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:
sawas
:2008/02/23(土) 11:17:06
池田センセイの世界から
日本の創価大学は、学生に公務員試験の勉強させ、それに受かるよう指導している。公的機関に学会員を送り込むことは、創価学会に精神的寄与するより、より有効なことかもしれない。東京の民事裁判所で争われた事件から、このことを見てみよう。
1995年、東京郊外・東村山市の市議であった朝木明代は、次のような理由で、議会で強く異議を申し立てた。それは、市全体のごみ収集事業が創価学会の関連会社と契約が結ばれているのではないか、というものであった。
殺すぞという脅迫があったと、朝木議員はビルから飛び降りた。娘の朝木直子は、その当時の様子を次のように語っている。警察がその現場に駆けつけたとき、彼女はまだ生きており、病院へ行けば助かったかもしれなかった、と。そして、母が死んだとき、警察は彼女の体をすぐに火葬しようとしていたという。
最初に調査した検察側の人間は、信田昌男という男であり、その上司である支部長検事は、吉村弘であった。両方とも創価学会のメンバーである。彼らの報告によれば、女性服を万引きしたという疑いをかけられたので自殺したのだという。
殺人の疑いがあると、その家族は、告発しようとしたが、その情報をつかんだ創価学会は、逆に名誉毀損でその家族を訴えた。部分的には、創価学会側の言い分が認められた。しかし、警察からの検死報告によれば、彼女の腕の下には、大きな圧迫痕があり、彼女は何かで引っ張られた疑いがあることを示していた。また朝木直子は、母が死ぬ前に、緊張し恐怖で引きつった声のメッセージを残していると強く主張している。結局要領を得ないが、裁判所は、彼女の死を自殺と結論付けた。
学会のスポークスマンは、調査官が学会員であったことは偶然でありその事件とは宗教的関連はない、と否定した。
公明党が政府与党に擦り寄ってからは、なおさら、死の原因究明は遠ざかるばかりだった。朝木直子は、タップリと皮肉をこめて、「創価学会に頼りきっている政府与党が、調査なんてすると思う?」と。Senseis world(Benjamin Fulford氏より参考)
追。また、朝木市議は、高知県で予定されていた「創価学会問題シンポジウム」に出かける前日の夜の事件でもあった。現在のところ事件の推移は司法解剖鑑定書によって「朝木明代議員は何者かによって殺害された」、ことまでが判明したが何者かは不明のままである。また、不思議なことに今でもこの事件とは無関係と目を吊り上げ、髪を振り乱し、半狂乱となり、「東村山デマ事件」と叫んでいる組織があると聞くが、誠に不可解さが残る事件である。事件の解明には、進歩する司法の威信にかけて一丸となり、一日も早く事件の真相が公になることを願うものである。(練馬創価学会の真実より)
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