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好きにすればいいスレpart20in支部
プレイしたいのに、打ち合わせしたいのに、他のスレが空いていなかった時にご利用下さい。
シチュの種類、バトル、エロールは問いません。
待ち合わせ、打ち合わせ、伝言、交渉などにも利用可能です。
名無し同士の雑談、キャラハンの待機、常駐及びキャラハン同士、
もしくはキャラハンと名無しの雑談も認めます。
スレが荒れるような行為(キャラハンや名無しの叩き、煽り等)のみ禁じます。
もしそのような書き込みを見かけても、釣られずスルーしてください。
ヲチ行為も禁止です。
>>960 以降、スレ消費したカップルは次スレ立てをお願いします。
前スレを使い切ってから次スレに移行してください。
それではスレタイ通り、好きにすれば良いと思います。
※前スレ
好きにすればいいスレpart19in支部
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1698762648
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"
【>>1 スレ立てありがとうございます】
【前スレに引き続き使わせていただきますね】
>>2
【引き続き、カイ様とスレ借りるアル】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1698762648/1000
【FGOはイマイチわからないアル。ソシャゲ系はちとマイナー気味なのしかやてないネ】
【他ゲーならRPG系とかになりそうアル。まあ何にせよ今やり終わってからネ、そういうのモ】
【とりあえず結構話したケド、今日は続きはナシとして、次いつできそうカ?】
【また日曜辺り?】
>>3
【RPG系ですか…私で分かるものであれば良いのですが…】
【そうですね、やり終わったらまたお話しましょう】
【もういい時間ですしね、今夜はこの辺にしておきましょうか】
【次回はそうですね、日曜なら大丈夫だと思います】
>>4
【もしこれはどうっていうのあれば教えてほしいネ。こっちもそれほどRPG系全部やってるわけじゃないケド、そういうのは知っておきたいアル】
【まあ一度終わてカラ、になるケド】
【じゃあ日曜の21時にいいカ?】
"
"
>>5
【はい、次回は日曜日の21時によろしくお願いします】
【では今夜はこの辺にしましょうか】
【ありがとうございました、日曜日も楽しみにしてますね】
【お休みなさい】
【スレお返しします】
>>6
【じゃ、日曜にまたよろしくアル】
【何かあったら連絡ということデ】
【こっちもスレを返すアル】
【スレお借りします】
【スレを借りるネ】
>>8
【こっちからだったカラ、待つヨロシ】
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/17097/1698762648/976
1週間に20回? なかなかネ。私? 私は30回アル♡ 1日5回はしちゃうネ♡
イケメンチンポ♡ 思い浮かべながら、乳首コリコリ♡ オマンコパンティ越しにくちゅくちゅ♡ シて♡
(自慰回数を正直に答えたカイに対し、自分もそれを返して)
一人? しかもセフレ? ヤることヤってるアルな、カイ様♡
私? 私は特にいないネ。周りはすぐ音を上げるフニャチンばかりでムラムラしっ放しアル♡
カイ様はどうアルか……? 私のこと、満足させられるカ?
(カイが自分の性事情を尋ねてくるのに対し、正直に答える)
(さらに今度は自分の指を谷間に差し込み、突き出たそれを疑似パイフェラ♡ してカイを誘惑し始める始末で)
フーン、イノ、言うカ。そのセフレ。しかも私より大きいカ
デモ、大きいだけじゃ意味ないネ。おっぱいは男を悩殺♡ シて、どれだけザーメンドピュらせるかが本質アル♡
(カイのセフレ相手の名前と、自分よりも大きいと知って少しむっとしつつ返す)
(実際カイのことを搾り取って骨抜きにする自信自体あるのもあって、もっと見て♡ と言わんばかりに前かがみになって谷間を見せつけ)
ア……本当に大きいネ。カイ様のオチンチン♡ 服の中なのに、もう今の時点で楽しめちゃうのわかるアル♡
(カイの服の下で激しく主張する肉棒の様子を見て、好色な視線を寄せて笑う)
(そしてカイにも服を脱ぐよう言いつつ、実際早く自分でもカイの露出された肉棒の様子を直に見たくなってきて)
アイヤァ♡ オマンコくすぐったいネ♡ くんくんするのやめるヨロシ♡
国際警察の長官が、一般人の私をレイプだナンて、懲戒免職ものヨ♡
ンぅ♡ お尻もみもみしちゃダメネ♡ 感じてオマンコ濡れちゃうヨ♡
(自分から秘部に突っ込むどころか、そのまま尻肉を鷲摑みにして匂いを嗅いでくるカイに、喜色満面なまま煽る)
(そして口では嫌がるまま、カイを締め落とさないように少しだけカイの頭とパンティ越しの秘部の隙間を空けておいて)
もうダメ? お仕事はいいアルか? ギアが暴れまわるナラ、破壊しないといけないんデショ?
そっちより私とのえっち♡ がいいカ? 本当にいやらしいイケメンアル♡ そういうところモ、私好みネ♡
ハぅ♡ ペロペロ気持ちいいヨ♡ 本当にカイ様はスケベアル♡
(自分の誘惑に乗り、自分から早くセックスしたい、と言ってくるカイに対し、それを受け入れる)
(さらにはカイの舌でパンティ越しに秘部を舐められ、ゾクゾク♡ としつつも脚で挟むのを一度緩めて)
ジャ、まずスケベなカイ様にはこうしてやるネ♡ イノのパンティで♡
(そう言うとまず先ほど奪ったイノの赤レースパンティをカイの鼻にクロッチがかかるよう被せてしまう。しかしそれだけで終わる気はさらさらなく)
そして、こうしてやるネ♡ パンティ大好きなカイ様にはご褒美でショ?
(その上にちょうど持っていた自分の替えの白のローライズパンティを被せ、気の法力を使って外れないよう固定してしまう)
(そうすることで、カイの鼻腔にイノと自分の秘部の匂いを絶えず流し込み、決して萎えさせないようしてしまい)
そして次はお待ちかね……こっちへの準備ダケド、まずカイ様が服を脱ぐヨロシ♡
そうじゃないと脱ぎたての私のパンティ♡ でカイ様のオチンチン、可愛がれないネ♡
(そしてカイの肉棒をつま先でつんつん♡ 刺激して、同時に今履いている黒レースパンティを見せつける)
(さらにカイに服を脱ぎ、肉棒を外に出すよう促して)
【じゃあこんな感じデ】
【よろしくネ、カイ様】
>>10
30!?お、男の私より多いとは予想外でした…そんなに…
紗夢さんはかなり性欲がお強いようで…♥
な、なるほど…乳首やオマンコを……それほど欲求不満でしたらもしやオナニーでは足りないのでは…?
(想像を超える回数を言われ目を丸くしつつ、それほど性欲が強いならますますセフレになれるのではと期待してしまう)
そうなのですが…まあ1日5回もオナニーしていているくらいですしね…
!!どう、でしょうか…試してみないことにはなんとも…
ですが少なくともその指よりは紗夢さんを気持ちよくさせられる自信はありますよ…♥
(もはや何の話だったかも分からなくなりつつあるが、紗夢さんが想像以上にスケベなのにセフレがいないのは好都合)
(もう頭の中ではどうやって紗夢さんにセフレになってくれと切り出そうか考え始めていて)
そうですね…イノさんには色々と教えてもらってますから♥
おっぱい好きになったのもイノさんのパイフェラの気持ちよさのお陰でもあります♥
ですが…紗夢さんも十分すぎるほど巨乳ですし、パイフェラには中々自信がおありのようで…♥
(紗夢さんの言葉に確かに、と頷き、この淫らで美麗な巨乳で精液を搾り取られたいと、つい腰を動かしてしまう)
(視線が股間に向かってきているのに気づくと、恥じるどころか逆にアピールするように肉棒を膨らませ)
(より深く見えるようになった美巨乳の谷間に視線が釘付けになり)
はぁはぁっ!♥嫌ですっ!こんなえっちな匂いをさせているオマンコもっとくんくんしたくなるに決まってるじゃないですかっ♥
懲戒免職?それがどうしたというのですか!そんなもの、紗夢さんとのセックスに比べたら何の価値もないです
それにこんなに濡れ濡れのスケベオマンコならレイプしても誰もレイプだなんて信じませんよ♥
(もう我慢しきれずチンポ脳全開にして尻肉を揉みしだき秘部を欲望のままに嗅いで)
(紗夢さんとのセックスのためなら国際警察長官の役職すらどうでもいいとすら言ってのけ)
ギアなんて放っておいても他の誰かがなんとかするでしょう
ですが紗夢さんとのえっちは他の誰に任せることは出来ない…!
ん、んっ♥紗夢さんのオマンコ…パンティ越しのオマンコ、とても美味しいです♥
(脚を緩められるとより一層激しくパンティ越しの秘部にむしゃぶりついて)
(会ったばかりの女性の大切な部分を貪っていく)
(イノさんと同じようなスケベな女性の匂いを感じ、肉棒から先走り汁を滲ませるほどに興奮して)
んぐっ♥お、おお…♥こういう使い方は思いつきませんでした…なるほど、これは…興奮しますね♥
すーはー…ふぅ…うぅ♥ええ、これはとても…とてもいいものですね♥
紗夢さんのパンティオマンコの匂いがすごく感じられます♥
(顔にイノさんのパンティを被せられ、こんな使い方があったのかと驚きつつ、変態的な行為に興奮を覚える)
(股間を浅ましく膨らませ顔にパンティを被ったあまりにも情けない姿だが)
(ご褒美と言われてコクコクと頷き、更にその上から紗夢さんのパンティを重ねられ、鼻息もますます荒くなって)
分かりました…♥お願いします、パンティ大好きな私に紗夢さんの脱ぎたてパンティを…どうか♥
ふぉ♥紗夢さんのパンティは黒ですか…とてもセクシーで素敵です♥
(服を脱ぐように促されれば拒否するどころか嬉々として脱いで肉棒を紗夢さんに見せつけていく)
(妖艶な黒のレースパンティに目を輝かせ、曝け出した肉棒をヒクヒクさせて早く早くと催促する始末で)
(紗夢さんに向かって雄臭い臭いをさせた肉棒を突き出しながら)
(つんつんされたお返しとばかりに乳房を掴んで卑猥な手つきで揉み始める)
【お待たせしました、こちらはこんな感じで】
【改めてよろしくお願いします、紗夢さん】
>>11
ホントにできるカ? オナニー以上に気持ちよく♡
もしできないナラ、カイ様はそのまま私と特訓ネ。私を悦ばせる修行アル♡
いつも一緒にいて私の世話するヨロシ。もちろん、店も手伝ってもらうヨ。給料は、私のパンティと身体払いネ♡
(カイが自分を気持ちよくしてみせようという気概に関し、逆にそう提案する)
(それに対してカイはどう乗るかをニヤニヤしながら待ち)
もちろんネ。天は私に二物以上与えたヨ。イノとかいう女より、このおっぱいで搾り取ってやるネ♡
ンフ、カイ様ったら顔真っ赤アル♡ そんなに興奮しちゃって鼻血出しても知らないヨ?
(自分が見せつける谷間に顔を真っ赤にして目が釘付けかつ肉棒を固くするカイに対し、そうからかう)
(ただ、イノより気持ちよくするつもりだけは本当のことで)
なんて不良長官アルか。こんなのが国際警察の長官だナンテ、世も末アル……ハゥん♡
これは私が責任もって、私の身体でチンポ取り締まりしてカイ様が他の女をレイプしないように躾けないといかんネ♡
(カイが性欲全開なチンポ脳そのものな下品な言葉を言ってくるのに対し、ゾクゾクしつつそう返す)
(同時にカイがパンティ越しにいやらしく秘部を舐め、尻肉を揉んでくる合間合間に喘ぎ、カイを昂らせていき)
ヤァン、カイ様の舌、私のオマンコぐりぐり刺激するのいいアル♡ もっとするネ♡
ほらぁ、ぷくっ♡ てなてる私のクリ、もっと刺激してほしいヨ♡
(カイの奉仕に興奮してパンティ越しに浮かび上がっているクリトリスをもっと刺激してとカイに促し、そして強制的にさせるがごとく)
(カイの頭を掴み、パンティ越しの秘部に押し付けて)
クフフ、イノと私、どっちの匂いに興奮するカ? 教えるヨロシ♡
そんなに興奮シテ……本当に鼻血出しちゃいそうネ。でも見たいアル♡ カイ様が情けなくクロッチに鼻血出しちゃうトコロ♡
イノの赤いパンティだけじゃなくテ、私のパンティも赤く染めちゃうの見たいアル♡
(パンティを被り鼻息を荒くするなどというまさに変質者そのものなカイに対し、どちらのパンティの匂いに興奮するか尋ねる)
(それだけに飽き足らず、鼻血を出すのが見たいなどと言い出し、実際出ないかどうか観察し)
そうアル♡ 最初から見ていたでショ? 私のパンティ♡ パンティ大好きなカイ様にとってはすごく興奮しちゃってるようで何よりネ♡
今日のパンティ、結構お気に入りアル♡ そんな美人でスケベな私のパンティ見れちゃうのはカイ様の特権ヨ♡ もちろん、これからヤること含めて♡
(自分のパンティを見るなりさらに肉棒を固くするカイに対し、そう宣言し)
ハゥン、カイ様のオチンチン、すっごくいいアル♡ 皮も剥けていい感じに経験積んでて……本当にいいオチンチンヨ♡ 童貞食べれなかた事が残念アル♡
これで一人しか相手いないナンテ、勿体なさすぎネ……だからイノのこと上書きしてみせるネ♡
(晒されたカイの肉棒の形と大きさに対し、そうほめる)
(同時にそんなカイに自分が一から女の味を教え込みたかったこともあって、会ったことのないイノに対して少し嫉妬しつつも、それを上書きしてみせると宣言し)
ヤぁン、カイ様ったらおっぱいはまだヨ。本当におっぱい大好きアルな♡ 困ったイケメンアル♡
ほら、ちゃんと見るヨロシ……私がパンティ脱いじゃうトコロ♡
(自分から手を伸ばしておっぱいを揉んでくるカイに対し、そうからかいつつ、スカートの中に手を入れる)
(そしてゆっくりとパンティを脱ぎ、カイにそれを注目させて)
ほぉら、脱いだヨ。サ、それではお待ちかね……パンティでのお楽しみの時間ネ♡
たんと私のパンティ、オチンチンで味わうヨロシ♡
(脱いだパンティを両側からつまんでカイに見せつけ、間髪入れずにカイの肉棒にぱさ♡ と落とす)
(そしてパンティ越しに上下に扱き上げ、パンコキを開始して)
【まだ平気カ? 時間は】
【そうですね、本日はここで凍結させてもらえますか】
【次回はまた日曜日の夜で如何ですか?】
>>13
【じゃあここまでで】
【日曜の夜で問題ないヨ。もし都合悪かったらまた知らせてほしいネ】
【次回のパンコキ……楽しみにしてるアル♡】
>>14
【ありがとうございます、日曜日の夜21時にまたよろしくお願いします】
【ええ、私も紗夢さんの脱ぎたてパンティでのパンコキ、楽しみです♥】
【今夜もありがとうございました】
【お休みなさい紗夢さん】
【スレお返しします】
>>15
【ン、また日曜によろしくアル。こっちこそ今日も楽しかたよ。多謝】
【じゃあこっちもスレを返すネ】
(スレをお借りします)
(ナツメさんをお待ちしております)
【移動してまいりました。】
>>17
重ねてお声掛けありがとうございます。このような事が起こるとは。
プロフィールの方はご覧になっていただいて、そこからお声掛けくださったと。ならば自己紹介はそれに変えさせていただきましょう。
一つだけ申し上げるならば今の気分はプロフィールのタイプAに近い状態ですね。
【メタ方面から解説するならとてつもない美人だけどマフィアに属するお姉さんをやりたい…という状況ですね。】
>>18
プロフィールの方を確認しましたのでA設定でしたら可愛いショタを買ってインナー姿で搾りとるのはいかがでしょうか?
此方の提案としてはナツメさんのテクでビュービューしてしまうもナツメさんの魅力で萎え知らずなおちんちんを弄んだり、わざと早抜きして「我慢できない子にはお仕置きが必要ですね」とか言われて理不尽に搾られたいですね
>>19
ご理解の早い方でとても助かります。
しかもそのようなご提案を出して頂けるとは…柄にもなく口元が緩んでしまいますね。
貴方は何らかの事情があって金銭的に困窮した傭兵さんです。
マフィアのシマの防衛任務などというどう考えても危険な香りのするお仕事でも、
契約書をよく読んだ上で高額報酬を求めてサインをした賢い少年さんである事を期待していますがどうでしょう?
まぁ…単に好き好んで身体を売っている少年は少し違うなというだけです。
例えば…病気の身内などのためにお金が必要で。なりふりかまっていない所で私に目をつけられてしまった…のような。
そんな状況ならば「報酬がかかっているのですよ。」と冷たい声で貴方へ言い放ちながら理不尽かつ気持ちよく搾り取りましょう。
>>20
懐事情でやむ無くそちらの仕事を受けたりしてるショタを報酬で吊って容赦なく搾り取るのはエッチなシチュですね
了解しました、此方は妹の治療費を稼いでる設定でお願いします
>>21
古典的ではあります。ですがなんと妹思いのお兄様なのでしょう。
その様な方を私は今から心身ともにゆすり倒すのですね…良いでしょう。面白そうです。
度々に導入に使っている流れがありますので、今回もこちらを使おうと思います。
と言っても戦果を上げた者を食事に招待して、そこでお話を伺うというだけですが。流れのイメージはしておいてもらえると。
本来はパイロットなのですが戦闘は程々にし、お食事のシーンから始めることにしますので、しばらく書き出しが出来上がるのをお待ち頂ければ。
>>22
了解です、ではお待ちしております
>>22
「今日の敵も楽勝だったねー♪ナツメー、早く帰ってご飯にしようよー♪
で…面白そうな味方はいた?今日もいつものやるんでしょ?」
リンシェン様には全てお見通しですか。でもボスからの許可は出ていますからね。
あの機体のパイロットにしましょう。こんな所に来るような者には見えませんでしたから。
(敵機の残骸が散らばる中で少女の声と淑やかそうな女性の声が通信越しに行き交う。
一仕事終えた後に今日の招待客を誰にするか見定めた後、拠点へと帰投して。)
「登録コード◆Ytr4EeG9Wwのパイロットさーん。お話があるからそこで待っててねー!」
はじめまして。ボディガードのナツメと申します。◆Ytr4EeG9Ww様でお間違い無いですか。
お伺いしたいことがありますので少々お時間を頂きますね。
…そんなに怖がらないでも大丈夫ですよ。美味しい物も用意してますから。
(戦闘に関わっていた機体から降りてきたと思わしい女性が、同じく戦闘を終えたばかりの少年に声を掛ける。
澄んだような美声でこそあれどどこか圧を感じる…獲物を逃がすまいとする声色。)
(腰まで伸びた紫のロングヘアや美しい顔立ちも然ることながら、
パイロットスーツの上からでもなお隠しきれていないボディラインを浮かせたスーツが印象的な女だ。)
(前にはそんな美女が待ち構えているのだけれど、彼の周りにはいかにも強面な組員が逃げ場を塞ぐようにしていて…。
大人しく従わないと大変なことになるのは多少なりとも傭兵をしている者なら分かる状況下だった。)
【お待たせしました。ひとまずはこの様なスタートで。】
>>24
(戦闘を終えると先程まで共に戦っていた機体のパイロットから食事の誘いを受ける少年)
(今回の依頼はとてもじゃないがマトモな仕事ではないので極力関係者と関わり合いになりたくないのだがパイロットスーツの女性の横にいる黒服が見逃してくれる筈もなく半ば強引に連れていかれる)
はい、なんでしょう? 何か粗相でもありましたか?
それとも働きが悪いから報酬の減額ですか?
(心当たりがあまりないので連れて行かれながら女性の顔色を伺う)
【ではこんな感じでよろしくお願い致します】
>>25
いいえ。貴方の戦場での良い働きは私もボスもよく見ておりました。
なので報酬の上乗せ…という訳ではなく、もう一つ続けてのお仕事のご相談ですね。
良いですか?彼は粗相をしたわけではないので丁重に扱ってください。
(何か悪いことをしたのか?という問いかけには首を横に振るのだけど、
それだけで返そうという意図は見受けられない…むしろ良い働きをしたからこそ目をつけたのであって。)
(黒服に誘導するように指示を出したのか、彼らもこちらへどうぞと言わんばかりにして…)
驚かせるようで申し訳ありません…まずはお好きなものでも食べて気を落ち着かせてください。
食事代はこちらで持ちますから。なんでも頼んでよいですよ。
(誘導された先は交渉事に使うと思わしき場所…中華レストラン風の内装だった。
パイロットスーツの彼女に勝るとも劣らぬチャイナドレスの美女が彼に笑顔を見せながらメニューを手渡して。)
さて…貴方のような若者がこのような所に来る理由が何かお有りなのでしょう?
スリルを求めてこの任務に参加するような命知らずは掃いて捨てるほどいますが。
…よろしければお話を聞かせてもらえますか?
(彼が食事を終えた所で本題とばかりに切り出す。こんな任務に来るようなのはだいたい後ろめたい理由がある。
信用情報に傷があるとか。単に生死の狭間に飛び込みたがる者なのか…彼はどちらにも見えなかった。)
>>26
ありがとうございます、それでしたら追加の仕事もお受け致します
(追加の仕事の依頼と聞いて少し安心したような顔を見せるもまだ気が抜けない様子で緊張している)
ありがとうございます、では遠慮なく頂きます
(連れて行かれたのは高級そうな中華レストランでメニューを渡されるととりあえず食べ慣れているものを頼んで待っている)
その………どうしても大きなお金が必要なのでこの仕事に参加しました
家に身体の弱い妹が居まして手術を受けるのにも大金が必要なのですが額が額なのでこうして危ない仕事でもしないと間に合わないんです………
なので新しい仕事も頑張りますのでよろしくお願いします!
(正直に打ち明けるとナツメの方を向いて反応を伺う)
>>27
内容も聞かずに仕事を受けると口にするのは止めておいた方が良いと忠告しておきますよ。
今回はご安心下さい。サインを貰うまでは契約を締結することはありませんので。貴方がここに来ることになった契約のように。
(マフィアの組員ではなく大人の女性としての優しさを垣間見せつつも、
「仕事の話なのだから」と眼前の少年に一切の甘さを見せていない…
仕事でここに来るからには大人も子供も無いという精神性の現れだろう。)
なるほど。その様な事情がおありでしたか。
「泣かせる話じゃあないの。おっと…始めまして少年。声だけで失礼するよ。
飯は美味かったかい?お代わりしていいんだぞ?
今日はウチのシマの防衛に参加してくれたんだって?事情もだいたい聞かせてもらった。」
(テーブルの中央からタブレット端末がせり上がってくると、
映像は無いが男性の声がするし、画面の中央にはマイクの絵が表示されている。)
「急ぎで金が欲しいんだろ?いくら要る。っと…もちろんタダじゃねぇ。
…アンタの眼の前にえっらい美人がいるだろ。お前はそいつに一晩買われろ。そしたら報酬はお前のモンだ。」
こほん。ボスはこの様に言っておりますが、当然私の意思もあってのことです。
どうします?私のこのような立場の人間。組員と夜を共にするのはご法度ですからね。
これは貴方に与えられた仕事のお話です。乗りますか?降りますか?
(冷たい感じのしていた表情が一点、こんな所に馴染むだけあるまともでない一面を覗かせて彼に微笑む。)
>>28
すみません、次からは気を付けます
仕事の内容も見ないで決めるのは良くないですよね………
それでお仕事の内容ですがどのようなお仕事ですか?
(厳しい指摘に謝ると改めて仕事の内容を確認する)
あっ、はい! 美味しかったです、お腹も一杯になったので大丈夫です!
(声だけの雇い主に返事をすると一礼して挨拶する)
えっと……… 貯金がこれぐらいでこのぐらい必要なのであと少し頑張れば目標額に到達します
えっ………!? えぇ………? その、僕そういうの初めてなので上手く出来るとは思えないのですが僕でいいんですか?
僕はお仕事ならやりますけどお姉さんは大丈夫ですか?
(目標額に足りない差額を提示していると思わぬ内容に驚いてしまうも迷う事も無く了承する)
>>29
次のお仕事に機体は必要ありませんよ。貴方の身体さえあれば。
「そいつは結構。次は元気になった妹ちゃんと来られたら良いなぁ?少年。
ま…そん時ゃ奢らないで自分の金で食ってもらうけどな。ハッハッハ!」
あと少し…と言うには少々額が多い気もしますよ。今回のような危険なお仕事をあと2,3はこなさないと。
「おまけにノロノロやってたら妹ちゃんの病状が傾くかも知れないってな。
オレと少年は雇われの関係とはいえ、そんな話聞いて放って置くってのは男が廃る。
ま…タダで融資ってのもオレも少年も納得出来ないでしょ?っと。
…けど気をつけな少年。この姉ちゃんは見た目ほど優しくねぇぞ。」
迷いがないですね。私も大丈夫ですよ。
それに難しい事もありません。…せいぜい私の責めに耐えていただくだけですから。
「交渉成立かい?んじゃぽちっとなと。」そちらにタッチペンがあるでしょう。サインをしてください。
(画面が切り替わると契約書の表示になり、タッチペンでサインをするように指示をされている。)
では行きましょうか。貴方の次のお仕事の場所へ。
(食事を済ませると彼の手を引いてエレベーターへ乗り込み、
ナツメが操作盤を触るとエレベーターに表示されていない地下フロアへと降りていく。)
(到着と同時に自動で照明が付き、人の気配のない静かな廊下にこつこつと足音を立てて進んだ先は、
大きなベッドに大人の男女が使う玩具の並んだ…あまり近寄りたくないだろう部屋だ。)
>>30
はい、今度は自分のお金で妹と来られるようにします!
分かりました、これにサインすれば契約成立なんですね?
(言われたところにタッチペンでサインをして契約をすればいよいよ後には引けなくなる)
はい、よろしくお願いします………
(エレベーターで地下に降りるといかにもなベッドに通されて思わずドキドキしてしまう)
あの、お風呂とか入ってきた方がいいですか?
今からここでエッチな事するんですよね?
>>31
私は気にしませんがそちらが使いたいならば。浴室なら奥にありますよ。
失礼。人目に付く場所でこれを脱ぐわけには行きませんでしたので。
(これから男女の交わりをすると思えない落ち着きのある声色で案内をしつつ、
ただでさえ起伏に富んだボディを浮かせていたパイロットスーツを脱いでいって…)
(その中は裸というわけではないのだが、
ボディペイントなのかと疑わんばかりに更にラインが浮いたインナースーツが姿を表す。
パイロットスーツをテントのように押し上げていた爆乳が形もサイズも丸わかりとなっていて。)
(浴室の中も妙に広い上に大きなエアマットまであって、完全にそちらの目的の部屋なのだと察せられる。)
勘違いなさらないように。するのは私ですよ?貴方は私に買われた身です。
私を楽しませる事が貴方のお仕事…お忘れないように。では身と心の準備が整うまではごゆっくり。
(戦闘中とまるで変わらないトーンの声色で準備を済ませなさいと言わんばかりにして浴室へ送り出し、
その冷たい声色と硬い表情…のすぐ下にあまりにも淫靡なボディをさらけ出した有り様を見せつける。)
>>32
はい、すみません すぐに済ませますので………
(浴室に案内されるとナツメもパイロットスーツからピチピチとしたインナースーツ姿になり、その暴力的なサイズの胸や肉感的な体つきを見せつけられると此方が服を脱ぐ頃には既にギンギンに勃起した股間をナツメに見られてしまう)
はい、お待たせしました……… 先ずはどうしましょうか?
(浴室のいかがわしいエアマットなどに気を取られながら身体を清めた少年が裸のままで現れると勃起した股間を手で隠しながらナツメの指示を仰ぐ)
>>33
ご自分のお立場を弁えてらっしゃいますね。良いことです。
私の見る目も間違っていないようですね。健康な証拠ですよ。
(淫靡な格好をしていて胸元に視線が向いてきても、
自身の姿に勃起をしてしまう彼を目にしても声色が変わることもない…
男娼を買って遊ぶことは彼女には全く特別では無いというのを知らしめるようで。)
準備は整ったようですね。隠さずとも良いですよ。
今からどうあってもソコを責められるのは避けられないのですから。
では挨拶代わりに貴方の反応を確かめさせてもらいましょうか。
(ベッドの脇に立っている彼の正面に立つようにすると、彼の頭とほぼ同じ高さに圧倒的な胸の膨らみが並んでいて。)
(片手で後頭部を抱くようにして、インナースーツの胸元に顔面を埋もれさせつつ、
もう片手で少年の腰や内ももをさすっていきながら、まず竿や玉には触れずに昂らせるようにしていく。)
(そのままドサリと彼をベッドに仰向けに転がすようにすると、
彼の薄い胸板に自らの爆乳を押し付け、前後に動かすことで彼の乳首を弄ぶ。)
>>34
すみません、お姉さんがあまりにもエッチなのでおちんちんがおっきくなってしまいました………
(此方は興奮しているのにも関わらず向こうは平然としているのでなんだか余計に恥ずかしくなってくる)
はい、ではよろしくお願いします………
(期間を隠す手を引っ込めると大きな胸にインナー越しとはいえ柔らかくて暖かい感触に包まれながら内ももなどを撫でてわざと股間に手を出さないように焦らされるとピクピクと竿が跳ねる)
(そのままベッドに押し倒されると乳首を爆乳で弄ばれて恍惚とした表情で寝かされるも股間からは先走りがトロトロと垂れてくる)
>>35
健康な男性なら当然の反応ですよ。
これはどうですか?私を楽しませるためにもっと大きく硬くしてくださいね。
(目を見張るばかりの爆乳で小さな顔を弄んだと思えば、
今度は彼の手首を取って子供の手には大き過ぎる程の爆乳に指を埋もれさせる。
インナースーツ越しでも柔らかさも体温が伝わる程に小さな手指に至福の感触を与えていって。)
(直接触らせてはいないのですが?と言いたげに平然とした表情をしているも、
この調子では裸で同じことをしても同じ結果になりそうなほどにこんな行為に慣れきっていた。)
既にこんな有り様ですか?堪え性が薄いのですね。
(彼の上で上半身を滑らせて自分の頭を彼の胸元に持っていくと、
親指と人差し指で片方の乳首を弄びながら、もう片方にキスを落として舌を這わせる。
堪え性の無さに呆れるでもなく、若い少年を責める楽しみに笑みを浮かべるでもなく、
淡々と股間をいたぶるための準備を進めていくかのようで…)
さて。貴方もこれ以上焦らされては辛いでしょうか。
私はボスが忠告したように優しくはありません。甘い行為への期待などなさらないように。
(先走りを垂らす先端を指で軽く突いたと思うと、いよいよとばかりに彼の下半身に体を持っていって。
彼の足を掴んで軽く持ち上げると、自分の両腕を膝の裏を通すようにしてから、その腕を胸の膨らみに持っていく。
種付プレスで組み敷かれた女の子のような体勢を彼に強制し、圧倒的過ぎる爆乳が彼の勃起を弄ぶために近づいていって…)
…
(ずにぃっ…♥っとインナースーツのままの爆乳が彼の勃起を隙間なく包み込む。
ちんぐり返しの体勢から彼の脚に腕を絡めて逃げられないように強制したまま、
どぢゅん♥どぢゅん♥っと重たげな音を立てて彼の腰に爆乳の質量を叩きつける。)
(冷ややか…と言っても蔑む感じの視線ではなく、冷静に観察するという感じの視線を彼に向けながら、
触れずとも先走りを垂らしてしまっている勃起を本格的に弄びはじめて。)
>>36
もっと大きく硬くだなんて……… そんな事言われましても………
(大きな胸に顔を埋められたと思ったら今度は両手に大きな胸を揉まされれば自然と優しく揉んでいく)
(インナー越しとはいえもっちりとした感触や体温を感じられるので揉んでいて楽しいしインナーの肌触りも良く本来ならずっと揉んでいたい位心地良い感触である)
いや、こんなの射精我慢するのが限界ですよ………
お姉さんのテクが凄すぎてさっきからイきそうです………
(乳首を弄られながら舐められればペニスがビクビクと跳ねながら身体を震わせる)
はい、もうおちんちん我慢の限界です………
お姉さんの満足するまで使ってください………
(先走りおちんちんを軽く指で弄られると青臭い先走りが指に付着する)
(ちんぐり返しの状態で爆乳に強制挿乳させられると大きな胸が股ぐらにドスンと置かれると同時にムチムチのおっぱいにペニスが扱かれていく)
あああーっ!!! おっぱいにおちんちん食べられてる………
イグっ! もうイグっ!! ダメダメっ!!!出ちゃう!!!
(余りにも圧倒的なテクニックの差で冷静に観察されながらおっぱいの谷間の中にお漏らし射精をビュービューっとナツメのインナー越しに種付けしてしまう)
>>37
良いでしょう。これでも弄ぶ分には不足はありません。
私の体を使うのが最も早く準備が出来ると言うだけです。誤解なきように。
にしても準備万端が過ぎますよ。あまりに過敏だと私が弄ぶ前に壊れてしまいます。
了解してます。貴方も私に使われるのを仕事と思って頑張ってくださいね。
(イカセて遊ぶ分にはサイズや堪え性もどうでもよく、発射さえ出来れば良いと冷静に言い放つかのよう。
性交の前の愛撫そのものの行為も今はただ男娼で遊ぶ下準備でしかなくて。)
(ほんの少しだけ優しさが垣間見える応答を聞かせるのだけど、
買ったからには楽しませてもらうというマフィアの一員らしい面が遥かに大きかった。)
我慢の限界とは聞きましたが…まぁ良いです。目的は貴方を楽しませる事ではありません。
男娼である貴方は私を楽しませるためにその身を捧げてください。勿論精液まで。
(股間を爆乳で挟まれた途端に断末魔のような声を上げながら、
インナースーツ越しにびゅくびゅくと精液を噴き上げられるのを感じ取るも、
まるで気にも止めていないという様子で爆乳を腰に打ち付けるのを続けていく。)
(ただでさえ心地よい肌触りのインナースーツとその中身の柔らかさに加えて、
自ら吐き出してしまった精液が潤滑液になって、更に精液を引きずり出そうと快楽を上乗せしていって。)
(脚に絡めた腕に力を入れて内側に寄せるようにすることで、貴方は逃げられませんよと言外に言いながら、
圧倒的な爆乳が内側にひしゃげて谷間の勃起を食らっていく光景を存分に見せつけていって。)
【すみません 一旦夕食などで離席を挟みたいのですけれど…】
【21時辺りには戻ってこられるかと思います。そこで再開にしてもらえればと。】
>>38
【了解です、でしたら今日はここまでにしてまた後日再開してもよろしいですか?】
>>39
【かしこまりました。明日以降の21時辺りからならまた来られるかと。
そちらの都合の付く日を教えて下さいね。】
>>41
【了解しました、では明日の21時に伝言板でお会いしましょう】
【では此方はこれで落ちます、スレをお返しします】
>>41
【明日21時ですね。了解しました。それでは。】
【スレをお返しします。】
【スレお借りします】
【続きを書きますので少々お待ち下さい】
【スレを借りるネ】
>>43
【ン、待ってるヨ】
>>12
修行ですか…なるほど、それはいい考えかもしれませんね
当然ですがトレーニングは一人より二人でやったほうが良いですし、同じ相手だけでなく違った方と行うことで幅も広がりますしね
仮にも長官職に就いているのですが…いや、市井のことを良く知るためとでも言っておけばなんとでもなるか…
コホン…もし私に至らないところがあるならそれは私の責任ですからね、仕方がないことです…給料の方も魅力的ですし♥
(紗夢さんの提案にどう言い訳をすればその提案を受けられるか即座に考え)
(口では仕方なくと言いつつも、表情は願ってもないこととばかりにニヤニヤしていて)
イノさんより搾り取るということは当然ですが一度では無理ですよ?
継続的にそういうことをする関係にでもならないと…♥
いやいや…もう私も子供ではないのですから興奮で鼻血などは流石に…
(いよいよ紗夢さんとセフレになることが現実味を帯び始め、より一層興奮が高まっていく)
(からかわれて流石に興奮で鼻血を出す歳ではないと言いつつも、身体はどんどん火照っていっていて)
紗夢さんが私専属の婦警になってくれるということですか…♥
確かに紗夢さんのように美人でスケベな方に取り締まられていたら他の女性に目を向ける暇なんて無いでしょうね♥
んんっ♥とはいえ、私も誰でも良いというわけではないので…しっかりオマンコの味見をして確かめさせてもらいますよ♥
私がレイプなんて考えなくなるほどのいやらしいオマンコなのかどうか…んんっ♥
(いやらしく喘ぎ声を上げる紗夢さんに頭を抑えられ、完全に股間と顔が密着した状態)
(パンティ越しの秘部の感触を顔中に感じで興奮しないはずがなく、余計に鼻息は荒くなり)
(舌の腹を大きく使ってパンティの下の割れ目全体にむしゃぶりつくように舐め回しだす)
はぁはぁ…♥本当ですね…こんなにクリを膨らませて…スケベなオマンコとクリだ♥
こんなことでは私がいつも興奮しっぱなしになってしまうではないですか…んんっ♥
(舐めて濡らし股間に張り付いたパンティに浮かび上がるクリトリスを舌先を細かく動かして刺激していく)
(イノさんに仕込まれたクンニの技を発揮して紗夢さんの淫らな部分を擦り上げ)
私も、ここまで言い訳できないほどの変態プレイは初めてですが…
そうですね、顔に被せられたパンティの匂いという意味では、やはり少し時間の経ってしまったイノさんのものよりも
脱ぎたてではないとは言え今まで本人が所持していた紗夢さんのパンティの方がより興奮します♥
ふぅ…ふぅぅ…少し呼吸がし辛いですが、それもまた…興奮します♥
(この場でイノさんが聞いていたら怒りそうだが素直に紗夢さんの匂いの方が興奮すると応える)
(鼻をパンティで覆われどんどん肉欲を煽るような言葉を投げかけられて、肉棒だけでなく顔にも血液が集まりだし)
やはり見抜かれていましたか…紗夢さんほどの手練れであれば相手の視線を読むこともお手の物、というわけですね
ええ…とても紗夢さんにお似合いのスケベなパンティです…♥
見ているだけで夢中になってしまって…他のことなどどうでも良くなっていくような…♥あ…♥
(そんな状態で履いているパンティを見せられすっかりパンティ好きになってしまった私にとってはこれ以上ないご褒美で)
(性欲を煽られまくった結果、遂には鼻から血が垂れてパンティに染み込んでしまって)
(顔にパンティを被っているだけでも十分情けない姿なのに更にそれで鼻血を出すというもっと情けない、国際警察長官とは思えない醜態を晒してしまう)
ふふ、それは…とても楽しみです♥
紗夢さんにも私のコレを気に入っていただけたようですし…存分に食べていただいて構わないのですよ?
(自分の肉棒を見て褒められ気を良くしながら、紗夢さんが上書きしてみせると言ってくれたことでますます期待で勃起していく)
(もう殆ど最後まですることが確定しているようなものだが、ただセックスするだけでは物足りないと考えているのはお互い様のようで…)
おっと…失礼しました♥あまりに見事な美巨乳だったものでつい♥
いや、しかし見た目以上にえっちで揉み心地の良いおっぱいですよ、紗夢さん♥
パイフェラがもっともっと楽しみになってしまいました♥
(おっぱいはまだ、と紗夢さんに窘められても暫く乳房を卑猥な手つきで揉み続け)
(しっかりと紗夢さんのおっぱいの大きさや形、感触を手で感じ取り、この後のパイフェラがより楽しみになって)
それではしっかり見ませていただきましょう…紗夢さんのパンティ脱ぎ♥
いいですね…スカートの中に手を入れて脱いでいくというのはとても煽情的で…また鼻血が出てしまいそうです♥
(極上の美女が本当に目と鼻の先で生パンティストリップを披露してくれる淫靡さにペニスが震え)
(熱い視線をスカートの中から降ろされてくるパンティに注ぎ、また少し鼻血を垂らして)
ええ…本当に脱いでしまって…今の紗夢さん、スカートの下は…♥
おっ♥脱ぎたてパンティから紗夢さんの体温が伝わってきて…くぅ♥
パンコキ…やはりたまりません♥本当に癖になってしまいます♥
(正真正銘の脱ぎたてパンティを即座に肉棒に被せられ、感動と興奮ですぐに先走り汁を布地に染み込ませてしまう)
(扱かれると肉棒は更に熱くなりパンティ越しに如何に興奮しているかは熱さ硬さ大きさで紗夢さんにも伝わってしまっているだろう)
(嬉しそうに腰を突き出して自分からもパンティへと肉棒を擦り付け)
(顔にも肉棒をもパンティという卑猥過ぎる状態に幸せそうで気持ちよさそうな喘ぎ声を先走り汁と一緒に漏らして)
【お待たせしました】
【では改めて今夜もよろしくお願いします、紗夢さん】
>>45
そういう関係に? もちろんなるヨ♡
それにカイ様もそっちの方がうれしいでショ? 毎日の食事的にモ
(カイがイノより搾り取るには継続的な関係にならないと駄目だという指摘に対し、ならば専属の料理人になると返す)
(実際その方がやりやすいのは当然で)
専属の婦警かつ、料理人ヨ
毎日カイ様の健康状態を管理して、ザーメン全部ヌいてやるネ♡ 覚悟するヨロシ♡
ンアァン♡ カイ様の舌で、パンティ越しに私のオマンコレイプされてるネ♡
シカモ興奮しっぱなしデ……本当にヘンタイ長官アル♡
(パンティ越しに秘部と陰核を刺激され、喘ぎながら自分からも煽る)
(事実カイの陰核責めにどんどん昂ってきていて)
フフン、当然ネ♡ 今被せてるパンティ、私が何度も履いてるお気に入りヨ? 今履いているのと同じよう二♡
ハァハァ激しくなってきちゃって……ホラ、もうちょっと落ち着いて深呼吸するヨロシ♡ 私とイノのパンティの匂い、しっかりくんくんするヨロシ♡
(どんどん顔を赤くしつつ呼吸が荒くなっていくカイに対し、深呼吸させて落ち着けと言いつつ、しっかりと自分たちのパンティの匂いを嗅ぐよう促し)
黒って何のことかと思ったネ。最初から私のパンティ見てただなんて、本当にパンティ好きなヘンタイアル……ン?
アイヤァ……♡ ホントに鼻血出すだなんてまったくスケベアル♡ ほぉら、もっと見るヨロシ♡ カイ様のだぁい好きな私のスケベなパンティ♡ もっと鼻血出していいアル♡
(鼻血を噴きだし、まずイノのパンティを赤く染めるのを見て、もっと出させようとそう煽る)
(実際イノどころか自分の白いパンティまで鼻血で汚させようと考えていて)
もちろん食べてやるネ♡
私のパンティとおっぱいでたんと調理シテ……オマンコでいっぱい食べてやるから覚悟するヨロシ♡
(勃起しているカイの肉棒を見て舌なめずりしながらそう返し)
ンフフ、カイ様の手つきもいやらしくて素敵ネ♡ ホント、まじめなのは外面だけって分かるネ♡
こんなスケベ長官放っておいたら世のため人のためにならんネ。だから後で私のおっぱいでも討伐してやるネ♡
(自分がやめてと言っても止まる気配がなく、逆にもっと揉んでくるカイに対してそう返し、さらにカイにこの後のことを期待させるかのようなことを言って煽り)
そんなに興奮するカ? 私のパンティヌギヌギ♡ ナラもっとしっかりと見るヨロシ。好きなだけ♡
アン♡ またカイ様鼻血出して……もっと出すヨロシ♡ 派手にぶちまけて……イノのだけじゃなくて私のパンティも汚すヨロシ♡
(カイがまた少し鼻血を垂らすのを見てくすくす笑いつつ、少し不満げにそう言う)
(ただ同時にもっと鼻血を出させてみたいとすら思っていて)
そんなにパンコキ好きカ? 私の脱ぎたてパンティえっち、そんなにたまらないカ?
ヌクヌクした黒のスケスケパンティでもうこんなになって……カイ様がパンコキ童貞奪われてるのが本当に残念アル♡
(脱ぎたてのパンティに包まれるなり、我慢汁でクロッチを汚していくのを見てそうからかう)
(ただカイがイノによってその性癖を開発されたことに対し、少し嫉妬し)
ホラ、カイ様も腰動かすヨロシ♡ 私のパンティのこと、私のオマンコと思って♡
そうしたらもっと気持ちいいアル♡ パンティがチンポに擦れて気持ちよすぎて腰砕けになっちゃいそうになるかもダケド♡
(さらに自分が手を動かすだけでなく、カイも自分から腰を動かすように促す)
(そうすることでもっと気持ちよくなることを伝え、パンティ越しに握るカイの肉棒がどんどん熱く固くなっていくことに自分も興奮して)
【じゃあこっちはこんな感じに】
【まだ大丈夫カ?】
【すみません、1レスしか出来ていませんが本日はここで凍結させてもらえますか】
【次回はこちら水曜日の夜21時なら来られると思いますが紗夢さんはいかがでしょう?】
>>47
【こっちもそれで平気ヨ。じゃあそれでいいカ?】
【少し展開に迷って早くレスできなくてすまんアル】
>>48
【ありがとうございます、では水曜日の夜21時によろしくお願いします】
【いえいえ、私の方こそ殆ど話を進められないレスですみません】
【じっくり進めていくのも楽しいです】
【本日もありがとうございました】
【水曜日も楽しみにしてますね】
【ではお休みなさい紗夢さん】
【スレお返しします、ありがとうございました】
>>49
【そう言ってもらえるとありがたいネ】
【じっくり進めて楽しむのはこっちも好きだシ】
【ン、オヤスミアル。カイ様】
【また水曜に】
【こっちもスレを返すネ】
【お借りしますー】
>>52
【移動してきました】
【優しいお言葉ありがとう】
【やはりというか顰蹙も買ってるみたいだから、どうかな、と思ってたんだけど】
【遊んでくれるというのなら、拙いながらもお言葉に甘えようかな、と】
【ちょっと待っててね】
>>53
【あなたが気に病むことはありませんよー?】
【声をかけてもらえて嬉しいのは確かですしー】
【乗り気じゃなければちゃんとそのように言いますからねー】
【ではお待ちしておりますー♪】
>>https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1710164154/617
色々できるんだね…
うーん、普通のスライムでは考えられないほど万能。
え、相手をも作りかえるってこと?
それはなんというか、凄いな、全然イメージ湧かないや。
(特異個体らしさをまざまざ聞かせられて)
(下手な魔物より余程強いし万能な存在なのだと実感)
触られたら、気持ちよくなって…
エルミースのこともっと好きになって、
魔力捧げなきゃ気が済まないように…
(粘液を纏った手でにゅるにゅると扱かれると)
(腰が断続的にぴく、ぴく、と跳ねるのを抑えられない)
(深い乳房に捕えられ囁かれると、それが暗示のように作用し)
(反芻するように呟いていく)
(捧げる、という言葉を示すように、ペニスの勃起は強まるばかりで)
(理性を徐々に溶かされていくと、半ばおっぱいにしがみつく様に抱き着き)
(乳肌に口づけて歯を軽く立てて)
【それではよろしくね】
【確かに乗り気じゃなければ断ればいいものね】
【そういってもらえて少し安心したよ】
>>55
そうですねー、この辺りの普通のスライムではありえないのは確かですー
「そういうこと」もできてしまいますから……
(曖昧に笑みを浮かべて頷く)
でも、必要に迫られない限りはしませんよー
ふふふ……良い子、良い子ー♪
こんなにおちんちん勃起させちゃってー、私のこと大好きーって思ってるんですねー?
腰もカクカク動かしちゃって…このまま無駄撃ちしてしまいそうー
(自分の言葉を復唱するようすに、見えないところで唇の端を吊り上げて)
(焦らしを続けながら、さらなる暗示を刷り込んでいく)
(人体の急所を抑えているのにもかかわらず、腰の動きが大きくなっていくと、亀頭を指先で強く抑えて射精を封じてしまい)
……ふふっ、だめですよー?
私のことが大好きならー、こ・こに溜め込んだ魔力はぜーんぶ捧げてくれないとー♪
だって、そのために私に会いに来たんですものねー
(ねっとりと、耳朶にぬるつく舌を這わせながら囁く)
(事実をも捻じ曲げ、思考を蝕む悪魔的な手管を用いて)
あぁんっ♪ おいたはダメですよー♪
どうせ歯を立てるのならー、こっち…あまーいミルクの出る乳首を咥えて、赤ちゃんみたいにちゅうちゅう吸うの♪
そうしたら魔力が出てきやすくなりますよー
【はーい、いっぱい気持ちよくなりましょうねー♪】
【確認になりますがー、そちらのNGって何がありますでしょうかー】
【興が乗っちゃうとかなりアブノーマルなこともしたくなりますのでー……】
【あ、本文に入れようとして忘れちゃいましたがそちらのお名前を教えていただけると幸いですー】
>>56
あうう……
ひんやりしたその手で、扱かれたら…ぁっ…
(甘やかされると同時、その魔の手で潤滑十分な手で扱かれれば)
(容易く上り詰めてしまい)
(びくびくとした、前兆のような震えは加速していくばかり、そしてそこに至りかけたその瞬間)
はぐぁっ…!
(その先を封じるように、きゅう、と強く圧迫されて)
(物理的に吐き出せなくされてしまい、寸前まで昂らされた快感が、行き場を求めてぐるぐるするようだ)
う、あ……ミルク?
(その谷間からフェロモンでも出ているのか)
(さっきまではっきりしていた意識が靄のかかったようにハッキリとせず)
(酩酊に近い状態になって)
(そしてそのまま暗示を乗せた声で囁かれれば、そうするのが善きことだと思わされていく)
(本能で女体を求めることを善きことだと、その魅惑のおっぱいを吸い飲むことが善きことだとそう刷り込まれれば)
はぁ、はぁ……あむ、れぷ…ちゅるるううっ…!
(まるで数日にわたり水にありつけなかった遭難者が)
(水のしみ出す蛇口を見つけたかのように、エルミースのおっぱいにしがみつく様にして)
(乳首に食らいつき、音を立ててミルクを飲み始める)
(魔性のスライムのミルクは男に活力を与え、魔力回路をフル回転させると同時にそれを精の形で供給し)
(勃起をまた一段階強めて)
【じゃあ、エドで。そちらもいつの間にか服が脱げてたような感じかな】
【NG忘れてました】
【とりあえず汚物系は駄目、暴力行為もNO】
【こちらがこう、掘られるようなのもちょっと駄目かな…】
>>58
ふふ…辛いですねー、苦しいですねー?
でも我慢我慢……いっぱい我慢した方が、解放されたときにとーっても気持ちいいの、知ってますよねー?
我慢した分、精液…ううん、魔力も濃密になりますからねー
(寸前で快感を封じられ、手の内で暴発しそうな肉棒をそのまま押さえつける)
(蠱惑的な笑みを浮かべ、器用に手のひらの一部で竿の腹を扱き続けて)
……ああ、そういえば…あなたのお名前、聞いてませんでしたねー
些末なことではありますがー、教えてくださいますかー?
そう、私のおっぱい…栄養たっぷりの、スライムミルク♥
私のことが大好きならー、お腹いっぱいになるまで飲んでくれますよねー?
(意地の悪い問いである自覚もなく、既に正気ではないエドも気付くことはない)
(わかりやすいように口元に用意された乳首に、勢いよくむしゃぶりつかれて)
あぁぁぁ♥ イイっ…おっぱい気持ちいいっ♥ もっと、強く乳首吸って…歯を立ててぇ♥
好きなだけ飲んで……ああっ♥ もっと、もっと吸って♥
(乳首から伝わる痛みは快楽へと変換されて快感が高まり、胸が張り詰め本気の甘い声が出始めて)
そう、そうよぉっ…いっぱい出てくるからぁ♥ 私のおっぱい、ゴクゴクって飲んで…あっあぁぁ♥
(一際高い声を上げると、エドの口内に勢いよく母乳が迸る)
(同時にうっかり亀頭を抑える指を緩めてしまい、堰き止めていた精液に出口が解放された)
【服装は全て擬態ですのでー、ご都合ですがすぐに地肌が出てくるとお考え下さいー】
【今回は胸元は簡単にはだけてしまう、ということでー】
【NGも了解ですー、そこまでアブノーマルなことはしないつもりですけど、必要があればお尋ねしますね】
【あと、ここでは締まらなさそうですけどお返事いただいたらリミットになりますー】
>>60
う、ぐぐっ…はぁ、はぁ…!
ああぁっ…もう、出そうなのに……きひっ…!
(そのままであればフィニッシュを迎えていそうな心地よさなのに)
(強制的に止められた絶頂は、そこに至る直前の焦燥感を)
(延々と留め置かれるようで、出口を求めて狂う前立腺の躍動が、腰をがくがくと震わす)
エド、エドォ……!うあぁっ…!言ったから、出させ…っぐぅ!
(射精をせき止めながら、形自在な手指で扱いて来れば、切羽詰まった声で名前も言わされて)
(差し出された乳房。それはとてもスライムの擬態とは思えず)
(白い肉感的な肌の感触。それも、張り強く押し返すような、しっとりと吸い付くような、柔らかく沈み込んで行きそうな)
(複雑な感触が同居した、おっぱいの肉感そのもので)
(いつの間にか服は消えてなくなり、突き出されたピンク色の、他より硬くなって尖った乳首を咥えることが、自分の幸福であり)
んぶっ…れる、ちゅるぅっ…ちゅうちゅっ…じゅるるっ、ぢゅううっ…♪
(求めに応じて乳首を深々、乳輪ごと咥えこんで、吸啜する)
(乳首の一点で重たい乳房が吸い伸ばされ持ち上げられるほどに、必死になって吸い)
(ざらついた舌を乳首に巻きつけからませ、あふれ出るスライムミルクを音を立てて喉に流しこむ)
(こりこりとの先端を舌で愛撫したら、歯で甘噛みして応じて)
(スライムミルクの効果でいつもよりも量の増えた精を、抑える指がやがて緩み)
ふぐぅっっ…!?じゅるるっ、んぐう、ぅういぅっ…!!
(不意に外された縛めは、男の射精を爆発的に開放して)
(全身をがくがくがく、と震わせたと思えば、勃起して真っ赤になったペニスから)
(ぼびゅううっ、びゅくくっ、びゅるるぅ…!と激しく音を立てて、エルミースの下腹部へと盛大にぶっかけていく)
(そのあまりの快楽の大きさに瞳を上転させて身体を痙攣させ)
(反射的に乳首を強く噛み加えながら、魔力をたっぷり混ぜ込んだ精液をエルミースにぶちまけていった)
【分かった、今夜はここまでで】
【提案してもらえたら応じれるかどうかも色々判断つくと思うので】
【今夜はありがとう、楽しかったです】
>>61
【こちらこそありがとうございますー楽しんでますよー!】
【次のご都合はいかがでしょうかー、火曜日21時とかー】
>>62
【火曜日のその時間で大丈夫だと思う】
【その日時でよろしくね】
【楽しんでもらえてて安心した、ありがとう】
【それじゃあ今夜はこれでお休み、また明後日に】
>>63
【いえいえー、また濃密な時間を過ごしましょう―】
【それではお休みなさいませー】
【スレをお返しします】
【こちらをお借りしますー】
>>65
【こんばんは、遅くなってごめんなさい】
【今夜もよろしくお願いします】
>>66
【こちらこそよろしくお願いしますー♪】
【お返事は作ってる最中になりますのでー、しばらくお待ちくださいませー】
【何かあればーご相談くださいー】
>>67
【了解しました】
【そちらも何かあれば遠慮なく】
>>61
ふふっ♥ エド、ねぇ…かーわいい♥ くすくす……だぁめ♥
(必死な面持ちを意地悪く眺め、嗜虐心たっぷりに告げると手の動きを一切止めてしまう)
(もちろん、射精を無理やり押さえつける力はそのまま)
はひっ、はぁぁ……♥ は、激し、すぎぃ、おっぱいびゅーびゅー溢れちゃう……♥
(ミルクタンクと化した淫乳に強烈な陰圧をかけられると、一気に快感の波が襲ってきて)
(すぐに甘ったるいスライムミルクがあふれ出てくる)
お、おっぱいっ♥ あぁん、気持ち、いいよぉっ♥
(ずっしりと重く、中身もたっぷり詰まった乳肉を舌で責められた分だけ、母乳がぴゅっ、ぴゅっと吹き出して)
あぁっ、はぁぁぁっ♥ 気持ちいいっ、感じちゃう……はぁんっ♥
(すっかり授乳される快楽に没頭している様子のエドの、情けない顔と声を見ながら)
(まるで本当の牝牛になってしまったかのように、ミルクを吸わせてよがっていた)
あっしまった…んふ…もうイくんですねっ…イっちゃうんですねっ?
ほらほらぁっ、私にぃ、たぁっぷり濃厚魔力精液をぶちまけちゃってくださいっ♥
ぜーんぶ受け止めてあげますからぁ♥
(刹那の沈黙ののち、ぐつぐつと睾丸で煮えたぎっていた精液が出口めがけて殺到するのを感じた)
(真っ赤になった肉棒がはち切れそうなほど膨れ上がり、なかば白目をむいたエドが獣じみた声をあげながら)
(まるで爆発でもしたかのように射精して)
熱ぅっ……あはぁっ、出た出たぁっ♪ ああぁ♥
お返しだなんて、生意気ぃ……ふふ、いっぱいいっぱいイって、濃厚魔力を私にぶっかけてねぇ♥
(一滴も残さないように、肉棒の痙攣に合わせて竿を横から絞り出すように扱き、強弱の圧をかけ)
(わななく肉棒と降りかかる精液の感触を楽しむように、射精のさなかの肉棒を残酷に弄び続けていた)
ほら…ほらぁ♥ 気持ちいいでしょう?射精するのは…私に魔力を捧げることは、幸せでしょ?ふふふっ♥
【お待たせしましたー】
>>69
あがっ、ぉぉっ…!かへっ…!
(強制的な射精遮断を長く食らわせられ)
(それでいてエルミースの乳房から濃厚な精力剤のごとき母乳を飲んでしまい)
(行き場の失いかけた精ほ奔流が、一気に一所になだれ込んだ)
(拘束の緩んだ瞬間に暴発したように吹き荒れた絶頂が)
(男の身体を弓のように逆ぞりさせ、そのまま痙攣しながら精液をぶちまけてしまう)
(恍惚の表情で何事か囁くエルミースの言葉の意味すら耳に入らないほどに)
(真っ白に意識が一時的にぶっ飛んだ)
(半ば白目のようになって痙攣しているというのに、エルミースとはいうと)
(もっと搾り取ろうとしているのか、精液をぶちまけている最中の竿を緩急つけて扱いて)
(その後押しもあって、手の動きに合わせるようにして、魔力を変換して込められた精液を浴びせ続けた)
(言葉の意味も聞き取れないままに、脳裏に刷り込まれるように)
(エルミースに精を渡すことが快楽へと結びつけさせられ)
へはっ、はっ……!
ふぅう……お、ぉ……
(ようやく視界が多少色を取り戻したころ)
(がく、と力を失ったように前かがみになり)
(腰から引っこ抜けてしまったんじゃないかと思いきや、そこに逸物はまだあった)
(本来なら赤玉でも出そうなほどの量であったが、口にしたミルクの効果でか)
(急ピッチで身体のエネルギーと魔力を精に作り変えており)
(涸れたり力を失ったりということも無いまま、エルミースに興奮を向けていた)
あ、あんまり……無茶したら、俺壊れちゃうよ
(ようやく口が利けるようになったが、少し怯えにも似た色を見せ)
(大の男が精を扱き出されてトんでしまい、その快楽の大きさに多少なりとも恐怖も覚えたらしい)
(しかし、エルミースの乳房の感触も、目の前でだぷんと揺れて弾むさまも)
(たっぷり味わった甘い風味も、興奮を保たたせていて)
(本能には逆らえないのか、再びエルミースの乳房を揉み始めて)
>>70
くすくす…そんなこと言ってぇ、これでおしまいと思いましたかぁ?
まだまだこんなガッチガチに硬くしておいてぇ……もう打ち止めなはずがありませんよね♥
壊してしまうのは本意ではありませんけどぉ、魔力は幾らあっても困りませんからぁ……
あんっ…おっぱい気に入ったのなら、揉んでてもいいですけど……
(さんざん母乳を吸われても、まだ常人ではありえない大きさのままな乳房)
(エドに揉みほぐされて、ツンと尖った乳首からとめどなくスライムミルクが分泌され甘い匂いを漂わせて)
もう一回、今度は直接…ご馳走してもらいますねぇ♥
(どろりと快楽に濁った眼を向け、いやらしい笑みを浮かべて腰をずらしていく)
んふ…これを、こうしてぇ……ふふっ、いきますよぉ……?
(どろり、と下半身がヒトのカタチを失い、アメーバ状に変化していく)
(そのままエドの下半身をすっぽり包み込んでしまい)
(ぬちゅううっっ♥)
ふふっ…どうでしょうかぁ、私のスライムおまんこで、エドのおちんぽ…頂いちゃいましたぁ♥
元気にびくんびくんって暴れていますねぇ……♥
もしかしてぇ、入れただけでもう限界なのでしょうかぁ? これで動いちゃったら、どうなってしまうのでしょう♥
(暴れても身動きが取れないようにして、床に押し倒してしまう)
(むにゅむにゅぬるぬると、まるでローションまみれのウォーターベッドの上で寝そべるエドに跨っているような体勢)
(待ち侘びるようにひくつき震える肉棒の先端を、愛液でたっぷり濡れた秘所で咥え込むような感覚を伝えている)
>>71
まさかこんなに激しいとは……
くぅ、流石モンスター娘、その貪欲さ、甘く見てたかも
(おっぱいに釣られて粉をかけたが)
(今はむしろ自分が捕食対象といった様相)
(気分は蛇に睨まれた蛙、に近いだろうか)
(どこか「まとも」でない、欲に塗れたにごった視線)
(このままじゃまた、さっきのように良いように頂かれてしまう……)
(分かっているはずなのに、逃げられない、逃げようとしない)
(何故なら、既に無意識に、エルミースのカラダの心地よさと、彼女に魔力を与えることを是とする暗示を刷り込まれているから)
(そしてたっぷりと味わった魔性のおっぱいが、男の心を釘付けにしたから)
おあ、いきなり形が…!
(エルミースが舌なめずりをするように蠱惑的に迫りながら)
(その下半身の形を失わせ、明るい緑色のスライム質へと戻っていく)
(足元から纏わりついて、こちらの下半身を飲み込むようにして包み込んでくる)
(そうなるともう、逃げるなんて行動はとれず、移動もままならないままに押し倒される)
(上から見下ろすエルミースの視線は捕食者のそれに見えて)
ふぐっ……あ、ああぁっ……
急に、おまんこに入れたみたいな、締め付けが……!
(形を失ったスライム質に包まれた下半身)
(しかし突如逸物を襲ったのは、きゅうきゅうと締め付け吸い付く、女性器の中を思わせる感触)
(見た目には何が起きているのか分からない)
(形を失ったスライム質の中で、疑似的に秘所の形を作り込み、それで包み込まれたのだろうか)
(根元から先端に向けて蠕動で扱いてくる感触に思わず腰が浮かび)
(咥え込んできた膣内をごり、と亀頭が抉る)
(エルミースに鳴かされるがままに、しかし哀れにも、エルミースに夢中になった男は)
(乳房を手を伸ばして揉み込み、ぷしゅぅ、と噴き出すのを下で口を開けて受け止めて味わっていた)
【やっと書けた……何か重くなって失敗が続いちゃって】
【こちらの環境だけかもしれないのですが、やたら重くなってますー】
【時間的にも厳しくなってきましたので、ロールはここで凍結させてください】
【とりあえず金曜日21時でどうでしょうかー】
【お返事は適宜確認しますがー、これにて失礼しますねー】
【今夜もありがとうございました♪】
>>73
【そちらもだったんだね】
【こっちもタイムアウトを繰り返してしまって全然かけずで】
【金曜日承知しました、それでは21時でよろしくお願いします】
【今夜もありがとう、お借りしました】
【スレお借りします】
【今から続きを書きますので少々お待ち下さい】
【スレを借りるネ】
>>75
【ン、待ってるネ】
>>46
婦警なら私は上司ということになりますから…新人教育はしっかりとしないといけませんね♥
早速オマンコの教育を…♥んんっ♥
そうでしたね…紗夢さんの本職は料理人でした…でしたら精の付く料理を沢山お願いします♥
美味しい料理で食欲を満たしてから紗夢さんを美味しく頂いて性欲を満たす…贅沢ですね♥
(オマンコレイプされてるなんて煽られ、ますますペニスを興奮で震わせ)
(紗夢さんの料理と身体を沢山味わいたいとクリに吸い付きパンティ越しに秘部を舐め回し)
(紗夢さんの言う通りのヘンタイ長官な姿を晒していって)
ええ、しっかりと感じます、パンティから紗夢さんのオマンコの匂い♥
色も形もとてもセクシーですし…履いている姿を想像するだけでも勃起してしまいますよ♥
すぅ〜〜〜はぁ〜〜〜〜♥すぅ〜〜〜…ああ…パンティの匂いというのは本当にいいものだ♥
(言われるまでもなく自分から深呼吸をしてパンティの匂いを吸い込み)
(紗夢さんとイノさんの匂いを同時に感じる贅沢なプレイにだらしない表情を浮かべ)
仕方がないではないですか…こんなに短いスカートで足をあんな風に上げられてはどうしたって視線がそちらに行ってしまいます♥
紗夢さんのパンティ…とてもスケベでたまりません♥うっ…♥
(煽られ更に見せつけられて興奮で勃起するだけでなくまた鼻血も滲み出してしまって)
(イノさんのパンティに染み込んでいた鼻血がより広がり、紗夢さんのパンティにまで染み込み始める)
おお…フルコースですね、とても楽しみです♥
ならば私もしっかりと硬くして紗夢さんの期待を裏切らないようにしないと…♥
いやらしい手つきを褒められることがあるとは思いませんでしたよ♥
(紗夢さんの言葉でますます欲望に忠実になって、乳房を躊躇わずに捏ね回し乳首を転がすように擦り上げていく)
(美巨乳を手のひらでたっぷりと楽しみつつ、顔に被せられた2つのパンティで理性はどんどん溶けていって)
しますとも♥むしろ紗夢さんがパンティを脱ぐ姿を見て興奮しない男などこの世にいないのではないでしょうか♥
こんな眼の前でしっかりと見せつけられては鼻血も出てしまうというものです♥
(実際、紗夢さんのパンティを脱ぐ姿は想像以上に興奮して鼻血が垂れ流し状態になってしまう)
(パンティを被った情けない姿が更に無様にヘンタイになっていくが、パンティ大好きな私にとっては本望でしかなく)
ええ…好きでしたが…紗夢さんのパンコキのお陰で…もっと大好きになってしまいました♥
脱ぎたてのセクシーな黒パンティで包まれ扱かれる感覚…本当にゾクゾクします♥
それは…巡り合わせではありますが、申し訳ありません…
ですがこれからは紗夢さんの好きなだけパンコキしてください♥
(最初にパンコキをしてくれたのがイノさんではなく紗夢さんだったらどうなっていただろうかと想像する)
(紗夢さんのパンコキでも間違いなくパンティ大好き、パンコキ大好きになっていただろうが…)
ハァハァ…!オマンコ…紗夢さんのオマンコ…っ♥
く、うう♥パンティオマンコ、最高です♥擦れて気持ち良すぎる♥
紗夢さんがパンティ越しにしっかり私のチンポを握ってくれているのも堪りませんよ♥
パンティもオマンコもどちらも好きすぎてどうにかなってしまいそうだ…♥
(紗夢さんの言葉に頷くと、私からも腰を前後に動かしてパンティに肉棒を擦り付け始める)
(本当の秘部とは違うのは分かっているが、未だに残っている紗夢さんの体温やこの布が秘部に密着していたという事実が錯覚を生んで)
(気付けば本当にセックスしているかのような腰使いで亀頭を強くクロッチ部分に押し付け、カウパーを染み込ませ)
(息を荒げながら肉棒を握りしめる紗夢さんの手にビクビクッ!と脈打つのを伝え)
もう出そうです…んんっ♥ハァハァ…!
パンティを2つも被って、更にチンポにもパンティを被せられ…夢のようです♥
パンティオマンコ…紗夢さんの脱ぎたてパンティオマンコに射精して…はっはっ…!
紗夢さんのパンティ妊娠…させます…く、うう…おおお〜〜!!
(高速で腰を前後させ布地に何度も肉棒を擦り付ければ一気に性感が高まり)
(ますます鼻血を垂らして被っているパンティを汚しながら)
(腰を思い切り突き出して肉棒を反り返らせ、爆発するような勢いで精液を黒のスケスケパンティの中にぶち撒けてしまう)
(肉棒は大きく跳ねて震え、へばりつくように濃厚で大量のザーメンでパンティはあっという間ににドロドロに…)
【お待たせしました】
【では改めて今夜もよろしくお願いします】
>>77
ンフ、私のローライズパンティ、そんな気にいったカ? ナラ今度はこんなパンティ履いてあげるネ。色は何色がいいカ?
アァン、クンクンしちゃうの本当にヘンタイではしたなくてかわいいアル♡ もっと見せるヨロシ♡
(だらしなく蕩けた顔を見せるカイに対し、そう煽りながら顔をじっと観察し)
視線がいく? 正面から見えちゃう? スケベ♡ ヘンタイ♡
ほぉら、パンティもっと見るヨロシ♡ 好きなだけハァハァしながらじっと見るネ♡
(イノの赤いレースのパンティどころか自分の白のローライズパンティまで鼻血で汚し始めたカイをそう煽る)
(ただその量はまだ少なく、もっと出させたくなって)
そうアル♡ 私がたんとカイ様のこと調理してやるネ
だから我慢なんてせずに何度も出すヨロシ♡ チンポから白いソース出しまくって料理を彩るネ♡
(理性を溶かしながら胸を揉んでくるカイに対し、逆にカイにこれからのことを示唆し)
アハァ♡ また出たネ。カイ様の鼻血♡
私の白パンティ、赤いパンティになっちゃうネ♡ それともやってみるカ? カイ様の鼻血で赤染パンティ♡ 作ってみるカ?
(自分がパンティを脱ぐのを見てさらに鼻血で自分のパンティまで汚していくのを見てそう煽る)
(ただ、煽りつつも自分としてはパンティを全部赤く染めさせるつもりではあって)
フフーン、当然ネ♡ こんな美女のスケベなパンティのパンコキでチンポ勃起しない男はいないヨ♡
ホォラ、ここカ? それともここカ? 答えるヨロシ、カイ様のヘンタイチンポが感じるところ♡
パンコキ童貞奪われた分、ここで取り返してやるネ♡
(カイの性感帯を奇しくもイノがやったように探っていく)
(そしてそれを探り当て、重点的に扱きつつ"気"を送り込んでカイが大量に射精できるよう準備し始め)
そうそう、その調子ネ♡ シコシコ♡ シコシコ♡ パンティマンコにチンポ擦れるの気持ちイイでショ?
ハゥン♡ クロッチ、カイ様の我慢汁滲んできたネ♡ そこに私のオマンコ♡ あったからもっとチンポ擦り付けるヨロシ♡
カイ様のチンポもすごく熱いネ……♡ パンティ越しじゃないとヤケドしちゃいそうアル♡
(我慢汁がクロッチを汚し、もっと出させようと煽る)
(同時にカイの肉棒の震えから射精が近いのを感じ、自分も興奮してきてそれを待ちわび)
我慢せずにイくヨロシ♡ 私のパンティ、いっぱい白く汚して妊娠させるヨロシ♡
鼻血出しながらイきまくって、私のパンティで骨抜きになるヨロシ♡♡
(射精しようと激しくなる腰振りを受け、そう煽って射精するのを待つ)
(そしてその言葉が引き金になって射精が始まり)
アァン♡ すごいアル♡ 私のパンティがカイ様のザーメン塗れになっちゃうネ♡
こんなに出されたら妊娠しちゃうヨ♡ パンティレイプ犯そのものネ、カイ様♡
(自分の”気”による手助けもあり、薄いレースパンティでは受け止められない程の大量射精)
(パンティからにじみ出た精液が地面に水たまりを作っていくのを見つつ、まだ済ませないといわんばかりに射精中も手は止めず射精させ)
(やっと止まった後で手を止めて)
ホラ、見るヨロシ。こんなに出して、もうこのパンティ履けないよ♡ カイ様に完全に妊娠マーキング♡ されちゃたネ♡
本当に絶倫チンポアル……♡ まだ出せるカ?
(そしてカイに精液塗れなパンティを見せつけ興奮を煽り、同時にちらと肉棒の様子をフリといえど見る)
(実際パンコキだけで終わらせるつもりは全くないため、次の準備として自分の上着に手をかけて)
ほぉら、見るヨロシ♡ カイ様のだぁい好きな私のおっぱい♡
形も崩れてないのに大きくて……興奮しないカ?
(そうカイに尋ねつつ、ふるんっ♡ と揺れる白い乳房と朱鷺色の乳首を見せつけ、間髪入れずに肉棒を谷間に押し付け)
今度はここで、たんと搾り取ってやるネ。覚悟するヨロシ♡
(両手で谷間を開き、そのままぱふ♡ と肉棒を挟み込み、ずりっ♡ ずりっ♡ とパイズリを開始する)
(そうしつつ、カイの顔を眺めてどう感じるかを観察して)
【ジャ、こっちはこんな感じデ】
【よろしくアル、カイ様】
>>78
ハァハァ…!そんないやらしいことを言われながらパンコキされるとますます出て…くぅ♥
出るっ♥紗夢さんのパンティにザーメン沢山…おおっ♥
(射精している間もしっかりと紗夢さんにその情けない姿を見られていて)
(煽るようにパンティが精液塗れになっていくのを実況され、射精しているのに肉棒はより熱く硬くなってしまう)
(元々が薄いパンティなせいで精液は収まりきらず溢れて地面に零れ落ちるほどで)
ん、んんっ♥パンティレイプ犯…くっ…!
そのパンティレイプ犯に更にザーメンを出させようとしてる紗夢さんも共犯ですよ…んくっ♥
(射精しているのに更に肉棒を淫猥に扱き上げられ、断続的に精液が吹き出して)
(快感と興奮で紅潮した顔で紗夢さんのことを見つめつつ、自分の精液がパンティを汚す光景にまた肉棒を硬くして)
はぁ…はぁっ!…我ながら…本当にたくさん出してしまいました…♥
確かにこれではもう…このパンティはパンコキ専用になってしまいましたね…♥
私が責任を持って処分しておきますので…♥
(妊娠という言葉にピクピクと分かりやすくペニスを反応させつつ)
(すっかりぐしょぐしょになってしまったパンティを見て改めてパンコキの快楽の虜になってしまう)
…ええ♥イノさんとも一回の射精で終わったことなど無いですから…♥
他の人のことは知りませんので本当に私が絶倫なのかどうか判断しかねますが…
まだまだ紗夢さんとえっちなことをしたいです…♥
(紗夢さんもまだこれで終わるつもりなどない様子なのを見て嬉しそうにしつつ)
(期待に満ちた目で改めて紗夢さんの美巨乳に視線を向けるとペニスを反り返らせて…)
改めて見ても本当に紗夢さんのおっぱいは大きく美乳で素晴らしいエロおっぱいですよ♥
間違いなくチンポを挟んだら気持ちいいだろうと確信できます♥
(完全に露になった紗夢さんの乳房を見て涎を垂らしそうなほど欲望塗れの目で見つめ)
(早くパイズリして欲しいとばかりに腰を突き出せば、すぐさま紗夢さんも谷間に挟み込んできて)
パンコキも大好きですが…パイズリもまた大好きです♥
おおお…想像以上に柔らかく気持ちいいおっぱいだ…♥
私のチンポがおっぱいに食べられてしまいましたね…んんっ♥
(ある意味待ちかねていたパイズリに射精直後とは思えないほど荒々しく肉棒を勃起させ)
(ペニスで感じる乳房の感触にうっとりとしながら再び先端からカウパーを垂れ流して)
(白い乳房を汚し、カリ首を擦り付けて自ら進んで快楽を貪り始める)
紗夢さんならばパイズリだけでなくパイフェラも出来るでしょう?
お願いします、紗夢さんの可愛らしいお口で私のチンポをしゃぶってください♥
(同じパイズリでもイノさんとはまた少し違った感触、快感だと思いながら)
(だったらパイフェラも違うのだろうかと欲望のままにフェラもして欲しいと懇願し)
はあっ…♥会ったばかりの女性のおっぱいでチンポを扱いてもらうのがこんなに興奮するなんて…♥
んんっ♥まるでおっぱいとセックスしてるようです…♥
紗夢さんのおっぱいがどんどん私の汁で汚れていって…このままパンティと同じくらいドロドロにしてしまいたい…♥
(先程のパンコキと違いより紗夢さんの身体でえっちなことをしている興奮で、自然と腰がどんどん動き出す)
(谷間から出入りする自分の肉棒が乳房を卑猥にひしゃげさせるのを見て鼻息を荒くし)
(手を伸ばしてこちらからもまた乳房を揉み、乳首を指先で擦り上げたりし始め)
紗夢さんの乳首も硬くなっていますよ…♥
こんなヘンタイ長官のチンポをパイズリして興奮するなんて紗夢さんも相当にスケベな方ですね♥
(乳首を摘んで指の腹で扱き、腰を振って肉棒を擦り付け)
(紗夢さんの美巨乳を心ゆくまで楽しんでやろうというチンポ脳っぷりを見せ)
(欲望の赴くまま腰を振り肉棒を何度も乳房に擦り付け、どんどん乳房とセックスしているような気分を高め)
【紗夢さんは次は行けそうですか?】
【こちら、返事を待つくらいでしたら大丈夫ですが次のこちらの返事を作るのは難しそうです】
【次回はまた日曜日の夜21時からお願いできるでしょうか?】
>>79
【ナラ、今日はここまでデ】
【日曜の21時は大丈夫ヨ。次はパイフェラ♡ またいっぱい出すヨロシ♡】
>>80
【了解です、ではここで凍結でお願いします】
【次回は日曜日の夜21時にまたよろしくお願いします】
【はい、パイフェラも楽しみにしてますね♥】
【今夜も楽しかったです、ありがとうございました】
【日曜日にまた…お休みなさい】
【スレお返しします】
>>81
【ン、こっちも楽しかたアル♡】
【日曜にまたよろしくネ】
【スレを返すヨ】
【聖女様とこちらをお借りします】
【スレをお借りします】
……とは言っても、先日のスレにて書いた事がやってたいことの殆どにはなってしまうのですが…
普段は聖女らしくあるものの、時折オチンポの気持ち良さに振り回されてしまった結果、沢山の生オナホが居るといった感じですね♪
子供から人妻まで節操なし、オチンポで寝取った時の背徳感で更にバキバキに固くなるのもやむなし、です!
>>84
こんばんは、こちらも【】を外しますね
普段は優しいけれどおちんちんがイライラしてる時は鬼畜になってしまうのでしょうか♪
すっきりして賢者タイムが来ても寝取って種付けした背徳感で興奮ループしてエンドレスになりそうですね!
魅力的な関係がいろいろ想像できて迷ってしまいますが、最初のロールは側近のシスター長オナホで性処理か、遠方から聖女をたずねてきた10才くらいの可憐な少女賢者をレイプ…
というのはどうでしょう
>>85
特に露出が高い格好をさせている訳でも無いですが、綺麗な女性ばかりなので時々…いえ頻繁にチンポがイライラしちゃっていそうですよね!
普段は皆から慕われる優しい聖女でありながら、オナホになった人達は犯される時の快感にも堕ちていて、二重の意味で慕っていそうです♥
人妻が自分のものになったら、完全に上書きされるまでピストン続きですね♪
シスター長か少女賢者か、これは迷いますね…
すっかり自分好みにしてしまった愛用オナホのシスター長を思いっきり使いたい気持ちもありますし、無垢な子を堕としてしまいたい気持ちも…
それぞれのキャラ立ちといいますか、性格や容姿などがありましたら参考までにお聞きしたいです!
>>86
こちらは聖女様のことは人格も見た目もチンポも大好きというとうはいいですね♪
淑女な妻だったのに聖女様に「結婚してぇ♥」と懇願して媚をうるようになりたいです♪
https://www.pixiv.net/artworks/100310360 #manga
https://www.pixiv.net/artworks/104724731 #manga
シスター長はこんな容姿で、包容力があり聖女様のことを愛していてセックスが大好き
少女賢者は…CCサクラの桜ちゃんなイメージで、聖女様がお好みならロリ巨乳に…
出身地には恋人の女の子(知世ちゃん風な)がきて…
というのはどうでしょう
>>87
最愛だった夫とは一回しかした事のない生ハメだったのに、聖女とは当たり前のようにシてしまうの良いですよね♥
結婚を迫った結果、他の生オナホ達に抜け駆け禁止と嗜められてしまったりと…
シスター長、抱き心地も良さそうで良いですね♥
胸も大きいのでずうっとパイズリで搾聖をさせたり、お尻を此方に向けさせて使ったりと用途も広そうです!
少女賢者もロリ巨乳であれば更に抱き心地も良くなりそうです♪
初めてのガチアクメが恋人とは比べ物にならない気持ち良さで、レイプだったものが一瞬で和姦……
いえ、オナホを使ったオナニーにしてみたいものです♥
狭くてキツいロリオナホを馴染ませていく行為、絶対気持ち良いですよね♥
どちらも良いのですが…どちらかとなると、強いて言えばシスター長でしょうか……
>>88
嗜められたのと我に返って反省して
全裸土下座しながら「結婚をねだったりしませんのでこれからも生ハメと生出しをしてください♥」と懇願したいです
オナホを使ったオナニーという言い方とても素敵ですね
人格はレイプで使い捨て、ザーメンのコキ捨て排聖で気持ちよくなってくださいませ♥
それでは全身が聖女様に馴染みつくしたシスター長にてお相手をお願いいたします
名は…マリアンヌと申します♪
す、すみません!背後事情により少し離席しなければいけなくなりました…!
いつかしっかりとシチュを固めて改めて募集をしてみようかと思うので、その際にご縁があれば是非お願いします!
承知しました、またお会いできる時を楽しみにしています…
スレをお返しします、おやすみなさいませ
私こそ、その時にはお願いしますね!
【スレをお返しします!】
【スレお借りします】
【スレを借りるネ】
>>93
【今日こっちからだったから待っててほしいネ】
>>79
いいヨ、もっと見せるヨロシ♡ カイ様の情けない姿♡
鼻血も一緒にピュッピュするヨロシ♡ ザーメンピュッピュしながら♡
(射精を繰り返し、精液だまりをどんどん大きくしていく中でそう煽りながらカイに鼻血を出させてもっとパンティをひどくさせようとしていく)
(ただ同時に自分も興奮している様子なのを顔が上気し声が明らかに興奮しているところから丸わかりで)
違うネ、被害者ヨ♡ 美人コックの私のスケベな黒パンティ♡ とお気に入りなローライズ白パンティ♡ がヘンタイ国際警察長官にパンティレイプされちゃってるシ♡
本当にこんなことされちゃったらパンティ孕まされちゃうネ♡
(肉棒を萎えずに何度もしゃくりあげるがごとく射精を繰り返すカイに対してそう煽りつつ、たっぷりと射精されていることを改めて口に出して)
ン? こんなにザーメン塗れなパンティ欲しいカ? てっきり私は別のが欲しいって言うと思ったのニ♡
例えばァ……履き古した水色の縞々なんてどうカ?♡ オマンコ包んでたクロッチの部分がオナニーで擦り切れちゃってるような愛用パンティヨ♡
欲しいなら、一緒にあげるネ♡
(カイが精液塗れな黒レースパンティを欲しがるのに対し、自分からこんなパンティ欲しくないかと提案してみて)
ンフン、その意気ヨ、カイ様♡
まったく、賞金首討伐しにきたのにこんなヘンタイ絶倫美男子に会えるなんてラッキーネ♡ これも日ごろの私の行いがいいからに違いないヨ
チンポももうそんな固くして……ほぉら、しっかりおっぱい見てハァハァするヨロシ♡
(自身の乳房と乳首を見るなり肉棒をふたたび固くするカイをそう煽り、谷間を強調するかのように腕を組んで)
褒めても何も出ないヨ。それに出すのはカイ様の方ネ♡
アハっ、自分から腰突き出してくれるなんてわかってるネ♡ ほぉら、ぱふぱふ♡ ぱふぱふ♡ チンポ甘やかしてやるネ♡
(自分からカイが肉棒を突き入れてくるのをからかいつつ両側の乳房から挟み込んで柔らかく刺激を与えて)
お、いい調子ネ。そのままもっとおっぱい突き入れるヨロシ♡ オマンコと思って♡
もしかしてこれもイノに仕込まれたカ? ならせいぜい私を楽しませてみるヨロシ♡
(カイの肉棒が乳房を犯すのがだんだんと激しくなっていくのを見てそれを悦び、もっと楽しませろと促し)
(カイの顔に被せたパンティを通して"気"を流し込み、カイをさらに興奮させようとして)
紗夢さんの乳首も硬くなっていますよ…♥
こんなヘンタイ長官のチンポをパイズリして興奮するなんて紗夢さんも相当にスケベな方ですね♥
(乳首を摘んで指の腹で扱き、腰を振って肉棒を擦り付け)
(紗夢さんの美巨乳を心ゆくまで楽しんでやろうというチンポ脳っぷりを見せ)
(欲望の赴くまま腰を振り肉棒を何度も乳房に擦り付け、どんどん乳房とセックスしているような気分を高め)
パイフェラされたいカ? いいヨ。してあげるネ♡ は……む、ちゅ、じゅるるっ♡
(カイにパイフェラをねだられ、それに応えるかのようにカイに対してパイフェラを始める)
(ただ、イノのように的確に性感帯を刺激してくるようなそれと違い、真綿で首を絞めるかのようにじっくりと快感を与えてくるようにして)
そんなにまた出したいカ? 私のおっぱいに♡ でも出していいアル♡
今度は私のおっぱいマンコ、妊娠させてみるヨロシ♡
アン、もぉ、私の乳首コリコリ♡ するナンテ♡ もっとするヨロシ♡
(カイが欲望のままにまた大量に射精したいとねだるのに対し、それを許しつつ自分も大量に射精させてやると宣言し)
(カイが自分から乳首を刺激してくることに対してもそれを許すどころかもっとするよう促す始末)
だって仕方ないネ。カイ様のチンポ、私も気に入っちゃったシ。カイ様こそ、私のおっぱい気に入ってるクセ二♡
ホラ、見ててやるからまたビュービュー出すヨロシ♡ ヘンタイカイ様♡
(カイの射精の予兆が近いことを感じ、射精するよう促しつつ、舌での刺激を射精させるものに変え)
(同時に乳房での刺激も強くして射精をさせる動きになっていって)
【時間かかりすぎちゃったネ。ジャ、まずこんな感じ二】
【申し訳ありません、少しウトウトしていました…】
【1レスも返せず申し訳ないのですが今日はここで凍結させてもらえますか】
【日曜日の夜21時から大丈夫ですが紗夢さんはご都合如何ですか?】
>>96
【お疲れアルネ……仕方ないヨ。ジャ、今日はここまでデ】
【日曜は平気ヨ。またその時に】
>>97
【ありがとうございます、では日曜日の夜にまたよろしくお願いします】
【今日は本当にすみませんでした】
【次回はちゃんと出来るようにしておきますので】
【ではお休みなさい。スレお返しします】
>>98
【ン、再見】
【こっちもスレ返すネ】
【スレをお借りします】
移動してきました、改めてよろしくお願いします
こちらも名前を入力しました
>>100
【改めてよろしくお願いします】
【書き出しはこちらからで大丈夫ですか?】
>>102
【はい、大丈夫です。書き出しお待ちしてます】
(深夜、静かな部屋の中、カチャカチャというキーボードの音だけが響く)
(定時はとっくに過ぎ、新入社員1名、その指導役の先輩1名だけが残業で居残っており)
(使ってない場所の照明は消されたためか、オフィスはどこか薄暗く、物寂しい)
(しかし、新入社員の方――久那木唯は、特に何も感じていないようで)
先輩。
今貰ったエクセルの5列目、参照セル間違ってます。
それと、明日の会議で使う資料、できあがったので、チェックよろしくお願いします。
(後輩だというのに、唯の口調には何の遠慮もない)
(無表情、不愛想、加えてノーリアクション)
(配属されて1ヶ月もたたないうちに、唯の評価は「変人」に定まりつつあった)
ん…。
現在時刻、0時22分。
最寄り駅の終電時刻を超過。
帰宅にはタクシーを使うしかなくなりましたね。
…うちの会社、タクシー代出ませんけど。
(眉一つ動かさずに、唯は淡々と告げる)
(長すぎる残業やケチな経営に不平を述べるわけでもなく、怒りをあらわにするわけでもない)
(常にフラットなその目つきからは、本当に「何を考えているかわからない」と課員は異口同音に述べており)
【こんな感じで、どうでしょうか?】
(0時を過ぎようかという終電近くの時間、オフィスで二人の社員が残業をしている)
(ほとんど会話をすることもなく、黙々と作業を続けている)
(一年目の頃はよく先輩と無駄話をしながら残業をしていたが、後輩に指導する立場になってからは、沈黙の時間がほとんどになっていた)
(その理由は、新入社員の女の子がめっぽう変わり者で…)
ん、ああ、すまない。直しておくよ。
資料もチェックしておく。まあ久那木なら大丈夫だと思うが…
(無表情で淡々と話し続ける後輩の久那木)
(最初の頃はこちらから雑談を振ったりしていたが、ほとんど相槌で笑顔も見せることなく、徐々に会話も減っていった)
(デスクワークに関しては信頼を置いているので、こうして深夜の残業を任せている状態)
もうそんな時間か。まあ終電過ぎるのも珍しくないからな…。
ちょっと休憩しようか、コーヒーでも持ってくるよ
(そう言って、休憩室に行き自販機でコーヒーを2人分買い、オフィスに戻ってくる)
はい、これでも飲んでちょっと休んで
どうだ、仕事の方は大分覚えてきたか?
【書き出しありがとうございます。久那木さんのイメージが掴めたので凄くありがたいです】
仕事ですか…。
正直、まだまだなのでしょうね。
大まかな部分はは覚えたものの、細部はまだ記憶しておりません
客観的に言って……4割といったところですね。
(…と、呟きながら、小さな手でコーヒーを受け取る)
(唯の自己評価は、正鵠を射ていた)
(各業務の概要こそ唯は覚えたものの、細部に至ってはほぼ全く把握しきれていない)
(人によっては「記憶力はあるが情熱がない」と評するほどで)
あ。
遅くなりましたが、コーヒーありがとうございます。
適度に栄養が摂取できました。
可能であれば次回以降はカフェオレでお願いします。
(小さく桜色の唇でコーヒーを啜りながら、唯は厚かましくリクエストまでする)
(抑揚のないその口調からは敬意や感謝は感じられないものの)
(礼自体は律儀に言ってくるあたりが、唯を「宇宙人」と評する者までいる所以で)
それにしても…この後、どうしましょうか?
お互いの残った業務と今までの進捗から察するに、1時過ぎにはお互い業務が終了するでしょう。
そこから明日の始業時間までが完全に空白の時間帯となります。
仮眠をとるにしても、近所のホテル等は空いているか不安ですし、やはり予算が落ちません。
帰宅して最高の睡眠環境で体力回復を狙うのも手ですが、移動時間とタクシー代はバカになりません。
先輩はどうなさいますか?
(上目づかいで唯は問い)
まあまだまだこれからという事か
まだ一年目の新人だからな、これから時間をかけて確実に仕事を覚えていくと良い。
一人前になるまでしっかり仕事を教えてやるから安心してくれ
(こちらもコーヒーを一口飲んで一息つく)
(相変わらず感情の無いトーンと表情で話し続けるが、もう慣れたもので)
カフェオレね…まあ覚えておくよ
俺だからいいけど、係長や課長にはもうちょっと遠慮するんだぞ
いつもヒヤヒヤしながら久那木と係長の会話聞いてるんだからな
そんな言葉遣いしてたらいつ怒鳴られてもおかしくないぞ…
この後か…仕事が終わって、それから家に帰ってもゆっくり休む時間もないしな
どうせだったら会社で寝るか?
この会社にはシャワー室と仮眠室があるからな、そこで明日の始業時間までゆっくり寝るのもいいかもしれないな
まあ、会社じゃゆっくり休めないって言うならタクシー代ぐらい俺が出すけど…
「寝る」…!
(何気なく放った言葉に、唯が反応した)
(珍しく、驚いた表情を浮かべ、ごくりと生唾まで飲み込み)
先輩、案外大胆だったんですね…。
いきなりそんな提案をするなんて、思いもよりませんでした。
でも…確かに、もうどうせ誰もいませんし…。
(そう呟くと、スッ…と部屋の入口に唯は歩いていくと、何故かドアの鍵を閉め)
(服を緩めながら、戻ってくる)
(そして)
「寝る」、つまり、セックスのお誘い、ということですよね。
わかりました。お受けします。
(そういって、ガバッと胸をはだける)
(小柄な体躯には似合わない巨乳が、派手目のブラジャーとともに、ブルンとシャツからはみ出る)
私も…ご主人様がいなくなってから、
ずっと溜まってましたから、ちょうどいいですね。
(そういう唯の顔にはうっすらと笑みが浮かんでいる)
(かすかなものではあるものの、普段の無表情とは明らかに別のもので)
それでは…失礼します。
どうか、楽にしていてくださいね。
私、口での奉仕でしたら覚えがありますので。
(男の反応を意に介せず、足元に跪くと、ペニスを取り出し)
んっ…蒸れたおチンポの匂い。
久々ですね…疼いちゃいます…♥
それでは失礼して…あむっ…じゅるっ…じゅるるっ…ちゅううっ…!!
(数十秒前まで、ごく普通の新入社員だったはずの唯は)
(ペニスにねっとりと舌を絡めながら、一気に喉奥まで飲み込んで舌を躍らせて奉仕し)
(突然肩をびくんと震わせ、驚いた顔をする久那木)
(ポーカーフェイスの久那木からは見た事も無い反応で、一瞬こちらも驚いてしまう)
ど、どうした?久那木…何かあったか?
大胆って、なんのことだ…?
(こちらに背中を向け、扉の方へ行くと鍵を閉めてしまう)
(そして再びこちらに戻ってきて)
(とんでもないことを口走り始める)
セッ…!?な、なに言ってるんだ…?
お、おい何かの冗談か…?
(ブラウスのボタンを外すと、ブラジャーに包まれた巨乳が露になる)
(突然の行動に圧倒される一方で、信じがたい光景にたじろいで)
ご、ご主人様…?
(久那木と出会ってから一度も見た事ない僅かな笑みを初めて見せる)
(その瞳の奥は、情欲に満ちているようにも見えて)
久那木、ちょっと…!待って…
(抵抗する暇もなく、ズボンを脱がされていく)
(というよりも、普段の久那木からは想像もつかない突飛な行動に驚いて体が動かない状態になっていて)
(そのままちんぽを咥えられ、奥までしゃぶりつかれていく)
うああっ…き、気持ちいい…!なんだこれ…
ゆ、夢みたいだ…
(いつもロボットのように無機質な振る舞いの新入社員が、突然自分のちんぽをしゃぶり始める状況に困惑と興奮が入り混じった感情が葛藤する)
久那木…誰か来たらまずいよ…!こんなところで…
【パイズリや太ももコキで全身精液まみれにしたいです。彼氏にそういう調教されたとかで…】
【無意識でもいいので、久那木さんが反応するようなワードを沢山口走ってもいいですか?】
夢?
大袈裟ですね。
ただの口マンコでのご奉仕じゃないですか。
ちろちろっ…ちろちろちろっ…
(顔を上げた唯の顔は、いつもどおりの彼女の顔)
(一方で、その舌は、今度は亀頭を高速で舐めまわし、鈴口を執拗に責め立てる等)
(明らかにただの女性がやるようなフェラチオではなく)
誰も来ませんよ。
どうせ社内には私たち以外は残ってませんし…
鍵もかけましたしね。
余計なことは考えずに、奉仕に集中してほしいんですが。
それとも…ちゅうっ…私の奉仕では、ご不満でしょうか?
(表情一つ変えず、唯は陰嚢を口に含み、舌の上で転がす)
(舌の動きは嫌々というものではなく、まるで、性器の味を楽しんでるかのようで)
(少なくともごく普通の企業に勤める女子社員がやるようなものではなく)
そういえば…
質問に答えるのが遅れましたね。
私、調教されてたんです。
大学時代の彼氏がそういう趣味で…
私もどんどんハマっていって…全身開発されて…
気が付いたら彼氏彼女というより、性処理ペットと飼い主みたいな関係になってました。
講義にもろくに行かず、彼の部屋で首輪だけつけて居るような…
恋愛感情より、性欲でつながっている関係といいましょうか…。
(「昔の彼氏がハンバーグが好きだったんです」という程度の平坦さで、唯は壮絶な過去を話すが)
……どちらかというと。
私がセックス以外興味のない雌豚になっていた、というところですね。
(そう告げる唯の顔は相変わらずの無表情ではあるものの)
(かすかに上気し、その声色もわずかに甘いものとなっており)
だから…じゅるっ…
遠慮なく、ください…精液…お口に…。
久々に飲みたいんです…ザーメン…
熱くて、ドロドロで、臭いの…たっぷり注いでくださいッ…じゅるるるるっ…!!
(そういって、頬がこけるほどの強さで啜り)
【えっと…あまり淫語を連発したり、オーバーリアクションされるのは、困ります】
【それと、そろそろ限界で…凍結お願いしてもいいですか?】
【すみません、限界なので、先に休ませていただきますね】
【スレをお借りします】
【スレをお借りします】
よろしくお願いします
負け戦で散り散りに逃げ出して、偶然合流して、みたいな感じですかね
ちなみにゲス同士で気が合って仲が悪い訳じゃないけどせっかくなので肉便器にしちゃう感じか
あるいは仲が悪かったかだと、どちらが好みのシチュでしょうか?
こちらこそよろしくお願いします
統率が取れずにバラバラに逃げ出し、安全地帯近くまで戻ったところで偶然出会うのはどうでしょう
敵の追手が不用意に近づけないものの、味方も潜伏している敵に警戒して自分からはやってこない緩衝領域
よほど荒っぽく行動しなければどの陣営にも居場所がバレない廃村や洞窟はどうですか?
肉便器にするなら仲が悪いのはどうでしょう?
こちらの方が階級が上の為、手荒くこき使い続けており
絶好の機会に復讐がてら性欲処理、近くに水や食料があるのである程度は生活できるとか…
>>116
なるほど、では廃村にしましょう。村に水や食料が比較的残っていたみたいな
そうですね、仲が悪い方が肉便器にするのが楽しそうですね
こんな状況なのに上官風吹かせて言う事聞かせようとしたのでムカついてブチ犯してメスとオスの立場を分からせる感じで
こちらがヘイヘイと素直に応じてたら油断して後ろを向いたので後頭部を殴って……と
ちなみにこちらは特徴のない20くらいの若い男の兵士って感じですが
そちらはどんな感じの女将校でしょう?年齢とかスリーサイズとか
>>117
水、食料、寝床が残ってる廃村ですね
二人しかいないのにこき使おうとしたら襲われ、レイプされる流れ了解です
見た目はこんな感じで年齢は25前後はどうでしょうか
スリーサイズは胸やお尻を更に盛っても大丈夫です
https://postimg.cc/jLgSdHcs
>>118
おお、なかなかエッチな感じでいいですね、見た目も年も了解です
おっぱいも大きくていいですね、せっかくなので一回り大きくしたイメージでお願いします
何かそちらから希望のプレイやNGなどはありますか?オシッコやアヘ顔は大丈夫でしょうか?
>>119
100cm近い爆乳にしましょうかね
オシッコを漏らす、アヘ顔を晒すってことでしょうか?
それなら問題ないですね
NGは大スカと殴る蹴る等の暴力行為ですね
希望は絶倫極太肉棒でお口やアナル、オマンコを激しく犯し
身体の中がチンポから出てくる汁で満たされ過ぎて、お腹がぼっこり膨らむプレイが好きですね
爆乳が乗ってしまい、勃起した乳首が上を向いてしまうとか…
>>120
はい、こちらの絶倫極太肉棒をぶちこまれて小便を漏らしながらアヘ顔晒してイってしまうとか
暴力NG分かりました。最初に不意打ちで後頭部を殴って弱らせるだけに留めておきますね
あらゆる穴にザーメンを注ぎ込んでお腹も膨らませて精液便所としてしまいますね
上を向くほど乳首が硬く勃起するなんていやらしいですね、犯しながら乳首もひっぱってあげたいです
他に打ち合わせる事はありますか?
書き出しはどういう状況から始めましょう?
隙を晒して頭を殴られるところまで最初のレスでやる感じにしましょうか?
>>121
濁音入りの低いオホ声と共にアクメしてしまい、痙攣しながらイキションもよさそうですね
意識を失う一撃を与える程度の暴力でお願いします
乳首を引っ張るのも大丈夫ですよ
今のところは大丈夫ですね
殴って気絶させ、目が覚める、もしくは気付け代わりに犯してるとこからでも大丈夫です
>>122
では、こちらから書き出しで、ざっと状況描写して既に犯しているところまで書く感じにしましょう
問題無ければ次から書き始めますがいいでしょうか?
あと、名前が無いのは不便かもしれないのでゼロスとこちらは名付けますね
>>123
こちらも名前を付けておきますね
その流れで問題ないので書きだしお願いします
(帝国と王国の小競り合いの戦闘の一つで、今回は帝国側が打撃を受けて部隊がチリヂリに逃走)
(そのまま各自の判断で逃げ回りながらとある廃村に二人の帝国軍人が辿り着く)
ふう、ここまでくればなんとか……げ、エルデス隊長!生きてたのか……
(偶然出会った上官に毒気突きながらも表面上は逆らう事ができずに「へいへい」と返事をしながらついていく)
(そして、ある小屋の中に入りエルデスが部屋の中にある樽や水瓶に注意を向けている隙に男が動き出し)
オルァッ!!
(ガツッ!とエルデスの後頭部に衝撃が走り、そのまま意識を失わせる)
へへへっ、このケツ、おっぱい、マンコ、ずっと憧れてたんだよなあ
(気絶したエルデスのスカートをめくり上げて下着は脱がし、軍服の前を開けさせておっぱいを丸出しにする)
(その状態で仰向けに転がして足を拡げさせ、まだ眠っているエルデスのオマンコに容赦なく極太肉棒をねじ込み始める)
(メリ、メリメリメリッ、と柔らかいオマンコをこじ開けて奥に向かって突き進み)
(子宮口をゴンッと突き上げるとエルデスのおっぱいもタプンッと揺れて)
(じゅぼじゅぼと犯す度にエルデスの爆乳が揺れ動くのを楽しそうに眺める)
【こんな感じでよろしくお願いします】
>>125
お前っ、生きてか!……よーし、とりあえず食料を探しにい…っげぇ!?
(いつもコキ使っている兵士に命令を下し、小屋の中にある物を物色していると後ろから衝撃が走り)
(脳が揺さぶられて意識を失うと床に倒れてしまい、豊満な身体を悪評名高い帝国軍人に渡してしまい)
うっ…んっ…ぉっ…あっ……
(当たりどころが悪かったのか、オマンコの中に極太肉棒を挿入されても目覚めず)
(呻き声と共に身体を左右に揺らし、野太い肉棒が膣奥に進んでいくと熱を帯びた声を漏らし)
(鍛えられた身体により強く引き締まる膣肉が肉棒を咥えこみ、ヒダが表面を擦っていき)
(子宮口を突き上げられると100cm超えの爆乳が大きく揺れ動き、肉感と弾力ある乳袋が跳ね)
(愛液が溢れだすと膣内が動きやすくなる)
【こちらこそよろしくお願いします、次の返信が遅れるかもです】
>>126
ははっ、まだ目が覚めないのか。普段威張り散らしてくるクセに情けないな
お、段々マンコが濡れてきたな。寝ていても感じるんだな、はははっ
黙ってると美人なんだよなあ、このクソ女
(滑りがよくなったオマンコに気をよくして、パンパンパンッ!!!とリズミカルに段々動きを早くする)
(100cmオーバー爆乳を両手でギュウッと掴んで握りしめ、上下左右に思い切り押し潰してこね回し)
(女隊長のおまんこをかき回しながらも乳房をしっかり揉んで堪能する)
ほら隊長、早く起きないと部下の生搾りザーメンで孕んじゃいますよ!
(そして寝ているままのエルデスの膣奥にビュルルル!どぷどぷどぷっ!!と盛大に精液を吐き出し)
(あまりに大量の精液がエルデスのお腹を軽くぽっこりと膨らんでしまうほどだった)
あ〜気持ちいいまんこだ〜 王国の女兵士や女騎士よりずっと気持ちいい穴ッスよ、隊長、自慢していいっすよ!
(絶倫チンポは一発出したくらいでは収まらず、種付け直後のおまんこをジュッボジュッボと立て続けに突き上げてぐちゃぐちゃに犯す)
【了解です、ではお待ちしてますね】
>>127
ぅ…ぉ…ぉお…おっ…おっ…おぅっ…おぅおっ!?
(肉音が響くピストンをされると口から洩れる声が大きくなり、子宮を突き上げる度に身体が揺れ)
(爆乳を強く掴まれると指から乳肉が溢れ、柔らかい乳肉が掌を包み込んだまま揉みこまれていき)
(膣奥に突き入れられると同時に射精されると顎が上がり、大量の精液が子宮の中に流れこむと舌が伸び)
おっ…おほぉ…♥ほっ…おぅ…♥のぉ……♥
(射精が終わり、子宮の中に熱々の精液がたんまり注がれると寝ながら舌をだらんと垂らし)
(オマンコがヒクヒクと痙攣しながら肉棒に吸い付き、イキ潮を噴いてしまう痴態を晒し)
(口から溢れた涎が爆乳の谷間に流れ、唾液と汗が混じった小さな水たまりができてしまう)
おっ♥おおっ♥のっ…おっ♥おほぉ゛♥お゛お゛っ゛♥ヴォ゛♥
(身体は絶頂余韻に浸った甘イキ中にも関わらず、帝国式種付けレイプが再開され)
(オマンコの奥深くに肉棒を叩きつけられると腰が浮いてしまうほど仰け反り、低いオホ声を口から発してしまい)
(全身から甘酸っぱい汗を流し、乳首が勃起して硬くなってしまう)
【お待たせしました】
>>128
へへへ、あの綺麗な顔がこんなみっともないアへ顔になりやがって
いつもすました声してるくせにこういう時は豚みたいな鳴き声を出すんだな?ははっ!!
(オホ声を出すエルデスに興奮してチンポをますます硬くさせ、子宮口をガツンッ!!ガツガツッ!と突き上げ続ける)
お、なんだ、中出しされたら潮まで吹きやがって!このみっともない雑魚マンコ隊長め!
しかもこんなに吸い付いてくるなんてよっぽど男日照りだったんですかねえ?
ほらほら、まだ起きねえのか?種付け二回目しちゃいますよー、隊長
敬語もめんどくさくなってきたな、おいエルデス!出すぞ!種付けするから孕め!!
(にやにや笑いながらエルデスの硬くなった乳首を抓み上げ、思い切りギュウウウッ!!と引っ張り上げて)
(早速二度目の射精が始まり、ビュルルル!!どぷどぷどぷっ!!と盛大に精液をぶちまけていき)
(締め付けてくる雑魚オナホマンコにしっかり種付けしてから一旦引き抜く)
さあて、雑魚マンコ隊長の汁でどろどろになったから、このまま突っ込んでも入るよな?
(そう言いながらガチガチに硬いままの絶倫極太チンポをエルデスのアナルに押し当てて)
(メリメリメリッ!!とアナルを強引にこじ開けて亀頭が潜り込んでアナルファックを開始する)
>>129
おっ♥おぉ゛っ♥おお゛っ♥お゛っほっ゛♥お゛う゛ぉ゛ぉ゛っ♥
(硬くなったチンポが子宮口を打ち付ける度に綺麗な寝顔に似合わない、汚いオホ声を上げ)
(乳首を抓ままれ、思いっきり引っ張られると男に喉を晒してしまうほど頭がのけ反り)
(じんじんと乳首が熱を帯びていると次の射精が始まり、追加の精液が子宮を襲い)
(子宮の中がタプタプになるまで注がれるとイキ、広げられた両足がガクガクと震え)
(肉棒が抜かれると音を鳴らして精液が溢れ、股下に白濁の沼を作ってしまう)
の゛っおお゛お゛っ♥う゛ぉ゛っ゛♥お゛ぅっ♥お゛ぉぉっ♥う゛ぉ゛ぉ゛っほっ♥
(窄まったアナルに極太チンポをねじ込まれ、無理やり拡げて挿入されると身体が大きく跳ねあがり)
(イキ潮を噴きながら野太い声を上げ、舌をピーンと伸ばしたアナルイキ顔を晒し)
(潤滑油代わりに腸液を大量に出し、食らいつく吸引のアナルが肉棒を奥へ誘い)
(チンポ全体に纏わりつくように腸ヒダが密着し、弾力ある腸肉がチンポを包み込む)
>>130
おいおい、大丈夫かよ、このメス豚、こんなに潮吹きまくってマンコ壊れてんじゃねえの?
気の強い女はアナルが弱いって本当なんだなあ
ケツ穴にちょっと突っ込んだだけでイキ顔晒しながら潮吹いてやがる
おお、すげえ、ケツマンコ汁がどろどろ出てくるじゃねえか
そんなにケツマンコ犯してほしくてたまらなかったのかよ?
(メリ、メリメリッ、じゅぶじゅぶとアナルをこじ開けて強引にチンポが突き進み)
(いやらしく包み込んでくる腸肉の感触を楽しみながら一気に腰を叩きつける)
(ドチュン!!と湿った音を響かせながら根元までチンポが侵入し)
(みっともなく吸い付いてくるケツ穴をゴリゴリと突き上げてチンポの形に矯正する)
おらっ!潮吹きながらケツマンコ締め付けろ!
ケツアナにもたっぷりザーメンを出してやるからな!!
(パンパンパンパンッ!!とリズミカルにアナルをほじってかき回し)
(揺れる爆乳を見ながら興奮が増して、そのままビュルルルル!ドプッドプドプドプププ!と精液をぶちまけ)
(ケツマンコにもたっぷり大量のザーメンを注ぎ込み、その量はエルデスのお腹をぽっこり膨らませるほどであり)
(射精する間も腰の動きを止めることなくジュボジュボとアナルを突き上げケツマンコも完全にチンポの虜にする)
>>131
お゛っ♥う゛お゛っ♥おぉ゛っ♥う゛っ♥ぉ゛っ゛♥ほぉっ♥ぉお゛ぉ゛っ゛♥
(アナルや腸内にチンポの形を覚えさせる、荒々しい動きを受けると全身が上下に弾み)
(目を閉じているものの舌を垂らし、膣穴から精液交じりの愛液を垂らし)
(爆乳を揺らしながらアナルを引き締め、ケツ穴を穿ち拡げるチンポを扱き)
おっっほぉぉぉぉっ♥お゛っ゛♥お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥う゛お゛ぉ゛っ゛ほぉ゛っ♥
(腸奥めがけて射精され、熱いザーメンが腸壁を焼きながら溜まっていくとアナルアクメをキメ)
(涎を垂らしながらケツ穴をきつく引き締めてザーメンが溢れないようにさせ、代わりにオマンコからイキ潮が飛び散って周りを汚し)
(射精中もケツマンコを耕すように突き入れられると身体がガクガクを震え、奥へ突き入れられて射精される度にイキ顔を潮を晒し)
(大量のザーメンが溜まるとお腹が膨らみ、腸内に精液がみっちり詰まった精液タンクに変えられてしまう)
ほぉ゛〜…♥お゛ぉ〜…♥お゛っ…♥き、きさ…まぁ……帝国式肉便器調教を…お゛っ♥お゛っ゛ほぉ゛♥上官にするなんて…ん゛お゛っ♥
(お腹に詰まった精液で息苦しさを覚え、目が覚めるとオマンコとアナルを使い込まされ)
(目だけ力を籠って見つめるものの、身体は快楽に弛緩しており)
(球のような汗が流れ落ちる爆乳は呼吸と共に上下し、中央にツンッと尖った桜色の乳首が主張している)
(既に極太チンポで堕とされたマンコとアナルはヒクヒクと震え、身じろぎすると熱い精液が詰まったお腹をタプタプ鳴り)
(帝国軍人にも種付け調教は効き、弱点であるケツマンコは肉棒を激しく咥えこむ)
>>132
お、やっと起きたかい? 隊長の寝顔可愛かったぜえ〜
マンコに二回種付しても起きないし、ケツ穴に種付けしたらやっと起きやがってさ
その身で帝国式肉便器調教を受けた感想はどうだ?
頭がどうにかなるほど気持ち良かっただろ!
(エルデスのケツマンコが未だにチンポを美味しそうに咥えこんでるのを見て笑い)
(射精したばかりだというのに萎えていない肉棒をそのまま力強く叩きつける)
(極太のカリ高チンポが腸壁をゴリッゴリュッと抉るように擦り上げ)
(ジュボジュボジュボジュボッ!!とスケベな水音を立ててケツ穴を崩壊させようと突き上げ)
エルデスのドスケベおっぱいもすっかり興奮して乳首がビンビンじゃねえか
この爆乳も雑魚マンコも弱点ケツ穴も全部俺のモノだからな、いいな?
(そう言いながらエルデスのデカチチを根元から握りしめるように持ち上げて)
(硬く主張している乳首に男の口が吸い付いてジュルルルルッ!!と音を立てて吸い上げたり)
(硬くなった乳首を歯で挟んでコリコリと押し潰して甘噛みしたり)
(それを左右の乳首に交互に行い、エルデスのデカチチを舐めまわし、吸い上げ、甘噛みして玩具扱いする)
>>133
貴様ぁっ…!国に帰ったら軍法か…いぎぃっ♥やっ、やめっ♥やめ…ろっ…お゛お゛ぉっ♥
お゛っほっ♥ケツ穴っ…♥穿る…ぅな゛っ♥あ゛っ♥お゛っ♥おぉぉっ♥のっ…ほぉっ…♥
(笑いながら犯す部下を見て睨むものの、硬い肉棒を腸奥に叩き込まれるとアクメ顔に変わり)
(黒目が上を剥き、舌を伸ばした状態でカリ高亀頭が腸壁を抉り擦り、腹の中から突き入れられる音が鳴り)
(注ぎ込まれた精液を奥へ押し込むケツ穴突きを受けると精液腹が波打ち、深く突き抉られる度にイキ潮が飛んでしまう)
お゛っ♥お゛ぉぉん゛っ♥う゛ぉ゛っ♥ほぉっ♥ふっ、ふざけ…る…なっ♥誰がお前の物に…ん゛おっ♥
(手からこぼれる大きさを誇る爆乳を握られ、ひしゃげた状態で持ち上げられると乳首が強調され)
(音を鳴らして吸い付かれると甘い声を出し、乳首を転がされ、甘噛みして押しつぶされると抗議の声が途切れ)
(乳首どころか爆乳全体を舐められ、吸い付かれて弄ばれると息が荒くなり)
(熱を帯びた吐息を吐きながらデカ乳とアナル責めを耐え続けていき)
はぁ〜♥はぁ〜…♥だ、誰が…お゛っ゛♥弱点ケツ穴…だぉあ゛っ♥
お゛っ♥おぉ゛〜っ゛…♥モノにしたいならケツ穴孕ませレイプでもしてみろ♥
(挑発的な強気笑みを浮かべ、舌なめずりするとむっちりした太腿をもった脚を男の身体に触れさせ)
(蠱惑的女体から色気を出し、男の性欲を掻き立てていった)
>>134
軍法会議ねえ、出来るものならやってみな!
その頃にはマンコもケツマンコも俺のチンポでガバガバになってそれどころじゃねえぜ、はははっ!
オッパイもでかいし、マンコもアナルも便器として一級品だ
エルデス、お前は俺の肉便器になるため生まれてきたメスなんだよ!
ははっ、お望みならしっかりケツ穴孕ませレイプで俺の便器に堕としてやるよ
(にやにや笑いながらエルデスの足を掴んで持ち上げて種付けプレスの体勢になり)
(ケツを持ち上げた格好になったエルデスのケツマンコに極太チンポが斜め上から振り下ろすように突き刺さる)
(パンパンパンッ!!とムッチリしたケツと太ももに腰を叩きつける音が響き渡る)
(エルデスの放つ色気にすっかりチンポが勃起してこれまで以上に太く硬くなった肉棒を容赦なくケツマンコに叩き込み)
とか言いながら、本当はお前がケツマンコを孕ませてほしいだけじゃねーの?
正直になれよエルデス!ゼロス様のたくましい極太チンポでケツマンコ孕ませてほしいですってな!
(ドチュンドチュンドチュンッ!!パンパンパンッ!!と激しい勢いで肉穴を抉りほじくり耕し尽くし)
(様々な角度から極太チンポをねじ込まれて緩んだケツマンコめがけてビュルルルルルル!!と射精が始まり)
(メス豚エルデスの望んだ通りのケツ穴孕ませレイプでの種付け中出しザーメンがケツ穴の奥底に注がれ孕ませていく)
>>135
お前のチンポでガバるほど、私は弱くは…ぬ゛っ…♥お゛っ…♥う゛ぉ゛ぉ゛っ♥っほ♥
こ、これ、響くっ♥ん゛っ♥ぐっ…♥ぐぉっ…♥お゛ぉ♥奥に入っ…てぇっ♥
(脚を掴まれて身動きが取れなくされると斜め上からアナルに向かってチンポを打ち付け、根元まで叩きつけられると目を見開き)
(弾力ある尻肉や太腿を押しつぶし、肉棒に絡みつく腸ヒダを擦り、腸肉を柔らかくするピストンを受ければオホ声交じりにしか喋れず)
(ゼロスの身体が当たる度に爆乳がひしゃげ、柔らかい乳肉クッションが押し潰れては反発し)
(野太いチンポがケツマンコを掘る度に両足が跳ね、ケツ穴で感じているのが丸わかりにしてしまう)
そっ、そんなこ…とほぉ゛っ♥お゛っ♥お゛お゛ぉ゛ぅ゛っ♥う゛っ♥う゛ぉ゛っ♥ほお゛っ゛♥そ、そこダメっ♥
ケ、ケツ穴♥激しく叩き掘られると…の゛お゛お゛おっ♥キクッ♥ケツにキク♥おっ♥お゛ぅぉっ♥お゛う゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛♥
(常に角度を変えて突き入れては抜き、腸内全体をかき混ぜるように突き続けられるとケツ穴は極太チンポの形を覚え)
(動きに合わせて締め付けを変え、太くて長い肉棒の根元まで食らいつくスッポンのようなアナルにさせられ)
(腸奥に大量の精液を叩きつけられると白目を剥き、むっちりした女体全体を痙攣させてイキ)
(ザーメンを注がれて更に腹が膨らみ、ケツ穴ザーメンタンク腹を揺らすとダップン、ダップンと水音が鳴ってしまう)
そ、んな…ことはな…い゛っ…♥は〜ぁっ…♥はぁ〜〜ぁっ……♥デカチンポでケツマンコ孕もうなんて思ってないに決まってるだろ
お゛っ…♥おぉっ……♥ケツ穴レイプで感じては…ん゛ぅ゛ぉ♥ケツマンコをザーメン便器にされて喜ぶなんてありえな…いぃ゛っ゛♥
(普通の女性ならガバガバになってアナルの締りが緩み、隙間からザーメンが噴き出るものの)
(極太チンポで荒っぽく使っても強く締り、どんなに抉り耕しても腸肉が密着し)
(窄まった尻穴がチンポを奥へ進ませる便器穴になり、高級娼婦より使い心地がよい肉穴を提供してしまう)
>>136
おおっ、出る出る、たっぷりザーメンが搾り取られるぞっ!
このドスケベアナル便器めっ!口で言ってる事本当は全部逆じゃないのか?
ケツ穴レイプで感じながらケツマンコをザーメン便器にされて喜んでるんだろう!
(どれだけ乱暴に力強くケツアナをほじってぐちゃぐちゃにしてもなお締まりがよく)
(エルデスのケツ穴もすっかりザーメンまみれの便器穴になってゼロス専用肉穴に調教される)
さて、メスマンコとケツマンコに2回ずつ出した後は
口マンコにもザーメンを出して便器にしてやらねえとな
(ケツマンコに大量中出し種付けをキメた後はゆっくりと肉棒を引き抜く)
(最高の便器穴となったケツアナを放置しながら絶倫極太チンポが向かうのはエルデスの口)
エルデスのノドマンコの具合も確かめてやるからな
ほら、しっかり咥えこめよ
(仰向けのエルデスの身体に跨り、絶倫チンポを胸の谷間に挟ませる)
(それでもなお余裕のあるチンポはその先端をエルデスの口に届かせて)
(エルデスにパイズリをさせながら極太チンポをエルデスの口内に強引にねじ込み)
(ジュボジュボジュボッと激しい水音を立ててエルデスの口の中を便器代わりに使っていく)
>>137
喜んでなんて…ない…んっ…♥おぉっ…♥でっかぁ…♥これがケツ穴に……
(肉棒が抜けていくと圧迫感がなくなり、野太い亀頭がアナルの内側を擦り)
(先端まで外に出ていくと広がったケツ穴が数回痙攣し、溜まったザーメンが溢れる前に閉じ)
(精液が詰まった腹が型崩れし、左右に広がった仰向け姿になるとゼロスが乗り)
誰がこんな汚いものを咥え…んぐぅっ!?んっ…んむぅ〜!!むぅっ、おっ…うむぉっ…!!
(爆乳の谷間に肉棒を進ませ、そのまま唇をこじ開けて口内に進み)
(硬い肉棒がデカ乳を擦り、揺らしながら喉を突き入れるとくぐもった声を上げ)
(ゼロスの顔をにらみながら頬を窄ませ、チンポ全体を口に密着させたまま頭を前後に動かしていく)
んっ、むっ…むぶっ…!うぅっ…んぉっ…おっぷっ…ぷふぅっ…!うぉっ…ぇっぷ…!
(巨大なマシュマロのような爆乳が前後に動き、暖かい乳肉がチンポを包み)
(汗と唾液により乙女の肌を滑りやすくさせ、巨大な双子山脈を好き勝手に出入りでき)
(唾液がたっぷり溜まった口内を突き入れる度に声が漏れ、逞しいチンポに舌が絡み)
(強く窄まった唇と舌、密着した頬で亀頭を舐め回していった)
>>138
なんだかんだ言ってしっかりしゃぶってくれるじゃねえか
元部下で新しいご主人様のチンポをよ?
(エルデスのデカチチの滑らかな肌触りをチンポで感じ取り)
(乳肉を膣肉、喉奥を子宮口のように捉えてエルデスのおっぱい口マンコをたっぷりと堪能)
(でかすぎて亀頭しかエルデスの口に入らないチンポをもっと深く咥えこませようと押し込み)
(エルデスが苦しもうと構わずチンポの先端を突っ込んでエルデスの喉奥に肉棒をぶつけ)
(エルデスの舌と頬の感触を楽しみつつ今にも射精しそうになり)
ほうら、出すぞエルデス!!しっかりザーメンを喉の奥で飲み干せよっ!
(ビュルッ!ビュルルルルッ!どぷっどぷどぷどぷっ!!と盛大にザーメンをぶちまけ始める)
(大量の孕ませ種汁がエルデスの喉奥を子宮口に見立ててドプドプドピュウウッとたっぷり注ぎこみ)
(マンコやアナルに出したのとそん色ないほどの大量孕ませザーメンをエルデスの喉奥に送り込み)
(胃の中にまで大量に注がれる精液はエルデスのお腹を膨らませ始める)
【凍結は可能でしょうか? 凍結ナシならあと1〜2回で〆にしようかと思うのですが】
>>139
んっ、んっ、んむっ…!むぅおっ…おっ、うぉぅ!んぐっ!んぉっ…おぼぼぼっ!うぉぼぼぼぼぼっ!?
(舌の上に乗る程度まで亀頭が口内を進んでいたものの、気が付けば喉奥まで突き入れており)
(爆乳を押しつぶしてチンポが進むと喉をふさがれて息苦しくなり、引かれると亀頭のつられて唇が伸び)
(亀頭を喉奥に押し込んだまま大きい射精音を響かせ、胃に向かって大量のザーメンを注がれるとくぐもった悲鳴をあげ)
(熱々の精子汁が舌や喉にへばりつき、頬をぷっくり膨らませたままゼロスを見つめ)
ゴクッ…♥ゴクッ…♥ゴクッ…♥ゴクッ…♥うぇっぶ♥ゴクッ…♥ゴクッ…♥ゴクッ……♥
(大きく喉を鳴らして塊のようなザーメンを飲み、膨らんだ頬が萎むと喉が膨らみ)
(新たな精液が注がれると頬が膨らむを繰り返し、大量の精液が胃に溜まって行くとお腹が一回り膨らみ)
(胃と腸、子宮をザーメン漬けにされた爆乳ザーメンタンク便器軍人が完成してしまう)
お前は私の部下で…うっぷっ♥ただの薄汚いザーメン排泄猿だ…おぇ…っぷ♥
どうせ口マンコにも二回目をするんだろ♥んおぁ…♥口マンコにザーメン♥コキ捨ててみろ♥
(汗を流しながら口を開き、ザーメン残滓が残った精液臭い吐息を吐き)
(巨根チンポの形を覚えた口便器や喉マンコ、どれだけ注いでも受け入れるザーメンタンク姿で口端を上げた笑みを浮かべ)
(ゼロスを見下した表情で見つめ、挑発を繰り返していく)
【凍結は大丈夫ですね】
【金曜の夜は空いていますが、土日は空いていないですね】
>>140
【では金曜日の夜というか既に今日ですが、20時に伝言板で待ち合わせお願いしていいでしょうか?】
>>141
【20時に待ち合わせ大丈夫です】
【深夜までお付き合いありがとうございました】
>>142
【こちらこそお付き合いありがとうございました】
【それでは20時にお会いしましょう】
【今日はお疲れ様でした。おやすみなさいませ】
>>143
【おやすみなさい、スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【スレをお借りします。それでは続きを投下します】
>>140
へへっ、まだそんな生意気な口を叩く元気があるんだな
マンコもケツマンコも口マンコもすっかり俺のチンポの味を覚えちまってるのによ
(たっぷりとエルデスの口の中に大量のザーメンをぶちまけた後、ゆっくりチンポを引き抜き)
(ザーメン便器軍人となったエルデスをニヤニヤと見下ろしながら立ち位置を変える)
(仰向けになっているエルデスの頭側に回り込み、エルデスの顔を上向かせると)
(逆さイラマチオをさせる体勢になって極太絶倫チンポを口便器に押し付ける)
ああ、帝国式肉便器調教は全部の穴に二回ずつザーメンを出すのが基本だからな
つーかエルデスももっともっと口マンコを犯してザーメン飲ませて欲しいだけだろ?
ほらっ、存分に俺のチンポを味わえ!喉も使ってきっちり便器として奉仕するんだぞ、いいな!
(極大雌殺しチンポが容赦なくエルデスの口をこじ開けて一気に喉奥を目指す)
(先ほど以上により深く奥を目指し、肉棒がジュボジュボと口の中を犯し)
(喉マンコを肉棒がごりごりとこじ開け、食堂の中にまでチンポを強引にねじ込み)
(両手はエルデスのデカチチに伸ばされて喉マンコを犯しながらおっぱいを思い切り握りつぶし)
(更に体重をかけて乳肉を押し潰し、100cmオーバーの爆乳が上下左右に引き延ばすようにこねまわされていく)
>>146
お前程度のチンポで私が折れると思ったら大間違いだぞ?
くっさいチンポを近づ…んぼぉっ!?おっ…ぶぉっ…!ぅおっ…おっ…ごっ…!
(顔を上げさせされると極太チンポをねじ込まれ、喉どころか食道まで入り込み)
(喉にチンポの形がぼっこりと浮かび、額に玉袋が当たる勢いで突き入れられるとくぐもった声をあげ)
(陰毛の中に顔面を埋めさせられると汗臭い牡臭を嗅がされ、軽い酸欠状態になると口と喉の締りが良くなり)
(野太いチンポをぎゅっと引き締め、呼吸しようとすると頬がへこんで肉棒に密着してしまう)
んおっ♥おっ♥ぅおぉっ♥おっぼっ♥うぉっ♥ぶぅっ♥ぶふぉっ♥うぉっぷっ♥ぶぇぇうっ♥
(爆乳を思いっきり揉み潰し、弾力ある柔乳肉の形を変えられては引っ張られ)
(たゆん、たゆんと音が聞こえそうに揺れ、喉奥をゴリゴリ抉られると両足が震え)
(ザーメン塗れのマンコとアナルから愛液や腸液が溢れ、乱暴に使われているにも関わらず感じてしまい)
(極太チンポに舌を絡ませ、表面を扱きながら頭を前後に動かして先端から根元を舐め)
(唇からチンポが出てくると唾液でドロドロになり、眉がハの字になった牝顔に陰毛が抜け落ちている)
>>147
おいおい、どうした、そんなみっともない声出しやがって
そんな声聞かされたら興奮しちまうだろうが!
(エルデスの喉奥を塞ぐように犯し、ズボズボズボッ!と激しくチンポを出し入れしてかき回し)
(肉便器軍人が窒息しようと構わないとばかりに思うがまま好き勝手にピストンを繰り返す)
(こんな状況でもしっかり舐めてくる舌や密着する頬や喉の締まりが気持ち良くて腰がより速く動き)
(喉奥を極太チンポがゴリッゴリュッ!!と突っ込み、そのまま食堂の中で肉棒が弾けるように射精する)
ほら、飲めよエルデス!俺のザーメン喉で受け止めて全部飲み干せよ!
まあ喉に直接出したら吐き出しようがないな、はははっ!
(ビュルルッビュルルルッぶしゃああっ!と6回目の射精にも関わらず濃厚さを備えた大量精液がぶちまけられ)
(熱く粘つく白濁液が食道内にビチャビチャと叩きつけられてその熱さを喉で味わわせる)
俺のザーメンでお腹がどんどん大きくなるなあ、おっぱいもでかいしバランスとれてるのか?
(排泄するようにビュルビュルドプドプッとザーメンをたっぷり注ぎ込みつつ)
(エルデスの乳房をぎゅううっと握りしめ、更に乳首を根元から抓み、コリコリコリッと強く押し潰し)
(その間も口マンコ便器に生臭いザーメンを注ぎ込んでザーメン袋に変えさせながらオッパイも口マンコも堪能する)
>>148
んぉっ♥おぅ♥うぉっ♥ぶっ♥うぶぉっ♥おっ…♥ぼっ…♥ぶごごごごごっ♥
(凄まじい速度で腰を打ち付けられ、頭を揺さぶられては喉を抉られていき)
(顔面が陰毛が生い茂る股間と密着した状態で射精が始まると腰が浮き、精液が喉を通る度に身体が跳ね)
(熱くて精臭が濃いザーメンが食道中にぶつけられ、窄めた唇のおかげで口からザーメンが出ていかないものの)
(胃の中に新しいザーメンが溜まって更にお腹が大きくなっていき、注がれ続ける濃厚精液により軍服が悲鳴を上げてしまう)
んっ…♥ぅっ…♥ぢゅるるるるっ♥ごきゅっ…♥ごきゅっ…♥ぢゅっ…♥ぢゅうぅぅぅぅぅっ♥
(爆乳を握りながら勃起した乳首を弄り、硬くなった突起を伸ばされては潰されると上半身が震え)
(乳肌に汗がたっぷり浮かび上がり、乳房が揺れるとつーっと表面を流れてしまう)
(射精を続けるチンポを喉奥に引きずり込むバキュームフェラで重たいザーメンを啜り、喉を大きく鳴らして飲み込むと更に腹が膨らみ)
(メロンやスイカを丸呑みしたと勘違いするザーメン腹になり、精液タンク軍人に変わり果てた女体を晒す)
むぅぉ…♥うっぶ…♥ぶふぅ…♥ぅっ…♥ぷぉっ…♥ぉっ…♥
(大量のザーメンを注がれ、呼吸もやりにくくなると意識が遠のき)
(精飲でイク口便器アクメ姿を見せてしまい、仰向けのまま両足をがに股にさせ)
(ビクンと身体を跳ねさせると爆乳と精液腹が上下左右に弾んでしまう)
>>149
ふうう……おっと、流石に窒息しかけたか?
あれだけ生意気な事を言ってても俺が本気で口マンコを犯してやればこんなもんか
(ザーメンをどぷどぷと注ぎ込み続け、どんどん膨らんでいくお腹を眺め)
(軍服が悲鳴を上げ始めればナイフで軍服を軽く切れ込みを入れるとビリビリビリッ!と服のお腹部分が破れ)
(ザーメンをたっぷり注ぎこまれた精液タンクのお腹がぽっこりと露わになる)
さて、これで帝国式肉便器調教はひと段落ついたな
といってもまだ終わってないんだがなあ
まったく、栄えある帝国将校が帝国式肉便器調教の第一段階で気絶するか?情けねえなあ
(精液をたっぷりと注ぎ込んだ後、ゆっくりとチンポを引き抜いてエルデスの体を見下ろし)
(無様なアクメ顔、汗の浮いたいやらしいデカチチ、馬鹿みたいに膨らんだ腹部、マンコもアナルも丸出しの下半身を眺め)
(絶倫極太チンポは今だ衰える事を知らずにビクンビクンと痙攣して反り返っている)
ほら、次はオマンコに突っ込むぞ?起きろ、エルデス
(ガニ股で曝け出されたオマンコを指でくぱぁと押し広げて膣穴を丸出しにする)
(ゼロスの極太チンポを覚えたマンコ穴はすっかり拡張しており)
(拡張したオマンコに容赦なくチンポをゴリゴリゴリッ!!とねじ込み)
(肉便器マンコを再び便器として扱い、じっくりと犯し始める)
>>150
おっ…うっ…んおぉぉっ♥な、なにし…お゛っ♥ぬ゛ぉ゛っ♥おっほっ♥
(極太チンポをオマンコにねじ込まれ、膣内を拡げながら子宮口まで進むと意識を取り戻し)
(汗が浮かぶ精液タンク腹を弾ませ、息を荒く吐きながらゼロスを見る)
(無様に膨らんだ腹が上下に動き、体内に溜まったザーメンにより膣圧が上がり)
(肉厚あるマンコ肉がチンポを締め付け、愛液をだらだらと垂らしてしまう)
う゛ぉ゛っ♥お゛っ…♥こ、これ…キクッ♥チンポ…♥オ゛ッ゛♥オマンコ、抉って…♥ん゛ぉ゛ぉ゛っ♥
(見下す表情から舌を垂らし、白目を剥きそうなイキ顔状態で身体を揺らし)
(奥までチンポが進む度にお腹が揺れ、乳房が弾んでしまい)
(軍人とは思えない低いオホ声を漏らし、広げた両足が痙攣し)
(チンポの味を覚えたオマンコは激しく吸い付き、膣穴を引き締めて扱き)
(子宮は亀頭を求めて下がり、鈴口と子宮口をキスしてしまう)
>>151
今度は出す前に目を覚ませたようで何より
ほら、エルデス、しっかりと意識を保ったままチンポをマンコで味わえ!
(パンパンパンッ!!!と力いっぱい腰を叩きつけて激しい肉音を響かせながら穴の奥を抉り上げ)
(降りてきた子宮にドチュッブチュッ!!とチンポを思い切りぶつけてキスを繰り返し)
(もちろんキスだけで済まず、精液タンクになった子宮を殴りつけるようにドスンッドゴォッ!!とチンポが突き上げ)
(激しく腰を前後させる度にエルデスのマンコからあふれ出す愛液でジュボジュボジュボッグチャグチャグチャ!と水音を激しく響かせる)
気持ちいいだろ?エルデス!
いくら口では反抗してもこのマンコが俺のチンポを締め付けて子宮がキスしてくるんじゃ本音が丸見えだよな!
とっとと諦めて「種付けしてください」って大きな声を出しておねだりしろ!
(笑いながらエルデスに屈辱的な命令を下し、デカチチをぐにぐにとこね回しながらピストンがどんどん早くなり)
(体勢もエルデスの身体の上からのしかかるようなものになり、まるで種付けプレスの体位となり)
(斜め上からエルデスの子宮に杭を打ち込むようにドチュンドチュンドチュン!!!とチンポを振り下ろして叩きつける)
>>152
そっ…ん゛な゛っ♥こ…どぉ゛っ゛♥太っ、太いっ♥チンポ…♥の゛っ♥お゛ぉ゛っ♥ぐぅぉっ…♥
(腹の中を殴られていると錯覚する勢いでチンポを打ち付けられると快感で身体が震え、オマンコからいやらしい水音が鳴り響き)
(荒々しく腰を打ち付けられるとお腹がたぷたぷと音を鳴らして揺れ、子宮を体内に押し込むピストンを受けて膣肉が蠢き)
(チンポ全体に膣ヒダを擦り付け、ちゅ〜と亀頭に子宮口を吸い付かせてしまう)
だ、誰が…ん゛っ♥種付けしろよ言うもの…くぁ゛っ♥う゛い゛っ♥お゛っ♥おぉっ♥マンコの奥っ♥抉り掘られ…♥
お゛っ♥う゛お゛ぉっ♥の゛ぉ゛っ♥っほ♥種付けピストンっ♥しゅごいぃぃっ♥おほ♥ほっ♥のっほ♥
(爆乳に指を食い込ませ、餅をつくように揉みこまれていると種付けプレスが始まり)
(上から下へチンポを叩きつけられ、子宮を押しつぶされると顎が上がり)
(暴れるように舌が跳ね、汗や涎を垂らしながら髪が乱れる姿を晒し)
(精液が詰まった腹を押しつぶされると膣圧が高まり、隙間なくみっちりとチンポに密着し)
(表面を洗っている感じる強さで扱き、潮を噴き始めてしまう)
>>153
だから反抗するなら口じゃなくてマンコで反抗してみろよ!
俺が本気で種付けプレスピストン始めたらさっきよりマンコと子宮が嬉しそうに吸い付いてるぞ?
自覚ねえのか、この変態肉便器軍人めっ!
(潮吹きマンコを容赦なくガツガツガツッガンガンガンッ!!とぶったたいて抉りまくり)
(あまりの潮の量に股間が潮まみれになってビチャビチャになるも、まだまだピストンは続く)
口じゃなくてオマンコが「種付けしてくださいご主人様」って言ってるようなもんだな
しょうがねえ、躾けのなってない潮吹き雑魚マンコにはたっぷり中出しして分からせるしかないな
オラッ、孕めエルデス!!!種付け膣内射精でたっぷり腹を膨らませて精液袋になれ!
