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ハードに女の子同士がイチャイチャするスレ避難所 13
1
:
カカオ
◆k35RdzC5mE
:2018/04/08(日) 00:14:09
女の子同士がハードなプレイをするスレッドの避難所です。
規制中の方で、スカトロや下品プレイ、極端なふたなりプレイやハードな調教にお使いください。
待機、もしくは他スレッドから移動利用を推奨します。
また待機の場合は以下のテンプレを埋めるようにしてください。
【名前】
【出典】
【容姿】
【嗜好】
【NG】
【凍結の不可】
なお、男性キャラの書き込みは全てスルーします
前スレ
ハードに女の子同士がイチャイチャするスレ避難所 12
ttps://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1469191840/l50
551
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/22(月) 02:44:07
【ありがとうございます、それじゃあ23時みこみぐらいでお待ちしてますから】
【22時半こえちゃう!とかは気にしないでくださいね】
【いえ〜……それをいうなら私がすぐねむくなっちゃって……】
【(気持ちよさ過ぎな背中側にもたれかかっておやすみなさい……スレをお返ししますっ)】
552
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/22(月) 02:49:44
【いえ、こちらこそお付き合いいただき感謝を。】
【かしこまりました、ではそのように……出来るだけ早くに来られるようには努力いたしますので……!】
【夜は人の眠る時間なれば、おかしいことではなく。気になさらないでくださいね?】
【それではまた月曜……もはや今日ですが! おやすみなさいませ!】
【スレをお返しいたします。】
553
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/22(月) 22:33:49
【それじゃあのんびりお待ちしてますから、急がないでくださいねっ】
554
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/22(月) 23:25:30
【お待たせいたしましたっ……!】
555
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/22(月) 23:26:56
【おかえりなさーい、お疲れ様ですっ】
【さむさむですから、まず落ち着いて温まって頂ければっ……】
556
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/22(月) 23:32:06
【お疲れ様です……。】
【ありがとうございます。ひとまず落ち着きましたので、いつ始めていただいても問題なく。】
557
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/22(月) 23:36:44
>>548
そ、そうですよね……一度や二度じゃなくちゃいけないって決まりは……
(無いですもんね……なんて赤くなりながら頷いていると)
(何か紫式部はもう一段とんでもないことを考えていそうで)
(文豪となると色々考えついちゃうのねなんておかしな感心をしていたり)
……水って火を消すときにはあんまりよくなかったりするそうですよ
熱々の水と油がぶつかると滅茶苦茶に弾けちゃうとか……
(自分は文豪系サーヴァントではないが、何がどう弾けるのかというのは言わないでも伝わるような気が……)
や、やっぱり後じゃ無くて考えるの忘れてください!
(マイクロ……あたりに反応したポルクスは、考えないでと頼んだわりに)
(Cストリングなんて知識を座が寄越すはずもなく……それはそれで気になってしまい)
(後ほど……紫式部が忘れかけていた頃に、調べて真っ赤になって怒りにくることになったとか)
わかります……あんな素敵な方だったら
私も兄様がいらっしゃらなかったら良いなあって思っちゃったと思いますから!
そ、それとこれとはっ……する……方……
(紫式部が言うことは言う通りなのだけれど)
(この絶世の美人を、あらぬ格好で閉じ込める)
(それはそれで想像を掻き立てられるものがあるのか……思わずポルクスもしばし無言になって)
(何か真剣に考えていそうな雰囲気になってしまっていたが)
あはは、紫式部さんがアルテミスに追い回されてる姿はちょっと想像できないですね
(備品にあたるだけ頑張ってると思ってくださいと無体なことをいいつつ)
(止めに来た紫式部の乳房が横からはみ出しているのをつま先でひっかいたりしながら浴場へ足を踏み入れれば)
そういう気遣いの細やかさが大人っぽいっていうか
兄様にもちょっと見習わせてほしいぐらいです
(この妹が生徒ならまだしも、先生に回る側に大変な負担がかかりそうなことを口走りつつ)
(女性サーヴァントの中でも割合長身のすらっとした背中を湿らせてもらっていたが)
えっ、あ、む……!
(思わず大きな声がでそうになって……向こうから声が聞こえてきているのを思い出し)
(あやういところで大声だけは我慢できたものの)
(手か、タオルが来るだろうと無意識のうちに考えていたところに柔らかすぎる贅沢すぎな洗ってくれ方)
(椅子に座っていた身体がミッションでいう「浮いているもの」になりそうなほど驚いたのか)
(紫式部さん……!と小声に絞りなおして振り返りかけたところで)
(下手に体をよじると背中の柔らかさを潰してしまうと、進むに進めず引くに引けずなことに……)
【はーい、それじゃあよろしくお願いしますですが】
【寒い中おそくまで大変だったかと思います、少し疲れ出てきたとか感じられたらすぐ仰ってくださいねっ】
558
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 00:11:32
>>557
人の欲望に際限なし。望むことを望むがままに……ということです。
(男女の間であれば何が起きても不思議ではない。)
(己が欲に忠実になり、まるで獣のようになったとしてもおかしいことは無い……。)
(そのような情が入り乱れる聖杯戦争ならば、やはり見てみたいと思ってしまう。)
愛憎の炎を沈下するのに必要なのは水に非ず。
そこはやはり、愛ゆえの重みというものが全て解決するのではないかと。
(結局のところマスター次第だという結論に至る。)
は、はあ……?
(何故か考えることを忘れてくださいと言われぽかんとする紫式部。)
(ポルクスであれば、あるいはと思った衣装だったが駄目だったかと思って)
(考えることは辞めたのだが―――怒られた時にはそれでも、と言うつもりでいて……。)
……ええと。そのぅ……。
周りの方が御止めになるのではないかと思います……。
(自らが監禁する方になることを想像しているポルクス。)
(あられもない姿で、ポルクスに監禁される紫式部という状況に)
(何かを考えこんでいるようで、その姿を見て一言耳元で囁く。)
―――ポルクス様。
恐らくですが……今ポルクス様が考えている事を、私も考えていたりするのですよ?
