和也と嵐のメンバーが務めてきた。
今年もその流れを引き継ぎ、嵐のメンバーから櫻井の起用となった。櫻井は5月公開の主演映画「ラプラスの魔女」(三池崇史監督)で広瀬と共演している。
嵐のメンバーの中でも広瀬とは気心がしれており、息ピッタリのコンビネーションで紅白を盛り上げると考えられたようだ。嵐はメンバー5人で10年から14年まで5年連続で司会を務めていた。
紅白の司会のベテラン櫻井が紅白の司会初挑戦の広瀬をサポートすることも期待されたようだ。

一方、総合司会の2人は昨年と同じ顔ぶれ。昨年も内村の楽しい笑いと温かさとがうまくかみ合った司会ぶりが視聴者だけでなくNHKの制作現場にも温かい雰囲気をもたらしたと好評だった。
桑子アナは同局の看板アナ。実力と人気、昨年の経験も考慮されたようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00386803-nksports-ent

306 名無しの塾生 :2018/11/10(土) 18:25:01
広瀬すずの紅白司会決定、姉アリスはニュースで知る

女優の広瀬すず(20歳)が、11月9日、NHK紅白歌合戦の紅組司会者に決定したと発表された。これを受け、姉で女優の広瀬アリス(23歳)は「さっきまで一緒にいたのにネットニュースで知ったよ」と驚いている。

すずは、100作目となる2019年の連続テレビ小説「なつぞら」でヒロインを演じることもあっての抜てきで、自身のSNSでも「平成最後の、か、、、ふぅ、、ががががががんばります」とコメント。

すると、このコメントを引用する形で、姉のアリスがSNSで「さっきまで一緒にいたのにネットニュースで知ったよ。がんばれ」と、すずの紅白司会者決定について驚きとエールを送った。

姉のコメントに対し、すずは「ごめん、吹いちゃった。ありがとうお姉ちゃん。昼寝終わったんだね、おはよう」と返し、姉妹仲の良さを見せている。

ネットでは「さすが広瀬姉妹」「お姉ちゃんも朝ドラ出てたから姉妹共演もあるかも?」「家族でも言えないよね、やっぱり」「仲よさそうでいいなあ」といった反応があるようだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15572936/

307 名無しの塾生 :2018/11/11(日) 01:24:04
韓国枠は廃止でいいよ。

308 名無しの塾生 :2018/11/14(水) 20:25:31
【紅白】出場歌手決定 DA PUMP16年ぶり キンプリら初出場 BTSは出場ならず

11/14(水) 13:08配信

オリコン

 大みそか恒例の『第69回NHK紅白歌合戦』(後7:15〜11:45 総合ほか)の出場歌手が14日、同局で発表された。初出場は、白組はKing & Prince、Suchmos、純烈、YOSHIKI feat. HYDEの4組、紅組はあいみょん、DAOKOの2組。騒動渦中のBTS(防弾少年団)は出場を逃した。『新語・流行語大賞』にノミネートされた「U.S.A.」が大ヒットしたDA PUMPは16年ぶりに返り咲きを果たした。

 このほか、松任谷由実が7年ぶり、デビュー20周年のaikoが5年ぶりに出場決定。今月3日から1年10ヶ月ぶりに活動再開したいきものがかりは2年ぶり10回目の出場が決まり、12年に紅組トリを務めた『紅白』が復帰ステージとなるのか注目される。

 特別企画として、紅組・白組を越えて椎名林檎と宮本浩次が出場。昨年エレファントカシマシとして初出場したボーカルの宮本は、バンド、ソロで異例の2年連続初出場となる。企画コーナーではAqours(アクア)、刀剣男士も出演する。

 白いジャケット、ジーンズ姿で会見に登場したYOSHIKIは「YOSHIKI feat. HYDEとして紅白初出場となります」とあいさつ。「ド肝を抜くようなことを考えています。あんまり言っちゃうと怒られちゃう」と“予告”しつつも、「このような場所に来させてもらって緊張しています。新人の気分です」と話していた。

