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☆★☆ ゆかいな学歴コンプの仲間たち ☆★☆

1934ショボいF欄の学長たち:2025/06/04(水) 20:48:56 ID:gamkXpjs
山口昌男のウィキより
「偏差値秀才は社会で通用せず、学歴主義は既に崩壊している。それにも関わらず、大学受験予備校の河合塾が、ランク付けに新たにボーダーフリーを設け、私が務める当校(札幌大学)の学部でFランク大学指定を受けた。当校では、ロシア語弁論大会で1位を出すなど実績を上げている。この事1つをとってみても、大学受験予備校のランク付けが内実を反映していない。」[「諸君! 2001年6月号」(文芸春秋)p.186~187]との論文を投稿したのに対し、教育ジャーナリストより「現状を把握せず、大学が潰れる事もありうるという意識が希薄な学校経営者であり、残念ながらこんにち日本では、高級官僚・大企業社長・大学教員のほとんどが偏差値秀才である。また世界のどの国で学歴社会が崩壊したのであろうか」という批判を受ける[島野清志『危ない大学・消える大学 2006年版』(エール出版社, 2005年2月1日)p.25〜26]。
勝田吉太郎のウィキより
保守系雑誌にて「国公立大学には気楽な一面があった。学生募集に苦労する必要がなかった。俗にいう税立大学である。しかし創立間もない私大(鈴鹿大学)は急速に進む少子化の影響で学生募集に精力を費消せざるを得ない。インターネットを通じた私どもの大学についても毀誉褒貶、様々な話が乱れ飛んでるらしい。無責任な嘲笑などはあえて紳士は弁解せず構えていることにしている。」[「諸君!」2000年6月号(文藝春秋)p.108]との論文を投稿したのに対し、教育ジャーナリストより「私立大学も国から補助金を貰い続けている半税立大学だし、現状を把握せず、大学が潰れる事もありうるという当事者意識が希薄な学校経営者」という批判を受ける[島野清志『危ない大学・消える大学 2006年版』(エール出版社, 2005年2月1日)p.24〜25]
徳山明のウィキより
学長在任中は大学全入時代という考え方や偏差値主義に疑問を呈し、教育ジャーナリストに長文の抗議書面を出した事で有名になったが、逆に、山口昌男や勝田吉太郎らと同じく「現状を把握せず、大学が潰れる事もありうるという意識が希薄な学校経営者」という批判を受けた。また、徳山が「本学(常葉大学)では生きた研究をすべく、日銀・長銀・日債銀・山一証券などの著名な金融機関から教員を呼んでいる。」としたのに対し、偏差値主義や有名大学へのブランド志向を非難する割には、徳山の勤務校も実社会の企業ブランドを利用しているし、問題を起こした企業の長銀・日債銀・山一証券を使うことに失笑された。[島野清志『危ない大学・消える大学2005』(エール出版、2004年)p.12~26、同『危ない大学・消える大学 2006年版』(エール出版社, 2005年)p.16〜26]


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