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新たな春に雑談を添えて
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前回の雑談スレは大体四ヶ月弱で消費されました。
秋と冬の真っ只中の雑談でした。一ヶ月で一スレ使い切る日もくるのでしょうか。
春となり、新たな雑談スレです。
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(正直今日もやりたかった)
書き込み手段がスマホしかないのくやしいビクンビクン
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人のソロールを見るの楽しいお…(^ω^ )
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乱入歓迎キャンペーン中ですよ…(脳内に直接語りかけながら)
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ソロール用文章を練っているかもしれない相手にこの乱入よ(^ω^ )
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安心して下さい、練っていません!(大の字)
翡翠剣つよい…
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>>955
ありがてぇ(焼き土下座)
尚、昔の所有者の使い方とは大分違う模様(^ω^ )
どう扱っていたかを思い出せないからとかそういう事j(ry
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むしろマイワールド暴発中のソロールに絡んで頂けるのがもう、嬉しくて泣きそうです、はい
ネイミーちゃんオリジナルですね、わかります
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ネイミーちゃんは精霊じゃなくて聖母だったんや…(涙を流しながら)
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昔のキャラと性格違わね?と突っ込まれる可能性も無きにしもあらず!(^ω^ )
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付き合いありがとうごぜぇます(^ω^ )
お蔭で楽しませてもらいましたわ
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此方こそお付き合い頂き、誠にありがとうございました ぺこぺこ
今日は時間がもう無いのが惜しいですが、またよろしくお願い致しやす…!
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またなんて言うと、後悔することに(ry
精進します、はい。お疲れさまでした(^ω^ )
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ほあようごぁいまーしゅ!
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クオンとメアリーの物語二期の設定が完了、あとはストーリーだけです。こんにちは〜
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新キャラ出したかったけど時間が時間なのでいつぞやのにわとりをうpして寝ます(´・ω・`)
ttp://zokusei.skr.jp/zokusei/joyful/img/350.jpg
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>>965
見た瞬間ミュウツーとチョコボの中間のようだと思いました。人面鳥って感じで、なんというインパクト……
グッジョブです。考えていたことが一瞬で吹き飛びました!
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そろそろアイディアを纏める作業に戻りますので落ちますね〜お疲れ様でした〜
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ヌーン
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ニョーン
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急遽土曜に用事ができてしまいまして、今度の検定はお休みさせてください……ご迷惑おかけします。
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用事は仕方ないさ。そっち優先ですぜ(^ω^ )
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りょかい(`・ω・´)ゞ
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何かプロットでも練っておくか...
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あと恒例のお詫び安価置いておきます。
>>975
ちょっとお詫び安価溜まってるのでできればお手柔らかにお願いします。
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>>976
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こんにちは〜遅くなりましたが土曜日の検定です。
そして安価を自分で踏むと……これは今日の検定で何かしろということでしょうか。
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回線工事のためスマホしかねえ。(゚´ω`゚)゚。
自分で安価指定しといて参加できなくてもうしわけない
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回線工事は仕方がないですよ、了解です。
次の機会にでもまた参加してやってください。私が喜びますので。
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お手本として置いたクオンがことごとく座布団稼げず投石される。何故でしょう。
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なんという泥沼化
口下手キャラを選ぶべきではなかった…
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これ五枚いくかも怪しいですね。……次回検定安価としましょう。
選択肢は「十二支の迷宮(5/12)」「目がぁ、目がああああっ!?」「妖精と巨人、妖精編」「妖精と巨人、巨人編」
「はげた河童巻き」「馬と山猫」「呪いと洋館」「工場体験」「ダンジョン運営委員会」「中に誰もいませんよ? います」
「深海の物語(非検定イベント進行)」「雲の物語(非検定イベント進行)」となっております。
>>982に置いておきますね〜
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五割の確率での投石に愛されすぎですねこれ。さすがに笑うしかありません。
……これでどうやってSSを書けと? リベンジ編でしょうか?
安価は↓です。
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1~3ならダンジョン運営委員会
4~7なら深海の物語
8~0なら十二支
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>>983
了解です。では下記のダイスをお願いします。
1寅
2自由選択
3辰
4巳
5午
6未
7申
8自由選択
9亥
0自由選択
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おk把握
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蛇とはこれまた厳しそうな予感(^ω^ )
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トーム様のこの引きの良さ…俺達には出来ないことを平然とやってのけるッ!
