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静岡県出身者集合せよ〜♪
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紀伊國屋書店で、日本大学出身者のブックフェア開催
:2023/01/09(月) 07:45:13
J2初参戦の藤枝MYFC・徳田航介社長(日大卒業)、J2でも「多少点を取られても攻め勝つ」藤枝スタイル貫く
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c90091c8cb469452f939c817d400cd74e70990b
藤枝MYFCが今季からJ2に初参戦する。就任3年目を迎える徳田航介社長(37)がスポーツ報知のインタビューに応じ、
新たなカテゴリーに挑む意気込みを語った。選手には「前線からプレスしまくって多少点を取られても攻め勝つ」
藤枝スタイルの継続を厳命。J1で豊富な経験を誇る清水、磐田とのダービーでも必勝を誓った。チームは8日に始動する。(取材・構成=武藤 瑞基)
―昨季を振り返って。
「藤枝ってこういうチームだってことを分かってもらえるように戦っていこうとスタートした。理念通り、とにかく攻撃、
多少点を取られても点を取って勝つ。分かりやすく盛り上がるサッカーをしようと。勝てない時期があったり悪天候で
延期になったりもしたが、困難を乗り切ろうと一丸になれたのが大きかった」
―21年4月に社長就任。どんな改革をしてきた?
「まずどういったチームでありたいのか、ビジョン、理念をしっかりつくること。
『たたかう』『したしむ』『つなげる』(※)。監督選びもその方針に沿った。
須藤監督は鳥取での監督経験は半年ほどだったが、理想のサッカーがクラブ理念と
合致していた。フロントも同様でビジョンに沿い、地元と一個でも多く接点を
つくるようにした。各市町村のスポーツ関連部署と月に一度会議を行い、
イベント情報を教えてもらってマスコットや選手を派遣する。それが結果的にファンが増えることにつながってくる」
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