(逆―――この愛くるしい神霊をあらぬ格好で閉じ込める……それはそれで、昂ってしまうと伝えた。)
そもそもアルテミス様に勝てる気が致しません……。
追いまわされる前に決着がついてしまうかと存じます。
ぽ、ポルクス様……。その、胸に当たるのもよくないです……。
(乳房をつま先でひっかかれたりすると、苦笑いを浮かべた。)
(要するに物には当たらない方がいい、とだけ告げて浴場へ。)
ふふ、カストロ様にはカストロ様の良さがありますから。
むしろ物にあたろうとするポルクス様にこそ見習っていただかないと。
(なんて冗談を交えつつも、胸で背中を洗うようにすると驚くポルクス。)
(大きな声が出そうになっていたが、それはなんとか抑えたようで)
(ゆっくりと、胸を上下に移動させて背中全体を洗っていく。)
(途中、振り返りかけるポルクスに対しては)
動かれてはいけませんよ、ポルクス様。上手く洗うことができませんから……。
(などと耳元で囁きつつ、柔らかな膨らみの頂点に硬くなっている先端を押し付けつつ)
(やはり、ゆっくりと背中を流して―――。)
前は……この体勢だと、手で洗うことになりそうですね……。
559
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 00:36:28
>>558
(日本人が得意とする察し)
(そんな日本文化の極限に達しているような才女が何を考えているのか)
(女神の中では大分人懐っこいとはいえ、本来わかりようもなさそうなポルクスだが)
(期せずして紫式部の考えを察したかのような問い――)
(マスターとサーヴァントが同性だったら、と尋ねようとして)
(黒髭達のような強欲とか、シーザーのような貪欲さとは一見無縁そうな紫式部から感じ取った、情念に満ちた欲に当てられたのか)
(水ならぬ唾を飲みこむ音だけが響く……もし同性だったりしても、その重みは全てを解決してしまうのだろう、と)
えぁっ?!あ、あの、すいません私……
(そんなんじゃ……と言い訳する様子がもう大分正直になってしまっているというか)
(何も咎められていないうちから、サーヴァント同士とはいえ)
(人の子へ神霊がごめんなさいするという、少々珍しい風景を出現させていると、伝えられた欲望に)
(ポルクスの方はぱっと着替えたというか、霊衣を解いたところで)
(何か透明なものが伝った跡が、うっすら片方太ももの影に覗いていたりして……)
物に当たったらよくないっていうのは賛成ですが
紫式部さんのお体の一部は物じゃないのでっ
(いいこと言っているように聞こえなくもないが、物でなく者へは当たって良いと思っているのか)
ジャンヌオルタさんや刑部姫さん達とも一杯勉強してますから
兄様はクール系無愛想だけど妹想いのお兄ちゃん属性……
(見習っていいのかあやしい面子から、大体何を勉強しているのかわかりそうな発言も)
(驚くほどの柔らかさ、腰が浮くぐらいの心地良さに思わず飲み込んでしまうと)
す、すみません……じゃなくて、この洗い方……あ、紫式部さんのっ……
(柔らかすぎるふくらみの感触の中でそこだけ硬さを教えてくれるのは)
(この押し当てて貰っている強さ……偶然のはずがないし)
(その硬さをじっくり感じ取れてしまえるほど背中に密着されていれば、紫式部の言葉へ小さく体が震えてしまうのも伝わってしまうだろうか)
……よ、よろしくお願い……します……
(最後の方、少し声が上ずってしまいながら、椅子の左右についていた手がぎゅっと椅子を強く掴んでいるポルクスの)
(紫式部の柔らかく豊満な体の感触とはまた違う、すべすべの磁器のような身体の前側)
(なだらかな膨らみの頂点まで紫式部の指が最初に届くころには)
(まだ触れられてもいなかったはずのそこが、ツンと硬さを帯びてしまっているのを隠しようもなくなっていたり)
560
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 01:11:15
>>559
あらっ。何故謝られるのですか、ポルクス様。
それにそんなんじゃというのは……ふふ、いったいどういうことなのでしょうね。
(慌てて謝っているようなポルクスにそんなことを言ってのけて)
(霊衣を解いた後、うっすらと透明なものが伝ったような跡がある事には)
(紫式部は気づいたものの―――見間違いかと思って気にしないことにする。)
……確かに物というわけではありませんが。
人に当たるのはもっといけないことですよ、ポルクス様。いつか倍にして返されるかも知れません。
因果応報、という言葉もございますので。
(穏やかな口調で倍にして返されると言っても危機感は生まれないだろうが)
(二人―――まして風呂場においては、力ではなく色事で返される可能性もあり……。)
……はい?
(クール系不愛想の妹想いお兄ちゃん属性。言葉にしてみれば間違いないのだが)
(ジャンヌ・オルタや刑部姫はいったい何を教えこんでいるのかという新たな疑念が生まれ)
(しかし同人誌という文化もポルクスが学んでしまっているのなら)
(……同人誌のような展開を、という発想が少しばかり頭を過ってしまった。)
時にはこのような洗い方も良いものではないかと。……私の、なんでしょう?
(硬いものもはっきりと感じ取れるほどに胸を押し付けて)
(上下に動けば時折んっ……と、ポルクスの耳元のあたりで艶めいた声を漏らしつつ)
(小さく身体を震わせるポルクスが、よろしくお願いしますと言ってくれば)
(鏡越しに笑顔を見せて)
はい、承知いたしました。
(そう答えると、ポルクスの腕と身体の間にそっと手を通して)
(ポルクスのお腹のあたりからそっと触れ、撫でて、ボディソープを肌に馴染ませていく。)
(そこから徐々に上へと手を持っていけば、やがてなだらかなれどしっかりと膨らみのある部分に手を這わせて)
(そこにもしっかりとボディソープを馴染ませ―――ぬるぬるにして……)
(指が硬くなっている先端に触れると、ポルクスの耳元でまたも囁く。)
あらっ……硬くなっていますね。何故こうなってしまっているのでしょう……?
561
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 01:29:14
>>560
紫式部さん……!!
(これはこの才女は解ったうえで自分をからかっている……)
(……と断言もできないあたりがお兄ちゃんっ子なところか)
(窘められてもほとんど子供のような反応で力技に訴えようとしていたものの)
(ひとまず暖かい湯気の溢れる浴場へ足を踏み入れれば仕切り直し)
(次は私にも任せてくださいね、なんて言いながら背中を預けていると……)
……い、良いかどうかでいえば、ええと、あのっ……
(すごく気持ちいいんですけど、とうつむきがちなところに)
(更に押し当てられてくる……それも、先端が硬いのも余さず披露してくれるような密着の仕方どころか)
(耳元で紫式部の艶かしい声が響けば、これはもう意識するしないとか言っていられるはずもなく)
(前へむきなおってふと見た鏡の先……思わぬタイミングで視線が合うと)
〜〜っ〜〜
(柔らかな笑顔を向けていてくれる紫式部と)
(そのすぐ背中で贅沢なほどに淫靡な刺激で洗ってくれている紫式部、一体どちらが本当の紫式部なんだろうなんて考える余裕は)
あっ……ぅ……
(腕と体の間を紫式部の手がすり抜ける)
(洗ってくれる邪魔にならないよう腕を少し持ち上げるけど、ほんのちょっと肌と肌が触れ合った刺激でも)
(大分……かなり意識してしまっているのか、過剰なぐらいぴくっと震えてしまいながら腕をあげつつ)
(セイバーだからなのか、女神の特質か、生まれ持った体型なのか)
(……えっちするときとは、こういうの……全然違う感じ、してっ……)
(紫式部と夜を共にしたことは一度ならずだけど)
(これはそういうのとは違う、洗ってくれているだけ、お風呂で綺麗にしてくれているだけ)
(そう意識しようとすればするほど、普段は筆を握る上品な指がぬるぬるにつつまれて自分をなぞってくれる刺激)
(紫式部が比較対象では……とはいえ、女の子らしく膨らみ自体は感じられる乳房で指を受け止めれば)
ご、ごめんなさい私、そんなんじゃっ……
(やっぱりからかわれているのかもしれない、そんな風に頭の隅で思っても)
(ボディーソープ越しに、返事を言いよどんでいるあいだにさえ)
(薄い桃のような色合いの先端は、鏡の向こう側へ)
(紫式部が淫猥な触れ方をしているわけでもないのに、その指先を押し返す強さを増していくような姿を映してしまい)
562
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 01:54:41
>>561
ふふ。申し訳ありません、少しばかり度が過ぎましたね。
(ポルクスが言葉で敵わぬ時は力技に踏み切りそうになるとわかっていたからか)
(そうなる前に軽く謝罪をしてポルクスを落ち着かせようとする。)
(……もっともポルクスが想像したような事、いずれ現実にしてしまうかもという予感はあり……。)
であれば良かったです。不快に思われては、香子も傷ついてしまいますので……。
(ポルクスの事だから、そんなことを言うとは思ってもいないのだが)
(あえて、そう口にしつつ……相も変わらず硬い先端を背中に押し付け)
(動いては、艶めいた声……あるいは、はぁ……と吐息さえ艶めいたものを出してしまう。)
(鏡越しの笑顔―――視線が合えば、更に恥ずかしそうにするポルクスに)
(なんだかぞくぞくするものを感じつつ……背中に胸を押し付けたまま、前へと手を伸ばす。)
失礼いたしますね。力を抜いて、楽にしてくださいませ……。
(と言いつつ、手で身体を撫で洗っていけば)
(ぴくっと震えるポルクス、少しばかり驚いてしまうものの)
(紫式部の硬くなった先端を押し付けたことで、艶事を意識してしまっている……)
(自らの中でそう考えつつ、ポルクスの胸を撫でていけば)
(胸もボディソープでぬるぬるになっていき……。)
あらっ……そんなんじゃ、ではわかりませんよ、ポルクス様……?