 NHK制作局エンターテインメント番組部の二谷裕真部長は、出場歌手の選考ポイントは例年どおり、(1)今年の活躍、(2)世論の支持、(3)番組の企画・演出の3点が柱と説明。「いずれも紅白にふさわしい方々に出場をお願いすることができたと思っております。どうぞ熱いご支援を賜りますようよろしくお願いします」とあいさつした。

 司会は紅組・広瀬すず、白組・櫻井翔(嵐)、総合司会は内村光良(ウッチャンナンチャン)とNHKの桑子真帆アナウンサーが務める。

以下、出場歌手一覧(カッコ内は出場回数)

【紅組】
aiko(13) あいみょん(初) いきものがかり(10) 石川さゆり(41) AKB48(11)
丘みどり(2) 欅坂46(3) 坂本冬美(30) 島津亜矢(5) Superfly(3)
DAOKO(初) 天童よしみ(23) TWICE(2) 西野カナ(9) 乃木坂46(4)
Perfume(11) 松田聖子(22) 松任谷由実(3) MISIA(3) 水森かおり(16)
Little Glee Monster(2)

【白組】
嵐(10) 五木ひろし(48) EXILE(12)  関ジャニ∞(7) King & Prince(初)
郷ひろみ(31) Suchmos(初) 三代目 J Soul Brothers(7) 純烈(初) SEKAI NO OWARI(5) 
Sexy Zone(6) DA PUMP(6) 氷川きよし(19) 福山雅治(11) Hey! Say! JUMP(2) 
星野源(4) 三浦大知(2) 三山ひろし(4) 山内惠介(4) ゆず(9)
YOSHIKI feat. HYDE(初)

【特別企画】
椎名林檎(6)と宮本浩次(初)

【企画コーナー】世界で人気のジャパンカルチャーを特集
Aqours(アクア)
刀剣男士

309 名無しの塾生 :2018/12/12(水) 21:06:01
サザン 35年ぶりNHKホールで紅白歌う!超目玉、特別枠で出演決定

12/12(水) 4:00配信

スポニチアネックス

 デビュー40周年イヤーの国民的バンド「サザンオールスターズ」が、大みそかの「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)に出場することが11日、分かった。出演は4年ぶり5回目で、白組でも紅組でもない「特別枠」。当日は東京・渋谷のNHKホールのステージに登場。同所から紅白に出場するのは実に35年ぶりで、平成最初にして最後となる。

 “平成ラスト紅白”の大きな目玉が決まった。NHK側は早くからオファーしてきたが、ここ数日の間にようやく承諾が得られた。桑田佳祐(62)が今月2日まで行ったソロ公演「ひとり紅白歌合戦」に集中していたこともあり、NHK側は期限を設けずに答えを待っていた。同局関係者は「サザンは平成の30年間でいくつもの名曲を世に送り出してきた。なくてはならない存在」と喜んでいる。

 サザンがNHKホールから紅白に出場したのは過去3回。1982年には桑田が三波春夫さんをまねたメークで登場し「受信料は払いましょう!」などと言って物議を醸したこともある。83年を最後に紅白から離れ、以降は毎年のように越年公演を開催。紅白とは異なる形で大みそかのエンターテインメントを提示してきた。2014年に31年ぶりに出演した際は、越年公演の会場である横浜アリーナからの中継だった。

 今年はその越年公演がなく、スケジュールが空いたこともNHKにとっては追い風だった。6月25、26日にはNHKホールで40周年イヤー突入を記念した公演。83年の紅白以来、同ホールのステージに立った。

 歌唱曲は現時点で未定。複数のヒット曲をメドレーで披露することが濃厚だ。出演時間帯も決まっていないが、同局関係者は「終盤の出演となることは確実。白組でも紅組でもない枠で出場するため、その垣根を越えた“究極の平成のトリ”として歌う可能性もある」と話している。

 ≪サブちゃんも出演≫今年の紅白には、演歌歌手の北島三郎(82)も特別出演する。史上最多となる50回出場の節目を迎えた13年に紅白を“卒業”したが、「平成最後の紅白にサブちゃんを見たい」という多くの視聴者の声を受けて局側がオファー。北島も快諾した。最後の紅白で歌った代表曲「まつり」を披露する。また、弟子の北山たけし(44)と大江裕(29)もユニット「北島兄弟」として参加する。

