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ガチ引きこもりでもう後がない
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俺だけか・・・
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chakuwiki もしCOVID-19が存在しなかったら
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Zoomは、ここまで普及しなかった。
ビジネス現場ではteamsも普及しなかった。
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Google classroomは無名なままだった。
↑Google classroomはここまで普及しなかったけど、無名ではなかった。
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Googleハングアウトは消滅しなかった。
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テレワークもそれほど普及していない。
「リモート」という言葉が使われる機会も減っていた。
リモートによるインタビューも存在しなかった。
背景がぼかされることもなかった。
いまだに「テレビ電話」「テレビ会議」なんて言われている。
2020年から2021年にかけての就活も過去最高の売り手市場になっていた。2021年の就職内定率は過去最高を更新していた。
「第2のバブル世代」と呼ばれていた。
それはちょっと怪しいかな。
スポーツ関係で「バブル」と呼ばれるのがあったような。
まあ史実以上に売り手市場だったのは確実だっただろう。
2024年に株価がバブル後最高値を更新すると、「第二次バブル景気」と言われるようになっていた。
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「三密」といえば仏教の用語だった。
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5Gに関係する陰謀論は史実ほど広まらない。
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「コロナ」を名乗る企業などが風評被害を受けることはなかった。
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キャッシュレスの普及は現実よりも遅れていた。
セルフレジも現実よりも遅れていた。
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「アマビエ」はほとんど知られていないままだった。
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インタビューとかで顔を隠したりモザイクをかけたりすることも現実よりも少なかっただろう。
行楽やイベント参加が堂々とできたため。
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有名人・芸能人が出産した場合は新生児の出生日時や性別、出生体重の公表や顔出しもごく普通に行われていた。
新生児の名前を公表する者も多かっただろう。
本名や生年月日を非公表にする芸能人も現実より少なかった。
覆面アーティストもほとんどいなかっただろう。
(反論)データの非公表はコロナ前からそうだったのでは?
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「黙食」という言葉も生まれなかった。
飲食店における感染防止用の間仕切りが置かれることもなかった。
「一蘭」がそういう意味で注目されることもなかった。
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未婚の男女の出会いの手段として、マッチングアプリを使う人の割合が史実ほど増えなかった。また史実ほど注目されず、抵抗感も下がらなかっただろう。
逆に相席居酒屋は増えていたかもしれない。
(反論)マッチングアプリはコロナ前から注目されているはず。
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「オンライン」という言葉を使う機会も減っていた。
ただしどのみちオンライン自体は普及しているだろう。ゆっくりとしたスピードで。
「オンライン」といえばゲームやウェブサイトなどインターネットで完結するものくらいで使われていた。
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セブン&アイHDがそごう・西武を売却することもなかった。
(反論)百貨店の衰退はインバウンドで多少延命したくらいで既定事実だったのでは。GMSとしてのヨーカ堂もまた然り。
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2020年代に入っての諸物価の値上げはなかったor史実ほどではなかった。
ラーメンが1000円超えすることは稀だった。
ロシアのウクライナ侵攻もなければ尚更、値上げはなかったor史実ほどではなかった。
ただしどっかのタイミングで物価上昇をせざるを得なかった可能性は考えられる。
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コロナ救済のために国家予算がジャブジャブ注ぎ込まれることはなかったため、株価は史実より低かった。
しかし、コロナが流行りはじめた2020年3月頃のような急激なクラッシュはどこの国の市場でも起こらず、どこの国も横這いで値幅が少ない状態が続いていた。
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メタバースという単語はコロナ自粛ムードのバーチャル推しにより流行した側面もあることを考えると、メタバースはトレンドにならなかった。
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暗号通貨も、dappsやブロックチェーン技術が地味に根付きつづけて2017年以来の高値更新はしたものの、史実ほど高くはならなかった。NFTなどの投機的ブームは起きなかっただろう。
(反論)どのみち高くはなっていたんじゃないの。
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貴金属も史実ほど値上がりしなかった。しかし、ロシアのウクライナ侵攻が始まったら急激に値上がりしただろう。
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一方で、物価高やインフレーションも起きなかっただろう。
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円安も発生しなかった。
そのため、海外アーティストの来日公演のチケット価格が2万円台にまで跳ね上がることもなかった。
ただしどのみちどっかのタイミングで海外との金利差は浮き彫りになっていただろう。
特にウクライナ侵攻もなかったら尚更、円安も発生しなかった。
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ろう者の方々がマスクのせいで口話(読唇)をできずに就業や社会生活に困難を抱えることもなかった。
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多くの国で平均寿命が下がることは無かった。
その場合、2019年12月以降に亡くなった、いくつかの人物ももう少し長く生きていたかもしれない。
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不寛容社会がさらに酷くなることはなかった。
(反論)これは少し怪しい。