(しかしポルクスの胸の先端が硬くなっているという事は)
(少なからずそういう気分になっているという事は紛れもない事実であり)
(であるならば、と徐々に胸を洗う動きがえっちをする時の揉むかのような触り方に変わっていく。)
(ボディソープもあっていつもと違う―――いつも以上に敏感になっているポルクスを攻めていって)
(ある程度揉んだところで、硬くなった先端をきゅっと摘まんでみせた。)
563
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 02:20:09
>>562
え、ええ?!ごめんなさいそんな風に聞こえちゃっていたら……逆です、全然逆で
ただ、お風呂にご一緒してもらって
せっかく背中流してくださってるのに、おっぱいで私ばっかり気持ちよくなっちゃてたら申し訳ないなとかっ……
(時々復讐者の素質が垣間見えしたりはするものの、基本的には素直な妹などは)
(日本屈指の文豪の前では赤子も同然……紫式部が積極的に押し当ててきている間にも)
(黙っていた分、正直に不快どころか嬉しいです、なんて説明をしているのだが)
む……紫式部さんっ……
(そんな説明の合間にも耳元を擽る艶やかな吐息、あてられてくる体の柔らかさに)
(兄との連携でみせるしなやかさはどこへやら)
(力を抜いて楽に……どころか、お風呂であったまりにきたはずがカチコチになったような手触りをかんじさせていたものの)
は、はぃ……
(緊張がピークに達した様な雰囲気はあったものの、ピークがあればあとは下るもの)
(心地良さでいえば、豊かなふくらみだけでなく紫式部のたおやかな指、ボディーソープをまとったぬるぬる)
(それだけでなく、時折触れる艶やかな髪や腕のなまめかしさだって気持ちいいわけで)
(次第に緊張を越える気持ちよさで力が抜けてきた……と思いきや)
そ、それはっ……
(胸の先を硬くしてしまったことを言葉にされると、再びポルクスの身体が硬くなったような)
(とはいっても……もう隠しようもないうえに、意識してしまっているかどうかも、気分のほうも紫式部の読んだ通り)
あっ……なんだかこれ、ぬるぬるしてるの、間にソープはさまってるはずなのに……
なんだか紫式部さんになでられてるの、直、っていうか……生々しいみたいな、なんだか不思議っ……
んんっ……紫式部さん、ちょっと洗い方、えっちな……
(と、それでも声を抑え気味……紫式部にだけ聞こえるように言葉にしていたものの)
(不意に、しっかり硬くなってしまっていたそこを摘ままれた瞬間)
〜〜〜〜〜〜っ!!!
(軽く達してしまった……のは、紫式部にはもう何度かなじみの手触りだったかもしれないけれど)
(一瞬漏れかけた……実際少し零れてしまった強い鳴き声は)
(女湯の方だけで収まりきらなかったらしく、向こうから「今なんか言った?」とか、別の反響と共に)
(ポルクスのほうは、どうにか手を口で押えてそれ以上は声をださずにとりあえずしのぎ切ったものの)
(お湯の湿度ある空気やボディーソープの匂いにまじって、蜜の匂いがくっきりまじってきていて……)
564
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 02:48:55
>>563
あらっ……自分だけ気持ちよくなってるなんて、気にしなくても大丈夫ですよ。
私が好きでやっていることですし……ポルクス様には気持ちよくなってもらいたいですから。
それに……私も、気持ちよくございますので。
(暗に硬くなった先端を背中に押し付け、上下させることで刺激を得ていると言って)
(身体を洗う間にも、やはり硬い部分はポルクスに自己主張を続けている……。)
大丈夫ですよ。いつもと同じように、身体の力を抜いて……私に身を任せていただければ、それで。
(とは言うが、いつもは二人きりでしているのに対し)
(今この場は大浴場、誰が入ってくるかもわからなければ隣には男湯があるいわば公共の場所。)
(普段なら自重するところも、風呂に入る前の猥談でムラっとしてしまっていたのか)
(そんな事も忘れて、身体を洗うという名目の愛撫を続ける。)
ふふ……いい感じです。
(気持ちよさからか力が抜けてきたポルクス。)
(いい傾向と思いきや、硬くなった先端の話をするとまた少し硬くなってしまったような気がする。)
(しかしそれも気にせずに、胸を洗う……いや、愛撫を続けていく。)
不思議なものでしょう? ボディソープを使うだけで、いつもと違う感覚に陥ってしまう……。
現代にはこういったぬるぬるを秘め事の時に使う道具、ろーしょんなるものがあるそうですが。
今までに使ったことはありませんでしたから……ポルクス様にとっては、初めての感覚、でしょうか。
(敏感になりますよね、などと軽口を叩いた後には)
……実はの事を申しますと香子もこの感覚は結構好みなのです……。
あらっ。気のせいですよ、気のせい。
(洗い方がえっちになってきていないか、と言われれば気のせいと答えるが)
(勿論虚偽、ポルクスの思った通りで……その答えの後に乳首を摘まんでしまえば)
(どうやら軽く達してしまったようで、口を抑えながらも艶やかな声を少し漏らしてしまったポルクス。)
(我慢して可愛らしい……と思ったのも束の間、男湯からの声が聞こえてきて。)
……そういえば、男湯にはカストロ様もいらっしゃいましたね……。
(他にも何人かいるようだが……と思い出してしまうものの)
(軽く達したポルクスを見て、蜜の匂いを感じてしまえば、いけない心が湧いてきてしまう。)
……失礼、いたしますね?
(一言呟いてから、胸を揉んでいた手は蜜の出所へと向かっていって……。)
565
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 03:12:30
>>564
あ……あの……ありがとうございますっ……
(つい先ほどの会話ではないけれど、気持ちよくなってもらいたいというのはポルクスからも同じく)
(とはいっても先にそこを紫式部も、言葉だけでなく押し付けることでこれ以上なくあかしてくれると)
(控えめな動きながら、ポルクスから背中を硬い突起へ押し当てて擦るような動きも混じって)
そ……そうですよね、お風呂ですもん、お風呂……
(変に意識しちゃう方がおかしいですよね、と)
(こちらは愛撫にしか思えないのは体を洗って頂いてるのにそんなこと考えたらだめ、と紫式部と真逆の方へ自重しようとしているのか)
(一応それはそれで効果があったのか、紫式部の洗い方が心地良過ぎてか)
(力がぬけかけのところに、慌ててこれは洗って貰っているのに……と気を引き締めようとするものの)
んっ……自分でつかっちゃうと私、すぐ泡にしちゃうから……
こんな……え、それ……怪我の予防とかにつかったりするんじゃ……?
(いくら便利な座とはいえ、エッチの時にローション使って……なんて知識を与えてくれるはずもなく)
(初めての感触なばかりか、新しい知識によって)
(私お風呂でこれ使えなくなっちゃう……なんて気弱な呟きが漏れていたものの)
そ、そうなんですか……?
(明らかに目的外の用途に使ってしまうのを、好みだとうちあけてくれる紫式部の言葉に)
(紫式部が言うなら気兼ねせず楽しんでしまってもいいのかも、なんて理性が揺さぶられているのが)
(とまどいを残しつつも……気持ちいいです、なんて素直に体を開いた矢先の不意打ちで)
(お風呂でっ……せっかく洗ってくださってるのに、私っ……)
(声を抑えられたか、確信がもてない……この場合悪い方へ心配があたっていたのだが)
(「船長のこと黒髭がみたせいだろ」「変態」と無実の黒髭氏が問い詰められる会話なども)
(聞こえてないぐらいポルクスは切羽詰まっているところに)
(に、兄様……!)