(極太絶倫チンポの先端が子宮口にゴリゴリッと押し込まれ、若干子宮口をこじ開ける)
(こじ開けた隙間めがけてビュルルルル!ドプドプドプッ!!!と思い切り白濁汁をぶちまけはじめ)
(ドロッドロのネバネバ種汁がとめどなく子宮内に注ぎ込まれ、エルデスの子宮をしっかり孕ませ種付けしつつ)
(子宮を限界以上に膨らませエルデスのお腹も更に一回り大きくなってゼロスの便器としてまた一段階進む)
>>154
おっ♥っほ♥おぉっ♥ふ、ふざけ…ん゛おっ♥デカチン…ポォ゛♥えっ、えぐっ…♥
抉ってきて…んおっ♥抵抗でき…おっ♥うぉっ♥ぬぉっほ♥ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♥
(子宮を叩き潰す突きを受けると締め付ける力が失われ、極太チンポに膣肉を耕されてしまい)
(子宮口に亀頭の先端がねじ込まれ、子宮内に直接孕ませ汁をぶちまけられると身体がのけ反り)
(熱々の種汁が大量に注がれ、お腹が熱くなりながらどんどん膨らんでしまい)
(舌を思いっきり伸ばしたアクメ顔のまま全身を痙攣させ、種付けレイプ絶頂を迎えてしまう)
お゛っ♥お゛ほぉ゛〜〜〜っ゛♥の゛っ…♥ほっ゛…♥う゛ぉ゛っほ♥お゛お゛ぉっ…♥ぬ゛っほぉ゛ぉ゛っ゛♥
(子宮の限界を超えた量をぶちまけられると精液腹がもう一回り大きくなり、ぱっつんぱっつんに膨らんだ精液ボテ腹に変わり)
(鍛えられた身体は牡の性欲が詰まった子種汁をため込み、文字通りの精液貯蔵肉便器になってしまう)
(焦点が合わないイキ顔のままビックンッと身体を大きく跳ねさせ、絶頂失神をキメてしまうと小便を漏らし)
(極太チンポに調教された無様な肉便器軍人姿を晒し、牝は牡に勝てないという事実をつきつけられる)
>>155
おおお、いいぞいいぞ、もっとドスケベ声をあげろ、たっぷりザーメンを中出ししてやるからな!
(絶頂を迎えたエルデスのオマンコに容赦なく精液をぶちこんで種付けしまくり)
(エルデスのアクメ顔を間近に見て興奮し、更に勢いよくビュルルルルどぷどぷどぷ!!と精液をぶちまけ)
(まだ硬いままの絶倫チンポでガツガツと膣穴をほじくり返し、奥まで抉り)
(両手で爆乳をギュウウッときつく握りしめつつ、最後の一滴まで吐き出すつもりで腰を密着させて射精する)
ふ〜、思った以上に気持ち良かったな
エルデスもすっかり調教されて俺専属の無様な肉便器軍人になっちゃったじゃねえの、ハハハッ
小便まで漏らして子供かよ。まあ、帝国式肉便器調教を受けたら大抵みんな小便漏らして失神するけどな
(チンポを引き抜けばエルデスの股間からみっともなく小便が噴出しているのが見える)
(アクメ顔を晒してオマンコもオッパイも丸出しで小便を漏らすエルデスの姿は帝国の軍人とはまるで思えない)
(そこらで打ち負けて敵兵に輪姦された一兵卒の女兵士にしか見えない程無様であり)
(そんな肉便器精液袋に落ちぶれたエルデスの大きなお腹を軽くつま先で蹴って揺らしてもてあそぶ)
【ここで締めるのがよさそうね】
【エッチなことができて楽しかったわ】
【そうですね、ではここまでということで。お疲れ様でした】
【こちらもとても楽しかったです、ありがとうございました】
【お疲れ様です、何かご縁があればよろしくね】
【スレをお返しします】
【はい、それではまたのご縁をお待ちしております】
【ではこちらもこれにてスレをお返しします】
【スレお借りします】
【続きを書きますので少々お待ち下さい】
【スレを借りるアル】
>>161
【ン、待ってるネ】
>>95
私も全く気乗りのしなかった任務でしたがこんな淫乱美女と出会えるとは運がいいです
惜しげもなく生おっぱいを見せてくれる紗夢さんのお陰で私のチンポはずっと固くなりっぱなしですよ♥
(白く豊満な紗夢さんの生乳房と乳首に肉棒をヒクヒクさせじっくり鑑賞しつつ)
(こんな場所でこんな淫乱かつ極上の女性と出会えた奇跡に感謝して)
そうですね…今日は本当にたくさん出てしまいそうです♥
うおっ♥すごい♥おっぱいの柔らかな感触がチンポを包みこんできて…♥
(しっかりと肉棒を挟まれるとその見事な大きさに感嘆しつつ、谷間の中で肉棒を前後に動かしだす)
(イノさん仕込みのパイズリでこちらだけが気持ちよくなるのではなく相手もちゃんと楽しませる腰使いで)
ええ…イノさんには日々色々なことを教えてもらってます…♥
ですが今日からは今まで以上にえっちのスキルが上がりそうです…紗夢さんという最高の教師から教えてもらえるのですよね?♥
取り敢えずまずは今の私のことを知ってもらいましょう…んんっ♥
(紗夢さんに”気”を流し込まれ、体中に活力が増していき当然ながら肉棒も更に硬く大きく太くなっていく)
(激しく腰を前後させても余裕の表情でもっと楽しませろとまで言ってくる紗夢さんの想像以上のスケベさに興奮して)
(下腹部に力を入れより強くより速く肉棒を乳房に擦り付け先走り汁を塗り拡げていく)
んおお…♥これは…想像以上の気持ちよさです…紗夢さんはパイフェラの達人だったりするのですか…くぅ♥
フェラしながらも、しっかりおっぱいでチンポを挟んで離さず扱いてきて…♥
んんっ…♥チンポ全体がじわじわと気持ちよくさせられて…キンタマの中でザーメンがグツグツ煮詰まっていくのを感じます♥
(イノさんとはまた違った形のパイフェラに思わず喘ぎ声を上げて軽く仰け反ってしまう)
(角度を付けて下乳に腰を叩きつけるようにして腰を繰り返し出し入れして)
はい…やはりパイフェラはおっぱいマンコにたっぷり出してザーメンで汚れた姿を見るのが最高に興奮しますから…♥
んくっ♥本当にいやらしくていいおっぱいマンコです…♥
(射精どころかおっぱいをマンコ呼びして興奮を煽られ、妊娠というワードまで出されてもう完全に頭の中は紗夢さんのおっぱいマンコ一色)
(乳首を弄り倒しつつピストンを射精に向けた動きに切り替えて)
それは嬉しいですね…♥ええ♥勿論私も紗夢さんのおっぱい、あっという間に虜になってしまいました♥
それにこの極上のパイフェラは一度では味わい尽くせないものだということも分かりましたし…♥
はぁはぁ…♥出します、よ…こんな場所でまた…今度はおっぱいマンコに向かって…んくっ♥
お、おおおっ…!♥出るっ!!♥くぅ〜〜〜〜〜♥
(イノさんのおっぱいも大好きだが、間違いなく紗夢さんのおっぱいも大好物のエロ乳であることを認め)
(一気に濃厚な精液を一気に乳房の谷間や口元目掛けてぶち撒けていく)
(敢えて肉棒を揺らして乳房全体にマーキングするように精液を振りかけ精液で濡れた肌を肉棒で擦って擦り込んでいく)
【お待たせしました】
【改めて今夜もよろしくお願いします】
>>163
たくさん出そう? 違うヨ。出させてやるネ♡
ほぉれ、おっぱい饅頭の味はどうカ? たまらないカ?
(自分を感じさせようというカイの意思すら感じる腰使いに喜び、自分からもきゅっ♡ きゅっ♡ と所々で強弱をつけて肉棒を挟み込む)
(そうすることでカイの射精感を昂らせ)
ンフン、当然ネ。私好みに育ててやるから覚悟するネ♡
1回目でもあれだけパンティに出したカイ様が2回目どれだけ出せるか……楽しみヨ♡
("気"の影響で肉棒を固くするカイに対し、今日は自分がカイに対して教え込むことを改めて宣言し)
(まずはどれだけ2度目の射精で出せるのかを観察しようとして)
パイフェラの達人? 違うヨ、私は房中術の達人ネ♡
ダカラ安心して何度も出すヨロシ。カイ様が興奮する度に出させてやるネ♡
デモ、薄いのはダメネ。たぁんとチンポから濃いのを出させてやるアル♡ 料理人の意地にかけてモ♡
(どんどんカイの陰嚢に精が溜まっていっているのをカイの身体の震えから感じ取り、軽くのけ反るカイに逃がさないといわんばかりに腰に手を回して固定してしまい)
(その状態のままカイが腰を振るのを受け止めて)
ン、もうイくカ? ならちゃんと言うヨロシ。誰のパイマンコでイくのかヲ♡
そうじゃなきゃずっとこのまま生殺し♡ カイ様にとっては辛くなるだけヨ♡
(カイの射精の予兆を感じ取り、誰のおっぱいでイきたいのかを宣言させようとする)
(そしてその途中暴発しないように手加減し、射精欲だけは高まるけれど決して射精はできないもどかしさをカイに与え)
やぁん♡ イってるネ♡ カイ様のチンポ、びくびく♡ びゅくびゅく♡ 私のおっぱいで暴れまわってるアル♡
ホラ、もっと腰振るヨロシ♡ そんな腰使いじゃ私のパイマンコ、妊娠させられないネ♡
(カイの射精を受け止め、喜びながらそう言う)
(けれどもっと出せと言わんばかりに舌を突き出し、チロチロ♡ 執拗にカイの鈴口を嬲って止まるまで何度も射精させ)
2回目だったけどこんなに出してくれて嬉しいアル♡ でも大丈夫カ? 生きてるカ?
まあ生きてるだろうケド♡
(そう表向き心配するようなことを口に出して立ち上がり、カイの肉棒に対して脚を伸ばす)
(そうするとスカートが少し捲れあがり、もう少しで秘部が見えてしまいそうになるもそれは見せず、逆にカイの肉棒に脚越しに"気"を送り込み)
(今度はカイの顔に被さったパンティと呼応させて包んでいた自分の秘部の匂いを嗅がせ、イノのパンティのそれを上書きしようとしていって)
【ジャ、こっちはこんな感じ二】
【よろしくネ、カイ様】
>>164
房中術…聞いたことあるようなないような…
えっちな技で男を骨抜きにしてしまう技術でしたか…なるほど、でしたら間違いなく紗夢さんは達人ですね♥
(言われてみれば確かに紗夢さんのテクニックに翻弄されっぱなしで)
(先程からずっと肉棒は熱く疼きっぱなしで今日は何度でも出せてしまうのではないかと思うくらいで)
く、う…♥任せてください、今日は凄く濃いのがたっぷりと出ると思いますから♥
量も濃度もきっと紗夢さんにもご満足いただけるものが出せるかと…♥
(煽られて発奮し乳房にパンッ!パンッ!と強く腰を叩きつけ卑猥なパイフェラセックスの音を響かせる)
(肉棒に擦れる紗夢さんのおっぱいは蕩けるような快楽を与えてきてもう我慢できなくなってきて…)
…っ♥意地悪ですね、紗夢さんも♥
はぁはぁはぁ♥それは勿論、紗夢さんのパイマンコです♥
ふわふわで大きな、私のチンポを虜にしてしまうエロパイマンコにザーメンぶち撒けて妊娠させたい…♥
ん、んんっ♥妊娠してください紗夢さんっ♥紗夢さんのパイマンコ、孕ませたいですっ♥
(あと少しということろで焦らされ、自分の立場を完全に忘れ恥ずかしげもなく出会ったばかりの紗夢さんを孕ませたいと言ってしまう)
(早く出させてくれとより激しく腰を振り、チンポをこれ以上無いほど乳房に押し付けて)
くううっ!♥うぁ、出る♥おっぱいマンコに搾り取られるっ♥
なっ!く…いいでしょう、後悔しないでくださいねっ!!♥
んんっ!♥ほら…どんどん紗夢さんのおっぱいが私のザーメンで染まっていきますよっ!♥
(射精を悦んでいる淫蕩な紗夢さんを見て改めて本当に淫乱な女性だと思いつつ)
(更に腰を振ってもっと出せと煽られ、負けじと肉棒を反り返らせながら腰を突き立て紗夢さんの口にも何度も射精する)
ふぅ…♥流石に二度もこれ程出すと少し…ですがまだまだいけます…!?
な、何を…待ってください紗夢さん、そこは踏むようなところでは…んぉ♥
そ、そろそろ…本番をしたいの、ですが…!♥
(パンティとパイフェラ、二度出して流石に少し呼吸が乱れるが、性欲自体はまだまだ満足しておらず)
(そろそろ紗夢さんと本番…セックスがしたくなって来ているところで、予想外の行動)
(足で肉棒を踏まれ屈辱的なはずなのになぜかゾクゾクもしてしまっていて)
(気付かぬ内に”気”を送り込まれた効果もあり、言葉とは裏腹に肉棒は嬉しそうにビクビクッ!♥と震え)
【今度はここで凍結させてもらっていいですか】
【次回はまた水曜日の夜21時にお願いできるでしょうか?】
>>165
【ン、今日もお疲れアル】
【なら水曜にまたよろしくネ】
【一応今度は脚コキで……そのままえっちだったケド問題ない?】
>>166
【はい、お疲れ様でした】
【ありがとうございます、では水曜日の夜にまたよろしくお願いします】
【そうですね、前に話したように紗夢さんに足コキされ煽られて】
【逆上した私がレイプ…というような流れで行きましょう】
【では今夜もありがとうございました、楽しかったです】
【お休みなさい、水曜日の夜にまた…】
【スレお返ししますね】
>>167
【ナラ、その流れデ】
【こっちも今夜楽しかったネ。また水曜によろしくアル】
【スレを返すヨ】
【シュリセル ◆5HIlbuIiqE さんとお借りします】
【◆9LXUsgYZE6さんとお借りします】
【無理を言って予定を変更してもらえたのに遅れてすいません】
【ただいま戻ってこれました】
>>170
【いえ、大丈夫です。こちらも楽しみにしていましたので】
【では、あちらのスレから続く返事を……】
ありがとうございます……シュリセルさんのミルク、存分に堪能させていただきますね
さすがにセックスを試みて殺されてしまうのは嫌ですからね、存分にオカズにして……精液をコキ捨てさせていただきますっ……
(瓶の中の冷えたミルクの香りを嗅ぎながら、両手を上げてエロ蹲踞姿を惜しみなく見せつけてくれるシュリセルさんの姿をまじまじと見つめつつ)
(あくまで自分はシュリセルさんが卵を産み付けられる姿を観るだけの観客、その事実にひどく悔しがりつつもチンポを扱きたてて)
おお、おおっ……どんどん卵が、吸い込まれるようにっ……
ひとつ入るだけで簡単にアクメまでキメて、心底幸せそうですね、シュリセルさん……っ
ヨダレもミルクも飛び散らせて、とてもエロいです……最高のオカズですよっ
(衣服を押し上げて膨らむおっぱいから母乳が飛び散る様を鑑賞し、穴が空くほど見つめながら、チンポを扱く速度をあげていき)
(時折、コクリと少しずつシュリセルさんのミルクを口に含んで味わい、濃厚な甘さと香りもオカズにしながら)
なんと、はしたない……本当にこれがシスターの姿ですか、シュリセルさん……?
排泄器官であるはずのお尻に卵をいくつも仕込まれて、すっかり苗床マンコと成り果てている様子がよく見えますよ……
前のおマンコはショーツに包まれたまま……おっぱいもマンコも、母乳や愛液をお漏らししつつも隠れているというのに
ケツマンコはしっかり見せつけて……っ
(衣服をしっかり着せられたまま、ケツマンコだけが丸見え、卵を産み付けられた有り様をありありを見せつけられ、もうチンポもはちきれんばかりに限界を迎えつつあり)
なるほど、ではそちらにっ、私のザーメンも排泄させていただきますね……
味も濃度も量も劣るでしょうが、シュリセルさんに味わっていただけるなら、最高ですねっ……!
(極太の卵ビーズが現れるのを見つめながら、チンポの先をワイングラスに向け、泡立つ我慢汁をぼたぼたと垂らしながら、シュリセルさんのさらなる痴態を目に焼き付けようと、卵が覗くケツマンコを凝視して)
【改めて、よろしくお願いします】
>>171
た、種付けが終われば…んおぅっ♥休眠すると思うか……ら゛っ♥その…時にぃ…♥
(チンポを必死に扱いている男性に耐えていればもしかしたら…という淡い希望を与え、性欲を高めさせ)
(卵が腸内に入り込む度に衣服を引っ張る大きさになった爆乳の中心から母乳が染み漏れ、両乳首部分は白い染みになり)
も、もちろんで…ん゛すぅっ♥ケツマンコに卵…♥排泄する為の不浄な穴に送り込まれるのもや…くぅっ…♥め゛ぇ゛っ♥
こんな責め…ぅを゛っ♥誰かにさせるなんて…許されることではありませ…ん゛ん゛っ゛♥
(ワイングラスに我慢汁が溜まると極太卵ビーズの数が増え、卵の数も増えて長く伸びていき)
(愛液が染み込んでオマンコに密着した黒いショーツに割れ目が浮かび、床にぽたぽたと愛液を垂らしてしまいます)
(今にも射精しそうなほど勃起したオチンポを見ながらアナル産み付けアクメでミルクと涎を飛ばし、太腿の半ばまで隠したハイソックスは汗ばみ)
(ショーツとソックスの間にある太腿は玉のような汗がびっしり浮かんでしまい、足元は汗や母乳の水たまりができてしまいました♥)
ザーメングラスで卵ビーズが一つ…小便カクテルなら二つ追加されま…すっ♥
はぁ…♥はぁ…♥好きなだけコキ捨てて、卵を産み付けられるシスターの痴態を見てください♥
(棚をみるとグラスが沢山並べられ、性欲と尿意があれば卵を送り込み放題♥)
(端をみると飲料水や精力剤、利尿剤まであり、好きなだけ痴態を楽しむことも…♥)
【こちらこそよろしくお願いしますね】
>>172
っっ……それは、いいことを聞きました……っ!
もしそれが本当ならっ、ああ、シュリセルさんの体っ、途端にもっと魅力的に見えてきましたよ……!
(種付が終わり、休眠している間なら……けして確実とは言えない、その上おこぼれをいただくような形の淡い希望)
(けれどもそれがあるとないとでは興奮も段違いで、目の前の女体が『犯せないもの』から『犯せるかもしれない』ものに変わった瞬間、目に見えて我慢汁が飛び散る量と扱く速度が速くなり……)
なるほどっ、シュリセルさんはけして自分のためではなく、誰かが被害に合うのを防ぐために自ら肉便器になっているわけですね……?
けして、このザーメンとオシッコのカクテルを味わいたいとか、チンポが欲しいとか、卵を産み付けてもらえるのが嬉しいとか、けしてそういった理由ではなく……!
(さながら自分に言い聞かせるようなシュリセルさんの言葉を聞きながら、グラスに向けてどんどん我慢汁を溜め込んでいき)
それでは、他の女性のお尻や純潔を守るため……
めいっぱいシュリセルさんのケツマンコに、限界まで卵を産みつけてもらわないと、いけません、ねっ……!
おっ、お、出るっ、出るぅっ……!!
(おマンコの形を浮かべるショーツや乳首の形を浮き上がらせるおっぱいを交互に見つめながら、腰を引いてグチュグチュと一心不乱にチンポを扱き立てると)
(ビュブルルルッ、ブビュウウウッ……!!と精液が吹き出て、あっと言う間にワイングラスを満杯にしてしまう)
はあはあ……全然足りないっ、シュリセルさんの痴態がエロすぎて、まだまだ出せますよ……っ
(並べられた利尿剤や精力剤を乱暴をひっ掴むと、手に持ったシュリセルさんのミルク瓶にそれをドプドプ投下して)
(母乳といっしょにそれをゴクゴクと飲み干し、瓶をカラにすると、またシュリセルさんの痴態を目の前で観ながらオナニーを再開して……)
あああっ、最高だ……この卵たちが孵ったらどうなるんでしょうねっ……!
きっと取り返しのつかないぐらい、シュリセルさんのケツマンコがとてつもないことにっ……うっ……!!
(間を置かずに二杯目のグラスへビュブルルルッと射精、精力剤のおかげか今度は粘度の高いスライムザーメン)
(そこへすぐさま利尿剤の作用が働き、グラスの半分ほどに張り付く白濁スライムザーメンへ、ジョボボボッ……と熱く濃厚な小便が注ぎ込まれ)
(半固体のザーメンを熱い液体の小便がかき混ぜて、二杯目はザーメン小便カクテルが出来上がり……)
>>173
当然で…す…ぅっ…♥オチンポ種付け♥体内に産卵されて喜んでいるわけではありま…せ…ん゛っ゛♥
イカ臭くて喉に絡みつくザーメン♥ぉぁっ…♥っほ…♥涙が出そうな臭いを放つ塩辛いオシッコが好きなんて…くぅぅっ♥
(犯せるかもしれないと興奮し、激しく肉棒を扱きながら卑猥な質問をされると喜悦を帯びた声を漏らしながら応え)
(母乳が更に溜まると120cm近く育った爆乳が重く垂れ、衣服の上からでも乳首の形が浮かんでしまいます♥)
(声を上げる度に下半身が震え、乳首から母乳が噴いてしまい、産み付けで感じているのがまるわかり…♥)
すごい量…♥私の痴態を見て興奮してるなんて…♥すごく…変態ですよ♥
(音を鳴らす勢いの射精により、ザーメンワイングラス一杯目ができると目を細め)
(漂ってきた新鮮な精臭に身震いし、熱い吐息を漏らしていると自身をおかずにオナニーされ)
孵化したら黒い球体か…ゼリー状の子が産まれてしまいます♥アナルがしばらく広がって、閉じれないかも…♥
また射精…♥こんどはオシッコも…♥限界まで産み付けさせる気満々ね♥
(kuromaruに負けない粘度をもつスライムザーメン♥ぷるぷるした塊が溜まっていると思ったら黄色い小便まで注がれてしまうと視線を外せない♥)
(白濁と黄色が混ざった特濃カクテルが出来上がるとうっとり…♥とした目尻が垂れた表情で見つめ、極太卵ビーズは合計で三本に…♥)
(うねうねと動いていると両足に絡みつき、アナルに卵を産み付ける管が抜け、卵ビーズ挿入の時間が近づいちゃう♥)
ねぇ…想像してみて…♥特濃ザーメンと小便カクテル♥をじっくり味わう姿…一気飲みしてゲップする姿を…♥
(耳の中に残る甘い囁きを小声で…されど脳に響く甘美な音を口から発し)
(頭の後ろに組んだ手を離し、ザーメングラスを掴むと口に近づけて…ちゅっ♥と口づけしちゃいます)
【そういえば見た目がどんな感じか書いてないですね…】
【探した画像を置いておきます、参考にしてくださいね】
https://i.postimg.cc/X7fthMzw/0b143eb9-8249-473f-8ab8-ae9ddef9ee55.jpg
>>174
ふう、ふう……っ、とても敬虔なお心がけ、素晴らしいシスターですね、シュリセルさん……!
お尻を卵産みつけ放題の苗床ケツマンコにされても、胃袋をザーメンもオシッコも注ぎ込まれる便所にされても……
けっして快楽に負けることなく、受け入れて耐えているだなんて……!
(シュリセルさんの返事を聞き、さらにチンポが固くなり、今度は精液も小便も我慢汁も表面でグチュグチュもかき混ぜながらのオナニーを目の前で致して)
(絶えず母乳を噴き散らすおっぱいから目を離さず、もっと大きく膨らんだら、服を突き破ってまろび出てしまわないかと思ったりもしつつ……)
ふふっ、変態でなければ、こんな教会に足を運んだりなどしませんよ……!
けれど、それ以上に……シュリセルさんの痴態が、あまりにもエロティックなのがいけないんです……!
ケツマンコを犯されて、卵を産みつけられて、母乳を噴いておマンコをグショグショに濡らして……!なんてエロいっ、変態肉便器シスターの姿っ……!
(二度も射精して、チンポを扱き続けて、なお収まらない興奮をシュリセルさんにぶつけながら)
(管が外れ、卵ビーズがシュリセルさんのお尻へ近づくと、だんだんと扱く速度がゆっくりに……)
っ、特濃ザーメンと小便カクテル……kuromaruのじゃなくて、自分の出したっ……!
はあ、はあっ、そ、想像するだけで、射精してしまいそうですね……っ!
ほんとは全部おマンコに注ぎたいっ、精液も小便もぶち撒けたいっ、けれどっ……!
シュリセルさんのごっくん、くっさいゲップっ、ゃ、やばいっ……
(来る卵ビーズ産みつけ、ザーメンとオシッコの一気飲みを想像し、一気に射精が近づいてしまい……先走ってしまわないよう、刺激をゆるやかにしても)
(目の前のシュリセルさんの姿、頭の中で想像する直後に見れるシュリセルさんの姿、どちらもチンポの奥から精液を突き上げてきそうなほどにエロくって……ドクン、ドクンッとチンポが脈うち、びゅ、びゅるっ、と我慢汁を射精するみたいに噴き出して……)
>>175
【ありがとうございます。外見は知っていましたが、この画像のシュリセルさんも綺麗で助かります】
【このおっぱいが下品に膨らんで母乳を噴いていて、お尻に卵を産みつけられてと想像すると、たまりません】
>>176
っ…!も…もちろん……快楽に屈するわけにはいきません…聖職者ですからね
で、ですから…ザーメンを飲むのも問題ありません♥んぅっ…♥くっさぁい♥
(グラスを軽く揺らすと注がれた白濁汁が波打ち、磯臭い香りが鼻につき)
(言い訳しながら甘ったるい声を漏らし、唇をつけるとゆっくり傾け…)
ずっ…ずずっ…♥ずずずっ…♥ごくっ…♥ごっくっ…♥んっ…♥ふぅっ…♥
(口の中にぬめったザーメンが入り込み、ピンクの唇や舌が白濁に染まり)
(容器の中が減っていく代わりに口内はザーメン塗れ♥ある程度溜まると喉を鳴らして飲み)
(私をおかずに射精した汁を飲んでいると一個目の卵ビーズがアナルに触れ)
ん゛ぼぼぼぼぼぼぼぼっ゛♥♥♥う゛を゛を゛を゛を゛を゛っ゛♥♥♥お゛ぉぉぅ♥♥お゛っ♥♥お゛お゛ぉっ♥♥
(ブボボボボッ♥♥とアナルから大きな挿入音と共に勢いよく腸内に侵入♥ケツ穴が大きく拡げられると野太い声をあげてアクメ♥)
(母乳が溜まったデカ乳からぶびゅうううっ♥♥とミルクが噴き出て、射乳の勢いに負けて衣服のボタンが飛び)
(大きく実った爆乳の谷間、汗が浮かぶ乳肌、乳首と乳輪を隠す三角の黒いマイクロ紐ビキニはミルクで白く染まりそうに…♥)
〜〜〜〜っ゛♥♥〜〜〜っ゛っ゛♥♥〜〜〜〜〜〜っ゛っ゛っ゛♥♥♥
(ザーメンを飲み終えるものの、お尻の肉がめくれそうな勢いで侵入されたせいで息が整わず)
(白濁汁塗れの舌を上に伸ばしたまま顎を上げて頭をのけ反らせ、アナルから卵ビーズをぶらぶら揺らしちゃってます♥)
(ですが忘れてはいけません……腸全体に入り込む長い卵ビーズは二本、カクテルを作れば更に増えることを…♥)
そ…そんなに…はぁ…♥はぁ…♥はぁ…♥ぶちまけたいのですか…♥変態肉便器シスターのオマンコ…今は使えないから…ん゛ぉ゛ぅっ…♥
特濃カクテルの材料…♥濃厚ザーメン♥小便♥臭すぎて吐きそうな最低カクテル♥沢山量産して、飲む姿を見て扱いて…♥
(顔中に脂汗を掻いていると精力剤と利尿剤により濃厚になったカクテル♥黄ばんだスライム状カクテルにキス♥)
(両足に絡みつく卵ビーズはアナルの隙間を探して蠢き、尻穴を拡げようとしてる♥)
(つま先を立たせ、片手は頭の後ろに組むと汗が染み込んで脇を見せつけ)
(舌を伸ばすとカクテルの表面に近づけ、むわぁ…♥と広がる熱気を感じちゃいます♥)
【そう言ってもらえると嬉しいわね】
【金曜日は私も遅くまでやれるから、深夜もエッチし放題よ♥】
>>177
ぁっ、ああ……! どんどん飲まれてっ……吐き出したザーメン、あんなに容易く飲み込んで……はあはあっ……!
(射精直前のチンポがビクビクと跳ねて、とうとう扱いてもいられなくなり……ゴクリと喉を鳴らし、ビンっビンっと上を向くチンポが我慢汁を噴き散らして)
(そして卵ビーズがお尻に触れた瞬間、今まででいちばん下品な喘ぎ声をぶちまけて、デカ乳からも母乳を噴き散らして盛大にアクメする姿に、触れてもいないチンポからブッビュウウウッ!!と射精して)
うあああっ、ああ、シュリセルさんんっ……!!
ぉおっ、おっぱいエロぉっ……!!生乳、ああっ、服の下にあんな紐ビキニ着てたなんて、心底変態シスターですね、シュリセルさんっ……!!
(暴れまわるチンポを押さえ、グラスの中に精液を注ぐけれど、シュリセルさんに向かって無駄打ちした分グラスの中のザーメンは少なく)
(ボタンが弾けてようやく生おっぱいが見れたと思ったら、乳首はまだ紐ビキニに守られており、母乳まみれのギリギリ乳首が見えないおっぱいのエロさに、即座にシコシコを再開)
ええ、ええっ、変態肉便器シスターのおマンコ、ぶち犯したいです……っ!!
頭の中がもうっ、シュリセルさんのおマンコとおっぱいとケツマンコでいっぱいで、ふう、ふうっ!!
(尿道からせり上がって登ってくるのは、射精のあとの生理現象……つまり、利尿剤によって大量に作らされた濃厚オシッコ)
(ジョボボボッ、ジョロロロッ……!と勢いよく吹き出た真っ黄色いオシッコがグラスに注がれて、ホカホカと湯気が立ち上る泡立った小便カクテルがもう一杯出来上がり……おかわりが用意されて)
はあはあはあっ、シュリセルさんのおっぱい……見たいっ、ミルクも直接しゃぶりついて飲みたいっ……!!
っ、おマンコも見たいっ、ケツマンコはこんなに見せつけてもらえるのにっ……!
〜〜〜っ、もっと卵ビーズ産みつけさせてあげますからね……!母乳噴くエロ乳首、ぷるんってまろび出てしまうぐらい、大っ量に、卵ビーズ……っ!!
(見たい見たいと子どものようにねだりながら、決して手は出さず、ただ見るだけ……自分の精液と小便を飲む姿をオカズにしてチンポを扱くだけ……)
(そうしてまた一瓶シュリセルさんのミルクを開けると、精力剤と利尿剤と一緒に一気にゴクゴク飲み干して、ビュルルルルルッ、ビュブルルルッとグラスに向けて射精……)
(それからほとんど間をおかずに、ジョボボボボボッ……!とオシッコを噴き出し、カクテルを生成、オシッコしながらザーメンをかき混ぜて……二杯目のカクテルが完成、卵ビーズを四本も追加してしまう)
(シュリセルさんを犯したくてたまらないチンポは、すっかりザーメン小便カクテルを作るためのサーバーへと変わって……)
【そうでしたか、とても楽しみです……!はたして、ほんとにエッチできるかどうか……!】
【こちらもたっぷり時間は用意できますので、明日も楽しめたら嬉しいです】
【こちらは一旦これにて凍結で……シュリセルさんのお返事をお待ちしますね】
>>178
ずるるるっ♥んむぅ…♥ネバネバザーメンが喉に絡みついて…んはぁ…♥オシッコの塩辛さが舌に残っちゃう♥
んっ♥ちゅっ…♥ちゅるるるっ♥ちゅるるるるっ♥私の姿を見て興奮しちゃって…♥美味しいカクテル作って可愛い♥
(チンポをの皮が剥けそうな勢いで扱き、息を荒くしている姿を見ながらカクテル飲み開始♥)
(舌でつつくと揺れる濃厚カクテルをゆっくり飲んで、口の中がきっつ〜い精臭とアンモニアが混じっちゃう♥)
(音を鳴らして啜って、飲みにくいアピール♥重たいカクテルが少しずつしか減ってないの見せてあげる♥)
無駄撃ちしちゃうなんて…ずずずっ…♥興奮しすぎ……♥ぢゅるるっ♥ぢゅぢゅっ♥んぅっ…♥食用ザーメン♥小便♥おいし♥
(紐ビキニを押し上げる勃起乳首から母乳を垂らしていると無駄打ちザーメンがグラスの周りに飛び散って)
(次の射精を誘う為に軽く屈伸して、衣服から生爆乳が飛び出るとゆっさ、ゆっさと重たく揺らし)
(カクテルの半ばまで飲むと脚に絡まった卵ビーズが動きはじめ、大きなお尻を撫でてひしゃげさせちゃう♥)
オマンコ種付けしながら生ミルク飲みたいなんて…性欲強すぎよ♥ずぞぞぞっ♥ずるるるっ・・・♥ごくんっ…♥
こんなに濃厚な汁を作れるなら、種付けしたら孕まされちゃうかも♥あっ…♥またカクテル作るなんて…変態性欲すぎる…♥
(白濁と黄色が混じったカクテルの大半を飲むと次のカクテルが出来上がって、くっさい湯気が昇っていると卵ビーズが追加)
(肉と脂がのった白くてすべすべしたむっちり太腿に絡みついて、卵ビーズが動くとニーソックスが粘液塗れになって)
(ブーツの中にまで溜まり、脚に力を入れるとにちゃっ…と水音が鳴っちゃう♥)
ダ…ダメよ…♥オマンコと乳首は見せれないわ♥代わりに…変態性欲を詰め込んだ特性カクテル♥沢山飲んであげる♥
人間とは思えない濃厚スライムザーメン♥アンモニア臭い小便汁♥全部飲んでお便所口シスター♥
貴方の性欲を詰め込んだカクテルを詰め込んで♥卵ビーズが詰まってお腹が床に触れるケツ穴苗床シスターを見せてあげるから許して♥
(追加された卵ビーズはニーソックスやブーツの中に入り込み、生脚を這いずっている姿を生地越しに浮かばせ)
(尻肉を左右に広げるとアナルに隙間ができて、卵ビーズが頭を向けて近づいてる♥)
(底に少しだけ残ったグラスを傾けるけど、粘度が高すぎて中々降りず)
(じりじりとグラスの内側を下り、カクテル一杯目の完飲まで少し…♥飲み終わるまで卵ビーズが飛び出たアナルを見せつけるように腰を浮かせ)
(腸圧で卵が一個…ぼこっ♥と出ては尻穴の中に戻るエッチなケツ穴でおかずを増やしてあげる♥)
【種付けエッチができるのか、おあずけか…それとも…生お口便器を使えるか…ってね♥】
【明日もよろしくね、楽しくロールできてよかったわ】
>>179
【はたしてどうなるのでしょうか……おっぱいもおマンコもこのままだと見れもせずお預けで……】
【こちらこそありがとうございます。興奮に興奮を重ねつつも、どんどん新しい期待を乗せてくれるようなロールに熱が入りっぱなしでした】
【ザーメンやカクテルを飲んでもらって締めかと思っていたので、長く楽しませていただけてとても嬉しいです】
【改めて、明日の20時からもよろしくお願いしますね】
>>180
【カクテル飲み終えた後、卵をひり出すで終わろうと思ったけど…ここまで熱があるロールされちゃうと…ね】
【夜遅くまで付き合ってもらってありがと♥明日も20時からお願いするわね】
【濃厚カクテルが溜まったお口公開♥漱ぎ♥うがい♥ゲップ♥】
【衣服が弾けそうな卵ボテ腹♥ケツ穴から卵ビーズをぶーら♥ぶーら♥揺らしちゃう♥】
【搾乳機を取り付けた姿、母乳を一気に搾られてアクメしながら生母乳提供…なんてことをすると濃厚カクテル増やしちゃうかしら?】
>>181
【濃厚カクテルがしっかりお口に溜まってるのを見れて、撹拌されて飲み込まれていく様子が見れたら、次次注ぎたくなっちゃうでしょうね】
【めくれたケツマンコからビーズぶら下げておっぱいとボテ腹揺らしながらアピールされて……搾乳姿もオカズにしながら搾りたてミルクが飲めたら、延々とザーメン吐き出し続けてチンポが壊れて止まらなくなってしまいそうです】
【もっともっとエロいお話を聞きたいですが、さすがに眠気が強くなってきたので、名残惜しいですが……自分はおやすみさせていただきますね】
【今日もエッロいオカズをありがとうございました。明日を楽しみにしてます、おやすみなさい】
>>182
【私も眠くなってきたから、今日はここまでね】
【お疲れ様でした、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【今夜もスレをお借りします】
【では、返事を置かせていただきますね】
>>179
くううっ、あんなに美味そうに飲まれて……孕ませたくて吐き出すザーメンなのに、食用だなんてっ……!
ふうふうっ、けれど、あんなものを悦んで味わいながら飲んでくださるシュリセルさんの姿は、やっぱり聖女です……
ド変態な、肉便器のっ、聖女……っ!
(必死にチンポを扱く姿をかわいいと言われたり、口に運ばれるザーメンや小便を食用と扱われたり……目の前でシュリセルさんが行う行為に悔しさがどんどん加わりつつ)
(ガチガチなまま萎えることを知らず、濃さも量も薬のおかげかどんどん増していくチンポをひたすら、悔シコし続けて)
うあ、おっぱいヤバっ、エロぉっ……
それされると、チンポ、簡単に……ぃっ!
(お尻を卵ビーズに撫でられながら、衣服からまろび出た乳首だけが絶対に見えない生乳を前に、チンポがビクビク)
(不意のおっぱい揺らし見せつけに、チンポは悦んでビューーッと射精し……グラスに入らず、ビチャビチャと飛び散ってまた無駄打ちしてしまう)
ふうふうっ、孕ませたいっ、kuromaruたちみたいに、胃袋も子宮もパンッパンにしてやりたい……っ!
生ミルクじゅるじゅるしゃぶりながらっ、おマンコ、パンパンッて突き上げたくてたまりません……!
(粘液まみれのニーソックスから鳴る水音、小便カクテルをゆっっくり味わう音、いろんな水音がグチュグチュとかき混ざって満ちて、その全部がチンポを興奮させて硬くさせ)
(硬くなったチンポはすっかり壊れ、我慢汁のかわりに薄い精液が溢れ出て……チンポの奥でグツグツと固まったチーズのような精液から分離した、さながらホエーのような精液がダラダラ溢れていき)
ダメです、ダメですっ、絶対に許しません、
おっぱい見せろっ、おマンコ見せろっ、もっともっとエロいとこ見せろ、便所シスター、ケツ穴苗床シスターっ……!
もっともっとオカズよこせっ、交尾、種付けさせろっ、お、おっ……!
(おマンコと乳首は見せられない、けどかわりに、なんて言葉を受けてまたまたチンポがビクンと硬くなり……グチャグチャ音を立てて悔シコ)
(許さないなんて言いつつも、目線はしっかりケツマンコへ向いており、卵がのぞく様をじっくり見つめながら、卵ビーズがグチュグチュ入っていくであろう次の様子を想像し)
(先ほどまでよりも激しく興奮しているのにも関わらず、射精がどんどん長引いているのは)
(チンポの奥で、スライムよりも粘っこく固い、チーズザーメンが仕上げられながら、ミチミチとゆっくりせり上がってきているせいで……パクパク開く鈴口の奥からむあっと届く、濃厚すぎるザーメンのチーズ臭をシュリセルさんの鼻に届けて)
【改めて、よろしくお願いします】
>>185
ん゛ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛♥♥♥さっ、さげっ゛♥さっ゛…♥げるぅっ……♥ぬ゛お゛お゛お゛う゛っ゛♥♥う゛ぉ゛ぁっ…♥
ケ…ケツ穴ぁ…♥ガバガバにされ……♥の゛ぉ゛っほ♥ほぉぉっお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♥♥♥
(卵ビーズを二本追加追加されると尻穴が拡げられ、野太い卵達が擦れながら腸内を進み)
(衣服越しのお腹がぶるぶると震え、歪な膨らみが下から上へ進む姿が若干見え隠れしてしまいます♥)
(腸壁を擦られる度に紐ビキニ越しに浮かぶ勃起乳首から、ぶびゅっ♥と音を鳴らして母乳が噴き出て)
(床に飛び散ったザーメンや小便と混ざって、臭いのに甘い香りがする汁溜まりができちゃいました♥)
む゛ぉ゛っ゛… ♥い゛ぃ゛……♥ぐぉ……♥おっ゛♥ん゛ごぉ゛っ♥♥
(こひゅー♥こひゅー♥と声にならない呼吸をしながら腰を少し上げると黒ショーツ越しに浮かび上がる肉土手♥)
(ぱっくっ♥ぱっくっ♥と音を鳴らしそうな開閉が薄布越しに見えて、ぐっしょり濡れたショーツから愛液駄々洩れ♥)
(ケツ穴は卵ビーズを三本咥えこんだおかげで拡がって、卵同士の隙間から腸内が見える始末)
(おまんこやおっぱいが見れない男の為に、卵をぐぽんっ♥と一個ずつ腸内に入ってるところを見せてあげる♥)
ド変態肉便器聖女だなんて…♥牡の欲望を受け止めているだけですよ…♥
オカズは用意できても種付け交尾は…まだ……♥無駄打ち精子の香りが漂ってきて…チンポからきっつい臭いも…♥
(グラスを飛び越えて射精し、床にべっちゃりとへばりつくザーメンの姿を見て微笑みを投げかけ)
(汗と激しく揺れる爆乳のせいなのか、紐ビキニが少しだけずれると乳輪の端が少しだけ見えては戻り)
(オチンポから漂う濃厚な香りを受けると腰が少し跳ね、オマンコから蜜が溢れてしまいます♥)
れろ〜…♥このカクテル…ザーメン2、小便8の割合で作られてる♥泡立った小便からアンモニア臭が昇って…の゛ぉ゛っ♥効くぅ…♥
勢いよく出した小便汁で攪拌されたカクテル♥いただきます♥んぢゅっ…♥ぢゅるるるっ♥ぢゅるるるるっ♥ごくっ♥ごくっ…♥
(ほぼオシッコに近いカクテルに舌を突き入れて漬け込み、グラスの底に沈んだザーメンを舌先で触って配合比率を判断♥)
(泡立った小便カクテルの泡を消さない速度で舌を動かしはじめ、溶けきれてないザーメンを攪拌して混ぜこみ)
(飲みやすい代わりに渋くて塩辛い小便カクテルをゆっくり飲んで、喉を鳴らす度にグラスの中がどんどん減って)
(泡立った白濁交じりの濃黄カクテルの色が染みついた舌でぴちゃ♥ぴちゃ♥とグラスを舐めながらオチンポ凝視♥)
【もしかしたら、次の返信が遅れちゃうかも…】
>>186
ぉ、おおっ、おぉおっ……ぶっとい卵ビーズが、どんどんケツマンコに飲み込まれて……!
お腹もあんなに膨らませて、おっぱいもっ……ふぅっ、ふぅっ……!
(下品な音を鳴らして母乳をどんどん溢れさせるおっぱいを凝視して、滴り落ちる母乳が足元に溜まり、悪臭に混ざって甘い香りが漂いはじめ)
(匂いに釣られ、シコシコしながらジリジリ、少しずつ少しずつ距離を詰めていき……襲いかかられないラインを見極めながら……)
はぁあっ、ショーツ越しのまんこ丸見えっ、形もクッキリ、愛液もダラダラっ……エロすぎて、もうっ……!!
ぐ、ぉおっ、ほぉおっ……!!
ケツマンコは卵も腸内も丸見えぇ、なの、にぃっ……!!
(おっぱいもおまんこもお預けされたまま、ソコを見て射精したいのに、エロすぎる苗床ケツマンコにチンポがビクビク)
(不本意なまま高ぶる射精感に身を委ね、グラスにチンポを向けて……ムリュリュッ、ブビュブブッ、ボタタッ、ビュグググッ!!と)
(精力剤とミルクの過剰な摂取のせいか、濃さも固さも段違いのザーメンチーズがグラス一杯に注がれる)
その牡の欲望をっ、存分に受け止めてくださるから、最高なんですよ……っ
最高の、ド変態聖女……肉便器聖女っ、便女、なんです……!!
あっっ、今乳輪がちょっとだけ……っ!くううっ、ぅああっ……!!
(膨らんだ爆乳を揺らし、挑発するみたいに乳輪のピンクがちら見せされると、ザーメンチーズをひり出したばかりのチンポから、またホエー状態の薄いザーメンがビュクビュク)
(腰をびくつかせ、おマンコから垂れる蜜にも目をつけ、シュリセルさんに興奮されているとわかってチンポ扱きはもう止まらない……)
っ、ド変態便女のシュリセルさんは、舌で割合もわかってしまうんですね……
であれ、ばっ……!!お、うぉぉっ……!
(ザーメンチーズで満杯のグラスの横に、薄めのザーメンをビュルルっと半分ほどまで射精。そこに、ジョォオ……ジョボボボッ……!と濃厚な小便を注ぎ込み)
(ザーメンの割合が20や30はありそうな、咀嚼しないと飲み込めないほど濃厚なザーメンチーズグラスの横に、ザーメン1に小便9の飲みやすい小便カクテルを用意)
(元気にビチビチ泳ぎ回る何百億の精子たちを、おマンコではなく、胃袋を満たすための食用セットとして提供……)
(交尾したくてたまらない、おっぱいとおマンコでシコりたくてたまらない、そんな性欲をずぅぅっと煮込まれ続けたチンポは、先端から濃厚なザーメンチーズのキッツイ香りを漂わせる、小便カクテルサーバー兼、チーズ肉棒に仕上がっており……シュリセルさんはどんな思いでこのチンポを凝視しているのか……)
【了解です。時間はたっぷりあるので、のんびりお待ちしてますね】
>>187
カクテル飲みながら卵を飲み込む姿を見て喜ぶなんて…ずずっ…♥どうしようもないオチンポね♥
おっ…♥また…卵が……ん゛ごお゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♥♥♥お゛っ♥う゛ぉ゛っ゛♥♥んぶぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♥♥♥
(小便カクテルを二杯飲み終えると卵ビーズが四本入ってきて、お腹がボコボコと波打ちながら膨らんでしまって)
(ぼっこりと膨らんだお腹の表面に卵の形が浮かび上がって、衣服の上から薄っすらと見えてしまうかも…♥)
(七本の卵ビーズがケツ穴から揺れ動いて、内側からケツマンコを拡張してる姿を公開♥)
聖女と言われても…肉便器聖女と言うんでしょ♥ほら、便所と略して……♥
うんぉっ……♥くっさいザーメンが溜まって……♥乳輪が見えただけで残り汁をぶちまけて…性欲がすっごぉい……♥
(紐ビキニから乳首の形が丸わかりになるほど勃起して、卵が擦れる度にぶびゅっ♥とミルクが噴いてしまい)
(爆乳や卵を詰め込まれたボテ腹上の衣服にかかって、乳白色のミルクがかかって白い染みがちらほら)
(勢いよく飛んだミルクは近づいた男の人に飛び散り、甘い香りと味がする人肌母乳をプレゼント♥)
もちろんです♥ド変態便女は舌で特製カクテルの割合がわかるんですから♥
うっ…♥ぉっ…♥kuromaruより濃厚なザーメン…♥本当に食用ザーメンで…グラスが重たい…♥
(熱い湯気が立ち昇るザーメンチーズグラスを手に持ち、ずっしり重たい感触を指に伝わってしまうと舌なめずり)
(グラスの外側にへばりついたザーメンチーズに舌を押し当て、ずろろ〜♥と精子塊を舐めとって)
(舌の上に白濁色の塊が絡みついて取れず、唾液でふやかしても中々溶けません♥)
こちらは飲みやすい小便カクテル…♥鼻が痛くなるアンモニア臭と…♥残りザーメンで風味を出てます♥
ぶっといオチンポからこんなものを作り出すなんて…♥私の胃を孕ませることしか考えてませんね♥
(片手にザーメンチーズ、もう片手に小便カクテルを手にもって、二つのグラスを交互に舐め)
(飛び散った残滓を舐めとると中央に寄せ、顔の目の前に異なるグラスを近づけ)
(どちらを飲もうか視線を目映しさせてる姿を見せていると…ショーツが少しずれてしまいます♥)
(でも……残念♥卵で膨らんだお腹のせいでオマンコが隠れてしまって見えません♥)
(腰を軽く振ってもオマンコ筋が見えず、割れ目周りの肉土手が一瞬見えるかどうか…♥)
【大変お待たせしました】
【明日が早く出ないといけない為、遅くまではできなくなってしまいました】
【23時前後まで可能と思います】
>>188
おおぉっ、くふぅっ……!!
シュリセルさんの下品な声もっ、チンポにキくぅ……!!
はぁはぁあっ、これ、いったい何本まで入るんでしょうね……っ?
こちらはもうっ、シュリセルさんのミルクとクスリのお陰で、何発でも何度でもっ、小便カクテル作れてしまいますよ……っ?
(とうとう七本も卵ビーズがケツマンコに収まり、限界以上にお腹は膨らみ、ケツマンコから揺れ動く姿を見つめながら)
(いくらでも射精できてしまうけれど、これ以上はシュリセルさんのお腹が破裂してしまうんじゃないかとすこしだけ心配になり……ザーメンチーズまみれのチンポから、ニチャっと音を立てて手を離し)
っ、ええ、もちろんです……外も中も、ザーメンと小便まみれの便所、最っ高にエロい女の形をした、苗床トイレ……それが、シュリセルさんですよね……?
ん、ぉっ……! 乳首、もう形が丸見え……っ、母乳も、こっちまでかかってきて……!!
(乳白色のシミが全身に浮かぶ母乳まみれのエロトイレ、その香りをすううっと吸い込んでいると、吹き出たばかりの母乳がぴちゃりと顔にかかり)
(夢中になって口と舌を動かし、それを口の中へと迎え入れて……たった数滴の母乳を、高級な飴玉を味わうように、グチュグチュと転がして味わいながら、チンポをビックビックと跳ねさせて)
あなたの母乳とっ、精力剤でできた特製ザーメンチーズですよ……!
シュリセルさんを犯したくて犯したくて、たまらないチンポが、こんなザマになってしまいましたよっ……
他の女性には到底見せも出せもしない、こんなエグいチンポにした責任っ、取ってくださいね、シュリセルさんっ……!!
(当然ながら、こんな濃厚ザーメンチーズを吐き出すチンポを前にして、平気どころか悦んでくれるのはシュリセルさんくらいのもの……)
(こんな形の性欲を受け止められるのも、ザーメン便所、エロトイレシスターのシュリセルさんだけ。彼女専用のザーメンチーズとカクテルサーバーチンポ)
(そんなシュリセルさんのお腹を心配し、必死でチンポ扱きを我慢していたものの……ほんの少しショーツがずれたのが見えて、けれど肝心のおマンコは大きく膨らんだお腹で隠れたままで)
ぁ、ああっ、ぅあ、おマンコ、もうちょっとで見えるのにっ、ぐ、うぅっ……!!
シュリセルさんっっ、はやく、はやくお腹のそれっ、出産してください、産んでお腹小さくしてくださいっ!!
あああっ、見たい見たいっ、おマンコが見たいっ、おっぱいも見たいぃっ……!!
(もどかしさから、また、ぎゅううっとチンポを握って悔シコ再開。そして吹き出る濃厚ザーメンチーズは、シュリセルさんの体を気遣ってシュリセルさんに向けてぶちまける……つもりが)
(ザーメンチーズが重すぎて、床に並ぶグラスに勝手にボトボトボトッと落ちてしまう。そうして二杯、ザーメンチーズグラスが出来上がってしまい……ようやく吹き出た薄いホエーザーメンが、ビチビチビチッとシュリセルさんのおマンコめがけて発射されて……そこを隠す膨らんだ下っ腹に命中。おマンコには一滴も届かず、ポタポタ……)
(小便カクテルの二本ではなく、ザーメンカクテルの一本換算であれば、まだマシ……けれどkuromaruたちやシュリセルさんが、ザーメンチーズグラスを卵ビーズ何本分と換算するかは……)
【予定の変更、了解しました。であれば23時前後まで……昨日よりすこし早いぐらいと目処にしておきますね】
>>189
そう…です…♥私はザーメンと小便が大好きな便所シスター…♥ケツ穴に卵を産み付けられて喜ぶ苗床トイレです…♥
ぅっ…おっ…♥オチンポ…ミルク噴きで喜んでるっ…♥ふぅ〜…♥ふぅ〜〜…♥チンポ、でっかぁっ…♥
(母乳の飛沫を舐め転がして味わい、オチンポを跳ねさせている姿を見て最低な告白をしてしまいます♥)
(ぱっつぱつになった衣装が悲鳴を上げているお腹を揺らし、卵で重たくなったせいか跳ね難く)
(数ミリ跳ねれば見える…という所で隠れてしまい、大きく跳ね上げるとズレたショーツが元の位置に…♥)
い、いいんですか…?出産したらごっくん終了…♥もう特製ザーメンチーズや小便カクテルを飲む姿を見れなくなっちゃうんですよ?
(両手に持ったグラスを揺らし、噛めるほど濃厚なザーメンチーズに口をつけるとずぼぼぼぼっ♥♥と大きい吸い込み音を響かせ)
(塊ザーメンをお口の中にため込むとくっちゃ…くっちゃ…と噛みつぶし、イカ臭い塊をすり潰してからゴッキュッ♥と大きく喉を鳴らして一口目♥)
(吐息がイカ臭くなるチーズを飲んだ後は小便グラスに口をつけ…ずずずずっ♥と音を響かせ、アンモニア臭でお口直し♥)
(出産を迫る姿を見て余裕の笑みを零していると…ザーメンチーズグラスが二杯足元にできて…♥)
また濃厚なザーメンチーズを…そんなの出したら出産なんて夢のま…だあ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛♥♥う゛ん゛ぐお゛お゛お゛お゛っ゛♥♥♥お゛っ♥お゛っほぉ゛っ♥♥
マンコッ♥♥孕み穴に卵っ…♥たま…ご…がぁっ…♥ぬ゛ぉ゛っ♥産み付けっ♥子宮に産み付けられていますぅぅぅっ♥♥♥
(お腹に薄いザーメンがぶちまけられると同時に卵ビーズが現れ、ザーメンチーズグラスの数…二本も卵ビーズがオマンコの中に入り込みました♥)
(大きく出っ張ったお腹に隠れてオマンコは見えませんが、のたうつ卵ビーズがどんどん入っていく姿を見せることはでき)
(お腹が一回り大きくなると衣服のボタンが弾け、卵の形が浮かび上がった卵ボテ腹♥無数の卵が動いているのか常に形が変わり)
(やっとオマンコが見える頃には二穴は卵ビーズで占領♥好き勝手使える穴はお口だけに…♥)
〜〜っ♥ぉ〜〜〜っ♥〜〜〜〜っほ♥♥
(最初のザーメンチーズと一緒に注がれたカクテル分の卵ビーズが現れ、拡がったケツマンコに突き入れられると身体をのけ反らせ)
(ザーメンや小便残滓が残ったお口をぱくぱく開き、大量の卵と噴き続けた母乳により紐ビキニが上にずれ)
(桜色の勃起乳首が露出♥ケツ穴に卵を入れられるとぶっびゅびゅびゅ♥と音を鳴らして噴きあげます♥)
【時間になったので凍結大丈夫ですか?】
【日にちが空きますが月曜の20時はどうでしょう?】
>>190
【凍結、了解です。もう23時ですものね】
【ようやくおマンコもおっぱいも見れて大興奮、けれどおマンコは卵ビーズに先に犯されてしまっていて……といったところで、余計に悔シコがはかどってしまいそうないいところで、次への期待が高まります……が】
【来週からは夜勤になってしまうので、夜に時間が取れなくて……】
【一応、再来週……GWに入れば夜にたくさん時間は取れるのですが】
【それまで日が空いてしまっても、シュリセルさんは大丈夫でしょうか?】
>>191
【火曜日なら午前でも大丈夫ですね】
【そこを超えると予定がたたないので、いつやれるかまでは…】
【時間が空いても問題ないですね】
>>192
【ありがとうございます。日中は時間が取れても13時から16時くらいの、短い時間になってしまいますので……殆ど置きレスで進行するような形になってしまうかもしれませんので】
【伝言板を確認しますので、それ以降はまた時間が取れる日がわかり次第伝言板にレスをいただいても大丈夫でしょうか?】
>>193
【でしたら置きレスでやった方がいいかもしれませんね】
【置きや伝言板でロールできる日時を教えあいましょう】
>>194
【はい、シュリセルさんが置きでも問題ないのであれば、ぜひお願いします】
【こちらのロールへのお返事も、置きレス用のスレッドにてお返しさせていただきますね】
【またそちらのスレや伝言板にてご連絡ください】
【今夜も遅くまでありがとうございました。とても倒錯的なエロティックさが楽しいです】
>>195
【こちらこそ楽しくロールさせてもらい、ありがとうございます】
【置きや伝言板で連絡を取り合いましょう】
【おやすみなさい、お先に失礼します】
>>196
【はい、ではまた伝言板や置きスレにて】
【こちらも失礼します。おやすみなさい】
【スレをお借りしました】
【スレを借りるわね】
【スレをお借りします】
えー、本日はラウラちんにご褒美を頂けるという事で…?
あの改造されまくるメイド服でサービスしてもらったりできるのかな。
個人的には普段の職人してる時の格好も好きです。
>>199
ま、まあそりゃあ…そういう場所だし……。
それでもいいし、普段のベスト姿でも構わないわよ。そこはあんたの自由にすればいいわ。
個人的にはピアッジオ親方のとこで修行してた時に、店に来てたメンタリストに催眠術を掛けられて…とか考えてたけど。
https://i.imgur.com/LQxTP1u.jpg
…それにしても我ながら凄い格好してるわね…。
>>200
催眠術ねー、ナンパされる機会が多いけどビジネスでもちらつかせないとなびかないもんな。
画像ありがっとう!よりにもよってこれで親バレしたんじゃなかったか…!?
これの後の、ベスト姿から脱いだような扉絵も好きだったし…ベストでお願いしようかな。
仕立て屋の方でも行列できてたから、そっちの客ってのでさ。
仮縫いを何回もお願いしながら催眠をかけて、ある日とうとう術中に…とか。
>>201
開口一番「娘は死んだ!!」よ!?そんな言い方ってある!?
…いやまあ…うん………流石にアニマルプリントはアレか……………。
普通の、仕事着の、シャツにベストにスラックスのあれね。
で、仮縫いで何度もお宅に通ってる内に……と。うん、いいんじゃないかしら。
書き出しはお願いしてもいい?
>>202
俺がドレスを記憶してる限りで、最初に胸元が見える形態になった時でもあったしな…
そこまで言っておいてちゃっかり撮影して脅しに使おうとするのがまた…!
耳と尻尾もついてかわいい女豹って感じだったぞー。
そうそれ!普通に口説くならウェイトレスの服を肴にからかったりが楽しそうだが…
この機会に仕事着のラウラちんを催眠で一気にというので行きたいなと。
じゃあ書き出してみるのでしばらくお待ちください。どうぞよろしく、ラウラ。
何度もご足労をかけて恐縮です。
せっかくあなたに服を仕立ててもらえるんだ、一生ものの一着に仕上げてもらいたくてね…。さあどうぞ。
(ラウラを目当てに、スケベ根性で何度も仮縫いに付き合わせる男性客は多い)
(今日ラウラが訪れた家の主人もそういう手合いの一人だ)
(家に上げるなり、悪びれた様子もなく謝罪して)
ねえラウラさん。こうして二人でお会いするのも十回になろうとしてるんだ。
もっとプライベートな話題に付き合ってくれてもいいんじゃないですか?
(仕事に入ってもそう馴れ馴れしく話す男だが、別にラウラと親しい間柄などではない)
(それなのに採寸などで距離が近くなるたびねっとりと声をかけてくるのだ)
>>204
ナポリじゃそれが当たり前なんでしょ。
構わないわ。少なくともオリベが日本から帰って来るまでは、サルトリア・オリベはあたしが預かってるんだから。
(サルトリアの主が日本は青山に出向中、勝手に留守を預かったラウラだったが)
(なんだかんだで仕事を順調にこなしていた)
(まだ学生だった頃ならともかく、ジラソーレに草鞋を脱ぎ、カサルヌオボの御隠居の元でパスタ屋バイトもした今のラウラは)
(男性客の下心にも一々動じるほど初心ではない)
はいはい、それもう聞き飽きたわ。
イタリア人は女好きだけど、ナポリの男は筋金入りね、全く。
……脇の辺りがまだちょっと甘いかしら。少し右腕を上げてみて?
(生れ付いてのミラネーゼのラウラは呆れながら受け流しながら、針糸を動かす手を止める事は無い)
(若干14歳で究極の型紙を抜き、ペッツオーリ社傘下の服飾学校で押しも押されぬ優等生)
(誰も彼もがラウラをこう評する……天才だ、と。そして足りないのは実地での経験だけだ、と……あともうちょっと遠慮と言うか………と…)
だいたい、服の話は充分プライベートでしょうが。違う?
(エメラルドグリーンの勝気そうな目、陽光を束ねたような黄金色の髪)
(仕事着であるベストにシャツにスラックスという堅い服装も、ラウラのボディラインを際立たせ、華と艶を感じさせる)
それにここまで来れば仮縫いもお終いよ。で、他に何か着心地で気になってるとこはあるかしら?
【お待たせ。こんな感じで良い?】
>>205
そうやって世間の男をいっしょくたに片づけてしまわれますが、
私だって見境なく親しくなりたがるわけではないですよ?
あなた程の女性ならご自分の魅力も自覚しておられるはず………あ、はい…お願いします。
(学生の身分からその才能を知られたラウラだが世間の知名度はそれに追いついていない)
(店に行列を作る男達なども、職人としての技量より、その容姿を見て看板娘かアイドルとして扱っているようでさえある)
(オーダーにかこつけて誘おうとする客もこうやって雑にあしらわれるのを楽しんでいるのだろう)
(その点は彼女の…備わった才能に比例した尊大さとうまくかみ合っているかもしれない)
(この男も軽口をたたきながら、ラウラが指示を出せば黙って従い、仕事の邪魔をする気はないように見えた)
そうですね。身に付けるものですからお任せするにも、体のサイズ一つ一つまで知って頂く必要がある。実に密接だ。
それにラウラさんの仕事ぶりの一端を…こうしてじかに見る事もでき、ますます魅力的に感じますね。
職人としても女性としても……
(針を扱う手を妨げないようじっとしながらも男の目はラウラを追う)
(彼女が持てる技を自分のために振るう真剣な眼差しや、その間に無防備になった肢体までも)
それは朗報だが、この時間が終わってしまうのは残念な事だなぁ。
着心地なら上々です…このまま仕上げて頂いて大丈夫ですよ。
私の方も一つ仕上げに入ろうかな……?
(快適そうに手足を動かしてみせると、意味深な事をつぶやいた男はラウラを見つめる)
(針仕事の間の盗み見るような視線と比べてあまりにもまっすぐに)
ラウラさん、仕事の間は服の方ばっかり見ておられましたから。最後は目を見てお話しておきたくて…
【こっちの雑な書き出しを仕立て直してもらったようだ。ありがとう…!】
【催眠についてなんだが、なにか想定してるやり方はある?】
【こっちは、恋人だと暗示をかけて言うこと聞かせるってのが普通の案で…】
【ほかに、俺がエッチな命令をしても、ラウラ本人は普段通りあしらったり馬鹿にした態度をとるけど、】
【体が自覚なしに命令に従ってしまうってえのはどうかな?一例だけど、そういう系で】
>>206
【ごめん、始まったばかりだけど、今日はここで凍結でいい?】
【次に来れるのは何時になりそう?】
>>207
【言われてみれば催眠って言っても色々あるわね】
【うーん…どっちも面白そうだけど、今回は後者で】
【要するに常識改編系ってことよね】
【例えば言われるままに呆れながらペニスのサイズを測ったり、事前に計った自分の性器の深さと併記して「これなら問題なく子宮まで届くわ」とか比較したり】
【胸で挟んで欲しいって言われたらパイズリして、谷間からペニスが飛び出したら「心配しなくてもこれくらいはフェラでフォロー可能よ」とか】
【呆れたりはするけど、まるで仕事の一環みたいに拒絶しないで受け入れる感じ、でいいのよね?】
>>208
【時間切れになって申し訳ない所だが、凍結と言ってくれるならぜひお願いしたいな】
【明日だと夜22時以降とかになりそうだ】
【その先だと水曜日の夜で、もしくは木曜日なら時間に自由がききそうだ】
>>210
【じゃあ少し空いちゃうけど、水曜日の22時でどう?】
【レスはそれまでには完成させておくわ】
>>209
【そうだな。常識改変ってやつになる】
【普段のラウラとエロい行為を両方楽しもうというこれも助平根性…】
【いいねぇ、ラウラの言うニュアンスのやつが面白そうだ!】
【ペニス測るの俺も考えてたけどうまく落としこめなくてね。その改変ならイメージにも合いそうだし】
【わざと雑に動いてラウラの仕事を増やしたりしちまいそうだな…】
>>211
【了解。でしたら水曜日の22時からまた再開といきましょー】
【こちらも催眠についてや落とし方、考えておかなくてはね】
【今回は楽しいご褒美の機会、感謝するよ。ラウラと会えるのってなかなか無いわな…】
【それでは今日は失礼します。お相手ありがとう】
【スレをお借りしましたー】
【スレお借りします】
【スレを借りるネ】
>>215
【今日こっちカラだたからちょっと待っててほしいネ】
>>216
【了解です、ゆっくり書いてください】
>>165
そうアル。搾り取られるヨロシ♡ 出したいだけ出すヨロシ♡
後悔? するわけないネ♡ むしろそれくらいに出来るカ? カイ様二♡
アハっ、いいアル♡ もっと出すネ。びゅーびゅー出すネ。私のおっぱい孕ませてみせるヨロシ♡
(カイが射精を繰り返すことに対し、それを受け止めながらもっと出してと煽りつつまるでポンプから地下水を汲むがごとく搾り取っていく)
(そしてたっぷりと搾り取った後、顔にかかった精液をちろっ♡ と舐めとる様を見せつけて)
踏むようなところでは、何カ? ホレホレ、ちゃんと言うヨロシ♡
なんだかチンポ、ビクビクしてるネ♡ カイ様こういうの好きアルか?♡
本当にヘンタイアル♡ こんなヘンタイが聖戦終わらせた英雄だナンて、信じられんネ♡
("気"を送り込みながら、それに反応してビクビク肉棒を震わせるカイに対し、そうなじる)
(そして一度靴と靴下を脱ぎ、土踏まずを肉棒に押し付けて)
ホレ、どうアルか? 感じるカ? カイ様
感じるナラちゃんとチンポおっ立てるヨロシ♡ 私がえっちしたくなるよう二♡
(そうなじりながら脚を上下に動かし扱いていく)
(そしてそうすればスカートも当然翻るも、その下の秘部はギリギリカイからは見えず)
(さらにイタズラと言わんばかりに扱きつつ"気"を流し込んでまたパンティに呼応させて鼻血をださせようとしていく)
【ジャ、こんな感じ二】
【よろしくアル、カイ様】
>>218
ふふ…不思議な方ですね貴女は
いくら紗夢さんの好みの顔をしていたとしても出会ったばかりの男にそこまで言うだなんて…♥
紗夢さんにそう言われると不思議と自分の下品で浅ましい姿を晒しても平気な気がします♥
実際…こうして何度もザーメンを吐き出してしまっているわけですし…くぅ♥
(紗夢さんに言われるままに何度も射精を繰り返して、乳房にたっぷりと精液をぶち撒け汚してしまう)
(本来なら感じるべきはずの羞恥心や罪悪感も不思議と感じなくなっていて)
(私がよりチンポ脳になっているせいもあるのだろうが、やはり紗夢さんのイノさんにも負けず劣らずの淫蕩さに性欲が刺激されているせいだと感じ)
(ますます今回一度限りの関係で終わらせるにはもったいない、もっと紗夢さんとえっちを楽しみたいと思うようになる)
く、うぅ…そ、それは…♥
そんなに強く踏みつけられると…んぐっ♥
(素足で肉棒を踏みつけられるとびゅるっ!と濃い先走り汁が溢れ出してしまう)
(下から見上げるとスラリと伸びた紗夢さんの美脚が生々しく、反抗したいのに抵抗できなくなって)
(それどころか土踏まずの形にそって肉棒が膨らみ、硬い肉竿が擦り上げられ)
(射精したばかりなのにまたムラムラと身体が火照って呼吸が乱れ、自然と視線がスカートの中を覗くような形になってしまう)
も、もう十分硬くなっていると思うのですが…んぐっ!♥
それに勃起させるなら何も足でなくともまたパンティや手やおっぱいで…っ!!♥
はぁはぁ…ど、どうしてこんな…こんなことをされて私は興奮して…♥
(自分でも不思議なくらい紗夢さんの足コキで肉棒がビクビクッ!!と快感を感じ興奮してしまっている)
(体中の血液が沸き立つような感覚で、気付けば自然とまた鼻から血が垂れ始めていて)
(知らず知らずの内にマゾ性癖が目覚め始めていて)
【次辺りで襲いかかろうと思いますが大丈夫ですか?】
>>219
出会ったばかりダケド、そうそう私好みな男なんてイナイシ♡ そういう男を見る目は確かヨ? 私♡
ダカラ安心して、浅ましい姿見せるヨロシ♡ 私が許すネ♡
もっともっと、いっぱい出すヨロシ♡
(何度も射精し谷間を精液で汚すカイに対しそう返す)
(そして自分のテクに明らかに溺れそうになっているカイにますます笑みを深め)
強く踏みつけられると、何カ? ホレ、ちゃんと言うヨロシ♡
もしかしてもっとして、って言いたいカ? ならもっとしてやるネ♡
(先走りを迸らせるカイに対し、なじりながら脚で肉棒を踏みつける)
(しかも一度だけでなく、二度三度と行い、カイの反応を観察すると何やら視線がスカートの方に感じていて)
(それを知ってにやりと笑い、スカートを抑え)
まったく……カイ様は本当にスケベアル♡ さっきからココに視線感じちゃうヨ♡
ン? ヤァン、またカイ様鼻血出してパンティ汚して……♡ そんなに見たいカ? 私のオマンコ♡
デモ見せてやらんアル♡ カイ様が自分から言ったり……行動しない限り♡
(スカートで秘部を隠し、けれど指で指し示すことにカイが明らかに興奮し、鼻血でパンティを汚すのを見てくすくす笑う)
(けれどもカイ自らが行動しないと見せてやらないと煽り、さらにカイ自身がそれに感じているかのような素振りを見せるのにゾクゾクし)
ホラ、どうするカ? カイ様。私としては……カイ様に男らしいとこ見せてほしいネ♡
今のカイ様も十分大好きだケド、カイ様の本気が見てみたいヨ♡ 荒々しいカイ様の本性が♡
(そしてカイに自分を犯して見せろと言外に言ってどうするかを待ち)
【ン、大丈夫ヨ。ジャ、こんな感じでどうカ?】
【ありがとうございます、挑発してくれてやりやすいです】
【少し早いのですが今夜はここで凍結させてもらっていいですか】
【次回なんですが水曜日の夜は大丈夫ですか?】
【まだ平日は忙しいようでしたら無理せず来週の日曜日の夜でも大丈夫ですので】
>>221
【よかったヨ。じゃあこんな感じデ】
【わかったネ。今日はここまでデ】
【水曜の夜というか平日は確かに忙しくなりそうネ】
【来週の日曜にいい?】
>>222
【畏まりました、では次回は日曜日の夜21時にまたよろしくお願いします】
【今夜もありがとうございました、楽しかったです】
【日曜日の夜にまた、お休みなさい】
【スレお返ししますね】
>>223
【わかたヨ。じゃあ来週日曜夜二】
【こっちこそ楽しかったネ。またよろしくネ。再見】
【スレを返すヨ】
【改めてスレをお借りします】
【スレを借りるわね】
>>206
みんなそう言うのよ、貴女だけは特別だ、って。
あたしの魅力?勿論理解してるわ………はい、いいわよ。
(アームホールを調整すると、仮縫いの終わったスーツを受け取り、スーツカバーにしまい込む)
(後はこれをサルトに持ち帰り、文字通り「仕立て上げる」だけだ)
(散々通ったが、それも今日まで)
ありがとう、あたしの仕事が見たいならまたオーダーして頂戴。
相応の値はかかるけれど、ね。
………仕上げ?何を??
(男の言葉に怪訝そうに顔を上げると、ラウラが反射的にその目を見て───)
(──まるで動画が一時停止したような不自然さすらあるくらい、微動だにせず動きが止まった)
(瞳からは溌剌とした意思の光が消え、反射運動であるまばたきすらしていない)
────。
【今夜も宜しく】
【あなたと目線を合わせて「目を見て話したい」のキーワードを聞くと命令受付状態になる…って感じでどう?】
【後はそうね、仕立ての技を生かして仕事着を改造してて、ベストとシャツにいわゆるズリ穴を仕込んでたり】
【スラックスの股の部分にスリットがあって着たままセックスできたり…とか考えてたわ】
>>226
う……。やっぱりつれない。
またスーツが欲しくなった時はラウラさんの顔を真っ先に思い出しますよ。
(言い寄ってくる連中同様、軽く流されてもでれっとした顔で嬉しそうにしている)
いえね、職業柄こちらがみられてるばかりってのも落ち着かないものでして。
最後なんだし顔をしっかり覚えていられるよう……
ちゃんと目を見て話がしたいんだ――――
(自分からも目を見るよう誘いをかけ、ラウラと視線が重なった瞬間キーワードを口にする)
(今日に至るまで仮縫いを重ねながら言葉で、視線でラウラの精神に縫い込まれて来た暗示が、)
(彼女を物言わぬ人形のように仕立て上げた。その異様な状態を見て男はほくそ笑む)
……間に合ってよかったよ。我の強いお嬢さんだからうまくかかるか心配だったが。
単純なだけに催眠に入ってしまえば素直に効果がでたな……
(静かになったラウラへ無遠慮に近寄り、人形でも弄ぶように頬を撫でる)
(普段の彼女なら許さないであろう顔が触れるほどの距離から、ペロリと舌を出して頬を舐めたり)
(このままでも好きに扱えそうなのを確認するが)
おっと、このままお人形遊びってのもつまらない。彼女に働いてもらわないとね。
ラウラ……まだ残った仕事があるだろう?
君自身の身体で俺のサイズを採寸してもらわないと。さあ、シエスタは終わりだ。
(元の位置まで戻ると念入りに視線を送りながら手を叩く。そこに含まれた暗示がラウラの意識を覚醒させた)
(もちろんそれで元通り目覚めたというわけではないようだったが)
【こちらこそ、ひとつよろしくだラウラ。解りやすくていいね、その手でいかせてもらおう!】
【ほう…仕事着のままズったりハメたりできる工夫か…。顧客の性欲に寄り添った見事な心遣いだな(客っぽいリアク)】
【催眠の後、次に会うまでにそんな暗示も仕込んでたってシチュで使えそうじゃないか】
【だがラウラのびしっとしたベスト姿を乱してみたいのでここは普通の仕立てでお願いしようかな】
【前回話していた常識改変、こんな流れからでいいかい?】
>>227
───。
(この状態のラウラはまるでマネキン人形のよう)
(触れれば温かいし、柔らかいが、微動だにしない…)
っ………と、ごめんなさい、いたた…ドライアイかしら…?
(手を叩いた瞬間、瞳に光が戻り、ラウラが動き出す)
(止まっていた瞬きも始まり、少し乾いた眼を潤すため反射的に涙がこぼれる)
(目じりを拭うと、ため息交じりに向き直って)
はいはい、解ってるわよ。
(まるで仕事の延長のように、男のズボンのジッパーを下ろしていく)
(ペニスが姿を現すと、人差し指と親指で輪を作り、幹に絡めて軽く扱いた)
直径は…4センチってところね……………ん………もッ…♡
(ツインテールを手で軽く払うと、淡い桃色の唇がペニスに触れ、粘着音を立ててゆっくり飲み込んでいく)
(きゅっと口を窄めながら、頭部を前後させ…「自身の身体で」採寸を続けていく)
ぷはッ…長さは22センチ、ううん、22.6センチね。中々のサイズだわ…ちゅッ、ちゅぱッ、ちゅぷっちゅぷっちゅぷッ…♥
【いいと思うわ。それと返事が遅れてごめん】
【なるほど…あえて普段通りの仕事着がいいわけね。あなたなりの拘りってことかしら】
【なら今回はそういう改造も無し、いつもの、普通の仕事着って事で】
>>228
おや?ちと見つめ合い過ぎたかな……フフ…。ゆっくりこっち向いててもいいのに。
(ほんのしばらくだけ目を合わせた後のように軽いウインクで笑う)
(仕事に戻ろうとするのをまだ口説こうとするような日常的な空気が束の間流れた)
んん……さすが鮮やかな手つき…。すぐにも最大サイズを割り出されそうだ……
(ラウラの目の前に勃起して待っていたペニスがボロンと晒されるが、それに動じる気配はない)
(作業の工程のように躊躇いなく、繊細に輪の大きさを計る指先に、ますます大きな勃起を形作ってみせ)
おっ…おおぉ……!仕事に入ると早いな……っ!
(相手の興奮を意識したり焦らすような様子もなく、速やかに股間へ口をつけられていて)
(うら若き天才少女が大真面目に口を使って男のペニスを採寸する姿に、昂った先端から汁が先走る)
(サイズを測るために締めた口内で淫猥な水音を増しながら、雄の臭いを染み込ませていき)
ラウラの口も最高のフィット感だ…!ペニスにぴったり吸い付いてくるぞっ…
(冷静に作業を進めるラウラと比べ、快感を受ける男の言葉は乱れ気味で、肉棒も震えたりと安定しない)
(それでも征服欲から堂々と突き出したものを咥えさせ、時に喉の方へ突いて来る)
(さらに激しい音が響くと、ラウラが頭を前後するのに合わせてツインテールを掴み、男根を飲み込まれるたびに己の方へ引っ張って)
ハァッ……この後は射精量でも調べるのかい?それとも胸と合わせてみるのか…
(職人としての情熱が卑猥な行為に転化される様子を面白がり、そんな問いかけをし)
(測り始めた時よりも鈴口から溢れた雄汁がしゃぶるたびに口内を浸水している)
【そんな事ないさ。手探りの部分もあろうし、俺だって返事に時間いただいた】
【そうそ…。普段通り仕事しに来たラウラを食い物にしてしまいたいという欲望に正直なだけさ】
【ラウラの方が発想が大変そうだけど、おかげで楽しんでます…】
>>229
私たちを甘く見てるんじゃないの?熟練の仕立て屋なら見ただけで殆ど解かるわよ、これくらいは。
(ペニスに頬を寄せながら、リズミカルに扱く)
(さらさらのツインテールが時折亀頭に触れて、まるで筆でくすぐられているみたいだった)
んふぅぅぅ…んも、んもっ、んもっ♡ちゅぱっ、ちゅぶッ、ちゅぶぶッ、じゅぷぷッ♡
(ラウラの鼻息が男の陰毛をなびかせ、唇が幹を搾り、裏筋に貼り付いた舌がにゅるにゅる蠢く)
(温かい唾液に先走りが溶け、時々「ちゅるるッ、ちゅずずッ♡」と先汁混じりの唾液を啜る音がした)
んッ!?んむぅ、むぐッ、んぐっ、じゅぶッ、じゅぶぷぷぷッ、ぢゅぱッ、ぢゅぷぷッ♡
(激しくなるラウラの口淫に男の興奮も高まり、自分からも腰を使い、さらにツインテールを掴んでイラマチオへ)
(見下ろす視界いっぱいに、涙目気味のツインテ美少女の顔と、ぐっとベストを内から盛り上げるバストの膨らみと)
(ヒップラインにフィットした尻がくねる極上の光景が目に入る)
(男の問いに答えたくても口をふさがれているラウラだが…指の輪を締めながら扱く速度を上げて、「射精量を見るから、このまま出しなさい」とアピールした)
(くねる尻と、もじもじ振り合わせる太腿…下着は愛液でびちょびちょに濡れ、スラックスにまで薄っすら染みが広がり始めていた)
【そうでもないわ。むしろ…仕立て屋キャラの可能性を感じてるとこよ】
【そろそろこっちはタイムリミット。そっちのレスで凍結で良い?】
【次は何時から来れそうなの?】
>>230
ふぅぅ…!口の中にお邪魔してやるつもりでいたが…
(潤いを持って吸い付く唇と舌が、硬く自己主張した男根を柔らかく包み、なおかつリズミカルに攻め立てる)
(彼女を染めて汚そうとする先走りさえ唾液の中に混じり、独特のとろみの粘液となって強い吸引とペニスを繋ぐ)
ほうっ…!これは…!!……たまらんっ!
(見下ろすほどに分かる身体の凹凸を肴に口内の感触を楽しむ内、ラウラの表情にも光るものを見た)
(書き換えられた倫理観のまま、職人として仕事を果たそうとむしゃぶりつく激しさの一方で)
(強引にツインテを引っ張られ喉を突かれると、苦しさに涙を浮かべてしまう少女らしい一面)
(思わず奉仕させるつもりで乱暴に髪を掴み、ゴツゴツと喉奥に雄臭い先端を叩き込む)
加速して…このまま受け止めるつもりかっ…!?これじゃあナポリターノの粘り腰も…!
(従うまでもなく抜かれてしまいそうな感覚に、射精を覚悟して強く口の粘膜と亀頭の膨らみを擦らせた)
(発情しだしたらしい彼女にもっと雄を感じさせようと、口内を浸す先走りと唾液を舌の上で亀頭に絡ませると)
(グチュグチュになった汁まみれのそれを上顎に擦りこみ、鼻腔にまで香らせようとしているようだ)
じゃっ、出すからなラウラっ!!量って…みなっ!!
(一応合図したかと思えば限界まで我慢したペニスを喉まで詰め込んで来て)
(グイッとツインテを手綱のように引き、鼻先が陰毛に埋まるほどの密着位置で射精を始めた)
(激しい脈動で口内を揺らし、濃厚な最初の一射が迸ると)
(職人の意地が勝つか、少女の脆さが覗くか試してやろうという意地悪さで大量の精を注ぎ込む)
【何気にそういう目で見れる部分多いよな。そこを上手く引き出してると思う…!】
【リミット了解だ。お待たせしました…ぜひ凍結願いたい】
【今度は土曜日なら夜でも、最初の時みたく昼でも来れると思う】
【その先だと月曜日かな…】
>>232
【ありがとう、お疲れ様。遅くまで付き合ってくれて感謝してるわ】
【なら、土曜日の昼、そうね…13時でどう?】
>>233
【感謝ならこっちも、ご褒美をたっぷりいただけて光栄だよ】
【それはありがたい。土曜日の13時、また待ち合わせと行こうじゃないか】
【ラウラも遅くまでありがとう…。今度もまた楽しもう!】
>>234
【決まりね。じゃあまた土曜日に】
【今日も楽しかったわ。おやすみなさい】
【スレを返すわね】
【スレを借りるわね】
>>232
むっぐ、んぐ、ぐぷッ…じゅぷッ、じゅぶぷッ、ちゅぶっちゅぶッちゅばッちゅばっ♡
(喉の奥のつるりとした粘膜の感触と、口レイプとでも言うべき征服的・支配的な感覚に昂りながら)
(プロ意識でもって応えるラウラの姿にはある種の矜持があった)
(その矜持に応えるべく、男は腰を加速させ、精巣を煮え立たせ、文字通りの口腔を染め上げにかかる)
んっ!!んふぅぅぅぅ…………っ!♡
…っ………んん……んむ…ン……ふぅぅーッ……♡ん…ふーッ………ん…んっぐ…んぐッ…ごくッ…♡
(男が放った瞬間、絡めた指を絞りながら扱く事で、ラウラは射精の速度を落として快感を延長させる)
(己の体液を飲ませると言うマーキング行為。この精液を少女の身体は消化して、いずれ血肉の一部にする)
(仮に催眠が解けたとしてもその事実は変らない。永劫外れない支配の証を、がっちりと食い込ませた満足感)
(陰毛に顔を、鼻先まで埋めての射精に、苦しそうではあるがむせる事無く飲み下していく姿には、ある種の敬意すら感じさせた)
っ…ちゅ…ちゅずずずずずずずずッ…ずちゅるるるッ…ちゅぞぞぞッ…ぷはッ、はぁ、はぁ…。
ご…5ccは出てるわね…一般男性の3倍強よ…?何かのサプリでも飲んでるの…?臭いも、味も濃すぎるし…はぁ………。
(…勢いが弱まった後は、頬を窄めて吸い付き、残り汁まで丁寧にすすりあげる)
(スラックスに出来た染みは、ワインレッドのレースのショーツを薄っすら透けさせて)
(耳まで赤くなりながら、時折、びくっ、びくっと身体を震わせる姿からも、明らかに達していた)
(が、あえてその事には触れず、袖口で口を拭いながら呟く)
…次は胸で測るけど、ここでいいの?それとも寝室に行く?
(荒くなっていたラウラの呼吸が少しずつ収まってくる。けれどほんのり染まったままの頬、潤んだ瞳が、彼女の情欲まで醒めたわけではない事を物語っていた)
(「ペニスを胸で測る時、『膝立ち』と『仰向け』の二つのやり方がある」…)
(そう改変された常識で、ラウラはこれは仕事と思い込んだまま、同時に仕事を越えた何かを芽生えさせながら、上目遣いに問いかけた)
【……今更だけど、恋人みたいにする案も悪くない気がして来たわね】
【このままあくまで、最後まで仕事っていう体でするのもいいし】
【仕事じゃ無い、「私」の事をもっと知って欲しい…って口説いてあたしを抱くのもいいし、そこら辺は任せるわ】
【今日も場所をお借りします】
>>236
【おっ…!ラウラが甘い方がいいと思ったんならそっちに切り替えるよ】
【今の催眠とラウラの相性にも惚れこんでたけど、】
【恋人の気分でもっとラウラの素顔を見せてもらう…それもすごく魅力的だ】
【なんなら催眠はきっかけ作りだった事にして口説いちゃおうか。…絶対怒りそうだけど】
【とりあえず返事入らせてもらうよー。危うくふざけた雑談から入る所だった】
>>236
んんっ、ふあ…ぅぅ……!
今日の仮縫いのために溜めといた俺の一発目を…。一度に測りきるなどっ…!
(射精の量を見る上で、男根を喉まで突き入れてラウラを侵略したいという男の欲望は)
(口内に溜めながら飲んでいく事も許さず、喉へ注いで飲み干せという無理難題となる)
(それを手技で快感を長引かせる事で、射精の勢いはそのままに脈動が強まり、断続的なリズムで噴き出す)
(自ら食らいつくように彼女が職人の気概を見せるほど、男にとっては己の証を受け入れていく行為なのだが)
(だらしない顔にさせて精液をこぼさせてやろうと思っていた男にも、その姿が美しく思えて)
(雌扱いしてツインテを物のように引っ張る代わりに頭を抱き寄せて根元まで顔を埋めさせ続ける)
ハァッ…ハァ……ぅおお…ぉ…っ!
すごいな…!飲み切った……!仕立てだけじゃなく、女としても……天才なんじゃ…
(口を孕ませようとするような奔流は過ぎ、残滓をじっくりと飲んで最後まで啜られる余韻に浸り)
(口内でおとなしく揉みくちゃにされるペニス同様、固さと柔らかさを備えた笑顔で賞賛を送る)
(飲み干されてしまうのと同時にラウラの仕事着のあちこちに、およそ仕事中とは思えない雌の反応が現れているのを)
(不思議な達成感を得てゾクゾクと見つめていた)
フゥ……おっ、思った以上に出てたな…。ラウラが相手だから死ぬ気で搾り出しちまったのかも…
(放ったぶんだけ乱れた呼吸を整えながら、汚れの残るラウラの口元に目がいった)
(それを仕事中の当然の所作のように袖で拭う様子に、この先の採寸も楽しめそうだとにやついて)
ああ…。胸までやったら床が汚れるよな、寝室まで来てもらおう。
こっちだ……。俺の腕で案内するよ。
(至って真剣な作業として振る舞う態度と裏腹に、ラウラの表情は男を引き込むぐらい発情の色に満ちていた)
(そんな彼女をどうしてか抱き締めたくなって、移動する口実をつけると体を抱き上げた)
(今ならこのぐらいは仕事上の最低限の接触として許してくれるだろうと)
(お姫様みたいな格好に抱えたラウラを胸に密着させながらゆっくりと寝室へと向かった)
……本当なら恋人しかここには招待しないんだぜ?
けどラウラにはいい仕事をお願いしたいからな……!どういう位置に行けばいい?
(仕事中に口説いてくる面倒な客のスタンスのまま、恋人を寝かせるようにベッドへ仰向けにさせる)
(前を開かれたままのズボンなんかも脱ぎ捨て、そっと体へ跨ると)
(胸が受け入れ態勢になるのを待つようにベストの上で汁も滴る肉棒を反り返らせて)
【お姫様抱っこの途中で恋人に切り替えてイチャつくつもりで書きだしたんだが…】
【パイズリしながら急に恋人だった事になるのいいかも、と思ってこうなりました。お待たせ…】
【それか胸までは仕事のままでやってもいいね】
>>238
ちゅ、ぱっ…………♡
………はぁ……はぁ…はぁ………あ、当たり前でしょ、甘く見ないで、って………ふぅぅ…………♡
(男の賞賛の声に、胸を張るラウラ)
(口腔から引き抜かれたペニスは、ねっとりした唾液に塗れながらビクついた)
(ラウラが人差し指と親指の輪で扱く度に、にちゃッにちゃッと卑猥な粘着音がする)
そ…そう、まあ……ありがと………。
(「死ぬ気で搾り出しちまった」の一言に、満更でもなかったのか)
(それでも照れを隠せず、目線を反らしながら礼を口にした)
解ったわ…って、あっ、ちょっ…!!
じ、自分で歩けるってば……!!
(膝立ちの状態から立ち上がろうとして、微かによろめくラウラを抱き留め、抱えあげる)
(メリハリの効いたボディラインに、発情して汗ばむ身体が纏うフェロモン、甘く蕩ける勝気な美貌)
(ウェヌスもかくやの極上のミラノ処女との愛の交歓への期待に、隆々とそそり立たせたまま寝室に向かうと)
(不安定な体勢を心配したのか、或いは男を受け入れる無意識のあらわれか、ラウラ自ら首に腕を絡めてしがみついてきた)
……っ、そ、そう………その…そのままでいいわ…来て……………。
(人の心の機微とはおかしなもので、「面倒な客」も心の解釈一つでいくらでも変ってしまう)
(「恋人しか招待しない」…じゃあ、あたしは?)
(胸の高鳴りが止まらない。プロの仕立て屋と、男の言葉に揺れる乙女の間を行き来しながら)
(ラウラはベストとシャツのボタンを外し、フロントホックの、下と揃いのワインレッドのレーズのブラを露わにして)
(ホックも外すと、たぷんッ…と押し込められていた美巨乳が零れ出る)
(手のひらが左右から膨らみを抑え、谷間を深くし、乳首を立たせながら、男を誘う……)
【どっちもいいわね…まあ、催眠術にかけてるのはそっちだし、細かい所はそっちで決めなさい】
>>239
おや……今お礼を…?
一つ聞き忘れたんだが。お味の方はどうだったかな?
(催眠の効果から予想していたのと違うタイミング、まるでラウラ自身の気持ちのようにこぼれた礼の言葉)
(これまでのビジネスライクでは見られなかった照れの仕草をじーっと見てしまう)
(ついからかいたくなり、にやつきながら恥ずかしい疑問を投げかけた)
まあまあ、全力で一仕事したばかりでお疲れでしょう…!
ここは私にもレディに手を貸させていただこう。
(常識が変わってもごまかせない彼女の戸惑いに、ことさら気取った口調に戻し、首に抱きつくのに合わせて身体を引き寄せる)
(射精までに流した汗で濃くなった男の匂いが、触れた身体を通してラウラのそれにまで混じろうとして)
(大事そうに抱えて歩く動作は初夜を迎える花嫁を寝床へ運ぶような恭しさだが)
(抑えがたい興奮が込み上げては必死に鎮めながらで、今にも襲われそうな強い力で腕が強張る時も)
ほう……ブラボー! 17歳と思えない美しいバストだ。
これだけ柔らかそうだと勃起したモノを測るのも型をとるのも自在だろうな…!
(職人の誇りを包む仕事着が、ラウラ自身の手ではだけられていくのをじっと見守る)
(今のラウラには普段聞くようなお世辞に聞こえるだろうか、それとも恥じらうだろうかと、)
(また催眠の影響下の彼女を弄ぶような気持ちで、褒めたり触りたがる態度をとってみせた)
(固くなった先端でわざわざ谷間以外の方向から膨らみをつついたり、乳首の上まで擦って押し付けたり、戯れてやる)
んぐっ……じゃあ…お願いしようか…
(それでも来てと誘う響きが、仕事のために促しているようにも、恋人にねだるようにも聞こえ喉をゴクリと鳴らす)
(裏筋を見せつけるように顔の近くまで寄せてから真っ直ぐに谷間へ収め、後はラウラの仕事を待つ)
(男の気持ちを映した肉の塊が大人しくしているかというと、本人の意識する以上に膨張しながら跳ねてしまい)
【ありがたくそうさせてもらうよ。まだ先になるがいい事も思いついたんでね…】
【なんか尻すぼみになってた…!待ってる場合じゃないわな】
【次からしっかりお肉をかきわけて動いてくんで!】
>>240
ば、バカ…………良いわけないじゃない。
ねばっこくて、喉に絡んで……臭いもキツいし……………。
(男の問いに、しかめっ面を作る)
(けれどそんな言葉とは裏腹に、ラウラ自身は無意識に舌なめずりをしていた)
…ふん、カッコつけちゃって………落さないようにしなさいよ。
(間近で感じる、男の体臭・体温に、ますます鼓動が高鳴っていく)
(それだけ言うと、後は無言で二人は寝室に到着した)
良いから早く…こら、あ、遊ぶんじゃないわよ…………仕事なのよ仕事っ…。
(はだけられ、露わになった素肌。立ち昇る、微かに汗ばんだ匂いが男の鼻を刺激した)
(パンナコッタを思わせる、白く滑らかで、ふるふる震えるそれは、男なら誰でも口元を緩める「ご褒美」そのもの)
(そんな極上のドルチェを、指どころかペニスで突くいたずら小僧を叱るラウラだが、止めさせるほどの威厳は無く)
(むしろたっぷりと弄ばれるばかりで)
…おっきい………♡何よ、はみ出しちゃうじゃない…………。
(喉を鳴らし、谷間に己の分身を収める男。どこまでも沈みそうな柔らかさと、鋼のように固くなったペニスを押し返す弾力)
(相反する二つの感触に包まれ、さらにしっとりと濡れた肌が吸い付いてくる)
(谷間からは亀頭が丸ごと顔を出し、軽く腰を突き出せば先端はラウラの口元に丁度届く)
み…見惚れてないで、う…動いてくれないと困るんだけどっ………。
(見惚れる男に呆れる、職人としてのラウラ。見惚れる男に悦ぶ、少女としてのラウラ)
(その二人が心を同じくして、男に動いて欲しいとおねだりした)
【この体勢だとあたしからはあんまり動けないから、頼むわよ】
>>242
お構いなくー。仕事の前の挨拶さ、ラウラのおっぱいに敬意を表して…
(少女の匂いと白い肌、その上でも最も柔らかく目を引く部分が惜しげもなく晒されている)
(手や口で触れるだけでもご馳走と言っていいのに、血管を浮かべて勃起した雄々しい物体が無遠慮にまとわりつき)
(注意するラウラの目の前で鈴口を使い、パンナコッタとその先端のイチゴを味見していった)
(唾液と精液で飴細工のようにコーティングされた亀頭がここも汚してやると予告してまわり)
うおぁっ…!チンポ沈んじまうって……!
ふぅぅ……危うく溺れるか潰されるところだった…
(ただ谷間を開いて収まろうと入り込む肉棒を、左右から柔らかい肉が包み込む)
(震えながら底まで潜れば、精一杯硬度を主張しようと先端が完全に乳で埋もれてしまい)
(そこから抜け出そうともがき、谷間から頭を出せるほどの位置まで来ると、顔の方へ先走りの匂いを漂わせるが)
(届きそうなすぐ先にラウラの口まであってはもはや贅沢な気さえしてしまう)
おっと悪い…!あんまり綺麗だったものでね……
ま、まずは頭の部分を測ってもらおうか…。胸で覚えられるんじゃないか…?
(急かすだけと思えないおねだりの声に思わず腰が弾み、先端が全て谷間から現れるが、)
(はじめはすっと腰を引き、頭を出したペニスが逆走するように先端で乳肉を押し広げ、潜り込む)
(挿入した状態を維持しながら塊になった二つの乳房に向かって腰を振り、精液を擦り付ける音をチュポチュポとたてだした)
(やってる事はつまり谷間の中を性器みたいに扱って出し入れする事で)
(ラウラが両側から押さえ込む中、谷間と胸そのものに肉棒の凹凸を刻んで犯し)
(極上のピザ生地をこねながら強引にソーセージをねじ込むような自己流の調理で無茶苦茶にしていく)
お次っ、はみ出るぐらい味わってくれよ……!
(しつこく谷間を往復していた肉棒が根元まで入って来ると、その先端は再びラウラの眼前に飛び出した)
(これで乳房に幹の部分も収まったが、はみ出た亀頭までラウラに届けないと終わりではないとばかりに)
(下乳を腰で押し上げながら突き、狙いを唇に定めて先端で口付ける)
(そうして突き出したままその場に居座って。自分が胸を味わったぶん次はラウラにどうぞと言うようで)
【その通りだったな。下に上にともがいてみたぞ】
>>243
【ごめん、良い所だけど、今日はここで凍結でいい?】
>>244
【了解、お昼も早い内からお相手ありがとう】
【今度なんだが月曜と水曜が昼でも夜でも大丈夫だ。都合つく日はある?】
>>245
【こっちこそありがとう。今日も楽しかったわ】
【そうね、それなら水曜日で。今日と同じくらいの時間から来れるはずよ】
【返事は後で確認するわ。先に落ちるわね】
>>246
【俺もだ。たっぷり楽しませてもらってる】
【じゃあ水曜日に再開ってことで13時ごろに来てみるよ】
【おつかれさま。またなー】
【場所をおかりしました】
【スレを借りるわね】
>>243
潰される、って………こんなカチカチにしといて、何言ってるのよ…♡
んっ……最大勃起時の長さ、計り直さないと…♡
………………まさか、これで最大じゃないとか言わないわよね…?
(血管を浮き出させ、湯気が立ちそうなほど熱を持つペニス)
(先刻口で感じた以上の硬さと熱さに、心臓の鼓動が早く、強くなる)
(当然それは、男のペニスの方にも伝わって…)
真面目にやりなさいよ、もう…♡
…ちゃんと計りたいから、寄せるわよ?
(口ではあくまで仕事と言うスタンスのまま、頬を染めながら、乳肉をぎゅっと寄せて、亀頭をみっちり包み込む)
(滑らかで、汗でしっとりと湿り、吸い付くそこは、膣とは全く異なる感触)
(カウパーも潤滑剤にして腰振りを加速させると、ぱんッぱんッと小気味いい肉のぶつかる音が響く)
(イラマチオで一度出していなければ、あっと言う間に射精させられていたかもしれない)
んっ…♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡
(更にもう一歩深く腰を突き出し、滑る先端とラウラの唇で、贅沢に連続キス)
(本来ならフェラチオどころかキスすら不可能な美少女の唇に、雑に何度も触れさせるうちに、カウパーがグロスのように塗り付けられ)
(その花弁のような唇を淫靡に艶めかせた)
ちゅッ…ちゅぷッ………ん…♡ちゅぱッ…にゅる…れろッ…ちゅぷッ…れろぉッ…♡
(そして、更にもう一歩………亀頭を完全に、ラウラの口内に埋没させると)
(上目遣いに見上げ、含んだ亀頭を吸いながら、ねちねちと舌を這い回らせる)
(形を、丸みを、熱を、味を……舌でしっかりと、味わうように)
(勿論ラウラの中では唇でしっかり固定して、舌で形状を確かめ、サイズを計算する、と解釈されているのだが…)
【お待たせしました。ラウラとこちらお借りします】
【仕立て屋読み返してると舌がイタリアになるな…。今日も一つよろしく】
>>248
なーに、この胸にこいつが馴染むように準備運動をだな…
おおっ!寄せて寄せて…!どうぞラウラの胸を総動員して計ってくださいな…!
(いっそう密度を増した柔肉を感じつつ、谷間の真ん中に亀頭を埋めてしっかりと形や張りを感じさせる)
(視覚的な興奮もあって思わず見入り、勃起も硬直させ、いっそう軽い口調で囃し立ててしまうほどで)
(この谷間でみっちり締め付けられ続けるだけでいずれイかされてしまいそうだが、余計に力強く男根で掻き分けてマーキングしようとし)
(尻や腰にぶつけるような感じで腰を打ち付け、汗ばむ肌に先走りを擦りこみ、ラウラと胸でのセックスに夢中になった)
う…んっ、んんっ……亀頭の先からも手を抜かない見事な仕事っぷり…
オー、ラウラ……仕事でペニスにはキスしてくれるのに、俺にはキスしてくれないのかい…?
(可憐な唇に触れる赤黒い肉の塊、それを疑いもせず受け入れるラウラの姿に、たまらず何度も口付けさせる)
(ついでに催眠の効果、仕事と性に関する常識を試すような会話を投げかけてにやついてしまう)
(先程から赤らんで見える彼女の顔に、むしょうにキスしたい気持ちも湧いて来るのだが)
(それを歪んだ形で発散しようと亀頭で乙女の口付けを求めるたび、唇に精を、匂いを塗り込んでいった)
おぉ…おぉっ、ラウラのお口が気持ちよすぎて……
計りきる前に抜かれてしまわないように我慢しなきゃな……!
(ぐっと胸を歪ませ、亀頭がラウラの口に入ってしまうと、その後ももう少し深く咥えられるようじりじり腰で押し上げていく)
(肉の詰まった谷間に幹の部分を溺れさせたまま、舌と唇でペニスの隅々まで測り、味わうような刺激を加えられ)
(その濃密さに思わずペニスをビクつかせ、溢れた汁ごと舌へ押し付けてこちらからも味わわせる)
(測るためという目的から、本人の意識した正確な動きがてきぱきと攻め上げてくる感覚も心地よく、常に最大時のサイズを保ち続けた)
(だが贅沢な事にさらにもう一味欲しいと、顔を見下ろしながら考え、やがて目を見つめると)
…ラウラ、ちょっと俺の方を見てくれないか。目を見て話せば思い出すだろ……
俺達、愛し合う仲だったよな…。俺はラウラを愛してる……ラウラは…?
それとも……目よりチンポの方がわかってもらえるかぁ…!?
(再び視線を合わせるのを狙って催眠をかけようとする。それも大胆にも恋人だと信じさせようという暗示)
(少しでもラウラの方にその気がないとかからないと思い、ここまでは職人の方面から卑猥な事につなげていたが)
(同時に乳房を掴んで腰を動かし、口内と胸の中を貫いたペニスが熱いまま粘膜を犯しだす)
(欲望をぶつけてラウラの心を揺さぶり、無理矢理にでも恋人だとわからせようというように)
>>249
(みっちり詰まった乳肉を、その圧に負けない力強さで貫き擦る)
(形が歪むくらい腰を打ち付けて、谷間から顔を出させて、ラウラの口腔を浅く穿る)
(傍から見れば完全に恋人同士の愛の交歓、けれど仕立て屋の中では、これはまだ仕事のつもりなのだ)
そ…それは…だって別に、私たちは恋人同士とかじゃないんだし…。
(逆に、浅く突けば亀頭と唇の、甘いバードキスに変る)
(見ようによっては咥えさせるよりも卑猥な行為で)
(仮にラウラがおめかしをしていたら、男の亀頭はリップマークで埋め尽くされていただろう)
(その代わりに、ラウラの唇にはぬらぬらと、先汁が塗り付けられていく)
(…明らかに、ラウラの対応は変りつつあった)
(まだ仕事と言う建前を捨て去れてこそいないが、まるで恋人同士なら構わないとでも言うかのような物言いで応えた事などはその証の1つ)
ぐぷッ…ぐっぷッ、ちゅぷッ♡ちゅぷっちゅぷッちゅぷッちゅぷッ♡
────っ。
(口を塞がれ、ふーふーと鼻で息継ぎをしていると、男の言葉に…ラウラは目線を合わせる)
(次の瞬間、キーワードを囁かれたラウラの目から光が消えて、口淫が、舌の動きがぴたりと止まる)
(新しくラウラの脳裏に書き込まれた暗示、それは…「二人は恋人同士だった」と言うもの)
(……仕立て屋としては真面目過ぎるくらいの性格のラウラだからこそ、常識を改変して仕事と奉仕を紐づける暗示は上手くいった)
(けれどこれは仕事とは全く無関係)
(成功するか、そのポイントはただ一つ。ほんの僅かでも、ラウラが男に、女として好感を持っているか、否か──)
ぷはっ………し、仕事中よ……何言ってんのよ……。
……………バカ…♡そういうのは、終わってからにしなさいよ…♡
(口腔からペニスを引き抜くと、口元を拭い、赤面したラウラが顔を背ける)
(失敗したか、と思ったが…ちらりと視線だけど男に向けた天才少女仕立て屋が、恥ずかしそうに、拗ねたように呟くと)
(スラックスのポケットからスマホを出して、サルトリアに電話を掛ける…)
…あ、マルコ?そうそう…仮縫い終わったから、後は持って帰って仕上げるわ。
だから…そっちは適当な時間で閉めていいわよ。他に客、居ないでしょどうせ。
(口元に人差し指を立てて当てると、男に目くばせ。「明日の朝まで、これであたしはフリーよ」と言外に匂わせた)
>>250
そ、そう聞くと惜しい返事だな…じゃあほんとに恋人になってしまおうか?
(本来なら唇よりずっと口を付けるのが躊躇われるはずの男性器を自ら啄んでくれる一方で)
(普通のキスはいやがる反応、そのギャップに内心で興奮をおぼえる)
(しかし断るにしても恥じらいの見える態度に、いつものあしらわれ方より脈を感じてしまい)
(戯れなのか本気なのか一瞬わからなくなりそうな、あっさりした誘いの言葉をかけた)
(これがこの後、恋人になるよう術をかけるのを後押ししたのは間違いない)
今日の体を使ったお仕事と…日頃しつこく言い寄ってた成果が問われるな。
どこかしら少しでも惚れてくれてりゃ、効果もあると思うんだが……
…失敗したら食いちぎられるなこりゃ……
(体を味わうだけならこのまま彼女の職人気質に任せ、仕事をさせ続けるだけでも十分だったろう)
(だが、ただ採寸してるだけにしてはあまりに熱を帯びて、耳に残る音を口からたてては奉仕して来るラウラの姿を見ていると)
(心まで手に入れたい、どんな手を使ってでもと、抑えきれない願望が湧き上がる)
(目から光を消し命令を受け付ける状態になった所へ、ダメ押しのようにペニスで口を塞ぎ直し、)
(少しでも自分という男の存在を擦りこもうと足掻きながら)
(誰もがラウラ相手に思い描くような、単純にして下卑た催眠を臆面もなく口にする)
(手を叩き、彼女の意識を目覚めさせる瞬間、その成果を確かめるのに不思議なほど恐れを抱いた)
うお……っ!………そ、そ、そーだな、まだお仕事の真っ最中だった…
……ちゃ、ちゃんと計り終えてからにするか……!
(意識を失う前より急に深く入っていただろうペニスが、口から抜かれる刺激だけでも)
(拒絶の意思かもしれないと神経を張って見ていれば、敏感に体まで反応させ、片目を閉じて喘いでしまう)
(そのまま顔を背けた一瞬も男をやきもきとさせ、再び向けられる視線に思わず身構えたが…)
(彼女の声は普段見せないような恥じらいを帯びており、その表情も甘え半分のきつさに思えた)
(仕事まわりの常識はそのままに自分への気持ちを上書きしたらしい、理想的な仕上がり)
(それとは別になんだかまた惚れ直す気持ちで見とれ、成功を確信しながらも、惚れた弱みで恋人に合わせる男といった態度をとっていた)
(電話をかけるのも邪魔をしないようにしていると、いよいよ自分と秘密を共有するような目配せに、ウィンクと笑顔で返す)
(そうとなったら今からもう自由だろうと、ラウラの胸を指で締めつけ、しかしそれだけではすぐ埋まってしまうのを再確認し)
(話している最中にも関わらず乳首を摘まんでキュゥッと先端から左右に繰り返しねじってみせたり、意地悪を始める)
>>251
仕事は仕事、プライベートはプライベート、ちゃんと分けなさいっていつも言ってるわよね?
いい?女なら誰だって、自分の彼氏には、いい服着てびしっとキメて欲しいに決まってるでしょ?
だから…あたしが、あんたを、イタリア一いいオトコにする魔法をかける邪魔だけはしないで!
……手元が狂うのよ、あんな…照れくさい事、真顔で言ったりして…………………♡そういうのは、針糸置いた後にしてよね♡
(谷間でペニスを掴まえたまま、本人は一言物申してるつもり)
(が、男からすれば惚気そのもの)
一々サルトリアに戻ってから家で続きやるの、面倒だから、あん、ちょっとっ……!!
バカ、そういうの止めなさいってさっき言ったばっかでしょ…!!
……何でもないわよ、兎に角、そっちは任せたから、ええ、また明日。
(慌てて電話口を塞いで、これ以上悪戯されてバレてはかなわないと思ったのか、手短に切ると、ラウラは男を睨みつけた)
(けれどその目には、怒りや嫌悪ではなく、「ホントにもう、男ってバカなんだから」と言う呆れと諦めと、赦しが確かにあって)
……まあいいわ、もう計り終わったし。
で…………どうするの、シャワーでも浴びて、どこかのリストランテでお食事でもする?
(明らかにそんな事を望んでないプランを口にして、それとは裏腹な期待と希望を滲ませて、ラウラは男の答えを伺った)
>>252
……! げげっ、なんて女だ……惚れた仲でもこんな容赦なく……!
そうか…そうだな…!ハハッ、俺の男ぶりを上げるのにその腕を存分にふるってもらえりゃ頼もしい。
やっぱりいい女だな、ラウラは……
(恋させたらさせたで手厳しい部分をぶつけられ、目を丸くしたものの)
(その根底にある職人で乙女な気持ちに触れると可愛く思えてしまい、怒られたばかりなのにニヤニヤして)
(胸に挟まったペニスも脈打つような鼓動を体に伝える)
……お電話中、体の方が冷えてはいけないと思ってのサービスでございます。
(悪戯はまだエスカレートしていて、おっぱいの先にどんと置いて重さをかけていたペニスを、睨まれながらそそくさと引っ込めた)
(場合によっては本気で怒られる可能性もと思い、ラウラの顔色をうかがうと)
(鋭くも親しみを感じる目つきに、畏まったまま冗談を返した)
あれだけ計れれば十分てわけか…。さすがだな…
ん……それも悪くなかったり…するんだがね。
(二人して火照った体をシャワーで冷まし、何事もなかったように食事に出かけるなんて冗談じゃない…と)
(肩をすくめてみせるが、ラウラを連れて見せびらかすように歩くのもそれはそれで楽しそうに思えてしまう)
(もっとも性欲を優先するムードでなかったらの話だが)
俺が一番食べたいものが何か分かるだろう?
今は断然、ミラネーゼの気分なんだ…
(胸に突っ込むために跨った体勢からベッドに下り、ラウラの方を向いて横になる)
(今までよりいっそう近くで見つめ、頬に触れ、唇に降れ、あちこちを愛おしげに撫で回しだした)
(要は顔を見やすいように、自分が男根で汚した跡を拭いながらいちゃついて来ているわけだが)
(そうして綺麗にした顔に今度は唇を付け、抱き寄せる)
>>253
【ごめん、まだレスが完成してないし、凄くいい所なんだけど…今日はここまででいい?】
>>254
【オッケー、じゃないベーネだよ。続きは次回のお楽しみにしておこうじゃないか】
【はー、すごくキザキザになってるゲス野郎です】
【今度いつにしようか。土曜日のお昼、同じぐらいの時間は可能?】
>>255
【続きは次までには仕上げておくわ】
【自覚はあるんだ。まああたしが楽しんでるからそこは別にいいんじゃない?】
【土曜日で問題ないわよ。時間もそれで】
【今日もお疲れさま】
【…恋人プレイするなら、そうね、そっちも名前くらいあると嬉しいかも】
【そう言う仲ならやっぱり名前で呼びたいし、呼ばれたいでしょ?考えといて】
【スレを返すわね】
>>256
【ありがとう。次もどうかお付き合いを!】
【そりゃ自覚もある。ラウラが可愛くてついあらん限り口説きにかかってしまって…】
【ハハッ、楽しんでもらってると同時に呆れられてるんじゃ?】
【助かるね。じゃあ土曜日また待ち合わせといこう】
【お疲れさま。確かにな、ラウラちんにめっちゃ名前を呼ばれるぐらい恋人らしくしてみたいもんだ】
【シチュを決める時にメンタリストって話が出てたから…メンタリスト・ディエゴ、とか語呂がいい!】
【冗談です…なんかいかすのを考えときましょ】
【それじゃね。スレをお借りしました】
【ラウラちんとこちらお借りしまーす】
【スレを借りるわね】
>>253
これくらいで覚める身体でもなきゃ心でもないわよ。
……で、どうするの?シニョーレ・ナポリターナ?簡単には冷めないとは言ったけど、召し上がるなら……お早いうちに。
(ラウラの指が、男の唇をなぞる)
(私と食事と、どっちを選ぶの?と…………)
…………。
……キスして…………。
(ベッドに横たわり、見つめ合う)
(あちこち触れる男に対して、ラウラは頬から顎のラインを、ずっと指先で撫でていた)
(そしてまさに、男が口付けようと想ったその瞬間、ラウラからキスを求められる)
(きゅっとくびれた腰を抱き寄せ、情熱的な口づけを交わせば)
(ラウラの腕が首に回され、身体と身体が密着して)
(シャツから覗くFカップの膨らみが胸板の上で柔らかく潰れる)
…あたし、経験ないんだからね………ちゃんとリードしてよ…………?
>>258
【お待たせ。今日もよろしく頼むわよ】
【名前…考えて来てくれた?】
>>259
き、決まってるだろ愛しい人よ…!すぐに、今、いただきます…!
(重ねて問いかけられれば少し焦って食いついた)
(乱れた吐息が唇の上でラウラの指に触れる)
もう止まれないぞ………ラウラ、愛してる…
っ……ん……
(指で触れながらラウラを見ていたが、自分に触れてくる手を通して見れば不思議と胸が高鳴って)
(距離を測るために頬へ唇で触れようとした途中で誘われ、触れそうな距離で思わず見つめると)
(待ちかねたように唇を被せて一つにする一方で、そっと大事に抱き締めた)
(自分のものを咥えたばかりの唇でもいっそう情熱的に吸って、今度は舌で口の中を侵していくが)
(強引に潜り込んだ後、ラウラの舌に触れると幾分優しく重ねてくる)
(軽い力で腰を引き寄せるのに比べ、背中の方を強く抱いて密着させる所はしっかりさせ)
(みずからで胸を押し潰す感触に興奮をおぼえながらも、深く重なっていく唇から熱心に唾液をすする音をって)
当然…。ラウラが女になれるよう…男として手を尽くすからな。
(寄り添い、抱き合う形のまま改めてベッドに押し倒す)
(ラウラの体に影を落とし、緊張しないはずもないだろうに勝気に振る舞う表情を見下ろすと)
(視線はそのままで胸をまさぐっていたかと思えば、指が乳首に触れた直後、そこをキュッと抓った)
(突然の刺激への反応がよくわかる位置から見たままで)
それに今度は俺がサイズを調べる番ってわけ……
(そこからは堂々と膨らみを手にして思う存分転がしていく)
(シャツからこぼれた格好のまま、弾ませるように大きく揉んで)
(年に似合わない大きさの胸を自分のものとして扱って)
【お気にになさらず、俺もだ。またよろしい事をいっぱいさせてもらいたい】
【ファビオってのでどう?…あれから意味調べたらディエゴもこの場合悪くなかったが】
【多分もう濡れてて、しちゃってもいいって事だと思うんだが…。一つ案がありまして】
【回り道になるけど胸やアソコも愛撫し返したりしながらラウラと交流をはかっていって…】
【挿入する直前で催眠解いてみるってのはどうだろう】
【正気でも欲しがっちゃうぐらい体が蕩けるように…。なんならそういう催眠も重ねてもいいし】
【もちろん恋人になったムードのまま続けるのも楽しそうなんで、ラウラの意見もらいたいなと】
>>260
…んッ…ん…ちゅッ…んッ………。
(唇が重なり、息継ぎのために離れ、再び唇が重なる)
(重ねるたびに重なる時間が増えて、互いの舌と舌が。唾液を纏って絡み合う)
(抱きしめ合う腕にもぎゅっと力が籠って、二人の距離を縮めていった)
ふふっ…………頼むわよ。
…んっ………♡あッ………あんッ…♡やぁっ……ああっ…♡
(指から零れるような大きさと柔らかさ。桃色の先端はぴんと立って、摘まむとラウラの身体がびくッと跳ねる)
(切なそうな顔で、頭を動かす内にツインテールが片方解け、シーツの上に溢した蜂蜜のように広がって)
(膨らみ自体も艶めかしく歪み、揺れ、甘酸っぱい乙女の匂いが鼻をくすぐった)
はぁ…はぁ……んッ……はぁっ……♡ふぅ……ふぅぅ……んんッ…♡
(寄せれば深い谷間が生まれ、離せば大きく揺れ動く)
(どこまでも沈みそうな柔らかさと、弾けて押し返す弾力、全く逆の感触が同時に宿るそこは、飽きることなく男を愉しませた)
(ラウラの吐息も熱く、深くなって、太腿をもじもじと擦り合わせる)
ね、ねえ……そこ、ばっかりじゃなくて…。
………もっと…下の方も…♡さっきからずっと…疼いてるのよ……?
……触って…………………イカせて…♡
(首に回した腕に力を込めて引き寄せ、頬と頬を触れ合わせるくらいの距離で)
(耳朶に唇を触れさせながら、耳の穴を舌先で穿りながら、悩ましい声でおねだりする)
……ちゅ…くちゅッ…ちゅッ…はぁ……………お願い、ファビオ…♡
【解ったわ、ありがとうファビオ】
【うん…やっぱり名前で呼べると気持ちも籠るわね】
【要するに、催眠状態じゃなくて、正気の状態でファビオを求めて欲しい、って訳ね】
【面白そうだし、悪くないけれど、終わった後どう始末つけるつもりなのかは気になるわね】
>>261
おぉ……やっぱりすごいな…。揉みごたえが違う…肌の滑らかさもだ……
(掴んで揺らせば思い通りに形を変える一方で、簡単には手に収まらずどこかしら弾力で形を変えて逃げ出す)
(捕らえるために両手でぎゅっと寄せ上げ、乳首も押さえ、逃がさずにとことん揉みしだいてやろうとするが)
(寄せあった乳房が内から弾ける勢いに、意識せずとも小さく感激の声を漏らしながら)
(まだ触れられていないラウラのもう一つの場所が疼いているのも忘れて夢中で)
うおっ……!あっ、ふぅ……っ!
…はは……。物足りなくなっちまったか……
(再び胸が体で潰れ、動きたくなくなるほどの密着で捕まえられては観念するしかない)
(甘く誘いかけながら舌を使って積極的に催促され、耳から体へゾクゾクと震えを走らせると)
直接のおねだりとあっちゃ…意地悪するわけにもいかないな…んっ、おおぉ…!
ここ…?それとも……ここかっ?
(抱擁して離さない恋人をなだめるべく、体に沿って腹部を撫で下ろすとすぐにベルトとパンツに行き当たる)
(舌がいよいよ耳の中まで迫り、敏感に肩を震わせる段になると、こちらも急いでベルトを解き)
(下半身に張り付いたスラックスの前を開ければ後は下着に手が直接突っ込まれる)
(すでに愛液で濡れた陰部を手の平で擦り、指で探ったクリトリスや割れ目を弄りまわした)
ラウラのここにもしっかり俺の痕をつけてやるぞ……
(愛し合う雰囲気の中、興奮から思わず独占欲を垣間見せ、ラウラの秘裂に指先を送り込む)
(濡れた割れ目の浅い部分だけでも、指をつければ湿った音がして)
(そこを掻き分けながら縦に動けば耳を穿たれるのと同じぐらいクチュクチュと音をたて)
【変でなくてよかった。どうぞ呼んでやってくれお嬢さん…】
【そうだな、求めて欲しい部分もありつつ、肉欲に負けてチンポ欲しがっちゃう感じで考えていた】
【そのまま何回かやっちゃって、なし崩し的に関係を持つようになるってオチになるだろうか】
【処女も合意でもらったんだからと俺からは恋人ムーブを続けたいが、火照りが収まったらぶん殴られそうでもある】
【まあ、催眠のオチに正気に戻してやる流れを入れようとしただけなんでね】
【今のラブラブで蕩けたまま進めちゃおうか?めちゃくちゃ可愛いし…あんまり何回も切り替えるのもな】
>>262
ホント…男ってそこ、好きよね………もう…。
(夢中になるファビオの姿に、呆れながらも身体の火照りを吐き出すように、熱いため息をつく)
(タイトでボディラインの出る仕事着を着ているラウラの一番目を引く場所でもあるのだから、ファビオの反応は当然と言えば当然なのだが…)
…あ…あんただって、その…そこ………おっきくしてたじゃない…。
あたしだってそうなるわよ、こんな…こんなこと、してるんだもの………♡
んっ、くぅンっ、あっ……あっ、あんッ、そ、そこっ…ダメ、やだ、イクぅっ♡
(贅肉の無い、すっきりとしていながら丸みのある下腹部へ)
(そのまま片手でベルトを解き、汗と愛液で濡れて貼り付くスラックスのジッパーを下ろせば、むわッと濃い、発情した雌の匂いが立ち昇って)
(ブラと揃いの、ワインレッドのレースの下着へ手を差し込み、指先でクリトリスを弄り、割れ目に引っ掛けると)
(ラウラは語尾を甘ったるく跳ね上げ、太腿で手を挟み込み、そのままぶるッ…と身体を震わせる)
(既にたっぷり濡れ、胸ばかり弄られ、情欲の坩堝と化していたそこは、愛撫とも言えないタッチで簡単に果てるほどトロトロに煮込まれていた)
あん、あッ、やあッ、ま、またイッちゃう♡あっ、あっ、あんッ♡はぁんッ♡ああああああッ♡
(人差し指の指先だけでも狭くきつい処女穴を、慎重に穿る)
(粘膜を捏ねる、水っぽく粘ついた音が二人の耳を打ち、羞恥でラウラは耳まで赤くなりながら、絶え間無くエクスタシーを迎え続けた)
(……童貞小僧なら、この喘ぎ声だけでひと月は困らないだろう)
(穴の、粘膜の、吸い付くような指への食いつき、乳首よりもさらに艶めかしい肉色の襞は、この少女が男を知らない無二の証)
(それを己の分身で貫き、己の分身こそが一番フィットする形に変える栄誉と征服欲が、ファビオのペニスに情動となって流れ込む)
(翻弄されるままのラウラに出来る事は、精々腕に力を籠め、ぎゅっと抱き着き、ファビオの胸板に、乳首に、自分の胸を、乳首をこすり付けるくらい)
【なるほど、まあ…ぶん殴りはしないけど、警察ね】
【面白そうだけど難しそうでもあるし、まあ…このままでいいんじゃない?】
>>263
ハハハ……言い訳できんなぁ…
(確かに言われた通りで、他にも美味しそうな場所はあるというのに触れたが最後、そこへの愛撫に没頭し)
(ラウラのボディの女性らしさを強調する二つの丘から手を離せないでいる)
(それを思えば思いきった挑発で次の愛撫へと誘ったのは正解だろう)
うぐっ……いやぁ、同じように恋しくして待っていてくれたというわけだ…
ご期待には添いますからね……?
(大きさについてラウラにはすっかり把握されているため口ごたえできない)
(もし体の下のものを見られたら、今にも爆発しそうな欲望を潜めて膨張しているのが分かってしまった事だろう)
(漂う雌の匂いを追いかけたが如く、指で広げた下着の奥へ潜りこむ)
(下着ごと張り付くような密着感で太腿の間を押さえ、なぞる内に吸い付きだした秘裂をグポッ…と鳴らして捏ねまわし)
うはぁ…!こいつは……んぐっ……味見じゃすまないぞ……!
(指一本で浅くかき混ぜてみせながら、二本揃えて割れ目に噛ませてみたり、愛撫にどこかほぐすようなそぶりがあり)
(まだ誰も分け入ったことのない隘路を己で開拓する時のための下地作りを兼ねている)
(といっても加える刺激を惜しむこともなく、ラウラが絶頂に陥る反応を見せれば二本目まで秘裂に通したまま)
(小刻みに手を震わせて上り詰める衝動を強烈に後押ししてやった)
(体の下から悶えるとも甘えるともつかぬ仕草でしがみつく彼女を片腕でがっちり抱くと、間に挟まれた乳首から胸が押し潰され)
(何より近くから乱れた表情を見るのを楽しみ、恍惚とした目で愉悦に浸る)
ラウラ……チンポあげようか?
いやいや、違うよアモーレ。結ばれようって言ったのさ…
君の全ても見せてもらってな……
(次はリードしてみせようと、おねだりが来る前に卑猥な言葉を投げかけて先回り)
(明らかに反応を楽しみながら冗談ですませると、一度腕の間から逃げて)
(脚をそのまま開けば引っ掛かりそうなスラックスを、引っ張って脱がしていく)
(のみならず、目の前で見れば濡れて張り付き、透けそうな下着を下ろし始めた)
(手でさんざん捏ね回されはしてもまだ無垢な秘所が、肉棒を雄々しく勃起させて待つ狼の前に晒されていく)
【ラウラから痛い目にあわされるなら我慢できるが、そりゃまずい!やはり犯行は恋人になってる時だけにするか】
【案の一つだからな。そのぶんラウラが心許した顔を見せてくれるのを楽しもうかねー】
>>264
【他のキャラならその案でも良かったかもだけど、あたしの場合はそう言う風にはならないかな、って】
【それと、中途半端なところだけど、今日はここまででいい?】
【次はいつなら来れそう?】
>>265
【そうかもしれないね。ここまでも結構無茶してもらってるからな】
【じゃあ今日はここまでで…また楽しませてもらったよ】
【今度は平日になるんだが水曜日の夜は来られそう?】
>>266
【お疲れ様、ファビオ。こっちも楽しませて貰ってるわ、ありがとう】
【水曜の夜で問題無いわ。そうね…ちょっと余裕を見て22時でいい?】
>>267
【とりあえず打ち合わせについちゃ今度はぶれないようにするんで…!】
【お疲れさま。それがよさそうだな、22時で俺も問題ないよ。よろしく】
【いつもありがとうラウラ。じゃ、次回まで元気で!】
【場所をお借りしました】
>>268
【おやすみ、ファビオ。レスは…出来る限り仕上げておく努力はするわ…】
【でないと時間が勿体ないものね】
【スレを返すわね】
【本日もラウラちんと場所お借りします】
【スレを借りるわね】
>>264
あっ…んっ…ふうッ…んんんッ………やあああっ…♡
に、二本とかっ…んっ、はぁッ…あああッ…イク、ぅぅぅ…ッ………♡
(……雨の日に、長靴で泥の中を歩いてみれば、こんな音がするかも知れない)
(自分自身の身体が奏でる粘着音に羞恥を煽られて、ラウラは左右に頭を振って身悶えた)
(…かみ殺す様な、囁くような、絶頂を告白する言葉が、ファビオの鼓膜を震わせた)
そこ、それっ、指っ…ぶるぶるさせられるとっ……ま、またイッちゃうっ…♡
(ファビオの肩に額を押し当て、太腿に力を籠めるラウラ)
(動きを止めたいのか、もっと指をより奥深くまで食い込ませて欲しいのか、自分でも解らなくなっていた)
…ほ…ホントにバカなんだから…もうちょっとマシな口説き文句は無かったの……?!
っ……………バカ………………♡♡
ああ、もう…どうしてこんなバカのこと、好きになっちゃったのかしら………………♡♡
(スラックスを下着ごと脱がそうとするファビオに、軽く腰と尻を浮かせて協力する)
(髪と同じ金色の、薄めの茂みが彩る、艶めかしい秘裂が、初めて自分以外に晒される恥ずかしさと、甘い期待と興奮に、瞳が潤んだ)
や…優しく………しなさいよね…………………………♡♡
…そんなおっきなの…優しくじゃないと、あたしが……壊れちゃうでしょ………………………?
>>271
おっとぉ…!これじゃもう一押ししないと離してもらえないかな…?
いや……奥にはもっと太いのを用意してるんだ……
(腕と身体とがますます張り付く気がして、相次ぐ素直な言葉にもっと弄ってあげたくなる)
(それでも二度目の絶頂となると少し意地悪に…ファビオ自身も我慢して、深く入るのはおあずけをくらわし)
(太ももの間から腕をねじって離れる動きで、指がこれまで埋まった深さまでを掻き回していった)
さっきからあまりに可愛かったもんで…怒った顔も見ておこうと思ってね。
おっ……それよりもいい顔が見れたかも……
…さてねぇ、不思議な事もあるもんだね…!俺としちゃあラウラと出会えた事が何よりの幸運みたいなもんだけど…
(褒めたりまた怒られそうな事を言いながら、ラウラが協力的なのをいい事に、)
(途中までスラックスを下ろしては、下着姿をじっくり見納めながら脱がしていくようにして)
(そこを覆った最後の布から茂みが、秘裂が順番に現れる瞬間もばっちり目で押さえていった)
(身体の向こうに見えるラウラの…今から女になろうとしている顔にも目を細めてみとれる)
フフッ……手ずから採寸した上での意見かい?
そうだな…これから俺に合うように仕立てて行くとしようか………
はじめての仮縫いだから……きつくても優しくだな…
(不安げな中に期待を覗かせるラウラに対し、なだめようとしながら妙にやる気も見せる口調)
(体を起こし、全てを晒した彼女を見下ろして、脚を軽く開かせたりしていると、こうして見ながら繋がってしまいたい衝動にも駆られるが)
(恋人らしく振る舞いたい気持ちでゆっくりとラウラに抱きついた)
(勃ち上がった上でビンビンと揺れている部分も興奮を物語りつつ、それを隠すようにベッドの上で体を重ねていく)
ラウラ……好きだから、余計に大きくなっちまうのが困った所だ…
辛かったら…俺に甘えていな……!
(すぐ目の前から囁いて、ツインテールが崩れた方の髪をうっとりした手つきで梳くと)
(いよいよ腰を合わせようと動き、体の下で指よりも太く、硬いものが秘裂に口付け…濡れた音とともに先端を埋めていく)
(先に指で通した道筋を広げるようにもっと深く入り込んでくるが、いよいよきつく抵抗を感じる所へ至れば)
(ラウラを見つめて顔のすぐそばまで来て…同時に密着した体が胸を押し潰し、体重を乗せて腰を沈めてしまう)
(欲望に尖ったファビオの雄の切っ先が、恋人を信じきったラウラの純潔に針を入れていく)
【まずいな…レスが来たら颯爽と出て来るつもりでいたが…寝落ちしそう】
【先に凍結をお願いしちゃっていい?】
【よければ今度も土曜日の昼の時間帯でと思っているんだが…】
【伝言板の方で決めてもいいんで、どうかまたよろしくー】
【お疲れ様。スレをお借りしました】
>>272
ちがっ…そうじゃなくて……イクぅっ♡
(捩じりながら引き抜かれ、ラウラのつま先がぎゅうっと丸まる)
(男の手には手首まで、雫が垂れ落ちていた)
………………っ。
じろじろ、見ないでよ…恥ずかしいんだから…。
(からかうようなファビオの言葉に目を丸くして、睨み付けて、頬を染めたまま顔を背けるラウラ)
(裸身にシャツ一枚で、肌を汗で、瞳を涙で潤わせた、ラウラの「女の子」としての最後の姿を、ファビオは目に焼き付ける)
う、うん…。
………あっ…ん…………ホントに、凄い、硬い…♡
(抱き合うと、ラウラの身体の、本能的な怯えの震えと、緊張の硬さが伝わってきた)
(けれど鼓動の高鳴りと、肌の熱さが、決して拒んではいない事を無言で伝えて来る)
……!!
…し、仕方ないわね…そう言う事なら…おっきくなってるの、許してあげる。
大丈夫………………来て、ファビオ…♡
(処女ではあるが、女としてのプライドもある)
(自分が欲情されていると言う事、相手も興奮しているという事…その二つに気付いたラウラの身体から強張りが解け、ファビオの腕に身を委ねた)
(金で出来た糸のような髪を手で梳かれると、自らファビオに口づけて、あなたの愛を受け入れさせてとねだる)
っ………あ…んッ……熱いっ…ファビオっ………ファビオぉぉぉっ…!!♡♡
(硬く反り返った灼熱の塊が、ラウラの中に沈んでいく)
(ぐっしょりと濡れていてもそこは確かに抵抗があり)
(散った乙女の純潔が、薄赤い花弁になってシーツに跡を残す)
(…ラウラはそうは言っているが、熱さを感じているのはむしろファビオの方かも知れない)
(指先に感じていたラウラの襞の感触を、熱を、絡みつきを、己の分身で直に味わった時に粘膜から入力された快感は想像の遥か上で)
(付け根まで沈み、子宮を軽く押し上げる位置まで届くと、ファビオはさらに膨張させ、ラウラはさらに締め上げる)
(ラウラの身体に、しっかりと、ファビオの形が刻まれる。ぴったりと、一枚の仕立服のように、ファビオがラウラを纏う)
凄い、ジンジンする………………けど、思ったより、痛くはない………かも………♡
(歓喜の涙を光らせながら、2割強がり、8割本気で呟く)
(…仕立て服は、卸したてではまだ未完成。着れば着るほどに馴染んで、そうして完成していく)
(そう、何度も何度も、肌とすり合わせ、生涯を共にしていく事で…………)
>>273
【ごめんなさいファビオ、完っっっっ全に寝落ちしてたわ…】
【4時近くまで待っててくれたのね、あんたって人は……………………ありがとう】
【とりあえずレスは置いておくわ。時間も土曜日のお昼で大丈夫】
【今日も、本当に遅くまでありがとう。愛してるわ………ファビオ】
【スレを返すわね】
【ラウラちんにちょっとばかり伝言させてもらいます】
>>274
【そちらもたっぷり甘いレスを……返してくれたからな…お疲れ様だ】
【ではでは土曜日、また13時でも14時でもって所なんだが、そのぐらいの時間に来てみるよ】
【気付けば何度も付き合ってくれてありがたいな。愛してるぞラウラ…てのを返事にも込めてこよう】
【伝言させてもらいましたー】
【ファビオと借りるわね】
【本日もお借りします】
>>276
【ちょっとごめん、ラウラ。返事ができるのに思ったより時間がかかってて…】
【特急で仕上げるんでもうしばらく待っていてくれー!……愛をこめて】
>>277
【構わないわよ。今日は19時くらいまで付き合えるから】
>>274
…測るのと、自分の中に入るのとじゃ別かな……?
まぁさっきより大きくなってるかも…しれないしっ……
(一つになっていく体の陰で隠そうとしても、その部分がラウラに触れると向けている興奮や欲望は隠しようがない)
(改めて感触に驚く彼女に少しおどかすようなことも言うが)
(逃げずに受け入れようとしてくれるのが抱き心地から伝わり、躊躇わずに視線を向けると、腕の中に優しく包んで)
ハハ……わかってくれるとありがたいね…!
ああ、行くぞ……。…でも…もうちょっと……
(強張る美しい体を、芸術品を扱うように慎重に抱いていたが、身も心も許そうとするような柔らかさを感じれば、身体がスムーズに密着していく)
(ただ…距離を詰めた顔にさっそく口付けを受けると、いよいよ迫ろうとしていた勢いが一瞬止まり)
(少し強めに吸い返して、でれっとした顔でここでも愛を交わしたいとラウラの唇をつまみ食い)
おおぉ……!ラウラあぁっ!!んんうっ……!!
…きついなっ……!それ以上に……熱い……っ!
(入口がふんだんに潤っていたぶん、そこから先を止めようとする乙女の証に余計強固さをおぼえてしまう)
(そこへみっちりと肉塊の先端を押し当てて、確かに触れているのを感じさせながら体重を乗せて)
(やがてちくりと、針のひと刺しの痛みから純血を破り、雄の形にこじ開けて進んでいく)
(その儀式が過ぎれば楽になるかと思いきや、中の締まりも襞の絡み付きも期待よりはるかにこちらを愛し、歓迎してくれていた)
(進めばきつく締まり、きつく食い込むほど熱く、肉棒を通してラウラと一体になっていけば、ゴツッと子宮まで縫い通し)
(ラウラにはじめて袖を通した男の剛直は、服に着られまいと、蕩けそうな快感を堪えてしっかりと立ってみせる)
(そして…これからが始まりと言わんばかりに奥から鼓動にも似た力強い震えを響かせて)
本当に……?ハァ…なんならこれをっ…一生続ける事になるかもだが、それでも大丈夫そう?
もっと…動いたりもしちゃうんだぞ……
(処女を散らしたばかりでも涙を浮かべて強がるラウラは、ファビオにとってまぎれもなく大切な乙女のままで)
(自分も乱れた熱い息を吐きながら、煽る言葉にも将来への期待を滲ませてしまう)
(それに乙女扱いするより恋人として扱おうと、悪戯っぽく笑うとツインテールの残った片方をちょいちょいと弄って解いてしまった)
(皆が店先で知っているツインテールの美少女から、自分の女になったとでも言いたげに見つめる)
(ラウラの身体が慣れるまでと少し腰を休めていたが、やはりじっとしているだけでは着こなすには不完全)
(腕に、腰に力を入れる気配から、本当に二人の身体を馴染ませるべく、体を引いては肉棒を打ち込んでいく)
なんとか動けそうだ…!どう……ラウラ…。まだ耐えられるかな……っ!
