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慶應義塾大学医学部裏口入学の闇

1 中年オヤジ :2018/08/21(火) 11:49:15 ID:gtDEg8zs
慶應義塾大学医学部医学研究科委員長岡野栄之の長男、裏口入学の闇

岡野栄之(生理学教室教授、慶應義塾大学大学院医学研究科委員長)の息子は代々木にある医学部予備校YMSの七沢代表と結託して息子の成績を改竄し慶應義塾大学医学部に裏口入学させた。慶應高校(日吉)での成績は非常に悪く内部進学では推薦入試の箸にも棒にも引っかからない状態であったため、外部受験(一般入試)で合格を果たした。特記すべき点として慶応高校の教育レベルは低く内部進学できなかった医学部志望者は早くても1年、大抵は2-3年間は浪人して偏差値の低い川崎医科大学医学部、埼玉医科大学医学部、聖マリアンナ医科大学医学部、岩手医科大学などに進学することが典型的らしい。慶應義塾大学の医学部1年生の数学は内部進学者に合わせたカリキュラムのため、数学は「sin ,cosの微積分(普通の進学校なら高校1-2年生で簡単にマスターしているはずの問題)」、英語は「センター試験よりも簡単な英語(講師がセンター試験作成担当という事情もあり)」、生物は高校の理科の実験をなぞった程度の低レベルである。こうした事情の中、医学部内部進学希望者は「すべての教科の解答を丸暗記して」定期試験に臨み「オール5」を狙う。それさえできない学力であったにもかかわらず、最強の東大理IIIの次に難関の慶應義塾大学医学部外部試験をどのようにパスしたのか、慶應医学部内部でも父親が教授というだけではなく元医学部長かつ現在も医学研究科委員長、なおかつ同期の末松医化学教授(AMED代表)、福田教授(循環器内科)と3名慶應の同期で教授会でも絶大な発言権を握っているということもあり、岡野教授の息子の裏口入学に関しては噂程度になっている。

もうひとつ付け加えたいこととして親バカもここまでくると犯罪だと思うのが「自分の研究室」(生理学教室)において当時高校生だった息子に人工多能性幹細胞iPSを「研究」して夏の自由課題として慶應高校に提出し表彰されていたということである。これは税金の不正使用であり、なおかつ公私混同も甚だしい。


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