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ウィキペディアにもコロナ関連のデマ(?)を書かれて世間を騒がされることはなかった。
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エンペディアが一部界隈から有名になるなど以ての外だった。
ついでにCWのM72970も病みや炎上の常習犯になることはなかった。
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韓国ソウルでのハロウィン将棋倒し事故は起こらなかったかもしれない。
知床遊覧船の沈没事故も。
(反論)知床遊覧船はコロナとは関係がないような。
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コロナ渦により少子化が急激に加速することはなかった。(もっとも現実世界よりはまだマシというだけであり、コロナがなくても少子化問題が深刻なのは変わらないが。)
2022年の出生数が80万人を下回ることはなかった。
コロナで2人目以降を産み控えるといった現象もないので、第2子以降の出産も史実より多かった。2019年に長子として生まれた令和ベビーも、2021年から2022年頃には弟妹が普通にできていた。
2020年〜2022年のコロナ禍の時期に適齢期だった世代(平成一桁前半生まれもしくは1990年代前半生まれ)は結婚・出産のチャンスを逃すこともなく、望み通りに結婚・出産できていた。
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Vtuberがここまで大規模なコンテンツになることもなかった
実況者が大きく人気になる事も無かった。
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東京都の人口が減少に転じることはなかった。
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2020年代前半(2020年〜2024年)の出来事と言えばウクライナ侵攻、安倍晋三銃撃事件、能登半島地震。
ウクライナ侵攻に関連して諸物価の値上がりも。場合によってはこちらもそれほどではなかったかもしれない。
それらが起きなかった場合はエムポックスやパレスチナ・イスラエル戦争だったかもしれない。
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「蒙古タンメン中本」の大阪進出が実現していただろう。
「資さんうどん」の大阪・東京進出も早まっていた。
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平成末期のインバウンド景気がその後も続いていた。
当初の予定通り2020年に行われた、東京五輪がきっかけで第2次バブル景気が起こっていたかもしれない。
(反論)いや、東京五輪で建築特需が落ち着き、一旦はバブル崩壊していた可能性が高い。ただそれでも人手不足の影響で90年代のような大不況にはならないと思うが。
(反論の反論)2025年の万博で景気回復していた。
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飲食業界がテイクアウトに力を入れることもなかった。
ウーバーイーツや出前館は現実ほど有名にならなかった。
特にウーバーイーツはウクライナ侵攻もなかったらだが。
お取り寄せグルメもそこまで注目されなかった。
コロナ直前に広まったコンビニやスーパーのイートインコーナーが現実以上に流行っている。
史実よりも大々的に流行って、イートインへの軽減税率適用が事実上黙認、場合によっては適用されるよう法解釈されていたかも。
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餃子の無人販売所が町中に増えることもなかった。
というか無人販売店舗そのものが注目されることもなかった。
冷凍食品の自動販売機そのものもブームにならなかった。
バブル前まで流行っていた、弁当や麺類の自動販売機が再注目されることもなかった。
「宅麺」というのも現実ほど知られていなかった。
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よっちゃんの駄菓子「らあめんババア」が生産終了することはなかった。
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2025年大阪・関西万博の工事は現実よりも進んでいた。
入札が不調に終わることはなく、開催が危ぶまれることもなかった。
2023年に阪神がリーグ優勝・日本一になった時「2年後には万博がある」と大阪・関西はさらに大きく盛り上がっていた。
2024年の元日に発生した能登半島地震で開催が危ぶまれたが、むしろ復興も兼ねて開催の機運が盛り上がっていた。
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ビックカメラはpuhhaに参入しなかったか。
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管理社会という世界観の舞台「FLYING SAPA -フライング サパ-」がファンの間で話題になることはなかった。
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2020年代に入っての増税議論は現実ほどではなかったかも。
そのため2023年における「今年の漢字」は「虎」「暑」「戦」のいずれかが選ばれていた。
ロシアのウクライナ侵攻もなければ尚更。
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日清「どん兵衛」のCMキャラクターが吉岡里帆からアンミカに代えられることもなかった。
ゆうちゃみ辺りが起用されていた可能性もある。
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スーパーマーケットの揚げ物コーナーや焼き鳥コーナーでは、商品をトングでつかんで容器に入れる形式が一般的だった。
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運転免許証の更新手続きが事前予約制になることはなかった。
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外出自粛がないので出不精な人が多くならなかった。
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コミュニティ・ストアの全店閉業もなかった。
ポプラ大量閉店&路面店のローソン転換(デュアルブランド化)などの第三次(?)コンビニ再編ももう少し遅かったか。
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日本が現実ほど拝金主義にならなかっただろう。
これもウクライナ侵攻もなければ尚更。
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ギャルカルチャーの復活も史実より3年ほど早かったかもしれない。ギャル系冬の時代は2019年で終わり、2020年夏にはY2Kファッションや90年代コギャルの再ブームが起きていたかもしれない。
2004年度生まれも「ステイホーム」の悪影響を受けたり最も暗い高校生活を送ったりすることはなく、ティーンのギャル文化を謳歌することができた。
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Qアノンは別のネタで流行っていた。
日本含めて反コロナ系の陰謀論は当然蔓延しないし、反ワクチンの陰謀論も史実ほど蔓延しなかった。
神真都Qなんかまず影も形も無かっただろう。
その場合、近年のQアノンのネタといえばウクライナ侵攻か旧統一教会問題だった(いずれも史実通り発生したらの話だが)。
その場合、Qアノンのネタも一つ減っていた。
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