(締め付けにうっとり感じながら逆走し、まだ優しくしながらもそれなりに勢いをつけ、襞をしっかり擦って先端が出入りすれば)
(手縫いと同じくリズムはあっても不規則な腰の動きが、当たりを微妙に変えてちくちくと子宮口まで突き上げる)
(心配半分、どれだけ強がる余裕があるかと顔色をうかがいながら、根元まで繋がるたび、肌のぶつかる破裂音と、愛液を撹拌する音を響かせて)
【了解、それを目安につづけようか。どうかよろしく…】
>>279
……ん…ふふっ…ちゅ…ッ…………。
(ラウラがファビオに口づけると、今度はファビオがラウラへお返しする)
(じゃれあうようなキスの応酬は、ラウラをリラックスさせた)
っ……んっ、あああっ………くぅ…んんんんッ…!
……中で、びくびく、してる…っ…。
(念入りに解しはしたが、それでも男を知らない乙女の中は狭いことに変わりはない)
(けれどここで躊躇うのは、仕立て屋が生地に鋏を入れてから迷うがごとき行為)
(あえて一息に貫いて純潔を断ち、猛るペニスがラウラの深奥をぐいっと押し上げる)
(避妊具を使わない、生の粘膜と粘膜の一体感は、指で感じた熱やぬめりとは明らかに違っていた)
(奥の奥まで打ち込まれたペニスの脈動に、ラウラが震える)
一生、って………本気で言ってる?あんっ…ああああっ…んんんっ……はぁぁぁ……んッ…♡
(残りのツインテールも解くファビオに、真意を問う)
(だってそれは、聞きようによってはプロポーズそのものだからだ)
(勿論、ラウラとて本気で好いている以上、「そのつもり」ではあったが…男の側から言われる、というのは、女にとっては格別の体験)
(それを焦らすように誤魔化すように、或いは惚ける様に、ゆっくり腰を引き、けれど力強く送りこんでいくファビオ)
(「女」になったばかりのラウラを、今度は「オンナ」にするために、念入りに仕上げていく…)
だい、丈夫っ…続けて、ファビオっ………はぁ……んっ…はぁ……ああっ………♡
(融けそうな粘膜と粘膜を、名残を惜しみながら引き離され、エラの張った先端で中の襞を引っかきむしられたラウラの背中が大きく反り)
(ほんの十数センチの「穴」に詰め込まれた襞密度は、気を抜けばあっと言う間に歴戦のファビオすら精を漏らしてしまいそうなほど)
(泡立つ愛液がじゅぷじゅぷと音を立てて混じり合い、粘膜同士がぶつかる粘ついた音を立て、お互いのペースを、位置を微調整していく)
(ラウラの深さを、腰を突き出すリズムを計りながら問うが、涙目ではあったのものの、気遣うファビオに健気に返す)
(その様には、自分の意思で受け入れた以上最後までしたいという、ラウラの意地が見て取れた)
はぁ、はぁ…あんッ、んんっ、そこっ、んんっ、当たると、力、抜けちゃう…っ…………♡
(…大きく反り返るペニスが、へその下あたりを抉った時のラウラの反応は劇的で、意識してではないだろうけど、締め付けが特に強くなる)
(へその下を抉りながら、締め付ける中をあえて逆らうように突き進み、行き止まりを穿つと)
(しなやかな足のつま先がぎゅっと縮まり、ラウラの甘い声がオペラの独唱のように漏れた)
あん、あっ、また、イク、イッちゃうっ……ファビオっ…。
…ファビオは…?ファビオも、気持ち、いいのっ……………………?
(…今度は逆に、泣きべそをかくみたいに鼻をならしていたラウラが問う)
(気遣いに気遣いで返したのか、それとも女の矜持からか、法悦の大波に押し上げられながらなお、行いだけでなく言葉でも、ファビオの想いを聞きたいと願った)
【ごめん!こっちこそ待たせちゃったわね…】
【19時過ぎてしまったな…!】
【レスはこのあとできてから投下しようと思うんで、凍結お願いしていいかい?】
【今度も来週の土曜日か、それまでで可能だったら水曜日の夜でって思うんだがラウラはどうだろう】
>>281
【お疲れ様、ファビオ。過ぎちゃったのはあたしが原因みたいなもんだし】
【凍結で大丈夫よ。平日は…最近ちょっと忙しくて、時間が取るのが難しいから、また次の土曜日でもいい?】
>>282
【いや、俺も最初手間取ったり…こっちのペースで用意して来たしな】
【ありがとう。まあ連休もあけたしあんまり平日にもってのは難しいよな】
【それじゃあ次回も土曜日14時ぐらいでどうかよろしくー】
【時間過ぎちゃってごめん。今日も付き合ってくれてありがとね】
>>283
【ちょっと仕事も立て込んでて、時間を捻り出してもまた寝落ちしそうで…】
【もう少し余裕が出て来たら、平日でも出来るようになると思うんだけど】
【おやすみ、今日も楽しかったわ。スレを返すわね】
使います。
【場所を借ります】
>>286
【では改めて、宜しくお願い致します】
【その他何かあれば、随時相談しましょう】
>>287
よろしくお願いします。さて、書き出しはどちらからにしましょうか。
こちらからなら、寝取らせで分厚いゴム越しに射精されて荒い息をしながらもおしまいにしようとしたところ、
そちらからなら、そんな私をビジネス外で餌食にしようとゴムを外し、忘れられない一突きを刻む……と言ったところかと思ってます。
>>288
【試しに、こちらから書き出してみますか?】
【それで物足りない部分を補填していただいたらどうでしょう?良ければ書き出します】
それでは、お願いしても良いですか?お待ちしていますね。
>>290
ふぅ……。
(びゅくっ、びゅくっ、とモルガンの中で力強くペニスが脈打ち、二人の性器を隔てるゴムの袋の中に精液が満ちる)
(分厚く、締りの強いゴムでなければ破けて膣内へこぼれだしそうなほど大量の射精は永遠に続きそうなほど長く)
…っ、く……ふぅ。
(たっぷりと精液を出し終えると、パンパンに詰まったゴムとペニスを一苦労して抜く)
いやぁ…奥さんがあまりに淫れるから…私も興奮してたくさん出してしまいましたよ。ほら、ご覧ください?
こんなに中に出したら、受精してしまっていたかもしれませんね…まぁゴムなしなら、もっと気持ちよかったでしょうけどね…?
(モルガンの前に屈むと、たっぷり精液を受け止めて、肉棒の先にぶら下がるゴムと、その先のペットボトルほどはあろうかという太さを保ち、いきり立つモノを見せつけて)
奥さん…。
私もまだこんなにガチガチですし、あんなに激しくイった後だ…ここに生でしたらもっと気持ちよくなれると思いますよ?
(片手でゴムを抜くと、いっそう強くオスの匂いが室内に充満する)
(もう片手で器用にモルガンのぐっしょり濡れた秘所を撫で回す)
ほら、奥さんもまだまだ気持ちよくなりたいでしょう…?
【長くかかってしまいました】
【何かあれば補足してください】
>>291
(元はと言えば、夫とのマンネリ解消が目的だった)
(見知らぬ男に抱かれるなんて……と最初は思っていたものの、愛する夫のためなら、と不承不承承諾し)
(思えば、それがそもそもの間違いだったのか)
(太く長い物で何度も刺し貫かれ、夫では届かないところを押しつぶされて)
(絶頂を味あわされて、夫婦の寝室で荒い息をつきながら)
ううっ……ううぅぅ……熱い……ゴム越し、で……
(黒いゴム越しに体の中で暴れる熱い粘液を感じ、子宮が疼いてしまうのを感じる)
くっ……ふ……あっ……!
(まるで風船のように膨らんだそれが中から引き抜かれ、ぐぽ、と音を立て)
……
「(こんなに……多く出る物なの……?)」
(目の間に突き付けられたモノに目を伏しながらも、その言葉を否定することはできず、赤らんだ顔のまま顔をそむける)
なっ……そ、そんな事駄目に決まっているでしょう。もう、これで用件は済みましたから……
どうぞ、お帰り下さい。私はシャワーを浴びてきますので。
(それでも、誘いの言葉に気丈にふるまい、脱ぎ捨てられていた服を羽織り)
(背中を向けてその場を立ち去ろうとするのだったが……)
【では、改めてよろしくお願いします】
【それでは、ゴムを外して……そんなことされると思っていない私に、非合意の一突きを背後から不意打ちでしてから、立ち去る……何て感じで、お願いしますね?】
>>292
奥さん…。
(性行為の名残ではないだろう理由で顔を赤らめつつも、気丈に続けての行為を拒むモルガンに合わせて、立ち上がる)
(服を羽織って立ち去ろうとする背後を追って)
奥さん、我慢はいけませんよ…。
旦那とのセックスが物足りないから、私を呼んだんでしょう?
ちゃんと最後まで気持ちよくならなきゃ。
(白く、滑らかな腰に手をかけると、その尻にまだ固いモノを押し付けて)
それともアレかな?そうやって無理やりされる方が本当は好みなのかな?
旦那さん、優しい人だって言ってましたもんね…。
(巨躯を絡みつかせて、そのままいきり立つ肉棒をモルガンの濡れた入口へ押し当てる)
(多少の抵抗には構わず、散々ほぐしてやって自分の形に広げたそこへ再び挿入する)
…ぉ、ふぅ……。
熱いね、奥さんの中…やっぱり奥さんも相当気持ちよかったんじゃないですか?
きゅうきゅう締めてきて…喜んでますねぇ。
(ゴム越しでは感じられなかった刺激を受けるのはこちらもで、高まる射精欲を深く息を吐いて堪えつつ、奥まで一気に突き入れて)
ここ、当たるの気持ちいいでしょ?
ここ突かれるたびに、気持ちよさそうな声出して甘えてきましたもんね、奥さん…。
(片手は腰を捉え、もう片方の手は背後から乳房を鷲掴みにして、腰をゆっくりと前後させて奥まで突き入れた肉棒で子宮を優しくつついてやる)
>>293
何を言っているのです……私は夫とのほんの刺激のために呼んだだけです。
もう仕事は終わりです。お引き取り、を……っ!
(後ろから触れられて、ネットリとした口調で誘惑されて)
何を言って……くうっ!?
(否定しようとしても、貫かれてしまうと体がのけ反ってしまった)
「ゴムッ……付けて、無い……!?)」
(パクパクと口を動かし、ゴム越しとは違う生の熱さに体を震わせる)
はうっ……!や、めっ……もう、終わりだとっ……ん……!
(必死に止めようとするものの、腰を突きこまれて子宮を揺さぶられると声が止まり)
(背後から抱きとめるように捕まえられて奥をこすられてしまうと、腰に力が入らなくなってしまった)
>>294
はは、わかってますよぉ、奥さん…。
こうやってしてもらうのがいいんでしょ?
(生の挿入の快感に身悶えするモルガンの反応に、他の女たちもそうだったように口では拒んでももう逃げられないだろうと確信して)
奥さん、もう一回だけ。
本当に気持ちいいセックスを知っておくのもいいんじゃないですか?
サービスにしときますから。
(徐々に子宮をつつくピストンのペースを上げて、わざとらしく音を立てて)
ね?
旦那さんのとこに戻ったら、こんなに気持ちよくなれるセックスはもう経験出来ないんじゃないですか?
ほんの短い間だけ、私を旦那さんだと思ってん甘えていいんですよ?
(両手を乳房へ伸ばし、乳首を摘んで)
(1度目のプレイで何度もモルガンをイカせたときのような激しさはなく、もどかしさを感じさせつつ)
>>295
【すいません、【】の中や打合せの内容があまりちゃんと伝わっていないようですのでここまでにしてください】
【スレを借りました】
【失礼しました、落ちますね】
【今日もラウラとお借りします。今日もよろしくなっ…】
>>280
あ、ああっ……そこまでの責任はあると思うんだがな…?く、ううっ……!!
まぁ…ラウラも若いんだ。いずれ重荷にならない時期が来てから、正式に求婚ってのも……
(関係までは強引に持って来たこともあり、今すぐ妻になれと押さえつけるようにはしないが)
(聞き返されたついでに体を少し浮かせ、ラウラの下腹部に男根が突き立っている様子を見せた)
(もうラウラは自分のもので放すつもりはない、という意思表示にも見える)
(照れたよそ見をして時機を見計らうとは言いながらも、生で繋がったまま子宮へ迫る勢いで肉棒を突き立てて)
(まるで既成事実ができるのは構わないかのごとく念入りに愛を育もうとする)
やっぱりいい女だな…ラウラは……くっ……ハァ……ウッ…!ハァっ…!
(最初こそラウラの苦痛だけが気がかりだったが、ほぐそうとすればするほど結合部から先端まで熱い粘膜に溶かされて)
(時間とともにファビオの方が暴発させられてしまいかねないと、身震いしては上擦った声を漏らした)
(ラウラの健気な振る舞いはますますファビオを力づけるが、はじめて男を受け入れたばかりでもその膣内は肉棒を虜にし)
(きつく濃密に締め付け、襞に包まれるたび、ここに自分の痕を刻んでみせようと、ただ溢れてくる息遣いを響かせて行為に没頭していく)
(ペースを維持しながら抽挿を続けるだけでも先走りが溢れて愛液と混じりあい)
(二人の腰が重なるとクチュクチュいやらしく響いたり、時には密閉されたような卑猥な吸引音をジュポッと奏でた)
っ……! へぇ〜っ、この辺が弱いのか……?
ほらっ、ラウラのどこまで入ってる?
(何度も突く内に亀頭が強くへその方を擦り、きつく締め上げる反応に肉棒がまるごと食べられる)
(感じた部分を経由して奥までねじ込めば、体を固くして強く喘いだ声に、興奮で思わず息が詰まった)
(意識してへその深さから突き上げながら意地悪に笑ってラウラへ変な質問をしたり)
(今度は奥まで突き通したまま、へその方へ擦り付けるのを意識して掻き回してきた)
決まってる…気持ちいいぞ……!
俺の方が先にもたなくなったりしてなっ!でも愛してるから止められないんだっ!!
(健気な問いかけに、若干面映ゆそうな顔をしてから素直に答え、ぐいっと先端を子宮口あたりまで押し込んだ)
(強い刺激に自分で喘ぎながら、奥で扱かせるようにぐりぐり動き、前後にも突き)
(今までより隠さずに快感を貪ろうとする動きが、気持ちいい、もっと気持ちよくなりたいと)
(ラウラの中で叫んで求めて来るのを感じさせる)
いっ…イくなら一緒にイこうか…?
(密着を増した体と顔、涙目になった恋人の瞳を覗き込みながら誘うと)
(今度はもっと腰を引いて大きな動きで打ち付けだした)
(突き当りで何度も撹拌された、愛液と先走りの混じった白い泡が幹の方へも広がり)
(繰り返す内に結合部から引いた部分の肉棒にまで白い体液の糸が垂れ始めて)
(それをラウラに抜き挿しする光景はまるで巨大な針かミシンのピストンが糸を縫い込んで行くようで)
>>280
馬鹿…♡ここまでしておいて……「いずれ」とか「時期が来てから」とか、今更じゃない…!!
……はぁ…プロポーズなら、もうちょっとはっきり言いなさいよね……♡
もう一回チャンスをあげる。だから聞かせなさいよファビオ、今ここで………♡
(金色のシルクのような髪を波打たせて身を捩り、奥を突かれる度に膨らみが大きく揺れる)
(もう痛みは無い。悦びだけがある。ラウラの方に、これ以上「待つ」意味も必要もなかった)
はぁ…はぁ…んっ…大分、慣れてきた、かもっ…。
んんっ、そ、そこは別っ…おへその裏の辺りっ……そこ、思い切りされると、トロけちゃう…♡
あんっ♡あああっ、ダメ、またっ…イッちゃううぅっ♡
(たっぷり潤んだそこは、濡れた肉と肉がぶつかり合う度に粘ついた音を立て)
(滑りと吸い付きと言う、相反する感触を二人にもたらす)
(その度にラウラは両脚を震わせ、つま先をぎゅうっと丸めて、シーツを強く掴んで喘いだ)
(反り返ったペニスが自動的に、ラウラの一番欲しい所を抉る、もっともオーソドックスな体位で睦み合う)
止めないでっ…このまま、来て欲しいのっ…今、あたし、最高の初めて、ファビオに貰ってるからっ…♡
っ、そこも、凄い、凄いのが来ちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ♡♡
(へその裏側、そして子宮口。どちらも性感帯の集まる場所で、その点ではラウラの感じるポイントはごく普通)
(けれど軽めの刺激でもしっかり感じる敏感さと、へそ→子宮口のルートを続けざまに擦ることで、真空パックのように吸い付く襞壁は非凡そのもので)
い…イキたい、一緒にっ…あっ、んッ、奥、響くっ…ふうッ、ふぅッ……もう、ダメ、今度こそ、本気でイッちゃうぅぅっ………!!!
(ファビオの腰の動きが大きく、重く、強くなる。ぎりぎりまで引き抜かれて、一息に子宮口まで打ち付けられると)
(背筋を通って脳天まで甘い稲妻が走り、身体全体が弓のように仰け反った)
(愛液と先汁が撹拌され、泡立ち、空気を含んでねっとり泡立ち、ラウラのラヴィアを艶めかしく滑り光らせるさまは)
(充血したペニスにダメ押しの血液を注ぎ込み、硬さと熱さを跳ね上げた)
(精巣の中にはふつふつと煮え滾るザーメンが充填され、天才少女をマーキングし、己の色に染め上げるまであと十数秒のカウントダウンが始まる)
あっ…あああっ………ファビオっ…ファビオも中で、すごいビクビクしてるっ…。
……お願い…そのまま…………ファビオの…中に出して……♡イカせて…………♡♡
>>299
このままでかぁ!? だがせっかくくれたチャンス…。決めないとな……
ラウラ、結婚するぞ…!ラウラと一緒になりたい……ずっとだ!
(慣れないながら自分を受け止めるさなかに、しっかりと約束を言葉にさせようとする強気さも、どこか意地らしい)
(いっぱしのプロポーズを決めてやろうと、体を揺らし押し上げた瞬間に抱き締める)
(ベッドの上で結ばれながら真剣に見つめ、男根でもって身体をものにした相手に真実の愛を乞うというのも奇妙かもしれないが)
(これほど女として求めているという求婚もないだろう)
(返事を待つ間も肉棒が深く乗り込み、今届けられる悦びを贈ろうとして)
そうらしい…ねっ……おけげで遠慮なく動けるっ…!
(弱点ごと奥まで攻められ感じているのに乗じ、激しく腰を打ち込んではペニスが吸い付かれて奥で受け止められるのを繰り返す)
(しばらく角度を変えて色んな方向から襞を擦って粘膜で会話し、ラウラの中を知ろうとしていたが)
(次第に、体位に合わせて収まるようにお腹の方へ押し上げながら、最高潮の快感を持続して先へ向かおうと)
嬉しいよ…こんなに求められるのは男冥利に尽きるってもんだ……!くぅぅぅぅっ!!
すっごい余震が来てるぞ…!
(へそから揺さぶって奥へ行き当たるたびにぴっちり吸着されるのは、膣内と男根とで仮縫いを繰り返している心地で)
(搾り上げられながら自分の体型にぴったり馴染ませようと、勃起を強くし雁から先端の凸凹を食い込ませ)
(よりタイトに吸い付くよう襞壁におぼえ込ませていった)
おおっ…!ラウラも正直でよろしいっ…!奥も、おへそもっ…全部だ…!
俺のものになったのをはっきり感じながら、最後まではじめてを捧げてもらうぞっ!
(男を知ったばかりの割れ目をパンパンと腰で叩き、根元まで繋がったそこから泡を含んだ液体を飛び散らせる)
(衝撃と刺激とで跳ねて仰け反るラウラの身体を、時にはまっすぐ貫いて剛直で串刺しにされているのをわからせ)
(ある時は、反ったラウラが悪いとばかりに肉棒を跳ねさせて、おへその向きへ強めに当ててからそこを擦って子宮口まで突き当てた)
(射精の予兆で溢れる上澄みを襞へ擦り付けつつ、濃縮された熱いものを、愛と共に注ぐつもりで込み上げさせ)
(なおかつ自分が果ててしまうまではじめてを貪り尽くそうと、最後まで必死に堪えて)
(天才少女がオンナに変わるまでの瞬間をじりじりと長引かせていく…そうして弓を放とうと引き絞るように限界を迎えた)
いいんだなっ?中で全部爆発するんだぞっ…?ラウラに…全部っ!!うううっ!!
おおぉーっ!!ラウラっ!! 出るぞおおぉぉっ!!
(あまりの射精感に、敏感なラウラに追いついて絶頂に入ったファビオは、体ごと覆いかぶさって腰を重ねる)
(締め付けるみたいに胸が押し潰される中、子宮口とみっちりキスをした亀頭が一緒に食らわせようと精を吐き出した)
(ギリギリまで溜めて思いきりラウラへ欲望をぶつけるその勢いは本人が声をあげて悶えるほどで、)
(精巣を含んだ陰嚢から根元までもビクビクと震え、竿まで走った激しい脈動が白濁をぶちまける)
んおぉっ…!!がふっ…ふぅっ…!!
(獰猛な息遣いで押さえ込んだラウラの身体、その秘所を男根の形に変え、深く突き刺したまま)
(子宮口が最後まで守り通した、彼女の夫となる男にだけ許される場所まで己の精で染め上げていく)
(結合部から体中を襲うような激しい嵐の中で、愛を誓った唇を再び重ねて、心も一緒に感じたいと求めた)
>>300
チャンスはいつでも突然よ、ほら頑張りなさい!♡
………いいわ…結婚しましょ、ファビオ……………愛してる♡
(からかい混じりの口調で気恥ずかしさを誤魔化しながら、めいっぱいの力でハグされて目を細めて)
(ファビオの耳朶を軽く噛みながら、ファビオにだけ聞こえる囁きで返事をする)
あら?最初から遠慮なんかしてっけ?
んっ、あああッ、やぁんっ♡はぁ、はぁ、ああんッ、あ、あたしもっ…凄く、嬉しいっ……。
激しくされると、ファビオにそれだけ、愛されてる、って気がする、からっ…♡
(ラウラの軽口を重く体重を乗せたピストンで黙らせながら、一突きごとにこなれていく中の感触に打ち振える)
(湯気が立ちそうなほど激しく粘膜を擦り合わせ、こね回し、肌を汗で濡らして)
(部屋中に、男と女が盛った匂いを充満させていく)
うん、全部っ…ファビオにあげるっ………だから、あたしにも、ファビオの全部、頂戴っ…!!
んくぅぅぅッ…あんっ、あっ、あはぁぁッ、イク、イッちゃうっ…♡い、いいから来てっ…ファビオの全部が欲しいのっ…ああああああぁぁぁっ!!♡♡
(骨にまで響くようなピストンに、汗で濡れた身体と身体がぶつかり合う音をBGMにして)
(限界まで堪えて溜め込んで、煮詰めた想いが遂に、ラウラの中に放たれて渦を巻いた)
(半固形の、重量すら感じるザーメンがマグマのように熱く、少女の聖地を焼き尽くし、オンナへと変えていく)
(これまでの絶頂が前座に思えるほどの、深く、強く、甘く、熱い官能…それを知らなかった頃には、もう二度と戻れない衝撃に、ラウラは打ちのめされる)
(けれど…それ以上に、猛るファビオの、己の名前を呼ぶ声に、身体の芯が歓喜で爆発して)
(文字通り、感極まった思いすら外に出したくないと、ファビオの食らい付くような口づけに、同じくらい激しく唇を求め返した)
ん、むぅ…んんっ…♡ん………………んん…んむ…ん…………………んんぅぅ……………♡♡
んふぅ……むぅ…ん……んふぅぅ…ん………………♡♡
【この辺で〆かしら、場面転換して最初に言ってたコスプレHとかでもいいけど】
>>301
ひゃぁっ…!うっ……
オー、ラウラ…愛しい人よ…。俺からももっと愛を返させてもらうからな……!
(一生モノの告白を言いきって抱きつき、返事を意識しながら思わず緊張に強張る一瞬)
(…先に耳を噛まれて、緊張したぶん敏感に反応してしまう)
(直後に聞こえた囁き声が色んな意味で耳に優しくて力が抜けそうになり、少しだけラウラの上からぐったりとのしかかった)
(とはいえ今、人生で最もかっこをつけたい瞬間だ。すぐに立ち直って耳のお礼に、首筋に口付けてキスの痕をつけてやる)
なんだってぇ…!? すると激しくするほど、ラウラに愛してるって伝えられる…わけかっ!
んんっ!くぁぁっ!…ならヌルい事はできないな、もっと熱くてもいいっ!
(感動もあって大げさに驚いてみせた後、なにやら勝手に共犯めいた笑顔を浮かべると)
(ラウラの言葉を乱す強いピストンがさらに熱を帯び、余計に乱れさせようとするような速いリズムを変測的に加えだす)
(嬌声が響くほど愛が響いているとみなして、腰に響かせるよう強く突いたかと思えば、同じ突き方で連続して子宮口までコツコツ叩き)
(へその裏から先端で刺激する瞬間、お腹の上からも手を当ててグリグリと、肉棒へ向けて食い込ませるよう力を加えたり)
(この崖っぷちに来て、燃料をくべなおした勢いでラウラと共に上り詰めようとしている)
うっ…おあああっ! 俺も出してくてたまらなかったが、ラウラもこんなに欲しがりだとはね……!
はっ、ああああああぁぁ…!!もう止まらないぞっ…身体で俺を覚えるほど、受け取ってくれっ!!ラウラぁっ!!
(まるで孕ませようとでもいうのか、子宮口まで貫いてグッ、グッと精液を押し込み、ただの雄と雌になって交尾しているようでありながら)
(互いを呼ぶ声、想いを伝える腕の強さや力加減などどこか恋人同士の甘さと気遣いが感じられる)
(そんな中でも雄々しさを隠せないのが直接ぶちまけられる白濁で、濃く、熱い命のこもった滴が、そのために作られた場所へと容赦なく雪崩れ込み、満たしてゆく)
(ある意味、催眠よりも濃密にラウラの身体と意識に焼き付き、虜にするものかもしれない)
(声をあげて仰け反る恋人に、これ以上ない征服感と解放感を感じて全てを放ちながら)
(喘ぐ声に混じってこちらもラウラの名を口にし、身体にすがりつく)
んん……っ…ちゅ、んむ……んぅ……!ふぅ……んん……っ、ちゅ、ちゅぅ……
(心身が燃える中で交わした口づけはやはりここまでより激しくなり、唇が触れ合えばそのまま深く重なり)
(舌を伸ばせば触れた先から唇や口内にしゃぶりついて、舌で応戦するまで静まらない)
(互いの声を封じ込めるほど無心で吸いあって、くぐもった吐息が収まりもせずに響くばかりで)
(そんな中でもラウラを意識した部分が、唇からたっぷり糸を引かせてやろうと、唾液を啜って舌の間でじっくり捏ね回す)
【じゃあ場面的にはそろそろ〆だな。レスも省く所は省いていくよ】
【おっ、それ!俺も、ラウラが言ってた露出しやすいシャツやスラックスで…とか考えてたが、】
【そもそもコスチュームがあったねぇ!大量に!それはぜひしてみたい……】
>>302
【ありがとうファビオ。今日はここまででいい?】
【後は軽く打ち合わせで。とりあえず原作にでてきた改造メイド服みたいなやつでいいのかしら?】
>>303
【そうしようか。いつもなら時間だしな】
【じゃあ打ち合わせしながら次回についてだけど、日取りはまた土曜日の14時で問題なさそう?】
【もちろん、主にラウラが着てるメイド服でいこう!】
【せっかくだしどれでも胸元が開いてるやつがいいかも…!】
【しかし開いてなくてもすごいのはあるかもしれない…】
【俺も確認してみるが、おすすめがあったらまた教えてくれー】
【また家に来て着てもらうって流れになるのかな?】
>>304
【お疲れ様。今日も遅くまでありがと】
【日取りはそれで大丈夫よ】
【とり会えず今度までに画像集めておくわ】
【そうね…それか親方のパスタ屋に食べに来て、昼休憩でそのままホテルにとかでもいいし、仕事中こっそり…とかでもいいし】
【それと…ごめん!打ち合わせの時間くらいはあるかなって思ったけど、急に出かけないといけなくなっちゃった】
【あとでファビオの返事は見ておくわ】
【おやすみ。スレを返すわね】
>>305
【やや、こちらこそどうもありがとう。来週も楽しみにしておくよ】
【おっ、それは助かる…!俺もラウラ関連を読み返そうと思ったらつい普通に読み込んでしまって】
【ようやくサルト・フィニートが終わろうって所という…】
【へへへ…そうだな、パスタ食べながら見てたらラウラも食べたくなって…つう所か】
【休憩中だと声を我慢してってなりそうだがラウラにできるかなぁ〜】
【いやいや、十分付き合ってもらった時間だから!気にしないで行ってくれよな!】
【どうもお疲れ様。こっちでも状況や衣装を考えてみるさ、おやすみラウラ】
【スレをお返ししますね】
【「プロデューサー」と、スレを借りる】
【スレを借ります】
打ち合わせや流れについては前回で大体終わったと思うので、特に何もなければこのままロールかなと思いましたが…
書き出しなど、何か希望はありましたか?
>>308
私は特に無いから、始めて大丈夫。
書き出しは…こっちからにする?
>>309
ありがとうございます
それでは、お言葉に甘えて書き出しをお願いしても良いでしょうか
>>310
解った。少し待ってて欲しい。
はぁ……はぁ……ふぅ………ふぅぅ…。
(深夜のランニング。ランニング…って言っても、普通の人からしたら、歩くより少し早いくらい)
(それでも、息が切れる。足元がふらつく。汗が出て来る)
(これ以上は明日に響くかもしれない。けれど、このままじゃ眠れない…)
(なんでも簡単に出来た私は、何もかもがつまらなくて退屈で)
(だから、一番自分に向いていない事をしようと思って、アイドルになるために初星学園に来た)
(思った通り、辛い事だらけで、でも、それがとても楽しくもあった)
(でも……それでも、まだ足りなかった)
(もっと、辛いことを、もっと、苦しいことを)
(そんな事を考えてる内に、私はいつのまにか…誰にも言えない秘密を抱える様になってた)
(インターネットで色々な動画サイトを見て回っていて見つけた、アングラな動画サイト)
(頭のどこかで、それ以上はいけない、って自分が言ってるのが聞こえた。でも…私は動画を再生してしまった)
(…そこにあったのは、女の人に暴力を振いながら、無理矢理犯す、レイプ動画。中には、どうみても女の人が死んでるものもあった)
(食い入るように、いくつもいくつも見続けて、その日はそのまま朝になるまで何十本と見続けてた)
(身体中汗だくで、下着の中は……びちょびちょだった)
(その日は学校を休んで、狂ったみたいにオナニーした)
(レイプ動画の中の女の人と自分を同化させてするオナニーが日課になるまで、そうかからなかった)
(クリトリスにローターを貼り付けて、ロープで自分の首を締めながらイクのも覚えた)
(……でも直ぐに、それでも物足りなくなってきた)
(妄想じゃない、自分のひ弱な力じゃない、本当の、本物のレイプをされたい…………)
(深夜のランニングの、本当の目的はそれ)
(それを求めて、下着をグチョグチョに濡らしたまま、ネットで情報を集めて、こうして今、走ってる…不審者情報があった、公園の中を)
はーっ、はーっ、ふーっ、ふーっ…………………♡
【おまたせ。これでいい…かな。よろしく】
>>312
(悪い噂が立って通りかかる人もごく僅かになってしまったこの公園)
(そろそろ獲物を犯す場所を変えるかと、トイレに壁を預けながらスマホを弄っていたその時)
(足音が近づてくるのが聞こえて、音の方向へと視線を向けた)
(光量の足りない街灯ではその顔や身形が分かり辛いが女であることは間違いないらしい)
(噂を知ってか知らずか、都合よく一人で居る事も間違いないようだ)
(そうなればすることはただ一つ……トイレの前を横切ったその瞬間、細い腕を力任せに引っ張った)
(そのまま大して掃除もされておらず、ゴミ箱も満杯に詰まった男性用トイレへと投げ飛ばす)
(想像以上に軽かったせいか、どちらかというと床に叩きつけるという方が正しいのかもしれない)
(受け身も取れずまともに叩きつけられようと俺の知ったことじゃない)
(逃げたり大声を上げようとする行動を抑制する為、まだ顔も状態もはっきりと分かっていない女の背中を強く踏みつけて床へと制圧した)
下手に声を上げたり逃げようとしたら容赦なく此処でぶっ殺す
俺の機嫌を損ねたらお前の骨をへし折る
……こんな状況だ、何をされて、何をするべきかなんて言わなくても分かるよな?
(言葉のどれもが嘘じゃないと知らしめるように、背中を踏んでいた足に力を込めていく)
(胸部が圧迫されて息苦しさと苦痛を与えるかもしれないが、それは篠澤が自分に与えていて苦しみとは比べ物にならないものだった)
(何らで了解の意思を伝えたなら、漸くその足も退かされることとなって)
よし、なら最初にスマホを渡せ。録音だ通話だなんてされたら後が面倒だしな
(そこで、初めて相手の顔を見る事となる)
(大体の女は恐怖で震えて涙も見せ、それがより加虐心を満たすのだが…)
【このような返しで大丈夫でしたか?】
>>313
はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅ、けほっ──あ??
(息を吸おうとして、思わずむせて、足が止まった、その時)
(腕に痛みが走って、視界がブレだ)
(…そこは丁度、公園のトイレの前)
(床に叩き付けられて、痛みで息がつまった)
っかは、けほっ……げほ、けほっ…………おえッ………ふぎゅうッ!?お゛えッ……げぇ゛ッツ…………♡
(胸と頭を打ったせいで息が上手くできない、こめかみのあたりがズキズキする)
(アンモニアのつんとした臭いが、染みついた悪臭が、喉の奥から吐き気をこみあげさせた、でも)
(背中を思い切り踏まれて、胃の中身が逆流して、、もうそれどころじゃなかった)
うぶっ、おえ゛ぇッ………え゛ええッ…………!!
…………っふぅぅ…ふぅッ…かはっ、けほっ…………♡
(喉が焼けて、すっぱい味が口に残る。口の端っこから出たゲロを、ジャージの袖で拭きながら)
(私はがくがく、頭を前後させて同意しながら、ジャージの股の部分に、じわっと湿り気が出来るのを、感じてた……)
…………はぁ、はぁ、ふぅ、ふぅッ…………♡
(耳から入った言葉に、ぞくぞくぞくぞくッと背筋が震える)
(来た、本物の、本当の、レイプ魔。恐怖で身体は震えて、おしっこまで漏らしたのに)
(状況の理解が追いついた心は、歓喜でいっぱいになっていたんだと思う)
(震えながらスマホを差しだした私の顔は…………前髪をほつれさせて、汗でびっしょりで、薄笑いを浮かべてた)
えへ、えへへ………あはッ…………♡♡
【大丈夫。すごくいい】
【もし続けてくれるなら、伝言スレに連絡が欲しい…おやすみ】
【今日もこちらお借りします…!】
【しばらく追いつくどころか読み返してる間にそんな事に……】
【スレを借りるわね】
>>302
ん………ちゅッ…んん…♡ちゅッ……………ちゅぱッ…♡はぁ………はぁ…はぁ…ふぅ……。
(深く深く、口唇と性器で繋がる二人)
(甘い官能と共に、掛けられていた催眠術はラウラの深層意識とがっちり絡み合い、融け合い、本心として定着する)
(もうわざわざ、待機状態にして新しく命令する必要はないだろう…二人はもう、身体を交わし合った恋人同士になったのだから)
明日の朝まで、まだ……時間はいっぱいあるけど……………。
(肌を汗でしっとりと湿らせ、解いた金髪が衣のように裸身を飾る)
(淡いチェリーピンクのラヴィアで、充血したペニスをしっかりと食い締めて)
(女神はファビオに、微笑みかけた)
どうする、ファビオ……?♡♡
>>316
【もう一回ナポリに戻って終わりとかだと思ってたのに…!!】
【まあでも、なんだかんだで連載も20年以上続いてるし、ネタ切れなのかも知れないわ】
【https://i.imgur.com/70QTwL8.jpg https://i.imgur.com/LQxTP1u.jpg 】
【あと思ったより画像も見つからなかったわね…マイナー漫画はこれだから…】
【…いっその事、本編のやつに限定しないで、あたしにさせたいコスプレ、とかでもいい気がして来たわ】
>>317
ん……んっ、むぅっ、ちゅ……はぁ……あっ………。ちゅぅ、ちゅ…ちゅぽっ……!
(すっかりラウラ自身が本心からしてくれている口づけを、一度舌と唇を止め、される側になって感じてみてから)
(やはりこちらからも愛情表現し足りないと、熱く唇を交わしなおす)
(そこまで来ればもう、何か刷り込むなどの意図もなかった)
(最後は唇の間で練られた濃い銀の糸を引き、それを縫い込むように唇を啄んで、二人は恋人として紡がれる)
……そうだった。俺のためにたっぷり時間取ってくれたものな……
となりゃ……!はうっ……
(心を操って体をものにしても、依然ラウラは美しく愛しい。…恋人としての顔を知って愛情が強まったほどだ)
(さっそくその気になりだしたペニスがラウラの中で抱擁され、ビクンと立ち上がる)
(答えかけたまま、むしろこちらが運命を握られている気分で目の前の愛する人の笑顔に惚けた)
そ、それで夜は始まったばかり…。ラウラと離れる手はないな……!
一晩じゃ足りないだろうがじっくり俺のサイズに合わせてもらうぞ……好きだ、ラウラっ…!
(返答は決まっているし彼女もわかっているだろう。それでもはぐらかさず、欲望たっぷりでしかと告げる)
(抜かずにこのまま始めようと腰を揺すり始め、入口から奥へと血の通った肉棒が大きく存在を主張しだす)
(短い愛の言葉と一緒にラウラの手を握ると体も手も重なる形で再び一つになっていく…)
(この一晩もその次の夜も、性急なやり方で愛を得たぶん、時間をかけて人生のパートナーに仕立てていこうと)
【だよなぁ。しばらく日常に戻るパートが欲しい所なんですが……ラウラ回をください】
【もともとクラシックがネタでよく続けているとは思ってたが、こんなに意識してるタイミングでとはね】
【わざわざ拾って来てくれたんだな。俺も本編でラウラの制服やセクシー画像を見直してたが、】
【1枚目のはまだチェックしてなかったかも…!かわいいねぇ】
【でも2枚目みたいに胸元出てるやつでラウラに誘われたら俺はイチコロだ…!】
【15巻139ページのなんかはベルト外したーいと思ったもんよ】
【あとバニー風で胸に時計はさんでるやつもあったな(同じ15巻)…親方攻めすぎだろ…】
【その辺が本編でさせたいコスプレになるかな…】
【今はシチュだけ相談しておいて、始める時までに俺がもう少し先の本編も探してみるってのでもいいし、】
【本編以外のコスチュームでシチュを考えるってのもいいね。それでもメイド服系統にしたくなりそう…】
>>318
【時々顔を出したり巻末のオマケとかに出たりはしてたけど、そういうのじゃなくて…!!】
【まあ…仕方ないわよね】
【日本編に入ってから作者の思想信条が若干表に出て来るようになって、それが合わないって人も居るって聞いたわ】
【https://i.imgur.com/wJHIKbb.jpg https://i.imgur.com/LrPAXR1.jpg https://i.imgur.com/s2u66Jv.jpg 】
【あたしはこの辺作者と信条は同じだけど、同じだろうと異なろうと思想が出てくること自体煙たいって人もいるだろうし】
【これで完結ならそれはそれで、ご苦労様でしたって言って見送るしかないわね】
【画像検索しても出てこないのよね…!!似た名前の別の漫画の、特に今はどこかの魔族の女の子とか出て来るばっかりで…!!】
【メイド好きなのね。あたしも好き。後は個人的にはRQとか踊り子服とか?折角仕立て屋設定なんだから生かさないと】
【https://i.imgur.com/8Bwi9zc.png https://i.imgur.com/CimTduP.jpg 】
>>319
【巻末で言ったら一番ひいきされてたかもしれんねぇ。でもナポリでみんな掘り下げるのもやってほしい】
【まあ、俺もこういう方向性なら言ってる事も同意だな。作中で語る蘊蓄としてもハイヒールの方なんかはテーマに合ってそうだし】
【ただコーディネートで言うと主張の強い小物みたいな感じ方になるのかもしれない…(オリベがよく注意してるやつ)】
【仕立て屋と寒鰤屋しか見た事ないけど何か新しいのでもやるのかね……】
【えー、ラウラで検索するとアウラ出て来るの!?なかなか手広い結果だねい】
【おっ、ぐぐってみたら10巻の一見普通だけど胸元が出た制服が出てきたぞー。あとは胸に紐が流行した頃っぽいやつも…】
【単にラウラに着てもらうならメイド服かウェイトレスかってこだわりが……がっ…!?】
【…と思ってたがそういう露出度の高いやつを見せられると、これでしてもらうのいいかも…】
【ってなってくるわけよ!】
【へっへっへ…どっちも店じゃあお出しできませんやね…!これをラウラが仕立てて来てくれるってのかい?】
>>320
【時々読み切りでやるとかなのかもね。あとは流行りのスピンオフでワンチャンあたしが主役の短期シリーズとか…】
【…あたしの検索が偏ってるのかも知れないわね…】
【ビアッジオ親方、あたしにスク水勧めた前科もあるし、ウェイトレスやメイド服に限ったものでもないのよね】
【なんなら親方じゃなくてあたしが自分で仕立てた設定でもありだと思うし】
【お店どころかファビオの目の前以外じゃ出せないわよ!!】
【代金はちゃんとあんたが払ってくれるんでしょうね???】
>>321
【そういう形でも生き残ってくれるといいんだが…】
【おおっ、スピンオフね!作風をちょっと変えてお色気てんこ盛りとかでも…】
【なにかテーマをキャッチーにしてメディア化を狙うとかさ。それも難しいか】
【いんや、俺の方はただググってるだけで画像のありそうな場所を探したりしてないからさ】
【そうだな、スク水出た時はそっちもかいって驚いたけど、他のジラソーレの子達に着せてるのを見ると、】
【わりと危なくならない一線は守ってるのを感じるから、そこが亀仙人化しない部分だな】
【しかるに、仕立てても使わなかったとか、ラウラが仕立てたとかで色っぽい服を着ていただけると…嬉しい!】
【でしょでしょ、俺のためのラウラの衣装……となるとお代も俺持ちなのかー!?】
【払うけどそれを着てのサービスも含めてくれよ……って言うしかないな!】
【今のところ踊り子もRQも俺の中では有力なので、思いつくシチュとかで決めたい所だな…】
【ラウラと言えば谷間って印象だが…初期はビキニとか、下乳がわかるような扉絵もあったないくつか…】
>>322
【当たり前でしょ!あんたがあたしに着せたい服なんだから!】
【ん、まあ、そこはそれって言うか…するわよ。サービスは】
【そうなると服単体よりシチュエーション込みで考えた方が良さそうね】
【元々服ってそう言うものだし】
【…そうは言ってもRQ衣装とかは気軽にデートとかで着てける服でもないし…】
【よく覚えてるわね…】
【とりあえず次回までにその辺込みで、ファビオのしてみたいシチュ、着せたい服を考えておいてくれると嬉しいわね】
【次のレスはだいぶ遅れるから、事実上今日はここまで】
【後でファビオの返事は確認しておくわ】
【今日もありがと、先に落ちるわね】
>>323
【ふっふっふっふ…では楽しみにさせてもらおう。そのためなら出費はいとわない!】
【ぬぬ…そうだな、コスプレとして来てもらうだけでも破壊力がありそうだが】
【どちらの衣装もふさわしいシチュエーションがあればもっと輝きそうだ】
【なーに、最近読み返してはラウラのセクシーな場面はメモってあるのさ】
【もう少し原作からも候補を拾いつつ、服とシチュを両立する組み合わせを考えておこう…!】
【それからの着こなしはラウラにお任せになるからな……!】
【ああ…そうしたら、問題なければ来週も土曜日の同じ時間に会ってもらえるかい?】
【オーケーなら確認だけしてくれたらいいよ。お疲れ様、ラウラ】
【こちらこそありがとう!おやすみー】
【スレをお借りしました】
【今日もラウラとお借りします!】
【スレを借りるわね】
>>324
【それで、何か妙案は思いついた?】
【なんならもっと自由に、現実にはなさそうな、漫画やアニメのキャラの格好させたりとかも、あたしとしてはアリよ】
>>326
【とりあえず考えて来たプランは2つですな…!】
【まず踊り子の服の方だけど、仲間内でダンスショーをする事になって、自分も良い人を連れて来るって約束しちまった】
【なんとかしてー、ラウラえもーん!ってのはどうかな、特急で】
【…レースクイーンの方は撮影会ぐらいしか思いつかなくてね】
【モーターショーとか絡められるほど詳しかないもんで…】
【もう1つが、ラウラのメイド服で一番エロいんじゃないかってのを見つけたんだ!よ】
【サルトリア・ナポレターナの4巻、最初のページで…!】
【それ着て仕事してる時に休憩中とかを狙って…という感じになるかな】
【画像でも貼った方がいい?】
>>327
【なるほど…ってあんたはー!!!】
【……ったく…しょうがないわね………】
【RQなら普通にお家撮影会とか?そのままいわゆるハメ撮りとかに成っちゃう感じ?】
【今まであたしが上げた画像以外で?】
【見落としてたつもりは無かったけど、そうね、貼ってくれると嬉しいわね】
>>328
【そいで衣装も踊り子もラウラにお願いして、俺はラウラのステージを見せてもらった後に】
【またちょっかいをかけるって寸法さぁ!】
【…怪しいダンスショーだったらステージの上で致しちゃうのもありかも】
【プライベートで撮影、からのハメ撮りもよさそうだな…】
【RQもののエロについて調べたら、イベントでファンに囲まれて撮影会してるシチュが多かったんで】
【そういうものなのかなと…】
【どこかのショーでRQに穴が空いてしまったからどうにかしてよラウラえもん!】
【スポンサー名も入れてよ!と参加させられた上に、レースじゃなくて撮影会だったというオチで】
【これもやっぱりひと働きしてもらった後に、そのまま衣装で…って感じかな】
【家で撮影する方がシンプルではあるね】
【まあ、衣装自体はそんなに変わらないんだけど意識してエロく描かれてんだよ】
【これはぜひ見てもらいたくてね…】
【ちょっとフリーな場所で画像上げるのに慣れてないもんで、アップローダー探してる所だ】
【ちょいお待ちを…。5chとかで使われるような場所でいいんだよな…】
https://i.imgur.com/1TvC32c.jpeg
【これでいけてるかな?】
【掲載時はカラーだったぽいんだが、電子版でカラーで見れたりしないもんか……】
【あ……カラーではないんだけど、本編開始1ページだったから】
【アマゾンのデジタル版のページの試し読みで普通にそこまで見れたわ…】
【そっちの方が多分綺麗だ…!】
>>329
【なるほど…面白そうね、あんたは後でお仕置きだけど】
【別にあんたの家やあたしの家でする分には何の問題もないわけだし>撮影会】
【勿論公式撮影会の後お持ち帰りされるのも全然ありよ】
>>330
【これか!ああ確かにあったわねこんなの…!!】
【今まで出た踊り子衣装、RQ、メイド服?なら】
【あたしの好み的にはメイド服?>RQ>踊り子衣装、になるかしら。ファビオ的にはどういう順番?】
【今回は二人の総合で一番高かったやつでしてみない?】
>>332
【げえっ…!ツインテールが逆立っていく…!】
【そうだな、どっちも楽しそうだし、普通の撮影会なら俺も混じってラウラを撮った写真でいじりながらとかで】
【プライベートの方は撮りながら自然に何かしてもらう流れに行けそうだな】
【巻頭カラーだったみたいだ…なんともうらやましい】
【お、そのための順位付けかい。ならこっちもあまり変わらないな】
【メイド服>踊り子>RQって所だけど具体性を考えたらラウラと同じ順番になるんで】
【3つの中だとメイド服というかなんというか、いつものやつ!って事になるか?】
【ちょうど最近パスタの消費量が増えてる所でね…】
>>333
【これがスーパーミラノ人ってやつよ…!!】
【どっちもやりたいし、RQネタでやるなら公式撮影会→お持ち帰り個撮パターンがいいわね】
【ヤンジャンアプリとかからも見てみたけどカラー表紙は見つかんないわね】
【アプリ版なんだからそれくらいカラーにすればいいのに…】
【まあいいわ、要はこれでパスタ屋バイトの休憩中とかに着たままHって感じね。いいんじゃないかしら】
【服を汚すわけにはいかないから、必然的に中出し確定になるんだけど…狙ったわね…?】
【美味しいのは解るけどあんまり食べ過ぎるとお腹周りが厳しくなるわよ…】
【もしもあたしの仕立てが合わなくなったら、ダイエットするまで会ってあげないから覚悟しとく事ね】
>>334
【な、なるほど…冷めないうちにお持ち帰る、それ大事だな】
【つい控え室かどこかですぐにやりたくなってたが、帰れば個撮もできる…!】
【なーんと…!集英社のアプリでもモノクロか】
【元カラーで気になる絵も結構あったから、それで見られたらよかったのに】
【中に出すのも当然の帰結というやつですな。胸を使うのが難しそうだけど…!】
【最初に客として来てちょっかいかけてから…隙間時間を狙っていくという事で】
【パ、パスタは意外と太らないっていうし…主食に置き換わっただけだから…!】
【サイズもスタイルもキープされるはず……】
【その前、ピッツァに目覚めかけた時はやばかったかもだが!】
【ところで次回の予定なんですが、来週末が昼に来れなくなりそうでさ】
【開始は再来週あたりになっても構わないかな…】
>>335
【控室!そう言うのもあるのね………】
【まあしょうがないわよね。無いもんは無いのよ】
【最初に客として来るって事は、隙を見てお尻触ってきたり…とかそう言う事?】
【いいわよ、そういうプレイ嫌いじゃないし】
【オリーブオイル…チーズ……ベーコン…(ぼそっ】
【そうなのね…それなら仕方ないわ。続きは再来週の土曜日、お昼からね】
【方向性は殆ど決まったし、次はプレイに入れそう】
【書き出しはどっちからにする?】
>>336
【そうそう、ラウラの働きぶりを見ながら触ったり絡もうかと…!】
【休憩時間で急に求められるよか、休憩までに少し出来上がってるのがよさそうだしな】
【ウッ……マルゲリータァ!! 気付いたらうちの近くがピッツァ激戦区だったのさ…】
【本格ナポリピッツァの店、休みもナポリ風かよってぐらい多くてなかなか行けてないんだ】
【申し訳ない!俺も残念だが…再来週の土曜日に付き合ってくれると嬉しいよ】
【そうだな…後は始めてみてやりたい事入れてくって段階か】
【俺が来店する所からだろうし、こっちから書き出そうか?】
【先にお店での描写とか入れたかったらラウラからでもいいし】
>>337
【休憩までに暖気を済ませとく腹積もりな訳ね】
【ちょっと羨ましいわね…あたしも行きたくなってきちゃったじゃない…】
【そうね、書き出し、お願いしてもいい?】
>>338
【反応遅れてごめん!そう、すぐに窯が使えるようにね…】
【ふふふ…探したら意外と近場にあるかもよ?】
【オーケー、俺から始めさせてもらうよ。なるべく仕上げてくるんで…】
【今日の所はこんなもんかな?待たせてる間にいつもより遅くなっちゃってすまないね】
>>339
【ちょっとうとうとしちゃってたわ…こっちこそごめん】
【決まりね。じゃあ再来週14時にまたここで会いましょ】
【スレを返すわね】
>>340
【時間も遅くなってしまったからな…今日もありがとう】
【それじゃあまた次回よろしく…。しばらく空くけど楽しみにしているよ】
【スレをお借りしました】
【場所をお借りします】
【同じくお借りします】
>>342
ご足労感謝します
今お考えなのは「マッド寄りの女性魔術師」と「常識寄りの前衛男性」のようですが
お姉さんってことは女性側がちょっとだけ年長でしょうか?
そのへんは同じぐらいや実は年下とかでも構いませんが
こちらは一人称が「ボク」か「私」で修行の一環で冒険者やってるイメージです
>>343
こちらこそありがとうございます
女性側が5歳くらい年上なのを考えていました
そちらは冒険者としては駆け出しでピュアな男性がいいですね
ショタよりは一人称が私の青年がよいですね
育ちがよくていい意味で常識人だと振り回しがいがあるかな、と
>>344
では18〜20歳ぐらいの青年、実家は男爵か子爵ぐらいでしょうか
長子で「家督を継ぐ前に見聞を広めてこい」と修行に出されたか
次男あたりでお家騒動を逃れて遠くで冒険者やってるなんてのも
いずれにせよ色恋沙汰、特に女性経験はあんましない、と
身長180cm弱で体格はバランス型かな
お姉さん側はどんな風に考えておられますか?
冒険時の服装は露出度低めかもしれませんね
>>345
女性経験なしで実家が太いお兄さん、いいですね
背が高く、体型も剣士として活躍する素質十分、といったところも良いですね
長子で家をつぐための修行だとリスクを避けようとしそうなので、次男坊や弟くんがいいかなと思いますが
そちらに冒険の目的はあったりしますか?
目的があるなら例えば姉妹、兄弟の病気を治すための方法を探して旅をしている、または、家を継ぐ兄、姉のサポートができるように力をつけようとしている
等だと甲斐甲斐しくて魔術師も興味をひかれるかもしれないと思いました
目的なく冒険している次男坊くんもついていく分には面白そうですけれど♪
魔術師側は…旅をしながらあちこちを周り興味深いものを探索し研究していて、街では錬金術・薬屋として研究費を稼いでいる、などでしょうか
服装は魔法耐性と防御力のある厚めのコートを着ていますが脱ぐと、シースルーでセクシーなボンテージなど考えてます
>>346
既にそういう関係にあるなら、このお姉さんが初体験かつ現在経験女性数おひとり…かな
頑張ればお初をいただかれるところから始まるのも可能とは思います
では男爵家の次男ぐらいにしましょう
長男が家督を継ぐことには異論なく、自分は軍人か官僚になろうかと思ってたが
お兄さんがあんまし丈夫じゃない学者タイプなんで家中に反対派もいる模様
意に添わず担ぎ上げられるのも嫌だし、ごたごたを回避するのを兼ねて
当主の父から武者修行を命じられたって感じに?
お姉さんがそこまでご存じかどうかは後で決めましょうか
ふむふむ、市井の出から異才を発揮して主流ではない方向へ進んでるか
あるいは同様に貴族出身だけど型にはまらないのを疎まれて…かもしれませんね
イメージに合致するかわかりませんが、AIで画像こさえてみますね(健全な方ですが)
>>347
可愛らしいですね〜そそられます
初体験を頂くのは心理描写や色々がありますから、旅の途中で既に関係を持ったところから始めるのがよいかと想います
なるほど、意志も強そうでしっかりしていそうでいいですね
詳しい背景は、まだ教えてもらっていないくらいがよさそうです
けれど、兄の役に立ちそうなものや家の名声を高めることに関係することには興味を示すそちらを見てなんとなくは察しているくらいで
こちらは出身は貴族出身よりは低い階層やハッキリしない身分で、才能はあったのでこれまで生きられつつも自分の趣味に走っているといった背景でどうでしょうか、
画像生成とは素晴らしいスキルをお持ちですね
ぜひともお願いします
>>348
では男女の仲になってる状態から、ですね
やや世間知らずではあるけど、冒険者としては自分が後輩ってことを理解して
お姉さんを頼りにしたり支えられるだけじゃダメだなと向上心はある…けど
実際は暴走に巻き込まれフォロー役の経験値が上がってるとかでしょうか
お姉さん側の出自不明で構わないですよ
いやいや、某ブラウザの機能で適当なキーワード入れて試行錯誤するだけです
若ぼん案1・2
https://imgur.com/7X0wvwP
https://imgur.com/eINIGzz
お姉さん案1・2
https://imgur.com/CHzVw2L
https://imgur.com/mzqxxbM
>>349
自分の立場を自覚しているのも偉いですね♪
向上心があるところも惹かれますね
こちらも若くんの対応力が上がってきた分信頼してアクセル踏む感じで
画像ありがとうございます♪
お兄さんは案1のほうが好みですね
こちらのお姉さんは一見優しそうな感じて見た目はまともですね〜、そういうほうがお好きですか?
振り回すならもう少しミステリアスでクール風な見た目がよいかなと思いました…
画像をいただいておきながらすみませんっ
>>350
はい、若ぼんは案1をベースにイメージしておきますね
適当にやったらいささか美形すぎる感もありましたが…
細かな顔立ちなどを指定していないんで(研究不足です)
衣装など全体的な感じの例として挙げさせてもらいました
文章で描写や、既存キャラの誰々風など決めていただいて問題なしです
ちなみに今晩はもうしばらくお話できますが、相談継続ないしプレー開始の場合
都合を申しますと平日は21時過ぎ〜0時前後、たまに不可の日があります
>>351
格好いいほうがこちらもテンションが上がりますので
そうですねぇ、
ドラゴンズクラウンの魔女さん
fgoのスカサハ、紫式部
または、FF10のルールさん風の容姿が容姿が好みですね
厚手のコートの下は魔力の籠もったバニーガール風のコスチュームで
私も時間としてはそのくらいとなりそうですので好都合ですよ
今日はもう少しお話を詰めることができればと思っています
再開は月曜の夜21時から可能です
>>352
画像検索してみました。いずれも元ネタには詳しくなくて恐縮ですが
挙げられた中ですとスカサハとかいいですね。バニーフィギュアの画像もある
普段の口調も男性的なものでしょうか? そうでなくてもいいです
時間についても合わせやすいのはありがたいです
少々お時間もらって、簡単なプロフィールをでっち上げますね
後でいくらでも修正は可能ってことで
>>353
ではスカサハさんでお願いしましょうか
普段の口調はお姉さん風で〜かしら、というようなのがいいですね
こちらも一旦プロフィールの第一案を生成してみましょうか
【名前】ベルトゥールト・サンモリッツ
【性別】男性
【年齢】18歳(もうすぐ19歳)
【身長】178cm
【体重】71kg
【容姿】茶色い髪、青みがかった瞳、引き締まった顔立ち、やや筋肉質
【装備】青い服とケープ、白い胸甲などの防具、膝下まであるブーツ、長剣その他
【設定】男爵家の次男。家督は長男である兄が継ぐ予定とわかっていたので
官僚か軍人になろうかと年少から考えて鍛錬はしていたが
当主である父から武者修行を命じられ昨年旅立ったところ
王都ではそこそこ目立つので少し離れた都市のギルドで冒険者登録した
メインジョブは戦士、ただしごく初歩の回復魔法を使える
戦闘力はそれなりにあるものの冒険者としてはまだ初級に毛が生えた程度
鷹揚なところがあり、同時に未知の分野を学ぶ意欲を持っているが
最近組んでいる女性魔術師に振り回されがちで苦労人の経験値も増加中?
冒険者登録時はファーストネームの「ベルトゥールト」のみで
それでも長いため「ベルト」あるいは「ベル」と呼ばれる
【名前】セリーナ
【種族】人間
【性別】♀
【年齢】24
【ジョブ】魔法使い(白魔法、黒魔法など一通り)、錬金術師、調合師、機械師、召喚師、等
【レベル】スキルは同年代の平均的冒険者より数段上
【身長】16ocm
【3サイズ】95-56-98
【外見や装備】
https://i.imgur.com/3wzgu1J.jpeg
普段の対魔、防呪コート
https://i.imgur.com/ngaZM3U.jpeg
コートの下のマジックスーツ
【特殊能力】
魔法陣を相手の体内に生成して爆破が一撃必殺の威力
火炎魔法、水魔法、氷魔法といった基礎魔法の密度を高めて至近距離で放ち攻撃、と魔術師らしからぬ近接戦闘を得意とする
つまらない相手であれば搦手を使って何もできないまま倒し、全力で試しができる相手とわかると作戦もなく突撃してしまうことも
【備考欄】
街につくと流しの錬金術師として店を構えて旅の途中で拾ったアイテム、解体したモンスターの部位、や自分で加工した魔術品を売っている
珍しい魔導アイテムの情報や古代魔法遺跡の情報収集のために街に寄り、それ以外はダンジョンに籠もり実験を行うことが多い
人の心が無いわけではないが、好奇心が勝るのとブレーキが壊れているタイプ
【夢・目的】
魔法の真理の探求、知的好奇心を満たしてくれる存在を弄り回すこと
【NG】
不潔なことは嫌いなため、水魔法の応用で体は清潔にしている
プロフィールをありがとう、今の所特に問題はなさそうね
私もプロフィールを生成してみたけれどどうかしら
拝見しました。背はあまり高くないけどすごいスタイルですねぇ
普段はあえて革バンドたくさんの服装で、内側はああいうのを、と
登録した街で早期に出会って、後衛で頼れそうな人を探している時に会ったのかな
こちらもベルト君の口調にして…
…セリーナ、と名前だけでよかったかな?
私としても基本設定に注文をつけることはないな。
できれば受注したミッションをこなす時、もう少し目立たない方法を…と
今の私が言うのもおこがましいか。なにぶんそちらが先輩だ。
挙げてもらった能力について、実際には少ししか気づいていないんだろうな。
お話が進むにつれて規格外なことを知る予感がするよ。
>>357
よろしくね、ベルトくん
冒険者登録したあとキョロキョロしてるそっちを見つけて
(新人にしては妙に良いピカピカな装備してるわね、こりゃ実家が太いボンボンかしら)
(騙される前につばつけておきましょうか)
と私から声を掛けたのを想像したわ
呼ぶときはセリーナだけでいいわ、名字は…あったかしら、忘れたわ
これが早くて簡単なのよ、あーあ、ベルト君がもう少し強ければ私もこんな手段とらなくてもよかったんだけど?
(と焚付けつつからかうか)
ふつうにしても面白くないでしょう、何事も経験よ
(とわが道を行くか、そんな感じね)
…規格外なのは夜のほうも
私は性欲がかなり強いほうだけど、最後まで付き合ってくれるベルト君の体力も気に入ってるのよ?
若いっていいわね(股間を優しくまさぐる)
と、、夜もリードして構わないわよね?
もうこんな時間ね、今日はそろそろお開きでもいいかしら
次は月曜の21時で待ち合わせで大丈夫?
>>358
ああ、こちらこそあらためて。
とっかかりはそんな感じだったんだろうなぁ。
(旅立つ前の環境が比較的恵まれていた、つまり兵卒であっても決して粗末ではない軍装で)
(そういう姿を見慣れていたもので一般的な冒険者を知らなかったことを思い出す)
ん、今は家名のあるなしはあまり関係なかったな。
そりゃ今の私じゃ正面きっての戦いで君に及ばないのは残念ながら事実さ。
しかし力押しばかりというのはいいんだろうか?
(軍に入隊すれば野外での行動も訓練しただろうが、そうなる前に旅立ったため)
(スカウト―斥候としてのスキルはあまりない。おそらくセリーナも持っていないだろうが)
(彼女の場合は隠密行動の必要自体がないんだろうということは気づいている)
経験ねぇ…む。
(魔物を殴りつける時とはまるで違う、嫋やかな手が股座に延ばされ身震い)
そ、そういうものか? 任せるのはいいが。
(初体験から、基本的にはセリーナが主導権を持っている)
(そのうち自分がペースを握ることはできるかな、と思いつつ)
(そちらの修行ばかりもどうなんだと軽く頭を振る)
おっと、長引かせてすまない。日付が変わって10日の21時だな。
伝言板スレに行くことにするよ。
(延ばされた手を軽く握り返す)
【遅くなりました。今晩のお付き合いに感謝しつつ、また次の晩に】
>>359
ふぅ…
(溜息をついて、今度は力押しではなく本気の搦手…相手が何もできず罠に沈んでいく姿をみせてあげましょうかね、と思い)
(ベルト君なら手の内を明かすの悪くないと思っている自分に、少し驚いてもいた )
…よろしくね、私の頼れる剣士さん?
(手を握り返して少し表情を緩める)
【大丈夫ですよ、お返事が短くなってしまいましたが、次を楽しみにしていますね】
【おやすみなさい、場所をお返しします】
>>360
【はい、ありがとうございます。こちらこそです】
【今晩は場所お返しします】
【昨晩に続いて拝借】
【場所を借りるわね…】
【よくないところを見せてしまったわね、ごめんなさい】
【優しいあなたで良かったわ】
【気を取り直して……改めてお願いするわね】
【今日は、どうしましょうか?もう少し詳しくキャラシートを作ってもいいし、ロールの進め方を考えるのも、クエストに入るのでも、二人で街を歩いてもいいと思っているわ】
【ロールの中でバトル描写はするか、といったところね】
>>363
【ま、あまり気になさらず】
【キャラシートは動かしながら追記したり、互いに知りたい点があれば挙げるのはどうだろう?】
【戦闘描写を組み込むにしても、あまり長々とはしない方がいいかもしれないな】
【もちろん、いかにして魔物を一掃したかをアピールするならそれは必要なことだけどね】
【そうでないならミッション後の帰途〜逗留先の言動を優先しようかなと思っているよ】
>>364
【ありがとう、助かるわ】
【そうね、お互いに聞きたいことがあれば聞けばいいし言うようにすればいいわ】
【クエスト終了後の戦利品の確認と反省会、ね。それは楽しそうだわ】
【滞在した街での行動をメインとするのもいいと思うわ】
【二人で振り返るなら、ミッションの中で“何”が“どうなった?”は共通認識にしておいたほうがよさそうだけど、相談するのも不粋だし大まかにはダイスロール、レスの秒数二桁で決めるのはどうかしら】
>>365
【君が派手な術で魔物ばかりか拠点まで吹き飛ばし、私が這う這うの体で脱出】
【戻った街でお宝に目を細める君に対してぼやく…というのは典型的すぎかな?】
【ミッション10回のうち7回ほどはそんな状態になってる気がするんだが】
【ダイスロールか。下一桁で足りるかもしれないな】
【戦果に関することなら…1/4/7:最小限の労力や破壊規模で成功 2/5/8:魔術でいろいろ粉砕して成功」】
【3/6/9:こちらの成長や活躍も目立った 0:何だか残念な結果に…こんな感じだろうか?】
【また違う手法を考えているなら、できるだけ合わせたいな】
>>366
【とてもいいんじゃないかしら】
【迷宮の壁は破壊するわ、腕試しと魔物の封印を解いて倒し、クエストで持ち帰れと言われたオーブは一部くすねて錬金術に使うし】
【ベルト君にもいい思いさせてあげるから細かいことは気にしない気にしない、となだめてあげようかな】
【あら9ね、そちらの剣に魔法を重ねた魔法剣がうまく行ったり、時々背中を預けて雑魚を蹴散らしてもらった、とかかしら】
【そのような手法でいいと思うわ、私も】
【拾得物 1〜3:ベルト君の役に立ちそうな防具の素材を拾う 4:禁呪の遺物を発見 5〜6:古代の金銀 7〜9 魔物の素材しか拾えなかった 0:釣果ゼロ、赤字ね…】
>>367
【くそまじめに「すべて報告や提出するべきでは?」と言うが、いつも押し切られてそうだ】
【破壊が過ぎる確率9割か…そういうお相手に魅入られた結果ということかな】
【決め打ちにするより、蓋を開けてからのお楽しみという時はダイスロールを使ってみようか】
【さて…現状でのキャラ的にこちらから言うのもはばかられるが】
【夜(たまに朝や昼?)の行為についてはお好きな傾向などあるのかな?】
【積極的なタイプのようだし、こちらもリードはされつつも受け身一辺倒のつもりはないとして】
【綺麗好きとあったので一般的に綺麗と言い難い内容はなしかな。私もそれでいいと思うが】
>>368
【そういうところも可愛いなぁと思いながら見ていそうね】
【全部壊しているわけじゃないわ、後でダンジョンが自己修復するぐらいの核と魔力は残しているからね】
【どんなふうに再生するかもう一度潜るときが楽しみなのよ、それに、魔術を探求した過程には多少のコストはしょうがないの】
【(少し変異の種を混ぜているのは内緒だけど気づかないでしょ)】
【そうね、私がムラムラしたら押し倒すかストレートにベッドに誘うのが好みね】
【魔術と同じで夜も探究心が強いほうで、これ、あれ、こんな体位、と色々試しながら気持ち良さで笑みを浮かべながら行為をしたいわ】
【組み伏せられて抱かれるのも好きで、ベルト君のことを煽りながら気持ちいいところを突いてもらう、なんてどうかしら】
【スッキリするまで乱れて求めあって、といった具合ね】
>>369
【はは、かなわないな。しばらくは押し切られたままでいよう】
【再生すると前と一部変わるのかい? 違う世界でのローグライクとかいうものほどランダムじゃなさそうだが】
【ん、また不穏な単語が…気のせいかな】
【いい…んじゃないかな。セリーナは体術も得意そうだ】
【私も最初は「これも一人前の男になるため」とか誰も聞いていない名目を唱えていたのが】
【次第に心身が重なること自体を楽しむように…おっと、まだ言い訳がましいようだ】
【何にせよ、パートナーとして仲が深まるのはいいな】
【そのうち男爵家の息子あるいは真面目な戦士とは異なる妙な面が顕現するかもしれないが、ご容赦願おう】
【中の人コメ:この世界には「比較的安全に避妊」の方策はないでしょうけどセリーナは魔法でどうにかしそうですね】
>>370
【魔力が供給されている生きた、枯れてない迷宮は再生してまだ何度でも潜れるのよ】
【ダンジョン飯くらいの変化度かしら】
【まぁ詳しいことは後々教えてあげるわね】
【うんうん、そういうところも可愛いわねぇ、ピュアな男子の初めてをいただいて仲も深めて】
【自分に言い訳して最初はがっついて来ないところも好感ね】
【そそ、男女の友情を深めるにはこれが一番ね】
【あらあら、楽しみにしているわ】
【お薬か魔術か、そのあたりはこちらでうまくやっておくわ】
【さて、会話も弾んだところだけれど、今日はこれからどうしましょうか?】
【新しくロールを始めるには時間も遅いからまた次でもいいかしら、火曜日の夜は空いている?】
>>371
【ダンジョンについて学ぶところは多そうだな。よろしく頼むよ、先輩】
【一応は紳士とか騎士とかそういうのに近い内容で教育を受けてたもんでね】
【実際には王都の有閑紳士たちは色恋沙汰で日を送ることもあるんだろうけど】
【そういうのを知る前に修行の旅に出て、なおかつ宮中でもそういない美女に会うと…ね】
【明日11日だね。早くて21時前、遅くても21時半には来れると思うよ】
【なお今週中は木曜が完全に不可、土曜は開始が遅れるかわりリミットも遅い、他は今日と同様かと】
【実際にキャラを動かしてみるとして、書き出しはどちらからがいいだろう?】
>>372
【精進してね、後輩くん♪】
【これから更におもしろ…いや、頼りにさせて貰うわね】
【あらお上手ね、そう褒められると悪い気はしないわ】
【(こんな子をちょっとずつ悪いコにしていくなんてそそられるわ)】
【じゃ21時頃に伝言板に行くようにするわ】
【木曜日が不可ね、土曜日の夜は私が無理ね、ごめんなさい】
【クエスト結果もあるし、ダンジョンから戻る道中というところで私から書き出してみるわね】
>>373
【ああ、早く頼ってもらえるようなりたいもんだ】
【(若干の不穏な気配を感じた気がするが、すぐに消える)】
【お願いするよ。最初の動きを見せてもらってから合わせられるといいな】
【それじゃ明晩にまた…】
【(流れるような洗練された動作とは言い難いが、セレーナの手を取って軽く唇を寄せる)】
【おおっと、最後にスペルミスあるいは発音違いとはとんだ失礼を】
【ともあれ、今晩はお疲れ様でした。明日からよしなに…】
【場所お返ししますね】
>>374
【そちらも色々とエピソードを差し込んでよらっても大丈夫だから】
【まぁ、光栄ね、次に会えるのを楽しみにしているわ】
【(膝を軽く曲げて礼をしてキスを受ける)】
【表記ゆれかしら、ふふ】
【ではまた明日、おやすみなさい】
【スレをお返しするわ】
【連日になりますが拝借します】
【場所をお借りするわね】
【改めて、今夜もよろしくお願いするわ】
【書き出しを準備するから少し待っていて】
>>378
【こちらこそよろしくだ。待たせていただくよ】
(今回の街で受注したクエストはドラゴンの羽の皮膜を取ってこいというものだった)
(魔物の巣窟でありダンジョンに潜り、今回は比較的浅い階層で中型のドラゴンを狩り探索もそこそこに街への帰路についていた)
(両側が森となった街道は、モンスターを除けるための結界が張られており襲われる心配もなく交易路としての役割もしっかりと果たしていた…)
(そのように整備された街道で、私は四足のゴーレムが引く荷車の上で戦利品のドラゴンの死体を検分、解体を進めていた)
魔力がまだまだ蓄えられてなかったわね、これじゃあただの大きな羽つきトカゲといった、ところかしら
(愚痴を言いながらも鱗を丁寧にもいで袋に詰め、皮膜に傷をつけないようにナイフで羽の根本を切り落としていく)
ベルト君も休んでないで、そうねあなたは爪を剥がしなさい、腐ってもドラゴン、捨てるところなんて一つもないんだから
(私が使役するゴーレム荷車に同乗しているのは、どこぞのいいところを出た新米冒険者のベルト君)
(ひと月程前に声をかけて二人でパーティをやっている、抜けてるところもあるけど基礎はしっかりしてて色々と便利に使わせてもらってる男の子だった)
お、ここは今日キミが切り裂いたところ。よく前に飛び込めたわね、感心したわ♪
(ドラゴンの眼に閃光魔法を放ち目くらましをして怯んだところに、ベルト君がドラゴンの足元に転がりこみ大腿を剣で切り裂いて大出血させた)
(ぱっくりと切れた断面がよく見えている、まぁ、踏み潰されても一度ならベルト君の防具にかけた魔法防御で耐えるからその間に足を吹き飛ばそうと思っていたけれど)
魔力を温存して討伐に成功できたのは良かったわ
(ナイフ…ドラゴンとの対比で小さく見えるが実際は短刀ほどのサイズのそれで、股関節に刃を入れて筋を切り、片足を胴体から切り離す)
魔物の構造って、本当にワクワクするわね、骨と骨の組み合わせの可動域と力を伝える筋肉のつきかた、本当に興味深いわ…あ、魔力袋は未発達ね、火(ブレス)を吹かれなかったわけだわ
(つい口角が上がり、目尻が下がり、目がキラキラしてしまう)
爪を取れたら次は足の革を剥ぐ、防具の裏地に良し、道具袋に良し、魔法陣のキャンバスにも使えるわ
(手が止まりがちなベルト君に指示をしながら、首のない馬のようなゴーレムに引かれて街を目指して車輪が軋む)
【このような導入でどうかしら】
【戦利品を背負って徒歩で往復するより、貨車で楽してるほうがイメージにあうと思ったからゴーレムを利用してみたわ】
>>380
(男爵家の次男坊として生まれ育った身だが、わけあって今は冒険者をしている)
(修行の一環でそういうのもありかなと思ったので拒否感はあまりなかったが)
(やはり最初の数日は「世間知らずの坊ちゃん」であったことを肌で感じることになった)
(それだけなら時間をかけて世間並みに近い感覚や行動を身に着けるまでだったろうが)
(ここ一か月はまったく予想などできなかった方向に動いているようだ……)
これで「ただのトカゲ」ねぇ? 君、もっとすごいのを倒したのかい。
(奇抜な衣装に身を包んだ美女が、厨房で食肉を切り分けるような手際で)
(店売りの長剣ではろくに刃も通らないであろう魔獣をさばいている)
(先月までは想像もつかない光景。いくらか見慣れたがまだ現実味が薄い)
おっと、すまない。爪か…む。こうかな?
(指摘の声を受けて足先の根本に大ぶりのナイフを振り下ろす)
(ガチッ、ガチッと硬質の音が響き、徐々に爪がぐらついてきた)
おかげさまで度胸だけは少しついてきた気がするよ。
丈夫な鱗を深く切り裂けるかどうかまで、考えが及ばなかったけどね。
(当主である父が餞別として与えてくれた長剣は腕利き鍛冶師の手によるものだが)
(魔法強化がかかっているわけではない。「上等なだけの普通の武器」だ)
(それでドラゴンに深手を与えられるなどと、間違っても自惚れはしない)
(やはり彼女、謎多き魔術師セリーナが何かしてくれたのだろう)
魔力を温存だって? じゃ、前回のは何なんだろうな。
(洞窟にたむろする魔物を退治に向かった時、こちらが数体を切り伏せる間に)
(セリーナは複数種の魔法を使って洞窟ごと壊滅させ、涼しい顔をしていたものだ)
……いや、そこを考えるのは後にしよう。
(鎧を脱いで上半身はシャツだけの姿でも、なかなかの労働で汗だくになる)
(学術研究にも余念がない様子の明るい声を耳に、ナイフを差し込んで慎重に皮をはぐ)
(街であれば高等な職種とはされないような作業を仮にも貴族の子息が行う……)
(時と場所によっては非難轟々だろうが、冒険者には当たり前の行動と理解している)
へぇ、さすがはドラゴン。そんなに使い出があるとは。
(冒険者としては先輩、魔術の腕は相当なもの、他の知識も豊富、おまけに若く美形)
(早期に彼女と同行できるようになったのは決して損なことではない……はずである)
【お待たせしたね。いささか自分語りが長いのは失礼】
>>381
ええ、少し凄いのは倒したことがあるわ、あれは胸が踊ったわね
(思い出して恍惚の表情を一瞬浮かべて、唇を舌で軽く舐める)
もっと凄いの、に出会ったら…どうするかはそとき教えるわ
(手をひらひらとさせてごまかした)
(ベルト君は色々なことに興味があるようで、金だの探し人や仇に頭と心がいっぱいな冒険者とはちょっと違うところが一緒にいて楽しいわ)
(と、本人には言わないけれど)
そうそう、ここで根本と繋がっているから…こう力をかけると
(ベルト君のナイフを持つ手に手を重ねると、力を込めて接合部に刃をたてて)
(テコのようにして分厚い爪を指から剥がす)
うんうん、いい爪ね、これを削ればアクセサリーにもなるのよ
(日に爪を透かして、二人で並んで見る)
(なまじ常識や冒険者としての経験があると、私についてこれないとバックレるのも出てくるけど…ベルト君の世間知らずがちょうどいいわ、と微笑んでしまう)
いい?魔法、魔術、秘術もそうだけれど大事なのは「出来る」と思う精神力よ
今回上手くいったのだから、次もうまく行くわ。油断をしなければね
(ドラゴンへの目くらましをしたあと、前に出たベルト君に、防御バフを増し掛けするか刃の鋭さのバフとするか、背中越しの身のこなしを見て、攻撃に掛けてみたけれど正解だったみたいね)
普段は細かいことは言うのに、いざというときは迷いがないとこ、いいと思うわ
(ここは素直に褒めてあげる)
前回は、そうねぇ、単なる気晴らしよ。
クエストの後始末もしなくてよかったし
(つまらない討伐はさっさと終わらせるに限る)
(魔力耐性のある灰色のコートを着て腕と背中、胸からお腹を隠し、本来ならロングスカートの前の部分となる箇所は無数のベルトで覆い足を隠す魔導ローブ姿)
(首筋から乳房の上半分までは肌を出して、左足の太ももも見せている、それぞれ意味があるけれど解説はまた今度ね)
せっかく無事に帰れたのにこんなところで倒れてはつまらないわよ
(手を仰ぐと冷気を纏った風が彼の汗を冷やす)
私はローブの内側を冷やしているから平気よ、あなたも覚える?冷却魔法
(もう片方の脚も解体すると、羽を落とした背中の中央に短刀を入れて左右に切り開いていく…)
まだ成熟していないぶん、柔らかくて加工ができそうね
(ドラゴンの背中、羽の付け根の脇から肘から手の先ほどの平たい骨、肩甲骨を取り剥がすと、ベルト君に投げて渡す)
軽いでしょう?
片手の盾にちょうどいい大きさで、魔力の通りもいいわ
返ったらあなた用の盾として仕上げてあげるわ
(ふ、と微笑んで髪を耳にかきあげる)
さ、まだまだ。大腿骨も肉も売り物になるんだから、きれいに捌いて
(貨車の縁に腰掛けて、ベルト君に指示をしながらドラゴンを解体させていく)
(脚を組むと白い太ももがベルトの間から見えていた)
【内面でひととなりがわかるのは興味深くていいわ】
>>382
セリーナが言う少し凄いって、どんなのだろうな?
(若干の戦慄さえ覚える蠱惑的な仕草だが、すぐ屈託のない笑顔に)
おっと……あ、なるほど、こうか。
(柔らかな手が動きを導いてくれる。竜爪がぼろりと剥がれた)
(美術的な審美眼はあまりないが、日光を透かす様子に見入る)
「出来る」と思うことか……師匠も似たようなことを言われたな。
(少年期から剣術を指導してくれた師範は精神主義の人ではなかったが)
(心の持ち方やいざという時の覚悟についてはよく語ってくれた)
そうだね、過信じゃない自信ってところだろうか。
(褒めてくれることは素直に嬉しい。だから余計なことは言わないようにしたい)
(が、その直後の言葉にはさすがに)
書類は何枚か書くはめになったんだけどね、私が。
(いささか破壊の規模が大きかったので完了報告の直しが必要だった)
ふぅ、暑いな。これで荷物を自分で運ぶことになっていたら大変だ。
(無論、討伐に伴う戦利品の輸送も考えて彼女がゴーレムと車を用意したのだろう)
(中堅以上で人数も多めの冒険者チームが荷馬車を使うのは見たことがあるが)
(ゴーレムを容易く扱う術者はそうそういるものではない)
……おや?
(セリーナの腕に添うように涼風がそよぎ、顔を心地よく撫でる)
ありがとう、便利なもんだね。
でも習得はどうかなぁ……私が使えるのは小回復と解毒ぐらいなんだが。
(彼女と比べるべくもないし、この程度は家族にも使い手がいたので謙遜しているが)
(普通の初級冒険者にそんな者は十数人にひとりもいないことには気づいていない)
ん、鶏と同じで年をとると硬くなるのかな。
(軽い若鶏が好きな母や兄と、硬い肉を煮込んだのが好みな父のことを思い出した)
(その間にもセリーナはドラゴンの翼を切り、骨を剥がしていく)
(投げ渡された平べったい肩甲骨をしげしげと見やって)
軽いけど硬そうだ。これも「竜骨」のうちかな?
(盾と聞いて目を輝かせる。大きな盾は持て余しそうだが、これは期待できそう)
ありがたいな。動きの邪魔にならないなら何よりだ。
(そう、彼女は魔法や学術の他に細工の技もいろいろと心得ているのだ)
本当に余すところがないんだなぁ……。
(切り離された腿に刃を入れる。このナイフからして、セリーナにもらったもの)
(そうでなければ鱗を取り去った後の皮すらろくに切れないだろう)
(合間に顔を上げ、軽く肩をほぐす。自分の作業は済んだらしいセリーナがくつろいでいる)
(珍しい色の髪が風に揺れ、見事に整った顔で見つめてくる)
(装飾の多い服装だが隙間も多く、そこから滑らかな肌がのぞく)
(「そういう関係」とは言え、まだ慣れるには程遠いのでつい唾を飲み込む)
(はっと気づいて首を振り、再び解体を続けるうち拠点の街が近づいてきた)
【どうも。通称と装飾品がどっちもベルトで紛らわしいが変更の予定もないね】
【追記。今晩はそちらのレスをお待ちするぐらいまでいられるが、ひとまずここで留めるのもOK】
【明日以降の都合は先のやり取りから変更なければ木曜土曜が不可だったかな】
>>383
>>384
【まぁまぁキリもいいし、ここで凍結をおねがいしてもいいかしら】
【次は金曜日の夜でも大丈夫かしら】
【装飾のことは、そうね、これからはバンドと呼ぶようにするわ】
【二人の関係もわかってきて、ベルト君の描写も、楽しませてもらったわ】
【ベルト君は自分では気がついていない才能があるコなのね、私好みにしていくのが面白そう、ふふ】
>>385
【お気遣い感謝。こちらも二日ほどインターバルありの方がいいかも】
【14日金曜の晩だね。21時に遅れそうならお伝えするよ】
【魔女に見出される男だから、何がしか素質みたいなのはあるってことで?】
【セリーナの文も面白いから、長文でも読む方書く方ともあまり苦にならないね】
【次回以降もひとつよろしく。ではお先に失敬……】
【場所お返ししますね】
>>386
【では次は金曜日によろしくね】
【色々とさせてみたくなるいい素材ね】
【そう言ってくれると嬉しいわ、ではおやすみなさい】
【スレを返すわ】
【場所借りるでえ】
【場所を借ります】
【真の夫よ、打ち合わせることは他にありますか?】
【貴方のNGを聞いていませんでしたね。何かあれば遠慮なく言いなさい。尊重しましょう】
>>389
【服装ありがとな。家の中でもバッチリビジネススタイルなんやねえ。ジャケットはさすがに脱いどるやろか?】
【こっちのNGもそっちと同じようなものやから大丈夫やで。暴力NGってあったけど、レイプやし組み伏せたり服やぶったりくらいは大丈夫やんな?】
【書き出しはこっちからがええかな。最初の流れとして、インターフォンで呼び出し、その次で押し倒して挿入、射精までいってもうて、雄としての能力を見せつけてからじっくり寝取り……と思ってるんやけど】
【何かこうしたい、とかあったら途中でも言ってな】
>>390
【妻となってもだらしのない格好はできないでしょう。ジャケットは脱いで迂闊なことに黒下着が透けていますね♥】
【問題有りません、服を破り無理矢理押し倒して犯すまでの行為は暴力にカウントしませんし、推奨しています】
【書き出しも助かりますね。射精まで一旦早回しというのも構いません】
【好みとしては男性の♥使用と可能であれば責めている最中の汚喘ぎがあれば♥】
【こちらも牝妻らしくせいいっぱい牝鳴きしていきますので…難しいようであれば気にしないように】
【あとは…関西弁をお願いしていましたが、やはりねっとりとした口調の方がそそる気がしました、二度手間を掛けました。申し訳ありません】
>>391
【凛々しいねえ、そんなモルガンをレイプできるなんて楽しみだよ】
【こっちが喘ぐのかな?「お゛っほ♥、キツマン蕩けるぅ〜♥」とかそういう感じかなあ?】
【じゃあ、口調はこんな感じで書き始めてみるから、ちょっとまっててねえ】
>>392
(段ボール箱を抱えて、インターフォンを鳴らす)
(目の前にあるのは3階建ての豪邸。住んでいるのは絵にかいたような成功者の若夫婦)
(対して、インターフォンの前に居るのはダルダルのスウェットを着た、でっぷりした中年太りの男)
(この家の隣、古いアパートに住んでいる無職の男だ)
(この家の住人とはゴミ出しなどで会うこともあるが、挨拶すらしないような関係だった)
(しかし、その男の目には、この家の妻に対しての薄暗い欲望の火が燃えていた……)
すいませ〜ん、隣の家の者ですけど〜。お宅の荷物が間違ってこっちに届いたみたいなので盛ってきました〜。
(インターフォンに間延びした声。普段のだらしない生活ぶりが声からも滲み出ていた)
(しかし、それとは裏腹に、下半身では緩いスウェットの布地を張り詰めさせた肉塊が脈動していた)
(顔を見たその瞬間、それをねじ込んでやる……そういう男のゲスな欲望が形を成したかのように、獲物が出てくるのを待ち受けていた)
【それじゃ、ひとまずこんな感じでね】
【よろしくねえ♪】
>>392
【私も貴方のような強い雄に犯されるのは楽しみです♥】
【えぇ♥そのような喘ぎが大変好みで…今から滾ってしまいますね♥】
【手間を掛けますね、我が夫、待っていましょう♥】
>>393
(年下の夫と結婚したが、真面目で誠実な夫はセックスがとにかく下手だった)
(挿入してすぐイッてしまう夫の未熟な愛撫と性器に満足できない上、社長業になった多忙で不在がち)
(美貌を持て余した専業主婦となったモルガンは、今日もひそかに悶々としており……)
…………隣? どこをどうすれば荷物を間違うのか…まあいい、そこで待っていなさい。
(インターフォン越しにも不快な男の様子に顔を顰め、パンストを纏った美脚で優雅に玄関へと辿り着くと)
(ゴミ虫を見るような侮蔑の眼差しで相手を見上げて、玄関を差し)
荷物を運びなさい。そこまでの入室を許可します。すみやかに置いて立ち去るように。
(どこまでも高圧的な態度で命令する人妻は、シャツから豊満な乳房をちらつかせて男を誘惑♥)
(白すぎる谷間は並の男のチンポなら余裕で埋まってしまいそうな爆乳であり、黒のブラがチラチラと見えて…♥)
>>395
(あからさまに見下した顔と物言いに腹は立つが、すぐにこいつを女としてわからせてやると思い耐えて)
それじゃあ、お邪魔しますよお……
(大きな段ボール……それが膨らみを隠す形になりながら、敷地に入り)
(玄関に入ってモルガンに近づくと……ポイ、と荷物を放り捨てて)
(モルガンの細い肩を掴むと、体重をかけて床に引き倒してしまう!)
むふふ、不用心だねえ、ご近所さんってだけで家に上げちゃうなんて。
おまけに、こんなブラ透け状態で出てくるなんて、男を誘惑してるのかなあ?
(モルガンの上にのしかかったまま、ニタア、と笑い)
(体を抑え込みながら、豊満な胸を鷲掴みにして指を埋めてしまう)
(そうしている間に、モルガンの脚の間に体をねじ込み、閉じれないようにして)
そんな風に誘惑されたら、もう我慢できないなあ。細かいこと抜きで良いよねえ?
どうせあんな優男とのセックスじゃ、満足できてないでしょお?
(勝手なことを言いながら、(開いていた方の手がスカートの中にもぐりこみ、パンストの記事を掴むと、そのまま引っ張り、引き裂いてしまい)
(そして、スウェットの下を下ろすと……(するとそこにあったのは、短めのバットかというほどの肉の槍)
(固く反り返ったカリ、その下の竿には、ランダムにビーズ状のイボがあって……ダラダラと、先走りで亀頭をテカらせていた)
凄いでしょぉ?今からこれで、本当のセックスをたっぷりわからせてあげるからねえ?
(その先端が、タイトスカートの中にもぐりこみ)
(指先が、下着を横に逸らして、そこに熱い先端が押し当たる)
(そして)
そおら、レイプ開始ぃ♥
(グイ、と腰を押し出して、モルガンの夫のための場所を刺し貫いてしまう)
(カウパーが潤滑剤となり、高いカリが膣壁を削り、イボがゴリゴリと当たっていって)
おおおっ♥人妻マンコ頂きいっ♥!
おっっほ♥凄い名器っ!♥ヤバい、すぐにでちゃうよっ♥
お、お゛、おお゛っ!だめだ、精液漏れるっ!♥
(亀頭がGスポットを押しつぶすと同時に、モルガンの体内に熱いものが放たれる)
(粘つくそれが埋められた膣を逆流して、ブビ、と溢れ出してきて)
(たちまち玄関にオス臭い精液の臭いが立ち込めていく)
【思ったよりハイペースになっちゃったねえ……】
【モルガンは即落ちしちゃうのかな?それとも反抗しながらも、なのかな?どっちでも美味しそうだねえ】
【多少の駆け足は問題有りません…でしたが、1レスに詰め込まれるとさすがに対応しづらいですね】
【午後から打ち合わせまで付き合って貰ったことには礼を言います。ですが、私にできるのはここまでです】
【この場を返す】
【スレを返すねえ】
【しばらくお借りします】
【場所を借りるわね】
【今からの準備になるから少し待っていてもらえるかしら】
>>400
【今晩もよろしくお願いするよ。待たせていただこう】
>>383
(ベルト君は素直で飲み込みもよくてスジがいい)
(いつか花開くときがくるかと、時々ものごとのコツを教えてやっている…師匠のような真似事をするなんてガラでもないのに、と思いながら)
(つまらない死に方はしないでよ、くらいの情は持つようになっていた)
ベルト君は文字がかけるだけじゃなくて書類がかけるところが偉いわよね
本当に助かっているわ。私は
助け合いの精神でいきましょう
(少々の嫌味なんて気にせず、ここは本心から褒めてあげる。本当のことだから)
(大所帯のパーティで行動せずに二人で気ままに動けているのは、私にとっても彼にとってもメリットがあるし、自覚があるところも可愛いと思っているところ)
(当たり前と思われていたらどこかに放り出してやるところだったけど…、まぁ、もう少しこの関係が続くことを期待している自分がいた)
気が向いたら教えてあげるわ。冷却よりは加熱、火炎のほうが簡単でわかりやすいからそっちから先にでもいいけれど
(顔には笑顔を貼り付けながら、本当にいいところを出たお坊っちゃんなんだなぁと思う)
(環境に恵まれて周りにも良い人に囲まれて……、だから反応が面白いのかしら)
これはまだ生竜骨(きりゅうこつ)ね、成獣化した硬い骨は竜骨、加工すれば竜甲、と言うわ
(部位の名前や竜の構造を教えながら、ベルト君に少しずつ知識を覚え込ませていく)
(解体が一通り終わる頃には予定通りゴーレムが引く貨車は街を囲む城壁へと近付いていた)
(街の中で目立たないよう幌をドラゴンにかけてから、槍を持った門番の前に降り立つ)
私の名前はセリーナ
この街で受託したクエストの成果を持ち帰るために門を開けていただきたいわ
(豪商が出していたこのクエストの依頼書を渡し、冒険者としての身分証明書も提示する)
成果は貨車の中、ドラゴンの飛膜とその他諸々ね
(こちらの体に目をやっている門番にこっそりと金貨を渡しながら、幌を軽く開いて羽の一部を見せる)
(無事に門も開きゴーレムの貨車は街の中へと入った)
(舗装された道となり、車輪から伝わる振動も変わってくる)
それじゃあ私はこのドラゴンをもう少し便利なものに変えてくるから、ベルト君はクエストの完了報告のほう、してもらえるかしら
(きれいに剥ぎ取った竜の翼の飛膜を丸めてベルト君に渡して言う)
(家具につかうのか、ドレスに使うのか分からないが、クエストとはそういうものね)
(この街では、空き家となっていた一軒家を買い取り拠点としていて、時々錬金術師として商売をしているので「店」と呼んでいた)
私の方は遅くなりそうだから、先に店に帰っていて、食事も済ませておいて構わないから
(ベルト君の背中から近づくと、腰に手を回して)
(背中にローブ越しにでもわかる柔らかい胸をあてて)
お風呂もね
(首筋、耳の下に優しく唇をつけて、微笑みながらベルト君を貨車から下ろして、手を振ってベルト君を見送った)
【説明ばかりになって長く、遅くなってしまったわね、ごめんなさい】
【前半のほうは返さなくても大丈夫よ】
【今夜もよろしくおねがいするわ】
>>402
(若干の嫌味あるいは恨み節も込めた発言に対し、意外な誉め言葉)
(これには虚を突かれたようで、二度ほど瞼をぱちぱちさせて)
そ、そういうものかな。
(場所にもよるが、一般的な庶民では最小限の読み書きがやっとということも多い)
(冒険者稼業に身を置く者は字が読めなければ依頼書も又聞きになるので)
(そこはどうにかするが長文を整理して書くような技術は必要が薄い)
(ベルトは一定以上の教養があり、また実務の訓練の一環で文章にも慣れていたため)
(記述の内容自体に抵抗があるだけで筆記はさほど苦労しなかった)
助け合いか……
(セリーナならもっと上手く文章を書けそうだが、面倒がっているだけかなと想像)
(それに限らず、現状で自分が彼女の手助けになっているのかなと思いもするが)
(軽く頭を振って切り替える。今足りないなら、明日以降に増やすまでだ)
やはり冷やす方が難しいのか。
確かに、火を焚けば暖を取れるがその逆はなぁ……
(セリーナは魔術師の中でも独特で難解な研究をしているとの噂だが)
(このように例えを交えた解説は納得しやすい。竜の骨についてもそうだ)
まだ若いドラゴンだと呼び名も変わってくるのかい?
(街が見えてきた頃、ようやく割り当ての解体や整理も終わった)
(セリーナが開門の手続きで車を降りている間、周囲を見回す)
(到着してやれやれと気を抜いた際におこぼれ狙いを食らうわけにはいかない)
(木は高く登る時より降りる時に用心せよ……これも師範からの教えだ)
(見回しついでに門番が袖の下を受け取る様子にも視線が向いたが)
お疲れ様。わかった、報告は引き受けるよ。
(彼女のやり方があるのだろうと思い、今は言及を控えた)
(あからさまな窃盗や傷害でもなければ、他所で官憲の真似をするものでもない)
ずいぶんな嵩になったけど、大丈夫か……と言うのも今更か。
(セリーナはゴーレムを使役する魔女だ。手段はいくらでもあるだろう)
ああ、お言葉に甘えて……
(作業中に脱いだ鎧は外したままで、シャツの上からケープを羽織った上半身)
(その背中に豊かな膨らみが当たり、耳元にはふっと吐息が。微香に包まれるよう)
……っ。
(首筋に柔らかく熱い点が落ち、何を意味するか疑いのない言葉も)
(まだ慣れっこには程遠く、それだけに抗し難い。ただ頷くのみ)
(どうにか自分の装備や荷物だけ抱えて、貨車を操るセリーナを見送る)
修行が足りないなぁ、まだまだ。
(それから日が暮れるまではトラブルなどもなく過ぎた)
(荷を片付けて軽装に着替えてから冒険者連がよく利用する酒場兼料理屋へ)
(謎の多い美女と同行していることへのからかいを受け流すのにも慣れてきた)
(酒は軽いワインを一杯だけにして拠点の店に戻ると浴室へ)
(熱い湯を浴びて汗を流し、手早く上がろうとする……が)
む、いかんな。こんなに欲深かったかな?
(均整の取れた身体の一点が頭をもたげる)
(さすがにこの場で何をどうすることはなく、湯上がりのローブをまとって戻ると)
【こちらもつい長々やってしまったかな】
【これからがいいところなのに、ちょっとトラブルで返事ができていなかったわ】
【待たせてしまってごめんなさい…今日はここまでとさせてもらってもいいかしら】
【次は日曜日の夜は可能かしら…】
>>404
【予想外のことは仕方ないね。あさって日曜なら21時から可能だな】
【なお、来週は火曜がおそらく無理でそれ以外の平日はだいたい空けられる】
【長文に返すのがなかなか面白いがこちらの方が説明ばかりになってしまったかな?】
>>405
【申し訳ないわね、日曜日21時でおねがいするわ】
【平日の予定も助かるわ、そうね…私は水曜日が難しいから月曜の夜を押さえさせてもらってもいいかしら】
【こちらの内容をしっかりと拾ってくれて嬉しいわ。私はそちらの内心に踏み込んでは返さないこともあるかもしれないけれど、それでもよければ…このスタイルを続けて欲しいわね】
>>406
【日曜と月曜だね。今のところスタイルに不満はないな。こちらこそ次もお願いするよ】
【では、今晩ここでお先に失礼……】
【場所お返しします】
【ありがとう、こちらこそよろしくおねがいするわ】
【それではごきげんよう、おやすみなさい。場所をかえすわね】
【今晩もお借りします】
【今夜も使わせてもらうわね】
【早速続きから…】
(ベルト君と別れたあと、ドラゴンの骸たちを骨は武器屋に、鱗と肉と内臓の一部は薬屋に、宝石商に売れる部位もある)
(と転々と巡り交渉していると気がつけば日も暮れていた)
(魔力の通りが良い部位、希少部位は自分の錬金術に使うために店へと持ち帰り、貨車を倉庫に留めて)
(本格的な作業は明日からね、と考えながら店の裏から二人の居住スペースとなっている部屋へと入る)
(風呂釜に火が入っていたことはわかっていたから、ベルト君の準備も万端だろうと察しながら)
ただいま、いい子にしていたかしら
(風呂上がりのローブ姿のベルト君に声をかけて、一歩一歩ゆっくりと近寄っていく)
(わざと、腰を左右に強調してステップを作りながら、北半球が肌を見せている乳房を揺らして近寄り)
お疲れ様、今日は助かったわ
(外では常に張り巡らせていた警戒を解き、目尻を下げた笑顔、にやけるに近い表情を見せながらベルト君の肩に手を回してもたれかかり)
(ローブの上から膨らみをまさぐって、竿を探ると優しく握り込む)
ご褒美、あげないとね
(ふふふ、と微笑んで頬にキスをする)
【いよいよ夜のシーンね、楽しませてもらうわよ】
>>410
(ローブだけまとった姿で頭髪をタオルで拭いながら考え事)
(自分の所持品を整理すること、とりわけ装備の手入れについては)
(冒険者でも軍人でも初期にたたき込まれる基本事項だ)
(それを人任せにしてよいのは本当に一部の階級だけだろう)
(だから夕食に出る前に簡略ながら手入れと片付けを行ったのだが)
(冒険者としては戦利品の扱いも人任せにできない事項と言える)
(しかし現在はその多くをセリーナに任せているのが実情だ)
(もちろん、今の自分の手に負えないような「上玉」ということもあるが)
そのうち習えるのかなぁ……
(今日の帰り道ではドラゴンの解体と部位の説明を受けたが)
(それを自分が適正価格で売ることができるかと言えば、難しいだろう)
(セリーナと同行していることは幸運には違いないが、そのために)
(本来想定したペースより遥かに高等なことをしているなという感はある)
今は考えても……おや。
(鈴を転がすような声を耳にして、そちらを向くと美貌の魔女がいた)
(野外での服装から一部を外した姿で見事すぎる身体が否応なく目に飛び込む)
お帰り。また交渉を任せて申し訳ないね。
(先ほど反芻したように彼女が一手に引き受けるのが妥当ではあったが)
(やはり多くの手間を取らせていると感じて謙遜気味の言葉)
(だが今のセリーナは別のことに関心が向いているようだ。そして……)
お……
(そう厚くはない布を隔てただけ、半ば頭をもたげた代物に彼女の手が)
(ここ最近だと週に五度は下らずこういった行為に及んでいるのだが)
(まだ初体験から一か月に満たない身、若く健康そのものの男だ)
(撫でる手を押し返すように隆起していく)
ありがたく、いただくよ。
(頬に柔らかな唇が落とされるのに目を細める)
(半ばはだけたローブの隙間からしっかりした胸板が。その胸を張るようにして)
(ギルドでの澄ました顔とも、交渉時の抜け目のない顔とも)
(また戦闘中の引き締まった表情とも異なる甘い笑顔を正面から見つめる)
やはり、綺麗だな。
(目を合わせ、今更ではあるが拒否の色がないことを確かめて)
(セリーナの唇に吸い込まれるように自分の唇を合わせていった)
【お待たせしたね。あらためてよろしく……回数や期間はただの推測だ】
>>411
いいの、気にしないで。ベルト君がつま…いえ、面倒なことをしっかり片付けてくれてるから集中できたわ
(自分が苦手なこと、興味のわかないクエストの後処理なんかをこなしてくれてるのは助かるのは本当)
…ま、人が良すぎるベルト君には交渉はまだ任せられないというのが本音だけど
(このくらい踏み込んだことを言ってもいいくらいの関係にはなってきた)
ふふ、嬉しいわ。ありがとう
(ちゅ、と唇を重ねて)
ん…ん、はぁ、ん…ちゅ、んっ、、
(唇を重ねては離し、音をたてて吸い)
(舌を出してベルト君の唇を舐めながら、ローブの上から立派なものを撫でて、軽くしごく)
(ローブの間から胸板に手をあてて、優しく押しながら寝室へともつれ込むように入っていく)
(魔力を解除するとバンドが外れて肩を出して身を包んでいたコートが床にばさりと落ちる)
(耐魔コートの下には、乳房を下から押し上げるカップから始まり、腹部と腰を包むコルセット、股に食い込むハイレグのレザーコスチューム)
(太ももは生脚で、膝の上までタイツを履いていた)
(ベッドにベルト君を押し倒すと、太ももの上に跨って見下ろして、つい舌なめずりをしてしまう)
ベルト君も、かわいいだけじゃなくて少しずつ格好よくなってきたわね
(ローブをはだけさせて、股間からペニスを露出させて握り、観察するように見下ろす)
【回数も期間も、異存ないわ、面白いじゃない♪】
>>412
私がしているのは、そう大したことでもないだろ。
(彼女の言う面倒なこととは、先日にもあった報告書の記述であったり)
(細かな事務手続きの類だ。そのあたりは昔の経験で無難にやっている)
(簡単なクエストの始末に関しては大部分を任されているが)
(本来ならこちらが今の自分に相応の内容だろう)
む……否定はできないな。
(やはりお坊ちゃん育ちで、策謀まみれの環境には入らなかった身だ)
(本当のことでも正面きって言われると反発する場合もある……が)
(セリーナに言われるのは不思議と納得してしまう)
そりゃ何より……ん、む。
(ごく近親の身内は別として、唇を重ねるのは彼女が初めてかつ現状では唯一)
(お堅い令嬢の間では唇を許すのは身体を許すより大切という噂もあるが)
(こうして唇同士は元より、互いの身体中に触れている間柄になっている)
(優しくも情熱的で抗し難い魅力を持つセリーナ相手なら、そうもなるだろう)
ぅ……ふ、む、む。ちゅぅ……
(最近は自分から舌を差し入れることもする。彼女の滑らかな前歯を舌先でなぞり)
(胸板をまさぐられると同じように衣服越しにだが豊かな胸を持ち上げるように揉む)
(地元でもこの街でも、セリーナほど見事な肢体を持つ女性は思いつかない)
ふぅっ……嬉しいけど、ちょっと放蕩者になった気もするよ。
(無論こういった内容を実家に書き送ったりはしないし、お目付け役もいない)
(発言によっていささかの反省をしている「ふり」なだけだろう)
(もつれ合いながら寝室へ入った直後、彼女のコートがひとりでに外れた)
(その下にはお高い店の踊り子か、あるいはもっと如何わしい店の女性でも)
(そうそう身に付けはしないだろう扇情的な衣装が)
この恰好、好きなんだな。
(初めて肌を合わせた時もこういった服装だったのを思い出す……までもなく)
(これが寝室におけるセリーナの基本スタイル。違う恰好の方が少ない)
(そして「恰好が好き」というのは彼女の嗜好だけでもなくなりつつあるようだ)
おっと……そう、かな。
(敵意がないことはわかりきっているので、彼女のなすがまま押し倒される)
(隆起したものを握り込まれ、息がかかるほどの近さで見つめられると)
(さらに元気よく頭をもたげてしまうのが何とも言えないが)
もっと立派になりたいと思うのは欲が深い……か?
(セリーナは問題点を遠慮なく指摘する一方、細かいところも褒めてくれる)
【どうも。自分からアクティブにいくのは次ぐらいかな】
【ごめんなさい、まだ夜も深まっていないのに、少し調子を崩して返事ができないでいたわ】
【高まってきたところなのに、悪いわ…】
【全然進められていないけれど、次は火曜日の夜、また会ってもらえないかしら】
>>414
【そこは無理しちゃいけないね。ただ、あさって火曜日は難しそうだ】
【明日の月曜は可能。水曜はそちらが都合悪かったかな? 木・金でもこちらはいい】
>>415
【それなら間が開くけれど木曜日の夜でおねがいしていいかしら】
【悪いわね…今日のところはおやすみなさい、失礼するわ…】
>>416
【では20日の木曜21時にまた伺おう。そちらこそお疲れ様】
【今晩はお返しします】
【彼氏と借りるわね】
【えー、恋人とお借りしまっす】
【…ロール上、しばらくはつれない接客されそうだけどな】
【簡単にだけど書き出し用意して来たから前回の通りでよけりゃ始められるよ】
>>419
【それはまあしょうがないでしょ】
【良いわ。早速始めて頂戴】
>>420
【ま、それも楽しみの内って事でだ…】
【よしそれじゃ始めるかい。ここからまたよろしく、ラウラ】
(ナポリ近郊のカサルヌオボ、ビアッジオ親方のパスタ問屋の食堂には)
(強い日差しをものともせずにこの日もテラスに客が集まっていた)
こう暑いってのに今日は盛況みたいだな……
という事はウェイトレスの衣装にも期待が持てるってもんだ!
(この副業食堂では近頃、親方お手製の衣装で接客するウェイトレスが人気となっている)
(親方の気分次第で色んな衣装が楽しめるのに加え、時にはピンチヒッターにどこかのモデル並の美人達が参加している日もあったりで)
(すっかり地元の男達、特に職人達の憩いの場と化していた)
んふふ…。ナポリから足を伸ばしたかいがあったかねぇ
(入口を入った所でわざとらしくウェイトレスの出迎えを待つ男、ファビオのお目当てももちろん…)
>>421
(下職の街カサルヌオボの一角にある、一見どこにでもあるリストランテ)
(そこは味の良さもさることながら、かつてナポリで「ミケランジェロ」とあだ名された伝説の仕立て屋の兄弟子が仕立てた制服に身を包んだウェイトレスたちで評判だった)
(……その制服、どう見てもジャッポーネのアニメか何かの影響を受けているとしか思えないデザインだが)
(安っぽいコスプレまがいの代物ではなく、二次元でしかありえないようなデザインをきちんと三次元で構成し)
(おまけに「見えそうで見えない」コンプライアンスにも配慮した、神業的な技術の産物)
(その上着手も見目麗しい美女とくれば、客が来ない訳もなく…………)
はい、マリナーラにボンゴレ、こっちは明太子ね。
さっさと食べて仕事に戻る!!
(そしてファビオの目当て、メイド服をベースに、フリルとレースをふんだんにあしらった新作ユニフォームを着こなし、てきぱきとオーダーをこなすのは)
(金髪のツインテールにエメラルドグリーンの瞳、スタイル抜群のミラネーゼ)
(今ではすっかりウェイトレスのアルバイト業も板につき始めた、ファビオの恋人…ラウラ・フォンターナだった)
いらっしゃ……。
………………………。
(ドアベルの音に気付き、そちらを向いたラウラの顔が固まる)
(そしてそのまま、綺麗なムーンウォークで厨房へと…………)
>>422
(趣味で作られた職人技の衣装の数々は、魔改造を繰り返しながらもモデルの体型に合わせて魅力を引き立てるものばかり)
(たまに親方が他の連載陣とやらを憂慮してラインギリギリの衣装を仕立てて来る日もあり)
(見ていて飽きない美女とコスチュームの組み合わせが日々お客の目を楽しませているのだった)
ふんふん、また威勢のいい声が聞こえてくるじゃないか…
顔を…格好を拝むのが楽しみだねぇ
(店に入った瞬間に驚かせようと塀伝いにこそこそ歩きつつ耳をそばだてる)
(テラスをさっと横切って店内を伺うと、遠目にも華やかな衣装と髪を揺らし、お客達を仕切るラウラの声に)
(早く近くで恋人に会いたいと思わず胸が高鳴って、深呼吸してからゆっくりと入店)
やっほー、ラウラちーん
……おっ……?
(振り向けばにっこり笑ったファビオがいる。いかにも応対待ちでその場に佇んで)
(顔見知りかただの常連客か微妙な馴れ馴れしさで手を振るが)
あ、こらこらこら…!ウェイトレスさーん!客ですよー!
職務放棄はいけませーーん!!
(無言のまま消えようとするラウラを呆然と見送ってから)
(つかつかと厨房の入り口まで迫り、クレーム客さながらに抗議)
なんですかぁ、僕はただご飯を食べに来ただけですよねー?…近くでよく見せろい
(恋人同士にしてはやや他人行儀に呼びかけて、おおっぴらにのろけに来たんでなく、)
(客として来たんだから大丈夫だとアピールするものの…ぼそっと本音も混じったり)
>>423
ちょっ……なんでここに居るのよ…!!
どうやって嗅ぎつけたわけ…?!あと声がデカい…!!
(あからさまに「げっ」という顔になると、ファビオの手を掴んで厨房脇の小さな倉庫に引き込むと)
(ちらりと店内を伺ってからため息をついて、壁を背に向き直る)
うそつけっ!
あんたのことだから大方、親方のこれを着てるあたしを観たくて来たんでしょ…!!
ホントに…男って馬鹿でスケベなんだから…!!
(メイド服と言うかエプロンドレスと言うか、全体的には可愛らしい系の装飾が目立つのに)
(胸元は大きく開いて深い谷間が見え、短いスカートからは健康的な脚と、それを包むガーターストッキング)
(……これで下着も乳輪も見えないと言うのだから、服飾に関しては素人のファビオからすればそれこそ魔法のような代物で)
…まあいいわ、お昼食べに来たんならそれで。そう言う事にしといてあげる。
その代わり!食べたらとっとと帰りなさいよ…!!
(有無を言わせない迫力で詰め寄ったラウラは、今度は逆にファビオを倉庫から店に追い出しにかかる)
で、お客様、ご注文は??カチョ・エ・ペペなんかオススメですけど?????
(カチョ・エ・ペペ、つまりチーズとペッパーだけのパスタ…ジャッポーネ式に言えば「たまごかけごはん」に近いそれを勧めながら)
【さてと、それじゃよろしく】
【大人しく店内まで戻されてもいいし…倉庫の中でお尻掴みながらあっついキスくらいはしてもいいんじゃない?】
>>424
な、なんですかいこの見られたくないモノみたいな扱いはー?
ネットで見つかるラウラの評判はお店の口コミだけじゃないからな。僅かな目撃情報を頼りに…
(今度は隠すように倉庫に引っ張って行かれ、音量は下げたが口を尖らせる)
うっ……!そうは言うけどな、ラウラ。惚れた女が綺麗に着飾った姿を見るの、我慢できる男がいると思うか…?
…み、店でみんなに見せてるんだったら俺にだって見せてほしいし〜
(スケベだと実に直球で指摘され、なんとか決め顔でラウラを見つめては愛の言葉でごまかそうと試みる)
(かっこつけても否定はしてないあたり図星だったようだが)
それにしても期待以上の破壊力なんだが……
(そして視線の方も、ほんとに我慢できずにラウラの着ているドレスの方へ下りていく)
(よりにもよって普段より刺激の強めな今日の衣装にやはり興奮の色を見せるが)
(際どいデザインを取り入れても、ずれもせずに体を包む技術にまた目を凝らしてしまう)
(腕の隙間やエプロンとガーターのバランスなど、角度によって見え方の違う重ね着は店内のどこからでもお客の目を引く事だろう)
ふぅー助かった。このまま何も食べられず、ゆっくり接客も受けられずで追い出されるかと思ったよ〜
わ、分かってる分かってる…。用事が済んだらおとなしく帰るから……!
(軽い調子で居座る気配を見せていたが目を尖らせたラウラに念を押されればお手上げで頷くしかなかった)
(さらに店の方へ戻されそうになると、ふらふら押されるようなそぶりをしてみせつつも)
(体が接触しそうになるのを楽しむように足元で踏み止まって)
ちょっとちょっとウェイトレスさん! お手軽なもん食わせて追い返そうとするんじゃあないよ
今日は情熱的にアラビアータの気分なんだって!
…後は辛いものを食べる前に、何か甘いものでも口にできりゃ最高なんだけどなぁ…?
(一人で勝手に情熱的になりながらその矛先はどこに向かうかと言うと)
(目の前でこそこそと内緒話する距離のラウラの唇へと視線が向けられていて)
……店内ではおとなしくしてるからさぁ
(長いエプロンで前からは隠れそうな、ガーターベルトを帯びた太ももを撫でて来る)
(一応二人きりの今だけサービスしてくれればいいという口ぶりで、楽しそうに震える唇を近づけた)
【それは大変ありがたい…!なにはなくともラウラを味見、これがいいね…よろしくお願いいたすよ】
>>425
当たり前でしょ、あんたと付き合ってるの、まだ周りには秘密にしてるんだから…!!
くっ、SNS時代め…………片っ端から通報してもきりがないのよね…!!
…ばっ…馬鹿、そんなセリフで絆されるとでも思ってんの…………うう〜〜〜〜〜〜〜〜っ…。
(そもそもファビオが知ったのも、スマホで撮影されてSNSに投稿されていた写真がきっかけ)
(…直ぐに投稿していたアカウントは凍結されていたが…)
(問答無用で追い返そうと考えていたラウラだが、ファビオのストレートな言葉に一瞬止まり、赤面する)
(口をもごもごさせ、ちらちらとファビオと自分の制服を見て、明らかに追及の手が緩んだ)
だ、だからじろじろ見るなって言ってるでしょ………んっ………♡
(熱烈な視線に、胸の谷間を隠し、太腿をもじもじと擦り合わせる)
(ほんの少し、羞恥に情欲が混じって、瞳が潤んだ)
約束よ、その………帰ったら、いくらでもしてあげるから………………。
って、こら、ダメだってばっ…♡ん……ンン………ッ………♡♡
(軽く咳払いして宥めつつ、店内に押し返そうとするラウラにファビオは踏みとどまり、二人の距離はあっと言う間に縮まって)
(唇が重なり、吐息が混じり合って…そして、ラウラの方から、舌を入れてきた)
(太腿を撫でると、びくっ…と身体が震え、舌の動きが激しくなる)
…ちゅッ……ン……ちゅ…んチュッ……♡っ…ダメ…これ以上…ちゅッ……ン…ん…むぅ…ン………♡
(押し退けようとしていた手は、ファビオの二の腕をぎゅっと握り、自然と二人は抱きしめ合うような体勢になっていた)
【お待たせ。今日はここまでね】
【そう言えばあたしのあのコスチューム、ウマ娘のエイシンフラッシュの勝負服に似てない?】
【https://i.imgur.com/p8DHWXg.png 】
>>426
【うはっ、さっそくおいしい所をありがとうー】
【ここまでだな、次回も来週の土曜日の14時で構わない?】
【たしかにパーツ分けの感じや、腕以外で露出してる部分が似てる…!】
>>427
【お疲れ様。ええ、14時でいいわよ】
【肩の感じとか胸元も似てると思うのよね、結構】
【……そう考えるとやっぱり凄い格好よね…………】
【遅くまでありがと、おやすみ、ファビオ】
【スレを返すわね】
>>428
【それじゃあ来週も楽しみにしてるからな】
【俺の中では露出度検定でほぼ互角という結果になったぞ!】
【あっちは腋のあたりも見せてるが…】
【ラウラの胸元は曲線を多用して谷間を上品に見せつけるという職人芸が光ってる!】
【10年前でもソシャゲに負けてない親方のセンスがやばいな…】
【ラウラも少し遅めまで付き合ってくれてうれしかったよ】
【それじゃおやすみ……。スレをお借りしました】
【愛するラウラと本日もお借りします】
【まずは続きから始めさせてもらいますかね】
>>426
ただのセリフじゃなくて本心からの言葉だからな…
ここまで来てラウラの接客を受けられずに帰るなんて、俺の胸が張り裂けてしまうよ……
秘密にしてた事はいいんだ。知らなかったラウラの顔を見せておくれ〜
(恋人同士になったといってもラウラの評判をチェックしたり情報を仕入れてしまうのは男のさがで)
(ましてスーツのオーダーまで出した自分だ、他に働いているお店があればそちらも客として行ってみたい)
(口説くというよりラウラのご機嫌をとって入れてもらおうとしていて、仮にもメンタリスト?がこれでいいものか)
やー、でもこれがお店支給の制服なんだろう…?
お客が見ていけないって事はあるまい?
(ラウラの羞恥心を感じ取ってかわざと普通の制服みたいな口ぶりで弄って来る)
(隠してる胸や太腿を直視しつつ、表情にもなぜか見とれてしまい、その理由を探そうとじっと見つめた)
おっ…!? うちでのメインディッシュが前提だったのかい…!
それならせめて味見だけでも……ンンッ……っ、ちゅっ…
(声を潜めながら器用に囁き声で驚いて、もう距離がなくなればこちらから最初の一口をつける)
(みんなが見とれるウェイトレスをこっそり味見のつもりが、今度はラウラからも舌で誘われ)
(こちらも絡ませて吸い付いてみたり、太ももをペチペチしながら撫で下ろしては元の位置に戻るのを繰り返す)
んぁっ……ああ、これ以上はお客さんが心配しちゃうかな…?んむっ…むぅ……っ、チュッ……!
(店内から見えないよう少しずつ倉庫の中に入り込みながら、片手を腰から背中に回し)
(抱き合ってぴったりと顔を寄せ、口付けに没頭していく)
(ここまでだと言うラウラの気持ちを試すみたいに、舌を絡ます音をたてキスを長引かせ)
心配といや俺も、ラウラがこういう事されてないかちょっと心配かも…ね…!
(抱擁するほど感じる胸の圧力に軽く興奮したのか、しばらく太腿に添えるだけだった右手が)
(ガーターベルトをなぞってお尻にも指先を食い込ませて来る)
(にやつきながら挑発的にならない程度のゆるい揉み方で感触だけ楽しんでいるようだ)
>>430
あんたの言葉って今一軽いって言うか……。
…………し、仕方ないわね…………ホントにメンタリストなの、あんた…?
(…メンタリストと言うよりは売れない役者みたいな口ぶりに、逆に絆されたのかラウラが折れた)
まあ…まあそうね、別にいやらしい目で見られるのも初めてじゃないし…。
…ん…な、何よ……………顔に何かついてるの?
(まじまじ見られると否応なく鼓動が激しくなって、顔が赤くなって)
(それを誤魔化すように、睨む─ラウラ的にはそうしているつもり─ように見返す)
あっ…だ、ダメ、ダメ、ぇ……♡
ん…んっ……ん…ちゅッ…んんん………………ふぅ…ンっ…♡
(口では釘を刺したり拒絶するような振る舞いでも、求められれば断らず、むしろ積極的に応えて来る)
(ファビオのメンタリストとしての手腕に疑問を抱いてるくせに、しっかり心は掴まれていて)
(太腿へのタッチも、一瞬身体を硬くするものの、直ぐに和らぎ、むしろ力が抜けたのか、ファビオの胸に身体を預けてきた)
…ン…………ちゅ…ちゅッ…んう…♡ん……む…んふぅ……ちゅッちゅッ…ん………♡♡
(背中に腕が回されると、安心したのかより身体を密着、寄りかかって)
(自分もファビオの首に腕を回し、ぐっと胸を押し付けて来る)
(唇が離れても舌は触れ合ったまま、そして舌が離れる時は唇が重なる時だけという熱いキスを交わし合って)
ちゅぱ……はぁ…………………♡
…バカ…されてる訳ないでしょ………あたしがあんた以外にこんな事…赦すわけないじゃない…………ちゅッ…。
(太腿から尻に移ったファビオの手に座るように体重を乗せると、拗ねたような顔をして)
(もう一度、自分から唇を重ねてから抱き着き、耳元で囁く)
ホントに、もうこれ以上はここじゃダメ…♡解かるでしょ……もうファビオが欲しくて、濡れて来ちゃってる…♡
…今日は半日だから…せめて…ランチタイムが終わるまで待って…♡
ホテルでもどこでも………この服で付き合ってあげるから…………♡
(…まるで交換条件のように持ち掛けているが、実際には火のついたラウラからの甘いおねだり)
(指先に感じる下着の感触は、確かに薄っすらと湿っていた)
【お待たせ。今日もよろしくね、ファビオ】
>>431
いや、ほら…俺のなんてない言葉が気付かない内にラウラに影響を与えてるって事も……
あったりなかったりするんじゃないかい?
重くてそれらしい言葉より、警戒心を抱かせずに入り込むというのが心を掴むコツなわけなのだよ…!
(疑問は持たれたが実際ラウラに追い出されずにすんだからと調子に乗り)
(実に軽いまま苦しい言い訳のような講釈を始めて)
……ま、そんな言葉も好きな子の顔色一つで黙らされたりするんですけど……。なんでもないです…
(ラウラの怒って見せる顔が自分のために赤く染まっているのはなんとも言えない愛しさで)
(これは言葉にできないなと、にやけながら怒られて怯んだような仕草…完全に惚気ている)
…俺にだけはダメじゃなくてもいいんじゃない……?
んん……ちゅっ…んぅー、くちゅぅぅ……ちゅっ、ちゅ……けど俺にだからこうしてくれるのか…
(店内の視界から外れる場所に来たのをいい事に、ここぞとばかり衣装から見える肌に触れ、唇をいただくファビオ)
(普段ならダメと言われるほど過激にして来るのに、一応ラウラの仕事場なのは考慮して直接的な所までは攻めて来ない)
(恋人らしくなって体を預けてくれれば、その特別扱いに満足というように腕と胸でしっかり受け止めて行く)
(間にフリルなどもあり、その柔らかさに配慮して抱き方もいつもより少し優しかったが)
……っちゅ、んむっ……はぁ……ちゅむ…んんぅ……ちゅっ、ちゅ……ふぅ…んっ……?
(互いに密着を増したりラウラを支えるようになると、衣装が少し乱れるほど抱き締めあい)
(まるで息継ぎの間も惜しむように、唇を開く時も舌で繋がっていて、そうと気付いたファビオも嬉しそうに)
(離れても舌で押し返して、唇がまた合わさると自分もラウラの唇に舌を送り込んで舌の根ごと口内を撫で回していった)
んっ……ちゅぱ…っ…チュ……
…皆さん普通に癒されてるのかな。俺だったら衣装が変わるたびに我慢できる自信がありませんな…
今だけのラウラの魅力をひと触り…って…
(体重の乗ったお尻の肉感をみっちり感じながら支えて、自然に沈む指を動かしたくなるまま蠢かせた)
(キスまで交わすと遅れて同じように吸い返し、このまま抱き上げてどうにかしてしまいたい気持ちだったが)
(抱きついて来るラウラと耳元への声を感じたまま少し強めに抱き締めて気持ちを発散)
へぇ…!そこまで言ってもらっちゃあ今は堪えるしかないな〜……!
ラウラも…我慢してるわけだし……?帰りはデートだね…
お互いの事を想いながら待つっていうのもいい味付けだ……うんうん…!
(おねだりも込めたなだめ方が効いたらしく、なんとか興奮を抑えていた顔が)
(幾分うきうきとした調子に変わってゆっくりと体を引いていく)
(ただし最後に下着に感じた湿りけを指で辿って来て、その源を押さえるように二本の指で触れ、擦っていった)
まあまあ、ランチタイムも客として近くにはいるからさ…!
(体の離し方も、惜しがりながらゆっくり体を剥がしていちゃついたり、胸を目の前でみるような体勢になりつつ)
(ようやくラウラの手を引いて倉庫から出て来て)
【ラウラもよろしく。さっそくありがとねー】
>>432
別にそりゃ、あんたにはいいけどっ…まだランチタイムは終わってないんだからっ…。
ちゅっ…ちゅッ…んん〜〜〜〜、ちゅッ…♡
(必要以上に制服を乱さないように…と言う、ファビオの気遣いは、一周回ってもどかしい愛撫になっていて)
(芯に火を付けられながら、燃え上がらされずにいるのはある意味で生殺しに近く)
(身体ごと預けていくのは、ファビオに触れることで少しでも熱を冷ましたかったから)
ん…ちゅ……んちゅッ、ちゅッ…はぁ…………♡
…にゅぷ、ちゅッ…ちゅ……んんぅ…んふぅ…ンっ…………はぁ…はぁ…♡
んんっ、バカっ………!!♡
(柔らかな尻肉をしっかり受け止めつつ、ぐにぐにと揉みしだくと、腕の中でラウラの身体が震えた)
(下着に愛液が染みを作り、直に触れていなくても濡れているのが伝わってくる)
(それでも何とか、ギリギリで自制心を呼び起こし、最後に強くハグしあってから身体を離すと、ため息をつく)
(そんな彼女の隙を突き、人差し指と中指の指先で最後の駄賃に披裂をなぞると、ラウラはびくっと身体を震わせて)
(ほぼ反射的に、ファビオの横顔にビンタしていた)
っ……ほんっっとに、もう…!!
はぁ………もう…たかがキスして抱き合っただけでこんなに濡れちゃうとか…最悪。
(身体を離し、息を整えて落ち着くと、ラウラはファビオから目を逸らして口を尖らせる)
(急いで僅かな着乱れを整えると、倉庫を出る直前で繋いでいたファビオの手を離し、何でもなかったかのように装った)
(…席についたファビオに、周囲から物凄い視線が集まったのは言うまでもない)
(ややあって、メニューと…ついビンタした頬を冷やす用にか、濡らしたオレンジ色の小さなハンカチをラウラがテーブルに置いた)
それでお客様、ご注文は?
【ごめんファビオ、ちょっと迷ったけど、今日はここまででいい?】
>>434
【危ない、見落としたまま返事を用意してた…!ごめんな】
【それじゃまた凍結お願いするよ。続きは書けそうだったら後で置いておくね】
【お昼からありがとう。今度も土曜日の同じぐらいの時間に付き合ってもらえるかい?】
>>435
【ファビオのレスで凍結にしようかと思ったけど…ちょっとこの後急に出かけることになって】
【こっちこそありがと、ファビオ。今日もお疲れ様#9825;】
【来週の土曜日の14時ね、あたしもそれで大丈夫】
>>436
【今日も結構な時間相手してくれてるしな、行って来て大丈夫だよ】
【お疲れ様、ラウラ。また楽しませてもらってる…】
【じゃあ決まりだ。来週もその時間に待ち合わせといこう】
>>433
じゃ、じゃあ仕事に戻れる程度にしとくからっ…!
ちゅぅ…んちゅっ…んぅ…!? むちゅっ、ちゅぅ〜〜〜っ
(無意識にラウラを焦らすファビオもやはり、内心もどかしさをおぼえていた)
(そのぶん重ねた唇を吸ったりねぶったり、舌の絡め具合にもラウラに触れていたいのが滲み出ている)
(体ごと触れると熱を持っているのもまあまあおあいこなのが伝わるだろう)
……んん〜っ…うぅ、ちゅっ…!んちゅっ…はぁ……むちゅ…っ……
はうあっ!? そ、そこまで恥ずかしがらんでも…!
ほら……ラウラだけじゃないからさ…
(この後のメインを残したアンティパストぐらいの触れ合いとは言え、できるだけ抱き合ったり体に触れていれば、)
(単純な刺激よりも互いへの想いや期待感で体が反応してしまい)
(そこを無遠慮に触れてしまったもんだから速攻で顔をぶたれ、大げさに顔を揺らす)
(少し悪いと思い、欲情を下着に滲ませたラウラと同じく、自分も股間を大きく膨らませて)
(服ごと濡れてこそいないがスタイルを台無しにしている様を指さした)
……いや〜…思った以上にでしたからねぇ…。おっと…!
(それだけ期待してるんだなと思えば、怒られたばかりなのに濡れ具合に口を出してしまいつつ)
(こっちは服よりも盛り上がった部分を静めようと倉庫のあちらこちらを凝視し、興奮の源であるラウラから目を逸らす)
(良くも悪くも離れた距離を少しだけ手を繋いで埋めると、そこからは二人で何でもないふりを始めた)
(ビンタの痕を残して出て来たあたり、二人が倉庫でごちゃごちゃしてたのも、)
(しつこく言い寄ってはたかれただけに見えなくもなかったが)
(もちろんそれ以上の雰囲気を察してしまった者もいる事だろう)
(しばらく席でやり過ぎたかなと反省していたが、ラウラがメニューを運んでくると笑顔になって)
前菜にカプレーゼ、後はアラビアータに、食後はリモンチェッロで…
あ、待てよ。この後はデートだったな……
(そんなに痛かったわけでもないがありがたくハンカチで顔を冷やしながら)
(今日の気分と言っていたアラビアータに、今になってニンニクが気になり)
キスの時とかニンニクの匂いは気になる方?
(注文が終わってから一応、世間話する風に本人に聞いてみたりと、これも思わせぶりだ)
【それじゃあラウラ、またな。レスは来週来てからでもいいんで、やりやすい順番で始めよう】
【場所をお借りしました。おやすみなさいー】
>>437
【そこはお互いさまね。じゃ、来週また、ここで会いましょ】
【スレを返すわね】
【スレを借りるわね】
【ここから軽くセクハラタッチとかしてもいいし…サクッと流してホテルに行くのも、どっちでも構わないわよ】
>>438
はぁ……ふぅぅ…………はぁぁぁ……………。
って…何膨らませてんのよ、バカっ…♡
(溜まった熱を出すように、大きくゆっくり息を吐くラウラ)
(ファビオの股間にぎょっとしつつも、ズボンの上から先端に手のひらを被せ)
(やんわり握って包み込むと、五指を雁首に沿わせてカリカリと甘引っかき)
(……本人はまるで意識も自覚もしていないが、確実にそちらの方の天才ぶりも見せ始めていて)
(お陰で席に戻るまで、余計な時間がかかってしまったと言う…)
当たりまえでしょ、気にしない女の子なんか居ると思う?
あんたホントにメンタリスト????
(ロコツに眉を顰められ、メニューで軽く頭を叩かれる)
ちなみに今日のランチセットばボンゴレかボロネーゼ、デザートにはジェラートが付くわよ。
【ラウラちんと今日もお借りします】
【さっそくありがとう。ん〜、かわいがりたくなっちゃうよなやっぱり】
【今日はせめてものお見舞いにお土産を持って来たよ。それじゃ返事に入る…!】
https://imgur.com/a/S3l7vjA
>>440
今から元に戻すから…ふぅぅ……うっ!
うおっ……ズ、ズボンごしでも的確に……!
(こっちも息をして膨らみを押さえ込もうとしていたが)
(怒りながらもラウラの手が柔らかいタッチから細かく刺激して来るのを感じ、手の中でまた大きさを変化させ)
(布地を揺らしてビクンと強く反応し、はっきりと勃起の形を浮かび上がらせる)
(一瞬我慢できずに手の平へ擦りつけて)
余計膨らんだでしょうが……!
こういう場合じゃなけりゃその場で小さくしてもらえたのにねい…
(ラウラの手や口を意識した視線を向けてからぐっと目をそらす)
(多少情けないがもじもじと体を動かして気を散らし、股間を静めるのに必死だった)
…それもそうだな。じゃーここはラウラちんの意見を参考にしておくかぁ
に、人間の心理と女心はまた別ジャンルっていうか……
(意見というか実質デートの相談をしているようなもので、叩かれてもニヤニヤし通し)
そいつはいいね、ならボロネーゼのセットにしようかな
あとリモンチェッロはロックでお願い!
(セットに加えて飲みながらじっくり居座る気の注文をすると)
(落ち着いた所でおへそだけ露出させたお腹のあたりを席から眺めてきたり)
>>442
何よ、ニヤニヤしちゃって…。
少なくともあたしだったら相談に行かないわよ、そんなメンタリストのところになんて。
はいはい、ボロネーゼのセット、リモンチェッロはロックね。
………。
(殊更よそよそしく感じるが、微妙に腰をもじもじさせ、腿を微かに擦り合わせているところをみると)
(そうでもしないと余計に先程の短い逢瀬を意識してしまうのだろう……)
(……その視線に気づいたのか、じろりと睨むとメニューでへそを隠して去っていく)
(つんと澄ました顔で立ち去るラウに、先程からラウラとファビオの関係が気が気でない常連客たちが「ま、まさか…」と声をかけたりしているが)
(各々の頭もメニューで軽くどついて、厨房へと引っ込んでいった)
はい、まずはお先にカプレーゼね。
(数分して、前菜のカプレーゼ、そしてナチュラルウォーターのボトルとグラスがテーブルに置かれた。銘柄はいつもファビオが自宅で愛飲しているものだ)
(…つまりそれは、裏を返せばラウラもよく飲むようになった、と言う事)
パスタはもう少々お待ちを、お客様。
今から準備いたしますので。
>>441
【良く見つけてきたわね!?あ、ありがと】
>>443
そう邪険にしないでよ、お安くしとくからさ!恋愛相談もやってるぞ?
はーい、おねがいします。っと……
(こちらは多少意識しても今はテーブルの下に隠しておけるため声をかけるのも気楽なものだ)
(応対しようとしてもどこか色めいた仕草に下半身を密かに熱くしている)
(前からはへそを気にしつつ、背中を向けたらどこか手を出そうかと考えていたものの)
(ちょうど強く睨まれ、今やると本当に怒らせかねないと、前からより無防備になる太腿を見送った)
(多少店内のお客から怪しい関係に見られている雰囲気もあり、自分もはたかれた頭をさすって馴染んでおこうとして)
やー、どーもどーも…美味そうだね
それに……水も俺の好みのだな、ありがたい……
(大げさに手を擦り合わせて配膳を待ち構える。目の前のカプレーゼに気をとられていると)
(一緒に置かれた水のボトルに遅れて気付き、突然訪れたのにラウラが常備していたのを察して)
(ドキッとしたまま赤くなった顔をゆるめ、ラウラをぼおっと見つめてしまう)
ああ、それも楽しみだよっ……
おっと失礼……!
(後ろ姿にちょっかいをかける気でいたのが我慢できなくなり、フォークを取るかに見えた右手で露出したおへそまわりを撫でた)、
(しかもラウラの目の前から手を伸ばしてきたため反撃を受けるのは必至で)
(開き直ったようにレースをもそもそ揺らしてお腹を擦っている)
【俺も見たかったものでね…!おかげでお腹の露出がより鮮やかに見えたよ】
【こっちもさ、ラウラに作ってもらったスーツで来てるというのはどうかなと前から思ってはいるんだが、】
【しかし場所を考えたら普通にくつろいだ格好がよさそうだしな、オーダースーツは変かと考えて適当な描写にしております】
>>444
…………?な、何?
(…ナチュラルウォーターのボトルと自分を見比べて鼻の下を伸ばすファビオに、軽く退くラウラだった)
あんまり期待しないでね、ってこらっ…!!
(むき出しの腹部、そのへその近くを撫でられ、反射的に飛びのいて)
(周囲の視線にはっとなり、声を潜める…)
あのねえ…お……終わったら付き合うって言ってるでしょ…!
……あ…あたしだって我慢してるんだから、あんたも…が、我慢しなさいよ…♡
(眉を顰め、頬を染めながらそう囁くと、フォークを一本取って、カプレーゼにグサッと突き刺してにっこり笑った)
でないと次はこれを脚に刺すわよ。
【実際どこで見つけてきたわけ?】
【良かった。着てきてないんだ。フォーク刺さったら大変だものねw】
>>445
ふふん……最高の付け合わせが目を楽しませてくれるんだから美味いに決まってらぁね
(本気で文句は言いにくいらしい様子にふてぶてしく笑いながら)
(手の届く所で見えてるんだからしょうがないとでもいう口ぶり)
は…はい……! 了解であります……!
