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エロファンタジー世界で冒険 避難酒場78杯目
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ここはファンタジー関連のキャラが集い冒険したりHしたりバトルしたり普通に雑談したりするスレの避難所です。
参加したい方、名無しさんも気軽にご参加ください。
基本はオリジナルですがDQ、FF、TRPGなどネタは問いません。
ジョブかぶりや雑談、エロール同時進行がありますが
気にしないで気楽にしてください。
荒らし、叩きはスルーでお願いします。
※プロフィール
ジョブ:
種族:
性別:
名前:
レベル:
年齢:
身長:
3サイズ:
見た目と簡単な自己紹介
希望プレイ:
NG:
雛雛キャラプロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1360582867/
支部プロフ保管所
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/
土地など(>>2),キャラ設定を考えるときに活用してください。
キャラサロン
【エロRPG世界で】勇者♀の冒険!!78【冒険&H!!】
http://mercury.bbspink.com/test/read.cgi/erochara/1407336249/
雛雛スレ
エロファンタジー世界で冒険 117章
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/5556/1515238179/
裏スレ
エロファンタジー世界で冒険 40章 ピンクのキャラサロン裏板
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/anime/10343/1524581680/
前スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場77杯目
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1526698601/
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大陸:メイン舞台の通称で多数の迷宮がありとても広い。ガリア大陸とも言われることがある
アリアッハン:アリアハンのパチモンの街で王都。風ノ区、火ノ区、水ノ区、土ノ区、中央の5つの区に別れ各々に冒険者ギルド、他に転職神殿や蘇生教会等も
ルイーダッの酒場:冒険者のたまり場、本来の名前は金竜の翼亭
闇酒場:人間、魔物が出入りする娼館
魔王城:魔王の城
ヒノモト:日本的国
モンスタ一村:正式な名前がない敵対していない亜人や魔物の冒険者の拠点
魔導帝国:魔導アーマーやらの機械文明が発達した帝国
辺境:エルフの集落、幻獣の森、古代遺跡、火竜の山、移民の街がある
エルフの集落:閉鎖的だったが最近は村離れし冒険者になる若いエルフが多い
移民の街:辺境のど真ん中を開拓して発展した街。中央に闇の塔
ノレイーダの酒場:店員が全員オカマかニューハーフの酒場。訳アリ冒険者の身元保証も引き受けている
アマゾネスの村:女傑の村、近隣諸国とは仲が悪い
シルバール:精霊を信仰する西の小国
オーク軍地下城塞:オーク、ゴブリンを中心とした亜人軍の根城である、渓谷に築かれた地下城塞
レニストール:女性上位の魔法の国
霧の大陸:魔力を含む霧に年中包まれた大陸、不気味な魔物が多く
魔力の霧の為、転移魔法も使えず空路も海路も危険。地下道が開通、旅の扉が設置されるまで未開の土地だった
フォハザール:南方諸国に存在する不思議のダンジョンの国
ヌーハーフ王国:ニューハーフの多い王国
エネアド:エジプト的な国
ザフィラスト:アルテアが納める砂漠の国
ローゼンクロイツ:魔剣伝説が残る帝国
スライム地方:古今東西老若男女、森羅万象ありとあらゆるスライム種やその近縁種が集うらしい地方
アルシア大陸:魔王が封印されている大地
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新しいスレ立てお疲れさま
改めてテンプレ置いとくな
ジョブ:魔法戦士(傭兵)
種族:人間
性別:男
名前:セルテス
レベル:高い
年齢:26歳
身長:183cm
見た目と簡単な自己紹介
黒髪、黒目、筋肉質な体つき
ストレートヘアで前髪だけ少し長め
目付きは鋭く、傭兵ぜんとした見た目
ライトメイルとミスリルソードを装備
コテコテの見た目とは違って魔法も使いこなす
趣味は読書、狩り、釣りなど
希望プレイ:
雑談、ノーマルプレイ、ナンパ、セクハラ
NG:
男性相手
ニューハーフ、シーメールなども基本にはNGだが知らない間にちょっかいかけたりする可能性はアリ
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ジョブ:勇者
種族:人間
性別:♀
名前:アリス=ブレイブハート
レベル:高い
年齢:17歳
見た目:栗色の長い髪、翡翠の瞳
あどけなさや幼さが残るが意思の強そうな端正な美貌、張りのある若々しい色白の肌
桜色のニプル
世界樹クロスのヒーロー♀アナザー衣装
ファンタジーライフ聖騎士のティアラ
or
赤色のビキニアーマー型の魔法の鎧
身長:160cm
3サイズ:Bほどよいサイズのお椀型の美乳W細みH形よい小尻
装備:ブロードソード、白銀の聖剣シルヴァリエス(今は使えない)
二年前、王都があるガリア大陸とは別の、北の大陸アルシアで目覚めた魔王を倒した聖銀の勇者。聖なる光と雷の力を操る勇者の乙女
その時の戦いで心身ともに大きな傷を追い
小さな村でひっそり暮らしていたが、魔王復活の兆しに再び戦いの場にでる事を決意した
優しさと正義感、責任感を併せ持つ少女
だが、現在勇者としての力は嘗ての戦いの影響で衰えており、力を完全には発揮できない状態である
※1
その力を取り戻すべく王都の異端の魔道師グレアムに協力を頼み、衰えた勇者の力を補うべく
他者の生命力をオーブとして胎内に宿し、それを力に返る方法を選択
名も知らぬ男達や、時には魔物に抱かれ、犯され、オーブを産み落とし
淫楽に狂いそうになりながらも人々の為、その若々しい無垢であった肢体を差し出し続けている
※2
グレアムの研究により、勇者の力を引き継ぎ、更には魔物の力を引き継いだ魔獣を産み出せる肉体となったアリス
人々の笑顔の為、魔獣の母胎として魔獣軍団を産み出すべくモンスター相手の交配実験にその身を差し出し……
また、胎内に宿った魔物を強靭に育てる為には異性の精力を浴びることが必要である
※3
1・2を得て魔王を完全に倒すことに成功するも
爛れきった肉欲の日々に精神も肉体も快楽無しでは生きられない淫らな物となり
何時再び驚異が現れるかわからないからと自分の心に言い訳をし、淫欲に身を任せる日々を延々と送っている
※4
魔王に挑むも力及ばす敗北
勇者と魔王の力を受け継ぐ魔王の新たな肉体を産まされ
新たな肉体に受胎した魔王、魔物達に犯され、孕まされ、産まされ……自らが生んだ魔物達が戦火を広げていく事に何もできぬまま
更には魔王軍支配下の街で見せしめとして支住民達に肉便器奉仕させられながら
パーティー全員魔王の秘術により不老不死の肉体にされ、延々と終わりの無い絶望の日々を過ごしている
※5
4の末、絶望と淫楽に溺れ魔将軍アリス、魔将軍リスティ、魔将軍セルリアと魔族とし生まれ変わった堕ちた聖女三人
三人とも白髪に変化しアリスは人間と同じ肌のままだが全身に赤紫色の淫門が広がり羊のような角が生えたデーモンに
リスティは赤鬼を思わせる赤銅色の肌に牛のような角が生えたオーガに
セルリアは青い肌のシャドウエルフに変化している
其々露出過多な紫色のレオタード鎧を身に纏っている
ヒトであった時の心は完全に消え去っており魔王に服従を誓っている
希望プレイ:※1〜4をベースに相談、それ以外でも色々と提案して頂ければ幸いです
※1・2研究費用の為グレアムの出資者の貴族に奉仕、魔王と戦う同盟を結ぶ為、反魔王勢力のレジスタンスや敵対部族、オーガ支族、オーク支族等に性奉仕、魔物に敗れ陵辱の限りをつくされる、ボテ腹プレイ等
※4オークやゴブリン等の魔物に種付け、死ねない身体を生かしたワームに丸呑み、巨大モンスターに肉オナホ扱い
快楽堕ちして魔王や魔物に自ら身体を開き奉仕
※5魔王に奉仕、男性を逆レイプ、女性をふたなりレイプ
NG:グロ、巨尻、コート、確定ロール
現在のパーティー
勇者アリス、闘士リスティ、賢者セルリア
-
ジョブ:闘士
種族:人間
性別:♀
名前:リスティ=ジャンロック
レベル:高い
年齢:25歳
見た目:剛気な印象を与える緑の瞳にミディアムの赤茶けたツンツン髪、緑色のバンダナを額に巻いたハンサム寄の美人
むっちり肉感的で体格が良く、引き締まった肉体を持つ褐色肌の長身グラマラスな女闘士
洋梨型でボリュームたっぷり、自重でいやらしく型崩れした乳房は求肥のように柔らかくニプルは大きめ
腹部は引き締まりメリハリがある
出で立ちは黒いレザービキニアーマー、銀の腕輪、グラディエーターサンダル、レザーチョーカー
身長:181cm
3サイズ:B洋梨型の豊巨乳W腹筋が程よく乗っているメリハリのある腰Hムッチリした豊尻
装備:大剣、ウォーハンマー
とある孤児院の子供達に寄付し養っている蛮属の血を引く歴戦の女闘士
ギルド所属の冒険者で元傭兵であり男勝りで豪快、大雑把な性格の自由人
魔法は一切使えないがかなりの修羅場をくぐってき実力はかなりの高さ
姉御肌で面倒見は良い
蛞蝓やヒル等ヌメヌメヌルヌルした生き物が苦手
乳首が敏感
アリスの※1・2同様の処置が施されている
ジョブ:魔導師
種族:エルフ
性別:♀
名前:セルリア=アーンヴァル
レベル:高め
年齢:220歳
見た目:世界樹5のウォーロック♀1
身長:178cm
3サイズ:B形よい釣り鐘型の美巨乳W細く括れているHプリッとした桃尻
装備:ウィザードロッド
閉鎖的な里を飛び出し見聞を広げるため旅をしているエルフの女性魔導師
礼儀正しく物腰の柔らかな女性
攻撃魔法、回復魔法、召喚魔法すら扱え賢者と言われているが
本人は少し恥ずかしがっている
アリスの※1・2同様の処置が施されている
ジョブ:錬金術師
種族:ダークエルフ
性別:♂
名前:グレアム=サザーランド
レベル:高い
年齢:300歳?(見た目は30手前)
見た目:銀髪のオールバック、モノクルを着けた切れ長の目の美青年ダークエルフ
身長:181cm
装備:強大な魔力を秘めた魔道書
王都の魔道師協会から異端の研究者として追放されたダークエルフの錬金術師
アリスに協力して彼女の肉体に魔術的改造を施した帳本人
グレアム本人は性的な事に対して一切と言っていいほどに淡白だが
アリスの勇者の力を利用した研究には興味津々であり、強大な力を魔道具
強力無比な魔獣開発の研究も兼ねて
彼女に協力、指示を与えている
高い呪力を持ち、羞恥心や淫楽に狂う事への忌避感を薄れさせる淫呪等も扱える
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"
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スレ立て乙
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前>999
お菓子に使われているのでも少し駄目かもしれません……
匂いを嗅ぐだけでも……って感じですし……
前>1000
タームと戦えって事ですか!?
(アリだー!)
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>>7
お菓子に使われるアルコールでもダメなのか…
それじゃ、アリスちゃんを口説くときは呑まないようにしないとな
キスしただけで具合が悪くなったら困るしね
(悪戯っぽく、唇の端だけをにやっち上げる)
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>>8
く、口説くって……あ、あはははは……
なんでこんなにお酒に弱いんでしょうね、はぁ〜……
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どうもこんばんは、エルフィミアです。
お母様も一緒ですけど…まあ、ちょっと喋る程度にしてもらいますね。
『娘のおまけ扱いなんて、酷いわ〜』
【名前】 エルフィミア・レニストール
【年齢】 16歳
【性別】 女
【職業・種族】 人間。王女で魔法使い
【3サイズ】92・57・88
【容姿】
腰まで伸びたストレートのお姫様カット銀髪に、黄金のティアラを装着している。
きりっとした端正な瞳は黒色。大人っぽさの中に、少し子供っぽさも残っている。
身長は170センチほど。華奢だが胸はFカップくらいで服装もあって大きく見える。
服装は、純白ノースリーブのドレスを着ており、魔力を大きく高めている。丈は足首まである。
右腕には女王である母・メルフィーナからもらった魔法の腕輪と、友人のティアナからもらった腕飾りをはめ、
左腕には契約精霊であるドリアードからもらった契約の証がはめられている。
【性格】
将来は女王となるべく育てられたので、自分にも他人にも厳しい。
でも、弱い者には優しく、悪しき者には容赦はしない。
少し腹黒なところもあるかも。なんだかんだで母親似。
【武器等】
霧の大陸で手に入れたホーリーケインという杖を持ち、魔力を底上げしている。
攻撃魔法から回復魔法まで一通り使える。 武術はまったく使えない。 運動音痴。
【希望プレイ】
勇者様や、恋人の男性とのラブラブエッチ。メルフィーナを出しての3P。
国を侵略してきた悪人や軍隊に犯されるなどのレイププレイ。
レズプレイもありです。 色々なキャラ出しての乱交が一番好きかな?
【NGプレイ】
スカトロ・グロ・死亡ネタ・酷過ぎる暴行・お尻
【その他】
エルフィミアの育った国、レニストール王国は女性が多くの権力を握っている国で、魔法の力で発展してきた。
彼女の父は、魔王との戦いで死亡していて、エルフィミアはいつか魔王を倒してくれる勇者の力となるため、
厳しい魔法の修行に励んできた。魔王を倒して仇を討とうと考えているが…
多くの魔物退治や盗賊征伐などで、エルフィミアの名前は多くの人が知っているようである。
母であり、女王でもあるメルフィーナは、大人しく次の女王として収まってほしいと思っているが、
エルフィミアはそれよりもこの世の邪悪を討ち滅ぼし、もっと多くの人のために働きたいと思っている。
性についてはそれなりに知識はあるものの奥手な方。でも雰囲気があれば乗ってくる性格。
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ジョブ:魔法使い・女王
名前:メルフィーナ・レニストール
レベル:不明
年齢:さんじゅうチョメチョメ歳
身長:168cm
3サイズ:102/62/91
見た目と簡単な自己紹介
レニストール王国第5代目女王にして世界でも五指に入る大魔法使いの一人。
女王としての仕事は娘のエルフィミアにほとんど押し付け、魔法の研究をしたり、探索したり、男漁りしたりしている。
性に奔放な性格で王宮の奥にハーレムを作っている他、好みの男に手を出すことも多い。
淫乱なことは完全に自覚していて積極的に男を誘う。たまに可愛い女の子を誘うこともある。
結婚歴があるが夫は魔王軍との戦いで戦死。だが仇を取るつもりはない。
16歳の一人娘・エルフィミアがいる。彼女にはあまり好かれていない。
実は体内にかつてのレニストール建国者の一人、黒魔毒女フェルマリウスの魂が宿っている。
たまに出てくる人格はフェルマリウスのもののようだが…
ウェーブのかかった銀髪に、胸を開いた赤を基調にしたドレスを着用している。
普段からばっちり化粧していて子持ちの女性とは思えないほどの美貌とスタイルの持ち主。
武器などは持たない。彼女自身の魔力が膨大なため、武器もマジックアイテムも一切不要だからである。
しかし、レニストールに伝わる女王専用の杖・レニストールケインを異次元の底に保存している。
古今東西の魔法を諳んじている。現在は闇魔法に凝っている。
闇魔法は人の心を弄ぶ魔法と言われているので、メルフィーナの好みに合うのかもしれない…
「神代の魔法」と呼ばれる失われた太古の魔法を探していて、すでに発見したわずかなものを習得済み。
希望プレイ:乱交、親子丼、和姦など。ラブラブエッチもいいかもです。
NG:グロスカ、過度の暴力。
『プロフを貼って思い出したわ〜私って神代の魔法を探してたのよね〜』
そんな大事なことを忘れてたんですか…
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こんばんはエルフィミア様にメルフィーナ様
セルリア「神代の魔法……かつて伝説の白魔道士が命をかけて封印を説いたという……」
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>>9
実は結構、気にしてた?
ぶどう酒を水で薄めたやつとかから試してみる?
>>10
こりゃ、はしめまして…美人母娘?
俺は…まぁ特に変鉄もない傭兵
セルテス、ヨロシク
(黒髪、黒目、胸当てと手甲だけのライトメール、黒っぽい服を着ている)
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「ボクは、勇者になるんだ!」
「この世の何処かに、邪神と戦うために必要な七つの宝玉があると聞きます」
【氏名】“紅顔の勇者”クロウ (♂15) 【種族】人間
【容姿】髪:黒(ツンツン)、瞳:紫、肌:黄、身長:150.0cm、体重:53.7kg
【身体の特徴】肉付きがよく瞬発力が高い、左腕に火傷の跡
性器:年相応より若干大きめ アンダーヘア:なし
【一人称】ボク 【イメージCV】松本梨香 【イメージBGM】The Brave(JAMProject)/お尋ね者との戦い(Metal Max)
【地位・職業】駆け出し勇者・サムライ
【武装】
右手:カタナ“備前長船”
左手:添えるだけ
胴体:ラメラーキルボワール、洞窟獅子の革マント+3、スパイクドガントレット(左)
頭部:赤いバンダナ(「グリフター DC」で検索)、フェイスガード
脚部:スタデッド・レギング
アクセ:犠牲の指輪(装備者が危機に陥った時に身代わりになるという)
マジックポーチ(見かけ以上の収納量、時が止まる)
成田山のアミュレット+2(幸運度にボーナス)
所持:松明、魔法の鍵、財布、金てこ、白檀の木槌、棒手裏剣多数、その他冒険者の必需品一式、
堕落の書:Tome of Corruption(ISBN978-4-89425-700-9)
([不確定名]世界一硬い木刀 [奉納済])
護符:スクロール型
祝福:盾持つキル、墓石のキルロイ、弓手のエラム、時の神トートクレーン、日食と防具の女神アミバ、
呪詛:無限の狂王、海峡のスカゲラク、
宿縁:少女勇者アイリス、淫魔イーミル、魔法の二刀流ルーニャ、
結縁:男女を越えし者、烏天狗、砂漠の女王、暗黒騎士、魔女様、ロシアの魔女、道場師範、女海賊、見習い天使、
聖銀の勇者、蛟の武器屋、封印の大悪魔、女王陛下と女騎士団、刀使い♀、ドラゴニュート、オオサカ、
拠点:ナントカ、アリアッハン、エネアド、レニストール、ゾクチバツ、氷原の村、
【攻撃方法】曲刀剣術(辻無外流、不伝流抜刀術、根岸流手裏剣術に相当)、格闘術
法力剣・裂威斬悪武霊怒(刀身に光を纏わせる)
マジックアロー(杖代わりの使い魔から放つ。威力は目くらまし程度)
成長次第では超時空時代劇TRPG「天下繚乱RPG」でいうところの「秘剣使い」を取得出来るかも。
【特技】服を着たまま泳げる。大概の騎乗用動物は乗りこなせる。棒手裏剣は自作できる。酒に強い。
魔法:転移魔法(護符に登録された拠点に行ける)、セルフヒール、
言語:共通語、古代語読解
【趣味】古代史の研究。ポーカー(テキサスホールデム)。
【戦う理由】受け継いだ血統の導き。“名もなき大いなる邪神”と戦うため。
【性格】基本的には勇者らしく振舞おうとするのだが、たまにいたずら心が顔を出す。
【長所】基本的に素直で真面目
【短所】むっつりスケベ
【弱点】魔法は学ぶ機会がなかったので成長限界が低い。盾を装備出来ない。
【希望】戦闘、雑談、エロール。 【NG】スカ、グロ(主にPLの嗜好)、特定の部位に拘るプレイ
【タイプ】(異性)奇麗な人 (同性)特になし
【プレイ嗜好】経験不足なので学びながら
【経験】Lv20前後、レベルアップの可能性あり
【備考】剣士として名を馳せた父の死後、勇者として功為し名を上げるため旅立った少年。
生前の父から特殊な細身の曲刀とそれ専用の剣術を受け継いだ。
バンダナで顔を隠しているのは目線で動きを読まれるのを防ぐためであり、特に正体を隠すつもりはない。
出身は北方の“鐘響都”ナントカの街。この街は“盾持つキル”という戦女神に守護されている。
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1473486657/65)
将来“楯無”の銘を持つ防具を装備することを、他ならぬキルに予言されている。
また、邪神と戦うために多くの神々と邂逅し祝福を受けようとしてる。
裏設定として父は地球から召喚された勇者だった。なのでヒノモトとかはあんまり関係ない。
過去の勇者の仲間である“神槍”やヒノモトの“独眼竜”達から指導を受けることがある。
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/36)
(ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1426355013/39)
【名前】ベム 【種族】使い魔
【特徴】六本の短いタコ足が生えたこぶし大の目玉、翼(空中浮遊)、魔力増強、親友的ポジション、心配性。
【備考】ロールプレイ上言いにくいことをプレイヤー発言してくれる。
【覚醒後の特徴】3フィート18インチ(約1.4m)の人型、青い体色、矢尻のような舌
こんばんは。そして>1乙です。
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>>13
実は、その……はい………
(こくんと)
何だか無駄な気もしますけど、試してみるのも良いかもしれませんね……
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>>12
こんばんはアリスさん。
そうですね…いくつかはお母様が見つけて習得してしま……まあ、そういうことです…
私ではまったく使いこなせない強力な魔法ばかりですね。
『魔法使いなら最強の魔法を求めて当然でしょ〜?』
>>13
初めまして。エルフィミアです。セルテスさん、よろしくお願いしますね。
傭兵さんですか…必要な時がきたらお仕事を依頼したいですね。
『久々の殿方だわ〜♪ 年上の女は好きかしら〜?』
あ、お母様は気にしなくてもいいので…
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>>1乙でいいのかなぁ。
褒美にドラゴンの鱗をあげよう。何かの素材にするといーよ。
ああでも勇者とかその仲間にいそうな奴ばっかりだ。
…一人残らずゲームオーバーにしてやんないといけないとこだけど…
多くてだるいや。帰って寝よ寝よ…ふぁぁぁぁぁぁぁぁ…
プロフ張りに一言ね〜
ジョブ:モンスター
種族:ドラゴニュート
性別:女
名前:リヴ・イシドールス
レベル:197
年齢:5878歳(人間換算で14歳)
身長:155
3サイズ:76.55.80
薄い緑色の髪は肩よりやや長いくらい。頭の両側にやや湾曲した角
皮製の胸当てとベルト。下には布製の服に長めの腰布にスリット入れている
腰にロングソード改をぶら下げ、スリットからは長い尻尾、背中に竜の翼
歯は鰐の牙の如くで岩でもかみ砕ける
…やや童顔
灼熱のブレスは5800度
炎系、雷系の魔法が使える。空も飛べる。
終盤に戦う強力なボスキャラの一人
魔王軍四天王が一人
…なのだがあまりやる気がなく寝てばかりいる
財宝が大好きで居城にたっぷりため込んでいるらしい
…人間には無関心
足元を歩く蟻を侮蔑もしないが尊重もしない、気にも留めない、よほどの事が無い限り
希望プレイ:RPG的なノリが好きかもしんない
NG:汚いのは嫌いだよ
ジョブ:モンスター(フィールド、ダンジョン等でエンカウントする)
種族:人狼
性別:雌
名前:固有の名を持たない、同族複数の時は便宜的にABCで区別
魔王様に名前を付けて貰えたらモブから中ボスに格上げされる
レベル:10
年齢:14
身長:151
3サイズ:74・54・80
装備 蛮刀、皮の胸当て、鋭い牙
見た目と簡単な自己紹介
魔王様に仕える大勢のモンスターの中の一匹
冒険者や勇者の首を求めてフィールドをうろついている
旅立ち直後に出会うと危険な敵だがある程度レベルをあげればそれほど怖くない
呪文は使えず物理攻撃一辺倒、攻撃力は高め
冒険者が強いと見ると逃げる事も
野蛮、狂暴、野生的、魔物や亜人には気さくで呑気だが人間は敵視しておりエサにもしている
魔王様大好き
序盤の魔物のためかどうも小者臭が漂っていて狂暴なくせにわりと気が小さいところも
いわゆる亜人型の外見
肩まで無造作に伸ばした茶髪はややぼさぼさ
ケモノ耳と尻尾が生えている
ちょっと日焼けしてて頬に傷跡
遠目には少年じみて見えるがよく見ると少女だ
希望プレイ:魔王様にご奉仕っとかなんとか
NG:スカ系は無しの方向で
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>>14
クロウさんもこんばんは。
この前お母様と酒場で飲んだらしいですけど、どんなことを話していたのかしら?
『うふふふふ〜まあ〜色々よ〜』
(エネアドに攻め込むとか言ってたとは知らないエルフィミア)
-
【レス蹴りすいません、少し落ちますね?30分ぐらいで戻ってこれるとおもいます】
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>>14
おっ、こっちの少年もコンチワ
俺は傭兵やってるセルテス、魔法戦士だ
(腰にミスリルソードを帯刀している)
ちょうど土産に菓子を持ってきてたんだが、一つどうだ?
(カスタードクリームのタルトを勧める)
>>15
んー、今から試してみる?
ちょうど、土産に持ってきてたワインもあるし
(真っ赤なワインの入った瓶を出して見せる)
>>16
あぁ、そこそこ頼りにしてもらえる腕はあるから
良かったら力、貸すさ…ヨロシク
(エルフィミア母娘にもカスタードクリームのタルトを勧める)
歳上好きって訳じゃないけど、美人さんのお相手なら喜んで
(鋭い眼差しとは裏腹に、気さくな感じで答えながら軽く肩を竦める)
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>17
やあこんばんは。
そしておやすみ。
>18
え、ああ、あの日は……
ん〜〜、マジックアイテムの事とか。
そうそう、武具精霊の眠る地の話、ってのがあるんだよな。
>19
【了解です】
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>20
ア、ハイはじめまして。
すいませんいただきます。
じゃあ、こっちも……
(マジックポーチから、まずかき氷機を取り出した)
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>>17
こりゃまた物騒そうなお嬢さんだな
ただの雇われ戦士なんで、お手柔らかに頼む
>>22
ん、なんだそりゃ
変わったモンを持ってるんだな、少年
(見慣れない機械に少し興味を示す)
まぁ、タルトだけどカスタードクリームだから
もって帰っても良いけど、明日には食っちまった方がいいぜ?
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>>17
はっ!? 強敵の雰囲気が…
と、乙でした…
>>19
分かりました。行ってらっしゃいです…
>>20
え、ええ…お願いしますね…
なんだか頼り気のある傭兵さんですね…あまり傭兵を雇いすぎると、女騎士さんたちが不満を抱えてしまうんですが…
あ、ありがとうございます。甘いものは大好きです。
『うふふふ〜話の早い殿方でいいわね〜私のハーレムに入らない〜?』
誰彼構わず誘わないでください!!
>>21
マジックアイテムのこと…ですか…
まあ、それならいいんですけど…お酒の場にお母様を行かせると、トラブルが起こりそうで…
『武具精霊ね〜魔法使いは武具はあまり関係ないし〜興味ないわ〜』
そ、そんな…身を守る防具だって必要でしょう? 聞く価値はあると思いますよ。
-
(続いて氷塊を取り出してセットし、ハンドルをぐるぐる回してカキ氷を人数分作った)
では皆さんどうぞ。ゆっくりと味わってください。
(誠に申し訳ありませんが、シロップはイチゴ味しかありません)
>23
試作品だけどね。
こっちは今いただきます。(ぱくっ)
-
>>24
女騎士ねぇ…
まぁ、手を貸すにしても、俺は裏回しも得意だから
前線で暴れられるように、後陣を守ったり
斥候を任せて貰うのも良いさ
(メルフィーナに向かって)
ハーレムに誘われるのは光栄だけれど、奔放がウリの自由人なモンで…
まぁ、食事と酒の誘いは断らない主義なんで気が向いたらヨロシク
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>24
トラブル……ああうん。(起きるというか、起こすというか、という言葉を飲み込んだ)
失われた聖地アカバネ……
主を亡くした武具たちが最後に行きつく場所だとか、精霊の宿る武具を狩り集めた古代帝国の宝物庫だとか言われてるけどね。
もちろん武具の括りには武器も防具も魔法の杖さえ含まれてる。
中には宿るべき武具を亡くしたはぐれ精霊とかもいて、宿るにふさわしい武具を待っているとか。
そうでなくても自身の宿る武具の主にふさわしい使い手を待っていたりとか。
-
>>25
ほぉ…氷を削るのか…
砕いた氷や、雪に酒を注ぐのは見たことあるが
ん、ごちそうになるよ
(いちご味のかき氷をつつく)
ふぅん、雪よりしっかりしてるな…程よく口で溶けて、面白い味わいだ
と、アリスちゃんが戻るのを待ちたいトコだが
俺もちょいと一旦抜ける…また会えたらヨロシクな?
-
>28
これにかけていい酒も研究中だってさ。
ア、ハイそれじゃあまた。
-
>>25
こ、これって…ただ氷を削っただけ…じゃ…?
その赤いものを掛けただけで美味しくなるのかしら…?
(レニストールにはかき氷はないらしい。一口食べてみると…)
お…美味しい…暑い時期にはいいデザートになりそうですね…
『美味しいわ〜♪ ん…あ、頭が痛いのよ〜』
(勢いよく食べたらしい)
>>26
わが国には女騎士軍団というものがありまして…傭兵を雇ったりすると、不満を言う人もいますので…
レニストールで戦う時といったら、賊と戦うか、あるいはモンスター退治ですね。
特に狂暴な盗賊軍団はしょっちゅう狙ってきますから…女の国と思ってバカにされているのかしら…
『残念ね〜ハーレムに入っても常に一緒じゃなくてもいいのよ〜私が来てほしい時に無理やりワープさせるから〜』
そんなんだから文句を言われるんでしょう…
>>27
アカバネ…?
そんな場所があるなんて知りませんでしたね。
良い魔法の杖があるなら欲しいですね…剣とかはもらっても、女騎士さんに渡すくらいしかできませんが…
はぐれてる精霊なんてものもいるんですね…可哀そうに…
『私には杖なんて要らないのよ〜最強の魔法使いには杖なんて不要よ〜』
世の中の大半の魔法使いはそうはいかないんですよ…
-
ふぁ〜……眠いですにゃ〜……
【アリスはお酒の匂いに酔って机の上ですーすーと】
-
>>31
あ、猫人のラフェさん。お久しぶりですね。
商売は最近どうですか?
『あら〜? 猫ちゃん〜? 可愛いわね〜』
-
>>32
にゃは、こんばんはですにゃエルフィミア様♪それにメルフィーナ様
最近はボチボチですにゃね
勇者様がよく錬金素材を買い溜めしていってくださってますにゃ
-
>>33
ボチボチですか…お互い大変ですね…
レニストールでも鉱山の採掘がなかなかうまくいかず…もう掘りつくしたわけじゃないはずですが…
質のいい魔法石じゃないと商人さんに仕入れてもらえませんしね。
素材にしようにも、また質や量の問題が…と、暗い話はやめましょうか。
『勇者様は儲かってるのね〜なでなで〜』
(尻尾をなでるメルフィーナ)
-
>>34
にゃう、最近の冒険者の方は金払いが悪いのですにゃ〜……
にゃにゃ?でしたならドワーフよ方を雇ってみてはいかがですかにゃ?
ドワーフの方たちは鉱脈を見つけるのが大得意ですにゃ♪
質の悪い魔法石でも使いみちはありますなゃよ?例えば……
(量産型魔道兵の動力源として使えるので帝国が結構な量買ってくれるらしいと話)
にゃにゃ!?しっぽはだめですにゃよ!?
-
>>35
ドワーフを雇うと…なるほど…
労働者のほとんどは強制労働刑の元賊の人たちですからね。
あまりやる気も出してもらえないんでしょうけど…
帝国…ですか…
偏見は良くないと思いますけど…帝国に武器の動力にもなり得るものを売って大丈夫かしら…?
『大丈夫よ〜いざとなったら魔法で戦えばいいのよ〜』
気楽に言って…お母様ったら…
『魔法は強いのよ〜帝国だってやっつけるわよ〜』
(のんきにそういいながら、今度はラフェの耳をもしゃもしゃ)
-
かき氷のようになめらかな氷を
裸にしたエルフィミアやメルフィーナの上から振り注がせたい
-
>>36
なるほどなるほど……それはまた……にゃ
普通の鉱夫さんたちでは無いのですにゃね?
もしかして、上質な石をくすねてたり……にゃ?
帝国だからという偏見は古いのですにゃ、それに昔から正義の帝国は存在しましたにゃよ?のゃにゃにゃう
(麗しのー)
んな!?耳も辞めてですにゃ!?
と、それでは今日はこれで落ちますにゃ、またですにゃ〜
-
>>37
な、なんですかそれ!? 拷問みたいじゃないですか!
『寒いの嫌いだわ〜』
>>38
ちゃんと監視しているのでくすねているということはないはずですが…
正義の帝国もまあ…ないわけじゃないですけど…
一応、ちゃんと調べてから検討することにしましょうか。
と、お疲れ様でした。それではまた…
では、私たちも落ちますね。ラフェさんもクロウさんもお疲れ様でした…
-
雨も湿気がなければ嫌なものじゃないんですけどね…
こんばんはです
-
おやすみなさい…
-
【すいませんマシントラブルでした。落ちます】
-
名前:イーミル
ジョブ:調理師、治癒師
種族:下級悪魔→中級淫魔
性別:♂
レベル:42
年齢:16(外見上)
身長:156
3サイズ:86/59/86
(男性器は勃起時18cm、ゴルフボールサイズ程度の陰嚢あり。精液は甘く練乳のような舌触り)
見た目と簡単な自己紹介:
・赤色のボブカットに青い瞳、黒い羽と悪魔尻尾を服から露出している
・少し幼さの残る顔立ちで白のエプロンドレスにコック帽姿、アリーヤに付呪してもらったお手製のお玉とフライパン、包丁を愛用
・回復魔法と炎に特化した魔法を使えるが、炎魔法は料理の火力を操るために使うことが多い
・ノレイーダのヌーハーフ支店から転勤の調理場担当、人懐っこくたまーに小悪魔的な立ち回りをするが悪戯や悪事は基本働かない。エリィやアリーヤを慕っている
中級淫魔にクラスチェンジした様子、魅了を使えるようになったが、制御ができない模様
相変わらず精気は好むが吸わなくても大丈夫らしい
希望プレイ:イチャイチャ、イタズラやナンパからの移行、搾りっこ等
NG:スカ(大)、お尻に拘りすぎるプレイ、欠損、殺害
おはようー、新スレおめでとう♪
プロフを貼りつつちょっとお邪魔するねー
-
おはよー
朝から勃起してるぅ?
-
>>44
おはようー、今は収まってるよー?
んと、ミルク欲しいの?欲しいなら、あげるよー♪
(ワイングラスをおもむろに取りだし、ウィンクをしてみせている)
-
そのミルクはイーミルの搾りたて…じゃなくて、普通の牛乳?
-
>>46
どっちも用意できるから、飲みたい方をどうぞだよー♪
ただし僕のは口に合うか分からないけどね…
-
男のザーメンを啜る趣味はないからなぁ
イーミルのチンコなら、手で扱くぐらいはアリだけど
イーミルも扱かれるなら女の子にされたいでしょ?
-
イーミルはチンチンやザーメンに拘りがあるようだけれど
お尻の穴のほうは使っているのかい?
-
>>48
そっか…残念だねー、無理強いはダメだから仕方ないね♪
そうだねー、扱かれるのはどっちでもいいかな…
男の人に荒々しく握られてされるのも女の人の細い指で握られるのも気持ちいいよー
-
する方は?
手コキとかフェラとか得意そう
-
>>51
する方も、それなりかなー?
淫魔の世界では必須技能らしいって調べたら出てきた…
正直手とお口だけで延々と搾ってみたくはあるかなー?
(自分の唇を舐め、何かを上下に扱くような動作をしてみせている)
-
イーミル、お尻とおちんちん出してくれたら
弄って気持ち良くしてあげるよ♪
-
>>53
ゴメンね、そうして欲しいのはやまやまなんだけどそろそろ行かないといけなちから、また今度お願いするね♪
またミルク溜め込んできとくねー
それじゃあまたねー
(手を振ってそのまま帰っていく)
-
お疲れー
-
お昼時に少しだけ……
-
おっ、アリスちゃんじゃないか
身体が疼いてしょうがないのかな?
ところで雨の季節だが…頭痛は大丈夫かい?
-
>>57
う、疼くなんてそんな事……や、そ、そんな……
頭痛もしますし、少し気だるいですね……梅雨は苦手です……
-
>>58
俺には隠さなくてもいいんだよ…
雨の中、まさか自分から股を開いて売りをするわけにもいかないもんねぇ?
そう言ってたもんな…しばらくは辛い季節になりそうだな
俺でよければ慰めてあげようか?
-
>>59
そんな事元々してません!
へ、変態じゃないですかそれじゃ……!
ロキソーニンと言うお薬の力に頼りっきりです……
な、慰めてもらっても痛みは……ははは
-
>>60
強さを求めて股を開くのも似たようなもんだから平気平気
それにリスティなんか、元々は正真正銘の娼婦だったんだぜ
ま、本人から聴いてるだろうし、ちゃんと理由があったんだけどな
(アリスの頭を優しく撫でながら)
俺も7月から周りの環境が激変しそうでなぁ…
エロールやってる暇もないかもしれん…辛い人生になりそうだ
だからちょっぴり、アリスを可愛がりたいところだが…あまり時間もない
-
>>61
そ、そんな事は………!
と、兎に角、私はそんな事しません!
(リスティさんのその話はもう消そうかと思ってます)
こ、子供扱いはしないでください!確かに、まだ子供に見られても仕方のない年齢ですけど……
【色々と大変ですね】
-
>>62
子供を子供らしく扱って何が悪い?
無理矢理レイプするよりよっぽどいいだろ?
(え、そうなの?結構好きなエピソードなんだけどな)
…なんてな、できれば3人共嫁にしたいぐらい気に入ってはいるんだけどな
別に汚れてても構わないぜ
どこかの国のお姫様なんて、妹の下僕にされてモンスター達の慰み者にされているらしいけどな
天女と間違うほどの美人で精霊の加護を受けているほどのツワモノだったらしいが…悲しいものだな
【そうだね…ま、希望を持って生きたいとは思っているけどもさ】
-
>>63
比べる物じゃありませんそういうものは!
(イエース、取り敢えず無しで)
そんなこと言われても何だか全然嬉しくありません……
(それifエピソード!)
【前向きにガンバガンバですよ】
-
>>64
まあしかし…このままってのもなんだから
ちょっと乳揉ませて、尻を撫でさせて、唇でも貰っておこうかな♪
いい女のアリスからさ
(グッと腕に力を込めて、押し倒そうと)
【サンクス…ありがとうね】
-
>>65
(パシーンっとな)
いきなりそんな事する人は嫌いです……!
【脈絡もなくいきなりはNGですよ】
【と、まぁ色々とあるでしょうけど頑張ってー】
-
>>66
い、痛いぜ…これぞ生きてる証の痛み…ってか?
なら、アリスちゃんじゃなくて魔導士さんでも…ぐへへ
しかしそろそろ時間かなぁ?
-
>>67
セルリアさんには近づけさせません……!
そうですね、私もそろそろ時間ですし落ちますね?
また夜にでも……それじゃ♪
-
少しだけ……ですが
-
夜になってもあっちーねー。
やほー。少しだけだけど遊びに来たよー。
(ふらふらやってきた黒髪の少女……のような少年)
(白いブラウスとチェックのスカートという学生風の格好だ)
-
>>70
こんばんは……反応が遅れちゃってごめんなさい!
