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日大理工学部入試スレ
596
:
だれにも好かれる愛される 日本大学
:2025/05/25(日) 22:26:57
55周年の歌手・平山みきが語る「令和の昭和歌謡論」 古希を過ぎてもライブで熱唱、配信も好評
https://news.yahoo.co.jp/articles/4189d272fbb38a9c615db22a2a1d208b8e16c4f6
後追い世代にとって昭和歌謡を象徴する1曲として知られる「真夏の出来事」は1971年5月25日にリリースされた。
70年のデビューから今年で55周年を迎えた歌手・平山みきの代表曲だ。昨年からライブ配信を始め、
5月には若いクリエイターの主催イベントで熱唱した平山に話を聞いた。
「私がデビューした頃にも〝リバイバル〟というのはあったけど、〝昔の人〟という扱いのリバイバルなのね。
今って、ちょっと違っていて、『昭和歌謡』というジャンルが若い人たちが聴く今の音楽と同じくらいの
ところにはあると思うんですよ。〝昔〟というイメージじゃなくてね。だから、やりやすいといったらやりやすいですよね。
若い子たちも昭和歌謡を配信して、それは私が歌っていた筒美京平先生の時代だったりする。
私にとって昔の歌というと『銀座カンカン娘』とか服部良一さんの時代なんだけど、それは歌おうと思っても(配信の
レパートリーに)入ってなかったりします」
「私の頃は『職業作家がいてくれての歌手』なんですけど、今は自分で曲を作って自分で出す人も多い。それって、
私が思うには、自分の歌いやすいものとか、音域とか、一つのカラーになってしまう。多様性の時代ですから、
いろいろあっていいと思いますけど、私の頃は、作家さんに曲を渡されて『歌えない』と思っても歌わなきゃいけなくて、
それが(結果的に)良かったという部分はありました」 (デイリースポーツ/よろず〜ニュース・北村 泰介)
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