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青学からウジ虫扱いのポンクラ大学 ポン大 日大
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日本大学は私立の御三家。日・早・慶
:2026/01/03(土) 14:32:24
今年もシード争い白熱!最下位から猛追の帝京大が9位、10位・日大は12年ぶり復活 中央学大は「55秒差」で11位/箱根駅伝
https://news.yahoo.co.jp/articles/082898eb3ff1967afe077bbd17f80684da90ff8e
10位までに与えられるシード権を懸けた争いは今年も白熱し、帝京大が9位を占め、日大が10位で12年ぶり復活、中央学大が55秒差の11位となった。
「5強崩し」の候補に挙げられた帝京大だったが、1区で19位スタート。2区、3区は20位と最下位にとどまるなど往路は17位でフィニッシュを迎えた。
だが、一斉スタートの復路でシードラインへ猛追。6区の廣田陸(3年)が1つ、7区の柴戸遼太(4年)が3つ順位を押し上げると、
8区の松井一(2年)が区間4位タイ、9区・尾崎仁哉(4年)が区間4位と力走を続け、10位まであと19秒の11位に浮上する。
そして、アンカー・鎗田大輝(4年)が日大、中央学大を逆転。連続シードを「3」に伸ばした。
残りシード最後の1枠は日大、中央学大が最終区で並走する大熱戦。それに終止符を打ったのが日大で、18km過ぎに大仲竜平(4年)がスパートして
抜け出し、2014年の7位以来となるシード権獲得を果たした。
日大は2区のシャドラック・キップケメイ(3年)の8人抜きで9位に浮上すると、その後はシード圏内で力強く継走。近年は本選出場を逃す時期もあったが、
予選会4位通過からのジャンプアップを果たした。
11位の中央学大は予選会トップ通過から7年ぶりシード権を目指したが、往路11位から総合でもシード圏内に入ることがことができなかった。月陸編集部
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