そうですね……もう冷風機(クーラー)が無いと夜が少しつらいですね
-
>>71
羽毛がある身には暑さが堪えるねぇ……。
(ばさばさと翼を動かして)
今からこんなんじゃおひさまが本気だしたらどーなっちゃうんだか。
……って毎年言ってる気がする。
-
>>72
羽毛や体毛が無くてもこの暑さは応えます……
(ふぅ……と深いため息をついて)
夏は薄着をするしか暑さに対抗できる服装が無いのが困りものですね……
夏は苦手です……はぁ
-
>>73
強い日差しとか汗とか、まったく夏はkawaiiに優しくないね。
それでも貪欲におしゃれしていくのがkawaiiの道。ボクも精進しないと……。
(謎の気合を入れている)
あとは一夏の思い出的な一夜の恋が急増する季節でもある。
いいよねちょっとインモラルな感じでさ。憧れだよね。
-
>>74
カワイイに優しくないかはともかく、お肌には優しくありませんね本当に
日焼けしたくないなぁ……
何だか知りませんけど、その、カワイイ?を極めるの、頑張ってくださいね?
……可愛いとカワイイ……やっぱり何か違うんでしょうかね???
い、インモラルって……あ、あははははは……
でも、夏のビーチで一夏の……ってのは少しロマンチックであこがれちゃいますね、ふふ
と、ほんの少しのつもりでしたし、眠気も強まってきました……それではまたナユタさん♪おやすみなさい……
-
>>75
kawaiiへ至る道は険しく、その門は狭い。
しかし男女問わず魅了したいのならばその門にたどり着かないといけないのさぁ。
カワイイとは似て非なる……いや、同一のようで別物であり、別物でありながら同一……。
ふふふ、kawaiiは一生かかっても完全に解明できぬ人の心の中の迷宮!
(暑さで若干バグッている)
はいはいおやすみー。
ボクもアホな事言ってないで寝ようかな。ばいばーい。
(大きく翼を広げ、それからどこかへ飛び去って行く)
-
おはようだよー、最近淫魔らしいことしてないけど…食べ物に媚薬を混ぜたりとかはしてないよー?
精力を増強するメニューがあるにはあるんだけどね…
少しお邪魔するよー♪
(コック帽を取り、お茶を片手にゆっくりしている)
-
おはよう、イーミル。
淫魔らしいことっていうのは…お口やお尻で搾ったり、とかかな?
もちろん、イーミルのチンポを可愛がるのも楽しいけど。
-
>>78
おはよう、まあそういう所だねー
後はカップルとかを焚き付けたり、悪戯もしてたけど…
名無しさんはおちんちんフェチかなー?
-
>>79
へー、そういう悪戯をしたりもするんだな。
普段からは、ミルクを御馳走してるようなイメージしかなかったよ。
フェチではないけど…イーミルみたいな可愛い子のチンポは好きだよ。
よかったら、少し朝から遊んでもらってもいいかな…?
(手を伸ばして、お尻をさわさわ触りつつ)
(悪魔尻尾もかるく擦ってみて)
-
>>80
あんまり表立ってやったら、ちょっとまずいかもだけどねー
ん、欲しい人にはあげてるよー
そう?じゃあおちんちんギンギンにしとかなきゃね…フフ♪
あんまり長くは出来ないけど、それでもいいならだよー?
(お尻を撫でるてにはむっちりした肉感と、柔らかな手触りを伝えて)
(尻尾はくすぐったいのか擦るとウネウネと動き気持ちいいのを伝えている)
-
>>81
そういうことは、隠れてやるのが、また淫魔っぽいけどね。
イーミルのは、甘くて美味しいからなー
ありがとう、それじゃ…淫魔チンポ、ギンギンにしちゃおうか?
(そう言うのと同時に、イーミルのスカートを捲り上げてしまうと)
(ショーツの上から股間を、強めに擦るように撫で回して)
いっそ、いきなりお尻でもいただいちゃおうかとも思ったけど…
あんまり時間が無いなら、やっぱり兜合わせとか…かな。
(お尻もショーツ越しに撫で回しつつ、イーミルの手を取り)
(こちらのズボンの股間に触れさせて)
-
>>82
といっても、混乱にはならないように気を付けなきゃね…
-
>>82
といっても、混乱にはならないように気を付けなきゃね…
甘いのは体質だと思う、ちなみに錬金屋さんに持っていくとそれなりの値段で売れるみたいだよー?
うん、ギンギンにして…んあっ♪はぁ…
(ショーツ越しにおちんちんを掴まれて、グニグニと握られていくとみるみる内に勃起していって)
(ショーツからおちんちんが完全に姿を見せてぶるん、と飛び出してヒクヒクさせている)
お尻でもいいけど、そこはお任せするよー?
名無しさんのもおっきくしなきゃね…
(お尻とおちんちんを触る手に小さく反応しつつ、先端から先走りを溢れさせて)
(彼の股間をズボン越しに掴むと、くにくにとおちんちんタマを手慣れた手つきで揉みしだいていく)
【ゴメンね、途中送信しちゃった…】
-
>>84
その辺り、結構律儀だよなー
なるほど、淫魔の体液だから結構レアアイテムなのかな。
個人的には、せっかく射精してくれたし、その場で飲んじゃいたいけど。
ほら、イーミルのチンポ、どんどんエッチな形になってくぞー…?
あっという間にギンギンチンポの出来上がりだ…
(勃起を加速させるように、ショーツ越しに膨らみを擦り上げ)
(いきり立ったチンポが元気に飛び出してしまえば、きゅっと直に握り締め)
(しゅこしゅこと擦りたてながら、カリ首に指を這わせて)
んー…なら、お言葉に甘えて、お尻いただいちゃおうか。
く…うぅっ……俺のも、イーミルを犯したくて、すぐ元気になっちゃうな…
(ショーツをずり下ろし、お尻も丸出しにしてしてから)
(アナルに指を這わせて、くぷくぷと浅くつつきながら)
(触られる股間をぐっと膨らませ、自分のズボンも肌蹴てしまって)
(イーミルと同じように硬く反り返ったペニスを、びんっと露わにしてしまう)
【大丈夫だよー】
-
>>85
お店に迷惑かけちゃダメだし、いい淫魔をめざしてるからねー
そのまま飲んでも体力回復とかあるし、調合次第では凄い薬になるんだって聞いたよー?
ん、こんなに乱暴に握られたらすぐにこんなになっちゃうよ♪
ん、ひゃぁっ…
(飛び出たおちんちんを強く握って扱かれ、青筋を立てたおちんちんが名無しさんの手の中で激しく脈打ち)
(カリ首の辺りに指が這っていくとビクビクと跳ねさせながら小さく声を上げて)
うん、じゃあ…このガチガチのを、僕のそこに…ぶち込んで欲しいな?
(ショーツを脱がされてからお尻を丸出しにされ、菊座を指でつつく名無しさんに甘くおねだりして)
(同じく元気になって晒された彼のおちんちんをこしゅこしゅ扱き上げていき)
それじゃあ、いつでもいいよ?犯しながら扱いてねー♪
(ある程度愛撫を終え、壁にもたれ掛かりお尻を向けてから両手でお尻を割り開き)
(ピンク色のきゅっと締まった菊座を見せ、ヒクヒクさせながら挿入を待っている)
-
>>86
いい淫魔…正しいのか、そうじゃないのか…
すごい薬でイーミルのチンポをガチガチにさせて、また搾って薬を作って…とか?
イーミルのチンポ、ビクビクして、とってもいやらしいな…
俺も興奮しちゃうよ……
(アナルを慣れさせるように、指をだんだんと深く沈めて、くぷっくぷっと出し入れしつつ)
(扱いてくれる手の中で、硬く反ったペニスをこちらもビクビク打ち震わせ)
(腰を寄せると、同じように扱いているイーミルのチンポと先端を触れ合わせ)
(ぬるぬるの鈴口同士を、くちゅっとキスさせて)
あぁ、それじゃ遠慮なく…
(壁にもたれたイーミルが、ひくつくアナルを剥き出しにしてくると)
(後ろから、ぐにゅっと亀頭を押し当てて)
イーミルのお尻マンコ、たっぷり犯してあげるぞっ…!
(腰に力を入れ、腸肉を押し広げて、ぐぶぶぶっ…と、硬いペニスで一気に深く貫くと)
(すぐに激しいピストンを始めて、ぐぷっぐぷっと抜き差しを繰り返し、お腹の奥を突き上げていく)
ふぅっ……はぁ…っ……
すごいなっ…さすが淫魔のお尻…とっても気持ちいいよっ…
(力強い腰使いで、アナルが捲れそうなくらいにペニスを出し入れしながら)
(両手を前に回すと、イーミルのチンポをぎゅっと握ってしゅっしゅっと強めに扱きあげ)
(もう一方の手で、陰嚢をこりこり揉み転がして)
-
>>87
いい悪いを決めるのは僕じゃないけどね…
うーん、それやると質が落ちそうだね…やらないのを推奨だよー
ふぁっ…おちんちんで興奮するなんていけないんだー♪
と、とりあえずある程度解せば大丈夫、ひゃぁっ!
(ビクビク震えるおちんちんからは先走りを溢れさせ、指をきつく締め付け)
(お互いに勃起したおちんちんの先端でもキスを交わし、先走りがトローっとまとわりついて離れると糸を引いていく)
い、いいよっ…んぁっ、あはぁぁぁっ!きたぁ♪お尻にぶっといのぶち込まれちゃうっ…
んぁっ、はぁっ…あはぁっ!もっと突いてぇ…
(菊座に先端が宛がわれた直後、一気に彼のおちんちんが腸内を貫いていき)
(太いものにお尻を無理矢理抉じ開けられたような感覚を覚えつつ、きゅうっと彼をキツく締めて)
(奥を激しく突き上げてくる彼のおちんちんに翻弄されて先走りをだらだらと垂らしてよがり始める)
な、名無しさんのおちんちんも凄いよぉ…すごすぎてぇ、僕もうダメぇ…
んぁっ、あぁっ…ふあぁぁぁぁぁっ!!
(激しいピストンに加え、おちんちんを激しく扱き上げて陰嚢をごりゅごりゅ揉みしだく手にあっという間に達してしまい)
(そのまま勢いよく射精をしながら白濁を撒き散らして果ててしまう)
ん、んぁ…もっとぉ…もっと犯してぇ♪えっちなシーメール淫魔にもっと頂戴…はぁぁ♪
(1度果て、彼の方を向いて恍惚とした表情で更におねだりをするのだった…)
【ゴメンね、凄くいいところだったけどぼちぼち時間だからこれで僕は締めにするね…返信はお任せするよー】
【朝からお相手ありがとう、久々の挿入だったけど楽しんでもらえたなら嬉しいな…それじゃあ失礼するねー】
-
>>88
く…はぁっ……はぁ…っ…
イーミルのチンポ、もうびゅーびゅーってイッちゃったな…
そんなにお尻ズボズボされるのが気持ちいいのかっ…?
(腰をぶつけるような激しいピストンで、反り返ったペニスを)
(アナルにぐぢゅっぐぢゅっ…とねじ込んでいきながら)
(イーミルのチンポが精液を撒き散らしてしまえば)
(陰嚢もさらに揉み捏ねて、射精を促して、床に精液溜まりを作らせて)
ん…ぴちゅっ……
はぁ、はぁっ…そうしてやりたいけど…シーメール淫魔のお尻マンコ気持ちよすぎて…俺も限界だよっ…
(振り向いておねだりしてくるイーミルと肩越しにキスを交わし、舌を絡ませながら)
(ピストンにスパートをかけ、腸肉をひたすら擦り上げ、奥をずんっずんっと突き犯して)
うぅっ…イクぞっ…!
イーミルのお尻マンコ孕ませてやるっ……!
(ぎゅぅっとチンポと陰嚢を握り締めてしまいながら)
(ドクンッ…ドクッ、ドプッ…と、熱いどろどろの精液を、腸奥めがけてたっぷりと注ぎ込んでしまって……)
【それじゃ、こっちもこんな感じで終わっておくよ】
【こちらこそ、朝からありがとう。とっても楽しかったぞー、お疲れ様】
-
こんばんは、少しお邪魔しますね♪
【プロフィール>>4-5】
-
い〜しや〜き〜、硬くて熱々、い〜しや〜き〜、石焼きだよ
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>>91
石焼き!?い、石を焼いた物……溶岩石か何かですか!?
「錬金材料なら買うわよ!」
-
石が真っ赤になるほど熱しただけ、出来立てホカホカならモンスターに大ダメージを与えれるよ
錬金材料ならアダマンタイト、オリハルコン、ヒヒイロカネとかいる?
-
>>93
普通の人間なら投げつける前に手が焼けただれちゃいますよね!?
どうやって使えば良いんですかそんな物……
「ディオールの樹はないの」
-
別売りの耐熱手袋も買えばいいよ、常連さんは自前のを使って投げてるよ
上級者は石を持って殴ったり、傷口に埋め込んだりしてるね
ごめんなさい それ、来月からなんですよ
-
>>95
耐熱手袋……でも、お高いんでしょ?
道具袋に入れたら道具袋が燃え上がりそうです……
「あら、残念ね……一番必要なのに」
-
石より丸太だよ、丸太!
みんな、丸太は持ったな!
-
>>97
(丸太∶両手武器∶アンデッド特効)
……ゾンビキラー……?
-
俺触手
人間じゃなくて美触手と交尾させて欲しい
触権はないのか
-
>>99
つ食券
-
モンスターにも権利はあるよ?
困ったら相談所に行くといい、職員が親切に相談してくれるから
ダンジョンの主にパワハラとアルハラ受けたから相談したら対応してくれた
-
>>99
美触手!?ええっと……官能の奉仕者……とかでしょうか?
(とあるゲームのローパー)
と、取り敢えず>>101さんの言うとおり、触手にも人権……ならぬ触権?はあると思います
頑張ってくださいね?陰ながらですけど応援してますから!
-
陰ながら応援してる勇者が触手ヌルヌルプレイ大好きってどうなんですか神様!
-
>>103
「私にもわからん」
「本当に申し訳ない」
す、好きじゃありませんよ!?何言ってるんですかぁー!
(真っ赤になりにわたわたと)
-
>>99
似たような名前で誤魔化された気がする
そんな事を思った今日
>>101
相談しに行ったら淫妖○とか言うエロゲに転職しなさい言われたんだけど
俺はかっこいい触手になりたいだけなんだが
-
アリスが勇者となったのは敗北して無残に肉便器へと堕ちる為だった!
これを知った仲間達は……!
次回、アリス墜つ。デュエルスタンバイ!
-
>>105
何だかわかりませんけど、モンスターの世界も大変なんですね……
あ、そう言えばサツキさんが大量のローパーを従えてるそうですし、その人の所に行ってみるのはどうですか?
美人な?触手もいるかもしれませんよ?
>>106
か、勝手に設定を作らないでください!
私はそんな……第一なんですかデュエルって!?
「そんなデュエっ!じゃ満足できないぜ……」
!?
-
!?って見るとGTOを思い出す……
アリスは勇者の務めが終わったら何処かで剣術とか指導するのかなと思ったけど
どう転んでもバッドエンドなりそうだし手コキの指導してそう
-
>>108
それでも私はハッピーエンドを目指したいです……
……ぐ、グレートテンペストオーガ?
(どんなモンスターだ)
-
>>109
(魔王の)子供をたくさん産んで、たくさんの(魔王の)子供や(魔王の)孫に囲まれて(肉便器としての)幸せの中で生涯を終えるんですね、わかります
-
お前らあんまりアリスを虐めるなよ
こんなに純情なんだぞ、ど淫乱マゾなわけないだろう!
(からのスパンキング)
-
>>110
ふふ、それは確かに幸せな未来ですね……
(魔王の部分は見えていない)
そんな未来が来たら、良いですね……♪
>>111
!?
(さっと避けて)
い、いきなり何をするんですか!?怒りますの!
-
グレートテンペストオーガ
強力な風攻撃を行うオーガ種であり、別名「疾風偉鬼」
遠距離攻撃を風の防御結界で防ぎ、近接攻撃は強靭な肉体で耐える
主な攻撃は強靭な肉体から繰り出される格闘とこん棒、槍、斧を使う
距離を取るとかまいたちで切り刻み、集団で戦うと範囲風魔法を使用する
相方にグレートライジングオーガがおり、二人そろうと危険度が跳ね上がる
-
肉便器としてのは見えてるのか…
-
>>113
本当にいるんですか!?そのモンスター!?
「討伐ランクAランクの魔物なのねん」
しかも凄く強いモンスター!?
「本編クリア後に受けるのを推奨するのねーん」
なんですか本編って!?
>>114
???え、ええ?
(もちろん見えてない!)
-
GTOと成長後シオンを戦わせてみよう(提案)
-
>>116
シオン「な、なんでボクが戦わなくちゃならないの!?あんな化物、勝てるわけ無いじゃないか!」
レベル限界突破推奨……何ですかレベル限界突破って!?
-
>>117
そうやって諦めるから駆け出し冒険者から成長出来ないんだ!常に当たって砕けろで痛みを覚えないと強く慣れないぞ!
レベル?気にしなくてもいいからとにかく強い魔物とry
-
>>118
「成長はしてるよ!その中で勇気と無謀は違うってなことも学習したんだから!」
蛮勇にはなりません!私は一端の冒険者として、強くなってから挑みますからね!
と、今日はもう眠気も強くなってきましたしこれて……おやすみなさい
-
【こんばんわ、少し遅くなってしまいましたわ…申し訳ありません】
【少しお邪魔しますわね…】
-
【申し訳ありません、眠気が酷くなって来ましたので失礼しますわ…】
【大分時間が経ってしまい長期間拘束するのは、心苦しいので今回は破棄とさせて下さい…ここまでのお相手ありがとうございました】
【それでは失礼いたしますわね…】
-
ドンマイですレジーナさん
元気出してくださいね?
-
有名な人の言葉にこんなのがある
「失敗だと思うと落ち込んだりして良くない。だから失敗だと思わずにオッパイだと思うようにしよう!」
俺のテンプレ、>>3だ
-
>>123
そんな言葉聞いたことありませんよ!?
それはそうとこんばんは、セルテスさん
-
>>124
東方の大賢者の言葉だったな、確か…名前は覚えてないけど…
うん、こんばんはアリスちゃん
最近はどうだい、何ぞ面白いことでも無い?
-
>>125
そんな事言う賢者がいるわけ……無いとは言い切れないですね……ははは……
面白いことですか……
う〜ん……
-
>>126
ここんトコ、ロクなクエストも無くてなぁ
魔王も大した動きはしてないようだし…盗賊団も、規模の大きい所は壊滅状態…
まぁ、平和なのに超したことはないんだけどな
傭兵なんぞやってると、酒のんでねーちゃん追っかけるぐらいしかヤることが無くてなぁ…
-
>>127
平和なのに越したことはありません
刺激が少ないって言う人もいるかもしれませんけど、やっぱり平和が一番です
そうですね……最近この辺りでベビーモスが現れたって報告があって
調査チームの護衛の依頼が来てましたよ?
-
>>128
ベビーモスってあれか…ペットにして飼ってるやつもいるらしい
あの可愛いヤツ?
でかくなるとやっかいとかあるのかねぇ…
あんまり気にかける事も無いなぁ…
あばれうしどりでも狩って、肉屋にでも持ってくかねぇ
割りと良い値段がつくらしいし…
-
>>129
ベヒーモスが可愛いって言う人初めて見ました
(目をパチクリさせて)
体長は約10m程の個体らしいです
キングベヒーモスではないみたいですけど、それでもかなり大柄の個体……だって話です
(キングベヒんモス)
暴れ牛鶏ですか?確かに王都辺りには凄く多いですもんね……
-
>>130
ん?
あー、ベビーモスじゃなくてベヒーモスか
でかくて個体数も少ないようだから調査隊組んでんのか
見た目は悪いけど、味は良いからな
脂肪が少なくて少し肉質は硬め…
アリスちゃんは好きな食いモンは何?
-
>>131
よく見たらベビーモスになってる!?
ごめんなさいセルテスさん!!
はい、先ずは調査をして、それから……らしいです
本来の生息地に戻せるなら戻して、最悪駆除…だとか
私ですか?私は甘いものや果物が好きですね♪
-
>>132
キウイ、イチジク、アンズ、ビワ
…走りのスイカもそろそろだな
夏場は美味い果物が色々あって良いな
凍らせた果物とか、ジュースで作るゼリーとか
-
>>133
夏場はやっぱりパイナップルやスイカが欲しくなりますね
最近だとマンゴーがとても美味しくて美味しくて……
でも、一番好きなのはリンゴです、ふふ
後は帝国のアイスクリームとか、とても美味しいです♪
と、ごめんなさい。一度落ちますね?
-
>>134
ん、お疲れさま
んー、なんかデザート食べたくなってきたし、俺もいったん落ちるか
-
テスト
-
おはようございますっ…外はちょっとじめじめしてますねーっ…
少しお邪魔しますっ♪
(後ろに束ねていた髪をほどき、サラサラの金髪をたなびかせ櫛で手入れを始める)
-
っと…プロフを貼っておきますっ
名前:エリィ
レベル:45
ジョブ:ノレイーダ酒場の従業員(仕入れや身元保証の斡旋担当や接客)、ヒーラー
年齢:21
身長:168
3サイズ:88/57/83
見た目と簡単な自己紹介:笑顔を崩さない表情の顔つきで背中までの金髪を後ろで束ね、白いチュニックにピッチリしたレギンスとアイアンブーツを着用している。
性格はマイペースでニコニコしていて、割と親身な方…脱いだらいろいろと凄いのは秘密。
ノレイーダの酒場の従業員なので見た目は女性に見えるが元は男、酒場の仕入れやワケありの冒険者や身元保証の斡旋などを行っている。
そのため酒場の外にいることが多く店での勤務は少ない…はずだったが店番も増えてきている。
一応回復術の心得はあるらしく、応急処置はお手のもの。こそこそ鍛練した結果1日に1度までなら大回復が使えるようになった。
しかし戦闘力はほぼゼロ。
ラフェから買った魔導銃をたまに使う(デザイン募集中)
ダンジョン入り口で露店をしていることもあるので知り合いは少し安く買えるかもしれない。
希望プレイ:イチャイチャ、介抱からの流れなどからのえっち等
NG:殺害、スカ(大)、欠損
-
元男性って事は性転換済み?
胸はあるけど、下半身は男性のまま?
-
>>139
おはようございますっ、体つきは女だけど下半身にはついてるので…ニューハーフとかシーメールってよく呼ばれますっ♪
胸もありますよーっ!
-
ふんふん、エリィちゃんのチンチンはどんなチンチンなのかな?
可愛い顔してごんぶとだったり、ちょっと恥ずかしがり屋の包茎チンコとか…
-
>>141
ごく普通のサイズですよーっ?だからわざわざお見せするほどじゃないです…
ふ、普段は皮被ってまして…そのっ…
-
サイズは普通で包茎チンコか
夏場は蒸れるだろうね
チンカスとか溜まりやすいタイプ?
-
>>143
夏場は蒸れやすいからしっかり洗ってますっ、ここは清潔にしておかないとですしっ…
先っぽはきちんと洗ってますから、溜まらないようにしてますっ…あれ凄く臭うし
おちんちんを綺麗にしておくのはノレイーダでは鉄則ですからっ♪
-
お客さんでチンカス溜めてる人はどうなの?
やっぱり嫌がられるのかな、おっぱい触っていい?
-
>>145
溜めてる人は、洗わなきゃいけませんねーっ
でも、うちのお店はそんなサービスしてませんっ、あくまでもただの酒場なので…
ちょっとだけなら、いいですよーっ?
(胸を触りたいという言葉に、少しだけと条件をつけて胸元を突き出してみる)
-
お酒を飲むだけなのね
お触りとか、そーんーのはNGなお店?
(何気ない感じで手を伸ばして胸に触れる)
(軽く触れて優しく撫で回しながら)
連れ出したり、外でデートとかはしないの?
-
>>147
はいっ、普通の酒場なんですっ…ただどこかに裏ノレイーダって所があるらしいですっ
そこならそういうこと、できるみたいですよーっ?
(胸を触る名無しさんの手に小さく感じ、軽く息を荒くしながら声を漏らして)
(彼の手には柔らかくも弾力のある感触を伝えて、手の中で胸は柔軟に形を変えていく)
そういったのも、時間外ならOKですねっ…
さて、そろそろ行かなくてはいけないのでこの辺りで失礼しますっ…またお会いしましょうっ!
(胸を堪能した名無しさんから離れ、手を振って帰っていく…)
-
ほーい、お疲れー
今度はお店にも行ってみるよー
-
もう夏ですね、ふう
-
本番はこれからヨ?
(ノースリーブの黒衣、マントを羽織り長剣を提げた姿でやれやれとした素振りで現れる)
-
ついでに置いておくネ
ジョブ:魔法使い/邪竜
名前:(長女)メティカ=フールース
(次女)メティナ=フールース
(三女)メティエ=フールース
年齢:?
レベル:?
身長↓
メティカ:143cm
メティナ:160cm
メティエ:168cm
3サイズ↓
メティカ:76/54/72
メティナ:85/56/83
メティエ:94/59/90
見た目と簡単な自己紹介:普段は黒いローブに深めに被った黒いフードの黒づくめスタイル、当然ながら顔は隠れがち
中身は何も着ていない、ローブを剥がされたらすっぽんぽんである
三人とも同じ格好な為、フードを被っている時の違いは背丈と体型のみ
背中までのロングヘアと同じ色の目(メティカ:黒、メティナ:紫、メティエ:朱)をしていて、小悪魔さながらの表情を伺わせている
その正体は三頭三口六目の邪竜たるアジ・ダハーカ
ひょんな事から神話の理から外れ、この世界へと迷い込み紆余曲折を経て魔王軍へ居座る事に
各種ブレスを得意とし魔法もある程度行使出来、肉弾戦においては巨躯を活かした突撃や踏みつけ等を行う
三人に共通して人間時も戦闘能力を有し、白兵戦は勿論、魔法及び次元干渉能力を利用した攻防を行い、移動や回避行動にも幅広く利用している
希望プレイ:要相談
NG:大スカ、猟奇的なもの全般
-
こんばんは…クロウディアだよ…
相変わらずスカート短いよ、魔法学校の制服…
夏服になったから、なんか生地が薄くなったし…涼しいけど…
-
>>153
こんばんはネ、クロウディア
前にも言ったかも知れないけど、慣れたら気にならないヨ?
あ、まだ夏服卸してないカ…
-
>>154
こんばんはメティエ…
でもやっぱり気になる…女子ならともかく、男子に見られたらと思うと…
下に何か履こうかな…
夏服は軽いし気持ちいいよ。
-
こんばんはお二人とも
やっぱり夏になると薄着しちゃいますよね
-
>>155
だから、それも慣れたら何ともないヨ
まぁ、私は遠慮なくガン見するけど…見る時ハ
ああ、何なら下はナシとかどウ?
ん…帰ったら用意してみるネ
>>156
仕方ない、そういうものヨ
私は夏でもローブとか平気で着るけどネ
-
>>156
こんばんはアリス…
まあ、暑いから薄着する、これ、人類の知恵だね…
アリスは勇者ならもっとゴテゴテした鎧とか装備してみたら…?
>>157
女子のくせに女子のパンツ見て何が楽しいの…?
着替えの時とか普通に見れるじゃん…私はいちいち見ないけど…
履かないって…バカなの…?
やっぱり用意するのはあのおば……カ、カナエさんなのかな…?
(思っていることがつい出てしまうクロウディア)
-
>>158
まぁ、分かる人には分かるヨ
それならエルフィミアのなら…どうかネ
ん、それ今更じゃなイ?
私、普段着だと何も着けてないしネ
(そして次の言葉にニヤリと)
…クロウディア、また泣かされたいのかナ?
-
>>157
はい、私も出来れば薄着したいんですけど……
(ビキニアーマーを見ながら)
……私には、その……
あ、あはははははは……
>>158
こんばんはクロウディア様……
あははは、それもそうなんですけどね……
(オーブの力により作られた漆黒のビキニアーマーを見ながら)
……はぁ……
-
>>158
姉様のなら…み、見ると思う…
姉様の清楚な下着姿なら、いくらでも拝見するさ…ふふふ…
メティエはそれでいいんだろうけど、私は履いてないとダメなの…それが普通だから…
ひいっ…!
メティエは優しいから、カナエ…さんに言ったりしないよね…?
>>160
そのビキニアーマーも涼しそうに見えるよ。
そのまま海に行ってもあまり違和感ないね…
そういえばレニストールの海も、海開きに備えて掃除の季節だね…
女騎士たちが水着になって、ゴミとかモンスターとか片づけたりするよ…
たまにはサメも倒すのかな…?
-
……ああ、暑い……こんばんは……
(毛皮のマントは脱いで小脇に抱えて)
-
>>160
フーン、これはまた何とも…流石はエロエロ勇者ネ
豊満な身体を余す事なく御披露目、という事…やるじゃないノ?
(からかい全開で返しつつ当然のようにガン見である)
で、その乾いた笑いは何かナ?
>>161
ほら、何ら変わりなイ
私も拝んでみたくもあるけド…
フーン、何ならひん剥いて仲間に引き込んでみたくもある…なんてネ?
普通、なんてのは飽きが早いと思うシ…
さて、それはどうかナ?
言ったら言ったで楽しそうな展開ありそうだよね、見てる方ハ
-
>>162
こんばんはクロウ…
夏に毛皮なんて着てたら暑いに決まってるさ…
ヒャドでも掛ける…?
>>163
ダメ…姉様の下着姿は私だけ見ればいい…
そ、そんな訳の分からない仲間なんて嫌だよ…ノーパン仲間なんて…
私は飽きないからいいの…
ひいっ…! カナエに八つ裂きにされたらどうしよう…
-
>>161
あうう……や、やっぱり私はこの手の装備は……
(装備欄にアリス専用の文字)
……はぁ……
確かにこのまま海に行けそうですよね、ははは……
レニストールの騎士のみなさんも大変ですね……
私のいたアルシアの方では鮫避けネットを使ってましたね
>>162
こんばんは、本当に暑いですね
>>163
ほ、豊満って……そう言うのはリスティさんの方が……や、ちょ、そ、そんなジロジロ見ないでください!
(恥ずかしそうにしながら)
ううう、本当はこんな鎧……
と、申し訳ありません、少しばかり落ちますね
-
【また間の悪い事に呼ばれるとは…申し訳ないけど落ちるヨ】
【毎回本当にゴメン、お疲れ様ネ…】
-
>>165
まあ、宮仕えはどこもね…
お疲れ様…
>>166
メティエも乙…またね…
-
>164
だけど防御力高いから……
>165
うん、そのうち氷原の村に飛んで氷取ってこないと……じゃあまた。
>166
【乙】
-
>>168
防御力上げる前に死んじゃうでしょ…
もっと薄くて防御力の高い防具を着ればいいのさ。
魔法で対魔法防御力を高めることもできるしね…
-
>169
でも、フルプレート着込んでる人よりはましだよ?
何よりも、すぐに脱げる。
(ちなみに、顔のバンダナや腕鎧も外している)
薄いの……知り合いにドワーフの鎧鍛冶がいるんだけど、彼は自分で作った金属鎧にしか魔法をかけられないって。
-
>>170
フルプレートね…ああいうの、よく着るよね…
魔法使いの私には考えられないよ…
ドワーフはそうなんだね…専門的な魔法使いなら大抵のものはイケるよ…
なんか変な呪術とか掛かってるのは無理だけどね…
まあ、私にはあまり関係のない話さ…外にめったに出ないから防具は不要…
-
>171
防具には防具の理屈があって……よくは知らないけど。
魔法使いでもガチガチに固める人はいるけどね。
(いわゆるタンクメイジ。T&Tとかでよく見る)
ドワーフの魔法鍛冶……ルーンスミスたちは魔法文字を刻み込むからね。
そこら辺の秘伝に関わるっぽいよ。
魔法使いでも錬金術師向けに爆風に耐えるローブとかあるって聞いたことはある。
それ以外の耐性がどうかまでは知らない。
-
>>172
レニストールの魔法使いだと、そこまで固めている人はあまり見ないね。
女騎士くらいかな…あれもあまり重装備ではないけど…
へぇ…ローブにもいろいろあるんだね…
私のローブはいたって普通のものだから…
外に出ないで室内着にしてるからね…引きこもり万歳…
学校には行くけどさ…
-
>173
聞いた話だと重い鎧と爆風に耐えるローブを組み合わせ、自分を巻き込むような大爆発を起こすとか。
レニストールの女騎士たちは、どっちかと言うとライトウォーリアだしね。
……引きこもり……古代には散歩しながら学んだ人たちもいたというのに……
(地球の古代ギリシャでいう逍遥学派)
-
>>174
軽装にして動きを良くして剣を振りつつ、魔法も打つ…まあ、そんなのを想定しているんだと思うよ。
散歩くらいなら私もするよ。
クロドラと一緒だけどね…さすがに散歩しながら勉強は嫌だな…
と、私はそろそろ寝ないといけないから、今日はこれで失礼するよ…
お休みなさい…
-
>175
当たらなければ……ってやつだね。
学者が散歩するくらい、星が散歩するのと比べたら……
ああ、おやすみなさい。
-
眠る前に少しだけこんばんはー
雨増えて梅雨真っ盛りって感じですよね
-
むぐむぐ…むしゃ…いまいましい人間どもめっ、この魔王をっ…こんな粗食で降伏させられると思っているのか?もぐもぐ…んぐっ…。
ぷはー。マスター、このワカドリノカラアゲとやらをもう一皿、あとエールのお代わりをたのむっ!
(アリアッハン某酒場にて。カウンター席でひたすら酒と食べ物を貪る黒衣の女性の姿)
ジョブ:魔王
種族:魔族
性別:女
名前:ソーマ
レベル:不明
年齢:不明(魔族の中では比較的若いらしい)
身長:160cm
3サイズ:90 60 89
見た目:腰辺りまで伸びた艶やかな黒髪に抜けるような白い肌、魔力漲る深紅の双眸
闇を織り形にしたような漆黒のローブを纏う
頭に生えた小さな一対の角と尖った耳以外は人間と変わらない見た目
装備:魔王の大剣 闇の衣
希望プレイ:NG以外なら可。戦闘
NG:欠損、肉体改造、大スカ、妊娠出産
とある魔界の王。魔界を統一し、地上、天界征服を企む世界の敵。
比類なき力を誇るが思慮が浅く頑固で意固地。人間を甘く見ている節があり、頭脳でやり込められ煮え湯を飲まされることもしばしば。
戦う力を持たない民に力を振るう事をよしとせず、あらゆる面で融通が利かないために地上侵攻は全く進まない様子。
地上侵攻の前線基地として魔王城を僻地に築き、普段はそこに住んでいるが視察と称して人間の街によくお忍びで出かけているらしい。
戦闘時は絶大な魔力や膂力に任せた力押しを得意とし、策や小細工を嫌う。魔力で造り出した大剣を扱う事もあるが素手の方が強い模様。
姉と娘がいる。
-
光の玉ぶつけたい
-
>>178
あ、魔王様お久し振りですー
こんな時間に食べると太りません…?
-
劣情ぷつけたい
-
>>179
ふはははははっ!!この魔王を前にしてそのような挑戦的な発言をするとはな!その無謀な蛮勇だけは褒めてやろう!
たとえ光の玉をぶつけたとしても、闇の衣が剥がれるだけ。ただそれだけの事である。
女神の加護と煌びやかなる神の武具、勇猛なる仲間を揃え、万策尽くして我に挑む希望に満ち満ちとした勇者どもの表情が、絶望の色に染まる瞬間こそ
如何なる美酒にも勝る甘美なる一時よ!
>>180
ふっ、こんな時間に飲み食いすることは紛れもない悪!悪の首魁であるこの我が率先して行わねば誰が行うというのだ。
どれ、貴様も一口どうだ?悪の道に踏み込むその一歩、我がサポートしてやる!
>>181
負の感情こそが我が力の源、邪な心で我に挑むなど我を更に強大にするだけであるというのに…。
人間とはつくづく愚かな生き物よのう……。
-
つまりエロい気持ちをぶつければよりエロくなる?
-
>>183
この我が貴様ら程度の影響で変わるとでも…?
そうだな、我自信は変化はないが、貴様が劣情を催し堕落すればその影響により我は嬉しくなる…ということだ。…多分?
(相当酒気が回っているのかぼーっとした顔で)
-
>>182
確かに悪いことですけど魔王様がやることにしてはしょっぱ…些細じゃないですかねー!
食べたいですけど流石に私はそんな悪いことはできないのです
そもそも私元々親魔王様派ですしー!
ということで眠いので私帰りますね
おやすみなさいー
-
魔王様おひとり……なら、立っていただいて後ろのみ暴いて頂いて
後穴に劣情を催させてもらったりしてみたいかも
-
>>185
小さなことからこつこつと、とかの偉大な誰某も言っていただろう。
ふっ…貴様も悪の道に進むにはまだまだ若かったようだな、さらに腕を磨き出直してくるといい。さらばだ!
>>186
今宵は顔見せ程度のつもりだったからな、またの機会に、時間があれば貴様の願いも聞いてやってもいいぞ!
-
分かりました、それではまたの機会、機嫌のよろしいときに……
-
うむうむ、というわけで今日のところは撤収だ。さらばだ!
-
ゲンスルーくそ過ぎてうぜえ
-
私の渾身の力作、ムーンライトを使いこなせる勇者はいるかしら?
-
え? 勇者ってアイリスさんのことじゃ…?
…やっぱりアイリスさんってなんだか違和感ありますね…
-
>>192
私には専用の聖剣があるからいいのよ
嘗てとある帝国の女帝が使ったとされるこの名剣、使いこなせる人にしか売らないんだからね!
こんばんはよ!
-
月光の大剣かな?
-
自分のモノは自分で使うのが一番良いのにねぇ…
他の人に自分モノを好きにされちゃうのも良いけど…クスクス…
【一言通過ね】
-
真魔轟竜剣、アイリスちゃんだけに振るうことを許された伝説の武具!
-
>>193
こんばんは、えっと…アリスさんじゃない勇者様。
やっぱり勇者だと聖剣とか持ってるんですね。
どんな人なら使いこなせるのかしら…? 女騎士Bこと、ベールセンに買ってあげても…
>>194
モンスターをハントする人が使う剣かしら?
>>195
まあ、自分で作ったなら自分で使う方がいいかもですね…
お疲れ様です。
>>196
名前が大分中二に…
-
クロウディアはメティエにニャンニャンされてるの?
-
>>198
な、なにを言ってるんですか。クロウディアは真面目に魔法学校に通ってますよ。
ニャンニャンなんてされてませんよ。
クロウディア「……触手……ふにゃ……」
(色々されたことを思い出して悶々としている)
-
>>194
そっちじゃなくて麗しの帝国の方ね!
そっちはよくしらないわ
>>195
武具は使うべき人が使ってこそなんだからね!
宝の持ち腐れは嫌いよ!
>>196
それドラゴンの……って微妙に文字か違う!?パチモノね!
嫌いじゃないわ!
>>197
またよくわからない……まぁいいけど……
取り敢えず選ばれし屈強かつ強靭な力を持った心身ともに美しい人用ね、この剣は
-
ニャンニャンの意味分かるのか…流石はエロフィミアさんや!
-
あ、エロフィミアさんだ
-
>>200
んぅ…心身ともに美しい人でなければダメなんですか…
そうなると難しいですね。
セリカさんとかなら使えるかも…
とにかく、レニストールにはふさわしい人はいなさそうですね。
魔法の方が盛んだから仕方ないかもしれませんが…
-
>>201
う、うう…わ、私だって16歳ですからね。
恋愛小説だってよく読んでますし…少しくらいはわかりますよ…
>>202
エルフィミアですってば!
もう何回も間違えられて…いや、わざとでしょうけど…
-
>>204
エルもエロも対して変わらないでしょ?
エロいことは確かなんだし
-
>>201
所詮彼女もエロ女王の血を引く娘……ドスケベなのよ!
間違いないわ!