(「僕は何もいってないから」とそっけない返事などの合間にも兄の声は聞こえてこないが)
(逆にそれらの声から自分が兄の声を聴き分けられるように)
(女湯の方には、おそらく向こうには声の届いていない紫式部のほかに自分の声だけ)
(おまけに自分がかなり近いところへ居ると感じてるであろう兄なら余裕で聞き分けられてしまうかも)
(ポルクスの身体はこわばりは強張っているものの、ただ……既に達して火照りが収まらなくなっている体では)
だ、だめです失礼って言うか……そっちはだめですっ……!
(したの方へ降りていく手をあわてて掴んで止めようとしたらしいものの)
(良い具合にローションならぬソープがまぶされていた紫式部の手は、するりと滑るように抜けて行けば)
(まだ余韻のように秘所をひくつかせてしまっているばかりか、その少し上)
(胸の先端とは違う小さな突起にも、しっかり熱がこもりつつあって……)
566
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 03:39:15
>>565
ふふっ。どういたしまして。
(答えながらも、ポルクス自身も背中を押し当てて擦られれば)
(乳首を刺激された紫式部の嬌声は、先程よりも少し大きくなってしまう。)
(いけない……と思って気を引き締めて声を上げてしまうのを我慢する。)
そうですよ。お風呂なので、こうして洗い合いをするのも当然なのです。
(変に意識をする方がおかしいというのは勿論そうなのだが)
(実際に意識するようなことをしているので、ポルクスの疑問は正しい……)
(しかし、紫式部はあくまで洗い合いと言って、愛撫であることは認めず。)
普通はそうですね。泡にしない方がおかしいかと……。
さて。秘め事用のものもあるようで。機会があれば試してみましょうか。
(次にえっちする時の為にローションを用意することを考えつつも)
(気弱な呟きを聞いてしまえば、耳打ちを一つ。)
普通に使えば大丈夫ですよ。それとも、気持ちよさを知ってしまえば普通には使えませんか……?
……このぬるぬるが……癖になってしまいまして。
この状態で胸を揉むと、いつもと違った感じに気持ちよくなれるので、はい……。
(お風呂で一人することもしばしば……。)
(と少し大胆な告白をしながらも、ポルクスが不意打ちで声を上げてしまえば)
(壁の向こうからはなにやら誰が声を出したのかという話題で持ちきりの様子。)
(女湯からした、という声が聞こえないことには少し安堵しつつ)
ポルクス様。あまり声を上げられると、今のように向こう側に聞こえてしまいますので……。
……あるいは、聞かれたいというのでしたら……まあ。
(声を上げてもらっても大丈夫ですが……と口にしながらも)
(手を下の方へと持っていくが、ポルクスが止めようとする……ものの)
(ソープのせいで滑って抜けてしまえば、止められることも無くあっさりとひくつく秘所に辿り着いて……。)
だめ、なのですか?
(と言いつつ、秘所を下から一度つーっと撫でた後)
(すっかり熱を籠らせた小さな突起に触れて……そのまま、指で刺激し始めた。)
567
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 03:40:48
【すみませんそろそろ寝ないとでしてっ……】
【お変わりなければ金曜日、紫式部さんが大丈夫な時間でどうでしょうかっ】
568
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 03:47:44
【かしこまりました。かくいう香子もそろそろ限界にて……。】
【金曜日もまた今日と同じく23時からしか時間が空いておらず……申し訳ありませんっ。】
569
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/23(火) 03:49:50
【遅くから有難うございました、それじゃあそのお時間で】
【大変だと思いますし、時間のことはきにしないでくださいね】
【それじゃあおやすみなさーい……】
【スレをお返ししますね】
570
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/23(火) 03:58:15
【かしこまりました、ではまた金曜日に……。】
【本当にすみません、そう言っていただけると幸いです……。】
【おやすみなさいませ、また金曜日。】
【スレをお返しいたします。】
571
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/26(金) 23:03:04
【それじゃあこんばんはなのですが、前回も結構お時間慌てさせちゃったみたいなので】
【もしまだ異聞帯にいらっしゃるとかでも気にしないでくださいねっ】
572
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/26(金) 23:12:15
【こんばんは、ポルクス様。お待たせいたしました。】
【お気遣いありがとうございます、落ち着きましたので私の方はいつでも問題なく……!】
573
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/26(金) 23:18:17
【おかえりなさーいっ】
【寒い中おつかれさまでした、って私もちっとも待ってないですから】
【今日もよろしくおねがいしますね】
【特に打ち合わせとかなければはじめちゃいますが】
【今日で区切りということですから、多分……頑張って私三時間とちょっとぐらいが限界かなあと思うので】
【そんな感じの時間でお願いできたらとっ……】
574
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/26(金) 23:23:07
【こちらこそ、よろしくお願いいたします。】
【そうですね、また次に空く日が遠くなってしまい……。】
【突然の予定変更でこのような事態となってしまい、申し訳なく。】
【時間の事については承知いたしました。では、そのような感じで、と致しましょう。】
575
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/26(金) 23:29:33
>>566
(ど、どうしようこれっ……)
(紫式部が気を引き締め直した頃には、しっかり嬌声が耳に届いていて)
(ポルクスの耳がしっかり赤くなっているのが丸見えな姿勢)
(といって……紫式部がお風呂だというと、それを面と向かって否定できないのは)
(人が良いならぬ女神が良いとでもいうのか、お兄ちゃんっ子な妹の性分なのか)
(ただ……理性がそうなのねと頷こうとしても)
(背中を洗って貰っているというより、自分の身体が挟まれて気持ちよくなっていく、という表現の方が)
(ぴったりくるような心地良さ過ぎる快感との板挟みになっていると)
っ……!
(板挟みの合間にとろとろと流し込まれてくるような耳打ちに、あらぬ妄想をしてしまったのか)
(硬い石鹸もってお風呂はいります……と、湯気の立ちそうな声で答えて)
そ、それ、紫式部さんっ……
(つい今しがた認められなかったはずの行為を、紫式部は自らしているという)
(今、背中にあててくれている柔らかすぎるふくらみを)
(今、自分の……相当に控えめではあるものの、これはこれで柔らかなふくらみに宛がわれている指が刺激してくれているのだと思うと)
(まるで疑似的に紫式部の自慰を追体験させてもらってしまっているような錯覚に、一瞬声を抑え損なうと)
…………!!