少しの辛抱…だよな…
(ラウラが突き立てたフォークが無残にもトマトを貫いて果汁を飛び散らせる)
(しばかれるぐらい覚悟していたが、凶器を使っての脅しにひきつった笑顔のまま固まって)
(それでいて反応を堪えているような顔色や仕草に色気も感じ)
(よそ見もせずに笑顔を見ながら声を潜めた警告にゆっくり頷いた)
やー、フォークも取っていただいてどうもー、ハハ…
これはいけるなぁ…!
(今度は手に触れて来たのかと思えば、そっとフォークを受け取ってトマトとチーズを口に運び)
(大人しく食べているアピールをしながらチラリとラウラの方を見る)
(周囲の客にも、こってりお灸をすえられたように見えただろうか)
【通販やフリマサイトを探すと意外にバックナンバー売ってるんだよ。それで運よく…】
【店頭で扱ってるとこないしな…今回はさすがにネットで手広く探したね】
【…ハハハ、そいつは危ない所だった…。きょ、今日はこの辺で凍結いかがかなっ?】
>>446
【ちょっとうとうとしちゃってて反応が遅れたわ、ごめん】
【ここで凍結ね、良いわよ。次はまた来週土曜日でいいの?】
>>447
【いつもより時間も遅いからな。お疲れ様…】
【ああ、問題なかったら土曜日の14時ごろにまた会ってくれよ】
【今日もありがとう。また来週もラウラをいただきに参るので!】
【それではスレをお借りしました】
>>448
【解ったわ。土曜日の14時で】
【おやすみ、お疲れ様。今日もありがと、ファビオ】
【スレを返すわね】
【本日も場所をお借りします】
【名前間違えてたのに今気づいたわ…】
【とりあえず今日もよろしくね】
>>446
(手に触れると、ぴくっと指が動き、一瞬だけラウラの、絆創膏を貼った人差し指がファビオの人差し指に絡む)
(そしてまた数分後皿に盛られた、湯気を立てるボロネーゼを置く)
お待たせしました。こちらランチのボロネーゼになります。
……残したりしたら承知しないから。
(耳元で囁くと、何事も無かったかのように、ラウラは澄ました顔でオーダーを聞いた)
(……手の指の絆創膏は、二つに増えていた)
デザートはリモンチェッロとご一緒でよろしいですか?お客様?
>>451
【まったく気をつけてよね!相手が俺だったからいいものの…なんて】
【雰囲気でお互いにわかってると思ってたし、こっちもぶっちゃけておくよ】
【…これで俺が黙っといてそっちだけ悪いみたいな空気になったら、もやっとするだろうしなー】
【それじゃお返事させてもらいまーすー】
>>451
うんうん……ん?
(ラウラの指も絡んで行ったのに満足して見送りながら、絆創膏に気付いて固まる)
(そう言えばカプレーゼを運んで来た時の口ぶりも気になって、首をかしげ)
やあやあ、今度も美味しそうだ…!
…もちろん、頑張って作ってくれたようだからねぇ。いただだきます…
(前菜を食べ終えて待つ内にボロネーゼも運ばれて来て、軽く探りを入れつつ)
(ラウラに向かって言うみたいにいただきますを言うと)
(今度は絆創膏を避けて手から指へ撫で、指先を一瞬繋いだ)
……んん、いけるいける。シェフはいい腕してるな…!毎日食べたい味だよ
あ、一緒でお願いしまーす
(急いでフォークを取り一口。感想を差し込んでから注文に返事すると)
(今度はお触りよりちゃんと料理の方に集中しているようで)
【もし美味くできてなかった場合は震えながら言ってる事になるけどね】
>>453
(指先と指先が引っかかり、絡み合い、離れる)
(……指は仕立て屋にとって商売道具、命そのもの)
(それでも…………ファビオに食べて欲しいという、想いの一皿)
か、考えておいてあげる。
(ファビオにだけ聞こえる小声で答えると、そそくさと立ち去るラウラ)
(味の方は良くもなく、悪くもなく、と言ったところだった)
(ファビオがカプレーゼとパスタを平らげると、大きなロックアイスの入ったグラスにリモンチェッロの瓶、そしてバニラのジェラートを運んできて)
(………そのまま去らずに、少し考えてから向かいに座る)
………………………。
(そして暫く、頬杖をついてじーっと見つめていたが……)
(不意に身を乗り出して、ファビオに口づけた)
(店のあちこちで声にならない悲鳴が上がり、落ちたフォークが皿に当たる音、グラスの倒れる音がした)
>>452
【や、やっぱり………何となくそうじゃないかなって………】
【それにしてもこんなマイナーキャラで募集して、またあんたと縁が出来ちゃうなんてね………】
【思ったよりここの住人って少ないのかしら】
>>454
……悪くない返事だ…
(ラウラ本人が返事してくれたのを、やっぱりとその背中にほくそ笑んで)
(今はそれ以上追及せず、愛情を感じるパスタの味をじっくりと楽しんだ)
(堪能し終わった所に残りの注文をラウラが持って来たのをじーっと…また衣装ごと見とれていたが)
ん……ふふ……おやー、デートに付き合っていただけるのかな?
(目で追っている内に目の前の席のラウラと見つめあう形になっていて)
(これぐらいなら店内で見せつけるのもいいかと、とぼけて少し他人行儀に口説きながら)
(食後の口の中をリモンチェッロとバニラの味で潤すと)
(スプーンを手に今度はラウラに食べさせるべく、自分も口を開けるようなジェスチャーをした刹那…)
はい、あ〜ん………っ、んんっ……!?
(近づくラウラの唇に、こちらも身を乗り出し、止まった所でジェラートを食べさせようと目論む)
(それが止まらずに、手前で減速していたファビオへラウラがやや被さる形で唇が重なって)
(一瞬あっけにとられた後、そっとうなじを引き寄せてしっかり口付け返す)
ちゅ……ん………んっ……
(まったくどんな顔してキスして来たのかと改めて目を細めて見つめ)
(店内の惨状を気にしながらも、そのまま離れず舌先を唇へ送り込み、求めだした)
(食後のメニューで後味をリセットしたばかりなせいか、大胆に舌を絡ませようと誘いをかける)
【こっちでの出会い方がまあ偶然すぎて、まさかと思ったけど……】
【可愛く感じる部分とか、もろもろのツボで俺もなんとなく分かったから、そっちも察してる気がしてたよ】
【どうなんだろう。こんなパターンはじめてなものだから、そうそう無いとは思うけどね】
【そういえば名前……綴りが実質同じなんじゃないの!?】
>>455
【ちょっと早いけど、今日はここまででいい?】
【次回もいつも通りで大丈夫?】
【あたしも何となくだけど…後はレス速度とか…?】
【い、言われてみればそうかも。イタリア語読みなだけで…】
>>456
【お疲れ様…それじゃ凍結しようか。俺も今夜片づけておきたい事があったし構わないよー】
【そうだね、よければ来週も土曜日の14時頃で付き合ってもらえるかい?】
【まあこれで毎週土日に付き合ってもらってる形になったわけだし、】
【もし連続はきつい時とかあれば、どちらかペースを調整するのもありだよ】
【そこー?言われてみるとずっとこの感じで続いてたから意識してなかったかも…】
【だよね、思わぬ一致に驚いたとこだ…】
>>457
【お疲れ様、続きは次までに準備しておくわ】
【ペースに関しては14時からだからそこで調整出来てるってのはあるわね】
【どうしても1日かかる用事が入るとそうも言ってられなくなっちゃうけど…】
【こんなスローペースで付き合ってくれる変わり者なんかそうそう居ないわよ】
【偶然って怖いわね…】
【今日もありがとう、ファビオ。名前欄は…気をつけるわ!!おやすみ!】
【スレを返すわね】
>>458
【そういうものかな…じゃあ用事が入る場合はその時という事で、】
【このまま土日で相手してもらってよさそうだね。ありがとう…】
【レスが長くなって来るとそれぐらいかかるとは思うけどなー】
【俺もそんなんだから続いてるって事なのかもね】
【ま、ま、よければ今後ともよろしくという事で……】
【ははは、ある意味つかえが取れてよかったかもしれない…?でも気を付けようね!】
【おやすみラウラ……】
【スレをお借りしました】
【スレを借りるわね】
>>455
…………っちゅッ…ちゅ……ッ…。
(ラウラの手がファビオのネクタイを掴み、テーブル越しにキスが交わされる)
(舌と舌が絡み、唇が重なり合い、吐息が混じり合う)
(甘いバニラの味と匂いが、二人の間で共有されて)
………ぷはっ…。
ふぅ…………。
(うなじを引き寄せられると掴んでいたネクタイを離し……手が離れるまでキスを続けてから、身体を起こすと肩をすくめる)
別に。なんかもう…隠す必要なくない?って思っただけ。
…何よあんたたち、文句ある????
(ファビオにそう言うと、死屍累々の他の客たちをじろりと睨み、手を叩く)
ほらさっさと食べなさい!ランチタイムはあと15分で終わりよ!
それともあんたたちが代わりに皿を洗ってくれるの??
(お通夜ムードの中、空いた皿を下げ、厨房に戻っていくラウラ)
(そして、約30分後────店の裏手、勝手口の脇で、壁に背中を預けて、ファビオを待つラウラの姿があった)
【再開にこちらお借りします】
>>460
っ……ちゅ…っ。ぅ……んむっ……
(急なキスに、お店でこんな事していいのかよと心配するように最初は見ながら)
(それでも離れずに舌と唇を味わううちに開き直って受け入れて)
んっ……ん……ちゅ、んちゅ…ちゅぅぅ…!………っは……
(ラウラを引き寄せた後はこちらも積極的に唇を吸い、舌ごと唾液を吸い上げる音もたててみせた)
(しばらくの間、短く激しいキスを交わすとラウラを放す)
(唇が離れた後は素知らぬ態度の彼女に、自分も平然としてみせようとするが顔色に興奮が表れたまま)
つ、強い……。ごまかすならいくらでもごまかせたろうに…
催眠術だからーって言っておきゃ、ラウラとキスしたいお客さんで俺もひと儲け……ってな
(潔さに感心しつつ熱の残った唇を撫でる)
(本人がいつも通り強気に働いているんだしそれでいいかと、ひとまず心配はしないでおく)
(それよりも周りの客達の方がしばらく立ち直れなそうなぐらいだ)
ひえっ…! これはちびちびやって居座るってわけにゃいかなそうだなぁ……!
(ラウラの放った圧にファビオまで首をすくめ、ジェラートをてきぱき食べてる雰囲気を出しながら)
(厨房に引っ込んだ後はなおさら地獄になった店内で、周囲をみないふりしてお酒に集中していた)
(食事を終えると今度は仕事上がりの待ち合わせのために裏へと回る)
(ラウラを見つけると、さっきは若干の圧を感じたが怒っているわけではないだろうと正面から近づいて)
おつかれさまー。ラウラのファンは多いだろうと思っちゃいたが、あんなにとはね……
少し悪い事したな…ハハハ
(せっかくだからと壁際近くまで寄り、ラウラのそばの壁に手までつきながら見つめる)
>>461
(裏に回ると、ウェイトレス姿のままのラウラと目が合った)
…まあ、そろそろ鬱陶しかったし、声かけても無駄って解らせてやってもいいかなって。
(壁に手を突くファビオにため息交じりに答える)
(裏口は表からは直接は見えないが、それでも雑踏が聞こえる程度には遮られてる訳でもない)
それで……どうすんの?
…ホテル……………行く?それとも…そこまで待てない……?
(ラウラの声が微かにかすれて、艶を帯びる)
(両腕が伸びてファビオの腰にゆるく回され、ラウラの身体が抱き着いてくる)
(既にラウラの下着はじっとり湿って、ブラの中で乳首が痛みを感じるくらい硬くなっていた)
さっきあんたにされてからずっと……大変だったんだから……………。
(思えばどこか、必要以上なくらいに対応がキツめだったのも、それを誤魔化すためだったのか)
(疼いて火照る身体を密着させて、ファビオの胸に額を押し付けながら、腕に強く力を込めた)
>>462
俺だったら夢ぐらい見させてもらいたいとこだがな…
…じゃあもっと俺のラウラだってとこ見せればよかった?
(容赦ないなと苦笑しつつ、本当にやったらしばかれそうな案を出してみせた)
(多少、人目を忍ぶつもりでラウラのいる壁際へ寄って来たファビオだったが)
(この場所ならそう目につかないのを意識するともっと大胆にラウラの方へ体を傾ける)
もちろんラウラを持ち帰りと…いきたいもんだけど…
……お互いホテルまでもつかねぇ……
(体が触れ合えば受け止めながらラウラの両肩を掴み、メイド服の隙間から肌が露わなそこを軽く擦る)
(その身体を見下ろし、感触を味わいながら、さっきより強く漂う雌の香りを嗅ぎ取ると)
(なんとか堪えていたファビオの股間まで見て取れる大きさの盛り上がりを作ってしまっていた)
う……そりゃ悪うござんした。仕事中のぶんも乗せて可愛がらないとな……
(胸にすがりつくラウラの姿は、接客とのギャップもあり年相応に甘えているようにも思えて胸が熱くなり)
(背中へと手を回してきつく抱き返すとラウラの頭の上からそっと顔を被せてしっかりと抱擁する)
…実際俺だって、素敵に着飾ったラウラを前におあずけしてるのはきつかったし…
(途中で味見させてもらったり、言いうほどおあずけしていたかはさておき)
(顔に触れる髪の匂いを感じながら、片手をツインテールの房に滑らせると)
(背中の方も優しく撫で、よく我慢したとねぎらう一方で生地の薄そうな衣装ごしに肌をなぞってきている)
ところで……。ラウラが一番大変なのってどこかなぁ〜?
俺が気になる所かも…?
(髪をふかふかと触って愛でた手が、体に下りて薄布を重ねたような胸元に触れ)
(下からメイド服の胸の部分ごしに乳房を掴んで揉み始める。仕事中でもこうしてやりたかったというように)
(そして乳首の上からも指を押し付け、囁きながら服ごしなのをいいことにグリグリと強めに力を加えた)
>>463
言うと思った…私からして見せないとダメ。あんた絶対やり過ぎるからダメ。
(大事な事なので二回言いましたと言わんばかりの返事)
(実際自覚はあるので、ファビオにも言い返せないところではあるだろう)
ふふっ…じゃあ、仕方ない…………わよね…………。
(ファビオに両肩を掴まれるだけで、ぞくぞくと震えが走る)
(太腿を閉じると、濃く漂う雄の体臭を胸いっぱいに嗅いで、潤んだ目で見上げた)
(腰に巻きつけた腕が外れ、人差し指がズボンの上から、硬く盛り上がったテントをつつっ…となぞり上げる)
そうして♡んっ…………………。
……お預け…?散々いたずらしてきたくせに…♡
(改めて抱きしめ合うと、互いの体温がじわりと染みる)
(自分からバラしたとは言え、人前での態度と二人きりの時の態度は全く別物と、思う存分甘えた)
(髪を、背中を撫でられると、体中の力が抜けそうになる…)
バカ…♡あんたっていつもそうよね、そういうの言わせたがるっていうか…。
あん、んんっ、そこっ…………やぁンっ…♡あん、あっ…♡
(最早憚る目もなくなったファビオの手つきはベッドの上でのそれとなんら変らず)
(豊かで美麗な曲線が布地の上からでも解る美巨乳を遠慮なく揉み始め)
(見えなくても位置の解る乳首を指の腹で転がすと、ラウラの声が上ずり、息が弾んでいく)
(同時にラウラの片膝がファビオの脚の間に潜り込み、強めに股間を刺激してくる)
……そこも…大変だけど…………でも…んっ…一番大変なのは………オマンコ♡
触ってみて…………もうびちょびちょだから…♡♡
(そして…ネクタイを引っ張って頭を下げさせると、耳朶に唇を押し付けながら、舌を這わせて…熱を込めて囁いた)
【書き忘れてたけど、ファビオのレスで今日は凍結でいい?】
【それと…来週と再来週の土曜は予定が入っちゃって来れないかも。午前中で片付けばいいんだけど…】
【ただ、連休も近いから代わりにそこで取り返させて貰うわ。それでどう?】
>>464
……そこは否定できないんで…やり過ぎたらどうなってたか、これからお見せするねっ!
んっ…くぅぅ……! そうだよ……こうするのが一番だ…
(ようやくお互いに触れられる時間が来たのだと相手の体や熱さ、匂いも感じて二人の世界へ入っていく)
(その立ち上がりの状態で不意にズボンの膨らんだ所を触れられれば、敏感に声をあげてテントを大きく立ち上げる)
そ、そりゃそうだけどあれでもまだ足りなかったと言うか…
まあ…いつも見られ慣れてるだろうラウラが、今日は俺とのキスでたまらなくなってくれたのが嬉しいんだが……
(恋人らしく戯れながらも二人とも興奮と愛欲で意識が塗り潰されていくのは変わらなかっただろう)
(ファビオの方は抱き締めるほど胸の柔肉が潰れるのを感じて、ラウラをしっかりと支え、甘えられる距離から離さない)
常にラウラの気持ちを知っておきたいのさ…!というわけで答え合わせをば……
やっぱりここが凝ってますねぇ……おっ、んおぉ……!触り合うなら負けないぞぉ……!
(柔らかな胸を、硬くなった先端を、弄れば弄るほど声と吐息が激しくなるのを楽しんでいると)
(ラウラの膝が股間をまるごと圧迫し、ビクンと反応したそこをより強く勃起させながら押し付け返す)
(これで興奮が増したようで、両手を動員しておっぱいを両方ともグニグニ捏ねては、肌の覗いている部分にキスしたり)
(正面からメイド服の胸の部分を乳房ごと掴み、乳首まで押し潰されると同時に動かしても衣装から胸がこぼれにくいようにしてから)
(手の平いっぱいにラウラの胸を味わうように大きく転がして揉んでいく)
……へぇ〜…っ!そんなに大変なら見てみないとだな…
お許しも出た事だから……触らせてもらうとするよ〜っ!
(ラウラ自らの、こちらまで熱を吹き込まれるような告白に、口笛まで吹いて喜びながら)
(引っ張られて下を向いていた状態からさらに体が屈みこんでスカートの前まで顔が来た)
(エプロンを暖簾みたいに中途半端に持ち上げ、その下のスカートに潜り込むと)
(下腹部へ顔を埋めるように濡れた下着へまずキスで挨拶)
んむっ……ん……なんてこった…すっかりグチャグチャじゃないか…
すぐにでも栓をして止めてあげてもいいぐらいだ… それとも別の所にお薬でもあげようか?
(そこからは指で正確に秘所を探ってチュクチュクと擦り、濡れ具合を確かめる)
(下着ごと割れ目をなぞって愛液を指にとると、スカートをまくり上げてラウラを見ながら指先についたものを舐めてみせたり)
>>465
【了解っ。俺もそろそろ凍結か聞こうと思ってたからな、お疲れ様だラウラ】
【そしたら今度は別の日取りにしようか。俺も来週以降は時間取れると思うんで…】
【ラウラの都合つきそうな日があったらそこで合わせてく感じでどうかな】
>>467
【お疲れ様、ファビオ。レスは次までに準備しておくわ】
【この時期はどうしてもね…】
【最速で8月14日の水曜日が確定ってところかしら?そっちはどう?】
>>468
【ああ、それも楽しみにさせてもらうよ】
【色々と立て込む時期だからな。会える時にどうかよろしくだ】
【14日だね。じゃあいつもと同じ時間に待ち合わせするかい?】
【その先は20日ぐらいまでだったら時間空いてると思うんで、予定があいそうなら参考にという事で…】
>>469
【うん、14時でお願い】
【20日ね。そっちは…次回までに確認しておくわ】
【今日も楽しかったわ。ありがとうファビオ】
【スレを返すわね】
>>470
【ああ、14から20日ならこっちは連休って感じだから】
【ラウラの空きそうな日があればって話だよ】
【ラウラもありがとう。今度も楽しみにしてるぞ!】
【スレをお返しします】
【 ◆Dhr9O9MzHEと借りるのじゃ】
【スレをお借りします】
【書き出しどうしましょうか?】
>>473
【んー、お願いしても良いかのう?】
>>474
【分かりました。それでは少々お待ちください】
>>475
【了解なのじゃ】
(夏真っ盛りな屋外プール。夏休みということもあり、子連れのファミリーやカップルがちらほら)
(一足先に短パン型の水着に着替えて、出入り口付近で待ちながら)
牡丹さんも。あの水着気に入ってくれたかな。
(外見とはほぼ真反対に年齢が離れたカップル)
(なかなか牡丹さんは年齢を教えてくれないけれど、自分より圧倒的に年上なのは確かで)
(カップルとしてそれなりにスキンシップもエッチも経験しつつ)
(大人なことや、エッチなことにはリードしつつも積極的な牡丹さんに毎日惚れ直すばかり)
(そんな彼女へのプレゼントとして、今日は特別な水着をプレゼント)
(黒髪に似合う黒色の水着だが、その布面積は極端に小さく、お尻もほぼ丸見えになるエロビキニ)
(純粋の彼女のその姿を見たくて、内緒でプレゼントしていた)
【このような感じで、よろしくお願いいたします】
>>477
(ひょんな事から付き合い初めて早一年が経とうとしている)
(その相手は、自分の目の前にある破廉恥極まりない水着を手渡してきた輩である、後で泣かす、絶対泣かす)
ま、まぁ…儂の体型なら別に子供の範疇として行けるじゃろ…。
(何だかんだでチョロい面もある。なので、表向きのカップル関係から男と女の関係まで、それなりにこなしてきていたのだ)
(そして、何処か釈然としないものを感じつつもそのエロビキニを着て…いざ出陣!)
くぅぅ…いざ着てみると、やはり恥ずかしいものじゃな。
だが、仕方あるい…これしきの事で後退など有り得ぬわ!
(憮然とした態度で、出入り口から堂々と現れた!)
>>478
おお!すごい似合ってるよ。
物凄くエロくて……可愛いよ。
(ほぼ裸、むしろ裸より局部を露出させる様な作りになっているせいでよりエロく)
(幼児体型も相まってアンバランスな形で注目を集めてしまっている)
堂々としてるのもいいですね。
腰に手をあててポーズとってみてもいい?
(スマホを片手に写真を撮りつつ、可愛いといいながらしっかり彼女のことを女性としてみてしまって居ることを伝えて)
普段着物で露出少ないからね。こういう時暗い肌見せてくれないと
>>479
おぬし…何もこのような場所で選ばずとも良かろうに…やれやれじゃな。
くっ…!だ、だだだ誰がエロじゃ、たわけ!!
(呆れたように肩を竦めていたが、中々に人々の視線が数多く刺さっている気がする)
今更おめおめと逃げ出す訳にも行かぬからな!
全く、おぬしと来たら…相変わらず記録に残すのが好きじゃのう。
(頬に赤みを差しつつ、言われた通り、腰に手を当ててポーズを取ってみせた)
>>480
家の中できても盛り上がりに欠けるし。
それに家に帰ってきたらエッチ先勝衣装になっちゃうのももったいないでしょ。
僕は可愛い彼女に見えるけど、外野からはただのエロガキに見えてるかもね。
(騒ぐとドンドン人目が集まるため、ちょっと声を落としつつ)
僕もプールデート楽しみにしてたからね。
こんな可愛いし……大好きな彼女の水着姿なんだから残さないと。あ。もっと胸張ってもらって
(何枚かしっかりととりつつ。一通り満足したのか。今度は小さな身体を抱きしめる)
それじゃデート楽しみますか?
暑いし……まずは飲み物買って来ましょうか。牡丹さんはお酒がいいんでしたっけ?
【むっ…始まったばかりですまぬが…】
【私用で抜けねばならぬようじゃ…】
【かと言ってこのまま分かれるのも無体な話じゃし…】
【凍結、は可能かの?】
>>482
【ありがとうございます。大丈夫ですよ】
【次だと土曜の夜か日曜の夜が空いてますがいかがでしょう?】
>>483
【こちらこそ、じゃのう】
【うーむ、すまぬが週末もちと忙しくての来週の月曜日以降になりそうなのじゃが…】
>>484
【分かりました。月曜は都合が悪いので火曜以降でどうでしょう?】
>>485
【む、ならば火曜日の22時からでどうじゃな?】
>>486
【分かりました。それではその時間にまた】
【今日はありがとうございました。また楽しみにしてます】
【スレを返します】
>>487
【うむ、儂も楽しみにしておるぞ】
【では、また来週なのじゃ】
【こちらも返すのじゃ】
【スレをお借りします】
【場所をお借りします】
【ご無沙汰をしております、何度も私の都合でお会いできず大変申し訳ございませんでした…】
【お会いして早々となってしまうのですが、環境が変わってしまい来週以降も予定が安定せず…ゆっくりとお会いすることが難しくなってしまいそうです】
【ご迷惑をおかけしてしまうのと、この環境で勝手ながら私のモチベーションにも影響が出てしまっており…今日を最後とさせていただけないでしょうか】
【大変申し訳ありません…】
>>490
【リアルのご都合優先で、その辺りはどうしても仕方ありませんのでお気になさらないでください】
【お時間が中々取れないとモチベーションを保つのも大変ですからね】
【改めてまだ短いお付き合いでしたけれど、とても楽しい時間をありがとうございました♪】
【もし、またお会いする機会があればその時はお付き合い頂ければ幸いです】
>>491
【温かい言葉をありがとうございます】
【とても嬉しく、感謝いたします】
【またお会いできる日が来ることを祈っています、それまで、貴女様によい出会いがあることも…】
【今日の夕方ごろまでとなってしまいますが、マリア様を最後まで愉しませたく…好きなプレイをおっしゃっていただいても、シチュエーションやキャラクタなど、ご希望を伺いたいと考えています…】
>>492
【こちらこそ短い時間でしたけれどとても楽しかったです】
【そうですね、それでしたら残り時間でぜひ…お話だけでも大丈夫ですからお願いしますね】
【マリア様がとても可愛らしかったのでやっぱり年増のおば様を屈服させちゃうのが良いですね♪】
【年甲斐もなくアクメ漬けになっちゃうほど開発されたり、若い相手にドハマりして自分から愛人になっちゃったり】
>>493
【ありがとうございます】
【こちらこそ、年増をかわいがってくださりありがとうございます】
【若いお相手様には無数の選択肢があり私は気分が向いたときに抱く相手、一方私は抱いてもらう相手はそちらしかいなく縋りつく、というみっともない姿をお見せしたいです…】
【ただただ歳の差と格差のあるセックスをするための背景で…マンションの隣に住む子持ち40代主婦のこちらと、女子大生、または若い会社員のそちら、というシチュエーションはいかがでしょうか】
【期待にショーツを汚しながら、そちらの部屋の呼び鈴を鳴らすところから始めるようなことを考えてしまいます】
>>494
【あっ…現代系もありなんですね♪ それでしたらタチの悪いヤリチン系のJD(JK)なこちらに目を付けられた主婦の方とかどうですか?】
【シンプルにたまたま声を掛けられて持ち帰られた上でハメられたとか】
【気の迷いでママ活だったり、マッチング利用したら都合の良いオナホになったり】
【本命は娘で自由に使われるハメ穴になったり…もう関係済みで色々仕込んでたり、なんて良さそうです♪】
>>495
【はい、大丈夫でございます♥ヤリチンJK様…でお願いしてもよいでしょうか】
【ナンパで声をかけられ肉体関係をもち、ずるずると抱かれて開発済みで仕込まれている、といったシチュエーションがよいと思います♥】
【時間のことをお伝えできておらず、申し訳ありません】
【今日は夕方頃、18時頃までとなってしまいそうです…】
【ホテルの一室に入ったところか、ヤリ部屋と化したこちらの家に訪問いただくところから始めて…マリア様のご寵愛をいただきたいと考えています】
>>496
【分かりました、ヤリチンJKにしちゃいますね。以前は千雪さんモデルでしたけどもし他の好みなどあれば遠慮なく…♪】
【見た目からいかにも遊んでそうなタイプでも、見た目清楚だったり大人しそうな感じでも…ローラ様のおまんこ躾けちゃう凶悪チンポ持ちにしちゃいますので♥】
【お時間も分かりました、もし厳しい時はそれ以前でも遠慮なくお願いしますね】
【そうですね、セフレ状態直後で家はまだ許してくれないけど呼んだらすぐにホテル用意してくれたり】
【言葉だけの彼女扱いで夫婦の寝室差し出して浮気セックス三昧♥】
【ちょっと変化球なら貸出OKでもう何人もふたなりチンポ経験しちゃったとか…好みはありますか?】
【そちらの提示でしたらヤリ部屋扱いのお宅訪問とか良さそうです】
>>497
【ありがとうございます…私が好みで千雪さんをモデルとした容姿のままでお願いしたいと思います】
【優しそうな容姿ながら、裏ではヤリチンといったところがステキだと…】
【私も、容姿は以前のまま】
https://i.imgur.com/vCmtYRU.jpeg
【けれど、現代ということで髪色は金髪で、日本で生まれ育ったハーフというのはいかがでしょうか】
【貸出しOKでマリア様のお友達とのセックスも経験済みも素敵でございます】
【どんなお願い、命令に従ってでも欲しくなるふたなりの持ち主ですね】
【家への訪問にて、お願いいたします♪】
>>498
【素敵ですね。それならハーフと気付かずに外国人のおばさんはちょろい…なんて思って声をかけて食い散らしたとかどうでしょうか♥】
【好きに抱けるハメ穴としてお気に入りのローラさんの所へ…と言う感じで、他にはご希望のプレイはありますか?】
>>499
【こちらも、素敵なお嬢様に声をかけられて、カラダ目的などとつゆにも思わずついていき】
【初対面の少女の若いペニスに何度もアクメしてしまった恥ずかしいおばさん、となってしまいそうです♥】
【よろしければ、それまでゴムセックスだけ許していたのが初めての生出し、といった場面をしたいです♥】
【そちらの命令で前日に旦那様とセックスまでして望んだ不倫生セックス…♥はしたなく振る舞いたいです】
>>500
【とても素敵ですね♥】
【それならゴム付きでセフレ落ちするまでしっかり開発したけど生は初めて】
【アリバイ作りの為の旦那とのセックスまでさせちゃって…ですね♥】
【チンポ中毒の年増オナホとしてマーキングしちゃうのが楽しみです】
>>501
【ありがとうございます♥、年甲斐もなく発情した年増まんこにマーキングザーメンお願いいたします♥】
【準備万端で、マリア様をお待ちしているところから、私で書き始めてもよろしいでしょうか】
>>502
【とても楽しみです、お時間来た時は遠慮なくお願いしますね】
【それでは…お言葉に甘えて先にお願いできますか?】
(私は、これまで今の旦那様が初めてのおつきあい相手でそのまま結婚し、子供をもうけ幸せな家庭を築いておりました)
(母から貞淑さと髪色を受け継ぎ、父の産まれたこの日本で平和に穏やかに、40年あまり幸せに暮らしていました…)
(そんな私ですが、今日は…本来なら決して許されないことをしようとしています)
(黒いシースルーのネグリジェ、垂れ始めた乳房のところはブラのワイヤーの形に縁があり、2つの乳袋をつくって陥没乳首を透けさせています)
(ベールがブラの部分から左右に広がり脇腹を隠しながら透けさせて強調し)
(ショーツは上とお揃いの黒いシースルー、髪と同じ金色のアンダーヘアを透けさせて、何よりスリットが縦に入ってラビアをはみ出させたクレバスが見えてしまう、卑猥な格好で胸を高鳴らせながら、スマホを握りそわそわとしています)
(シャワーを浴びて全身を清め、香水をつけて、準備をしながら自己嫌悪と興奮に交互に襲われていました)
(「彼女」からのもうすぐつくという連絡に、下腹部が熱くなってしまい、待ちきれず玄関にて待機をしていました)
(カギは空いていますから、好きに入ってください)
(と返事をしながら、触ってもいないのにクレバスが濡れ、スリットに晒されて冷たく感じ、ショーツの縁が濡れてきました)
【改めて、よろしくお願いいたします】
>>504
(最近目を付けたおばさんは、スタイルの良さに反して無防備な年増♥)
(人気のカフェを探していた相手を穴場スポットという形で知人のバイト先へ呼び出せば)
(おクスリ盛られて意識が朦朧としている間にホテルへ引っ張り込むことに♥)
(「今なら無かった事にしてあげる」「愛の無い行為は誰も幸せにならない」そんな事を言っていた相手は)
(数時間後には愛情たっぷりのお掃除フェラをしてもらい、彼女にとって人生2本目のチンポが)
(一人目の相手と築き上げた経験を上書きするまで三か月もかからず次の関係へ進むことに♥)
(予定時間から10分ほど遅刻……相手にとってもどかしい時間を与えながらマリアから届いた連絡は)
(『手が塞がってるから開けて欲しい』というもの)
(スマホに連絡を返している時点で手が塞がっている筈が無いのは明らかだけれど)
(マリアにとってその言葉は、玄関前に相手を引きずり出したい……というのが十分伝わる筈)
(もし、彼女の返事が即答でなければ……『目線、消しちゃいますよ♥』)
(そんな脅しと共に返ってきた写真。目隠しをして、舌と匂いだけでふたなりJKのチンポを当てさせる)
(全身ザーメンまみれの金髪ふたなりオナホの姿が映っている筈♥)
>>505
(マリアさんと初めて関係を持ったのは、おクスリを盛られて連れ込まれて…、という卑劣極まりない始まりでした)
(けれど、旦那様の届かない奥を、疲れ知らずで何度も突かれ♥私は変わってしまったのでしょうか)
(ふと思い出し、太ももをすり合わせてしまいます)
(『開けてほしい』というメッセージに、一緒に送られて来たのは)
(マリアさんのお友達との乱交セックスをしたときの写真、でした。それぞれ違う匂いと味のペニスを舐めて、かわるがわら違う形のペニスをワギナに入れられた時を思い出し、クレバスから黄ばんだ粘液が溢れ出します…)
はぁ♥ハァ…っ♥
(断ることなどできず、扉を開けて、裸足で黒いシースルネグリジェ姿でマンションの共用廊下へと出て、マリアさんの前に立ちます)
(恥ずかしさで顔を赤くなるのをかんじながら)
ごきげんよう、マリアさん…♥
(ショーツのスリットとお尻を手で隠しながら)
早く入って…♥くださいませ
(人が来たら、見られたらどうしようと思うと恥ずかしくて、クレバスから出る蜜が洪水のようにとめどなく溢れ出ます)
【おクスリを使うなんて…鬼畜ですね】
【…キメセク用のおクスリを持ち込んでいただいても、大丈夫です♥】
>>506
こんにちは、ローラさん…大変だったんですよ?
あんなにムラムラしてるのに旦那様がいるから家はダメ…なんて冷たい事言われて
お陰で、ここまで来るだけで大変だったんですから…♥
(玄関先に居たのは片手で持てるだけの荷物しか用意していない女子高生の姿)
(この場にいるのは少し違和感を与えても、それでもネグリジェ姿で玄関先に立つ相手よりはずっとマシ)
(すぐにでも人の目を隠そうと家の中に招きたい彼女に対して、マリアの希望は)
だから……ここでしゃぶってください♥
跪いて、チンポにしゃぶりついて、ザーメン受け止めて…ちゃんとできたら中に入ってあげますね♥
【初めてで連れ込む為に…のつもりでしたけど知らない間にキメセクにはまっちゃうローラ様も素敵ですね】
【薬飲まされて欲求不満の変態女になって、おまんこで精液受け止めるのが当たり前に…なんて♥】
>>507
(ムラムラして、と言われて最初に胸に浮かんだ言葉は)
(嬉しい、でした)
ム、ムラムラ、しているのなら、私など呼ばずにもっと若い子としたら良いじゃないですかっ
マリアさんは、お友達がいっぱいなのですから…っ
(言葉にしながら胸がチクチクしてしまいます)
(そして言葉とは裏腹に制服のスカートの上からふたなりを撫でて、もたれかかって乳房を腕にあてがい…早く家に入ってと、物欲しそうな目で見つめていると)
こ、こんなところでっ
(左右を思わず見て、困惑で眉を寄らせてすがる目をしながら…マリアさんの命令は絶対で、撤回などしてくれないのを知っているから)
すぐに、しますから♥我慢せず、射精お願い、します♥
(私の年齢の半分以下のふたなり少女に懇願しながら、膝たちでしゃがむとショーツをずりおろしてスカートを捲ります)
(スカートの中で隠れるようなことはせずに竿にスカートを引っ掛けて)
今から、口まんこでフェラチオ致します♥
しゃ、射精、お願いします♥
(上目遣いで見上げながら、舌を突き出して先を舐めながら、手で皮を剥いて扱きます)
(唇を窄ませて亀頭をしゃぶり、舌で舐めながら咥えて)
(グポ♥グポ♥グポ♥と唾液の絡んだ水音わざとたてて頭を前後に動かすフェラチオで、扱きあげます)
(乳房を揺らして、出会ってから仕込まれた口淫で吸い付きながら射精へと導こうとします)
>>508
ふーん…本当はそんな事思ってない癖に…♥
おばさんなんですから、拗ねたりしないで……素直に私のチンポケースになって下さい……ね?
(年増女で家庭持ちの癖に、他の相手を抱くと分かりやすく拗ねる相手)
(今だって、大人ぶった態度を見せているけど私のセフレ…もっと都合の良い便器の中でも)
(お願いすれば簡単にうなずいてしまうお手軽オナホを言い聞かせるのは)
(優しい言葉……ではなく、おしゃぶりを始めた時のご褒美♥)
(腰をゆるく動かすと、ちゅぽ♥ぢゅぽっ♥と唇を捲り、舌と亀頭がぶつかる音を立てていく)
(舌を使って丁寧に奉仕してくれる相手に肉棒硬くさせて気持ち良くなるのを感じながら)
ん、す…ご♥それじゃあおばさんにぶちまけちゃいます…ねっ♥
(抱きしめるように相手の頭をしっかりロック…♥)
(舌の付け根に亀頭を押し当てて、ぶる…ぶる♥と催すみたいに体を震わせて射精開始♥)
(相手の喉に直接流し込むようにドプドプと音を立てる精液)
(そのまま腰を引いていけば、相手の顔に良くかかるようにマーキング♥)
(もし誰かに見られたら言い訳できない浮気セックスの証拠をまき散らして♥)
【ごめんなさい、ローラ様】
【時間的に挿入までにリミットになりそうで……今回はこんな感じで】
【もしまたお会い出来たらお話しできたら嬉しいです】
>>509
【ありがとうございます】
【最後におばさんのお口便器を使ってくださり、とても嬉しかったです…♥マリア様との思い出に致します♥】
【またこちらの環境がおちつきましたら…お会いできれば幸せでございます】
【い、いいえ♥】
(寝室…不倫セックス部屋にて、ネグリジェにスリットショーツの格好で、がに股になると後頭部で指を組み無駄に大きな乳房を揺らして)
おばさんまんこっ♥マリア様の♥ちんぽケースにしてくださいませ♥
マリア様のおちんぽを入れられて♥女になれたの♥
このまま枯れていくって思ってたおばさんのまんこ潤してくれて、ザーメンいっぱい出してくれて嬉しかったのぉっ♥
(立ったまま放尿、嬉ションまでしてしまいます、黄色い尿を音を立てて飛び散らせながら)
お゛♥マリア様のおちんぽ様すきぃっ♥
こんな年齢でお腹大きくするなんて恥ずかしいのにっ、マリア様の赤ちゃん出来てもいいから中にザーメン出して♥孕ませてぇっ♥
おおっ♥どんな言うこともきく奴隷になるからっ♥ちんぽで、おばさんまんこズボズボしてぇっ♥♥
(おっぱいとお尻を揺らしながら、若いちんぽに媚ダンスしながら、耳ではプレゼントしてもらった女性器ピアスが鈍く光っていました)
【これがっ、私の気持ちです♥またマリア様の便器になれる日を待ち望んでいます】
【♥ごきげんよう、愛しいマリア様♥】
>>510
【私の方こそ、しっかりとお応えできずにごめんなさい】
【とても楽しい時間をありがとうございました♪】
【もしまた余裕が出来たときはお付き合いできれば嬉しいです…お疲れ様でした♪】
【スレを借りるわね】
>>466
あん、あっ……んんっ♡明日は休みだから、しわになってもいいからっ…もっとしなさい、よっ…♡
ちゅ、ちゅッ、ちゅ……んぅぅ…んっ♡ちゅ、ぱっ…はぁ…はあ…あンっ…………♡
(胸元もあらわな制服を、両手を使って揉み、その先端を強く摘まむと)
(お返しにとラウラの膝が股間を強めに捏ね、鼻が触れ合うくらいの距離で、互いの吐息が混じり合う)
(引き合うみたいに唇が重なっては離れ、唾液の意図が舌を繋いだ)
ホンっっっトに、もう………これだからナポリのスケベ男は………。
……このチンポがいけないのかしら?この節操なしの、私とHすることばっかり考えてるチンポが…♡
(匠の技で見えそうで見ないラインを保っているウェイトレス衣装も、ファビオの猛攻の前に流石にズレ始め)
(桃色の乳輪が覗き始めた頃、ラウラの膝が不意に離れた)
(かと思うと、今度は指先がズボンの上から巧みに、テントの先端をやや降りたところ…雁首の段差の辺りを、カリカリと引っかく)
(吹っ切れたのかスイッチが入ったのか、甘く熱のこもった、卑猥な囁きが、ファビオの耳をくすぐってくる)
やんッ…あ…………♡あん、はぁ……あああッ…♡♡
(とびきり卑猥な告白に、我が意を得たりとファビオが屈み、膝上10センチ丈の超ミニのプリーツスカートの中に潜り込むと)
(黄金色の陰毛を薄っすら透けさせるほど濡れたショーツが目に飛び込み、口づければむわッと濃い雌の匂いが出迎えた)
(…屈んだファビオの頭を掴むようにして身体をなんとか支えると、ラウラは腰を、声を震わせ)
(下着越しに軽く弄るだけで、じっとりと指先に蜜が絡み、地面に雫が垂れ落ちる……)
別のとこ、なんか、良いわよ後でっ……早く中にくれないと、おかしくなりそうっ……♡欲しいの、ファビオがっ…♡♡
(肉付きのいい太腿が、ファビオの頭をむぎゅっと挟み、秘所に顔が密着させられて)
(鼻先が、唇が、染み出た愛液で濡れて行く)
(ここが大通りから一歩入った路地裏なのも忘れて、ラウラはファビオを求めていた)
【今日もラウラと場所をお借りします】
【心配かけたがなんとか復帰できた…よろしく…!】
>>512
今や俺ぐらいスケベでないとラウラちんの期待に添えないと思うんだが…?お、ううっ…!
…そ、そーだな…ラウラの事ばっか考えすぎて、指だけでもいいようにされちまいそうだ……
(途中まではなるべく衣装のまま堪能しようというスケベ根性で乳をまるごと転がしていたが)
(目に鮮やかな乳輪が少しずつ覗けば、今度は大きく縦横に揺らしてズレを大きくし、はみ出た乳首を指で押さえつける)
(そこでラウラの布地の上から勃起の形を見切ったような愛撫に、ビクッとテントごと揺らして反応してしまい)
(指先に熱く硬さを増しながら押し付けると、責め立てる声に思わず切なげに見つめてしまう)
俺好みのいい女の香りが……んん……む…ちゅっ……
(透けたショーツをまじまじ見ながら、確かめるまでもなく雌の匂いに引き寄せられ、顔からそこへ沈む)
(ぐらつくラウラの体を支えるようなつもりで自然と密着を増し、押し付けた鼻先でぐりぐりと弄った)
(下着ごと啜ればまるで果実を絞ったように愛液が滴って、欲張りなことに秘所へまるごとかぶりつくように)
(じゅるっ…と音をたてながら指でクリトリスを擦って探り、濡れた下着を貼り付かせるように指圧して)
ほんと今日は正直ね…なら俺も焦らさずすかさずで…んむっ………ちゅ、ちゅぅぅ…!
(ねだられた通りにすると表明しつつも、太股に挟まれた状態も心地よくて顔じゅうで感じながら)
(行きがけの駄賃でショーツの股間を鼻先で擦り、吸い付いて動かしたり、舌でも秘所ごと舐め回してずらし)
(股間周辺を巻き込んで愛撫するような動きで秘裂がはみ出る形に持っていった)
(そうやって準備するついでにたっぷり蜜を味わうと、引いた糸を飲み込み、顔を汚したまま立ち上がる)
(もちろんラウラの味や匂いですっかりあてられた股間も立ち上がっているのを隠しもせず、ズボンから引き出して)
さぁ、愛してるぞラウラ…!今は俺だけのウェイトレスさんだ…!
ちゃんと中まで愛を届かせてやるよ……っ…!!
(壁際で重なりあうとラウラの片脚を持ち上げ、開いた太腿の間に腰を入れていく)
(ショーツをずらしたままさらに御開帳されたクレバスに熱い雄の先端を収めてから、一気にこじ開けた)
(そこへ腰を合わせると脚を持ち上げられて少し斜めになったラウラの中をペニスもまた突き上げて)
(体位に慣らそうと、広げた膣内を主に擦って軽く動きながら、少しずつ中の口にコツッ、コツッと当たりはじめて)
>>513
じろじろ観すぎっ………んんっ、あっ、やぁっ……あっ…♡
はぁ……んぅッ……んっ、ファビオ、っ……♡♡
(ガーターストッキングと同じ、赤く薄いレース生地のフリル付きショーツ)
(鼻先で押し上げ、布の上からかぶりつき、指で擦れば嗅ぎなれた、味わいなれた女の味がいくらでも滴って来る)
ちょっ…吸い過ぎっ………♡ああっ…んんんんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡
(ラウラのあけすけなおねだりに、名残を惜しみながらクリトリスに吸い付き)
(舌先で穿るようにして、クロッチを捩れさせてずらして、器用に充血した秘裂をむき出しにすると、ファビオは潜り込んだスカートから顔を出して立ち上がり)
(壁に背中を預けて息を弾ませ、頬を染めたトロ顔のラウラと向かい合った)
(見せつけるようにジッパーを下ろせば、自然とラウラの視線もそこに引き寄せられていく)
っ…ファビオ、っ…………んっ…あ…♡何か、いつもよりっ…おっき、ぃ………♡
(ぽーっと熱っぽい顔で見上げてくるラウラの片脚を上げさせ、I字開脚に近いポーズをとらせると)
(そのまま壁と自分で挟み込むようにしながら、下から押し上げるみたいにして一気に貫き突き上げた)
あん、んっ♡んんっ、くぅン♡ふーっ………ふーっ…………♡♡
(突き上げたラウラの身体が落ちて来るところを迎え撃つと、奥へ届く衝撃が倍増して、語尾を跳ね上げて声を上げるものの)
(今いる場所を不意に思いだしたのか、咄嗟に手のひらで自分の口をふさぐラウラ)
(ファビオの肩にかかった、持ち上げられた方の脚と、乳首まで完全に露出した美乳が、突かれる度に大きく揺れる)
(状況を自覚してからはますます中がきつくなり、それでいて愛液は増えているのでピストンに苦労は無い)
(斜めによじれたショーツは丁度クリトリスにひっかかり、ファビオの腰の動きに合わせて擦られて)
(ラウラを深い深い、官能と絶頂へと沈めていく…)
【こっちも少し前に全世界でwindows系が一斉にエラー起こしてから、時々おかしな感じなのよね】
【まあ、単に古いからガタが来てるだけなのかもだけど】
【そう言えばファビオ、メンタリスト設定忘れてない?ちゃんと覚えてる?】
【……感度上げる暗示とか囁きながら、声我慢できなくなったとこでキス中出し……して欲しいんだけど……ダメ…?♡】
【今日はファビオのレスで凍結でいい?】
【昨日のミスは繰り返したくないの】
【20日はやっぱり無理ね、休暇は18日までだから】
【それまででどこかでやるか、来週か…って感じ】
>>514
…もちろん吸うだけで終わらないから安心しなって…!ラウラの中に入りたくてビクビクしてるぞ…
(軽くでもずらしておけばこの後の脚おっぴろげでいやらしい光景になるだろうなと、内心ほくそ笑み)
(ここまでの興奮で盛り上がりきったテントを外せば、その支柱となった巨根が逞しく黒光りする姿を現した)
(視線を誘導でもしているのか、ラウラの目を引き付けるように血管を脈打たせて)
(その先端が下腹部に迫り、割れ目を自身の形に押し開き、我が物顔で入っていくまでを見せつける)
そりゃな、店にいた時からラウラを持ち帰りしたくてたまらなかったし……!
いや…これはラウラの中もっ…っ、食いつくっ!くっ、ふぅぅ……!
(お互いに待ちわびた二人が一つになると、ペニスが膨張し、秘所は狭まって相手を強く味わおうとする)
(ラウラが息を殺そうとするたび、身体と一緒に胸が揺れるたび、興奮に任せてより激しく腰をぶつけ)
(体重を腰で受け止める衝撃で強い縦揺れを生みながらまた突き上げていった)
(愛液で滑らかになりつつも擦れる強さは増すので締め付けに声を漏らしてしまいつつ)
(あくまで主導権を握ろうと膣内で竿をグリグリねじ込み、ラウラの中で自己主張を繰り返す)
あああぁっ!今夜のラウラの姿も永遠に残したいぞ……!ううっ!
(やがて胸元から取り出したスマホを結合部に向けて撮影し始めた)
(ただひたすら、膨張した肉棒が秘裂をピストンするだけの光景ながら、そこに表情があるみたいに覗き込んで)
(カメラ越しに遠近感の違う光景を見ながら遠隔操作のように腰を振ると)
(力加減をミスって行き過ぎてしまったみたいに、強めに子宮口を突いて先端をめり込ませた)
(何度も動きながらその撮影の範囲は下腹部から腰、胸にも広がってきて)
…聞いた事あるかい、ハメ撮りすると身体が感じやすくなるんだってさ…!
感じる声も、顔も、全部記録に残っちゃうからな…!っう…!
特に反応しちゃいけないって我慢すればするほど……敏感にっ…!
(嘘か誠か都合のいい話をそれらしく語りだし、急に顔にもカメラを向けると)
(堪えているラウラの中で入り口から奥へと襞を擦り、押し潰して奥へと迫り、突きあたった入口をえぐり回す)
(撮っているのは同じでもあからさまに顔が見えるアングルで跳ね乱れる身体を撮影していて)
(時には静画でフラッシュを焚き、小さな、しかし耳障りな撮影音を響かせて写真を撮り)
(ラウラの羞恥心に訴えながら、もっと感じろ、乱れろと暗示を刷り込んでいく)
【そんな事になってたのか?目に見えて影響あるってのはちと心配だねぇ】
【こっちは最初、スマホから急いで書き込もうとしたんだがいつの間にかホスト規制に巻き込まれてて焦ったな】
【別のPC起動させたんだけど…そっちまでクリーンアップになったら死ぬほど遅れてたかも…】
【おおっ…そんな使い方いいの〜?隙あらば何か要求を通すのに使おうかと思ってたぐらいだったわ…】
【じゃあもっとラウラをどうにかするのに使っちまおうか…!希望通り、声出るまで揺さぶってやるぞ……!】
>>515
【ああ、それじゃこの辺で凍結をお願いするよー】
【あんまり気負わなくていいんだけど、無理もしてほしくないし】
【となると…できればまた18日までにも予定を入れてもらえるとありがたいなぁ】
【直近だと16日の14時…になるけどぶっ続け感があるから17日なんかでも構わないよ】
>>516-517
【いいわよ、なんだか思いっきりHしたい気分なの♡折角の設定何だし勿体ないでしょ?】
【お疲れ様。今日も楽しかったわ】
【そうね…次は17日の14時で。レスはそれまでに準備しておくわね】
【体調には気をつけなさいよ、あんた割と無理しがちだし】
【おやすみ。愛してるわ、ファビオ♡】
【スレを返すわね】
>>518
【ほほー!俺も何か思いつくのがあったらやってみるか。今は感度に集中だが】
【お疲れ様…こちらこそだよ、たっぷり付き合ってもらっちゃって】
【なら17日のその時間で決まりだな。楽しみにしてるから…よろしくね】
【ははっ、俺だって連休だからたいして無理な事なんてないぞ!】
【今日は出だしからバタバタしてすまなかったよ。待っててくれて助かった】
【ラウラにも…愛してるっ。おやすみ…ほんとにさっきもありがとうー】
【スレをお借りしました】
【ラウラと場所をお借りしますね】
【スレを借りるわね】
>>516
パスタ食べながら、んっ、股間膨らませてたとか、最低っ♡
ふっ…んぅ…あん、んくぅっ♡激しっ、こんなのっ♡やっ、やぁンっ…!!♡
(ガーターストッキングに包まれた脚、辛うじて乳首で留まっている胸元)
(クリトリスが引っかかった捩れたショーツから覗く薄い陰毛…それは不意に路地裏に入った者なら誰でも見えるだろう)
(けれど、ラウラの中の感触だけは、ファビオにしか解らない)
(溶けたチーズのようにねっとりと、硬めに茹でたパスタが絡むような襞)
(片足立ちの状態を壁で挟んで支えて突き上げ、子宮口を穿り、ファビオは健気に声を我慢しようとするラウラを喘がせようとする)
ちょっと、やだっ、何撮ってっ…♡
(顔こそ入らないものの、制服を見れば誰かは一目瞭然の画像に狼狽しつつ、無意識では興奮して、猛るペニスを甘く絡め取る)
(そして徐々に、ファインダーが腹、腰、胸元と上がって来て…)
何バカ言ってんのよ、そんな訳っ…あんっ♡んんっ♡ふぅッ♡んくくぅッ♡
(徐々に腰の動きは的確に、子宮口とそこにあるポルチオを集中攻撃してくる)
(……単調なカメラのシャッター音、明滅するフラッシュ、真偽は解らないけれど、確かに感じている身体……)
(カメラのファインダーは今、完全にラウラの顔を捉えていた)
(画像の中のラウラの、ただでさえ官能に蕩けていた瞳が、表情がぼんやりとしていく)
そん、なわけっ…♡はぁ…はぁ……んぅ…んんんっ…!!♡ダメ、ダメ、感じちゃダメ………♡♡
感じ……っ……ちゃっ…はぁんッ!!♡あん、あッ、や………あんッ!!!♡♡
(ぶるんっと美巨乳がついに零れ出てたぷたぷと激しく揺れ動き、乳首がピンクの軌跡を描く)
(地面には失禁したみたいに愛液が小さな水たまりを作り、さらにぶちゅぶちゅと音を立てて溢れ出る)
(カメラを奪い取ろうとしているのか、口を押えていた手はファビオの手を掴んでいたものの、シャッターに触れてしまい、さらに何枚もの画像が撮影されていく)
(…シャッター音がする度に、中が締まり身体をビクつかせるラウラ)
(やがて…徐々に二人の手が、「中出しでイくラウラの顔」の絶好の撮影アングルへと動いていった)
あっ、あンっ、い、イクっ♡ダメ、イクっ、感じちゃうっ♡ファビオっ、ファビオっ…はぁ、はぁ、やあああ〜〜〜〜〜ンッ♡♡♡
>>521
個人で楽しむ用だからいいだろ…?俺以外の誰にも、ラウラのこんな姿見せやしないから…っ!
(スマホとともに意識を結合部へ向けさせ、コンパクトに鋭い動きで攻めたてつつ)
(時にはカメラに向けてか腰を大きくくねらせて、撮るのは定位置のまま中を掻き回し)
さ〜て、愛があればそんな奇跡も起こるんじゃあないかいっ……くっ、うううっ…!
(身体を映すカメラからちらりと視線を上げてはラウラの喘ぐ顔が綻んでいくのを確かめ)
(暗示と同時に体の奥へ突き立てる刺激も強め、加速度的に快感を増そうと狙っている)
(これもラウラ自身が悦びを感じていればこそ、カメラの前で願望を引き出すような形で敏感さを増し)
(ここでもっと感じろと、子宮のある方に向けて男根の先で膣内を指し示し続けた)
ほら、こうやって撮られて…奥を突かれるほどっ、はぁ…敏感になっていくだろう……!?
ますます…いい画が撮れるってもんだなっ!! ええっ、ラウラ…!!
(すでに深く繋がり目の前に蕩けたラウラの顔があっても、衣装からこぼれた胸が揺さぶられる光景には目移りしそうになる)
(膣壁にがっちりカリを引っ掛けたペニスが動くたびに愛液を掻き出し、かわりに先走りを塗り込んで)
(さらに追い込もうと催眠を具体的にし、子宮口を狙って突き上げるが、そんな必要もないほど二人の身も心も一つになって愛し合うこの瞬間にシャッターを切りまくる)
(最高潮に向けた加速で自らも限界を迎えつつ、なぜかファビオの手がスマホを自分の目から離し、)
(ラウラの顔をまっすぐ捉えるよりもやや横の角度に手を引いてきて…)
ちゅ…っ!……ちゅばっ…ちゅっ…むちゅうぅぅぅっ!!
(最後の瞬間、カメラの視野に入り込んだファビオの顔がラウラにキスをする)
(ほとんど同時に子宮口へ突き立てられた肉棒が、強い脈動で軽く開くような力を加え、その場で射精)
(片脚立ちにされて逃げ場のない膣の奥へと熱い白濁を流し込んでいく)
(唇まで全て自分のものにしたいと言うような貪欲な口付けをカメラへ見せつけながら、口内でも舌で押さえ込みにかかり)
(亀頭がはまりながら収縮する僅かな隙間からも精液が溢れ、愛液と混じりながら、割れ目に突き刺した根元を伝って、下の水たまりへ垂れだした)
んんっ……ちゅっ、はぁ……ちゅっ…!ラウラ……
(強い精の噴火を出しきった辺りでやっと、引き絞っていた片脚を下ろし、目線を送ると)
(体を抱き締めながら余韻を求めて甘えるような舌遣いと吸い付きで唇をしゃぶる)
【次は何がしたい?俺が考えてるのだと、制服が原型を保ってる内に胸でしてもらうか…】
【単純にこのままバックでしちゃうとかだな】
>>522
あんっ、何が、き、奇跡よっ♡愛じゃなくて、あ、あんたは単にスケベなだけ、でしょっ♡
んっ、ダメ、奥っ、良い、良いのっ、声、で、出ちゃうぅぅっ♡
(身体を波打たせ、零れ出た胸を弾ませ、語尾を蕩かせると)
(次第にラウラはファビオの動きに無意識に腰を合わせ、角度を合わせ、一息でスムーズに奥を突けるポジションを取っていく)
な、なってないっ♡あん、あっ、はぁぁぁっ…んっ♡んっ♡んっ♡んああああ〜〜〜っ♡
ダメ、イク、ダメ、声っ……もう、止めれな………あああッ…!!♡♡
(シャッターが落ちる度に、ビクビクと震える膣中を反り返ったペニスで押しひろげ、掻き出し、また押し広げるファビオ)
(口では否定しつつも、自分から深く催眠に入り込み、より大きな絶頂を迎えようと喘ぐラウラ)
(やがて…首の座らない赤子みたいに、ラウラが軽く仰け反り、ファビオの呻き声が強くなる)
(お互いが、もう間もなく、待ち望んだ瞬間に達すると感じて、無我夢中で上り詰め…)
んっ!?
んんんんっ…んむぅ…んんん〜〜〜〜〜〜ッ♡♡♡
…んっ………んん……………ふぅン………ん…ん…………んぅ……ン…♡♡
(…堪えきれない嬌声が、表戸通りに届くほどの声量で放たれようとした瞬間、ファビオの唇が唇を塞いで)
(目を丸くするラウラの中に、間欠泉のような激しさで、白濁が勢いよく打ち込まれた)
(膣襞が搾るように絡みつく中、深奥で感じる熱と絶頂に目を細め、そこ以外の全身が脱力する)
(ギリギリで口を塞がれ、声を留めてくれたファビオに─元凶であるにも関わらず─心が感謝と愛慕でいっぱいになっていた)
(キスを交わしながら、横目でカメラを見て……ラウラは自らカシャリとシャッターを切り、キスハメ絶頂の余韻に蕩ける顔を、一番いい角度で自撮りすると)
(溢れた白濁がぶちゅりと泡立ちながら溢れ、地面の愛液と混じり合った)
ちゅぱ…ちゅ…………ん…はぁぁ……………ファビオぉ……♡
(唇を離したラウラは、息も絶え絶えと言った様子で、頬を染め、息を荒くしながら)
(ファビオを熱っぽい目で見つめ、唾液の糸を引いた舌が、くねくねと蠢かせる)
(その顔は、その口は……紛れもなく「ファビオのおチンポ、今度は私のお口で感じさせて♡」とおねだりしていた)
【パイズリだけなんてケチなこと言わないわよ、胸で挟みながら、フェラしてあげる♡】
【バックでするのはその後、でどう?】
【言い忘れてたけど、今日は次のファビオのレスで凍結でもいい?】
【いつも通り、私は来週土曜日が空いてるわ】
>>523
…ふっ、んんんっ…!んちゅ…んうっっ、んんんんんっ!!はぁ……!
…んむっ……んっ……ちゅぅ……んんぅ……
(あげさせようと必死で攻めていたはずの声を、今度は自らの唇で封じ込めたが)
(それでいてラウラの中に精をぶちまける激しさもまた、唇を通して声を叫ばせようとしているみたいで)
(搾り出されたラウラの吐息を感じるまま長く長く塞ぎ続ける)
(体を震わせながらどこか力を入れ、ドクッ、ドクッと絶頂に鼓動する肉棒を後押しした)
(重ねた唇はラウラが応えたおかげでキスになり、声を吸い込みながら二人で達した充足感に浸る)
(そこを自分でも激写してみせるラウラの蕩けきった顔を、褒めるかわりに口内で舐め回し)
(しばらくは愛情を注いでいようと、溢れ出るのも気にせず脈を響かせていた)
ん…ちゅ、ちゅ………っ、ふぅ……!んん……ラウラ……!あ…んん……
(キスが解かれる瞬間も唇を食みながらゆっくり離れると、そこでやっと反動が来たようにお互い息を吸い込みだす)
(それでもなお上気した顔で誘いかけるラウラの仕草には即座にもういっぺん唇を奪いたいぐらいだったが)
(そうして匂わせるおねだりに期待して、だがすぐには体を引かず、腰だけ動かして膣内で擦らせながら結合を解き)
(湯気のあがりそうなほど熱くなった穴から亀頭を引き抜いた)
しかしなんだな…。せっかくハメ撮りさせてもらっても、そこまで見返すってわけじゃないんだぞ…
一人でするぐらいならラウラのために溜めておく方がいいだろ?こんな風にさ………
(思わせぶりにそれだけ話して時間を稼ぐ間に、その話の通り精を溜め込んだ男根を勃起させ直し)
(8割ほど大きくなってペニスの形を主張できる状態のそこをラウラの前に晒す)
(勃起しかけのまま後はお任せとばかりに後ろで手を組んでにやついた顔)
【それは楽しみすぎるじゃないか〜。じゃあどっちもお願いしちまいますかねっ】
>>524
【そしたら今日の所はお疲れ様ってわけだね、ラウラ。了解した】
【来週も土曜日でよければ俺も大丈夫だ。また14時からでよければそれでいこうか】
>>526
【お疲れ様ファビオ、今日も楽しかったわ、ありがと】
【じゃあ次も土曜日の14時で。レスは次までには用意しとくわね】
【ついでに連絡しておくわ。明日はもしかしたらちょっと遅れるかも】
【午前中で用事は済ませるつもりだけど…】
>>527
【ラウラも楽しい時間をありがとう。じゃあ次はその日時で…】
【また楽しみにしているよ】
【おっと、じゃあ明日は少しのんびりってつもりで待っておくかな】
【なんなら開始を15時あたりにするのでも構わないし、無理しないですむようにね】
>>528
【まあ間に合わせるつもりではあるけど…!!】
【じゃあまた明日。おやすみ、ファビオ♡】
【スレを返すわね】
>>529
【そういう事ならそんなに心配しないでおくよ】
【明日といえば来週の日曜日が来れなそうで…それはまた話そう】
【おやすみラウラ…。ふふ、ゆっくり休んでくれ】
【スレをお借りしました】
【丑木 絢 ◆Beast.rtgMさんとスレをお借りします】
【こちらをお借りしますね】
【こちらでも引き続きよろしくお願いします】
【そういえば書き出しの相談をしていませんでしたね……】
【簡単なものでいいのでお願いしてもよろしいでしょうか】
【既に敗北しているところで結構ですので……】
>>532
【こちらこそよろしくお願いします】
【敗北させ、今から犯そうという感じで簡単に書き出ししますね】
【何時頃に凍結がよろしいでしょうか】
>>533
【お願いします】
【こちらは朝までいけるのでお時間合わせられますよ】
【次回は木曜日の20時以降か来週になります】
(敵対組織に襲われたものの、後方で指示して油断した指揮官を倒すことができたが…快進撃はここまでであり)
(ちゃんとした装備があれば倒せる下っ端戦闘員と一対一の戦いにすら苦戦し、数の暴力により敗北してしまう)
(幸い、当初の目的は果たされており、組織から救援が来て助け出されるのを待つのだが…そうは問屋が卸さない)
隊長の仇…と言いたいところだが、部下の扱いが雑過ぎて困っていたんだ
へっへっへっ、倒してくれたお礼をしなきゃな
(全身黒タイツ姿の下っ端戦闘員、強化改造されて軍事訓練を受けた人間程度なら倒せる力を得て)
(代償として戦闘行動を行うほど性欲が溜まり、作戦中や終了後に女を犯すことで有名であり)
(目の前にいるメリハリがついた身体をもつ美女を見て、舌なめずりしながら近づき)
俺達全員の相手をしてもらうぜぇ…!どこまで持つか見ものってもんだ
(麗しい女体が露わになるにつれて肉棒が勃起してしまい、吐息に熱を帯び始め)
(ピチピチのタイツ越しに野太い肉棒、最低18cmの長さをもった肉槍を奮い立たせる)
(理性なきケダモノ達を束ねる装置をもった指揮官の装備は壊れており、戦闘員を縛る枷はなく)
(十数人もの男達が周りを囲み、逃げ出せる状況ではなくなる)
【お待たせしました、よろしくお願いします】
【朝まで可能とは…こちらが限界になるまでお付き合いできればと思います】
【次回は木曜20時をお願いしたいです】
>>535
(敵対組織との戦闘が始まり、戦力こそ拮抗していたものの)
(こちらの組織が誇る暗殺部隊の働きにより敵指揮官を撃破)
(戦況としては勝利を収め、あとは撤退するのみであったが……)
(代わりに急襲を仕掛けてきた数人の強化戦闘員に襲撃され、指揮官であるマイノータは咄嗟の戦いに苦戦を強いられていた)
このっ…! わたくしに纏わりつくなど…っ!
あなた方ごときがっ! このわたくしにっ!
(元々身の丈もあるほどの大きな得物にも関わらず、駆動させると軸が伸び、さらなるリーチを誇るマイノータの戦斧)
(両足と右腕に装備された重厚な機械鎧のアシストを駆使して、その戦斧を駆る姿はまさに牛頭の怪物と呼ぶに相応しい)
(しかし、元々、丑木絢という女には戦闘の心得もなく、戦えなくはないが殆どが『見た目だけ』に過ぎない)
(戦場においては水から力を奮うことはなく、作戦や指揮を担うタイプの人間で、この装備も敗者を嬲る趣味の為であり)
(戦斧を強引に振り回し、戦闘員を凪いでは抵抗を見せていくが、人数の前には余りにも多勢に無勢でついには膝をついてしまった)
はぁっ・…はぁっ……!
いくらわたくしを打ち負かしたところで……お前たちの負けは揺るぎませんよ
お前たちはすぐに囲まれる。さっさと離れてはどうですか?
(戦闘員に囲まれて劣勢に立たせられても冷静さを失わず、あくまでも勝者はこちらであると誇って見せる)
(けれども、既にマイノータの息が上がっているのがマスク越しにも伝わり殆ど抵抗できない状態にあるには違いない)
(重量級の装備を身に着けているのは両脚と右腕のみで、それ以外はむしろ軽装で女性的なカラダのラインを浮彫にしていて)
(戦闘中に身体の左半身を覆う真っ赤なマントが翻り、その下の殆どが肌を透かす挑発的な肢体を覗かせ男達を挑発していた魅惑のボディ)
(最も目を惹く天然ものの爆乳すら惜しげもなく強調するようなコスチュームを身にまとい、屈してしまえば男達の餌食になるのは間違いなく……)
【それでは、こちらはこのような形でいかせていただきます】
【指揮官である絢をこの場で嬲り、誘拐。敵組織で玩具にされて……というような形を想像しています】
【絢はこう言ってますが、外ではまだ戦闘中ですぐには助けに来ないということで】
【かしこまりました。それでは次回はまた木曜日に】
>>536
見た目は派手だが…戦い方がなっちゃいないからなぁ
くっそ重たい装備をはぎ取ってやるぜっ!
(戦闘員達が斧を掴むと引っ張り、斧を使って綱引きをしていると工具をもった戦闘員が右腕に近づき)
(驚くべき早業でパーツを分解していき、瞬く間の内に機能停止すると斧を奪い)
(続いて右腕を守る機械鎧を解体し、両足に繋がるエネルギーラインを破壊して動きを封じ)
(両足を守る装甲は重たい枷に変わり、逃げれなくさせて無力化していく)
こっちだってそこそこの腕前があるから、簡単には負けないっての
それに…目の前でいい身体をした牝がいるなら、使わなきゃ損ってね
(戦闘員が被っているマスクの無機質な赤いレンズがマイノータを見つめ、他の戦闘員とのデータリンクを行うと戦況は若干有利であり)
(マイノータの位置がバレず、情報が漏れないようにジャミングを施して安全に犯せる状況を作り上げ)
(周囲の戦闘員達がマスクを操作すると股間部を守る装甲がスーツごと剥がれ、地面に落ちると女体を見て欲情した肉棒が姿を現し)
(戦闘を行ったせいか汗臭く、先走りが漏れて牡の香りがムンムンする巨根がマイノータの周りをぶらぶら揺れ)
最初は俺からだ!こいつのマンコにぶち込んでやるっ!!
(マイノータを押し倒すと身体を傷つけないように下半身の衣服に裂け目を入れ、膣穴と尻穴が見えるようにさせ)
(ぴったり閉じた割れ目に大きな亀頭を押し当てて先走りを塗り、野太い肉竿を上下に擦り付けて馴染ませ)
(常人より太く、長い肉棒を打ち付け、膣穴をこじ開けて膣内へ侵入させようとする)
【この場で嬲って犯し、戦況がこちらが有利で落ち着くと誘拐して組織アジトに連れ去り】
【性処理便器兼ミルクサーバーとして玩具にしていきたいと思います】
【仲間が全滅して助けが来ない…ってのもありかもですね】
>>537
ふぅ…・、ふぅ……っ
一人ずつ、丁寧に……磨り潰して、さしあげ…ますっ!
(マイノータの戦闘スタイルは機械鎧に任せ戦斧を振り回し、パワーで蹂躙するというもの)
(まさしく牛頭の怪物のような力任せ一辺倒な戦いだが、碌に戦闘訓練を積んでいない絢では戦闘員に翻弄されるばかりで)
(一人に狙いを定め力任せに振りぬいたところ、戦斧の刃ではなく軸部分で受けられ致命傷を与えるには至らず)
ちっ…! ちょこまかと……!
な、やめっ…っ、あぁっ!!
(鈍い手ごたえと共に一人を弾き飛ばすが、大振りな攻撃の隙をつくように背後から飛び掛かった戦闘員に対応できず)
(あっさりと右腕の機械鎧を無力化されてしまうと頼りの手甲が途端に巨大な鉄くずへと代わり)
(立っていることすらできなくなり崩れ落ちている間に両脚の動力すら断ち切られ無力化されてしまう)
(最早自ら解除することもできず、まるで前屈のような態勢、お尻を突き出すようなこれほどないくらいに無様な醜態を晒すことになってしまい)
クソ…っ! こんな奴らに……!
今すぐ引きなさい、すぐに助けがくると言ったばかりですよっ!?
(唯一、背中のメインユニットから接続されているマスクへの動力は無事なお陰で首だけは動かせる)
(熱源スキャンにより多数の男に囲まれている状況を認識すると文字通り手も足も出ない状況に歯噛みして)
(今まで気にもかけていなかった彼らの下卑た言葉が現実味を帯びてくると悪態をついて)
(装甲を解除して局部を晒しながら近づいてくる男達にマスクの下で顔を引きつらせていて)
やめっ…! いまなら、まだ…っ
(機械鎧の無い部分は身を護る最低限の防御しかなく、刃があっさりと通ってしまう)
(丁寧に整えられた陰毛ごと秘部が晒されるとマイノータの静止がかかるが、その声は震えていて)
(見るからに心地よさそうな肉厚なマンコとキュッと窄まったケツ穴は影しい戦闘の影響で蒸れたフェロモンを醸していて)
このっ、あなたごときがっ…くっ、あああああぁぁぁぁっ!!
(濡れてもいない膣穴に挿入される苦痛を覚えつつも、本人の意思に反して名器は男を喜ばせてしまい)
(マイノータの存在自体が組織への褒美として用いられることもある、自慢の肉体をただの雑魚に弄ばれる屈辱に思わず叫んで)
【かしこまりました】
【辺りは依然として混戦状態で、マイノータからの指示がなくなったことによりこちらが返って劣勢になっているという戦況という形で】
【最初に蹴散らされやっと意識を取り戻した親衛隊の目の前で中だしをキメられ、連れ去られる……なんていうのもいいかなと思います】
【その後はアジトで只管無様な目に合わせて頂ければ…♡】
>>538
止めろと言われて止める馬鹿がどこにいるんだ…よっ!
(肉厚あるマンコや窄まったケツ穴から汗で蒸れたフェロモンが出てくると戦闘員達の性欲をそそり)
(ろくに準備もさせずに膣穴に肉棒を打ち付け、極上の膣肉を堪能しているとマイノータの両腰を掴み)
(先走りを膣壁中に塗って潤滑油にすると腰を前後に打ち付け、肉棒を咥えこんで離さない肉壺の快楽に声が震え)
うっひょおーっ!こいつは、すっげぇもん…持ってやがる…ぜぇ……!腰が止まらねぇ…!!
(根元まで挿入すると子宮口と亀頭が密着し、硬い肉棒が子宮を軽く叩いてはカリ首が肉ヒダを擦り)
(豊満なお尻を押しつぶし、股間を押し込んだ状態で左右に身体を揺らして尻肉を震わせ)
(浅いピストンを何度も繰り返して子宮口を小突き続け、膣中に先走り汁を塗りたくり)
みんな気を付けろ……油断すると搾り取られる名器だ…ぞぉっ…!くぉっ……!が、がま……んぅっ!
(既に限界が近いのか肉棒がピクピクと痙攣し始め、数々の男たちのように射精の時を教え)
(膣ヒダに絡みつく粘度の先走りを垂らす鈴口は大きく口を開き、窄まった子宮口にキスを施し)
(ルージュ代わりに先走りを塗っては軽く押し上げるように穿ち、膣中を硬い肉棒の太さと長さで満たしていく)
はぁ…はぁ…は、早く変われよっ!この牝に種付けしなきゃ気が収まらねぇって!!
(他の戦闘員も興奮しているのか勃起した肉棒を扱き、大きくそそり立つ肉巨塔をマイノータに見せつけ)
(戦闘では敵わないものの、セックスでなら勝てるかも…と希望を持たせていった)
(マスクから送られる情報により、戦況は拮抗しているものの少しずつ敵を押し始めていると流れてる……)
(が、それは相手が流している偽りの情報であり、指揮官を失って親衛隊の動きは鈍り)
(識別信号を解析されてしまい、同士討ちや偽装して近づかれて撃破されて数が少しずつ減らされ)
(マイノータが思っているより動ける味方の数は少なく、死なないように動けない親衛隊が半数に達しようとする)
【戦闘員からザーメンを搾り取って、周囲の戦闘員を行動不能にして安心していると戦闘不能な親衛隊を前に出されて援軍は来ないことを告げ】
【親衛隊の目の前で連続生射精を連射して失神するまでキメさせ、マイノータをアジトへ連行しますね】
【休む暇を与えない種付け交尾、搾乳でアクメしっぱなしの無様な畜牝牛にしちゃいます】
>>539
やめな、さいっ…ああぁぁっ!
(褒美として組織の男に身体を差し出しながらも、授けて『やってる』というスタンスを崩さない絢)
(性処理奉仕でありながら捕食者の顔を崩さなかった絢が、最大の武器として誇るその美貌を)
(ただの雑魚に使われる屈辱にマスクの奥の顔が歪む)
(戦闘員に腰を取られ背後から肉棒を擦り付けられると秘処を占めて抵抗を示すが)
(元々非力な絢では大した抵抗にもならず、逆に男に押し入る優越感を与えることになってしまう)
(自らの大切な膣穴を汚される屈辱に悲痛な叫びを漏らして)
ぅっ、あっ…! やめっ、んっ!
(肉厚な尻に腰が打ちつけられ、パンッパンッと肉が弾ける音と共にマイノータの悲鳴も混ざる)
(どんな男も喜ばせ屈服させてきた自慢の名器が無理矢理挿入された肉棒に絡みつき、無数のヒダの一つ一つが絡みついて肉竿を扱く)
(柔軟に形を変える柔らかい膣壁がピッタリと張り付いて、男の肉棒の形になると一突きごとに中を征服する愉しみを与えて)
やめなさいっ…今すぐ抜きなさっ、いぃっ!
(奥まで入り込んだ肉棒の先端が子宮口に触れると、まるでキスをするかのように吸い付いてきて)
(男慣れしていながら、緩さは微塵もなく、むしろ締まりの良い極上の蜜壺が男をもてなしてしまう)
うっ、あぁっ…い、いまに見てっいなさい…っ
わたくしの、仲間が、すぐにっ…くぅっ!
(何度も背後から揺さぶられ、マイノータの声が震えると同時に薄い布一枚に包まれた爆乳がブルンブルンと震えて目でも楽しませて)
(それが男達の欲情を煽っているのが屈辱で仕方がなく、マスクの奥で顔をゆがめながら)
(送られてくる偽の戦況―――こちらが有利であるとの情報に気力を取り戻し、言葉には余裕が出てくる)
(犯されているところを見られるのも屈辱だが、この状況に比べればマシなのには違いなく)
(助け出したのが男ならば、褒美に一晩くらいは共にしてやろうか、などと考えながら助けを待っていて)
【助けを待ちながらレイプされていたが、希望を絶たれ】
【心が折れて無様な敗北土下座で許しを乞うけど逆に興奮させてしまいさらに激しいレイプ】
【両穴レイプで失神イキしたところで誘拐されちゃいます】
【アジトでさらにレイプされ、妊娠子宮にも容赦なくザーメンで栄養注がれ、さらに爆乳になった乳房からミルク絞られながら雌牛と詰られたいです】
>>540
お前の仲間が来ても返り討ちにしてや…んおっ!これ、効くぅ…!チンポが返り討ちにあう…!
(肉棒の形に合わせて膣内が変わり、肉ヒダが密着する特製膣穴が作られ)
(余すことなく絡みついては膣壁が上下に動いて扱き、肉棒全体をマッサージされると膣内で肉棒が跳ね)
(自ら降りて吸い付く子宮口の吸引を受けると先走りを噴き洩らし、膣内にトロミがある粘液が溜まり)
と、止まらねぇ…!腰が勝手に動いて…ヤバ過ぎるっ!こんな牝…はじめて味わうっ!!
(どんなに拒絶しても身体は男を極上にもてなし、肉厚ある尻から奏でられるパンッパンッという音が大きくなり)
(絡みつくヒダを振り払って膣奥を叩き、子宮を押しつぶしていく勢いで身体を打ち付け)
(男の声に余裕がなくなっていくと腰を振る速度が上がり、脈打ちが早まると共に肉棒の根元が膨らみ)
イクッ!イクゥッ!!牝穴の膣内にっ…!んおおおっ!ぶちまけるぅっ!!
(腰を掴んだ腕を引っ張り、肉棒を膣奥へ押し付けると同時に熱いザーメンを子宮の中に注ぎ)
(へばりつく粘度の精子塊が子宮壁に向かって解き放たれ、音を立てて当たっていき)
(白濁色の牡汁が子宮を満たしても射精は終わらず、腹部が薄っすらと膨らむまで射精し続け)
おほぉ……最高のマンコだぜ……!持ち帰ってハメ潰してぇ……!
(極上の蜜壺の虜になった戦闘員はマスク越しに蕩けた声を漏らし、射精を終えても空撃ちする肉棒を痙攣させ)
(軽く腰を振って射精した精子をかき混ぜ、尻肉の弾力を股間で楽しんでいると他の戦闘員がマイノータの正面に屈み)
デッカイ乳をぶら下げて誘いやがって!てめーの仲間が来る前にハメ潰してしまえばいい話だろ!?
(大きく揺れる薄布越しの爆乳を思いっきり掴み、柔らかい乳肉に指を食い込ませ)
(重力に従って垂れるものの形を維持した美爆乳を揉み、指が動く度にぐにゅっと乳肉の形が歪み)
(左右の乳房を手や指の形に合わせて変形させ、揉みこむ手が少しずつ乳輪へと近づいていく)
【余裕ある状態でレイプに耐えるものの、身体は極太肉棒に屈する寸前であり】
【頼みの綱が切れてしまうと無様な命乞いを行い、男達が下品に蔑みながらケツ穴もレイプ】
【両穴がガバガバに広がる荒々しいレイプで種付けし、精子タンクになるまで射精して失神したら連行】
【孕んでも関係なく犯し、両穴を栄養代わりのザーメンを注いで赤子に力を与えていき】
【サイズが増した爆乳はねちっこい手搾り、無機質な機械吸引でミルクを搾り取り】
【畜牝牛としてカウベル首輪を取り付けたり、アナルビーズやローターを尻穴やオマンコに何本も突き入れるのもいいかもです】
【眠気が来てしまったので凍結大丈夫でしょうか】
【木曜20時から再開大丈夫です】
>>541
【かしこまりました】
【それではまた木曜日の20時にお願いします】
【色々限界ですが、味方を頼って去勢を張っていましたが嘘だと知らされ】
【心が折れて命乞いの土下座で男達に面白がりながら両穴レイプ】
【美貌が台無しになるほど両穴ガバガバにされるレイプで当然妊娠】
【望まぬ男の子どもに直接精子を注いで注がれながら飼われてしまいたいですね】
>>542
【眠気的に深夜2〜3時が限界になると思います】
【木曜20時に伝言板でお会いしましょう】
【去勢を張っている間はお互いに楽しんでいる風な感じだけど】
【心が折れて無様な命乞いをすると格下とみなし、両穴が広がるレイプが始まり】
【美貌が涙と鼻水、快楽でくしゃくしゃになり、閉じれないほど犯されぬいた両穴にされ】
【妊娠しても容赦せず犯し、中の子供が暴れ、肉棒と射精、内部から腹を叩かれる快楽を同時に与え】
【下級戦闘員達の共用性処理畜牝牛として飼育していきますね】
【強制排卵薬を打ち込んだり、乳首に注射して母乳の出を上げ】
【全ての卵子を使わせたり、母乳が出なくなるまで搾って上げたいです】
>>543
【それくらいでも大丈夫ですよ】
【またお待ちしていますね】
【ふふふ、いいですねえ】
【その通りに致しましょう。次回をまた楽しみにしていますね】
【本日もお疲れ様でした。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>544
【寝落ちしないように気を付けてロールしていきますね】
【長く楽しめたらと思います】
【色々激しいレイプで牝牛調教できるの楽しみです】
【夜遅くまでありがとうございます、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【本日もこちらをお借りいたします】
【レスの準備はできているのですぐに落しますね】
>>541
ん、くぅっ…! く、そぉっ!
こんな男のモノが…わたくしの、カラダを、ぉ…っ!
(戦場で敗れ犯されているなどという、想像しうる最も無様な現実に苛立ちを隠せない)
(それだけでなく、一番の誇りであり武器でもある美貌をただの雑魚に使われる屈辱に悔し気な声を漏らして)
(そんなマイノータの意思に関係なく、数多の男を骨抜きにしてきた肉壺は無理矢理挿し込まれた肉棒も悦ばせてしまう)
(肉棒を受け入れたことで自然とぷんぴつされた愛液が先走りと絡み合い、より肉壺を好感触に仕上げてしまい)
(ぴったりと男のカタチに張り付いた膣穴をこじ開けていけば、腰を押し進めるといくつもの肉ヒダがまるで細かいブラシのように肉棒を撫で上げる)
(その最奥の子宮口に肉棒の先端が触れると熱烈なキスのように強く吸い付き、子宮を押し上げるほどの力強いピストンに反応を隠せず、膣穴全体が振るえる)
んっ…あっ、あっ…! くぅっ!
…っ! ま、まさかっ…わたくしの、ナカに…ぃ…っ! くっ…うぅぅっ!
(男の吐息が荒くなり、腰使いも素早くなり、肉棒が震え始める)
(何度も経験したオスがイク瞬間のサインだが、その反応に危機感を覚えたのは初めてで)
(腕を取られ、無理矢理上体を起こされた態勢での連続ピストンに豊満な乳房が激しく揺れて見物人を楽しませながら)
(屈辱に声を上げながら男達の目に晒された状態で一発目の膣出しを受けてしまう)
(女性としても最も大事なところに熱々の精液を流し込まれ、汚されていくおぞましい感触に思わず身震いする)
(抜群のプロポーションを歪ませるほどの大量の種付け、子宮の中にたっぷりとオスが存在しているのを嫌でも感じられてしまう)
(組織の上格や功績を上げたものにしか許されない絢の一番の誇りである美しいカラダを使い至福に浸る吐息が聞こえて)
(ただの戦利品の一つとしか思っていないような、余韻を味わう腰使いに苛立ちが籠ってくる)
(しかし、この戦場において優位なのはこちら側だとマスクが伝えてくれるお陰で絢の余裕も損なわれず)
(カラダに夢中になっている男達をいつも通り手玉に取ってやろうと挑発的な態度を取る)
ぁぁ、んっ…!
わたくしのカラダを楽しもうとしているようですが……そんな時間、多くはありませんよ?
貴方がたの指揮官はとうに倒れているのです。私たちの勝利なのは明白
生き残りたければ……この、わたくしが口利きしてあげても構いませんよ?
わたくしの前で、無礼を詫びて、無様に謝罪をすれば……ですが
(重力に従いながらも形を失わず、さらに色香すら増した爆乳を鷲掴みにする男をマスク越しに見つめながら)
(あくまでもこちらが勝者だと強調し、上下関係を理解させようと高圧的な態度を取る)
(実際には、敵の指揮官を倒してはいるがこちらの指揮官であるマイノータが捕らえられているせいで状況は変わらず)
(指示の来ないこちら側の戦闘員は混乱に包まれ戦況は芳しくないのだが、マスクに送られる偽の情報に踊らされ気づくことはなく)
(自分の優位を疑わない姿は真実を知る男達にはさぞ無様に映るに違いない)
【それでは本日もよろしくお願いします】
【想像以上の無様な屈辱を思い知らせてほしいです】
【可能なら土下座は全裸で行いたいですね。引ん剝くでも、自分からボロボロの衣装を脱がせるでもOKです】
【戦場で一切の衣服すら身に着けていないただの女にさせられて、自慢のボディを大勢に見られながらの命乞いがしたいです】
【その際、マスクだけはつけてて、完全敗北した絢の最後の砦というのもアリですが、ご希望なら土下座の時に外しても構いません】
【命乞いで興奮した男達に無理やり破壊され露出するでもよし、アジトで素顔を拝見するもよしです】
【土下座後は極上の美貌を完全に玩具にしてハメ潰してほしいですね】
【イクときは宣言するようにデカ尻を叩きながら調教して、逆らえばさらなるレイプで立場を思い知らせプライドをズタズタにしてほしいです】
>>548
そりゃお互い様だろ?どっちも頭を取られて大変なことになってるが…自力はこっちが上なんだよっ!
(マスク越しに余裕の表情を浮かべて良そうな高圧的な態度をされると男達が苛立ち、柔らかい爆乳を引っ張り)
(左右交互に根元から乳輪付近まで握り扱き、掴んだ手に力を入れて乳房をひしゃげさせる姿は牛の乳絞りであり)
(薄布一枚に遮られた爆乳を玩具にしていき、両手に伝わる弾力に舌鼓していく)
(偽の情報で踊らされている滑稽な姿を見て笑いをこらえる者もおり、惨めな雌の姿を見てマスク越しに下品な笑みを見せ)
くっそぉっ…!気が付いたら仲間がそれなりに被害を受けちまったようだ!こりゃやっべぇーな……
仕方ねぇ……殺される前にせめてものってやつだ……この女を犯しまくろう…ぜっ!!
(やけになった声を上げてマイノータに近づくと余韻に浸る男を引っぺがし、膣口から精液が垂れる前に勃起した肉棒を打ち付け)
(先ほどの男に負けない剛直が膣内を埋め尽くし、結合部から精液が噴きだす荒々しいピストンが始まり)
(子宮や膣奥に溜まったザーメンを子宮奥に叩き上げるピストンで身体を前後に激しく突き揺さぶり)
(ザーメンの塊が腹の中を暴れるように叩きつけられ、子宮や膣壁に精子がへばりついていく)
誰がお前なんかに詫びて謝罪するもんかって!チンポしゃぶるエロマンコをハメるのは当たり前の行動だろがっ!
ああっ!チンポがイライラする牝肉でやっべーっ…!マジでザーメン搾り取られるっ!腰砕けしちまうっ!!
(ピストンする度に少しずつ左右にずらして挿入し、膣壁をゴリゴリと削るように擦っては子宮を押しつぶす突きを何度も続け)
(愛液と精液により滑りがよくなり、肉棒全体に絡みつく膣ヒダや締め付ける膣口や壁に苦しそうな嬌声を漏らし)
(射精を我慢しようと下半身に力を入れると肉棒が一回り膨らみ、尻肉を左右に押し広げる連続ピストンを叩きつけ)
(マスク越しに聞こえる荒い吐息や鼻息が聞こえ、肉棒の脈打ちが早くなって男に余裕がないことを知らせ)
(今まで手玉にとった男たちのように接すれば可能性があると思わせていくが……全て男たちの罠である)
【こちらこそよろしくお願いします】
【マスクだけ残して全裸に剥き、豊満な身体を使い潰すレイプで子宮や腸内を精液漬けにさせ】
【アジトの中でも最初はマスクを付けた状態で犯され、妊娠したらマスクを取り外す…なんてどうでしょう】
【オマンコとアナルが閉じれなくなる極太肉棒を常にぶつけられ、精液が詰まった風船腹が日常にさせられ】
【絶頂を迎えるときは宣言し、許可がなければイクことができず、デカケツに手形が残る張り手を繰り出したり】
【極太アナルビーズやローターをオマンコやアナルに無数に挿入し、絶頂ギリギリで寸止めさせるのも楽しそうですね】
【マスクを外したら口も使い、美貌を台無しにさせる口マンコ種付けもいいかなと思います】
【すみません、離席していました】
【もう少々お待ちください……】
【承知いたしました】
【20分ほど離席する為、返信が遅れる可能性があります】
>>549
ふっ…く、んんっ…!
まだですっ…わたくしが…貴方がたに、屈するとでも…はんんっ!
(乱暴な手つきで爆乳を鷲掴みにされ、引っ張られると痛みに声を漏らす)
(乱暴に扱いながらも指先で乳輪を扱いて快感を与えていて場敏感な部位に薄い生地越しに反応してしまい)
(乳房を弄ばれながらもまだ勝っている信じているようで、余裕混じりに挑発を続け)
ぅあ、あっ…あぁぁっ
(一人目の男の肉棒が膣穴を引っ掻きながら荒々しくが引き抜かれると気の抜けた声が漏れる)
(何度も膣穴で扱かれ、最奥に精液まで放たれたマイノータのカラダは本人の意思に反して快感を覚え始めていて)
(子宮口から熱々の新鮮な精液が膣穴に垂れていく感触を覚え屈辱を噛みしめていると、すぐに二本目が挿入された)
んっ、ぐっうあぁっ! ああぁっ!
やけにっなるのはっ、あぁ…やめなさっ、いぃんっ!
(子宮を押しつぶされると中に溜まった精液が子宮口から溢れ出て膣穴に流れ込んでしまい、激しいピストンでかき混ぜられる)
(マイノータの肉体を大きく揺さぶる突き上げで女の本能を刺激され、マスクのノイズ込みでも感じているとわかってしまう声を上げて)
(膣肉も悦んでいるのを隠しきれず、突き上げに併せて引き締まる従順なメス穴がより男の快楽を高めていき)
ふっ、ふーっ…!
んっ、あっ…はぁんっ!
いくら、身体が逞しくっても…そこが弱点なのはっ変わりません、ね…んくぅっ!
(子宮まで達して膣穴を征服しているのを思い知らせるようなピストンにマイノータの息が上がる)
(マイノータの意思に反して快楽の高まったカラダは積極的に愛液を分泌し始め、より膣穴の具合をよくしてオスに媚びていき)
(真っ白くハリのあるお尻は男のピストンを受け入れるには絶好のクッションとなり、パンッパンッと激しい交尾の音を慣らす)
(何人もの男を手玉にとってきたマイノータでも、強化された戦闘員の雄々しい肉棒と精力に抗えず、ピストンを為すがまま受け入れてしまい)
(どう見ても一方的に犯されている絵面だが、マイノータは自分の方が上だと諭すような態度で接して)
【すみません、遅くなりました】
【いいですね】
【子宮までモノにされた証として素顔を公開され、マイノータではなく組織のメス奴隷の絢に堕ちるわけですね】
【自分が得意だったセックスを嫌というほどぶつけられ、プライドがへし折れ無様な雌牛に成り下がった絢を演じていきたいですね】
【デカ尻や爆乳を詰りながら玩具にされ、美貌を勝手に使いつぶされる屈辱に震えたりしたいです】
【口も勿論ザーメン漬けOKです。口をアナルから精液を大量に注がれ、無様にザーメンをお尻から漏らす…なんかもお願いしたいです】
>>552
捕まっても殺されるか、実験で使い潰されるかの二択だろがっ!それな…らぁっ!極上マンコを味わって死んだ方がいいだろっ!
(とろみがある愛液と精液が混じった汁が結合部から漏れ出る激しいピストンで膣内を穿ち、真っ白な肉クッションである尻タブを股間で叩き)
(きめ細かな柔肌に薄っすらと赤身を帯びさせ、抜け落ちた陰毛が尻肉に浮かぶ汗にへばりついて黒い縮れ腺が張り付き)
(悦を帯びたノイズ音声で諭してくるマイノータの上から目線に苛立ちを覚え、身体を少し前のめりにすると両手を卵巣の上ごと下腹部を掴み)
ま、負ける…!最高のマンコに締め付けられて射精しちま……うっおぉっ……!おぉっ……!!
(親指で卵巣を強く押し込み、上下左右に指を動かして肉越しに押し転がしながら射精を迎え)
(子宮の半ばまで亀頭をねじ込むと常人を遥かに超える精液が叩きつけられ、先に注がれた精液と混ざっていき)
(許容範囲を超えているもののエラ張った亀頭が線になって逆流できず、熱々の精子汁により子宮が膨らみ)
(下腹部が少し食べ過ぎたように丸みを帯び始め、ダプダプと重たい水音が子宮の中から響いてしまう)
後がつかえているってのにこいつらは……マン穴を使えるようになるまでデカ乳でも味わっておくか
はぁ…早く生乳を拝んで貪りてぇよ……あむっ…レロレロ……ちゅう…ちゅう…カリッ!コリッ!!
(射精を終えても種付けピストンが再開され、子宮に溜まった精液をかき混ぜる子宮奥突きが始まり)
(逆流できないまま亀頭が引くと子宮を膣道の半ばまでずり下げ、下腹部に亀頭の形が浮かび上がる突き上げで膣や子宮を乱暴に使い)
(激しく腰を動かしても卵巣押しは続けられ、指がめり込む強さで押し込んでは労わるように優しく撫でまわす緩急をつけ)
(前後に跳ね揺れる爆乳にはマスクの口部分を外した男が薄生地越しの乳輪周りを口に含み、乳首を舌で舐め転がし)
(少し浮かんだ乳輪は舌を這わせ、乳首の根元を重点的に舐めて唾液塗れのすると吸い引っ張って突起を主張させ)
(衣服越しに伸びた乳首を甘噛みし、左右に歯ぎしりして軽く押しつぶして弾力を味わい)
(マスクに守られた頭以外を下品な男達に貪られ、性処理奴隷のように扱われてしまう)
(送られる偽データに戦況の変化が訪れ、数人の味方がマイノータに向かう信号が送られる)
(女性隊員だが敵の死角を突く場所を移動しており、奇襲が成功すれば逃げ出すチャンスがあるかもしれない)
(……実際は敵にバレバレであり、奇襲ルートに合わせて待ち伏せされている罠である)
【こちらも遅くなるので起きになさらず】
【敵対組織の下級戦闘員の性処理と子を孕み、ミルクをひり出させられるメス牛奴隷の絢として飼育】
【捕まった女性部下は敵組織幹部の愛人や愛玩奴隷にされ、扱いの差でプライドを砕いて惨めな感じにするのも良いかもですね】
【デカ乳が吸い伸ばされて長乳になったり、デカ尻は肉クッションや太鼓変わりに叩かれしまい】
【尻穴からザーメンが大量に噴き出る射精を口からぶちまけ、尻穴噴水する姿を放送してみるのもありかもです】
【組織と敵対組織の停戦として、部下は解放されるが…絢は牝奴隷として譲渡されるってのも面白いかも?】
>>553
そんなことっはぁっ!
わたくしの・…んぅ、口利き、ならば、ぁ…っ
今よりも、いい思いができることは……っ、間違いありませっ、んんっ!
(愛液と精液でぬかるんだメス穴はピストンの度にぐちゅぐちゅと悦んでいる音を慣らす)
(マイノータが腰を揺すり、男が膣奥を小突くのをずらそうとしているが、却って弱点を責められていることの証明にしかならず)
(真っ白で肉厚、形の良いデカ尻は何度も腰を叩きつけられ赤みを帯びてしまっていて)
(薄っすらと表面に浮かんだ汗のせいで抜け落ちた男の陰毛が張り付いた、レイプされている女に相応しい無様な光景に)
はぅぉっ…♡
それっ! やめなさっいぃっ…! んっ、あぁっ、またっナカでぇ……ぅっ、おおぉっ!!
(マイノータの身体に組み付き、精子タンクになり薄く膨らんだお腹越しに卵巣を指先で刺激する)
(女の本能が強く刺激され情けない声を上げながらマンコが引き締まり、無意識のうちに膣穴が媚びてしまう)
(安全日なのに妊娠しそうな錯覚を覚える責めにくらくらしてしまい、マイノータの身体がまた一段と快楽を自覚してしまえば)
(子宮口に押し付けるだけでなく、口をこじ開け亀頭をねじ込み直接子宮の中に精子を吐き出されてしまう)
(下半身をガクガクと震わせながら悶えるだけでなく、男とベッタリと触れ合った身体が全身で悦んでいるのを包み隠さず伝えてしまい)
はんっ、ぁっ、ふぅ…っ
くぅっ! うぅっ、ぁぉっ、ぅっ…ちくび、いぃ…っ!
はおっ、くっ・…んぅ…・っ! んおぉっ!? やめっ、ぇ…っ!
(たっぷり粗相だ精子を攪拌させ、子宮の中の卵子を逃さず捕らえようとする射精後のストロークにマイノータのカラダが震える)
(快楽をハッキリと感じるようになってしまっていて、胸を弄ぶ男の指先にも上ずった吐息を零して応える)
(亀頭をハメたまま子宮を引きずり降ろそうと腰を引くとつられてマイノータも腰を引きお尻を突き出す格好になり)
(その状態で行われる卵巣責めに膣穴がビクビクと痙攣しながら、膣壁を肉棒の形に張り付かせて握りしめる)
(爆乳を惜しげもなく強調する薄いタイツ生地越しに先端を弾かれれば感度が高まったマイノータのカラダはあっさりと反応して)
(爆乳に相応しい巨乳輪をぷっくりと浮かび上がらせ、さらにその先端のデカ乳首まで主張させる)
(乳首の根元を重点的に口で舐めしゃぶられぞわぞわとした擽ったい快感に口端から快感混じりの吐息を零しながら)
(強く噛みつぶされるとその反動でビクンッと背中を逸らして上半身を持ち上げ情けない喘ぎ声を漏らす)
……っく、今は…わたくしが、耐えなければ…っ
(男達の容赦ない責めに耐えかねていたところ、マスクが援軍の知らせを告げる)
(マイノータの部下である美女揃いの親衛隊がたどり着き、すぐに攻撃を行おうかという状態)
(ようやく待ちかねた吉報に活力を取り戻し、親衛隊の奇襲を心待ちにしていて)
【お気遣いありがとうございます】
【親衛隊は組織の他の男達の慰み者として献上されるが、絢だけは功績の褒美として戦闘員のモノになり】
【どちらも性奴隷に違いないけれど、可愛がられている親衛隊との以前とは逆転した立場を見せつけられ泣いてしまいたいですね】
【その上で乱暴に弄ばれ調教やケツアクメやザーメン噴水の無様な姿を見せしめにする玩具にされたりして】
【いいですね。戦闘員どもに散々嬲られて、もう回復の見込みもないと、最後には組織にまで捨てられる形で……】
>>554
おっ!こいつ…卵子マッサージと乳首責めが大好物のようだな!一気にキメるぞっ!!
(卵巣を刺激され、乳首を弄ばれると身体を逸らし、快感に染まった声を上げるマイノータを見て男達が笑みを浮かべ)
(タイツ生地越しの乳首を指で摘まみ、爆乳が伸びそうな強さで引っ張っては左右に捩じり)
(手を離して伸びた爆乳が弾んでいる間、乳頭から根元へ向かって何度も甘噛みして薄っすらと歯型を残し)
(ゲームコントローラーを回すような動きで卵巣をぐりぐりとこねくり回し、否応なく快楽を送り込んで身体を悦ばせ)
この反応は…くっそぉっ…!もうお楽しみの時間は終わりかよぉぉっ!!ちっくっしょおおおおおっ!!!
(突如として無数の親衛隊の反応が浮かび、半ば包囲された状態を知って男達が取り乱す…演技をしてレイプし続け)
(快感で震えるマイノータの身体を激しく前後に動かす高速ピストンで子宮奥を穿ち、精液により膨らみ始めた下腹部に亀頭がはっきりと浮かび)
(腹の中からごちゅっ!ごちゅっ!と肉を抉り叩くような鈍い音が響き、下腹部や太腿が震える振動が身体の中から広がり)
(卵管まで精子が入り込んでしまいそうな量の射精をぶちまけ、身体を内側から焼きそうな熱い精子塊が子宮に溜まり)
(指三本は乗ってしまうほど下腹部が膨らみ、子宮を精子貯蔵庫にすると膣や爆乳から男たちが離れ)
仕方ねぇ…こうなったらお前さんに口利きしてもらって、良い思いができるように便宜を図ってもらおうじゃねぇか
(親衛隊の包囲網が少しずつ狭まり、時間と共に親衛隊の数が増えて形成逆転してしまい)
(マイノータをレイプしなければ逃げれていただろうが…全周囲包囲されて男達は逃げ隠れすることができなくなる)
(建物の影から親衛隊達が身体を乗り出し、親衛隊達による蹂躙が始まろうと……)
「お゛お゛お゛っ!!ん゛お゛お゛っ!!う゛っほぉぉっ!?」
(聞こえるのは汚い嬌声であり、敵に捕まって極太肉棒でアナルを犯されている女性親衛隊達)
(聞くに堪えない声で快楽を貪り、尻穴の隙間から白濁汁をびちゃびちゃひり出す敗北者である)
(マイノータに送られた偽装データ送信が止まると戦況がわかり、男性隊員の生体反応は消失)
(女性隊員からは助けを呼ぶ声、犯されて汚いオホ声を上げる二択しかない)
あー、なんだっけかぁ…口利きして…えーっ…今より?良い思いができる…だっけか?
(嘲笑いを隠せない声で喋り、他の隊員はくっくっくっと笑いを我慢してマイノータをバカにしており)
(他の戦闘区域から戻ってきた男達がやってくると形成が変わり、装備が万全でも逃げるのが難しい状況に追い込まれる)
(十人を超える男達は皆が規格外の肉棒を持ち、マイノータの膣穴ギリギリの太さ、臍に届く長さをした凶器であり)
(親衛隊含めて全員が相手しても性欲を解消できるか…グロッキー状態な親衛隊隊員が耐えきれるかという様である)
(幸いなことに足枷と化していた脚部装甲のロックが壊れて脱ぐことができ、頭部を守るヘルメットと動力だけの身軽な姿になることができるようになった)
【幹部は戦闘員と違って壊さないように可愛がり、中には愛があるセックスを送れる者も…】
【絢には荒々しい戦闘員が身体を壊す勢いの種付けピストンでオマンコやアナルを穿ち、膣や腸内が見えるぐらい拡げ】
【身体の中がザーメンで満たされた精液妊婦腹、妊娠させてもレイプを続けていき】
【成長促進効果があるザーメン漬けにされた赤子は異常な速さで育ち、一か月も立たないうちに出産】
【ミルクを搾り、組織の戦力となる赤子を産む牝奴隷として飼育し、所属している組織の幹部に痴態を見せつけて捨てられる形にしてみましょうか】
【奴隷になった絢のビデオレターか生放送、もしくは交渉の場で生種付けや出産…で見捨てられるとかね】
【そろそろ眠気が来てしまいました、凍結大丈夫でしょうか?】
【土日は空いていない為、来週月曜の20時以降なら可能です】
【台風が来るかもしれない水曜はお仕事がお休みになる可能性が高く、朝からでも可能です】
>>555
【凍結大丈夫です】
【こちらも月曜日は空いているのでまた21時にお願いします】
【今日は開始を遅らせたり途中離席したりしてすみませんでした】
【次で土下座を命令され……という形でお願いします】
【親衛隊は幹部クラスに飼われそれなりに幸せな生活を送れているものの】
【最も秀でているはずの絢だけが孕み袋にされながら弄ばれる、そんな屈辱に打ちのめされる】
【最後は男達の玩具になった身体を見せつけながら、マイノータを良くしてくれていた幹部の前で逆らえずに出産イキして】
【組織に見捨てられ一生、男達の玩具になってしまう……そんな締めがいいですね】
>>556
【そういう時もあるので仕方ないですね】
【月曜21時に待ち合わせしましょう】
【土下座命令し、惨めな姿を見て嗜虐心が踊って喜々として部下の前で犯し】
【十数人もの男達に犯し潰される前哨戦、アジトに連れ帰ると本格的な調教が始まり】
【幹部たちに飼われ、なんとか人並、一部は好待遇で迎え入れられる親衛隊】
【絢は排卵剤や乳腺活性剤を投与され、ミルクタンク孕み袋として乱暴に犯され、弄られる生活を送らせますね】
【マイノータと関わり合いがある幹部の前で出産し、無様な姿を見せてしまって見捨てられ】
【平常時の衣服を特別に着る許可を与え、一般人が見てる中で犯し潰される終わりはどうでしょうか】
>>557
【すみません!】
【スレをお返ししますと言ったつもりでしたが抜けていました】
【はい、その流れで是非お願いします】
【最後は絢として終わらせられるのもいいですね…♡】
【次回は少し遅めの21時からお願いします】
【今日もありがとうございました。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>558
【今日も遅くまでありがとうございます、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【今日もファビオと借りるわね】
>>525
ちゅ…んん………ンむぅ…ンっ……♡
(中で脈打つ感触と熱に腰が自然とくねり、その動きがまた射精を促す)
(勢いも量も徐々に減じても、長く射精は続いて)
(ファビオはラウラの中に、じっくり時間をかけて放っていく……)
(下に負けないくらい、上の粘膜も深く絡み合い、熱愛ディープキスに酔いしれた)
んっ……はぁ…はぁ……はぁぁぁぁ……………♡
ファビオ………んっ、中っ…今、ダメぇ…♡イキやすくなってる…からっ…あんっ……♡
(唇が離れると、唾液の糸がねっとりと伸び)
(中を擦りながら引き抜こうとすると、その度に襞がきゅきゅう食いついて一苦労する有様)
み……見ないのに撮ったの………?
んっ…じゃ、じゃあ、なんのために撮ったのよ………?
……ま…まあ、私のエッチな動画でシコシコするくらいなら、私とすればいいのは確かだけど……ちゅ…ッ…♡
ちゅ……ちゅッ…ちゅッ、ちゅッ…………♡
(しゃがみ込むと、鼻先でびくびくと震える勃起が反り返る)
(愛液と精液の残滓を纏い、湯気が立つほど膣内で温められた勃起は、雄と雌の濃厚な香りが漂い)
(その匂いに、熱に引き寄せられるみたいにしてラウラの唇が迫って……鈴口と唇がキスをすると)
(薄いピンクのリップ痕がべったりと捺され、唾液で濡れていた唇が、先汁でグロスを塗ったみたいに卑猥にテカった)
ふふっ……ファビオ、これ、好きよね……………?
…あつあつサルシッチャの、サンドイッチ…………♡♡
(上半身を軽く揺すると、完全に零れ出た美巨乳がゆさっ、もちっとボリューム感を主張する)
(視線と視線を合わせながら半歩踏み込み、微かに汗ばむ谷間へ、勃起を挟み込んで包み込んだ)
(目を細め、潤ませ、頬を染めながら、いくつもキスマークをつけたそれを、ゆっくり身体ごと上下させて扱く…)
(谷間から覗く勃起の亀頭を、伸ばした舌でねちねちと舐め転がしながら)
どこに…出したいの………?♡顔…?おっぱいの中…?お口…………?♡
【ラウラと二人でお借りします】
【遅れてごめんよラウラ、すぐ返事にはいらせてもらうんでどうかお許しを…!】
>>560
ふっ、ふふ……んんっ……!
やあ、ラウラの方もまだ…離れたくないみたいだっ……
(微笑みながらペニスに襞の中を通り抜けさせようとするが、軽く捕まりながら擦って動くはめになり)
(余裕がなくなりつつも、膣内で引っ掛かるたびにピクッと反応させて元気にしながら強引に抜け出てくる)
も、もちろん俺とラウラの大事な愛の記録を残すためさ…!だから目を通したりはするんだが…うっ、はぁ…
そのムラムラも全部本人にぶつけた方が…愛が深まるんじゃないかってね……くぅっ……!
チンポでも愛してるぞラウラ……!もっとキスして……!
(今まで膣の中を撹拌していたばかりの、混合液で軽く泡立った肉棒が先端を向けラウラを誘うと)
(上と下の口とでの口付けにぬっと立ち上がった先端の硬さが唇で暴れ、押さえ込まれただけリップを口移しされた)
(ツインテの根元に指を引っ掛けながらラウラの髪に触れ、)
(細かく腰を揺らしてちくちくと、可憐な唇にグロテスクな肉塊を啄ませながら、目の前で欲望を映して増大する様子を見せつける)
んおおぉ…肉が埋まるほどたっぷり挟まれてたまんないっ!
いやぁ、こいつは俺の大好物だなぁ……!毎日だって食べたいぐらいさ……
(今度は男根が根元から裏筋を見せておっ立ち、露わになった二つの果実を待ちわびる)
(冗談に応えている時も目が鋭く、ラウラの乳房が自分の勃起を包む光景を熱くなって見据えていた)
(深い谷間を体ごと使って奉仕され、こちらも少しずつ、帯びた汁気を塗り込む程度の圧を加えて擦りあいながら)
(完全に埋もれずにすんだ亀頭は舌に対して無防備で、されるがまま感じては震えたり、新たに先走りを湧きださせる)
そ、そりゃあ…せっかくの服を汚すわけにもいかんから全部お口で……ああでもっ!
(まだ必死に堪え、少しでもサンドイッチを味わいながらそれはそれで欲深い要求とともに)
(出すのを予告するようペニスの先でラウラの唇に口付け、舌の上で先走りを滲ませてグリグリ押し付けるが)
胸も顔も白く汚して…俺の女だってマーキングしたいっ!
(胸を無理矢理腰で持ち上げていたのが弾力に負け、また先端を谷間まで逆戻りさせて)
(柔らかさを堪能しながら、その胸とラウラの顔を見つめて正直な願望を口にした)
>>562
…撮られる事自体は嫌いじゃないからいいんだけど…恥ずかしいのよ………。
でも……………その…恥ずかしいのが………なんだか、ちょっと…気持ちイイ………みたい…♡
ほら…チンポキスしてあげるから…ちゃんと撮りなさいよ…♡ちゅっ…♡ちゅッ……♡ちゅぅぅ〜〜〜〜〜、っ♡
(羞恥で顔を赤らめながら、それでも満更でもなさそうにはにかんで)
(写真映えするように、角度や表情を計算して、キスするだけでなく、頬ずりしたり、ツインテールの髪を勃起に絡めたりして)
(どうせ残すなら、とびきり卑猥な「愛の記録」にしてやろうと、進んで協力するのだった)
チンポの先が濡れてテカテカよ、ファビオ…私の顔が映っちゃいそうなくらい♡
れろれろッ…んぅ……塩気の効いた極太サルシッチャ…美味し♡はむっ…んむ…ちゅぱッ、ちゅぱッ、んちゅッ、ちゅぷッ…♡
(柔く湿った乳肉に包まれ、扱かれ、哺乳瓶を吸う赤ん坊みたいに、先端を頬張ったラウラにカウパーを吸われる)
(……店内の見せつけキスで完全に吹っ切れたのか、これまでどこかあった箍が外れて)
(本能の赴くまま、雌であることを躊躇わず、どこまで乱れる事が出来るのか、ラウラは深く深く…自分の奥深くへと自身を沈めていく)
良いわよ…来て……♡あなたのオンナってしるしを………ザーメン、ぶっかけてっ……!!♡
欲しいの、あの熱いの……♡感じさせて……!!♡♡
乳首……乳首つねって…!摘まんで、引っ張って、持ち上げてっ……!!!♡
(ファビオの願いはラウラの願い。二人に想いが重なったなら、もう迷いも躊躇いも必要ない)
(口を開き、顎を上げ、舌を突き出して、例え外れても受け止めれるように、ラウラが両手で器をつくる)
(乳肉を抑える両手が外れた代りに、最後はファビオの手で好きに使って、挟んで欲しいと訴えた)
>>563
いい顔してるね、ラウラ……あぁぁ…もっとキスしよう……!
うっ…!そんなのまで…はぁっ…これだけでも一発撮れそうじゃあないのっ……
(チュッ、チュッと触れ合う瞬間を長引かせて何度もじっくり吸わせた)
(実用してないと言いながらも魅力的に、卑猥に見えるよう顔とペニスの角度にもこだわって)
(特に頬や髪を使う愛撫にはそれぞれ興奮を示し、頭を引き寄せながらほっぺたを突き上げたり)
(竿に絡み付いた金髪にヌチュヌチュと塗れた勃起を締めさせ、汚すのを楽しんだ)
(いずれもピュッと強めの先走りを暴発させ、気の早いマーキングをじかに擦りこんでしまう)
いい食べっぷり…!もうここでラウラの舌が触れてないとこは無さそうだな……っ、くっ、ふぅぅ…!
もちろん、この胸にだって俺のが全部触れてるだろうけどぉ…っ
(胸を使った調理と同時にじっくり磨き上げるほど味わわれ、垂れる先走りが絶えないほどで)
(最初に人目を気にしていたのも忘れたように、男根へ奉仕し貪るのに夢中なラウラは、)
(大胆さにかけてはもはや催眠などかけなくても秘めた欲望をむき出しにできる事だろう)
おおっ!そうしてやるっ、見てろよぉぉっ!ふぅ…っ、んんんっ……!
(そして、ファビオの要望に乗せてさらなる願望を口にするラウラに対し、)
(ストレートに乳肉へ掴みかかり、乳首を押さえつけながら…ラウラの指が作った器にスマホを立てかけ)
(口にペニスが寄るのが映るような角度にして置くと、両手で乳房を挟み込み始めた)
チンポ食べながらビンビンに感じてるっ…!やらしい乳首してっっ…!
もっと雄ってのをわからせてやらないとっ!!うっ……はぁ……
(ギュウッと谷間へ押さえつければ、中で動く勃起を締め付け、扱かされる形になり)
(力んで震える指が乳首を両側で摘まむと、震動を加えつつ強めにつねり、胸を転がすたびにその先端も上下に引っ張られた)
(さらに乳と交尾しているつもりで激しく腰を振り、口を開けて待ち構えるラウラの顔まで擦り上げて)
さぁっ、どっちがキレイに染まるか試してみよう…!くあぁぁ〜〜っ!!……ラウラっ!!
(刺激が強まるほど谷間に響く脈動がついに絶頂に達し、ラウラの胸の中で圧壊、しばらくそこに亀頭を埋め込むと)
(ばふばふと乳肉で圧迫しながら谷間へ射精して、サンドした乳肉の間からドビュッといやらしく染み出るような音で噴出させた)
(勢いがある内に強引な腰使いで先端を谷間から押し出し、次はラウラへ向けて吐き出していく)
(目に見えた精の勢いが顔面に至近距離から着弾し、垂れた糸を手の中へ落としながら白濁とその匂いで盛り付けていく)
(発射体勢のまま固定した胸では親指を先端に当てて乳首ごと押し潰してくるありさまだ)
>>564
【熱のこもったレスね、ありがとファビオ】
【ちょっと迷ったんだけど…今日はここまででいい?】
【私は来週も土曜日のいつもの時間に来れるわ。そっちは?】
>>565
【おつかれさま!ラウラのレスに刺激されての事だからな…!】
【それじゃ俺からも凍結をお願いするよ】
【来週、俺もいつもの時間で大丈夫だ。土曜日の14時にまた会おう!】
>>566
【ファビオもお疲れ様。レスはそれまでには作っておくわ】
【次も楽しみにしてなさい♡】
【スレを返すわね】
>>567
【ありがとう、それじゃわくわくと…楽しみにさせてもらおう】
【…来週もって言いながら今日はめっちゃ遅れてしまってごめん】
【じゃ、ラウラまたね。おやすみ〜】
【スレをお返しします】
【コラプティングマイノータ ◆Beast.rtgMさんとスレをお借りします】
【本日もよろしくお願いします】
【奴隷になった証として、尻タブに敵組織のマークを焼き印するのはどうでしょうか?】
【痛みを快楽に変える薬を投与し、絶頂を迎えながら奴隷の証を残した無様な姿を見せるのもありかと思いました】
>>569
【こんばんは。本日もよろしくお願いいたしますね】
【まだお返事は作れていないのでもう少しお待ちください……】
【自慢のカラダに敵組織の証を刻まれるのもそそられますね】
【一生消えないマークを刻まれ所有物として扱われたいです】
>>570
【こちらも帰宅したばかりでお風呂に入る為、ゆっくり書いてもらって大丈夫ですよ】
【焼き印か管理バーコードを刻みこみ、所有物にしちゃいましょうか】
【デカケツや爆乳に刻み、日常生活でも誰のモノか世界中に放送や一般人に見せつけたりとか…】
>>555
そこはっやめっ! ぉっ、んんっ……!
(肉棒を突き入れられ膣穴の奥深くを小突かれながら、精液で僅かに膨らんだお腹の上から卵巣を刺激され)
(子宮の中を強く意識してしまい、きゅうきゅうと男を喜ばせてしまうような締め付けをしてしまう)
(勝手にカラダを貪っている男に媚びてしまうという屈辱に顔を歪ませながらも、高まった子宮を嬲られると声が漏れ出るのを抑えきれず)
(蹂躙されるまでの束の間の天国を味わおうとする強烈なピストンに何度もマイノータの豊満な尻が押しつぶされパンパン! と屈辱的な音を慣らす)
(押し上げられるマイノータのカラダがガクガクと震えて、膣内がヒクつく。周りで見ている男達ですら、マイノータが絶頂を堪えているのが明らかにわかってしまう)
ぉっ、んっ…! ん、ぐぅぅ〜〜……っ♡
(必死に声を押し留めながら絶頂を迎えることだけは我慢していたが、最奥で膣内を埋め尽くすほどの新鮮な精子を新たに注ぎ込まれ)
(それと同時にお腹の上から卵巣をぐりぐりと刺激され、さらには親指の先程もある大きな乳首を何度も甘噛みされ、鋭い快楽が全身を支配する)
(我慢した分、凄まじい絶頂を迎えてしまい、美女から漏れ出るとは思えないような野太い唸り声を上げて快感の頂に浸る)
ぐっ…ふ、ん……ぅ、おぉ…っ♡
(男達が離れると自分では立てないほどの快楽漬けにされたマイノータは地面に尻もちをつく形で崩れ落ちる)
(両脚と右腕の重いだけの鉄くずが枷になり身体を隠すこともできずに、全身汗ばんだメスの肢体を男達に晒したまま)
(食べすぎの後のように薄っすらと膨らんでスタイルを歪ませるマイノータのお腹の中には男達の濃厚な精子が大量に蓄えられていて)
(精子と愛液でぐちゃぐちゃになったマイノータのおまんこは、ぶぴ…っ、と情けない音を鳴らしながら精子を逆流させている)
はぁ……はぁ…っ! ですが、これ、で……!
(マスクに浮かぶ情報が親衛隊の突入の瞬間が訪れたことを告げていた)
(野蛮でお雑な男に嬲られるだけの屈辱的な時間も屋っと終わりを告げると確信していた)
(のだが)
あっ……え? は? な、なんで……? あ、あぁ……っ
(親衛隊は確かにマイノータの視界に現れた。ただし、敵組織の男に抱え上げられ尻穴を穿られながら)
(誰もかれもがマイノータ比肩するほどの美女たちが、その美貌に似つかわしくない野太い声を上げ尻穴に剛直を突き刺されている)
(何れも全裸に剝かれ極上の女体を曝け出したまま、アナルをレイプされ敵の戦利品になってしまった女たち)
(マイノータのマスクの内側に表示されていた、有利を伝えていたはずの情報が点滅すると、すぐに戦場の真実が着きつけられる)
(圧倒的な敗北。指揮官であるマイノータが蹂躙され指揮を失った兵士が混乱した間に捕らえられオスに征服されているという事実)
あ、あ、あ……嘘、こんな……嫌ぁ……っ
(絶対的な強者であるという自信が粉々に砕かれているのに、弱者へと転じた現実を受け入れられない)
(一時的な屈辱で終わると思っていたレイプが延々と続くことを思い知らされて)
(さっきまで焦っていた男達の誰もが股間をいきりたたせながらマイノータににじり寄ってくる)
(足枷となっていた機械鎧のロックが解除され、マイノータに逃げるすべが生まれるとすぐに逃げるそぶりを見せるが)
(完全に腰が抜けてしまい、脚も震えるばかりでまともにも動けず、じたばたと藻掻くのみという、敗北したどんな親衛隊よりも無様な醜態を晒してしまっていた)
【この犯され具合ですとマイノータ共々親衛隊も丸ごとに性奴隷として取り込まれる方がいいかもですね】
【彼女らの反撃の芽を摘むために、見せしめとしてリーダーであるマイノータを一層激しくレイプするとかで】
【敗北した美女軍団を無ざまな目に合わせて、再起不能なほどぐちゃぐちゃにしてほしいですね】
【ご希望であれば、こちらの他のキャラも一緒に捕らえられたことにしても構いませんよ……♡】
>>572
いやぁ、こいつは最高のショーで笑えたよ!掌で踊る牝牛を見ながら犯せて楽しかったぜ
(余裕の声を失い、両足を震わせながら藻掻く姿を見て嘲笑すると男達が手を伸ばし)
(両手足を掴んで身動きを封じると強化された腕力を使い、マイノータの衣服を破いていき)
(マスクと動力を覗いて全て剥かれてしまい、極上の女体を野に晒させてしまう)
部下は勇敢に戦ったってのに、指揮官は無様に逃げ出そうとはなっちゃいないなぁ…そう思うだろう……がっ!
(男達がマイノータのデカ尻に向かってバチィンッ!!と音が響き、尻肉がたわむ尻叩きをはじめ)
(左右の尻肉を大きく弾ませ、デカ尻や太腿の震えが収まる前に次々と叩き続け)
(無数の手形の形が浮かび、赤く腫れてきたお尻を親衛隊の隊員に見せつけていく)
なに漏らしてやがるっ!マンコ引き締めてザーメン零すんじゃねぇっ!!
(膣口から精子を零すと射精した男の一人が尻穴に向かって太い指を突き入れ、窄まった排泄穴をこじ開けると根元までねじ込み)
(直腸の壁を指が這い、ヒダに向かって爪を優しく立てるとカリカリと掻きはじめ)
(膣口から精子が漏れる度に激しく指を動かし、尻穴を穿り返していき)
土下座して許しを請うなら命だけ助けてやる、やらないなら……ここでさよならだ
(男たちは二つの武器…女を犯す肉棒、相手を殺す得物を構えてマイノータを見下ろし)
(回答を待ちながら犯されている親衛隊の尻穴の中に射精し、くびれがある身体が精液で膨らみ)
(レイプされればどうなるか教えたうえで…どちらを選択するか聞こうとする)
【電話があり、返信が遅れてしまいました】
【マイノータと親衛隊を性奴隷として捕らえ、アジトで犯す感じにしましょうか】
【有名な女性は激しくレイプし、極上の女体や美貌が再起不能な感じになるレイプを続け】
【だらしないミルクタンク爆乳やデカ尻にしたり、子を産んだ数を刻むのもありかもです】
【他のキャラも一緒に犯すのも面白いかもです、誰を一緒に犯すか悩みますね】
>>573
そ、そんな……ぁっ、いやっ…やだ、ぁっ…!
(戦意を喪失したマイノータはにじり寄る男達から逃げようとしても竦み上がってまともに動けず)
(弱者を甚振ることが趣味のマイノータだが、自信が弱者となってしまったことに絶望し)
(力ない言葉をぽろぽろと零すだけで、指揮官の風上にもおけないような惨めな姿で)
(多少の攻撃なら耐えるはずの装備を強化された腕力で引き裂かれ、麗しい肉体が露にされる)
(マスクと動力を残した、まさに頭隠して尻隠さずな恰好に剝かれて)
いやっ! あぁっ!! こんなっ…くぅんっ!
(無力化されたマイノータはたった一人の戦闘員に拘束されてしまい)
(むき出しになったデカ尻を何度も叩かれ、尻肉が波打つと同時に乾いた音が響いて悲痛な叫びを零す)
(まるで子どもの折檻のように嬲られるマイノータを前に親衛隊が怒りを露にするも、力強いアナルレイプですぐに服従の言葉を吐かされてしまう)
(男の腰を打ちつけるためだけにあるような肉厚な桃尻を真っ赤にして、じんじんとした痛みに堪えるマイノータ)
ん゛っ、おぉ゛っ!?
(自らの子だねを道端に棄てられた男が怒りのあまり排泄穴に指を突きさし容赦なく中を抉る)
(直腸を直接弄られお腹の内側を爪で引っ掻かれ思わず内股になりながら脚をガクガクと震わせる)
(メスマンコが引き締まりザーメンを言いつけ通り漏らさないように膣穴に閉じ込め、ケツ穴もぎゅうぎゅうと引き締まり指を締め付ける)
(指を引き抜くと余りの強烈な穿りで拡がったままになり、戻ろうにも戻れずヒクつくケツ穴からは腸液がトロリと零れる)
あ、あぁ……っ
いや…っ、なんで、この、わたくしが……っ!
(男達が手を離すとマイノータは再び地面に投げ出され、見上げた視界には二つの武器)
(視界の端では排泄穴に精液を吐き出され、野太い呻き声を上げながらお腹を膨らませる親衛隊の女)
(彼女らの命もマイノータの選択に重くのしかかり)
お願い…いたします…っ
この度は、あなたさま方に…たてついて、申し訳ありません、でした…っ!
ですので、どうか、この場だけは…見逃してください……お願いします…っ!
(男性を手玉に取り立場をわからせてきたマイノータですら、余りの力の差を見せつけられ)
(膝ま付くと地べたに付けた両手の間に頭を落す、無様な敗北土下座を披露してしまう)
(背中に巻きつけられたメイン動力ユニットを残し綺麗な肌を晒し、男達に慈悲を乞い)
(屈辱に身体が震わせながら、爆乳ごと地面に身体を擦り付け何度も何度も謝罪を口にする)
(真っ赤に晴れ上がったデカ尻や腸液を垂れ流すアナルを高く掲るくらい、身体を低く、地べたに擦り付け)
(性奴隷という最大級の屈辱から逃れようと見逃してくれるように頼み込む)
(余りの恐怖にマイノータの身体がぶるるっ、と震えたと思えば、ちょろちょろと可愛らしい音を立てて失禁までしてしまい……)
【構いませんよ。お気になさらず】
【そうですね。仲良く雑魚戦闘員の所有物に堕ちる形でお願いします】
【美女揃いのマイノータ隊がただの戦闘員に弄ばれ、詰られ玩具にされながら再起不能なほどに無様な孕み服にされてしまいたいです】
【お悩みでしたらオウルを登場させたいと思っていたのですがどうでしょう】
【今回の戦場からは逃げおおせていたが、救出に来たところをあえなく捕まり】
【オナ狂いのデカクリ長乳首を笑われながら玩具にしていただきたいです】
>>574
んー…そんなんで俺たちの命を奪おうとしたのが許されると思ってんの?
それにぃー……上官の仇討ちもしなきゃと思うからさ……ふぅーーっ!
お前ら全員、俺達が楽しんでからアジトに連れていくわ
(恐怖で身体を震わせ、許しを請う姿に男達の性欲を掻き立てられ)
(頭を下げるマイノータの頭を足で踏んでいるとお漏らしまでされ、無様な姿を見ると我慢ができなくなったのか)
(腸液を垂らすアナル周りの肉を指で左右に拡げ、広がったアナルに温かい吐息を吹きかけ)
(湿った直腸の中を乾かしていると親衛隊の女達の膣穴を穿ち、レイプが繰り広げられてしまう)
謝っても命は助けるって言っただけで逃がすとは言ってないから、嘘は言ってないわな
引き締まったケツ穴も犯して、部下のような精液腹にしてやんよっ!!
(デカ尻を挿入しやすいように上げさせると剛直を突き入れ、一瞬で直腸の奥深くまで亀頭がめりこみ)
(野太い肉棒が引き締まった腸肉を穿り拡げ、腸壁がうねりを上げて絡みつくと腰を前後に降って振り払い)
(肛門肉を外に引っ張り出しては腸内に押し戻し、腫れたデカ尻を股間で押しつぶして左右に拡げてはみ出させ)
(地面に爆乳を擦れさせ、乳首に摩擦を与えるピストンで尻穴や乳首に刺激を与え)
そもそも、小便漏らした奴の言うことを聞くと思ってんのか?
抵抗できねぇ牝は俺たちの戦利品になってハメ倒される運命なんだ…よっ!
(腸肉壁越しに子宮の裏を亀頭で突き上げ、子宮内に溜まった精子を跳ね暴れさせ)
(子宮壁にびちゃびちゃと精子塊が叩きつけられ、本来突き上げられる方向ではない場所から子宮を責め)
(アナル責めのはずが子宮まで疑似的に犯される形になり、通常の男では味わえない感覚を送り)
(少し前まで窄まった排泄穴を男達の巨根を収める肉鞘へ開発していく)
全員デッカイケツと乳して、良い具合な肉穴もってやがる…!こいつはたまんねぇっ!!
俺達好みの牝にしてやるから、楽しみにしやがれってんだ!
(高く上げられた尻を地面に叩きつける勢いで腰を打ち付け、直腸奥の壁に亀頭をめり込ませると体内に衝撃が走り)
(身体を引っ張り上げるようにゆっくりと腰を引き、腸内に溜まった汁を結合部から溢れださせ)
(押し潰れた爆乳を元の形に戻りそうになると身体を押しつぶす突きが再開され、敗北した牝に休みなく強弱快楽を送り込み)
(直腸の中や肛門を穿り返し、デカ尻に浮かび上がる汗を赤く染まった手形にそって撫で、揉みこんで汗を肌に染み込ませていく)
【マイノータ隊や捕まった組織の一員含め、デカ尻や爆乳を弄られたミルクタンク孕み袋にして飼育しちゃいますね】
【シェードウルフやレイジペルシャもいいかなと思いました】
【ウルフは常にキスされながら膣奥を穿ち、子宮の中に大量の精子を送り込まれる肉奴隷】
【ペルシャはミルクタンクとして乳搾りしながら膣穴や肛門を穿ち、性処理ミルクタンク】
【デカ乳や乳首を引っ張り伸ばし、デカ長乳や乳首に開発したいです】
>>575
すみませんでしたっ!
わたくし共の分際でっ、貴方さまに立て着いたことお詫びいたします!
ですから、どうか、私たちを見逃してぅぐっぅっ…!
(男達の怒りを沈めようとするあまり、大声で喚く無様な命乞い)
(必死に見逃してもらえるように媚びていたが頭を踏みにじりながら告げられた言葉に希望を絶たれ)
(あまりの恐怖に身体が震えるとちょろろ…と情けなくお漏らしをしてしまう)
あぁっ、いやっ…!
どうか、お願いですっ! わたくしどもに、慈悲をっんぉぉ…っ
(デカ尻を鷲掴みにされくぽくぽと口を開きっぱなしのアナルに息を吹きられられ身震いする)
(ついに親衛隊は膣穴を犯されてしまい、男達の笑い声と女の屈辱的な悲鳴が響き渡るレイプが始まってしまう)
(彼女たちを助け、そして自分も助かるために恥を投げ捨て、なんとか許しを貰おうと地べたに爆乳ごと身体を擦りつけ媚びる)
いやっ、イヤぁっ!! お願ぃ゛っ、ん゛ほぉ゛っ!?
(命乞いも敵わずレイプを決めた男が腰を持ち上げると容赦なくアナルに肉棒を突き刺して)
(一気に直腸の奥深くまで極太肉棒に満たされると悲鳴を情けない声で上書きされてしまう)
(異物挿入に混乱し排除しようと引き締まる腸肉を振り切る力強い腰振りでアナルを犯され)
(ピンク色のケツ肉が捲れ上がり、隙間から漏れた空気がぷすっ、ぷすっと情けなさ過ぎる音を立てる)
(アナルに全神経を集中するあまり、股間から漏れ始めていたおしっこを止めることもできなくなり)
(腰振りに合わせてマイノータのカラダが揺れ動くとじょぼじょぼと辺り一面に黄金水をまき散らしていく)
や゛めっ、へぇっ!?
それだけはっ…うぅ゛っ! おぐ、ぅ゛っ、ふと、いぃ゛…っ!
(屈強なオスにハメ潰され、裏側から子宮を強く擦られると貯めこんでいた精子が押し出され)
(言いつけも守れず、粘り気の強い特濃精子をマンコからひり出してしまう)
(今までに感じたことのない刺激に襲われ崩れ落ちそうなのに、男の手でガッチリと腰を掴まれ逃れることもできず)
(男達の所有物とでも言わんばかりの容赦のないレイプでケツ穴をこじ開けられていく)
おっ、おぉ゛ん゛っ!
ごめんなさい゛っ! ごめんなざい゛っ!
お願いですからっ、もうやめっ…う゛っ! はあぁ゛っ!?
(マイノータの率いていた親衛隊は全員がデカ乳デカ尻の男をそそる身体をしていて)
(マスクを剥がされた素顔は揃って美しい顔立ちをした、極上と言うに相応しい女たち)
(そんな素晴らしい逸材たちが揃って戦闘員の手に堕ち、膣穴や両穴、あるいはその両方を穿たれている)
(規格外の肉棒をめり込ませるほどの叩きつけにデカ尻が押しつぶされるが、男にとってはちょうどいいクッションそのもので)
(腰を引くと掻き出された腸液が飛沫を上げながら飛び散る)
(メスの無様な悲鳴が共鳴するレイプショーの中心でマイノータはケツ穴を犯され続けていた)
【是非お願いします】
【ペルシャは悲愴的なシチュとはかけ離れている印象もありますが、ウルフは良いですね】
【組織の最高戦力の筈なのにチンポに躾けられてハメられながら無様な敗北宣言をしてプライドを折られたいです】
>>576
命を奪ってないだけでも慈悲ってもんだろがっ!程度を知れっ!牝牛共がっ!!
(マイノータや隊員達の柔らかい尻肉クッションを押しつぶし、牝肉を叩く渇いた音が響き渡り)
(爆乳を揉まれ、デカ尻を叩き潰されながら両穴を犯される隊員達の身体を押しつぶすピストンで穿ち)
(指揮官であるマイノータが懇願すればするほど動きが荒々しくなり、射精したくなると容赦なく胎内に叩きつけ)
(どの隊員も子宮と腸内に精子をため込んで下腹部が膨らみ、戦闘員の肉棒の太さや長さを身体に覚えさせられてしまい)
うわっ!小便漏らして汚ったねぇっ!!膀胱緩みすぎじゃねーの?そんなにケツ穴ハメられて嬉しいの…かっ!!
(強く締まった腸肉が肉棒全体を包み込み、食らいつくような吸い付きをしたアナルから引き抜こうと時間をかけて腰を引き)
(表面に浮き出た血管が腸ヒダを擦り、肛門の内側を掘り返し、亀頭が抜け出そうになると動きが止まり)
(黄金水が飛び出ると腸内に溜まった空気を一気に外に出させる突きで直腸全体を穿ち、温かい先走り汁を腸壁に塗り付け)
(アンモニア臭い黄金水をぶちまけるマイノータをバカにしながら腸肉を耕し、心身を同時に責めていく)
……おいっ……なにザーメン噴き漏らしてんだ…よっ!!許可なく漏らすんじゃねーよっ!!
大事なザーメンを漏らす牝に容赦なんていらねーっ!きっちり教育してやるから身体で覚えろやっ!!
(地面に白濁色の特濃精子塊が広がると腰を掴む力が上がり、マイノータの身体が前に飛び出すピストンが始まり)
(子宮の裏から亀頭が襲い掛かり、下腹部に子宮の形が浮かび上がる強烈な突きを連続で繰り出し)
(パパパパンッ!とケツ穴を穿つ音が連なり、むっちりした太腿やデカ尻を振動させては叩き潰し)
(上半身を起き上がらせることができない腰の打ち付け速度、力で穿ち続けて直腸と結腸を境目を穿ち)
ケツ穴も極上じゃねーかっ!今度こそ漏らすんじゃねーぞっ!オラっ!!ケツ穴締め付けてガブ飲みしろっ!!