>>203
セリカ〜?ダメダメね、あの子はまだ実力が伴ってないわ
レニストールには……うん、確かにいそうにないわね
と言うわけで魔法使い用の秘密アイテムとして見様見真似で作ったブラックロッドを用意したわ!
パチモノだけど性能はほぼ同じなんだからね?
-
>>206
エロ勇者が言うと説得力あるな
さすが魔王御用達肉便器!
-
>>205
いえいえ! 全然違うでしょう!
エロくないです!
>>206
そ、そうですか? 私から見れば、かなり強いように思えましたが…
ブラックロッドですか。
見た感じ…本物と同じようにも見えますね…
ではそのブラックロッドを一つ頂きますね。クロウディアに調べてもらって、安全そうなら使ってみましょう。
(用心深いエルフィミア)
-
>>208
エロエロエ〜ロ、エロフィミア
お胸にメロンが丸二つ〜
-
>>206
シャラップ!その座には別の子がついてるんだからね!
>>208
私から見ればまだまだね、うんうん
あら?私を疑ってるわけ?失礼しちゃうわね、ふんだ
まぁいいわ、いらないなら別の魔法使いの人にプレゼントするし
と、今日はこれで落ちるわ、またよ!
-
>>209
こ、子供みたいな煽りを…
女性の胸をメロンとか言うのはどうかと思いますよ!
>>210
あ、別に疑っているわけじゃ…
うう…怒らせてしまったかも…もう少し人を信じたほうがいいかもしれないですね…
と、お疲れ様でした。
それでは私も落ちますね。お休みなさい…
-
>>211
じゃあスイカ?それともバレーボール?ガスタンク?ガンタンク?
-
名前:イーミル
ジョブ:調理師、治癒師
種族:下級悪魔→中級淫魔
性別:♂
レベル:42
年齢:16(外見上)
身長:156
3サイズ:86/59/86
(男性器は勃起時18cm、ゴルフボールサイズ程度の陰嚢あり。精液は甘く練乳のような舌触り)
見た目と簡単な自己紹介:
・赤色のボブカットに青い瞳、黒い羽と悪魔尻尾を服から露出している
・少し幼さの残る顔立ちで白のエプロンドレスにコック帽姿、アリーヤに付呪してもらったお手製のお玉とフライパン、包丁を愛用
・回復魔法と炎に特化した魔法を使えるが、炎魔法は料理の火力を操るために使うことが多い
・ノレイーダのヌーハーフ支店から転勤の調理場担当、人懐っこくたまーに小悪魔的な立ち回りをするが悪戯や悪事は基本働かない。エリィやアリーヤを慕っている
中級淫魔にクラスチェンジした様子、魅了を使えるようになったが、制御ができない模様
相変わらず精気は好むが吸わなくても大丈夫らしい
希望プレイ:イチャイチャ、イタズラやナンパからの移行、搾りっこ等
NG:スカ(大)、お尻に拘りすぎるプレイ、欠損、殺害
こんばんわー、遅い時間だけど少しお邪魔するねー
-
それじゃあ失礼するよー、おやすみー♪
-
おはようございますっ、少しだけお邪魔しますねーっ
雨は洗濯物乾かなくて大変ですねっ…
(朝の準備を終え、カウンター席で少し休んでいる)
-
そろそろ再開ですね、失礼しますっ♪
(席を立ち、店の奥に戻っていく)
-
梅雨ですね……
【プロフ>>4-5】
-
季節柄のものだ、仕方あるまい
(外套姿でしれっと現れる魔王)
名前:イレデリアス・ヴァーライグ
ジョブ:魔王(ダークソーサレス/アサシン)
種族:魔神
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:172cm
3サイズ:B93W64H94
見た目:紫色の眼と太股まで伸ばした同じ紫色の髪、ややつり眼がちであり眼差しは鋭い事が殆ど
装備武器:魔極命滅刀、降魔の大戦斧(魔黒輝石の凶爪、魔黒輝石の宝杖、マルチロングダガー)
装備防具:降魔の呪影鎧、降魔の呪護兜、降魔の呪業具足(極淵の魔外套)
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関のNo.2
サツキの手によって、組織の長や研究員含む構成員もろとも殺されたが実は生き残っていた存在
その正体は遥か昔にとある勇者によって討伐・封印されていた魔王「極淵の業魔王」で復活の折に、仮初めたる人の姿で機関へ潜り込む
無論、その正体を知る者は誰一人いる筈もなく、当時どの個体よりも優れていたサツキに目をつけその身体を乗っ取ろうと画策
その上で、サツキに組み込まれた核に自身の細胞を仕込んでおり、来るべき時に備えた段取りを仕掛けていた
そして、組織の崩壊と共に亡き者となっていたのだが難を逃れる形で、当該地方を離れ異界へ潜んでいたが最近になって帰還
普段の見た目は人間のそれと変わりないものの、その力は常軌を逸脱している規模で組織のホムンクルスを上回る程
加えて、魔王としての姿を顕した際はその比ではないが、現在はまだ不安定な状態なようである
サツキと同じように、強化心臓と核との複合核をその身に備え、自己修復や身体強化のコントロールが可能
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
>>218
【こんばんはイレデリアスさん】
【梅雨は嫌いですね……】
-
よく雨が降るってことは足音を隠しやすい…
アサシンやその類には気をつけることだ。
-
>>219
【ふむ?今日は平和なノリの方が良いか?】
>>220
背後からバッサリとかっ切るには頃合いと言えよう…くく
-
魔王を倒したら、さぞかし経験値がガッポリ稼げるだろうな。
ついでに装備とかも剥ぎ取ったら、高値で売れそうだし。
-
>>220
暗殺者に気をつけろって……
私を狙う暗殺者なんてそんな……いそうですね、はい
(仮にも一度は魔王を倒してる為魔王軍からは狙われたりしてる?)
>>221
【基本的にギスギスしたノリは苦手ですね…】
>>222
魔王はそんな簡単な相手じゃありません!
恐ろしい……それこそ身の毛もよだつような存在なんですよ?
-
あーエロい魔王のおねえちゃんだ!!ぺろぺろ。
-
>>224
魔王相手に欲情しないでください!?
-
勇者だろうが魔王だろうが関係ねぇ!!これでも食らえっ!!
(烏骨鶏の温泉卵を乗せ、醤油タレと塩をかけたご飯を置く)
-
>>222
くく、出来るものならしてみるが良い
その前に貴様の首と胴体が分かれているだろうがな?
>>223
【であろうな…了解したぞ、エロエロ勇者よ】
>>224
とりあえず魔獣のエサにでもしておけば良いか?
さて、我は一度引こう
(言うなり外套がはためき、そのまま影に飲まれて消えていった)
(そして、入れ替わりに現れる白衣)
や、こんばんはだね。
…ん?どうかしたかい?
-
さて、これも置いておこうね。
名前:サツキ
ジョブ:テイマー/アルケミスト/サマナー/アークメイジ
種族:ホムンクルス
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:165cm
3サイズ:B88W62H89
見た目:ぽややんとした物腰柔らかそうなお姉さん風
蒼色の眼と肩口までの蒼髪が特徴的
装備武器:暗黒輝石の宝杖、スローイングダガー、斬糸
装備防具:闇の外套、白衣
設定:かつて禁忌を犯し壊滅した研究機関で造られた最後の汎用成長型ホムンクルス
その際の担当研究員だった夫婦に引き取られる形で生家と家族を得る
一見すれば普通のありふれた家庭で
自身がホムンクルスだとは知らず長く平和な日々を過ごしていた
ある日、機関の生き残りたる統括者から引き渡すよう強いられるが夫婦はこれを拒否、口封じも兼ねて殺されてしまい自身はその場から逃走
その時に自身がホムンクルスである事を知り、本当の子供でなかった事、人間でなかった事に絶望しホムンクルスとしての真価の力に覚醒する
その後、機関の生き残り諸とも残存組織や人員全てを殺害、完全に闇へと葬り人里離れた山の中へ
そこで居を構え、ありとあらゆる研究に没頭、寝る間も惜しむ程にあれやこれやと探究の域で知識を貪る
その過程で、王宮魔術師として重用された時期もあり、その長や顧問を務めた事もあった
特務機関への招致依頼もあったが、これを蹴った時期に王宮から姿を消し、それ以降姿を見せる事はなかった
そして、山中の大規模な研究施設で魔法生物や人造召喚獣等を多数擁し、気ままに研究に明け暮れる
現在はモンスタワー近く、亜人軍占領区域に研究所を移しモンスターの軍勢と手を組んでいる
ホムンクルスだけあって身体能力は常人の域を遥かに逸脱しており、備えている魔力も並みの術師では束になっても敵わない程
人間をベースにしている為、強化心臓と核との複合核を有し、どちらかが機能停止した場合、自動修復機能が働き即座に再生される
よって心臓と核とを同時に破壊されない限り、体が滅ぶ事はない
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:コウゲツ
ジョブ:ソードマン/シーフ
種族:狼の獣人(人造/レプリテック)
性別:♂
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
見た目:灰色の狼耳と同じ色合いの尻尾を生やした、やんちゃ盛りの男の子
いかにも悪戯小僧というような丸い顔つきで、肩まで伸ばしてまとめている黒髪、黒い眼
装備武器:暗黒輝石の短剣、煌炎輝石の剣、スローイングダガー
装備防具:黒の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られたハイイロオオカミの獣人
基本的に落ち着きなく頭より体が先に動くタイプであるが、身体機能そのものは大人の冒険者を遥かに凌ぐ程
その為か考えなしに動いてしまう事が多く、中にはサツキやツツジを驚かせる事態も
分かりやすいくらいの近接型傾向なものの、魔法に対する耐性は高い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
名前:ツツジ
ジョブ:サマナー/ウィンドメイジ
種族:犬の獣人(人造/レプリテック)
性別:♀
レベル:?
年齢:?
身長:140cm
3サイズ:B75W54H76
見た目:白色の犬耳と茶白の尻尾を生やした、おとなしそうな女の子
コウゲツと似通う顔つきなものの物腰は控えめ、蒼色の髪を背中まで伸ばしている、蒼色の眼
装備武器:風零輝石の宝杖、スローイングダガー
装備防具:茶の革鎧、肩当て、靴
設定:サツキの手により造られた犬の獣人
基本的におとなしく控えめ、あまり
はしゃいだり等は見せないが身体機能はコウゲツと同等
コウゲツと正反対とも近いが、引っ込み思案とまでは行かない様子
一部の魔法や召喚魔法を扱える素質があり、立ち回りは間接型傾向、風の魔法が得意
二人して調整や強化措置を受けている為、見た目とは裏腹に頑丈で毒物や悪性状態異常干渉にも強い
希望プレイ:NGに触れないなら何でも
NG:大スカ
-
>>226
ーーーっ!?
いったい何をするつもりで……!?って、ええっと……これは……た、卵かけご飯……ですか???
(卵かけご飯を手にとってマジマジと)
見た所、普通の卵かけご飯………みたいですけど……
「ふっ、所詮は勇者見習いね……普通の卵と烏骨鶏の卵の違いがわからないなんて……」
>>227
【すいませんイレデリアスさん……】
と、こんばんはサツキさん…
-
>>229
やあ、エロエロ勇者と名高いアリス君じゃないか。
【気になさらずー】
-
>>230
え、エロエロって……ひ、酷いですよサツキさん!
私だって、そんな……好きでこんなこと……
【うぃー……】
-
ふひひ……私はしがない宿屋の店主、今日も今日とて愚かな雌が泊まりに来るのを……ぐひっ
お、おやおや皆様、今日も雨で嫌になりますなぁ……ハハハ……
-
たまごかけご飯じゃなくて、エロ勇者を食べたいな。
-
店主、ガチムチな屈強な戦士30人で泊まりたいんだが……部屋は空いてるか?
-
>>232
あ、怪しい……怪しすぎますね……
と、言うか愚かな雌って……!
(どこからどう見ても完全絶対に怪しい宿屋の店主の言動に警戒しながら)
>>233
だ、だからエロ勇者とか言わないでください!
【軽くロールですよ?】
-
>>231
と…ごめんごめん。
それはそうと最近はグレアムさんから何か頼まれてたりするのかい?
>>232
>>234
客が来たようで店主も助かったようだね、しかも団体さんのようだし?
>>233
いやはや、中々ストレートだね名無し君?
-
>>234
か、かっこいい……
(格好いいタル……)
-
>>236
あうう……
とと、グレアムさんに……ですか?
ここ最近……と、言うよりほぼ毎日頼まれてます……何かしら……ですけど
……本当に……大変です……
-
これはこれは>>234様、申し訳ありませんがただ今満室で御座いまして……へへ……
食料も切らしておりまして満足なおもてなしすら出来やせん
隣の宿ならば空いていると聞いておりますが……
(誰がむさ苦しい野郎なんか泊めるか!帰れ帰れゲイ集団が!)
>>235
おやアリス様ではありませんか!
今日の宿はお決まりでしょうか?実は私の宿も今日は人が全然入らず……
もし宜しければ人助けだと思って泊まって下さいませんか?特上のご馳走もご用意しているのですが……へへへ
(適当に善意煽っておけばチョロい雌だが体は良いから堕とし甲斐があるなぁ……睡眠薬でも仕込むか……)
(おい>>234、お前らのガチムチケツなんか目の保養にもならねぇんだよ!こら、ふんどし脱ぐな!)
-
>>238
ふうん…何をどう頼まれてるのか気になる所だけど。
それを聞くのはまたの機会にしようかな?
私は少し用事を思い出してね…また、お邪魔するよ。
(それじゃあね?と残して何やら楽しそうに去っていった)
-
>>239
え!?や、今さっき団体のお客さんが……
(思いっきり上の会話を見ていた)
……怪しい……
(くせー!こいつはプンプン臭うぜー!)
取り敢えず、宿はもうとってありますからまた今度……
(怪しいとジト目で見ながら)
-
>>240
お疲れ様ですサツキさん
それではまた……あうう……
(何か良からぬことを考えられて?)
-
>>241
あの方々は気が変わった様でハッテン・BARに行かれた様ですよ……ぐふっ
おや、アリス様の宿ですが……どうやら、緊急のお客様で埋まってしまった様で…
い、今ならマッサージやお香のオプション付きですよ?
へへ…危険な路地裏も私がご案内致しましょう……こう見えても中々顔が通っておりましてね、隠れた名店なんかも……
それに宿に金がはいらないとなっちゃ、子供達も養えませんでねぇ…
(警戒心の高い雌穴勇者が!チッ、一度警戒されちゃしかたねぇ…)
(俺様が魔物だとバレたか?いやまさかな…)
(揉み手しながらニコニコ)
-
>>243
(怪しい!色々と怪しい!)
え?そんな筈が……
それに……
(揉み手をしながら怪しい笑みを浮かべている宿屋の店主の姿にやはり警戒を解くことはなく)
【ロール希望ですよ?】
-
>>244
ああ、勇者様に疑われてしまうとは非常に悲しいです…
せめて魔王を倒す為に苦労なされている勇者アリス様のお疲れを癒せたらと思っていたのに
(とか言っとけば俺様が魔王様第一の部下とも分からんだろ)
(勇者の力を奪い取れ!なんて魔王様も無茶言うぜぇ……)
【折角だしロールしたい!けど、アリス中さんはどんなの希望なのだろう?】
-
>>245
【今日は早めに落ちないと行けないので夜の10時ぐらいまでで、それ以降は凍結になりますけど大丈夫ですか?】
【どんな感じの内容のロールがしたいですか?】
-
>>246
【大丈夫です大丈夫です】
【※3な感じで陵辱に近いのがしてみたいかたも?】
【最終的に堕として新しい魔王をアリスに産ませる魔族達の罠だった的なのでも大丈夫ですか?】
-
>>247
【そうですね…、なら魔物達に囚われ、新たな魔王を身籠った状態で……と、言うのは大丈夫でしょうか?】
-
>>248
【大丈夫です!それなら、新たな魔王を自ら出産した後に犯されたりな展開でしょうか?】
【まだ堕ちる一歩手前とかならば嬉しいですー】
-
>>249
【はい、それならまだ落ちる前の状態で……と言う感じで】
【そちらは何かNGのようなものはありますか?】
-
>>250
【NG系は特にありません!あ、序盤ですがどんなモンスターに犯されたいとかはあるでしょうか?】
-
>>251
【序盤というか、捕らわれてからは多種多様な魔族に精液を注がれて……と、言った感じで行こうかと思ってます】
【ですからオークやローパー、なんでも大丈夫ですよ、】
-
>>252
【分かりました、では色々織り交ぜていきます…】
【書き出しはどうしましょうか?】
-
>>253
【そうですね……書き出しはお願いしても宜しいでしょうか?】
【魔王復活を目論む魔王軍に囚われ呪法により魔王を身籠らされて……と、言った感じで…】
【今日はもうそろそろ寝ないたいけない時間ですし、ロール開始は次からでいいですか】
-
>>254
【分かりました。 それでは書き出しはその様な内容でこちらからで】
【そうですね、時間も時間ですから…明日の20時頃には来れると思うのですが、その時間でも大丈夫でしょうか?】
-
>>255
【すいません、ありがとうございます……はい、私もそれぐらいの時間から大丈夫ですよ♪】
【リミットは23時ぐらいですね、明日は】
-
【それではお先におちさせてもらいますね?おやすみなさい♪】
-
【ごめんなさい、ブレーカーが落ちてルーター再起動していたので遅れてしまいました!】
【明日のリミットも了解ですー。ではでは、楽しみにしてます! おやすみなさい!】
-
ふふ……お久しぶり、ね。
こんばんは。少しお邪魔させてもらおうかしら……ふふ。
(金縁の黒いローブに大きな帽子という如何にもな、半透明の魔女が現れる)
(凝った細工のされた細いパイプをくゆらせ、岩のようなごつごつとした見た目の仔蜘蛛を従えている)
ジョブ:メイジ/シャーマン|ウォーリア/バーバリアン
種族:スピリット
性別:女|男
名前:イザリス・ミシックドーン/イーライ・ミシックドーン
レベル:35
年齢:24
身長:168cm/182cm
3サイズ:B91/W59/H86
見た目と簡単な自己紹介
若くして死んだ夫婦の霊。
元より部族の伝統的なシャーマンであった女イザリスと、戦士であったイーライは死後も共にあることを望んだ。
死の間際にイザリスは儀式を行い、二人は部族を守る霊、守護のスピリットとして在ることを望んだ。
しかし、『共にありたい』という願いは二人を別たずに同一の霊にすることで歪んで叶えられてしまう。
当初はそれでも部族の守護霊として振る舞い、部族もまたそれを歓迎し、二人の御霊を祀った。
しかしながら長い時を経て部族が滅んでしまうと、この霊は彷徨えるものとして放浪を始める。
長い放浪の果て、二人の自我の境は曖昧なものとなり、さらに同一化が深刻化する。
そのため、どうにかそれぞれ個別の霊となれないかを探すための旅を始める。霊体であると同一化が進行してしまうため、基本的に実体をとる。
その状態で死んでしまうと、儀式によって定められた地において蘇る。
イザリスの外見は黒い瞳と褐色の肌と波打った長い赤髪、豊満な胸の目立つ女性的な曲線の美しい嫋やかな美女。
イーライの外見は青い瞳、全身に刺青のある白い肌と短い金髪の筋肉質な勇ましい青年。
お互いのことは未だに愛しているのだが、同一になってしまったことで触れ合えぬのが不満として残っている。
性のあたりは大らかな部族であったということもあり、生者の熱を求めて出会った人と関係をもとうとすることがある。
勿論片方がその浮気めいた行動をとることはもう片方に筒抜けであるのだが、それが背徳的な快感をもたらすといい、歪みはここにも伺える。
希望プレイ:セクハラやご奉仕、和姦。
NG:グロ、リョナ、無理矢理なこと。
-
…蜘蛛?
-
>>260
見た目よりかわいいのよ……?
番犬代わりにもなるわ。
(仔蜘蛛の大きさは小型犬サイズ)
(とてもじゃないがかわいいで済むようなサイズではない)
原始的な炎の呪術から産まれた仔よ。
自身もまた原初の炎を宿した希少種ね……ふふ、少し暑くなってしまうかもね。
(仔蜘蛛を撫で、穏やかに微笑みながらパイプを揺らす)
-
イザリス、混沌、苗床…うぅ、頭が…
-
魔女は理不尽なものだから、あれぐらいは……ね?
(クスクスと肩を揺らして笑い)
ひどく手間がかかるのは、そうね……躓くと、終わりの見えない苦行になるものね……。
-
こっちだと久しぶりかもしれません……
少しですけどお邪魔しますっ。
ジョブ:魔術師
種族:人間
性別:男
名前:ジルベルト
レベル:13
年齢:10
身長:131
装備:魔道書、スタッフ
見た目と簡単な自己紹介:
金髪を後ろに結って、中性的な顔つき。パッと見でお金持ちの子と分かるくらい身なりがいい。小綺麗な服に、裏地に一族のエンブレムが入った黒マントを着けている。お尻がプリッとしている。
名前を知らない人はほとんどいない、名門魔導師一族の生まれ。5人兄妹の末っ子。魔導師としての素質はかなりのものだが、まだまだ未熟。見聞を広める為に、父から一人旅に出るように言われたが、常に動向をチェックされ、危ない時は助けてもらっている。
心優しい性格だが、過保護気味に育てられた為、中々の世間知らずで甘えん坊。
希望プレイ:和姦、おねショタ、イチャイチャ
NG:グロテスク、スカトロ
-
>>264
あら、かわいい子……。
瑞々しい生命ね。霊たる身には眩しいぐらいに……ふふ。
(円状の煙を吐き出し、視線を向け)
ふふ……こんばんは。
もうこんな時間だから……お化けには気を付けないと、怖い思いするわよ?
(などと言っている本人が幽霊の類であり、その身体はやや透けている)
-
>>265
こんばんはお姉さんっ!
って、お化けって言っても……
お姉さんの身体透けてるし、もしかしてお化け……!?
(ジルベルト自身は割とオカルト系の話は好きな方で、イザリスさんを見てもそこまで怖がった様子ではないが)
(彼女の従えた仔蜘蛛に少し鳥肌を立てて)
(それでも少し固くなっている様子は見せまいと、あくまで魔術師のはしくれらしく)
……こほん、ボクはジルベルトっていいますっ。
お姉さんから魔力というかなんというか……スピリチュアルな感じがしますっ……
(と、得意げな様子)
-
>>266
幽霊を見るのは初めてかしら……?
(仔蜘蛛を見ていることに気が付くと、悪戯がてら仔蜘蛛をパイプの先端で突く)
(仔蜘蛛はその複眼で魔女を見上げた後に、心得たとばかりに小さく火を噴いてみせた)
(少し驚かせてやろう、程度だろう)
ジルベルト……ね。ふふ、覚えておくわ。
私はイザリス。少し変わってるけど、なんのことはないお化けってだけよ。
-
幽霊なのに実体あるって、便利な設定だな。いちいち服を脱ぐとかしなくていいし
透明の女とHするのもマニアックだし。
-
>>267
は、はいっ……ホントにいるとは正直思ってなかったんですけど……
(すると、彼女の仔蜘蛛が自分の方に向かって小さく炎を吹いて)
(ひゃっ!と情けない声を上げながら、思わず尻もちをついてしまう)
(そんなまだまだ未熟な所を見せてしまうが、まるで何事も無かったかのように立ち上がって)
……おほんっ、お化けって言ってもちょっと透明なだけで実体はちゃんとありますし、一体どんな魔法を使って……?
(幽霊でありながら実体を持つ彼女に、興味を示して)
-
>>268
でしょう? それに、ずるいようだけれど、透明度も気分次第ってところね。
あまり透明になってしまうと実体を保てないけれどね。不透明の方が都合はいいわ。
イイコトする時は、きちんと身体をさらけ出す方がいいと思うけれどね。
>>269
特別何かしてるわけでもないわね……。
霊体としては上位の位階だから、といったところかしら。
部族守の守護霊だったんだし、それに、夫もいるしね。
ま……あんまり気にするようなことでもないわ。
(ゆるゆると首を振り、一つあくびをして)
その瑞々しい生命力を少しつまみ食いの一つでもしたかったところだけれど……。
夫が何かするつもりらしいから、失礼するわ。……ふふ、またね? 坊や。
(手をひらひらふり、パイプを一振り)
(すると、穏やかな魔女はみるみる内に筋肉質の、刺青だらけの青年の姿に変化し)
(ジルベルトに驚いたか? とでも言いたげな少年のような笑みを浮かべ、声をかけることはせずにどこかに去っていく)
-
ジル君は男でも女でもヤれる貴重なコやで
-
>>270
…………???
……夫?幽霊なのに結婚してるんですか?
(彼女の言っていることが、自分の中の幽霊の常識とはかなり異なっていて)
(みるみるうちに女性から男性へと変貌する目の前の霊体に、只々ぽかんと口を開けたまま見ていることしか出来なくて)
……今日は疲れてるんだな、きっとそうだ……
早く帰ろう……
(さっきまで居た幽霊の存在自体を幻と決め付けて、しばらくは幽霊否定派になったそうな)
【お疲れ様でしたっ、また機会があったらお願いしますっ……!】
>>271
ち、違いますっ!ボクをインランみたいに言うのはやめてくださいっ!
-
……と、今日はここで失礼しますっ!
おやすみなさいっ……
-
おはようございますっ、暑いのか寒いのかよくわからないですねっ…
少しお邪魔しますっ♪
(身体を伸ばしつつ、外の天気を見ている)
-
よいしょっと、それじゃあ行かなきゃっ…失礼しますっ♪
(立ち上がり、お店の奥に戻っていく)
-
こんにちは。少々お邪魔しようか。
-
(湿気の強い時節柄、この海の家も潮風の影響も手伝ってジメジメとした空気に包まれていた)
(戸口を閉めているから、そこまで影響はないが、どうにも食材の痛みが早いのが悩みの種)
(少しでも日持ちするものを作り置きしておきたい…そんな考えから始めたミートローフ作りだった)
(作り置きできる料理は色々とある。日持ちさせるだけなら酢漬けにした野菜などは冬を越す際には良い)
(けれども、肉類となれば途端にその数は減る。最近はアーティファクトが普及して調理や保存も随分と面倒が無くなったが、それでもこのミートローフ作りは手間だ)
余り物を処理するにはいいんだけれども……んー…。
(挽いた牛肉をボウルに移し、ナツメグや香辛料を加えて少々寝かせている間、野菜を刻みに掛かる)
(玉ねぎやパセリ、しなびた人参、他にもうそろそろ食べてしまわないといけない野菜屑を集めると、微塵切りにしていく)
(フライパンに油を引き、微塵切りにした野菜をそっと投入し、弱火でじっくりとよく火を通すのが日持ちさせるコツだろうか)
-
(炒めた野菜の粗熱が取れるまでの間、グラスにウイスキーを注いでまったりとしながら窓外を眺める)
(相変わらずどんよりとした曇り空に、少々溜息が出てしまう)
(雨季の間は致し方ないし、この雨が無ければ作物だってままならないのは承知だが、気持ちよく散歩が出来ないのは余り面白い話ではない)
そろそろ頃合いかな……さて、と。
(冷めた野菜を肉の入ったボウルの中へと入れ、卵やパン粉を繋ぎにして練り始めていく)
(脂と共に出てくる水気をよく切り、水分を少しでも少なくしていきながら混ぜ合わせる)
(今日使用した牛肉は赤身の中々良い肉だから、丁寧に肉種を作りたい。それ故、根気強く五指で練り上げ、肉の繊維を解していく)
(これが乳房や柔尻ならば幾らでも揉んでいたい所だが、生肉を揉み込むというのは余り気持ちの良い話ではない)
(十数分程練り上げて、全体が上手く纏まって来た所で、ボウルに蓋をしてアーティファクトの冷蔵庫内に寝かせていく)
(後は容器に入れて成型し、オーブンで焼きあげれば完成)
(仕上がりが楽しみではあるが、少し休憩しようと大きく伸びをしてみせた)
-
お昼ご飯?
-
>>279
こんにちは。昼食ではないよ。これは後々少しずつ食べる為の料理だから。
冷めても美味しい料理だから、何もやる気が出ない時はこういう作り置きを食べてしまうのがいいなと思ってね。お客様にも出せる料理だしね。
昼食はもう済ませてしまったんだ。ミートローフ用の赤身肉をステーキにして焼いてパンでサンドイッチにして手早く簡単に。
-
(窯へ火を入れ、余熱を始め焼き上げの支度に取り掛かる)
(薪をくべて熱気が籠る厨房にいると汗が噴き出てくるが、こればかりは仕方のない話)
(これから暑くなると揚げ物だって本当はやりたくはないが、美味しいものを食べる為には少々の犠牲は必要なのだ)
(突然の大雨、ずぶ濡れになり衣服が肌に張り付き肢体の線を露わにさせた女性が店へと飛び込んでくる)
(この窯の傍ならすぐに衣服も乾くだろう。温かいお茶でも飲んでゆっくりしていきなさい、良ければシャワーも奥にある…)
(そんな事を言いながら、しっとりと濡れた女性の姿を目に焼き付けるのは実に良い…良いものだと考えながら、温まった窯を開けた)
(寝かせておいた肉種から染み出してきた肉汁と脂を容器に移し、少しでも脂を切れるように整え)
(肉種を薄く油を引いた型に敷き詰め、できるだけ四角くなるように空気が入らない様に手で慣らしていく)
(仕上がった型をそのままオーブンの中へと投入し、後は焼き上がるまで待つばかりだった)
-
【すまない、ウトウトとしてしまった…ここで失礼するよ】
【それではまたね】
-
なるほどなるほど、確かに夏服というだけあって薄地ネ
ま、それはそれとして…こんばんはヨ
-
こんばんは、蒸し暑くて仕方ないね
湿度の高い部屋に置いてた弁当食べる?
-
>>284
こんばんはヨ、ナナシ
ま、時期的なものだから仕方ないネ
………それは処分した方が良いと思うけド?
-
>>285
これからもっと熱くなるよ、やったねメティちゃん
大丈夫、大丈夫、ほんの小一時間程度さ…パクリ
……ちょっとトイレ行ってくる
-
>>286
フーン…私はどうなろうと構わないけどネ
特に気になる訳でもないシ
…うん、行ってらっしゃい、かネ?
アレをよく食べる気になった…とナナシは無謀だヨ
-
お弁当とかもそうだけど、ナマモノなるものは常温で放置しておくと濃縮水分を発生させるんだってね
………じゅるり
(それがどんな味の水分なのかを考えたら、よだれがじゅるり)
(尚、普通の胃袋を持つ生物が味見をするのはおすすめされないとか)
お久しぶりーな気配にごあいさつがしたかったけども、スライムはただ通りすがるのみ
皆さんおつおつっとー
-
>>288
スライムなら…大丈夫そうな気もするネ
相変わらず食欲…いや、水分欲旺盛な事デ…
ともあれ、元気そうで何よりヨ
お疲れ様、ネ?
-
ンー…
ここは一つ、偵察とするかネ
(鼻唄混じりに歪みを開いて、そのまま消えていく)
-
私はしがない宿屋の店主
今日もお客様の為にジメジメした布団に特性ローションを…ヒヒヒ……
野郎の部屋?そのまま貸し出しちまえ
-
どうみても怪しい上に邪悪な気配が……
-
怪しいとは誠に遺憾ですなアリス様
私めも生活が掛かっておりまして…ヒヒ
【こんばんはっ。裏に移動しますです?】
-
>>293
【こんばんは。と、そうですね……それじゃ裏に移動しましょうか?】
-
【ではでは裏に…移動ついでに向こうで書き出しもしちゃうので、少し時間を下さい〜】
-
>>295
【はい、それでは移動しますね?】
-
なんや、雨は大したことないのに寒くなってるなー
こっちにもプロフ貼っておくでー♥
ジョブ:シーフ
種族:人間
性別:女性
名前:オオサカ
レベル:そこそこ
年齢:18歳
身長:160cm
3サイズ:87cm56cm87cm
見た目と簡単な自己紹介
ショートカットでボーイッシュな少女
栗色の髪に茶色の瞳、赤いハチマキがトレードマーク
黒のチューブトップにショート丈のジャケット
ショートパンツ、膝上まである黒のソックス
踝までのハイカット、小型のタガー、ナイフその他隠し武器
設定など:
ヒノモトから流れてきた少女
商いの街出身で、独特の訛りがある
シーフの技術を持った冒険者だが小銭稼ぎの小商いも行っている
本名は不明、オオサカは出身地に因んだアダ名
希望プレイ:
セクハラオヤジ、モンスター、トラップなど
NG:
意思疏通ができないタイプのモンスター
-
とぉーぅ!
スーパーヒーロー……着地!
(夜空に大きく黒い翼を広げた烏天狗が音もなく飛来し)
(その羽根を舞い散らせながら、激しい風のエフェクトと共に片膝をついて着地)
(鞘に収まった刀をしっかと握り、いつでも抜き打てるようにし)
(……なお、ここまですべてただの演出であり、カッコつけであった)
カッコ良さも同時に求めていかなければ真のkawaiiはたどり着けない。
ありとあらゆる魅惑、人の心を惹き寄せる引力! ガンバルゾー。
(アホなことを言っているこの烏天狗は、長い黒髪にぱっちり開いた眼の、快活な少女に見える)
(少ししおらしくすればそれは儚げにも見えるだろう。……男だが)
-
>>298
スーパーヒーロー着地は膝に悪いんやでぇ〜
なんや、おネェちゃんかおニィちゃんかはっきりせぇへんタイプかいな?
(あつあつのたこ焼きをもくもくと食べながら)
-
>>299
あらゆる人に愛されたいと思った時、性別なんて些細だと悟ったんだ。
そしてこうも思ったんだ。ボクが女の子の格好をしたら、これはもうサイコーにkawaiiに近づけるのでは???
ってね。ついでに言えば、両方とえっちできる。これはサイコーにお得!
(斜め上に思考がバグッているバイセクシャルらしい)
まぁ経験はそこまでないんだけどね。
-
ももんじゃ焼き〜、ももんじゃ焼きいらんかね〜
(ももんじゃを焼いたお好み焼き屋台が通っていく)
-
>>301
あの丸っこい生き物……食肉にできたのか。
可食部分はけっこーありそうだけど脂が多そうだよね。
-
>>300
そうかぁ、なんや難儀そうやなぁ
ウチなんか女の子だけやってても、ときどき「あかん」ってなるやん?
1+1は2やないで、200や!
10倍やで、10倍!!
>>301
なんやねん、ももんじゃ焼きって!
フツーにお好みでえぇねんっ!!
まったく揃いも揃ってややこしいやっちゃな!!
-
ももんじ屋?こんばんは。
(串焼きの肉を何本か持って)
-
クロウの肉に色々かけてあげよう
(勝手にレモン汁、七味、塩こしょう、焼肉のタレ、塩タレをかける)
-
>>303
まぁそりゃ簡単じゃないけどねー。
剣士としても精進しなきゃだし、それはそれとして髪もお肌もお化粧も気にしなきゃいけないし。
勿論清潔にしなきゃいけないし。当然お洒落も必死だし。kawaiiはむずかしいよー。
ん? おねーさんも両方いけちゃうクチ? ってかむしろ女の子同士のほうがいいってタイプ?
>>304
やっほー、いつしかぶりー
(手をひらひらふる烏天狗の少女……のような少年)
-
>305
わぁっ、一気に全部かけるない!
>306
やほー。
一本喰う?(差し出す)
-
>>304
おー、こないだ見たなぁ
元気してたかぁ?
ちょっと女の子にモテたかぁ?
>>306
あんまり女の子同士とか考えたことなかったわぁ〜
まぁ、できなくは無いんちゃうかなぁ?
梅ちゃんはどっちが好きなん?
-
>308
(串を一本差し出しながら)んー、場所による。
(賭博都市ゾクチバツで勝ってる時とかバニーのお姉さんたちが寄ってくる)
-
>>307
こんな時間に飲食はkawaiiの敵だよー。
お気持ちだけ頂いておくよ。
(手をぶんぶん振って)
>>308
どっちが好き……ってのはないかなぁ。
何しろ男女問わず魅了しちゃうkawaiiを目指しているからね、ボクは!
そう、ボクの完成形はもう見つめるだけでおねーさんを虜にしちゃうような……。
そこのクロウがボクを見るだけでムラムラくるような……そんな魔性に、なりたいんだよね。
(とてもろくでもない夢だった)
-
>310
あー、そうなんだ。ごめん。
(モグモグ)
……那由他を見て、ムラムラ……?
何、襲ってほしいの?
-
>>309
おおきにー、これは何の肉?
鶏か豚か、羊か牛か…ダチョウとかカエルも結構イケな
(お返しにたこ焼きを一つ、クロウの口元に差し出す)
場所による?
あれやね、ナンパ橋ではブイブイ言わしてんやでーとか言うタイプやねぇ
>>310
それやったら、分厚い札束を体に巻き付けとけばイケるんちゃう?
宝石でもえぇけど、目利きがいるから
やっぱり現金最強やと、おねーさんは思うわ♥
-
>312
ん〜〜、肉。
(トリの砂肝とか牛タンとか豚ホルモンとか色々)
あ、アリガト。(たこ焼きをパクりと)
まぁ時と場所によるなぁ。とくに金がある時。
マッスルビーチとかだとほぼゴツイおっさんたちしかいないんだし。(女性もいないでもない)
-
>>311
お? クロウも男の子同士キョーミ出たり?
ふふーん。ボクの処女がほしいかい? んー?
(にやにやしながら、悪戯っぽく尋ねて)
>>312
うはぁ、おねーさんそりゃあんまりだよ。
夢がない……浪漫もない……愛もない。
(わざとらしく大きなため息をついて)
おねーさんはえっちに愛がいらないタイプかー。
悪い人にむりやりされちゃうぞー?
-
>>313
肉ねぇ…まぁ、特に好き嫌いはないからえーんやけど
(串の肉をかじる)
やっぱり銭やねぇ〜
解りやすくてえぇわぁ、ウチは面倒なのは苦手やねん!
……この串の方がクロウのちんちんよりでかいな
(うんうんと一人で納得するように頷く)
>>314
ロマンも愛も喰えへんやん?
銭はえぇでぇ〜
愛がある方が無理矢理やられるモンやで
世の中にはNTR好きがおるからなぁ♥
そっち趣味の連中に狙われるんや
-
>>315
おお……なんてわかりやすい金の亡者的なおねーさんか。ぶるり。
(わざとらしく自分を抱くような仕草をして)
えー、でもえっちには愛がないとねぇ。
おねーさんはあんまりそういうの経験ないのかな。
-
>314
いや、そういうことじゃないけどさぁ。
……処女、ねぇ……(つぅ、と那由他の顎に手をやり)……ボクで、いいのかい?
>315
喰えない肉じゃないでしょ?
肉は食えるけど銭は食えない……喰うだけが人生でも無いけど。
……そらぁ、一番でっかいの買ってきたし。
-
関西の人って割りと喧嘩早いというか、感情的になりやすいって聞くけど
おねえさんもそういうタイプの人かな?
-
>>316
愛の亡者と銭の亡者、同じようなモンやで〜
別にそこまでセックスとか好きでもないからねぇ
行きたいところに行きたいときに、ふらふらしてるのが性にあってるんやなぁ〜
定住するのは勘弁や〜
>>317
まぁ、大きいだけがえぇ訳やないからなぁ
年齢なりのモンを持ってればえぇやろ♥
(クロウの頭を雑にガシガシと撫でる)
それじゃ、ウチは先に失礼するで
また機会があったらヨロシクなぁ?
-
>>317
これで動揺すると思ったら大間違いだからね?
kawaiiを目指すボクにその程度じゃあ甘い甘い!
(顎に伸びた手に自分の手を重ねて、にやりと笑みを浮かべる)
まぁ今日のところはちょっと時間がとれないんだけどねー。
ちゅーぐらいならしよっか? んふふー。
>>319
おお……なる……ほど……?
