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総合臨床
1
:
神田@乾性咳嗽とまらない
:2010/10/19(火) 22:33:48 ID:QL5TcwSI
総合臨床に関してです。
今年は久貝先生から教授が田中裕二先生に変わりましたが、試験自体は去年から変えるつもりはないそうです。
昨年度の及び一昨年度の試験問題は係でも探していますが、お手元にある方はメール頂けると幸いです。
また、昨年度に比べ漢方の授業が多かったので、漢方に関しても簡単にまとめて後日資料をアップする予定です。
毎年超癒し科目らしいのであまりこれに力を入れるより救急や衛生を頑張ったほうがよいとのことです。
2
:
神田@総臨係の長
:2010/10/21(木) 11:15:46 ID:1TYAWlwk
過去問をアップしました。回答が無いものもありますが、後日作成してアップします。
ちなみに最近午前中やってる総合症候診断学は範囲ではなく、試験も無いようです。
4
:
CanCam
:2010/11/14(日) 17:08:59 ID:QL5TcwSI
やるべき勉強に関して(改訂版)
<そこそこ余力がある人>
まず総合臨床テスト対策2010という、神田作成のファイルを読み、最低限の知識を覚える。
次に過去問フォルダ内の33期の過去問を解く。
そして、32期卒試フォルダ内の32期卒試を解く。(←ここまでマスト!!)
その後、和漢薬の対策でアップした、総合臨床・和漢薬対策というファイルを流し読みする。
最後にもし余裕があるなら、総合臨床テスト対策というファイル(29期村岡さん作成)を読みつつ、32期の過去問を解くのでいいと思います。
<全く時間がない人>
32期の卒試の問題と解答を覚える。(これだけ。でも、保証はできないよ。)
以下余談
Q.総合臨床テスト対策ってファイルと総合臨床テスト対策2010ってファイルは何が違うの?
総合臨床テスト対策ってファイルは29期の村岡さんが作成したファイルです。コレは32期以前のテストに有効な資料です。なので32期の過去問を解くならこれを使ってください。あくまで余力のある人のみです。
総合臨床テスト対策2010ってファイルは僕が村岡さんのファイルを改定したものです。33期の過去問を元に、今年増えたプリントなどを分析して書いてます。なんで33期の過去問を解くときはコレを使ってください。
ちなみに、和漢薬の部分のMCQは今年初の試みなのでさっぱりわかりませんが、解説ファイルを読めば、そんなに難しいことは言ってないのでなんとか最低限の知識は身につくと思われます。
Q.なんで過去問1年分しかやらないでいいって書いてるの?
A.昨年と一昨年では傾向が変わっています。例えばHIVの問題や、EBM、EBMでのPECO、オッズ比、尤度比などは昨年出ておらず、今年もおそらく授業で取り扱っていません。
ただし、過去問を参考に作ると言っていたので、もしかしたら出るかもしれない32期、もしくはそれ以前の問題を、総合臨床テスト対策(29期村岡さんが作った奴)ってファイルを読みながらやったほうがいいかもしれません。32期以前の過去問はアップしていません。理由は、過去問をやるよりも、村岡さんのファイルを確認すれば32期以前の傾向がつかめるからです。
とにかく教授が変わって、田中先生が「まあ1〜2年分過去問をやっといて。」と言っていたのでそれを信じるしかありません。僕にもよく分からないのです。
ちなみに、村岡さんの対策ファイルに載っている14項目を覚えることが出来れば、無敵になると思われます。
これ以降は僕の予想ですので、戯れ言だと思って読んでください。
卒試も今まで記述式だったのが、タナカ先生に変わって内分泌のようなマークシート式の試験に変わりました。
ということは、4年生もマークシート式の試験になるのでは……? という勝手な予想を立てています。
これが<全く時間がない人>の対策が卒試のみになっている理由です。ただしこれだけで落ちても保証はできません。
もしタナカ先生が「6年生は、4年の時に記述式の試験を受けたからマルチョイでOK」という考えで卒試をマルチョイにしたのであれば、4年は例年通り記述+マルチョイの流れになるでしょう。
5
:
CanCam
:2010/11/18(木) 13:55:16 ID:QL5TcwSI
ちなみに和漢薬の授業のスライドは持っているのですが、サイズが大きく、4回の授業で被っている部分も多々あり混乱のもとになりそうなのでアップしてません。
もしほしい人がいれば個人的にメールいただければUSBに入れて渡します。
ただし、一応4回分の授業のエッセンスと先生が喋った内容は対策資料に書いたつもりです。
各授業で被った部分があるとはいえ毎回200枚近くある(計800枚)スライドなので、どこが出るか分からないのにコレを見て隅々まで覚えるよりも、対策資料でエッセンスのみ読んでおいて、余った時間を麻酔に回したほうが良いのでは……というのが個人的な意見です。
多分先に麻酔科をやると総合臨床に手がつかなくなるので、麻酔科を勉強しはじめる前にひと通り目を通しておいたほうが無難かもしれません。
残り1日、頑張っていきましょう。
6
:
卒業試験対策
:2012/07/26(木) 09:43:16 ID:ztX0sgWE
まだ問題は作成していないそうです。
ですが、だいたい傾向は例年通りだと思われます。
毎年の傾向だと、
問題数:50問
問題形式:MCQ
です。
今年から田中先生が国試委員(?)に選抜されたらしく、問題は荻田先生と新しく来られる先生に託されるそうです。けど、今のところはあんまり変える気なさそうでした。
医師になる上での基礎的な問題で、落そうとは思っていないとおっしゃってました。
とりあえず、過去問に目を通しておいてください。
また詳細が分かり次第、更新します。
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