310 名無しの塾生 :2018/12/19(水) 18:42:11
平成のトリはサブちゃんでいいわ。

311 名無しの塾生 :2018/12/22(土) 14:05:25
布袋寅泰12年ぶり紅白 石川さゆり「天城越え」とSPコラボ 石川本人が熱烈オファー

12/22(土) 11:03配信

スポニチアネックス

 NHKは22日、大みそかの「第69回紅白歌合戦」(後7・15)で、ギタリストの布袋寅泰(56)が石川さゆり(60)のバックでギターを演奏することが決まったと発表した。布袋が紅白に出場するのは2006年に妻・今井美樹(55)のバックで演奏した時以来12年ぶりとなる。

 41回目出場の石川は名曲「天城越え」を歌う。同局によると先月NHKホールで行われた布袋のライブに足を運んだ石川が、そのダイナミックな演奏に惚れ込みオファー。今回の夢の共演が決定したという。

 石川は「和の世界を探求したいと思っている私が、30人の邦楽器と布袋寅泰さんのギターの世界が触発しあい生まれる、現在とこれからの日本の音楽を紅白歌合戦でお届けしたいと思いました」とオファー理由を説明。「なにがおこるのか・・・私もわくわくとしています。お楽しみ下さいませ。励み歌わせて頂きます」と予告した。

 布袋も「ジャンルなんて関係ない。魂のボーカリストとの共演は『ギタリスト冥利に尽きる』の一言です」とやる気満々。「僕も魂を込めて弾かせていただきます。世界に届け!日本の心」とコメントしている。

312 名無しの塾生 :2018/12/26(水) 07:29:13
米津玄師 異例の追加招集で初紅白 TV初歌唱で「Lemon」を徳島から生中継

12/26(水) 4:00配信

デイリースポーツ

 シンガー・ソングライターの米津玄師(27)が、大みそかの「第69回 NHK紅白歌合戦」(後7・15)に初出場し、テレビ初歌唱することが25日、分かった。北島三郎(82)やサザンオールスターズが登場する特別企画ではなく、白組歌手としての出場。極めて異例の“追加招集”による初出場で、大ヒット曲「Lemon」を故郷・徳島県からの生中継で歌う。

 平成ラスト紅白に欠けていたピースが、ついにはまった。

 今年を象徴する1曲といえる「Lemon」。3月にリリースされた同曲はミュージックビデオ再生回数2億4000万回を突破し、「オリコン年間デジタルランキング」シングル部門1位になるなど、輝かしい記録を残した。

 米津にとっては紅白が初のテレビ生出演で、テレビで歌うのも初めて。紅組で同じく初出場するDAOKO(21)の歌唱曲「打上花火」は、米津とのコラボでリリースされたが、紅白では一緒に歌わず、“一曲入魂”となる。

 NHKから熱烈オファーを受けていた米津だが、1度は出場を固辞。11月14日に発表された出場歌手には名前がなかった。関係者によると、その後のNHKの粘り強い交渉と、「Lemon」の“制作秘話”の2つが決め手となって、本番直前の大逆転出場につながったという。

 「Lemon」は元々、石原さとみ(32)のTBS系主演ドラマ「アンナチュラル」の主題歌として、米津が作詞・作曲した曲。法医解剖医を描いた作品にちなんで、「亡くなった人を思う曲」を依頼されていたが、制作中だった昨年12月、米津が大好きだった祖父が死去。祖父に向けての“鎮魂歌”として仕上がった。

 NHK側が“最後の切り札”として、祖父も暮らしていた米津の地元・徳島からの中継出場を打診したところ、米津が承諾。亡き祖父への思いを乗せて、大みそかに歌声を響かせる。

313 名無しの塾生 :2018/12/30(日) 23:25:32
乃木坂46が2年連続レコード大賞受賞!女性グループ連覇はAKBに続き史上2組目

12/30(日) 22:55配信

スポニチアネックス

 「第60回輝く!日本レコード大賞」(主催日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・初台の新国立劇場で行われ、乃木坂46の「シンクロニシティ」が大賞に輝いた。昨年の「インフルエンサー」に続く2年連続受賞は史上8組目で、公式ライバルのAKB48に並んだ。最優秀新人賞は現役大学生の演歌歌手、辰巳ゆうと(20)が受賞した。