(腹の中からゴリゴリと肉を掘り広げる音が鳴り、直腸奥に亀頭をめり込ませると結腸に向かって湯気が出そうなほど熱々特濃精子をぶっかけ)
(指で摘まめそうな粘度を持つ精子塊が腸内を駆け巡り、腸内を軽く焼きながら性感帯へと作り変え)
(先ほどまで生射精された量より遥かに多い射精量…今まで手加減していたと身体に教え込む熱と質量を体内に送り込み)
これからは許可なくザーメンを漏らすんじゃねーぞ?
イク時はどの部位がイクか宣言して、許可を得たらイクんだぞ?わかったな?
(下腹部が食べ過ぎたと思われるほどぽっこりと膨らみ、腸内に精子を大量に貯めこませると肉棒を引き抜き)
(極上の美女達に対して行うことじゃない荒々しいレイプを繰り広げられる様を見せつけ、犯し潰されて倒れたカエルのような腹と体勢をした者)
(心が折れて渇いた笑みをしながらデカ乳を吸われながら種付けされる者、反抗したせいで極太肉棒の先端から根元まで打ち付けられる者までおり)
(従順しようが反抗しようが結果が変わらないという絶望を与え、マイノータ達を性処理奴隷へと作り変えていった)
【ではウルフを出してもらえたらと思います】
【組織の頭脳と戦力をチンポでハメ潰し、キスしながら爆乳揉みして下腹部が膨らむ射精を連打】
【敗北宣言したら母乳が出るように乳首を開発し、ミルクを搾ってあげたいですね】
【ウルフが出るなら、マスクは外してもいいかもですね】
【もしくはウルフが助けに来たものの、唇を奪われて力を失い】
【マイノータの希望を完全に打ち砕くのもいいかもです】
【眠気が来て返信速度が落ちてきたので凍結大丈夫でしょうか?】
【水曜以外は20時以降でしたら可能です】
>>577
【かしこまりました】
【ウルフの瑞々しい肉体を男達の性欲漬けにして】
【力でも抗えなくなり情けない敗北宣言致しますね】
【その後はマイノータの美女軍団に加わり一緒にハメ潰されてしまいたいです】
【凍結かしこまりました】
【ですが、今週はこちらの空きが水曜日しかなくって】
【また来週の月曜になってしまいますね……】
>>578
【筋肉質な身体を貪るように穿ち、剃られたアソコを見てバカにしたり】
【敗北宣言するまで何度でも種付け、乳首扱き、舌を絡めたディープキスを続け】
【ケツ穴からザーメンを噴き洩らし、ミルクを噴いてしまう美女軍団にしてハメ潰し、孕ませていきますね】
【孕んだらバーコードや組織のマークを刻み、外を歩かせるのもよいかも…】
【水曜日は20時が難しいですが、21時以降なら可能ですね】
【台風の影響により帰宅が遅れる可能性があります】
>>579
【組織最強の戦士を屈服させて】
【メス狼に墜としてほしいですね】
【戦利品である美女軍団を引き連れながら凱旋パレードなんかもいいですね】
【マスクも外され悪の組織に加担していた女として個人情報を筒抜けにして人生を終わらせて】
【その場で無様に躾けられた成果を披露してしまう……なんてのもいいかもですね】
【そういうことでしたか】
【それではまた21時にお願いします】
【もし不可能そうならご連絡頂ければ嬉しいですね】
【台風ということで当日も難しければ、後日でも構いませんので】
【本日もありがとうございました。また水曜日、お待ちしておりますね】
【スレをお返しします】
>>580
【組織最強の戦士を犯し、前進を余すことなく貪り尽くして牝狼に堕とし】
【美女軍団を犯す映像を生放送し、マスクを取って二人の個人情報を声を出して漏らし】
【人生終了しながら無様に躾けられた証を刻み、質が良い二人だけ呼び出して犯すのもよいかもですね】
【親衛隊である美女軍団はどこかに出荷され、二人は戦闘員の性処理奴隷としてハメ潰されたり、学校で犯されたりなんて…】
【水曜21時に伝言板でお待ちします】
【台風で厳しくなったら連絡しますね】
【今日もありがとうございました、また次回を楽しみにします】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【本日もよろしくお願いします】
>>582
【本日もよろしくお願いします】
【お返事準備中ですのでお待ちくださいね……】
>>583
【了解です、ごゆっくりどうぞ】
>>577
おっ、うぅっ゛!?
すみませんっ、すみま゛せん゛ぅっ!?
(屈強な男達に勝てる見込みがなくなり、遜る)
(デカ尻に腰を打ちつけられ、背後から犯されているにもかかわらず謝罪することしか出来ずにいて)
(本来は組織での功績を上げたものに使われるはずの極上の穴を戦闘員に雑に使われているにもかかわらず)
(突き刺された肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けて、媚びて、男達から許しをもらおうとする)
(ケツ穴をハメられるという屈辱に憤る余裕すらなく、一突きごとに襲い掛かる敗北の味に身体をのけ反らせる)
ごめっ、ごめんなさい゛っ、い゛ぃ゛っ!?
(ケツ穴を強く刺激されるがあまり、押し出される形で戦闘員の大事な精子を零してしまう)
(後ろの穴をハメられながらぼたぼたと粘性のある濃厚精子を落してしまうと怒号が落ちて)
(服従するしかなくなったマイノータは必死に謝罪を口にする。さっきまでの強気な態度が嘘のような無様な姿で)
あ゛ぉ゛っ! ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛、ぉ゛っ!?
(何度も尻肉を波打たせる怒りの籠った連続ピストンに喉奥から絞り出した、美女が漏らすには似つかわしくない悲鳴を漏らし)
(土下座のままお尻だけを指し出した屈辱的な恰好のままハメられ必死に両穴を締めて、カラダでも許しを乞う)
んああぁぁっ、あああああっ!!
あ゛っ、つ…いぃ゛っ! う゛あっ、ぁっ…ああぁっ!!
(射精へとスパートを掛けるオトコがマイノータの尻を精液を吐き出すためのコキ穴にしようとより奥にまで捻じ込んでやれば悲痛な叫びが漏れる)
(むちむちの肉厚なお尻はより力強いピストンにも耐えてしまい、バックからハメて快感と征服欲を得るのに最適なクッションとしてなりたっていて)
(直腸どころか結腸にまでザーメンを注がれると熱々の特濃精子に身体の中を焼かれ、悲痛な声で悶える)
ん゛っ、ぉっ、お゛っ…!
くそっ…ぐ、そぉ…っ!
なんで、わたくしがっ、こん、な・・…ぁ……ぐすっ…!
(両穴に大量に精液を注ぎ込まれお腹周りが膨らみ、美貌を台無しにされたまま)
(上半身を地面に投げ出しお尻を高く突き上げたままの恰好でプルプルと震えている)
(マスクの下では屈辱に顔を歪ませ、涙を零しながらすすり泣く男が響いているが、精液を零すなという男達の要求に従うほかなく)
(パンパンに注がれたケツ穴が口を開き、精液を吐き出しそうになるのを必死に締めて堪えるという無様な姿を晒していた)
(マイノータだけでなく、部隊の全員が男達のハメ穴にされ全身をレイプされ尽くしていた……)
【遅れてすみません…ちょっと外の風が強くなったので慌てて対策してきていました】
【この後は組織に連れ帰られ、アジトで本格的な雌牛調教が始まる感じでしょうか?
【美女軍団を調教しながら、後から遅れて捕らえられたウルフの公開敗北ショーなんかを行う形で……】
>>585
【風が強いですからね、対策は万全にしないと大変なことに…】
【場面転換してアジトに連れ去り、オマンコやアナルを使い込む牝牛調教に移ろうと思います】
【悪態をついてしまった為、両穴を精液コキ捨て穴にされてしまい】
【爆乳を揉んだり、乳首を扱きながらレイプして精子タンクボテ腹にさせたいですね】
【マイノータの休憩中に捕らえたウルフの公開敗北種付けショーが始まり、舌を絡ませた状態でオマンコやアナルをハメ】
【敵組織に忠実な牝犬へ調教し、二人とも孕ませたいと思います】
【場面転換した後を書きますのでお待ちください】
>>586
【そうですね、最接近は明日みたいなので……】
【是非お願いします】
【まだ部隊の仲間も含めて反抗心むき出しなので精液タンクにした後、男達の前で両穴排泄ショーで見世物にしたり】
【爆乳弄りなんかの快楽責めで敵の手でイカされる屈辱を教え込んでほしいです】
【ウルフもキスで力をそぎながらハメまくり、敗北宣言させて性奴隷入り】
【美女軍団もろとも孕み袋にされ完全敗北したいですね】
【はい。お待ちしております】
>>585
(戦闘員達に捕らわれたマイノータ隊は敵組織のアジトへ連れ去られ、性欲のはけ口として使われる肉便器にされ)
(美貌が見える隊員達は幹部達がこぞって使いこみ、壊れない程度に加減して犯して長持ちさせようとしてしている)
(マスクを被ったままのマイノータは戦闘員達の性処理道具として扱われ、荒々しい男達が列を作って待っており)
犯してやってるのに悪態つきやがってっ!敗北した牝は俺達に使われる為に存在するってわかっていねーようだな!!
くっそぉっ!たまには別の女をハメ倒してーぜ!
(マイノータが倒れないように両手を掴んで引っ張った状態で後ろから膣穴を犯し、子宮を臍近くまで突き上げるレイプが始まり)
(野太い亀頭が子宮口にめり込んだまま膣肉を拡げ進み、男の肉棒を悦ばせる極上の膣ヒダを硬い肉竿が擦り)
(子宮や腸内に溜まった精液を揺さぶる連続ピストンを叩き込み、肉棒が出入りする度に下腹部に薄っすらと肉棒の姿が浮かび)
おおおっ!!射精るっ!射精るっ!生意気な牝にザーメンぶちまけるっ!零すんじゃねーぞっ!!
(手の拘束を緩ませて身体を少し下げ、わざと膣奥ではなく膣中に射精して精液を噴き漏らさせようとする最低な行為を行い)
(十数人もの男が射精したような量を注ぎ、子宮に詰め込むならそれでよし、漏らせばお仕置きができると算段し)
(どちらを選んでもマイノータにとって快楽地獄であり、男達の悪質なレイプ玩具にされてしまう)
おー、おー、頑張ってるねぇ…耐えてる牝にご褒美でもやるか
マンコとケツ穴、どっちかの穴だけこいつの中にため込んだものをぶちまけていいぜ
一滴でも違う穴から出したり、こいつの外にぶちまけたらお仕置きな
排泄イキも禁止だからな?わかったか?
(膣穴から肉棒が抜かれると股下に大きいバケツが置かれ、どちらかの穴から排泄できる許可を与えられる)
(大きいお尻や太腿に男達の硬い手が飛び交い、バチィィンッ!!と肉を叩く音を響かせるビンタで肉を振動させ)
(指が沈み込む柔らかさをもつ牝肉を揉み、パン生地を捏ねるように伸ばしては押し込み)
(早く排泄したいと疼くオマンコを指で左右に拡げては閉じさせ、窄まった肛門周りの肉をくすぐり)
(両穴に刺激を与えて狙いをつけにくくさせ、無様な姿を見て嘲笑していった)
【軽いジャブとしてそこまで溜まってない状態で排泄、見られながら排泄する感覚を覚えさせ】
【爆乳が乗っかる精液タンク腹にさせると両穴排泄する姿を撮影し、無様な姿を永久保存】
【生爆乳に吸い付き、乳肉中に吸い跡や甘噛み跡を残し、乳首が伸びる吸引で乳イキさせ】
【強烈な絶頂を覚えさせた後、イクギリギリを責めたレイプで生殺しするのもありかもですね】
【ウルフ含めて完全敗北して孕ませ、出産姿を生放送したり】
【組織の備品の証である印やバーコードを刻まれた状態でウルフが通う学校に性処理便器として設置し】
【性欲上昇薬を飲んで性欲が暴走した学生にレイプされるのもよいかもです】
>>588
(男達の性暴力に逢ったマイノータ隊の面々は抵抗できなくなるほどに嬲られ)
(全員が両穴に大量の精液を注ぎ込まれたまま鹵獲されて、戦利品としてアジトに連れ帰られることになってしまった)
(全員が魅力的な肢体を持った美女で構成されているマイノータ隊は男達の恰好の性のはけ口となっていて)
(アジトに持ち変えられた後も休む暇なく、全員が両穴を嬲られ続ける日々を送っていた)
お゛ぉっ、ん゛お゛ぉ゛っ!!
ぐっ、そ、ぉ゛っ! こんなっ、こんな゛ヤツらに゛っ…い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛っ!!
(ハメ待ちの男達の目の前で両手を掴まれ一切の抵抗を封じられたまま背後から犯されているマイノータ)
(肉付きの良い肢体を後ろから突き上げられ、身体中が震えるとメートル近いサイズの爆乳が震える大迫力の光景)
(美女たちの意思は硬く、既に連れ帰られ数日が経っているが反抗心を衰えさせるものはおらず、リーダーであるマイノータの牙の鋭さはひと際で)
(ただ、現実は成す術もなく極上の肢体をハメられ、悔し気な声で呻くという無様極まりない姿を晒し続けていて)
ぉ゛っう゛ぅ゛っ!?
(膣穴にオスの精液を吐き出され熱々の精液がナカを満たしていく感触に野太い悲鳴が上がる)
(男達に対する反抗心か、はたまた無意識にお仕置きを恐れ従順になっているのか、必死にマンコを引き締めて精液を搾り取り)
(膣穴レイプでも快感を覚えてしまうように躾けられたカラダはガクガクと震えて悶える姿を見せながらも精液を漏らさないように下腹部に力を込めていた)
ん゛っ、ぉ゛っ……
はっ、あ゛っ……あぁ゛〜……っ
(膣穴から肉棒が引き抜かれると解放感から吐息を吐くマイノータ)
(首がだらりと下がり、マスク越しでも苦し気な表情が伺えそうな力ない吐息を繰り返していた)
(限界まで貯めこまれた精液が逆流するのを必死に抑えようと、脚に力を込めてピンと張って立ったままマンコをヒクつかせる)
(差し出されたバケツを目にして安堵を覚えながら、お腹に溜まった精液をひり出ろうとしていた。それが罠だとも気づかず……)
んっ、ほぉ゛っ!?
(バケツに狙いを定めマンコから精液を排出しようとしていた所に、さっきまで腰を叩きつけられていたデカ尻にビンタが落ちる)
(ケツ肉をぶるんっ、と震わせるほどの力強い平手に情けない声を漏らしながら身体を跳ねさせて反応してしまう)
(それを皮切りに男たちの手が伸びてきて、デカ尻を揉み捏ねられ、ケツ穴を擽られながら、マンコを指で抉じ開けこっちでも排出を促す)
あっ、くっ、ぅんっ…や、やめっ!
あっでる…っ、くぅっ…やめろっ、もう、だめっ、あっ、ああああ〜〜〜っ!!
(左右の尻肉を押し広げてクッキリと丸見えになったアナルがヒクヒクと疼いていたが、ついに注ぎ込まれた男の精液を滲ませて)
(マイノータの抵抗に抗いついに決壊するとぶぴっ、ぶぴっ…と下品極まりない音を鳴らしながらケツ穴から精液を絞り出して)
(両穴を弄ばれる快感で我慢が緩み切り、腰を振り乱しながら左右に拡げられたマンコからはいっきに精液を零してしまう)
(当然、バケツには殆ど入れることはできず床を汚し、無様な排泄をしてしまったマイノータが屈辱に打ち震える姿だけが残るのだった)
【自慢の爆乳を噛み跡だらけにされて玩具として扱われながらハメ倒され】
【無様な両穴排泄を映像保管するという最大限の屈辱で男たちの優越感を得るための道具にしてほしいです】
【出産も放映し、経産婦となった美女を大きな尻タブには男たちの所有物の証を刻まれ、人々の目の前で連れまわし】
【ウルフは敵対していた不良の元に差し出され戦闘員以下の雑魚にも玩具にされる屈辱を…なんてのもいいですね】
>>589
おいおいおい!どっちもぶっ放すなら最初はってことで許してやったけど、バケツに入ってねーのはダメだろ!
あー、勿体ない…注ぎ込んだのが台無しじゃねーかよ
(悲鳴をあげながら下品な水音を響かせ、二穴から大量の精液を噴き漏らす姿に男達が下品な笑いをして拍手するものの)
(バケツから狙いがズレて床にぶちまけられると笑い声や拍手が止まり、呆れ声や怒声が響き)
(外側は飛び散った精液がこびりつき、内部は飛沫が飛んできた程度しか入ってないバケツを見せ)
(最初の罰は親衛隊が受け、腹がはち切れそうなほど膣やアナルに種付け射精されてしまう)
ダメな上官を持つと部下が大変だなぁ…デカい尻と乳をぶら下げた無能のせいでこうなっちまう
まぁ、俺達に被害がないから良しとするか…こうやって弄れるだけで役得ってもんよ
(硬いイボ付きの分厚いゴム手袋をもった男が叩かれて赤くなった左右のデカ尻を掴み、尻肉に無数の突起を押し込むように揉みこみ)
(中央に尻肉を寄せて深々と突起を当て、美しい尻肉の形を変える上下に揉み捏ねて準備運動を終え)
(尻肉を掴んだまま両親指を痙攣するアナルに押し当て、左右交互に指を突き入れて肛門の入り口を穿り抉り)
(イボの一つ一つが肛門を内側から拡げては腸内に侵入して排泄穴を擦り、腸壁に突き刺さってしまうと体内から腸肉を拡げ)
(時間をかけて根元まで指を入れると尻肉が捲れそうな勢いで引き抜き、もう片方の指を一気に根元まで突き入れて入り口から直腸内まで穿っていく)
あむぅっ…!ちゅぱちゅぱっ…!ちゅうちゅう…!生乳、うまうま……良い弾力でたまんねぇな……汗の味もよきよき…
(マイノータの動きに合わせて跳ね揺れる爆乳に男達の一人が吸い付き、汗が滴る乳肌ごと口の中に入れ)
(ザラ付いた太い舌で柔肌を舐め、乳肉に舌先を埋めるつもりで押し込んで唾液塗れにさせ)
(頬がへこむ強さの吸引が始まると乳肉がぷっくー!と餅を焼いて膨らむように男の口内に吸い込まれ)
(赤い吸い跡をいくつも残し、甘酸っぱい汗を舐めとっては生臭い唾液を乳肌にたっぷり塗り付けていく)
これだけ頑張ってるんだ、少しぐらい労ってもいいわな…マンコとケツ穴、どっちをハメてほしいか言ってみろよ
好きな穴に突き入れて、可愛がってやるぜぇ…
(野太い肉棒というより、相手を叩き潰す太さと長さを持つ極太肉棍棒をヘルメットに何本も押し当て)
(どの肉棍棒もヘルメットの下顎から額まで届き、膣口やアナルより二回り太い凶悪なものを携え)
(大きい睾丸をぶら下げた男達が群がると精液と汗が入り混じった牡臭が立ち込め、周囲に悪臭湯気が立ち込め)
(ヘルメットに取り付けられた換気装置がなければむせる臭いが広がり、親衛隊達の嗅覚を容赦なく犯していき)
(数発の射精じゃ終わらない肉棒をどちらの穴に突き入れるかマイノータに選択させ、より激しい交尾が待ち受けている)
【ウルフは不良達に犯され、マイノータは下種な一般人に犯されるのもよいですね】
【悪の組織にいるからって理由で良心の呵責がなく犯せ、路地裏で犯して玩具にされ】
【爆乳を搾られてミルクを噴きださせられたり、ミルクや精液が詰まったコンドームを括りつけられ】
【所有物の証を増やされた状態で歩きまわされ、ローターやアナルビーズを何本も突き入れられた状態でお口を犯されるのもよいかもです】
>>590
うぅ゛っ、うっ、くっそ、ぉ……っ!!
(堪え切れず却って無様な両穴排出を披露したマイノータに送られる侮辱の拍手)
(プライドを正面から打ち崩す男たちの容赦ない行いにマスクの下で歯噛みする)
(無理矢理蓄えられた快楽のおかげで下半身をガクガクと震わせ崩れ落ちるのを堪えている状態)
(男たちの言うお仕置きに備え警戒するマイノータであったが、目の前に連れてこられた部下の悲惨なレイプを目の当たりにする)
(屈強な男たちの無尽蔵の性欲に襲われた女は美貌が台無しなほどに顔をゆがめ、両穴に大量射精を受けて腹を膨らませていた)
それっ、やめろっ…ぉっ、くぅ、んん……っ!
(イボ付き手袋ごしにマイノータの肉厚な尻を堪能する手つきに思わず艶めかしく尻を振ってしまう)
(突起が容易く沈み込むほどの柔らかい尻肉を揉みこまれ、貯めこんでしまう身体を恨めしそうに吐息を零し)
(両方の尻肉を押し広げると、入口が精液で濡れそぼったアナルが男たちの衆目にさらされ)
んぉっ、ふっ…! ぉっ、ぉっ…ほぉっんぉっ!
イボっ、が、ぁっ…引っかかってるっ、んほぉ゛っ!
(細かい突起の大量についた指がズボズボとアナルを往復すれば、散々解されたそこは快感に抗うことができず)
(両手を上に拘束され逃れることもできない恰好のまま、ケツ穴を穿られる刺激で情けない喘ぎ声を漏らしてしまう)
(ケツ肉と太腿を震わせながら快楽に悶え、侵入を拒もうと引き締まるケツ穴を抉じ開けられる快楽と屈辱を味わっていく)
わたくしのっ、胸をっ、んぅふぅ〜っ!
(度重なるレイプでマイノータは汗をびっしょりとかいていて、身体中からメスのフェロモンを漂わせる)
(どんな男を興奮せざる終えない極上の肉体を艶めかしく震わせるマイノータのもとに一人の男が飛びつき)
(カラダの中でもひと際柔らかい乳肉をしゃぶられ、戦闘員の唾液をマーキングされてしまう)
やめっ、はぁぉっ!? ぁっ、んぉぅ゛っ!?
(ビンと張った、爆乳に違わぬデカ乳首がぶるんぶるんと震わせながら快感に喘ぐマイノータ)
(膣水で快感を覚えているらしく、腰が情けなくカクカクと動きアナル責めと相まって無様なダンスを披露してしまう)
うっ、ぐ……っ
(そんなマイノータのマスク越しに肉棒が押し当てられる。屈強な男に相応しいメスをハメ潰すに違いない凶悪な代物)
(それが一本だけでなく、何本もマイノータの視界を覆ってしまいそうなほどに差し出される)
(辺りはメスを嬲る男たちの行為で噎せ返るほどの性臭が立ち込めているが、目の前の肉棒や睾丸はそれ以上のオスの匂いを醸している)
(拒めば先ほどのように部下がレイプされるに違いなく一本だけでも倒れ伏してしまいそうな肉棒の全てを相手取ることを強いられ)
わかりました……っ
わたくしの、アナルを・……犯し、なさい……っ
(女として最も大事な子宮を嬲られることは許されず、二者択一は迷いなくアナルを選択した)
(けれども、自ら尻穴を差し出すという屈辱に悔し気な吐息が漏れる)
【アナルレイプで散々に犯した後はマスクを外して涙と快楽でぐちゃぐちゃになった素顔を拝んでほしいですね】
【ウルフはかつて敵でもなかった不良に容赦なく犯され、情けなく鳴かされた挙句第二子を孕まされるのもいいかもしれません】
【マイノータは戦闘員でもないただの一般人の無能な精子で両穴をパンパンにされたいですね】
【部隊全員で通っていた大学を連れまわされ、全部のハメ穴をその場にいる男の好きにさせたりなどしてみたいです】
>>591
まだ自分の立場を理解してないようだな……犯してください、だろうが…よっ!
ケツ穴穿られて、デカ乳弄られるが好きなマゾ牛っ!
(尻穴を穿つ指が引き抜かれ、引き締まったアナルが閉じようとすると極太肉棒を打ち付けて大きく拡げ)
(窄まった穴や肉感がある腸肉を亀頭や竿に浮き出た血管で擦り、穿ちながら一瞬で直腸を埋め尽くしても進み)
(直腸と結腸の境目を作る肉壁を穿ち、こじ開けてケツ穴から引き締まった排泄肉、消化器官の出口を串刺しにしてしまう)
腸液とザーメン残滓のおかげでヌルヌルじゃねぇか、引き締まったケツでも余裕でハメ倒せるぜ!
俺達のお仕置きを受けて、無事なケツマンコをしたやつは存在しねぇから覚悟しやがれ!
(内臓を揺さぶる突きでケツ穴を穿ち拡げ、尻肉クッションを押しつぶして股間と女体を密着させ)
(マイノータの腰や脚が痙攣して力を失っても剛直がアナルに突き刺さったせいで倒れることができず、硬くて熱い肉棒が脈打つ度に腸壁に生暖かい先走りが塗られ)
(腸内の滑りが更に良くなると前後に動かして腸肉を耕すように亀頭が突き、異物を排除しようと蠢く腸ヒダを肉竿で平坦にさせようとしていると錯覚するピストンを打ち付け)
(極太肉棒に屈せよと肛門やケツ肉に肉体的命令を刷り込ませ、身体の奥底に抗い難い凄まじい快楽を覚えこませる)
乳首でっかぁ……指で摘まめるなんてびっくり!ほーら、弄ってあげますからねぇ
(爆乳が激しく揺れるとデカ乳首も跳ね、乳肉をしゃぶりながら乳首を摘まむと引っ張り)
(じゅるじゅると汚い水音を響かせて乳肉中に舌を這わせては表面に浮かんだ汗を唾液ごと啜り)
(伸びた乳首の先端を押しつぶしては手を放し、再度引っ張り伸ばして重たく揺れる爆乳をロケット状にさせ)
うっへぇ…デカ乳が唾液でくっさくなってらぁ……ばっちいから乳首で遊んでおこっと
(左右の乳房は生臭い唾液が何重に塗りたくられて鈍い光沢を帯び、無数の赤い吸い跡が乱雑に浮かび)
(膨らんだ乳輪と乳肉の境目を分厚い爪でカリカリと掻きはじめ、快感を高める強い力で掻いて乳首を震わせ)
(快感が高まっていくと急に弱くなり、スローペースに乳輪周りを周回して甘く痺れる快感を刻み)
(掻く指が乳首の根元へと少しずつ魔の手ならぬ、魔の爪先が伸びて乳責めを繰り出す)
(上下から快感が襲ってくるマイノータの受難は続き、マスクにアラーム音が響き渡る)
(外部からハッキングされており、ハッキングに対応する為に一部機能が低下してしまい)
(換気システムの出力が低下すると外の性臭が少し入り込み、密室の中に臭いが充満していく)
(幸い、全身に張り付く熱気までは籠らず、換気システムが適度に動いて脱臭するものの)
(定期的に男達の汗臭い香り、牝達のフェロモンが混じった匂いがマイノータを襲ってしまう)
【アナルレイプで尻穴を穿ち、爆乳や乳首を弄って心身に快楽を刻み込み】
【マスクの解析を終えて外し、無様な美人素顔を見られて男達の性欲を刺激させてレイプ継続になりそうです】
【レイプされすぎてへばったら、ウルフの調教種付けキスに移って、ボテ腹射精連発してあげたいですね】
【誰が親かわからない不良の子を孕まされ、出産も良いと思います】
【二人とも不良や一般人、互いが通う学生達にハメ穴にされて犯されてしまい】
【戦闘員に比べると脆弱な精子を詰め込んだ精子腹になり、公共便器宣言しちゃうのも無様でよいかもです】
【そろそろ眠気が来てしまったので凍結大丈夫でしょうか】
【次回は何時がよろしいですか?】
【今日明日は台風でお休みになると思うので、深夜も可能です】
>>592
【凍結大丈夫です】
【ですが、ここ二日はこちらの予定が不明なので……すみません】
【次回は月曜日になってしまいます】
【時間は21時からだとありがたいです】
>>593
【月曜21時ですね、問題ありません】
【尻穴を引き締めても精子が噴き出そうな射精と尻穴をこじ開けるピストンでケツイキ】
【ぽっかりと大口を開くまでハメ潰し、腸内に精子をため込んだ牝牛にさせちゃいますね】
【遅くまでありがとうございます、次回もよろしくお願いします】
【寝落ちしてしまいそうなので先に落ちますね、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>594
【また月曜日、お願いします】
【ハメ後は溜め込まれた精子を耐え続けた反動で、噴水のような勢いで吹いてしまいたいです】
【余りの屈辱で涙濡れになった顔を晒され、隊員以上の美貌の情けない姿に興奮して追い打ちして頂きたいですね】
【本日もありがとうございました。おやすみなさい】
【わたくしもスレをお返しします】
【スレを借りるわね】
>>564
あンっ♡ふふっ…ちゅッ…れろッ…………♡
好きなだけ…ちゅッ…撮ればいいじゃない…♡れろッ…ぺろッ…はぁ…♡
(磨き上げた傍から先汁で汚れる亀頭が、頬に、髪に触れる)
(ラウラは赤黒く充血した先端を軽く唇で咥えると、桃色の舌を突き出し、亀頭に被せるようにして舐め回した)
ちゅッ…んちゅ…んちゅぅぅ〜〜〜ッ、ちゅっちゅッ…♡
ちゅぷッちゅぷっちゅぷッちゅぷッちゅぷッ…んじゅるるッ…んちゅぅぅ〜〜〜〜ッ♡♡
……んッ…!!ふぅ…ンン…♡んちゅッ、ちゅぷ、ちゅぷちゅッ、じゅぷっじゅぷっじゅぷッ…!!♡
(おねだり通り、乳首を摘まみ、つねりながら、乳肉の谷間に向かって腰を叩きつけるファビオ)
(ぱんぱんぱんぱんッと肉のぶつかり合う音がして、時折谷間から飛び出した先が唇を貫く)
(パイズリ、と言うよりは殆どセックスの動きで、二人は今いる場所も忘れ、ただただ絶頂を目指して息を合わせた)
っ………出てるっ…♡おっぱいの間にっ………んぷあッ♡♡
はぁッ…んはぁッ………♡はぁ、はぁ…♡ファビオのミルクっ…熱ぅぅっ………♡♡
(初弾はそのまま、谷間の中に。汗ばむ乳肉の間にびゅるびゅると放つと、そのままずりぃぃっっと勃起を前方にスライドさせて)
(再び亀頭を付き出し、白いシャワーをラウラの顔に次々へと叩きつけていく)
(鼻先、前髪、開いた口、スマホ…至近距離でのぶっかけ画像を自撮りしながら、ラウラの顔も恍惚に蕩けた)
んぷ…っぷは………♡顔ぐっちょぐちょ……♡もうこれ、表歩けないっ…♡
どうすんのよ………♡もうここで、満足するまでヤリまくっちゃう………???♡♡
(舌舐めずりする様に、口の周りのザーメンを拭ったラウラが笑う)
(顔はザーメン塗れ、服ははだけて美巨乳丸出しのミラノ美女は腰に手をやると、捩れて食い込むショーツの紐を解き)
(愛液まみれのそれで、ファビオのペニスの先をゆっくり拭った)
【ここでこのまま続行でもいいし、車に乗せてホテルかどこかでカーセックスとかでもいいし】
【ここで〆てもいいし、場面自体変えてもいいわね。どこかの保養地の会員制のヌーディストプールで見せつけとか】
【ラウラとこちらお借りしますね】
【なにやらレスが書き込めなかったんでちょっとテストさせておくれ…!】
【書き込めるな…しかし本文書き込もうとするとまたエラーになったんで】
【単語か何か引っ掛かってるのかもしれない】
【ためしに半分ずつ投下していくよ、ごめん】
>>596
…冷静に考えたらラウラちんのこんな映像って持ってるだけで法に触れそうな気もするが……
んなこと気にしてられるかいっ!男を発情させる顔しやがって…!
(すっかり女になった恋人を今さら年頃通りに子供として見れるわけもなく)
(仕草だけ見れば可愛いかぶりつきで口に含んだ男根を、思いきりねぶるラウラの顔にカメラを向け続け)
(ごつく硬い先端が舌の愛撫で蕩けるように雄汁を垂らし、震えて、ファビオ自身まで喘ぎながら)
くうぅっ!このっ…オマンコみたいな胸だっ、搾られるっ…!!
あああっ…!口もっ、いいっ!腰が止まらないっ…!
(胸を犯して谷間から突き出るたび、亀頭がわざと顔をつついたり撫でつけていたが)
(その突く先が唇に収まると、ずぽずぽと吸い付く感触をめがけて同じ動きを繰り返す)
(大きく引いてはまた谷間の密度を楽しみ、指を乳首に絡ませてクニュクニュと弄びながら)
(職場で制服を着たラウラさえ自分の女だと主張するみたいに、胸でも口でもいやらしい音をたてさせてマーキングしてまわった)
【どの段落で引っ掛かってるか特定できたんで、少しずつ弄って投下させてもらうか…】
んおっ!おおぉぉーっ!! まだまだって思っても全部出ちゃいそっ…!!
はぁ…メイドさん…!その顔で笑顔こっちにちょーだい…!
(挟み込んだ乳肉の隙間から飛沫を噴出させつつおっぱいブルブル震動させて中出しをきめた後は)
(それでも収まりきらないほとばしりを顔にぶつけながら、誘われるように口や髪に、あちこち切っ先を変えて顔中を白く染めていった)
(正直に欲望をラウラへと吐きかける光景をカメラの前で晒しつつ、映像を意識して顔へ擦り付け、ラウラとペニスのツーショットを撮らせたら)
(白濁の垂れる竿を顔に押し付けたり、溢れる精を鼻先に擦りこんで、顔の上で戯れては余韻へ入っていく)
お……っと、お迎えに来たはずが挨拶し過ぎちまったぁ……
いっそここで全部ぶつけあうってのもよさそうだな…フフッ……
けどせっかくだからメイド服のまま連れ回すってのも楽しそうだ…!
(惚けた顔でひとしきり見とれてから白濁に染まったラウラの姿を再認識)
(それでも、ひとしきりずらしたり擦れた後のショーツで男根を軽く掃除してもらうと)
(ピクリとまた反応させながら、そこの熱が少し落ち着いている内に次の手を打とうと考えて)
どうだい、今度こそ邪魔を気にしなくていいとこまでドライブってのは……
(次の一戦に入るかわり、白いものが垂れるラウラの唇を構わず吸って一服)
(隠しても濡れて透けそうな胸元を整え、情事の跡が露わな下半身に際どいスカートとエプロンだけ被せると)
(馴れ馴れしく腰を抱いて、裏口近くに停めた車までエスコートしようとしているようだ)
【お待ちどうさま、ラウラ…!イかせた後もよかったし次の提案も魅力的だった】
【車で人気のない場所まで行って、運転席で俺の上に座って動いてもらうなんていいかもな】
【それか口でしてもらうのがド定番か。車はオープンカーだと大胆すぎる…?】
【プールのシチュも心惹かれるね。ここまでで抑えてたぶん、見せつけるのもやってみたかったんで…!】
【いけたー!…どうも〇〇様って単語が荒らしかなにかでNGワードになってるっぽいな】
【かける、光景に変えたら通りました…。下手したら前にも見た事あったかも】
【お騒がせしてごめん、ラウラよー】
>>601
【ああ…それ古典的なやつじゃない。「かける」「様」でしょ。もう15年くらい前に掲示板を荒らしまくった…まあそんなのはどうでもいいわね】
【それでどうする?どのシチュでいく?】
【プールは何となく、褐色金髪ツインテールな私もいいなって思って提案してみたんだけど】
>>602
【そんな存在が今もってNGに…とんでもないな…】
【ひとまずここからカーセックスの流れでどう?】
【前半の返事とかは省いてくれていいしさ】
【どちらかでって事だったらここは〆てプールの方にいくのでもいいけど】
【なるほど…じゃあさ、最初はそういうプールに初めて来た感じで軽くロールして、】
【そのあと何日か滞在してすっかり大胆になったり日焼けした状態でもするというのはいかがだろうか…!】
>>603
【じゃあその流れで書いてくからもう少し待ってなさい】
【今日は私のそのレスで凍結で】
【いいんじゃないかしら。とりあえずその時またシチュは詰めて行きましょ】
>>604
【ああ、今日はバタバタしてすまなかったよ。なら次回は俺から続きさせてもらうね】
【今度は7日土曜日が、最大限早く戻っても16時過ぎになりそうなんで…】
【14日の14時とかでよければ、ラウラの方はどうだろう】
【ありがとう。ならばその折も楽しみにしておりまーす】
>>598-600
…………っ♡
んぼッ、ぐぽッ、ちゅぼ、ぶぽッ♡んちゅ、んちゅ、んちゅッ、ちゅぶぶッ♡
ッ…ぢゅるるッ……ぢゅちゅちゅぅぅッ…ちゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
(オマンコみたいな胸、と言われても、怒りや反発はない)
(それどころか呻くファビオの顔に、ぞくぞくと身体が震え、下腹に疼きが走った)
(……乳肉がそれなら、口は差し詰め子宮口になるのだろうか?ぐぽぐぽと激しく穿る先端に、ラウラは頬を窄めて吸い付く)
(ぐりぐりと乳首を弄ばれると、それだけで軽くイキそうになった)
(そしてファビオが放とうとした瞬間、さらに頬を窄ませ、吸い付き、上目遣いにファビオを見ながら、音を立てて精液を啜り取る…)
ふぅ……ふぅう………………ん…んぐ、んっ…………♡
はぁ、はぁ、ふぅ…はぁぁ……………飲んじゃった♡
ちゅッ…あん、ダメ………ダメだってば…ちゅッ…顔グチョグチョなのに…♡
(目を開けにくくなるほど浴びせられたラウラの喉が、かすかに動いてザーメンを飲み干す)
(その間も絵筆みたいに勃起が顔を擦り、開いた口にまた残滓がびゅるッと飛び込んだ)
(唾液と精液に塗れた勃起とのツーショットでは、ご丁寧にもピースサインまでして見せる献身ぶり)
こんなにしといてまだ挨拶なわけ?ホントにスケベなんだから…………♡
ふふっ、良いわよ、今日はもう一日オフだし…徹底的に付き合ってあ・げ・る………………♡♡
(唇が離れると、白く濁った唾液の糸が伸びて切れる)
(ひとまず形だけでも崩れたメイド風コスチュームを直したファビオが腰に腕を回すと、肩を寄せて身を委ねたラウラは)
(あえて顔は拭かないまま、オープンカーの助手席に座るのだった)
>>605
【オープンカー上等!って訳で、エスコートは宜しく頼むわね】
【遅刻したのはこっちだし、ファビオは気にしなくていいわよ】
【14日14時でこっちは大丈夫。何かあったらまた連絡するわ】
【今日もお疲れ様ファビオ、次も楽しみにしてるわね!!】
>>606
【あーら、顔も拭かなくていいのね!それじゃねっとりとエスコートさせてもらうぞ】
【あはは、俺の方もアクシデントでうろたえたりしてたんで…】
【それは助かる…じゃあひとまず14日で決定という事で、何かあったら連絡にしようか】
【ラウラもお疲れ様ー。楽しかったよ…!】
【次回もどうかよろしくなっ、おやすみなさい!】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【本日もこちらをお借りします】
>>608
【こんばんは】
【まだ帰宅したばかりでお返事ここかた作らせていただくのでもう少しお待ちください】
>>609
【了解しました、こちらはお風呂に入ってくるのでゆっくり返信を書いて大丈夫です】
>>594
んぉっぉっ…! ぅぐぉお…っ!
(弄っていた指が勢いよく引き抜かれ、アナルが元の形へと戻ろうとする)
(じんじんとした痛みを伴いながら熱を帯びる尻穴に屈辱を覚えていた途端)
(指の何倍もの太さ長さもある肉棒を勢いよく根元まで打ち込まれ情けない声で悶える)
(極太の肉棒で尻穴の出口を抉じ開けられると排泄欲にも似た歪な感触を味合わせられる屈辱に歯噛みする)
んふっ、うぅんっ! このっ、くそ…っ、おぉぅっ!?
(マイノータの腸液と男たちのザーメンでぬかるんだ直腸はハメ心地のいい穴になっていて)
(肉厚でボリューミーな尻肉は腰を叩きつけるに相応しく、バチンッと肉のぶつかる音がする度にケツ穴を引き締めて悶える)
(内臓を揺さぶるほどの力強いピストン、身体を労わる素振りのないレイプに体力を奪われたマイノータは今すぐにでも崩れ落ちそうだが)
(腰を掴まれアナルを串刺しにされているせいで逃げ出すことはできず、つま先立ちになった脚をピンと伸ばして屈強な男との身長差を埋めようと抗うことしかできていない)
ぁぉっ、ぉっ・…ぅっ、ほぉっ……ぉっ、ぐぅっ!
(引き締まる直腸を肉棒で抉じ開け、反抗的な態度を躾けるようなピストンで直腸もろとも屈服させられていく)
(他の隊員に比べて何倍も反抗心の強いマイノータだったが、アナルレイプの連続に流石にグロッキー状態になり、野太い悲鳴の勢いも薄れ意識を薄れさせ始める)
くっ…やめな、さい…っ、わたくしのっ乳首をぉっ、ほっ、ぉっ♡
(男に背後から荒々しく突かれ、揺さぶられる度にたぱんたぱんっと音を立てるほどの爆乳)
(爆乳に相応しい大き目の乳輪と親指の先ほどもある大きな乳首すら丸出しにして見世物のように弄ばれると怒りすら込み上げるが今のマイノータには文字通り手も足も出せない状態に歯噛みして)
(爆乳に惹かれ歩み寄ってきた男に軽蔑する眼差しをマスクの下から投げかけながら言葉で静止を図ろうとしたが)
(見事な爆乳はマイノータの弱点に違いないようで、乳首を摘ままれた途端、送り込まれた純粋な快楽に身体が反応を示してしまう)
(無様に背中をのけぞらせながら乳房で感じる女だということを見ている男全員に教えてしまう)
やめっ、ほっ…、ぉんっ、ほぉっ、ぉっ…!
んっ、ふーっ♡ ぁーっ、ひっ…イッ、ィッ……んは、ぁ…♡
(揉みしだかれしゃぶりつくされ、唾液と吸い跡がべったりとついたきめ細やかな肌の真っ白い爆乳)
(普段以上に火照り、敏感になってしまっている胸の頂点を軽くいじられるだけでも気持ちいい声を抑えられずに零してしまう)
(マスクの下ではもし見られてしまえば詰られること必死なだらしない顔をして、頭の中を快楽で支配された情けない声を響かせる)
(胸攻めの快楽に抗えずイキそうになっているのをビクビクと痙攣するかただを訴え、それを察して刺激を弱くしてやれば物足りなさそうに悶える)
(ケツ穴を締めてオスに媚びてしまう情けない雌牛の姿を晒してしまっていた)
(マイノータのマスクは部下の物よりも一段と強固で、あらゆる手段でも抉じ開けることができないでいたが)
(部下の物から解析したデータからハッキングを試みると効果があったようで、男たちの耳にも届くようにエラーの音が鳴り響く)
(換気のシステムに不調が生じれば、部屋に籠るオスとメスの匂い…自身がレイプされている匂いがマスクの中に侵入し)
(噎せ返りそうなほどの濃い匂いに一段とマイノータの意識が弱り、男たちの責めに対する防御力を弱める結果になる)
【遅くなりました…本日もよろしくお願いします】
【乳首で興奮してしまった身体をケツイキさせてほしいですね】
【ケツイキの快楽に溺れていたところ、マスクを外されだらしないメスの顔を詰りながらさらにレイプしてほしいです】
【本人は抵抗を続けても、イッてしまった身体は快楽に抗えず、さらにハメ穴として使い心地の上がる感じで、休む暇もない連続レイプで場面転換…という形ですかね】
【ウルフはそんな感じで、組織の調教で戦えなくされ、不良の子を孕むまで犯され潰す形でお願いします】
【便器扱いされ、戦闘員以下の一般人の精子を注がれ第二子を妊娠するのもいいですね】
>>611
くぅぅっ……デカ乳が揺れすぎて舐めれない…!こうなったら、こうやって固定してやる
(荒々しくアナルレイプしているせいか爆乳が大きく跳ね飛び、乳を吸っている男の口から飛び出ると悪態をつき)
(両手で柔らかい乳肉を掴み、指を食い込ませて動きを抑えると大きな乳首にざらざらした舌を押し当て)
(上下左右に弾くように舐め回し、デカ乳首をぶるぶる震わせては乳輪ごと吸い付き)
(乳頭を舌先で突き、穿りながらぢゅうぢゅうと音を鳴らして吸引していく)
やめろだって?冗談言うなや!!デッカイ乳で誘いやがってよ!!弄ってほしくて仕方ないって声してんだろ!!
(大きく弾み続ける片胸にもう一人近づき、乳首が押し潰れる力で噛むと爆乳がロケット状になるまで引っ張り)
(左右に歯ぎしりして噛み応えがあるデカ乳首全体を磨り、アナルレイプの衝撃により爆乳が跳ねあがっても口を離さず)
(乳首に無数の噛み跡ができると乳輪周りの乳肉まで食らいつき、弾力ある乳肉を口内に吸いながら乳肉にすら歯型を残していった)
ケツ穴を犯されるよりもデカ乳弄られた方が好きなのか?声に張りが戻ってる…ぞっ!
(何度もアナルレイプされて解された腸内を奥深くまで穿ち、引き締まった肛門やケツ肉が肉棒に吸い付き)
(硬い肉棒全体を舐め回すように撫で、強い力で上下に扱かれると尻肉クッションを押しつぶす突きでアナル奉仕の礼を返し)
(身体が一瞬浮き、子宮の裏から亀頭が突き上げてきて内臓を跳ね上げさせる責めをしながら乳房責めされるマイノータを言葉責めしていく)
今までで一番マン汁出てるぞっ!デカ乳とケツを犯されるのが好きな変態とわかって良かったぜ!毎日弄りまくってやるから楽しみにしなっ!
(普通に膣穴を犯すよりも愛液が滴る量が多く、足元に泉が出来上がると男達のヤジが大きくなり)
(身体が宙に浮く激しい動きで奥深くまで連続で打ち付け、ある程度動くと根元まで突き入れた肉棒を時間をかけてゆっくり抜き)
(アナルから亀頭が引っ張り出るまでデカ尻や太腿が打ち震えるビンタが飛び交い、白い肌に赤い手形紅葉が無数に作られ)
(上下共に緩急をつけた責めで絶えず犯し、慣れることをさせないレイプで全身快楽漬けにさせる)
おーい!そろそろこいつのマスクが取れるぞ!
どんな顔をしてるか見ものだな!俺はケツアクメ美人顔に賭ける……ぜっ!!
(マイノータのマスクが剥がされるまで秒読みに入ると親衛隊を犯す動きが止まり、素顔を拝もうと十数人もの男達が集まり)
(マスクの防壁が破られる時間が近づくにつれてアナルレイプの速度が上がり、肉を叩く音が連なって聞こえ)
(腸内に溜まった汁を尻穴の隙間から噴き零させる荒々しい動きで腸肉の奥深くまで抉り掘り、尻穴と腸に極太肉棒の形を覚えさせ)
(マスクのハッキングが終了したと同時に根元まで肉棒をねじ込むように突き、腸内射精を叩きつけ)
(腸ヒダに絡みついて離れない粘度をもつ熱々精子軍団が腸内を駆け上り、下腹部を内側から振動させては焼き)
(十数人もの男にレイプされ、ケツ穴射精されたような感覚を与えながら下腹部を膨らませていく)
【こちらこそよろしくお願いします】
【乳とケツ責めでグロッキーな状態をみて興奮し、オマンコもレイプして両穴種付け】
【感じてる姿を撮影したり、情報を吐かせる快楽拷問にしてもいいかもしれませんね】
【素直に情報を言っても許されるわけがなく、レイプされまくってる間に今度は捕まったウルフに場面転換しましょう】
【不良や一般人は肉棒だけ戦闘員クラスになる薬により巨根になり、射精量は通常より少し多い程度で物足りない】
【その分は数でカバーし、無数の男達が口、オマンコ、アナルを使い込んでいきたいですね】
>>612
ぅおっ、ぁっ…やめっ…ぉあぁ゛っ!♡
(豊満なマイノータの肉体が小さく見えるほどの屈強な男によるレイプで身体を揺さぶられ)
(跳ね回る爆乳を抑え込むために強く握りこみ、舌をべったりと押し当てると舐めまわされ)
(色づいた乳輪ごと口の中に含まれるほどの強く吸い上げに歯を食いしばりながら快楽混じりの声を絞り出す)
んひっ、ぃっ! ふっ、ぎぃっ♡
ちくびっ、とれちゃうぅ゛…んお゛ぉ゛っ!♡
(爆乳を握りしめながら飛び出た先っぽのデカ乳首を噛みつぶされる)
(そのままギリギリと磨り潰されそうになれば、普通は痛いだけの筈なのに情けない絶叫で悶えてしまう)
(自慢の爆乳を歯形塗れにされているのに快楽の色が混じった悲鳴を上げて)
ん゛ぉっ、ほっ…んお゛ぉっ♡ ぅお゛ォ゛ッ!?♡
(何度もケツ穴で男を迎え入れて解された事に加え、乳首責めで快楽を覚えてしまっていることが尻穴の吸い付きにも繋がり)
(ぴっちりとくっついて男の肉棒の形に合わせた直腸を力強いピストンで抉じ開けられケツ穴を屈服させられる快楽に震える)
(しっかりと尻穴レイプでも快楽を感じ取れるようになってしまっていて、尻肉をクッションにして打ちつける度に下品なメスの声が響いてしまう)
(マンコからはメス汁をだらだらと垂れ流し、レイプされているのに感じまくってる情けない雌牛であると知らしめていて)
んぁあ゛っ♡ ひぎぃっ♡ んぐっぅあ゛ぁっ!?♡
おぉ゛っ♡ やめ゛っ♡ やめろぉ゛♡ これ以上はぁ゛っ♡
(マイノータの肉体が浮かぶほどの力強い突き上げに肛門が限界まで広がり捻じ込まれて)
(ゆっくりと引き抜くことでケツ穴を犯す肉棒の存在を嫌というほど思い知らされていく)
(叩き街のあるデカ尻に平手を落すと部屋一杯に気持ちいい音が響くと同時にマイノータの怒り混じりの悲鳴が零れていたが)
(何度も犯していくと全身をビクビクと震わせて悲鳴にも余裕が薄れていき、イキそうなのが誰の目で見ても明らかになる)
ぅ゛っ♡ ダメぇっそれだけはっ、あぁ゛っ!おぉ゛っ♡
(男の合図が聞こえた途端、親衛隊を犯すのを止めその場にいる男たちの目がマイノータに向けられる)
(マイノータの限界の近そうな鳴き声に混じりエラー音が響き、ハッキングの成功を示すバーが順調に進んでいく)
(それに合わせて尻肉を波打たせながら何度も腰を打ちつけると直腸が震え、マイノータの絶頂までもが秒読みになり)
ぅお゛っぉ゛っ♡ イ゛グッ♡ ぐうゥ゛ゥ゛ゥ゛〜〜〜っ♡♡
(直腸に収まった肉棒が脈打ちながら熱々の精液を吐き出すとマイノータの身体もビクッと大きく震えて)
(部屋いっぱいに響く絶叫で誰の耳にもレイプでイッたことを知らせてしまう)
(それと同時にマスクのハッキングが完了し、雄牛を模した捻じれ角の特徴的な鋼鉄のマスクが剥がれ落ち、マイノータではなく丑木絢としての顔を露にしてしまう)
(美女ぞろいの親衛隊の中でも一段と目を惹く、切れ長の目が特徴的な知的な美貌……それをケツアクメでだらしなく歪ませた情けない姿)
(細めた目は白目を剥きかけで、口からは涎をだらだらと零している快楽塗れになったメスの顔)
【陥落記念に今のイキ様を撮影された後、ケツ穴か肉棒を引き抜くとザーメンを漏らしてしまうだらしない姿を全員に見られたいですね】
【挿入無しの快楽拷問で無様にイカされまくってるとこを撮影されたいですね。元々情報が必要ではなく必死にこらえてるところをみたいだけだったりして】
【拷問ごっこに飽きた後は強制排卵薬を飲ませて受精確定レイプがいいですね】
【今までの恨みで犯しつくされ、玩具にもされ、不良のチンポでイカされまくりたいですね】
>>613
すっげぇイキ声出してんな、さっきまでの威勢はどうしたんだ?ちょっとケツを掘っただけでこの様かよ
(全身を震わせながら野太いイキ声が響くと男達が嘲笑し、絶頂を迎えて力を失ったマイノータの尻を叩き)
(尻肉が震え、肛門が引き締まる度に根元から先端まで直腸に叩きつけ、腸奥に注がれた精液を押し込み)
(白目を剥きそうな細目、涎や鼻水が垂れ、汗が張り付いた快楽染めの美貌を写真に収めていく)
勝手にイクんじゃねーよ!どこでイクか宣言して、許可もらってからイケやっ!躾が必要な牝牛だなぁっ!!
(牝奴隷にイク権利すら与えず、肉棒を抜かれず二回戦が始まり)
(力を失ったマイノータの手首を掴み、身体を前に引っ張り出させた状態でアナルレイプが再開され)
(衝撃を逃がすことができなくさせ、子宮を腸肉越しに押しつぶしては卵巣ごと震わせ)
(余りにも強烈なピストンに爆乳をむしゃぶる口が離れ、歯型や吸い跡塗れの乳首を露出させる)
てめぇらは俺達のオナホなんだよっ!命令に逆らえば、どんな美人でも関係なくハメ潰してやるから覚悟しとけや!
(野太い肉棒でケツ穴を拡げる剛力ピストンを打ち込み、余りにも強すぎて尻穴の隙間から精液交じりの腸液を漏らさせ)
(尻肉クッションは左右に叩き伸ばされて餅座布団のようになり、地に足先を付けることすらできなくなり)
(両手と肉棒だけで身体を支えられ、身体が落ちないよう常に腰を叩きつけられて直腸全体を専用ケツ穴へ開発されていき)
もう一発イクぞ!今度はケツ穴イキを許可してやるっ!感謝しろよぉっ!!
(身体が宙に浮いたまま二回目の射精が始まり、精子の濁流が腸内を汚染していき)
(くびれがあり、ほっそりしたウエストは腸内にみっちり貯めこまれた精子汁によりぷっくり膨らみ)
(身動きするとタプタプと身体の中から音がなってしまう精子貯蔵袋にさせ、一人相手するだけで身体を酷使させられてしまう)
(射精が終わると乱暴に肉棒を引き抜き、汚れた肉棒は親衛隊の髪に塗りたくってふき取っていく)
デッカイ噴水を出せるように手伝ってやるぜ、俺って良い奴だろー?
そーれ、ひっりーだせ!ひっりーだせ!無様にケツ穴噴水してアクメしろーっ!
(マイノータの尻穴に全身に大きなイボが無数に張り付いた太いナスのようなバイブを押し込み、直腸内で振動させる)
(ぶぉぉぉぉっ!と重い振動音が鳴り響くと下膨れしたバイブが激しく揺れて直腸の中をかき混ぜ、腸内に溜まった精子をかき混ぜて泡立たせ)
(時間と共に少しずつアナルを内側からこじ開けて身体を出し、数分にも渡る振動地獄を与えると腸圧と自身の振動によりバイブが抜け)
(男達が手拍子しながら音頭を取り、ケツ穴や顔にいくつものカメラが向けられて撮影される)
【たっぷり精子を貯めこませたので思う存分ひり出して大丈夫です、撮影して脅迫材料にするのもありかもです】
【情報はマスクから抜き取り済みであり、嬲って楽しむのが主目的の快楽拷問ごっこで乳首や爆乳、イマラ責めして】
【実は全部知ってると教え、助けに来たウルフが倒される映像を見せた後、強制排卵剤を投与して受精確定レイプ】
【ミルクが出るように乳首にも母乳促進剤を打ちこむのも良いかもですね】
【暑さが戻ってきて疲れがたまっており、今日はここまでで大丈夫でしょうか?】
【次回は何時が空いていますか?】
>>614
【凍結構いません】
【こちらも体力に少し余裕が無いなと感じていたところですので……】
【次回は金曜日かまた来週の月曜日ですね】
【時間は21時からでお願いします】
>>615
【金曜の21時に再開よろしいでしょうか?】
【今日はお互いにお疲れのようですし、早めにおやすみしましょう】
【お仕事や体調の問題があれば延期大丈夫です】
【本日もありがとうございます、次回は乳責めや玩具を使ってオマンコ、アナル責めもできたらと思います】
【スレをお返しします】
>>616
【はい。金曜日で大丈夫ですのでお待ちしております】
【そうですね…もし具合悪そうならば連絡しますね】
【思ったより体力が底近いようで雑になってしまいますが本日はこの辺りで…】
【今日もありがとうございました。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【スレをお借りします】
ピアスやタトゥーは苦手なので、卑猥な言葉を書くくらいにしましょうか♥
それこそ、当たりが出たらおまんこ♥とか子宮の上ら辺に書いたりとか。
あまり酷いのはこちらも辛いので、普通に俺の女扱いで大丈夫ですよ?
購入しながら鬱勃起してるオタクに、こいつのまんこめっちゃ気持ち良いから!とかケツ穴舐め仕込んだからよ、ハメ券当たったら試してみろよ、な!とか言っちゃう気の良いヤリチン?とかどうでしょう?
>>619
こんばんは、ちょっと遅い時間ですけどよろしくお願いします。
他に考えていたのが、読み込むとSNSに書き込んだ新作の宣伝に繋がるQRコードをお尻に、とか
タトゥだとちょっと人生捨てさせ過ぎなので淫紋はシールにする、とかだったのですが
タトゥが苦手ならそういうのは無しで、卑猥な言葉くらいにしますか?
お尻に「新作有ります」とか胸に「新作買ったらお触りOK♥」とかで。
気のいいヤリチンはそれもそれで何だか違和感がありますし、快楽で繋がった仲くらいでどうでしょう。
元々まあまあストイックな感じのレイヤーだったのが、口説かれて一度ハメられてみたら
良すぎて同人コスプレAVへの出演も快諾しちゃうくらいで、こっちも美女とハメられるのは役得とか思ってる程度には軽い奴で。
と書いてみてふと思ったんですけどこっちのタイプに希望はありますか?
考えてたのが、典型的なチャラ男、一見凛々しい男性レイヤー、一見美少年レイヤー、一見ほんわか風青年で
どれでもちんぽはかなり大きい上に十数回射精できるような絶倫で。
気の良いヤリチン、所謂陽キャはオタク客に対しての反応です。こちらに対してではありませんし、そう珍しいキャラ付けでも無いと思います。人気サークル主設定なのですから、なおのこと。
募集文に書きましたが、元々そういうサークル主なのですから役得も何も……快楽で繋がった仲と言うか、出演させる目的で口説いてお持ち帰りした設定です。
申し訳ありませんが、打ち合わせ分や募集分の文脈をここまで読み違えられると、流石に堪えます。
わざわざ戻ってきて頂いたのに申し訳ありませんが、ここまでとさせて下さい。
お付き合い、誠にありがとうございました……失礼いたします。
>>621
もうちょっと、よく読んでから書き込むべきでしたね。
申し訳ありませんでした。
スレをお返しします。
【こんばんは。本日もこちらをお借りいたします】
【すみません。自分から指定したにも関わらず時間を間違えていて…】
【ただいま作っている途中ですのでもう少々お待ちください】
【スレをお借りします】
【こちらは帰宅したばかりの為、遅れて大丈夫ですよ】
【ご飯とお風呂に行くため、ゆっくり書いてください】
>>614
う゛っ、ぉ、ぁ゛っ…ん゛ぁぁ゛…っ♡
(我慢して引き延ばされた分の絶頂は凄まじい威力で絢のカラダを駆け巡り)
(いかに指揮する立場と言えど身体中を迸る快楽の痺れには抗えず、思考を真っ白にして余韻に浸るだらしない顔を曝け出して)
(白く豊満な尻を叩かれるとあられもない声を上げながらカラダをビクッと震わせ、尻穴を締め付けて悶える)
ぉ゛お゛っ♡ ほっ…んほぉ゛っ!? ぅ゛っ、お゛ぉ゛っ!?♡
だっ、ダメェッ!? イッ、イッて、る、う゛ぅ゛〜〜ッ!!♡
(腕を掴み後ろからケツ肉を押しつぶしながらの二回戦が始まり、力の抜けたカラダを容赦なくレイプされ)
(身体を前に突き出され、レイプショーを鑑賞する男たちや同じように嬲られている部下の女たちに向かって犯される絢の表情を見せつける形になっている)
(余韻浸っていたときには虚ろだった目はケツ穴を穿られ無理矢理に押し込まれる快楽から大きく見開き、余裕の無さを誰の目にもわかるように表していて)
(涎と鼻水塗れの顔のまま、口調すら男に縋っているようなものになり、ただ犯されている部下の女たちと変わらぬ醜態を晒してしまう)
あ゛ッ、お゛ォ゛ッ!?♡ あ゛っ、あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜ッ!!♡
(強く腰を押し付けると直腸を下ってきた精液が結合部から漏れだし、男の陰毛に絡みつく)
(女性にしては高い身長も屈強な男の前では物足りず、掴まれた両腕と差し込まれた肉棒だけで身体を持ち上げてしまえばオナホのように扱われる恰好になり)
(ケツ肉を押しつぶしながらバスバスと音を立てる強力なピストンに身体を弓なりにして獣のような叫び声を上げる)
(脚をピンと伸ばし足首も限界まで伸ばしてどうにか床へ脚をつけようとする情けない姿を見せてしまうほど必死に藻掻いて)
イグッ、イッグゥッ♡ ケツ穴でイグゥッ!♡ ン゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛〜〜ッ!!♡♡
(余りの快楽責めに思考すら失われた絢は諭されるままに絶頂宣言してしまい)
(オナホにされたケツ穴に熱々のザーメンを大量に注がれ直腸を焼かれる快感で絶頂してしまう)
(ひと際大きな鳴き声でオナホとして扱われイッてしまったのを誰の耳にも明らかにしながら、全身をピンと伸ばして快感の余韻に浸り)
(自慢の美しいボディラインを台無しにしてしまうほどザーメンを注ぎ込まれ、それに押し出されるようにしておまんこからはブシュッ!♡ と勢いよく潮を噴く)
おっ、ぉ、ぁ…ぁっ、んぐ、ぅ…っ♡ やっ、やめっぐっ、うぅっ!
(再び思考の回ってないのが明らかなメス顔を浮かべながらも顔を引き締め、必死にケツ穴も締め堪えている)
(しかし、大量に精液を注がれた絢のケツ穴は男たちが手を咥えずとも既に決壊寸前で、尻肉を割り開くだけで引き延ばされたアナルから一滴のザーメンがぶぴっ、と漏れ出てしまう)
んっ、ぬぐ、ぅ…っ!♡ なにを゛っ、ほっ、ん゛お゛お゛ぉ゛っ!?♡
(バイブが押し当てられるだけでビクッと反応してしまうほどに、何度も穿られすっかり敏感アナルに一気にバイブが押し込まれ)
(低い駆動音を鳴らしながら直腸を掻きまわすバイブに全身をピンッと伸ばしながらガクガクこデカ尻を揺らしイボイボが直腸を撫でまわすのに堪え)
んふーっ! ふぅっ、フーーーーッ!!
(男たちのコールから狙いに気づくと、必死に堪えるが力を込めるあまりにカメラの前だというのにいくら元が美人でもブサイクな我慢顔になってしまう)
(しかし、我慢も空しく特大のイボイボバイブは振動と同時にゆっくりと、デカ尻から生えた尻尾のようにヴンヴンと低い駆動を鳴らしながら絢の直腸を解しながら下っていき)
あ゛お゛ぉ゛っ!♡
(殆どが絢のケツ穴から抜け出るくらいになると、窄まったアナルにひり出される形になり、バイブを排泄する快感が絢の直腸を刺激して)
(ビクゥと身体を跳ねさせながら慌ててアナルを引き締めるも、カメラにはさっきよりもせわしなくヒクつき我慢の限界を訴えるアナルが映し出されて)
あああぁっ! もうっだめっ出るっ漏れっ! やっいやっあああっ!!
あああああっ!! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜ッ!!♡♡
(自分でも限界を察してしまい、激しく首を左右に振りたてながら悲鳴を上げて)
(アナルが広がりぶぴっ、と勢いよく一滴が飛び出してしまったのを皮切りについに決壊を迎え、大量に注がれた精液をケツ穴から排泄してしまう)
(美人の物とはいえ余りにも下品な排泄音を鳴らしながら辺り一体に勢いよくブチ撒けてしまい、ケツ穴前のカメラをザーメン塗れにしてしまう)
【それではお返しとさせて頂きます】
【そちらの反応を含めて、場面転換でしょうか?】
>>625
【ザーメン噴水を嘲笑した後、場面転換しようと思います】
【バイブやアナルビーズで膣や肛門を穿ち、爆乳を揉んだり、乳首を引っ張り】
【身体を弄びながら尋問しようと思います】
【返信を書くのでしばらくお待ちください】
>>626
【お願いします】
【バイブやクリ責め、乳首責めや手マンで潮吹きさせて玩具にしてじょしいです】
【お待ちしておりますね】
>>625
ぶっわっはっはっはっはっ!いい女の顔がだらしねぇ!こりゃ傑作だぜ!
(聞くに堪えない絶頂宣言をしながら快楽で崩れた顔を晒す姿に男達が嘲笑し、腹を抱えて笑い転げ)
(尻穴からザーメンが漏れる度に歓声が沸き、美しい顔が快楽と苦痛に歪む姿を撮影していき)
(音を響かせてザーメンを排泄してカメラを汚されると……液体に浸かってしまったせいか回路がショートして動かなくなり)
おいおいおいおいおいっ!てめぇっ!何やってんだよ!今まで撮影したデータが消えたらどうすんだっ!ああっ!?
(電源が付かなくなるとカメラをもった男が怒声を浴びせながら近づき、マイノータの長い髪を引っ張って顔を上げさせ)
(疲労困憊の美人顔を男や親衛隊達に見せつけ、データが無事か確認する間はマイノータ達の短い休憩時間になる)
いやー、なんとかデータをサルベージできてよかった、よかった…さっきは怒ってごめんよ?
(無様な排泄姿や顔をしっかり撮影できて機嫌がいいのか、男達の極太肉棒の挿入はされておらず)
(代わりに美女軍団であるマイノータ隊の膣口に野太くて硬い指を突き入れ、無数のヒダが蠢く膣内を穿ち)
(根元まで突き入れると爪先が子宮口に触れそうになり、指の根元が膣口に押し込むように動かして爪の先端部を子宮口に当て)
(ぴったり閉じた穴の周りをカリカリと掻き、指を伸ばし過ぎて疲れると膣内から指を引っこ抜き)
ケツ穴を穿りすぎて大変だったでしょ?ちゃんと休ませて、次の準備をしようねー
(声音は優しいものの、責め苦は変わっていないどころか激しくなり、膣穴の左右を摘まんで拡げてピンクの膣肉を公開させ)
(新しいカメラで膣入り口を余すことなく撮影し、ライトをつけて奥まで見えるようにする始末)
(恥辱を与えていると皮に包まれたクリを優しく撫で、少し皮を剥いて肉豆を外気に触れさせると爪を食い込ませ)
(皮とクリの境目を上下に擦って敏感な肉豆を守る皮の密着度を落とし、一気に根元まで剥いてしまう)
さーて、それじゃ尋問をはじめよっか……まずは本名と生年月日、住所を教えてよ
(まずはジャブ程度の情報を吐かせて心の壁を崩そうとし、質問に応えるまで延々とクリを扱き)
(マッチを擦るような勢いでしゅっしゅっとクリ全体を擦り、時折、小さな肉豆を引っ張り)
(男達の生暖かい吐息を吹きかけ、乾燥し始める肉豆をカメラに収めていく)
くっそーっ…!こいつら…全然、口を割らなーわ!
(他の親衛隊も異なる責めを受けているものの、誰も陥落しておらず、嬌声を上げているだけである)
(だが…強情な隊員には男達の肉棒に負けない長さや太さの極太イボイボ付きバイブ、デカ玉が連なったアナルビーズが待ち構え)
(マイノータの前にも玩具が置かれ、隊員より多くの玩具が並べられていき)
(種付けはされないものの、身体の芯まで快楽でぐずぐずにする快楽拷問が開催される)
【まずは手マンやクリ責めからはじめていきますね】
【軽い準備運動を終えたら本番のバイブやビーズ、爆乳を弄って玩具にしていき】
【情報を色々吐いたら排卵剤を子宮に打ち込み、種付け交尾して孕ませますね】
【すみません、諸事情で席を離れておりました】
【今からお返事準備します】
【了解しました】
【今日は暑さの疲れがあり、日付が超えたぐらいで凍結になるかもです】
>>628
うぐ、ぅっ…ぅっ、ぉっほっぁ、あぁっ…っ
うあぁっ!? くそ、っ、くそぉ……っ!
(長い髪をぴっぱり、知ならなく項垂れた絢の顔を露にすると、瞳には涙が滲んでいた)
(大量にザーメンをケツから噴き出すというこれ程ない無様な姿を鑑賞、撮影され、排泄イキしてしまった屈辱に堪え切れず、ついには涙をこぼしてしまう)
(あまりの快楽責めに瞳を濡らすことはあっても悔しさから視界をにじませることは初めてで、快楽と屈辱の入り混じった上気した顔で男を睨みつけた)
(その後、データの確認に向かった男たちは一斉に部屋を後にすると嬲られていた女達に休息が訪れる)
(肩を上下させ激しい呼吸を繰り返すものもいれば、プレイの激しさに気を失ったまま戻れていないもの、絢への尊厳を踏みにじる行いに怯えきってしまったものも居て……)
ふん……そうですか
(僅かな休憩で気力を取り戻したのか絢には高圧的な態度が戻ってきていて)
(けれども、顔面は涎や鼻水、涙塗れでぐちゃぐちゃのままで、体力を回復させる余裕が無かったのは間違いなく)
(手慰みに部下の一人の膣穴に指を突っ込み、女の一番大事な入口を爪先で引っ掻いて弄ぶ様子を見届けることしかできないでいた)
(子宮の入口すら躾けられた女はカリカリと引っ掻かれるだけで快感極まった顔をしてビクビクと全身を震わせて恍惚を訴える)
(やがて絢にも手が及ぶと軽い抵抗こそ見せるが力の差は圧倒的であっけなく組み伏せられ)
(両手の自由を奪った手錠を、天井から伸びるフックに吊るされろくな抵抗ができない恰好にされてしまう)
(肉厚なマン肉を左右から割り開くと使い込まれている割に色のキレイな膣穴がカメラのレンズに飛び込んでくる)
(ライトを着ければ膣穴の一番奥、何度も男を受け入れていても、真の意味での陥落を許していない赤子の寝床の入口までもがバッチリと移る)
くっ……相変わらず、趣味の悪い……っ!
(気づけば、部隊の仲間たちも同様に拘束されたうえで吊るされ、カメラに痴態を収められているという光景)
(排泄ショーのように、男たちの愉悦を高めるためだけのコレクションに鳴るのかと思うと悔しさから歯噛みして)
(膣穴の少し上、ぷっくりと張った包皮に守られたそこを剥いてやると外気に触れるだけで絢の顔が歪み、腰を揺らして)
(爪が触れると腰を引いて逃れようとしたが天井から吊るされている状態では逃れられる筈もなく、平均よりも大き目なクリをあっけなく剥かれてしまう)
そんなっ、質問…っ、んふっ♡ 応えるとっ、でも…っ! ひぎぁっ、ぁ、ぁっ♡
(むき出しのクリを何度も扱かれ腰をくねられ悶えながらも、口は堅く挑発まで返して)
(敏感なクリを根元から先っぽまで扱かれるとピンッと脚が伸び、思いきち摘まんでやるとつま先立ちになって腰を引く)
(吐息を吹きかけられるとビクビクと悶え、膣穴からはとろりと粘っこい汁を漏らして快楽を覚えていることを知らしめる)
この程度で…っ、わたくしたちがっ、あぁっ♡ んっ、ふぅっ♡ 口を割るなど、ぉっ♡
(指揮官である絢はもちろん、部隊の一人として情報を口にしないことから統率は取れている様子)
(けれども、快楽攻めに対しての反応は様々で、絢のように反抗的な態度を崩さないものもいれば)
(弱点であるデカクリを弄られて早くも潮吹きしながらイキまくっているメスも居て)
【一人の女に一人の戦闘員がつき、尋問から孕ませまでペアで行ってほしいですね】
【各々が好き放題に美女軍団を玩具に躾けて、最後はそれぞれの子を孕ませる…といったような感じで】
【畏まりました】
【次回は金曜日でよろしいでしょうか? 時間は20時からでいけます】
>>631
【尋問と種付けを同じ戦闘員が行い、自分好みに調教していきますね】
【マイノータはアナルと乳首を弄られたらイク牝牛調教を行い、チン毛だらけのお尻になるケツ穴ピストンをしていきますね】
【孕んだ子を肉壁越しに叩いて出産を促してあげたいです】
【金曜20時に待ち合わせお願いします】
【今日は短いですがお付き合いありがとうございます】
【次回もよろしくお願いしますね、お先に失礼します】
【おやすみなさい】
>>632
【乱交は当たり前のように行われますが、それぞれ好みのメス奴隷へと躾けられて…のような感じで】
【極上の膣肉を使わず、乳首とアナルを徹底的に躾けられる雌牛にしてほしいですね】
【では、次回また20時にお願いします】
【今日は途中抜けなどであまりできずすみませんでした】
【また次回よろしくお願いします。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>631
何人かはイキまくってるが…お前たちの弱点はここじゃないのか?それじゃあ、口を割らないわけだ
(デカクリを扱いているものの、減らず口を叩きながら愛液を垂らす姿を見て男達が笑みを浮かべ)
(弾力あるクリを引っ張り、引いた腰を無理やり前に押し出させ)
(肉棒を扱くように小さな突起を早く擦り、力を入れて形をひしゃげさせていく)
またハメるのもいいけど…それだけじゃつまらないし、お前たちも疲れてるだろ?玩具で箸休めといこうや
(絢の大きいお尻を軽く撫で、尻肉を軽く持ち上げると育ち過ぎたナスのように先端がぶっくりと膨らんだバイブを肛門に近づけ)
(男達の巨根に負けない極太バイブを窄まった穴に押し付け、使い込まれてなお引き締まった排泄穴を虐め)
(尻穴がバイブを受け入れようとすると離れ、膣穴から指を抜くと硬いナス型バイブの若干曲がった部分を膣口に触れさせ)
(前後に動かして粘り気がある愛液を塗りたくり、ローションを塗ったと思ってしまうほどべとべとに汚し)
この前もケツで感じていたから、こいつを使えば減らず口が消えるってもんだ…ケツに力を入れて抵抗するんじゃねーぞぉ
(準備運動を終えた尻穴に滑りがよくなったバイブを一気にねじ込み、硬い表面が腸肉をこじ開け曲がった野太いバイブが腸ヒダ全体に密着しながら擦り)
(直腸の最奥に進んでも細くなった後端部が尻穴から飛び出し、平均的な肉棒より一回り太い最細部分が邪魔で肛門が閉じる行為を許さない)
(肛門に力を入れても野太い先端部がかえしになって簡単に抜けないのは序の口であり、男が持つスイッチを入れるとバイブから駆動音が鳴り)
もう一度聞くぞ?コードネーム、本名、生年月日、住所を教えろ
(先ほどより強い口調で尋問が開始され、ナス型バイブが激しく振動して直腸の中をかき混ぜるように動き)
(野太い先端を直腸の奥に押し当て、体内を震えさせて内臓や子宮を揺さぶり)
(揺れが治まると少しずつ外へと下っていき、半分ほど肛門から出ていくと振動が再開され)
(窄まった穴を激しく震えさせて肉シワを伸ばし、弾力ある尻肉を弾ませながら直腸の中へ帰ろうとするが…)
あーっ、じれったい!とっととケツの中に戻せや!マゾ牝がっ!!
(尋問している男以外の隊員が絢に近づき、バイブの底面を思いっきり蹴り上げてしまい)
(振動の強さが上がったまま深々と押し込まれ、左右に回転しながら上下にピストンして腸内や肛門を穿ち)
(尻穴拷問を受けているとデカクリに洗濯ばさみが挟みこまれ、滑り止めの突起がクリを押しつぶして食い込み)
(ほかの隊員が面白半分に引っ張り、バチンと音を鳴る勢いで引っ張り外してクリを虐めてしまう)
【返信を書いておきます】
【基本は他の男達にも使われ、乱交が終わると専用のハメ穴として犯されて休む暇を与えず】
【絢のアナルを奥深くまで抉り突き、腹がパンパンになるまで射精されるケツ穴便器にさせたり】
【デカ乳を揉み潰し、乳首を引っ張り扱いたり、噛み吸ってミルクを吐き出させる牝牛調教させますね】
【ウルフはできたら犯すって感じがよいかも?】
【スレをお借りします】
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
【もう30分前後離席します、待たせてしまって申し訳ありません】
【こちらで書き込むのを忘れていました】
【お返事準備中なのでもう少々お待ち下さいね】
【まだ30分以上はかかると思われますので……】
【ただいま戻りましたが、返信が遅れる可能性があります】
【ゆっくり書いてもらって大丈夫です】
【もしかしたら今日は中断になるかもしれないですが…その時は申し訳ありません】
>>634
何処に触れようとも、ぉっ…ぅっ、んぅぅっ♡
(クリを扱かれ扱かれているにも関わらず、減らず口で男たちの責めをいなそうとする)
(けれども、腰を不規則に跳ねさせ感じているのを隠せておらず、声も乱れてしまっている)
(引いた腰を捕まえられ、逃れられなくなったクリをしゅこしゅこと扱かれると敏感な刺激に思わず首を振って悶え、吊るされている手錠ががしゃがしゃと音を立てる)
(本人は必死に耐えているようだが、周りから見れば滑稽な姿であるのは違いない)
やっ、やめっっ…そこはっもう…っ!
(キメ細やかな肌をした肉厚な尻肉を軽く持ちあげると指が柔らかく沈む、最高の揉み心地)
(ハメ心地も極上なデカ尻のアナルはさっきまで嬲られていたせいか真っ赤に充血し、今もヒクヒクと疼いている)
(ジンジンと痛みを訴えるケツ穴にバイブが押し当てられると焦った声色を浮かべ腰を揺すって拒否しようとするが)
(その行為はそこが弱点だと伝えてしまうようなものであり、男たちの嘲笑を誘うには十分すぎるほどに滑稽で)
(クリ責めでベトベトに濡れた股間から愛液を拝借してローション替わりにしたバイブを排泄穴に押し当てると必死に引き締め抵抗する)
やめっ、ぁっ…おお゛ぉぉっ!♡
(穴を締めようにもさっきまで極太チンポを捻じ込まれて締まり切らないアナルは抵抗空しくナス型バイブを捻じ込まれてしまい)
(敏感なケツ穴を抉じ開け腸壁に擦り付けながらせり上がってくる快感に部屋いっぱいにだらしない声を響かせる)
(ガシャガシャと手錠の音を鳴らしながら全身を揺すって悶え、傍から見てもケツ穴快楽で善がる無様な姿を晒してしまう)
(ケツ穴が締まり切らず、中に入ったバイブが覗き放題という恥ずかしい姿に気づく素振りもなく挿入の刺激に喘いでいたが)
(振動が加わり直腸内を内側からマッサージされると脚をピンと伸ばし腰を突き出したままビクビクと身体を痙攣させて快楽に耐える姿を見せる)
こんっ、なぁ…っ♡ なさけないっ、んひ、ぃ…っ!
尋問、なんかでぇ…っ、わたくしがっ、あぁっ、あぁっ…♡
(カラダをガクガクと震わせながらケツ穴に嵌ったバイブに虐められ)
(瞳に涙を滲ませた今にも泣き出しそうな我慢顔を浮かべたままだが、未だに心は折れない様子)
(周りの女たちも抵抗空しくイカされまくっているようだが、一人として口を割るものは居らず)
ふっ、ふっ、フーッ!!
んぐっ、ふっ、あぁっ、ぁっぁっ…あぁっ!!
(ナス型バイブが内側で震え、男たちの精子がたっぷりと詰まった子宮を後ろから揺さぶる快感に悶える)
(直腸の中で暴れる刺激に反応して絢の必死に堪える吐息と悲鳴が部屋に響き渡り)
(振動が止むとバイブがずり下がっていくが、排泄の屈辱を強く覚えてしまっているせいか尻肉に力を入れ自ら腸内に引き戻す)
(終わりの見えない腸内マッサージに涙でぐちゃぐちゃの顔をしながら耐えていたが)
あ゛あ゛あ゛ああああぁぁぁぁぁぁっ!!?♡♡♡
(絢の体力の消耗もあり、ケツ穴が緩み顔を出し始めたバイブを背面から蹴り上げられると絢の身体が浮き上がり、腰を突き上げ乳房がぶるんっと揺れ動く)
(ギリギリで抵抗していた快楽を圧倒的に上回る刺激が一気に尻から押し寄せ、一瞬で絢の脳内は真っ白になり我慢を打ち破って絶頂を迎える)
(真っ白になった頭は訳も分からず、男たちだけでなく調教中の部隊の女達すら目を向けるほどの特大の絶叫を響かせて)
(ぶしゅぅっ!!と圧縮されたメス汁を勢いよく噴き出しながら腰を突き出したポーズのままガクガクと震えてイッてしまう)
んお゛っ♡ やめっ、へぇ゛っ!?♡
(絶頂を迎えてしまった身体は快楽に従順になってしまい)
(ビンビンに張ったクリを洗濯ばさみで虐められるとだらしない声を発しながら)
(勢いよく引っ張るとクリが引き延ばされる刺激に耐えかね、涙でぐちゃぐちゃのだらしない顔を見せながら)
(伸びきったクリから外れる刺激でガクンッと腰を浮かせ無様に潮吹き絶頂をしてしまう)
【返信ありがとうございます】
【こちらも遅くなってしまいすみません……】
【男の陰毛が柔らかい真っ白なケツに張り付くほどにハメまくってほしいです】
【上の口も精液を大量に飲ませ、陰毛に鼻を埋めオスの匂いで脳イキするくらいに躾けてください】
【はい。是非マゾ雌牛に躾けてください】
【そうですね。ウルフはまた別の機会でもいいかもしれませんね?】
>>637
【ただいま返事を置かせていただきました】
【あの後、こちらも離席してしまい…遅れてすみません】
【一応、こちらはこれ以降は大丈夫な想定なので、お返事遅れても大丈夫です】
【ペース遅くても待っているつもりですが、延期になさるならそれでもOKです】
【次回は火曜日か金曜日で可能です】
>>638
【素敵な返信ありがとうございます】
【デカ尻を陰毛塗れにさせ、股間や手でケツを叩きすぎて猿のように真っ赤なお尻に変え】
【チンポ漂う汗と精汁交じり臭いを脳と鼻に覚えさせ、ドロドロザーメンの味を舌や喉に覚えさせ】
【デカ乳首に母乳生産薬を投与してミルクを噴くように開発し、デカ乳揉み潰して搾乳する日々を過ごさせ】
【全身を調教すると極上オマンコを使ってあげ、孕ませて完全敗北したマゾ牝牛にしますね】
【ウルフさんはまた今度ということで…】
【こちらは逆にペースが落ちてしまいますね、申し訳ありません】
【返信をお書きしますのでしばらくお待ちください】
【火曜日と金曜日…どちらも20時に待ち合わせでよろしいでしょうか?】
>>640
【ただの師pたっぱ戦闘員の愛人のように扱われてしまいたいですね】
【愛人とはいっても、どこでもハメれるメス穴としてコキ使われるだけの存在ですが…】
【オスのチンポで発情してしまうように覚えさせられ、格付けを完全に済ませた状態で】
【望まぬ子のための母乳も搾り取られる無様な雌牛にして頂きたいです】
【ウルフのほうも只管キスハメで快楽堕ち…なんて想像してまっしたが、また今度ですね】
【いいえ、大丈夫ですよ。ゆっくりお待ちしていますから】
【20時で大丈夫です!】
>>638
やめてだって?こんなにイキ狂ってるのにそれは嘘だろ?本当はもっとやってほしいって照れちゃって……可愛いなぁ
(親衛隊よりも遥か遠くに本気汁を飛ばし、つま先立ち姿で全身を痙攣させる無様なイキ方に男達が笑って指をさし)
(何度も引っ張られて伸び始めたデカクリを左右から突き、だらしなく頭を垂れるクリを指で弾いて跳ねさせ)
(乳房の中央でツンと尖った乳首は左右交互に弄り、快感が迸る高速扱き、痺れるような快感が広がる根元を爪でカリカリ掻きを繰り出し)
(絶頂を迎えそうでイケない程度に加減し、快楽に溺れた肉体を焦らして火照らせているとバイブを蹴った男が近づき)
てめぇっ!イク時はどこでイクか宣言しろって言っただろうがっ!そんなこともわからねーのか?このケツマゾ女っ!!
(深々と刺さったバイブを一気に引っ張り、肛門を拡げながら出ていくものの、膨らんだ極太先端が肛門肉の内側に引っかかり)
(異物を吸い込んで離さない調教穴から引っ張り出す為、再度奥深くまでねじ込みはじめ)
(ナス型バイブを左右に捻りながら挿入すると曲がったバイブが結腸肉を押し拡げ、尻穴から響くほど振動音を響かせ)
(叩きがいがあるデカ尻の震えに合わせて他の男達が尻タブを叩き、脂がのったケツ肉と引き締まった腸肉を柔らかく耕していく)
お前らの口が堅いってのはもうわかった…もう尋問は終わりだ
(やれやれと男達がため息をつき、やっと調教が終わると一安心させて……全員の膣穴にイボ突起が無数に取り付けられたローターを入れていく)
(一つ一つは通常とサイズは変わらないものの市販品より数倍の振動をもっており、暴れ跳ねるように膣内を動き回り)
(突起が膣ヒダにぶつかっては膣肉を揺らし、動き回るせいか敏感なGスポットに直撃することもある)
(男達は部隊の女性全員に次々とローターを入れ、無数の細い電源ケーブルが膣口から飛び出る無様な姿に変え)
(むちむちした左右の太ももに電源を括りつけたバンドを取り付け、前後の牝穴を体内から振動させていく)
今日は色々な玩具で遊んでみようぜ、反応が良いやつは売りに出せるかもな
(歯科医が使う細いドリルを手に持ち、先端部をキウイの皮を模した硬い毛がびっしり生えたローラーに変え)
(それぞれの女性に合わせた弱点に押し当てはじめ、絢は手始めにデカクリに狙いを定め)
(他の隊員立ちは一本で責められているものの、左右から挟み込む二本攻めになり)
(車を洗車するようにローラーが動きだし、敏感な肉突起をごしごしと荒く洗い)
(チクチクした毛がクリ中を擦り、情報を吐かない女達に極悪な快楽拷問を施していった)
【下っ端戦闘員の愛人兼性処理便器として上から下の口を使い、デカ乳やクリ、ケツを弄り】
【孕ませた戦闘員が専用調教できる権利を取得し、格付けレイプでわからせていきたいですね】
【レイプされて孕まされた子の為に母乳を搾られたり、裏サイトで顔写真付きで販売も良いかもです】
【世界中に親衛隊全員の母乳販売を公開されてしまうとか…】
【20時ですね、了解です】
【こちらはまだ可能ですが、24時前後で凍結になると思います】
>>642
ちがうっ、ぅっ、うぅんっ♡ ぬぅっ、ふぅっ♡
んぬ、ぅっくぅっんっ♡ あっはぁっああぁっ〜っ♡
(より派手でより無様な絶頂を晒した胸中に屈辱が渦巻いて必死に否定するが)
(洗濯ばさみで引っ張られ惨めに伸びてしまったクリを左右から突かれるとその度に腰が跳ね声が上ずる)
(ぴゅっ、ぴゅっ、と愛液の飛沫を飛ばすほどに膣を締めて快感に悶えている様子を露にして)
(絶頂を迎えたカラダは快楽に従順になってしまっていて、乳首をぐにぐにと弄ぶ刺激に甘い声で鳴いてしまい)
んほぉ゛っ!? お゛っ!? う゛おぉんっ!?♡
(尻穴からぴょこんと飛び出したバイブの先端を摘まみ引きずりおろそうとすると極太とバイブが絢の直腸を撫で上げる)
(けれども、一番膨らんだ先っぽは容易く抜け出ることなく、ケツ穴を目一杯拡げる排泄欲にも似た快楽が連続で襲い掛かる)
(尻穴が捲れそうになるほどの快楽に、思わず限界まで腰を落としガニ股を披露しながらデカ尻を突き出した無様な恰好)
すっ、ずみませんっ♡ お゛ぉイクッ、ぉ゛っ♡ おしりでぇっイッてしまいますぅ゛っ!
ん゛あぁっ!? もうっ、だっダメッ、いぐっ、イギま゛すっ、うぅ゛んっ♡ う゛っ♡ んぐう゛う゛う゛ぅぅぅっ!!♡♡
(そのままバイブを捻りながらの挿入で直腸内がうねり、結腸にまで振動が行き渡ると左右に腰を振る卑猥なダンスを始めてしまい)
(男を誘うに十分すぎるたわわな尻肉を左右に振りながら、またしてもケツアクメを迎えそうな寸前になり、ブサイクな我慢顔で野太い悲鳴を上げて)
(極太バイブによる激しいアナル責めが堪えているようで、涙をボロボロと零しながら男たちに言われるがままイキそうなのを宣言する)
(ガニ股のまま脚をつま先立ちにしてピンと硬直させると野太い絶叫と共にブルブルと身体を震わせながら身体中に貯めこんだ快楽を放出して)
(びしゅっ! とメス汁を床にぶちまけ、部屋に濃厚な雌牛の匂いを漂わせていく)
(強気だった幹部の情けない姿は男たちの士気を上げる一方で、部下の女たちの心を折っていく)
ふっはっ、あぁっ…ぅっ、んあっ♡
(絶頂の余韻に打ちひしがれる絢)
(全身の力が抜け吊り下げられたまま肩で息をして、余韻で乱れた吐息を吐き続ける力ない姿を見せている)
(凌辱の連続に体力も底を尽き始めているようで、段々と余裕が削がれているのが男たちからも見て取れる)
(そんな絢の目の前に強力イボイボローターが差し出されると、流石に顔を引きつらせ)
(言葉を出せないながらに首を左右に強く振り拒絶を示すが、潤ったマンコはくちゅりと可愛らしい音を立てたと思えば容易く受け入れて)
はっ、ああぁ〜〜っ♡
あぁ〜っいやっあんっ♡ ぅあっああああぁ〜〜っ♡
(低い駆動音を鳴らしながら膣ヒダを捲り上げる快感に内股になりながら悶える絢)
(背中を弓なりにして胸を突き出しながら、顔を天井に向けてマンコを擽られる蕩けた快感に声を抑えきれないといった様子で鳴き叫ぶ)
(他の女たちも女殺しの強力ローターの餌食になってしまえば、十数人の女たちによる厭らしい音色の大合唱が始まる)
(身体中に快楽を覚えらせられた影響で小指の先ほどに伸びたクリは、まるでオスのチンポのようにピンと真上を向いていて)
(ピンピンに滾ったクリトリスに照準が合うと、持ち出されたドリルの切っ先、女殺しに特化した代物に怯えた表情を見せる)
(幹部の風格はどこへ言ってしまったのかと疑うほどの、部下の女たちと変わらない弱々しい反応を見せて)
やだっ、やだっ! そんなのっ、やめっいやっあ゛あ゛あ゛あ゛あああぁぁ〜〜っ♡
(低い駆動音と共にブラシドリルが敏感なクリに近づいていくと腰を捩って逃れようとするが後ろから別の男に腰を抑えられ固定されてしまう)
(敏感なクリを硬い毛が撫で上げる痛みと快楽混じりの刺激、それが無数に襲い掛かると全身をピンッと伸ばしきったまま硬直して悶える)
(左右から二本のドリルで責め立てられると、男の拘束の上からでもガクガクガクガクッ! と腰を震わせる滑稽な踊りを見せつけて)
【売ると脅され女達の心が折れて、受精確定生ハメ中無様に命乞い代わりの個人情報を口にし始めるものの】
【容赦なく種付けして子宮まで堕として無理矢理愛人兼ハメ穴にしてほしいですね】
【組織内ではリード付きの首輪を付けて見せびらかすように付き添いを強いられ】
【戦闘では最低限の衣服だけ与えられて本部に待機、戦闘後の高揚感のまま乱交…と、部隊丸ごとオスの所有物にされてしまいたいです】
【ボカシを入れてるものの個人情報まで公開して母乳の販売もいいですね…♡】
【すみません、少し遅れてしまいましたね】
【それでは次回は火曜日の20時にまたお待ちしております】
>>643
【どこかに売るか、薬漬けにして性処理道具として使い潰すと脅し、実際に売られたり薬を打たれるとどうなるか映像を見せ】
【心をへし折った状態で受精確定薬を打ち込み、極太肉棒で子宮を突き上げながら情報を引き出し】
【約束を破って種付けして孕ませ、ハメ穴として毎日激しいレイプで使い込んでいきますね】
【首輪付きリード姿で歩かされ、誰かがムラムラしたら即座にハメ倒されてしまい】
【乳首やマンコを隠すマイクロビキニを着せられ、高揚感や命の危機により性欲が増した男達が帰ってくると種付け開始】
【一発で腹が膨らむ射精を何度も叩きつけ、胃からケツ穴、子宮をザーメン漬けにさせたいですね】
【黒目線が入った顔写真が張られ、荒いモザイク加工された個人情報が記載されており】
【知ってる人ならすぐにわかってしまう情報ごと母乳を販売したり、人々の前で搾られるのもいいかもです】
【遅れても多少は大丈夫です】
【火曜日20時に再開しましょう、今日も遅くまでありがとうございます】
【おやすみさい】
【スレをお返しします】
【スレを借りるわね】
【ラウラと今日もお借りしますね】
【さっそく来てくれてありがとう…!】
【ドライブはどこか静かな場所に行くのでよかったかな】
【せっかくラウラも大胆だし、外でしたい気分かなと…。もちろんどこか希望の場所があればどうぞー】
>>606
ああぁ…思いきりお口にも中出ししちまった……
んっ…ふふふ……ラウラが大好きだからチンポでも、こうやって可愛がりたいんだよ…
(胸から必死で顔を出した先端部に対しても、唇で思いきり搾り取られ、全部出そうな気持ちで吐き出したものの)
(その姿に見とれたまま今も、後から湧き出る精を顔に、口に練り込み撫でつけるような愛情表現)
(カメラ目線でピースする姿にまた股間を熱くさせ、顔に押し付けながらピクンと硬くしてしまったり)
そりゃあ一応、お迎えに来たつもりだったからな……!抑えがきかなかったのはお互い様だし?
…やったぜ。この際シートが濡れるのは構わないんで、ささどうぞ…
(ラウラと密着しながら乗ってるだけで見せつけるようなオープンカーの座席まで連れていくが)
(いやらしく乱れた服だけ取り繕ったものの、汚れた顔はそのままの様子に、それでいいのかいと驚き気味の視線を向ける)
(それでもすぐににやついて自分も運転席にまわるのだった)
いやいや、美少女のメイドさんを隣に乗せて見せびらかすのはいいとして……
そのお顔じゃあ俺達がどんなコトしてるかも想像されちゃいそうですなぁ…
(ちらりと、助手席にいるラウラを見ながらも、何か手出ししたくなる前に車を発進させる)
(声にもやはり興奮を滲ませ、ゆっくり加速して曲がると、表の方にまわってわざと店の前を通り過ぎてみたり)
(暗くなった郊外の街並みとはいえ、人通りがなくもないだろう道をさらに進んでいく)
>>646
ふふっ…なんだか吹っ切れちゃった♡
私をこんな風にしちゃった責任…………とってもらうわよ、ファビオ♡
(普段の勝気な顔つきに、一皮むけた妖美な色気を纏うラウラ)
(助手席に座るとシートを倒し、お行儀悪くダッシュボードに脚を乗せる)
(普通の車ならともかく、オープンカーでそんな乗り方をしたなら、走行中の風でスカートは容赦なく翻り)
(すれ違う車にパンチラところかアンダーヘアを開帳してしまう事になるが)
(むしろ今のラウラはそれを楽しむ気でいるようで…………)
いいじゃない、好きに想像させとけば?
それとも…………ヘンな噂立てられちゃう、とか、ビビってる感じ??
(堂々と、ツインテールとスカートを靡かせながら、猫みたいに身体を伸ばして、ファビオを伺うと)
(胸元に指を引っ掛け、乳首がギリギリ見えない程度まで谷間を露出させる)
良いのよ?いつでも、手出しても…………。
それとも………私からして欲しいのかしら?
(頬を染め、明らかに興奮しながら手を伸ばし……ファビオの太腿の辺りをさわさわとタッチ)
(そのまま指先は内腿、さらにその先まで伸びようとしていて)
あんたのして欲しい事…………何でもしてあげる♡私がこんなに気前いいの……今日だけかも知れないわよ?
【どこに行くかはお任せで。普通に夜景の綺麗なとことかでもいいし、カーセックスしてるカップルがいっぱい居るデートスポットみたいなとこでもいいし】
>>647
あらら、はしたない…。よそ見運転はしないけどねっ……!
当たり前さ、女になったラウラを……俺だけが味わい尽くすんだから…
(横目に見える顔や仕草が歳不相応に色っぽく思え、少女から大人になったような感覚をおぼえると)
(そんな様子を舐めるように見たいぐらいだったが車が動きだすとではそうもいかず)
(前方に集中しようとしながら少し悔しそうに、フロントガラスに映るラウラをチラ見したり)
(時折ミラーを弄ってよく見える角度を探していた)
フッ…!じゃあ俺だって構わないよ。ラウラとなら噂になるのも…
スキャンダルになるのも……ってそりゃ大げさかぁ!
(次第にスピードを上げ、風を受けながら走ると、たなびくものが多いぶんラウラの方が大変だろうとにやつくが)
(髪や服が乱れるのみならず、見えるのか見えないのかという辺りまで胸元を見せつけてきたものだから)
(どうなってるんだと覗き込みたくなり、顔と視線がつられてくるが…だがまだ我慢しようと前を見て)
(思えばここが一番つらい時間だったかもしれない)
うっ……そりゃ、こうしてる間もラウラがそばにいると我慢できなくなりそうでねぇ…
すぐにでもその辺に停めちまいたいぐらいだが……
ラウラがしてくれるんだったら目的地につくまで耐えられそうだ……
(足は動かさず腰だけで器用にもじもじしている所にラウラの手が触れてくると)
(撫でられた太腿が姿勢を維持しようと強張りながらも、その手が上がって来るのを止めようとはせず)
(腰がやはり反応して股間を上に向けようとすると、大きくなったズボンの膨らみも見えやすくなった)
はうっ!や、やっぱり今すぐ停めてお願いしまくろうかっ!?
……い、いや…今できそうな事をお願いすればいいだけだなっ、よぉーし……!
このまま俺の上に乗ってもらうのは危険すぎるし…髪コキとかはよく見れる時がいいからなぁ…
趣向を変えて足コキなんてのはどうだい?ノーパンのままでさ…
(献身的というより刺激的なぐらいのラウラの言葉に、正直に欲望をむき出しにしそうになっている)
(少し落ち着くと走行中にしてもらうなら何がいいかとそれは真剣に考え始めて)
(股間を余計に大きくしながら、またよそ見しないか心配な結論を告げた)
(ラウラが姿勢を変えるのを待つためにしばらくスピードを落とし)
【前者で考えてたけどその手があったか…んん、いいね。他のカップルに負けずに励む感じでいっちゃう?】
【それぐらいのムードだと軽く外でしてもよさそうだしな…!】
>>648
よそ見しないよそ見しない。
こんな間抜けな死に方したら天国で大天使ガブリエルに爆笑されるわよ♡
(ちらちらとこちらを伺い、ミラーをせわしなく弄るファビオにクスクス笑うと)
(わずかに身体の位置をずらして、見えそうで見えないポジションを取り続けた)
ま……仮に事故っても、一緒に天国に行ってあげるわ。その時は。
…それしても………さっきから、すっごく運転し辛そうね……♡
(舌なめずりしながら、ラウラのしなやかな指が、股間のテントの頂点をトントンと軽く叩く)
(それだけでじーんと痺れるみたいな快感が走り、集中力だけでなく、物理的な動きづらさが増してしまう)
(指はさらに、子供の頭を撫でる様にファビオの勃起の頂点を小さな円を描いてタッチしたり)
(かりかりとズボン越しに引っかいたりと、激しく心身を揺さぶってきた)
ふふっ……どうするの?それともこのまま出しちゃうつもり?
まあ、私はそれでもいいんだけど………♡
へえ……足コキね、いいわよ?
(完全にラウラに主導権を握られつつ、苦肉の策とばかりに捻り出したリクエストに、ちょっとだけ驚きつつジッパーを摘まんでゆっくり、下ろしていく)
(ズボンをパンパンにしているペニスを引っ張り出し、)
(靴を脱いで座り方を調整すると、ガーターストッキングに包まれた脚を、指を動かしながら伸ばしていって…)
…こういうの、あんまりやった事ないけど……こんな感じ…………?
(目の細かいガーターストッキングの、サラサラした生地に包まれた足裏で、まずは軽く踏みつけながら扱き始める)
(手ではなく脚を使っていて、狭い車内のせいで大きく動けないためかどうしてもその動きはスムーズさは無く)
(妙にもどかしい、イケそうでイケない愛撫になってしまう…)
ちょっと面白いかも。ファビオをイジメてるみたいで………♡
それはそうと、ちゃんと前見てなさいよ…………えいっ♡♡
(ファビオの注意が途切れそうになると、からかい半分に注意しつつ、脚の動きを止めたり)
(止めたかと思うと、次の瞬間には足裏全体を使って強めに扱き、足の指でペニスを捕まえたり…)
(おまけに当然その間、スカートの奥の金色の薄い茂みや、まだ逆流した精液で汚れたままの秘裂すらチラチラ視界に飛び込んでくるから堪らない)
(目的地まで持つだろうか……ファビオが些か心配になるのも、無理はないだろう)
【別に車から降りてしたっていいんだものね】
【後はそれまで事故らないかどうか、じゃないかしら♡】
>>649
【たっぷり丁寧に弄ってくれたな、ありがとうラウラ】
【事故らないよう必死に刺激に耐えないとだな…!】
【お疲れ様ー。今日はここまででいいかい?】
【来週も21日の14時に来れると思う。そっちはどうだろう】
>>650
【やっと回ってきた私のターンだもの、まだまだ攻めさせてもらうわよ?】
【お疲れファビオ。今日はここまでね】
【こっちもそれで大丈夫。21日の14時に、伝言で待ち合わせてここに来ましょ】
【今日も遅くまでありがと。おやすみ♡】
【スレを返すわね】
>>651
【そういえば…してもらう時も自然とラウラにやり返してるパターン多かったしな】
【なにせ今は抵抗しようがない、楽しみにしてるぞー】
【よかった。それじゃ来週もどうかよろしく…】
【待ち合わせも了解だ、おやすみなさい!】
【ラウラも付き合ってくれたりがとう。またねー】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【こんばんは、本日もよろしくお願いします】
【返信を書いている途中なので、もう少しお待ちください】
【こちらをお借りいたします】
【かしこまりました】
【お待ちしておりますね】
>>643
おいっ!暴れるんじゃねぇっ!狙いがズレちまうだろうがっ!
(嬌声を上げ、拘束から逃れそうな力で腰を震わせる動きに男達が悪態をつき)
(揺れ弾む爆乳を鷲掴むと左右に引っ張り、両足すら掴んで揺れを抑え)
(二本のドリルを密着させたままクリトリス表面を磨き、全体を擦っていく)
さっきまで強気だったのにもうへばったのか?だらしない女だなぁ
(動きを抑えられて力をいなせない状態で絢のデカ尻を叩き、肉が揺れ弾む音を響かせ)
(尻肉を叩かれる度に深々と挿入されたバイブが直腸肉に密着し、内外から振動を与えていき)
(イボイボローターとバイブが膣と腸を隔てる肉壁をこそぎ落とすような激しい振動と上下のピストンで責め)
(下半身を玩具で虐め、無理矢理与えられる快楽で美貌が崩れていく様を映像に収めていく)
尋問しても仕方ない…海外の変態共に売り払ってやるか!なぁに、運が良ければ俺達よりマシな奴に買われるだろうさ
(柔らかい乳肉に指を食い込ませ、全身から流れる汗を潤滑油に根元から乳輪近くまで揉み扱き)
(手を離したかと思うと、デカ乳に吸い付いて口内に乳肉を入れる吸引が始まり)
(唇の跡が残る吸い付きを乳肌中に施され、勃起した乳首は常に扱かれ)
(押しつぶしながら引っ張り、指を離すと指先で乳頭を弾いていき)
(肉棒以外で調教しながら人身売買リストを取り出し、名簿に載っている人物は裏世界で有名な変態達の名を見せて脅し)
どちらか選べ、変態に売られるか……排卵剤を打ち込まれて生ハメされるかをな
(右手に名簿、左手に禍々しい緑色の液体が詰まった注射器をもって女達に近づき)
(醜悪な笑みを浮かべて最悪の選択を選ばせ、どちらを選んでも男達を悦ばせる結果になり)
(弱った美女達をしゃぶりつくす悪魔、組織のエリートである絢達より遥かに格下である一般戦闘員が行う屈辱を与え)
(牝は牡に逆らえない奴隷であると心身に刻み込もうとする)
【お待たせしました、本日もよろしくお願いします】
【暑さがぶり返して疲労があり、24時前で凍結してもらえると助かります】
>>655
んぉお゛ぉ゛っ!! んぎいいいぃぃぃぃっ!!♡
おお゛ぉ゛っお゛ぉ゛っ!! クリちぎれるっ! いぐぅっ! いや゛っ、あ゛あ゛あ゛ああぁぁっ!!♡
(むき出しになったクリトリスにドリルを押し当てられ強烈な刺激に襲われる)
(叫びたくなくても声が出て、暴れるなと言われても勝手に腰が震えて捩れてしまう)
(さらに数人の男が加勢して乳房を鷲掴みにされて腰と脚を押さえつけて限界まで逃げられなくして)
(左右からクリトリスを硬い毛の密集したブラシで弄られるあまりの刺激に絶叫する)
後ろから抑え込む男の目の前でぶるんぶるんと震える肉厚なケツ肉を叩くとナカの極太バイブが存在を主張して)
(膣穴に収まったイボイボローターの責めと相まってぶしゅぶしゅとイキ潮を撒き散らかしても終わらない快楽地獄に涙をボロボロと零して)
(捕らえられた美女軍団の中でも恰好の玩具になっているマイノータの悲痛な叫びが部屋中にこだまする)
(部下たちは常に『女』として優位に立っていたマイノータがみすぼらしく鳴き叫ぶ姿に屈辱を覚えるとともに、平気で尊厳を踏みにじっていく男達に恐れが芽生えていた)
(同じ部屋で犯されることで固い決意で蒸す場っていた女達だったが、好事家への売り渡しをチラつかされると怖気づいてしまい、ついに女の一人が情報を零し命乞いを口にしてしまう)
(同室でそれを聞いていた他の女も次々と降伏宣言をしてしまう。それは、女の最も大事な子宮の中までを明け渡しはるか格下のオスの奴隷に堕ちることの意思表示で)
(女たちが降伏した後も最後まで頑なに抵抗の意思を見せていたマイノータだったが)
(両乳房を鷲掴みにして汗で湿った爆乳を揉みしだかれながら、硬く勃起した親指の先ほどの大きな乳首を口内に収められ)
(乳輪ごと含んだ強い吸引を受けると同時に反対の乳首を指でシコシコを扱かれ胸からの快楽に背中を仰け反らせ胸を突き出しながら悶えて)
(マンコに収まったローターの紐を引っ張り無理矢理引き出しながら、入口付近まで来ると指で押し込む繰り返しに飛沫をまき散らしながら震え)
(指が食い込むほどに強くケツ肉を揉みしだかれ、ナカの極太バイブが直腸を抉り、子宮を裏側から振動させる快楽で頭が真っ白になるほどの快楽を覚え)
ちくびい゛ぐっ! クリイ゛グゥ゛ッ!♡
マンコッ、マンコもい゛ぎま゛すぅ゛っ!♡ ケツアナも゛っ! も゛ぉ゛っ!
お願いしま゛すっ!ハメッ♡ ハメてくださいっ!! 奴隷になりますからっ、もうやめっん゛も゛お゛お゛おおぉ゛ぉぉっ!!♡♡
(それに加わり、左右からクリトリスを引っ掻きまわすトリルブラシからの刺激。全身イキまくりになり訳も分からず首を左右に振り乱しながらの命乞い)
(最後に乳牛同然の゛まみれの汚い鳴き声で絶叫すると白目を剥いた無様な失神アクメ顔をキメながらガクガクとカラダを痙攣させ圧縮されたイキ潮を足元に噴き出した)
【こちらこそよろしくお願いします。凍結時間了解しました】
【結局、全員男達に飼われる事を選び一人一匹ずつのメス奴隷に…♡ という感じでお願いします】
>>656
けっ!ちょっと脅したら屈しやがって…お前の部下は意気地なしだな
(命乞いする親衛隊を見て蔑んだ目で見つめ、顔に唾を吐きつけると下腹部に排卵剤を一本注射していき)
(膣やアナルを蓋するローターやバイブを引き抜き極太肉棒を打ち付けはじめ、上質な牝肉を貪り)
(部屋中に牝の嬌声が響き、退廃的な性臭がいたるところで溜まっていく)
(親衛隊が陥落し、絢すら失神寸前に敗北宣言しながらだらしないアクメをキメて意識を失うと男達の笑い声が響き)
しょうがねーなぁ、こんな美人に頼まれたら聞いてやるしかねぇよな?
おーおー…無様な顔晒して、美しい顔が台無しだ……
(クリトリスを擦るドリルブラシを離し、直腸奥に食い込んだナス型バイブを掴むと勢いよく引っ張り)
(野太い後端が次々と出ていくと腸液で黒光りしたバイブが現れ、中太りした極太先端が尻肉の内側を擦って肛門を伸ばし)
(途中で太い先端が引っかかってしまうと左右にバイブを動かして捩じり、振動を強めて腸内全体を震わせて緩ませ)
(男達が尻肉を掴むと左右に引っ張り、使い込まれた肛門を晒した状態で勢いよくバイブを引き抜く)
最後まで抵抗したご褒美を与えてやるか……マンコハメは許してやる
(他の隊員が排卵剤を投与されて膣穴を犯されている中、絢だけ特別待遇されるものの男達に優しさはなく)
(下腹部越しの左右卵巣に毒々しい緑色の排卵剤が詰まった注射を何本も打ち込み、子宮や卵子が熱を帯びてしまい)
(子宮の中を蚊で刺されたような痒みが走り、時間が経つにつれて痒みが強くなるものの腕は拘束され)
(最後の頼みであるローターすら引っ張り抜かれ、犯されていない故の苦しみを与えられる)
従順な牝を犯す方が気持ちいいから、こいつは後でハメ倒そうぜ
おらっ!負け牝牛共っ!!これからは俺達がご主人様だっ!全力で奉仕しろやっ!
(極上の肉体を持ち、最高のハメ穴や至高の爆乳を持っている絢に眼もくれず)
(絢に負けるものの、高級娼婦以上の身体を持つ親衛隊員の膣穴を穿つ姿を見せつけ)
(くびれ、程よく鍛えられた下腹部が極太肉棒や亀頭の形が浮かぶ突き上げを子宮を穿ち)
(女の快楽を貪れる親衛隊の顔を見せ、腹がパンパンに膨らむ射精を何度もぶつけ)
(次々と犯す男達が変わり、名もなき下っ端に種付けされる快感を心身に刻み込む)
【ありがとうございます】
【まずは隊員達が選ばれ、最後は絢も毒牙にかかって牝奴隷になるようにしようと思います】
【隊員を孕ませるものの、絢はアナルハメして膣は犯さずに生殺し】
【ケツ穴を使い込み終えると孕ませ種付けして、乳首にも母乳が出るお薬を打ち付けますね】
>>657
(精々、膣穴にイボイボローターを捻じ込まれ乳首を捏ねまわされている程度なのに)
(玩具にされている絢の痴態を目の当たりにして、あまりの屈辱と恐怖で失禁してしまう者すら)
(奴隷に堕ちた女達は結束を裏切った不甲斐なさに打ちひしがれ涙を流しながらハメられていく)
はへっ…ぅぇっ、んっ、ぐ、う゛ぅっ♡
(白目をむいて舌を突き出した無様な顔を曝け出したまま失神してしまった絢)
(貯めこまれた快楽でカラダは意識が無くてもビクビクと震えて、時折強く跳ねてイッてしまうことすらあり)
ぉっ、ぉ゛っ? んぅ゛ぉ゛っ、ぉっ、ぉぉ゛〜〜〜っ♡
(奥深くまで捻じ込まれたバイブを捏ねまわされた腸壁を押し開きながら引きずり出されて)
(無意識ながらに快楽を覚えてしまっているカラダは野太い声を押し出しながらビクビクと震える)
(捻じ込んだ時と同じようにケツ穴を限界まで拡張しながら抵抗するケツ穴。それでも強く引いていけば内側のピンク色が捲れてしまいそうになりながら)
(峠を越えると一気に抜け落ち、真っ赤に充血した窄まり切らないケツ穴をヒクつかせながら無意識に尻を振って悶えていた)
(火照った身体の中で温められらナス型バイブはホカホカの湯気を立ち上らせていて)
はぅっ…んっ、く、ぅぅっんっ♡
かっ、カラダが、あついぃ…っ、な、なにを、ぉ…っ♡
(薬を卵巣に打ち込まれた影響で目を覚まし、すぐに疼いてくる下腹部の反応に吐息が漏れる)
(性欲が昂っているときの興奮にも似た反応に加え、じんじんと熱を訴えて痒みすら増してくる)
ぉっ、あ゛あ゛ぁ゛っ!!?♡♡
(膣穴を内側から捏ねまわしていたローターが引き抜かれるとさっきまでとは段違いの刺激と快楽に呆気なくイキ)
(ガクガクガクッ! と腰を揺さぶりながらガニ股痙攣イキの無様な恰好を晒してしまいながらまたイキ潮を噴く)
やめろっ、やめなさいっ!
今すぐ汚らわしいモノを抜きなさいっ! 抜けぇっ! くそっ、くそぉっ!
(年齢、身長、身体つき、胸の大きさ、顔立ち含め様々だがいずれも極上の美貌の女たちが一斉に犯される)
(女学生から熟れた年頃の女までが勢ぞろいした並々ならぬ美貌の女たちを犯して、自分の遺伝子を託そうとする男達)
(今まで玩具として飼われていたのとは違う、子どもを孕ませ子宮まで陥落させようとする種付けレイプ)
(女であることを誇りに生きてきたマイノータ隊の部下たちが受ける最大限の屈辱を拘束されたまま見ていることしかできず悔しさに涙を零す)
(その一方で、子宮の疼きが一秒ごとに加速度的に膨れ上がっていくと、男達の手前でも我慢しきれなくなり、無意識のうちに腰がヘコヘコと動かしマンコで風を切る快感を求めてしまい)
(女達が子宮の奥で精液をぶつけられ、卵子を食い尽くされると同時に絢だけは哀れにも一人で絶頂を迎えてしまい)
(ガク、ガクと腰を震わせて快楽の波に呑まれながら無力感に打ち震える情けない姿を晒してしまっていた…)
【そうですね。マイノータ隊の陥落記念に全員同じ日に種付けされ孕んでしまいたいですね】
【ケツ穴レイプでイキまくりながらもマンコを犯してほしくて泣き叫びながらハメ乞いしてしまいたいです】
>>658
【泣いてマンコハメ媚びされて、しょうがないなぁと言いながら種付けして受精させ】
【全員孕ませ完了すると鎖つき首輪を取り付け、乳首と膣がギリギリ隠れた牛柄ビキニを身に着けて施設を闊歩】
【好き勝手に身体を使われ、チンポをしゃぶらせながら乳搾りして母乳を吐き出させたいですね】
【少し早いですが、疲れが出てきたので凍結をお願いしたいです】
【次は金曜21時がよろしかったでしょうか?】
>>659
【マンコハメ乞いで自分から奴隷に落ちて、男に飼われて】
【ビキニ姿で連れまわし他の部隊の男に見せつけたりして、具合を尋ねられたら一緒にハメるとかですかね】
【将来産む子どもの為の母乳を絞られ噴乳イキしたいですね】
【凍結かしこまりました。ゆっくりお休みください】
【ィ回は金曜日、一応20時でも大丈夫です】
>>660
【ありがとうございます、そちらも無理なくいきましょう】
【金曜20時から再開お願いします】
【眠気がある為、ここで失礼しますね】
【本日もありがとうございます、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>661
【お気遣いいただきありがとうございます】
【本日もお疲れさまでした。おやすみなさい】
【スレをお返しいたします】
【お借りします】
(発展し過ぎた機械技術が生み出した機械生命体の集団「ダイデウス」)
(人類を劣った存在とみなし、機械による地球支配を掲げたダイデウスは人類に宣戦を布告)
(世界征服を目標に、散発的なテロ活動を開始した)
(対する人類はナノマシン技術によるスーツ型万能強化服を使用した特殊治安維持部隊を設立)
(部隊のメンバーは、ナノマシンの適合性を基準に、年若い少年少女が選ばれた)
(「人機戦隊マキナレンジャー」と名付けられた彼女らは、ダイデウスとの戦いに明け暮れる)
(そして――)
ここが、玲が言ってたポイントね…。
(建物に身を隠しながら、マキナピンク―—五條桃香が走る)
(自分より少しだけ背の高い少女を見つけると、周囲に目を配りながら、素早く合流し)
玲、教えてくれて、ありがとう。
確かにそこら中に戦闘員がいる。
ここで何か企んでるとみて間違いないみたい…。
(隠れたまま、小声で、通報してくれた玲に話しかけ)
それと…玲はもう帰っても大丈夫だよ。
脱出してきたばかりで無理しちゃだめだから……って、あっ!
まずい、この動きって…!
(寡黙な友人を気遣っていた桃香は、周囲の人影の動きが変わったのを察知するも、時すでに遅く)
(戦闘員たちは偽装を脱ぎ捨て、奇声を上げながら、包囲網を形成していく)
あ〜…ごめん、前言撤回。
これはお互い、多少の無理しないと帰れないかも…。
(肩をすくめる桃香だが、その視線は目ざとく、相手側に怪人や幹部がいないことを見抜く)
(これなら、応援を呼ばずとも二人で十分脱出できると計算し)
行くよ…人機装着ッ!!
(ブレスレットを操作すると同時に、高らかに変身の合言葉を叫んだ)
【こんな感じで書き出してみました】
>>664
ありがとう、桃香。とてもこのまま放置しておけない状況だったし、私一人で突っ込んでしまったら前みたく皆に迷惑をかけるかも知れなかったから…助かったよ。
この数の相手なら一人じゃ危ないかもしれないけど私たち二人ならきっと……
(物陰に隠れながら何かの作業に明け暮れる戦闘員たちを苦々しく観察している…最中に信頼する仲間が駆けつけてきてくれた)
(すぐ前にあんな事があったばかりだけど、それでも本当にいざという時には一人でも飛び出していく覚悟は決めていたようで
あの時の事を口に出せば若干申し訳なさそうにうつむくものの、だけど「もう無理しちゃ駄目」という彼女の思いやりは受け取りつつも
いずれにせよ自分も戦いに出るつもりなのは前提だったようで)
(とはいえ、状況はさらに動く、そういった有無を言わさずに2人で戦わざるを得ない状況。こちらの様子に気付いた戦闘員たちが取り囲みにかかってきたようだ)
そうだね……でもあっちには上級怪人もいそうにない、多少の無理をすればきっと……
今は無事に切り抜けることを考えよう。……人機装着!
(目線と目線を交わして、頷く。お互いに気持ちが通じ合っている信頼の証でもあるわけで
桃香と全く同時にブレスレットを起動、静かに変身コードを呟けば纏っている衣服は粒子にまで分解、変わりに起動ユニット兼生成装置でもあるブレスから
ナノマシンが噴霧されていく。深い青色のスーツが首から下全身に張り付くように形成されていく)
(桃香の方もそれは全く同じ。スーツの色やその上から装着される装備に若干の差異がある程度…だったはずだが、彼女の肢体をスーツが
覆っていくその瞬間、その肌触り、締め付けにいつもと違う感触が追加されていた。強く締め付けるような、肌を熱くさせて、どこか震えるような快感を覚えさせるような…)
(そんな中で変身は進む。グローブにブーツ、ベルト、各部のプロテクター、そして顔を全て覆い、守るヘルメット…装着が完了した頃には桃香にも異変ははっきりと察知できた
頃だろうか。そして何より、完了してしまえば普段ならより力強くなった実感と共に勇ましくポーズをとって名乗りを上げる…そのはずが全身が、固められたように身動き一つとれなくなっていて…)
【お待たせしました、ではこのような感じで洗脳とか諸々進めさせていただきますね】
【書いてる途中に浮かんだのですが、桃香さんが動けなかったりもだえてるうちに玲が一人で戦って苦戦したり痛めつけられたり…それをみて興奮するとか感じてしまうとか
そういう方面で洗脳刷り込みしていくのもよさそうかな…と】
>>665
【すみません、そろそろ寝なくては…】
【続きはまた今夜、ということでよろしいでしょうか?】
【玲さんを苦戦させたり…というのは、ちょっとイメージが付きづらいです、ごめんなさい…】
>>666
【了解です、ではブルーが苦戦させられてるとかそういうのは無しで……次回最初からカミングアウトして洗脳を進める側に回る動きにしましょうか
あるいは最初のうちは操られてないフリをして心配したり負けちゃ駄目!とか励ます方向をやるのか、どっちの行動を取るのかそちらのお好みがあれば合わせようと思います】
【わかりました、結構遅い時間ですからね…遅くまでお付き合いありがとうございました。】
【ええ、次は今夜でも大丈夫です】
>>667
【できれば、洗脳を進める側になってくれると嬉しいです】
【連鎖堕ちとかすごく好みなので…】
【では、今夜の22時に伝言板でお会いしましょう】
【夜遅くまでありがとうございました。おやすみなさい】
>>665
っ…なに…今の感じ…?
(ナノマシンに全身を覆われていく感覚は、桃香にとって、人々を救える存在に変わる希望に満ちたもの)
(それが今回に限っては、ゾクリと背筋を嫌な予感が走り抜けていく)
(しかし、一旦シークエンスに入った変身は止められるはずもなかった)
くっ…あ…!?
何か、変…
スーツが熱い…? ううん、違う…スーツに触れた私の肌が熱くなってるっ…!?
くぅ…うぅっ…!? おかしい…何が起きてるの…?
全身、締め付けられてるみたいで…
(熱にうなされているような、ゾクゾクとする悪寒と、まとわりつくような微熱が同時に肌をおかしていく)
(敵を目の前にしたときの戦意の高揚とはまた違う形で、心臓の鼓動が早くなっていく)
あぐっ…ぅ…っ…!?
動け、ない…!
何で…スーツの故障…?
そんなっ…今まで何ともなかったのに…!
逃げて、玲ッ! この数の敵が相手じゃ、一人じゃ無理だよっ!!
(無防備に立ったまま、身動きが取れなくなったことを悟り、玲に必死で呼びかけ)
【一緒にお借りします】
【今夜もよろしくお願いしますね。…なのと、続き用意してきてくれてありがとうございます、返信作りますのでお待ちください】
>>669
(既に桃香が異変に、というよりこの絶望的な状況に気が付いた頃だろう。同じく変身を完了した私は、相棒の必死の呼びかけにも
答えることもなくヘルメットの中でほくそ笑む…といってもそんな表情も彼女からは見えはしないだろう)
(スーツとヘルメットの装着が完了…言わば桃香の肢体全ての密閉が完了してしまえば、締め付けて肌を熱く、そして気持ちよくさせるだけでは
済まなくなって、その胸の先端に、下半身…秘部、そして後ろの穴にあたる場所に硬質の何かがスーツ内側に形成されて大きさを増して行く、乳首を圧迫して
徐々に穴の内側にまで進入していく)
(通常時であればヘルメットを装着した桃香の視界はバイザーによって肉眼よりも鮮明に見えるように加工された視界や状況によって付加表示される補助情報が目に入るはずだったのだが
今、その視界は真っ黒、外部から完全にシャットアウトされた真っ暗闇が目の前を覆い、言わば目隠しをされたような状況)
(それは聴覚でも同様で、普段は周りの音や補助情報、通信が耳に運ばれていくのだがヘルメットによって閉鎖されて周りの音も、声も、何も聞こえはしない)
(身動きがとれずに目も耳もふさがれているようなこの状態で、突然桃香は「何者か」に後ろから抱きつかれてしまう。おもむろに胸の膨らみを揉みしだかれて
太ももを撫で回され……)
【次でお薬の吸入とか映像、音声による刷り込み開始しますね。 玲の姿は今しばらくのうちは元の?マキナブルーのままが良いでしょうか?
はたまた次に視界が開けたその目にした時には既に悪コス化しているというのでも…お好みあれば合わせますねー】
>>671
くあっ…あっ…ああぁっ…
身体が…身体が熱いよぉ…何で、こんなに…ひうっ…ううっ…!?
締め付けられるのが…気持ちよくなってく…?
おかしい…何が起きてるの…?
(肌を侵す未知の感覚に、桃香は身悶え、甘い声を上げる)
(全身を締め付けられる感触は、快感へと変わっていき、わずかに秘所が潤み始め)
ひあっ…! あっ…ああっ…!?
な、何でっ…胸…ひぅ…うんっ…!
あっ…あそこも…盛り上がってきて…
だ…だめっ…くっ…あぁ…ああっ…!!
入ってくる…っ…何でスーツが…こんな変な動作を…あぁっ!?
(外形を形成しながら侵入していくスーツは、桃香の秘裂と菊花をじわじわと拡げ、内側へと入っていく)
(穏やかな分、痛みはなく、全身愛撫で疼いていた秘所を埋められる感覚に、桃香は思わず嬌声を上げてしまい)
ひゃうっ…!?
うそ…誰か、組みつかれちゃった!?
こっちは動けないのに…って…違う、この動きッ…ふあぁっ!?
こいつ…いやらしいこと、するつもりで…こ、この…おぉっ…!?
や、やめて…やめなさ…いぃっ…!!
(スーツ越しでも凌辱者の手の感覚は如実に感じられ、桃香は快感と困惑に身をよじる)
(スーツの動きとはまた違う、人間の、意思を感じさせる動きに、桃香は腰を跳ねさせ)
【そうですね…悪コス化してる方がインパクトがあるかもしれません】
【それでは、どんどん洗脳していっちゃってください】
>>672
(突起物は、あるいは侵入物ははっきりとしたいやらしい形となって形成されていく。スーツを構成しているナノマシンによって形作られているだけあって
形状も硬さも”参照先”と遜色のない…というかそれ以上の機能を有したもので、両方の乳首には小さな硬いローターが、下半身の2つの穴には
男性器を象ったバイブとなって振動を開始、桃香の内側を侵して辱める)
(既に感じ始めているその感覚に追い討ちをかけるようにいやらしく震え、うねり、そればかりではなく先端から直腸内に、膣内に、びゅるびゅると音を漏らしながら
薬液が注入されていく。性感と興奮を高めるだけではなく意識を弛緩、自制心を弱くして快楽や衝動に流されていくようにさせるもので…)
(そういう直接的な刺激だけではなかった。つい先ほどまで暗闇ばかりだった視界に明かりが灯る。ヘルメットの機能が回復したのかと思われるかもしれなかったが
次に桃香の目に飛び込んできたのは異常な情報だった。明滅する光、不規則に並んで回転する幾何学的な紋様…を背景にして、ひたすら
「気持ちいい、キモチイイ、きもちいい」「何も考えない、なにもかんがえない、ナニモカンガエタクナイ」との文字が一面に並び、流れていく)
(耳に流し込まれていく音声もその文字と全く同じ単語。思考を麻痺させて、快楽のみに意識を集中させるように刷り込み誘導するもので)
(謎の陵辱者は桃香の動きに合わせて微妙に手癖を変えていく。手のひらでやんわりと撫で、包むように、時にぎゅっと揉みし抱くように
もう一方の手は全身をなれなれしくねっとりと撫で回していく。肢体が、体がくねっていく微妙な動きをなぞり上げていくように、桃香の癖を良く知っているような
手つき、体ごと委ねたくなるような手つきで…)
>>673
ひあっ…あっ…あああああっ!?
乳首のとこっ…ブルブル震えてっ…ふあっ…ああああっ!!
アソコの中のも…中でどんどんエッチな形になって…っ…うああっ!
やだ…逃げらんないっ…スーツの内側だからっ…
(普通に挿入されたのであれば、まだ、身をよじり、ともすれば抜けることを期待して暴れることもできたろうが)
(スーツそのものが変形したローターとバイブからは逃れようもなく、桃香は施される愛撫に身もだえるほかはなく)
だめ…こんなところで気持ちよくなっちゃダメ…なの、にぃ…いいっ…!!
(戦闘員に囲まれ、マキナピンクは変身直後のキレイなスーツのまま、立ち尽くしている)
(敵陣真っ只中で、感じ、悶える己を恥じながら、桃香は必死で理性をつなぎとめようとするが)
あっ…!?
なに、これ…
何か流れ込んできて…浸み込んで……あ…あぁ…
(精液のように放たれたそれは特殊な薬液であり)
(粘膜から吸収された薬の効力で、桃香は途端に勢いを失い)
あ…
(桃香の身体が力を失い)
…気持ち…いい…
気持ちいい…気持ちいい…気持ちいい…
…何も考えない…気持ちいい…何も…考えない…
(朦朧とする意識の中、うわごとのようにつぶやき)
ふあっ…あ…あぁ…あ…
気持ちいい…おっぱい…もまれて…気持ちいい…
この手つき…誰、だっけ…?
…思いだせない…何も…考えられない…
あぁ…はっ…あぁぁ…
(胸を揉まれるたび、ローターに不規則な動きがくわえられ、桃香はさらに快楽に呑まれていき)
【ごめんなさい!意識とびかけてました…今夜はここで中断お願いして良いでしょうか…?】
>>675
【では、今日はここまでで…】
【次は…私は月曜日の夜以降になります】
【ごめんなさい、ありがとうございます…】
【わかりました、でしたら月曜夜はこちらも大丈夫だと思います】
>>677
【では、月曜日の22時にお会いしましょう】
【お疲れさまでした。おやすみなさい】
【今夜もお相手ありがとうございました、月曜にまたお願いしますね、おやすみなさい】
【返します、ありがとうございました】
【スレをお借りします】
【まだ書ききれていないので、少しお待ちください】
【本日もこちらをお借りします】
>>680
【こんばんは】
【本日も宜しくお願いします】
【かしこまりました。お待ちしておりますね】
>>658
やめろって言われてもなぁ……こいつらに孕みやすくなる薬を打ったんだぞ?ヤらなきゃ損じゃねぇか
それになぁ……奴隷を好きに使っていいに決まってるだろがよっ!
(絢の抗議を無視して年齢幅がある美女達の身体を貪るように肉棒を突き、女体を激しく揺らす種付けレイプを続け)
(大量の精子を子宮に送り込んでは排卵剤を打ち込み、妊娠するリスクを上げては犯すを繰り返し)
(女性の尊厳を破壊していると無様な踊りをする絢に近づき、膣内に太い指を挿入していき)
(腰の動きに合わせてピストンを繰り返し、膣口から奥まで穿ち続けると子宮の疼きが和らぎ)
(膣から指を抜かれると疼きが再発し、男達に腰を掴まれるとマンコで風を切る動きを阻害される)
腰振って俺達を誘いやがって…淫乱牝牛は種付けを許してやるよっ!
代わりにデカケツ振って、ケツ穴引き締めてイケやっ!
(魅力的な女性達を犯せ、孕ませれると興奮した男達の肉棒は先ほどまで挿入されていたナス型バイブに比べると細いものの)
(直腸どころか結腸まで突き上げれる長さをもった極長肉棒であり、窄まった穴を限界までこじ拡げる太さを容赦なく突き入れ)
(鎖で釣り上げられた極上の尻をもつ絢を下から突き上げ、並みの男では手に入れることができない身体にも触れ)
(片手に収まらない爆乳を根元から掴み、餅を突くように乳肉をこねくり回していく)
チンポ欲しくて身体はいいやがってよぉ!お前の種付け穴はこのデカケツだっ!
ハメ潰してケツ穴が閉じれない身体にしてやるぜっ!くぅっ…!他の牝マンコより気持ちいケツマンコだぁっ!!
(尻肉クッションを押しつぶすとパァンと心地よい肉音が響き、子宮の裏から突き上げられるものの快楽だけ溜まり)
(卵巣から広がる疼きは解消されず、心身に快楽が溜まるにつれて子宮から膣内へと疼きが広がり続け)
(自身の愛液が垂れるだけで痒みが走り、膣内に山芋汁を塗り込まれたような感覚が襲いかかり)
(少しでも愛液を出させようと深々と肉棒を叩きつけ、牝肉越しの子宮を思いっきり突き潰していく)
いいか?お前たちは俺達の奴隷なんだ!これからは俺達の性処理肉便器として生きていけ!
できないなら、いつでもクソ変態共に売り払ってやるからな!
(脅しをかけながら親衛隊員を犯し、少しでも反抗的な素振りを見せると下腹部に肉棒が浮かび上がる荒々しい動き)
(従順な牝には少しだけ緩く、力を抜いたピストンで犯して差別化を図り、支配を受け入れた親衛隊員は射精される回数が減り)
(減った分は反抗的な親衛隊員に向けられ、足元どころか下半身が白濁漬けになってしまう)
(一番反抗的な絢には性欲を持て余す男達が集まり、ケツ穴を穿ちたい牡が列を作り始める)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
【他の部隊達に見せつけ、捕まった女性達をシェアして犯していき】
【不特定多数の男に犯され、母乳を搾り取るのもありかもですね】
>>682
くそっ…わたくしたちが…お前たちの、奴隷などと……っ!
(本来ならば取るに足らないはずの戦力差)
(装備が万全ならば負けるはずもない一般の戦闘員たちに蹂躙される女たち)
(装備のない状態での肉体的な体格差で抗うこともできず、男と女の差を思い知らせるような力強さで子宮を狙われ続ける)
くっ、んっ、ふぅん…♡ gはっ、はぉ、ぉぉん…っ♡
(部下たちが汚されていく姿を歯噛みしながら見つめていた絢のもとにも男が歩みより)
(無意識に揺らしていたメス穴を指を差し込み、疼く内側を刺激してやると甘い刺激に快感を隠しきれない声を漏らし)
(肉欲が満たされる刺激にカラダをくねらせメスの悦びを訴えていたが、指が引き抜かれるとまた疼きが戻ってきて)
ひっ…! そっちは…もう、いいでしょうっ?
んっんぅっ♡ あっ、は、ぁ、ぁ゛…っ♡、
(度重なるアナル虐めで赤く充血した入口は敏感になっているようで、狙いをつけられるだけで狼狽える)
(ケツ穴に肉棒の先端が触れるとつま先立ちになって腰を揺すって男の肉棒から逃れようとするがオスを魅了するに十分すぎるデカ尻を鷲掴みにされてしまい)
(極太バイブで解されたケツ穴は男の立派な肉棒を受け入れてしまい、慣らされた直腸内を刺激してやるだけでぎゅうぎゅうと引き締めて快感を噛みしめる)
(バイブでは届かなかった結腸に先端が触れると未知の刺激に怯えた直腸全体が窮屈な印象を与えるほどに締まり、無理矢理引き抜いていくと背中を弓なりにしながら悶える)
あぅ゛っ♡ お゛っ、ぉ゛んっ♡
やめ゛ろ゛っ…ん゛っほお゛っ!♡ ぉ゛っ、んん゛っ、ぎ、っぃ…っ♡
(爆乳に指が沈むほど鷲掴みにしてカラダを抑えながらのアナルレイプで絢の口からは屈辱と快楽塗れの悲鳴が上がり)
(それに混じるように一突きごとに男の腰でケツ肉が叩かれる肉音が部屋中に木霊していく)
(大量に種付け射精で子宮を陥落させた男達と、カラダを蹂躙され心身共に疲弊して項垂れる女たち)
(しかし、男達の肉欲は衰えず、徹底的に女達を奴隷に堕とそうと容赦のないレイプが続く)
(従順な女はハメ穴として使われながら、反抗的な態度を崩さない女には躾けるような容赦のない腰打ちが襲い掛かる)
(卵巣に注入された薬のせいで疼きに抗えなくなった女たちは力任せなレイプでも快楽に押し流された悲鳴を上げる)
おしり゛ぃっ、もう゛、や゛めっ…へぇ゛っ!?♡
やっ、あ゛ぁ゛っ、まだイグッ、イギますぅっ!♡
(ケツ穴をハメ潰され続ける絢は快楽を覚えながらも子宮や膣穴が疼く、女としての欲求がどんどんと渦巻いていく)
(アナルを貪られ何度も絶頂へと押し上げられ、鳴き叫びながらイク宣言をする無様な女にまで躾けられていて)
お願いしま゛すぅ゛っ、おま゛んこっ! マンコ、犯してくださいっ!♡
もう我慢できないぃっ!♡ 奴隷でも、なんでも受け入れますからっ、マンコッ! マンコ犯してぇっ!
(直腸越しに子宮を撫でられるたびに膣穴が疼き欲求が増すが、一人たりともマンコへの挿入はせずにケツ穴だけを持て遊び)
(愛液が滴るだけでも感じてしまうほどの敏感マンコがたったそれだけの刺激だけで満足できるはずもなく)
(ケツ穴を弄ぶ極太チンポでハメ潰されたいと願ってしまい、イキ狂って涙と鼻水でぐちゃぐちゃになった顔のまま男達に向かって無様な『お願い』をしてしまう)
(既に犯し尽くされ力なく鎖に吊るされるだけだった女たちも、マイノータの男達に媚びる声には驚愕の反応を見せると同時、心が折れるには十分な衝撃だった……)
【すみません、遅れてしまいました。本日もよろしくお願いいたします】
【ケツ穴をハメ潰され閉じれなくなってしまうのぼ無様でいいですね…排泄の度にイッてしまうくらいの雑魚アナルにされてしまいたいです】
>>683
【アナルを徹底的に調教していきますね、次の返信が遅れてしまいます】
>>684
【大丈夫です。おまちしております】
>>683
ケツイキ宣言できるように偉い、偉い、少し前まで反抗していたのがウソのようだな
(媚びた声で膣穴を犯してほしいと懇願し、絶頂宣言する姿に男達の支配欲を刺激されて満足な笑みを浮かべ)
(頭を撫でながらケツ穴の奥深くを穿ちあげるものの、膣穴の責めはほとんどされず)
(激しく打ち付けてこじ開けられるアナル、極太肉棒が擦れる直腸や穿ち拡げらる感覚を与え)
(愛液が溢れる膣口は指が軽くなぞる程度であり、敏感になった膣内には一切、手を触れることはない)
なんでも受け入れるっていうなら仕方ないな……排卵剤打ちながらケツ穴レイプしてやるからありがたく思えっ!