よしよし、じゃあ次はそんなおねーさんも射止めるようkawaiiを磨いておこう。
そのときはいっぱい蕩かしてあげよう。ばいばいー。
-
>319
うにゅ。(ガシガシされる)
うん、それじゃねー。
>320
ちっ、思ったよりしぶといw
じゃあ、今夜はちゅー迄にしとこうか。
(重ねられた手を取り、くいっと引っ張って抱き締める)
(そのままだと実は那由他の方が背が高いので)
-
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>>321
男の子どうしにハマっちゃっても責任とれないからねー?
(にたにた笑いながら、抱きしめられる)
(鍛えている都合どうしても、柔らかいとはいかない身体だが)
んじゃ、ちゅーしよっか。
(目を瞑って、口づけをどきどきしながら待つ)
(ここまでくれば、それまでの余裕は段々と無くなっていく)
-
>324
(ん、思ったより肉ついてるなぁ……)
責任取れないのはこっちもだけどね?
(引っ込みがつかなくなって、こちらも目を瞑って口付ける)
(勢いで舌を入れてきた)
-
>>325
ん……っ♥
(唇が触れれば、ぴくりと肩を揺らし)
(舌が入ってくれば、こちらも負けじと絡め)
ふっ……♥ ん……♥
(煽情的な、熱い吐息を零し)
(夢中に、貪るように、恋人とするようにキスを続ける)
-
>326
んんっ……
(舌と舌が絡み合い、熱を持つ)
ん、んきゅ…う……
(その熱が、甘美な毒の様に全身に回る)
……ふはぁ。
なぁ、那由他の、その、kawaiiがたまんないなぁ……
やっぱり那由他の処女が欲しくなっちゃうけど……
-
>>327
おお? 結構魅了成功しちゃってる感じ?
(キスを止めれば、なんだか嬉しそうにしていて)
ふふふ。次にチャンスがあればあげてもいーかな♥
そのときは、いーっぱい愛し合おうね♥
(ちょん、とクロウの額を突っついて離れ、翼を大きく広げる)
それじゃ、ボクはこれでね。ばいばーい。
(羽ばたき、黒い羽根を舞い散らし――どこかへ飛び去って行った)
-
>328
……お、おぅ……
じゃーな。
(飛び去る天狗を見送り)
……こんなに羽根が抜けても飛べるんだ……
……なんか持てあますなぁ……どーしよー?
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【スレをお返しします】
-
こんばんわー、ショタと男の娘だとジャンル的にはどうなるんだろう…
なんて考えつつ少しお邪魔するねー
-
ホモね!
-
【とと、ゴメン…落ちる前に眠っちゃったよ…】
【気を付けなきゃ、一言失礼したよー】
-
ジョブ:平民(村娘)
種族:人間
性別:雌
名前:マリ
レベル:低い
年齢:17歳
身長:158cm
3サイズ:90cm 58cm 88cm
見た目と簡単な自己紹介
愛らしい朴訥な印象の少女
大きな瞳に小さな鼻、ソバカス
髪も瞳も栗色で、大きな三つ編み
普段は素朴なエプロンドレス姿
希望プレイ:
雑談、痴漢、陵辱、奉仕
NG:
何事もほどほどでお願いします
-
御機嫌よう♥
村で作った美味しいチーズと焼きたてのパンは如何ですか?
(大きなバスケットを持って道行く人に声をかける)
干し肉に魚の燻製もありますよ♥
今夜の夕食に如何でしょう♥
-
ただの村娘がこれほどのスタイルを…
村にどんな秘密があるのか調べる必要がある
-
>>340
豊かな清流の流れと、穏やかな気候のおかげです♥
野菜や果物、牛や羊も沢山飼育されています♥
搾りたてのミルクで作った美味しいチーズは如何でしょう?
-
>>341
そろそろ夕食の支度ってタイミングでそれは腹に効く…
保存食に出来そうなのがあったら買っていこう。
この感じはあれだね…
通りがかっていく村のサブクエスト辺りのヒロインって感じがする。
(つまり可愛いモブキャラ)
-
>>342
保存食ですか、山魚の燻製もとっても美味しいですけれど、保存食としては干し肉の方がオススメです♥
塩漬けにしてから干してますから、さっと茹でて塩抜きしてから調理した方が良いです♥
料理に手間をかけられないなら、やはりチーズがオススメです♥
切り分けてお売りしますから、どのぐらい欲しいかおっしゃって下さいな♥
実はあの村でみかけた村娘が、実は大魔王の娘だったとか、衝撃の展開も期待しちゃいますね♪
-
>>343
やっぱり保存食=干し肉はどこでも通用するんだな。
後は保存が効くパンとチーズでもあれば士気も保てそうだ。
それじゃあええっと…今の3つをこれだけ用意できるかい?
(そんな感じでざっと30人程の量を頼むことになった。)
(背後には荷運び用の馬車…彼はきっと買い出し班か何かだろう。)
当人も預かり知らない衝撃の出生とかそんな…
きっと生贄に捧げられそうになった君を通りすがりの勇者が助けるんだよ。
まぁ手垢付いてる展開だけども。
祭壇なんかに随分薄着で捧げられてさ…スタイルの良さが勇者ご一行様に丸わかりみたいな。
-
>>344
まぁ、沢山のご注文ありがとうございます♥
では、こちらの馬車に積み込んでしまいすね?
(パンパンと手を打つと、下働きのゴブリンが現れててきぱきと荷物を積んでゆく)
30人分で締めて180Gになります♥
過去の秘密と言えば、わたしがまだ幼い頃に父がカツラを着用していたのがバレて離婚騒動になったぐらいでしょうか
基本的に代々、土地の農家ですから、滅多に集落の外に出ないのです♥
-
>>345
おやおや…ゴブリン共もこうしてみると働き者なことだ。
どうやって手懐けた?もしかして腹が減った所を自慢の美味そうな食材で…
ホイホイ…と。強大な魔物を片手間で狩れなきゃデカイ出費だねこりゃ。
ま、おつかいだからこっちの懐が痛むわけじゃないけども。
(と言いながらも荷運びをしたゴブリンとマリに3Gずつのチップを渡したのでした。)
いつの時代も頭の薄い人は立場が低いんだな…嘘をついていた方が問題かもしれないが。
そういう場所って先祖代々何かしらを守ってそうだよね…深読みが過ぎる?
-
>>346
言うことをきかないと叩きます♥
餌は最低限度で、働きが悪いとさらに半分にします
…と、言うのは冗談です♥
群のリーダーと交渉するんですよ
牛の糞と藁を混ぜた堆肥ぐらいですね、村の宝物と言えば
堆肥がダメになると翌年の作付けが全く違ってきてしまうので、死活問題なんです
あとはやっぱり水でしょう
水量が落ちたらこれまた死活問題ですから♪
-
>>347
なんとまぁ…意外と話のわかるやつが居るんだな。
魔物からしたら裏切り者になるんじゃっていらん心配しちゃう。
しかしまぁそれは冗談だとしてもキツイね…
美味そうなモノが沢山ある土地では最高にキツイお仕置きだわ。
それを聞くと腹が減っては何も出来ぬって言葉を痛感するよ。
農家をやるには理想的な土地だな。…それだけに魔物から狙われないか心配になるわ。
んじゃお買い物も済んだしここらで…お元気でー
-
>>348
ゴブリンにも色々といるみたいですね
殆どは人や家畜を襲う怖いモンスターですけど…
山間の辺鄙な村ですから、あまり注目を浴びないのが良いのかも知れませんね
はい、お疲れ様です…毎度ありがとうございますー♥
-
【こんばんは、まちあわせに少しばかり待機させてもらいますね?】
【それと申し訳ありません……書いていた文書が全て消えてしまい、返信に時間がかかってしまいそうです……】
-
>>350
【こんばんは!時間が掛かることは把握しました…ゆっくりで大丈夫なので、気にせずに…】
【取り敢えず裏の方に移動させて頂きますね?】
-
>>351
【こんばんは……はい、それでは裏の方に……】
-
さて、クリスの助言に従い此方に顔を出させていただきます。
何事も八卦、挑戦するもよししないもよし……
-
今宵はここまで。おやすみなさいませ
-
おはようございますっ、今日はいい天気ですねーっ♪
洗濯も捗りましたしっ、スムーズに終わりましたっ…
(朝の作業を終えてから服を脱いでから浴室に向かい、ゆっくりと湯船に浸かり)
(ふぅ、と一息ついてから身体を休ませている)
-
や〜お疲れさん。
いつも大変だな、感心するぜ。
(なんか当たり前のように浴室で体を洗ってるケダモノ)
-
>>356
あ、いらっしゃいませっ♪あの白狼さんのお友だちですかっ?
大したものはありませんけど、ゆっくりしていってくださいねー♪
(自由に解放されている場所なので特に気にすることもなく、入浴を歓迎している)
-
>>357
浴室にありとあらゆるもんが備わってたらこええくらいだぜ。
気にしねえでくれよ……っと。
(湯を被り、軽く拭うと、すぐに光沢が出る毛)
(水を弾く黒豹の短毛は艶もあって仕上がり良好だ)
こーんな美人さんにご立派ねえ……
犬っころがべた褒めしてたから関係者に逢いに来れば……確かに、これはすげえ。
(ニヤニヤと浴槽の縁に顔を乗せる獣人)
(ニクス同様、彼らを魅力的な対象として見ているようで)
(……いやしつこすぎるくらい見まくっている。視線で穴開けるつもりだろうか)
-
>>358
一応、それなりには準備してますけれどっ…足りないものまだまだありますねーっ
まぁそれはさておき、いい毛並みですねっ…毛皮にはうってつけですけど…フフっ♪
(短く生え揃った黒い毛並みが水を弾き、その光沢を見せている様子に思わず見とれてしまい)
(少し物騒な物言いになるが、他意はない様子)
ありがとうございますっ、これでも男なんですけれど…
ん、そんなに見られると恥ずかしいですっ…
(美人と言われ、とても嬉しい表情を見せきめ細やかな白い肌に豊かな双丘を湯船に浮かせて)
(金髪をたな引かせながら微笑んでいる)
(でも股間には彼にも見覚えがあるものが見え、じろじろ見られてしまい頬を赤らめてしまう)
-
>>359
おいおい、やめときな。
こんな得体のしれねえ毛皮着たら何が起こるかわかんねえぞ?
(笑って肩先を軽く指で開くと、地肌には謎の入れ墨)
(マジレスすると着た瞬間記憶が吹っ飛んで廃人になる恐ろしい毛皮だったりするがベノムはそれを知らない)
(もともと彼の故郷の記憶を彼から消し去る呪いだからだ)
いやいや、生えてるってのは別段ここまでくればマイナスにはならねえってもんだ。
ぶら下がってんのは俺も同じだ、問題はあんたが綺麗で俺はたくましいってこった。
恥ずかしがると、ますます可愛いな。
度胸もある。唾つけに来た甲斐はあったみてえだな?
(笑って、指で胸元と股間を突っつく)
(性的な物というよりはいたずら小僧の指先と言ったところか)
(長い尻尾が揺らめく)
さて、流石に眠くなってきやがった。
もし機会があるんなら、寝床で語らいたいもんだな。
んじゃ、またな。楽しかったぜ。
(失礼いたします)
-
>>360
フフっ、冗談ですよっ♪黒豹さん結構な能力をお持ちのようですしっ…
それに、毛皮にしちゃうのは勿体ないですっ!
(肩をつつかれ、クスクス笑いながら返してみる)
(入れ墨は見えないが、これほどの獣人なのできっとすごい力を持っているんだろうと考えて)
つまり、綺麗なら関係ないと…そのアグレッシブさは嫌いじゃないですよっ?
フフっ♪口説かれたのは久しぶりですねーっ
あんっ♪どさくさに紛れて、えっち♪
(付いている、そんな事は大したことじゃないという彼に以外と攻めてるんだと感心して)
(胸と股間をつつかれてしまうとそこを手で隠し、ウィンクしてからかってみる)
あたしの部屋、空いてますからよかったらそこで休んでくださいっ♪またお会いしましょうっ!
(帰っていく彼を手を振って見送り、自分はもう少し湯船でゆっくりしていく…)
【遅くなってスミマセンっ、朝からお相手ありがとうございましたっ!】
【あたしもこれで失礼しますねーっ】
-
ふぅ…昼下がりに一休みだね、ちょっとだけお邪魔するよー♪
(広場のベンチに座り、クッキーを食べながらまったりしている)
-
(そんなベンチの真下にはイソギンチャクのようなうねうねがいた!)
-
>>363
うわっと、なになに!?一体どうしたの?
うわぁっ!
(ベンチの下にいたうねうねにびっくり)
(驚いたまま、その場を走りどっか行ってしまう)
【返事遅れてゴメンねー、ちょっと立て込んできたからこれで失礼するよー】
-
ふぅ……と、こんばんは……
-
こんばんは、今日も元気にぱっこんぱっこん
(斧で丸太を割る)
-
>>366
こんばんは♪……と、木こりさんですか?
最近は森が騒がしいですから、気をつけてくださいね?
-
>>367
大丈夫、大丈夫、森にはクマしかいないからね
これがあれば熊なんて一撃必殺だよ
(斧からレーザーブレードにトランスフォーム!)
(伸びる!光る!轟く!DXレーザーアックスブレード!!CV:玄田哲章)
-
>>368
え、え……えぇ〜〜〜〜〜っ!?
(まさかの超メカニカルな生命体だった)
(イボンコペッタンコ!)
-
だがしかし!
そこに魔王の魔の手が迫り、最近のクマは全身を偏光クリスタル製の体に変えてるからレーザーであろうと簡単には…
-
>>369
木こりだってハイテク使うよ?
後は神をバラバラに出来るチェーンソーや鮫を解体するチェーンソー
撃竜槍もあるよ……アリスもそれぐらい持ってるでしょ?
(イエー!……ってそれは子安!!)
(ちなみにネタは戦隊物玩具のCM)
-
>>370
どこのクリスタルボーイだよ……
-
【ごめんなさい!少し離席してました!本当にごめんなさい!】
-
>>370
そ、それは本当に熊なんですか!?
と言うか、魔王……一体何を考えてそんな馬鹿な真似を……
(サイコガンも歯が立たぬー)
>>371
え、ええっと……私は普通の剣ぐらいしか……
チェーンソー……ですか?
確か回転ノコギリとか言う…、
-
エロエロ勇者対謎のくま
-
>>375
エロエロなんかじゃありません!
そして、熊と戦うつもりは……人里に現れると言うなら、まぁ戦いはしますけど……
-
┗[ ┳]┛「時代はショベルですよお嬢さん、なんでもショベルで戦う騎士がいるとか」
-
>>377
は、ハニワ……じゃなくて騎士の方……なんですか???
ええっと……シャベルは確かに武器になりますけど……ええぇ………
-
アリスは魔法が使えるんでしょ?……お尻からね
-
>>379
お、お尻からって………!
(顔を真っ赤に染めて)
で、出る訳ないじゃないですなぁ!ふざけないでください!
-
こんばんはよ!
(歪みから飛び出してくるローブ姿のちびっこ)
-
こんばんは
(ロープを伝って現れ、頭上にSサイズピザを置く)
-
>>381
こんばんは……ええっと……確かメティエさんの…、お姉さん……ですよね?
ライハ「相変わらず元気だなぁ……」
>>382
な……一体どこから……
(どこからともなくピザを持って現れた男の姿に目をまんまるにし)
-
>>382
…ッ!?
な、何なの!?
(慌てて頭へ手を向けるとピザが置かれていて、そのまま反対の手も添えつつ下ろして)
ピ、ピザ…?
>>383
そう、あたしはメティカよ!
(エヘン!と胸を張って名乗ると、次いで感じた気配と声に)
あ、ライハ!
ライハもこんばんはよ!
-
>>384
(頭にピザを置かれてるメティエの姿に)
ぷふっ……
(と、堪らず小さく吹き出してしまう)
こほん…ええっと……その……ぴ、ピザ……美味しいですよね?
ライハ「うん、久し振り……ええっと……なんで頭にピザおいてるの?」
-
>>385
あむあむ…ナナシが置いてったのよ!
あたしのせいじゃないわ
(コレ美味しいわね、とパクパク食べながら)
だーかーらー、ナナシが勝手に!
全く、そんなライハは久々ついでにからかっちゃおうかしら!
-
>>386
あ、あははは……なんだったんでしょうねさっきの名無しさん……
(自分もピザに手を伸ばしてパクりと……マルゲリータが好きだ)
「か、からかうって……俺はもうそんな簡単に同様なんてしないからな!」
-
>>387
ピザナナシはよく分からないわ!
ま、美味しいから良いけど…ん、ごちそうさまね!
で…さっき笑ってたわよねー??
(口を手で拭ってから、ピザを食べているアリスをジローリと睨み付ける)
あ、そうなのー?それならそれで楽しめそうよね!
(両手をグッパーグッパーさせながらライハに迫る!)
-
>>388
あ……え、ええっと……その…………あ、あははは……
(取り敢えず笑って誤魔化す)
(ピザを食べて口元についたトマトソースを拭いながら)
(ついでに汗も拭いたいなーと思いつつ)
「くっ……メティカなんかに絶対に負けない……!」
(フラグを立てる少年剣士)
-
>>389
笑って済ませようとしてるのー?
へーえ…勇者とあろう者がね…フーン?
(ま、いいわ…と小さな肩を竦めながら不敵な笑みをこぼしていた)
あたし、なんかに?大きく出たわね、ライハ!
(声を飛ばしつつ跳躍、そのままライハの背後を取ってから地を踏み返しターン)
(手を伸ばして、無邪気に抱きついた)
-
>>390
あ、あははは……そう言われると弱いですね……
(勇者とはいえ無駄な争いは避けたいのだ!わかってよメティカちゃん!)
ええっと……まぁ、その……笑ったのは失礼でしたよね……ごめんなさい
「はわぁ!?」
(瞬時に背後に回られ抱きつかれれば可愛らしい悲鳴を上げてビクンッと)
(柔らかな少女の感触にあわあわとし)
と、ごめんなさいメティカさん、今日はこのあたりで……
お相手ありがとうございます♪それじゃまた……
-
(むやみに派手な白い煙のエフェクトが突如として現れる)
(煙から何やらヒトガタが形成され、そしてそれは騒がしい兎娘を象った)
ぬふふふ。すこーしばかりお邪魔しよう。
いつでもどこでもその場のノリと勢い、考え無しの突撃アニマルのアタイがただいま参上、なのだな。
(頬や腕に生傷をつくり、返り血も生々しく残り)
(火薬の匂いだのなんだのも染みつき、死だの闇だの不穏当な魔力の残滓も漂う)
(要するに今回は戦場帰りか)
傷跡もチャームポイントだよネ。耳は守り切ったのだな。
(本人はいつものようにへらへら笑いながら、長い耳を気にして手で扱いたりしている)
-
>>391
…?何か今聞こえたわね?
ま、いいわ…何もしないでおくわよ!
(気にしないで!と加えて)
フフーン、やっぱり弱いままじゃない、ライハ!
これじゃ、まだまだよね
(ギューとハグしつつクスクス笑って)
あら?それじゃまたね?
お疲れ様よ、アリスにライハ!
>>392
あ、ウサギだわ!
……こんばんはよ!
-
>>393
おお、これはこれは偉大なる竜の娘よ。
お会いできてきょーえつしごーくなのだな。この身が清潔でない無礼をどうかゆるしたまえ。
(腰に差した曲刀を抜き、地面に立て跪く)
(何やら大仰だが、ノリと勢いな兎娘にはごっこ遊びぐらいの感覚だろう)
-
>>394
いいわよ、別に!いわゆる仕事帰りって奴かしら
何処まで行ってたの?やっぱり遠出とか?
(ニレスに駆け寄り、見上げながら尋ねてみて)
(その様子は何処か楽しそうでもある)
-
>>395
ま、ちょいとした冒険に出ていたのだな。
んまぁ色々あるであろ? でぃえるしーとか、もっどとか。そういう世界の揺らぎのようなソレ。
そんな感じのクエストラインで遊んできたのだな。んで、ちょいとピンチったのでとんずらしたと。そういうワケよ。
(耳をピンと立て、ひくひくと動かし――へにょり、と垂れる)
何処にとなると固有地名は避けるものの、まぁ胡散臭い古い医者と獣の国を巡ったのだな。
なかなかのホラー&アドベンチャーっぷり。いやぁー、このウサギの肩には重すぎるので投げ出してやった。
-
ニレスさん、あの場所から生きて帰っただけでもすごい
こっちは振り子ギロチンで高いところから落下三昧さ
-
>>397
振り子ギロチンといえば神話の世界における性悪の古城の方がアタイにはなじみ深い。
いや、アタイは入口で引き返したが。後に再会した勇者曰く、ギロチン突破したら巨人が爆弾投げてきた、だそうな。
たはー。数多くの神話の英雄を屠る意地の悪い城よ。風雲た〇し城も真っ青、なのだな。
-
【ゴメン…少し意識が飛んでたわ…】
【またやらかしちゃう前に今夜はこれで帰るわね!ありがとうなのよ!】
-
おやおや、竜の姫君はおねむであるかな?
であれば仕方ない。アタイもそろそろ血を洗い流してくるとしよう。
ところでアタイも何かカッコイー『ニレス文字』とかでっち上げて魔力を帯びたルーンストーン的なアイテムをどうにかならんか。
……ならんな。ではさらばである。
-
ジョブ:ヒーラー、付呪師、解呪師
種族:元人間→不死
性別:女性に見えるが男性
名前:ロジーナ
レベル:92
年齢:18(外見上)
身長:163
3サイズ:90/58/86
(ちなみに男性器サイズは勃起時19cm、濃厚だが滑らかな舌触りの精液を放つ)
見た目と簡単な自己紹介
容姿は肩ぐらいまでの銀髪たなびかせ、碧眼をした女性にしか見えない顔立ちをしている
宝石をあしらった銀製のティアラをつけ、服装は逆に質素なチュニックに膝までの長さがあるレザーロングブーツを着用
遥か昔にヌーハーフ王国の建国とノレイーダ酒場の設立に関わっていた人物、すでに故人だが謎の復活をして以降気ままに旅をしながら各地をさ迷っている
性格はおっとりで名誉や名声に興味はなく、女神(?)と回りでは評されるほど慈愛に満ちているが、実は重度の精液フェチでおちんちんが大好き
回復魔法とエンチャントが得意
希望プレイ:イチャイチャ、悪戯etc
NG:グロ、欠損、スカ(大)
ifルート
ヌーハーフ王国の悪徳大臣や悪徳資産家によりノレイーダ汚され、自身もその手に落ち徹底的に調教されて自分の拠り所を失う
何とか再建をしようと自らの身体を売り始めるが、調教されきった身体はおちんちんに抗えず翻弄されるのであった…
故に夜な夜な疼く身体を抑えながら夜の繁華街に身を寄せている
こんばんわ、お茶会に遅れてしまったようですわね…
わたくしも一人準備しましょう…
(お湯を沸かし、複数のハーブを調合したものを騎ティーポットにセット)
(簡易でハーブティーを作りカップに注ぐ)
-
茶会?
-
や、こんばんは、お久しぶりです。
-
>>402
お茶会、と言ったらいいか分かりませんけれどね…お一ついかがです?
(カップを渡して微笑み)
>>403
ごめんなさい、うとうとしていましたわ…
こんばんわ、反応が遅れてもうしわけありませんわ…クロウさんもどうぞ
(温かいハーブティの入ったカップを渡して微笑み)
申し訳ありませんが、眠気が酷くなってきたので入れ違いで失礼いたしますわね…またお会いしましょう♪
-
>404
いただきます。(カップを受け取る)
ええ、ではそのうちまた。
-
>>404
ありがとさん、今度また会いたいね
-
ふわぁ、おはよう♪今日もいい天気だね…
少しお邪魔するよー
-
おはようイーミル、もう朝から勃起してるのか?
-
>>408
おはよう、もう…僕はそんな年中発情してる淫魔じゃないってばー
何、僕の飲みたいの?
(名無しさんの言葉にクスッと笑い、ウィンクをしてみて)
-
>>409
飲んでみたいというか飲み合いっこしたいね
(ウィンクをしてくるイーミルに笑みを返すと)
(ズボン越しに股間を撫で始めつつ)
(キスを交わそうと顔を近づける)
-
>>410
飲み合いっこもいいよね、んっ…自然と触るあたり名無しさんも物好きだねー
(股間に伸びた手がスカート越しに触れ、ふにゃふにゃこりこりした感触を手に与えて)
(軽く唇が触れると、キスを交わしそのまま相手に身体を任せてみる)
-
>>411
ただ単に欲が強いだけかもね
(触りながらスカートをスルスル脱がし、)
(マッサージするように玉や竿を揉み解す)
(触れ合うようなキスから
舌を交合わせる濃厚なキスへとシフトしていく)
-
>>412
まぁ、そういう欲を少し分けてもらいつつ…だね♪
ひゃっ、いいよっ♪それ位がちょうど、んっ…
(手慣れた手つきでおちんちんやタマをマッサージする手に感じ)
(手の中でおちんちんが脈打ち、少しずつ硬く大きくなっていって)
ん、ふぅ…
(少し激しめのキスを受けて、いつの間にか濃厚なキスを始めていて)
(舌を絡ませながら、そのキスを味わっていく)
んと、ゴメンね…タイムリミットだから今回はここまで♪
次に合えたら、飲みっこしようねー?
(名無しさんの股間を軽く鷲掴みにしてから離れ、自分も股間を勃起させたまま帰っていく)
-
>>413
残念、またな
-
よっと……ふう……やな天気だよな本当
(プロフィール>>5)
-
そう?そこまで嫌な感じしないけど……
ミルク飲む?搾りたてで美味しいよ?
-
>>416
いやいや、かなりやな天気だぜ?特に気圧がさ……とと、サンキュ
……搾りたてって所に何か引っかかるもんがあるけどさ……
-
>>417
う〜ん、こっちはそんなにだなぁ…明日が怖いけどね
あそこの牛さんから搾ったヤツだよ、ここの名産なんだって
(ミノタウロスがおほぉとアヘ顔を晒し、雄っぱいからミルクを出す姿が見える)
-
>>428
梅雨はやだね〜本当によ……って、おえ……
(雄タウロスがヘブン状態で雄っぱいから雄ミルクを溢れさせてる姿は人間には刺激が強すぎる!)
んな変なもん飲ますな!?
-
リスティだ、こんばんは
今日も乳搾りなの?
-
>>420
オレは搾られてねぇからな!?
ったく……絞られてんのはそこの、まぁ、何というか……おっさん?だ、うん
-
>>421
オエッ!グロ注意……
リスティのデカパイも良いけど、ケツもいいよね
思いっきり叩いていい?
-
>>422
グロってかゲロってか……んまぁ、不気味な光景っちゃ不気味な光景だよな……
って、おいこら!良い訳あるかバカ野郎!
ったく……オレは尻ネタが嫌いなんだ……
-
情熱が残していった遺産
-
>>424
んまぁ……うん……
-
相変わらずボンキュボンよねー…
(とっとことっとこ歩いてくるちびっこ)
-
>>426
よっ、こんばんはだ
ん?んまぁ……血筋ってか部族の女はだいたいこんなだぜ?
-
ボンキュッボン…
(殴って破裂、両手で締め、キスで肺を破裂されるシーンが浮かぶ)
-
>>428
いいっ!?お、おい、何エグいこと考えてんだよ!?
ったく……んまぁ、けっこ〜使い古されたネタではあるけどよ……
-
情熱……
ベム「なんて懐かしいフレーズだ」
と言ったところでこんばんは。
-
ホモのクロウだ、こんばんは
今日も男漁り?
-
>>430
思い出したくもないけどな…っと、こわばんはだ
-
>431
……ちげぇよっ!?
ああっ、普通に女の子と仲良くしたいなぁ……
-
>432
まあ、あの当時女性キャラやってた人にとっては大変だったと思います。
末期にはみんなその影におびえてる状態だったような。
……よそう、こんな話題。
一杯どうです?(蒸留酒とコップを取り出した)
-
自分で抜かしてる癖に何なんだこいつは
-
>>434
話題にするのもやだからな
や、今日は止めとくとするな
ちょいと気分じゃな
-
ほんとクズだなぁ。
-
クロウはクソだから仕方ない
-
名無しとエロしてくれるキャラハンに声かけて名無しがエロする機会を奪ったから許せんというように見える
-
>>439
クロウ乙
-
>>427
大体…
(リスティと似たような体躯の女性がズラリと並んでいる光景を思い浮かべて、ああ…と頷いた)
それはそれで凄いわよね…
>>428
あ、あたしが言ったのはそんなのじゃないわよ!!
>>430
こんばんはよ!
と、ゴメン!あたしはこれで失礼するわね、遅れちゃったのも含めて申し訳ない話だけど!
(勢いよく頭を下げてから歪みへと消えていった)
-
>436
あー、すいません。
じゃあボクは今日はこの辺で……
-
日頃◆mXd3OzucXYにロール申し込んでる名無しってこんなもんなのかな
-
おうお疲れさんだ二人共、そんじゃな〜っと
-
誰もいなくなったし自分が裏に行ってはどうか
-
>>445
ん、そうだな……そうすっとすっかな
んじゃ移動すんな〜
-
いけませんね……まだ斧が全部交換できていないのに物凄く眠い……こんばんは。
狼が0時前をお伝えいたしますよ。
-
来たらとりあえず飛びかかろうかってくらい眠いです
(おいキャラ崩壊止めろよ)
-
無理せずねなよ狼くん!
-
こんばんわー、寝る前に少しだけお邪魔してみるねー♪
-
こんばんわ、意識を失っていたので本当に申し訳ないのですが引き上げます……おやすみなさいませ
-
>>451
眠かったら休まないとね、お休みー♪
-
>>450
やぁこんばんは!
お話でもしたかったところなんだけれど
…ごめんよ?やっぱり今日は寝るとするよ…
-
>>453
こんばんわー、エリィさんに悪戯した人だね…
またお話ししよう、お休みー♪
-
さて、ボクも帰らなきゃ、おやすみー音符
-
おはようございます、少しお邪魔しますわね…
ふぅ…
(脱衣所でゆっくりと服を脱いでからノレイーダの湯に行き、そこでゆっくりと湯船に浸かり寛いでいる)
-
ロジーナさん、贅沢に朝風呂ですか?
(後から入ってくる男、筋肉の付き方から職人だと思われる)
-
御機嫌よう、お嬢様♥
此方は混浴…でしたよね?
(タオル一枚でそっと胸を隠しながら入って来る)
(ソバカスのある、少し田舎臭い感じながら、豊満な乳房はロジーナのそれにも劣らない)
-
【出遅れましたね】
【少し煩雑になりそうなので、わたしは落ちますね、お邪魔しました】
-
>>457
おはようございます、まぁ…贅沢と言われたらそうですけれど
昨日お風呂に入れなかったのもありますわ…
(挨拶もそこそこに、入ってきたガタイのいい男性に声をかけられてスペースを開けて)
(彼とは180度違う、細目の丸みを帯びた身体をし、湯船には豊かな胸元が姿を見せている)
-
>>460
おはようございます。あれ、そうなんですか?
昨日は忙しかったんですか?
(ちらちら胸元を見ながら湯船に入り)
-
>>461
連日の疲れからか、早い内に寝てしまいましたの…
休めなかったのもあるでしょうね…
とと、こんなおじさんの胸を見ても楽しくありませんわよ?
もっと若い娘の方がいいですわ…
(相手の視線が胸元に来て、少し恥ずかしそうに頬を赤らめてしまって)
(視線を剃らして胸元を押さえようとし、湯船の中でゆらゆら揺れている)
-
>>462
それは栄養補給した方がいいんじゃないですか?
(そう言いつつ、近寄って胸元に手を這わせていく)
ロジーナさん、外見は若い娘じゃないですか。
(湯船の中で固くなったものがロジーナさんのお尻に当たる)
-
>>463
そうですわね、最近少し食事を摂ってないとかありましたから…食べるようにしてみます…
ん、いけませんわ…
(胸に伸びた手が胸元を這い、張りと柔らかな感触を伝えて)
わ、わたくし…男ですのよ?そんなに欲情なさらないで…
(身体の後ろに当たる硬いものに強張り、それが何なのかすぐに分かり首を横に振って)
-
【すみません、ちょっと出かけないといけなくなって……】
【ここで落ちますね】
-
>>465
【お疲れさまでした、ここまでのお相手ありがとうございました♪】
【またお会いできたらよろしくお願いしますわね、わたくしも失礼します…】
-
ふふふ…まさかこんな時間にここにいるとは誰も思うまい…
つ【えっちな本】
女騎士が盗賊のアジトから接収してきたもの…少しこっそり取ってきちゃった…
ちょ、ちょっと読むくらいなら…いいよね…
-
>>467
(ハードボンデージに目隠しボールギャグで牝犬状態)
(拘束椅子、極太魔導バイブ強制イキ地獄)
(緊縛吊り下げ連続鞭打ち)
(首枷輪姦1000人抜き)
(大広場公開調教)
(本の内容はハードSMだった)
-
>>468
(クロウディア、読書中…)
……ひ、ひいっ……!
え、えっちって…こんな酷いことをするの…!?
い、いや…盗賊どもが持ってた奴だから、こんな酷いものになってるに決まってる…
他のはないかな…?
-
>>469
【監禁調教読本】
【ネクロフィリアのススメ】
【露出スポット特集】
【女騎士とオーク】
【獣姦図鑑】
【捕虜女騎士の末路】
【姫が性奴隷に堕ちるとき】etc………
-
>>470
な、なにこれ…!?
こんな異常なものばっかり…盗賊ってやっぱり人間の屑なんだね…
あ、でもこれ面白そう…
つ【姫が性奴隷に堕ちるとき】
……ね、姉様がもし…こ、こんなことになったら……
……(*´Д`)ハァハァ……
(色々と妄想して興奮しているクロウディア)
-
>>471
【姫が性奴隷に堕ちるとき】
(ストーリー)
(国が戦争滅び、逃げた姫が山賊に捕まり性奴隷になるお話)
(山賊達に輪姦され、牝犬として町の中を歩かされ、時に獣姦、時に様々な異物を押し込まれるハードなストーリー)
-
>>472
ハァハァ…というか、姉様がこんなことされるってことは、私も…
(雌犬になったり、色んなものを押し込まれるのを想像してしまうクロウディア)
ぶるる…!
うう…や、やっぱり興奮なんてできない…やっぱり妄想は普通にした方がいいね…
やっぱり男向けのえっちな本なんて、読むべきじゃなかったんだね…
(えっちな本をしまうクロウディア)
-
(背後のテーブルに重いものを置く音)
(そこに積まれる同人誌)
(内容はクロウディア調教ものの数々)
-
>>474
はっ!? な、なにっ!?
(背後のテーブルにどさっと何かが置かれる。それを見てみると)
こ、これは私の…薄い本!?
あ…ああ…わ、私が鞭で叩かれて、無理やり口に入れられて、ロウソクを…!
い、いやあああっ!!
(クロウディアが普段描く薄い本とは違う、そのあまりに衝撃的な内容に叫んでしまうクロウディア)
こ、こんな本、誰が出してるの!?
姉様の薄い本は私がいっぱい出してるけど…私の本なんて…
と、とにかく、もうこんなところにいられるか! 私は自分の部屋に帰るよ!
(思わずエッチな本を置いたまま、その場から逃げ出してしまうクロウディアであった…)
【ちょっとだけですが反応してくれてありがとうございました。一旦落ちますね…】
-
>>475
(その後酒場に本棚が置かれ、その同人誌が完備されることになるのだった)
【お疲れ様です】
-
眠いわ!寝る!
と言うのは半分冗談よ!
-
つまり眠いのが冗談で、寝るというのが本気と
男と寝るってことか
-
ほら、ふかふか羽毛布団ですよ
-
>>478
違うわよ!ベッドでぐっすりの方なんだからね!
……眠ってるときが一番幸せよね〜…
-
>>480
犯された後の方がぐっすりじゃない?
死んだようにって意味で
-
>>479
はう!おおう……ふ、布団が……布団が私を呼んでいる……
(ふらふら)
>>481
お風呂に入ってぐっすりの方が良いんだからね?
寝るときは一人、幸福でありたいのよ……
-
アイリスが安眠出来るようにするよ、ザラキ、ムド、ハマ、レベル5デス
-
本気のおねむり…
それは、敵からの攻撃はもちろんパーティーアタックですら目覚める事のない永遠なるおねむり
目覚めの使者が悪夢の根源を絶たぬ限り、生ける夢は悠久の時を刻んでいく
とかそんなん?
(どうなんだ)
-
>>483
永眠はノーセンキューなんだからね!
ライハ「」
シオン「ライハ君が!?お、起きてー!」
>>484
え、なんなのそれは
(コワイ!)
本気の眠り……それは若さと健康、そして心身に平穏を齎す黄金の眠り…
(何やら語りだした)
こんばんはよスラスラ!
そう言えばスライムって2000回倒されるとメタリックボディーになるらしいわ!
-
スライムの主成分ってお酢とライムなんだって
-
んー。いろいろと登場時のエフェクトに悩むアタイ。
野趣に溢れ、勢いと力強さに溢れた荒々しいものがよい。
炎の中から登場ではさながら神話のパクリのようであるし、なやましい。
(長い耳をだらりと垂らし、悩み事とは裏腹にふっつーに歩いてきた兎娘)
(生傷が絶えないのは放浪者故か)
-
>>485
まー、本気のおねむりしたとこで
耳元でザメハって叫ぶなり笛の音や歌声を聞かせるなりすれば起こせるよ、きっと
それはともかくこんばんはーです勇者…
って、そのスラ知識は何なのよ
(それスライム知らなかったよ!)
>>486
それにラヴとゼラチニウムとケミカルなんちゃらを混ぜると…?
ここから先は君の目で確かみてみろ
>>487
ガサゴソっと草むらから飛び出るとかいいんじゃないかな
登場前に鋭い眼光の残光を見せれば、えも知れぬ恐怖に包まれそう
とまー、こんばんはーです、おウサギさん
-
>>486
絶対にすっぱいわね!?
すっぱいライム味でスライム味ってのは前になかったかしら?
>>487
ハートを幾つも振りまきながらピンク色のオーラを纏ってセクシーポーズを取り登場、これね!
(ビシぃっと指さしして)
こんばんはよ!
(と、ヒールをかけて)
-
>>488
そんなの地獄の所業じゃない!?
鬼!スライム!ゼラチナスマター!
(んもぉー!と)
一日10時間寝るのが良いらしいけど、そんなに寝れないわよね〜
ふふん、スラックなワールドの話ね!
(中々奥深い)
-
>>488
なかなかに野生度が高いのだな。
ンー、悪くはないが何かが違うのだなぁと感じる複雑でわがままな乙女アニマル心。
自分自身にも何のことだかわからぬのでヒトの心とはまっことラビリンス。アリアドネーの導き無しにはどうにもならぬ。
(終始意味不明だが、気にすることはないだろう)
神秘な軟体よ。こんばんはなのだな。
>>489
それではイロモノなのだな。
いや、アタイは割とネタ枠だという自覚はあるにしても、そんな見えている地雷なヨゴレはちょいとごめん被る。
(ぶんぶん首を振って)
おお、傷を治してくれたのか? 礼を言おう。
傷とは時に修飾であるが、んまぁケモノ的には意味不明であるので治すに越したことはない。
-
>>491
イロモノ、おおいに結構じゃない!
ネタを極めればまだ見ぬ境地、ネタの神域が見えてくるに違いないわ!
ん?私は遠慮しておくわね、ネタの神域とかキャラじゃないし!
(胸を張りドヤァ)
小さな傷も化膿したら酷く痛むし、時には命に関わるんだからね?
-
>>490
おねむり道は辛く険しい…
………
ここまで語っといて、おねむりに関してスライムはそんなに詳しくない…
(ここ最近2時間寝ては目が覚めてなのですよ)
あーあの世界観がいまいち掴めないワールド
(例によってタイトルだけ知ってるパターン)
>>491
勝手に野性味溢れる的な意味に捉えてたけど、違った?
