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リレー小説スレッド

47らいむ:2009/01/11(日) 22:39:30
そこへ現れたドルフィン伯爵。
『どわわわわふぁはははーーーーーー』
滑稽な笑いと共に麻里の前に現れたドルフィン伯爵。
麻里は驚きの顔と共に固まったままだった。
その空気を読み、微笑を浮かべ跪き マントを華麗に舞いらせマントも床に滑るように挨拶をする。

『女王様・・・いや、女王様お久しぶりです。
と、言うよりお初であります・・・
あなたの奴隷・・いや、どMのにゃお・・
いや、麻里様の自称召使いの ドルフィンであります。
 自称、乙女の末裔(まつえい)=(末の血統。子孫。後裔。末孫。ばつえい。「王家の―」) の、

未来から来ました、あなたの孫のドルフィンでござます。』

な、なんとドルフィン伯爵は未来人だった。
そして、麻里が王女様だ、だとーーーーーなぬっ????
魔法界の王女様だとーーーー

『ちょっと待って!!!私はまだ 魔法初心者で、王女さまではないわ』

その言葉に、ドルフィンが応える。
『カクカクシカジカ で・・・』
内容は省略するが、将来的には王女様になっていると言う、
孫のドルフィンの話だった。
まだ、若干、妖しい乙女の麻里の末裔(まつえい)ドルフィン。

まあ、その彼氏は、眠ったままで、あまりストーリーには関係の無いキャラである。


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