(爆乳が跳ねるケツ穴ピストンの動きが止まり、極太肉棒を膣穴に近づけると肉竿に愛液を塗り)
(太い血管が浮かぶ肉竿をぷっくりと膣肉が膨らんだ膣口に擦り付け、逞しい逸物の感触を膣に教え込み)
(挿入しようと亀頭を向けると…正面の男は離れ、代わりに排卵剤を打ち込んで疼きが強くさせられ)
(より敏感になったマンコを放置し、開発されたケツ穴を犯す快楽拷問が再開されてしまう)
抵抗する牝にはお仕置きが必要だろぉ?他の牝と違って孕まないんだから……マシと思いなぁぁぁっ!!
(左右の尻肉に陰毛がたっぷり付着し、男が腰を打ち付ける度にちくちくと尻肉に毛が刺さり)
(汗ばんだ美尻は黒い太毛塗れになり、極太チンポが直腸から引きずり出されるとデカ尻を思いっきり叩いて震わせ)
(尻肉を嬲っている間も肉棒は動き続け、窄まった肛門をカリ首をひっかけたまま引っ張り伸ばし)
(亀頭が抜けそうになると肉棒の半ばまで打ち付け、アナルの内外問わず責め)
(男の声と共に爆乳を強く揉んで絢の身体を支えにすると根元まで突き入れ、間欠泉のような激しい射精が開始されてしまう)
あいつらのマンコより気持ちいいケツ穴、最高すぎるぜぇっ…!ケツ穴奴隷として生きた方がいいんじゃねぇか?
(結腸にめり込んだ亀頭から直で熱々精液が腸壁にぶつけられ、腹の中を揺さぶりながら駆け上がり)
(指にかかれば簡単に垂れない粘度をもつ濃厚なザーメンが溜まり、腸内を汚れた牡の欲望が征服していき)
(下腹部が少し膨らむ量のザーメンを注ぎ終えるとご褒美として膣口が開かれ、男達の生臭くて暖かい吐息を膣奥まで送り込まれ)
(疼く膣内をほんの少しだけ痒みが止まるものの、根本的な解決にはならず)
排卵剤打ち込まれた生マンコを使われた牝には所有物の証をいれないとな……これでお前らは俺達のもんだ
あっ、ケツ穴奴隷はまだハメてねーからダメだがな
(心を折られた親衛隊員にバーコードリーダーのような機器を近づけ、下腹部に低圧レーザーを照射されるとバーコードを刻まれ)
(どこにいるか常に把握され、誰が管理しているか、ハッキングしたデータを元に細かい個人情報まで握られ、逃げても簡単に追われてしまう身体になり)
(部下が敵組織の所有物にされている間、絢のケツマンコを穿ち続けていく)
(親衛隊員が男達の管理下に置かれる度に腸内射精がされ、鍛えられたお腹を精液の腸詰めにして嬲り倒していった)
【おまたせしました、時間的にそちらの返信で凍結になると思います】
>>686
いぐっ、お゛っ♡ まだイグゥッ!♡ んっ、おぉっ、お゛お゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡
(無様極まりないハメ乞いの後も肉棒は絢の尻穴に差し込まれ中を蹂躙する)
(幹部の風格もない野太い声で絶頂宣言すると同時に豊満な身体を大きく震わせながら全身に行き渡る快楽に悶える)
(指が表面に触れるだけで腰が跳ねるほどに敏感になったマンコにハメ乞いまでしてしまう醜態まで晒して)
(駄々洩れになっている愛液を肉棒で受け止め塗りたくるとマンコをハメて貰えると勘違いして両膝大きく開き情けないガニ股ポーズに)
ふっ、ふぅっ…んぅっ♡ ウッ♡
(汗と愛液でべったりと濡れて縮れた陰毛すら曝け出しながら待ち望み、肉棒が膣穴を撫でるだけで軽くイッてしまい真っ白な喉を晒しながら仰け反る)
(びしゅっ、と熱々のイキ潮を雄々しい肉棒に噴きつけてしまうほどに喜んでいたが、ついに肉棒でハメられると思い来や、離れていく男が代わりに卵巣に二本目の排卵剤を注射して)
ちがっぅ゛っほぉっ!?♡ ぉっあぁ゛っ♡
(子宮がより強く疼いて熱く、膣穴が耐えがたい痒みを訴えるが男達は容赦なくマンコに触れることなくケツ穴をレイプし続ける)
(何人もの男がケツハメを繰り返しているせいで、何度も腰を打ちつけられたケツ肉は真っ赤になっていて)
(全身汗だくでメスのフェロモンをムンムンに漂わせる絢の尻肉には激しく腰を打ちつけて抜けた陰毛が何本も張り付いている)
(大きく張ったカリで尻穴の窄まりを抉じ開けてやるとつま先立ちになりながら悶えて、やっとカリをひり出したかと思えば一気に奥まで突き入れられる)
ぁぉ゛ぅ゛っ!?♡ イッグ、ン゛ゥ゛〜〜〜ッ!!♡
(獣のような叫び声を上げながら泣きじゃくると同時にイキまくり、屈辱と快楽塗れのレイプに気高い女としての姿を保つこともできず為すがまま)
(射精され熱々の精液が結腸まで焼かれる刺激で何度も身体を震わせる連続アクメを男達の前でキメてしまう)
(組織の男への褒美として宛がわれることが誇りだった絢のカラダを好き勝手に貪る男達に対して何もできないことに涙しながら)
(直腸はもちろん結腸までを男の遺伝子で満たされ、部下の女たちとは違う特別扱いでケツ穴を征服されていく)
マンコッ、ぉっ、ぅぉ〜〜〜〜っ♡♡
(薬を打ち込まれより敏感になったマンコを指で開かれるだけでも意識が跳びそうなほどの快感を覚え身震いする)
(温かい吐息が膣内を撫で上げていくと絢のカラダに理解できないほどの快感が襲い掛かり一瞬で絶頂して)
(白目を剥きながらアクメしてガクガクとカラダを揺らすと顔を近づけた男にイキ潮を大量に浴びせてしまう)
(女達が所有物であると誇示するように焼き印を刻みつけていく男達)
(自分たちの手中に収めた極上の女の思い思いの場所に印を刻んで、一人の女からメス奴隷へと変化させていく)
(メス奴隷に堕ちた部下達に所有物の証を刻み込んでいる間にも他の男は絢のケツを犯し続けていて)
(彼女たちの子宮を陥落させた、女としての尊厳を踏みにじった、憎たらしい男達のチンポで善がり狂いイキ続けている)
【かしこまりました。ここで凍結ですね】
【この後はマンコをハメられながら感謝しまうより無様な姿を晒してしまいたいですね】
【種付けされ、部下の女たちと同じように雑魚戦闘員の子どもを孕まされて所有物にされる…という流れでお願いします】
【次回はまた火曜日にお願いします。時間は20時からで大丈夫です】
>>687
【次はマンコに生ハメし、無責任種付けレイプしていきますね】
【孕ませた後に所有物の証を刻み、母乳がでる身体に開発しようと思います】
【火曜日20時に待ち合わせお願いしますね】
【今日もお付き合いありがとうございます】
【次回もよろしくお願いします】
【おやすみなさい】
【スレをお返ししますね】
>>688
【是非お願いします】
【その後は部隊丸ごと経産婦になったり所有物として飼われる展開なんかもできたらいいなと思っています】
【今日もありがとうございました。おやすみなさいませ】
【スレをお返しいたします】
【本日もラウラとお借りしますね!】
>>649
天国行きより俗世で一緒に楽しみながらイク天国の方がいいっての…!
だ、だいじょーぶ。問題ない…愛するラウラを無事に乗せてくのが俺の使命…
……それはそれとして、愛撫してくれるのを楽しむのも使命っていうか……
(ミラーで簡単に見られればと目論むのもむなしく、ラウラの動きに焦らされながら)
(かっこつけて言ってはみるけど、ストレートに股間のテントを刺激され、復活しだしたそこが加速度的に元気になっていく)
(触られる感覚を意識させるような指での可愛がりに、少し恥ずかしそうにしながらも)
(息を荒くし、テントを強く持ち上げ、興奮を隠せない)
…そうだった、口か中にでも出すんでないと服もシートも大変な事になっちまう……!
な、なーに、イかされる前に到着してラウラにやり返せばいいんだよっ…
(などと簡単に言うが軽く弄られたで勃起がすでにムラムラと反り上がって)
ありがたいね……よし、一つ頼むぞ〜
(もとより助手席から迫られるまま動けず、反応だけを返しながら膨らんでいたペニスが)
(ズボンから解放されると、座っていても亀頭や竿の部分が太腿から大きくはみ出すほど張り詰めている)
(ラウラが準備する衣擦れのような音に耳をすませ、足を先から伸ばしてくる気配にピクンと昂って)
おおぉ…いいっ、前を見ててもラウラの脚線美が動いてるのが視界に入ってくるし……
(ファビオの方もどんな感触がくるか期待している様子で、踏みつけられる圧迫に嬉しそうに勃起が頭を持ち上げ、抗おうとする)
(むしろ見えないよりも意識してしまうぶん、おもいきり直視したい気持ちも湧いてくるのだが今は我慢)
(動きも刺激もまだぎこちない中、不思議な興奮に浸っているとじわじわ快感を高められて)
(普段のようにいやらしい顔は向けてこないものの、踏みにじられながら溢れた先走りがストッキングを軽く汚し始めていた)
んぅぅっ…なんだい、意地悪してるつもりだったのかぁ?
ま、そりゃチンポをラウラの好きされちゃってるわけだからな……うっ!
スカートの方もチラッと見えるだけでやばいっ……いや、チラッと見るのも危険だった…!
(市街を抜けた車をもっと人気のない場所へ走らせようとしているようだが)
(その間も脚で弄られ続け、堪えようとしはいるものの…)
(扱く強さが増すともどかしさが消え、しっかり捉えられて擦られる感覚に、抜かれるのを意識してブルッと体を震わせた)
(脚の動きもこなれて来たようで、指で掴んで来ようとするのを、自分からも腰を動かし、指の間にペニスを挟ませようとして)
(大胆に動くたびにスカートの中の光景が視線を誘い、視界の端で朧げに見ながら顔を紅潮させ、運転に集中しようとするが)
(時々、対向車の無い直線などを見計らってはチラリと覗き込んだり、ラウラがどんな顔して見ているか気にしている)
【スレを借りるわね】
>>690
やだ、チンポからトロトロの汁が垂れて来てる……ヘンタイ♡
手で触るのとはなんか違うっていうか…ふふっ。
(足の裏全体を使って、軽く踏みながら扱くのを繰り返し)
(カウパーが滲んでくると、笑いながら足指で亀頭をつついたり)
(脚の指で掴み、ぐにぐに動かしてマッサージしたり………初めてのプレイではあるけれど、これまでの知識を総動員して)
ストッキングに汁が染みてきちゃう…♡臭いが取れなくなったらどうしてくれるのよ♡
ちゃんとチンポ、イカせてあげるから、運転に集中しなさい♡
ん?何?足の指の間に……挟んで欲しいの??こう……?
(興奮し、身体を火照らせながら、ファビオの動きを察して足指の間に挟んで締め付ける)
(そうやって固定したペニスの先端を、足の親指でくすぐるように撫で)
(ストッキングと亀頭全体に、にちゃにちゃした汁を染み込ませて)
大分濡れてきたし……もうちょっと激しめにしてもイイかも知れないわね♡
(たっぷりストッキングが湿って来たのを感じると、両脚の裏でサンドイッチして、腰をカクカクと上下に動かすようにして扱く)
(大股開きの腰ヘコムーブという、これまでのラウラなら頼んでもしてくれないようなエロ下品なご奉仕で)
(時折ちらちらと、にやにやと笑いながらファビオの顔を伺ってくる)
ヘンに我慢するより、射精するならそのまんましちゃったら?
て言うか………見せて、ファビオ…♡思いっっっっっっ切り……私の足で…運転中街中射精しちゃうトコ…………♡
びゅるーって、フロントガラスまで飛ぶくらいの、カッコよくて男らしい射精…………見せて♡
(オマケに自分で自分の発言で何か気づいたのか、どう考えてもそのニヤニヤ顔は無様射精させたいだけなのに)
(まるで煽る様な、褒めるような物言いで、射精を促してくる………!!)
>>691
脚と一緒にストッキングもマーキングしちまうかなっ…!
…はうっ……も、もちろん俺はチンポよりハンドル握ってるんで……
あっ、それっ…!やらしい動きじゃないか……はぁぁ…うう……
(愛撫に合わせていった結果、ねだるように指に当たった亀頭がよりしっかりと指に挟み込まれていく)
(締め付けと同時に先端から弄られるのも気持ちよさそうに、小さく震わせては)
(勃起を持ち上げて指に汁を擦りこんだり、ストッキングをさらに濡らしていく)
たはは…やっぱ脚だし、加減してくれてたんだな……!
あ、あんまグリグリ踏まれたら痛いかもしれないが、はさんで腰振って…こういうのならっ…
むしろ…エロすぎっ……!
(両脚がまるで締め付けるように挟み、腰ごと動いて扱くやり方は、見た目よりも局部に激しい刺激をもたらしていく)
(肉棒をビクビクさせながら腰を小さく浮かせたり沈めたり、興奮のまま動きながら)
(歯を軽く食いしばって耐えようとする顔で、それでもちらりちらりと過激に躍る肢体を覗き見る)
そうは言っても自分で愛車を汚す事になるんだぞー、このまま出したらっ
ていうか、そんなに飛ぶかっ!?でもっ…ラウラの脚にも出したいしなっ……んううっ…もうっ、ここでっ…!
あああっ…!!くうっっ!
(次第に追い込まれて嫌がるというよりゾクゾクしながら蕩けた顔で横目にラウラを見る)
(放っておくとイかされそうだし、かといって自分から加速したりもできず、抗うのも限界に達して))
(ラウラにとどめを刺してほしいというように、ビクつく竿を脚の裏に擦り付け、先端を押し付けたりもがきだし)
くあぁぁっ…!ダメだ出るっ!!んぅぅぅっ…!!
(短く叫んで肉棒を震わせ、堪えきれなくなった精液を一気に吐き出し始めた)
(たとえラウラが脚で押さえてくれたとしても飛び散りそうな勢いで脚の間から運転席やガラスに白濁を飛ばす)
(もちろん触れている脚にももろに浴びせてきたりして)
(そんな中でも運転には気をつけようと前を向いているが、ハンドルにすがりつくように余裕がなく)
>>692
あら?私はファビオがして欲しがってる事をしてるだけだけど?
それってファビオがイヤらしいってコトじゃない?
(余裕綽々、といった様子で、ねとねとと、亀頭と親指の間に糸を引く)
(ファビオの腰が動くと、時に逃げるように指を離し、時にそのまま擦り付けさせた)
まあ、手先ほど足先は器用じゃないものね。
痛かった?脚の下で結構、チンポ硬くなってた気がしたけど……ふふっ。
……ビクビクしてきた…♡そろそろ限界なんじゃない……?
(ファビオの視線が食い入るようなものになったのを感じ、ますます調子に乗って腰をくねらせる)
(風で煽られたスカートの中、白濁の纏わりついた秘裂を、ラウラの指がくちゅくちゅ穿り、シートに白い雫を垂らす)
そうね、でもこの車はファビオの車であって私は関係ないもの♡
ほらほら、早く……出せ♡出せ♡白いのびゅーって出せ♡思いっきり射精しちゃえ♡
んんッ………凄っ♡びちゃびちゃ出てる………♡そんなに気持ちよかったんだ……♡♡
(ダメ押しとばかりに猫なで声で射精を煽るラウラ)
(足裏に感じるビクつきで射精の瞬間を知り、寸前で足の裏で受けるものの、当然受けとめきれるわけもなく…)
(メーターやハンドル、フロントガラスまで飛び散るのを見て、妖しく微笑んだ)
(伸ばした脚を引っ込め、ザーメン塗れのストッキングのまま、ローファーを履き直すと)
(今度は身を乗り出し、残滓で汚れたペニスをゆっくり深く咥え、舐め清めて行く…)
ちゅッ…ちゅぶぷぷぷッ…じゅる、じゅぶ、じゅぷ、じゅぷッ…ちゅぅぅ………ずずッ…♡♡
>>693
【なーんて後始末まで素晴らしいんだ…!ありがとうラウラ】
【今日はここで凍結お願いしたいと思うんだけど、来週28日に出かける用事があって】
【少し先の5日の土曜日だったらどうかな…?】
>>694
【お疲れ様、ファビオ。言ったでしょ、今は私のターンだって】
【じゃあ今日はここまでね】
【10月5日ね、構わないわよ。時間はいつも通りでいいの?】
>>695
【そうだった、時間も14時ぐらいにしようか】
【今日も長いこと刺激的にお相手してくれて感謝するよ…】
【お疲れ様、ラウラ。次回もそっちのターンに踏み込んでいくぞー】
【場所をお借りしました】
【スレをお借りします】
【五條桃香 ◆Dd7n98Z5E6さんと一緒にお借りします。】
【今夜もよろしくお願いしますね、途中ある程度まで進めさせていただいていますけどその中で内容や方向について希望要望とか
他にしたいされたくなったりな事とかありますでしょうか?】
>>698
【今のところは特にありません】
【予定通り、ここから投薬や刷り込みに移行していただければ…と】
【了解でーす。おおむねその方向で書きかけていますので、仕上げてから投下しますね、お待ちください】
「何も考えない、考えない、頭の中は空っぽ、空っぽ」「身を委ねる、頭の中を委ねる、」「声に従う、従う、従う」
(流し込まれる音声はさらに少しずつ変化、思考の放棄と”何か”への従属に誘うものへとシフトしていき、桃香の頭を空っぽに、そしてこれから入力していく
ものをよりスムーズに受け入れさせるべく……)
(胸の先端、乳首にいやらしい振動を加えるローターの接触部から出血さえ生じさせないくらいの極細の針が乳首に突き刺さる)
(その奥から、下半身の二穴に注入されていっているのと同じ薬液が注入。意識と自制心の弛緩、興奮と催淫をもたらすそれを
さらに増量して摂取させてしまい、思考と同時に体からも一切の抵抗力を奪っていくように)
(”何者か”の手つきは執拗さといやらしさを緩めないまま全身を這い回りつつ、やんわりと解きほぐすようにその体を
刺激し続け、そして……)
「このまま気持ちよさに浸っていたい。ダイデウスと戦いたくない」「ダイデウスと戦わない」「ダイデウスは敵ではない」
「ダイデウスと戦わなければこんなに楽になってキモチイイ」「ダイデウスに逆らわない…」
(流される音声と文字は、はっきりと仇敵である悪の組織への恭順を促すものになってしまった。とは言え
最初から完全な屈服を促すものではなく、逆らわない・敵対しない…という消極的な・受け入れやすいレベルから
開始して徐々に恭順のレベルを挙げていく。万が一にでも抵抗の意思を呼び起こさない為に…)
【お待たせしました、このような感じで】
>>701
何も考えない……考え…ない…
頭の中…空っぽ、空っぽ…
何も…考えない…
頭の中……空っぽ……
(「皆を助けるための力をくれる象徴」としてのスーツに裏切られた反動は凄まじく)
(桃香はいつしか、流し込まれる音声を自ら繰り返すようになり)
くあ…っ…あぁ…
身を…委ね…るっ…
あ…頭の中…委ねる…っ…
声に…し…従うっ…うぁ…あっ…従う…っ…
声にしたが…うっ…
(意識が朦朧としている桃香には、もう、自分が何をされているかを認識することすらできず)
(ただ与えられる快楽と、それと同時に流し込まれる声だけが、桃香の中に残っていく)
(マスクの下、半開きの口は、従順に、聞こえてくる音声をひたすら繰り返し)
(愛撫と投薬でほぐされた身体はすっかり脱力し、どこまでも敏感になっていく)
このまま…気持ちよさに…ひたっていたい…
ダイデウスと戦いたく…ない…
ダイデウスと…戦わない…
ダイデウスは…敵じゃ…ない…
ダイデウスと戦わなければ…こんなに楽になって…気持ちいい…
ダイデウスに逆らわない…逆らわ…ない……っ…
(元々、人々を守るために戦いを選んだ桃香の闘争本能は決して強くはなく)
(悪の組織と言えども、戦いを避けられるようなメッセージは受け入れやすくもあった)
(まして、快楽に蕩け、薬にぼかされた意識では抗うことなどできるはずもなく)
(桃香は、正義のヒロインのスーツを身にまとい立ち尽くしたまま、その心に恭順を植え付けられていく)
【ありがとうございます。とてもエッチで楽しいです】
『ダイデウスに抵抗しない、ダイデウスに逆らわない、ダイデウスに刃向かわない……』『ダイデウスに従う。ダイデウスに屈服する。ダイデウスの言いなりになる。ダイデウスの命令に従う…』
(そしてとうとう、聴覚から流される音声と視覚を占拠するそのフレーズは直接的な屈服、服従を促すものへと成り果てていく。音声に混じって催眠性の超音波が、文字情報に混じって思考の奥に刷り込むような無機質な背景の模様が、それぞれの作用によって桃香の頭の中に直接染み渡っていくように……)
(さらにそれに追い討ちをかけるように、『従う』『屈服する』『言いなりになる』という音声が流れた瞬間、あるいは桃香がその言葉を口にした瞬間に下半身を穿つ2つの突起物は勢いよくその内をえぐって激しい射精のように洗脳液を音鳴らしながら中出し、その言葉に対して、それを自ら口にすることに対してのご褒美のように条件付けて刷り込み)
……もう絶対に戻れはしない、マキナピンクはダイデウスに屈服して気持ちよくなるいやらしい牝に成り果ててしまった。
もっと正直に、流れてくる命令のままに自らダイデウスに忠誠を誓いなさい?
ダイデウスへの忠誠と屈服を自ら口にしながら…イき果ててしまいなさい?
(ヘルメットから流し込まれていく洗脳音声とはまた別に、”何者か”が耳元でささやく。既に完全に出来上がっている状態からの最後の一押し)
(仇敵への屈服を受け入れ…自ら受け入れて口にするように命じながら、それと同時の絶頂さえも命じ、言葉だけではなく
体に対しても物理的な刺激を。自ら振動し膣内と直腸を抉る男性器と化している両穴のバイブを、外からスーツ越しに掴んで、奥の奥まで穿つように一気に押し込んで犯してしまい…)
>>703
ダ…ダイデウスに…抵抗…し…ない…
ダイデウス…に…逆らわ…ない……
ダイ…デウス……に……刃向かわ…ない……
(秘所と菊花を責める突起物のせいで、桃香のスーツの内側はヌルヌルになるほどの愛液で濡れていく)
(同時に、超音波と模様、聴覚と視覚の両面から揺さぶられた精神はさらに深い被暗示状態に堕ちていき)
ダイデウスに…従う……
ダイデウスに…屈服…する…
ダイデウスの言いなりに…なるっ……
ダイデウスの…命令に…従う…っ
(快楽に体が蕩かされる一方、夢見心地の精神は与えられるフレーズを従順に飲み込んでいく)
(白紙に墨がしみこむように、桃香の心のなかに、悪の組織に対する従属がしみわたっていき)
あ…あぁっ…し、従うっ…
ダイデウスに…従うっ…
ダイデウスに屈服…するっ…ぅあっ…
ダイデウスの…ぉ…言いなりに…なるぅっ…ぅんっ!
屈服っ…言いなりっ…ダイデウスに従うぅっ…あああっ…!!
(桃香の精神が戻れなくなったところを見計らい、激しさを増した突起物の動きに、桃香が嬌声を上げる)
(じっくりと刺激された秘所と菊花は、激しい動きや洗脳液の投射に如実に反応し)
(快楽を求めて無防備にフレーズを繰り返す桃香の中に、条件付けが刷り込まれていく)
もう…戻れないっ…
マキナピンクは…ダイデウスに屈服して気持ちよくなるいやらしい牝…
雌に…なっちゃった…もう、戻れないっ…
ああっ…誓うっ…誓いますっ…
ダイデウスに忠誠と屈服を…ぉおっ…
私はっ…マキナピンクは…ダイデウスに屈服し、忠誠を誓います…ぅううううっ…!!
(外からのダメ押しと、甘い囁きは、桃香にとって決定的なトドメとなった)
(自由の利かない身体をガクガクと震わせ、マキナピンクは敵陣真っ只中で絶頂する)
(正義のヒロインとしての誇り、矜持、使命感、意地、夢)
(その全てが絶頂と同時にガラガラと音を立てて崩れていき)
【ごめんなさい、返信を作っていたのですがちょっと意識が危うくなって纏まらず…一旦今夜はここで中断お願いして良いでしょうか?】
>>705
【わかりました】
【次回は私は木曜日と土曜日に来れそうです】
【ありがとうございます、では…木曜にお願いしたいと思います】
【次回からは外見・コスチュームも相応しいように改造していこうかなと思ってますー】
>>707
【では木曜日にお会いしましょう】
【コスチュームの改造、楽しみです】
【今日も夜遅くまでありがとうございました。おやすみなさい】
【返信を置いておきますね】
>>687
弄るだけでイキ潮噴いてアクメってるじゃねーか、腹が捩じれるぐらい笑っちまうわ
(白目を剥いて愛液を噴く姿に男達の嘲笑が走り、無様に身体を震わせる絢の伸びたクリトリスを扱き)
(イキ潮がどこまで飛ぶか競い合い、飛距離が伸びると膣穴に指をねじ込んで奥まで穿り)
(膣壁に爪先を押し当て、Gスポット周りを重点に掻いて疼きを癒し)
(クリトリスと膣穴を嬲って楽しんでいるとケツ穴を穿つ肉棒が引き抜かれ、精液が溜まった直腸内が見える肛門を撮影し)
(不特定多数に犯されて開きっぱなしの排泄穴、涙や涎等で崩れた美貌を保存されてしまう)
マンコ、マンコうるせぇなぁ……そんなにハメて欲しいなら、お望みどおりにハメ倒してやるよ!
(身体を宙に浮かせている腕の鎖を外して絢の身体を自由にすると大柄な男が絢の両手首を掴み)
(親衛隊員の子宮奥を穿った極太チンポをイキ潮が垂れる膣穴に打ち付け、膣壁をゴリゴリと抉るように擦って進み)
(子宮口に亀頭をめり込ませたまま腰を突き出すと下腹部に肉棒の形が浮かび、痒みを帯びた個所全体を肉棒が触れていく)
ケツ穴で準備運動しただけあって、マンコの中がトロトロに解れてるじゃねーか!こっちの穴もハメ心地がいいぜっ!
(マン肉に硬い亀頭が擦れ、男の味を求める膣口付近まで膣肉をずり降ろしては爆乳やデカクリが跳ね上がる勢いで腰を叩きつけ)
(肉棒を打ち付ける度に少しずつ亀頭の位置が臍下へ近づき、突き上げが深くなるにつれて下腹部に浮かぶ姿ははっきりと見え)
(膣全体を下っ端戦闘員の肉棒で埋め尽くされ、身体全体をオナホ代わりに使われてしまう)
おらおらおらっ!もっとマン肉締め付けて奉仕しろっ!お前も牝奴隷になったんだから、俺達の為に身体を差し出せ!
(膣の締りが弱ると腕を引っ張って弓なりに背筋を伸ばさせ、他の男が乳首を引っ張って爆乳を伸ばし)
(汗で艶を帯びた乳肉にしゃぶりついて舐め回し、左右に乳肉が伸びそうな吸引まで行って肉体上下問わず嬲り)
(一番の美貌を誇る絢の痴態や表情、声を永久保存しようと四方八方からカメラが向けられる)
【今夜もよろしくお願いいたします】
【お返事ありがとうございます。お返しを落しますね】
>>709
ぉっ…ふぅ、ぅうっ♡
あぁっ! あっ♡ ぅう゛んっ♡ いくっ!♡ いぐうぅっ!♡ああ゛ぁ゛ぁ゛ぁっ!!♡♡
(周囲の男達の嘲笑に囲まれ屈辱を覚えながらも身体を弄ばれる夥しい快楽に抗う余裕もなく)
(疼いてたまらない膣穴に爪を立てながら引っ掻かれると一瞬で意識が快感一色に染まりあっけなくイク)
(情けない悲鳴を上げながら脚をピンと伸ばしてつま先立ちになったままガクガクと震えるイキ様を披露してしまう)
(クリと膣穴、そして解されたアナルへの責めに女性としての誇りを保つこともできず只管にイカされ)
(絶頂地獄で失神寸前の無様な顔、白目を剝いた大きな瞳から涙をぼろぼろと零し、喘ぎ声を漏らしっぱなしの口からは涎の筋が何本も伸びている力ない顔)
(男達の極太肉棒を受け止めていた排泄穴は締まり切らずにぽっかりと開いたまま、締まろうにもヒクヒクと力なく痙攣する様子を撮影されてしまう)
(快楽塗れになった身体を釣り上げていた鎖が取り外されると崩れ落ちそうになるが男によって腕を上げた状態で拘束され)
(何度も絶頂を味わい火照ったカラダの膣穴は、絢の意思に関係なく肉棒を受け入れる準備を済ませていて)
ぅっ…あぁぁっ!?♡♡
ぉ゛っ♡ ほっ、ぉっ、いぐっ♡ またいぐっ♡ んん゛っ、ぐうぅぅぅぅっ!♡♡
(疼いて堪らなかったメス穴に屈強なオスの肉棒が挿し込まれると挿入だけで絶頂を迎え、自慢の爆乳を大きく弾ませながら背中を弓なりにして)
(硬い亀頭で膣壁を引っ掻いてやると痒みが解消されると同時にセックスの快楽も加わり何度もイキ、膣肉を引き締めて全力で媚びてくる)
(下腹部にぽっこりと浮かぶほどの逞しい肉棒での責めに只管喘ぎながら、一突きごとにイッているレベルでぶしゅぶしゅとイキ潮を漏らしまくりメスとしての快楽に浸る)
ちくびぃっ♡ ぁっ、んぁ゛っ、ぉ゛〜〜〜っ♡
ずみませんっ♡ もっと締めますっ♡ だから、もっとぉ♡ んっ、ほぉ゛っ!?♡
(強烈なピストンで意識を失いそうになって膣穴の締まりが僅かに弱まると爆乳を他の男が弄び)
(自慢の爆乳を我が物顔で鷲掴みにし、大きな乳首にしゃぶりつく快楽刺激で無理矢理覚醒させられ、快楽塗れの頭は冷静な判断もできないまま、命令される通りに媚びてしまう)
(知的な印象の美貌が台無しな、頭の中が真っ白になっただらしない顔で男に服従するような言葉を吐いてしまい)
(言葉通りに必死に膣肉を引き締め、組織の男を悦ばせるのに使っていた自慢の肉体で下級戦闘員にご奉仕して)
(女達のまとめ役である絢が、男達の手の中に堕ちてしまった証明を記録されていく)
>>710
【こんばんは、こちらこそよろしくお願いします】
【返信をお書きするのでお待ちください】
>>710
気持ちよすぎてバカになっちまったか
【すいません、途中送信してしまいました】
【すいません、電話がきたので返信が遅れてしまいます】
>>714
【かしこまりました。お気になさらず】
【忙しくなるようでしたら凍結も構いません】
【次回は水曜日、金曜日で20時から可能です】
>>710
気持ちよすぎてバカになっちまったか?マン汁噴きながら締めやがってよぉ!
奥までハメ潰してやるからありがたく思え!牝牛奴隷っ!!
(知的な美貌の欠片すら残らない白目を剥きそうな表情、涎や涙が溢れて顔下に小さい水たまりが作られ)
(極上の締め付けと膣ヒダの動きに下級戦闘員の動きが激しくなり、動く度に少しずつ臍へと子宮が押し上げ)
(子を宿す部屋ごと卵巣すら突き潰し、下腹部に極太肉棒の形をはっきりと浮かばせ、膣穴から子宮口まで肉棒が埋め尽くし)
(浅い連続ピストンで子宮や卵巣を振動させ、絶頂を迎えそうになると動きを止めて焦らしていく)
おいおい、俺達のことも忘れるんじゃねーよ!でっかい乳ぶら下げて誘いやがってさぁ
感謝の言葉はねーのか……よっ!!
(上半身の責めも続けられ、汗で滑りがよくなった爆乳を前後に揉み扱き、ロケット状に引っ張り伸ばしながら肌に汗を染み込ませて光沢を帯びさせ)
(硬く尖ったデカ乳首を強く噛んでつぶし、舌先で乳頭を舐め撫でながら乳肉全体をこねるように揉みこまれていき)
(乳首を抑えている歯が離れると押しつぶされた餅の如く、爆乳を揉み潰した状態で根元まで引き戻され)
(乳輪や乳首全体に男達の指が群がり、爪でカリカリと掻きむしられてしまう)
そろそろ孕ませてやるか…!てめぇも部下と一緒に孕んでイキやがれっ!!
おっ…!うぅっ……!極上マンコに射精しまくるぅっ……!!
(射精感が高まると女体を貪るピストンが再開され、亀頭の形が臍下にはっきりと見えてしまう突きを叩きつけ)
(衝撃で絢の身体が飛ばないように両手首を握り直し、薄い肉壁越しの直腸すら振動が響き)
(子宮口に亀頭を半ば以上突き入れると子宮内に直接射精しはじめ、寒天のような塊状熱々ザーメンをぶちまけ)
(一瞬で子宮を埋め尽くすものの射精は止まらず、鍛えられて引き締まり、くびれた身体を快楽に堕ちた精液ボテ腹に変えてしまう)
おーおー、こいつも良い牝奴隷になりそうだ…売ったら高くつきそうだな
まぁ、こんな牝共はそうそうハメれないから売らないがな
(マイノータ隊全員がザーメンが詰まったボテ腹にされてしまい、卵子を求めて凶悪な精子達が蠢き、孕ませようと子宮や卵管内を泳ぎまくっている)
(膣穴から極太肉棒を抜くと勃起したデカクリを扱きながら識別バーコードを刻む装置が向けられ)
(子宮下の下腹部に刻まれ、左右のデカ尻肉や乳肉にすら追加されてしまい、他の隊員より惨めな姿にさせ)
(敗北した女達のだらしない顔や身体を撮影し、黒目線や顔に少しだけぼかしを入れたのを裏サイトに流すのを目の前で見せつけていく)
>>715
【電話はすぐ終わったので大丈夫です。お気遣いいただきありがとうございます】
【次は場面転換して、戦闘が終わって帰ってきた戦闘員に犯されるのはどうでしょうか】
【既に孕んでいるのにお構いなしに犯して種付け、母乳が噴き出る薬の注入を行うとか…】
【水曜日は21時、金曜は20時から問題ないですね】
>>716
はひぃっ!♡ あぅ゛っ、ぅあぁっ!?♡
おマンコいぐぅッ!♡ んっ、あぁ゛っ!? なん、でぇっ??
(男達に弄ばれハメ潰され続けた結果、美貌を台無しにしたバカになってしまった顔を曝け出したまま)
(極上の肉体を一方的に貪られているにも関わらず媚びた声を部屋いっぱいに響かせる)
(女として最も大事な場所を連続で小突かれ、薬で過敏になった子宮が揺さぶられると悶絶して)
(メスの快楽を覚えそうになっていたところにピストンを止められ惚けたこえを漏らして)
ぉ゛ぅ゛っ、ぁ゛、あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜っ!!♡♡
すっ、すみま゛せん゛っ! ありがとうございますっ、ありがとうございますっ、うぅ゛!♡
(男達の目の前で跳ね続け誘惑する特大の乳肉は表面に汗が浮かび魅力を増していて)
(乳首を噛みつぶされると低い唸り声で悲鳴を上げながら弓なりのカラダをビクビクと痙攣させマゾ快楽に浸り)
(無数の指先で敏感な乳房を擽り、引っ掻かれ、イクことができないでいるのに快楽が次々と押し寄せ大粒の涙をぼろぼろと零す)
(感謝を強要されると反射的に大声で口にしながら、今にもイキそうなカラダを震えさせて膣肉をぎゅうぎゅうと引き締める)
お゛っう゛っ!?♡
(膣穴を隅々まで征服していた肉棒がナカを穿るのを再開し、臍下までたどり着く力強いピストンに野太い悲鳴が上がり)
(両手を持ち上げられると女性の中でも長身の絢でもカラダが宙に浮かんでしまい、衝撃を逃すこともできないままハメられるオナホのようになってしまい)
(その状態での尻肉を押しつぶすほどのピストンで子宮に肉棒を捻じ込まれると衝撃がカラダが中に響き渡り、散々嬲られて弱点になった直腸にすら振動が届くとそれだけで悶絶し)
あ゛っあ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜っ!!♡♡
いぐっ、いっで、る、っ♡ う゛っお゛っ、ほっ♡ お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜ん゛っ!!♡♡
(女達の折檻に使われている部屋の外にまで響きそうな特大の鳴き声を響かせながらカラダが震え)
(子宮の中精液があっという間に埋め尽くしてもなお衰えない射精量に、子どもを宿す準備と言わんばかりに子宮が拡張され、下腹部をぽっこりと膨らませる)
(強制排卵された絢の卵子に無数の精子が群がり、あっという間に捉えてしまえば、濃厚なオスの遺伝子が極上の女体に刻まれてしまう)
(舌をだらしなく突き出したまま失神、無様なイキ顔のまま気絶した下級戦闘員に完全敗北した絢だった)
おぉっ、ほぉっ、んっほ、ぉぉっ…♡
(部隊の女全員が男達に孕まされ、完全に屈服してしまい)
(余りの快楽に失神するもの、惨めな敗北に涙するものなど反応は様々だが、全員が男達の玩具に違いなく)
(勃起したデカクリを扱いてやると情けない声を漏らしながら無意識のままイキ、潮をびゅーびゅーと噴きだして)
(バーコードを女の証である子宮の傍や、自慢の肉体に幾つも刻み込まれ男達の所有物の証明が施されてしまう)
やめっ…やめて! ……くだ、さい…っ
(部隊丸ごと捕らえられた惨めな記録を裏サイトに放流しようとすると声を荒げるが)
(完全に格付けの済んだ状態に怯んでしまい、思わず言葉を濁してしまう姿を見せるが、見せしめのようにアップロードされてしまい)
(美貌の女達がどこかの戦闘員に征服された証が放出されたのを見ると余りの悔しさにまた涙を零すのだった……)
>>717
【それであればよかったです】
【次はその場面でお願いします】
【戦闘を終えた男達の部屋に配備され、慰労を兼ねた乱交が始まるとかで】
【子を宿し膨らんだ翁長を眺めながらハメられ噴乳アクメしてみたいですね】
【次回は両日その時間からで大丈夫です】
>>718
(妊娠して数か月後、胎内の赤子はすくすくと育って大きくなっていき、下っ端戦闘員との子を孕んでしまうマイノータ隊達)
(夫達である戦闘員達が任務で外出している間は安らぎの時であり、凌辱を受ける必要がなくなるものの)
(乳首とマンコをギリギリ隠せる牛柄マイクロビキニの着用を義務付けられ、乳肉や尻肉、太腿を強調させられ)
(移動許可が与えられた範囲を動くと敵対組織の男達が視線を送り、いやらしい笑みを浮かべてくる)
ああ〜〜っ、やっと帰ってこれた…今日も疲れたなぁ……まずは一発としゃれこむか
(戦闘員達が帰ってくると汗臭い身体のまま近づき、牡の香りをムンムン漂わせていく)
(戦闘服を脱ぐと絢達の唇から額まで伸びた肉棒を見せつけ、先走り交じりの汗が滴って根元まで垂れ)
(汗の結晶が浮かんだ陰毛や汗で光沢を帯びた陰嚢、黒光りする肉棒を頬に押し付けて汚れをふき取り)
(美しい唇に醜くて汚らしい亀頭の先端を密着させてキスさせ、生臭い半透明ルージュを塗っていく)
孕んでいるせいでこっちの穴を使えなかったが……安定期に入った今ならハメ放題だな
くっくっくっ……口やケツで頑張れば生ハメは許してやるかもなぁ
(膨らんだ腹をポンッと軽く蹴って揺らし、足の親指を膣穴に挿入すると入り口を穿り)
(両手で女達の頭を掴んで倒れないようにすると腰を打ち付けはじめ、顔面に股間を叩きつけていく)
(大きい亀頭が唇をこじ開け、舌や喉を擦りながら奥へ向かって進んでいき、肉棒の根元まで挿入すると肉棒や亀頭の形が喉に浮かび)
(鼻から唇下まで汗ばんだ陰毛に埋もれ、呼吸するだけで濃密な牡臭が肺に流れ込んでしまう)
そうそう、お前たちにとって朗報を持ってきたぞ
俺達の長期休暇申請が通ってなぁ、一週間休めることになったんだ!嬉しいだろう?
休む暇を与えずにハメ倒してやるから、楽しみにしてくれや
(男達がバカにした笑いをしながら肉棒を抜き、呼吸を遮っていた亀頭が舌の上まで戻り)
(陰毛から解放されて鼻呼吸ができるようになったものの、顔中は汗汁や結晶塗れになり、所々に抜けた陰毛が付着している)
(膣穴から親指を抜かれるとデカクリと足指の間に挟みこみ、上下に脚を運動させて扱き)
(足指に力を入れて押しつぶしては離し、足指の爪先を器用に動かしてデカクリ皮を剥いていく)
【孕み腹を揺らす生ハメやアナル堀りしながら母乳が出る薬を打ち込み、噴乳イキすら覚えさせ】
【快楽に逆らえない牝牛奴隷に調教し、手で搾って直飲み、搾乳機械で搾り取ってミルク販売していきましょうかね】
【臨月になったら出産生放送したり、絢や隊員達の表世界姿でモブ男達にレイプして名も知らない人の子を孕んだりとか…】
>>719
(敗北を喫して肉体を貪られるだけでなく、胎内に遺伝子を刻まれ男達の所有物としての生活を初めて数か月)
(全員が自慢だった美貌に所有物の証を刻まれ、さらには胎内で子を宿していることをはっきりと表す大きな腹)
(肌を大きく晒した衣装を身に纏うことを命じられ、妊娠を隠すことも許されず敵地を歩けば卑しい視線に晒されるばかりで)
(男達が任務に出ている間の部隊の仲間たちと一緒に過ごす時間だけが女達にとっての心の支えだった)
…おかえりなさいませ
(一度は屈辱と快楽に伏してしまったが、反抗心をむき出しにした態度をとる女も少なくなく、もちろん絢もその一人)
(同室で生活し自らの所有権を握る『夫』とも呼べる存在に対して、迎え入れる言葉を口にしながらもそっけない反応を包み隠さずに)
(跪かされても見上げる眼差しは冷たいものが混ざっていたが、数日の戦闘漬けで鬱憤の溜まっていた肉棒が曝け出されるとあまりの様相に目を見開く)
(女を犯すには十分すぎるほど屈強な肉棒が醸す、汗と性臭の入り混じる濃厚なオスの匂いを嗅がされ快楽付けの日々を思い出してしまい、僅かに表情を歪め)
ん、ちゅ…っ
(硬く閉じていた唇に亀頭が押し付けられると先走りが塗り付けられオスの味を感じさせられてしまい)
(表面的には反抗的な態度を取りつつも、男達の命令には背くことはせず、閉じた歯を亀頭で何度か叩いてやれば口を開き受け入れる体制を作る)
んぶぅ…っ、んむっ…がぼっ、くぽっぐぽっ
(頭を押さえて無理矢理、特大の肉棒が一気に口に挿入されると口内だけでは物足りず喉にまで達して)
(根元まで飲み込むと汗で蒸れた陰毛に埋まり、喉を膨らませるほどに達した肉棒で口呼吸を封じられると鼻から吸い上げるしかなくなるが、肺に強烈なオス臭さを取り込むことになってしまう)
(強制的に口奉仕の最中に膨らんだ腹を蹴ると絢の眼差しが鋭く尖る。いくら望まぬ子とは言えお腹の子をないがしろにする行為に怒りを示して)
んぶっ…ぷはぁっ! ごほっ…そう、ですか
……ありがとう、ございます
(たっぷりと唾液でコーティングされた肉棒が引き抜かれ、呼吸を取り戻すと真っ赤な顔で肩を上下させる女達)
(男の汗や陰毛が張り付いたな明けない姿になっていることも忘れて必死に呼吸を繰り返す)
(絢が着用を命じられたビキニは極端に布地が少なく、上は乳首が隠せるのみで大きな乳輪の殆どが見えてしまっている代物)
(さらには下も布地が極端に乏しく、戯れで整えることを禁止されるとすぐにマン毛がハミ出してしまう、男達の嘲笑の的になる屈辱的な衣装)
(布地をずらせばクリ弄りで恥ずかしく成長したクリむき出しにされ、足の指で歯案で引っ張られれば)
ひぎっ、ん、んん〜〜〜っ…♡
(痛みに顔を歪ませながら悶絶する、マゾ快楽に震える滑稽な姿を見せながら腰を揺する)
【生意気な雌牛妻に噴乳イキを覚えさせ解らせてほしいですね】
【出産生放送いいですね。その後は表の姿を晒してモブ男にレイプされ第二子を宿されたいです】
【すっかり委縮して泣きながら懇願しても、悪の組織に加担していたことから容赦なく自分よりも弱い男にレイプされて妊娠など】
【部隊全員の表の関係者が集められてて、絢の場合は大学で密かに慕っていた男なんかでも良さそうです】
>>720
怒らないでくれよぉ、そこまで強く蹴ってないだろ?
しっかし…マン毛って無造作に生えているとすっげぇことになってんな
俺達のとは大違い、これが性別の差ってやつかねぇ
(鋭い視線を向けられるものの怯えず、未だに反抗心がある姿を見て嗜虐的な笑みを浮かべ)
(足指をクリから離すと腰を下ろし、唾液塗れの肉棒をデカクリに近づけ)
(大きい亀頭をハンマーのようにデカクリに叩きつけ、敏感なクリを叩き潰していき)
(膨らんだ下腹部を優しく撫でまわし、臍部分に指を浅く抜き差ししていく)
仕方ねぇなぁ、俺が毛づくろいしてやるよ
(伸びたマン毛に手を伸ばし、複数の毛を捩じって固めるとブチッと引き抜き、荒々しく形を整えていき)
(マン汁が垂れてくる度にクリに向かって亀頭をぶつけ、太い肉棒をこすり付けていき)
(極端に少ない布地からギリギリ見えなくなるまで毛を抜くとずらした布を元の場所に戻し)
ガキを孕んだだけあって、デカい乳が大きくなってるなぁ
片手だと指の隙間どころか揉み掴めねぇよ
(子を孕んだおかげで大きな乳房は更にサイズが増し、男達の手に余るサイズと重量に達しており)
(手を大きく開いて掴んでも乳肉を収めることができず、指の隙間から乳肉が溢れて指や掌が埋もれて消え)
(揉みごたえがある弾力と重量をもった乳肉を内側から揉んでいると錯覚させ、手が動く度に爆乳が揺れていく)
これだけデカいのに母乳が出ないってのは味気ないよな?
というわけで特殊な薬を準備したぜぇ!ミルクが沢山噴けるようになって、気持ちいいと感じる薬だ
試作品だから副作用があるかもって話だが……お前たちなら大丈夫だろうさ
(白衣を着た男達が無表情な顔でマイノータ隊達に近づき、次々と乳房や乳首に注射していき)
(乳腺が活発に動くせいか乳房や乳首の感度が上がり、衣擦れだけで感じるようにさせられ)
(男達の精液に負けない、濃厚な母乳を作る身体へと変質させられていく)
こいつの乳はデカいからな、他の奴より多く入れてくれや
(下っ端隊員の要望に応え、白衣の男達は通常より多く注射を乳輪や乳房に打ち込みはじめていき)
(薬が血管や乳腺を通る度に熱い感覚が乳房中に流れ、乳中の奥深くが疼いてしまい)
(大量の薬を打ち終えると白衣の男達が帰っていき、女達を嬲る祭りが始まり)
さーて、誰が乳噴きするか競争といくかぁっ!
最初に噴いた奴は口マンコハメしまくって、腹いっぱい飲ませてやるぞぉ
(乳首が隠れるように布地を戻した状態にすると後ろから男達が乳房を揉みはじめ、誰が噴乳させれるか競い合う)
(不利なのは多く打ち込まれた絢であるものの、一番最後に打たれたおかげで時間差があり)
(最初に打たれた隊員が身悶えし、嬌声を上げて乳噴きを耐えている姿が見える)
【反抗的な牝牛妻をわからせ、従順な牝牛へと調教していき】
【公開出産生放送で完全に心をへし折り、個人情報公開までさせれてしまい】
【モブ男達によるレイプで犯され尽くし、表と裏、両方で完全敗北させますね】
【隊員と何かしら関係があるものを集めて犯すのいいですね、絢の大学に通う男達が集まり】
【ビッチと罵って犯し、無責任種付けやアナルハメ、乳搾りしてみようと思います】
【睡魔のせいで返信速度が落ちているので、本日はここまででよろしいでしょうか】
【次回は水曜21時にお願いしたいです】
>>721
【はい。それで是非お願いします】
【かしこまりました。水曜日の21時にお待ちしております】
【今日もありがとうございました。楽しかったです】
【おやすみなさい…】
【スレをお返しします】
>>722
【こちらも失礼しますね】
【今回もありがとうございます、次もよろしくお願いします】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【本日もこちらをお借りいたします】
【お返事作っているのでもう少しお待ちください】
【スレをお借りします】
【帰宅したばかりでバタバタしてるのでゆっくりで大丈夫ですよ】
【ご飯とお風呂に入るので次の返事を見るのがかなり遅れます】
>>614
(お腹に宿る赤子の遺伝子の半分である男に蔑ろにされ反抗的な態度を露にする)
(咄嗟にお腹に手を当て庇うような、望まぬ子であっても愛情が芽生えている女らしい姿を見せていて)
んっ、ん゛っ……っ!♡
(唾液がコーティングされた熱々の肉棒をクリに叩きつけられ否応なしに快感が襲う)
(憎い男の前でも身体を捩るのを抑えきれず、膣穴に指を挿すとたっぷりと愛液で濡れているのが伝わり、本人の意思に反して男の指を咥えこんで善がってしまう)
や、やめっ! っ、ぅ…っ!
(戦地に赴いている間、手入れを禁じられていた陰毛は股間はもちろんマイクロビキニでは隠しきれないほどにハミ出していて)
(柔らかい毛質の陰毛をまとめて引き抜いて乱雑に整えようとする男に思わず声を上げるがクリを押しつぶされて中断してしまう)
(繊細な下腹部に生えた毛を引き抜かれて整えたとはいうものの、不揃いな却ってみっともない姿になってしまっていた)
くそっ、んっ…あっ、んん……っ♡
(子どもを宿した肉体は母体として成長を遂げ、全身の肉付きを増していて)
(細く引き締まっていたウエストには僅かに脂肪が乗り、自慢の爆乳、巨尻はさらにサイズを増して熟れた肉体の魅力を醸していた)
(屈強な男の大きな掌でも覆うことができないほどの爆乳に指が沈められると、調教で感度の上がった身体に走る快感に抗えず悶える)
悪趣味な真似を……っ!
(背後から夫である男に両腕を絡めとられ拘束された状態で並ばされるマイノータ隊)
(現れた白衣の男が胸に注射を打ち込むと、その途端に苦しいような切ないような声を漏らしていく仲間の女)
(列の最後に位置するマイノータはそんな彼女らの苦しむ様子を見ながら歯噛みすることしかできずにいて)
(以前、卵巣目掛けて打ち込まれた注射のこともあり恐怖を覚えながらも、男達の手前では強気に振舞っていて)
くそっ……んっ、くぅっ!
はぁっ、ぁっ……なに、これ…っ!? んぁぁっ!
(目の前の研究員を睨みつけるが彼の無表情を崩すことはできず、機械的な手つきで注射の準備を始めるだけ)
(他の女よりも多めに謎の液体を含んだ注射器がマイノータの乳輪に撃たれるとすぐに効力を発揮したようで首を上に向けて悶え始める)
(乳腺や血管といった胸の中が活発に動き始めているのを感じ、まるで内側から揉みしだかれているような刺激にカラダが震え)
(二発目が乳首に打ち込まれると親指の先ほどもある大きな乳首がすぐに勃起しきって爆乳の揺れに合わせてふるふると震える厭らしい様を作り出す)
(乳房が居用に敏感になった女達の胸を後ろから鷲掴みにした男達が揉みしだいていき、誰が母乳を噴かせるかという下品極まりないレースが始まり)
んっああぁっ!?♡
ふっ、ぅっ…んぐぅ…ぐぅ……っ!!♡
(絢の爆乳も鷲掴みにされると想像以上の快楽にあられもない声をあげて腕の中でのけ反ってしまい)
(乳房から込み上げる母乳を吹きだすのを堪え、歯を食い縛る必死な我慢顔を見せて堪えている)
(すると、ついに隊員の一人がひと際甲高い声を響かせながら、背中をのけぞらせながら大量の母乳を噴かせて絶頂してしまい)
(一人が限界を迎えたのに釣られ、二人、三人と張りつめた胸の中を放出させ屈辱の乳噴射を迎えてしまう)
(順番が最後だったお陰か、絢だけが我慢を続けている状態だがまさに噴き出す寸前なのは間違いなく)
(力んで美貌を台無しにした我慢顔を浮かべながら、母乳を噴いてはいないものの乳首からはだらだらと母乳が漏れ出ていてビキニをベトベトにしながら丸く大きな爆乳にいくつもミルクの筋を作っている…)
【乳首扱きで何度も噴乳イキを覚えながらわからされたいですね】
【出産放送では分娩台に乗った大股開きでマンコと顔と個人情報が晒される形で】
【元組織への見せしめとして、経産婦ながらも魅力あふれる肉体を公開レイプショーで見知らぬ男に孕まされる〆がいいですかね】
>>725
【かしこまりました。お待ちしております】
>>726
くっそぉ…他の奴に先を越されてしまった……
母乳が出てるのに噴かないなんておかしいだろっ!
(他の女達は母乳を噴いているのに絢は一向に噴きだす気配がなく、ビキニ越しからでも乳輪や乳首がわかる勃起乳首を指で摘まみ)
(牛柄に母乳の白い染みが広がり続ける中心部を左右に捩じっては乳頭を指腹で押し込み、膨らんだ乳輪の中に埋め込み)
(乳首が飛び出ないように強く乳首周りの乳房を揉み、上下左右に揺らして母乳を生産するよう乳葉を刺激していく)
これだけデカい乳してんだ、噴く時は他の奴より盛大だろうよ
デカ乳もいいが…デカ乳首も扱き甲斐があっていいもんだ
(爆乳の先端を強く握り止めている指を緩ませ、片手では掴み切れない爆乳を思いっきり揉み潰して乳圧を高めさせ)
(乳肉の中に押し隠させた乳首を一気に飛び出させると間髪入れずに乳首を握り、乳頭だけ強く圧をかけたまま根元から扱きはじめ)
(指腹が乳首中を強く擦って熱くさせ、指先を小刻みに動かして勃起乳首を振動、爪先で乳首中を掻きむしっていき)
(噴乳を押し止めたまま乳首中を弄り、絢の反応を後ろから見て楽しんでいく)
悪趣味ってのはな、こういうことをする奴が悪趣味って言うんだぜ
おーい!追加の薬を打ち込んでくれっ!大丈夫、絶対噴かせないからよ!
(乳首を握ったまま噴乳をせき止めていると白衣の男達が現れ、三本、四本目の注射を打ち込むと乳葉が活発になり)
(否応なく母乳が作られて乳腺に送られ、大量の母乳により限界まで太くなるものの外まで出て行けず)
(勃起しっぱなしの乳首全体を揉み扱き、一瞬だけ指を離して拘束を解いて圧を下げ)
(乳頭に向かって母乳が昇ってくると握り直し、噴乳寸止めを繰り返していく)
そろそろ指が痺れてきちまったな……一休みするか
(溜まった母乳が先端へと昇っていき、いくら握っても母乳が溢れ始めると手を離し)
(ミルクや汗塗れの爆乳表面を撫でまわすものの乳肉に食い込ませず、根元から乳首へと掌を沿わせていく)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
【乳房揉みや乳首扱きで噴乳イキさせ続け、機械で一気に搾ってミルク瓶生産】
【組織や一般人に販売してあげたいですね】
【分娩台に乗せ、個人情報を晒して出産放送そそりますね、その流れでいきましょう】
【肉付きがよくなった女体を男達に犯され、孕んでしまう〆了解です】
【全身の穴を使われて体内をザーメン漬けにされ、新たな子を孕んだ状態で元組織に返すのもよさそうです】
【調教され尽くして伸びた爆乳やクリ、広がった膣穴やアナル、バーコード等の印を刻まれてしまっているとか…】
>>727
ふ〜んっ、くぅ…う、ぅう…っ!
ふぅっ、あぁっ、や、めっ…あぁっ♡ いやぁっ!♡
(カラダを震わせながら噴乳をギリギリの所で耐えきっている絢だが、内側から溢れる母乳は零れ始めていて)
(カラダの奥から込み上げる快感に悶えて胸を突き出すたびにとろりとした乳白色の液体が顔を出しビキニの内側をベトベトに濡らす)
(ビキニ越しに乳首を摘まみ捏ねまわすと、今にも噴き出しそうなほど込み上げてくるのを必死に抑える)
(けれども、只管に弄ばれる快楽が我慢の邪魔をして乳首責めを始めると溢れ出るミルクの量が増えていく)
あっあ〜〜っ! いやっ、ぁっ、んっおぉ〜〜〜〜っ!!♡
(肉付きが増してなおメリハリの着いた魅惑のボディの誰しも目を惹く自慢の爆乳が暴れるほどに震えて悶える)
(ビキニをずらすとミルク塗れになった勃起乳首を摘まみスリスリと指の腹で擦られ、胸の先端が切なくなるのに加え、乳首の先っぽを掻きむしられ噴乳を促す責め)
(けれども、爆乳の先端を指で作った輪っかでせき止められている。既に絢の我慢の限界を超えて噴き出しているはずなのに貯めこまれ続ける)
(意識を失いそうなほどの快楽に屈強な男の腕の中にいるから崩れ落ちないものの、腰から下はガクガクと震わせる滑稽なダンスを披露して)
やめてっ、もうやめてぇっ!? これ以上はだめぇっ!
もう出るっ、もう出そうだからっあぁっ、んぅっ、ぅううっ!!♡
お願いっ、お願いしますぅっ♡ 出させてくださいっ、お願いですっ!♡
(無理矢理噴乳をせき止められる一方で胸の中ではミルクが生産され続け)
(絢の中でも快楽が渦巻き続けているが開放されずに、ついに自分から噴乳を懇願してしまう)
(下手にプライドを守ったせいか、却って部隊の中で一番滑稽な様を晒すことになってしまいながらも今の絢にはそんなことを気にする余裕もなく)
(しかし、懇願空しく新たな注射が足され、胸の中には新たなミルクが作られ続けて)
(乳輪を握りせき止めたまま輪っかの中から飛び出た乳首を弄られるとさらなる噴乳欲に泣きながらお願いしてしまう)
んっ、おぉ゛っ!?♡ お願いです、もっと、もっと出させてっ!♡
(一瞬だけ指を緩めるとびゅるるっ、と勢いよくミルクが噴き出てそれだけでも夥しい快楽に襲われるがギリギリ絶頂には至らず)
(乳首からはミルクを、下からは愛液を漏らしながら身体を大きく仰け反らせ男に身体を預けながら、より大きくなった噴乳欲に悶えていたが)
はっ、ぁあっ! …へっ、ぇっ?
(パンパンに張ったミルクたっぷりの乳房をせき止めていた手が離れると突然のことに惚けた表情をして)
(ぴゅるぴゅると拙い勢いで零れ始めていたミルクだったが、男の手が優しく撫でるような手つきで乳房の下側を這っていき)
(その指先に噴乳を促されると堰を切ったように母乳が噴き出し、一瞬で絶頂)
あっ…ぉ゛っ!?♡ あああ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!?♡♡
おぉっぉ゛っ、イグッ、イグ〜〜〜〜ッ!!♡♡
(我慢した分、夥しい量の母乳を噴き出しながら噴乳イキの快楽に浸る絢は獣のような叫び声を上げながら絶頂しまくって)
(他の女とは比べ物にならないほどの激しい噴乳をしてしまいながら、マンコからはイキ潮を何度も噴き出してイク)
【噴乳アクメの快楽を覚えさせ立派な乳牛に調教してほしいですね】
【ありがとうございます。出産ロールもいまから愉しみです】
【第二子とは言わず、何人も産まされるほどに使いつぶされ飽きたから一般人に使わせるような流れで】
【両穴も緩くなり使い物にならなくなった『元』美女達に一般人の雑魚遺伝子を仕込んでから送り返すとかよさそうですね】
【すみません、気づくのが遅れてしまいました】
【本日はここで凍結がよろしいでしょうか? そちらのお返事を待って凍結でもOKですよ】
【次回は金曜日の20時で変わりないでしょうか?】
>>728
【産んだ数を正の数で腹に刻まれ、お腹どころかお尻にすら刻まれるほど産み】
【ガバガバになった両穴や扱かれ過ぎて伸びたクリや乳首、デカ乳にさせられ】
【一般人の雑魚遺伝子で孕んだ子を複数宿した孕み奴隷姿で送り返そうかなと思います】
【今日はまだ大丈夫なので、そちらにお返事まで可能と思います】
【書き出し中ですので少々お待ちください】
>>729
【一人当たり4-5人ほど産まされその数がお腹に】
【お尻には一般人たちに犯された数を記録していってほしいですね】
【綾嗚呼はもちろんカラダのどこも褒美としては使えなるくらいハメ潰された状態で送り返すカタチにしたいですね】
【かしこまりました、お待ちしております】
>>728
こいつはすげぇっ!普通の牝より遥かに噴きまくってやがる
お前が牝奴隷一の噴きだしっぷりだぞ!
(貯めこまされた母乳を一気に噴き出し獣のような声を放つ絢を褒め、ミルクが溜まって重たい爆乳に指を浅く食い込ませ)
(ゆっくり動いて根元に溜まったミルクを少しずつ押し上げ、乳首から噴き出るミルクを太く、遠くに飛ばさせ)
(噴乳快楽を与えて快楽神経を刺激し続け、知的な美貌を母乳が乳腺を通るだけで感じる牝牛に変貌させていく)
良い噴きっぷりで惚れ惚れするが…どこでイッたか宣言してねぇなぁ……
そんな牝牛に教育した覚えはないんだが?んっ?どこが気持ちいいか言ってみろ
(床に乳白色の太い線が何本も描かれ、甘い香りがしていると大きく膨らんだ乳首を掴み)
(左右交互に扱き、片方は素早く動かして溜まった母乳をひり出させ、もう片方は乳頭を指で押し込んで噴乳しにくくさせ)
(射乳快楽と我慢苦痛を同時に与え、上手に乳首イキ宣言すれば両方を解放して噴きださせ)
(失敗すれば指で作った輪が乳首を強く締め付けながら爆乳を引っ張り伸ばし、乳腺中の隙間をなくすほどミルクを貯めこませる)
ちっぽけなプライドを守ろうとするからこうなるんだぞ?反省はしたか?
これからは俺達の為にハメられ、ガキとミルクを作る牝牛奴隷になると誓うか?
(母乳がパンパンに詰まって重くなった爆乳を横から鷲掴み、手首が埋もれそうなほど握りしめると前後に握り動き)
(大量の母乳が乳輪や乳首に殺到すると風船のようにぷっくり膨らみ、乳孔がバカになりそうな量の母乳が押し寄せてしまう)
(射乳快楽を心身に刻みこんでいると絢のデカ尻に勃起デカチンポが触れ、谷間にすっぽり入ってしまい)
(男が腰を上下に動かすと尻肉を擦り、尻肉の天辺から亀頭が出入りし、逆側は大きい陰嚢が飛び出ては戻っていった)
全員、すげえ量と質のミルクを出して豊作だな!
あれ持ってこい!あれをよぉっ!こいつぁ高く売れるぜ
(奥から引っ張り出してきたのは牛に使う搾乳機、半透明の大きい搾乳カップと乳房に巻きつけて離れないようにするゴムバンドがあり)
(まずは隊員にとりつけられ、機械が動き始めると乳輪周りの乳肉がボコォッ!と引っ張り伸ばされてしまい)
(凄まじい勢いで母乳を搾られ、機械に繋がれたチューブを通って大きなミルク缶に吸い搾られ)
(愛液が噴き溢れると股下に口が長い瓶を置かれ、イキ潮や蜜をため込んでいく)
(もはや人として扱われず、家畜として身体中を余すことなく使い込んでいった)
【戦闘員達の子はお腹に小さい人型が刻まれ、出産日を書かれてしまい】
【左右の尻肉は不特定多数の一般人に犯されたせいで凄まじい落書き塗れになり、尻肌を見るのが大変になるかもですね】
【余すことなく身体を使い込まれて下品な身体つきになり、再起不能にして出荷しますね】
【絢さんの返信を見て凍結しようと思います】
【金曜20時に待ち合わせ、問題ありません】
>>731
んぉ゛っ、ぉ゛っ、ぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜っ!!♡♡
(大量にミルクを蓄えた乳房は出口で渋滞を起こしているにも関わらず、根元に残っているミルクを絞り上げてやると一層勢いを増し)
(まるで噴水のような勢いで噴き出していく快楽にだらしなく締まりのない顔を浮かべながら下品なマゾ声を上げながら噴乳イキに浸る絢)
あぁ゛っ、ごめんなさいっ♡
ちくびっ、乳首でイキましたぁ゛っ!♡
だからぁミルクせき止めるの止めっ、んお゛ぉ゛っ!?♡ まだいっぐっ♡ 乳首でイグっ!!♡♡
(体の中で大きく渦を撒いていた快楽欲求から開放されているせいかあっさりと男の問に答えて)
(乳首を押しつぶされる刺激に悶えながらも噴乳の欲求がまた蓄えられていく、その一方では乳首を扱かれびゅーびゅーとミルクを垂れ流しにして)
(褒美に両乳首を開放されると噴乳アクメをキメ、男の腕の中でビクビクと震え快感に浸る)
ごめんなさいっ、もう逆らいませんっ♡
何人でも産みます雌牛奴隷になりますからっ、お゛ぉ゛〜〜〜〜ッ!!♡
ほお゛っ、ぅっお゛っ…イグッ!♡ ちくびでっイグッ、ン゛ッ…ンン〜〜〜〜ッ!!♡♡
(噴乳イキの凄まじさを覚えてしまったことで、逆らえば噴乳をせき止められることから男には逆らえないと悟ってしまい)
(屈辱からではなく夥しい快楽によって涙を零しながら男の言葉に何度も頷く)
(左右交互に爆乳を根元から握りしめられ乳腺を刺激しながらの乳絞りでビュービューと勢いよく噴きまくり)
(ガクガクと震えるデカ尻に男の肉棒が押し当てられると腰をヘコヘコを振り、大きな陰嚢を尻に叩きつけぺちんっと音を立てる卑猥なダンスでご奉仕するようになり)
(絢ほどではないが噴乳イキを覚えさせられ、服従も誓わされた女達の胸に搾乳機が取り付けられる)
(胸の大きな女は乳肉が引っ張り伸びる程度で済むが、貧乳の女は胸のカタチが崩れてしまいそうなほど全体を吸い上げられる)
(痛みを感じてもおかしくないほどの吸引でも、薬のお陰かイキまくるばかりで)
(胸からはミルクを股間からはイキ潮と愛液を採取され続ける、家畜扱いの光景が目の前に広がるが)
(唯一手絞りで弄ばれてい絢は雌牛奴隷として立派に噴乳イキを続けていて、最早女達の扱いに憤る素振りもなかった)
【いいですね。全員が殆ど同じ日付の子を産むことで、孕み道具にされていると察されたりしたいです】
【一発ごとに一本書き足され、ケツ穴をペン立てに見立てて突き刺したりしてほしいです】
【戦闘員としても女としても再起不能にされ送り返されたいですね】
【慕っていた元の組織の男達に優しく迎え入れられるも変わり果てた身体ではお互い満足できずに……というオチで】
【お待たせしました。本日はここまでですね】
【それでは次回はまた金曜日の20時にお願いします】
【本日もありがとうございました。たのしかったです。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>732
【返信ありがとうございます】
【そのような形で次回以降もできたらと思います】
【眠気があるので失礼しますね】
【今日もありがとうございます、楽しかったです】
【スレをお返しします】
【久しぶりに借りるわね】
【ラウラと場所をお借りします】
>>693
そう…だな…さすがに足だとぎこちないけど…!
それが気持ちよくしようと動いてるのがまた興奮するような……
……くっ……これはラウラに反応してっ……うううっ!
(余裕のある時に目線をラウラの方に、そしてそのスカートの中にも送り続けると)
(前を見ている時も、視界の端で躍る脚や体の動きから、自分の直視した光景がちらついて離れなくなってくる)
(まるで今もラウラを見続けているみたいに反り立った肉棒が、より激しい刺激を加えるのを許していき)
だからって容赦がなかったのかい…!
はっ…ああぁっ!これ以上されたらもうっ……!!
(できるのはせいぜい視線を一瞬ラウラに向ける事ぐらいで、それさえも脚を開いて秘所を覗かせた姿に興奮を増し)
んっ、うううっ!こんなになっちまうとは…!あああぁぁっ……!
(激しい射精の予兆を堪えていたギリギリでラウラの声に勢い付けられ、足にぶっかけるつもりで放たれた精液が)
(飛び散ったり狙いをそらしたりで、足の裏とともに車内を白く汚していった)
(後始末が大変だが抗議する余裕もなく、足は運転の体勢をとりつつも膝をだらしなく開いて喘ぐ)
(足が離れる頃には収まりかけた射精を小さく噴き出させていたが、今度はそこにラウラの顔が来て)
(やや力の抜けていた肉棒が思いきり飲み込まれる感覚に、震える声をあげてしまう)
おうっ……!うっ……はぁぁ…これだけ汚させといて…
チンポだけはしっかり綺麗にしてくれるわけだなぁ……!
(咥え込んでもなおねだる舌の動きに応え、竿の中に残った汁も溢れ出させていく)
(射精直後の過敏なペニスをまるで味わうように口いっぱいに味わわれると、時々耐えられずに体が跳ねたり反ったり)
(少しずつ車が登っているような震動がラウラの口内を通して伝わり、運転席から動けない腰もうずうず震わせて)
>>735
ふふっ、良かった?
私は………まあ面白かったけど、出来れば二人で気持ちよくなれる方が好き…………かな♡
(頬を上気させたラウラが身体を乗り出して、ビクつくペニスを握り、緩く扱く)
(まだ残っていた精液を搾り出すと、ファビオを見上げたまま舌を伸ばし、白い雫を舐め取った)
(身を伏せているのでどこに向かって居るかは全く解らないが)
(今のラウラにはファビオと、ファビオのペニスしか目に入ってはいない)
んちゅッ…ちゅ…ちゅぶッ、ちゅぷッ、んちゅ、んちゅ……ちゅずずずずッ♡
(瑞々しい唇が先端に口づけを贈り、ゆっくり開きながら舌を沿わせ、柔らかく締め付けながら付け根まで沈む)
(殊更時間をかけて頭が上下し、金髪がさらさらと靡き、卑猥な水音を奏で、音を立てて残滓を吸う)
(時折吐息がファビオの内腿にかかり、腰と膝頭に手を添えたラウラが、くすぐるように撫でた)
ちゅっ…ちゅぱッ、ちゅぱッ、ちゅぶ、ちゅぱ、ちゅっちゅっちゅッちゅッ…♡
(鼻で息継ぎをしながら、少しずつ口ピストンを加速させていく)
(唇だけでなく、頬を窄ませ、文字通りの口腔全体を使って、掃除ではなく射精させるための口唇奉仕)
(身を乗り出したラウラの身近過ぎるスカートが風にめくれ、白桃を思わせるナマ尻が、その谷間で蜜を垂らす秘裂が晒される)
(……後ろの方で対向車が急ブレーキをかける音が聞こえた気がしたけれど、気にしない方がいいのだろう)
ちゅぱ…はぁ………はぁ…。
もう…されてるばっかりじゃなくて……………ファビオも触ってよ…………ちゅッ…ちゅッ…んちゅッ…ちゅぷッ…♡♡
(当のラウラはそんな事知った事じゃないとばかりに、挑発的に腰をくねらせ、尻を振って)
(ハンドルは片手でも操作できるでしょ?とおねだりしてくる)
(放っておけばスカートも脱いでしまいかねないくらい、吹っ切れたラウラはファビオの予想以上の本性を曝け出していた)
>>736
……俺もそうかも…。してもらってばかりで申し訳なくなってきたな…
はうっ……!まあ、イったばかりだし……このあと何か考えるとして……
(なんとか先に目的地へついてからと悠長な事を言っている内に、掃除しているはずのラウラの口が)
(思いのほか怪しく絡み付き、まだ奉仕を続けるように吸って扱いて動き続ける)
(最初は敏感すぎてその快感に朦朧としていたペニスも、吐息の混じった口淫を受ける内に)
(しっかりと刺激が気持ちいいものだと受け取るようになってきて)
うっ…ぐっ……んんっ……!あっ、はぁっ……!これもう綺麗にする段階越えてきてるよねっ……!
おおっと……!今のは見せつけたっていうより、見られちまったかな……っ?
(ラウラが息苦しそうなのを感じるほどに、残滓だけでなく先走りが湧き出て雄の臭いを強くしていく)
(強く搾って奉仕する動きにその滑りも加わって、口の中に新鮮な味を広げながら)
(通り過ぎた車が、自分から見えない角度でラウラの痴態を見たかもしれない事にも、次第にもどかしさを募らせて)
んんっ、んん……そうだなっ……。足の置き場上、腰振ったりはできないが…
手ぐらいなら……んんっ……じゃあ、まずはためしにっ……!
(ラウラに横から奉仕されつつも、運転はしっかりやってるという建前で動けないのを楽しんでいたが)
(露骨に誘いをかけられるともうたまらず、右手をハンドルからすぐ下のラウラの頭へとかけた)
(肉棒を口にさせたまま頭を撫でてきたと思うと、その頭やツインテールの根元を掴むように力を込めていく)
(まるで強引に奉仕させてるみたいにラウラの頭を浮き沈みさせて大きくしゃぶらせ)
(時には微妙にペニスの角度を変えつつ、口内で上に向かってごりごりと亀頭を擦りこんでみたり)
(逆に、舌を使えと命令するように舌の方へ擦り付けたりと、片手で精一杯ラウラを支配している風にやり返す)
…悪い悪い、今のは準備運動だから……!次はさっきからお行儀の悪いここだなっ
(手も使ってしゃぶらせつつどこか焦らすような笑みを浮かべていたが、満足すると動かしていた右手をハンドルに戻す)
(次は左手を離し、シフトレバーは諦めたとばかりにラウラのお尻の方まで伸ばしてしまうと)
(色香で運転を妨げるそこを、ピシッを叩いて乾いた音を響かせる)
(ただでさえ捲れてはためくスカートを完全にまくり上げてお尻を露わにさせると)
(軽くパシパシと叩くたび、それ以上に尻肉へ押し付けて柔らかさを楽しむようにグニュッ触ってきていた)
はぁ〜っ、やっぱこっちも手が使えるのはいいもんだ……
もちろん口でまでしてくれて……感謝してるぞ……
(尻から下へ這って来た手が、股間を動き回って指先で秘裂を見つけると)
(叩いていた時よりも指をしきりに動かしては、股間を撫で回しつつその割れ目に指を押し込んでいく)
(人差し指を挿し入れて繰り返す出し入れに、中指でクリトリスを見つけてグイッと押す刺激を加えていたが)
(やがて二本とも中に入れて、自分の中出しした後を掘り返すようにグチュグチュとやらしい音で掻き回す)
>>737
ンふっ…………♡
ちゅっ…んちゅ、んちゅっ、ちゅぱッ、ちゅぱッ、じゅるッ、ぢゅるるッ、んちゅッ、むちゅッ…♡
(ファビオの言葉に「綺麗にするだけで済ませる訳ないでしょ♡」と鼻で笑い)
(口ピストンを亀頭から雁首までのショートストローク&高速化させ、集中「口」撃)
(滲みだすカウパーをわざと下品な音を立てて啜る)
んふぅッ!?んっ、んぐ、んっ、ぐぷ、じゅぷ、じゅぶ、じゅぷッ♡♡
(その後頭部をファビオの手が抑え、より深く咥え込ませる)
(さらさらの金髪の感触を楽しみながらのイラマは本能的な男の情欲を満たす光景で)
(同時にラウラも満更ではなく、太腿をもじもじ擦り合わせていた)
(押し込まれる角度からファビオの意思を読み取り、口内で舌をくねらせ、わざと抗うように頭を動かし)
(先端を喉奥のつるりとした粘膜で擦り上げた)
んむっ、んちゅ、んぶッ……んんん〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡
(白い尻に、ファビオの手の形にうっすら赤く跡がつき)
(びくん、びくんッと叩かれる度にラウラの肢体が痙攣し、シートに落ちる雫の数が増えて行く)
(たっぶり「お仕置き」をした後は、ぷるぷる震えるラウラの尻の谷間、秘裂に指を伸ばし、蕩けるほど熱されたそこを穿ると)
(中出しした精液が、愛液で薄まって太腿をどろりと流れ落ちた)
んふーっ…ふーっ…むふうぅ……んっ…♡
んじゅるるッ…じゅる、ちゅぶぷッ……じゅぶ、ちゅぶッ、ちゅば、ちゅぷッ…♡♡
(潤んだ肉穴は指を吸い込むように締め付け、激しかったラウラの口淫のペースが収まって)
(その分吸引は上がり、お互いがじっくりと、深く熱く、身体の深部に快感を溜め込んでいく…)
(…到着した先で、今度こそ、こんな片手間の愛撫ではない、本当のセックスを、最高のエクスタシーを愉しむために)
【良いところだけど……今日はここまででいい?】
【次回はこっちは土曜日が空いてるわ。ファビオはどう?】
>>738
【今日もありがとう、ラウラ。そうだな、ここまでにしとこう】
【俺も来週の土曜空いてるからまた14時ごろに待ち合わせにしようか】
【お疲れ様……たまらないんで次回はさっそく行き先に着いてもいいかもな!】
>>739
【決まりね。今日も楽しかったわ。お疲れ様】
【ふふっ、まあそれはこっちも同じだから。ファビオの本気、見せてよね♡】
【スレを返すわね。おやすみ、ファビオ】
>>740
【もちろん!本気でラウラを……そ、それじゃあおやすみ】
【次回も楽しみにしているからー】
【スレをお返ししますね】
【こんばんは】
【本日もこちらをお借りします】
【スレをお借りします】
>>732
雌牛奴隷になりますだってぇ…?ふざけんな!ここに来た時点で奴隷なんだよ!
立場をわかってない雌牛奴隷には教育が必要だな!
(乳首にゴム製の輪が取り付けられ、少しずつ輪が狭まって母乳の出を悪くしていき)
(床に叩きつけるような勢いの射乳をせき止め、家畜にされて搾られる部下とは対照に噴くのが許されなくなり)
(乳腺中に溜まった母乳を揉みほぐして乳内循環させる乳肉扱き、母乳溜まりができると太い指で押し込み)
(乳首へ向かって爆乳を握り扱き、膨らんだ乳輪へ母乳を送り込んで大きい乳房を重く張りつめさせ)
乳首イキしたいなら、お望み通りにイかせまくってやる!
乱暴に弄られるのが好きなんだろ?このマゾ雌牛奴隷!
(勃起した乳首を摘まみあげ、爆乳を上に向かせて先端に溜まった母乳を根元へと戻させ)
(乳輪近くの乳肉を握った状態で根元に取り付けた輪から上の乳首を扱き、太く、大きい乳首全体を擦り)
(乳頭に爪を押し当て、マッチを擦るような強さと鋭い動きで先端を擦り、強い瞬間快楽を左右交互に与え)
(根元に食い込んで射乳を阻止している輪をほんの少し緩め、乳首の中ほどまで上げると締め付けを戻し)
俺がケツ穴射精するまで本気乳噴きはなしだ!噴きたいなら、自分からケツを振って悦ばせることだな
(爆乳に負けないデカ尻の谷間から肉棒を外し、使い込まれた尻穴に極太肉棒をねじ込み)
(結腸の入り口まで挿入するものの男は微動だにせず、今までのレイプと違って尻穴は貪られないものの)
(乳首の根元を爪先でカリカリと掻き、乳首と乳輪、乳輪と乳肉の境目を執拗に擦り)
(隙を見て指で乳首を弾き、輪を上に上げて母乳をせり上げさせていき)
(乳頭へと近づくと一気にずり下げて締め上げ、乳首に溜まった母乳だけ噴きださせて僅かの射乳快楽を与える)
次、逆らったら一週間乳責めと射乳封印だから覚悟しろよ?
お前たちは俺達の所有物、全身全霊で尽くすのが当たり前なんだからよっ!
(マイノータ隊の女全員の心身に快楽と服従を刻みこみ、極上の女達を征服する喜悦で醜悪な笑いが響き)
(隊員達の腹に機械を近づけて胎児の成長度合いを確かめ、出産時期が遠い者は膣穴を穿ち)
(近いものは尻穴を穿ち、なるべく均等な出産日時にできるように調整していき)
(絢の腹にも機械を近づかれ、胎児の成長が隊員達より早いか確認していく)
【本日もよろしくお願いします】
【同じ時間に出産できるように調整し、公開出産放送と共に個人情報をばらまかれ】
【悪の組織に所属し、敗北して性処理奴隷や母乳を搾り取られ、瓶を販売されているまで一般人に知られ】
【ケツ穴に肉棒を打ち付け、尻穴の奥深くに射精すると尻肉、マンコだと太腿に一本線を書き込み】
【レイプや乳搾り、出産で酷使されて使い倒されたら元の組織に戻すものの、普通の快楽では満足できなくされてしまい】
【組織の男達が激しく犯しても満足できず、一般人にレイプされる方が気持ちよく、一般人の性処理便器奴隷に…って感じはどうでしょうか】
>>743
だってっ奴隷になれって…っ!
ひあっ、ぉぉっ…! ぉぅっ、んっ、くうぅっ! んぉっ、ほっぉっ、うぅっ♡
(奴隷宣言をしろと言われ従順に口にした絢に対しても高圧的に怒鳴る男達)
(身も心も、最早男達の玩具でしかないのを示すように乳首にリングを取り付けられて)
(母乳を噴くこともできなくなるが、薬のせいで乳房の中ではどんどんと精製されていきもどかしさを覚える)
(敏感な乳肉を揉み解されると悶えながらも、噴き出すことができず溜まっていく一方の快楽に我慢を強いられると無意識に腰をヘコヘコと揺さぶり)
あぉぅっ!♡ んっぬうぅっ!♡
ぉっ、あっ! イクッ、ちくびでイッ…クゥッ!!
(敏感な乳首を思い切り引っ張られると叫び声にも近いだらしない喘ぎ声を漏らして)
(食い込ませた爪を走らせることができるほどの大きな乳首を根元から先っぽまで刺激されて痛み混じりの快楽にカラダが震え)
(同時に母乳をせき止めていたリングを一瞬だけ緩めるとその瞬間から母乳が噴き出し内側からも快楽を味わい)
(男との体格差でつま先立ちになった脚を内股にしたままピンと伸ばして絶頂を迎え、圧縮されたメス汁を噴きながら教えられたとおりに宣言して)
ん゛っほ、ぉぉ゛…っ!♡
(乳首で絶頂を迎えたばかりの絢はケツ穴を窄める余裕すらなく、あっけなく男の侵入を赦してしまう)
(すっかりとケツ穴を穿られる悦びを覚えた絢も、ハメられるだけで情けない声を漏らしトロ顔を浮かべている)
(何度もケツ穴を穿られたおかげで入口の抵抗感はなくなり、あっさりと男を受け入れてしまうだらしない穴になってしまっていて)
(それでいて締まりが悪いわけではなく直腸は男のカタチに寄り添ってぎゅうぎゅうと引き締まる、従順な奴隷穴になっていた)
ほっほぉっんおぉっ♡
わかりましたっ、お尻の穴っんっあぁっ!♡ ぬうぅっ!?♡♡
(自分で扱くように命じられればつま先立ちのまま腰を大きく前後にグラインドさせる滑稽なダンスを披露しながらケツ穴奉仕を行い)
(腸液を絡みつかせた肉棒を何度も自身の直腸で導かせ、お尻をぶつける勢いで腰を押し付けていくが)
(合間に乳首を執拗に指先で捏ねまわされるとその快楽に悶えるせいで腰が止まってしまい、直腸もビクビクと痙攣して)
(僅かに母乳を噴き出す快楽を与えられると頭が真っ白になり、男に奉仕する腰使いも止まり全身で噴乳の快楽に悦び震えることしかできない無様な姿を晒してしまう)
…っ! それだけはっ
もう、逆らいませんから…っ、それだけは…お願いします…っ
(噴乳イキの凄まじさに加え、噴乳を止められることのもどかしさも覚えてそれが1週間も続くと言われ狼狽える)
(すっかりと服従を露にして、身体ならず心までも陥落したメス奴隷に堕ちてしまっていて)
(お腹に機会があてられると絢の胎内で育まれている赤子の様子が確認されていく)
(絢のお腹ですくすくと育っている女児の状態は健康そのもの。出産予定日は部下の女達より少しだけ遅いようで)
【本日もよろしくお願いいたします】
【出産日を調整したうえで放送の山場として妊娠を促す薬なんかで一斉出産なんかで】
【身体を縛られて逃げ出せない状態で両穴をレイプされて、発射回数はもちろん身体中に落書きされ一般人にも使い潰される】
【オチは組織の男達に優しく迎え入れられるも、出産放送や公開凌辱で使いつぶされた身体に美貌は薄れ、孕まされまくった穴はすっかり緩んでいる惨状で】
【かつて慕っていた男達に助けられながら生きているが女としての価値を失ったまま…という方が希望がりつつも惨めな感じでいいかなと思っています】
>>744
おぉっ…!デカいケツしてるだけあって、すっげぇ締め付けじゃねーか!
並みの男なら、射精しまくって腰砕けになってるだろうよ
(肉厚ある尻肉が股間にぶつかり、ローション代わりの腸液が肉棒に絡みつくと滑らかに動け)
(肉棒の先端から根元まで咥えこみ、ほどよい締め付けと弾力を持つ直腸のうねりに舌鼓し)
(直腸の奥から亀頭が離れると乳首を扱く速度を上げて快楽を高めさせ、近づくとリングの圧を緩め)
(途切れ途切れの少量射乳程度まで許し、リングを上下に動かして乳首を締め扱いていく)
そこまで言うなら信じてやろう…従順になったご褒美を与えないとな
ケツ穴でザーメン飲みながら、噴乳アクメしろやっ!雌牛奴隷っ!!
(噴乳をせき止めているリングが緩んで外れ、乳首から落ちていくと動かなかった男の腰が跳ね上がり)
(尻肉が左右にひしゃげ潰れる勢いで股間を叩きつけ、腸内めがけてプリンをかき混ぜたと思わんばかりの濃い黄色ザーメンを注ぎ)
(腸内を固形に近いザーメンが昇っている間、母乳を貯めこまされた爆乳を握り潰して乳腺全体に圧をかけ)
(部下に取り付けられた搾乳機に負けない力で手を握り動かし、溜まっていた母乳がどれほど噴き出るか他の戦闘員に撮影されてしまう)
ほぉ、孕んでいるのは女か…性処理隊員として育てるのも悪くねぇな
だが…成長が他より悪いな……ちょっと小突いて、出産日を早めさせるか
(射精を終えると勃起したままの肉棒を引き抜こうと腰を前後に動かして腸壁中を擦り、少しずつ腰を引いて逞しい肉棒を外に出し)
(カリ首を肛門の内側にひっかけ、左右に腰を捻って排泄穴を内側からかき混ぜていき)
(アナルを引っ張り伸ばし続け、腰に力を入れると一気に引き抜き、間髪入れずに膣穴に向かって挿入する)
流石にガキに向かって射精はしねぇが……親のチンポがどんなもんかは教えてやるのが務めだな!
お仲間含めて、仲良く出産させてやるから楽しみにしとけや!
(マイノータ隊の女体を貪る性処理ピストンが始まり、肉棒が雌肉を叩き潰し、母乳が噴き、女性の嬌声と男の怒声が飛び交い)
(女性の尊厳を徹底的に破壊し尽くし、溜まった性欲を落ちた雌奴隷達にぶつけ続け)
(膣穴やアナルが広がったままになりそうな激しい動き、射精したくなれば腸内にザーメンを注ぎ込む日々が繰り返され)
(出産時間をほぼ同一にする為、薬でも調整されていき、マイノータ隊全員が出産日を迎えさせられる)
【次は場面転換で公開出産生放送にして、出産を促すお薬で一斉出産と個人情報公開】
【何度も犯され、孕んだのを世界に見せた後、逃げ出せないように首輪をつけて両穴レイプはどうでしょう】
【身体中に落書きもありですね、尻や太腿に書ききれないのでおっぱいや下腹部も落書き塗れになりそうと思います】
【オチはその流れで大丈夫です、極上の女体がハメ潰され、乳首や乳房、クリを引っ張られて伸びきり】
【だらしない身体を組織の男達に助けられたり、少しでも戻そうと再生治療を受けるのはどうでしょう】
>>745
いっ…んっあぁっ!♡
ぉっ、おぉっ♡ まだぐるっ、いぐぅ…っ!♡
(絢の誇る豊満な肉体故の締め付けが男を襲う)
(膣穴だけでなく、ケツ穴も極上のハメ穴に違いないことを知らせながら、絢もケツ穴をハメられる快感で善がれば直腸全体が痙攣する)
(ケツ穴をハメる肉棒に連動して乳首を扱き、嵌ったリングを揺るめる責めで上下から襲い掛かる快楽にビクビクと全身を震えさせて)
イグッ!♡ イッグゥッ!♡ ん゛ぉッ! お゛ぉーーっ! !♡♡
(乳絞りで乳首からミルクをビュービュと噴き出しながら、美人が台無しな野太い悲鳴を上げてイク)
(全身に力が籠り、内股になったカラダを硬直させケツ穴も一層引き締まるとガクガクと痙攣しながら激しい絶頂を迎え)
(ケツ穴で特濃ザーメンを飲み込みながら、乳肉を握りつぶされ雌牛に相応しいほどの噴乳を披露する)
(より多く薬を豆乳されたせいか、はたまた貯めこんでいたせいか、噴乳量は部下の倍近くもあり、自慢の爆乳はミルクタンクとしても優秀である様子を撮影されてしまう)
ぉ゛っ、ぉほっ…ぉんっおぉっ♡
(ずっぽりと奥まで嵌った肉棒を引き抜くには身体が密着しては抜きづらいが、男が自ら離れるのではなく)
(イッたばかりの絢を嬲りながら腰を引いていくと、だらしない声を上げながら少しずつ引き抜かれていく)
(微睡みに近い状態の絢に容赦なくケツ穴を虐められる快楽が襲い掛かり、興奮状態の絢の肉体はブルブルと震えて快感を訴える)
(ケツ肉を鷲掴みにして左右から拡げると、きゅっと窄まったアナルに男のカリが食い込んでいる恥ずかしい光景を見られてしまいながらいい気に引き抜くと)
んお゛ぉぅっ!?♡
(散々嬲られ真っ赤に充血したアナルをヒクつかせ、ケツをぶるぶると痙攣させて悶える無様な姿を晒して)
あぁっ! ああぁっ!!♡
ちくびっイキますっ!♡ またっ、出るっ♡ うぅっ、あああぁぁーーっ!!♡♡
(絢と男の子どもが安らかに眠る子宮を肉棒で何度もノックしてやると凌辱にあえぐ声が響く)
(子どもを身ごもっている以上、膣穴には射精されないが代わりに射精寸前の肉棒はケツ穴に挿入され、腸に吐き出されていく)
(膣が使えなくなるとケツ穴が虐められる日々で女達の全員が排泄でもイクのを堪えなければいけなくなるほどの敏感アナルに開発されてしまうのだった……)
【そうですね。次は出産放送でお願いいたします】
【個人情報公開されてしまいながら、ママになる瞬間を見届けてもらえたらと思います】
【首輪いいですね。逃げ出せないけど、全身自由な女を好き放題に犯されつくしたいです】
【かつて通っていた大学の男達に尊厳を踏みにじる落書きを全身に施されたまま組織に送り返されるのが良さそうですね】
【ありがとうございます。オチなのであまり詳細にかくことはない…と思いますがこの形にしようと思います】
>>746
【臨月になると分娩台に大の字で寝かされてしまい、爆乳を揉んだり、吸われながら出産】
【下っ端戦闘員の子を産みながら個人情報を公開され、種付けや乳搾り等の映像も流され】
【首輪をつけた雌達を大学の男達が好き勝手に犯し、知らぬモブの子を孕ませますね】
【オチなので深く考えずにいきましょうか】
【早いですが凍結大丈夫でしょうか?】
【次は何時がよろしいですか】
>>747
【すみません、少し離れていました】
【はい。次回は出産シチュからですね。お願いします】
【明日は帰りが遅くなるので…いつもの時間でしたら水曜日か木曜日ですね】
【共に20時間から大丈夫です】
>>748
【こちらも離れることがあるので大丈夫ですよ】
【明日、明後日は私も遅い為、木曜日20時が可能ですね】
>>749
【ありがとうございます】
【それでは次回は木曜日にお願いします】
【今日もありがとうございました】
【またよろしくお願いいたします。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>750
【こちらこそありがとうございます】
【木曜日もよろしくお願いします】
【本日もありがとうございました、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>746
やぁ、みんな、見てるかなー?今日はマイノータ隊の出産記念放送しちゃうよー!
(恥辱の日々が数週間過ぎ、マイノータ隊全員の出産日を迎えると分娩台に乗せ)
(両足を拡げられて股を公開させられ、使い込まれたアナル、膣をカメラに映されてしまい)
(数か月も犯され続けた両穴、張り詰めた腹や乳房を世界中に生放送され)
(幸い、目から額を覆うバイザーにより何者かであるかわからないように配慮されている)
最初は抵抗してたけど、ちゃんとお話したらわかってくれて……今では優秀な性奴隷になってまーす!
(戦闘員達が陽気な声で喋り、張り詰めた乳房を掴んで母乳を噴き漏らさせていき)
(視聴者に母乳が飛び出る量を教え終えると噴乳する乳首を思いっきり摘まみ、噴乳をせき止めたまま指先で乳頭を押し)
(硬く尖った突起の形を指で歪めたまま扱き、開発された乳首の感度を見せつけ)
(全員の腹に胎児の成長度合いを確認する機械を当て、絢含めて数人が遅れていると確認すると玩具を持っていき)
せっかく仲良く出産させてやろーってのに遅れやがって…そんなんじゃ視聴者の皆様方に顔向けできねーだろがっ!!
(敏感アナルに極太イボイボ球体が連結されたアナルビーズを突き入れ、直腸の奥まで捩じりこんでいき)
(硬い球体がアナルをこじ開け、窄まった排泄口を大きく開いては直腸の中に入り込み、狭い穴の中を一回り拡げていき)
(無数に生えた突起が腸壁に擦れ、球体が回転すると腸内全体に当たってしまい、左右に振り動かすと接触部分に強弱が生まれ)
(女性達の身じろぎや男達によるアナルビーズ挿入のやり方によって与えれる刺激が変わっていく)
そういえば、この雌奴隷の紹介をしていなかったですね
まずは〇〇さん、〇〇学校に通ってるそうですが、裏でこのような悪事を働いた悪い子です
(出産時間が近い女達が責めを受けずに安心していると個人情報をバラされはじめ、顔写真や住所、職業、家族構成を晒され)
(バイザーを取り外して素顔を露出させ、様々な表情を浮かべる女達を公開処刑していき)
(裏社会はもちろん、表社会の地位すら破壊していき、敵対組織以外の居場所をなくさせていった)
噴乳したけりゃ、自分の名前と住所、学校を言いやがれっ!
雌奴隷共のリーダーであるお前には恥辱を与えまくってやるから覚悟しろよ!
(次々と正体をバラされていくマイノータ隊であるものの、部隊の長である絢は情報公開されず)
(延々と乳首を強く引っ張れ、扱かれながらアナルビーズをゆっくり出入りされる程度で済まされており)
(絶頂を迎えようとすると動きが止まり、刺激を与えずに快楽の波が収まるのを待たされてしまい)
(身体の高ぶりが冷めようとすると責めが再開され、無理矢理快楽を与えられる部下と逆に絶頂を迎えれない責めを与えられる)
【こちらをお借りいたします】
【そちらが帰られるまでにはお返事出来上がらないと思いますのでお先にこちらのお返事だけ失礼します】
【お忙しいようでしたら延期でも大丈夫ですので無理はなさらず…】
【次回は少し空いてしまい火〜水曜日の20時から可能です】
>>753
【お待たせしました、今夜もよろしくお願いします】
【ちょっとした買い出しなので問題ないですね】
【火曜日は20、水曜日は21時にいけます】
【お風呂に入ってくるのでお返事はゆっくりで大丈夫ですよ】
>>752
(雌牛奴隷として男達に屈した日からは一層、身体を求められ続け)
(男達の所有物として持てあっそばれ何度もイキ狂わされる女達)
(かつての美女たちは一様にお腹を膨らませ、子どもを出産する準備を着々と進めていて)
(男達の組織が開発した薬によって出産予定日を同一に調整された女達が分娩台の上に並ばされていた)
(腰よりも高い位置の台座に脚を固定され、両脚を大きく開いて露になった両穴を、一人一人にセッティングされたカメラが捉えて)
(もう一つのカメラは真上から女達の上半身を移し、母乳を蓄え大きく張った乳房や下半分だけでもわかる美貌は押さえられていて)
(目こそバイザーに隠れ見えなくなっているが、出産直前の苦し気に食いしばる歯やいきむ吐息は視聴者に届けられていた)
おっ、うぅ〜っ!?♡
うぅっ、ぉっほぉ〜っ、おっぉっ、ぉぉ〜〜っ!!?♡
(バイザーで視界が塞がれた上にお腹に意識を裂いているところに徐に乳首を摘ままれ母乳をぴゅるぴゅると噴き上がらせながら悶える)
(僅かな刺激でも母乳を漏らしてしまう雑魚乳首を扱かれ身体を捩ると同時に母乳を噴かせ、豊満な乳房をべとべとに汚してしまう)
(子どもが育つにつれさらに大きくなっていったのに加え、毎日の母乳絞りと男達の弄りで伸びてしまった特大乳首、ハリのあった頃とは違い熟れた魅力を醸すママ乳首を扱かれ情けない声を上げながら悶絶)
(はしたない大股開きで丸見えになったマンコをヒクつかせながら愛液でぐちゃぐちゃになるほど簡単に濡れるメス穴をカメラ越しに多数の男達に見られてしまう)
ひぃっ、いぃっ、ああああ〜〜〜〜っ!!?♡♡
もうだめっ、いきますっ! マイノータぁっあぁイクッ、お尻でイグッ…ン゛ッ!!♡♡
(並みの男の肉棒よりも圧倒的に大きな、イボイボが並べられたビーズをアナルに挿入されると腰を逸らしながら悶え)
(直腸を埋め尽くし余すと来なく刺激する責めで喘ぎ声混じりの悲鳴を響かせケツ穴も男達の玩具にされていることまで知られてしまう)
(乳首よりも徹底的に躾けられていることを白状するようにあっけなくイッてしまい、イキ潮をレンズに達するほど勢いよく発射する)
(事前に外すことはないと告げられていたはずのバイザーまで外され、表舞台での姿をバラされていく女達)
(組織の為とはいえ犯した悪事どころか、大開脚で恥部まで見られ今から経産婦になる瞬間すら収められるという、一生ものの傷跡を付けられる恐怖する)
(中にはマイノータより若い女学生もいて、かつての学友にバラされることを知られ泣き叫びながら許しを乞いていたが、あっけなくバイザーを外されて)
はぁっ…はっ……っく、うぅ…っ!!
(部下の女達の紹介が終わると再びマイノータにメインカメラが周り)
(周囲の鳴き叫ぶ声や、男達の玩具にされて快楽悲鳴を上げる仲間の声に歯を食いしばらずには居られずにいたが)
ぅ゛っ、ぉぉ゛〜〜っ!♡
(噴乳をせき止められたまま乳首を扱かれると白い喉元を覗かせるほど仰け反り快楽染めの悲鳴を上げる)
(ケツ穴に差し込まれたビーズを軽く引っ張るだけで腰が抜けそうなほどの快楽に下半身を痙攣させる様子を見せて)
(両方を責め立てるとすぐにイキそうになるが、寸でのところでの停止を何度も繰り返される。無意識の内に情けなく腰ヘコしてしまう姿までカメラに移り)
マイノータ……いえ、わ、わたしは…丑木、絢……っ
――大学に…通って、居ました……住所は――――――
(男達によって絶頂も噴乳も封じられた快楽責めに我慢できずに、ついに自分の口から名前を明かしてしまう)
>>754
【こちらもお待たせしました】
【それならば良かったです。本日もよろしくお願いいたします】
【はい。お待ちしていますね】
【それでは、次回は火曜日の20時になりそうですね】
>>755
生意気な女も調教により従順な雌奴隷になります!
こちらが調教前の姿、現在との違いが一目瞭然!
(マイノータが快楽に負けて個人情報をバラしている最中にかつての映像が流れ、頑なにプライドを守る姿が映り)
(責め苦を受けても耐え、屈辱に塗れても反抗的な目が視聴者に届けられ、誇りある姿を目に焼き付かせていく)
(全ての情報を吐き出し、裏表社会の地位を粉砕されてしまうとマイノータの顔を隠すバイザーが外され)
ご褒美の絶頂を与えてやる!無様にイキ恥を晒しやがれっ!雌牛奴隷っ!!
(深々と挿入されたビーズを勢いよく引っ張り、異物に食らいついて離さないケツ穴を引きずり伸ばし)
(イボ塗れの球体が音を鳴らして外へ飛び出し、腸壁やケツ穴の裏をゴリゴリと抉っていき)
(妊娠して色素が暗くなり、親指並み成長してしまった乳首を押さえる指が離されて解放され)
(好きなだけ噴乳させて快楽を貪る姿を公開され、生放送出産の前座にさせられていく)
そろそろ出産の時間かなー?雌奴隷達が母親になる姿を見てください!
録画、切り抜き作成もOK!無料公開なら、なーんにも問題ありません
(お腹の子が暴れはじめ、内側から大きな妊婦腹を蹴り揺らしていき)
(破水が始まると白衣の男達がお産の準備を始め、いつでも子を産んでも問題ないようにさせ)
(産みの痛み、調教されて痛みを快楽に変換させられるを繰り返されて表情が歪む姿を撮影し)
(マイノータ隊の隊員が母親になる、夫がいるのに別の子を産まされてしまい)
(女として尊厳を奪われ尽くされてしまう姿を永久保存され、裏表社会に流出させられてしまう)
我慢は毒だぞ?可愛い俺の子を産めっ!産みイキしやがれっ!
出産を終えたら種付けして、沢山産ませてやるからな!
(夫である戦闘員に片手で爆乳を揉み潰し、乳腺に詰まった母乳を噴かせて噴水をあげ)
(孕み腹を撫でまわして母体を労わると思わせ、乳首同様、だらしなく伸びたクリに触れ)
(乳首とクリを同時に扱き、絢が絶頂するとピンと張り詰めるまで引っ張り伸ばしていく)
【出産を終えた後が悩みますね】
【数人産み終えると戦闘員から飽きられ、一般人に払下げされてしまい】
【母乳を搾り取られる雌牛、性処理奴隷として飼育される流れしようと思ってます】
【戦闘員の子を産む放送に何度も出演したり、母乳を搾られた絢達のミルク販売の描写をいれるか】
【簡略した文にして、大学に寄贈されて犯され抜くか…】
>>756
くっ……こんな映像、今更……っ
(映像が流されている裏でぼそりと独り言を漏らす)
(男達のメス奴隷に堕とされたのに、その決意が揺らぐような映像が流され全身をむず痒さに襲われる)
(かつての抗っていた誇りを保っていたころの姿が、男達に屈した出産待ちの姿をより惨めにさせていて)
(バイザーを外して美貌が露になった瞬間は、かつてのプライドを取り戻したような済ました顔をしていたが)
ぉ゛あああ゛ぁ゛ぁ゛っ!!?♡ イグッ!♡ お尻でイギますっ!!♡♡ ああ゛あ゛あ゛〜〜っ!!?♡♡
(ケツ穴からまるで尻尾のように伸びていたビーズを勢いよく引かれ、ぎゅうぎゅうに絡みついたケツ肉が掻きまわされる)
(窄まったアナルを限界まで引き延ばして出口を嬲りながら、排泄時のような下品な音を立てて一気に引き抜かれる)
(大音量で情けない悲鳴を響かせながら美人が台無しなイキ顔を浮かべ躾けられた通りに絶頂宣言)
(済ました顔が台無しな見事な即堕ちを決めてしまい、押しつぶされていた乳首から母乳を噴くと同時にまたしてもイキ潮を噴き上げてしまった)
ぉっ、うぅ゛…っ、産まれる…っ!?
(子宮壁すら肉棒で小突かれ性感帯にされた女達が、生を受ける瞬間の子どもにすら辱められる光景を繰り広げ)
(犯しつくされて無様に変形した膣穴からはじょろじょろと子宮に溜まっていた水があふれ出し)
ぁ゛うぅ゛っ! ふーっ! ふーっ! ふーっ゛! あっ、は、ぁ゛っ!
産まれるっ! はやぐっ、あぁっ、出てっ! んん゛っぁ゛、ぁ゛、ああ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ!!!
(カメラには痛みに苦しむ本気のいきみ顔、元が美人でも見るに堪えないブサイク顔が映されているが本人にはそんな余裕もなくわめいていて)
(凌辱ではなくお産の痛みによる絶叫が何十にも重なりながら、一斉に子どもを産む準備を初めて)
(絢も含めたまだ若い隊員には早すぎる子ども、人妻であった隊員には決して相容れぬ子ども)
(いずれも望まぬ子を出産するという、女であることに誇りを持っていたマイノータ隊としては最大限の屈辱の瞬間を見届けられてしまう)
やめ゛っ、いまっあなたの子ッ産んでるのに゛ぃ゛っ!
あぉ゛ぅ゛っ!♡ クリだめっ、イグイグイグッ!♡
いやぁっ! いくっ、産みイキしますっ!♡♡ ごめん゛なさい゛っ、ごめんなさい゛ぃ゛っ!!♡♡
(出産に必死になっているなか乳首を扱かれ母乳を噴射させられると快楽に半ばパニックになったような悲鳴を上げる)
(カメラからもハッキリと視認できるほど大きくなっているクリを弄ると破水の水を飛び散らせながら善がりまくる)
(散々、男達に拡張された膣穴は膣穴を産道に変えられる刺激ですら感じてしまい、子どもでイクという最大限に無様な出産を迎えそうになる)
(マンコから頭が覗いた途端にいっきにひり出し、出生の瞬間に最も恥ずかしい姿を見せてしまう子どもに何度も謝りながら絶頂を迎えて)
(子どもが通り抜けてぽっかりと空いたマンコをヒクつかせながら、分娩台で構えていた男達に抱えられるわが子に大量のイキ潮を降り注がせる無様な姿を晒してしまう)
(余りの屈辱と我が子への申し訳なさに耐えきれず、カメラの前で無様で醜い泣き顔を浮かべてしまい)
【一般人に払い下げられるのは最後の棄てられる瞬間にしたいので】
【組織の男達なら誰でも使える共用奴隷に格下げというのはどうでしょう】
【そこで何人もの相手をさせられ、最早誰が父親かもわからない子を何人も仕込まれ】
【出産間近になると決まって配信…という形で。顔を晒したことで販売サイトの目線もなくなっていたりとか】
【ある日唐突に、大学に一本の柱とそれに首輪に繋がれた絢(ついでに数人の部下)が用意され自由に犯される形でもいいと思います】
>>757
【出産を終えると非戦闘員も使えるようにされ、父親の顔がわかるだけマシだとわからせ】
【搾乳やアナル、生ハメ配信が不定期に行われ、出産も分娩台に置かれずアナルハメされながら産まされ】
【母乳販売は顔写真や個人情報を細かく記載されたり、購入年齢層、評価レビューが書いてあるとよいかもですね】
【非戦闘員にすら飽きられたら解放され、大学の柱に首輪を繋いで数人の部下と共に放置され】
【大学に通う生徒達による種付けや乳搾り、落書きを施せたらと思います】
【続きを書き出すのでしばらくお待ちください】
>>757
母子そろって世間に公開できるなんて名誉すぎるぜ!くっそぉっ…俺に似てない可愛い子じゃねーか
(赤子をとりあげ、元気な産声をあげると猫なで声で触りはじめ、イキ潮塗れの子の身体をふき取り)
(臍の緒をカメラに映すと母体へと向け、拡がったまま閉じない膣穴を撮影して女体の中を映し)
(蠢く膣壁、完全に閉じきれていない子宮口、臍の緒が繋がった胎盤を撮影していき)
おー、よしよし、ママと繋がってますねー、今から離れ離れになるけど寂しくないですよー
(伸びた臍の緒を掴むと一気に引っ張り、役目を終えた胎盤が剥がれてはじめ)
(絢に出産に似た痛みが走り、我が子との繋がりを断たれていき)
(胎盤の塊が引っぺがされると膣中に当たりながら引きずられ、口を開いた膣穴から勢いよく飛び出し)
(べちゃっ…と肉と水音と共に床に落ち、赤子の臍の緒を切り離してマイノータ隊全員の出産が終わりを迎える)
しっかし…雌牛の顔は傑作だなぁ…正気を戻したかと思ったら、速攻でアクメしてイキやがった
どうだ?俺達に使い込まれたのに締りが良い、極上のケツ穴だぜ
(澄ました顔を取り戻したと思えば深い絶頂を迎え、敗北宣言に等しい痴態のリプレイを絢や視聴者に見せ)
(分娩台からはみ出た尻肉を揉み、指を沈めて肉クッションの柔らかさ、指を突き入れては離し)
(弾力も兼ね備えた極上の一品であり、太いビーズを咥えこんで広がった穴が少しずつ元に戻り)
(指を突き入れると吸い付き、軽く動かした程度ではびくともしない最上級品と視聴者に知らしめる)
それでは今日の放送はここまで!次回の放送がありましたら、是非、ご覧くださいませ…
さてと…マイノータ隊の皆さまにはメッセージをお見せしましょう
(司会や戦闘員が一礼すると放送が終わり、マイノータ隊にとって地獄の出産生放送が終わりを迎え)
(一息付ける…なんて甘いことはなく、関係者からのメールや映像、音声が流されはじめ)
(親兄弟、彼氏、夫、友人…色々な人達に応援、励まし、慰めの言葉が送られ、傷ついた心を補強していき)
(学校や職場、近所の顔見知り等、不特定多数からいわれのない誹謗中傷を受けさせられる)
あっ!言い忘れたが…俺達、昇格してしまうからお前たちの相手できなくなったんだわ
くっそおおっ!極上マンコやケツ穴をハメ潰したかったのによぉぉっ!!
(夫である戦闘員達が昇格が決定しており、下級戦闘員の備品であるマイノータ隊に手を出せなくなると言い)
(悪魔のような男達の手から離れる安堵感を与え、男達が悔しがる姿を見せて自尊心を取り戻させ)
でも……お前たちは非戦闘員の性処理することになったから頑張れよ
俺達より数が多いけど…まぁ、問題ないだろ
(今まで戦闘員達がいない間、全く手を出さずにマイノータ隊を世話していた男達…好機の視線を与えた男達に犯される番になり)
(カメラを回して撮影している男達が醜悪な笑みを浮かべ、肉棒をいきり立たせて女性達を舐め回すように見ていき)
(大量が回復するまでの間、少ない休みを女性達に与え、自らが産んだ子達と触れあえる期間が渡される)
【産んだ子と触れあえる時間をもらえる代わりに非戦闘員に犯されるって感じもいいかもですね】
【ギリギリ耐えれる希望を与え続け、完全に心が折れないように調整していき】
【一定数の子を産み終えたら組織から「は」解放され、一般人に嬲りハメられるとか…】
>>759
おぉぅっ、ぅっ…ぉっ、んぉ…っ
(わが子を抱き上げ可愛がる男に対し、絢は絶頂と出産の両方の反動でまともに言葉すら喋れず)
(虚ろな目で全身を痙攣させながら、開きっぱなしの股間からは水をじょろじょろと流し続けていた)
(そんなだらしない経産婦マンコにカメラが寄せられるとぱっくりと開いた中から、産まれたばかりの赤子や繋がっているへその緒も撮影されてしまう)
ん゛い゛ぃ゛っ!?
(赤子に対しては優しく扱いつつ、絢に大しては容赦のない男の手が徐にへその緒を引っ張り)
(引きはがされる突然の刺激に情けない声を上げながら白目を剥いて悶える姿が映し出されてしまうのだった)
ふーっ、ふっ、ふひぃっ、んぐっ、ぅっ…ううぅっ…!
(胎盤を引っ張り出された痛みでまともに言葉も離せず今度は痛みで涙をぼろぼろと零しながら呻き声を上げる絢の情けない泣き顔が上からのカメラに映し出されているが)
(正面からは絢の揉み甲斐のある尻を撫でまわしたと思えば指をうずめ握りしめ、さらにはアナルに指を差し込み弄ぶ様子が映し出される)
(勇ましい抵抗の姿と堕ちた瞬間の惨めさ、そして出産配信までさせられる惨めさに絢の涙は留まることを知らないが、視聴者的には大盛り上がりで)
(配信が終わり、やっと屈辱の瞬間が終わったと思いきやメッセージを突きつけられる)
(日常に近いところに居た隊員達は、表世界での味方からの力強いメッセージに励まされるが、組織繋がりの交友ばかりだった絢にはそういったものは無かったよう)
(その後、無様な配信を見届けていた視聴者からの心無い言葉。見知らぬ下等な男達にすら、出産という、本当ならば女の最も幸せとも言える瞬間を覗き見られた屈辱で身体を震わせるのだった)
(夫として振舞うことを強いられていた忌々しい男……それでいて、愛しいわが子の父親との突然の別れに戸惑いを覚える)
(けれども、その後に告げられた、より下級の男達の道具にされるという言葉で棄てられたのだと知ると女としてのプライドが傷つき顔を歪ませる)
(それも、男としての格すら低いような、見るからに非力な男達。経産婦の熟れたボディに向けた欲望を隠しもしない下衆な男達の相手をさせられると知れば屈辱を覚え)
(逆らえば我が子を人質を取られた状況で、今の絢たちでも勝ててしまいそうな男達にすら媚びながら身体を使われ続けるのだった……)
【自分達よりも弱い相手に始めは高圧的な態度をとるものの、逆らえば子どもが被害を受けると脅され】
【組織に所属しているとはいえ、ただの雑魚にすら媚びる屈辱を与えられながら雑魚の遺伝子で卵子を使いつぶされて……】
【組織の底辺にすら飽きられると一般人に払下げられ、より下等な男にすら玩具にされるとか】
【組織に居たときの方がマシだった思うくらいの後先考えない一般人の容赦ないレイプで止めを刺されたいですね】
>>760
【格下達に犯され続け、屈辱行為をされても逆らうことが許されず】
【雑魚男達に種付けされて卵子を無駄遣いされ、多数の子を孕まされては産み】
【一般人は悪を断罪できる免罪符があり、犯されすぎてだらしない身体をする雌を犯し尽くし】
【人としての尊厳を完全に破壊し、休む暇すら与えないレイプをしていきたいですね】
【そろそろ眠気が来てしまったので凍結大丈夫でしょうか】
【火曜日20時に待ち合わせ大丈夫です】
>>761
【是非お願いします】
【組織の格下に犯されるシチュは簡単に済ませるのでもOKです】
【一般人相手に、悪の組織に加担した女達として容赦なく使い潰され、女としても人としても惨めな結末を迎えさせてほしいですね】
【凍結大丈夫です】
【それではまた火曜日の20時にお願いします】
【本日もお疲れさまでした。おやすみなさい】
>>762
【本日もありがとうございます】
【火曜日もよろしくお願いします】
【お疲れ様でした、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【時間がかかるので、しばらくお待ちください】
【今晩もこちらをお借りいたします】
【はい。大丈夫ですよ】
【お待ちしていますね】
中古マンコとはいえ、無料で美人をハメれるって最高だよな
出産済みマンコにチンポ突っ込むの気持ちよくて、癖になりそうだ
(出産して数週間後、マイノータ隊は戦闘員ですらない雑魚の性処理道具に落とされ)
(経産婦になって熟れた女体に男達が触れ、艶めかしい身体をまさぐられていき)
(少し弛んだ腹の皮を握られ、前後左右に引っ張りながら戦闘員に負けない極太肉棒が膣穴に触れ)
(尻肉を叩き潰す勢いで腰をぶつけ、何度も使い込まれた雌肉を穿っていく)
子供産んでも引き締まってんのマジですげーよ、あいつらの相手したらガバガバになんのにさ
牝奴隷として生きるために産まれて来たって言われても信じる極上マンコ、きっくぅぅっ!
(屈強な肉体をもつ戦闘員に比べると身体の内側から肉棒が浮かび、女体が大きく跳ねあがる勢いはないものの)
(苦痛を感じることなく、女性の快楽を存分に味わえる力で膣奥を突き上げ)
(左右に腰を動かして突き入れることにより、膣壁全体を亀頭が穿ち擦り)
(ハンドル代わりに掴んだ腹肉を引き寄せることで女体を引っ張り、根元まで肉棒を打ち付け)
(子宮口に亀頭を押し込み、子を宿す部屋を守る門を叩きほぐしていく)
絢ちゃんの赤ちゃん、すっごく可愛いから母親に似た美人になるって
くっそおぉっ…!ハメれる年齢になる頃には、俺は爺さんになる寸前のおっさんだぜ?あんまりだぁぁっ!
(週に数回会える我が子の写真をハメ部屋に貼られており、絢に見える場所で犯していき)
(反抗すれば我が子に会えない…下手すればある程度成長すると男の相手をさせると脅し)
(腹の皮を掴む手を離すと絢の身体に覆いかぶさり、耳元に吐息を吹きかけながら大きく腰を振り)
(室内に肉を叩く音を響かせ、大きいお尻を震わせては膣内に溜まった愛液を描きだそうとする)
んちゅうっ…!ちゅっ…ちゅうっ、ちゅっ…んっ…んうっ……
(顔を近づけると絢の頭を掴んで無理矢理振り向かせ、唇を奪うと舌を絡ませていき)
(互いの唾液を送り込み、攪拌して泡塗れにしては飲ませあい)
(唾液を飲む度に射精が近づいて脈打つ肉棒を深くぶつけ、子宮口を穿って孕ませ汁を注ぎ込もうとする)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
>>766
(出産を終えた後は雑魚同然の男達に自由に犯せる性処理道具として落とされていた)
(子どもを産んだことでお肉のつきやすくなった熟れたカラダを夫でもない男に使われていた)
あっ…あんっ! あっぁっ、あぁっ! んっはぁんっ♡
(横一列に並ばされた女達は一様に壁に手を突き、バックからハメられている状態で)
(既に子どもを産み落としている経産婦マンコに肉棒が突きこまれ、脂の乗ったお尻に力強く腰を打ちつけ)
(妊娠線の浮かぶ少し皮の余ったお腹を揉みしだきながらの激しいピストンで鳴かせられている)
(訓練のお陰か肉体は熟れたものの引き締まった美しい面影を残していて、特にメス穴は蹂躙されたにもかかわらず引き締まったまま)
(屈強な戦闘員の肉棒で耕されたおまんこも極上の間食を維持したまま、一回りは小さな肉棒でもぎゅうぎゅうと締め付ける)
(女達も奥の奥まで征服された結果、全身の感度が増して膣穴壁を擦るだけで甘い声で鳴いてしまう)
(子宮口を小突いてやると征服される快楽に酔いしれ、膝をガクガクと震わせながら善がる)
はぁっ…ぁんっ♡ わたしのっ、子どもはぁ…っ、ぁぅっ、ん…っ♡
絶対にっひぃっ…だめぇっ…ですから…っ♡ ねぇっ…♡
(長い間、男達にハメられていくうちに絢の態度にも変化が訪れ始めていた)
(我が子も望まぬ子とはいえ成長していくにつれ段々と愛着がわいていき、今では愛しい存在となっていた)
(そんな娘を庇う反応を示しながらセックスに興じていく絢)
(以前飼っていた戦闘員の男達と違い、弄び笑いものにする男達と違い、純粋に快楽だけを求めてくる男達を前にして)
(刺々しかった態度の牙は落ち、純粋にセックスを愉しんでいる反応に変わり、立派な性奴隷へと堕ちてしまっていた)
(肉感の増したカラダに覆いかぶさり、耳元に吐息を吹きかけられるだけでお腹の奥が燻り)
(快楽を感じまくっている身体は尻肉を叩かれるだけでガクガクと痙攣しながら愛液をぽたぽたと零してしまう)
んじゅっ、ふっ…ぅっ……ん、むぅ…っ♡
(無理矢理キスを迫られても拒むこともできずに唇を押し付けられ躊躇無しに唾液を流し込まれて)
(上下ともに男とつながった状態で昂る反応に身体を任せながら、何度も肉棒で子宮口を穿られると余りの快楽に白目を剥き)
(抱きかかえられた腕の中でブルブルと痙攣して、絢もイキそうになっているのをハッキリと示す)
【こちらもお待たせしました…】
【よろしくお願いします】
>>767
んふぁっ…子供がダメなら…母親の身体を使ってやる
も、もう射精るっ!奥に種付けしてしまうぅっ!
(搾り取るような膣肉の蠢きに耐えきれず、口を離してしまうと連続で腰を打ち付け)
(膣中を肉棒が穿ち、痙攣する膣内を拡げていき、根元まで挿入すると亀頭が子宮口を押し上げ)
(何度も叩いて緩ませた入り口と鈴口を密着させ、子宮内に熱い白濁子種汁を注いでいき)
(絢の身体を抱きしめて人肌を感じ、膣内で肉棒が上下に跳ねては射精を続けていく)
名残惜しいけど、射精したら出ないと…んじゃ、またよろしく!
(性欲を吐き出してスッキリした表情を浮かべると肉棒を引き抜き、ザーメン残滓が付着した肉棒を太腿に押し当て)
(むっちりした太腿肉に汚れを落とし、抜け落ちた陰毛を尻肉や白濁に汚れた太ももに落としていくと去り)
(快楽の余韻に浸る暇を与えず、次の男がやってきてしまう)
今日は絢が相手か…マンコよりケツの方が気持ちいいんだよな
たっぷり可愛がってやるから楽しみにしろよ!
(長くはないものの、サツマイモのような太い肉棒をもっており、肉厚な肉竿を尻肉に沈め)
(大きく出っ張ったカリで尻肉の表面を舐めるように触れさせ、左右の尻タブに先走り汁を塗り)
(膣口に肉竿を密着させたまま窄まった尻穴に野太い指を突き入れ、腸液が溢れて挿入しやすくなるまでピストンし続け)
(時折左右に捩じって尻穴を捩じり広げ、指を曲げて直腸内を軽く掻いていき)
(尻穴も乱暴な戦闘員とは違う、相手にも快楽を与えるようにして夫である男達と違いを見せつけ)
そーらよっと!んっ…くぅっ…!これこれっ!このケツが良いんだよ!
マンコハメるよう、ケツ掘った方がくっそ気持ちいい!
(準備運動を終えると指を抜き、野太い肉棒をゆっくり挿入しはじめていく)
(太い亀頭が肛門に触れると入り口を少しずつ広げ、時間をかけて焦らしていき)
(カリ首が肛門の内側に入ると一気に腰を打ち付け、肛門肉が直腸内に入っていきそうなピストンが始まり)
(野太い肉竿が直腸全体を占拠して腸壁をゴリゴリ擦り、薄い雌肉越しの膣穴すら圧迫してしまい)
(根元まで挿入すると裏側になる子宮に女体に叩きつけられる振動が送られ、射精されたばかりの精液を揺らしていく)
【そちらもお疲れのようですし、今日は短くするのも良いかもしれませんね】
【戦闘員達との荒い動きよりも愛がありそうな感じで甘やかせ、快楽に心身を沈めさせていき】
【心地よい快楽や地位に浸らせた後、性欲を高める薬で荒ぶった大学生が集まった大学敷地で犯していこうと思います】
【戦闘員より太くて長く、射精量も遥かに多い男達が束になって犯していき】
【マゾ雌に躾けられていると自覚させていきたいですね】
>>768
あむっ…んっ、んぐぅっ!♡♡
(口づけで唾液を飲まされ居の奥にまで男の匂いが染みついた状態にされ)
(何度も肉棒で穿たれ、何度も侵入を許した子宮の入り口が今回もこじ開けられ)
(ぴったりとくっついた肉棒の先っぽが男の遺伝子の詰まった白濁液を大量に注ぎ込む)
(身体を大きく震わせて悶えるのを抱き付かれて封じられ、下腹部を焼かれる快楽から逃れることも許されず全てを受け止め)
(頭が真っ白になるような快楽の奔流に攫われ、膣穴を何度も収縮させて恍惚に浸る)
あふっ……ぅっ、ぁ…ん、ぁぁ…っ♡
(男の抱き付きから解放され肉棒も引き抜かれると、脚をガクガクと震わせて立っているのも限界なほど快楽に揉まれた様子を見せ)
(男に向けられたままの大きな尻。以前ほどのハリは失ったものの肉付きを増しより柔らかくなったハメ心地は最高なままのデカ尻に肉棒が押し当てられ)
(尻肉で交尾の余韻を拭き取っていくと、拭われた箇所がてかてかとコーティングされてしまう)
(休む間もなく次の男がやってくる)
(ハメられ続けている絢は力なく項垂れ、真っ白な大きな尻を差し出すような恰好になっていて口からは未だ快楽の余韻に揉まれた吐息を零し続けていて)
(今日も既に何人もの男にハメられている尻には手形の後や抜け落ちた陰毛がくっつきっぱなしになり、今日も好き放題にされているのが伺える)
(尻肉を左右に割れば蒸れたアナルが引き延ばされ、なんとか口を閉じようとヒクヒクと痙攣する様子を見せて)
んっ、ほぉ…っ♡ ぉっ、ぅっ…んぅっ、うぅっ♡ いく…イクゥッ♡
(ケツ穴に指を挿入した途端に全身を硬直させて、力なく伸びていた身体を跳ね上げる)
(マンコ以上に敏感な弱点に念入りに調教されたアナルを軽く弄ぶだけで、意識を覚醒させながら野太い本気の喘ぎ声で鳴いて)
(指程度なら容易く受け入れてしまうとろとろアナルを何度も引っ掻いていくとそれだけでイッてしまい、お尻を跳ね上げると同時に潮を噴き出してしまう)
んほっ、ぉっ…ほぉっ♡ ぉぅっ♡ んっ、くぅっ♡
(すっかり慣らされ腸液を垂れ流すほかほかオナホに仕立て上げられた絢のアナル)
(男の極太の肉棒を受け入れるのには少し苦労しながらも、時間かけて肉棒でも慣らしていけば伸び込んでいき)
おぉ〜〜〜〜っ!!♡♡
(亀頭を飲み込んだ途端に腰を一気に押し付け肉棒を直腸に捻じ込まれると込み上げる快感に絶叫が押し出され)
(爆乳を揺らしながら背中を大きく反らせ、全身をピンと硬直させながらイク)
ぉっ、おほっ♡ んっぉぉっ♡ おひりっいぐっ♡
(そのままピストンが始まると腸壁をごりごりと抉られ、下を突き出したままだらしない鳴き声で喘ぎまくり)
(奥までハマった肉棒が子宮を裏側から圧迫すると子宮に蓄えられた精液が押し出され)
(子宮を圧迫するタイミングで全身が硬直すると同時に、押し出された精液が逆流して愛液と同時に足元に溜まっていく)
【すみません、今日は仮眠をしていて頭がさえていなかったようです…】
【雑魚戦闘員は肉便器扱いなものの、女達に無理を強いることなく互いに快楽を感じるように責めてくれて】
【女としての幸福を覚えながら使われる日々にも悦びを見出していたところ、元々の持ち主である男達によってまた引きはがされ】
【一般人に襲わせるという卑劣な行為の玩具にされて、無残に犯される地獄を再び経験してハメ潰される……といったイメージです】
【雑魚戦闘員との子どもも宿し、双子を産んで合計3児のママになりさらに熟れたカラダを食いつくされたいです】
>>769
マンコよりケツ穴の方が汚い声が出て心地いいねぇ…下品な雌を見ると性欲がそそられるよ
(女性が発するとは思えない声で鳴き、何度も身体を硬直させてる絢の姿に舌なめずりし)
(ケツ穴でイク度に動きを止め、尻穴の中から外へ快楽が抜け出ていく余韻を与え)
(膣口を通って温かい精液が流れていく感覚を感じさせ、少しずつ腰を引いて腸奥から亀頭を抜き)
前線部隊の奴は改造の影響で荒っぽいけど、裏方の俺たちはそこまで酷くないから安心してハメられな
なぁに…ここに捨てられたってことは、もう乱暴にされることなんてないさ
(カリ首をアナルに引っかけたまま腰を左右に揺さぶり、使い込まれたアナルを震わせ)
(揉みごたえがある柔らかい尻肉を両手で掴み、指どころか手すら沈めていき)
(指の隙間から尻肉が噴き出る強さで揉み、中央に尻肉を寄せては谷間が見えるほど左右に引っ張り)
(無理矢理犯される苦痛を忘れさせ、優しい言葉を織り交ぜて純粋な快楽で心の壁を崩していく)
ケツの中に射精してやりたいが…上からの命令で孕ませろって言われてるから…マン穴に種付けしてやるか
孕んだらケツ穴に種付けしてやるから、とっとと孕んでしまえっ!
(尻肉を揉み終えると子宮の裏を亀頭で小刻みに叩くピストンが再開され、全身が震える速度で肉棒を打ち付けていき)
(絢がイクと腰を一気に引いて直腸全体を肛門へ引っ張り、陰毛が張り付いた尻肉を思いっきり叩いて新しい手形を刻み)
(白い尻肌を猿のように赤く染めるとアナルから亀頭が抜かれ、精液と愛液が滴る膣穴にねじ込み)
(子宮の中に新しい精子を送り込み、卵管を通って卵巣を熱い精子で漬け込んでいく)
さーて、次は俺の番だな!今日こそ孕ませてみせる!
(快楽の余韻に浸り、ある程度冷める頃合いになると次の男が尻穴に肉棒を挿入していき)
(サイズが増した爆乳に手を添え、伸びた乳首を扱きながら腰を振って子宮を突き上げ)
(マイノータ隊全員が孕むまで種付けが行われ、天に上るような快楽を与えていく)
(家畜として絢達を育てていき、出産という収穫の時期まで延々と甘やかされていった)
【無理はしないでいきましょう】
【雑魚戦闘員の双子を産み、身体に出産した証を刻みこむと持ち主であった男達が現れ】
【子供を奪いさっていき、母親として熟した女体に興奮したり、犯せると聞いた一般人の群に送り込まされ】
【首輪をつけて逃げれないようにした通常衣服姿で犯し抜かれ、容赦なく種付けして孕ませたり】
【ケツ穴マゾ、噴乳中毒とバレたらケツ穴ピストンや乳首扱きで気絶する快楽を与えて貪りたいですね】
【意識を失ってもケツ穴連続ピストンや噴乳止めで覚醒させ、眠る暇も与えないとか…】
>>770
おっ♡ おーっ♡ ほぉっんっおぉんっ♡
(美人には似つかわしくない獣のような喘ぎ声が抑えきれずに漏れだして)
(身体が快楽に堪え切れず、甘い痺れが全身を支配するたびにびくん、びくんと跳ね上がる)
(快楽が行き渡り噛みしめている間はピストンを止めて、快楽が過剰に溜まらないように押さえてくれる男達)
(一度は尊厳を踏みつぶされた女達には肉便器として全うに扱ってくれるだけでも幸福を覚えるのだった)
ぉぉっ、くっんうぅっ♡
はっ、いっんぃっ♡ おしりっ♡ とてもっぉっ♡ きもち、いぃっ♡ ですっ…んぅっ♡
(屈強な戦闘員たちの自分だけが気持ちよくなるような荒々しいレイプで躾けられたアナルは乱暴に小突くだけでも感じてしまうのに)
(絢にも快楽を与える腰使いで行われるセックスに敏感な腸壁は屈しまくり、何度もアナルを引き締め絶頂する)
(女として大事に扱われている実感を経て、無理矢理イカされるのとは違う恍惚に浸り、自然と絢の牙も削がれていた)
ぁっ♡ んぉっ、はっ…ぁ゛ぉぉっ♡
ぉっふぅっ♡ んっ♡ ひっ、ぎぃっ♡ あっ…いっ、イクッ!♡;♡
おっんお゛ぉ〜〜っ♡♡ ん゛っふぅ゛っ!?♡ う゛っん゛う゛ぅ゛〜〜っ♡♡
(より増量して揉み心地の増した尻肉を揉み解されるだけでも幸福と快楽に襲われながら)
(優しくされながらでも、所詮女達は性奴隷に違いないとばかりに射精へと至るための連続ピストン)
(躾けられたアナルがぎゅうぎゅうと引き締まり、ケツ穴を穿られあけなくイッてしまい、勢いよく潮を噴き出す)
(その瞬間を見計らったかのように一気に腰を引き腸壁を撫で上げると、腰をぐいっと逸らせてデカ尻を突き上げたまま硬直)
(ぷるぷると震えながら痙攣する無防備な尻に掌が落ちるとマゾ快楽が全身を駆け抜け追加でイキ、肉棒を引き抜く刺激で追い打ちを掛けられる)
(種付けの為に一気に肉棒を奥まで差し込み、子宮を直接ねらい打たれると脚をガクガクと震わせながらまた追加でイク)
(優しかったセックスとは一変して連続絶頂を味わった絢の身体はガクガクと痙攣して全身で快楽を訴えていて)
(肉棒を引き抜き男が離れると、膝を大きく開いたガニ股のまま痙攣を繰り返す無様な恰好で快楽に浸っていた)
どっちも、んぉっ♡ ほっ♡ ダメっ、すぐイクッ!♡
んあぁっ♡ ほっ♡ ぉっ、んも゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉぉっ!!♡♡
(今日だけでも両手で数えきれないほどの男を受け入れ、赤く充血しさらに弱まったアナル)
(サイズが増して餅のように柔らかくなった爆乳を揉みしだきながら、その先端の乳牛のように伸びた乳首を弄ばれる)
(噴乳調教のせいで衣服が擦れるだけでも感じるほどの敏感に育った乳首をグニグニと潰されながら、一番の弱点であるアナルを穿られ)
(裏側から子宮を押しつぶされると女の快楽が膨れ上がりあっけなく絶頂を迎える)
(以前粗暴な男達に躾けられた名残のまま、噴乳の快楽に涙を流し牛の鳴き真似をしながらイク)
【ありがとうございます】
【一般人の正義を盾にした容赦ない凌辱で再び地獄を思い知らされ】
【甘い環境で取り戻していった女の尊厳を再び破壊しつくされたいですね】
【雑魚戦闘員以下の一般人にすら泣きながら命乞いしながら使い古された子宮に新しい命を仕込まれたいです】
【噴乳イキする弱点がバレてしまったら詰られながら、動画や写真で拡散されてしまったりして】
【悪に加担していた女たちの制裁と称して休むことなく犯され続ける姿を配信して見せびらかされてしまいたいですね】
【お時間は大丈夫でしょうか】
【今週は予定が埋まってしまったので…来週の月曜日か水曜日になってしまいます】
【期間が開いてしまいすみません。時間は20時から大丈夫です】
【望まれた子を産み、母乳を搾られていく姿を放送され】
【女の喜びを与えた後、一般人による地獄のような生活が与えられ】
【徹底的にアナルや爆乳、乳首を弄られる姿を色々なメディアに流されてしまい】
【社会的に抹殺し、性処理奴隷として扱われ、一般人の子供も産ませれたらと思います】
【そろそろ眠気が来てしまったので凍結をお願いします】
【こちらも今週は難しいので都合がよいですね】
【月曜20時に再開をお願いしたいです】
>>772
【是非それでお願いします】
【それなら良かったです】
【それではまた来週の月曜日の20時、お待ちしておりますね】
【お疲れさまでした。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>773
【こちらも失礼します、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレを借りるわね】
【しばらくぶりにラウラちんとお借りします】
【そう言えば最終巻の描き下ろしはわりとおとなしかった】
>>738
はぁぁ…んっ、ほらっ!あぁ……感触だけでもこんなに……
(軽い衝撃を尻肉へと伝えるたび、ラウラの体の反応がこちらの股間にまで響くのを感じてしまう)
(声をあげては少し強めに叩くが、それ以上に指で揉み込む動きを深くして)
(尻を掴んだり撫でたり、秘裂までまさぐったり好き勝手に触りながら)
(膣内で混ぜ合わされた液体をつたい、塗りたくるように秘所を撫で回すと指先を送り込んで)
うあっ!……ふぅぅ……んんっ……そろそろ着きそうだが…
…このもう少しが我慢できなかったりしてな……!
(しゃぶる速度が落ちてきて、息をつきながらじっくりと秘裂を探り、中に指を二本とも収めると)
(そこを基点に前後するよう滑らせて小刻みに擦りこんできた)
(逆に強く吸い上げられる肉棒は、送り込まれる快感に耐えようと硬くしたり縮まったりを繰り返すが)
(今ラウラの口に出してしまうのも捨てがたくて、かわりにピュッと先走らせた汁を口の中に広げ)
……は、はい到着っ!着いた!ここまでよーく我慢してくれたなラウラ……!
(高台にある公園の駐車場に車が入ると、見晴らしのいい場所を適当に選んでさっと車を入れ)
(自身も焦れてしまったように着いた着いたと騒ぎながら、ハンドルから離した手でラウラの頭を撫でた)
(駐車場からでも夜景が見下ろせるそこには他にもカップルと思しき車がいくつも停まっており)
(公園の方は言うに及ばず、よく見れば車の中で行為に及んでいるカップルも複数いるような)
(デート中のカーセックススポットになってしまっている)
ここにラウラと一緒に来たかったんだ……ほら、綺麗な夜景のために…とか?