どっかの青とんがりスライムは心を落とすなんて事もあるとかないとかだし
心というのは複雑だけど、確かにここにあるんだよ
(何が言いたいかスライムにも分かっていない)
-
>>493
眠りの道は奥が深い……いざ共にグッドスリープ!ね!
取り敢えず寝る前にホットミルクを飲むとぐっすり寝られたりするわ
(モーモーミルクを温めながら)
(それは身体に悪いわね……お風呂に入ったらすぐ寝るのが身体に優しい眠り方よ!まぁ私も朝四時や五時に一度目が覚めちゃうけど最近…)
ふざけているようです結構シリアスだったり泣かせにきたりね!
(世の中色々と面白いゲームイパイですよ)
-
>>492
そんな境地はお断りなのだな。
ぬふふ、なかなかにいい度胸をしている。大物になりそーであるな。うむ。
(とんとん、と腰に差した曲刀の柄を掌で叩き)
こんな稼業では少しの傷は当たり前なのでな。
ビョーキに強いウサギ故にちょいとばかり鈍感になっていたのだな。
>>493
誰しも抱え、それによって動いているのにどういうモノかは誰にもわからぬときたもんだ。
ま、ムツカシーことは他のかしこそーな種に任せるとしよう。
ウサギと軟体では死ぬまで悩んでもどうしようもないことであるし、それよりも目先の空腹への対処が重要なのだな。
(意味不明な応酬。突っ込み不在の恐怖である)
-
>>495
女は度胸、何事も極めてみるものよ!
でも私は遠慮するわ!私のキャラじゃないからね!
(ドヤァ!)
ふふん、もっと褒めても良いんだからね!て言うかもっと褒めなさい!
(別に褒められてない)
そんな稼業だからこそ健康第一よ
戦いの最中に傷が開いてなんて笑い話にもならないんだからね?
ヒーリングポーションはちゃんと持ち歩きなさいよ?
-
>>494
はい、グッスリお休みなさいーです、ぐぅ…
…あー、まだおねむには早いか
(一人ノリ突っ込み)
(今日はもうお風呂済んでる!だからもう寝なきゃ、ぐぅ…)
あそこの賛否は色々とあるだろけども、子供心の掴み方は心得てるなって思う
時間とお金と諸々に余裕があったら手をだそう…
(最近のスライムは四角い島で四角いポケットなモンスターと戯れる日々なのです)
>>495
世の中の賢き者たちは、難しい事を考えるために知恵を積み重ねてんだもんね
スライムたちはスラスラウサウサできればじゅうぶん、後はお腹いっぱいになっておねむするだけ
おウサギさんのお腹はスライムで埋められるのかな…
(何を今さら、ウサギと軟体がペラペラと話してる時点で結構な恐怖なのです)
-
>>496
んーむ。その緩さ、ちょいちょい性的にひどい目にあったことも少なくないとみた。
ま、たまにはそーいうのも愉快なのだが、ばっちし好みというわけでもない。
それよりなによりくたびれるので、ほどほどにするが吉なのだな。
(垂れた耳をぴんと立て、小さく揺らす)
かすり傷で使うのもなんなのでなぁ……。
>>497
さすがにスライムを食べる気にはならんのだな。
うむ、ウサギにはニンジンに菜っ葉が一番なのだな。
さてと。しからばアタイの八百八十八ぐらいのフレンズがアタイを呼んでいるので今宵はここらで失礼しよう。
何をしにきたかわからぬ? そこはアタイも知らぬことである故許すがよい。ではサラバだ。
(ぐ、と掌の中のものを握りしめると、白い煙がたちまちにあふれ出す)
(煙が晴れればニレスの姿はなく、なるほど七面倒な転移で退場したらしかった)
-
>>497
夜はこれから……とは言わないわ、眠いのなら無理せずになんだからね?
(眠いときには絶対に無理せずになんだからね!本当に)
(まだホットミルクを飲んでないのですよ!ホットミルクをくらえーじょばじょば)
あそこは賛否は確かにだけど、面白い物を作る力は確かよね〜…
(ファディール兼ファンタジール住人のあたしはそう思うのですよ)
(一瞬マイクラかと!)
-
>>498
お疲れさんね、またよニレス!おやすみなさいー
-
>>498
食べてみたらその価値観も変わるかもよ?と言いつつも無理強いはしないスライム
そして、おウサギさんの好きなものはニンジン菜っ葉ドリンク…っと
(スライムメモにメモメモ、混ぜた上に擂り潰してしまっているが)
ドロンだドロン、おウサギさんドローンおつおつでしたっと
>>499
ミッドナイッパーリータイッ?
(大事な事を二度言われた!でも本当に無理しないは大事な事です)
(ぐわー、スライムはホットミルクをくらってしまったー)
んぐっぐ、ごちそうさまーでした
その辺を深ーく語るにはここは場所が相応しくないため程々にまとめとくけども
楽しい面白いは人それぞれ、自分が楽しめるのが自分の楽しいである
(勝手にまとめた!)
(そういや、マイクラも四角い世界だったけか、てへ)
-
>>501
ノウ!べリベリナイススリープオッケイ!?
(大事なことなので二回でも三回でも!健康第一なのですよ本当に)
(ゴウランガーアワレスラスラ=サンはミルク色に!)
蜂蜜よりも砂糖派ね、ホットミルクにいれるのは
うんうん、わかるわー
(深く語ると23世紀かかりそうなのでここで斬鉄剣!)
(すごい人気よねマイクラ……と、この話題も真斬鉄剣!)
斬鉄剣ならぬ斬鉄ソードなる剣も存在してたわね〜……
-
>>502
ノー
(NOと言えるスライム、ってネタはさておいて)
(無理はしない大丈ぐぅ…)
(暖まったミルクのためか、辺りにクリーミーな香りを撒き散らす事となったスライム)
えーっとえーと、スライムはー水分が好きー
わう、斬鉄された
(スライムがはまってるのはマイクラじゃなく…しかしここで斬鉄剣返し)
それもネタ元はドロボウさん一味なのかな…?
-
>>503
イエスッ!
(ノーと言えるのは大事なのですよ人として、人じゃないですけど)
(おネムじゃないですかやだープニプニプニ!)
(何だか匂いかいでるだけでも眠くなってくるのですよ〜…ミルクの香りスキー)
ぶれないわね〜
多分そうだけど、私達にとって斬鉄剣と言えばオデン師匠よ!
(元ネタ調べてきたのですよ!こんなのあったのしらそん!)
-
>>504
キリもないし、イエス…
しかしスライムがイエスって言ったら、イエスライムなのかスライムイエスなのか
(すこぶるどうでもいい)
(おねむじゃないもん!ぐぅぐぅぐぅ…)
(普段ミルクは飲まないんだけど、たまにいっぱい飲みたくなる程度にはミルクスキー)
そこがスライムがスライムたるゆえん、だね
やっぱり、グングニルがむしろハズレのオデンさんだよね
(新作のプロモーションを兼ねた外伝?なのかな、一言で感想を言うととてもわちゃわちゃ感)
-
>>505
そうね〜とと
それならイエスライムの方が何だか神々しいと言うか救世主っぽくていいと思うわ
(スラスラ教開祖イエスライム)
(でも実はスライム製の家スライムかもしれない)
(おねむやんかん!んもぉ!)
(私はよく飲むわね〜、毎日飲んてるんだからね!ミルク大好きよ!)
流石は水分マエストロね〜
即死が効くモンスター相手にグングニル使って倒しそこねた時の残念感……
(見るからにワチャワチャよねあれ…と言うか四角いピカチウ……コワイ!)
-
>>506
後光みたいなのを背負った方がいいのかな…?
(スライムが小首を傾げて考えるのを察知して現れた空気の読めるリトルスラーズが)
(スライムの背中をよじ登って輪状に組体操をする!)
(スライムの背中がスラスラうるさくなった)
(そしてヤドカリみたいな姿を想像した、家スライム)
(この次レスくらいでおねむぐぅ…)
水分に関してだけは負けないスライム
(`・ω・´)
シャキーンスパーンに対し、ぽいっサクッとエフェクト面でも残念だったよ…
(ピカチウダヨー コワクナイヨー)
-
>>507
後光と言うより十字架?かしらね……って、あら、来たのねスラールにスララにスラリー
(キングスライムならぬスラベロス!地獄のスライムが現れた!ってかんじですよー)
って喧しいわね!?
(スラスラスラスラスラスラスラスラと大合唱をする様はまるで田舎の田圃のカエルたち)
(何だかモンスターとして本当にいそうよね〜……カワイイね!)
(私も次で落ちぐぅ……zzz)
本当に〜?本当に本当に〜?
ウンディーネ「聞き捨てならへんな!」
(水分マスターが現れた!)
しかも威力もびみょー……たまに強いのもあるけど……
(イヤァーーーーー!)
-
とと、ごめんなさいスラスラ
先に落ちるわね?またよ!おやすみなさい!
-
ぐぅ…最後の最後で一足を踏み損なってしまってた…すまぬのです
(力尽きるのがちょっと早かった、踏み留まれなかったのが敗因だったか…)
ともかくもお休みなさいーぐぅ…スライムもおねむするぐぅ…
-
おはようございますっ♪スライムちゃんは癒しですよねーっ…また水分をあげなきゃっ
そしてこの薄い本の数々、これは18禁コーナー行きでしょうねっ…
(並べてあった薄い本達を子供が見られない場所に移動していく)
-
ん、それじゃあ失礼しますねーっ♪またお会いしましょうっ♪
-
ふぁ……良く寝たのじゃ
休日に惰眠を貪るのは至上の幸福じゃのぅ
ジョブ:不定
名前:ヴィダシュプルフ
年齢:数千と14歳
レベル:10(元は99越えらしい)
身長:145cm
3サイズ:80/50/75
見た目と簡単な自己紹介:
黒く長い髪と紅い瞳。
所々擦り切れた、黒を基調とした粗末で古びた衣服
首には封印の魔力が施された首輪と重い錠前。
尻には黒い尻尾。
低身長な事を除けば可憐で秀麗な容姿である。
太古の時代に悪名を轟かせた大悪魔。
暴虐のあまり仲間の悪魔にさえ裏切られ、首に封印の魔錠をかけられその力のほぼ全てを奪われた。
魔界を追放され、首にかけられた封印の魔錠を外す方法を求め人間界を彷徨い、早数百年。
今では魔界を追い出された事など半ば忘れかけ、すっかり人間界の暮らしをエンジョイしている。
かつては魔界を牛耳る事も可能なほどの魔力を誇っていた様だが、
封印のせいで駆け出しの魔導士と同程度くらいの力しかない。
ただし、ほぼ不老不死の肉体はそのままの様である。
享楽を好む性分も昔から変わらず、性の交わりについても奔放である。
日々の労働や冒険でなんとか日銭を稼ぎ、時には絶体絶命の危機に陥ったり…
それも含め、今の暮らしは満更でもない様である。
希望プレイ:イチャラブ、軽いノリでのえっち、レイプ
リョナ、グロも相談に応じて
NG:スカ
-
お昼まで寝るの……幸せですよね……頭痛くなりますけど……
と、一言です。それではまた♪
-
ドガーン!!ゴガギーン!!ゴシカァン!!ガシャーン!!
(と、やかましい音が響いている)
-
残念魔神(ボソ)
-
魔神と言えば上にもいたな、あちらも封印されてたりとかで残念要素含んでるが
-
>>514
おぉアリスよ、久しぶりじゃな
また会うとしようぞ
>>515
うぬぅ……わらわの安らかな休日を阻害しようというのか……
この愚か者め、一体何事じゃ……!!
>>516-517
残念とはなんじゃ、残念とは!!!
……い、いや……そもそも、わらわは悪魔とか魔人とかそういうのじゃないがのぅ
-
DCS…!
-
>>517
まぁ魔神に限らずここにいる姫とか王女とか勇者とか大抵残念だよね、どこか
-
>>520
まぁ、それが良いんじゃないの?
フフフ…
(と、多分一番残念な全裸に近いサキュバスが)
【一言通過、ね。】
-
むむ、ちと所用で外しておったのじゃ
残念ということはあるまい、皆愛すべき愚か者ばかりじゃよ
-
>>522
オマエモナー
-
>>523
誰が愚か者じゃ!!
いや、まあ、否定はできぬがのぅ…
-
>>524
オロカモノメー
-
>>525
じゃが少々愚かな方が愛嬌があると言うものじゃ
完璧なものなぞつまらぬぞよ
-
>>526
なんかまともっぽいようなそうでもないような気がしなくもないようなこと言ってる
-
>>527
わらわは狂気の大悪魔……と同じ名前の美少女じゃからな、まともな事など言わぬのじゃ!!
-
>>528
つまり結局のところ残念に落ち着くと
お後がよろしいようで
山田くん、座布団全部持っていきなさい
-
>>529
誰じゃこのヤマダとか言うのは!?
ああ、返せ、わらわのクッションを返せ!!
-
さてと、一旦帰るとするのじゃ。
今夜の晩御飯の食材を買ってこねばのぅ。
-
>>531
人食い虎の陰茎とか?
-
>>532
なんじゃそれは美味しくなさそうじゃのぅ。
……それに今のわらわでは虎なぞ狩れぬ……
今夜はモヤシ炒めじゃよ、安いし。
では行ってくるのじゃ。
-
こんばんは♪
ジョブ∶剣士(ノービス)
種族∶人間
性別∶♀
名前∶シオン=エイラム
レベル∶低い
年齢∶17歳
見た目∶世界樹の迷宮4のソードマン・グラフィック3(所謂金ソド子)
身長∶154cm
3サイズ∶B小ぶりだが形良いお椀型W細身H小尻だがむっちりしている
装備∶ショートソード、バックラー
新米の冒険者で実力もまだ低い
張りのある若々しい小麦肌でプラチナブロンド髪のうら若き少女
一人称はボク
基本的に決まったパーティーには入っていない
※if
とある悪徳冒険者パーティーによりすっかり調教され淫乱娘に
希望プレイ∶陵辱寄りなら基本何でも
NG∶グロ、巨尻、コート
-
こんばんは
あれ?なんか何時もと様子がおかしいような……
-
いつも通りじゃね?エロエロなのは鉄板
-
>>535
ん?そうかな?ふふ、ボクわかんないや♪
-
>>536
んもう、失礼なこと言わないでよ
まったく、酷いなぁ
-
パーティの肉便器…なんて噂が同業者で流れてるんだろうな
-
服に白い染みが付いてるよ?……しかもイカ臭い
ちゃんと洗濯しないと服がダメになるからね
-
>>539
何?キミもボクの身体で気持ちよくなりたいの?ふふ……いいよ?好きなだけどっぴゅんしてさ……♥
(スカートをめくりあげれば、スパッツのクロッチ部分は切り取られており)
(熱く潤んだ秘肉からはとろっとした蜜が滲んで、むわっとした濃い雌の匂いを立たせている)
>>540
白い染み?モンスターの体液なんて浴びたかな???
-
ち、痴女だーっ!
自警団呼ばなきゃ…
-
>>542
え、ええーーーっ!
んもぉ、酷いなぁ〜……
自衛団のお兄さん達もボクの事、あんなに好きなようにしてるのにさ……
-
かなり久しぶりだな…
覚えてくれている人はいるだろうか
長い修行の旅から帰還した、聖騎士フィオナだ
またよろしく
ジョブ:聖騎士
名前:フィオナ
レベル:175
年齢:21
身長:154
3サイズ:88-59-90
金髪碧目のウェーブヘア。肌は透き通るように白い。
ツリ目で凛とした表情をしている誇り高く律儀で生真面目な清廉な騎士。
剣術と装備生成の魔法に秀で、高い実力を誇る。
淫魔に敗北し、決して諦めずリベンジの度に調教され遂に完全に堕ちる。
記憶を改竄されているため自覚はないが高位の淫魔に凶悪な淫紋を子宮に刻まれた眷属と化している。
白銀色の鎧と兜に両手持ちのロングソードの重装備でその下は黒いスパッツ。
淫紋の影響を抑えるための霊札を下腹部に張り付けている。
剣、霊札、鎧はフィオナの魔力によって生成されたもので魔力の続く限り修復可能。
淫魔の玩具として記憶を改竄させられている。
・敗北の度に牢から「隙を見て逃げ出した」と思っているが何度も「わざと解放された」
・「淫魔を斃せば除去可能な淫紋」と思っているが「永久に除去不可能な最高級の淫紋」
・「霊札と鎧で完全に抑え込めている」と思っているが「催淫の性質を持つ魔法や道具、目線でさえ即発動する」
淫魔にリベンジするため厳しい修行の結果、極めて高いレベルまで剣と魔法を鍛え上げた。
…と思っているが半分以上は淫魔の眷属になったことでブーストがかかっただけ。
竜さえ単独で屠る実力を得るが、催淫の性質を持つモンスターにはレベル1でも敗北する可能性がある。
-
>>541
おー昔見たときは真面目そうだったけど、まああのパーティに引っ張り込まれたんじゃなあ…
この様子じゃ冒険者っていうか娼婦か肉便器だよな。
(相手の誘いに乗って安宿にでも引っ張り込めば、それこそ「キメセク」とか「露出プレイ」等スキル感覚で覚えることになったかも、そんなIF)
-
>>544
こんばんは♪お姉さんも冒険者?
ボクも冒険者なんだ、宜しくね?
「お久しぶりなのですよ〜」
>>545
えへへ……もうボクのアソコ……ずっと濡れてて乾かなくされちゃったよ♪
(それこそ禁止薬物やらも使われて、豚や犬とまでセックスさせられて)
-
>>546
こんばんは。
冒険は……まあ、そうだな。
必要に応じて、といったところか。
巡礼者の護衛に付き合う事が一番多いね。
最近は特に物騒で、困ったものだ。
そちらも冒険の道中は特に気を付けるんだ。
一人旅は危ないぞ?
-
この二人で冒険したら何日でエロ堕ちするのか…
俺は3日に今日の酒代を賭けるぜ!
-
>>547
本当に物騒だよね、最近はゴブリン達が目立った悪さをよくしてるから
退治の依頼が本当に多いよ
見た所、凄く階級の高い騎士様みたいだけど……もしかしてパラディンなのかな?
うん♪心配してくれてありがとう♪
でも大丈夫だよ、ふふ
-
>>548
「既にシオンは堕ちてるですよ!?」
-
二人とも既に堕ちてるんだよなあ……
-
>>549
何を馬鹿な。
そんな事など起きるわけがないよ
>>549
ああ。
盗賊なんかも多いと聞く。
パラディンと呼ばれることもあるな。
と言っても私は腕っぷしばかりで聖魔法なんかはあまり使えないんだがな。
ふむ、それならいいが…。
どうにも襲われやすそうな気がしたのでな。
-
メタル催淫スライムがあらわれた
メタル催淫スライムは媚薬をまき散らしながら逃げた
-
>>553
ん。メタルスライム…?
どうせすぐ逃げるから捨て置くか……。
ッ!?
……くっ……❤
ふぅっ……❤
あのスライム……何を?
(鎧の下では赤々と淫紋が発動して愛液が太ももから流れだす)
-
>>551
「フィオナさんは、心までは堕ちてないですよ!?」
>>552
山賊も多いし、物騒だよね本当にさ
そんな奴が多いからこそ、ボク達冒険者に仕事の依頼が絶え間なく来るわけだけど
凄いなぁ……ボクも前は聖騎士を目指してたんだ♪
今は……ふふふ
そうかな?ふふふ
大丈夫……ボクのご主……仲間達は腕っぷしも強いからさ♪
>>553
え!?
(元から淫乱状態なので効果は無いようだ……)
-
>>555
あ、ああ……。
本当に物騒だ……。
くぅっ……❤
今は違う夢を持っているのか?
それはそれでいいと思う。
主……?
っ…ふうぅっ……❤
(がくがくと膝が震えて崩れ落ちそうになっている)
-
(どう見ても心まで堕ちてるより酷い状態の件について)
-
>>556
大丈夫?お姉さん……あは……♥凄くエッチな顔してるよ♥
それに、凄くエッチな匂いが体中から溢れてる……♥
>>557
素直になっちゃえばいいのにね?ふふふ
-
どっちが先にイクんだろうか試してみよう
いーち、にー…
(細いブラシ触手が二人のアソコを優しく撫でる)
-
>>558
だ、大丈夫っ……くっ……❤
ち、ちがっ……❤
こんなの違う、見ないでっ……❤
>>559
ひうっ!?
あっ❤はあああああああぁぁぁぁッ❤
(撫でられた瞬間、鎧が解れて愛液まみれのスパッツだけの姿になる)
イッ❤……くうぅぅぅっ❤❤❤
(2度擦られた瞬間、膝からその場に崩れ落ちてしまう)
-
……なんだこの……なんなんだ……こんばんは。
-
部屋には入るとそこは二人の完堕ち痴女が触手に弄られてる光景でした…
-
<削除>
-
>>559
ひううん♥あっ、あは♥は、く、くぅん♥あん、も、もっとぉ♥あん♥あん♥
(流石にフィオナ程の敏感さでは無いのか二こすり程度では達することは無い)
(しかし、自ら秘肉を擦りつけるようにし)
>>560
あは……♥凄く敏感なんだねお姉さん……♥
>>561
「どう見ても地獄絵図です、本当にありがとうございます」
>>562
「フィオナさんは心迄はまだ堕ちてないですよだから!?」
-
つまり堕ち済みビッチと、堕ち寸前ビッチのコラボ中
-
>562
わぁお、文章化するとすごく簡単だったね!
>563
フッ!
(撃ち込まれた拳の甲のあたりに手を添えて軌道をずらし、勢いを流してバランスを崩させる)
(そのまま手首を押し込んで転がそうとする)
>564
地獄のような光景の中で極楽イキ?
-
もう少し責めるとらどうなるかな
いーち、にー、さーん…
(触手が二人のナカに入って一番奥をゆっくり突く)
-
>>561
……ッ❤
(こんばんは、と返したかったがイキっぱなしで口をパクパクさせるだけ)
>>564
ちがっ……❤
見ないでえぇぇっ❤❤❤
>>567
ひっ❤
やめっ……❤❤❤
おっ❤ひいいいいいぃぃっ❤❤❤
(ぶしゅぶしゅっと潮を吹いて絶頂から降りられなくなっている)
-
<削除>
-
あーら、美味しそうな光景ねぇ…
ここは名無しさん達の活躍を見物しようかしらねぇ…
(天井裏で二人のエクスタシーに感化して、身体をくねらせながら…
淫らにヒクつく肉花弁から淫汁が垂れて、二人にポタポタと滴り落ちて…)
【一言…ね。】
-
>>565
「課金ガチャが捗る……捗る?取り敢えずこのコラボはもうダメダー」
>>566
「寧ろイキ地獄?的な感じですよ多分」
>>567
あはぁ!んん、はぁ、はひ、くひぃん♥あっ、んん♥ボクの奥、触手おちんぽがズコズコって……ああん♥も、もっと激しく突いてっ!ゆるゆるの子宮口こじ開けてぇえええええッ♥
-
今は名無しががつがついく流れだからクロウは名無しに場を譲って遠慮してくれ
名無しがエロする機会は少ないんだ
-
アナルも責めてみようー
子宮と一緒に責めるぞ
ほーら、いーち、にー、さーん、
一人はイキッぱなしだけどシオンはそろそろイクのかな?
(イボイボの触手が二人のアナルに侵入する)
-
>>570
「淫魔的な魔力に惹かれたですよ?ではではー」
>>568
んんっ♥はぉ、す、凄っ……あんなにエッチなお汁巻き垂らして……あは♥お姉さん……凄くスケベ何だね♥
-
>568
……堕ちてるというか、昇天しそうと言うのか……
>569
何がだよ。
>570
……あ、えーと、こんばんはそしてさようなら?
>571
なるほどそういうのも。
だけど……二人とも、エロいなぁ。ボクも混ざりたい。
-
>572
やっぱそうだよねー。
しばらく黙って見に回るよ。
-
>>570
ッ……❤❤
うあっ……❤❤
(上を向いて挨拶をしようとするも垂れた淫汁にますます発情させられて)
>>573
んおおおおおっ❤❤❤
おっ❤❤❤
ひっ❤❤❤
あううっ❤❤❤
いいっ❤❤気持ちいぃよぉぉ❤
>>574
あうぅぅ❤
わらひっ……❤
もぉだめぇぇ……・❤
>>568
……・❤❤❤
(うつろな瞳で見返す)
(すでに堕ちきって意識が朦朧としているようだ)
-
クロウは男が好きだから必要ないでしょ?
-
>>576
ありがとう
こうでもしないと名無しは無理だから
-
>>573
んおぉおおおっ♥
(ヒクヒク物欲しそうにヒクつくアナルにも触手が挿入され)
(グッポグッポと二孔を激しく抉られ)
んひっ♥お、んほっ♥んひ、あへ♥んぐふぅううぅ♥あぁん、んあ、はぁ♥い、いいよぉ!
んひ、ひぃ♥イクッ♥お、お尻とおまんこ♥ケツまんこと雌豚まんこ穴てイッちゃうよぉおおぉ♥あ、あぁん!イボイボおちんぽ触手……き、気持ち、いひぃいいっ♥んひぃいいいぃ♥た、種付しへ、雌豚シオンのビッチまんこに種付へえ♥
んぐひぃいいいいイクっ♥ボクイクっちゃうっ♥イクイクイクイクイグぅううううううううっ♥
>>575
「触手に弄ばれたい!?え?違うですよ?テヘペロテヘペロ」
「しかし何というか、凄まじいことに」
>>577
あへ、んへぇ♥あっ、はへ、んほ、はひぃ♥はへ、へへぇ♥
(こちらも蕩けた雌顔でよがりアヘり)
-
フィオナも素直になったし、トドメを刺してあげようー
(二穴の触手から熱い大量の淫液が射精するように噴射される)
-
>>531
んひぃいいいぃキタ、あ、熱いの赤ちゃんの部屋にいっぱいキタぁああああああっ♥おほ、んひ、ひぉおおおぉ♥イクッ♥おぉおおおぉ、おまんこケツまんこイグぅううううううううっ♥♥♥
(汗で艶めかしく艶めく小麦肌のまだ青い肢体を激しく痙攣させ、アヘ顔アクメで雌汁を迸らせるシオン)
-
>>581
あっ❤ああッ❤あはああぁぁあんッ❤❤
あはあっ❤あついいぃぃぃィッ❤❤❤
おっ❤❤
おおおぉぉォォォッ❤❤❤❤
(全身を痙攣させながらアヘ顔を晒してイキ続けながら仰向けに倒れ込む)
(ひくついた二穴から白濁液が垂れ流れる……)
(霊札が消滅して淫紋が妖しく光っている)
>>580
ひぃっ……❤❤❤
お・・・ほぉ……・❤❤❤
(だらしなく蕩けた牝顔で見つめ返す)
-
>>583
あへ、んへ、へひ♥ひぃ……♥おほぉ♥
(白目を向いた無様すぎるイキ顔のまま痙攣し、未だ触手に貫かれたままの雌淫門からブジュボッ!と、熱い淫毒汁を溢れさせて)
-
フィオナさん、返しにくかったかな……ごめんね……
-
あ……ひっ……❤❤❤
も……だ……め……❤❤❤
(同じように無様に痙攣してひくつく二穴から白濁液を溢れさせる)
【すみません、電話がかかってきて…】
-
>>586
あへ、へぇ……♥
(触手に弄ばれ、無様にアヘり狂う二人の雌豚……)
(ん、仕方ないよ。気にしないで)
(と、肉悦も収まり)
はぁ……♥凄かったぁ……♥
-
くっ……はぁっ……❤❤
(余韻から抜け切れずまだ激しく胸を上下させる)
こんな無様な……くっ❤
いきなりこんな無様な真似を晒すなんて……
(霊札を生成して淫紋を隠すように張り付けると、ようやく肉悦が収まりつつ)
-
今日は…もう動けないからこれで失礼するわ……
次はちゃんと話せると良いのだけれど…
(ふらふらと去っていく)
またよろしくね
-
お疲れ様フィオナさん
また今度、ゆっくりねっとりお話しようね♪それじゃまた
おやすみなさい♪
-
クロウが戻ってくる予感
-
しかし実際男性キャラ不足は問題だな
-
むしろ二人揃って相手してもらってて無言落ちしてる触手名無しがノーマナーすぎる…
-
592よ
なりたまえ男性キャラに
歓迎する
-
フフフ…
二人共、良いエクスタシーを感謝…ね。
(天井裏で二人の激しいエクスタシーに身体をビクつかせて…)
-
>>595
ずっと天井裏にいたんだ……あはははは……
-
>>596
だって、名無しさん達が頑張ってるのに乱入するなんて、不粋でしょ?
-
所詮無言落ちするような連中だから名無しなんかにそこまで気を使う事ないよ
-
んだんだ、触手を引きちぎって颯爽と来てくれても良かったのよ
-
二人ともお疲れさま。(胡散臭い魔導書を読んでいた)
>591
いや、黙ってただけでずっといたんだけどね。
>592-594
ようこそ、「エロファンタジー世界で冒険」スレへ!
>595
何もそんなところで……
-
>>598 >>599
あら、そうだった?
ありがとう…ね。フフフ。
-
>>600
あら、痴態を覗き見も、なかなか興奮するのよ?
-
>>597
だからって天井裏にって……鼠とか多いから不衛生だよ?
後ゴキ……ナンデモナイデスハイ
(黒光りする奴のことを思い浮かべぷるりと)
>>600
お疲れって……疲れては、まぁいるかな?
と、時間も時間だし今日はこれで落ちるね?バイバイ♪おやすみなさい
-
>602
その気持ちもまあわかんないでもないけど……
というか、はじめまして、かな?
-
>603
あ、はいおやすみなさい。
-
>>603
あらあら、そんなんじゃ、何処でもセックス出来ないわよ?フフフ
今度会う時には、アナタにも淫紋を焼き付けてあげようかしらね…
じゃあね。
さてと、私も消えるわね。
【皆さまお疲れ様、ね。】
-
>>604
おっと…そうね。はじめまして…かもね。
ジョブ:サキュバス(淫魔)
名前:ノヴェラ
レベル:不明(相当高いらしい)
年齢:不明(見た目20代)
身長:177センチ
3サイズ:89・55・85
コバルトブルーの身体に肩甲骨まである緑がかった銀髪。
卵型の顔に少し吊り上がった紅く細めな眼、エルフのような長い耳。薄めの唇。女性器や乳首と同じピンク色のルージュ。
角は無いが背中に大きな蝙蝠の黒い羽根(収納可能。普段は収納)に。
先端が変形可能な(普段は鏃状)黒い尻尾(収納可能普段は収納)。
大きいが張りがある乳房にニプルファックもできるピンク色の乳首。
銀色剛毛陰毛に、ピンク色の肉花弁が淫らに開き咥え込む女性器。ボンデージ衣装に食い込んで陰毛や秘唇がはみ出して露出していることもしばしば。催淫効果ある甘い愛液を潮吹きする。
竜の男性器も咥える尻穴。腸粘液も甘く催淫効果がある。
こどもの男性器程勃起するクリトリス。挿入も出来る尿道。放尿は立って行うのが好み。
角の代わりに普段は無いがクリトリスの下辺りから2、30センチ程勃起する男性器(玉無し、竿に蝙蝠の羽根が生えたハート形の「淫魔の刻印」のような紋様がビッシリと入っている。無限に多量に射精)が勃起する。
前からは亀甲縛りのように赤黒い革ベルトが股間に食い込み乳房を突き出させ、股間や乳房や臍辺りの空間に申し訳程度に薄い白レオタード地で覆い(当然透けて見える)、後ろ側からは首輪と尻にY字に食い込む赤黒い革ベルトしか見えないボンデージ姿。
赤黒い革のロングブーツに青白いサテン地のロンググローブ。衣装には所々に金や宝石がアクセントに配置され、能力を増幅している。
高貴な出らしい見た目や声色はクールな淫乱痴女お姉さん。SMだとSだがM的な面も。
男女の精や絶頂の波動を啜り廻るが男性器が生えてるだけに女性を襲うのが好みらしい。
格闘技や魔法も心得ているらしい。
NG:後ろのスカ。死亡。
これはお近付きの…
(しゃがみこんで彼のズボンの上から股間にキスを…軽く吸精して…)
じゃあね。フフフ…
-
>607
ボクはクロウ。よろしく……
……うひゃあっ!?
(あっという間に吸われた)
ああうん、オヤスミ……
-
はぅぅ…………こ、この街、あまりに美味しい店が多すぎてか、カネが足らない……
こんなオレみたいな見た目でも、身体買ってくれる物好きなんているのかな……
【名前】アズリア・クロイツェル
【種族】人間/ローゼンクロイツ帝国出身
【性別】女
【年齢】24
【ジョブ】重剣士/ルーン使い
【レベル】剣匠/ルーン初心者
【身長】180cm
【3サイズ】96(G)-62-90
【外見や装備】鉄製の背丈ほどある巨大な幅広剣を背負った赤毛のショートヘアでつり目のキツそうな美人
筋肉質ながら出るとこは出た逞しいボディラインと小麦色に日に焼けた肌に、左半身のみ黒光りする甲冑を装着し、さらに上から革製の外套を纏っている
甲冑で隠しているが、左腹と左肩に消えない火傷痕が刻まれているのたが……実は以前にオーク要塞に囚われの身となり肉奴隷になった証の焼印を腹と肩に押され、逃げ出した後にその印を消すためにつけた新たな火傷だったりする
【備考欄】
一人称は「オレ」
性格は男勝りな姉御肌で大雑把、そして大酒飲み、さらに甘党
帝国出身で剣に刻むルーンを集めるために帝国を出奔し、世界を旅して回っている
巨大な幅広剣を片手で振り回すことができ、剣の自重と遠心力で叩き斬る力任せの戦闘スタイルと、幅広剣に彫られた3種のルーンを使用できる
甘い物に眼がなく、あまり甘い物が普及してない帝国を出奔してからというもの、各地を旅するがてら甘い物を食べ歩いている
実は陥没乳首でオーク要塞での肉奴隷生活ですっかり開発されそこが弱点、だが同時に逆鱗だったりもする
【特殊能力/ルーン魔法】
・「剛力」のルーン
一時的に筋力を増加する
使用すると反動でその箇所は筋肉痛に襲われる
・「月」のルーン
自分の周囲に見通せない闇を作成する
夜に身を隠すことが出来る反面、昼間には確実に目立つ
・「炎」のルーン
松明程度の火を30秒間発生させる
【希望プレイ】 甘い物に釣られて……、夜這い、果たし合いに敗北しての辱め、陥没乳首責め
【NG】グロ、行動の羅列、オウム返し、スレH並の短文、いきなり乳首を狙う行為
-
>609
や、お姉さんもはじめまして。
ボクはクロウ、サムライさ。
何があったのか知らないけど、身体売るほど困るタイプには見えないなぁ?
-
>>610
は、はじめまして、だ
あ、オレを買ってくれるワケじゃないんだ……
ふぅん、話に付き合ってくれるんだサムライさん?
いや、実はさ……この街に来るまではそれなりに蓄えあったんだけどさぁ
調子に乗ってこの街のウマいモノを制覇してたらこのありさまだよ……とほほ
(といって中身に銀貨一枚しか入っていない革袋をヒラヒラと広げてみせる)
-
>611
あー……なるほど……食い倒れたか……
……まあ、今ちょうど財布に余裕はあるけど……
まあいいか、付き合ってもらおうかな?
(対照的に膨らんだ財布を取り出し)
今のボクの宿はあっちだから。来てくれる?
-
>>612
お、おおぅ!?
(歳の割に合わないほど膨らんだ財布を見て目の色を変えて)
そ、それじゃお願いするかな?
貰える金額に見合うかはわからないけどな……何しろオレはそこまで綺麗じゃないしな
(立ちんぼをしていたら大概は路上での行為を覚悟していたが)
(どうやら目の前の少年剣士は自分の宿に招いてくれるらしい)
(ありがたやありがたや)
-
>613
まあ、小遣い稼ぎの伝手はあるんでね。(たまに賭博都市ゾクチバツで荒稼ぎする。稀に使いつぶす)
いや、大丈夫おねーさん十分美人だよ。
(と言うわけで宿へ。荷物はマジックポーチに全部収まるので散らかったりしてはいない)
個室とはいえ風呂なんかはないけど我慢してね?
……じゃあ、はじめようか?
(女剣士の手を取り、ベッドの上に引き倒そうとする)
-
>>614
いやいや、上等上等♪
思ったよりキレイに片付いてて驚いたよ
男一人旅なのに几帳面なんだな、アンタ
まあそんな急ぐなって……
さすがにオレも鎧脱がないと、な
ちょっと待っててくれよ……ん
(部屋に入って革外套を脱いで床に無造作に散らかすと)
(左半身だけ纏った甲冑をガチャガチャと音を鳴らしながら身体から外していき)
(褐色の素肌を晒していく……無論肩と腹の火傷痕も)
-
>615
んー、出しっぱなしにできないだけだよ?
この稼業だと何時宿を引き払うかわかんないからね。
え、あ、うん、脱がすのも楽しいんだけどなぁ。
(脱衣の様子を眺める。火傷の跡は気にしていない)
(その一方で自分も裸になる)
じゃ、ここ座って?
(自分もベッドに腰掛け、横をポンポン叩いて示す)
(立った状態だとキスも出来ない身長差)
-
>>616
ふぅん……オレの火傷痕見て眉一つ動かさなかったのはアンタが初めてだよ
それじゃ、お姉さんが少しはサービスしてあげたくなっちゃうじゃないか
(誘われたベッドの横にではなく裸になった少年剣士の足元に座り込んで)
(露出させた少年の熱いチンポを握ると)
キスがお望みならコッチにしてあげるよ
んっ…………ちゅう♥
(握ったチンポの先っぽに唇を押しつけると)
(何度も何度もキスをしていく)
-
>617
もっとひどい火傷も見てるからね?(論点がずれた)
……サービス……?
んあ……へへっ、おねーさん、好きだねぇ。
まず、これなんだ?
(どんどん肉棒が大きく硬くなる)
ん……先っちょだけじゃなく、もっと口全体でやって?
(アズリアの頭に手を添えつつ)
-
【ゴメンよー睡魔が予想以上にヒドくてさ〜】
【寝落ちしたくないから今夜のところはこの辺で終わってもいいかい?】
【生殺しにして悪いと思ってるよ
-
>619
【それじゃあ仕方がないですね】
【出来ればそのうちまた、お願いしますね】
【では、スレをお返しします】
-
こんばんわ、入れ替わりでお邪魔しますわ…
ふぅ…疲れたときはこれが一番ですわ♪
(ヘトヘトの様子で脱衣所で服を脱ぎ、露天風呂で身体を流してから浴槽に浸かって)
(むくんだ身体を揉み解しながら、ゆっくりと寛いでいる)
-
ふぅ…入りすぎましたかしら、くらくらしてきましたわね…
(お湯でのぼせたのか、フラフラしてきたようでおぼつかない足取りで帰っていく)
【そろそろ失礼しますわ、お休みなさい…】
-
名前:アリーヤ・シャルロッテ(アリィ)
ジョブ:ヒーラー、吟遊詩人、付呪師
種族:エルフ
性別:女性に見えるが男性
レベル:75
年齢:126(外見20代前半)
身長:160
3サイズ:90/58/84(男性器は勃起時18cm、ピンポン玉サイズの陰嚢あり)
見た目と簡単な自己紹介
腰の長さまである金髪をたなびかせ、碧色のぱっちりした瞳のまるで人形のような顔立ち、豪華な刺繍の入った白いチュニックと同じ柄のロングスカートを着用。
華やかな柄のドレス姿の時もある。
ノレイーダの酒場のママ(?)、一線は退いているが訳アリの方の斡旋やら、慈善事業などを主に行っている。
よく酒場に顔を出し歌を披露する程の美声を持っていて、特殊な効果があるとかないとか…
回復魔法にも長け、怪我人を毎日治しているらしい。そこそこの付呪能力もあり、武器や防具にエンチャも可能で自身も調理器具に用いたりしている。
エリィは自身の姪?にあたる。
おっとりした性格で慈愛の精神は忘れないが悪には容赦がない。
希望プレイ:ラブラブ、イチャイチャ、ちょっとしたSMなど
NG:切断、スカ(大)、無理矢理
おはようございます、また暑い季節がくるのね…
少しお邪魔するわ…
(冷たいお茶を準備し、一息入れている)
-
あらあら呼び出しだわ、行かなきゃ…
それじゃあ失礼しますっ♪
(呼び出されたらしく、いそいそと準備をして店内に戻っていく)
-
いや〜昨晩はお金貰いそこねた……
あの少年剣士にも悪いコトしちゃったなぁ
今日こそはキチンとお金貰って身体買って貰わないと、ご飯にありつけなくなる……
-
ううう……やっぱりお客掴まらないよぉ
美味しい晩御飯がぁ〜
(とぼとぼと安宿に帰路につく)
【待機解除します】
-
時間も時間だし、仕方ないよ
ドンマイお姉さん♪
【プロフ>>535】
-
エロエロ冒険者や!