 売り上げ実績は昨年をしのぐ勢い。今年はシングル3作が全てミリオンセールスを達成。大賞受賞曲「シンクロニシティ」(4月発売)は150万枚を突破した。女性グループの連覇は11、12年のAKB48に続き史上2組目で公式ライバルに肩を並べた。

 白石麻衣(26)は「本当に嬉しいです。まさか大賞がをもらえるとは思っていなかった。感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました」と涙。あす31日にグループを卒業する西野七瀬(24)は「今年一番嬉しいです。本当にありがとうございます」と喜んだ。

 優秀作品賞には、乃木坂46の「シンクロニシティ」のほかに、「アンビバレント」欅坂46、「いごっそ魂」三山ひろし、「Wake Me Up」TWICE、「サザンカ」SEKAI NO OWARI、「勝負の花道」氷川きよし、「Teacher Teacher」AKB48、「Be Myself」三浦大知、「Bedtime Story」西野カナ、「U.S.A.」DA PUMPが選出されていた。

314 名無しの塾生 :2018/12/31(月) 07:54:51
DA PUMP、レコ大で「U.S.A.」歌唱中に西城秀樹さんへ捧ぐ「YMCA」披露!

12/30(日) 22:44配信

スポニチアネックス

 「第60回輝く!日本レコード大賞」(主催日本作曲家協会)の最終審査会が30日、東京・初台の新国立劇場で行われ、ダンスボーカルグループ「DA PUMP」が今年大ヒットした「U.S.A.」(作詞shungo.、作曲クラウディオ・アカティーノら)の歌唱中に、西城秀樹さんの「YOUNG MAN(Y.M.C.A.)」の振り付けを披露する場面があった。

 大賞候補の優秀作品賞に「U.S.A.」がノミネートされたDA PUMP。79年の西城さんの「YOUNG MAN」や、82年の岩崎宏美(60)の「聖母(マドンナ)たちのララバイ」など、大ヒットした外国人作曲の作品がノミネートから外れた例があったため、今回「U.S.A.」が選出されるか注目を集めていた。

 「U.S.A.」のラストでメンバー全員で「Y!M!C!A!」を披露。今年5月に天国へ旅立った偉大な先輩に捧げた。

 ネット上では「YMCA良かった」「最後にYMCAの振り付けかっこいい!」「天国のヒデキさんも喜んでるね」などの反響があった。

315 名無しの塾生 :2018/12/31(月) 23:25:04
http://jump.5ch.net/?https://jlab.orz.hm/jlab-ssd/other/s/ssd154626590711488.jpg

316 名無しの塾生 :2018/12/31(月) 23:32:37
【紅白】ユーミン、NHKホールにサプライズ登場 aiko感極まり号泣

12/31(月) 22:50配信

オリコン

■『第69回NHK紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)
 3回目出場の松任谷由実は「私が好きなユーミンのうた〜紅白スペシャル」として名曲メドレーを披露。歌唱途中に別スタジオから移動してNHKホールにサプライズ登場し、会場に大きな歓声が起こった。

 ユーミンは別スタジオから中継で出演するとされていたが、1曲目「ひこうき雲」を披露すると、歩いてスタジオを後に。なんとそのままNHKホールのステージに登場。「やさしさに包まれたなら」をホールの観客を前に生歌唱した。

 これには、歌唱前にユーミンの大ファンとしてステージを心待ちにしていたaikoも感極まり号泣。歌唱後はユーミンを前に「良かったです!」と万感の思いを伝えていた。

317 名無しの塾生 :2018/12/31(月) 23:59:17
平成最後の紅白は白組が勝利 2年連続38回目!会場と視聴者で2―1 シンプル3P制に変更

[ 2018年12月31日 23:42 ]

 平成最後となる「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)は12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、白組が2年連続で勝利。38回目の優勝を飾り、対戦成績を38勝31敗とした。