(聞かれたいのならという言葉へ、全力で首を横へふるが)
(流石にすぐ傍に兄のいるような状況で、甘い声を発するというのは避けたいらしく)
(これ以上下手に声をだしたりしないよう、体をこわばらせているらしい手触りがあるものの)
(既にねっとりとローションならぬソープまみれになっている体、半分……もっとの割合で蕩けてきている理性で)
(滑らかに潜り抜けていく紫式部の手を抑えられるはずもなく)
だめ……ですっ、本当に私、声……でちゃいますからっ……
(敢えて小さな声は漏らして、快感が溜まりきらないように抑えているらしいものの)
(最初の撫でた指先に、既に蜜が広がってしまっているようなところへ)
(あまりに柔らかな紫式部の身体に包まれ、筆を滑らせる繊細な指先に敏感な突起を刺激されれば)
(小さな指の動き一つでも、いやがうえにも快感が高められてしまっていくわけで)
(じき、だめというだけの余裕もなくなったのか、きゅっと唇を噛むようにしつつも)
(漏れてしまう呼吸が、甘くなるばかりなのも、密着した体が震えてしまうのも隠しようもなく……)
【お忙しい時にありがとうございますっ】
【そういうの申し訳ないとかないですから……むしろお忙しい時にお休みご一緒してもらってるわけですから】
【私のほうこそ、今日もしかしてお忙しいのにやばいんじゃあ……とか心配でしたので……】
【おやすみまでゆっくり温まっていってくださいねっ】
576
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/26(金) 23:56:04
>>575
んっ……はぁっ……。
(声を上げるのを我慢しようとするも)
(やはり紫式部も女―――性的な快楽には抗えず、向こうには聞こえない程度に声を出す。)
(耳が赤くなってしまっているのを見れば)
(こんな声をあげているのも、ポルクス様が原因ですよ、と耳元で囁きつつ)
(胸と手でポルクスの身体を挟み洗い……紫式部の言葉で、何か妄想したのか)
(硬い石鹸を持って……と小さな声で答えたのを聞けば)
泡まみれになってしまえば同じこと―――ふふ。
機会があれば、また試してみてくださいませ。感想等、聞かせてもらえれば幸いです。
(等といってポルクスの羞恥心を沸かせにかかった。)
………………。
(何を考えているのか―――泰山解説祭がなくとも、なんとなくわかってしまう。)
(こうして何度か身体を重ねたが故か、それともポルクスがわかりやすい故かはわからないが)
(おおよその答えを導き出した紫式部は、再び耳元にて)
……今、乳首を摘まむことで軽くイッてしまわれたポルクス様ですが。香子も、あの感覚は好きです……。
(自慰の追体験と更に思えるような一言を呟きつつ)
(全力で首を振るポルクスだが、身体は強張りこそすれ力が入っていない状況で)
(あるいは、力を入れてもソープで滑りぬけてしまったか)
(どちらでもいいかと思いつつ、指先は蜜で濡れすぼった部分へと到達する。)
ふふっ、ポルクス様。しーっ……ですよ?
あまり声を出しすぎると、大変なことになりかねませんから……っ。
(紫式部も興が乗ってしまい、ポルクスも身体を震わせてしまっている今)
(やめる選択肢などない―――男湯に聞こえないように、ポルクスの耳元でそう言って)
(すっかり敏感な突起を刺激するだけでなく)
(溢れる蜜でくちゅくちゅという音を鳴らす秘所にもまた)
(指を入れていって、声を出すまいとするポルクスを可愛がっていって―――。)
【いえ、こちらこそ感謝を……。】
【……本日はまだ比較的楽な方ではありましたので、ええ……。】
【ありがとうございます。ポルクス様もどうか存分に温まれるよう。】
577
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/27(土) 00:20:07
>>576
(サーヴァントを三単語で言い表せ、という問いかけがあったなら)
(静謐、嫋やか、典雅……この三つで、かなりの相手に「紫式部だ」と解って貰えるんじゃないかと思う)
(その紫式部が、こんな声を出すのを一体どれだけのサーヴァント――或いはマスターだったりマシュは知っているのだろうか)
(抑えられた声を彩る淫らな艶やかさは、前後から挟んでくれる肢体の柔らかさと相まって)
(私のせいじゃ……と声を出そうとする喉を、湿気たっぷりのお風呂なのに、からからにさせてしまうようで)
(小さく身じろぎしながら喉を鳴らす音が、泡立てとも違う静かな愛撫の合間に響き)
……お風呂で体洗えなくなっちゃったら、それこそ紫式部さんが原因ですよっ……
(半泣きのような声で言い返すのが精一杯、なんてところに)
(紫式部の見立てはずばり核心を突いていたのか……図星らしいポルクスは、振り返ろうにも)
(耳元に紫式部の口元がきて、淫らな言葉を囁けばそんな僅かな体の動きさえ自由に効かせることも出来ないけれど)
……自分でいじったって、全然あんなふうには私、ならなくて……
(特別禁欲的というふうでもないポルクスだけど)
(紫式部が自分から話してくれると、それに重ねるように自らの体験も引きだしてしまいながら)
(同時に、紫式部の指を、もうしっかり体が覚えてしまっているのを)
(腕の中で、体を擦り付けるようにしながら伝えていると)
今以上に大変な……
(ことなんて無い、といいかけて、すぐ傍に兄達のにぎやかな音やお喋りが聞こえてくると)
(向こうに聞こえる――まさに大変な可能性を強調しながらも、そのバレる理由の源へ)
(それを囁いている紫式部が、一層の刺激を送り込んでくるのだからたまらない)
紫式部さんっ……それ、ほんとに私……声、でちゃいますからっ……
なか……あっ、だめっ……!
(ポルクスの足は、言葉とは裏腹に、最初こそ閉じようとあがいてみせたものの)
(中を解され、指先になぞられ、ひくつく襞も、次第に奥へと可愛がってもらううち)
(すっかり背中を預けてしまうような姿勢は、気がつけば、足を自分から広げてしまいつつ指を締め付けてしまうし)
(懸命に声だけは押さえようとしているのか、口元を手で塞いだものの)
(突起が転がされ、薄い秘所の肉が指に潰されるたび、すらっとした長身が、跳ねそうになるのを)
(紫式部の乳房を潰して、快感の逃げ場を塞がれてしまい……)
【い、今更ですが……こう、ロール的な意味というより、お疲れ的な話で私がお背中流した方がとか……】
【(紫式部と比べたら富士山と地元の丘でも、丘は丘でまるきり平坦ではない)】
【(ないが……心地良さの比較を考えたのか、ごめんなさいとちょっと情けない声が……)】
【そろそろ一番寒い時期かなと思いますし、お互い気をつけましょーねっ】
578
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/27(土) 00:55:32
>>577
(自ら胸や乳首を擦りつけていっては)
(ポルクスの耳元にて小さく嬌声を上げている紫式部……。)
(紫式部という人物を知っていたとして、誰がこんなことを想像できようか。)
(等と思って油断したか、少し大きめの嬌声を漏らしてしまった。)
(どうやら今はその羞恥すらも、興奮を促すスパイスとなるようで)
(なにやら喉を鳴らす音と共に、お風呂で身体を洗えなくなったら、なんて例え話をしてくるポルクス。)
ふふっ……そうなったら、責任をもって私がポルクス様の身体を毎日洗うといたしましょう。
(無論洗うだけで済むはずもない―――そこまで織り込み済みの提案をしてみる。)
(それこそ、今日のような事を毎日ともなれば)
(毎晩快楽漬けにされるも同然であり、ポルクスが耐えきれるかという心配もなくはないが……。)
(……意外と大丈夫かもしれない、とも思ってしまい)
(自分で弄る分にはこんな風にはならない、というポルクスの告白を聞けば)
あらっ……そうなのですね。
ですが私に触れられると、簡単にこうなってしまうと……ふふふっ。
(これではまるで自分がポルクスを調教しているみたいだという思いと)
(ここまで来たらもっと―――触れるだけで―――等という想像をしてしまうが)
(何やら妙な事を考えているというのは、ポルクスには伝わってしまうだろうか?)
今以上に大変な事なんてない……果たして、本当でしょうか……?
(見つかれば惨事なれど、見つからねば何ということはない。)
(声を我慢する側であるポルクスはともかく、ポルクスに触れるだけの紫式部は簡単にそう言って)
(我慢できるかどうかも怪しい刺激を送り込んでいく。)
知っております。ポルクス様は気持ちいいとすぐ声に出ますから。
でも、それでも……我慢ですよ?