-
そしてアンカーミスである
-
>>534だよ
-
【ごめんなさい、名前消し忘れでした】
【プロフの番号間違えていたようなのでそれを伝えるだけで、待機の邪魔するつもりはなかったのです】
-
>>628
何だよ〜……と、>>629
わっ、恥ずかしいなぁ……これはお仕置き物だよね……
>>631
「そんなこと気にせずお話しましょうですよクリスさん。最近クリスさんに会えなくて寂しいのですよ」
-
クリス確保ォ!
-
>>633
このテイムボールで捕獲だね♪
オークがよく強い女性の冒険者を無力化する時に使ってるアイテムなんだって
-
そのテイムボールは偽物だよ
何せ本物と違って投げた瞬間相手の体に淫紋が刻まれりんだからね
-
クリス君も、シオン君も見るのは久しぶりのような…。
やあ、こんばんはだね。
-
>>635
え?偽物なの?そっかぁ……残念?なのかな???
(偽テイムボールをマジマジ見ながら)
>>636
こんばんは♪そっかな?そんな気はしないけど……
-
>>637
私をつけている輩はたまに現れるようだけど…。
出くわしたら色んな意味で終わりそうな気がしてならない不思議、かな?
ともあれ、元気そうで何よりだよ。
-
>>632
【if設定見るにロール希望で待機だったのかなって思ったので…】
構わないのでしたらこんばんは
はじめて会いましたっけー?
-
>>638
ふ〜ん……何だか物騒な話だね
大丈夫大丈夫、考え過ぎだってさ♪
うん、ボクは元気だよ♪サツキさんは?
>>639
「気にせず話しかけてくれた方が嬉しいのですよ〜」
はじめましてだっけ?一度あった事あるような無いような……まぅ、どっちでもいっか♪こんばんは
ボクはシオンって言うんだ、宜しくね♪
-
>>640
今の所、何も起きてないので良し…としてるけども。
まぁ、いざとなったらアイリス君やアリス君に何とかしてもらおうかな。
私は変わらず、いつも通りでね。
それにしても…シオン君、元気なのは分かるけど微妙にいつもと違うような?
-
>>641
そうだね……衛兵さんにもボクから相談しとこうか?
最近コネがあるからさ♪
アイリス……さんは誰かは知らないけど
(なぬーっ!?)
アリスさんは確かアルシア大陸の勇者だよね?うん、きっと絶対に手助けしてくれるよ♪
うん?そうかな?ふふ、そうかもね♪ボク自身にはよく分からないけど
-
>>636
サツキさんもこんばんはー
お久しぶりです
>>640
【ではそうさせてもらいますね】
なんだか記憶が曖昧で…
なんだか親しみやすい雰囲気です…色々な意味で…
(主に体型に親近感を覚えた)
-
>>642
あ、そっちの方には相談済みなんだけどね。
あれ?アイリス君とは面識なかったのかな…うん、そのアリス君。
何でも誰かのモルモットとか、エロエロ勇者でもあるとか何とか。
………。
(とりあえず、じーっと凝視してみて、上から下まで舐めるように視線を動かしていく)
>>643
うん、クリス君も元気そうで安心安心。
私も少し離れていたからね…こうして顔を合わせるとほっとするものだよ。
(何と言っても、以前のようにむぎゅーとしたくなる容姿に、うずうずしていたりもする)
-
>>643
ん、そうかな?ふふ、そう思ってもらえるのは何だか嬉しいかな♪
宜しくね♪
(ブンブン握手しながらニコニコと)
>>644
うん、知らないや。誰だろ?
(なぬー!?)
あははは、流石にそんな……魔王を倒した勇者様がそんな訳ないよ♪
ボクじゃあるまいし♪
???
(小首を傾げて)
-
(と、懐の携帯魔導通信機が電子音を発し…)
コ「マスター!捕まえてた例の奴が逃げた!」
…!?何だって…分かった、すぐに戻るよ。
ああもう…ごめんよ、二人とも。
面倒事が起きてね…私はこれで失礼するよ!
(埋め合わせはいずれにね、と残して走り去る)
【そんなこんなで呼び出し…全くもう、本当に間の悪い】
【ごめんね、何しに来たのか分からないけど落ちるよ…それじゃあね?】
-
>>644
サツキさんもおかわりないようでー
とりあえず元気なことがわかるとホットしますよね
相変わらずお忙しそうですね…お疲れ様でしたー
【お気をつけてー 】
>>645
私も親しみやすくなれるように努力しますので!よろしくですー
その新しさの残る装備を見るに駆け出しですかねー?
(笑顔で握手しながら左手で軽くハグし)
-
>>646
ドンマイだよサツキさん♪がんばって。それじゃまたね?お疲れ様♪バイバイ♪
-
>>647
そんなこと無いって、キミも親しみやすい人だと思うよ?
うん、冒険者としてはまだ駆け出しなんだ♪キミはボクよりも先輩みたいだし、色々と教えてもらえると嬉しいかな?
(ハグしかえしながら)
-
そのまま食べちゃえ
-
>>649
私は多分そんなに親しみやすくないと思いますねー
へましてばかりの私に教えられることなんてないような…
駆け出しの頃に変なアドバイスもらうと取り返しのつかなくなりますよ!
>>650
私にカニバ趣味はないのでー
-
( ´ー` ).。o (性的に、じゃね)
-
>>650
言葉を話せる生き物は絶対に食べたくないよ!
……豚の味に似てるんだってね
>>651
そんな事無いと思うんだけどなぁ……?
そっかぁ……なら今度一緒に迷宮探索しようよ♪
お互い勉強になると思うからさ
そうかな?そうかも?あはははは
>>652
寧ろボクは食べられる方がいいかな?その場合はさ
-
>>652
私別に女の子食べる趣味もないですし!
…ないんですかね?
>>653
シオンさんに比べたら全然…
そうですねー、私最近はまともに探索を成功させられてませんし勉強しなおさなきゃ…
まっ更な頃の強烈な体験って頭から抜けなくなりますからね…
-
>>654
「でもクリス=サンの恋人は女の人ですよ?」
そうかなぁ……そんなこと無いとおもうけど……
なら尚更一緒に探索しようよ♪浅い層あたりでさ
あ、浅い層でもゴブリンが最近多いから、そこは気をつけないとね
うんうん、それわかるよ
ボクもさ……
(初体験から薬キメ)
-
>>655
それとこれとは話が別じゃないですかね!
どうなんでしょうね!
ゴブリン多いの面倒ですよねー、オークよりは弱いし力も強くないのでまだ助かりますけど
本当しばらく頭から抜けず大変な痴…なんでもないですけど!
(他の人たちよりは有情ではー?)
-
>>656
「いーや違わないのですよ。全ては繋がってるのですよ」
そうだよ!
数で攻めてくるのが特徴だからね
充分警戒してないとヤラれちゃう!
何かあったの???
(薬キメ輪姦脅迫調教でも?)
-
>>657
いいえ違いますね!
ほらやっぱり同意するじゃないですか!
だけど大半はそんなに強くないから、数が多くてもなんとかなりますけどねー
ゴブリンにやられるのは駆け出しの印のはずです
なにもなかったですから!
(セリカさんとかより幸せじゃないですかねー!)
-
>>658
「違わないのだ!」
冗談だよ!
最近は何でかゴブリンによる新米冒険者パーティーの壊滅が増えてるんだよね
何か大変な事が起こってるのかな?
(ゴブリンスレ(ryの影響ですね間違いないのですよ)
本当に?本当の本当に?
(あの人は特別ですよ)
-
>>659
たまたま好きな相手が女の人だっただけですしー!
嘘ですね!
新米の質が下がったんじゃないですかね?
ゴブリンごときになげかわしい…
(その作品はよく知らないのです)
思い出したくないので!
(アリスさんとかアイリスさんよりもましじゃないですかね!)
-
>>660
「たまたま好きになった人はが女の人だっただけ、単に女だけど女が好き、そこになんの違いもありゃしねーだろうがですよ!」
本当だよ!
う〜ん……でも由々しき事態だよ
最近ゴブリン討伐の依頼も増えてるわけだしさ
(人にはちょっと勧めにくいのですよ)
嘘なんじゃないかぁ!
(どうなんでしょー!)
そう言えば、最近ゴブリン以外だと街の近くの森でベヒーモスが居座ってて
非常警戒態勢がひかれてるんだってさ
森には近づかない方が良さそうだね…
-
>>661
女なら誰でもいいみたいになっちゃうじゃないですか!
嘘ついてそうな匂いがします!
こういうときこそ勇者に任せるべきだと思うんですよね!
勇者だったら勇者らしく進行上必須なクエストとしてゴブリン退治を受注させられるべきだと思うのです
(エログロな作品だとか聞きました)
嘘はついてないです!隠しただけ!
(快楽堕ちしてるからこれ以上ない幸せですよねー)
ベヒーモスはいやですねー
ゴブリンとかオークとか盗賊とかと違って負けたときに生きてられない気がします…
…街の近くの森?
-
>>662
「何か問題でもですよ?」
どんな匂いだよ!?
勇者様はデーモンやドラゴンの相手をしないと行けないから、梅雨払いはボク達がしなくちゃだよ
うん、がんばろう!おーっ!
(あの世界のゴブリンはガチで人間やエルフの女性を孕ませて増えるエロゲびっくりの世界観ですから他人に勧めにくすぎるのですよ)
それはどっちもどっちだと思うよボク!?
(シアワセノカタチー)
うん、街の近くの森
何でも本来の生息地から出てきちゃった個体らしいんだ
怖いよね……
しかもベヒーモスはベヒーモスでもキングだよ、キングベヒーモス……本当におっかなくて気が気じゃないよ、うん
-
グオオオオオオン!!
-
>>663
見境ないみたいじゃないですかー
なんか嘘をついてますって感じの匂いです
勇者なら勇者らしく困ってる人がいたら寝食を惜しんででも助けに駆けつけるべきだと思うんです、私は
(よくある設定じゃないですかねー、と思ったけど一般誌でしたっけ)
嘘と隠し事には天国と地獄ほどの差があると思いますね!
(幸せは義務ですね)
しばらく宿屋に退避しよう…
でもキングベヒーモスってなんだかレアアイテム落としそうな名前ですよね
それじゃあ私は荷物の整理しに帰るのでこの辺で…おやすみなさいー
-
>>664
!?!?!?な、何で街中にベヒーモスが!?
もしかして森から……
「お前は完治語彙ををしている、森にいるのはキングベヒんモス、奴らデブるベヒんモス」
盾キタ!メイン盾キタ!これで勝てるよ!
-
>>665
お疲れ様、それじゃまたね?バイバイ♪
……あ、名前聞き忘れちゃった……
-
こんばんはネ
(歪みを開いてヌッと現れるローブ姿)
-
>>668
こんばんは♪……と、ええっと……始めまして……?だよね?
-
>>669
ん…お前とは初めての筈ネ
メティエ=フールースよ、よろしくお願いしておくヨ
(よっす、と手を挙げて)
-
>>670
メティエさんだね?ボクはシオン、宜しくねメティエさん♪
(ニコニコしながら握手を求めて)
-
>>671
シオン、ね…覚えたヨ
それにしても…よく躾られたようデ
(意味ありげに呟いてから、そっと手を伸ばし握手に応じ)
(シオンの笑顔に、ふぅん…と小首を傾げた)
-
>>642
?うん、よかったら覚えて置いてね?
覚えてくれてたらボクも嬉しいからね♪
(ニコニコとしたまま握手をして)
キミも冒険者?見た所魔道士っぽいけど
-
>>673
大丈夫よ、可愛い子はよーく覚えておくかラ
私は…気まぐれな学生であり、冒険者であり、魔法使いヨ
日々、好きなように、気ままにのんびりしてるネ
-
>>674
可愛い?あはははは、ありがとう♪
ボクもメティエさんの事、しっかり覚えておくからね?
へぇ、学生さんなんだ〜……魔法学園都市の生徒さんなのかな?
(田舎者の為にそこぐらいしか知らない)
-
>>675
可愛いし、美味しそうだし、文句の付け所ないヨ
ん、ありがとうネ?
(そう言ってからローブを翻して歪みへ入るとすぐに、制服姿で戻ってくる)
そういう事ネ
レニストールにある学校だけど…適当にブラブラしてるレベルで通ってるヨ
-
>>676
美味しそう?ふ〜ん……そっちの気の人なんだ?キミって……
(妖しげな目つきでペロッと下を出して)
(と、瞬時に制服姿になったメティエにびっくりして)
凄いな…まるで手品みたい……
レニストールの?それじゃ、ボクの知ってる魔法学園都市とは違うんだ……
流石は本土、色々な魔法学校があるんだね
-
>>677
んーん、どっちでもイケるけド?
何にせよ、楽しめる事には変わりないもの、ネ
これくらいの事なら軽いものヨ
各地に幾つかはあるみたいだし、そういうものネ
それに、私の場合は暇潰しの一環でもあるから他の生徒に比べたら不良生徒かも知れないけどモ
(などと言いつつも悪びれず)
-
>>678
どっちもイケる口なんだ
所謂二刀流ってヤツなのかな?
え〜?折角魔法学校に入学してるのに勿体無いなぁ
学園生活を楽しむべきだよ
ボクも昔は魔法学園都市にあこがれてたなぁ
まぁボクには魔法の才能は無いけどさ……
-
>>679
そうそう、その手の事ヨ
試してみル?…なんてネ
んー、ぶっちゃけ魔法技術自体は学校で教わる範囲をブチ抜いてるレベルだからネ
それでも、あそこでの生活やら何やらは割と新鮮だし楽しい面もあるし…何だかんだで続いてるヨ
-
>>680
え?もしかしてボクの身体を玩具にしたい感じなのかな?
う〜ん……何だか勿体無いような感じだね……
でも、楽しんでるのなら、それはそれて有り……なのかなぁ?う〜ん
-
>>681
…していいならしちゃうレベル、デ?
(ニヤニヤと笑みを浮かべながら)
目的自体は別にあるから仕方ないけド
今の所は現状維持でのんびりまったり、ってネ?
だから、私としては問題なく全然アリ…アリアリのアリ、ヨ
-
>>682
スケベな笑みなんてうかべちゃって
別の目的?ん、深くは聞かないけど頑張ってね?応援してるからね♪
と、それじゃ今日はこれで落ちるね?おやすみなさい、またね?バイバイ♪
-
>>683
否定はしないヨ
機会があれば狙わせてもらうかネ?
んー、応援されるようなものでもないけド…
ま、いいけどね、それはそれで…こほン
私も帰るとするヨ
またね、シオン?
(シオンを見送ると歪みへと消えていく)
-
こんばんわ〜、少し前までは賑やかだったかしら…
まったりとお邪魔するわよっ♪
(ウィスキーの水割りを片手にぼんやりと外を眺めて、まったりと過ごしている)
-
それじゃあ失礼するわ、お休みなさいっ♪
(ほどよく酔った身体を動かし、帰っていく)
-
ほんの少し待機を……時間もないですし、ダイジェストできれば御の字ですね
-
おやすみなさいませ
-
おはようございます…今日も少し暑くなりそうでしょうか…少しお邪魔いたしますわ
(砥石に包丁を当て、入念に研ぎ始めていく)
-
さて、それでは失礼いたします、良い一日を…
-
地震に雨に、自然の力の偉大さ…そして強大さを感じてしまいますね……
【プロフィール>>4】
-
よーし、パパ雷と暴風、火山噴火もつけちゃうぞ(神々の戯れ)
-
>>692
!?こ、このオド(気)の乱れは一体……っ!?
天変地異が起きる程のマナの暴走……まさか終末が!?
-
みんな、ラッパは持ったな!いくぞォ!!
-
>>694
ラッパの音色!?やはり終末が……!?
魔王ではなく、神の怒りにより世界は滅ぶと言うのですか……このような運命……認めるわけにはまいりません……!
……え?神の怒りではなく戯れ……?
………ヤンナッチャウネモウ
-
モンスターではない、神だっ!
(地面からカードをドローすると蒼い巨人が現れる)
-
>>696
あれはもしや、伝説と言われる神のカード!?
まさか本物をこの目で見る機会が訪れるとは……やはり里を出外界に旅立ったは間違いではありませんでしたね……
素晴らしい……何と美しく雄々しい姿なのでしょうか……
-
ここにDXカリバーがあるじゃろ?
-
>>698
DXカリバー……?聞いたことのない武器の名ですね……一体どのような武器なのでしょうか……?
わたくし、気になってしまいますね……
と、少しばかり離席させていただきます
また後ほど……では
-
ふぅぅ、宿代はまとめて払っておいたからまだ宿もメシも何とかありつけてるけど……
ううう……やっぱり美味しいモノはお高いぜぃ……
もしかしたら何か依頼ないかって酒場覗いてみたものの、ソロの旅人にはキツい依頼ばかりなんだよなぁ……
どうしたものかねぇ
-
適当に狩りにいけばいいのでは?
見晴らしの良い場所なら事故なんておきないさ
(強力な魔物と戦うフラグ感)
-
>>701
いやいや、腕には少しばかり自信はあるしモンスター狩りに行くのがコワいんじゃないんだ
たださ、欲しいのはカネなんだよ
丁度いい魔物退治の依頼がないんだよねぇ
そういやアンタ、こっちのほうは溜まってないかい?
(話しかけてくれた名無しの股間を指差して)
もし、もしよかったらさ……オレが口や手を使って、シてやってもいいからさ?
出来がよかったらご褒美くれないかな?
-
あ、あら〜……いなくなっちゃったかぁ
やっぱりオレみたいな大女はそういった対象には見られないのかねぇ……
オレだって生まれた時に選べたならこんな大女じゃなくって、もう少し可愛気のある白い肌に生まれたかったよー
-
>>702
気が付かなかった…
リスクなしで金が欲しいの?欲張りだなぁ
口でしてくれるのかい?お願いしたいと言いたいけど時間がなくてね
別の人が来ることを祈ってるよ
(やりたいけど眠気が……すまん)
-
>>704
それを言われると耳が痛ひ……
まあ、欲張りした結果がこの懐事情だからねぇ
いいよいいよっ
断られるのには慣れてるからさ
【話しかけてくれてありがとなっ♡】
-
よっす、お相手さんが見つかるまでちょいと話し相手大丈夫か?ん?
-
>>706
ん、ああ、大丈夫だよ
こっちも相手さんに逃げられて手持ち無沙汰だったからね、話し相手は大歓迎だよ
ふぅん……アンタがリスティ、だね
いや、さ、この街来てからというものよくアンタに間違われることが多くでさ
アンタ、よっぽど有名人なんだねぇ
-
むしろリスティがお相手さんになればいいじゃないか
-
この二人を一晩貸切るには金貨何枚いるのか…
普通に需要凄そうな反面吹っ飛ばされそう
-
>>707
そっか、んじゃお言葉に甘えさせてもらって……っとと、んまぁそうは言っても
オレもニ、三言で落ちることになるとおもうけどな
んまぁ、確かに冒険者としちゃそこそこ名がしれた方だぜ?
とと、確かに似てると言っちゃ似てんなオレ達……お前さんも南のバーバリアンの部族出身だったりか?
【プロフィール>>6】
-
>>708
おいおい、いくら何でもそりゃちょっとな
第一、オレには竿も玉もないぜ?ったく……
「ふむ、なんなら生やしてみるかい?」
イヤに決まってんだろうがこのクソダークエルフ!
>>709
アズリアの方はノリノリな感じだぜ?
オレ?オレは……んまぁ気分だな
-
>>708
ん、女性を相手にしたことはないけど
何事も経験だからねぇ
カネ貰えて、そちらさんさえ了承してくれるならオレは構わないよ
>>709
き、金貨!?
お、オレを一晩抱くだけで金貨くれるってのかい!?
いやいやいや!……リスティは野性的だし恰好いいからともかく!
こんな女っ気のない大女抱くのに金貨なんて、もったいなさすぎだろ、物好きにも程があるよ
-
>>710
いや、こう見てもオレは帝国出身の武器屋の娘でね
母方がそちらの血でも混じっていたのかもね
今度里帰りしたら聞いてみてもいいかな
この街に来たのも噂でオレの探し物があるって聞いたからなんだけどね
食い意地が悪くてこのザマさ
(と懐から空になった財布代わりの革袋をヒラヒラとさせて見せる)
-
>>711
そんな事言ってリスティも…みたいによった勢いで頰金貨袋押し付けてると
酔い覚ましに店まで吹っ飛ばされる未来が誘い方も大事だよな
>>712
逆にアズリアは…金貨さえ稼げば案外OKしてくれそうなのか。
高級娼婦数日分と思えば……惜しくないな!
-
>>714
んー……オレも嫌いじゃないからな
くれるモノくれるなら一晩抱かれてもいいかなーって
そういやアンタはこの街出身かい?
それなら……この街で美味しいって評判の食事処を知らないかい?
店を紹介して一食ご馳走してくれるならそれが料金代わりでもいいんだけどね、オレは
-
>>713
帝国の方の出か……
オレはさっき言った通り南のバーバリアンの部族出身で、名前はまぁ知っての通りリスティだ
リスティ=ジャンロック
宜しくな?
お目当てのもんねぇ……王都はだだっ広いからな、探せばあるんだろうけど
見つけるのも一苦労かもな
武器防具なら否の区、マジックアイテムとかなら水の区、その他のもんなら風の区、禁製品とかなら土の区辺りを探してみるといいぜ?
あははは……そりゃ何というか……んまぁ王都の飯は美味いからな
ついつい食いすぎちまう気持ちはわかるぜ……
>>714
オレにんな風に迫った場合……んまぉ顔面に拳を叩きつけられっだろうな
んで鼻が潰れて……って、オレはんな暴力的じゃねえ!
とは言い切れないんだよなぁ……あははは……
と、そんじゃオレはこれで……またな?
-
>>715
そりゃ冒険者なら酒場は店主も美人で飯も上手いしハズレは無いだろうな。
高いのとなるとピンキリだろうが、この辺は凄腕も多いから。
それだけ稼げるのが居ればちょっとばかしお高くても味は保証付きって話も耳にするな
しかし、こうして説明する側になると安いのから味で選ぶのまで選り取りみどりだな
-
>>716
ほ、頰張られて吹っ飛ばされるかと思いきや遠慮も何もねえ…
い、いやいや冗談だよな本人も笑って済ませてるし。
おぉ、折角の美人のツーショットなのに邪魔して悪いな。あんたもお疲れさんだ
-
>>716
そうかそうか、思い出したよ
確かこの街来たばかりの時に案内してくれたアリスっいう娘が話してた、アンタがそのリスティかぁ♪
そういやあのアリスって娘も尋常じゃない雰囲気だったけど……リスティも相当強者オーラ出してるよねぇ
貴重な情報感謝するよ、リスティ♡
そうか、ならオレの探し物はきっと水の区にありそうかな
今度会って懐事情良くなってたら一緒に酒でも飲めたらいいねぇ
>>717
なら、オレが自分で行く用に安くて美味い店を教えてほしいのと
一晩アンタに付き合う代金に採算度外視で美味しい店に連れて行っておくれよ♡
-
>>719
この辺を拠点にするってんなら金竜の翼亭は鉄板だろうな。
安い店や口に会う店は探せば色々あるだろうが、凄腕から駆け出しまで浸ってるんだ懐具合も味もなかなかのもんだぜ。
んで、採算度外視と来たら女受けのする店ってのは皆持ってるんだが生憎洒落た店は知らなくてな。
ただ、採算度外視なら火の区にある店はなかなか良くてな。
牛どりの巨大ステーキは中々絶品だ。
酒も、肉に合うものばかり置いてて美味いものを腹一杯詰めるにはアレ以上は無いな。
-
>>720
ああ!やっぱりアソコは評判の酒場なんだな♪
いや、実はさ、この街で最初に食事にって訪れたのがなんと、その金竜の翼亭なんだよ
あそこで飲んでたオヤジさんに勧められた魚料理が絶品でさー♪
内陸部にある帝国じゃなかなか新鮮な魚なんか食べられないからねぇ
に……にく♡
わ、わかる、わかるよぉ……牛鳥の肉は絶品だもんなぁ♡
肉汁滴るレアなステーキを口いっぱい頬張りながら酒で流し込む……ううう、想像したら口の中がヨダレで一杯になっちまったよぉ
な、なあ?
その店を奢ってくれるなら、ホントに一晩付き合ってあげるよ
オレみたいな大女でよければ、だけど
-
>>721
なんだ、もう行った事があるのか。
俺ァ元々港町だったから魚料理ってのはわざわざ食べたいと思わなかったが
こうして考えると、干物以外の魚が気軽に食べられるってのは確かに贅沢なもんだな
岩塩だけで味付けたのも、香草で蒸しあげたのも良いが最近じゃワインで柔らかく煮込んだ料理も美味いらしいな。
こうして話してると俺も食いたくなって来たな。金は…金貨の山とはいわないがこれだけありゃ肉の山を作っても行けそうだな。
アンタみたいな良い女を連れ回して飯が食えるってだけで金貨の袋が緩みそうだが
ああ、アンタさえよけりゃ今から連れてってやるよ。
-
>>722
そうそう、地元で食べたのが干魚か川魚料理だけだったからねぇ
泥臭くない柔らかな魚料理を食べられただけでもこの街に来た甲斐があったってモノだよ
いや、あのさ……今、オレのコト「良い女」って言ったのは聞き間違いか?
おい、冗談だろ?
こんな浅黒い肌のデカい女、良い女なんて言っちまうなんて……本気だって言うなら、アンタよっぽど物好きなんだな
(見た目と腕っ節からあまり女扱いされてこなかったので)
(面と向かって容姿を誉められるのに免疫がないためか急にモジモジとし始めてしまう)
-
>>723
そりゃあ俺も男だ、腹の弛んだオークみたいな女じゃ流石に歯の浮くような言葉をかけてやるのは難しいが。
その鍛え込んだ体に燃えるような赤髪ってのは良く似合ってるぜ。
何、見ての通りイイ女にゃ目がないからな。
俺の言葉が気に食わなけりゃ武器以外なら一発、二発は我慢するぜ。
そんで…どうする?今からでも腹具合が空いてるようなら連れてってやるが
(照れる相手とは反対に、ストレートで相手の容姿を褒めちぎり、ついでに下心がある事まで素直に暴露)
(2、3発の拳も受け入れると冗談交じりに大笑いすればそんな明け透けな男の食事に応じるのか尋ねかけ)
-
>>724
いやいやいや!
オレだってさ、せっかく女扱いしてもらった上にオレのコト良い女だって言ってくれて……その、嬉しかったんだぜ♡
ほら、元々一晩抱く前提でっていう話から始まってんだからさ
いいぜ♪
アンタの奢りでその美味しい店でたらふく肉食べたら……今度はベットの上でオレを食べてくれよぉ♡
(と、男の左腕に腕を絡めて抱きついて)
(男の耳元に息を吹きかけてみる)
-
>>725
ははっ!こりゃ良いや美女を引き連れたお大尽ってのは案外こういう気分なのかもな。
(腕にしがみつかれ、ウブな少年のように赤面する…どころか喜び、逆に腕を引き寄せ相手と密着し)
おう、それじゃ約束は一食だったな。
酒でも肉でもたっぷりと頼んでくれよ。
(相手と腕を絡めて向かう先は件の店へ。)
(事前に予約こそないもののすんなりと入れたのはたんまりと詰まった皮袋を見せつけたから。)
(周囲からは見えないように壁に囲まれた個室で、肉が来る前から既にワインが2本、普段は男でも飲まないそれなりの額のものが見えるはず)
-
>>726
おお、店の雰囲気もイイじゃないか♪
この酒も飲んじゃってよいのか?
それじゃ早速……その牛鳥のレアステーキと酒の肴にはやっぱ腸詰めだよなあ♡
ソイツを二人前ずつ頼むぜ!
(先程教えてもらった絶品メニューと帝国ではお馴染みの腸詰めを注文していき)
(卓に置かれた高級な酒をグラスに注いでは一気にまず一杯目を飲み干していく)
くぅぅ…………かああああっっ♡
コイツはなかなか美味い酒だなぁ♪
最近は美味いモノご無沙汰だったからな、余計に腹に染みる染みるぅぅ♡
-
>>727
まあお高いだけあってな、流石にクダ巻いてる酔っ払いに絡まれる心配もないからな。
腸詰って言や帝国の名産か、あんまり縁のない食い物だが……これはまた旨そうな油の流れ方をしてるもんだな。
(相手に出した条件はこの一食という代わりに好きなものを好きなだけ)
(かく言う男の目の前にも牛鳥と牛肉、豚の輪切りステーキがひな壇のように重なっている)
良い食いっぷりだ、女ってのはもっと甘いもんばかり食ってるもんだと思ったんだが、こう言うのもイケる口かい?
(そう行って差し出したのは琥珀色の蒸留酒。)
(彼女が食べているステーキ数枚分の料金のそれをグラスに注げば、ぐい…と相手の前に差し出して)
-
>>728
いやぁ、いい店を紹介してくれたねぇ♪
帝国でもこんなジューシーな腸詰めはなかなかお目にかかったことないよー……はむはむ、もきゅもきゅ♡
それに……この牛鳥がまた、んむぅ、焼き具合が技ありでたまらないねぇ♡
(二人前を注文したステーキと腸詰めを次々と口の中に放りこんでいっては)
(高級な果実酒を水のようにグビグビと飲んで肉を流し込んでいく)
もちろん甘い物も大好きだぜ
ほら、聞いたことないか?女は甘い物は別に入る腹を持ってるんだぜ?
うん?あまり見たことない酒だねぇ……ふんふん、薫りは良いなぁ、高級そうなイイ薫りだ
それじゃいただくぜ…………んっ
(差し出された琥珀色の蒸留酒が注がれたグラスを持ち上げて唇につけると)
(まずは蒸留酒の薫りを嗅いで果実酒とは違う強い酒の香りを感じながら
(先程の果実酒同様にその蒸留酒を一息に飲み干しグラスを空にしていく)
あ…………あかん、コレ、あかんやつや
-
>>729
っていうと、帝国の方で仕事があってもこれを三食食べられるって期待しとくのは流石に甘いか。
(無駄な油をそぎ落とし程よい形に切り分けられた豚を頬張り、次は歯ごたえのある牛肉)
(香辛料をたっぷりかけた牛鳥にかじりつくと蒸留酒で舌に残る味わいごと流し込んでいく)
はは、お見事。こいつを一気に飲み干すのは弱いやつじゃひっくり返るくらいなんだけどな。
(見事に飲み干した相手へ素直に拍手しながら、ベルを鳴らし店員を呼びつける。)
(そうして相手へと用意された皿は)
そんじゃ、甘いものが好きなレディにはこいつをプレゼントだ。
味は……悪いな、食べた事は無いが。
この店じゃ肉より手間がかかるそうだ。
(皿に乗せられていたのは薄くのばして焼き上げられたパン生地とその上に乗った甘味の品)
(魔法で凍らせた蜂蜜のシャーベットに、蜂蜜漬けのベリー、熱して飴状にした蜂蜜を砕いたそれは)
(全て同じ素材だが味も食感も別…とは店員の弁。)
(撒き散らされる甘い匂いに内心見ているだけで腹が一杯になりながら、一足先に3皿目のステーキを完食するとナイフを置き)
-
>>730
え?……な、なにコレ、き、キレイ♪
こ、コレ、オレのために注文してくれたのか?嘘だろ……宝石箱みたいだ♡
コレ、やっぱナイフとフォークじゃないと、失礼だよな……
(目の前に置かれた皿には見たこともない品が乗せられていた)
(薄いパン生地をどう食べようか最初は手でちぎって食べようとするがさすがに思いとどまり)
(ナイフとフォークを持って慣れない手付きで生地を一口大に切っていき)
そ、それじゃあいただくぜ……あーんっ
んんんっ♡なにコレなにコレぇっ♡
蜂蜜なのにシャリシャリしてるし果物が甘くて酸っぱいの最高ぉ♡
もうそれが全部この生地と相性よくって……美味ひい♡美味ひいよお♡
(口の中に入れると広がる甘味と酸味と香ばしさが三位一体になって)
(食感も色々とあって飽きることなくナイフとフォークが勝手に動き)
(気がついたら皿の上は空になり)
(もうこれ以上ないくらいにとろけた表情で笑みを浮かべていた)
いやぁ〜……お勧めなだけあったわ
この店、肉も腸詰めも美味かったけど、最後のアレ、アレが最高に美味かったよお♡
なあ、アレ、なんてメニューなんだい?
-
>>731
綺麗か…飯にこう言う感想が出て来るってのはやっぱり男とは違うもんだな。
幸い個室なんだ、皿まで舐めてもここじゃ見咎められないし御好きなようにな。
(そう言って眺めているが、レアステーキを平らげたばかりとは思えない速度で甘味は相手の胃袋へ消えていく)
(甘ったるい匂いで手を出す気も起きなかったが相手の表情を見れば相当満足したようで)
ん?ああ、アレかこの店のスペシャルメニューだとか隠しデザートとか言ってたが何だろうな。
そんなに気になるなら、また連れてきたときにでも聞いて見たらどうだ?
(そう言って目の前で完食し終えたことを見せるように空の皿をテーブルに重ね立ち上がり)
(酒も入っているせいか、相手を見る目は先ほど以上に露骨に視線が胸やその下へ行き来しているのがわかるかもしれない)
-
>>732
んん〜……それは何ぃ?
またオレをこの店連れて来てご馳走してくれるってお誘いの予約ってコトぉ?
それに……さっきからアンタぁ、オレの胸かはばっか見てるけどさ……何ぃ?
もうガマン出来なくなっちゃったぁ♡
(男の視線がテーブルに置かれた食事や酒にではなく)
(こちらの大きく張った胸に注がれているのに気付くとニヤニヤしながら)
(甲冑で覆っていない右乳房をペロリと露出して見せて)
んふふー♡
個室確保したのだって案外こんな展開期待してたんじゃないのぉ?
ここ出て、宿に移動してもいいけど……アンタさえよければ、ココでシちゃっても……イイんだぜぇ♡
(舌舐めずりをしながら男の反応を楽しみにしながら)
(テーブルの下では脚を男の股間に伸ばしてさわさわと脚の先っぽで股間を撫で回す)
-
>>733
それはまた何とも……いい女の上に積極的ってのは素晴らしいもんだな。
押し倒せって言われてるようにしか聞こえないぜ。
(相手の言葉に分かりやすいくらいに喜びながら、それでも足先が触れれば一瞬呻き声が上がり)
(明らかに肉棒が硬くなっているのはつま先伝わる感触で分かるはず。)
っこの…良い具合に焦らしやがって。
ココでヤるってのも悪くないな、宿の方も良い場所を用意しといたんだが。
ココで始めるなら向こうに連れてくのは次の機会になりそうだしな。
(そう言って腰を浮かせるとテーブル越しの相手の頰に両手を伸ばし)
(酒精と肉の味がまだ残る舌先で相手の唇の中へ割って入ろうとし)
-
>>734
んちゅぅ……むふぅ、あ、コレぇ……お酒の味するキスぅ……♡
コレ好きぃ♡ちゅぅ……くちゅ、じゅる、はむぅ、あふぅ♡
(身を乗り出してきた男の顔が迫り唇を重ねられると)
(コチラも席を立ちテーブルに身を乗り出してこちらからも舌を絡めていって情熱的にお互いの舌を求めあう)
ぷはあ……♡
とっても濃いキスご馳走さま、おかげでオレのほうも準備オーケーになったからな、ほれ♡
(一度唇を離すともう一度イスに座り大きく股を開いてみせ)
(すっかり愛液でぐちゃぐちゃにトロけた膣口を男に見えるように指で開いていく)
アンタの肉棒もカッチカチだったもんな……今夜のメインディッシュ、オレにご馳走してくれよ♡
-
>>735
そりゃあ…んっ、ぢゅ…ぷはっ、何よりだ。
甘いのは苦手なんだが、こういうキスは悪くないかもしれねえな。
(自分が口にしていなかったせいか舌を擦り付けあう度に感じることになる蜂蜜の味)
(椅子に座り股を開く相手はそれだけで興奮したのか蜜を垂らす姿に唾を飲み相手に習うようにズボンを引き下ろし)
腸詰めは飽きるほど食ってるようだからな
口に合うかどうかは分からないが
(そう言って突き出した肉棒は既に興奮し切った姿で臍上に反り返り、赤黒い亀頭の先端からは濁った先走りを垂らしている。)
(彼女の足首を掴み開くように固定しながら肉棒押し付ければ……ドチュッ、ン♥と)
(膣奥へ一息でねじ込みながら椅子の背もたれが軋むくらいにのし掛かっていく)
-
>>736
んはあぁぁあッ!
ひゃあん♡この腸詰めおっきいよお♡
アツアツのお肉でオレのお腹の中パンパンになっちゃってるう!
(体重をかけて挿入されてきた男のチンポの先端が下りてきた子宮口に当たり)
(個室ではあるが扉の隙間から漏れそうな大声で喘いでしまう)
あっひゃあ♡美味しい食事に酒ご馳走になったのにぃ……おまけに美味しいチンポまでご馳走になっちゃうなんてぇ♡
今日はなんてツいてるのおおおっっ!
ふにゃあ♡はうううん♡あひゃあ♡へにゃあ♡
(イスに座りながら体重をかけられ)
(しかも開いてる脚の足首を掴まれていてはもうどうすることも出来ず)
(男の腰使いにただひたすら女の急所である子宮口をメッタ突きにされ)
(長身の雄々しい女戦士の見た目を裏切るような可愛らしいアヘり声をだらしなく開ききった口から漏らしてしまう)
-
>>737
っお…お…ぐっ、なんだこの締め付け。
エロ声あげて善がりやがって、そんなにこいつの味が気に入ったのか?
(男が常連だからか、それとも冒険者が女連れでやって来たからか)
(いずれにしろ明らかに声が聞こえる状況でも店員は来る気配はない)
(その間も足首を掴み犯すように腰を振る姿は強くなり)
俺のチンポでそんな喜んでこっちとしては何とも嬉しいもんだ。
なあ、それにだ目の前にこんなのぶら下げてちゃ…誰だって気になって仕方ないよな。
(子宮口を何度も突き上げるように刺激し)
(密着しようとすればそれだけで相手の膣は刺激されてしまうが相手の刺激も気にせず腰を打ち付け体を密着させれば)
(そのまま先ほど相手が見せつけて来た胸へと指先を這わせて)
【文章がngワードにかかってたせいか、遅くなって悪い…!アズリアの方は時間はまだ平気なのか?】
-
んふ……肉と酒にあと色々とご馳走♡
風邪ひくなよ?