 ▼ゲスト:紅組=9、白組=2→紅組▼会場(うちわ):紅組=1176、白組=1453→白組▼視聴者:紅組=240537、白組=411931→白組

 今年は3ポイント制。白組が会場審査員と視聴者審査員を制し、2―1で勝利した。

318 名無しの塾生 :2019/01/01(火) 09:13:13
「平成最後の紅白」締めはサザン 「勝手に…」出演者が勢ぞろいの大団円

1/1(火) 0:42配信

毎日新聞

 サザンオールスターズは31日、東京・渋谷のNHKホールで行われた「第69回NHK紅白歌合戦」の最後の歌手として登場。「希望の轍(わだち)」と「勝手にシンドバッド」を熱唱し、「平成最後の紅白」を締めくくった。勝手にシンドバッドでは、ステージに出演者が勢ぞろいの大団円。北島三郎さんや松任谷由実さんと「今何時?」「そうねだいたいね」や、「オー、イエー」のコール・アンド・レスポンスをするなど大盛り上がりを見せた。

 終了後取材に応じた松任谷由実さんは「仲直りしたみたいな気分。別にけんかしてないけど」と冗談を交えた独特の表現で感想を口にした。続けて「(サザンオールスターズの)桑田(佳祐)さんとは、大昔『メリー・クリスマス・ショー』(日本テレビ系)というテレビ番組で一緒にステージ立った以来。久しぶりで、楽しかったー」と喜んだ。

 終了後、取材に応じたHKT48の指原莉乃さんは「めっちゃすごいもの見ました。テンションが上がりましたし、素晴らしいものを頂きました」と興奮気味で話した。aikoさんも「最高でした」。タレントの出川哲朗さんは「チェン(内村光良さんのあだ名)とサザンのコンサート行っていたくらいなので最高でした」と話した。

 総合司会の内村光良さんは「上京した直後、出川とコンサートに行った思い出がある」と振り返り、「サザンがいて、ユーミンがいて北島三郎さんがいて、夢のような瞬間でした」と振り返った。

319 名無しの塾生 :2019/01/01(火) 10:05:14
平成最後の紅白“サザン祭り”で締めた!ユーミンが桑田にキス!サブちゃんも歌った!


 平成最後となる「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15)が12月31日、東京・渋谷のNHKホールで行われ、
紅組、白組に属さない「特別企画枠」として出場したサザンオールスターズが“究極の大トリ”を務めた。

 35年ぶりにNHKホールで紅白に参加。ボーカルの桑田佳祐(62)が名曲「希望の轍」とデビュー曲「勝手にシンドバッド」の
2曲を歌い上げた。

 「勝手にシンドバッド」のイントロでは桑田が「サブちゃん!」コール。曲が始まると歌手の北島三郎(82)が
ステージ真ん中に登場し「いま何時?」と歌った。

 紅白全出場者が集結するとボルテージは最高潮に。松任谷由実(64)が桑田にキスする場面も。桑田も“らしさ全開”で
「ユーミンありがとね!」「ウッチャンありがとう!」「(櫻井)翔さんライブ行くから。ツアー頑張って!」
「(広瀬)すずちゃん最高!」「サブちゃん、さすが!」と絶叫し、平成紅白ラストを締めくくった。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000155-spnannex-ent
<紅白歌合戦>桑田佳祐(手前右)にキスする松任谷由実(撮影・木村 揚輔)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000501000p_view.jpg


<紅白歌合戦>サザンオールスターズの演奏で盛り上がる出演者たち(撮影・木村 揚輔)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000507000p_view.jpg


<紅白歌合戦>北島三郎(右)と絡み合う桑田佳祐(撮影・木村 揚輔)
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/31/jpeg/20181231s00041000503000p_view.jpg

320 名無しの塾生 :2019/01/01(火) 20:46:36
NHK紅白は白組が優勝、総合司会の桑子アナは「紅組優勝」と言い間違い

1/1(火) 0:11配信

スポーツ報知

 大みそか恒例の「第69回NHK紅白歌合戦」は、白組が優勝した。総合司会を務めたNHKの桑子真帆アナウンサー(31)が、「紅組優勝」と言い間違えた。

 ステージ後方に採点結果が表示され、白組の勝利が決定すると、同じく総合司会のウッチャンナンチャン・内村光良(54)が「白組の優勝で〜す!!」と絶叫。白組司会の嵐・櫻井翔(36)らがガッツポーズで喜ぶ姿が画面に映し出された。その後、桑子アナが「ゲスト審査員を代表して、野村萬斎さんから紅組に優勝旗が渡されます」と、本来は「白組」というところを間違えた。ゲスト審査員の投票は9対2で紅組が勝っていた。