(我慢すればするほど、後で気持ちよくなることもポルクスは知っているだろう、と言いつつ)
(解れた膣に奥まで指を突き立ててしまえば、ダメと言いつつもポルクスは自ら足を広げていて)
……ああ、やはり。
ダメと言いつつも、身体は素直なようですよ、ポルクス様。
(自分から欲しがってしまっているのですから、と耳元で囁きつつ)
(秘所の指を動かし始め、ポルクスの身体が快楽から跳ねそうになるのを見れば)
―――では、こちらも。いつでもイってくださいませ。
(そう言って空いたもう片方の手で、ポルクスの乳首をまた捏ねて……。)
【あらっ。そうですね……確かに、それも良いかもしれませんが……。】
【(ごめんなさいという声を聞いてしまえばちょっと慌てて)】
【普通に! 普通のやり方でお願いしたく! ……そのお礼に、ええ。可愛がって差し上げますので……。】
【ええ、それは勿論。ポルクス様もお気を付けくださいませ。】
579
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/27(土) 01:20:17
>>578
え、あ、そ、それっ……
(毎日――この初日だけでも、湯船に浸かる前からのぼせてしまいそうなのに)
(この心地良さが毎日続いたら……それこそ快感でどうにかなってしまいそうだと)
(紫式部が大丈夫だと思うほどには、当人は安心していないらしく……私、おかしくなっちゃいます、なんて呟いていたが)
……し、週に一度ぐらいとかで……いかがでしょうかっ……
(そもそも話の前提として、お風呂に入れなくなってしまそうな、なんて心配があったはず)
(そのおおもとたる紫式部に頼むのはおかしい……ということに、もう気が回らないぐらい思考も快感に溶けかけているようで)
ううっ……逆はそうでもなさそうっていうのがもどかしいというか……
(ちらりと鏡越しに紫式部の様子を伺った瞬間)
(スキルとしての直感をもたずとも……幾度となく体を重ね、こうして密着していると、何か勘付きやすくなるのか)
い……今紫式部さんよくないこと考えてますよね?
絶対悪い事考えてましたよね?!
(また声が大きくなってしまいそうなのを堪えつつ……と)
(堪える余裕もないままに、紫式部は次の矢、さらにおかわりを間断なくつがえてくる)
(ポルクスが本気で握ったらぽきっといきそうな華奢な指先がまさぐり、擦り上げていくたび)
(筋力Aをめいっぱい生かして堪えようという抵抗が、あっさり溶かされてしまうばかりか)
(下手に快感を抑え込もうとしているせいで、却って紫式部の指を締め付けてしまえば)
(より一層……強く指の刺激を感じてしまっているのに)
え、やだ……私、こえっ……
(はっきり紫式部にバレてしまっているような声を漏らしてしまっていると聞かされると、あわてて唇を閉じようとしたけれど)
(そんな抵抗そのものより……その抵抗が無駄だと、自分が知っていると告げる言葉は)
(紫式部のスキルか、あるいは宝具の呪であるかのようにポルクスをがんじがらめにしてしまうと)
(奥まで突き立てらた瞬間、また軽く達してしまっている……それでもどうにか声だけは堪えていたところに)
あ……ちが、今のは、私っ……
(閉じなきゃ、と思っても、達したばかりの身体がいうことをきかないのか)
(それとも心の方も、こうしている方がもっと欲しがってしまっているのを満たしてもらえると解ってしまっているのか――)
まって、私まだなかでもイってるんです、いっしょになんて、それ、私、おかしく――!!
(筋力とかそういうものでは止められない――それだけは、すんでのところで察したのか)
(自分の口元を塞ぐことに出せる力を振り絞ったらしいものの)
(奥で達したばかりどころかまだ快感の途中にあったところへ、充血しきっていた先端をこねられれば)
んんっ……むーっ、んんっ……!
(指を噛んでまでどうにか声を抑えようとしたものの)
(今度の響きは、明らかに壁をへだてた向こう側に、おかしな疑念を抱かせるのに十分な音量があって……)
【あはは、いつもありがとうございますっ】
580
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/27(土) 01:56:15
>>579
ふふっ……おかしくなっちゃいます、なんて。
ポルクス様であればきっと大丈夫―――それに、おかしくなっても良いと言っているのですよ?
(あくまで紫式部の言い分であり、ポルクス本人にとってはおかしくなっていいなんて思えるわけもないだろうが)
(自分自身の願望を口にしているとも思えるような発言をしてしまう。)
あらっ……ポルクス様。週に一度で満足されるのですか?
(一度始めてしまえば本当に週一回だけで済むだろうか……。)
(等と考えるがそもそも大前提、お風呂に入れなくなったらという話を忘れていた。)
そこは経験故と致しましょう。
……もっとも、カルデアに来てからは一人遊びの経験ばかりが積みあがっていきましたが。
(一人遊びと称して何をしていたかは語らぬものの)
(唯一語る言葉は背徳とは最も興奮するスパイスであるということのみ―――。)
あ、あらっ? 良くないことなどと……はわわ、ポルクス様の直感スキルでしょうか……。
……聞きたいですか?
(声を上げてしまっては大変なことになる。)
(そんな状況の中でポルクスを攻めていけば、ポルクスは声が大きくなりそうなのを堪えている。)
(きゅう、きゅうと中が締め付けてきてもっと欲しがっていると理解しつつ)
(こんなに締め付ければ、ポルクス自身もより刺激を感じてしまっているだろうとも思って)
ええ。ポルクス様、こうすると気持ちよさそうな声を上げられますから。
それに……ポルクス様がどんな声で鳴くのか、香子はよぉく知っておりますれば。
ポルクス様の甘い声、聞き逃しませんよ……?
(ポルクスの嬌声も、弱点も何度もしたからこそよく知っていると告げて)
(故に抵抗は無意味……そう告げつつ)
(奥まで突き立てた瞬間に達した身体は、まだまだ快楽を欲するように足を広げて)
(違う、というポルクスに対してまたも耳元で……。)
何も違いません。
ポルクス様の身体も、そして心も。もっとされるというのを求めているからこそ、こうなっているのです。
そんな否定も忘れて―――どうか、蕩けてくださいませ?
(流されてしまえばいい、等と口外に言ってしまえば)
(中でもイっているにも関わらず、一緒に胸もされたらなんてポルクスが言うものの)
おかしくなってよいのですよ。存分に気持ちよくなってくださいませ。
(鏡越しに笑顔を見せながら、先端も捏ねて)
(最後の一押しと言わんばかりに、先端も膣も指で蹂躙していく。)
(ポルクスを鳴かせることに夢中になっていたからか)
(壁の向こう側が何かざわざわしていることには、ひとしきり攻めた後に気づいて……。)
(しまった、と思って慌ててポルクスから離れるのだった。)
581
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/27(土) 02:26:10
>>580
なっても、いいって……だって、それは……
(即座に言い返せないほど、快感で頭が働かなくなってきているのか)
(それとも……案外はっきりしている頭で)
(今の言葉を、紫式部の願望が形をなしたものなら、とわかっているのか)
(僅かに言いよどんでいたポルクスだったけれど)
……お風呂、毎日入らないと……私、気になっちゃうかもです……
(サーヴァントにとって入浴が必ずしも不可欠かと言えばそうでもないわけで)
(何が気になっているのかといえば、一緒に入りたい、と宣言しているようなもの)
(もう「経験」を妨げるような言葉も出てこなくなっているポルクスは)
(聞きたいです、と……振り返りながらも視線を隠して、小さく頷いて……)
(心地良さと、お喋りと、愛撫と)
(もうポルクスの方でも何をどう抑えていいのやらごちゃごちゃになってしまうぐらい蕩け切った中で)
(少し離れたところから、絶えず湯船へお湯を注いでいる蛇口が立てる音も)
(指に痛いくらい締め付けてしまっている中から響く音に、塗り替えられてしまうほど)
(背中側に紫式部がいなければとっくに滑り落ちてしまっていそうな椅子から、床のタイルまで)
(さっきから小刻みにイキつづけて、愛液がお湯ともソープとも違う水たまりを作ってしまっている中)
やぁっ……もうだめ、ですっ……私、気持ちいい声っ……
感じちゃう声、抑えられなくてっ……こんな、こんなところで、だめ、イったら……
聞こえちゃう、兄様にも……みんな、にもっ……
(指が奥へ、深くへと沈められるたび、もう言い返す言葉もでてこないようで)
(歯ぎしりしてしまいそうなほど口を強く閉じようとするものの)
(紫式部の言葉が、快感の堰を外してしまう鍵ながら、指はそれを砕く杵のように)
(体の内側からも、耳から理性もぐちゃぐちゃにかき混ぜていってしまえば)
いっちゃっ……むり、私っ……香子さん、イキます、わたっ……あっ、あああっ……!!!