(酒が回ったのか射精してねてしまった男をイスに座らせて)
(身体が冷えないように毛布をかけると頬に唇を当てキス痕をつけていくと)
給仕さーん、この人このままにしておくけど、あとよろしくねぇ
美味しかったよ、ご馳走さまぁ♪
(晩御飯は美味しいモノにありつけはしたが懐事情は寂しいままだった)
(そんなこんなでもう少しだけ纏めて確保しておいてある安宿へと帰るのであった)
【それじゃオレもおやすみ〜】
-
>>738
【おっとお!レスに時間かかってただけかあ、ごめんごめん】
【落ちる前に確認してよかったぜ、じゃあこれからレス仕上げるから待っててくれな?】
-
>>740
【いやいや、こんな時間だしな。時間がこれだけ掛かれば仕方ないし気にしないでくれ。】
【そっちの時間次第で締めでも大丈夫だからやり易いように頼むぜ】
-
>>738
た、多分美味しい食事と酒のおかげだ、だよぉ……あんな美味しいメニュー食べたから身体が興奮しちゃってる♡
(普段はここまで感度が高くないオマンコも何故か今夜は敏感になってしまっていた)
(おかげで普段ならあまり好きではない胸への愛撫もすんなりと許してしまい)
はぁあんんんっ♡お、オッパイ触られるだけで電撃受けたみたいにビリビリくるのお♡ソレ駄目ぇ♡
感じちゃってるからぁ……潜ってた乳首が出てちゃうのお……ああん、見ないでくれよぉ、恥ずかしいだろぉ♡
(豊満な右胸の褐色乳房を指でなぞられたり揉まれたりしていくと)
(大きな乳輪に沈んでいた陥没乳首が顔を出してきて)
(小指の先っぽほどの大きな乳首が露出していく)
あああ……へ、変だろ?オレの乳首……
一度、不覚で妖魔に捕まった時に改造されてからずっとこんななんだよ
【まあ、確かにそろそろ眠気キツいかなー】
-
>>742
【それじゃ翌日に響いても悪いし、たっぷりと付き合ってもらってるからな。】
【問題なければこっちの方で締めさせて貰うかな】
-
>>742
【ううう……優しいねえ、アンタぁ】
【なら時間も時間だし、お言葉に甘えてしまいましょうかね】
【たっぷりと付き合ってもらったのはコッチなんだし、ガッツリと楽しませてもらったからねー♡】
【それじゃあ締めは任せたよっ】
-
【あああ、アンカーミスだよぉ】
【>>744は>>743宛てだからね】
-
>>742
それじゃお互い様かもな。こっちはアンタみたいなイイ女と飯食ってる時から興奮しっぱなしだ。
旨そうに食ってるのを見てる時はそのまま、こうしてやろうかと……っ、思ってたんだぜ。
(ぴったりと密着した下半身は動くたび粘ついた水音を響かせ下半身をかき混ぜていく)
(そんな中愛撫中の胸だけで明らかに変わる反応、その後に続く妖魔に嬲られていた過去を聞けば手を離し……)
(代わりに胸元に顔を埋め陥没乳首をキスマーク残すくらいに吸い上げて)
変かどうかなんざ分からないが、そうだな…少なくとも懐があったかいうちは連日でも飯に誘ってやりたくなったよ。
なあ、このまま宿に行かないか?お代は明日の飯ってことでな。
(そう言って腰を振る動きを早め相手に了承求めながら最後には乳首責めで締め付けの強くなった膣内に射精し、続きに連れ出すような誘い文句)
(もし相手が応じれば、連れ出した先の宿で両胸にくっきりキスマーク残し器具で穿り出され)
(文字通り朝まで弄ばれながら彼女の過去を聞き出すことになる……かもしれない)
【それこそイイ女だからと声をかけさせてもらったのはこっちだからな、少しでも楽しんでくれてればありがたいな】
【こんな感じで、色々させてもらったがお疲れ様、機会があればまたよろしくな】
-
ふわぁ、おはようー♪夕べはお楽しみだったのかなー?
少しお邪魔するよー♪
-
ふぅ、そろそろ戻るよー♪またねー
(黒い羽を広げ、バサバサと飛んで帰っていく)
-
こんにちは。鬱陶しい雨が続くものだね。
気持ちよく散歩にも行けないのが悩ましい。
-
こういう日は何か甘いものでも食べたくなるが…何かいいものでもあるだろうか。
-
異国の甘味、饅頭なんてのはどうだろう。
もちもちして甘くて美味い絶品の菓子なのだが、
話に限りでは、ある地方ではそれを妙に怖がる者もいたそうだ。
-
うん……偶にはお菓子を手作りしようか。
(ボウルに卵黄を数個入れ、たっぷりの砂糖を泡だて器で混ぜていく)
(ガシャガシャと音を立てて力強く混ぜ合わせる内に、砂糖が溶けて黄色い卵黄のクリームが白っぽくなり始めるのを目安に手を止めた)
(工程のひとつが終わった所で、鍋に牛乳を入れ弱火で静かに温める)
(沸々とし始めた所で鍋を火から下ろし、少し冷ます間に店の裏口から外へと出ていった)
-
>>751
饅頭か…ヒノモトのお菓子だね。以前に食べた事があるよ。
降霊の時に振る舞われた餅も美味しかった覚えがある。
ヒノモト料理はおいしいものが多いし、とても参考になるね。
饅頭を自作か…餡の入手から始めないといけないなぁ。
-
(店の裏から持ち出してきた、氷山を削った溶けない氷)
(水洗いして表面の汚れを削り落とし、大きなボウルの中へと入れて塩を塗す)
(鍋の中の牛乳を少しずつ卵黄液の中へと注ぎ入れながら攪拌を続け)
(牛乳を全て注ぎ終えると大きなボウルの上へとボウルごと載せていく)
さぁ、ここからは力仕事だなぁ……。
(木箆を用いて牛乳と混ぜ合わせた卵黄液をじっくり冷ましながら攪拌を続ける)
(空気をより多く含ませるのが美味しく作るコツ)
(その為には、何度も何度も何度も…気が滅入る程攪拌を続けながら冷やし、固めていかなければいけない)
-
(粘り気を帯び始めていた乳液が冷えて固まり、練るのにも力を要していく)
(疲れるし止めたい所だが、美味しいものがこの先に待っている)
(ならば今少し、後少しと腕を振るい、漸くの事でミルクアイスがボウルいっぱいに出来上がった)
さて、味見…と。
(匙をボウルへ直接差し入れ出来上がったばかりのミルクアイスを掬うと口に運ぶ)
(よく冷えた甘味は疲れを吹き飛ばしてくれるようで、これまでの苦労が嘘の様に顔を綻ばせて笑みを浮かべた)
(よくよく攪拌したからか、口当たりも良くさらりと溶ける)
(もっと甘くしたければ、チョコレートソースを掛けたり、キャラメルソースを掛けたりとアレンジの仕方は色々とできる)
(自分の分を皿に盛り付け、残りは客へ出す為にとアーティファクトの冷蔵庫へと片付け始めていった)
-
ん……少し昼寝でもするか。
それではまたね。
(空になった皿を片付け、糖分摂取で少しくちくなったのか欠伸をひとつ)
(店奥の寝床へ潜り込み、寝息を立て始めていった)
-
はっ!?
甘い物のオーラが感じられるのに……肝心の甘い物がない……ううう、拷問じゃないか
-
おかしいなぁ……
そういえばオレはこの街に甘い物じゃなくって失われたルーンを探しに来たハズだったのに……
気がつけば腹ペコキャラになってる!
リスティにせっかく情報もらったんだ、水の区か土の区か……調査を始めないといけないな
それじゃあひとつひとつ当たってみるとしますかねー
【それじゃ一度退席させてもらうよ
-
こんばんは。何やらお客様がいらしたろうか。
ミルクアイスのデコレーションを考えていたけれども、チョコソースなどのほかに色々とトッピングソースを選べるようにしたら楽しいかもしれないね。
果実のジャムを用いたソースを色々と掛けられる様にして一口ごとに違う、もしくは何層も味を変えて楽しめるなど…。
普段は余り作らないデザートも、こうして考えると奥深いものだなぁ…。
-
アイスクリームの甘い匂いがする……
-
>>760
やあ、こんばんは。
アイスの匂いなんてよく分かるね……ちょうど作ったばかりのがあるから、食べていくかい?
(店に顔を覗かせた少女の言葉を耳にして苦笑すると席へと案内をして)
-
>>761
へへ、犬みたいに鼻がいいって小さい頃からよく言われてたんだ♪
こんばんはオジさん
うん、頂くよ♪チョコミントあるかな?
-
>>762
チョコミント…いや、ミルクアイスしかないんだよ。
昼間に手作りしたものでね。
それで良ければ出せるけれども、どうかな?
(チョコミントという言葉に少々面食らってしまう)
(なるほど、そういうのも作るのは面白そうではある…作り方から考えなければいけないけれども)
(そうした事はさておき、改めて少女へと問いかけてみせた)
-
>>763
ミルクアイスだけかぁ……ちぇ……
まぁいいや、うん、ミルクアイスも美味しいしね♪頂くよオジさん♪
(基本好き嫌いは無いタイプのようでニコニコしながら椅子に座り)
-
>>764
では、用意しよう。
ミントを用いたアイスか……食べた事がないけれども、美味しいのかい?
葉を煮出して牛乳と混ぜて作るんだろうか…んー。
(小さな皿へと箆を用いてミルクアイスを盛り付ける)
(アイスを中心に皿の縁へとチョコレートソースを垂らし掛け、もう反対側には苺のジャムを添えていく)
(小さな匙と共に、シオンへミルクアイスを差し出してみせた)
はい、お待ちどうさま。
今、食後のお茶を用意するからね。溶ける前に食べて。
-
>>765
うん、元々は帝国の方で作られたアイスらしいんだけど
最近は王都のアイスクリーム屋さんでも見かけるようになったんだ
色はちょっぴり毒々しいけど、味は最高だよ!
(と、そうこうしている間に彩りよく飾られたミルクアイスが目の前に運ばれてきて)
わっ、凄く綺麗……ありがとう、頂くね♪
-
>>766
毒々しい色……想像が付かないなぁ。
食は見た目からというのだけれども、味は最高なのか。
昆虫食みたいなのを想像してしまう。
うん……見当が付かない。紅茶のアイスとかなら分かるが、ミントか…。
(ミルクアイスに手を付け始めるシオンとお喋りを続けながら、紅茶の支度を始めていた)
(沸かした湯をポットとカップに入れて温めていく)
(ポットの中を一度空にし、茶葉を入れて湯を注ぎ、蓋をして蒸らし始めていった)
-
>>767
(ハムハムとニコニコしながらアイスクリームを美味しそうに食べながら)
うん、他にも青や紫や蛍光色のアイスクリームが帝国のアイスクリーム屋さんには並んでたよ
何でも人工着色料とか言うのを使ってるんだってさ
やっぱ帝国の技術は進んでるよね〜……
(紅茶の茶葉を蒸らし始めたシバとワイワイ話しながら)
ボクも田舎じゃなくて帝都に産まれたかったなぁ〜……はぁ〜……
-
>>768
なるほど……スライムの一部を用いたアイスならそうしたのも作れそうだなぁ。
味付けは、スライム自体に施して……ふむふむ。
(蒸らした紅茶をカップに注ぎ、シオンの前へと並べていく)
(冷たくなった口の中を温め、甘い口当たりをさっぱりとさせるにはいいだろうか)
帝都に生まれなくても、今からでも行けばいいんじゃないかな?
見たところ、もういい大人なんだし。
帝都に行くまでの路銀がいくら必要なのかは知らないけれども…破格の費用が掛かる訳じゃないだろう?
-
>>769
(温かい紅茶で冷えた口の中を温めながらふぅと)
って、モンスター食!?
や、ボクもクエスト中に食べるけどさぁ……
スライムは……う〜ん
(スラスラさんを食べるなんてとんでもない!)
それはそうなんだけどさぁ……やっぱりほら
産まれた場所って大事じゃないかな?
都会的と言うか何というか……
と、ごめんなさいオジさん
一度落ちるね?アイスクリーム美味しかったよ♪それじゃまたね?
-
>>770
モンスターだって、ちゃんと料理すれば美味しいからね。
牛や鶏を食べるのと何ら変わりない。
なるほど…都会産まれで箔が着くか。そういう考え方もあるか。
何処で生まれたかよりも、今どこで何をしているかの方がよっぽど大事だとは思うけれども。
(生まれた場所すら不明な自分にとって、シオンの拘りは些か理解し難いものではあるが、少女特有の何かがきっとそこにはあるのだろう)
お疲れ様。また遊びにおいで。
……おっと、お代はツケておくからね。
-
さて、晩酌の支度でもするかなぁ……。
ワイバーンの肉もそろそろ良いだろう。
(香草とレモンに漬け込んで柔らかくなるように下処理をし終えたワイバーンの肉を切り、水洗いしてさらに薄く切り揃えていく)
(柔らかくなった肉は刃の通りも良く簡単に切り落とすことができた。下拵えに時間を掛けた甲斐があったというもの)
(塩胡椒を擦りこみ、玉葱は厚めに輪切りにしていった)
(フライパンを火に掛けて、ワイバーンの脂身を引き、肉を投入して炒め始めていく)
(木箆を動かし、焦げ付かない様にじっくりと火を通し、毒性が残らないように焼き上げていった)
-
(フライパンの上から肉を取り上げ、玉葱の輪切りを入れて焼き上げ始める)
(じっくりと火を通し、水分を飛ばさぬ様に甘くなるようにと気遣いながら両面を焼きあげると肉の横へと置き)
(鍋の中へと残った肉汁を一度取り除き、フライパンへとワインを入れて木箆で焦げを落していく)
(小麦粉を入れ、肉汁を戻し箆で掻き混ぜながら牛乳を少し入れて滑らかに仕上げ、ソースを作り上げていった)
(皿の上に盛り付けた玉ねぎ、ワイバーンのカットステーキへ肉汁を元にしたソースを掛ける)
(そしてかのモンスターが好むというフィンネルの茎と葉を添えて、ワイバーン料理が完成した)
名前は……さて、何と名付けるか…。
ワイバーン肉の……うーん…。
(少し硬くなってきたパンを切り、皿の横へと数枚盛りつけ、グラスにワインを注いでいく)
(食事の支度を整え終え、ズバリとワイバーン料理の名を決めておきたいところだがピンと来るものがなかった)
-
『ワイバーンと玉葱のステーキ、フィンネルサラダ添え』
これでいいか…そのままだけれども、問題は味だ。
(ナイフで玉ねぎのステーキを切り、ワイバーンの肉と共に口へ運ぶ)
(柔らかく仕込んだ割には食感は少し硬い。硬いが噛み切れない程じゃない)
(失敗だろうかと思いながら噛み締めた直後に溢れて来る肉汁が口中に広がる)
(ぎゅっと締まった濃厚な味、塩胡椒にも負けないパンチの効いた肉の味わい)
(グレービーソースと絡み、玉葱の甘みともよく合う)
(純粋に美味い。ワイバーンがこれ程美味いなら、乱獲されてもおかしくはないが、市場に余りで回らないのは何故だろうか)
これに足すなら…チーズだな。
うん、チーズだ。
(口元にこびり付いたソースを指で拭い、立ち上がると厨房に戻りナイフでチーズを切り落とす)
(チェダーチーズを手づかみに椅子へ腰かけると、先程と同じくひとまとめに口中へと放り込み噛み締めていく)
(チーズのコクが加わり、口中の味はより複雑だが上手く纏まっている。旨味と濃く、甘味とさっぱりとした塩気)
(ワインを口中に流し込み、鼻を抜けていく香織と共に、深くため息を付いた)
……あぁ、美味い。
-
(付け合わせにしたフェンネルもよく合う。シャキシャキとした歯ごたえ、僅かな甘味)
(口中はさっぱりとし、ワイバーンが好むのも分かる)
やはり、仕留めてすぐに解体しないと毒が肉の味に悪さするんだろうか…。
後は手間だな…竜肉は美味いけれども、仕留める手間を考えたら、そう簡単には出回らない。
ワイバーンの牧場なんてありえないし、その辺が答えだな。
(すっかりと綺麗になった皿を前にし、レシピをノートに書き留めて片づけを始めていく)
(厨房の内側で食したばかりのワイバーンに思いを馳せながら、残った多くの肉をどう振る舞うかに興味が移っていた)
-
長居してしまったが、そろそろ落ちておこう。
それではまたね。
(店を片付け終えると戸締りをそこそこに、くちくなった腹を抱え寝床に潜り込んでいった)
-
こんばんわ、こんな時間ですが少しお邪魔しますわね…
-
あたしも少しお邪魔するわ!
(歪みを開いてひょっこり飛び出してくるローブ姿のちびっこ)
-
>>778
こんばんわ、お久しぶりですわ…元気にしていましたか?
(久しぶりに見た小さな少女が現れ。笑顔で挨拶をして)
(現れた彼女に手を伸ばしてみる)
-
ロジーナさんも、メティカもこんばんはだぜ
静かな夜中にしては、美人が多くて嬉しいな
-
>>779
あたしはこの通りよ!
ロジーナはどーう?
(伸ばされてきた手を取ると無邪気な笑みと共に握手する)
>>780
ナナシもこんばんはよ!
夜更かししてると魔物に食べられちゃうわよ!
-
>>780
こんばんわ、もう…褒めてもなにも出ませんわよ?
でも、悪い気はしないですし…ありがとうございます♪
-
>>781
わたくしも相変わらずですわ、草が伸びてきたからお墓の手入れとかしていて…少しだけ疲れたかしら…
(握手をしたあと、軽く抱きついてから彼女の頭を優しく撫でて)
この調子なら、お母様や妹さん達も変わり無さそうですわね…
-
>>781
そりゃ怖いが…目の前のメティカは魔物より怖い邪龍だもんな
だから今は安全だぜ♪
>>782
俺はホントのことしか言わないよ?
シーメールさんだろうと美人は美人…まぎれもなく、ね
できればデートでもしたいぐらいさ♪
-
>>783
夏場が近くなると仕方ないわよね!
疲れたならゆっくり休まないと…大丈夫かしら
(腕の中に抱かれながら、頭を撫でられれば心配そうに見上げている)
そうね!ママや妹達も元気よ
>>784
むう…
そんな事言って…あたしは何もしないわよ?
勝手な事ばかり、なナナシなんて知ーらない!
-
>>785
そんな冷たいことを言わずに、助けておくれ
こんな可愛くて強い邪龍に助けて貰えるだけでも一生の自慢になるんだからさ〜
-
>>784
褒められるのは嬉しいですけれど、デートとなると…少し難しいですわね…
わたくしのお墓とかでよければ、ですけれど…
>>785
夏場はちゃんと手入れしないと草が伸び放題ですから…早い内に取らないと後が大変なので…
休むときは休んでますから、心配いりませんわ♪
(心配そうにしている姿に大丈夫、と笑いかけてから頬にちゅっと口づけして)
(小さな子をあやすようにしばらく彼女から離れずに撫でてしまう)
-
>>786
別にそこまで誉め言葉は求めてないわよ!
普通に振る舞えばいいのに…
そもそも何の自慢なのかしら…それ
>>787
油断したら、あっという間にボーボーになりそうよね…
良かったら、今度あたしも手伝うわよ!
休めてるら良いけど…ふふ、ロジーナってばどうしたのー?
(いつになく優しく接してくれるのが嬉しく思いつつも、首を傾げてニコニコと)
-
>>787
お墓でデート?…ちょっと暗くなってしまいそうだなぁ
でも、そんなところでロジーナさんを抱き締めて、肉棒を扱いてあげるのも…いいかも?
-
>>788
だって正直…邪龍三姉妹もお母様も好みなんだもん
抱き締めたいね〜
うーん、取るに足らない人間の身で邪龍と交わったなんて自慢じゃない?
-
>>788
ですので、ヌーハーフに確認に戻らなくてはいけませんわ…
デートスポットや観光地にもなってるようなので尚更ね?
それじゃあ、また今度お願いしようかしら…もちろんお礼はいたしますわよ♪
フフ、どうもしてませんけど…生前可愛がっていた姪っ子を思い出しまして、イヤでしたらごめんなさいね?
(どうしてか、と聞かれて昔いた姪を思い出したと答えて)
(首をかしげつつ、ニコニコしているメティカの頭を撫でる手を一度止め)
>>789
あら、お墓といっても割とお洒落で結構デートスポットとかになってますのよ?
その気があれば泊まれますし…
ん、わたくしではなくわたくしのおちんちんが隙の間違いではありませんか?
-
>>790
誰がどうこう、というか全員!?
ナナシってば節操無さすぎ…
自慢…自慢?
そこはちょっと訳分からないわ!
>>791
その時は声かけてね?あたしも行くから
うんっ!よろしくお願いされちゃうわ
(お礼なんて気にしなくていいのに、と小声で呟き)
あ、そういう事なんだ…
ううん、嫌じゃないから大丈夫よ!
(撫でる手が止まれば、首を振りながら嫌でない事の意思表示を言葉と共に返していく)
ふぁ…もう眠気が帰ってきちゃった…
ゴメンね、先に休ませてもらうわよ
(お休みなさい!と声かけつつ楽しそうに離れて、そのまま歪みを開いて消え行く)
-
>>792
ええ、お願いしますわね♪
無理はいけませんわ、またお会いしましょう♪お休みなさい
(空間の歪みに消えて帰っていくメティカを優しく手を振って見送る)
-
>>791
おや、そうなんだ?お洒落なのか…ふーむなるほど
それもいいかも…
いやいや、ロジーナさんが好きだからこその愛情表現だよ?
>>792
節操ない…はは、そうかもね
でもほら、誰かを選ぶなんて勿体ないぐらいだから
平凡な日常に、何か変化があれば自慢したいところなのさ
お疲れ、メティカ〜
-
>>794
でも、さすがそこでしてしまうのは怒られてしまいますから…別の場所がいいでしょうね…
本当ですか?わたくしの身体が目当てなだけではありませんこと?ま、いいですわ…
申し訳ありません、わたくしも眠気が襲ってきたようなので失礼いたしますわ…またお会いしましょう♪
(立ち上がり、名無しさんにウィンクをしてみせて、手を振りながら帰っていく)
-
さて、と
リスティの情報でまずは水の区に来てみたのはいいが……
さて、どこから捜してみようか
昼過ぎという時間なのに、この区は人通りも少ない、というより歩いていない……
魔法使いか神官に知り合いがいればまだそこから調査することも出来るんだがな
まあ、普通の魔法じゃないからな、ルーン魔法は……一般の魔法使いに話しても?で終わってしまうだろうし
それにしても……
こないだ食べたあのデザートは美味しかったよお♡
火の区の……何て名前だったっけな、あの店
また行ってみたいなあ……それともこの街にはあのレベルのクオリティのデザートがまだたくさん眠ってるのかな……
-
こんにちわー、デザートをお探しかなー?
それじゃあこのクッキー入りのアイスをどうぞ♪
冷気魔法でキンキンに冷えてるから暑い日には最適だよー?
(木製ジョッキの中に、ブランデーとバニラビーンズで香り付けをしたミルクアイスと砕いたクッキーが混ざったデザートを渡す)
(ほんのり甘い香りにブランデーの独特の香りが混ざり、アイスから冷気が漂って回りの温度を少し冷やしている)
もし、気に入ったらノレイーダの酒場に是非寄ってねー?美人のシーメールさん達がお出迎えするから、それじゃあねー♪
(挨拶もそこそこに、軽い足取りで帰っていく)
【そんな感じの通過だよー、また今度お話しようねー♪】
-
>>797
おっ、これはありがたい♪
ちょうど蒸してきたからねぇ……どれどれ
(通りすがりの行商人?らしき女性に手渡された木製ジョッキの中身を匙ですくい)
(甘そうな香りがする白い冷え冷えの塊を口に運ぶと)
ッッッ!?♡♡♡
はぅぅうん♡な、なんだコレぇ〜♡
蒸留酒の香りと甘い香辛料の香りが口いっぱいにひろがって……しかも中に入ってるサクサクの歯ごたえが香ばしくってぇ……
なんだこの街は……デザートの楽園なのか
(アイスが冷たく甘いのもさることながらクラッシュクッキーの香ばしさが舌の感覚を戻していき)
(手が止まらなくなって瞬く間に木製ジョッキの中身を空にしてしまう)
ノイレーダの酒場……ふむふむ、そこにいけばまたコレが食べられるのか……
まだ今晩の食事も決まってなかったし、せっかくだ、今晩あたりその酒場に行ってみるとしますかねー
まあお目当てのルーンは見つからなかったけど
美味しいデザートに出会えたから、今日の散策は大成功だね☆
(気分よく自分の根城にしている安宿に帰っていく)
【それじゃあオレも一旦退席するよ】
-
土の区はあまり近づかない方良いって聞いてます
もし立ち寄るときは気をつけてくださいね?
【プロフィール>>4-5】
-
危ないところには近寄らないように気を付けましょう…
私とか間違って入ってしまったら…一体何をされてしまうのか…
こんばんは、エルフィミアです。
-
>>800
何でも王都アリアッハン随一の無法地帯、危険地帯らしいです
余程の目的が無い限り、近づかないのが懸命だと、私も思います
こんばんはエルフィミア様
-
>>801
何かいいアイテムがあるとか、そういうリターンがあるなら入ってもいいかもしれませんけど…
ならず者が集まるようなところには期待薄でしょうね。
こんばんは、新勇者様。(ぺこり)
-
>>802
ハイリスクハイリターンなら脚を踏み入れる覚悟ができますけど、ハイリスクローリターンじゃ流石にですね…
ならず者意外にも元犯罪者や非合法の依頼を受ける冒険者も多いって聞きます
新……ですか……あはははは……アリスで良いですよ?エルフィミア様
-
>>803
なるほど…レニストールにもそんな場所ができたらどうしましょう…
ちゃんと悪人は取り締まってますけど、見逃されているところもあるかもしれませんし…
そうですか、では…こんばんは、アリスさん。
それで…単刀直入に言いますが、魔王は倒せそうですか?
(期待でいっぱいなエルフィミア)
魔法使いが必要なら我が国からいくらでも…
-
>>804
確かに危険で安全では無い区域ですけど、必要な場所ではある……らしいです、土の区も
でも……そうですね……レニストールは、できるなら全区画安全だと、私も嬉しいです……♪
はい……♪
前よりも更に力を付け、蘇ろうとしてる魔王に、確実に勝てるとは
正直に言わせてもらいますけど、断言できません……
でも、私の全身全霊をかけて、倒せないまでも封印してみせます……!
ありがとうございますエルフィミア様♪
-
ふむふむ……土の区は所謂スラム街なのだな、だからこそ御禁制のモノが眠っている可能性もある、か
(アリスとエルフィミア、二人の会話している街の一角に通り掛かったものの)
(二人は元々の知り合いそうだし、呼び方が勇者に高貴そうな振る舞いだし)
(なかなか出て行くに出て行けず曲がり角に身を隠しながら二人の会話に聞き耳をたてる)
-
や、こんばんは。一応勇者だよ。
-
>>806
リスティ「んなの気にせず話しかけろって、な?」
(と、通りすがりのリスティ)
こんばんはアズリアさん
(ニコニコしながら話しかけて)
-
>>807
そう言えばそうでしたね……こんばんは
-
>>805
ど、どうして悪人の集まるような場所が必要なんですか?
私にはよくわかりません…
そうですか…やはり簡単に勝てる相手ではないんですね…
は、はい! 本当に! 期待してますからね!
邪悪な魔王を必ず打倒しましょうね!
(手を握ってぶんぶん振るエルフィミア)
>>806
ん…そちらにいる方は…?
(アズリアがいる方に声をかけるエルフィミア)
あの…差し出がましいようですが、危険な場所に自ら行くことはありませんよ。
-
ナイトシーカーとかダークハンターが溜まり場にしてるイメージ?
-
>>810
私にも良くはわかりませんけど、裏街道を生きるしか無かった方達……もいるらしいです
え、ええっと、は、はい、任せてくださいエルフィミア様!
(若干エルフィミアに押されながらも頷き)
-
>>811
「概ねそんな感じ?後は奴隷商人なんかも」
-
>>808
うっひゃあ!?
り、り、り、リスティ?
い、いや、コレは別にやましい考えとかじゃなくな……ううう
こ、こんばんはだ、お二方……いや決して覗き見とかしていたわけじゃないんだ、その、すまない
(リスティに見つかりバツの悪そうな表情で頭を掻きながら)
(アリスとエルフィミアの二人に隠れて聞き耳をたてていたのを頭を下げて謝罪する)
-
>>807
あ、クロウさんこんばんは。
まあ…クロウさんも勇者とは聞いていますけど…
まだ実力を見たことがありませんからね…
>>811
きっとそうなんでしょうね。あるいは盗賊とかが潜伏していたりして…
>>812
なるほど…でも、生まれはそうでも、もっとまともに生きることだって…
はい、よろしくお願いしますね。(にこっ)
レニストールに協力できることと言ったら…何かありますでしょうか?
女騎士軍団の女騎士さんを何人か連れていきますか?
-
>>810
これは助言、感謝するよ
見たところ、かなり高貴そうな雰囲気はするし、悪いがさっき聞いていたがレニストール出身だということらしいね
単刀直入に聞いてしまうけど、エルフィミア殿は「ルーン」という魔法文字をご存知だろうか?
いや、オレはそれを個人的な理由で捜してて、わざわざ帝国から出奔して旅してきてるんだ
-
>809,815
うん、まあ勇者らしいことをしてるのを見せる機会無かったからね……
……現状ただのサムライでしかないんだな……
よく考えたら、悪所にも平気で立ち寄るし、飲む打つ買うも……
-
>>814
「わーってるって♪ほら、いってこいいってこい」
(ポンポンと背中を押して)
えっと……そんな事、私もエルフィミア様も気にしたりなんてしませんから……
ふふ、改めてこんばんはアズリアさん
最近区画周りをしてるってリスティさんから聞きましたけど、やっぱり土の区にも出向くん予定ですか?
>>815
悲しいですけど、そう上手くは行かない……らしいです……
レニストールの軍の皆さんには最近活発化してきた魔王軍の魔物達の進行を食い止めてもらいたいですね……
私達や同盟の皆さん達だけでは手が回らなくって…
-
>>816
あ、はい…ま、まあ、レニストール出身ですけど…
私はレニストール王国第一王女のエルフィミア・レニストールと申します。よろしくお願いしますね…(プロフは>>10)
ルーンですか? 魔法文字を刻んで様々な効果を発揮させる魔法ですよね?
レニストール王宮の図書館に、ルーン文字に関する本がいくつかあったと思いますが…
杖やロッド以外の武器をほとんど使わないので、私はあまり知らないんですよね…
>>817
そ、そうですか。きっといずれそんな時が来ますよ。
男の人ならそういう遊びもするものですし…私もお酒好きですし…
でもギャンブルは控えた方がいいと思いますけどね…はぁ…
(自分の母親のことを思い出すエルフィミア)
あと…買うのもちょっと…控えた方が…
>>818
そうですか…でも、私なら何とか改心させたいと思いますけど…
一度裏の道に入ってしまったら、なかなか戻れないのかしら…
わ、分かりました! 魔王軍ごとき、女騎士さんたちの実力なら必ず倒してくれますよ!
女騎士軍団…強いですから…
(少なくともエルフィミアはそう信じている)
-
>>817
……何というか……その、所謂浪人のような気がしますね…
-
>>819
人の心は複雑ですからね……
脚を洗うのは、手を染めるよりもずっと難しいんです……
はい、でも無理はさせないであげてくださいねエルフィミア様
魔王直属の魔人も動いてるって話ですから……
-
>>818
ん……まあ、確かにリスティから色々と街のコト聞いたから、探し物を捜すのにブラブラと街を回ってたところだけどね
水の区には探し物がなかったから、明日からは土の区を回ろうかと思ってたんだけど
やっぱ、止めておいたほうがよい……?
>>819
おおお?王女サマぁあ!?
いや、こ、コレはとんだ失礼をば……
(とエルフィミアの前で膝をついて頭を下げて)
なんと!?
レニストールの王宮図書館はルーンまで網羅していたのですか……いや、それは出来るなら一度は閲覧してみたいものだが
さすがに王宮図書館……一介の旅人ごときか閲覧など……無理ですよねぇ
-
よっこらせ。
やあやあ、みなのしゅー。こんばんはだ。
-
>819
いやまあ、カードに関してはなんとも……先の勇者だった父が広めたゲームだからなぁ……
……ハイ、ちょっとは控えます。
>820
……確かに城勤めじゃないしなぁ。
でも、サムライってのは魂だから!生き様だから!
>822
ルーン……ドワーフのルーン鍛冶には知り合いがいるけどね……って話したのは……メルフィーナ陛下か。
-
>>821
そ、そうなんですか…なんとか足を洗わせてあげたいんですが…
盗賊でも、鉱山でしばらく労働したら改心した人もいますし…
魔王直属の魔人…そういうのはもっと強い人じゃないと太刀打ちできないでしょうね。
お母様なら何とかなるかしら…?
>>822
いえ、そんなにかしこまらなくても構いませんので…
レニストール王宮は基本的には入れませんけど、私の許可があれば大丈夫ですから。
というか…トドとかスライムとかよく入ってきてますし…
ま、まあ! もしアズリアさんがいらっしゃった時には入城許可をちゃんと出しますから!
>>823
あ、騎士様こんばんは。
お久しぶりですね…
>>824
ええ…ゆ、勇者のくせに何をしてるんですか!
まあ、スロットとかにはまる勇者はいっぱいいるので、珍しいことじゃないのかもしれませんが…
とにかく控えてくださいね。ギャンブルなんてしてると破滅しますよ。
-
>823
あ、こんばんは。お久しぶりです。
先日の木刀、何故か神々に好評で、神殿に奉納したら色々加護とかもらえて……
で、これライナルトさんの分です。
(帝釈天のアミュレット+2を差し出す)
-
>>822
そうですね……私は土の区には行った事はないですけど
よっぽどの事が無い限りは近づくなってギルド長に言われました
だから、アズリアさんがどうしてと行くというのなら止めませんけど……本音で言えば
あまり近づいてほしくはありませんね……
>>823
こんばんは、お久しぶりですライナルトさん
>>820
サムライについてはあまり詳しくありませんけど……生き方……ですか……
……危ない所で飲んだくれるのが……?
-
>>825
できれば皆更正して欲しいですよね……
私もエルフィミア様と同じ気持ちです
勇者の力を引き出せない今の私でも、通常の魔人クラス相手ならまだ何とかできます
でも、貴族クラスの魔人相手は、私にリスティさん、セルリアさん三人係でやっと互角と行った感じでね……
メルフィーナ女王なら、互角以上にやり会えると思います私も
と、少し早いですけどこれで落ちますね?おやすみなさい皆さん
-
>825
何と言われても、趣味の範囲だったようだけど……
ま、ダメそうだと思ったらそこで切り上げるから。
ちなみに、ギャンブルで儲けるコツは借金しないこと、だってさ。
>827-828
いや、飲んだくれはまた違う話だから。
……魔人、か……まだ戦ったことは無いな。
それじゃ、おやすみなさい。
-
>>825
おう、エル、久しぶりだな。
元気そうで何よりだよ
(頭撫でつつ)
>>826
ほう。そいつはよかった。
実はあれは倒壊した神木でつくったらしいからな!そりゃ神様もおおよロコだよ
>>827
おう、アリス。お前も久しぶり、げんきそーだな
と、おやすみ
-
>>823
お初にお目にかかる
こんばんは、オレは帝国出身の剣士でアズリアっていうんだ
以後、よろしくお願いするぜ?
>>824
やあやあ、いつぞやの少年剣士
この前はイイとこで帰っちゃってすまなかったな?
しっかし……こんなに綺麗どころに囲まれてたんじゃ、オレなんかは邪魔モノだったりしてな
ドワーフの部族にもルーンに精通してる輩がいるのか、それは初耳だったぜ
ありがとなっ♡
(とクロウの頬に情報料かわりに腰をかがめてキスをしていく)
-
>>831
おう、はじめましてだな。
おれはライナルト。帝都の出なんだ。よろしくな。
-
>>828
本当に悪に染まった人なんていないと思いますが…
お母様で互角以上…キツイですね。お母様はレニストールにとってまさに最後の切り札なので…
と、お休みなさい。
>>829
趣味の範囲内…とか言って、結局はまっちゃうんですよ…
借金とかしてる時点でもうダメダメじゃないですか。
ギャンブルなんてしないで働いて稼ぎましょうね。
>>830
え、ええっ…!
い、いきなり頭をなでないでくださいよ。子供じゃないんですから…
とにかく、騎士様も元気そうで…良かったです。また危険なことはしてませんよね?
-
>830
なるほど、そんな曰くが。
何か良いものらしかったけどどう良いのかは教えてくれなかったんだよなぁ。
>831
ホント、そのうち続きを期待してもいいよね……?
大丈夫、もっと自分に自信もっていいから。
ただまあ、ああいう職人たちは偏屈が多いからね。しかもドワーフ。
教えてくれとか言っても早々は教われないと思うよ?
ルーンを刻んだ武具を依頼しても、時間も金もかかる。
……いえいえどういたしまして♪
-
>>833
俺からしたら年下だし、いいんだよ。
…危険なことか、たぶん大丈夫だよ
-
>>825
そ、そうなのですか?
それなら……エル様と呼べばよいでしょうか
おお!エル様が閲覧許可をくれるのならありがたい♪
少し長旅になるがこの街で収穫がなかった時にはまずレニストールに行くのがよいかもしれないですな
>>827
まあ……アリスみたいな可愛い娘はそういう区画に近づかないほうが無難だよねぇ
ほら、さ、オレはこんな見た目だからアイツらもオレを女扱いしないだろうから、多少は安全ってなもんだ
それじゃおやすみなさい、だアリス
リスティにもよろしくな〜
-
>>835
い、いくら年下とはいえ…う、うう…
まあ、私は別に構いませんけどね…
そうですか…あまり危ないことはしないでくださいね?
その…女騎士さんの指南役がいなくなると困りますから…
>>836
い、いえ。普通にエルフィミアで構いませんよ。
まだただの王女なので、そんなに偉いわけじゃありませんから…まだまだ魔法も未熟ですし…
王都から飛空艇が出てますよ。月に3便だけ…
…田舎の国ですから仕方ないですね。前は2便でしたし…
-
>>832
へえ……いや、まさか同郷の剣士とこんな場所で出会えるなんて思わなかったよ♪
リスティといい、この地にゃなんか奇妙な縁を取り持つ魔法でもかけてあるのかねぇ
ともかくよろしくなっ♡
>>834
むう……オレが欲しいのはルーンを刻んだ武具じゃなく、そのルーンそのものなんだよねぇ
やっぱり一筋縄じゃいかないかぁ……
>>837
いやいやいや!
オレみたいな一介の冒険者からしたら王女サマってだけで格が違いますって!
飛空挺かあ……確かにアレ乗ればひとっ飛びなんですけどねぇ
飛空挺はねぇ、料金がかなり割高なんですよね……さすがに今は財布が厳しい……ううう
-
>838
まー、時間をかけて仲良くなるしかないかな……
ボクは母親が彼らと親しくしてたからねぇ……
ちなみに、何でとか聞いてもいい?
-
>>838
そ、そうですか…別に格なんて気にしなくても…
でも王都から遠いですから、歩くと大分かかりますからね…
なんとか飛空艇に乗ってくださいね。
と、私はそろそろ落ちないと…レス蹴りしちゃうかもですが、みなさんお疲れ様でした。
お休みなさいませ…
-
>>839
うん?ルーンを集めてる理由かい?