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>>985
巳ですか、キャラによってはただの耐久ゲリラ戦です。キャラによっては苦戦します。
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尚、時間切れの模様
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というわけでクオンが即座に死亡フラグを回収したところで検定終了です。お疲れ様でした〜
グダグダな検定考えちゃってすみません。参加していただきありがとうございました〜
あとは適当に事後処理しちゃってオッケーです。
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事後処理完了です。ありがとうございました〜
……ウィンドウズ10になってから「!」が入力しづらくなってしまいました……
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お疲れさまです。乱入対応あざっしたー(^ω^ )
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でも考えてみると私の検定って時間帯の問題で最初からの参加って人はあまりいない気も?
常に乱入、それが今の検定でのトレンドなんですよ。きっと。
では私は寝る時間になりましたので、そろそろ失礼しますね……それでは皆さん、おやすみなさ〜い……
あっ、後楽園遊園地ネタの続き、短いですけど妥協に妥協を重ねて書けましたので近日公開+続き安価です。
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後楽園遊園地ネタの続き、投下しにきました〜
え〜私自身ライブに参加した経験もなく、作詞作曲に挑戦しましたが、作曲までは無理でした……
なのでかなり短いですが、勘弁してください。
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コスプレとは普段しないような格好をすること、で大体あっていたはずだ。
一般にも開放されていてコスプレしている人も見かける。というよりもアトラクションではない。
コスプレをしたら自由に園内を歩き回って良いらしい。つまりは着替えるだけだ。
もちろんコンテストもやっているようだが参加しなければ良いだろう。
場合によってはもう予選が終了していて出たくても出られない状況だったりするかもしれない。
何にせよここならば流石に肉体的にも精神的にも疲れることはないだろう。
そう考える。その考えこそがフラグなのかもしれない。
しかし祈らずにはいられない。既にそれなりに疲れているのだ。木行竜にも限界はあるのだ。
何事もなく終わる。そんなアトラクションを望んで悪いことなど一つもない。
誰に言うでもない言い訳を心の中で必死に唱えると小松菜はその建物の暖簾をくぐった。
「みんなーっ!! 応援ありがとー!! すっごく盛り上がってくれて私もうれしーよー!」
イェーイ! と大勢の観客が声を返す。小松菜はすぐに後退した。音は聞こえない。
防音結界が張られているのだろう。しかし、中の様子はしっかり確認できた。
小松菜の見間違いでなければまるでアイドルのコンサート会場のようになっていた。
しかも観客全員がコスプレをしているのにアイドルが完全に私服だった。
アイドルなら部屋着もお洒落な物を揃えているかと思えば明らかに変なTシャツだった。
むしろダサいファッションという名のコスプレをしていたのだろうか。
触らぬカフェに祟りなしという格言まで生まれるほどに危機回避能力は大事だ。
小松菜は何も見なかったと自分に言い聞かせてその場を立ち去ろうとする。
が、カフェメンバーで言うと被害者側である小松菜は運命に呪われていた。
「やあ! 同士」
「ささっ、席はこちらですぞ」
腕をつかまれる。暖簾から腕だけが何本も飛び出て小松菜の腕を掴む。
咄嗟に振りほどこうとしたというのにそれを無視して腕が引かれる。
木行竜としては突然変異の身体能力を持つ小松菜を、複数人がかりとはいえ引きずり込んだのだ。
その瞬間に小松菜はようやく悟った。今回ももう手遅れだと。
「それじゃあ次の曲いってみよー! みんなっ! リクエストは何かなー?」
その言葉にファン達が口々にリクエストを口にしていく。
恐らくはこのアイドルの持ち歌なのだろうタイトルの数々が飛び交う。
やれ「時間旅行」やら「聖域」やら割とシンプルなタイトルの曲が多い。
「さあ同士もリクエストしてもいいのですぞ?」
「ささっ、恥ずかしがらずに」
「一曲も知らないから」
一緒に熱狂しようにもまず知らないアイドルのライブだ。
しかも周囲は全員コスプレをしている。自分は一曲も知らないリクエストの場だ。
遠慮せずに適当にどうぞと猛プッシュしてくる。
「一番近いタイトルの曲を歌っちゃうよー!」
「アイドルもノリがいいな」
絶対にファンでもなんでもないと理解した上での気遣いだった。
ファン獲得のチャンスを見逃さないタイプなのかもしれないがその気遣いはいらなかった。
無理にコンサートに参加しなくてもいいよ、みんな強制しちゃダメだよくらい言って欲しかった。