(乳首が思い切り潰されてしまうと、もう背中を支えてもらっていてすら座ってられないのか)
(半ば椅子から崩れおちるように紫式部の方へ倒れ込んでしまうように縋りつきながら)
(その嬌声の、半分は紫式部の豊かな乳房で減ぜられたとしても)
(残り半分は、隣に聞こえるのに十分な音量だったらしく――)
(ポルクス、いるのか?と飛んできたのはほかならぬカストロの声)
(気配で近くにいるのを感じ取っていたのか、声でわかってしまったのか)
(紫式部に抱きつくようだったポルクスの腕が、びくっと引き攣ったものの)
ごめんなさい兄様……ちょっとソープで転びそうになってしまって
(何、と壁を霊体化して抜けようとしたらしい兄は、周りのサーヴァント達が止めたらしいものの)
(離れようとした紫式部の、その豊かな乳房とは対照的なほどに細い腰を……筋力Aががしっと掴む)
紫式部さん……私、もうだめです……もう、完全に頭も体もとけちゃってますので……
(普段はどことなくひとなつっこい視線のポルクスの瞳の奥に)
(セントエルモの火を思わせるような、爛々と……夜の闇の中のどろりとした炎のような色が浮かんでいる)
(それが見えるかどうかわからない素早さは、星5セイバーの俊敏さで)
(吸い付く、というよりも食らいつくかのように紫式部の唇を奪うと)
今日は私、いっしょに動けなくなるまで離しませんからっ……
(それも、図書館だったり紫式部の部屋だったりでなく)
(今、ここでお互い精魂尽き果てる迄、という意思をみなぎらせるかのように抱きつくと)
(冷たいタイルへ、シャワーのノズルを転がしてお湯を広げた先へ、紫式部を押し倒して――)
【それじゃあ私は今日はこれで〆ということでっ】
【一応〆っぽいところまで書いたつもりですから、これでおしまいでもいいですし】
【寒かったぶんお疲れもあると思いますから、無理なさらないでくださいねっ】
582
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/27(土) 02:58:15
>>581
だって、それは……? なんでしょう……?
(そこで言い淀んでしまうのは何故か。)
(頭が回らないからか、理解をしてしまったが故か)
(泰山解説祭が発動しない以上、ここは読み切れない紫式部だったが)
(直後に出てきた答えはお風呂に毎日入らないと気になるかも、というもの。)
(この答えを聞けば、紫式部もふふっ、と笑い。)
―――では、毎日一緒に入ることに致しましょうか。ええ。毎日……洗って差し上げますから。
(今日のように、となればどうなるかもわかりきっていて)
(もっともっとポルクスを可愛がることにしよう―――そう考えていた。)
……あらっ。やっぱりいいですと仰られるかと思っていました。では……。
(簡単に、まるで自分が調教しているように思えたこと)
(そして少し触れただけで快楽を思い出すようにしてみたいという思いを持ってしまったことを告げた。)
(少し離れた湯船に湯が注がれる音も)
(こちらではぐちゅぐちゅという水音の方が勝ってしまい)
(愛液による水溜まりまで出来てしまっているとなれば、ポルクスはすっかり蕩けてしまっていて)
(そんな姿を見て、また紫式部は心中で興奮してしまう。)
(何度もイってもう声を抑えるのも限界に近そうなポルクスが、必死にもうだめと告げて来れば)
そうですね……こうなれば、ポルクス様が気持ちいい声を抑えられなくなってしまうのも、よく知っております。
ですが……我慢、ですよ? 向こうにいる方々に聞こえてしまいますから……。
その代わりと言っては何ですが……盛大にイかせてさしあげますね?
(声は我慢しつつ、快楽は受け入れろ等という無茶を言いつつも)
(奥で指を動かすたびに、身体は素直にぐちゅと蜜と水音を溢れさせる。)
(内側から理性を崩し、耳から理性を打ち壊してしまえば)
(ポルクスも真に我慢の限界を迎えたか―――抑えられなくなった声と共に絶頂を迎えてしまう。)
……ふふ、イってしまわれましたね、ポルクス様……あらっ。
(こちらの方に倒れこんでくれば、ゆっくりと受け止めて)
(絶頂したポルクスの姿を微笑みながら眺めていたものの……。)
(カストロの声が聞こえてきた瞬間にびくっ、と身体を震わせる。)
(声も抑えられないほどにここで弄ってしまうのはやりすぎたかと思いつつ)
(どうすれば……と心の中であわあわしていると、ポルクスの機転で難を逃れる。)
は、はわわ……助かりましたぁ……。
(ほっとして身体から力が抜けた途端に)
(がしっと強い力で腰を掴まれてしまい……あらっ? とポルクスの方を見る。)
……ぽ、ポルクス様?
(頭も身体を完全に蕩けたというのはわかる、なにせ自分がやったことだ。)
(だがそう語るポルクスの瞳には、なにやら炎のようなものが浮かんでいる気がして)
(何か嫌な予感がする―――そう思った時には、唇が奪われていて)
(あまりの速さ、そしてまさかの展開に驚いて目を丸くしていると)
(一緒に動けなくなるまで離さない、というポルクスの宣言。)
ぽ、ポルクス様? 一旦落ち着きましょうか……はわわっ!?
(隣に兄がいることを忘れているのではないかと思って一旦止めようとするも時すでに遅し。)
(筋力Aの力を以て押し倒されてしまえば、はわわと震えつつも)
(次は自らの番だと理解して、ポルクスが触れやすいように足をそっと広げて……。)
(―――今度は、風呂場に紫式部の鳴き声が響いたとか。)
【では、私からはこれにて〆とさせていただきます。】
【せっかくもらったお返事なれば、返したくなるのが作家の性というものにて……!】
583
:
ポルクス
◆qXPHDkni4Y
:2024/01/27(土) 03:05:22
【作家のさが……本当かしら……?】
【(ちょうどぴったり三時間とちょっと、三時を越えない仕上がり)】
【(シェイクスピアとアンデルセンは、締め切りはやぶるのが作家の性とか言っていた気がする)】
【もしかして日本とヨーロッパは作家さんのさがに違いが……?遅くまでありがとうございましたっ】
【ここからお忙しさ更にアップみたいですが、寒さ本番な時期ですか、風邪とかひかれないようお気をつけてです】
【それじゃあおやすみなさーいっ】
584
:
紫式部
◆41Lj0WZiZU
:2024/01/27(土) 03:14:18
【……締切を破りすぎると、後で大変なことになりますので、ええ……。】
【(もっとも、締切三日の極道入稿を頼まれた結果倒れたこともあるのだが……。)】
【こちらこそ、遅くまでありがとうございました。】
【本来ならもう少し余裕があるはず……だったのですが! こればかりはどうしようもなく!】
【ポルクス様も風邪とか引かれないようお気を付けくださいませ!】
【それでは、おやすみなさいませ。またいつか―――。】
【スレをお返しいたします。】
585
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/04(木) 22:02:18
【名前】二条 鈴
【出典】オリジナル
【容姿】赤いリボンにおかっぱ、セーラー服 外見12〜15歳程度 身長140くらい
【嗜好】 トイレにいつもいる。自分が何者かわからないが、おねーさんやふたなりの人に
使用されるのが好き。上の口も下の口も、なんでも咥えるし飲む
【NG】 特になし。
始めまして……多分。ここは、はーどな人が来るところ…多分
少し待ってみる。
586
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/04(木) 22:59:41
子供はそろそろ寝る時間……ありがとう、おちます
587
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 18:07:15
【名前】二条 鈴
【出典】オリジナル
【容姿】赤いリボンにおかっぱ、セーラー服 外見12〜15歳程度 身長140くらい
【嗜好】 トイレにいつもいる。自分が何者かわからないが、おねーさんやふたなりの人に
使用されるのが好き。上の口も下の口も、なんでも咥えるし飲む
【NG】 特になし。
ぐちゃぐちゃに犯してほしい。なんでも貴女の心のままにする。
一切無抵抗、絶対服従のメスイヌを躾けて下さい…。
しばらく待機してみる
588
:
名無しさん@ピンキー
:2025/12/15(月) 18:44:53
ふたなりお姉さんで使ってもいい?