いや、まあ大した理由じゃないんだけどさ
オレみたいなルーン魔法使いは、世界中に散らばるルーン文字を知らないと新しい魔術を会得できないのさ
で、何の因果か知らないけどルーン魔法の全く伝承がない帝国にオレみたいな異端児が生まれちまったってわけさ
だから、帝国にいたんじゃルーン魔法を全く会得できないから旅してるってワケよ
別にルーン文字集まったから伝説の魔法が使えたり、魔王を倒す力に目覚めるとか、そんな大層な話じゃないよ
-
>>840
そ、それじゃせっかく王女サマが言うなら、何とか格を意識しないように振る舞ってみるよ、エルフィミア♡
ああ、おやすみだ
また会った時はイロイロと魔法のコトを教えてくれたら嬉しいぜっ♪
それじゃまたな♡
-
>840
ア、ハイおやすみなさい。
>841
なるほど……でも、それを聞いたらなぁ……
ルーン鍛冶のルーンとルーン魔法のルーンは違うかも、て言ったら?
いや、ルーン鍛冶ってのはマジックアイテム職人なわけだからさ……
ベム「でも、互いのルーンの交換ということなら話ができるかも?」
……ああ、そういう手があるか。
-
>>843
ああ、やっぱそういうコトか……
いや、帝国出て旅してたらルーンって言葉は案外よく聞くんだけどね
噂の出所調べると、ルーン=魔法全般って扱いになってたりするんだよねぇ……ルーンはルーンって独立した魔法体系なんだけどねぇ、ルーン自体がマイノリティだから仕方ないか
うん、まあまずはカネ貯めて、エルフィミアのツテで王宮図書館を閲覧するのが一番の近道なんだろうなぁ、うん
(集まった情報をひとつひとつ処理していきながら)
(うんうんと頷きながら安宿に帰っていってしまう)
【それじゃ今晩のところはオレも下がらせてもらうよ、おやすみ】
-
>844
そっか……やっぱ別物なのか。
今度機会があったらナントカの学者たちにも聞いておくよ。
じゃあな。
-
こんばんわ、ルーンについてですが…わたくしもよく存じ上げておりませんわね…
恐らく素質があれば使えるのでしょうか…
(文献を調べつつ、首をかしげている模様)
-
>846
……あ、こんばんは。
ルーンの由来は北の方の神話だとかいう説もあった気がするけどね。
-
>>847
こんばんわ、それは耳にしたことがありますがくわしくはわたくしもよく知らないので…
調べれば面白そうな事になりそうですわ
申し訳ありません、眠気が襲ってきたので来たばかりですけれど失礼いたします、お休みなさい…
-
>848
その辺は専門家に任せておけばいいか。
おやすみなさい。こっちも落ちます。
-
おとと、わるい、寝落ちてた…ごめんなさいー。一言。
-
寝落ちは素振り百回だから
-
こんばんは〜よ〜
久しぶりにえっちなことしたい気分だわ〜
もしお相手してくれる方がいらっしゃったら、話しかけてね〜
一応雑談でもOKだからね〜
-
と、言われたら雑談したくなるのが人のサガ
-
ライナルト・ザ・シャイニングヘッドだ、こんばんは
エロより雑談したくなる気持ちわかるわかる
-
>>853
あら〜残念ね〜こんばんはよ〜
もう私みたいな女には飽きちゃったかしら〜? 酷いわ〜♪
結局エルフィミアみたいな若い子の方がいいのね〜
>>854
それってはげ…し、失礼したわ〜
これは殿方には禁句なのよね〜?
-
>>854
ラグナ・ザ・ブラッドエッジとかアスラ・ザ・デッドエンドみたいにいうな
>>855
飽きたって、そういうわけでもないけどなー。
まあ、若い方がいいのは否定はしない
-
>>856
うう〜否定はしないのね〜
一度抱いた女をそう簡単に捨てるだなんて…殿方というのは残酷な生き物だわ〜
(悲劇のヒロイン気取りなメルフィーナ)
じゃあ〜もう私みたいな女じゃ、男根は大きくならないの〜?
-
>>857
い、いや、捨てたってわけでもないんだが…?
ならないわけじゃあ、ないが。
というか、前にエルと3人でしたろ
-
>>858
だ、だってあれはエルフィミアがいたから大きくなったんでしょ〜?
女王様すねちゃうわ〜♪
(いじけているメルフィーナ)
というか〜実際、私とエルフィミアとどっちの方が上手だった〜?
私の方が経験豊富だから上手かったでしょ〜?
-
>>859
い、いや、まあ。それはどうだろう?
うーん。
どっち?どっちだろう……
まあ、上手いのは女王様かもしれないけど
-
>>860
そうでしょ〜? 私の方が上手いでしょ〜?
うふふふ〜まだまだエルフィミアには負けないのよ〜♪
そうそう〜そういえば、最近クロウディアちゃんもやっと殿方に興味を持ち始めたみたいなのよね〜
学校に行かせた甲斐があったかしら〜?
(メティエに色々されたのがきっかけとは知らない)
-
>>861
うん?クロウディアがか。
へー、それはいいことだな。機会がありゃあ、おれもその内…
-
>>862
これまではエルフィミアにしか興味がなかったみたいだからね〜
これで素敵な殿方でも見つけてくれれば色々な意味で嬉しいわ〜
あらあら〜? また何か企んでるのね〜?
さすがにクロウディアちゃんに手を出したら、エルフィミアが黙ってないんじゃないかしら〜?
あの子、妹想いだものね〜八つ裂きにされても知らないわよ〜?
-
>>863
まあ、何にせよ対象が多くなるのはいいことだよ
う、うーん。エルはなあ、女騎士相手でも怒るからなあ……クロウディアだと余計にか。
-
>>864
そうね〜私としてはちゃんと殿方と付き合ってほしいけど〜
エルフィミアは結構嫉妬深いのよね〜女騎士さん相手でもそりゃ怒るわよ〜
というか、一度抱かれた殿方が他の女を抱くのは、プライドが許さないのよ〜きっと〜
女ごころってそういうものよ〜うふふふ〜
まあ〜さすがにクロウディアちゃんに手を出すのは止めておいた方がいいんじゃない〜?
そもそも、クロウディアちゃんが騎士様になびくとは思えないし〜
-
>>865
まあ、そこはクロウディアの自由でいいだろに
なるほどねえ、プライドと嫉妬かあ。
エルっていがいとそういうのはすごいんだな……
ま、まあ、向こうが応じない限りはやらねーよ
-
>>866
いやーよ〜クロウディアちゃんがどんな殿方と付き合うか興味あるもの〜
エルフィミアがっていうよりは、女はみんなそういうものよ〜
それにレニストール王女としてのプライドを、何だかんだで持ってるのね〜
私はあんまり持ってないけどね〜うふふふ〜
クロウディアちゃんに乱暴なことしちゃダメよ〜?
-
>>867
はは、案外エルに変な薬飲ませて男にして付き合おうとしたりしてな
なるほどなあ、女心ってめんどくせーや。
ら、乱暴なんてしねーよ、安心しな
-
モンスター村で寝落ちしたものは翌朝の朝ご飯抜きという恐ろしい刑罰があるのじゃ……
ほほほ、と一言じゃのう
-
>>868
あ、それはちょっと困るわ〜レニストールは女じゃないと王になれないんだから〜
クロウディアちゃんを女王様にしないといけなくなっちゃうわ〜
面倒よね〜女の身でありながらそう思うわ〜
殿方の心は単純でいいわよね〜
-
>>869
…いやまあ、おれ朝飯はたまに抜くから…
>>870
たぶん、その内女の子の孫が生まれるんじゃあねえかな。
いや、ほんとに。男は気楽でいいよ。
-
>>869
それは大変ね〜私はちゃんと食べる方だからね〜乙よ〜
>>870
え〜? それって血縁とかどうなるのかしら〜?
まあ〜そんなことあり得ないからどうでもいいわね〜
私もちょっと殿方に生まれたかったかもだわ〜
女の中に入れるって、どんな感じなのかしらね〜?
……私もフタナールを試してみようかしら〜?
-
>>872
うーん、どうなんだろう?
そういう小難しい話はよくわかんねーや
まあ、気持ちいいのは確かだよ、生やしていっぺん誰かとしてみれば?
-
そのフタナールでライナルトのお尻を楽しんではどうだろう
-
>>873
そうね〜私も小難しい話は嫌いよ〜
魔法の話なら多少難しくても聞くんだけどね〜
うふふふ〜なるほどね〜ちょっと考えておくわ〜
>>874
騎士様のお尻を…ね〜?
うふふふ…うふふふふ〜なんか楽しくなってきたわ〜♪
-
>>874
だめです!
>>875
おれも剣術の話ならちょっと聞くんだけどなぁ。
まあ、そういうのも経験だよなぁ。
と、わるい。そろそろおちるぜ、またなー
-
>>876
経験ね〜殿方になる経験も役に立つのかしらね〜?
と、お疲れ様よ〜♪
-
こんばんは〜〜
-
>>878
あら〜クロウくんこんばんはよ〜
こないだ酒場でエネアドへの侵攻計画を企てて以来ね〜
(記憶を改ざんしているメルフィーナ)
-
>879
企てないでください、そんなろくでもない計画。
近頃は魔王系の勢力が伸びてきつつあるというのに……
えーと、あれだ、ほら……なんだったかなぁ。
メルフィーナ陛下に申し上げることがあったような……
……とりあえず、蜂蜜酒が手に入ったので飲みます?
(瓶とコップ二つを取り出して)
-
>>880
うう〜エルフィミアみたいなことを言うのね〜
あの小娘をほっとくなんて…許されないわ〜
あら〜? 何か私に言うことがあるの〜?
まあ〜思い出せないなら大したことじゃないのよきっと〜そう思った方がいいわ〜
蜂蜜種〜? いただくわ〜
(酒が飲めるとなるとニコニコ)
-
>881
仲良くしてください。
(コップに酒を注いで一つを渡す)
……あー、これだったかな?人間同士で争ってる場合じゃないとかその辺?
じゃ、カンパーイ。
-
>>882
かんぱーい、なのよ〜♪
(一気に蜂蜜酒を飲み干すメルフィーナ)
ふあ〜効くのよ〜♪
別に魔王が迫ってきてても、嫌いな人は嫌いなのよ〜BBAとか言ったあの小娘は許さないのよ〜
大丈夫よ〜このメルフィーナ様の怖さを思い知らせてやれば、ちゃんと生かしておくから〜♪
-
>883
(こちらもコップ一息で空にした)
……えーと……
落ち着いて下さい。
そんなことしなくてもメルフィーナ陛下は美人ですから。
ほら、怒ると美人が台無しですよ?だから、落ち着いて……(お代わりを注ぐ)
-
>>884
そうね〜美人なのは自明のことだけど〜
うふふふ〜いい子ね〜もう一杯もらうわ〜
(色々と気持ちよくなっているのか、再び蜂蜜酒を飲んで)
ふあ〜なんかもうどうでもよくなってきちゃったわ〜
お酒さえあればこの世は天国なのね〜♪
-
>885
お気に召したようで光栄です。
……ていうか、酔っ払うの早くないですか?
蜂蜜酒の何がいけないんだろう、甘さが強いのが酔っ払いやすくなるってこと?
物によっては……(ぐいっ)
-
>>886
そうね〜なんか今日はちょっと酔うのが早いわ〜♪
エルフィミアなんてもっと早いのにね〜うふふふふ〜
私は甘いお酒の方が好きよ〜
個々人で好みがあるけど、レニストールの女は大抵そうじゃないかしら〜?
魔法キノコの酒も甘ったるいし〜
-
>887
……モノによっては天にも昇る心地よさとか色々あるけど……
……さすがに大丈夫ですか?
(などと言いつつ二本目を取り出したり)
魔法キノコ……MPの回復しそうなお酒ですね。
(手酌でさらに呑みながら)
-
>>888
天にも昇る〜? それは素敵そうね〜
だ、大丈夫よ〜うふふふ〜あ、もう蜂蜜酒はいいわ〜
もちろんMPも回復するわよ〜
と、ごめんね〜そろそろ寝ないとだわ〜お疲れ様よ〜
お休みなさい〜
-
>889
……じゃあ、探しておきます。
今度はレニストールのお酒も飲んでみたいですね……はい、おやすみなさい。
-
旅立ちの街のそばに高レベルモンスター配置するのって大人げないんだろうなあ…
むむん。
(地図持って野原をうろうろしながら下っ端の配置を考えている)
もーやめた。めんどい。
好きなように分布すればいいんだ。みーんな。
(とうとうぶん投げると木陰に寝そべって夏の陽気を楽しみはじめた)
-
なんなら相手のレベルに合わせてこっちのレベルも変化するタイプにしてみる?
レベルアップの喜びが無いって不評だけど……
-
>>892
ラストダンジョンのモンスターを最初の町のそばに送らない魔王様は優しくて甘いし。
ふぁ〜〜〜〜〜〜…ねっむ…………
まぁねぇ…それもありだけどねえ……バランス調整が鬼何度になるかもねえ…
(大きな欠伸を一つ。組んだ両腕枕にして寝そべったまま瞳をこすり)
……で、誰だっけ、お前?
(どうも人間は同じ顔に見えてしまいがちだ)
(お陰で何度か勇者を見逃した)
-
>>893
私の事は今はどうだっていいわ!
(クワッと)
神々の力によりバランスを保つ為、勇者がまだ弱い時は近くの街には弱いモンスターしか近づくことができないって話ね
バランス調整って本当難しいわよね……と、こんばんはよリヴ
プチドラ「きゅう」
-
…?
-
>>894
あ、うん。はい。
(何度も瞳を瞬きした。なんやこいつモンスターが怖くないんかいみたいなきょとんとした不可思議そうな顔をしている)
(名を知られてるのだからどっかで会ったはずだ。思い出そうとしてみるが、人間は竜族と違って何万人もいてどうもわからん)
そんな芸当ができるんだから勇者任せにしないで自分で戦えばいいのになあ。
首捻じ斬って教会の十字架にぶっ差してあげるのに。
でも人界にはあんまり干渉しないとかなんとかそういう手出ししないための設定。
おいでおいで。
(ちっこい同族に手招きした)
-
>>895
出たわねエクスカリパー乱れ打ち!
と、まぁあれね、ジョブマスマーたる私には最早あなたのジョブポイントなんて不必要だから見逃してあげるわ
感謝しなさいよね!
-
>>895
よくぞそこまでレベルを上げたね。褒めたげる。
(機嫌がいいのか抱き寄せて頬にキスをした)
これからは100オーバーの領域を目指そうね。
勇者の髑髏を奪って齧ればさらに上位のモンスターに進化できるかも?
-
>>896
取り敢えずあなたが鳥頭なのはよ〜くわかったわ
んまぁ、思い出したらそれでよし
思い出せないならそれでよしよ!
(ズビシィっと指差しをし)
この世界は神々の盤上のゲーム!なんてことは無いけど、神々が面白半分で色々とちょっかい掛けてる気もするわね
中には魔王に挑んで返り討ちにあった神様もいるらしいけど……
プチドラ「きゅう♪」
(ニコニコしながらトコトコとリヴにすりよって)
-
>>899
しゃあないやん。お前ら世界中に何百万人もいるんだもん。
魔王様や私ら的なのは片手の指で数えられるけどさあ。
…だめだ。やっぱ思い出せん。
あー…んー………一週間くらい前だっけ……馬車乗って街道進んでた商人のおじさん…じゃないよね。お前。
(最近見かけた人間で記憶にあるのはそれくらいだった)
これもいきもののサガか……
竜や魔の後に神を付ければ連中の仲間入り。
…ちょっとレベルが足りないかなあ。
(首元優しくつまむと胸の上に乗っけて抱いた。背中の下の草が気持ちいい)
-
>>900
人間が蟻の見分けがつかないのと同じ的な?それにしたってあまりにも記憶なさすぎでしょーがあなた
て言うか見た目的にもあなたヒューマノイドタイプなんだから同じヒューマノイドタイプの性別や見た目ぐらい見分けがつくようになりなさいよね!?
誰かおっさんよ誰が!まったくもう
(ふんだと)
最終的に神様が黒幕……あるあるね
チェーンソー用意しなくっちゃ……
プチドラ「きゅきゅ?」
(ミニマムで小さくなっている為簡単にリヴの胸元に)
虐めちゃだめなんだからね?うちの稼ぎ頭なんだから
-
>>901
そう、それ。
いやもうなんつーの。脳みそにさあ。5千年分くらいさあ。
いろいろな記憶詰めちゃうともう些細な事は覚えとけないっていうか…
で、えーっと。お前は人間なわけだけど。
敵?味方?魔王軍志願者なら人間でも大事にするよ。
…まったくいないわけじゃないし。人間も。
(それこそヒューマン的な敵キャラとかアンデッドとか)
いや、自分で稼げって。
パーティーってもさ。子供に頼っちゃだめっしょ。ほんと。
(少女らしい小ぶりな胸で小さな同胞抱っこしたまま麗らかな陽気にもう一つ欠伸をした)
(欠伸間際にブレスが出そうになった。気をつけよう)
-
>>902
脳の容量がパンクしてる的な?まったく……て言うか5000歳って……下手な魔王よりも長いきねあなた……
あなた達が私の邪魔をするなら敵、私の邪魔をしないなら味方ね!
(勇者というより魔王的な考え)
あ〜……昔から多いもんね、魔王や邪神に加担する人間……
(それこそ古典ファンタジー代表の指輪物語の頃から)
私も稼いでるわよ勿論
プチドラ「きゅきゅ?」
(眠そうなリヴの胸元で小首を傾げて、そんなに子供じゃないよと)
-
この辺りに来るのは初めてだね。
初めまして、お邪魔します〜。
ジョブ:不定
名前:シン=アルダノヴァ
年齢:20代
レベル:77
身長:172cm
見た目と簡単な自己紹介:
黒髪、紅眼、犬耳と尻尾
魔法使いのローブと古びた長杖
犬耳尻尾の亜人の魔法使い。男性。
まだ若いが魔法使いとしての腕前は確か。
様々な魔法を扱うが、特に焔の魔法を得意とする。
亜人らしく身軽で素早いが、接近戦スキルは皆無で打たれ弱い。
性格は気楽でのんびりしている。
故郷を滅ぼした因縁の宿敵を追いながら、冒険者として旅をしている。
一族の血を絶やさぬ様、旅先で子孫も残したいとか。
希望プレイ:基本的には何でも
リョナ、グロも相談に応じて
NG:同性、スカ
-
>>904
こんばんはよ!と、はじめましてね
獣人かしら?
-
>>903
お前がやりたい事が魔王退治なら邪魔するから敵。退治する気が無くても勇者なら敵。
そうでないなら……まぁいいや。
(邪魔しないだけなら味方ってのも違う気もした)
心の中身だけなら人間が一番ゲスいとかエグいとかあるある。よくある。
ほうほう。お前はいくつになるのかね。
どこの生まれ?
私はねー火竜の火口で産湯につかりましたともさ。
(鳴き声でも通じるらしい)
>>904
あ、はい。これはどうもご丁寧に。
(などと寝っ転がったまま片手だけあげるボスモンスター)
(獣人なら魔王軍にもそれなりにいるためか気安い)
-
>>905
そうですよ〜
この耳と尻尾、素敵でしょう?
【ふさふさとした尻尾を軽く揺らす】
お腹すきました、何か食べましょうかね。
【肉と酒を注文】
>>906
いえいえ、どういたしまして。
ふむ、貴女は……
……へへへ、どうかお手柔らかに。
【只ならぬ力をなんとなく察する】
-
>>906
どっちにしろ何かしらの理由で敵対することになりそうね!?
ま、まぁいいけど……
(敵の敵は味方理論は危険なのです)
魔族もドン引きする腹黒い人間なんて、それこそ山のようにいるもんね〜
世の中には元人間の魔王もいるって話だし
プチドラ「きゅきゅきゅ」
(竜の巣で産まれて、父にこの地に住まう暴竜ドレッドノートを竜の巣に連れて帰ってこいって旅に出されてそこのアイリスさんに拾われましたと)
>>907
猫族の知り合いならいるけど犬族は……シバよおっちゃんは犬族なのかしら?
取り敢えず可愛らしいわね、うん
(モフモフモフ!)
暴れ牛鳥のステーキがお勧めよ!
-
>>908
おや、犬系亜人は珍しいです?
ふふふ、くすぐったいですよ。
まぁ気の済むまでモフりなさいな。
あぁ、良いですね〜鶏肉。
……いや、牛肉になるのかな?
-
>>907
お前、焔使いか〜
火はいいよね。寒い日とか、火口に浸かるとほっこりするし。
(火の魔力を感じ取った。竜もいくつか種類がいるが分類するなら火の竜になる)
…お前もどこかで会ったっけ?
いや…んー…たぶん初対面…な気がする。
まぁいいや。魔王軍に入りたいならリヴ様の紹介って言えばサラっと入れるよ。
お前の求める奴がいるかいないかは知らないけどね。
(ああ、この瞳。これたぶん復讐とか求めてる奴だなあと察した)
(悪の軍団だけにいろいろな輩がいる。というか自分自身魔物らしく悪行もやっている)
>>908
そっか。じゃあ今のうちに燃やしておいた方がいいのかな。
…さっきの話しじゃないけどそれも大人げないかなあ…レベル上げたらまたおいで。
私の城で待っててあげるからね。辿り着いたらあとはそのままゲームオーバー
Gの半額を女神に収めたまへ。生き返りたいのなら。
まぁやりなおしてもいいけど。
あー……あいつか………面倒な奴だなあ………
酒でも飲まして潰して連れてけば?
情けない話だけど竜退治の定番だし。
わぴーすー…zzzzzzzzzz
(そしてとうとう陽気に抗えず寝てしまった)
【つーとこで落ちさーじゃーにー】
-
むぐむぐ…魔物を食材にするとは、人間のなんたる悪逆非道な…ごくっ。もぐもぐ…んむむっ、はふっはふっ。
ま、まぁ我らも食用として魔物を飼育することもあるが、人間が同じことをするのは、なんか生意気だ!許せん!
(暴れ牛鳥のステーキをかぶりつき、エールを流し込む黒衣の女性が一人。ぶつぶつ独り言をつぶやきながらなじみの席で豪快に飲み食いしていた)
-
【ちょっと急用が……!】
【一旦席を外します】
-
>>909
珍しいと言うか知り合いにはあんまりって感じね!
(モフモフ!モフモフ!)
良いわね〜このモフモフ感……
さぁ?まぁお肉には変わりないし
美味しいんだからね!
私は串焼きを頼むわね〜
>>910
お疲れ様よ!と、あなたじゃ私には勝てないわ
なんせ私はサイキョーなんだからね!
と、と疲れ様よ!
「きゅきゅきゅ♪」
>>911
言ってる事がめちゃくちゃね!と、こんばんはよ!久し振りー
-
お酒の席のコメントはともかく、例え魔王でも飲み食いしたら体で払うべきだと思うの
-
>>913
貴様は勇者!?ここで会ったが百年目ぇっ…っと、言いたいところだが店に迷惑をかけるわけにもいかんのでな。
一流の魔王はてぃーぴーおーをわきまえられるものなのだ。
>>914
ふふん、舐めるでないぞ?我ほどにもなればきちんと人間の通貨くらい持ち合わせておる。
……ま、まぁ確かに、初めは持ち合わせがなく、きっちり体で払わされたわけなのだが…。
ぐぬぬ…まさかこの魔王が給仕の真似事をする羽目になるとは…なんたる屈辱か。今思い出しても身の毛がよだつ……。
-
>>912
ん、わかったわ
それじゃまたよ!お疲れ様ね〜
>>914
お金でいいでしょうがそこは!?
流石の私もさっぱり訳がわからんぞ!なんだからね!?
>>915
まったく、酒場で叫ぶなんてマナーのなってない魔王ね
まぁいいわ、取り敢えず元気そうでなによりよ
(暴れ牛鳥の串焼きをもぐもぐと)
最近、北の大陸を支配していた魔王が復活しようと暗躍してるけど
もしかしてあんたも関わってるんじゃないでしょうね?
-
魔王って中間管理職だよな
上に大や超とかいろいろいるし……
-
屈辱に歯噛みするほどの屈辱だからペナルティとして対価になるんだと思います
(ド正論)
自分はどっちかというと尻の穴からつっこんで奥歯ガタガタ言わせたいほうですが
腹を満たしたあとはそちらを満たしましょうか?
-
>>917
大魔王はともかく超魔王は何だか微妙そうね〜
大勇者って言うのもいたわよね昔……
-
オレさまんとこの超魔王は
一回死なないといまいち強くなかったぞ。
まあ、強化されても生皮を剥がれるばかりの超魔王だったが……
その後も……なんていったか?
そう。エリンギとかになってた。
超魔王もロクなもんじゃない。
-
ふぅ、ちょっとした仕事を終えて再びただいまです。
あぁ、せっかくのステーキがすっかり冷めてしまいました……。
-
>>920
え、なんなのその超魔王
て言うか生皮ってエグいわね!?
どこの狩猟民族よあなた……
>>921
おかえりなさいよ!
まっ、仕方ないわ
新しいのを注文してあげるからまってなさいよね?
私が奢ってあげるわ
-
>>922
えっ、いいのですか?
ふふふ、ならお言葉に甘えさせていただきますよ。
【尻尾をぶんぶん】
では僕からはお酒を奢らせて頂きましょう。
ああ、僕はシンと申します、どうかお見知りおきを。
-
プチドラ一回犯してみたい
-
>>916
何故この我が他所の魔王の所業に首を突っ込まねばならんのだ。
いずれこの世のすべてはこの魔王のものとなるのだから、わざわざ邪魔立てする必要も、手助けする必要もなかろう。
…ということで、その件に関しては知らん。勢力を拡大したなら我と衝突するかもしれんが。
あとマナーは我そのものなのだからなってるとかなってないとか、そういうのない。
>>917
大魔王も超魔王も職業「魔王」であることは変わりないのだぞ。
それはいわゆる称号だとか、敬称的なアレだ。うん。
偉大な魔王に対して恐怖と経緯を表したあれだな、うんうん。(もぐもぐ)
>>918
知っておるわ。たかだか人間の分際で我に屈辱を味合わせた酒場のマスターはもう立派な勇者なのではないだろうか
そこの小うるさい娘と違ってな。
何をいっているのかさっぱりわからんが、奥歯がたがた言わせる方が好きだったりするぞ。
っと、そろそろ帰らねば部下に叱られてしまうな、それでは失礼する。
-
>>924
ふふふ、いろんな趣味の人がいるものですね。
>>925
おや、さようなら〜
-
ちょっと意識が朦朧としてきたわ……
>>923
ふふん、私は気前が良いんだからね?さぁ、好きなだけ食べなさいよね!
(と、ステーキを追加注文しめ)
お酒よりも甘いスイーツが良いかしら?と、私はアイリスよ!覚えておきなさいよね!
あなたの名前も覚えておくから!
>>924
(地上と上空からの灼熱&吹雪が名無しを襲う!)
南無!
>>925
久々に話せてよかったわ、またよ!
と、私も眠気がキツイし……それじゃまたよ!おやすみなさーい
(ステーキ代を置いてプチドラとハウスへと)
-
>>927
有難くいただきます。
ふむふむ、アイリスちゃんですね。覚えておきますよ。
おや、では杯を交わすのはまたの機会に。
おやすみなさいまし〜
-
おはようございます、今日もいい天気ですねっ♪
少しお邪魔しますっ
(さっき牛乳屋さんで買ったミルクを飲みながら、一息ついて)
【プロフは>>264ですっ】
-
>>929
ごきげんよう、おぼっちゃま♥
とても早起きなのですね、健康的でよろしいですね♥
プロフィールは>>338にございます♥
-
>>930
おはようございますっ、お姉さんっ♪
最近は朝早く起きて牛乳飲むのが好きなんです、チーズとかも食べますよっ。
ボクの名前はジルベルトって言いますっ、よろしくねっ♪
-
>>931
まぁ、牛乳やチーズがお好きなんですか?
わたしの村でも美味しい牛乳やチーズを作ってますから
よろしければ一度、お召し上がり下さい♥
わたしはマリ、見ての通りの村娘です♥
-
>>932
そーなんだ、一度マリさんの村に行ってみたいなぁ……
きっと綺麗な農園風景が広がってて、ステキ……
(割とロマンチストなせいか、のどかな風景を想像してうっとり)
……って、そんな丁寧語は使わなくていいですよーっ!
ボクのほうが年下だし、あんまり気を遣われるのも好きじゃないですし……
ね、マリさんっ♪
-
>>933
そうですね、都会の方には退屈かも知れませんけれど
綺麗な湖と小川が流れる静かな村ですよ♥
すみません、都会では地の言葉がでないようにしておりますの♥
訛りが強くて、こちらでは上手く伝わらないので…ご容赦ください
-
>>934
ボクも将来そんな村で暮らしたいなぁ……
好きな人と結婚して、悠々自適に過ごすんだ……
そしたらマリさんみたいな優しいメイドさんも雇って……
(またまたうっとりと妄想モードで)
(生まれがやんごとない家のせいか、ナチュラルにお手伝いさんが居ると思ってるのはご愛嬌)
へぇ、でもそれはそれで可愛いかもしれませんよっ?
旅してると色んな言葉があって面白いですし……
-
>>935
ふふっ、それはぼっちゃまのお子様が大きくなってからの方が良いかと思いますよ♥
村の仕事は農業くらいしかありませんから
まぁ、それでは将来、わたしに娘ができたらジルベルトぼっちゃまのメイドに雇って貰いたいですね♥
(少し考えてから)
オレんトコのことばぁ解らんけんよ
ジジババぁなんぞいいよるか、オレでもわっかんねぇかんよぉ
都会の方がオレなんかバリたすかっとぉよ?
-
>>936
えへへ、ボクもすっごく楽しみですっ♪
みんなで仲良くのんびりしますねっ♪
(にぱーっと笑顔をマリさんに向けて)
……?????
…………ご、ごめんなさいっ、無理やり喋らせたけど全然聞き取れなくて……
(マリさんの一人称がいきなりオレに変わったり、丁寧な口調から荒っぽい言葉に変わり、キョトンとするばかり)
-
>>937
ふふっ、色々と夢があって素敵ですねぇ♥
ジルベルトぼっちゃまみたいな可愛らしい弟がいたら良いですね♥
ふふっ、もうこちらの話し方も楽になりましたから
此方の話し方にさせて頂きますね?
-
>>938
ぼ、ボクもマリさんみたいな優しくて綺麗なお姉ちゃんが居たら……
(少し下を向いて、ほっぺをほんのりピンクに染めてマリさんに上目遣い)
ボクにも2人お姉ちゃんがいるけど、普段は結構厳しいから……
って、そんなのはカンケーないですよねっ。
もうすぐ時間だから今日はこれで失礼しますねっ、ありがとうマリさんっ♪
(手を振りながら、とてとてと街の中心部の方へ駆けていきました)
-
うーん、良く寝た
おはようございます〜
【プロフ>>904】
-
>>939
まぁ、嬉しいですわ♥
そうですか、でもジルベルトぼっちゃまのお姉さまなら、とてもおキレイな方でしょうね
(はにかむようなジルベルトの頭を優しく撫でる)
はい、お元気で…またお会いしましょう♥
それではわたしも失礼します…ごきげんよう♥
-
>>940
あらあら、此方の旦那様もはじめましてですね、ごきげんよう♥
わたし、しがない田舎の村娘、マリと申します♥
-
おっと、タイミングが悪かったかな?
まぁいいか、ちょっとのんびりしていこうかな
-
>>942
おっと、初めまして。
僕はシンと申します、旅の魔法使いですよ。
よろしくですよ、マリさん。
-
>>944
まぁ、魔法使いの冒険者さまですね?
お早いですけれど、どちらかに行かれるのですか?
朝食はおすみかしら?
-
>>945
いいや、今日はせっかくの日曜日、のんびりとしている予定だよ。
朝ご飯はこれからだね、何たべよっかな〜?
-
>>946
さようですか
では、わたしの村で作ったチーズとパンは如何でしょう?
スープはありませんが、コーヒーなら用意できます♥
-
>>947
あ、いいんですか?
それではお言葉に甘えて……
なんだか申し訳ないな〜
昨日からごちそうになりっぱなしだよ
しかも可愛い女の子に。
【そう言いながら、尻尾をぶんぶん】
-
>>948
(粗末なテーブルに白い布をかけ、テーブルクロス風にする)
(まだ温かいパンとチーズ、燻製肉とコーヒーを並べる)
さぁ、どうぞ召し上がれ♥
-
めんこい娘やのう、料理要員がまた増えたし
-
>>950
まぁ、名無し様もごきげんよう♥
ご一緒に朝食は如何でしょう?
-
>>949
これはどうもご丁寧に。
では早速、頂きますですよ…!
うーん、器量の良い村娘さん、良いですね〜
>>951
おはようございますです〜
-
>>952
まぁ、器量が良いなんて
旦那様は口がお上手ですわ♪
-
>>953
そうかな〜?
気立てが良くて可愛い女の子だよ、マリさんは。
いいお嫁さんになりそうだね〜
-
>>954
ふふっ、照れてしまいますわっ♪
(恥ずかしそうに頬を赤めて、シンの背中をペチペチ叩く)
コーヒーはどうですか?
お代わりが必要でしたらおっしゃって下さいね♥
-
>>955
ふへへへ〜
【背中を叩かれながらも満更でも無さそう】
ありがとう、じゃあ遠慮なくいただきます〜
マリさんの村はこの近くなの?
それとも、遠くから出稼ぎに来てるとか?
-
>>956
(コーヒーのお代わりを注ぎながら)
村の物を行商しに来ているので、それほど遠くではないですよ
もっともワープゾーンを使うので、ずっと徒歩や馬車ではそれなりにかかるかと…
-
>>957
ありがとう、美味しいコーヒーだねぇ
そうか〜、転移を使うとなると結構遠くの出身なんだね〜
それじゃ、今日はここへ泊っていくのかな?
-
>>958
そうですね、一泊ぐらいなら良いかな?
今朝の朝市で行商の仕事は終わったので、今日はもう暇ですし
帰れば何かしら仕事はありますけれど、慌てて戻る用事はないですね
旦那様はこちらにお住まいなんですか?
-
>>959
僕は人探しをしながら旅をしてる身でね、ここへは昨日着いたばかりだよ。
ここは良さそうな街だし、しばらく滞在しようかな〜?
-
>>960
そうなんですか
この街を起点にしていらっしゃる冒険者さまが沢山いらっしゃるみたいなので、旦那様も此方に住まわれているのかと思いました
良い宿も沢山あるし、情報集めにも便利なのでおすすめしますよ♥
わたしには残念ですが人探しのお役には立てないと思いますけれど
-
>>961
そうだね、人の流れも活発な様だし、見つけ出すにはちょうどいいかもね〜
マリさんみたいな可愛い子も一杯いるから退屈しないで済みそうだしさ
うん、ありがとう〜
人探しは頼めなくても、一つお願いしちゃおっかな〜?
今日泊まって行くんだったら、僕と一緒にお泊りなんてどう?
【と、割と率直なお誘いを】
-
>>962
可愛い娘なら、他に沢山いますよ?
こんな田舎娘をからかわなくても♥
(くすくすと笑いを漏らす)
んもう、旦那様ったら♥
いけませんよ、行きずりの娘を拐かすような事は♥
-
>>963
ん〜、ダメか〜。
マリさんみたいな子と楽しめたら最高なのになぁ
【残念そうに、犬耳を垂れさせる。】
じゃあせめて、朝ご飯のお礼くらいはさせてもらうよ。
そうだなぁ……魔法薬の余りを分けてあげようかな。
使わなくても、売ればそこそこ足しにはなると思うよ〜。
-
>>964
ふふ、そうですねぇ…わりと胸には自信ありますよ♥
(すっと近づくと、シンの腕に豊満な乳房が触れる)
可愛らしい耳ですね♥
(しょんぼりした犬耳に指先で触れる)
まぁ、魔法薬ですか?
どんな効能があるのでしょう…
-
>>965
あれれ、やっぱり乗り気なの?
ん〜、可愛いだけじゃなくて身体も最高そうだね〜
【腕に感じる柔らかい感触、垂れた耳がまたピンと立ち上がる。】
色々あるよ〜。
体力回復、魔力回復、解毒とか。
お約束だけど、媚薬とかも取り揃えてるね〜。
-
>>966
いきなり一晩と言われると戸惑いますけど♥
(指先で犬耳をくすぐるようになでながら)
そうですか…わたしが使うとしたら回復魔法でしょうか?
【そろそろお昼なので一度落ちるのです】
【また誘ってみて下さいね♥】
-
>>967
ふいぃ、耳気持ちいい。
ん〜、そっか〜。
じゃ、また会った時に改めて誘おうかな、考えておいてね〜!
それじゃ、回復薬をプレゼント。
またね〜!
【はい、お付き合い頂きありがとうございました〜】
-
>>968
有難う御座います♥
大切に使いますね、旦那様♥
(腕にしっかり抱きついて、頬にチュッとキス)
それでは、わたしはこれで失礼します
ごきげんよう、旦那様♥
-
>>969
またね〜!
うーん、あんな娘と子作りして一族再興できたらいいなぁ……
-
うーん、おやつでも食べよっかな〜。
-
スレの終わりも近いから次スレを用意しておいた。
次スレ
エロファンタジー世界で冒険 避難酒場79杯目
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/otaku/17097/1529840217/
-
スレ立て…おつ、かれ…
-
犬しょんぼりさんや…
-
>>>973
ありがとう。
なんだったろうか…リスだったっけか。
と、一言落ちのつもりだった。落ち宣言を忘れていたよ。
それではまたね。
-
あれはとんでもリスなのでは。
-
スレ立てありがとうございます♪お疲れ様です……ええっと……私とははじめまして……でしたよね?
「スレ立て乙乙なのですよシバさん」
-
あ、エロパーティだ!
-
失礼な!ドスケベ勇者様以外は(比較すればまだ)普通だぞ!
-
>>978
え、エロ……!へ、変な通り名をつけないでください!わ、私達はエ、エロパーティーなんかじゃありません!
酷いです!
>>979
私も普通です!酷いこと言わないでくださいよぉ……あうう……
-
グレアムさん、そいつらエロエロパーティーですよね?
-
いいえ、メガエロパーティです
-
ウルトラ・スーパー・デラックス・エロ・パーティだと聞いた。
-
>>981
グレアム「心身ともに君達が言うエロエロになってくれたなら、私も研究が捗るのだがね」
グレアムさん……
-
>>982-983
もう意味がわかりません!けど、言わせてもらいます
私達はそんなおかしな通り名なんてついてません!
ひどいですよ本当に……あうう……
-
グレアムの頼み事やってる時はエロいやろ!
-
>>986
そ、それは仕方なくであって、私達がエロエロな訳じゃ……
あうう……
(羞恥心忌避感緩和の淫呪も併用している)
-
てか主に何やってんのー?
-
こんばんわです〜
-
>>988
そ、それは……言えません……
グレアム「主に彼女達の生物学的に言う雌の機能を利用した」
グレアムさん!
-
くわしく!!
-
>>989
こんばんは♪
セルリア「犬獣種の獣人の方ですか……こんばんは」
>>991
だか、言えません!
て言うか知りたがらないでください!お願いしますから!
-
次スレ立て乙ですよ〜
>>992
どうも初めまして
犬系亜人の魔法使い、シンと申します〜
あなたはエルフですね〜?
-
>>993
どうもはじめまして、私はアリスって言います
「わたくしは森エルフの集落の出の者、名はセルリア=アーンヴァルと言います。宜しくお願いしますね?」
-
種付けか…
-
>>994
ふふふ、よろしくですよアリスさんにセルリアさん。
やっぱりエルフってだけあって美人ですね〜
-
>>995
!?
「獣人の方達は繁殖欲求が人間種族以上に強いと聞きます……」
>>996
はい、宜しくお願いしますねシンさん
「ふふふ、お褒めいただきありがとうございます」
(優しく融和に微笑み)
-
襲われる?
-
>>998
え、ええっ!?
「凶暴そうな方には見えませんが……」
-
1000です?
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