 優勝旗を手にした桜井は「本当にこれを持つのが…持ちたかったのでうれしい」と興奮冷めやらぬ様子。続けて「最高の時間でした」と喜んだ。一方、紅組司会の広瀬すず(20)は「ちょっと悔しいけど…楽しかったです」と笑顔の中にも悔しさをのぞかせた。

321 名無しの塾生 :2019/01/02(水) 12:52:58
平成最後の「紅白」後半視聴率41・5% サザン&ユーミン、米津、サブちゃん効果で2年ぶり大台回復

1/2(水) 11:50配信

スポニチアネックス

 昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の平均視聴率が前半(第1部)37・7%、後半(第2部、後9・00)は41・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが2日、分かった。後半は前年から2・1ポイント上昇し、2016年の40・2%以来2年ぶりに大台に回復。平成最後を締めくくるフィナーレでサザンオールスターズの桑田佳祐(62)と松任谷由実(64)による“奇跡”の共演、シンガー・ソングライター、米津玄師(27)のテレビ初歌唱などが大きな反響を呼んだ。

 17年は安室奈美恵さん(41)のラスト紅白など話題は多かったが、後半は39・4%。2部制になった1989年以降、15年の39・2%、04年の39・3%に次ぐ歴代ワースト3位だった。

 同局制作局エンターテイメント番組部の二谷裕真部長は「歌唱シーンはいずれも紅白ならではのダイナミックな演出でお楽しみいただけました。松任谷由実さんの『私の好きなユーミンのうた』募集企画で、スタジオ歌唱シーンからNHKホールに突然現れるサプライズ演出、米津玄師さんの幻想的な世界観を表現した徳島からの中継、北島三郎さんの大復活、サザンオールスターズ35年ぶりのNHKホールでの歌唱など、ひとときも視聴者を離れさせまいと渾身のシーンの連続だったと思います」と“神回”の声もある今回の出来栄えに手応えを示した。

 平成最後となった紅白は、レジェンド歌手がそろい踏み。サプライズでNHKホールに登場したユーミンやMISIA(40)、特別出演で5年ぶりの紅白舞台となった北島三郎(82)ら大御所が集結した中、“究極の大トリ”を務めたサザンオールスターズが圧巻のステージを披露。2曲目「勝手にシンドバッド」で紅白全出場者が舞台にそろい、松任谷が桑田にキスする場面でボルテージは最高潮に。平成のフィナーレを飾るにふさわしい豪華メンバーによる夢の共演に、インターネット上では「伝説の神回」の声があふれ返った。

 今年最大のヒット曲「Lemon」を歌う米津のテレビ初歌唱も話題となった。

 「夢を歌おう」をテーマに掲げて3年目となる今回。総合司会は2年連続で「ウッチャンナンチャン」の内村光良(54)が務め、紅組司会は女優の広瀬すず(20)が初、白組は嵐の櫻井翔(36)が単独初の大役を担った。

322 名無しの塾生 :2019/01/03(木) 00:28:25
いきなり坂本冬美が出てくるなんて、もったいない気がした。
郷ひろみはやっぱりスターだなと思った。
DA PUMPはフルで歌わせてあげたかった。
Perfumeは前回の屋上口パクよりはマシだったかな。
サブちゃんはもう、ステージに立つのは厳しいかも。
松田聖子はもう昔のキーでは歌えないのか…。
氷川きよしは衣装が脱げなくてヒヤッとした。
星野源はイケメンではないけど清潔感があるね。
米津玄師は上手くて驚いた。
広瀬すずは、天童よしみと欅坂46には謝ったほうがいい。ってか、司会ヘタ過ぎ。もう二度とやらないでほしい。
以上、紅白の感想でした。