ちょっと外歩いてもいいけど、移動で疲れてたらこっちのシートで休むかいっ?
(そんな言い訳もどうでもよさそうに景色より恋人の方を見て息を荒くする)
(手を離して一旦自由にしてもらいつつも、着いたから中断というつもりでもないようで)
(ファビオが屹立したペニスとともに鎮座する、運転席のシートの膝の上へ手招きし)
【一応誘っているが、ここまで我慢してもらったしラウラのやりたいようにしておくれ】
【ここでするなら座位でもいいし、背もたれ倒してベッドがわりにするのも自由だ】
>>776
ちゅぶ、ちゅじゅちゅッ、じゅぷ、じゅぷッ……んむぅ…ンっ♡
(綻びた割れ目が指を飲み込み、穿る度にラウラの太腿がびくりと震え、吸い付きが一瞬止まって)
(再び、愛液と精液が混じり合ったそれが粘ついた音を立てるのに負けじと、舌が口腔のペニスを舐め回す)
(もう少し、もう少しでつくと逸りそうになる気持ちを堪えながら、ファビオの手がハンドルを操った)
(付く前にこのまま、とびきりのミラネーゼの口に出したい。押さえがたい欲望が、噴火寸前の火山のようにせり上がって来るのを感じながら…)
んっ……ふぅぅ…ん…ちゅぶぶッ………ちゅ、ぽッ♡
…付く前にヌいてやるって思ったけど、案外粘るじゃない。見直したわ、ファビオ♡
(ギリギリのタイミングで車を滑りこませると、ラウラが身体を起こし、少し悔しそうに、けれど惚れ直したと吐露する)
(そして…周囲を改めて見回すと、絶好の夜景と、そしてあちこちに留まっているスポーツカーが見えた)
(そのどれもが小刻みに車体を揺らし、軋ませ、語尾の跳ね上がった甘い喘ぎをまき散らしている…)
(知る人ぞ知る絶景の地であると同時に、ここは恋人たちが睦み合い、お互いのパートナーを見せつけ自慢し合う場所でもあった)
はいはい、綺麗な夜景だこと。だーれも見てない事を除けばね。
そうね…折角だから、お膝の上で休ませて貰おうかしら。休めるかどうか、正直すごーく疑わしいけど♡
(膝を叩くファビオの腰を跨ぐようにして向かい合い、脚を開き腰を落とす)
(ラウラのぬるぬるの割れ目が臨戦態勢のペニスに被さり、粘膜を密着させると…)
……っ…………ふぅ…っ…♡あっ…あぁぁ……んっ………おっきい……硬ぁ……い…♡♡
(腰で左右に半円を描くような動きで、張り詰めたペニスが飲み込んでいく)
(時間をかけて解し合った性器と性器が、漸く出会えた最愛のパートナーと一つになって…)
(ずん、と奥の奥まで収められ、ラウラはファビオを、深い胸の谷間に押し込むようにして抱擁した)
動いて…♡ここに居る全員をびっくりさせるくらい、エッチで、大きな声上げるから…。
私の彼が、ここで一番、エッチが巧いのよ……………って、自慢してやるわ……………♡♡
【今日もよろしく、ファビオ。選んでいいなら、それじゃ遠慮なく座位で】
【…野外Hで、周りに人が居る状況で、大きな声で喘いだり、エッチな言葉を叫びながらヤるの…実はすっごくツボなのよね♡】
>>777
くっ……はぁぁ…っ、俺ばかり何度も気持ちよくなっちゃ恐縮だし…
この溢れそうになったぶんも……ラウラの中にあげたいからさぁ……!
(多少強がりつつも本気でそれまで欲望を溜めておきたく必死になっていたようだ)
あー、ほら…夜景をバックにしたラウラも綺麗だよ…?んっ、主語が変わってしまった
そんな心配しなくたって、意識とぶほどやりまくればゆっくり休めるんじゃない?
(誘いに文字通り乗って跨ろうとするラウラを見ながら反応したペニスが、待ちわびながら角度を上げて迎撃する)
(触れるか触れないかの状態でもピクピクさせ、腰掛けるにつれて腕を広げて支えられるようにし)
……んっ……うっ……!おおぉ……っ!深〜く座ったね……!んんぅ……
(割れ目と亀頭が口付けるとスカートの中を弄るように軽く動かし、クチュクチュと触れ合わせた)
(そこをラウラの方から飲み込まれ、吸着感に空を仰ぎながら次第に深く繋がっていく)
(それでもまだ深く、もっと愛し合おうと一つになる内、こちらも応えて尻を引き寄せる)
(奥まで串刺し状態になったラウラの中をグリグリと抉り、胸に抱き締められ、腰や背中を抱き返し)
っ……今度こそ搾るつもりかと思ったら……そういう趣向かい…!
ま、ここでならどれだけ騒いでも同類ばっかりだもんな……
むしろ負けてられないっつうか………!
(谷間に埋もれそうになりながら顔を出入りさせ、チュパ…と乳首を吸って声を聞いていたが)
(突かれるのを待っているのだと思うと改めて奥の肉棒が力強く脈打った)
(そのまま少し黙り、周囲の車から漏れ聞こえる大小様々な喘ぎ声に耳を澄ませてから…)
いい所を見せるには、俺がじゃなくて……
俺の女が誰よりもいい声あげる所、見せてやらなきゃなぁ……!
(身体を絡み合わせて抱擁を交わしたまま、愛情表現の延長のようにラウラの腰を抱き締め)
(最奥に収まった亀頭がグイッとさらに突き上げる刺激を与えると)
(今の二人の密着感のまま小刻みに動いて、ファビオ本人はラウラの胸に甘えたまま、雁首で子宮の中を暴れ始めた)
(割れ目からは膣襞を細かく擦るチュクチュクという音が漏れ始める)
(ただ、ここまでの動きはやっと一つになった喜びを体で表し、イチャついているぐらいのつもりのもので)
はぁぁ…優しくしてばかりもいられないか……ちょっと揺れるぞ……っ!んんんっ!
(そっとラウラから手を離すと、抱き合うために少し前のめりになっていた自分の体をシートに預けてしまう)
(そうして余計にラウラからファビオへ体重がかかるようになった所で、それを受け止める腰を大きく動かしだした)
(結合部を揺らして根元から膣内全体を掻き回し、これもまたじっくり膣肉を愛撫しているかに見えたが)
(やがて席の両端に手を突っ張り、下半身と腕の力で持ち上げるように突いて来れば)
(縦に激しく揺さぶられるラウラの身体ごと、繋がったはずの二人の性器すら縦揺れで動きだし)
(体重の移動に体が弾む震動まで加わった重く複雑な擦れ方でぶつかりあう)
【後の方が長くなって、書きかけだった最初の方がいらない感じにっ…】
【ラウラこそ、今日もたっぷり相手してくれ……なるほど、わりと堂々とやれる場所に来て正解だったか】
【天井ないからいざとなったら立って激しくやるのもありだねっ】
>>778
ふふっ…どうだか。夜景を見ながらバックでしたい、が本音なんじゃないの?
…はぁ……………ん…んんんんっ……♡
ここまで………入っちゃった♡ファビオの、かたぁ〜〜〜いチンポ…♡
(桃尻が腿の上に乗り、大きく開いた秘裂がペニスを付け根まで飲み込む)
(スカートに隠れて見えないが、押し出された精液と愛液が泡立ちながら逆流して、二人の陰毛と太腿を濡らし)
(妖しく微笑んだラウラが、へそのあたりをトントンとノックすると、その感触が中にまで伝わってくる)
(乳首を吸いながら汗ばむ尻肉を鷲掴みにすると、びくんと膝の上のラウラの身体が跳ねて仰け反った)
周りの声、聞いてるだけで疼いちゃうの…ファビオがこんな女にしちゃったのよ?
責任、取りなさいよ……………ちゅッ♡
(息を弾ませながらファビオの前髪を指にからめて梳き、拗ねた口調で囁く)
(そのまま頬を手で挟むと、キスを交わし、二人はもう一度抱き合った)
そう言う事………あんっ♡
あっ、あんっ、奥っ……深いっ…………♡ファビオっ………ファビオの硬いの好きっ♡もっと、もっと激しく突いてっ♡
(背中と腰に腕を回し合い、突くと言うより揺らす様な動きで奥を穿ると、ラウラはツインテールをなびかせて腰をくねらせた)
(こんなのでは全然足りないとねだるラウラだが、ファビオとしてもこれが「本気」と思われるのは心外で…)
良いわよ、どんなに揺れたって乗りこなしてあげるっ…あん、んっ、はぁ、んぅ、あんっ♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡
中、擦れてっ………当たるっ♡イイとこに、あ、当たってるっ♡
(シートに身体を預けたファビオが動きを大きく、激しくすると)
(車体が揺れ、シートが軋み、ラウラはハンドルに背中を預けるようにして仰け反って、座位と騎乗位の中間のような体位で喘ぐ)
(夜空に歌うように、むしろ誇るように声を張り上げ、美乳を揺らし)
(大きく開いた脚を、腰を、円を描くように動かし、子宮で受けとめたペニスの先端を擦った)
これ、んっ、癖になりそっ……………♡ファビオのせいで、あんっ♡私、また、いやらしくっ…なっちゃった、じゃないっ……♡
(ファビオの突き上げに負けないくらい、ドアを掴み、体重をかけてシートに尻を押し付けるみたいにして、深く深く腰を沈める)
(月明かりと星明かりに金髪を淡く煌めかせながら、女神は身を乗り出して、不埒な男に深く口づける)
んっ…ちゅ、ちゅっ………ちゅ……んん………♡
…あんっ、いいっ、奥っ♡そこ好きっ、そこ、チンポで突かれるの好きっ♡ファビオ、好きっ…愛してる、あんっ、くぅうンっ、ちゅっ、ちゅッ、ちゅっ♡
【お待たせ】
【シートをベッド代わりにしちゃうのも嫌いじゃないから、この後シートに押し倒されて、外からは私の足だけ見えてる状態でハメられたいわね】
【時間的に、次のファビオのレスで凍結になるのかしら?】
>>779
責任とってもっといやらしくて俺好みの女に……んうっ、ちゅ……んん………
(責任もキスも望む所で軽くにやけていた顔を、キスに合わせて澄ました表情にすると)
(頭も引き寄せて一つになろうと口付けを深く重ね、ちゅ…ちゅ…と優しく吸い上げる)
(それからしばらくは密着したまま軽く、しかし深く肉棒で突き上げて戯れ)
心強いねぇ、めいっぱい…乗ってもらおうっ…!んっ、おおぉ……いい声出てるじゃないか…!
ナポリからデートに来た皆さんに…ミラネーゼの素敵な声を聞かせてあげなよっ
(辺りに響くだけでなくファビオの脳まで蕩かすラウラの声に、興奮をむき出しにし)
(声を頼りに強く響く場所を探して角度を変えようとすると、大きく揺らす動きのせいで少しの角度でも奥で大きくぶれて暴れてしまうが)
(ラウラの腰もこちらを受け止めるよう動いてくると、二人の腰が合わさる場所で次第にここが深くなって気持ちいいというポイントができていく)
お気に召した……?ふうぅ……っ、ラウラがまた一つ大人になったって事だなっ
(車内の限られた空間だからできた動きだが、ラウラも同じように周囲を使って押し合ってくる)
(その尻の柔らかさを腰で押し潰し、グリグリと肉棒をねじ込み、協力して深い所で繋がろうとし)
(夜空の下で身体ごと胸を揺らすラウラの、初々しくも妖艶な姿に見とれる内に…顔が近づき、唇まで重ねあっていた)
あんん……ちゅ…ちゅうぅ……くちゅっ、んむぅぅ……!
ラウラっ…!くはっ、んっ…ああっ!俺も愛してるっ!今度はラウラの好きな奥をゴツゴツしてあげようか…?
(あたりのカップルに声を聞かせてやるのも目的だったはずが、お互いに愛を向けるように口を塞ぎ合う時間が増えていく)
(その間もその間で、ラウラは自分のものだと主張するように舌を絡め、吸い付いて、唇でも深く交わろうとした)
(やがて、あくまで揺らして全体で快感を強くしていたのが、欲望に任せて奥までペニスをぶち込もうと直接的な動きで突いて来て)
(体のバランスをとっていた手でラウラの尻を掴み、腰の動きに合わせて引き戻しては、深めに入れた先端を素早いペースで子宮に打ち付ける)
はぁぁっ…!結局俺、自分がラウラを独り占めにしてるってとこを見せつけたいのかも……
今度は俺から重さかけちゃってもいい……?
(腰を重ねたまま抱きつくと、片手でシートをいじって後ろへ倒していく)
(もつれあった体がそこへ倒れ込む中でラウラの方を寝かせると、肉棒に食いついた秘所へもっと腰を受け入れさせようと両脚を開かせれば)
(その脚によってスカートが持ち上げられて、ずっぷりと竿が突き立った結合部を思いきりファビオの前に晒した状態に)
【そりゃいいね、最後は思いきり抱きつきながらと思ってたし、押し倒す事にしよう!】
【…その前段階で寝かせてあられもない格好させてる所で、そうだな、今日はここで凍結お願いするよ】
【よかったらまた来週土曜の14時頃はどう?】
>>780
【最高♡】
【お疲れ様。なら今日はここまでね】
【私はいつも通りで構わないわ。時間もね】
【今日も遅くまでありがと。おやすみ、ファビオ♡】
>>781
【お互い今度も楽しみにってことで……!】
【ラウラちんもお疲れ様ー、それじゃあ次回も同じようにだね】
【おやすみ…お昼から付き合ってくれてありがとう】
【スレをお借りしました】
【こちららをお借りいたします】
【本日もよろしくお願いいたしますね】
【こちらも準備できていますのでお返事お待ちしてます】
【スレをお借りします】
>>771
尻穴の締め付けが強くなって…い…イク…!甘ったるい香りに包まれながら射精してしま…ううううっ!
(肉棒に肛門が食い込むような締め付けを受け、乳首から迸る母乳から漂う香りを嗅ぐと射精感が高まり)
(親指から中指で乳首を握り、左右の乳首搾りとケツ穴ピストンを絶妙にずらして動き)
(快楽が途絶える瞬間を与えず、常に全身を乳悦や肛悦を満たし)
(射精が近づくとアナルから肉棒を引き抜き、亀頭と肉棒の半ばまで挿入すると射精してしまう)
おっ…ぬっ……!ほぉ………ぜ、全部…持っていかれ…た…
こんなの、高級娼婦でも味わえない極楽すぎ…る……
(通常より多くの精液を注ぎ込み、肉棒が跳ねる度に新しい精液が膣内を駆け巡り)
(膣ヒダの一つ一つに精子が絡みつき、熱い粘液がべっとり張り付いて離れず)
(勢いのまま子宮口へ突き進み、子宮の中へ子を孕ませる遺伝子が詰まった粘液が侵入し続け)
(常人より多くの精子を送り込み終えると肉棒を引き抜き、優しく乳首を撫でて去っていく)
(数か月後、複数人孕んだマイノータ隊達がまんぐり返しの体勢で両手足を鎖につながれて宙を浮き)
(非戦闘員達に太く、伸びたクリを柔らかい歯ブラシでごしごし擦られており)
(乳首には搾乳器が取り付けられ、絶頂を迎える度に機械が動いて乳を搾り)
(男達の逞しい肉棒がアナルに触れるものの挿入はされず、窄まった穴や豊満な尻肉と谷間に埋める程度である)
みんな、見てるかなー?美しい女性達が数か月でご覧の有様だよー!
(かつてマイノータ隊全員の夫になった戦闘員達が邪悪な笑みを浮かべ、妊娠した絢達にカメラを向けており)
(マスクをかぶって素顔が見えない非戦闘員達が女体に触れ、大きい尻肉や乳房を鷲掴んで手首まで埋め)
(戦闘員に負けない太さや長さを持つ剛棒をアナルに向けて構え、出産の手伝いを行おうとしている姿を収めている)
【こんばんは、本日もよろしくお願いします】
【アナルを穿ち、クリや乳首を弄りながら出産放送させれたらと思います】
>>784
うっ…ふぅっ♡ うぉっ、ほっ…おぉっ♡
んぐぅっ♡ ふーっ♡ うぅ゛っ♡ イグッ!♡ イグゥッ!!♡
(乱雑に扱われていたときとは違い、女のカラダを労わるようなセックスでもケツ穴を穿られると下品な声が漏れてしまうほどに肛門を躾けられていて)
(細かく角度を変えるケツ穴ピストンで頭の中を快楽一色に染められ、さらには乳首を捻り潰されると絶頂を抗うことなどできずに)
(豊満な尻に肉棒の突き刺さった下半身をガクガクと震わせながら、股間からは愛液を、乳からは母乳を噴き出しながらイキまくる)
(アナルから膣穴へと挿し替え、即座に射精すると絶頂で痙攣している膣ヒダが肉棒に絡みついて搾り取り)
ふーっ…♡ んっ、ふぅっ♡
こんなの、妊娠…するぅ…っ♡ また、子ども…できちゃう…っ♡
(快楽付けで幸せの絶頂に至っている絢の子宮は十分に温まっていて新たな子どもを宿す準備ができてしまっていて)
(大量に注ぎ込まれた精子が卵子を容易く捉えてしまうのだった)
(それから数か月)
(女達は肉体を強化する薬を打ち込まれたせいで受精から出産までのサイクルが短くなっていて)
(以前の配信からでは考えられない速度で二度目の出産配信への出演をすることになっていた)
んふっ、うぅっ♡ うぅっ、ぐぅ…っ♡ ンウ゛ウ゛ゥ゛〜〜〜〜ッ!!♡♡
(両手足を束ねた状態で鎖に繋がれ無様な恰好を再び晒すハメになった絢)
(ブラシでクリを扱かれる快楽に身体を捩るが対して満足に身体の動かせない状態ではぷらぷらと揺れる無様を晒すだけで)
(敏感なクリを強めに扱かれる刺激に必死に歯を食いしばりながら悲鳴を上げる顔には既に涙が零れていた)
(ぶしっ! と勢いよく潮を吹き出すと同時に噴き出た乳首を吸い取るために搾乳機が振動してミルクを搾り取っていく)
(まんぐり返しの体勢では絢の経産婦マンコや引き延ばされ口を開いているアナルがばっちりとカメラの前で晒されてしまい)
(肉棒の先端がアナルに触れるだけで大きく身体を震わせる敏感な姿を視聴者に見せつけてしまう)
【本日もよろしくお願いします】
【二度目の公開出産で屈辱を思い出させてほしいです】
>>785
やっと…やっと、この尻に射精できるっ!極上オナホ穴に思う存分、楽しめるっ!!
(大きく膨れた腹を優しく撫で、耳元で囁くと野太い肉棒をアナルに打ち付け)
(肉棒を求めて口を開けた穴を肉棒で蓋をして、直腸の奥を抉り突き上げ)
(宙ずりにされた身体を上下に弾ませ、子宮にいる赤子を腸越しに穿っていき)
こんな美味しそうなマンコやクリを見せられたらもう……あむっ!ぢゅるぢゅるぢゅる!
(クリのブラシ掛けが終わると経産婦マンコを指で開かれ、膣内の様子をカメラで撮影し)
(年齢に似合わない使い込みがされた膣を生放送され、男の一人が口をつけ)
(ざらついた舌で膣内を舐め回し、音を鳴らして溢れ出る蜜を啜り取り)
(別の男がクリを甘噛みし、弾力ある突起を押し潰しては上下に動いて扱いていく)
妊娠したせいか更に大きくなって…母乳が溜まって辛いでしょう?
重たいおっぱいを揉んで、溜まったのを全てひり出させてあげます…よっ!
(デカ尻を押しつぶす突き上げと同時に母乳が溜まった爆乳を掴み、乳肉の中に腕が隠れそうな力で揉み潰し)
(大きすぎて揉みこんだまま動けないのか、前後に腕を動かして乳房を引っ張っては押し戻し)
(搾乳機に新鮮なミルクが入り込む度に肉棒を打ち付け、乳肉の感触、アナルの締め付けを味わい)
(複数の男に全身を貪られ、痴態を世界中に生放送されてしまう)
くそがぁ…!良い牝を見てたらムラムラしてきたぜ!
おい、牝牛奴隷っ!俺とこいつら、どっちのチンポでケツ穴種付けと乳搾りしてほしいか言ってみろや!
(面白全部でカメラを回す戦闘員達が屈強な身体を見せつけ、絢の大きく育った爆乳を揉みこめる大きな手)
(肉棒は非戦闘員より二回りは太くて長く、亀頭は拡がったケツ穴にピッタリの特別サイズである)
(凶悪な雄臭を漂わせた極剛棒と優しさが残る太肉棒を見せあい、どちらの逸物で肛門を穿ち掘られるかを女達に選択させる)
【優しい責めか激しい責めを受け、アナルハメや乳首扱きしながら出産を経験してもらいたいですね】
【どちらを選んでも在学していた大学に捨てられ、容赦ない一般モブ男達に肉体を貪られしまいますが…】
>>786
お゛ぅっ!♡ ん゛っ!♡ あ゛ぁ゛っあ゛ぁ゛〜〜っ!!♡
(お腹に子を宿してアナルセックスが解禁されるとそれに喜んだ男に連続で尻に腰を打ちつけられる)
(膣内に射精する扱き穴としてではなく、ケツ穴を狙った本気のピストンで鎖で縛られた身体を何度も揺さぶられ)
(暫く味わうことのなかった直腸での快楽に身体が過敏に反応して、思い切り唸るような喘ぎ声を上げてしまう)
んっ、う゛っ、うぅ゛ぅ゛〜っ!!♡♡
イグゥッ♡ おまんこイギますっ!♡ ぉあ゛っ♡ 出るぅ゛っ♡
(クリをブラシで磨かれビンビンに勃起させ、愛液をだらだらと零しまくる経産婦マンコ)
(指でナカを開くと使い込まれた膣ヒダがヒクつき、本人の意思と関係なく疼いているのが公開されて)
(口を付けて思い切り膣穴にしゃぶりつかれると悲鳴にも似た喘ぎ声を漏らしていたが)
(加えてクリを扱かれると白い喉を店ながら仰け反りあっけなく絶頂、男の顔面にイキ潮をぶちまける)
んふぅっ♡ ぅ゛〜っ♡ 母乳っ、出るぅっ!♡
(宙吊りの身体を爆乳を鷲掴みにして支えられ、下から何度も突き上げられ)
(生きたオナホと言わんばかりの屈辱的で一方的な行為でも調教されつくしたせいで感じまくっていて)
(妊娠してさらにサイズの増した爆乳はハリが衰えた代わりに柔らかく手に吸い付く熟れた魅力を感じさせながら)
(搾乳機の覆いかぶさった先端は突き上げのたびにミルクを押し出されながら乳首を嬲る快感を与え)
あぉ゛っ、ぉ゛ぉ゛っ!♡ ん゛っほぉっ♡
ちくびっ、イキますっ!♡ ん゛も゛ぉ゛っ!♡ んも゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ!♡
(アナルレイプに加えて乳房を押しつぶすと勢いよく母乳を噴き出しながら絶頂)
(躾けられた通りの牛の鳴き真似をしながら噴乳し、いくら美人でも見ていられないような白目を剥く無様絶頂を多数の視聴者の前に晒してしまう)
うっ、ふぅ…っ、ん、ぐぅ…っ♡
(快楽で頭を真っ白にしただらしない顔を晒す絢の目の前に体格を見せつける屈強な戦闘員)
(今アナルに収まっているモノより二回りも大きく、直腸を拡張しながら穿てる極悪な肉棒)
(爆乳の殆どをに収め荒々しく揉みしだけそうなゴツゴツした手が視界に収まり)
お、お願いします…っ
また、前のように…犯してください……っ♡
(非戦闘員の互いを高めるようなセックスよりも、只管嬲られ絶頂漬けになる強引なレイプの日々を思い出し)
(マゾメスとして覚醒させられた男の肉棒を強請ってしまう)
【それでは夫に思い切り犯されながら、非戦闘員の遺伝子で出来た子をひり出されるような形で】
【最後には一般モブ達に使いつぶされ、今後子どもを産めなくなるトドメを刺されてしまう流れでお願いします】
>>787
ぶぁっはっはっはっはっ!こいつぁ、傑作だ!軟弱チンポより、デカチンポの方が好みのマゾ牛じゃねぇか!
(夫と呼ばれた戦闘員が大声で笑い、絢の身体をまさぐり、アナルを穿つ男達をひっぺがし)
(搾乳機を取り外して生乳首を露出させ、爆乳を握り潰して乳腺中に溜まったミルクを乳首へ追いやり)
(使い込まれたアナルに極太肉棒を突き入れ、根元まで挿入すると直腸の奥深くを穿ち掘り)
(非戦闘員達では味わえない位置まで抉り、直腸や肛門を限界まで拡張していく)
すまんなぁっ!お前たちのガキ孕んでるのにケツハメできてよぉっ!
くぅ〜〜っ!牝牛奴隷のケツマンコを味わったら、他の女を相手する気が失せるっての!
(悔しがる非戦闘員達やカメラの先にいる視聴者に規格外の肉棒を丸々飲み込み、腸ヒダが蠢いて全体を舐めるように扱き)
(愛液や腸液を大量に噴き、爆乳や孕み腹を激しく揺らされてしまう絢の姿を見せつけ)
(搾乳機の搾りが優しいと思える勢いで爆乳を根元から乳首まで扱き、母乳が溜まる度に無理矢理ひり出させ)
(牝肉越しに胎児を突き、出産を促していると破水が始まってしまう)
もうすぐガキが出てくるんじゃねーか?おらっ!とっととひり出せや!
俺以外の男のガキを産んで、マンコハメさせろっ!
(伸びきった乳首を指で摘まみ、捩じりながら爆乳を引っ張り伸ばしては腰を振り)
(手足を拘束する鎖が上下、前後に弾み揺れ、母体どころか胎児すら心配しない荒々しい動きで直腸奥に亀頭がめり込み)
(使い込まれた肛門を体内に押し込んでは限界まで外へ引きずり出し、常人では耐えきれない責めを与え)
(非戦闘員と戦闘員では肉棒の格が違うと心身に刻み込み、誰の所有物か教え込み)
ハッピーバースデー!ガキ共ーっ!!お前たちのパパじゃねーが、祝福はしてやんよー!!
(乳首弄りを止めると妊婦腹をがっちりと掴んで抱き、根元まで極太肉棒を打ち付けると射精が始まり)
(非戦闘員数人分の射精を一発で行い、腸内にゲル状の熱々ザーメン塊が滝登りしていき)
(腸内を埋め尽くして腹の裏から赤子を押し出し、続いて腕に力をいれて妊娠腹を強く締め付け)
(前からも圧力をかけて出産を促し、数回腰を振ってアナルを虐めてはケツ穴種付け射精を繰り返し)
(不貞牝牛奴隷の身体を夫が躾、産声を上げようとする赤子を保護しようと親である男達が身構える)
【ケツ穴種付けレイプとホールドしながら出産させ、父親たちに保護させますね】
【場面転換し、大学内に鎖つき首輪で繋がれた絢や仲間たちを薬で強化された一般モブ学生等が包囲】
【マンコやケツ穴を戦闘員クラスの肉棒で叩き潰し、子供ができなくなるまで種付け、出産を繰り返し】
【使い物にならなくなったら、組織に返してあげるって流れにしようかと思います】
【すいません…寒暖差のせいか体調が悪く、短いですが本日はここまででよろしいでしょうか】
【次に行える日時を教えてもらえると幸いです】
>>788
【かしこまりました】
【無理は禁物ですからね、大丈夫ですよ】
【次回は金曜日でお願いします。時間は20時以降で大丈夫です】
>>789
【金曜20時ですね、承知しました】
【その時間に伝言板で待ち合わせをお願いします】
【寒暖差が激しい時期ですので、そちらも体調にお気をつけてください】
【本日のロール、ありがとうございます】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>790
【はい。では金曜日20時にお待ちしております】
【お気遣いありがとうございます。お互いに気をつけましょうね】
【本日もありがとうございました。ゆっくりとお休みください】
【スレをお借りしました】
【スレをお借りします】
【こちらをお借りいたします】
>>792
【本日も宜しくお願いします】
【ただいま作っておりますのdレもう少々お待ちください】
【急いでないので大丈夫ですよ】
【お待ちしますね】
>>788
くっ……ぅ、ぅぅ……っ!
(以前の屈強な男に散々に犯されていた時の記憶を忘れきることができずに)
(過去の意識を失ってしまうほどの快楽を奥底で期待していたのかぽつりと漏らして)
(搾乳機に絞られていた乳首はビンビンに滾っていて、余韻だけで母乳をにじませるほどになっていた)
(非戦闘員引きはがして夫が挿入体勢に入ると言われるまでもなく自分から両脚をガニ股に開いて)
(だらだらと腸液を垂れ流して解れたアナルを献上するマゾメスとしても妻としても躾けられたように尻を差し出し)
ぅ゛っお゛ぉ゛〜〜ッ!!♡
お゛お゛っ、ほお゛お゛ぉっ!♡ ぁ゛っ、あ゛あ゛ぁぁっ!!♡
いぐぅっ♡ いぐっ、いっでま、すぅ゛っ♡♡
(久しぶりの極悪肉棒で乱暴に突かれると優しいセックスで慣らされていた絢の身体には耐えきれない快楽であっけなく昇天して)
(カメラの前で悔しそうな顔を浮かべていたのを一転させてイキまくる即堕ちする無様な様子を見せびらかして)
(機会よりも乱暴な乳絞りでビュービューと母乳を吹き出しながら子宮を裏から圧迫されてイクと、その刺激で股間からは水が垂れ流しになる)
はあ゛っ、あ゛あ゛ぁ゛っ!♡
すみっませ…ん゛ぅ゛ぅ゛っ!?♡♡
ぉ゛っあぁ゛っ! うま、れる、ぅ゛…う゛う゛ぅ゛ぅ゛〜〜〜〜っ!♡
(両手で突く日を捩じられながらケツ穴に力強く腰を打ちつけられると鎖で釣り上げられた身体が揺れ動く)
(かつては自慢だった極上の肉体を乱暴に扱う行為でも怒りを見せるところか快楽にもまれ鳴き叫ぶ姿を晒して)
(何度もイキまくりながら夫の肉棒の素晴らしさを思い出させられ、完全に屈服した浅ましいメスの口調で許しを乞う)
んおおお゛お゛ぉ゛ぉ゛っ、ほっお゛ぉ゛っん゛っぉ゛お゛ぉ゛っ!!♡♡
いぐっいっぐぅっ!?♡ ごめんなさいっ、またいきますぅ゛っ♡
アア゛ァ゛ッ、出るっ、んぅ゛! あっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜っ!!
(パンパンに膨らんだ妊婦腹を抱きかかえて圧迫しながらの本気ピストンで鳴き叫びながらイキまくり)
(再びの出産の痛みと極太アナルで直腸まで一気に擦り上げられる快楽で訳も分からず、涙をぼろぼろと零しまくるぐちゃぐちゃの顔をカメラに晒しながら)
(ケツ穴の最奥で熱々の精子を大量に注がれ特大の絶頂を迎えると肉厚あ身体が硬直したままぶるぶると何度も震え)
(お腹と腸内の両方から圧迫された子どもが子宮から押し出されていくと無理矢理な出産が始まり)
(内側からこじ開けられる子宮に絶叫を響かせながらいきみ、峠を越えた瞬間に赤子が一気に産道を滑り落ち)
(夫とケツ穴で繋がった二人の股の間から零れ落ちる小さな命を非戦闘員の手で受け取らせる)
ふぃっ…、ひっ、ふっ、ふひ〜っ…♡
(出産が終わると全身が痙攣しまくりで力の入らない情けない姿で脱力し鎖に繋がれる絢)
(産道を抉じ開けられた痛みがまだ収まらず涙を零しながら、虚ろな目で力ない吐息を吐き続ける力ない姿をカメラの前で晒し続ける)
【ありがとうございます】
【その後は再び夫たちの手に戻り、休む間もなく子どもを仕込まれ続けてさらに5,6程産ませられている感じだとよりいですね】
>>795
【返信ありがとうございます】
【大学で犯され、孕んでは出産した後、夫に犯されて子供が産めなくなるまで出産させられる】
【もしくは、再び夫に犯されて孕まされて産まされ続け、飽きて大学に捨てたらモブ達に子供が産めなくなるまで犯されて出産】
【どちらの方向で進めればよいでしょう?】
>>796
【確認ありがとうございます。ぜひ後者でお願いします】
【ダ夫に使いつぶされた後、一般人たちに払い下げられ容赦のないレイプで女性としてトドメを刺されるようなイメージですね】
>>797
【犯し抜かれた後、一般人にレイプされて女性として終わる感じですね】
【そちらの方向でお話を進めていきます】
【書き出すのでしばらくお待ちください】
>>795
どの牝より、絢の方が気持ちよく射精できるってもんだ
さーてと…ガキを産んだご褒美を与えてやるか
(出産と絶頂の痛み、快楽が混ざって動けない絢の下腹部に機械が近づけられ)
(レーザーで今まで出産した子と同じ数を刻み、小さい人型のマークが出来上がり)
(女性の尊厳どころか、人権すら踏みにじる行為をカメラに映されてしまい)
(臍の緒を抜かれると手足を拘束する鎖が外され、体勢を楽にすることができる)
へばってんっじゃねえよ!産んだら終わりだって誰が言ったんだ?
今から種付けレイプをやるから、マン肉を引き締めろ!
(ケツ穴から極太肉棒を乱暴に引き抜き、野太いカリ首がアナルに引っかかって出入口を伸ばし)
(何度も腰を上下に振って直腸の中を擦り、戦闘員肉棒専用穴と化したケツ穴を虐めてから抜け)
(出産したばかりで痛みと快楽が続く敏感マンコの中に肉棒を打ち付け、緩み切った子宮口を穿ち)
(大きな亀頭をめりこませ、出産したばかりの牝を種付けレイプしていく)
なんだぁ?このデッカイ乳はよぉ!前よりも張りがなくてだらしないじゃねぇか!
しかもイク場所を宣言できないって…教育をやり直さなきゃいけねえか?
(大量の母乳をため込んで重たく、手を包み込める柔らかさになった爆乳を揉み潰し)
(指の隙間から乳肉が溢れて手を包まれ、乳肌が手に吸い付いてきて動きにくくなるものの)
(力を入れて無理矢理前後に動いて爆乳全体を扱き、乳腺に溜まった母乳をひり出させていき)
(乳管を通って乳首から噴きあがる度に腰を振り、子宮を臍に向かって突き上げ)
(かつて行った母乳止めを示唆する言葉を発し、かつての快楽拷問を思い出させる)
こいつらのセックスと俺のガチハメピストン、どっちが気持ちいいか言ってみろ
気持ちいいほうがお前の相手をしてやるぞ
(非戦闘員に比べて荒々しく、牝のことなんてお構いなしに腰を打ち付け続け)
(絢がイクと深く腰を打ち付けて穿ち、出産を繰り返して腹の皮が緩んだ下腹部に肉棒の姿が浮かび)
(爆乳を揉み潰しては乳首を扱き、乳首をカメラに向けて噴乳させて勢いと量を視聴者に見せつけ)
(脳や神経が焼ける快楽を全身に与え、心身をマゾメスへ戻そうとしていく)
【お待たせしました、こんな感じにしますね】
【何度も出産させてマークを刻み、だらしない肉体にしてから一般人の中に放り込み予定です】
>>798
【ありがとうございます】
【是非それでお願いします】
【すみません、まだ始めたばかりですが今日はここまでとさせてください】
【最近少し忙しく体力的にキツいようで…】
【次回はまた来週の火曜日になってしまいますが、それでもよろしければお付き合いお願いします】
>>800
【こちらも今週は厳しいので大丈夫です】
【火曜日20時にお会いできればと思います】
【今日もお疲れ様です、次回もよろしくお願いします】
>>801
【ありがとうございます】
【寒暖差には対応できているのですが仕事が忙しく…中々遊べずにすみません】
【また火曜日にお願いします】
【本日もお疲れ様でした。またお願いします】
【スレをお返しします】
【ラウラとのデートにまたお借りいたします】
【スレを借りるわね】
>>780
これ以上いやらしいオンナにとか………♡
ンむ…ちゅ………ちゅッ…にゅちゅッ…ぬちゅッ、むちゅッ、んちゅッ…♡
(身を預けるようにしなだれかかり、深くキスを交わし、舌を音を立てて絡ませる)
(今日一日、色々な場所でセックスし、発情させらたメスの熱と匂いが、密着した身体越しに伝わってきた)
あん♡やぁ、んッ♡あんっはぁンっんんっそこぉっ♡
良いトコに当たって……こんなの直ぐにイッちゃうじゃないっ♡
(ラウラに触発されたファビオの動きが激しく、大きくなると、その分中でも動き回る事になり)
(ツインテールが跳ね、揺らめき、明かりを弾いて煌めいた)
(繋がり合った部分がグチョグチョと粘ついた音を立て、泡立つ濁った愛液がシートを濡らし、染みを付けて行く)
(形の良い美巨乳がファビオの口から逃れてしまうくらい、まるでレゲエダンスでも踊ってるみたいに腰をグラインドさせるラウラは)
(これまである種のブレーキになっていた羞恥や躊躇いを今日のデートで完全に脱ぎ捨て)
(ただただひたすらに、己の感情に素直になって、その生来の魅力をファビオに積極的に見せつけていた)
あん、はぁ、はぁ、ああんっ♡ちゅ、ちゅッ、んッ、んちゅ、ちゅッ♡
して、ファビオ……♡この硬くて太くて素敵なチンポで、私の一番感じちゃうとこ、ゴツゴツして♡代りにオマンコ締め付けて、チンポ最高にキモチよくしてあげる♡
んっ、んッ、んちゅ、むちゅッ…んちゅ、ちゅっちゅッちゅッちゅッ♡
ファビオ愛してる…………もう絶対離さない♡たった一つの、永遠の愛を誓うキス……………貴方に捧げるわ♡ちゅッ…♡
(火照る肌を夜風が撫でる心地良い感覚に目を細めて、息を弾ませながら身体を波打たせていたが)
(いつしか磁石が引き寄せ合うように、口づけ合っていた)
(いよいよラストスパートに入るため、ファビオの手が尻をがっちり掴んで小刻みな連続ピストンを送り込む合間にも、啄むようなキスを繰り返す…)
(周りに見せつけてやる、と言う考えももう二人の頭の中には無い。見えているのはお互いだけ)
(……ラウラの潤んだ瞳に、ファビオが映っている。互いの吐息を感じる距離で、まるで婚姻を交わすように、ラウラが厳かにファビオに口づけた)
良いわよ、でもこのまま、そう…抜かないで………♡はあッ……ああああああんッ♡♡
(シートを倒し、対面座位から正常位へ)
(強引な体勢変更に、シートのクッションで吸収しきれない衝撃が、ラウラの深奥にずんッと叩き込まれ、語尾が甘く蕩けた)
(…ファビオの目に、大きく開かれた脚、愛液の雫の滴る太腿、薄い金色の陰毛、コーラルピンクの粘膜が目に飛び込んでくる)
(そして当然、その卑猥で艶やかな女の花園に、己のペニスが、征服の証として深く埋まっているところも)
(確実にへその裏辺りまで届いているのをアピールするために、指で形作ったハートを、亀頭の位置にそっと添えたラウラの中には、殆ど確信と言っていい予感があった)
(今からするセックスで、自分はファビオと、本当の意味で「恋人」になるのだと)
(これまでなら誰かに関係を誰何されても否定していただろうけれど、堂々と恋人だと言い切れるようになる…………と)
【ラウラとお借りします…!】
【お待たせっ。本当に楽しませられてしまった…そしてこうなった】
>>804
ああっ…!いいんだぜっ、思うままにイっちまってもぉっ…!!
イクんならその間も意地悪しちまうけどなっ……!
(催眠で心を操って淫らな行為に持ち込んだ時もあったが、今のラウラの本心から楽しんでいる姿には)
(逆にこちらが魅了され、気を抜けば振り回されそうな奔放な腰振りに夢中になって突き返す)
(座ったままの自分よりラウラの方が自由に動けるぶん、好き放題に暴れさせ、体をシートごと汁まみれにされながら)
(素直に快感を求めて交わろうとする動きを受け止め、深く肉棒で迎え撃ち、雄としての魅力を伝えようとして)
(イっている間も腰を休ませる気はないというように、ちくちくと子宮内だけで突いてきたり)
(かと思えば自分も限界に近づくのも構わず、席から上に向かっての単純で激しい腰使いでやり返す)
ちゅっ、ちゅぅ…んちゅっ…!はぁぁ、やっぱ最高だな……いくらでも突いてしまうぞっ!
俺だけのラウラのオマンコだ…このチンポの締め上げ方をしっかり身体で覚えてくれよ…!
ラウラ……んっ、おぉ……ラウラ……!マジでこのまま離れたくない気分だっ……
ちゅぅ……んんっ……なら、これで俺の愛も永遠だからなっ……んちゅぅぅ……んっっ!
(愛を語らい口付け合う内に、もはや周囲も気にならず自分達の世界へと浸って行く)
(今の二人にとって見せつけるのは結果でしかなく、ただ深く身体と心で愛し合う事が全て)
(この喜びの中で思いきり恋人へ精を放ってしまいたい衝動にも襲われるが、これからがいい所だからと必死に堪えると)
(小刻みに続けていたピストンの中で、ペニスの感じる部分で扱かせるようにラウラの腰を操り、一時的に射精感を高め)
(腰が一瞬跳ねると強く迸った先走りを一筋、吸い付くような深い口付けの間に子宮へも証を贈る)
んっ、おおおおおうっ!?…こうなったらもう、抜けないなっ……!
っ……ラウラのハートも、チンポで突いてやるっ…!愛してるっ……!
(ラウラのリクエストににやついて無造作にシートへ寝転べば、繋がったままのペニスに重さが乗る形で衝撃が伝わる)
(その瞬間もがっちり抱き締め、硬く膨張した肉の塊がラウラの奥に突き立ったのを支点に暴れ回った)
(同時に肉棒も咀嚼されているような快感に包まれ、蕩けてしまいそうになるが)
(スカートから全開になったラウラの美しい下肢を自らの腰で押し潰し、深奥まで我が物にしている光景に意識を奮い立たせて)
(指で作られたハートの裏側から、そこを目印に勃起へ力を込めて震えを奔らせ、子宮に埋もれた先端をへそ側へと反らせて突く)
(心を晒して誘惑するような仕草にファビオの方も何か感じたのか、同じ位置でグリグリ動かして自分の存在を刻み込みながら)
(このハートを貫いて身も心も恋人にしてみせようと、溜めに入る力の込め方でさらに体重を乗せると…)
そのっ、前にっ…ここも少し通りやすくしておこうか……ふふふっ…!
(ずっぷりと最奥まで入った肉棒を引く所からピストンが始まっていく)
(亀頭が子宮に引っ掛かって出られない所をわざと角度を変えながら何度も引いてほぐすと)
(巧みにねじって逆から子宮口に入り込み、まるでどこまで抜いても子宮を征服していると感じられるか、)
(試しているみたいにそこで亀頭を扱かせながら、ダイレクトに来る締め付けに顔を歪めつつ)
(子宮の入り口をほじくり返されるラウラの機嫌をうかがうような視線を送ってくるが)
(この後にもっとエッチな事を考えているのか口元がゆるんでいたり)
これで奥で思いっきり愛せるよなっ…!くっ、んああああぁっ……!
(ある程度子宮口で出入りできるぐらいほぐした所で、そこからも先端を引き抜くと)
(入口に当たる程度まで挿入した状態からラウラの身体に覆い被さり、体重をかけて抱き締めた)
(シートの上で体を揺さぶるような腰の突き上げが、子宮口で亀頭をズボズボ扱かせて子宮の奥まで突き上げる)
(いつもなら子宮内に捕らえられればそのまま中で突いてくるチンポが外から勢いをつけて打ち込まれ)
(子宮口ごと一気に奥まで擦る動きで結合部から精と愛の混合液を掻き出しながら、ハートの位置を狙って最奥を何度も叩いた)
>>805
ちゅッ、んちゅ、ちゅッ…ちゅぱ…はぁ…………♡
んっ、深ぁ…………♡奥っ、当たってっ…♡あんっ、はぁンっ、やっ、あっ、ああぁンっ♡
(子宮がひしゃげるような衝撃に、それだけで軽く果てそうになる)
(その衝撃をもっと味わいたくて、ハートのマークで誘惑すると、以心伝心でファビオの腰が体重を乗せた重い突きを打ち込み始めた)
(漲る情欲をペニスに込めて、はち切れそうなほど勃起したそれで、子宮の入り口を抉るように穿ると)
(シートに倒されたラウラの脚だけがドアの外に投げ出され、時折びくっと震える…)
あんッ、んんッ…♡んんっ、ダメ、抜いちゃっ…あああっ、ぐりぐり、されるのそれ好きっ…!!♡
(半ば埋まった亀頭を捩じるようにして引き抜こうとすると、甘く悲痛な声で拗ね)
(逆に奥にねじ込み、子宮口を穿てば、肉襞が吸い付きながらみちぃぃっと吸い付き、嬌声を上げる)
(ぞくぞくと震えが背筋を這いあがり、何度も軽い絶頂を味わわされ、ラウラの全身が蕩け、緩んで行った)
んぅぅぅッ…あんッ♡はぁ、はぁ…んんん〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡♡
つ、潰れちゃうっ…子宮潰れちゃうっ♡ファビオ、そこっ、ああっ、やっ、い、イクっ、ああああああ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡
(じっくり時間をかけて蕩かし終えたラウラの身体を、今度こそ本格的にファビオが攻め始める)
(子宮を押し上げるくらい突いたまま、強く強く、体重をかけて抱擁してペニスをねじ込まれたラウラの身体を押さえ込み)
(奥へ奥へと、ひたすら激しく打ち込んでいく)
(投げ出されていた脚が緩くファビオの腰を捕まえ、引き寄せて、柔らかな美乳が身体と身体の間で挟まれて潰れた)
んんっ、イク、またイッちゃっ……♡あんっ♡あんっ♡やんッ♡はぁぁぁンっ♡
あっ、あっ、あっ、イッ…イッちゃっ……イクぅぅっ…これ、凄いの、来ちゃうっ…ファビオっ…………………イクぅぅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅンンっ♡
(やがて、自ら示したそこを集中攻撃され、軽い絶頂を幾重にも重ねられ、昂り切った身体が遂に限界を迎え)
(ファビオの分身を包む襞が絞るように蠢き、身体全体で射精をねだる)
(身体の一番奥、自分一人ではどうやっても届かない場所に、改めて「お前は俺のものだ」と言うマーキングをして欲しい、と)
(自分一人ではイケない場所まで、高く高く飛ばして欲しいと……)
【んん〜〜、ラウラも強烈だなっ。俺なんて静かすぎたかもしれない】
【奥に出したら口紅とかでお腹の同じとこにハート描いてもらって、それ目印にまたやるとかいいかもねっ】
【返事の途中だけどこのまま書いてると遅くなっちゃいそうなもんで、】
【ここで凍結にして次回は俺からでどうだい?】
【土曜日の同じ時間でまた来れそうなんだけど…】
>>807
【ふふっ、ありがと】
【いいわね。そう言うの好きだからどんどんやっちゃっていいわよ?>口紅とかで】
【反応が遅れてごめん、それなら今日はここまでね】
【お疲れ様、ファビオ】
【次回も今日と同じ、土曜日14時からで私は問題無いわ】
>>808
【これだけいいとこでハート見せつけられたら俺も反応するようになるんでね!】
【いや、こちらこそお預けになっちまって悪いな】
【元気いっぱいな時に用意しておくから楽しみにしててくれ】
【ありがとう、じゃあ次回も土曜日に会おう、ラウラ…】
【今日も楽しかったよ。じゃ、おやすみ……】
【場所をお借りしました】
【スレをお借りします】
【本日もこちらをお借りします】
【先ほど起きたばかりで今から準備いたしますのでお待ちください…】
>>811
【お疲れのようでしたら、別の日でも大丈夫ですよ】
【時期が時期ですので変更はありえますしね】
>>799
ぅっ、ほっ…んお゛ぉ゛ぉ゛……っ! んも゛っ、もお゛ぉ゛…っ!
(出産後の痛みに全身を震わせながら鈍い悲鳴を上げ続け)
(上半身が鎖に繋がれているせいで満足に動かせず、代わりに下半身を捩って悶える無様なダンスを披露して)
(子どもを産んだばかりのメス穴は広がり切ったままなかなか戻れずパクパクと閉じたり開いたりしていて)
(引っ込んだものの以前にも増して脂肪が乗って、くびれもメリハリも控えめになったお腹に機械が近づいていき)
ぅあ゛っ、あっ、熱…っ!!
(既に施されたバーコードと同じように絢の身体にマークが刻まれているが、その意味は全く違い)
(一目見て二児の母であることがわかってしまうような証を刻みつけられてしまう)
へっ…?
ぁっ、嫌ッ…待kつ…あっ、ああ゛あ゛ぁ゛っ!?
(鎖が外され身体が崩れ落ちるよりも早く男に抱きかかえられ)
(ケツ穴に嵌っていた肉棒を一気に引き抜かれると背中を弓なりにして悶えながら)
(子を産んだばかりで水でぬかるんだメス穴に肉棒が挿入されると悲鳴が上がる)
ああ゛ぁ゛っ!♡ うあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ!?♡
(じんじんと痛みを訴える子宮の入口が締まり切る前に肉棒をめり込ませ弄られると痛みと快楽が襲い掛かり)
(何度も腰を打ち付けるレイプが始まると、非戦闘員との男とのセックスでは絶対に上げなかったような大絶叫で鳴き叫ぶ)
(レイプされているというのに感じているのは間違いなく、その証拠に絢の身体は痙攣すると同時にイキ潮を噴き出して)
すみ゛ませんっ! いぐっ、いぎますぅっ!!♡ ん゛も゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ!!♡♡
(ミルクが大量に蓄えた、柔らかくなった代わりにハリを失い垂れさがり始めている爆乳を揉みつぶされ否応なしに母乳を噴き出すと快楽の波が襲い掛かり)
(餅のように柔らかな爆乳を前後に扱かれ何度もなんども続け様に母乳を噴き出し、頭の中が快楽で支配され)
(頭を真っ白にしながら躾けられた通りにイク宣言をし、無様な雌牛の鳴き真似をしながら絶頂を迎える)
ふっ、ふぅぅ…っ! そ、そんなの、お゛ぉ゛っ…!
うぅ゛っ…! いぎっ、ますっ…!♡ あ゛ぁ゛っ、ああ゛ぁ゛っ!!♡♡
(全身を走る快楽に涙が止まらず泣きじゃくる姿をカメラに見せながらも、絢の身体を労わることのないレイプに抵抗を見せて)
(しかし、支配に抗えずイク時は宣言をしてしまうなど、傍から見ても肉体は男に屈しているのは明らかで)
(膣穴を荒々しく乱暴に小突かれ男に征服される悦びに全身を悶えさせながら無様なイキ様をカメラの前に見せつけてしまう)
(その後も連続で腰を押し付けられ、絢の肉体はメスの悦びを全身で享受してしまうと抗うことができなくなり)
んも゛ぉ゛っ、ん゛お゛お゛ぉっ!?♡
ごめんっ…ごめんなさいっ!! あなたのレイプの方がっ♡ 気持ちいいですっ!♡
ぉお゛っ♡ ほぉっ♡ いぐっ、いぐいぐっ♡ いっきますう゛う゛ぅ゛ぅ゛っ!!♡♡
【遅れてすみません…】
【まだ遊んでくださるようでしたら宜しくお願いします】
>>813
【時間に余裕があるので続けれますよ】
【そちらは体力や眠気等は大丈夫でしょうか】
【忙しく、気温差がある時期なので無理せずいきましょう】
>>812 >>814
【気づかずすみません、お気遣いありがとうございます】
【起きたばかりで頭が回らず時間がかかってしまいました…】
【体調的には問題ないのでお気になさらず】
>>815
【承知しました、返信をお書きしますのでしばらくお待ちください】
>>816
【ありがとうございます】
【お待ちしておりますね】
>>813
どんな牝もチンポには抗えないってことよ!抵抗しようとしても、快楽に負けちまうんだよ!
(母乳を噴いては牛の鳴き声を発し、張りを失った爆乳や腹皮を揺らしながら表情を整えようとし)
(快楽を我慢しようと歯を食いしばると膣奥を肉棒で穿ち、無様に敗北絶頂を迎える姿を世界中に映し)
(普通のセックスより、物として使い込まれるレイプが好きなマゾ牝牛と世間に周知されてしまう)
正直者のマゾ牝牛にはご褒美種付けしてやるぞ!出産したてマンコを孕ませて、新しいガキを作れやっ!
オラッ!イケッ!卵子吐きまくって孕む準備しろやっ!!
(絢が絶頂を迎えようと膣内が痙攣し始めると下腹部に亀頭や肉棒の形が浮き沈みするストロークが始まり)
(引き締まった膣穴全体を極太肉棒が擦れては拡張し、緩み切った子宮口をこじ開けて子宮の中に侵入し)
(卵管や卵巣を押しつぶして臍近くまで子宮を押し上げ、脂が乗った尻を股間で押しつぶして根元まで挿入)
(新しい卵子を吐き出させようと小刻みに腰を振り、下腹部全体を振動させていき)
射精するぞっ!マゾ牝牛の出産済みマンコに種付けしてやる!
受精アクメして敗北宣言しろ!俺達に一生を捧げろっ!!
(マシュマロのような柔らかく、弾力がある爆乳を揉み潰して乳線を圧迫し)
(握ったまま手を前後に動かして乳肉を扱き、噴乳に合わせて子宮の中に直接射精していき)
(熱々の精子塊を子宮の中に敷き詰め、弛んだ皮が引っ張り伸びる量を注ぎ込み)
(母乳塗れの伸びた乳首の根元を親指と人差し指摘まみ、扱いて乳首に残った母乳すら噴きださせていった)
ガキを孕むまで噴乳禁止種付けセックスして、孕んだらケツ穴を掘り返してやるぞ
母乳噴きながらケツイキしたかったら、卵子を出しな
(乳首を扱かれ、母乳を噴きすぎて伸びきって半ばから垂れる長乳首の根元と半ば、先端にリングがはめ込まれ)
(三点縛りにより母乳を一滴も噴き漏らせなくなり、男達の許可なく噴乳できない状態で種付けセックスが再開され)
(孕むまで何度でも子宮を犯され、無様なイキ様を世界中に放映されてしまい)
(今回の放送で噴き漏らした母乳は絢の顔が乗った瓶に入れられ、オークションに出品されてしまう)
【お待たせしました、よろしくお願いします】
【時間を飛ばして5、6人追加出産し、大学にほうり出される感じがよろしいでしょうか?】
>>818
あ゛お゛ぉ゛っ!?♡ ぅ゛お゛ぉ゛っ、ん゛お゛ぉ゛っ!♡
いぐぅっ、いぎますっ♡ イグイグイグイグンゥッ♡♡
(メス扱いはおろか道具として扱うようなレイプでも躾けられたカラダは全力で快楽を感じ取り)
(鳴き叫びながら美人が台無しなイキ顔を浮かべながら噴乳潮吹きアクメを迎えて)
(表面上は気丈に振舞っていても、奥底にはハッキリとマゾメスが刻み込まれているのを明らかにして)
(子宮の中まで捉えた肉棒を熱烈に歓迎して膣穴を引き締めヒダをうねらせて)
(女として最も大事なところを叩きのめされると条件反射で卵子を生み出して身ごもる準備を進めてしまう)
イグゥッ♡ ンッグゥゥッ!♡
おぁ゛っ、ほぉっ、ぅ゛ぉ゛お゛お゛お゛おおぉっ!!♡♡
(豊満な身体に肉棒の後がくっきりと浮かぶほどの激しいピストンに鳴き叫びながら絶頂し)
(カメラの前で涙と鼻水でぐちゃぐちゃな顔を晒しながら、白目を剥くアクメで醜態を上塗りして)
(獣のような叫び声を上げながら一層マンコを引き締めてオスの射精を手伝って)
ずみ゛ませんっ! ずみ゛ま゛ぜん゛でじだぁ゛っ!♡
孕みますっ! 戦闘員さまの子どもぉっ、ぉ゛っ、イグッ♡ 孕みますがら゛っ♡
ナカに射精くださいっ、ぐるっ…♡ ん゛っ! んぐぅぅ〜〜〜〜ッ♡♡
(爆乳を揉みつぶしながらハンドルにしてマンコを力強く連続で突き上げられ無ざまに宣言しながら)
(噴乳すると同時に子宮の中を熱々の精液でたっぷりにされ、排出したばかりの卵子に戦闘員の屈強な遺伝子が群がっていく)
おお゛ぉ゛っ♡ ほっ、ん゛っ♡ いぐっ、いぐぅ……♡
(白目を剥き出しにした無様な絶頂を迎えながら乳首を扱かれると身体を大きく痙攣させながら連続アクメして)
(新鮮な母乳をびゅるびゅると噴き出すと同時にマンコからもイキ潮を噴き出すマゾ雌牛としての姿をカメラに見せつけていく)
(男達に遊ばれ続け消費された結果、重力に負け始めた垂れさがった爆乳に、親指の先ほどもある伸びきった乳首)
(子どもを養うために脂ののったお腹をお腹を筆頭にかつての美しさを損なっただらしない身体を弄ばれる無様な配信が続き)
(男達の屈強なレイプでガバガバになるほどに耕されたマンコから精液を零しながら、しっかりと受精していることを証明されてからこの日の配信は終わるのだった)
【そうですね。是非そのような形で】
【美貌も衰えてきた女達は最後の玩具として一般人の前に放り出されて】
【こちらも最初は一般人相手ということで強気に出ながらも、容赦のないレイプや辱めで恐怖しながら犯されたいですね】
>>819
【次は搾乳しながら出産、出産マークを増えた状態で一般人に嬲られる感じにしますね】
【強気になっても噴乳封じされたり、アナルを使い込んでレイプしていき】
【子供が作れなくなるまで犯し、孕ませようと思います】
【眠気が来てしまった為、凍結大丈夫でしょうか】
【次回は何時がよろしいですか?】
>>820
【強気な態度を崩して恐怖に追い込まれながら】
【成すすべなくレイプされ女を使いつぶされてしまいたいですね】
【次回はまた火曜日の20時からでお願いします】
【今日もありがとうございました】
>>821
【来週の火曜日20時ですね、了解です】
【今日もありがとうございます】
【寒暖差が激しいので体調に気を付けてください】
【おやすみなさい、スレをお返しします】
【スレを借りるわね】
【今日もラウラとお借りします】
【あぶなーい、危ない!伝言板の返事を書きながらこっちを確認していたら】
【うっかり用意してたレスをあっちに投下しそうになっていた…きょ、今日もよろしく】
>>738
おうぅ…おぉ…!そういうならまだこのままでっ……!んおぉ…俺もこれっ、好きだ……!!
(喜んでおねだりするような反応に、奥まで埋まったまま抱いた姿勢で固定すると、しばらく腰だけを同じ深さで躍らせる)
(どこかいちゃつくように甘くグリグリと刺激を加え、子宮と亀頭がきつく触れ合うたびに竿を跳ねさせては)
(悶えるラウラの顔に何度をキスをしながら時には唇も啄んできた)
そう言ってしっかり…はぁぁぁあっ!…しがみついてるじゃないかぁ、よしっ…!
子宮だけじゃない…!体ごと潰してやろうかっ……!!奥まで行ってっ…全部俺のものにっ!
(子宮口と口付け合うようにチュッポチュッポと亀頭を食べさせたり、子宮に乗り込んで奥へ打ち下ろすのを繰り返していたが)
(ラウラの脚が絡み付くのを感じるとこちらもたまらなくて、両脚に捕まえられたまま上体は胸の上へダイブしつつ)
(太腿で押してラウラの太腿を持ち上げさせていき、結合部の…中に入ったチンポと子宮の角度も上を向いていく)
(上げさせた太腿の上からファビオの腰が乗っかる形になった頃には、秘裂から子宮までまっすぐにペニスでプレスされる形になっており)
(美乳を押し潰して抱きつきながらその密着のまま腰を振れば、ドスッと子宮に突き刺さる重さでラウラの深奥を叩いて抉る)
(その深さで体重を乗せて激しく打ち付け、ドロドロの膣ごと撹拌するような卑猥な音と強い衝撃を繰り返し響かせた)
くっ、うおおおおっ!!んおっ……来るっっ!!
ハートまでいっぱいにしてやるぞっ!ラウラあああぁぁぁっ!!
(ラウラの絶頂が高まるのを襞の締まりで感じながら、どこまで快感を高められるか試すみたいに強引にペニスを出入りさせ)
(自身も射精感を溜め込んで放とうと、絶頂の締め付けの中をギリギリまで暴れて膨張した肉棒を食べさせて)
(最後は同じ蠢動で絶頂を迎えそうな先端を子宮の奥へ叩き込み、ハートを貫きながら一気に精を爆発させる)
(女として目覚めたラウラへ、チンポの当たる衝撃と一緒に絡み付くような白濁を執拗に注ぎ込み、)
(自分こそがお前の男なんだと契りを交わすつもりの種付け射精で、二人だけの高みへどこまでも飛ぼうといざなった)
れろっ…ちゅむっ、んんっ…くちゅぅっ、ちゅる…ちゅううぅぅっ!
(体を圧迫しながらドクドクと子宮に子種が注がれる子作りマーキングの最中、)
(目の前にあるラウラの顔にも誓いのキスをするのは当然で)
(火照って喘ぐ顔のまま、わざと舌を出して絡めながらのベロチューから唇を重ね)
(口内でも舌に吸い付くやらしい音を響かせつつ吸って、子宮を揺らす長い射精を続けながらラウラからの口付けもねだる)
>>824
し、仕方ない、じゃないっ♡脚が、か、勝手に、こうしちゃうんだものっ♡
あんっ、ちょっとっ、こんな体勢っ…………!!♡♡
ひぃんっ!?♡ああああんっ!?♡これっ、上からっ……押し潰されてっ…凄いの、き、来ちゃうっ……!!♡
(自分でも気づいていなかった事を指摘され、赤面しつつ悩まし気に眉根にしわを寄せ)
(いわゆる「種付けプレス」の体勢で上から杭打ちされて、美乳を激しく揺らしながら身悶える)
(ファビオ自身の体重で後押しされたペニスで子宮を奥深くまで押し込まれるみたいに打擲すると)
(深さと重さと速さを兼ね備えたピストンに、ただでさえ限界に近かった身体は一溜りも無く…)
来てっ来て来てファビオっ♡あ、あ、愛してるっ♡♡
ファビオっ…い、イク、イッちゃう、あああああっイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ♡
…………っ♡ひッ………お゛お゛っ…イグぅ……………んぅぅ……!!!♡♡♡
(子宮を叩き潰す様な衝撃、ぱんぱんに充血した亀頭の熱、膣襞を雁首で掘り返すピストンで、エクスタシーまでの数秒を一気に駆け抜ける)
(けれどラウラが達したその引き金は、そのどれでもなく…耳元で叫ぶ、恋人からの男らしい征服宣言だった)
(ファビオは意識したわけではないだろうけれど、それはかつて受けた暗示よりなお強く、言葉通りにラウラのハートを満たしていく)
(きゅうぅぅぅぅっと肉穴が締まり、輸精管を走り抜けて来る精液の脈動すら感じながら、既に達した身体に灼熱の濁汁が遠慮なく叩き込まれ)
(歯磨き粉のチューブを踏んだ時でもここまでないと言うくらいの勢いで、子宮壁にびちびちと音を立てて浴びせられてるのが、明確にイメージできるほど)
(子宮と心臓がきゅううっと握り締められるみたいな感覚。この二つを、目の前の男に掴まれてしまったと事を、ラウラははっきり理解した)
(…自分でも勝気さと鼻っ柱の強さは自覚してたし、誰にも負けないと屈しないと思っていたけれど)
(誰かに支配され、庇護される安らぎも、思っていたより不快ではなかった)
(暫くびくびくと痙攣していた身体が緩み、絡んでいた脚も解けていく……)
…んっ…む………ンちゅッ…ンむぅ…ンっ………♡♡ちゅ、ちゅぱッ……ちゅ…んちゅ……ちゅぅぅ……ちゅっ…♡♡
(解けた脚の代わりに、腕をそっとファビオの首に回すと、どくッ…どくッ……と未だ終わらない射精の熱を感じながら、唇と舌を重ね合った)
>>824
【それなんて罰ゲームよ……】
【それにファビオ、あんたリンク間違えてるわよ。>>806 でしょそこは】
【デート&カーセックス編はもそろそろ終わりかしら。次は前に話したみたいにプールで見せつけH?他にプランがあるなら聞いてあげるけど】
【個人的にはいわゆるナイトプールみたいな、ちょっといかがわしい感じのところでしてみたいわね】
>>825
おかげでこうしやすくなったよっ…!俺の腰もラウラが欲しいってさ!
ヤるために来たんだからここもホテルと同じだと思って…好きなだけ声出しなよっ…!
(ほとんどラウラに身を乗り上げた姿勢は普通にしていても襲われているような圧迫感を加えて来る)
(その状態で容赦なくピストンすればまっすぐぶつかる腰と腰がパンパンと音を立てて加速し)
ふおおぉぉっ!!搾られるっ、んあああぁっ!愛してるぞラウラっ!!
……ぐおっ…くっ……出るっ、ラウラもっと……っ!!おぉぉ……!
(絡み付く肉襞と子宮口をグポグポ犯し、トップスピードのまま腰を打ち付けて絶頂まで駆け上がると)
(膣奥で精を解放しながら放った言葉がラウラ自身に新たなスイッチを入れさせ、)
(そこから強まる一方の締め付けに熱っぽい声をあげてはペニスをビクつかせながら)
(ドクドクと玉から汲み上げた白濁が何度も奥へ迸り、子宮の中でイメージしたハートに浴びせられていく)
(袋の中の精が尽きそうなほど元から搾られ、その全て受け止めてくれるラウラを女神のように思い、)
(覆い被さりながらどこか身を任せる充足感を感じてしまって抱きついたまま)
(最奥に直接放たれる煮えたぎるような欲望と、同時に愛おしむ気持ちを伝えてきている)
(それでいて絡み付く腕の強さや奥へ突き入れたままの肉棒は、雄として離さない意志を感じさせた)
(やがて腰をラウラの上から下ろし、キスに入る前に緩んだ身体を軽く抱き締め、頬を寄せる角度で顔をくっつけたり)
ちゅ……んちゅ…んむっ、んん……んっ!ちゅぅぅ…ちゅぱっ、ふぁ……あぁ…
(お互いに脱力して体は自然な強さで重ねる形になりつつも、引き合い重ね合う唇は深く交わっていく)
(そうしてやっとただのディープキスに落ち着いて、膣内へ吐き出される熱い波も静まっていった)
……どう…?いっぱいになったかい……?
(すっかり抜かれた逸物をまだ中に収めたまま、その先端が指す位置をお腹の上で撫でながら)
(今まで汗だくでラウラの体に夢中になっていたくせに精一杯余裕を見せて微笑み、囁いて)
【ふぁー、焦りすぎて失敗を重ねてしまったようだ。もう落ち着いた!ハァハァ…!】
【カーセックス続けるならフロントガラスに掴まってもらいながら立ちバックで超見せつけるとか考えちゃいたが、】
【次のシチュでバックとかやってもいいしな。俺もラウラの水着姿が楽しみなんでプールにしようか?】
【そうだな…怪しいナイトプールなんだが最初はラウラもそこまでとは思ってなくて、触ってくる俺をうるさがったりしてるんだけど】
【だんだん周囲もいかがわしい事をしてるのを見るにつれエスカレートしてったり、もちろんラウラから仕掛けて来てもいいって感じで】
【プールサイドやプールを使って自由にやっちゃう感じとか?聞いて想像しただけですがー】
【他のプランとなると、今度は店での仮縫い中に処理してもらうとかかな。前に言っていたすぐにできるように仕立てた服とかも使って…】
【まあこれはまたテーラー服でやりたくなった時用だね】
>>826
ひぃン、だ、出しすぎっ………♡イイ、っ………♡
ああ………はぁぁ………ふぅぅぅ…………っ…♡♡
(解けた脚がつま先までぴんと伸び、車外にはみ出て、ラウラが一際深い痴悦を極めた事を物語る)
(大きくのけ反った身体は、圧し掛かるファビオを少しだけだが持ち上げるほど…)
(注がれた精は時が経てば勢いは緩んでも、その濃さは健在で、下腹にずっしりと熱と重みを与えて来る)
(その重みに押し出されるように、熱く、甘いため息が零れた)
ちゅ…にゅちゅッ…ちゅ、ちゅぱ…んん、ン…♡
っ…ぷはっ………はぁ…はぁ…はぁ……はぁぁ……………♡
……なったわよ、もう全部、あんたでいっぱい………♡
(唾液の乗った舌と舌がくちゅくちゅと音を立てて絡み合い、糸を引いて離れていく)
(撫でられた場所の奥では、たっぷりとファビオを飲み込んだ子宮が、たぷんと揺れた)
最高のデートだった。ありがと……………ファビオ♡♡
(全身に熱気とフェロモンを纏って、頷き返すラウラ)
(……この日を境に、ラウラは自信はそのままに気負いが無くなり、運糸も裁断も格段に闊達に)
(色気も増しながら、同時に言い寄ろうとする男を笑顔でやんわりと、しかし取り付く島もなく跳ね退けるようになる)
(その立ち居振る舞いに、皆同じ予感と言うか感想と言うか、とにかく察したのだった)
【カーセックス、狭いからあんまりバリエーション無い気がしたけどそうでもないのね、今回はだいぶあんたにリードされちゃったわ。ありがと】
【そうそう、そう言う感じそういう感じ。水着もちょっと派手めで、金のビキニとか、アニマルプリントのスリングショットとか】
【ファビオはどういう水着が好きなの?】
【職人としてお店はちょっとノーカンね、まあとりあえず次回はプールで】
【次はまた土曜日のお昼からでいいのかしら】
>>827
【そこはわりとやりたいようにやってただけと言うか…ラウラがたっぷり挑発してくれたおかげだな】
【お、いーねぇ。特別な場所だからって言いくるめて大胆な水着着てもらおうか】
【ビキニも好きならスリングももちろん好きなんで、ラウラの肢体を目でも堪能したいもんだ】
【ビキニだったら最初はパレオつけてもらってその下で触ったりできそうね】
【だがスリングにはそんなもの必要ない!派手な柄なのも場に合ってそうだな】
【そういやお店の話が出たのは催眠でする時だったっけ。そりゃともかくやっぱりプールだ】
【お疲れ様。かわいい〆ありがとう、俺も次回軽く返事用意しとこうか】
【こっちは来週も土曜日の昼で問題ないよ。また14時ぐらいにする?】
>>828
【https://i.imgur.com/HdfUQsS.jpg なんならこれくらい派手めでもいいわよ】
【以前の私ならいざ知らず、今の私なら呆れはするけど結構ノリノリで着る、かも…?】
【もう普通に好きなんだし、普通にすればいいのよ。まあナイトプールが普通かって言われると疑問だけど…】
【こっちも今の所は予定も無いし、来週土曜の14時で】
【今日もお疲れ様、ファビオ。楽しかったわ♡】
【スレを返すわね】
>>829
【ぬおぉ!?なんだかページに飛んでも存在しないあつかいのような?また今度見せておくれ】
【ほう!それならお願いして着てもらっちゃうとしますかねー。まだ照れはありそうだな…】
【せっかくいかがわしい場所に行くんだし、少しぐらいラウラの予想を裏切りたい所だねぇー】
【それじゃあ今度も土曜日の14時だね。どうかよろしくー】
【俺もおかげで熱くなって楽しかったよ…次回も楽しもう】
【スレをお返しします】
【スレをお借りします】
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
【書き出し途中なのでもう少しお待ちください】
>>819
とっととガキをひり出せ!マゾ牝牛!!マンコが使えねーだろうが!
(時が流れ、複数の赤子を孕んだ絢は前回の放送に比べてだらしなくなり)
(脂が乗りすぎて太腿や尻は太くなり、汗で光沢を帯びて艶めかしく)
(母乳を貯めこみ過ぎて爆乳は型崩れし、揉み引っ張られて乳房と乳首は伸びきり)
(大きく膨らんだ妊婦腹に負けない長爆乳になり、母乳を噴く度に男達に大きく膨らんだ乳首を扱かれてしまう)
お前専用に作った特別な道具でケツ穴穿ってやるから、ガキを産めやっ!
(何度も使い込まれた尻穴を塞ぐ極太バイブ、常に振動して腸内を揺らし続け)
(表面に浮かぶコブが腸壁に擦れたまま前後にゆっくりと動き、直腸全体を絶え間なく責め続け)
(尻肉が震えるほど強力な振動、絶頂寸前の寸止めを不定期に繰り返して肛悦と焦らしを繰り返し)
(妊娠した腹を男に抱きかかえられ、少しずつ締め付けて出産を促していく)
しばらく見ないうちにすっげぇ身体になってますね、丑木さん
(下腹部に刻まれた出産マークが片手で数えきれないほどになると戦闘員達に飽きられてしまい)
(弛んだ爆乳やお腹、尻に合わせて仕立て直した私服を着せて通っていた大学に返され)
(逃げれないように鎖付き首輪で繋がれ、快楽に堕ちた身体を一般人達に見られ)
(高嶺の花が悪の組織に所属し、無様な敗北や出産した姿が映し出された映像を見せて嘲笑していく)
他の隊員も美人揃いだけど…使い込まれてだらしない身体になって……本当に残念
まぁ、丁度いいハメ穴と思って使い込んでやりますがね
(マイノータ隊の数人も同様に囚われ、一般人に囲まれると酷使された女体を触られ)
(絢の前には肉棒が差し出されるものの、戦闘員どころか非戦闘員にすら負ける一般サイズ)
(凶悪なモノを体験したマイノータ隊にとって玩具以下の存在であり、鼻で笑える程度の粗末だが)
(一般人達が缶ジュースのようなものを飲むと肉棒の姿が代わり、戦闘員顔負けの極太肉棒に変わり)
(少し距離が離れていても牝の本能を刺激する雄臭が拡がり、開発された身体を否応なく発情させていく)
【お待たせしました】
【本日もよろしくお願いします】
【こちらをお借りします】
【本日もよろしくお願いします】
【これからお返事作っていきますのでお待ちください】
>>832
おぉっ、おぅぅ゛っ♡ んっ、ああ゛ぁ゛っ!!?♡♡
(マゾメスを白状してsぢ位待ったからか再び夫の物にされてしまい)
(何度も妊娠と出産を重ねて、かつての美貌はだらしないカラダになっていた)
(くびれは緩やかになり、太腿や尻には贅肉がつき、激しい責めで揺さぶられる爆乳は長く伸びた型崩れしたものに)
(出産直前でメス穴を犯すのを禁止されている代わりに尻穴に大きなバイブを差し込まれ、その刺激でカラダをブルブルと震わせている)
(絢専用に作られた極太バイブは男達に慣らされて敏感になったアナルを大量のコブで刺激して直腸を責め立てる)
(そのあまりの快楽に肉付きの良くなった尻を振りながら悶えるとバイブから伸びる牛の尻尾がブンブンと揺れる無様なダンスを繰り広げていて)
(時折、バイブの動きが止まると次にいつ動き出し快楽染めにされるのかがわからない恐怖で絢の身体は強張り続け体力を奪う)
(次に動き始めると同時に、汗ばんだ肉感の良いカラダを抱きしめられぐっ、とお腹を押し込まれると)
ぅ゛っ、ぅ゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜っ!!?♡♡
(何度経験しても慣れない子どもをひり出す痛みとバイブの振動がより強く前進に行き渡る快楽で特大の悲鳴を響かせながら、戦闘員の子を産みおとすのだった)
ぐっ……うう、ぅ…っ!
(美貌も贅肉で衰え飽きられてしまった女達は最後の見せしめに一般人に犯させるという玩具にされる)
(同年代の女達を纏めて、以前通っていた大学へと連れてこられると、一つの柱から繋がった首輪を嵌められ逃げ出すこともできず)
(スタイルの良さを強調するようなタイトな衣装は着れなくなり、身体を隠すようなゆったりとした服を着させられていた)
(悪の組織に加担していた女だと知らしめる情報が流されると同時に、凌辱や出産の無様な映像が流され女達の屈辱を煽っていく)
ふん…っ、貴方たちがいくら群がっても……っ!?
(差し出された一般サイズの肉棒を見て耐えきれると思って挑発するが、ドリンクを飲んだ途端に肥大化して精力が増す様子に目を丸くする)
(戦闘員と同じくらいの女を殺してしまうような凶悪な肉棒が目の前に突き出されると、鼻孔を擽る香りにマゾメスの本能が疼いてしまい)
(強気な顔からは早くも鋭さが薄れ濃厚なオスの匂いに股間を濡らしていて)
【こちらこそお待たせいたしました。よろしくお願いします】
【衣服を剥いて露になっただらしない身体を詰りながらハメ潰していってほしいです】
>>834
そうだよな?俺達のような一般人が相手じゃ物足りないだろうさ
(強気な視線と言葉を発する絢を見ても物怖じせず、嘲笑の笑みを浮かべ続け)
(体形がわかりにくい衣服に手をかけ、少しずつ上げていくと出産を経験しすぎて腹皮が弛み)
(脂が乗った贅肉が乗って括れが減った姿を見ると笑いをこらえ、更に服を上げていく)
ぷっ、ぷっふぅっ…腹もヤバいけど、デカ乳なんてもっとやべぇ!
お袋のおっぱいより垂れてんじゃねーの?その歳で垂れ長乳、乳首もこんなに伸びて笑えるー!
(かつての張りや弾力を失い、ブラジャーで支えても垂れてしまう爆乳を見て男達の笑い声が木霊していき)
(掴めばどこまでも沈み込む温かい水風船のような質感をもった乳肉を掴み、形が変わってしまうほど引っ張り伸ばし)
(爆乳を支えるブラジャーから乳肉がこぼれ落ちると親指より長くなってしまうほど引っ張り伸ばされた乳首が露出してしまう)
母乳を出すだけでイクって話だけど、本当かどうか試してやるか
(乳腺を刺激する程度で済んでいた爆乳揉みや乳首触りから乳責めに変わり、数人の手が乳肉をつかみ取り)
(タイミングがズレて揉みこむせいか乳房があらぬ方向へと歪み、乳葉を押しつぶして刺激を与えて母乳を作らせ)
(だらしなく乳頭を垂れされる乳首は指二本では足りず、乳牛の乳搾りをする如く掌を使って搾られ)
(母乳が作られる度に搾り取られ、マゾ牝牛に乳悦を与えて性欲に溺れた肉体を堕落させていく)
ん?こいつ、もうマンコが濡れてやがるぞ!変態牝牛って本当じゃねーか、よっ!!
(股間から拡がる染みを見て男の一人が指をさし、恥ずかしい染みが拡がる姿を見られ)
(垂れ始めたデカ尻にビンタが飛び交い、巨大な桃を連想される尻肉を弾ませていき)
(下半身の衣服を脱がせて下着だけにすると牝殺しの狂暴な肉棒を触れさせ、尻肉や谷間に埋めると前後に動き)
(アナルに挿入されれば直腸の奥深くを埋め尽くすのは当たり前、結腸まで侵入するほど凶悪な肉棒が十数本も待ち構えている)
【ある程度衣服を残した状態でだらしない肉体を弄りながらアナルや膣を穿ち、奥深くまで楽しんでいき】
【両手足の指では足りない数の男達に使い込まれ、子宮や腸を精液で埋め尽くしたり】
【お口を性処理便器にして注ぎ込んで胃も征服、限界以上まで貯めこませて尻穴噴水もよさそうですね】
>>835
(首輪は鎖に繋がれ、腕も後ろで縛られていて手だしが出来ない状態で)
(まさに出荷された雌牛とでもいうような恰好で睨んでいても、男達には無様に映るだけで)
(ゆったりとした衣服を捲り上げていくとパンツに乗っかってしまっている柔らかそうな腹肉が露になる)
(妊娠線の浮かんだお腹には子どもを産んだ証が何人分も刻み込まれていて、かつての妖艶さを誇っていた絢の物とは思えない惨状)
(さらに捲られ、黒い大人びたブラに包まれた以前よりも肥大化した爆乳が露になるが、ハリは失われお餅のように垂れてしまう惨めな長乳)
くっ…くそぉ……っ! んっ、ふ、ぅぅ…っ!?♡
(柱に繋がれた三人共に、戦闘員に使いつぶされた裸体を露にされ、屈辱と羞恥で歯を噛みしめていていて)
(ブラを剥ぎ取られると重力に負けて長く伸びた惨めな爆乳を鷲掴みにされ、なんども弄ばれすっかり黒ずんでしまった乳首を強調されて)
やめっそこっ、ぉ゛っ…♡
(乳肉をあらゆる方向から鷲掴みにされもみくちゃにされるとすっかりマゾメスとして躾けられた絢のカラダは反応してしまう)
(いくつもの手に揉まれ長乳を折り曲げられながら、乳首を指先だけでなく掌を使って、雌牛の乳絞りの様に扱いてやるとあっけなく乳を噴き)
イッ…あぁっ! ちくびっ、やめっ、てっ…くっ! イッ、クッ♡ ん…も゛ぉ゛っ! ん゛も゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜っ!!♡♡
(散々に刻み込まれた噴乳の快楽には抗えず、一般人たちの前にも関わらず躾けられた通りの情けない鳴き声を漏らし噴乳イキする)
(噴乳快楽に抗えない、脳まで快楽に浸されているかのようなだらしないイキ顔は、以前の知性に溢れていた絢からは想像できないもので)
(だらしない下半身の肉を詰め込んでパンパンに張りつめたパンツの股間はびしょびしょに濡れていて)
(確認のために脱がされると、以前の絢の美貌なら似合っていただろう黒いレースのTバックが尻の割れ目に挟み込まれた下品なデカ尻が露になる)
(籠っていたメスの匂いをむんむんに立ち込めさせる股間は毛も伸び放題になっていて、生地に乏しい下着からはハミ出しまくりの滑稽な有様)
ん゛っ!?♡ やめっ…ろ、ぉおっ!♡
ふーっ…♡ ぅっ♡ だめっ、ぇ…っ、アナル、だめっ♡
(脂肪を蓄えた尻肉を何度もぶたれると衝撃で波打つお尻をぷるぷると震えながら、明らかに艶塗れの悲鳴を漏らして)
(尻肉の割れ目に肉棒を添えて凶悪なサイズを教えていくと、僅かな腰使いでも雑魚アナルに振動が及び背中を捩ってしまう)
【両穴に加え口も犯して、身体を精液で満たすと尻穴から屈辱の精液噴水】
【犯した男達が絢の身体に落書きを施し、最後にペンでケツ穴に栓をして帰ってほしいです】
【次のグループの男達に惨状を笑われながら、また凶悪なレイプで女として止めを刺されるという形でお願いします】
>>836
【身体中に落書きを施した後、無数のペンを蓋代わりにケツ穴に差し込み】
【ペンを抜き差ししながら凶悪肉棒で膣穴をハメ潰し、人間どころか牝として終わり】
【妊娠できなくまるまで凶悪肉棒レイプや妊娠、出産をさせれたらともいます】
【早いですが凍結大丈夫でしょうか?】
【次回は何時頃がよろしいですか?】
>>837
【ペン出し入れされるだけでも感じて鳴いてしまう無様な姿もいいですね】
【凍結大丈夫です】
【次回は来週の月曜日でもいいでしょうか】
【時間は20時からでお願いします】
>>838
【来週月曜の20時ですね、問題ありません】
【今日もロールありがとうございます】
【寒暖差が激しい為、お身体にお気をつけてください】
【おやすみなさい、スレをお返しします】
>>839
【本日もありがとうございました】
【ありがとうございます。そちらもお気を付けください】
【こちらもスレをお返しします】
【ラウラと場所をお借りします】
【初期のラウラの水着とか見てると…セクシーなんだけど布の面積多くね?って】
【感じる事が多いんでやっぱり今回は露出度に期待したいもんだな】
【スレを借りるわね】
>>841
https://i.postimg.cc/VkdxPgQg/122878891-p7.jpg
https://i.postimg.cc/kXj0HZZD/GWYN4u-VW8-AAc-Myc.jpg
こういう感じね。ちなみに前回貼ったのは一枚目のヤツよ。
>>842
貼り直しありがとう。こういう露出を想定してくれてたんだな。
一枚目とかオシャレな感じもあっていいじゃないの。お腹にハートもついてるし…
股間が急角度だけど着てもらっちゃっていいのかい?
>>843
ギャルでビッチでエッチな褐色金髪ツインテール美少女ならこれくらい着た方が映えるでしょ。
どうせするなら中途半端な事はしたくないの。
ファビオは他に何かリクエストある?
私の好みはもう殆ど言っちゃったわ。強いて言えば……タトゥーシールとか…?
>>844
なはは、属性的にはそうなるかな!これなら場所への順応も早そうだ。
オッケー。ラウラが思いきり乱れられるよう俺もはりきってくか。
水着だからな…他に帯びるものといったら、それこそタトゥーシールぐらいかも。
お腹にハートとかね
あとはプールやそのあたりのものを使ってプレイって所?
プールサイドのチェアでもいいし、水に浮かべるチェアやベッドでちょっかいかけるなんてのも…
お酒も出るだろうけどまだ早いよな〜
【それと前回の〆のお返事を…。途中まで書いてたのをうっかり忘れてた…!】
>>827
おおおぉ…!止まらないっ……!ん……はぁ……っ……
(今は圧迫感をラウラに与えようと普段以上に密着して体重を乗せて来ていたファビオだったが)
(こっちが軽く持ち上げられるくらいラウラの身体が反っているのを感じると、重心をより下腹に移していき)
(背中が描いたアーチをギュウッと抱き締めてみながら、重なった腰の間でまだ脈動を響かせる)
(ラウラを抱き込んだまま吐息を感じてそれを追うように鼻先を顔へ寄せていった)
んちゅ……んっちゅ…ちゅぅ…ちゅぷっ…、ふぅ……ちゅっ、ちゅ……
(口付けあいながら鼻先を擦らせて唇の角度を変え、吸い付いた口内で舌の向きも変えつつねぶり続けた)
っにゅ…ちゅ…んっ、やったね。これでしばらくは、俺と一緒にいる気分で過ごせるってもんだな…
(名残惜しそうに舌を戯れさせながら顔を見つめ、少しづず離して切れた糸を口から垂らした)
(唇が離れた後も息を整えながら優しく頬を唇でつつくが、ラウラの奥に入り込んだものはまだいやらしく脈打って)
っ……ああ、光栄だね。お店でも、この車でも…ラウラはとびきりのいい女だってのを思い知ったぞ……
(今からまた熱くなってしまいそうな、ラウラの醸す色気に息をのむと同時に)
(少女のあどけなさを残したまま女になっていく笑顔を、そばで見守っていたい気持ちと、)
(もっと自分のものにしたい欲望が湧き上がる。だがその心配もあまりなかったようで…)
(今日のデートの効果がマーキングのみならず、どこか自分の女だと感じさせるラウラの成長ぶりに)
(愛しさをおぼえるとともに、もっと大人の世界や悦びを教えてやりたいとほくそ笑むのだった)
>>845
お尻とかお腹、胸元にタトゥーシールってとこね。
https://i.postimg.cc/9MQG1ZX7/815-Va0ahy-UL.jpg こういう感じのヤツでしょ?知ってる。
プールサイドのデッキチェアで…って言うのは王道だけどしてみたいわね。
後はイベントで「今日のベストカップル」に選ばれて、特設ステージで皆の前で見せつけHとか?
今更!?良いじゃないちょっとくらい…ほろ酔いHも悪くないわよ???
>>847
おっ、いいねぇ。そゆ感じで…
俺はマークがある所にキスしちゃうと思うんで、されたい所にシール貼っておいてもいいと思うぞ
チェアの上でもだいぶ見せつけてる感じになるけどそれが大丈夫な場所って事だな
なるほど…!俺が考えてたのは、特定の時間からどこでセックスしてもいいってルールになって
(元から暗黙ではどこでもありだけど)そこらじゅうのカップルもやり始めた中でするぐらいだったが
ステージの上とは恐れ入る!それで見てる方もおっぱじめてるような雰囲気か
だったら何かベストカップルに選ばれるぐらい目立つような事も…先にやってみたりして
まあチェアで激しくやってたらそりゃあ目にとまるか…!
おあ、平気だった?それならステージの上に景気づけに乾杯とかいいかもなー
>>848
そうね…とりあえずお腹に背中、それから腰辺りに貼っておこうかしら。
そういう事。
前回はカーセックスの穴場だったけど、本来はそう言う場所じゃなかったでしょ。
今回のナイトプールは最初っからそういう目的の場所、ってわけ。
口移しで飲ませてあげたり、お腹や胸の谷間で受けてファビオが飲んだり…色々出来ると思うのよね。
後は口に含んだままフェラして、ザーメンとカクテルにして飲んだりとか…。
こっちとしては今思いつく範囲じゃこれくらいね。
ファビオはどう?
>>849
りょーかい、しっかり目印にさせてもらおう。
ひっそり見せあうような場所から、もっとオープンでそれ用の場所にという事だな。
公開プレイしちゃうイベントも納得だね。
そうか、プールで飲むんならそういう事もできちゃうか…!
口移しとか胸もいい……!
見せつけるってのでは、プールに浮かんでるベッドの上でとか?ちょっと主張強いかな。
小さめか、もっと狭いジャグジーに入っていちゃつくのもよさそう。
次回始めることにして一応少しネタ考えてから書き出してもいいな。
>>850
中の人の話になるけど、そういうプレイ好きなのよね。見せつけちゃうやつ。
私は全然構わないけど?>プールに浮かべたベッドの上
繰り返すけど、見せつけ系は大好きなのよ。
ああでも、ジャグジーも良いわね……最初はその辺で軽くムードを高めてから、とかでもいいんじゃないかしら?
ファビオから書き出してくれるの?それならお願いして良い??
>>851
ここまでの流れでもそんな気がしてるな
じゃあまあ、そういうのに乗りながらしてみるのもいいね。ははは
そうだな、ジャグジーだとプールサイドでも二人きりみたいな空気になる気がするんで、
ムードだけ味わって人目のある所に行っちゃう事になりそうだ
おし、なら書き出しは考えておくよ。今日は一旦凍結をはさむとして…
プールに来て一緒に歩いてるか、更衣室を出たとこぐらいの感じで始めようか。
場所についてはラウラの方がイメージできてるだろうから、最初は描写軽めにしとこうかと思う。
>>852
ありがと、ファビオ。書き出しは任せたわ。
代りに場所の方はこっちに任せなさい。
今日はここまで?次回はまた来週土曜日でいい?
>>853
それじゃあラウラの方も楽しみにして準備しておこうかな。
ああ、決めて置く事なかったらここらで凍結にしようか。
来週も土曜、同じ時間でよかったらそれでよろしくという事で…
>>854
決まりね。今日も遅くまでありがと、ファビオ。
次も楽しみにしてるわ、おやすみ!
【スレを返すわね】
>>855
おやすみラウラ。打ち合わせでやりたい事も見えて来たし…
次回も楽しみにしてるから。ありがとう!
【スレをお借りしました】
【スレを借りるぜ。書き出しは…あたしからの方が良さげな気がするな】
【スレを借ります】
>>857
【わかりました、それではお願いしていいですか?】
【名前もつけておきました、下の名前は「そうた」です】
【それではお待ちしてます】
手ぇ洗ったな?まてまだ食うな!先に乾杯だろ!!よーし、乾杯!!!
(テーブルに並べられた料理を挟んで、突き出した缶ビールと缶ビールが金属音を立てる)
(そのままあたしは一気に半分くらい飲み干すと、口元を拭った)
ふーっ、やっぱ風呂上がりのビールはサイコーだな!!
ほら速く食え、冷めちまうだろ!!!
(唐揚げ、ローストビーフ、キノコととトウモロコシのホイル焼き、カマンベールチーズの醤油漬け、イワシの叩きの味噌和え…)
(全部あたしが腕を振るった手料理だ。自慢じゃねーけど、料理には結構自信ある)
(そいつを速く食えと勧めるあたし。どこからどう見ても、普通の家庭の1シーンだ)
(まあ………あたしの目の前に居るこいつは、別に家族でも何でもねえんだけど)
(佐藤颯太、いわゆるご近所さんってやつ「だった」。半年くらい前までは)
(事の起こりは半年前、あたしの旦那が長期の単身赴任で国外に行っちまったのが始まりだった)
(そんな時、こいつがちょっとした力仕事とか、あたしじゃ手が届かない高い所にあるものをどうにかしてくれたりとか、まあ、色々助けてくれたわけだけど)
(まさかあたしに、下心があって男と女の関係を迫られるとは思わなかった)
(普通はそんなもん相手にする訳がねえんだけど、その、なんだ…)
(すっげえ、好みのタイプ、だったんだよなぁ…)
(いやダンナを愛してないとか冷めたとかじゃなくあたしが単にこういうガタイのいい筋肉質な男に組み敷かれてちょっと無理やり気味にされちまうのがツボってだけで)
(そんでまあ、こうして、ダンナが居ない間、いつのまにか殆ど半分同棲みたいな感じで暮らしてる)
ヤバいよなあ…いや解ってんだよそんなこと頭では……!!
(爪楊枝で指した醤油漬けのチーズを齧りながら、ため息をつく。そうは言っても、あたしから関係を終わらせれる自信、全ッッ然ねえもんなあ……)
【お待たせ、改めてよろしくな】
【こんな感じで軽く飯食って飲みながらイチャイチャして、コスプレして、なし崩しに…って流れでいいか?】
>>859
ウィッス洗いましたぁ!っちサーセン!!唐揚げ好きなもんで!
はーいカンパーイ!
(缶ビールがぶつかって鈍い音を立てる)
(テーブルに並べられた皿には美味そうな料理が並び、テーブル脇にはビール以外にも様々な酒の缶が並んでいる)
(缶ビールを数口飲み込み、ちょっと顔をしかめそうなのをこっそり我慢する)
(――ビールって、苦くね?)
うっす、頂きます!
(早速唐揚げを箸で数個皿に確保し、くし切りのレモンを絞りかける)
(正味な話、唐揚げにレモンって美味いよな、俺は勝手にレモンかけられても怒らないね)
(いやあれはちゃんと一声かけろよ、って話だとは解ってるけどな)
(唐揚げのサクッとした衣、レモン汁か掛かってちょっとしっとりしつつ酸味の足されたところ、中の肉からじゅわっと溢れる肉汁)
(火を通しすぎず、しかし生っぽくもなく、弾力とプツッと切れる歯ざわりの絶妙なバランス)
相変わらずクリスさんの唐揚げ美味ぇー! 店で出せますってコレ!
(ばくばくばく、と3つ立て続けに平らげ、ホイル焼きに手を伸ばす)
(ぷちぷちしたトウモロコシとシャキシャキのキノコ、それに絡む醤油とバター)
(不味いわけないやつー!)
(ローストビーフもしっとり仕上がり、火の通った生肉、という矛盾した食感にソースが絡む)
(――でもチーズの醤油漬けとイワシの味噌和えは、なんつーか露骨なまでに酒の肴だよな……)
こう言っちゃなんですけど、クリスさんって時々オッサン臭いですよね……
(などと軽口を叩く――人妻相手に)
(そんな事もできるくらいには、深い関係になっている)
(近所にこんな美人が住んでいると知ったのは、10ヶ月くらい前)
(正直な話、めちゃくちゃにツボな美人だった)
(程なく結婚していることを知り、旦那を本気で羨んだもんだが、ちょこちょこと隙を見てはコンタクトを取り、仲良くなっていって)
(旦那が長期の単身赴任に出ていったのが、でっかい隙だった)
(男手が要るなら、と積極的に顔を出し、急激に距離を縮めていって――バクっと)
(Mっ気があるっぽいクリスさんの癖に合ってた、ってのもラッキーだった)
(それから、ほとんどここに泊まり込みみたいな頻度で入り浸っている)
なんスか、まだグチグチ言ってんスか?
だーい丈夫ですって、いつも言ってるでしょ火遊びですって。
ダンナさんが帰ってくるまでの暇つぶし、ね?
ほらほら唐揚げ食べて、美味いッスよ?
(そう言ってズリズリとテーブルを半周し、クリスさんの隣に座ると、唐揚げを差し出す――手掴みで)
(人差し指と親指でつまんだ唐揚げを、クリスさんの唇にちょん、と触れさせてやって)
【はーい、よろしくお願いしま―っす!】
【りょーかいです、んじゃまずはイチャイチャしますか!】
【――クリスさん、こう、後ろから覆いかぶさるっつ―か、脚の間に座らされて、背中側すっぽり覆われるみたいな】
【なんつーの、背面座位のエロくないバージョンみたいな?感じの座り方、好きだったりします?】
【スイマセンクリスさん、そろそろタイムリミットですんで、お先に失礼します!】
【次の日時は伝言板で連絡ください、おやすみなさい!】
>>860
だろー?
暇な時は色々研究してんだよ、お前が喜ぶと思ってさ。
(最初に飯を食わせてやった時、いきなりレモンかけ始めたこいつと喧嘩になったっけ…)
(まあ、「こいつはそーゆーヤツだ」って解かりゃ何てことねえけど)
(レモン汁かけた唐揚げも美味いしな)
店かぁ…まあそりゃやれないことはねえけどパス。
こういうのは個人の楽しみでやるからいいんであって、仕事にしちまうとつまんなくなるからな。
(実際問題、やろうと思えばそれくらいの金はいくらでもある。SONG所属の時は一応公務員扱いで給料も出てたからな)
(唐揚げの味は三種類、普通のと鶏肉を大葉で包んで揚げたのと、カレー味のだ)
(適当に一つ手で摘まんで齧る。サクッとした衣にビールを入れるのがコツだぜ)
うるせー!!!悪いか!!
デリカシーのねえやつだな、そう言うのは思っても言わないのが礼儀なんだよ!!ほら飲め!!
お前が食わないならあたしが食うぞ!!
(颯太のツッコみに思わず呻く。仕方ねーだろ、美味いんだから!)
(…バクバク食いながら、どんどんビールの缶をあけてくうちにちょっと酔いが回って来て、身体が火照って来る)
(殆ど無意識にシャツの胸元を引き下げてると、颯太のやついつの間にかテーブルをの向かいから隣に来てやがった)
お、おう、ま、まあ………だな!今ごちゃごちゃ考えても仕方ねえよな!!
(颯太が摘まんだ唐揚げにかぶりついて、その指先を舐めてやる)
(そうだよな…あと半年は帰って来ねえダンナの事は今考えてもしょうがねえか!!)
……はぁ……………………ほらよ。
……ん…………?おい、まだ何か、土産残ってんのかよ…?
(酒気を帯びた息を吐きながら、颯太にもたれかかると、あたしもお返しに、唐揚げを摘まんで颯太の口元にもってってやる)
(その時、部屋の隅に置いてある紙袋に気づいた。颯太が土産の酒を持ってきたやつだ)
(けどまだ、何か入ってるっぽい……?)
(四つん這いになると、あたしは部屋の隅まで這って紙袋を掴むと、颯太の隣に戻る)
んんー……………?何だこりゃ……。
…………………………。
(紙袋ん中に残ってたもの、それは真っ赤で、テカテカに光てる、安っぽい──バニーガールの衣装、だった。アホかよ)
【悪い!書きかけで爆睡してた…】
【お疲れ颯太。伝言スレにも残しておくけど、木曜も金曜も22時からなら空いてるぜ、お前に合わせる】
【次回はお楽しみに入れるようにするから勘弁してくれよな!】
【遅くまでありがとよ、愛してるぜ♥】
【っと、大事な事書き忘れてたな。そう言う座り方…あたしは大好きだぜ、颯太♥】
【雪音クリス ◆55d.3I6Lzoさんとスレを借ります!】
>>862
うわ、間男に対してそういうこと言っちゃいます?
本気にしますよ?
(お前が喜ぶと思って、という言葉に、軽口っぽく返す)
(……実際はめちゃくちゃ嬉しいのだが)
(だけど、マジになるのは流石にこう……なあ?)
(法的に絶対勝てないやつだし……)
失言でしたスンマセーン。
(素知らぬ顔で適当に返し、チーズの醤油漬けに手を伸ばす)
(ネットリしたチーズに染み込んだ醤油の風味とコクが、舌と歯に絡みつく)
(うーん、マジでビールのつまみだなあコレ……)
(口の中を洗い流すように、ビールを煽った)
(と、缶が空になっていたので、次のものに手を伸ばす)
(俺はチューハイに行かせてもらいましょうかね……と、コークハイなど開けてみて)
(うーん唐揚げとよく合うよく合う)
そーそー。今が楽しけりゃ大体のことはなんとかなりますって。
(いやそれはない、浮気なんて辞めたいなら早く縁切りするに越したことはない)
(でも、クリスさんはどうも、その気っ風の良さに反して押しに弱い……というか、流されやすいところがある)
(だがまあ、それは俺にとっては都合の良いことでもある)
(楽しめるうちは楽しませてもらおう、クリスさんには旦那から離れるって選択はないようだし)
(あくまで旦那が帰るまでの火遊び、その認識で行こう……お互いに)
(――などと思いつつ、クリスさんが無意識に広げたシャツの胸元から覗く谷間を上からガン見)
(うおでっか……)
あむ……ちゅ、(もぐもぐごくん)あ、あれッスか?
(クリスさんが差し出した唐揚げを一口で頬張り、ついでに軽く指先をしゃぶって)
(味わっているところでクリスさんが何か……というか、俺が持ってきた紙袋を発見した)
(四つん這いで紙袋まで這っていくところで揺れる尻を、戻ってくるところで重力に惹かれて伸びる谷間を思いっきり楽しみ)
(自然な流れで肩を寄せて座るクリスさんに、だいぶ出来上がってんな、と当たりをつける――今なら大丈夫か)
(紙袋の中を覗き、見るからに『アホかよ』と言ってそうな表情を浮かべるクリスさんの顔を見ながら、紙袋に手を突っ込んでそれを取り出した)
(某ディスカウントストアで購入してきた、コスプレ用バニーガールセット(Sサイズ))
(1000円くらいの値段設定故に、皮や布地じゃなく厚手のビニール製、胸もワイヤーじゃなく透明のビニールテープで肩から吊る方式)
(だがしっかりと網タイツとカフスは付属している謎の拘り、一目でピンときたね)
(ウサ耳とカフスは白、胴体はテカテカの赤、網タイツは黒と謎に色分けされているのも良い)
(ガサガサと包みを開け、バサッと開いてぶら下げてみる)
どーっすかコレ、良いでしょ?
クリスさんコスプレ好きじゃないッスか、だから良さげなの探したんスよね!
今日はコレ着てくださいよ、良くないスか、バニーガールプレイ!
(言ってからバニーガールプレイって何すんだ?と疑問に思ってしまったが、クリスさん相手には勢いで押すのが重要だ)
(もぞもぞとクリスさんの後ろに回り、おしりを跨いで、ゆるくあぐらをかくように足を回して、膝の下で交差させる)
(身長差で顎の下にクリスさんの頭が来る、そんなサイズ感)
(このまま腕を回せば、すっぽりとクリスさんを覆えてしまう……大人と子供みたいなサイズ差)
(そんな彼女に、手に持ったバニースーツを当てて、着たところを想像してもらう)
ほらー身長ピッタリじゃないスか、絶対似合いますって。
それにクリスさん赤好きでしょ? 赤い服いっぱい持ってる、っつ―か戦隊ヒーローのレッドかってくらい赤いですもんね普段から。
タンスの中のランジェリーも赤ばっかr……ゴホン。
(余計なことを言ってしまったのを無理やり誤魔化し)
(バニースーツをクリスさんに抱かせると、その上から腕を回し、肩を抱く)
(あぐらをかいていた脚も起こし、クリスさんの脚をぎゅっと寄せて、髪に顔をうずめるように、体を丸める)
(ぎゅうっ、とクリスさんを小さく丸めてしまうように、全方向から力を込める――文字通り『丸め込む』、なんつって)
見たいなー、俺、クリスさんのバニーガール姿見たいなー。
マジで似合いますって、見たらますます惚れちゃうかも、俺。
(ちょっと小さく、低い声で、耳元に唇を寄せて言ってやる)
(――腕組みするみたいに突っ込んだ手で、クリスさんのおっぱいをぽよんぽよん弾ませているのは御愛嬌)
【丸め込み(物理)】
【んじゃ、今日もよろしくお願いします!】
【――あんま間男に愛してるとか言うの、良くないッスよ?】
【本気にしちゃいますからね?】
【スレを借りるぜ】
>>864
???あたしはマジで言ってんだけどな……。
なんだよ、嬉しくねえのかよ。
(本気にしますよってどういう意味だよ…)
(あんなに美味そうに食ってたくせに…思わずふくれっ面になっちまったじゃねえか)
解ればいいんだよ解れば。ったく………。
肉はまだあるからな、足りなきゃいくらでも揚げてやるからどんどん食えよ。
ってこら、指舐めんな、行儀悪ぃぞ?
(身体はデカいけどまだガキだな…しょうがねーやつだ)
(もう二つくらい缶を空にするといい感じに酔いが回って来て、身体がぽかぽかして来た)
(で──そのタイミングでコレだ)
アホかよお前、知ってたけど。
なっ………べ、別にあたしがコスプレ好きなワケじゃなくてお前が着させるからだろ!!ってこら、お、お前っ……。
(テカテカでツルツルの、雨合羽みたいな素材できたバニースーツに網タイツ、ウサミミにカフス)
(どう見ても安物の、オモチャみたいなやつだ)
(あたしが呆れてると颯太はさっさと後ろに回り込み、抱きつきながら熱弁してきた)
ま、まあな、確かに好きだぜ、昔の仕事着もそうだったしな……。
お前なー!勝手に衣装棚の中見るんじゃねーよ!
……………………そういやこないだから一枚、とっときの勝負下着が無くなってたけどまさか颯太、おめー…。
ってこら、それはあたしの乳だ、お前のオモチャじゃ………んっ♥
(確かに好きだけどよ!広報の関係でこういうの着た経験も無くはねえけどよ!!)
(耳に息が当たる、颯太の声があたしの鼓膜を震わせる、颯太の手が、あたしの胸を弾ませる)
(その指が狙ったのかたまたまなのか、シャツの上から乳首を引っ掛けて、変な声が出ちまった)
わ、解った解った、しょうがねえな……着てやるから貸せよ…!!ちょっと待ってろ…!!
(思わず出てきた自分の声に、恥ずかしさで赤くなった顔をごまかすために、バニーガールセットをひったくる)
(そのまま近くのバスルームに入ると、脱衣所でシャツとショートパンツを脱いで…)
うおっ小っさ!アホかよ颯太!!!
(…着替え始めてすぐ、サイズがあってない事に気づいた。あたしもアホかよ)
(それでも何とか、胸と尻を押し込めて…脚なんかハムみたいになってるじゃねえか……ダイエットするか………)
(にしても尻とかめちゃくちゃ食い込んでるし、動いたら乳首出そうだし…どうすんだコレ…)
(脱衣所から出るに出れないあたしの目に、その時たまたま、洗濯する予定でカゴに突っ込んでたものが目に入る)
(とりあえずそれを、あたしはバニースーツの上に羽織った。無いよりマシだろ)
……颯太!お前わざとサイズ合ってないやつ選んできただろ!!着るの滅茶苦茶苦労したじゃねーか!!
(……真っ赤なバニースーツの上に、ついさっきまで使ってた、薄いピンクのフリル付きエプロンって格好で)
(あたしはリビングで寛いでる颯太の前にずかずか歩いていって、さっきのように、膝の上に座ってやった)
次はもうちょっとマシなもん持ってこいよな……今日だけだぞこんなもん!特別に着てやったけど………!!
【させちゃダメかよ?】
【ま、今夜も宜しくな、颯太♥】
>>865
でも素直に着るじゃないッスかー。好きなんでしょ?変身願望っつ―のかな、そういう感じの?
(仕事着……?と引っかかりつつも、抱きついた手に力を込めて――)
――ん? いや、知りませんけど……マジで。
どっかにしまい込んでるんじゃないスか?
(いや本当に知らない、確かに盗み見たけどマジで持っていったりしていない)
(だって盗んでどうするよ?オカズには困ってない……どころか、無駄撃ちすら勿体ない)
(一滴残らずぶちまけたい、注ぎ込みたい相手が目の前に居るってのに)
(と、指が乳首に掠ったようで、艶めかしい声がクリスさんから漏れる)
(そうですね、クリスさんのおっぱいは俺のおもちゃじゃありません、性欲の向く先です)
ぃやったあ!さすがクリスさん、話が分かるぅー!
(パチン、と指まで鳴らしてしまうくらいに声が弾んだ)
(律儀に全てのパーツをひったくっていくクリスさんに手を振って見送り、ワクワクと待っていると……)
(怒鳴り声、フハハ計算通り)
(クリスさんの身長に見合わぬダイナマイトボディが、あんなぴったりサイズに収まらないことなど想定済みよぉ!)
(そのために伸縮性の低いビニール製を見繕ったんだからな!)
NONONONO、冤罪です誤解です、むしろこちらの名誉毀損で告訴……ぶはっ!
(白々しい反応を返していたところで、半分笑いを含んだ声で吹き出した)
(バニーガール姿の上に掛けられた、フリル付きのエプロン)
(日常と非日常のマリアージュから醸し出される妙なマニアックさには、笑っていいのか興奮すればいいのか)
(反応に半ば本気で困っていると――すとん、と、クリスさんがさっきの位置に戻ってきた)
ふぅーん、マシなもん持ってくれば、次も着てくれるんですか?
(言って、むにゅぅっ、とおっぱいを握りしめた)
(メートル目前の爆乳は俺の手にも余る、ぎゅっと握りしめると、溢れた肉が肩掛けの透明なビニールテープに食い込むのがエプロン越しにチラチラ見える)
(こいつは……なかなかのチラリズムじゃねえの)
(思わぬ視覚効果におっぱいを揉む手が加速する、もにゅんもにゅんと上下にダイナミックに揉みしだき、エプロンのシワからバニースーツが見えそうで見えないのを楽しんで)
んじゃあ、次は何持ってこよっかなぁー、メイドさんとかナース服とかは定番ッスよね、あとはセーラー服とか……あ、スク水! スク水どうスか!?
スク水切って乳首とかマンコだけ出しちゃうやつやりたい!
(興奮気味に言いながら、エプロンをぐいっと中央に向かって絞る)
(と、クリスさんの爆乳の谷間に押し込まれたエプロンが、乳に挟まって固定された)
(残ったのは、ビニールテープが食い込んでパツパツの、今にも零れそうなおっぱい)
(ぴんっ、ぴんっ、とビニールテープを弾き、ぺちぺちとおっぱいの肉に当てて音を出してみたりして)
【ビニールテープってのはアレです、本物のバニースーツってのは胸のカップん所にワイヤーが入ってて、それでおっぱいに引っ掛けて保持するんスけど】
【安物は胸のカップのてっぺんに透明なビニール紐がついてて、それを肩にかけて吊ってあるんです――と頼まれてもいない説明を】
【あー、そういう事言うー】
【それじゃあ俺、マジに寝取りに行っちゃうぞー?】
【――ウッス、よろしくお願いします】
>>866
めちゃくちゃ笑ってるじゃねえか!!このやろー……。
んっ♥ま、まぁ………き、嫌い、じゃねえからな、こういうのも…………。
っ、ん、んぅっ♥あっ、んッ…………♥はぁぁ………………。
(爆笑しやがった。いい度胸してるなコイツ……)
(颯太の膝の上で半分ヤケでビールを呷る。あたしの胸を颯太が掴む)
(はぁ、と熱い溜息が、腹の奥から押し出された)
それ、もう、コスプレとかじゃねえ、だろっ…!!
んあッ、バカ、何遊んでんだ颯太っ、あたしをおもちゃにするんじゃねー、よっ……♥
(アホすぎる提案に呆れかえってると、せっかく着てきたエプロンがくしゃくしゃになって谷間に押し込まれた)
(あたしはキャミソールの肩紐みたいに吊ってる透明のビニールテープを楽器みたいに弾かれて)
(さっきみたいな声が、また出て来ちまってる)
(……さっきと違うのは、もう誤魔化せてねえってとこ…………)
(肌が汗ばんで、息が荒くなる。反射的に深呼吸すると、颯太の匂いを思い切り嗅いじまって、あたしは思わずぶるッと身震いした)
も、もうちょっと、趣味のいいもんねえのかよっ………んぅ……っ…♥
(薄っぺらいカップの中で、乳首がじんじん痺れて来てる)
(食い込んだバニースーツが気になってしかたなくて、尻がもぞもぞ勝手に動いちまう)
(太腿と太腿の間がじっとりしてくる……汗じゃない、何かで)
はぁ………はぁ…ふぅぅぅ…ッ…♥颯太、ぁ……………♥
(肩越しに振り返ると、あたしは無意識に、物欲しそうに、颯太の唇を見つめながら……舌を唇で舐めて湿らせてた)
(旦那の時には感じない、胸の鼓動)
(デカくて力も強い男に、めちゃくちゃにされたい……)
(旦那には叶えれないあたしの欲望。それを叶えれるのは………目の前に居る、コイツだけだった)
【お前なんでそんなに詳しいんだよ!?着た事あんのかよ!!??】
【…あたしに言わせてみろよ、「ダンナの事は愛してるけど、颯太の子供産みてえんだよ♥」ってな】
>>867
【本物の方はエロ漫画知識ですけど、テープの方はどっかで実物を見た事が……文化祭……の訳はねえな……どこだっけ……】
【うわー燃える台詞、ぜったい言わせてやるかんな!】
【つってもここでタイムアップなんですが……】
【再開は明日(金曜日)で大丈夫です?連続ですけど】
>>868
【欲しいもんは自分の力で奪って見せろよ、男の子♥】
【お疲れ。お楽しみまで行く予定だったけど微妙に届かなかったな…】
【あたしは連チャンで構わないぜ。時間は22時でいいよな?】
【うぁーゴメンなさい、先に休みます!】
【あとで伝言板に連絡ください、おやすみなさい!】
>>869
【ってギリ返事来てた!お疲れ様でした!】
【俺も大丈夫です、じゃあ金曜22時で!】
【進行は……ちょっとイチャイチャが楽し過ぎて……】
【クリスさんもうメチャクチャにされたい感じだし、次回はガツガツ行きますか!】
【ツー事で次回をお楽しみに!おやすみなさい!】
>>870-871
【解かる。あたしも楽しかったからな!】
【掛かって来な、本気の浮気で相手してやるよ!!】
【今日も遅くまでありがとな。愛してるぜ、おやすみ♥】
【今夜も借りるぜ。よろしくな】
【スレを借ります】
>>873
【こんばんはクリスさん、もうちょいで完成なんでちっとだけ待っててください】
>>867
えー、駄目ですかスク水?
いいと思うんだけどな、お風呂でスク水着てエッチしません?
なんならマットとかローションも用意してソーププレイとかさあ……
(うーん、趣味の良いもんと来たもんだ)
(そんなに趣味悪いかなあ、スク水……とちょっとがっかりしてしまう)
(だがそんな時でも、クリスさんを弄ぶ手は止めない)
(派手におっぱいを揉みしだいていた手を止め、一旦離すと)
(人差し指の先で、ギリギリバニースーツに隠れた乳首の部分を引っ掻いてやる)
(もう体を震わせて息を乱し、明らかに興奮し始めているクリスさんなら、この安っぽいスーツの上からでも……)
んー……クリスさん、昔働いてたんスよね? そこの制服とか仕事着とか、何かあります?
コスプレで駄目ならイメージプレイとか……上司と部下設定とかでどうスか?
(どっちが上司かはわかんねえけど)
(……クリスさんを上司権限でイジメるのも、女上司のクリスさんに下剋上で襲うのも楽しそうだよな)
(あ、どっちでもイケるわこれ、むしろやりてえー)
(俺はスーツか?それとも作業着か?安いのなら簡単に用意できるな……などと考えていたら)
――あらあら、クリスさん、スイッチ入っちゃいました?
(潤んだ目で、唇を舐めながらこっちを見上げるクリスさん)
(我慢はできないくせに、口に出すのは素直にできないの、めっちゃ可愛い)
(うーん、もうちょいイジメてみるか……迷うなあ……)
(なんて思いながら、手はとっくに動き出している)
(胸から肩に移動した手が、振り回すようにクリスさんを床に押し倒した)
(膝の上にまたがっていた脚を持ち上げ、逆にこっちがクリスさんの股の間に入り込む)
(肩掛けのビニールテープをずり下ろし、スーツのカップ部分をめくって、露出した乳首をぎゅむっ、と摘み、ぐにぐにと揉み潰し)
(物欲しそうに濡れる唇に、乱暴に吸い付いた)
ちゅ、ちゅぶ、ちゅ、じゅ、れろ、じゅる、ぐじゅっ……
(ただのキスはほんの数回、すぐに唇を突っ込み、口の中をぐちゃぐちゃに荒らし回る)
(了解も確認も取らず、人妻の口内を蹂躙し、唾液を塗り込んでいく)
(――下手したら、もう旦那のよりも俺の唾液の方を多く飲んでるかもな)
(などと思いながら、ずるっ、と舌をを引き抜き、体を起こした)
(カチャカチャとベルトを外し、ジッパーを下ろして、もうギンギンに勃起したチンポを取り出し)
(それをクリスさんの股間にべちべちと当ててやる――ビニールにチンポが当たる音の下に、明らかに水音が混じっている)
さーて……どうする、『ウサギさん』?
このままだとアンタ、このチンポ突っ込まれてレイプされちまうぞ?
『嫌なら嫌だって、ちゃんと言えよな?』
(わざとらしく、強調しながら口に出す)
(黙ってされるがままってのは、「無理やり」じゃないよなあ?)
(そんなことを思いながら、バニースーツの股間に爪を立て、びちぃっ、と引き裂いた)
(安っぽくはあるがそれなりの厚さがあるビニール地が、そこそこ抵抗しながらも引き裂かれ)
(クリスさんのマンコがあらわになる……)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします!】
【――無理矢理感出すためにちょっと小芝居をば】
>>875
いや、その、ダメ、じゃねえ、けどよっ…!
ひうッ、んあッ、はぁぁ…………んんんッ♥
(ダメ、じゃねえけど、ああいうぴっちりしたヤツは、どうしてもギアインナーを思いだしちまう)
(ってかあたし、アラサーだぞ…!?アラサー女にスク水着せるのかよ…!?)
うっ………そりゃ、なくはねーけどっ……………。
わ、解った解った、スク水着てやるからっ…だからっ……。
(当たり前だけどシンフォギアはもう国に返してる。戦車とか戦闘機みたいなもんだからな、扱いとしては。個人が持つもんじゃねーよ)
(後はまあ、SONGの制服…は、持ってなくもねえけど)
(これ以上探られる前に、要求飲んでおいた方がいい気がしてきたぜ…)
悪いかよ…散々、あたしの乳弄り回しといて…………♥
っ…あ…………♥
(自分からあたしをこんなにしといて、からかうような口調で聞いてきやがる。意地悪しやがって…)
(キツキツだった胸元を捲られると、かなり呼吸が楽になった)
(ぷるんと揺れたあたしの乳の、先端の、ピンクの乳首に颯太の指が近づいて、ちょっと乱暴気味に摘まんで)
(デカい手が、むぎゅっと鷲掴みにしてきた)
(圧し掛かって来る颯太の目から、目が離せない)
(磁石みたいに唇が魅かれ合って…)
ちゅ…ッ…ちゅッ……ちゅ…んちゅぅ………にゅちゅ、ぐちゅ、ぬちゅ、ぢゅちゅッ…♥
(息が出来ないくらいの深いキス。唇を割って舌が入って、音を立てて吸われると)
(オマンコがぐちゅううッ…と蜜を垂らすのが解った)
(ふーふーと鼻で息継ぎして、あたしからも、夢中で舌を伸ばす)
(1分…2分……3分近く、あたしと颯太は、舌と吐息と視線を絡め合った)
(唇が離れると、唾液の糸がとろりと伸びて、ぷつりと切れる……)
はぁー……はぁー……………はぁ……ふぅ……………ンッ…♥♥
(身体中に力が入らねえ。無防備に大の字に、胸も股間をさらけ出して、組み敷かれてるのに、抵抗できない)
(ビニール製のスーツの股間を引き裂かれても、そこを隠そうともしない)
(ダンナと比べものにならないデカチンが、バニースーツ越しにぐちぐち股間を穿って来る)
(低い声が、あたしの鼓膜を震わせる。そんな事言われちまったら、言い返せる言葉は一つしかない)
…………から………。
レイプなら、浮気じゃねえから…………………………♥♥
(下品に、大きく、脚を開く。ゆっくりながく息を吐いて、骨盤が開くように意識する)
(デカすぎる颯太の、ダンナじゃない男のチンポを、受け入れる準備をする)
(あたしは脚を開いたまま膝を曲げて、颯太の身体にゆるく掛けた)
颯太の…あたしの大好きな、ダンナのより、デカくて太いの…………♥人妻マンコに、ハメてくれよ……………♥♥
【こっちも待たせた、よろしくな】
>>876
――え、いいんスかやったー!
(制服について聞いたらスク水の許可が出た、結構お気に入りの代案だったんだがまあいいや結果オーライ)
(――どこに務めてたんだ?)
(まさか本当に戦隊ヒーローのレッド……なんてこたないか)
散々って言っても、弄れるところに来たのはクリスさんだしなあ……
(結局、なんだかんだ言ってもクリスさんめっちゃ楽しんでるんだよな、浮気(コレ))
(旦那が好きなのは本当っぽいんだけど、シモの方は相当不満だったんか?)
(――いやアレか、優しいんだろうね、旦那)
(上品な懐石は美味いんだけど、偶にはガッツリステーキ食いたい、みたいな?)
――あー、そういう感じ?
(レイプなら浮気じゃない、と来たか)
(イメージプレイのつもりだったけど、まさか言い訳を与えちまうとは)
(うーん未熟未熟)
(――でもま、おねだりされたからにはしょうがねえ)
(チンポを手で支えて、クリスさんのマンコにあてがい、くちゅ、と先端を埋めた)
(最低限引っかかる程度まで押し込み、両手で腰を支えると、軽く持ち上げて位置を整えて)
(無言で、一気にぶち込んだ)
(ごりゅごりゅごりゅっ、と肉ヒダを亀頭が突き破って、ぐちゅっ!!と子宮口にぶち当たる)
(即座に腰を引いて、今度はカリ首で肉ヒダをひっかきながらチンポを引き抜き、三分の二くらい抜いたところで、またぶち込む)
(それを容赦なく、大型オナホでも使うみたいに、クリスさんの頭が床の上をざりざり擦っても気にせず繰り返す)
(なにせレイプって言ったし言われたからな)
(ぐちっ、ぐちっ、ぐちっ、と子宮口を亀頭で連続して殴りつける)
(ぶち破って子宮の中まで入り込もうとするみたいに)
(ばるんばるん暴れるおっぱいをオカズに、熱くぬめった極上のマンコを性欲処理に使い潰す)
(余計なことは口にせずに、ただただ、腰を振って快感を得ることだけに集中する)
(――俺だって、我慢の限界だったんだぜ?)
(そして、数分後か、十数分後か、もしかしたら逆に数十秒後か)
(数えていなかったからよくわからないが)
(限界は唐突にやってきた)
(でも上手くできているもんで、限界が来る、と解ってから数秒は余裕があった)
(だから、最後の数回、腰のふりを小刻みに、スピードを上げて、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ!とヒダとカリを擦り合わせ、限界まで快感を貪って)
(最後のひと押しに、思いっきり子宮口に亀頭をぶつけてやった)
(――びゅぐっ!びゅぐぐぐっ! ぶびゅびゅびゅびゅっ!!!)
(子宮の中に直接――ではないけど、限りなくそれに近い距離で発射される、大量のザーメン)
(熱くて重くて粘ついた、女を孕ませる気しかない精子の塊が、人妻の膣内に容赦なく発射された)
(声は出さなかった――出せなかった)
(そんな余裕はなかったし、何よりめちゃくちゃ息が乱れていた)
(ぜえぜえと荒い息をしながら、やっとこさクリスさんの腰を下ろし)
(チンポは抜かないまま、無言でまた唇を奪った)
(ぐちゅ、ぐちゅっ、じゅうう、じゅるるるるっ……)
(舌を絡め、唾液をすすりながら、それに合わせてゆっくりとチンポでマンコをかき回す)
(間男が生でヤるってのは、まあつまり――人妻孕ませるのに全力ってことだからな)
【手始めに一発、と】
【人妻にわからせ射精ぶっこんだ所で、今日は凍結お願いします】
【次はいつが良いッスか?】
【スイマセン、先に落ちさせてもらいます】
【次の予定はここでも伝言板でも大丈夫ですから】
【おやすみなさい、クリスさん】
>>877
んんぅッ…♥
(…言っちまった♥)
(颯太の声が、フリって感じの、低くてもチャラい声音じゃなくて、マジのやつになっちまった…♥)
(ぐぐっと、あたしの拳くらいあるんじゃないかってチンポの先が、オマンコを押し割ってくる)
(うめき声が押し出されて、くねる腰ががっちり掴まれる。あ、やべ、来るッ…)
んお゛お゛お゛おおおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛!!??♥
い゛い゛いいイッ、ぐぅぅ………………!!!♥♥
(矢じりみたいに張り出したチン先が、「ずぶぷぷぷぷぷぷぷぷぷッ♥」ってあたしの中のマン襞をかき分けながら押し込まれた)
(さっきとは比べものにならない、汚い下品なよがり声)
(とろとろマンコを焼いた鉄の棒かよってくらい熱いのがブチ抜いて、子宮にガツンと追突する)
(背中が弓なりに仰け反って、身体中がガクガク震える)
(目の前がチカチカ光って、意識がぶつ切りになって──「ぬッちぃぃぃぃぃぃぃぃッ♥」と、カリが襞をゴリゴリ引っかきながら抜かれて)
(真空状態になったマンコが子宮をぐいぐい引き下げた)
(やっぱ………すげえ、颯太、お前すげえよ……惚れ直しちまうだろ、こんなもん♥)
お゛っお゛お゛おおおッ♥ん゛ひぃぃいッ♥お゛ッ♥お゛♥ま、また゛イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅッ♥♥
(へその辺りが軽く膨らむくらいのデカチンが、容赦なくあたしの中を滅茶苦茶にしてく)
(引っ張られた子宮は、折り返しの突き上げでまた殴り飛ばされる)
(顎にいいのを貰った時みたいに頭がぐるぐるして、それが回復するヒマもなくまたヒダをカリでかき出される)
(当然子宮は待て待て待てってチンポを追いかけて、んでまた殴られて追い返される…)
(…デカくて強いオスに、チンポで子宮をボコボコにされるのやべえ…♥)
(こんなことされてんのに、胸がキュンキュン甘く高鳴って、あたしの身体が、心が、こいつをつがいに選んじまう♥)
ふお゛っ!?♥ちょっおっお゛っお゛っ♥お゛お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥
(連続絶頂で否応なく息が荒くなって、全身汗だくになって、突かれる度にあたしのデカパイがぶるんぶるん揺れて、汗の雫が飛び散った)
(でも、マジでヤバかったのはその後だ)
(颯太自身意識してるのかどうか知らねえが、ほんの一呼吸、動きが止まったのが解かる)
(それはつまり、どういうことかっつうと、「一呼吸」するためだ。全力で動く時、人は息を止めるからだ。ここからの数秒が、颯太の「ガチピストン」ってことだ──)
(で、それが来た。短く小刻みな代わりに、超高速のピストン。スピードに体重が乗った連打で、徹底的にあたしと颯太、どっちが「強い」のかを「解らされる」)
(文字通りの一気呵成の、あたしをイキ狂わせて、そして颯太があたしの中に思い切り精液を叩っ込むためだけの、至高の数秒…♥)
(中でチンポがびくッと脈打ったその時、あたしのマンコが「きゅううっ〜〜〜〜〜っ♥」と一際強く、勝手に締まる)
(チンポに外から圧を咥えて、輸精管を圧迫して、一番気持ちがいい、射精の時間を引き延ばしてやろうっていう、媚びマンコの動き)
(……当然、その圧から解き放たれた精液は、子宮に物凄い勢いで叩きつけられる)
(水撒きするとき、ホースの口を潰すと水の勢いも飛ぶ距離も伸びるだろ?あれと同じだ)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥
(呑気こいてチンポに吸い付いてた子宮が、グツグツに煮えた一番搾りのブッ濃い精液を直に食らわされる)
(比喩じゃなく、目の前が真っ白になって意識が飛ぶ。イキ潮を颯太にびちゃびちゃ浴びせながら、声も出せない本気アクメに震える)
ん、ちゅ、ちゅ…ちゅむ、ちゅぅぅぅ………………♥♥
(意気も出来ない、ただ震えるだけのあたしに、颯太がキスする。返してやりたいけど、そんな力、今のあたしには残ってねえ…♥)
(精々、舌をぴくぴくさせるくらいが関の山だ)
(全然ヤワくも縮んでもねえ颯太のチンポが、ねちねちと、あたしのマンコをかき混ぜる…)
(「ちゃんと精子と混ぜてやるから、卵子だせコラ」って言われてるみたいでゾクゾクする)
(………流石に危険日には颯太を呼んだ事はねえけど、もう時間の問題だよな……………)
(卵巣が疼くんだよ、「なんであたしを、こいつに会わせてくれねえんだよ???」って…♥)
ちゅ…ッ…んちゅッ…ちゅぱ、ちゅむ……♥
(少しずつ意識が回復して、息も整ってくると、ちょっとずつ颯太のキスに応えてった)
(子宮をごりごり押し上げるチンポの先を、お腹の上から撫でて、頑張りを褒めてやる)
(もうスイッチ、入っちまったからな……………今日もマンコもアナルも、口も胸も、手も足も、好きなとこ全部でヤらせてやるよ)
(颯太、あたしはもう……………お前のモンだ♥)
>>878
【またやっちまったな…】
【お疲れ颯太、次は…日曜日だな。いつもと同じか、日曜日ならちょっと速く来れるはずだから、21時とかでもいいぜ】
【伝言にもメッセージは残しとくから、返事はあっちで頼む】
【スレを返すぜ。またな!】
【スレを借りるわね】
【今日もラウラとお借りします】
(ネオンのような怪しい灯りの中、多くの男女で賑わうナイトプール)
(更衣室を出たファビオはプールの方には目もくれず、プールサイドでラウラの姿を探す)
ややっ、あれこれ方策を考えていたら出遅れてしまった。もうラウラは着替え終わったかな…!
目を尖らせてのしのしやって来るかもしれませんしなぁ……
(そこらでお酒が出されたりステージで騒いでいたりと、ただのプールでごまかせないこの雰囲気)
(プールに行くようなパーティーに行くような…曖昧で怪しい誘い方をした上に)
(かなり危ない水着をリクエストしたものだから場合によっては機嫌もとらねばなるまいと)
(焦る気持ちで歩き回りながらも今日はあれこれと撮影するつもりでスマホは手放していない)
>>880
【おまたせ…!とりあえずって所だが、やはり水着のラウラと対面する所が欲しいと思ったので!】
【合流前って事で書き出させてもらったよ】
【必要だったらまた打ち合わせでもいし、進めながら希望書いてくのでもいいな】
(ファビオの手で「オンナ」として開花したラウラがデートに誘われた場所)
(それはナポリの世界的高級ホテルのプールで行われているナイトパーティ)
(参加者からの紹介が無ければ屈強な黒服に丁重に追い返される、極彩色に彩られたラウンジでは、男女が思い思いの水着姿をしている)
(…いや、水着、と言って良いのだろうか?)
(下手をすると、ヌーディストビーチの方が健全なのではないか、と思わせるほど、女性の水着は煽情的なセンスのものばかり)
(モデル並みのスタイルの美女たちがそんな姿で居るのだから、相方の居ない男性客はワンナイトを過ごす相手を探してナンパにご執心だ)
(その点で言えば、ファビオは特異と言えるかも知れない)
(並みいる美女に目もくれず、相方の、つまりラウラの姿を探す)
(正直…内心戦々恐々としていた。誘い方といい、ここでの「ドレスコード」と言い)
(少なくとも半月前のラウラならファビオを張り倒していたかも知れない。だが…)
はいはい、あっち行って、あんたなんかお呼びじゃないの。
あーもう、面倒くさいったらありゃしない…。
(一際多くの、男どもが群がる場所に、ラウラは居た)
(しかしその姿はファビオですら一瞬見まがうほどで、普段の彼女しか知らないものが見ても別人だと思うだろう)
(金髪のツインテールは毛先をピンクに染め、サングラスは金縁にピンクのレンズ。オマケにレンズのフレームはハート形で)
(モデルにも決して見劣りしない魅惑の肢体はキャラメル色に日焼けしていた)
(オマケに水着は、ファビオがリクエストしたものよりもさらに過激な、いわゆる「スリングショット」タイプの水着)
(布切れを紐でつなぎ、金のリングで留めているだけのそれは、ハイレグ具合からして下の毛は全部剃っているはずだ)
(下腹部には丁度その金のリングと重なる位置に、蝙蝠の翼を広げたハート─見ようによっては子宮のメタファーにも見える─タトゥーシール)
(ファビオの位置からは見えないが、肩甲骨には一対の翼、腰の辺りから太腿に絡みつく形で尻尾のタトゥーシールも貼っていた)
(金のチェーンネックレスにブレスレットまで身に付けたその姿はさしずめ「褐色の淫魔」と言ったところ)
(カサルヌオボの親方のコスプレ趣味が、どうやらラウラ自身にも移ったようだった)
…!!
ああ、居た居た、あんたがさっさと見つけないから絡まれるんじゃない、全く…ちゃんと捕まえてなさいよね♡
(男どもをすげなく袖にしていたラウラがファビオを見つけ、その腕に腕を絡めて密着し、既にパートナーがいることをアピールすると、ようやく男たちは離れていった)
(密着したラウラの身体からは、濃い目の、マンゴーを思わせる甘い香水の香りが漂ってくる…)
折角だけどあんたの水着、後で返すわ。
………どうせならもっと派手でHなのが良いと思って、自分で選んで買ってきちゃった♡
どう?似合う???
【いいんじゃないかしら、そう言う訳でこっちはこんな感じで】
【水着は前回わたしが貼ったヤツね。ファビオはもうちょっと大人しいのを送ってきたけど、私が自分で選んで着てきた…って事で】
>>882
(ラウラと一緒でなければファビオも開放的になって相手を求めていたかもしれないが)
(なにせ今は誰よりも早くラウラの姿を確認したい想いでいっぱいだ)
(期待半分、不安も半分。ともすれば…渡したのと違う水着でやって来る可能性にも焦れながら下心を燃やして)
ふむ…しかしそうなったらそれも…?悪くはないじゃないか?
(服飾には天才的な勘を持つラウラが選んだ水着とあれば、本人をモデルにさぞ似合うものを着てくる事は間違いない)
(たとえ露出度を抑えられても、デートを見せびらかすのを楽しんでから脱がす楽しみができるというもの)
(ただ、確実にラウラを怒らせているだろうから何かしら耐える必要があるな…と)
(ここまでの二通りの展開を想定し、どちらもラウラの機嫌の波を乗りこなしてみせるさとほくそ笑んでいた)
おや、あそこだな。こいつはいい…先に寄り付いた男どもに暴れるラウラをけしかけておいて…
俺がさっそうと……んおぉっ…!?
(まず人波ごしに金髪とツインテールを視認し、軽く回り込みながら近づく)
(他の男を風よけにつかおうなどと目論んでいると、直視したラウラの姿に思わず唸ってしまう)
(自分の渡したマイクロビキニか、そうでない普通の水着かを確認するはずが)
(着ている水着がまず贈ったもの以上の露出度でラウラの身体を飾るように纏わりついていた)
(そこから臨める肌の色も濃く焼けて、ワイルドな柄のスリングと調和し)
(雄を誘うようなハートのタトゥーがリングをまとって淫靡に輝き、それが野性味を抑えて魔的な色気を醸し出す)
(日頃、親方が店で着せる衣装の数々が、隠す所は隠れるよう丸みのある布を仕立てているのと比べると)
(この水着の鋭角な着こなしはラウラのアレンジを感じさせ、視線を惹きつけるもので)
(これが誰かにラウラを披露する場であったなら、魅力を口に出して一つ一つ解説したいほどの衝撃を受けていた)
おおぉ…ラウラお待たせっ…! いや、これでも脇目もふらず探しに来たもんだけどさっ…!
もっと捕まえてなきゃダメみたいだな……
(予想外すぎる格好に距離を詰めていいのか悩んでいるとラウラの方からしっかり絡んで来てくれて)
(こっちはまだ見とれ気味に顔を引いてラウラと体の方も見下ろしながら、声を弾ませ腕を引き寄せる)
(荒ぶるラウラを手なずけるのを見せつけて他の男を下がらせる算段だったファビオだが)
(自慢げにするより嬉しくてただデレデレしまって、自然にいちゃつくオーラを周囲に放つばかり)
ああ、あれを着てくれなかったらって予感が、最も良い形で実現したみたいだ…!
なんなら俺よりもTPOに合ったファッションわかってるんじゃないの……?