周囲からの期待の眼差しがこれでもかと集まっている。
もう小松菜はこの場から逃げられそうにない。
「あーじゃあ笑顔とかそんなで」
「おぉ、これはまさかの下ネタ曲回避かな?」
「下ネタァ!?」
まさかの下ネタ系アイドルであった。歌う曲のほとんどが下ネタだという話だ。
もはやまともである部分が欠片も認識できなくなってくるレベルである。
だがそんなことはどうでもいい。気にするべきではないのだ。
小松菜はそう自分に言い聞かせ思考を切り替えようと努力する。
もう肉体的にあまり疲れないならそれでいいじゃないかと。
何も考えずに楽しめば精神的にも楽だろうと。
幸い下ネタ曲は回避できたようだしファンたちの馴れ馴れしさは優しさの裏返しだ。
「それじゃあみんなーっ! 次の曲、いっくよー! 笑顔といえばー?」
「絶望の中ぁぁああっっ!!」
「いやおかしいだろっ!!」
笑顔をリクエストしたのに絶望を差し出された瞬間にたまらず我を忘れた。
開き直ることすら小松菜には許されていないというのだろうか。
そんな悲壮感すら吹き飛ばそうとイントロが響き始める。歌が、始まる。
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「暗い廊下踏み締め駆けっ出ぁすー、歩いてなんていられーなぁいーっ!」
「孤独の中でも私だっけっはぁ、傍にぃいてーあっげっるっ!」
「引かれる手引き返しなーがらー、窓割って飛び出すーんだぁー!」
絶望の中、というタイトルに反し曲調は明るい。ファンたちも歓声を上げている。
隣にいるファンから手渡されたケミカルライトは金色に輝いている。
そして掲げられては胸元で隠し、また掲げまるで瞬く星空のような光景が広がっていた。
「瓦礫のぉ街がつっづっきぃ、燃える火は消えたぁ」
「蠢くものを蹴ぇ飛っばぁしー、道を切り開いーてくー」
「私達だーけのせっかっいー、きっと楽ーしいぃ」
単純にただ明るいという曲ではない。独特の世界観を感じる。
荒廃した世界の絶望の中、それでも笑顔を忘れない。そんな決意を感じる歌詞。
ファンの歓声すらもまるで楽器のように歌声を引き立てている。
「冒険のたぁめぇにわっらえっ、それがぁ道をー照らすーっ!」
「皆いなくなったけーれどー、月は夜を照らすーままぁ」
「雲にかぁくれったっ太ぃ陽ぉっもぉまだまだ明るいっ!」
音が爆発し、会場の輝きが増す――サビに突入した。
「夜の街抜け出してかけーっぇこー、缶詰重くて息切ーれぇるー!」
「星の下焚き火でパーァティ、お腹一杯っ食べてから寝よう!」
「土掘り返して埋めーよーうー、未来を繋ぐーためのー種ー!!」
「思い出は埋めずに持ぉってぇー、絶対忘れーないよーうーにーっ!!」
小松菜自身が想像していたよりも随分とマシなライブが終わった。
肩透かしに思うほどにあっけなく終わった。
ただし購入してもいないのにいつの間にかグッズを押し付けられていたが。
丁度小松菜のリクエストした曲の収録されているCDに何故か万年筆とバスタオル。
CDを見てみると他にも「自姦慮行」「性息」といった曲が収録されている。
ケミカルライトは一週間で自己修復する魔導タイプの上等なもの。
総合すると、色々あったが総合的には楽しめた気がした。
少なくとも今までのアトラクションの中では一番楽しめたように思える。
ふと視線を落とす。何故気が付かなかったのだろうか――
「なんで俺、カソックなんて着ているんだ?」
いつの間にかコスプレさせられていた。幻術で見た目だけ誤魔化しているのだろうか。
小松菜はコスプレコンテストに参加した! ……コンテスト? 現在の消耗度は中です。
メリーゴーランド(何やら子供達の声とオタク達のシャッター音ばかり聞こえてくる)
コーヒーカップ(嫉妬と書かれたマスクを被った人物が近くのごみ箱に叩き込まれている)
ジェットコースター(ほどほどに人が並んでいる程度に落ち着いた)
ふれあい広場で乗馬体験(何故か見覚えのある協会の医療班の人が入っていった)
ヒールショー(一人の子供の高笑いが響いている)
ソフトクリーム(いつの間にか看板が破壊されている)
生クリーム一気飲み大会決勝戦に飛び入り参加(トイレはどこだと騒ぐ声がする)
帰宅(エピローグとなります)
と、今回はこれくらいです。続きは以前の通り早い者勝ちということでお願いします。
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自分で書いててなんですけど、すごい面倒くさいキャラになって参りました
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大丈夫です。人によってはクオンの性格の方が面倒です。
絡みどうもです! なんとなくこういった立場でキャラを動かすのが新鮮で楽しいです!
……あと、もう次スレ立てた方がいいですかね?
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>>998
よろしくおながいします!
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立ててきました! >>1000なら、あれです。検定だけでなくその他でも盛り上がったり楽しめたり……?
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