323 名無しの塾生 :2019/01/04(金) 16:53:22
平成最後の紅白 歌手別最高視聴率はサザン 貫禄パフォーマンスで45・3%

1/4(金) 12:19配信

スポニチアネックス

 昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の歌手別での瞬間最高視聴率はサザンオールスターズが記録した45・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが4日、分かった。

 同数字はサザンオールスターズのパフォーマンス中に2カ所でマーク。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面だった。

 平成最後を締めくくるフィナーレではサザンの桑田佳祐(62)と松任谷由実(64)による奇跡の共演が実現。2人は肩を組み、松任谷が桑田の頬にキスする場面もあった。最後まで桑田“らしさ全開”で「ユーミンありがとね!」「ウッチャンありがとう!」「(櫻井)翔さんライブ行くから。ツアー頑張って!」「(広瀬)すずちゃん最高!」「サブちゃん、さすが!」と絶叫し、平成紅白ラストを締めくくった。

 全体での瞬間最高視聴率は、2部(後半)で午後11時42分に記録した45・5%。全アーティストの歌唱を振り返り、結果発表で2対1で白組が勝利が決まった場面で、白組司会の「嵐」櫻井翔(36)がガッツポーズ。総合司会のNHKの桑子真帆アナウンサー(31)が「ゲスト審査員を代表して、野村萬斎さんから紅組に優勝旗が渡されます」と“勝敗”を言い間違えるハプニングもあった。

 また、今回の後半の平均視聴率は前年から2・1ポイント上昇し、2016年の40・2%以来2年ぶりに大台を回復。前半は前年の35・8%を1・9ポイント上回る37・7%をマークし、2001年の38・1%に次いで21世紀で2番目の高視聴率となった。

324 名無しの塾生 :2019/01/04(金) 16:55:49
平成ラスト紅白 注目の米津玄師 テレビ初歌唱で44・6% サザンに次ぐ高数字

1/4(金) 13:03配信

スポニチアネックス

 昨年大みそかに放送された「第69回NHK紅白歌合戦」(後7・15〜11・45)の瞬間視聴率が4日、判明。35年ぶりにNHKホールで登場したサザンオールスターズ、テレビ初歌唱の米津玄師(27)など、話題のアーティストが軒並み高視聴率を叩き出した。

 歌手別のトップはサザンオールスターズが記録した45・3%。1曲目「希望の轍」でのシーンと、2曲目「勝手にシンドバッド」の歌唱を終え、会場全体のボルテージが最高潮に達した場面の2カ所で記録した。

 次いで、テレビ初歌唱となった米津が44・6%。故郷・徳島県鳴門市の大塚国際美術館からの生中継で登場。館内に無数のロウソクの灯がゆらめく幻想的な雰囲気の中、今年最大のヒット曲「Lemon」を力強く歌い上げ、インターネット上などで大反響を呼んだ。

 3番目は連続テレビ小説「半分、青い。」の主題歌「アイデア」を歌唱した星野源(37)で、43・5%。さらに、NHKホールに突然登場して現れる演出で盛り上げた松任谷由実(64)と圧倒的な歌唱力を見せつけたMISIA(40)が43・4%と続いた。

 また、2013年を最後に紅白から一線を引き、特別出演として復活し、「まつり」を熱唱した北島三郎(82)は41・7%だった。

 1部(前半)では、五木ひろし(70)がDA PUMPを従えて「VIVA・LA・VIDA!〜生きているっていいね!」を歌唱した場面に記録した40・8%がトップ。

 次いで、史上初めて紅・白組同時出場したX JAPANのYOSHIKI(年齢非公表)の40・2%。YOSHIKIが白組としてL’Arc〜en〜CielのHYDE(年齢非公表)とともに登場し、躍動感あふれるドラミングで「Red Swan」を披露したのに続いて、今度は紅組としてグランドピアノの後ろからせり上がってきたサラ・ブライトマン(58)の美声をピアノで彩り「Miracle」を披露した場面だった。

 さらに、企画コーナーに出演した、2・5次元ミュージカル「刀剣乱舞」で活躍する刀剣男子の19人による華やかなパフォーマンスシーンが40・2%で並んだ。(数字はすべてビデオリサーチ調べ、関東地区)。


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