トイレにいるの知ってる前提で使いに行くのがよさそうかな?
589
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 19:13:26
>>588
ん、好きにしていい、私はこの瞬間からあなたの肉便器、奴隷。
ぐっちゃぐちゃにしていい、と、思う。
場所もどうするかも、貴方の好きなようにして。
もちろん私も受け身にならないよう、ちゃんと便器としてがんばるから、
貴女のしたい事全部吐き出して。NGは一切、ない。
肉便器に人権はないから。
590
:
名無しさん@ピンキー
:2025/12/15(月) 19:56:50
席を外していて、お返事が遅れてしまってごめんなさい
まだ見ているかしら?
591
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 20:04:08
ん、ちゃんと見てる。もし忙しいなら、日を改めても大丈夫。
でも、私は今は貴女の肉便器。口もおまんこもおしりも、貴女の為の物。
トイレは持ち主に使ってって聞かない。ただ、貴女が使いたい時に
この口を、肛門を、おまんこを差し出すだけ。
人として扱わなくてもいい。多分。
とりあえず、トイレに相応しい、ちんちんのぽーず、してみる。
イヌのちんちんのポーズ。貴女に使われるために無様に待機してる、
メス便器のポーズ。もちろん、私はトイレだから、そのまま
去っても気にしない。トイレは、持ち主に壊れるまで使ってもらうだけ。
592
:
◆fyCJllDuGE
:2025/12/15(月) 11:09:13
待たせてごめんね?
待てのポーズえらいえらい♪
(頭をなでながら乳首を摘んでひっぱる)
持ち帰って家で飼ってるっていう設定でもいい?
593
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 20:17:33
きゃふっ あ、ありがとう、ご主人様❤
なでなですると、嬉しくておしっこしちゃいそうになる、恥ずかしい…。
勿論、なんでもいい。じゃあ、私は今から貴女のペット。
ペットはご主人様に逆らえない。躾けられる。餌を与えられる。
いう事を聞かなかったら、躾…られる❤
鈴はまだまだ未熟なペットだから、しちゃ駄目な事、ご主人様の苦手な事、
教えてほしい。
逆に、ご主人様に気に入ってもらえる事も教えて欲しい、
貴女のペットとして相応しい肉便器メスイヌになりたい
あう……ちくびじんじんする、舌をだして、みっともなく、もっともっとって
顔をしちゃう…おあずけをされてるみたいで切ない、乳首、ヒクヒク、してる。
ご主人様にまず乳首が屈服した…❤…多分❤
594
:
◆fyCJllDuGE
:2025/12/15(月) 20:26:41
>>593
すぐおしっこするの好き♪
洗面器の上でおしっこさせて鈴に飲ませるのもいい?
読み方はりん?すず?どっち?
躾、どうしよっかな⋯鞭で背中やお尻叩いたり、金属クリップで乳首やクリ潰す痛いのしようかなって♪
私はふたなりで鈴のこと便器にするね
おしっこは飲ませたいし⋯、鈴はうんち漏らすとかは洗うの大変だからなしのほうがいいよね
私のお尻舐めるのはできる?
乳首ピアスとかクリトリスピアスは好き?
(突き出してる舌を指で摘んで引っ張っぱりながらぎゅっと力を込めてから放す)
595
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 20:42:53
わん……わんっ大丈夫っ!名前は…『すず』。『にじょう すず』って言う名前。
う、あひ、ぃ、ああ…漏らした…ご主人様が色々すずにしたいこと言うから、
嬉しくって漏らしちゃった……すず、なんでもするっ❤
ご主人様に躾けられたいっ❤
この背中もお尻もクリトリス…もっ!いっぱいイジメて
ご主人様の便器だってわからせてほしいっ❤
おしりだって喜んで舐められるっ❤だってすずはイヌだからっ❤
肉便器のお仕事はおしっこでもなんでも飲む事っ❤
これっ、いっぱいご主人様の為に用意した、クリップはすっごく力強くて
痛いやつっ❤
舌…ジンジンするっ❤最初の躾っ舌もご主人様にごめんなさいって
屈服したっ❤ごめんなさいのきもち一杯込めてお尻舐めさせてくださいっ❤
じゅるじゅる、ご主人様のお尻、おいしい、舐めてると自分がトイレなんだって
ご主人様の犬なんだってわからされて嬉しいっ!!❤
乳首もクリにも是非ご主人様のピアス下さいっ❤
すずはご主人様のペットだから、何にも…拒否できない、抵抗もしないっ出来ないっ❤
596
:
◆fyCJllDuGE
:2025/12/15(月) 11:45:15
>>595
いい子、ほんとうにいい子♪
お尻舐めさせるのはご褒美だからね?勝手に舐めちゃだめ
鈴のことも知りたいから、漏らして水溜りにしたおしっこ啜りながら四つん這いでまんこ広げて?
いまのビラビラの具合とかお尻の穴どうなってるかとか教えて
597
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 11:54:34
>>596
ふわ……はぁい…ごしゅじんさまぁ…
じゅるぅ…こく、ジュル…じぶんのおしっこ、へんな、味する…❤
わたしのおまんこはぁ……ぴっちり閉じた、未熟でご主人様に躾をまってる
こどもオマンコ、です❤
びらびらは…こっちも殆どない、幼稚でお子様まんこ、お尻も殆ど閉じて
ぜんぜん開いてない…ごめんなさい、トイレ失格。
もっと肉便器として頑張った方がいい?いっぱいおもちゃ、ある。
トイレ掃除の道具も。多分、頑張れば、すぐにでもみっともないけど使いやすい、
ぽっかり空いたメス便器のお尻とオマンコになれる…多分❤
598
:
◆fyCJllDuGE
:2025/12/15(月) 21:02:21
>>597
全然使い込まれてないまんこなのに、知識はいっぱいあって気持ちいいの大好きなんだ♪やらしい
道具使わずに私のちんちんでメス便器穴になるまで穿るのがいいんだから
今すぐちんちん欲しい?
599
:
鈴
◆eg6vzY22/g
:2025/12/15(月) 21:23:51
じゃあ、すずはご主人様にとって新品で、これから一杯使ってもらえる
トイレになるんだね…それは凄く幸せな事…多分…ううん、絶対❤
【ごめんなさいご主人様、用事があるから鈴は一旦落ちる…。
大体いつもここにいるから、また会えたら使ってほしい】
600
:
◆fyCJllDuGE
:2025/12/15(月) 21:29:48
【わかったわ、いってらっしゃい】
【使うのを楽しみにしているわね、スレをお返ししますね】
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