俺のために選んでくれたんだよな。ありがとう……っ
(魅惑のボディから漂う果物の香りを、誰よりも近くで吸い込みながら、腕でも柔らかさを感じているというのに)
(それ以上の行為を圧倒的に意識させられ、目の前の果実に手を伸ばすのを我慢してるような顔で)
ここにいるどのレディよりも魅力的なんて、ガードに困っちまうぞ…
(最後ののろける言葉は顔を横から寄せてそっと囁いた)
ま、この通り泳いだり騒ぐだけの場所じゃないからな。
ベンチで何か飲んでゆっくりしてもいいんだが……
(…実際どの角度からくっついても今日のラウラを視界で独り占めとはいかないだろう)
(必然、見せびらかすように堂々と歩き、スキンシップにふにょっとお尻を撫でてみせたりもしながら)
(大小のプールやベンチ、お酒を出すカウンターなど、プールサイドをひとまわりエスコートし)
【そう来たかぁ…!それはもう想像を越えられて興奮してしまうだろ…】
【なのでベンチに誘ってるのはじっくり見ながら触りたいとか考えてだな】
【それと前回出しそびれたネタで、ウォ―タースライダーで滑りながらするのを考えてた】
【すぐ終わるだろうから大した事はできないし、と思ってたが】
【行為に入ってから、短い間にどれだけできるかって挑戦するのも悪くないかもしれん…】
>>883
(辛うじて乳首を、股間を覆っているヒョウ柄の布地は、女らしく丸みを帯びつつも締めるべきところは締めた身体を支え、吊り上げて、ボディラインを一段上のレベルに押し上げて)
(リップとネイルは揃いのクリーム色で、薄っすらとラメが入っている)
(ギリギリのラインを攻めつつも、下品さよりセクシーさと野性味を上回らせるセンスは、流石に服飾の世界で若き天才の名を恣にしただけの事はあった)
誰かに取られたく無きゃ、獲物はちゃんと腕の中に捕まえとくものよ♡
まあ、あれもあれで悪くなかったけど、ここはプロのセンスに任せときなさい。
………どういたしまして、アモーレ♡
(肩をすくめながらいつもの調子で語るラウラが、不意に耳元に唇を寄せ)
(吐息と共に、情感たっぷりに、わざと誘っているんじゃないかと言うくらい甘い声色で囁く)
ありがと。まあ、そのあたりは男の甲斐性、ってヤツで何とかしてもらうしかないわね。
私があんた以外の男になびく事はないから、そこは安心していいわよ。
(互いにだけ届く小さな声で言葉を交わし合い微笑んで、ファビオが尻を触ると、逆にその手に自分から押し付けたりしてふざけ合う)
(そうやって一通り、プールサイドを歩いて回ると、カウンターでラウラはブルームーンを注文した)
じゃ、そうね………これから始まるパーティに、乾杯♡
(適当なデッキチェアに腰を掛け、グラスとグラスを触れ合わせて鳴らすと、ラウラは蒼いカクテルを一口含む)
(周囲では派手な音楽が鳴り響き、皆思い思いに水面にマットを浮かべて寝そべったり、スライダーで遊んだり、プールサイドで語らったりしている…)
それにしても、流石ファビオね。よくこんないかがわしい場所にコネがあるもんだわ。
こういう所に女の子を連れ込むの、何回目くらいになるのかしら?
【ならとりあえず、こんな感じで】
【ウォータースライダーで?いいんじゃないかしら?着水の衝撃でトップスが取れちゃうハプニングとかも面白そうね】
【今日は時間的にここまでになりそう。次も土曜日の14時からで大丈夫?】
>>884
【たわわに張り詰めてるだけに、衝撃でどうにかなりそだわな…たすかる】
【遅くまでありがとう、ラウラ。それじゃまた来週お願いしたい…】
【次も土曜日の14時で問題ないよ。楽しみにしてくねー】
【今日はいかに見とれてるか書いてたらすっかり時間が経ってしまって】
【(本編みたいにファッションを褒めちぎってみたかったんだ)】
【今度は素早く口説いていくからなー。愛してるぞ…ラウラ!】
【スレをお返しします】
>>885
【お疲れ様、ファビオ】
【こっちも何だかんだで時間かかっちゃったからお相子ね】
【中々それっぽかったわよ、ファビオ♡>本編みたいに】
【次も楽しみしてるわ。愛してる♡おやすみなさい】
【スレを返すわね】
【スレを借りるぜ】
【スレを借ります――もうちょっとだけ待って下さい】
【あとちょっとで完成しますんで】
>>879
(いやー、いい女のこういうきったねえ喘ぎ声って最高だな)
(恥も外聞も取り繕えずに、本気でイキまくってるのを隠せない感じ、めちゃくちゃ優越感煽られるわ)
(子宮が全力で甘えてくるのを引っ剥がして、亀頭でぶん殴って押しやって)
(それでもまだ吸い付いてくるのを何度でもぶん殴って追い返す)
(うーん、女殴る趣味はないんだが、DV夫の感覚が解ってしまいそう)
(――なんて、頭の中のごくごく一部、沸騰した脳の中に残った冷たい所が、妙に冷静に考える)
(他の部分は腰を振るのとチンポの快感を貪るのに夢中なんだけどな)
(クリスさんが連続でイキ続けているのははっきり分かる)
(マンコの肉ヒダがビクビク震えるし、その度に子宮口が物欲しそうに吸い付いてくる)
(精子が欲しい、精子が欲しいって甘えてくる)
(クリスさんの体はとっくに、俺のチンポに陥落してる)
(それをはっきり解らせる反応が、俺の気分を無限に押し上げた)
(俺が出した精子がクリスさんの胎内をぐちゃぐちゃに汚し)
(クリスさんが吹き出した潮が俺のシャツの腹をびちゃびちゃに濡らして)
(お互いの体をじめじめと汚す)
(絡めた舌を引き抜いて体を起こし、そろそろ脱ぐか、と思ってシャツの裾に手をかけて――思い直した)
(もう一度体を寝かせ、しかしこんどはクリスさんの頭を抱きしめる――胸元に顔を埋めさせるように)
(チンポは抜かないまま、仰向けのクリスさんの上にのしかかった形)
(肘で体を支え、頭にはのしかからないようにはしているが、その他の部分は殆ど俺の体で組み敷いてしまう)
(そして、クリスさんの頭に鼻面を寄せて、人馴れした猫にやるみたいにすんすんと匂いを嗅いだ)
(――発情した雌の、甘い匂い)
(お返しと言っては何だが、俺のシャツに染み付いた汗の匂いも存分に堪能してもらう――少々強制的に)
(その状態で、ぐっ、と腰を持ち上げた)
(ずるずるずる、とチンポを半分ほど引きずり出して――重力に任せて、どすん、と腰を落とす)
(ずぐっ、と亀頭が子宮を叩く――が、さっきと違ってクリスさんの体は床の上な上に、俺の体がのしかかっている)
(その一撃はさっきみたいな速度はないが……ずっしり重くて、逃げられない)
(ずるずるずる、どすん、ずるずるずる、どすん)
(回数は数秒に一回、速度もないが、重く重く、染み込むようなピストン)
(さっきまでがボクシングのラッシュなら、今のはハンマーで杭を打ち込んでいるようなもの)
(そして――クリスさんの顔は、俺の胸元に埋められたまま)
(どれだけ叫んでも、くぐもった声しか出せず、どれだけ息をしようとしても、俺の匂いがたっぷり染み込んだシャツ越しにしかできない)
(――頭も体も、芯まで俺の匂いと快感に漬け込んでやる)
(速度もなく、チンポを扱く速度も遅く、さっきに比べれば刺激の強さはさほどでもない)
(だけどあっちもこっちもイキたてな上に、体は出来上がってきていて、おまけに俺には射精を我慢する気もない)
(程なく、どぶっ、と溢れるように、射精が始まった)
(ごぶっ、どぷっ、と、さっきよりも勢いはないが、より煮詰まったザーメンが流し込まれる)
(精子が子宮の壁に食いつき、ビチビチ暴れて、卵子はどこだって声を上げる)
(――そんな想像をしながら、ふうー、と一息ついた)
(ずるっ、とチンポを引き抜くと、今度こそ体を起こして――クリスさんの頭をまたぎ、頭を上向かせる)
(人工呼吸の講習で、気道確保って習うだろ? あんな感じで)
ほら、クリスさん、へばってないで。
チンポ綺麗にしてもらいますよ。
(その状態で、唇にザーメンまみれのチンポを突きつけた)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
>>889
んちゅ、ぱ………ッ…♥はぁ…はぁ……はぁ、ふぅぅ………………っ…。
(舌が解けて、唇が離れて、文字通りやっと一息付ける)
(ダンナ相手じゃ絶対に出ない声、しないイキ方、下腹にこってり溜まる熱)
(何より、あんだけ出したのにまだギチギチにあたしを押し広げてるデカチンポ…♥)
(身体中が痺れてトロけて、だらしなく身体を投げ出して、舌を出して息を継いで、あたしは余韻を貪った)
んぇあ…………?むぷッ♥
…………っすぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ…♥♥
(そのまんま続けて来るかと思ったら、全身で包み込まれるみたいに抱き締められる)
(このやろー…にくい事するじゃねえか……………♥)
(あたしは颯太の背中に腕を回して抱き締め返すと、鼻先を埋めて、シャツに染みついた男クサい臭いを胸いっぱいに吸う)
(ああ、やっぱこいつの事、好きだ、あたし………♥)
(……なんて、甘酸っぱい感傷に浸ってたあたしが甘かった)
お、おい颯太、何っ……ん゛き゛ッ♥
っお゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ゛♥お゛お゛ッ゛♥
(チンポで下半身を吊り上げられて──打ち下ろされる)
(エラの張ったカリ首がフックになって、食いつくマンコ襞に引っかかって、腰が浮いた状態で体重に重力の合わさったヘビーな一撃が叩き込まれた)
(さっきのがアッパーカットなら、今度のはマウント取っての鉄槌打ち)
(意識を綺麗に刈り取るんじゃなく、ブチのめして、叩きのめして、相手をボコり倒す犯し方)
(たっぷりザーメンを飲まされた子袋は、子宮口が上を向いたせいで中身を零すことなく、外からの衝撃でシェイクされる…♥)
(これ絶対孕ませ予行演習だろ颯太♥そーかお前、絶対ザーメンが零れない状態にして、卵子と精子を混ぜ混ぜする気だな♥)
ふお゛っ…………むふう゛ぅ゛う〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥
(強制的に颯太の匂い嗅がされながら、全身覆い被さられて圧し掛かられての杭打ち種付け予行演習ピストンを、イカされたばかりのマンコで一方的に味わわされる)
(段々一突きごとに酸欠になって来たせいか、目眩がしてきた)
(ダメ押しの射精。あたしを落すための射精。あたしの全部がザーメンで塗り潰されるみたいな深イキに、どこまでも沈んでく……………♥)
(……自転車をこぐみたいに、ジタバタしてた脚がぴんと伸びて……ぼふ、と絨毯の上に落ちた)
(あたしをイジメまくってくれたチンポがやっと抜かれて、逆流してきたザー汁が「ぶびッ…♥」と汚ねえ音を立てて零れる)
…………んへッ………はへッ…………んもッ……ぶッッちゅうぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥
(マンコ汁とザーメンでぐちょぐちょのそれが唇に突き付けられても、あたしはすぐに反応できなかったけど)
(颯太の命令に身体が勝手に動き出して、チン先に下品すぎるキスをしたあと、バニースーツの上からデカチンを谷間に挟み込む)
(デカすぎて咥えきれない颯太のチンポは、いつも大体パイズリとセットになる)
(チンポ綺麗に出来るのは、口だけじゃねえ………♥あたしのココも、颯太が好きにチンポ拭きに使っていいんだからな♥)
ちゅぶッ……ちゅぶぶぶぶッ…じゅぶぷぷぷぷぷっ…ぢゅるちゅるちゅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ♥♥
>>890
(狙い通り、クリスさんのイキ方はさっきよりも深い)
(ビクビク暴れていた脚が力を失い、死んだ魚みたいに投げ出される)
(息はしているから危険はないとして……)
(クリスさんの目の焦点は合っていなかったが、チンポに気づいたのと俺の命令とに反応して、躊躇なく動いた)
(チンポに吸い付いてすげえ顔でキスして、言ってもないのにおっぱいで挟み、パイズリフェラを始める)
(よしよし、完全にセックスモードだ、文句言う理性も吹っ飛んでる)
(ネチャネチャに汚れた竿がおっぱいの谷間でもみくちゃにされ、粘液を拭き取られ……てるのか、塗り拡げられてるのか)
(まあ亀頭はしっかり口の中に含まれて、舌で舐め回されて綺麗にされている)
(そこは問題ない――が、流石に綺麗にするだけにしちゃ熱心すぎだ)
(きれいになるだけじゃ飽き足らず、更にその先、もう次の射精に向けて気持ちよくなり始めてる)
(まあ、ザーメン飲ませてやるのはやりたかったし、それはそれで良いんだけど……っ!)
いい感じいい感じ、もうちょっとでまたイケるから、頑張って……
(クリスさんの髪をいい子いい子してやると、おっぱいを挟み込む手を両側から押さえ、チンポを挟むのを手伝ってやる)
(押さえつける力を足しながら、おっぱいを交互に上下させてぐにゅぐにゅチンポを揉み込んで、射精感を得る手助けにする)
(亀頭を吸い上げて舐め回すクリスさんの口内を想像しながら、射精感を手繰り寄せ)
あーでるでる、そろそろイケる、クリスさんもっと吸って、ストローみたいに、そうすりゃイケるから……
来る来る来る、来た、イクぞっ……!!
(びゅっ、ぶびゅっ!!びゅぐっ!)
(本日3回目の射精、クリスさんが吸い出したザーメンは、少々量は少なかったものの、コッテリと舌に絡みついた)
(まだ打ち止めとは言わないものの、流石にちょい補給が欲しい)
(テーブルの上に残っていたローストビーフを手掴みで摘み、もぐもぐと咀嚼して開けていなかったレモンサワーで流し込む)
クリスさんも飲みます、コレ?
(半分ほど残ったそれを、クリスさんに差し出して――うーん、ノリで始めたけど、流石に床の上でやるのはそろそろキツい)
クリスさんそろそろ移動しましょ、ベッド行こうよベッド。
絨毯あるとは言っても床でヤるのそろそろキツいよ。
(勿論、ベッドなんて一般家庭にはそう多くあるもんじゃない)
(子供部屋があるならともかく……普通は、夫婦の寝室に一つだけだ)
【ちょっと時間掛かってた……すいません!】
>>892
【気にすんな。あと、まだ完成してねーんだけど、時間的に颯太がヤバそうだし、今日はここまででいいか?】
【次はこっちは火曜日に来れるぜ】
>>893
【そろそろお願いしようかなって思ってたところでした……了解です!】
【火曜再開オッケーッスよ、22時開始でいいですか?】
>>894
【お疲れ颯太。ったく、仮にもあたしは人妻だってのに、今日も相変わらず容赦ゼロかよお前は♥】
【ああ、22時で頼む。遅くまでありがとな、楽しかったぜ!】
【レスは次回までには完成させとく】
【スレを返すぜ】
>>895
【いやだって、クリスさんがあんまり誘い受け状態なもんで……据え膳食わぬはっつーか】
【うっす、じゃあ火曜日の22時に!】
【お疲れさまでした、相変わらずエロくて最高っした!】
【それじゃおやすみなさい!スレを返します】
【こちらのスレをお借りします】
【お久しぶりですね】
【そちらの事情は把握しましたのでいろいろ済ませてからで大丈夫ですよ】
【お待ちしていますね】
【スレをお借りします】
【こんばんは、今日もよろしくお願いします】
エラーが出て書き込みできない為、お待ちください
>>836
ダメって行ってもケツ穴はハメて欲しいって言ってるぞ?
【文のどこかにNGワードが混じってるようです、書き直してもう一度投稿してみます】
【構いませんよ】
【引き続き待っていますので気にせずにどうぞ】
【本日の時間はいつほどまで可能でしょうか】
【今日は遅くまで可能ですね】
【1か2時時と思いますが眠気次第です】
【それでは、そちらのお返事の時間にもよりますがこちらがお返事を落としたあたりで凍結が良さそうですね】
【次回はまた週後半にならないとわからないのでまた連絡させていただきます】
>>836
ダメって行ってもケツ穴はハメて欲しいって言ってるぞ?
早く食べたいってしゃぶりついてきやがって、このケツ穴狂いの牝牛がっ!
(黒のTバックから溢れたデカ尻肉を肉棒で突き、挿入されればアナルがどう広がるか尻肉越しに伝え)
(下着を引っ張って膣穴に食い込ませて股間を主張させ、尻穴を露出させると男達の指が窄まりに挿入され)
(直腸の中を指で擦り、腸壁を爪でカリカリと優しく掻いては罵声を浴びせ)
手入れしてねーのかよ、だらしないなぁ…俺達が綺麗にしてやんよ
(伸びてはみ出た毛を摘まむと千切れない程度に引っ張り、どれほど伸びているか男達が見て笑い)
(数本をまとめて捩じって一本の毛塊に変えると引き抜き、下着から飛び出た毛を少しずつ整え)
(歪な形をした逆三角形をした長い毛が生い茂る森を作り、美貌に似合わない無様なものを作っていく)
もう我慢できねぇっ!ケツ穴を叩き潰してやるっ!
(男の一人が絢の尻肉を掴み、左右にデカ尻肉を拡げて使い込まれたアナルや伸びた尻毛を露出させ)
(戦闘員顔負けの極太肉棒を一気に根元までねじ込み、直腸全体を極太肉棒が占領してしまう)
(肉棒の根元がアナルに密着するとカリ首まで腰を引き、爆乳が上下に跳ね飛ぶ勢いで身体をぶつけ)
(腸内や肉壁越しの子宮を振動と衝撃で叩き、力強い牡の性欲を叩きつけていった)
そういえば…ここを止めたらイケなくなるって本当なの?試してみよーっと
(母乳が迸るデカ乳首に輪ゴムを巻き付け、巻き付く数が増えるにつれて乳管に圧がかかり)
(噴射量が減らされていき、長乳を揉んで乳腺や乳葉に刺激を与えて母乳生産活動は継続させ続け)
(伸びた乳首の根元に何十にも巻きつけられた複数のカラフルな輪ゴムが滑稽な姿を強調させていく)
【お待たせしました、色々エラーを吐いたので簡略になてしまいした】
【そちらのお返事か、次の私の返事で凍結になると思います】
【来週は私も時間がとれるかわからない為、後半にご連絡大丈夫です】
>>905
(尻の割れ目に肉棒を添えて腰を揺すって敏感な尻穴を竿で擦られるだけでも悶えてしまう)
(熟れた身体には不釣り合いな艶やかな黒い下着を引っ張られると股間に布地が食い込ませられて)
(無造作に生えただらしない陰毛が露になってしまうと同時に、食い込む刺激でつま先立ちになった無様な恰好を晒す)
(組織の男達に使われ続けたアナルはすっかり緩んでしまっていて、尻肉を割るだけで横一文字に口を開く情けないアナルを晒してしまう)
ぉっ、おほっ♡ おっほぉっ!?♡
(ケツ穴はすんなりと指を受け入れてしまうが、内側の直腸は躾けられた通りにぎゅうぎゅうと引き締め感触の良さを教えて)
(腸壁を爪で引っ掻かれるとあまりの快楽に、あっさりと美貌が崩れ美人が台無しなメス顔を浮かべあられもない声で鳴く)
いっ、あぁっ!? んふーっ! 痛いっ、ああぁっ!?
(何人も子どもを仕込まれたせいで発達した女性ホルモンのせいで、熟れた肉体を作ると同時にマンコや脇も毛深くなっていた)
(股間の毛を処理することを禁止されるとすぐに生い茂ってしまい、股間周りはもちろん、へその下にまで達するほどのみっともない剛毛になっていて)
(わざと布地の少ない下着を履かされ、ハミ出し放題になっていたマン毛を嘲笑う声に屈辱を覚え身を振るわせていたが)
(柔らかい恥部に生えたしっかりとした陰毛を纏めてむしられ、無視できない痛みに歯を食いしばり顔を歪ませ)
(ブチブチと毛を引き抜かれる痛みに脚をガニ股に開き腰を揺さぶって男の手から逃げようとする絢の目には涙が浮かんでいて)
おっ…うぅっ!?♡
(股間のものに比べると薄めだが尻穴の周りにも生えたた毛。本人すら気づかない、年頃の女ならば絶対に見られたくない無様な光景を暴かれながら)
(ケツ穴に肉棒を挿入され、ただ挿入されるだけでなく極太肉棒を一気に根元まで捻じ込み尻肉を腰で押しつぶすほどの勢いで弱点になったアナルを責められ)
(余りの衝撃に野太い声が一声上がると、あっさりと白目を剥いて絶頂を迎え股間から反射的にイキ潮を噴出させる)
(後ろから小突かれ続け伸びた長乳がばるんばるんと揺れる大迫力の光景を見せながら、絢の表情はだらしなく薄っすらと目を開けたままハメられ続け、無様な鳴き声を上げながらじょろじょろと潮を垂れ流す)
ふっ、ふーっ・…! んっ、んぅっ、ぐぅぅっぅっ…♡
(母乳を垂れ流しにしていたデカ乳首にカラフルな装飾を巻き付けるとこれ以上母乳を噴くことができなくなり)
(長乳を跳ね上げさせるピストンに悶えつつも噴乳の快楽が得られず物足りなさそうに顔を歪めて)
ぉっぉぅっ…出…っ!?
ん、ぁあぁ〜っ…出ない・・・っ、んふ〜っ…っ!
(男達の前だというのに噴乳イキできないもどかしさから取り繕うこともできなくなり)
(胸を揉まれいつもなら噴乳する瞬間に声を上げようとするがイクことができず、明らかに不完全燃焼な顔を漏らす)
【構いませんよ。仕方のないことですから】
【まだお返事返す余裕がありますでしょうか。お待ちしていますが無理はなさらずに】
【次回の連絡をお待ちくださりありがとうございます】
(放出を禁じられても乳の中で作られていく母乳が一秒ごとにもどかしさを募らせていくと、)
>>907
【寒暖差の疲れもあるのか、眠気が来てしまいました、凍結をお願いします】
【今日はトラブルで進めなくて申し訳ありません】
【毛深いなら、口で腋や臍近くの毛を毟りとったり、尻毛を引き抜き】
【抜いた毛を尻や胸に堕とすのもよいかもですね】
>>908
【かしこまりました。それではまた次回に】
【いえ、そちらの言う通りお忙しい時期なのでお気になさらず…】
【股間以外は丁寧に処理していたのに、遊ばれている間に伸びてきた脇を嘲笑れたりしたいですね】
【ご自由に遊んでいただいて大丈夫です】
【それではまた次回お願いします。本日もお疲れさまでした】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【眠気が来てしまいました、また次回の連絡をお待ちします】
【明後日から忙しくなり、確認が月曜以降になるかもです】
【ありがとうございました、おやすみなさい】
【ラウラ・フォンターナ嬢とお借りします】
【とりあえずまだレスに手を入れながら待たせてもらうね】
【なんかトリップを入れてたファイルが文字化けしててびびったよー】
【キーは無事でよかったとしか言いようがない…!】
【スレを借りるわね】
>>911
【お待たせ。今日もよろしく、ファビオ】
>>912
【お疲れ様。さっそく来てくれたなラウラ】
【俺からもよろしく……それじゃ投下させてもらうぞ】
>>884
あれはまあ、これぐらいの色気があると嬉しいなーってやつだから…
ラウラがそれ以上に破壊力のある格好で来てくれたら勝るものはないさ。
(耳のすぐそばからラウラの声と吐息を堪能してう〜んと唸りつつ)
(際どい近付き方にどうお返ししようかとラウラの方をじっと見るほど、その肢体にも目が引きずられる)
…ラウラが一途なのはもちろんわかってるんだが、俺がしっかり捕まえてるんだってのも…見せたいもんだな。
けど捕まえられてるのも満更じゃなかったり……
(腕を抱かれて接近したまま、反対側の手を回してお尻に触れるのは戯れる程度の動きになるが)
(ラウラからも押し付けてもらってそれなりに柔らかさを手に包んで嬉しそうに笑う)
(いつもより直接的に腕から感じる肉感に、いきなり勃起しないよう気を付けつつも仲睦まじい様子を見せつけながら歩き)
お……だな、乾杯だ。パーティを共に過ごしてくれるパートナーにも……
綺麗な青でプールサイドにぴったりのカクテルだな。こっちはトロピカルなのでも別な色にしたよ。
(プールに張り出したカウンター席などもあったが、それよりは二人の空間ができるチェアまで行って座ると)
(ファビオも頼んだピニャコラーダのグラスをラウラと乾杯し、喉をみせてグラスを傾ける恋人を肴に)
(ちびちびとカクテルを飲んでいれば、喧騒の中にいても不思議とラウラだけが目と耳に入って来る気がしてのんびりしていたら…)
フフフ…職業柄いかがわしい付き合いもあるもので……悪い事はしてないぞ。
ぶっ…! な、なーにを言ってるんだか。俺だってラウラちんに一途だし?
仕事関係だってジラソーレみたいにそう美女との出会いがあるわけじゃないんだからなっ?
(軽く悪ぶって格好をつけるものの、突っ込んだ質問に酒を噴き出しそうになって)
(今はラウラ一筋ですが?とはぐらかそうとするもののの、慌てているのは余罪があるからかもしれない)
……あ、でも。俺が他の女ともこんな所に来てたらラウラは妬いてくれるのかな?
両手で数えきれないほど…な〜んて言ったら怒られそうだが……
(気を取り直してラウラを弄り返そうと、悪ぶりなおして余裕のある笑みで見つめる)
(グラスをサイドテーブルに置き、ツインテールに手を伸ばしてさらさらっと撫で下ろしながら)
>>913
あら、それなら私に会うまではどうだったのよ?
いくらなんでも私が最初の一人って事はないでしょ。
…………なるほど、そうはないけど、出会いは逃がさなかった訳ね。
(グラスを傾けながら、からかうようにファビオを見遣る)
(……その目元は酔いで潤んで、頬も微かに赤い)
そうね……妬きはしないけど、その子たちとした以上の事は必ずさせるかしらね。
で、ナニしたの?あんな風に?
(ツインテールを撫でられながら、空になったグラスを脇に置くと、視線でプールサイドを指す)
(その視線の先で、あるカップルはキスを交わしながら互いの身体に触れ合い)
(あるカップルはデッキチェアの上で水着を半脱ぎにして身体を重ね合っていた)
どれくらいここが、いかがわしいパーティの会場なのかくらいはとっくに調べがついてるわ。
上も下も、右も左も、表も裏も、仕立て屋の客には来るんだから。
(衣食住と言われるように、衣食足りて礼節を知ると言うように、衣と人は切っても切り離せない)
(それこそ金持ちも貧者も、革命家も政治家も、善人も悪党も、誰も彼も服屋には必ず来る)
(である以上──服屋はありとあらゆる階層の話が集まるのは自明の理だ)
(…ちなみに食事処もその中に入るが、如何せんそこで語り合うのは客同士、職人と客が語り合えるのはやはり服屋をおいて他はない)
(そう言う訳で、ラウラ・フォンターナはここに来る前からここがどう言う場所か知っていたし)
(だからこそ、今着ているような水着を選んできたのだった)
それで…………ファビオはしないの?ああいうコト…………♡
(水着の上下を繋ぐ金のリングを引っ張り、身体に食い込ませながら、デッキチェアの上で脚を組み替えた)
>>914
ほ、ほーうなるほど。ラウラらしい発想だ……俺にゾッコンみたいで嬉しいぞ…
さてどうかなぁ…。あのぐらいはここに来たカップルなら誰だってやってそうなもんだが……
(ラウラに示されたカップルたちの方を見れば、自分達も同じようにしたい気持ちが強くなる)
(そこを遠回しに攻めて弄んでいたのが、直接詰められて逃げ場がなくなってきて)
(口ではまだはぐらかしながらも、このまま行動にでようかと理性を揺さぶられた)
まあそうさ…見ての通り、知っての通りの場所ってわけだ。
一通りラウラを案内して、たまらなくなった所でいただこうかなんて思っていたんだが…
(普通のデートのように案内して来て驚かせつつこの場所の空気にあてさせようなんて考えは、)
(はじめから当たりをつけて来たラウラ相手にはあまり意味がなかった)
(それならそれでハイソで秘密クラブのような雰囲気を楽しみながらじっくり気分を高める手もないではないが、)
(そうやっておあずけを食らわせながら…ファビオ自身もやりたいのを抑えて連れ回すのは、お気に召さなかったらしい)
(まして酒も入って予想のつかなくなったラウラの目線に気おされて)
どこでどうしようなんて考えずに、お楽しみしながらあちこちまわるってのも悪くないかもな…
(もとより隣のデッキチェアに寝そべるラウラの様子を気にしてばかりだったので、諦めて立ち上がる)
(自分だけが一番近くから見る事ができるんだからと、身を乗り出して組んだ脚の間を眺めながら動き)
(それで隠れきらない股間の布に触れ、ハート型の金具に取りつくと指を入れてその下の印入りの腹部を指先で撫で回した
だいだいどこの子と比べたってなぁ…。今日のラウラほど危険な格好してきた子がいるはずないだろ…!
どっちが刺激的になるかは心配する事ないんだからなっ…!
(紐の間に指を入れるとそこに沿って胸の方へと撫でていく…紐ごと気になっていたと言わんばかりに)
(日焼け跡よりも細い布地へ、あえて横から掴まるように長い部分を乳房ごと押さえ込み、食い込ませながら艶のある肌に指を埋める)
(辺りで水着を脱がせあって絡むだけのカップルに比べて、明らか水着と身体とに興奮させられた動きだ)
それと……カクテルは口移しで飲ませてくれるもんだとばかり……!
(チェアの横からラウラの身体に取りついて悪戯しているような格好のまま)
(顔と唇もやや交差させる形で重ねて吸い付くと、舌を動かして絡めようと誘い出す)
(片手で胸を圧迫しつつ、もう一方の手も股間の水着をやはり布地の上からまさぐって太腿の間に潜り込んだ)
>>915
【ファビオ、ちょっと早いけど、今夜はここまででいい?】
>>916
【オッケーだよ。つ、次はもっとちゃんと手を出すからな…!】
【来週も土曜日の14時でよければどう?】
>>917
【何それ、ちゃんと手は出てるから安心しなさい】
【ともかく、次回までにはレスは作っておくわ。お疲れ様】
【こっちはそれで構わないわよ>土曜日14時】
【今日も遅くまでありがと、ファビオ。愛してる】
【スレを返すわね】
>>918
【ははは、まだまだし足りないって事さぁ】
【ありがとうラウラ。それじゃ楽しみにしておくとするかな】
【愛してるぞ……いつも感謝だ、ラウラ】
【スレをお返しします】
【雪音クリス ◆55d.3I6Lzoさんとのロールにスレをお借りします】
【スレを借りるぜ】
>>891
んもっ♥じゅぽッ、じゅちゅぶぷぷぷぷぷぷッ♥
むふーっ、むふぅぅーッ…♥れろッ、れろれろれろれろれろれろッ、べろれろれろれろぉッ♥
(あたしのマンコ汁と颯太のザー汁が混じった臭っせえのがべったりついた、颯太のチンポ♥)
(その一番敏感な部分、赤黒く充血してパンパンな亀頭を、あたしはとびきり下品な音と下品な顔でしゃぶりヌく♥)
(唇で扱いて、ふんふん鼻を鳴らして、唾液を溜めた口の中でじゅぽじゅぽ洗ってから)
(わざと口を離して、舌を回転させるみたいにして舐め回す)
(咥えたり飲み込んだりもいいかもだけど、あたしはこうやって「チンポをベロで舐めまくってる」とこを見せつけてやるのが一番好きなんだよ♥)
(勿論、チンポの先以外は、あたしのむちむちデカパイマンコでサンドイッチしてズリまくってる)
(フェラ処女もパイズリ処女も、全部颯太が持ってった。颯太がモノに出来なかったのは、あたしのマンコ処女くらいだ)
(亀頭をべろべろ舐めまくってると、余裕コイてた颯太の顔がちょっとずつ切羽詰まってく。可愛いやつ…♥)
ふぉ、ふぉうふぁ…?♥
んちゅぅぅぅ〜〜〜〜〜ッ♥ちゅずッ♥ちゅずずずッ♥
ちゅぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぞぢゅちゅるぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥
(颯太のお願いなら仕方ねえ♥あたしは「はむッ♥」とチンポを咥え直すと、べっこり凹ませた頬を両手で指さしてアピール)
(上目遣いに颯太を見上げながら、ストローでグラスの底に残ったジュース吸い出すイメージで、口マン射精おねだりバキュームしてやると)
(押し殺した声で、颯太が射精して来やがった♥)
(どろっどろに粘っこいそいつを、あたしは口の中でしっかり噛んで…………)
(口を開けるとレモンサワーを指さして頷いて、そのまま溢してザーメンレモンサワーを飲ませろ♥って命令した)
んへぁ………♥はぁ………はぁ……………しょ、しょうがねえな………………♥♥
(あたしとダンナの場所を、どんどん颯太のモノにされちまってる…♥)
(マジで何してんだよお前…♥このまんまじゃ、あたし………お前より良い男に盗られちまうぞ……?♥)
(ここに居ないダンナへの不満を心の中でブチ撒けながら、あたしは今ここに居る颯太に両腕を伸ばした)
そ…その代わり……………抱っこ、しろよ………♥腰がガクガクで…立てねえんだよ……………♥
>>921
(クリスさんのフェラ顔、相変わらずすげえなあ……)
(本人の言葉を信じれば、この人俺がやらせたのがフェラ初めてなんだぜ?)
(と、また頭の中の冷たい所が以下省略)
(しっかり口内射精してやって、レモンサワーを差し出すと……ん? 缶を指さして……?)
(ほうほう)
オッケー、じゃ、いっきますよー?
しっかり味わって飲んでくださいね?
(口からちょっと離したところから、レモンサワーの缶を傾ける)
(トクトクトク、とこぼれるレモンサワーがクリスさんの口のかなにドボドボと溜まっていき、泡立ちながらザーメンの塊と混ざりだす)
(口をシェイカーにしたザーメンとレモンサワーのカクテルって訳だ)
(誰だっけ、誰か有名な文豪がそんな飲み方してたって聞いたことがあるような……いやザーメンではなく)
あざっす、やっぱヤるなら寝床が一番ッスよね。
ん? ――はーい、じゃあせっかくなら、っと。
(真っ赤な顔で、ニヤニヤしながら「抱っこしろ」とせがんでくるクリスさん)
(なら、とクリスさんの横に立って、腕を首にかけてもらうと、膝と背中の下に腕を突っ込んで――よっと)
(いわゆるお姫様抱っこで持ち上げた)
(クリスさんのおでこに顔を寄せて、チュッチュッ、と数回キス)
(そのまま、居間を後にする)
(夫婦の寝室にたどり着き、ドアノブだけは回してもらって、よいしょっ、とドアを押し開ける)
(ダブルベッドの上にクリスさんを横たえて、その直ぐ側のベッドの縁に座り、さあて次はどうしようか、と思案した)
(前から二回ヤッたからなあ……そろそろ後ろからとか……?)
(なんて考えながら、手はクリスさんのおっぱいを揉み始めていた)
(手持ち無沙汰を解消するにはおっぱいが一番!)
ねークリスさん、次どうしよう? リクエストとかあります?
(ごろん、とベッドに寝転びながら質問し、クリスさんの顔に――ではなくおっぱいに顔を近づけ、ムニュムニュ頬ずりしてやる)
(唇に当たる乳首にぱくっ、と食いつき、唇で弄びながら舌先をチロチロと這わせ)
(手がクリスさんのマンコに向かって、無遠慮に中指が中に滑り込み、ザーメンでドロドロになったマンコをヌチュヌチュかき混ぜる)
(勿論、ザーメンが溢れてシーツに染み込むのにも構わずに)
【スイマセン、ちょっと遅れました……】
【ところで、コレ書いてて思ったんですけど、寝室ってもう何度か使ってることにします?】
【それともこれが初めて……?】
【おっと忘れてた、今日もよろしくお願いします】
>>922
んぷあッ…んぶっ、むぶッ……!
…ぐちゅッ…ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅッ…んっ……ぐ、んっぐッ……ぷはぁ……!!
はぁ…はぁ……はぁ……♥
ありがとな、美味かったぜ……颯太♥
(口元を拭うあたしの背中と膝裏に腕を差し込んで、颯太が抱き上げた)
(コイツはいっつもそうだ。言わなくても、あたしが今一番して欲しいコト、してくれる…♥)
(…おでこにキスはちょっと恥ずかしいけどな!!)
(足腰もハンパなく強いから、あたしを抱き上げても全然フラついたりしねえのも、カッコいいんだよな…♥)
(腕の中で揺られて、寝室のドアをあけてやると、颯太はあたしそっと寝かせて、自分はベッドの縁に陣取った)
(………遂に入れちまった…颯太を、あたしとダンナの寝室に…♥)
(これまでもキッチンで立バックとか、さっきみたいにダイニングでとかはあったけどよ…♥)
っコラ………♥あたしのおっぱいはお前のオモチャじゃねえって、何べん言ったら……んッ♥
(飲み屋行ってとりあえず生、感覚で揉むんじゃねえよ、ったく…)
(とか呆れる間もなく、添い寝してきた颯太に乳首を咥えらえて、太い指がオマンコをかき混ぜ、精子を穿り出した)
(他所の男の精子の匂いが、あたしとダンナの一番プライベートな空間にマーキングされてく…)
(なのに、それが全然イヤじゃねえ………♥)
り、リクエストって急に言われてもお前……い、いつも通り、あたしとヤッてる時みたいにすれば、い、いいだろっ…♥
(…そりゃまあ、手マンの気持ちよさでぼやーっとしてたのは認める)
(けどだからって、「いつも通り」「あたしと」「颯太が」「ヤッてるみたいに」って意味じゃなくて)
(「いつも通り」「あたしが」「あたしと」「ダンナが」「ヤッてるみたいに」って解釈されるとは思わねーよ!!)
【気にすんな】
【そーだな……なんやかんやで今日が初めて、って事にしとくか】
【今夜も宜しくな、颯太!】
>>924
そう言われても……クリスさんのおっぱい触りたくない瞬間なんて無いッスよ?
触れるとなったら触りますよ普通に。触ってない時間もったいないんで。
(そんなに不思議なこと言ってるかな……?)
(クリスさんだって俺のチンポ美味そうにしゃぶるじゃん、アレと多分……いや流石にそれは違う気がしてきたな)
(――猫? 猫か……? 猫がいるとつい撫でたくなるあの感覚……?)
いつも通りッスか……
(だからそれで迷ってるのにー、と思う)
(つーかこの寝室入れてもらったの初めてなのに、いつも通りも何も無いもんだ)
(――ん? 【初めて】【寝室】【いつも通り】【アタシとヤッてる】……)
(その時、颯太に電流走る――!!)
(体を起こし、位置を整えて、もう一度寝転がる)
(今度はクリスさんと目線を合わせるように)
(そこからそっと近づき、手を頬に――添えようとしたらクリスさんのマン汁とザーメンまみれだったのでこっそりシーツで拭いて)
(手を頬に添えると、ちゅ……とキスした)
(いつもみたいに、すぐに舌を挿れる性欲をぶつけるキスじゃなく、触れるだけの優しいキス)
(ちゅ、ちゅ、ちゅっ……と、ここで唇を吸って、唇同士をこすり合わせるように、少しだけ深い、触れ合いキス)
(手のひらはそっとおっぱいに伸ばし、揉みしだくというよりは揉みほぐすように、柔らかく胸を歪ませる)
(クリスさんと体を半分重ねるように少し位置をずらして、ちゅ、ちゅ、はむ……とキスを繰り返し)
(たっぷりキスを見舞ってから、耳元に唇を寄せて)
――好きだ、愛してるよ、クリス……♥
(静かに、優しく、囁いた)
(行くぜ、初めて入った夫婦の寝室で、ラブラブ夫婦セックスシチュエーション!!)
(旦那のことはよく知らんが、偶に見かけた感じではだいぶ穏やかな人っぽかったし)
(喋り方はそんなにおかしくねえんじゃねえか?)
本当だよ、君と結婚できて、僕は本当に幸せだ……好きだ、心の底から、愛してる……
――君はどうかな、って、聞いてもいいかい?
(――いやどうだろ、これどこから出力された口調だ?)
(どっかの漫画とかゲームとかのキャラかもしれん、まあ良いや出たとこ勝負で)
【スンマセン、寝落ちしかけてました!】
【完全に寝落ちしない内に退散します】
【次の予定は伝言板にお願いします】
【それじゃあクリスさん、おやすみなさい!今日もありがとうございました!】
【スレを返します】
>>925
なんだそりゃ…褒めてんのか、一応……??
(確かに自慢っつうか、颯太の野郎があたしのおっぱい好きだから、垂れないように節制したりとか、色々してるし)
(その…颯太に触られてイヤとかじゃねえし、てかむしろ気持ちいいんだけどな!!)
そうだよ、いつも通り……ん?
(言わなくても察してくれる、なんてのは気持ちをちゃんと言葉にしないバカの言い訳、ってのはそりゃそうだ)
(けど、いくら颯太が相手でも、初めてこんなとこでヤるのは恥ずかしいっつうか、流石にヤり方注文出来るまで図太くねえ)
(だからあたしも、ちょっとぼかした物言いになったのは認めるけどよ……!!)
…………??な、なんだよ、急に…。
(颯太のやつが、いきなり頬に手を添えて、まるでダンナみたいなキスをしてくる)
(軽く、触れ合うみたいなキス。胸の触り方も、なんだかもどかしいくらい優しい触り方になる)
(いつもの颯太と全然違う、顔つきもふざけた感じじゃなく、マジ顔で──)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥
(息が止まるかと思った。一発で胸を撃ち抜かれた。そ…それはズルだろ、颯太…!!)
(ぞくぅぅっと震えが走って、子宮が握り潰されたみたいにきゅんっとなる)
(指でさっきかき出されたシーツの上のザーメンに、あたしの本気汁がびちゃッと零れて混じり合った)
あ、う、あ、ああ、あたし、あたしはっ…。
(ヤバいヤバいヤバいヤバい、間違えんなよ雪音クリス、颯太は颯太、ダンナじゃねえ。ここで間違えたら、マジで取り返しがつかなくなる)
(落ち着け、心臓バクバクだけど落ち着け、ちゃんと答えろ、深呼吸して…)
…っ、そ……そんな事一々聞くなよ、バカっ…♥
あ、あたしも、幸せに決まってるだろ…颯太…………………あ、愛してるぜ、世界で、一番っ………♥
(…ああ……言っちまった♥ダンナじゃなくて、颯太の事をダンナって、世界一愛してるって、認めちまった…♥)
(颯太にとってはただのそういうプレイかもしれねーけど……あたしの浮気、本気になっちまった…♥)
(…脚を大きく開いて、腰を突き出して、颯太の指が埋まったまんまのマンコをくいっ…くいっ……♥って、前後させる)
(こっから先は、イケナイ浮気セックスじゃねえ…ダンナとその嫁が、当たり前にする、イチャラブマンコ…♥)
はぁ………早く、くれよっ…嫁マンコに、ダンナのチンポ…♥あたしもう…我慢できそうにねえっ…………♥
(責任…取れよ颯太♥あたしはもう、本気………だからな?♥)
>>926
【しかけるどころかガチで寝落ちしてたぜ…】
【お疲れ。颯太の方こそ遅くまでありがとな】
【伝言スレにも残しとくけど、あたしは水曜22時からだな、次に時間取れそうなのは】
【レスは置いとく。次も楽しみにしてるぜ……あたしの、ダンナ様♥】
【スレをお借りします】
【帰ってきたばかりなので少し時間がかかります】
【本日もよろしくお願いします】
【はい。ゆっくりで大丈夫ですのでお返事お待ちしております】
>>907
うわっ、すっげぇ顔してる…ケツ穴ハメられてイキまくってるマゾケツじゃねえか
(肛悦に浸った表情と声、イキ顔を見て学生達が嘲笑ってはスマホを向け)
(凛とした顔が崩れた淫らな表情を撮影し、ネット上に拡散していくと大学に来る人達が増え)
(絢の痴態を見ようと男達が集まり、皆が組織特製の薬を飲んで肉棒を凶悪にさせていき)
やっぱり母乳出ないとイキ足りないようだな!このデカ乳がどこまで貯めこめれるか楽しみだぜ!
(乳腺中に母乳が溜まっていくと両手ですら揉み足りない爆乳が更に大きくなり、乳房全体の乳管を母乳が広げ)
(デカ乳首に向かって母乳の塊が進むと噴乳させようとデカ乳輪や乳首の根元が膨らみ、枷を外そうともがき)
(ゴムがミチミチと音を鳴らすと新しいゴムを乳首の先端から順に付けられ、乳首の半ばまでしか昇ることが許されず)
(張り詰めた風船のような爆乳の表面に男達の掌が当てられ、上乳や下乳を撫で擦って表面上の乳悦だけ与えていった)
このケツ、マジでやっば!気持ちよすぎてチンポの根元が取れちまいそうだ!腰が止まんねぇっ!
(直腸の奥まで突き上げる極太肉棒を叩きつける速度が上がり、押し潰れた尻肉が衝撃と振動で薄く広げられていき)
(クッションの役割すら果たせないほど尻肉を伸ばされた状態でピストンし続け、吸収しきれない力は肉体全体に及び)
(むっちりした太腿を震わせ、腸肉壁越しの子宮や臍を抉るように突き入れて下腹部に肉棒が薄っすらと形が浮かびあがる)
さっきは生意気なことを言ったから、乳噴き無しで一日ケツハメしてみよーぜ!
絶対楽しいって!どこまで耐えれるか賭けもできるしさ
(男達が下品な笑いをしていると長乳を握り、乳腺に溜まった母乳を先端へ向けて押し込むように握り進み)
(他の男が片手で乳首を握りしめ、乳管に母乳が昇らないようにして噴乳をせき止め)
(乳房を握る手が緩んで圧が無くなると乳首の根元を強く掴んだまま、乳首の先端を扱いて快楽マグマを噴火させない乳焦らしをしていく)
【お待たせしました、今日もよろしくお願いします】
>>930
んぐぅっ、ぉっ、ぉ゛ぉ゛…っ♡
(ケツ肉を解されると調教された直腸は耐えがたい快感を齎して)
(戦闘員でもない男に弄られているというのに、快楽に抗えずに表情を崩してしまう)
(カラダを快楽へと突き上げる刺激に耐えられず無様な姿を嘲笑われ屈辱にカラダを震わせて)
くそっ、やめろっ…やめろ!んおぉっ!♡
(ただの一般人の男を相手にしているせいか、元組織の幹部補佐としてのプライドがを露にして)
(只管に乳房を揉まれ、乳房に母乳を蓄えている間、乳悦に苦しむ吐息を漏らしながらも反抗的な態度をとり続ける)
(今すぐにでも噛みつきそうな怒りを振りまきながらも、限界を訴え続けて発散されない乳房の疼きに悶え続け)
ふぅっ、くぅっ…♡ やめろっ、もう、出…っ、んあぁっ!♡
(パンパンにミルクの詰まった爆乳を弄ばれ、表面を撫でられるだけでも噴乳を意識して絶頂してしまいたい欲求が強まるのに)
(一向に快楽を発散できないもどかしさに本人でも気づかないうちに涙が零れ始めていて、怒りの表情を屈辱に替えていく)
ンお゛お゛ぉ゛っ!?♡ ぐう゛う゛ぅ゛〜〜っ!!♡♡
(強化された肉棒を直腸一杯に捻じ込まれ、尻肉のクッションを押し潰す程の強力なピストン)
(豊満な尻肉を押しのけ色濃く染まった窄まりに直接腰を叩きつけていくようなレイプで絢のカラダは快楽塗れにされ)
(調教され尽くしたアナルが耐えられる筈もなく、ハメられた瞬間から野太い悲鳴を大音量で鳴らして喘ぐ)
(圧縮されたイキ潮を何度も地面に噴きつけ無様なメス顔を晒してあっさりとケツハメで堕ちてしまう)
出るっ、こんどこそぉっ! ぉっあぁっ〜〜っ!?
出ないっ! ひぃっ…んあぁっ♡ でっ、出ないぃっ!?♡
(ケツ穴を嵌められ善がり狂っているところに乳房を揉みしだかれ、頭を快楽一色にしながら)
(普段なら噴乳アクメを迎える瞬間を待ちわびても一向にその瞬間は訪れず噴乳イキできないことで無様に取り乱してしまい)
(長く伸びた爆乳の先端を握りしめられると強い痛みと快感を覚えると同時に比べ物にならないもどかしさに浅ましい悲鳴があがる)
【はい、本日もよろしくお願いします】
>>931
やめろってのは…母乳を出すことを言ってるのか?
かぁ〜っ!しょうがねぇな、本人が言うなら出ないようにしねーといけねーや
(あえて曲解すると長乳責めが更に強くなり、両乳に男達の手が伸び)
(ミルクが詰まった乳肉を捏ねて形を変え、乳腺を押しつぶすように指を食い込ませ)
(乳首を外側に向けてた状態で根元から乳房を扱き、乳首を摘まんで捻り扱き)
(勢いよく中央に叩きつけて乳肉を震えさせ、両乳首を擦り合わせていく)
あむっ…ミルク噴いてねーのに甘い香りと味が染み込んでやがる…
(左右の乳輪に男の顔が近づくと生暖かい吐息や鼻息をふきかけ、汗に塗れた突起を揺らし)
(膨らんだ乳輪の縁側に舌を這わせ、ザラついた表面が這いずり回って乳首に近づき)
(口を大きく開くと長乳首ごと乳輪に吸い付き、せき止めているゴムごと乳首を吸い込んでは舌を絡ませ)
(枷を緩ませて母乳を少しずつせりあがらせては締め付けを戻し、噴乳イキする寸前までせめていく)
乳だけ集中していいのか?ケツだってこうやってハメ倒されるのが好きなんだろ!
(床がイキ潮塗れになってもピストンは続けられ、力が入りにくくなって広がる脚を更に床に向かって押し込み)
(しばらくの間は肛門が伸びきって閉じれない太さの肉棒が出入りし、直腸内粘膜全体を擦りあげ)
(男のピストンが止まると腰を上下左右に振り、野太い亀頭が直腸内に押し当てられたまま動き)
(腸壁を押し広げて腸液をひり出させ、浮き上がった肉棒により肛門に隙間を作って溜まった汁を排出させ)
俺達の肉便器兼乳牛になるって宣言するなら、乳噴きさせてもいいが…どうする?
(悪の組織で幹部補佐をしていた絢を一般人以下まで貶める宣言をさせようと甘美な誘惑を誘い)
(絢にカメラを向けながら他の男達がバケツを持ち、左右の乳房下に設置していく)
(人としての尊厳を破壊する楽しさに周囲の男達は醜悪な笑みを浮かべ、極太肉棒を勃起させると汗と精臭混じりの雄臭が当たりを埋め尽くす)
>>932
ちがうっ!うっ、あぁっ、あぁ゛ぁ゛〜〜っ♡
(わざとらしい態度の男達が念入りに乳房を弄び長く伸びた軟肉に多くの指が食い込んで)
(張りつめているの母乳がせき止められている疼きが膨れ上がっていくともどかしそうな声が漏れだし)
(噴乳しそうなのにできない、おあずけの連続に欲求が頭の中を支配するあまり弱々しい顔を浮かべて、歯を噛みあわせて必死に堪える姿を晒す)
ひあっ、う、あぁっ♡
あぁっ、出るっ…んくっ、イクッイクッ…あっ、あぁ〜ッ!?♡♡
(イク寸前のまま焦らされて感度が限界まで高まっている乳首にねっとりとした吐息が降りかかるだけでも身を悶えさせているのに)
(びっしょりと汗の浮かんだ表面ごとざらざらの舌で撫で上げさらに焦らされたうえで、思い切り口の中で吸い付かれる快楽に重いきり全身を仰け反らせて硬直)
(乳首を締め付け母乳をせき止めているゴムをずらされると途端にせり上がっていく噴乳の瞬間の快感を思い出して)
(何度も繰り返されると、まるで技を躾けられる犬のように、頭が直前の快楽だけで噴乳したと勘違いしてイッてしまう)
(母乳を貯めこんだままの身体の感覚と快楽信号を流し続けている頭の違いに戸惑いながらも絶頂を迎えビクビクと身体を痙攣させる)
お゛ぅ゛っ♡ んぐぅっ♡ や゛め゛ろ゛っ、ん゛お゛ぉ゛〜っ♡
(バックから逞しい肉棒をハメられ、敏感なアナルの入口に直接腰を叩きつけられて何度もイキ狂い)
(押し付けられるようなピストンで腰が下がっていくと自然と両ひざを開いた情けないガニ股ポーズになっていき)
(長乳爆乳をぶるんぶるんと揺さぶっていうく力強いピストンで直腸を削岩され何度も何度もアクメを迎えて)
(幹部補佐にして美女部隊を率いるリーダーという面影もないほどのみっともないガニ股アクメを連続でキメていき)
(もう数えきれないほどの絶頂に昇りつめながらも、特大の快楽が湧き出る泉を封じられたままのもどかしさを抱えていて)
(カメラを向けられているのに気づき堪えるそぶりを見せるも、暴れる爆乳の下に設置されたバケツが噴乳を想起させて)
(ニヤニヤと絢の痴態を見つめる男達の肉棒から発せられる濃厚なオスの匂いに戦闘員以下に成り下がった絢の子宮が疼いてしまい)
なるっ、なりますぅっ!!♡
雑魚一般人のっ性処理奴隷ぃっ!!♡
だからぁっ、もっとっ、イカせてっ♡ 母乳絞ってくださいいっ!!♡
(カメラを向けられている目の前で、ハッキリと全員に聞こえるように、おそらくは自分よりも弱いだろう人間たちに屈してしまう)
(同じ大学に送られ同時に犯されている女達よりも一番早く、あっさりと屈伏宣言をしてしまい、リーダーとしての威厳を投げ捨ててしまっていた)
>>933
一番偉いのが最初に負けるなんてくっそ笑える、ガチの牛じゃん
(恥や外聞を捨てた懇願を見て男達は嘲笑い、耐えていた部下達は驚きの表情を見せ)
(長乳爆乳を揺さぶって搾乳懇願する絢の乳首に巻きつけられたゴムが少しずつ解かれ)
(圧が弱まっていくと貯めこまれた母乳が出口へ向かって進み、奥底に溜まった塊が乳腺を拡げ)
(乳輪近くまで到達すると乳首や乳輪が大きく膨らみ、先端に巻きつけられたゴムが最後の砦になって噴乳を阻止し)
待ちに待った噴乳だ…たっぷり味わいな!牝牛性処理奴隷!!
(数人がかりで爆乳を掴み、同時に握って圧を加えてとどめを刺していき)
(ゴムが壊れて弾けると大量に蓄えさせられた母乳が乳頭を通り過ぎ、バケツの中に甘い香りがする乳白色の液体をぶちまけられ)
(乳腺の根元から乳首の先端までミルクに染め上げられ、勢いよく乳管を通り過ぎて乳内全体を擦ってしまい)
(内外から乳悦を与えて絢の脳を快楽で焼き、一般人にすら逆らえない無力な雌であると教え込む)
てめぇだけイキまくってんじゃねぇぞ!俺もイかせろ…やぁっ!
(直腸や肛門の肉を掘り返すピストンを繰り返していると肉棒の根元まで突き入れ、数秒脈打つと男の腰が浮き)
(尻肉を叩き潰すと同時に腸内めがけて射精していき、熱い精子塊が腸内を焼いていってしまう)
(糊のようにへばりつく塊が腸壁にへばりつき、次から次へと送り込まれると腹が薄く膨らんでいき)
(腸内中に精液が駆け上ったせいか腹部が温かくなり、身動きすると精子塊が垂れ転がっていく感覚を絢に与える)
最高のケツ穴だぜ…こんなの使ってたらソープに行くのが馬鹿らしいって
(射精を終えても太いままの肉棒を少しずつ抜き、注いだ精液を潤滑油にすることで摩擦が少なくなり)
(太い肉棒に虐め抜かれた肛門が男達の前に露わにされ、腸奥を見ようと視線が集中してしまう)
(精液塗れの肉棒は愛液が噴き出て濡れた膣穴に添えられ、割れ目に沿って前後に動き)
(汚れを落としていき、愛液まみれの肉棒を絢の前にぶら下げて腸液と精液が混じった香りを嗅がせてしまう)
>>934
んふーっ♡ ふーっ♡
はやくっはやくぅっ♡ お願いしますぅっ♡
(服従の言葉を口にする絢は噴乳快楽の事しか頭にない様子で、まさに家畜としか言いようのない有様)
(懸命に耐えていた部下のことなど目にも入っていないようで、媚びた声を漏らして甘い声で鳴きながら)
(身体を大きく揺さぶって垂れさがった長乳爆乳をばるんばるんと揺さぶって強調する)
ぉぅっ♡ んっ、ぉぉ〜っ♡ あがって、来るっ、くるっ♡ 出る、ゥ…っ♡
(性処理奴隷になった絢へのご褒美に胸のゴムが外されていくと過敏になった乳房の中を母乳が駆け巡っていくのが鮮明に感じられて)
(口を尖らせながらイク寸前の我慢顔を大勢の男の前で晒しながら絶頂哀楽を想起して、それだけで恍惚に浸りながら)
(ゴムが緩んでいき待ち望んでいた噴乳の瞬間、両方の乳房を余すところなく指を食い込ませるほどに握りこんで母乳を決壊させる)
んほォッ!?♡ オ゛ォ゛ッ!? モオオォォッ!♡
ほっ、オォッ!?♡ ン゛モ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛ッ!!?♡♡♡
(貯めこんでいた分を一気に噴き出していくと想定の何倍にも及ぶ快楽が絢の頭を一瞬で支配して)
(牛の鳴き真似のような野太い悲鳴で噴乳イキの合図を示しながら、特大アクメで頭が真っ白になっただらしないメス顔を晒して)
(尻穴を串刺しにされたカラダはガニ股ポーズのままガクガクと面白いように跳ね回りブシュブシュと連続で潮をまき散らして)
(強烈な絶頂が収まると、失神寸前の白目を向いた無様な顔を晒したまま嬉ションをしてしまい、しゃあああぁぁ〜〜っ、と気持ちのいい音を響かせていく)
まだっ、イッて、ま、す、ゥ…ッ♡♡
(直腸を抉るレイプが再開されると追加で特大の快楽が送り込まれ、絢の頭の中はスパークして)
(一突きごとにイッているかのような痙攣を繰り返しながら、ケツ穴が引き締まり男の肉棒を締め上げていく)
(強化された男の精液が腸内の奥底にへばりついてとどまり、裏側から子宮を温めていく感触に疼きが強くなるのを覚えながら、少しづつ引き抜かれる間にも奥に残った精液の存在を強く感じてしまう)
(極太肉棒で慣らされぽっかりと開いたアナルが腸液を垂れ流しにしているのを鑑賞されている間、汗で男の陰毛がべったりと張り付いた肉厚な尻はブルブルと震え快楽の余韻を訴えていて)
(精液濡れの肉棒でメス穴を擦るだけで絢の腰は大きくグラインドしてガニ股のままデカ尻を揺さぶる無様なダンスを繰り広げてしまい)
(犯しまくった凶悪肉棒を前に差し出されているのに、噎せ返るほどに強烈な男の匂いにだらしない雌牛の顔をして、頬を窄めた口を開いて喉奥まで差し込めるようにアピールする)
(幹部補佐のプライドなんかはあっさりと捨て去った、耐えていた仲間にとっては裏切りとしか思えないような完全に屈服した姿で)
【お時間大丈夫でしょうか】
【こちらは次回は金曜日が可能です】
【来週は忙しく、出来なくなる想定です…すみません】
【空きができたらご連絡させていただきます】
>>935
【そろそろ眠気が来てしまいました、凍結お願いします】
【金曜日は帰りが遅くなってしまうので難しいですね】
【空きができたらご連絡お願いします】
>>936
【かしこまりました】
【それではまたご連絡いたしたいと思います】
【本日もお疲れさまでした。おやすみなさいませ】
【スレをお返しします】
>>937
【こちらも失礼します、おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレを借りるぜ】
【スレを借ります】
>>927
(……致命の一撃(クリティカルヒット)出しちまった)
(クリスさんは結構感じやすい方ではあると思うけど、触ってねえのに潮吹くのは滅多に見ない)
(――それこそ、最初にレイプ同然のハメ潰しで散々イカせてからチンポ抜いた後、思い出したみたいに潮吹いてたときくらいか)
(まあ、ラッキーパンチじゃあるけど脚に来てるのは確かだ、ここで攻め倒す!)
(分かりやすいくらい狼狽えながら言葉を探すクリスさん)
(必死で頭を回しながら、なんとか気持ちを落ち着けて、冷静な言葉をひねり出そうとしているんだろう)
(だから、そのタイミングで下腹部をさすさすと撫でてやる)
(――要するに、子宮の上を)
(その上で、ぐっ、と押さえつけ、その存在を意識させてやった……いや、「俺がそこを意識していることを」、かな)
(更に更に、小指を大きく開いてマンコに引っ掛けるみたいに潜り込ませる)
(――ちょっとキャラブレが過ぎるか? 雰囲気が崩れるかどうかギリギリだが、クリスさんのギリギリさを快感で後押しする)
(綱渡り位はやってみせねえとな)
(その結果は……)
(――やった)
(クリスさんがオチた)
(『気分の乗ったシチュエーションプレイ』かもしれんが、その気になってるのとなってないのとじゃテンションが違うからな)
(カクカク空腰を振って、小指に釣られたみたいにマンコを上下させながら、俺の事を世界で一番愛してる、と呼ぶクリスさん)
(これで、少なくとも今は、何をしようと背徳感微塵もなしの、夫婦の時間になった)
(じゃあ、夫婦らしくラブラブしような、『クリス』?)
――ありがとう、そう言ってくれて、本当に嬉しい。
(我慢できない、とそこら中にハートマークを浮かべるクリスに、もう一度、じっくりとキスをする)
(しかし今度は唇を触れ合わせるだけじゃない、唇同士を絡めるように傾けて、できるだけ奥まで届くように、舌を突き入れた)
(クリスの舌を絡め取り、ツタが絡まり合うみたいにねじり合わせ、粘膜をこすり合わせる)
(――その間に、手はクリスの股間に向かう)
(今度は小指一本とは言わない、中指と薬指をぬるりと滑り込ませ、ぐっと曲げて鈎にして、ざらりとしたポイント――Gスポットを押し上げる)
(同時に、指の付け根でクリトリスを押し潰し、その存在を強く意識させた)
(指先でGスポットをを一度強く擦り――唐突に手を強く震わせ、触れている部分全てを強烈に刺激する)
(ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!とマン汁を泡立て、しかし舌を絡め合わせて言葉は封じ、一方的に攻め立てて快感を叩き込む)
(潮を吹こうがくぐもった叫び声を上げようが、手を緩めずに震わせ続け――唐突にそれを止めた)
(ずるり、と指と舌を引き抜き、マン汁でビチョビチョになったそれを一度クリスさんの口の中に突っ込んで)
(自分の出した液体の味を感じさせてやり――)
それじゃあ、いくよ、クリス。
(お望み通り、「ダンナ」のチンポを味わわせる為に体勢を変える)
(とは言っても、別に特別なことをやる訳じゃない)
(むしろ、今日最初にやったのと殆ど変わらない)
(クリスの股の間に陣取って、チンポをマンコにあてがい、腰を掴む)
(特に何の変哲もない、正常位)
(違うのは、さっきまでクリスに散々に快感を叩き込み、念入りにマンコを仕上げていた事と――)
(ずぷっ……ずりゅりゅりゅりゅりゅ……っ、ぐちゅううっ……)
(俺のチンポのほうが、どこかの誰かさんのものより、デカくて長くて硬いこと)
(そして、クリスの体を壊してしまいそうな位に、力いっぱい押し込まれたこと)
(子宮口に押し付けられた亀頭を、ぐりっ、ごりっ、とすりこ木みたいに使って子宮口を押し潰し)
(腰を引いて、突き入れる動きを数回繰り返して軌道を試すと、リズミカルにピストンを始める)
(ただ、擬態語で表現するなら、『ぱん、ぱん、ぱん』ではなく、『ずぐっ、ずぐっ、ずぐっ』)
(よくある、当たり前なセックスに見えても、ピストンに籠もっている力は格段に違う)
(腰の動きをなじませたら、腰を押さえていた手を離し、クリスの手に向かわせる)
(右手は左手を、左手は右手を取って、指を絡めて握り合う――いわゆる「恋人繋ぎ」にして、クリスの肩のあたりで押さえつけた)
(格闘技で言えばガードポジションの体勢だが……まあ、どっちが優勢かなんて、声聞けば分かるわな)
(クリスを見下ろしながら、単調とも言えるリズムで、腰を突き入れる)
(何度も、何度も)
【――なんかノッちゃってだいぶ長くなった気が】
【とにかく、今日もよろしくお願いします】
【……あー、調子コキ過ぎましたかね……】
【もし良かったら、次の予定の連絡ください】
【スレを返します】
>>940
お゛っ♥ちょ、待て、そこっ♥
お、押すなっ、そこ子きゅ………ん゛ひぃっ♥♥
(へその周りを撫でてた颯太の指が、あたしの子宮を指圧するみたいにぐう〜〜〜っ♥と押す)
(フックみたいに曲げた指が、あたしのマンコを穿る)
(ただでさえ頭ん中がぐちゃくちゃになりかけてるのに、完全にあたしをダメにする手マンしやがって…♥)
(指を腰が追いかけて、背中を反らして尻が浮かせて、穿る度にシーツにしぶきを飛ばしながら)
(あたしは遂に認めちまう。誰が本当の、あたしの、ダンナなのかを)
…んっ…んん………♥んむ、んぅぅぅぅ…………♥
むぅ…んん…んふぅぅ…ん……んんっ…ん………♥
(深くて、甘いキス。あたしが颯太を選んだことを、間違いじゃないって後押しするみたいな、長いキス)
(入り込んできた颯太の舌を、あたしの舌が押し返して、唾液と唾液が舌の上で混じり合う)
(辛うじて鼻で息が出来るけど、口はもう完全に塞がれてて、喘ぎ声も何もかも、颯太に食い尽くされちまっていた)
(頭の奥が熱っぽくなって、ふわふわして……)
(けれどでも、そんなの単なる前フリだったって、次の瞬間から「解らされた」)
んむぅンっ!!???♥んふー、んふー……ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥
(太い指が二本潜り込んできたかって思うと、マンコを釣り上げられて、同時にクリ責め)
(文字にするとたったそれだけだけど、キスで丁寧に温められてたあたしの身体は一気に絶頂へもってかれて、そこから降りれなくなる…いや、下ろして貰えなくなる)
(もうあたしの意思とは無関係に全身が派手に痙攣して、漏らしたみたいに潮を吹く)
(あたしじゃ、そこにはイケない……………颯太だけが連れてってくれる、あたしのマンコをブッ壊すアクメ)
(……それが何分くらい続いたのかは解らねえ。イカされすぎて、頭の中は麻痺してて、引き抜かれた指を舐めさせられてる事も、その時のあたしは理解も記憶もしてなかった)
…………………っお゛っ♥♥
ん゛ん゛お゛ぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜、お゛ッ♥い、イッぐっ………イグぅぅぅ、ッ〜〜〜〜〜〜♥♥
ち…チンポぶっとっ…お゛お゛お゛お〜〜〜〜〜〜〜っ、ヤベっ、マジ、これおかしくなるッ…チンポで狂う゛ぅ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥
ふっ、ぐっ♥ほぉ゛ぉ゛ぉおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜ッ♥強、ピストンづよ゛っ♥♥い゛いぃぃいいっぐぅぅぅ〜〜っ゛♥♥
(みちッ、とマンコにくっついたチンポの先が、あたしの中に押し込まれてく)
(さっきより絶対太くなってるチンポが、容赦なくあたしの子宮をブッ飛ばすと、手と手を重ねて握り合わされて)
(今まであたしがした事のない、生まれて初めての「本当のセックス」が始まった)
(エラの張った雁首がぐちょぐちょに濡れたマン襞を削り取って、バカみてえに吹いた潮が泡立って、チンポをハメられる度に「ぶぢゅるる〜〜〜」とかいう下品でエロい音を奏でる)
(濡れた粘膜がみっちり吸い付き合ったかと思うと、ずりずり擦れて、ピンクの火花が目の前に飛び散った)
(口が勝手に動いて、汚え喘ぎ声が飛び出して、涙も涎も垂れ流しで、乳首とクリトリスが痛いくらい勃起して…)
(…こんな、こんな「夫婦のするラブラブセックス」があるかよ…♥こんなもん「つよつよなダンナが激よわマンコの嫁をメロメロにする絶対服従躾けマンコ」じゃねえか…!!♥♥)
(媚びマンコがミチミチに締まって、チンポの形、長さ、太さを身体で覚えさせられる)
(あたしを置いて単身赴任してるバカの事なんか、全部色あせてくのが解かる)
(今この瞬間が、あたしの全部になって────颯太に染め上げられてく)
んん、ちゅッ…んふぅぅ……♥ん、んむッ…♥ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ、ちゅッ…♥
(気付いたら、自分の方から颯太にキスをして、舌をねじ込んで、颯太の舌を捕まえてた)
(身体をくねらせて、胸板に乳首を擦りつけて、クリトリスをチン毛で擦られて、全身で颯太と繋がり合う)
(汗の雫が、体臭が混じり合って、部屋に刻み込まれてく……この部屋の主が、誰と誰なのか、ってのを)
メス
颯太ぁ………♥早く、中っ…♥あたしん中に、颯太の…びゅーびゅー出せっ…♥マーキングしろっ…お前のオンナだろっ…ちゃんと名前書いとけっ…♥
(涙をこぼして、鼻をすすりながら、中出しおねだり)
(中出し自体は、今まで何回もしてきた。けど………これは違う。あたしが颯太に、全部許す事を決めた、ナマ射精)
(たまたま今日は危険日じゃなかった、っつうだけの、ナマ射精……………♥♥)
【お前がノリすぎたからあたしもノリすぎちまったじゃあねーか!!】
【ってもまあ、流石に時間かかり過ぎたな………】
【スレを借ります】
>>942
(一歩間違えば悲鳴か、さもなければ拷問にでも掛けられているみたいなクリスの酷い声)
(しかし同時に、この声を聞いても誰もそんな可能性には思い至らないだろう)
(喜びと快感にベトベトに塗れた、ハートマークだらけの声は、近所から苦情が入ってもおかしくない位の声量で)
(マンコはもっともっと、と吸い付いて、早くザーメンを寄越せとせがんでくる)
(――でもこれ、ラブラブセックスという感じではねえな)
(ちょっと己が出すぎましたかね……)
(でもまあ喜んでくれているのでOKです!)
いいね、もっと気持ちよくなって、好き、好き、愛してる、大丈夫、怖がらなくて良いから、
何も怖くない、全部受け入れて、大丈夫、大丈夫、愛してるよ、クリス、愛してる、
おかしくなったっていいから、狂ってもいいから、僕は君を愛してる、好き、好き、大好き……
(叫び続けるクリスに、聞こえているかもわからないが、語りかけ続ける――ピストンを続けながら)
(快感を受け入れさせる、自分にとって、このチンポが、俺が、どんな存在なのかを知らせる)
(――つまり、どっちが上かを理解させる)
(他の何が何であろうと、俺には、俺のチンポには敵わないと解らせる)
(クリスの中に、俺という存在を染み込ませる)
(――んー、ちょっと入れ込みすぎてるか? まあ今更ではあるが)
(そろそろ『火遊び』じゃ済まねえな……)
ちゅう、ちゅっ、ちゅむ……ん、じゅるっ、じゅるるっ……
(クリスがいやいやするように体をよじり、起こそうとしていたので、手を離してこっちから迎えに行ってやる)
(案の定、餌に食らいつく猫みたいな勢いでキスしてきたので、素直に受け止め、抱きしめる)
(――結果、またクリスに体全体でのしかかる形になった)
(よっぽど好きなんだな、組み伏せられてメチャクチャにされるの)
(だから、お望み通りメチャクチャにしてやる)
(ピストンを落とすのはさっきやったので、今度はしっかりチンポを挿したまま膣内をこね回す)
(ぐりゅ、ごりっ、ぐちっ、と子宮口とその周りのヒダをかき回して、しっかり吸い付け、と命令する)
(力を緩めたら抜いちまうぞ、と)
――解ったよ、クリス。絶対に誰にも渡さない。他の誰の所に行くのも許さない。
『俺』のモノになれ、クリスっ……!!!!
(顔中をベタベタにしながら、それでも嬉しそうに、幸せそうに、口調こそ強気だが、中出しを『懇願される』)
(なら、お望み通りにしてやる――もう戻れなくしてやるよ)
(腕に思いっきり力を込めて、クリスの爆乳が潰れてしまうくらい強く抱きしめる)
(脚を絡め合い、腰を力いっぱい押し付けて、子宮口に亀頭をガッチリ食い込ませる)
(そして――どぶっ、と、今日三回目の膣内射精)
(どぶ、ごぼっ、ぶちゅっ……)
(勢いこそ無いものの、前にも増して濃く、熱く、粘ったザーメンが子宮の中にへばりついていく)
(暴力的なまでに活きの良い精子が、クリスの子宮内膜に食いついて、辿り着くべき卵子が無いことに腹を立てて暴れ出す)
ほら、飲め、飲め、ザーメン子宮で全部飲めっ、もう俺以外のザーメン入れたら許さねえからな、
その代わりに一生気持ちよくしてやる、俺のチンポ無しじゃ生きられないようにしてやる、
いつでもどこでも、俺のチンポでイカせてやるっ……!!
もう俺のもんだからな、絶対誰にもやらねえぞ、他人に色目使うのも許さねえ、俺の女だっ……!!
(子宮にザーメンを流し込みながら、耳元で囁き続ける)
(もうラブラブロールもかなぐり捨てて、いつも通りの、しかし本気で人妻を寝取る気で)
(独占欲丸出しの、欲望ダダ漏れの、女を所有物としか見ていない、そんな声で)
【それじゃあ、今日もよろしくお願いします】
【――ってあれ、前回のレスから反省してちょっと短めにしようと思ってた記憶があるんだけどな……?】
【スンマセン、今日こそは待ってようと思ったんですけど……!!】
【お先に休ませてもらいます!次の予定はまた伝言板に!】
【おやすみなさい、クリスさん】
【スレを借りるぜ】
>>943
お゛ッ♥おま゛っ♥ふーッ、ふーッ…ん゛おッ、お゛おおッ、お゛お゛お゛〜〜〜〜〜〜ッ♥
待っ゛へっ゛、ひッ、んお゛お゛ッ、
(いや、だから、待て待て待て待てってッ!!)
(ブッといチンポでマンコ躾けながら、そんな…甘ったるい猫なで声を囁くやつがあるかよ!?)
(子宮をずんッと押し潰された衝撃で目の前がチカチカすして、頭ん中がぐらぐらしてるのに)
(まるで催眠術にかけようとしてるみてーに、そんな、お前、っ…♥)
お゛お゛お゛お゛っ♥あ、あたし、も゛っ…♥あ、あ、愛ぢてッ゛♥
そ、そ、そーたの事っ゛、あ゛い゛し゛て゛る゛からぁぁぁッ♥
(言い訳出来ることなんか一つもない、100パーセントの浮気相手への愛の告白を、隣近所に聞こえそうなデカい声で叫ぶの堪らねえ…♥)
(つうか、もう、いいや♥バレるんならバレちまえ♥)
(綱渡りですらない、ただ運よくバレてねえだけの、浮気セックスでどこまでイケるか…なんか愉しくなって来ちまったじゃねえか♥)
(道連れだぜ颯太??あたしをこんなにしちまったんだから、それくらい付き合えよな♥)
んちゅぅ、ちゅぱ、んちゅぱ、ちゅ、ちゅッ、んにゅりゅッ…ちゅずッ、ちゅずずずずずじゅちゅるるるる〜〜ッ♥
(なんで舌ってこんな短いんかな。もっともっと、颯太の口の中舐め回してえのに、舌同士絡ませたいのに)
(それにしてもチンポを擂り粉木みたいにして子宮を擦り潰されて捏ね回されて、マンコも子宮も、完全に別ものにされてくの最高だな♥)
(…なんて、レモンサワー味のキスに、チンポに、颯太に溺れてく。今までみたいに戻って来る必要がねえんだから、どこまでも深く堕ちたっていい…♥)
(解ってるって、こうだろ?こーやってマンコ締めて、颯太もあたしも気持ちよくなればいいんだろ?簡単だぜ♥)
(こう見えても学生時代から鍛えてたんだからな?♥そらっ、マンコぎゅ〜〜〜〜〜っ♥)
ああ来るっ…これマジでヤベえ、凄いの来るッ…!!♥颯太ぁぁぁっ♥愛してる、あたしの何もかも……ダンナから奪って奪って奪い尽くしてくれっ!!♥♥
んぎぃッ♥あ゛あ゛あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜ッ、颯太、颯太ぁぁぁぁぁっ♥
うッ、ぐっ……おおおおおお゛ッ……ザーメン濃すぎぃぃっ…♥あたしん中でびちびち暴れてやがるっ…食われるっ、颯太のザーメンに食われるうぅぅぅうっ♥♥
(寝室の中に、雄と雌の匂いと声が響いて、震えて……爆発する)
(デカパイを痛いくらい掴まれるけど、正直今のあたしはそれくらいしてくれないと物足りねえ♥)
(チューブの中身をゆっくり、でも全部搾り出すみたいな、勢いは落ちても、量と濃さは倍くらいありそうな射精が来た)
(精子の生きの良さもこれまでで一番で、ちゃんと卵子用意しとけって怒ってるのが、子宮荒らされてるのが解かる)
(………爪の先よりちっちゃな颯太たちに、あたしが完全に負けた瞬間だった)
あ、当たり前だろーが♥なんだよお前以外の精子とか、そんなことしたら浮気じゃねえか♥
ばーか、もうとっくに颯太のチンポなしじゃ生きてけねえよ♥颯太、颯太、颯太ぁ♥颯太の濃いぃザーメン子宮で受けとめるの幸せ過ぎてイク゛ぅ゛ぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜ッ♥♥♥
(びっちり、ねちっこく、精子で子宮をドロドロに上書きされてく)
(颯太の囁きに、あたしはこれまで歌った絶唱より熱い愛の歌で返してく……)
(どんな戦いよりも激しいセックスだったと、自信を持って言える数十分間。世界を守るより素敵な数十分間をくれた颯太に、あたしはもう一度、ありったけのありがとうをこめてキスをした)
…ちゅッ……………愛してるぜ、颯太…………♥♥♥
>>944
【お疲れ颯太、無理する事ねえよ】
【展開的にはこのまま〆に入っていきそうな感じか?】
【エロ下着で夫婦ごっこHはどうする?あたしとしてはギアインナーとかでしてみるのもいいかもなとかとは思ってるけどよ】
【次は…月曜だな。颯太の来れる日も教えてくれよ】
【スレを返すぜ】
【今日もラウラと場所をお借りします】
【スレを借りるわね】
>>915
おあいにく様。
驚かされてばかりじゃつまらないもの。たまにはファビオを驚かせたかったのよ。
(前回のデートから一気に解放的になったラウラに先手を取られることになりはしたものの)
(それならそれで、と気を取り直したファビオはデッキチェアから立ち上がり、キャラメル色に日焼けした肢体を眺め回す)
(豹柄の布地は本当に乳首と秘裂をぎりぎり覆う程度で、乳輪は完全に露出している)
(もしもラウラが処理していなければ、陰毛など完全にはみ出しているレベル)
(布地を繋ぐ紐と紐をまとめる黄金のリングは、それを外すだけでこの水着と言うのも怪しい衣装をバラバラに出来てしまうだろう)
(くっきりと、そして淫靡に照りつく下腹部のタトゥーをファビオが撫でると、くすぐったそうにラウラが身を捩った)
フフッ、ミラノの天才が本気で、愛してる男を誑かす気で選んできたのよ?
そうそう真似られちゃ困るわね。
あんッ♡私だって……そういうパーティのつもりで来てるのよ?
さっきからずっと「その気」で…ファビオが手を出してくれるの、待ってたんだから…♡
(水着の食い込んだ乳房を掴み、指を埋めると、ラウラの肌の火照りがはっきり伝わってくる)
(乳首は完全に立っていて、派手に揉めば、僅かな布地は簡単にズレていく)
(ラウラが身じろぎした拍子に、股間の食い込みはさらにキツくなって、淡いピンクのラヴィアが姿を見せた)
(もう水着と言うよりは、完全に裸体を彩る飾りでしかない)
それでもいいんだけど…どうせなら…………。
(ファビオの動きに合わせてラウラも上体を起こし、唇を重ねるラウラ)
(布地の上から抑えただけで、愛液がぐちゅぅぅ…ッ♡と泡立って滲む)
(ファビオの言葉に、手にしたカクテルグラスを傾けると、蒼い雫がラウラの胸の谷間、下腹のタトゥー、そして秘裂の周りに滴り落ちた)
……私が、カクテルのグラスになる、って言うのはどう?
>>946
【今日もよろしく、ファビオ】
【午前中にレスを完成させて、ファビオを待つ計画が完全に狂っちゃったわ】
【それと今の内に伝えとくけど、来週もこの調子だとたぶん仕事が入りそう】
【それでも今日くらいの時間には来れると思うけど】
>>947
いやもう、俺の好みもわかって殺しに来てるなぁ?
不覚だった…一応、ラウラの機嫌をそこねないようにしてたつもりが…
この前の……夜景が綺麗だった場所よりも、人目はあるわけだからさ……
(ラウラがそこまで乗り気なのを見誤ったのも、水着だけで十分過激だったのがあるかもしれない)
(指で体と水着をまさぐる内、過激な装飾品ぐらいに思っていた金具から脱がせる事に気づいた時などは)
(思わず身震いして如何様に味わおうかと熱くなってしまうほどで)
(すぐに脱がすより身体ごと楽しもうという、邪な視線とともに)
(胸の布地をずらして乳首を垣間見てはまた戻したり、布が張り付いた姿にもこだわりだして)
んんっ……っ…っちゅ……お?それって……
(キスをしていても武者震いのように落ち着きがなく、同時に胸をまさぐったり)
(股間の布にまで触れながら、そこがすでに湿っているのがわかると興奮した様子で舌を絡ませた)
(しばし正直に体に触れて我を失っている内に今度はラウラからの仕掛けが始まって)
ゴクッ……
な、なるほどね…ただ飲ませてもらうより趣きがありそうだ…
(もしくはただ自分がラウラの身体にむしゃぶりつくよりも…そう思って喉を鳴らしつつ)
(カクテルの垂れた胸元へ顔を寄せ、舌なめずりすると谷間へ顔を割り入らせていく)
(舌先を使ってカクテルの滴った後を探り、汗ばんだ谷間ごと舐め下ろす間も吐息を響かせ)
(体をラウラの上から迫らせつつも雫をかき消さないように抑えてはいるようだ)
(続けて舌を押し付けるように腹部を擦りながら下りて行き、タトゥーシールに触れないよう細かい動きで舐めてまわると)
(匂いを吸い込むような息遣いとともに股間へと向かい、すでに布から見えた秘裂へ舌を伸ばし、口付ける)
(滲んだ愛液とさらにカクテルされたものを味わいつつ、ラウラの味見も兼ねて上目遣いに見上げてから)
(一滴も逃すまいと秘裂をほじくりながら舐め回し、ちゅぱちゅぱとあられもない音を響かせて)
【お待たせラウラ。災難だったみたいだね、そういう時はしょうがないさ】
【そうなると来週は開始を遅くするのがいいかな。それか無理せず延期も構わないよ】
【あまり予定が詰まってたら余計疲れるかもしれないしなー】
>>948
……バカね、私が機嫌を損ねる?
あんたにデートに誘われて、不機嫌になる訳ないじゃない。
例えそれが、少しいかがわしい場所だったとしても、ね。
(伸縮性の高い紐は、布地が引っ張られても指を離せばすぐに戻り、その度に美乳が艶めかしく揺れた)
(逆に引っ張れば引っ張るほど、細く捩れ、秘裂に食い込んでいく)
召し上がれ、ファビオ♡ん、っ…………はぁ…ンっ……♡
(褐色の肌のあちこちに、蒼い雫が煌めいた)
(宝石みたいなそれが肌を滑り落ちてしまう前に、まずは美乳の谷間に溜まった僅かなぶんを汗と共に味わうファビオ)
(ラウラの肌を伝った雫は汗と混じり、この世で一つだけのカクテルになる)
(そのまま舌を舌に這わせ、シールを避けて舌先で舐め、へそにたまった雫をすする)
くすぐったいわね…♡あッ…んッ…んんんん、ッ……♡
(そしてさらにその下、水着に染み込み秘裂に滴るカクテルを、じっくり味わい)
(舐め取った後も、ファビオの舌は秘裂を音を立てて穿り、ラウラの腰を跳ねさせた)
(お返しとばかりに、甘い吐息をこぼしながらラウラは脚を延ばし、指の先でファビオの股間を撫でる)
(親指で擦り、爪先でつつっ…とくすぐり、指の先で挟んで軽く扱く…)
私だけ、っていうのも不公平じゃない?ファビオの……「カルーアミルク」、貰ってもいい………?
(もう片方の脚も参加して、足の裏に挟み込むと緩く扱く)
(ラウラの言う「カルーアミルク」が何を指すのかは、その動きが全て物語っていた)
直でもいいし………このグラスに、自分で搾り出したりしてもいいわよ………?お好きにどうぞ…♡
(カラになったグラスを軽く振ると、シックスナインか…グラスで受けたザーメンを飲み干してあげると、誘惑する)
【その辺は任せるわ。再来週以降は大丈夫のはずだけど…年末はその辺がね…】
>>949
っは……ん……っちゅ…
(焼けた肌に加わった色味と匂いを舌で追い、美味そうにすすっていく)
(胸を顔ごと通るだけでもそこに居ついてしまいそうになるが、下りて行った雫を追って徐々に下へ向かい)
(少しずつ濃くなる味をたどって肌の上を舌で這い進めば、へそを通った時に溜まった所にまでたどり着く)
(口を付けて軽く吸った後、へそにもチュッとキスして、すすった雫を飲み込んだ)
っ…んっ……んっ……ちゅぅ…んちゅ……
(雫を探して布のまわりから秘所をねぶり、割れ目に当たった後はそこを吸いながら舌を出入りさせ)
(そのままもっと蜜でも飲もうとしているようでもあったが)
(その隙に伸びたラウラの脚でこちらの下腹部も撫でられ股間を反応させた)
(うつ伏せながら水着を膨らませていたものが、指での細かい刺激で勃起の形を露わにしていく)
おっ…と、じきじきにご注文か…。こっちはカクテルをご馳走になったからな……
(さらに両足を使っての愛撫に、ラウラからの注文もあって意識して快感を受け入れ、勃起を大きくさせた)
(十分に膨らむと水着からこぼれ出させ、血管の膨らんだ幹をラウラの足の間に滑り込ませて)
たまにはグラスで生搾り飲んでもらうのもいいかもしんないけどさ……
んん……自分で搾り出せってのかい? ふっ……うぅ……くっ……
(チェアを下りてラウラの前でペニスを握り、ひとまず幹の部分を扱き始める)
(おあずけされてるような気分ではあるものの、見られながらラウラのボディを見下ろしオカズにすると)
(案外それだけでも興奮して先走りが垂れ始めてしまって、視線も改めて水着に沿って身体を舐めるように動き)
…搾る時はしっかり見えた方がいいよなぁ〜
(グラスを持ったラウラの目の前まで近づいて、手で擦りながら逞しく反りかえる亀頭を見せつけた)
(雄の匂いを放って汁を滴らせた肉棒を顔のすぐ前で扱き、ミルクが溢れて来そうなのを示すが)
(同時にそこまで接近したペニスをラウラが我慢できるか試すよう、快感で跳ねるそれを手でも揺らして誘い返してみて)
【このまま俺が出すまで待ってるか、搾るのを手伝ってくれるかはお任せしようか…!】
【了解、来週は15時ぐらい集合で、ラウラが帰って来れてからでどうかな】
【ああ、年末はもちろん何かと用事も増えるだろうから予定合う時に会えたらってぐらいで大丈夫さ】
【俺も予定の方みておくよ。って所で今日は凍結でどう?】
>>950
【いいわ、任されてあげる】
【今日はここで凍結ね。了解】
【それじゃ来週は15時って事で。年末進行はまたその時話し合いましょ】
【今日も遅くまで付き合わせちゃったわね】
【楽しかったわ、ありがとファビオ♡】
【スレを返すわね】
>>951
【どちらに転んでも楽しみだなぁー、お疲れ様だよラウラ】
【また当日の都合次第で、連絡くれたら合わせるつもりだよ。ひとまず15時だね】
【いや、たっぷり楽しませてもらったよ。ありがとう】
【忙しい中で来てくれたのもありがたかったな。おやすみ、ラウラ…】
【スレをお返しします】
【スレを借りますね】
>>945
(振り絞る、としか言えない、喉を潰しそうな声で叫ばれる愛の告白)
(一つ不味いのは、それが浮気相手である俺へのものだということ)
(この辺の人が旦那の名前を知っていたら一発でアウト、出張に出ていると知っていてもアウト)
(そうじゃなくてもこんな声だ、これからどんな目で見られるか……)
(――でもまあ、そのくらいのリスクはもう気にならないよな)
(気持ちよけりゃ良いんだ、気持ちよけりゃ)
ああ、貰うぞ、寄越せ、全部寄越せっ!
クリスの全部、心も、体も、子供も、将来も全部俺のだっ!!
覚えろよ、俺のザーメンの味っ! 次卵子が出たらどっぷりザーメンに漬け込んでやっからな、覚悟しとけっ……!!
(拘束する、と言ったほうが良い力で、クリスを抱きしめる)
(ザーメンがクリスの子宮を食い荒らすのを感じて体をビクつかせているのが、感触でわかる)
(体の中まで、俺のザーメンが染み渡った実感、征服感)
(たまんねえな、こんな良い女をモノにしたって感覚は)
ああ、浮気なんて許さねえからな?
毎日毎日、子宮ボッコボコにして俺のチンポの味思い出させてやっからな。
(もう誰に対してが浮気なのか、が完全に入れ替わったクリスが、猫みたいに擦り付いてくる)
(それを頭を撫でながら受け止めて、たっぷり愛の籠もったキスを迎え入れた)
……ああ、俺も愛してるぜ、クリス……♥♥♥
って、一段落ついたみたいな気配出してるけどさ。
俺、まだ打ち止めとは言ってねえよ?
(クリスを抱きしめたまま、ごろんと体を半回転させ、クリスを体の上に乗せた状態に)
(そこから腹筋の要領で体を起こすと、チンポを抜かないように注意しながらベッドの枕元に移動し、体をヘッドボードに預けて一心地付いた)
(クリスの膝を曲げさせて、膝立ちに近い形で俺の股の上に跨がらせ、チンポを突っ込んだ状態)
(いわゆる、対面座位ってやつだ)
ほら、さんざん俺が動いて気持ちよくしてやっただろ、今度はクリスが気持ちよくしてくれよ。
夫婦はお互い様だろ?
(ぴしゃっ、とクリスの尻を軽く叩いて発破をかけてやる)
(まだまだ夜は長いし、体力も尽きちゃいねえんだ)
(もっと楽しもうぜ、クリス?)
【――って感じで、ここでフェードアウトできそうな風にしてみました】
【それじゃ、今日もよろしくお願いします】
>>953
ちゅッ………ッんちゅうッ…………♡
…ちゅぱ………はぁ…はぁ………はぁ……はぁ………♡
(あたしの全身が痙攣する)
(下腹の辺りから広がった熱で蕩けて、身体中の力が抜けてくみてーだった)
(颯太の言葉にぞくぞく震えながら、深く息を吐いて……)
ひンッ♡ン゛お゛お゛おッ、おまっ…!!♡♡
い、いきなりッ…こんな事する、ンなよっ………♡
(チンポで貫かれたまんま、身体を起こされて、逆に颯太があたしの下に来る)
(あたし自身の体重に後押しされて、何もしてなくても子宮をチンポが押し上げてきた)
………お、前っ………♡ひッあンッ♡♡
はぁ…んんぅ…………仕方、ねぇな、ぁ……。
(膝の上にあたしを乗せるくらいの距離で、あたしは颯太と向かい合うと)
(腕を伸ばして颯太の首に抱き着いて、全身を摺り寄せてめいっぱい甘えた)
(脚を開き、意識して腰を落とし、かくかくと前後させて、マンコでねちっこくチンポ扱き…♡)
(激しさはねえかもだけど、その分じっくり、気持ちイイのを貪れる)
体力なら、こう見えて結構あんだからな…………♡お前の方こそ、先に潰れんなよ………??♡
My Darling…I love you♡Please Fuck me♡♡
(現役退いて15年ちょい……裏を返せば15年ちょい前まで、あたしは装者として肉体労働に励んでたんだぞ?)
(あたしは颯太の目の前で、左手の薬指に嵌ってた指輪を外すと、指で弾いて屑籠に飛ばす)
(もう………要らねえからな、こんなもん♡だろ?あたしの、「ダンナ様」………♡)
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
………全く、人を呼んでおいて、自分は急用で遅れる、などと…………相変わらずだな雪音のやつは…。
(数年ぶりに連絡を寄越した後輩…雪音クリスに招かれる形で、私はマンションの一室に居た)
(グラスに注がれた冷酒を飲み干すと、大きくため息をつく)
(全く、相談したい事があると言うから来たのに、これでは還って来る前に私が酔いつぶれてしまいそうだ)
で、何と言ったか……ああそうだ、佐藤だったか、お前もこの様子では随分雪音に振り回されているんじゃないのか?
折角だ、あいつの古い知人として、昔の同僚として、愚痴くらいは聞いてやるぞ?
(頬杖をつくと私は、向かいに座る男にそう促した)
(なんでも、この男も雪音に呼ばれて来たらしい)
(どこかチャラついた感じの男だが、話してみれば存外良いやつなのは解った)
(雪音とどういう関係かは知らないが……久しぶりにあいつの近況を聞き出すのも悪くないだろう)
この私、風鳴翼でよければ、だが。
(────それが、まさかこんな、爛れた関係にまで発展しようとは、この時の私は知る由もなかったのだが……………な♡)
【と言う訳で、こんな風にしてみた】
【ここまで付き合ってくれたこと、感謝する】
【かつて一世を風靡した元アイドルの人妻がこの後どうなったかは、ご想像にお任せといった所だ】
【色々と苦労を掛けた。本当に楽しかった…改めて、礼を言わせて欲しい】
>>954
【ありがとうございます!】
【いやー、この後どうなっちゃうんスかねえ、ワクワクッスね!】
【……とまあ、うかつにこっちの締めを入れようとすると中途半端になりそうなんで、ここでキレイに締めって事で】
【いやいやこちらこそ、たっぷり楽しませて貰いましたし】
【感謝感謝ッスよ、本当に】
【改めて、ありがとうございました】
【また違う形なり、もしかすっと俺らで違うシチュなり、出来るなら喜んでお相手させてもらいます】
【随分長いことお付き合いしてもらって、ありがとうございました!】
【本当楽しかったし……大好きだぜ、クリス♥】
【それじゃあ、夜も遅いしお開きということで】
【本当に楽しかったです、お疲れ様でした!】
【ラウラと場所をお借りしますね】
【それでさっそく申し訳ないんだけど、週末に入るタイミングでインフルエンザにやられてしまって…】
【今週はいいロールができそうにないんで延期にしてもらえるかい。ごめんよっ】
【それに日曜の事もあるからそれも相談したくて…】
【スレを借りるわね】
>>950
んッ…く……♡あっ…あンっ………ああ…そこ…♡
…ふふ…………こんなに…カチカチにしちゃって……♡
(舌の跡がゆっくりと下に向かって進んでいく)
(褐色の肌と、薄桃色の秘裂のコントラストを、カクテルの青い雫が彩る)
(身体そのものをグラスに見立てた美酒を啜るファビオに、ご褒美をあげるみたいに、ラウラは足先で勃起を弄り回した)
(指先で裏筋を撫で、掴み、両脚の裏で挟んで緩やかに扱く…)
っ………♡
(ラウラの挑発にファビオは一度身体を離し、水着を押しのけるように膨張した勃起を褐色の淫魔の前で見せつけて扱く)
(幾度となく己を貫いてきた存在の迫力に気圧されて、ラウラは黙って見ているしかできない…)
(ふと気がつけば、ラウラは目と鼻の先でビクつく、赤黒いそれを熱っぽい目で見つめていた)
(徐々にその息が荒くなり、じわじわと唇を近づけていく……)
し…仕方ないわね…ちょっとだけ手伝ってあげる………♡
ちゅッ…れろッ……ちゅぷッちゅぷッちゅぷッ…♡
(今のラウラは、さしずめ淫魔でありながら人間の主を戴き、勃起に逆らえない雑魚サキュバス…と言ったところで)
(言い訳がましいことを口にしつつも、先端にキスをすると、授乳された赤子のように亀頭にしゃぶりつく)
(ファビオがつい先刻まで舐めていた秘裂を指で開き、クリトリスを弄り、人さし指をずぷずぷと埋めた激しいオナニーはファビオへの丁度いい刺激になり)
(期せずして、見せあいオナニーが始まっていた)
>>956
【先に更新してから書き込めばよかったわね…】
【解ったわ。今日は延期で。次回はどうしようかしら…たぶん、来週が年内で確実に空いてる日になると思うんだけど】
【そんな状態なら、明日も延期でいいんじゃない?】
>>958
【いや、これで俺も次回までに返事用意させてもらうから!】
【どうもありがとう…っとなると次こそ続きできるように回復しておくよ】
【今度は土曜日の14時で大丈夫?】
【ああ、それはもちろん。ただ伝言だとちょっと触れづらかったからね】
【会ってから話そうと思って。じゃあ悪いけど明日も延期にさせてもらうね】
【日曜日も次は来週でいいのかな】
>>959
【無理だけはしないでよね。別に待つくらい何てことないんだから】
【そうね、次回はこれまで通り14時で】
【まあ…確かに、それもそうね…】
【明日も延期で、来週日曜14時でお願いするわ】
>>960
【熱は数日で大体下がるらしいから来週までにはよくなってるんじゃないかと…!】
【ありがとう、ラウラ。14時で了解だ…楽しみにしておくから】
【じゃあ日曜日も来週の14時って事で、どうかよろしくねー】
【今日はせっかく来てくれたのにごめん。これ以上心配かけない内に休んでおくよ】
【お疲れ様……スレをお返しします】
>>961
【来週も無理そうなら素直にそう言うのよ】
【無理だけはして欲しくないから】
【おやすみ、ファビオ。来週を楽しみにしてるわ】
【スレを返すわね】
【今からこのスレをお借りしますね。】
【◆QlWfmmvUMwさんを待たせて下さい…!】
【あ、王子様の年齢…11歳以下と、見た目のイメージ…髪の色とか、何か有れば今の内に決めますか?】
【私からは「王子」もしくは名前が有れば名前プラス王子で呼ぼうかと……】
【書き出しの方も演習ダンジョンに入る辺りで、教官?の役割を担いつつで良ければ作成しますので…。】
【では、こちらのスレをフミカと共に貸していただく】
>>963
【それでは、ここからはキャラクターとして振る舞わせてもらうぞ】
【オレの年齢はキリ良く10歳でどうだろう、見た目のイメージは分かりやすいくらいの王子様感で金髪碧眼、母上譲りの将来有望な美少年だ!】
【――こちらの大国にワンチャン自国の血を引いた王が出来れば、という理由で嫁がされてきた美貌の姫の下に生まれた子、というイメージだ】
【しかし母上は元から体が弱く、オレを産んですぐに亡くなってしまい、今はフミカが世話役兼母親代わり……という感じで考えている】
【プロフィールなどは必要なら後で作るとして、どうだろう、こんな所で大丈夫か?】
【口調も含めて気になるところ、リクエストなどあったら教えてくれ】
【そうだな……では書き出しをお願いする、フミカに見守られながらの初のダンジョンアタックだな!】
【装備は簡易な革鎧とナイフ、といった感じだろうか】
【モンスターと戦う力ではなく、注意力を試すタイプの試練だな――オレがそれに気付くかどうかは解らないが】
>>964
【ええ、イメージしやすい…ちょっぴりヤンチャな王子さまですね?可愛いです…♪(可愛いと言ったら怒られそう)】
【元々は小国からのお姫様がお嫁さんに来て、運良く大国での立場を得られれば…小国でも保護下や便宜を計ってくれると思いきや…】
【その肝心のお母様はお亡くなりになり、一応は現王の子供なので邪険にする訳にも行かないからと…】
【私。フミカが世話役や護衛に教育係りと色々な役割を任されてる形ですね?】
【大丈夫です。レオ王子、フミカは味方です!…可愛いレオ王子、しゅき…❤️なので!】
【ガチガチに決めなくても大丈夫ですので、必要と有らば…で問題ないですよ?】
【ええ。困ったりや迷えばアドバイスはするけど、基本的には一人での攻略を推奨される演習のダンジョンって事で…】
【万が一どころか億が一もないですが、私が付き添いとして付いてく形で…(レオ王子は不満あり)ですね。】
【ダンジョンの中には注意が散漫だと…命に関わる罠が有りますよ、と学ぶ場所って事で…。】
【そうですね。装備品も初心者装備でのスタートで…、私の格好はスタートで描写しますね?】
【それでは。簡単な説明とダンジョンの入口での書き出しを作成するので、少々お待ち下さいね…!】
>>965
【そうだな……オイッ、不敬罪だぞ!(罪に問うとは言っていない)】
【正にそれだ……オレが王になって母上が壮健であれば、自国に甘い顔をしてくれる大国が出来上がる可能性があった訳だ】
【だが母上は身罷られ、オレが王になる可能性もほぼ潰え……というのが今の状態だな】
【まあ、ある程度プロフィールを作っておくとロールするときの基準になるということもある】
【自分のためにも作っておこう――出来たらちゃんと貼っておく】
【いくらオレがまだ子供とはいえ、もう10になるんだぞ……保護者同伴とは……とプリプリしている訳だな】
【お灸を据えるためにも送り込まれた訳だが……はてさて、お灸になるのかな?】
【では、書き出しを待たせて……っと?】
【次スレが出来ていないようだな、フミカが書き出してくれているうちに作っておこう】
【よし出来た、このスレを使い終わったら、次はこちらを使ってくれ】
好きにすればいいスレpart21in支部
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1734361712/
(ここは中世なファンタジーの世界で自分はとある王子の護衛兼世話役兼〜と兼の多く付く一応の役職を持ってる騎士である)
(騎士と言っても戦闘が得意か聞かれたら首を左右に振るくらいで、むしろ資料室や図書館での業務が得意な文系の方が有ってるくらいだ)
(しかし文官になるには権力争いも苦手であり、最終的には扱い困る…王子の護衛や世話役を任命された)
(へっぽこな騎士なので、その王子…レオ王子には余り尊敬はされてないが、母親の代わりもしてるのでそれなりには仲もいい…と思ってる)
(現にこうして練習用のダンジョンに向かうのなら護衛が居ては練習にならないと言うが、心配で…と悲しげに言えば同行を許されるくらいには)
(入口で利用者の名前とパーティーを組んでから承認されると、二人は転移させられて練習のダンジョン内へ)
(ここはモンスターや魔物は存在しておらず、どちらかと言えばレンジャーを目指す者が最初期に学ぶダンジョンであり…)
…到着しましたね、レオ王子。ここからは…えっと、私も同行はしますけど、基本的には一人で攻略するのが目的です。
(上は皮の鎧と腕には鉄鋼の付いた装備で下は短いズボンにブーツ等々、所々が金属の装着された装備のフミカ)
(機動力と最低限の防御力を両立させられた騎士と言うより新米の冒険者の様な格好で説明をしていく)
(ここはトラップの多いダンジョンで〜、それらを見抜いて適切に進めば〜と簡単な説明を行ったら)
例えば…此方、色の違う床に✕が付いてますよね…?
これを踏むと……、このように…逆に正解なら……と、こうなってます…!
(スタート地点でも床や壁にある注意書きを説明してくフミカは試しに黒い床を踏めばブブー!と音がする)
(逆に横の白い床を踏めばピンポーン♪と音が流れて正解、不正解が音により明確に別れてて……)
今は音で…でしたが、進んでから踏む床を間違えばちょっとだけ危険な目にも合うので、気を付けて下さいね…?
……と言っても大怪我はしませんので、あくまでも練習のダンジョンですので…。
(慣れてれば子供でもクリア可能な初級以下の演習ダンジョンだ、罠も有るが怪我をする内容の罠は全くと言って良い程に存在しない)
(床を踏めば飛んで来る矢の罠ならば矢の先はトリモチの様になってるとか、上から物が降ってくる罠なら中身がすかすかの木のボールとか)
(まさに初心者が学ぶ為に作られた人工ダンジョンであるので、本来なら付き添いもいらないが…王族には必要らしい。)
……それでは、進んで見て下さいね?足元や壁にと、注意深く見ながら、です…!
(レオ王子の後ろに立てば律儀に「スタート↑」と書かれた場所の後ろへと付いてく。)
(数歩を歩けば明らかに濃い色の床が横に並んでおり、一目で罠と解る…まるで子供騙しだが)
(そればかり見てると床と同じ色に塗られた脚を引っ掛けるロープに気付かず転んでしまう二重の罠がある)
(このダンジョンの事を知ってるフミカはレオ王子なら…!そわそわしながら後ろから優しく見守ってて。)
【お、お待たせしました…!】
【ダンジョンのスタートはこのような形で…、罠ダンジョンなので、引っ掛かるのも回避するのもレオ王子次第って事で…】
【装備解除罠の部屋も私から描写して、ご用意しますね…!】
【どうか、宜しくお願い致します…♪】
>>966-967
【あ、新しいスレのご用意ありがとうございます…♪(なでなでなで…なでなでなで)】
>>968
(継承権第七位、というのは、王位を望むには遠すぎ、しかし見捨てるわけにも行かずと、周囲からすれば面倒な立場だろうなと思う)
(だがオレからしてみれば、そんなのは周りの大人が勝手に言っていることだ)
(なんなら従者一人共に着けて放逐してくれても良いのだが、なんて考えることもある――物語の放浪騎士に憧れるくらいの子供らしさは、オレにだってあるのだ)
(だがそのためには、当然戦う力や生き抜く力が必要で――)
ああ――別についてこなくてもいいんだぞ? こんな初心者用ダンジョン、オレにかかれば……
(フミカに案内され、たどり着いた人工のダンジョン)
(冒険者や騎士の訓練用にと作られた、我が国の力の強さを示す施設の一つ)
(――こんなもんわざわざ作るのだ、金が余って仕方ないのだと言っているようなものだ)
解ってる解ってる……大丈夫だってうるさいなあ。こんな分かりやすい罠、実際には無いだろうに……
(フミカが実演しながら説明するのを聞きながら呟く)
(本物のダンジョンのトラップにマルバツが書いてあるか? そんなわけ無いだろ……)
(フミカはどんくさいくせに丁寧なので、こういうひと目見れば分かるようなものでもいちいち説明してくる)
(オレみたいな奴に着けられて迷惑だろうに……律儀なやつだ)
(だいたい、ここの罠で死ぬやつどころか怪我するやつすら珍しい)
(それだって、騎士見習いがたんこぶを作って帰ってくるくらいだ)
(なら当然、オレだって大したことは起こるまい――)
解ってるって――ようし、行くぞ!
(まだ細々と注意してくるフミカに唇を尖らせながら、ダンジョンに足を踏み入れる)
(――なんだかんだ言って、これが初めてのダンジョンだ)
(興味はあるし、ワクワクしないといえば嘘になる……)
(が、露骨に色の違うタイルが並んでいれば、それもちょっと気分が落ちる)
(流石にバツは書いてなかったがコレは……)
(と思っていると、そのすぐ向こうにロープが――ははあん、気づかずに踏み越えようとするとあれが引っかかるんだな?)
――よっ!
(まあそのくらいのことはしてくれるんだなと気を取り直し、タイルとロープをまとめて飛び越える)
(気づきさえすればそのくらいは簡単な距離だ、つまりは間抜けしか引っかからない)
(やっぱりこんなもんかと気を良くし、更にずんずん遠くへと進む……)
【ではタイルとロープの複合罠は軽く飛び越えて、調子に乗って進むとしよう!】
【これから宜しく頼む――って、なーでーるーなー!】
【と書いたところだが、そろそろ凍結を頼んでもいいか?】
【これからもロールできる時間帯としては、21時から1時までの間が基本になると思ってくれ】
【その代わり日付の方はフミカにほぼ完全に合わせられると思う】
【という訳で、次はいつが良い?】
>>969
【初心者用だからと侮ってしまって、後半のちょっぴり意地悪な罠に掛かるのが楽しみで……な、なんでも無いです…(目を反らす)】
【ふふっ。はい、宜しくお願い致しますね?(もちろん撫でるのは止めない)】
【もちろん大丈夫ですっ。軽くスタートで感じも掴めたので、ちょっとした罠を考えたりも楽しいですし…】
【け、決してレオ王子がハマってくれるのを待ってる訳ではありませんので…はい。】
【時間対が21時〜午前の1時くらいまで…承知しました】
【そうですね、また今夜…17日の21時でお願いして構いませんか?】
【もし、帰宅後に予定等で…難しい場合は伝言を残させて頂こうと思います。】
【基本的には夜なら大丈夫でも、急用があるとドタキャンになる場合も…その時は申し訳ないです……】
【えっと、レオ王子が良ければ…しばらく、フミカと遊んでくれたら、とっても嬉しいので…♪】
>>970
【おい待て、フミカさてはお前結構性格悪いな!?】
【だから撫でるなってー!】
【……言い訳になってない言い訳ありがとう】
【分かった、17日21時だな?】
【ああ、それは大丈夫、ちゃんと連絡を……なんなら事後でもいいからくれれば問題ない】
【急な用事は誰にだってあるからな……】
【ああ、暫くよろしく頼む】
【それでは、オレはここで休ませてもらおう】
【今日はありがとう、フミカ。これからもよろしくな】
【では、おやすみなさい……俺からはスレを返そう】
>>971
【…レオ王子の「母親」ですからね?お母さんは強かでないと、駄目ですから…♪】
【それは命令ですか?とロボットっぽく不満そうに聞いちゃいますね…。】
【ふふっ。…考えた罠を全て回避されたら、拗ねちゃいますよ…?】
【ありがとうございます。また今夜の夜に…、21時に伝言スレでお願いしますね…】
【余程でなければ大丈夫でも、予期せぬタイミングでの…用事なんてのはありますからね】
【レオ王子も…もし、急用などが入れば遠慮せずに言って下さいね?】
【ええ、こちらこそ…♪】
【はい。お休みなさいませ、眠るまで見張らせて貰いますので……】
【ゆっくり休んで下さい。こ、子守唄に添い寝しなきゃ…あぁ、でも勝手にしてら叱られるかも…ど、どうしよう…(騒がしい)】
【また会いましょう。レオ王子…。】
【私からもスレをお返し致します。】
【スレをお借りします】
【久しぶりです】
【間が空きすぎて探すのに苦労しました】
【こちらが返信する番のようですね】
【書きだしますのでしばらくお待ちください】
【こちらもスレをお借りします】
【半月ぶりになりますがよろしくお願いいたします】
【はい、お返事おお待ちしておりますね】
【すいません、電話で離席しておりました】
【返信をお待ちください】
【構いませんよ】
【お久しぶりということでお時間かかることは想定していましたから】
【トラブルなら猶更なのでお気になさらず】
【代わりにこちらも食事に離席するので遅れると思います】
やっぱり牝はチンポに勝てないってことだな!さっきまでの威勢がなくなって、変態顔になってやがる
(がに股姿で腰を振り、陰毛が張り付いたデカ尻を振られると射精したばかりの肉棒を上下に振って叩き)
(柔らかい尻肉を打ち震わせ、精液の残滓を尻にこびりつかせて白濁の染みを広げ)
(腸液と精液が垂れるアナルを擽るように群がる男達の亀頭が触れ、開いた穴の周りを硬い先端が押し込まれていく)
チンポしゃぶりてーのか?仕方ないやつだなぁ…喉奥までしっかり使い込んで気持ちよくさせろや
(男に媚びた表情を浮かべた口を開く絢に向かって極太肉棒を突き入れ、窄まった唇を硬い肉棒が擦り)
(舌や頬を亀頭が触れると肉棒の形に膨らませ、喉奥まで当たると喉肉を押しつぶしてしまい)
(精液残滓交じりの先走り汁を口内に注ぎ込み、腰を前後に動かして口中に塗りたくってしまう)
乳噴きしながら小便するなんてひっでぇ牝牛だぁ…ミルクにかかったせいで台無しだろうが…よぉっ!!
(勢いよく放尿したせいか黄色い飛沫がバケツに飛び、小さい染みが拡がると乳搾りしている男が怒り)
(片手で乳首を扱いて別のバケツに向かって母乳を噴かせ始め、伸びた乳首に手を擦らせて表面を熱くさせ)
(勢いよく母乳が噴き出る量が溜まるまで乳頭を親指で押し込んで蓋をかけ、乳房に重みを感じると少しずつ緩ませ)
(全力ではないものの、ほどよい快感が走る量の母乳をひり出させていく)
(尿が滴る尿道口に向かって細い綿棒を押し込み、柔らかい白綿が黄色に染まるまで入り口を擦り)
(左右に捩じり回して押し込み、排泄する穴に蓋をするように綿棒を突き入れて無様な姿を晒させる)
はい、チンポしゃぶりおしまーい!他にもしゃぶらせたい奴らが待っているから相手しな
(喉奥まで突き入れても陰毛に顔が埋まるほどではなく、ある程度の先走り汁を吸わせると肉棒が引き抜かれ)
(唾液が滴る極太肉棒を顔や髪に押し当てて汚れを落とし、次の男が凶悪肉棒を目の前に差し出す)
(汗のにおいが染みついて酸っぱい香りがする湯気が昇り、大きく反り返っている姿は肉の棍棒である)
(運動系であろう屈強な男は絢の頭を両手でつかみ、舌なめずりすると腰を大きく引いていき)
(引いても亀頭が唇に触れる位置にあり、処刑用の槍と思わんばかりの剛直を喉に叩きつけようとする)
【お待たせしましたよろしくお願いします】
【そちらも返信が遅れてかまいませんよ】
>>977
おぅっ♡ おーっ! おっ…ぅんぉっ!?♡♡
(背後からの突き上げに合わせて懸命に腰を振りたて深々と突き刺さった肉棒を自分からも扱いて)
(獣の鳴き声のような喘ぎ声を吐き出しながら媚びまくりのガニ股腰振りでイキまくり)
(全身がぶるぶると痙攣しっぱなしで、メス穴からはイキ潮を吹き出しながらだらしない雌牛の顔で快感に浸る)
おぶぉっ!?♡ んっぶぅっ!♡ うぇっんっ、ぐぅっ♡
(全身を浸らせる快楽に恍惚を感じている、目を細めた本気のイキ顔を浮かべる絢は目の前すら見えておらず)
(思い切り肉棒を喉奥に突き入れられて困惑しながらも、即座に頬を窄ませて瑞々しい唇を肉竿に絡みつかせる)
(口の中も征服されくぐもった吐息を漏らす絢は白目を剥いた窒息寸前の無様な顔つきにも関わらず肉棒で串刺しにされる快楽に悶えていて)
(酸素の薄くなった喉奥を締め上げて必死に男に媚びようとする)
ほっ、おぉっ、んもぉっ♡ ぉっ、ぉっ…ほおぉっ!?♡
(影しすぎる噴乳で放心状態に陥った絢は無意識のうちに放尿までしてしまい至福に包まれていたが)
(別として乳首を捏ねまわされる刺激で即座にカラダは目覚めるが、頭の方がついてこずに混乱したまま)
(訳も分からず乳首を押さえつけられ噴乳をせき止めらる快楽に覇気のないトロトロのメス顔を晒しながら)
(溜まっていた母乳がびゅるっ! と勢いよく噴き出すと同時に背中を仰け反らせ噴乳アクメを迎えると同時にケツ穴を引き締める)
んひっ! はぁぁ…ぉぉっ♡ ぅぉお゛っ!♡
(尿道をくちゃくちゃと綿棒で穿られ、残っていたものまで出し切られると最後に綿棒挿入されて)
(真っ白な反対側がピンと股間から生えた無様な恰好にされると、綿棒を突き刺された刺激でデカ尻をぶんぶんと震わせる滑稽なダンスを繰り広げる)
んへぇ…ぁぅ…ん、ふ〜〜っ♡
(喉奥から肉棒を引き抜きぬくと唾液がべったりとコーティングされた綺麗な肉棒が露になり)
(呼吸が限界でグロッキー状態の絢は、酸素を肺に取り込もうと口元に陰毛を張り付かせたまま呼吸を繰り返し)
(目の前にオス臭い濃厚な匂いを放つ肉棒を差し出すと、湯気が昇るほどに濃いオス臭を全力で吸い込んでしまい)
(それだけで絶頂に達してしまったようで、メス汁を噴き洩らしながらだらしない顔になり、大きく開いた口元からはベロがだらしなく垂れさがり肉棒を待ち受けているような顔になる)
【お待たせしました】
【改めてですがよろしくお願いします】
>>978
この女も準備ができているようだし、ずっぽりハメて気持ちよくさせてやるぞ!
(唇に亀頭の先端が触れた瞬間、腰を前に突き出して肉棒を喉奥に突き入れ)
(亀頭で喉肉を擦り進み、口から喉まで串刺しにされているような格好にさせ)
(太い肉棒のせいでろくに呼吸できなくされ、口内や喉で肉棒表面に浮かぶ血管が脈打ち)
(顔面を汗臭い陰毛の森林に押し込み、顔中をチクチクした毛が刺激していく)
でっかいチンポでも咥えこめるなんてな、開発されすぎてなんでも対応できる牝牛じゃねぇか…最高だ!
(肉棒全てが口から出ていかない範囲で腰を前後に降り、カリ高亀頭が喉を抉り掘り)
(腰を引くと唇を引っ張り伸ばし、舌や内頬に亀頭が触れて形が浮かび)
(数秒の呼吸時間を与えた後、両手で頭を掴んだ状態で腰を思いっきり叩きつける衝撃でデカ尻や爆乳を揺らしていった)
ケツ穴の中がザーメン塗れでくっせぇな…ちょっと掃除してやるか
(顔面を抜け落ちた汗臭い陰毛塗れにされ、酸欠寸前を往復させているとアクメ開閉するケツ穴にとある道具が近づけられる)
(先端にスポンジが取り付けられたトイレブラシであり、男達の巨根に開発されて拡がった穴にねじ込み)
(柔らかいスポンジが腸壁を擦り、へばりついた精液を取り除いて吸収すると重くなり)
(プラスチック製の棒を動かすとツルツルした表面がアナルを擦り、腸内で膨らんだスポンジがアナルの内側に引っかかり)
(排泄穴を引っ張り伸ばしていき、スポンジが出ていきそうになると直腸の奥までねじ込んで掃除道具尻尾を生やさせる)
よーし…お前ら、動きを合わせていくぞ!そーれっ!いっち!にぃー!いっち!にぃー!いっち!にぃー!さーん!!
(合図とともに口を穿つ肉棒、尻穴を穿るブラシ、乳搾りが行われいき)
(いちの合図で頭を股間に押さえつけ、喉を串刺しにする突きを叩き込んで喉に亀頭や肉棒の形が浮かび)
(トイレブラシを捩じりながら引きずって腸壁全体にスポンジを擦らせ、右乳首を思いっきり引っ張って乳を搾り)
(にぃの合図が来ると抜け出たトイレブラシを突き入れ、硬いプラスチック棒をぐりぐりと上下左右に動かしてケツ穴を広げ)
(頭を押さえつける手を緩ませると野太い蛇が口から出ていくと錯覚する速度で肉棒を抜き、左乳房を揉み潰して母乳を吐き出させ)
(さんの合図では前後の穴を同時に穿ち、尻肉や爆乳が弾け飛びそうな速度でピストンして牝肉を穿ち)
(暴れ跳ねる乳房に手を出さないものの、デカクリの皮を剥いて扱き、指で押しつぶし)
(衝撃で抜け落ちそうな綿棒を尿道口に押し戻し、口とケツ穴を穿つ男達に合わせて尿道までピストンし)
(全身を虐め尽くし、部下達に惨めな恰好を見せつけて抵抗する心をへし折っていく)
【遅くなってしまいました】
【久しぶりなのでうまくいかないですね】
【お待たせしているところですみませんがここで凍結でお願いします】
【久しぶりで中々エンジンが掛かり切らない内から眠気に襲われてしまい……申し訳ないです】
【次回は月曜日か水曜日で可能ですがいかがでしょうか?】
【こちらもエンジンがかからなかったので起きになさらず】
【月曜と水曜は20時以降なら可能と思います】
>>981
【ありがとうございます】
【また月曜日にお願いします。時間は20時で大丈夫です】
【本日もお疲れさまでした。またお願いします】
【お先に失礼します。おやすみなさい】
【スレをお返しします】
>>982
【こちらこそありがとうございました】
【来週もよろしくお願いします】
【おやすみなさい】
【スレをお返しします】
【スレを借りるわね】
【ラウラとこちらお借りしますね】
【ちょっと熱が長引いて昨日まで性欲が消えてたもんだから…今日は間に合ってるといいんですが!】
>>957
ちゅぷっ、ちゅ…んんん……っ……ちゅるっ……
うう……っ…!飲んでばかりもいられないなこりゃ……
(舌をつけて秘裂の盃を味わいだしたファビオはそのまま股間に埋もれていく)
(渇いた旅人が泉に顔ごと浸るかのように、水着からはみ出た秘裂へ密着し)
(舐め回した後は丁寧に舌を使い汲み上げては、音をたてて啜っていった)
(そのまま溺れていそうな勢いだったが、足指で別の刺激も加えられたおかげで敏感に反応し)
(足裏の間で勃起を膨らませながら今度はラウラの好きにしようと見上げた)
……ん……どうぞ……
(もちろん何か手を出すよう誘いかけるだけでなく、これからラウラの注文に応えるに当たって)
(匂いから味わってもらおうと先走りの香る雄臭いペニスを強調していく)
(目の前で鈴口から雫を垂らし、吐息を次第に近く感じればますます硬く反り立ち)
(先っぽは好きにしていいというように根元から幹を激しく擦ってみせた)
うおっ……!ほぉぉ…これならもっと濃いのが来そうだ……
(渋々だが味わってくれる、そんなキスからしゃぶり上げてくる感触に強めの先走りがピュッと飛び出して味見をさせた)
(手だけで抜くよりも激しいものが溢れそうなのがペニス全体の反応にも表れだし)
(最終的にグラスに出してご馳走する事になると思えば、堪えに堪えて濃く濃縮させようとしつつ)
(同時に少しでも快感を長引かせようと腰を震わせて耐えているが)
(ラウラと見せあう状態に興奮して自身の手も止める事ができず、蠱惑的なラウラのオナニーをオカズにますます肉棒を扱き立て続ける)
んっ、まっ…先走りはもったいないから味わっちゃってよ……!
そしたらっ……残りは全部……っ…
(端から出すつもりでしゃぶられ、扱いているだけあり、普段よりなお正直に快感を味わい)
(ドロドロと溢れる先走りのとろみを絡めた亀頭で時おり口付け返すよう唇の中で角度を変える)
(ラウラ自身の指で改めて秘裂を見せつけられれば、カクテルの味を思い出しながら舌なめずりし)
(射精が近くなるとグラスの方も意識して、いつでもそちらに先端をやれるようにしながら)
(しゃぶりつくラウラの口をギリギリまで味わい、シャンパンシャワーの前のように)
(泡を垂らした太い肉圧のボトルを指でゴシゴシと振る様を見せつけた)
>>985
ン……んむぅン、ちゅ、ちゅ、ちゅぷッ、ちゅぷぷッ、ちゅっちゅっちゅっちゅッ…♡
んぽッ、ちゅぽッ、ちゅぱッ、んちゅッ…♡れろッれろッ…れろれろれろッ…♡ちゅ、ちゅッ、ちゅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ♡
(口だけ、ノーハンドで、先端にキスの雨あられ)
(そこから浅く、亀頭の部分だけ含んでの吸い付きながらの高速口ピストンからの)
(舌を伸ばし、あめ玉を舐めるみたいに、充血した先端を見せつけながら舐め回し)
(最後に鈴口にすいついて、ジュースをストローで飲むみたいに先汁をじゅるじゅるすすり上げた)
(放たれた先汁が唇を濡らし、妖しく卑猥にぬめらせる)
(指で弄る下の口もぐっしょりと濡れ、脚を、秘裂を開き、ファビオだけでなく通りすがる他の参加者にも見せつけるラウラは)
(公園での一件から、他人の、周囲の視線を意識してすればするほど、興奮するようになっていた)
ちゅッちゅッ………ちゅぶ、ちゅぶぶぶぶぶぶぷぷぷぷぷぷッ♡
じゅぷッ……ぢゅるッ…ぢゅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッ……………♡
(そしてそこまではウォーミングアップだったとばかりに、扱く手が一番付け根まで下がった瞬間、一気に野太い勃起をディープスロート)
(ファビオの指にチュッとキスをしてから、唇で締め付けつつ、視線を合わせながらゆっくりと後退)
(性器を直に捕食する淫魔の口撃で、ファビオを追い込んでいく)
(唇でやんわりと輸精管に掛けられた圧で堰き止められ、暴発もままならない)
(おまけに、カクテルで冷えたグラスを、唾液に塗れた幹に押し当てて、熱と冷のW刺激まで加えて来る)
んふ〜〜っ、ふぅ〜〜〜〜〜っ…♡じゅぷ、じゅぶぷぷぷぷぷぷぷぷぷッ♡ちゅぅぅぅ〜ッ、ちゅぅぅ〜〜〜〜〜ッ♡
(スローなディープスロートで亀頭近くまで折り返すと、また一気に深く咥え込む)
(唇の締め付けの強さもあって、本当に性器を引き抜かれそうな気さえしてくる)
(ハート型のサングラスの向こうの目は熱に浮かされ、ファビオの表情の変化を明らかに愉しんでいた)
(……やがて、口内に、舌先に感じる、限界までのカウントダウン)
(それを感じ取ると、改めてカクテルグラスを傾けながら、ファビオの方に向けて行く)
>>986
…ふあっ!んぉぉ……っ!キスが深いっ……!
(まるで奉仕するようにラウラが先端から食いつく様子をファビオもまた自慢げに見せつける気でいたが)
(そこから深く、口を大きくつかって飲み込まれると、これは予想外だったようで悶えてしまう)
(口いっぱいに咥えてくれるラウラに感謝をおぼえつつも、しっかり暴発を管理され、されるがままで)
(捕食されているような心地もありながら肉棒が圧の中で震える動きとともに、根元から染み出した濃い汁をじかに口内へ広げていく)
おっ、おおっ、んんんっ……!ふおおぉ…おぉ……!
(もはや肉棒ごと味見するほどの咥え込みに、根元から引っ張られ)
(限界までの時間を数えるように小刻みに喘いで絶頂へ向かっていくが)
(あまりの吸い付きの貪欲さに、抜こうと思ってもすぐに抜ける気がせず)
(ラウラの顔を見ながら軽く腰を振って口内でチュポチュポと動き、しゃぶらせながらタイミングを計る)
ラウラっ…だ、出すぞっ!うっ、はぁぁっ……!
くっ…!んううううぅっっ!!
(やがて向けられたグラスの方へペニスを向けようと、予告して口の中でじりじり下がりだすが)
(じっくり引き抜いていてはまた飲み込まれそうで、吸い付くラウラの頬を内側から突きながら強引に引き抜き始める)
(亀頭が唇に引っ掛かりながらもがき、そこへ濃い我慢汁を残して離れると)
(暴発しかけのペニスがカクテルグラスへ向け、白濁の渦を発射しぶちまけて)
(体温と口内で温められた特濃のカルーアミルクで満たしていく)
(今日一杯目だけあり、グラスに注がれた量はもちろん、ペニスからはまだ精が垂れ落ちていて)
>>987
ちゅばッ、ちゅぱッ、ちゅぶッ、ちゅぷッ、んちゅッむちゅッちゅぷッちゅぶッ…♡
(ふーふーと、ラウラが鼻で息をする度に、勃起にも吐息が掛かる)
(貪欲すぎる口奉仕に、見せつける余裕も奪われ、声を震わせながらそれでも腰を動かし、ファビオもまたラウラを味わい尽くそうとする)
(ピンクのレンズが曇るほどの熱気の中、確実にファビオの限界は近づいて、そして……)
んじゅるるッ、ぢゅるるるッ、ちゅっ、ちゅッ、ちゅ、ずずッ、ずずずッ、ちゅぅぅ〜〜〜〜〜〜ッ♡
(ファビオの宣言に小さくラウラが頷くと、きゅうっと頬を窄めて、吸引して、文字通りの口腔を絞って来る)
(自分でグラスに出すように焚きつけたくせに、まるで口内で暴発させようとでもするかのような行為だが)
(名残り惜しさを振り払うように、やや強引なくらいに勃起を引き抜く)
(裏筋に当たる舌のぬめり、ぷるぷるの唇の吸い付きと締め付け……)
(一気に引き抜いた事でそれらの感触もまた一気に勃起の上を通り過ぎ、最後の一押しになって)
(唇と亀頭をカウパーの糸で繋ぎつつ、粘っこい濁液をグラスにぶちまけていく)
はぁ……はぁ…れろッ……ぺろッ…♡
…ちゅッ、ちゅぷ、ちゅるッ……ちゅぅぅ……………んぷぁッ…♡
(垂れ落ちる雫を舌で受け、そのまま精液のこびり付いた先端を清めるお掃除フェラ)
(手は優雅にグラスを揺らして、底に残ったカクテルとザーメンを混ぜあわせて)
…ん……あ…………………♡♡
(差し上げたグラスを傾けると、舌の上にどろりと濃いザーメンを垂らしていく……)
(粘度の高いそれは中々垂れ落ち切らず、舌の上にも留まり切らず、胸元や首元にも白い雫を落としていった)
…ぐちゅッ……くちゅッ…ちゅッ……………んッ…………ごっ…くんッ………♡
(口に含んだそれを、今度は丁寧に味わい、咀嚼する)
(慣れた味だけれど、こうして特異なシチュエーションの中で味わうのはまた格別)
(グラスをサイドテーブルに置くと、指で残滓を拭うように見せて、グロスみたいに唇に塗り込めた)
ふぅ…………ごちそう様、ファビオ♡興奮した?いつもより粘り気が強かったように感じたけど………………ふふっ…♡♡
【このままここでしちゃうのもいいし、前に言ってたけどウォータースライダーに行くのもいいわね】
【どうせなら移動するのもいいかもなぁー】
【ウォータースライダーで即ハメとかもいいし、】
【プールに浮かべるようなものの上で堂々とやっちゃうのもありかと…】
【けどま、見せつけるぶんについちゃ、ステージの上ってのが残ってるか】
【って所で今日は凍結でいいかい?】
>>989
【反応が遅れてごめん、ここで凍結ね、良いわよ】
【ああ、プールの上に浮かんだ浮き輪っていうかマットみたいなのの上でするのもいいわね】
【ひっくり返りそうな気もするけど、そのままプールの中でしちゃうのもいいし】
【次回はどう?こっちは一応、年内だと27日なら来れるかも】
>>990
【ありがとう、それじゃラウラもお疲れ様だな】
【今日は熱下がってたけど思ったより体力もたなかったんで明日は軽くにしてもらうかも…?】
【そうそう、そういうやつで…やっぱり落ちてしまうかな?】
【二人で折り重なるような体位でならなんとかと思ったんだが…】
【もちろん、落ちたらプールで続けるのもそれはそれでだし、その方向で考えてみようか】
【おっ、27日だね?俺も来れるけど14時とかお昼の時間帯でいいのかい?】
>>991
【本調子じゃなかったの!?】
【別に休みにしてもいいのよ。そういう時は】
【マットじゃあれだけど、ボートみたいなやつなら大丈夫かも知れないわね】
【14時でいいわよ、いつも通りにね】
【調子悪いのに返信できなくてごめん。返事は明日とかでもいいから】
【ひとまずこれで失礼するね】
【日時の都合とかあればまた言ってくれれば…それじゃおやすみ、ラウラ】
【スレをお返しします】
>>992
【わーっ!変なタイミングでごめん!】
【今日はちょうど熱下がってたし、やる気も出たしで相手してもらいたくてね】
【じゃあ明日は様子見てどうするか考えようかな、一応…】
【それか、ボートみたいにまわり囲んでるタイプのマットとかも…】
【参考になりそうな画像とかも探しておくよ。それなりにやりやすそうなのを探そうか】
【それじゃ27日の14時だね。さすがにその頃は回復してそうだから、楽しみにしててくれ…!】
【改めて今日はありがとう。おやすみなさい……】
>>993-994
【直前でも今一調子でないならそう言えば良いのよ。前も言った気がするけど】
【お疲れ様、ファビオ。おやすみ。またね】
【スレを返すわね】
【今晩もこちらをお借りします】
【先日まで忙しく準備ができませんでした。すみません】
【ただいまから作らせていただくのでお待ちください】
【スレをお借りします】
【年末で忙しい時期ですので大丈夫ですよ】
【こちらも忙しく、まだごはんやお風呂が済んでおりません】
【一時間ちょっとかかっても問題ないです】
>>979
んも゛ぅう゛っ!?♡
(喉奥に極太の肉棒を突き刺されて、呼吸を塞がれ代わりに吸引されるのは濃厚な雄の匂い)
(細くなった呼吸を補うために思い切り吸い込むと、汗臭い男の匂いで一気に頭の奥まで満たされて)
(酸欠状態で白目を浮かべる目じりから涙が零しながら、噎せ返るような男の匂いで脳イキして)
(ぶしゅぅっ、と潮を噴き上げながら無意識に頬を窄めて吸い付くと腰を退くのに唇が引っ張られて、下品極まりないフェラ顔を晒される)
(意識が朦朧としながらも本能だけで奉仕しながら快楽を貪っていて、両穴を串刺しに去れると豊満な肉体がビクッ、ビクンッと震える)
(ケツ穴を広げると大量に注ぎ込まれた精液が逆流しケツ穴からボトボトと零れ落ちる、まさに精液便所と言うような有様)
(普通の人間ならば到底収まる筈のないトイレブラシを散々に調教されたケツ穴は受け入れてしまい、精液便所掃除が始まる)
あ゛お゛ぉ゛っ!? ぉ゛っ、ん゛ぉ゛ぉ゛っ!!♡
(庁舎鳴くスポンジを押し付けて腸壁を擦り上げる刺激にだらしない悲鳴を上げて悶える)
(トイレブラシから逃げ回ろうと足腰を暴れさせて抵抗するが、結果としてデカ尻をブンブンと振り回す無様ダンスを披露するだけで)
(異物挿入に抵抗しようとまるで排泄をするかのように下腹部に力を込めて、重くなったスポンジをゆっくりとひり出そうとしていたが)
ぉ゛っ!♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛〜〜〜っ!!♡♡
(出てきた持ち手を押し込むと、引き締めていた直腸を抉じ開けながらスポンジが一気に奥まで達してしまい)
(脚をつま先代にしてピンと伸ばしデカ尻を突き上げながらビクビクと悶え、白い持ち手を強調するように掲げた恰好のまま絶頂して)
(自分よりも格下の男達に全身を嬲られる、悪の組織幹部補佐の女)
(口も、尻も、乳房も、自慢の肉体を余すところなく、玩具以下の使い捨てられるボロ布のような扱いをされていた)
んぶぅっ♡
(いちの合図で後頭部を鷲掴みにされた頭を思い切り股間に叩きつけられ、顔面がびっしりと生えた陰毛に埋まるほどに密着して)
(絢の肉体が前に引き寄せながら逞しい肉棒に喉奥までをオナホにされて、同時に右乳首を思い切り↓に引っ張り伸ばされ濃厚母乳を噴き出して)
(ケツ穴に深々と収まっているトイレブラシを捩じると腸壁が引き締まり、絞られたスポンジから漏れ出たザーメンがケツ穴からトロリと零れる)
ぶぅ゛う゛う゛ぅ゛っ♡
(にぃの合図では絢の頭を突き放すように肉棒を引き抜き、もう一端のトイレブラシも突き入れられて前後から身体の中心へと力が加わり)
(今度は左の乳房を揉みつぶされて圧迫された母乳が飛び散るほどに噴き出して)
ぐぉ゛っ、ぅ゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っ!?♡♡
(さんの合図で前後から再び串刺しにされると同時に、連続ピストンで意識を飛ばしそうなほどの強烈な責めに襲われて)
(ピンと張った小指の先ほどもある伸びてだらしなくなったクリも同時に捏ねまわされて、ばるんばるんと爆乳が跳ね回らせながらカラダをくねらせ)
(さらには尿道を抉じ開けて突き刺さる綿棒をもぐりぐりと弄られ、大量の涙を流しながら口をふさがれている中でも鼻から特大の苦し気な悲鳴を上げる)
(組織幹部への制裁としても、凄惨すぎる絶頂処刑に彼女の部下たちは竦み上がっていて)
(思い思いに玩具にされている彼女たちに恐怖を植え付けるには十分すぎる光景だった)
【大変遅くなりました…つい凝ってしまいまして】
【やりすぎでしたら言ってください…】
【こちらこそ色々やりすぎてるかもなので、遠慮なくいってくださいね】
【返信をお書きしますのでしばらくお待ちください】
>>998
牛そのものな声出しやがってよ!牝牛に餌をくれてやるぜ!受け取れっ!!
(喉奥を抉るように突き入れて喉を広げ、亀頭が食道まで堀り進むと顔面を黒い陰毛の茂みに埋め込み)
(肉棒が上下に跳ね上がって喉や頭を震わせる勢いで射精が始まり、塊のようなザーメンが音を鳴らして注がれる)
(胃の中に大きい精子が詰まった重たい塊汁が溜まっていき、熱い粘液が喉や胃にへばりつき)
(喉と肉棒の隙間から強烈な精臭がこみ上げ、絢の脳と鼻を焼いていった)
ふぅ〜〜〜…すっきりしたぜ!気持ちよく餌やりできるから、飼育するのが楽だな
(太い肉棒を引き抜いていき、舌の上に亀頭をのせることで呼吸できるようにさせ)
(息を吸っている間に男が身震いすると舌や内頬にめがけて精液の塊をぶちまけ、口内すら雄臭い精汁塗れにし)
(ヘドロのようにへばりつく精液を注ぎ終え、尿道に残った汁を噴き終えると肉棒を離していった)
もうバケツが満タンになっちまった…デカい乳してるだけあって、ミルクをため込んでやがる
(大量に噴乳したせいかバケツは満タンになり、溢れた母乳が周囲に飛び散って甘い香りを出し)
(男たちが次のバケツを爆乳の下に置くと乳しぼりが再開され、片乳房に男二人が握りしめ)
(手のひらや指の形に乳肉をひしゃげ潰して根本から乳輪近くまで絞り、もう一人は乳首を握り引っ張り)
(太くて長い乳首をバケツに向かって扱いて母乳を噴出させ、ただでさえ大きな乳房や乳首を引き延ばしていき)
こっちの穴もひりだしたいだろ?排泄イキ宣言して無様な姿をさらしやがれ!
(尿道やアナルを蓋する綿棒やブラシを引き抜き、デカ尻を太鼓のように手で叩き)
(伸びたクリは男が吸い付いて引っ張り、歯を使って軽く押しつぶすように甘噛みを加え)
(カメラを向けた男たちが痴態を撮影し、世界中に映像を発信してしまう)
【これでスレが埋まってしまいますね、次スレでお会いしましょう】
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