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女性芸能人くすぐり小説

311あかさたな:2013/02/27(水) 15:53:04 ID:aBGty2f.O
板野「ちょっと、なにして…ははははははははははは!」
篠田と大島の二人にくすぐられ、思わず吹き出してしまった板野。

篠田「板野さんって結構スタイルいいよね〜、うらやましい〜。」

大島「私は麻里子くらい身長が欲しかったな。」

篠田「え〜、私は逆に小さいほうがかわいくていいな〜。」

くすぐりながら会話をする二人。しかし、決してくすぐりがおろそかになることはない。

板野「や、やめろってば…あはははははははははははは、いい加減…に、はあははははははははははははははははははははは?」

脇をくすぐられる板野。 突飛ばそうにも、腕を伸ばせない。
ちょっとでも腕を伸ばしたらその隙に脇に手を入れられてしまう。
二人にはさまれて逃げ出すこともできない。

篠田「ほらほら、そんなに暴れないで。パンツ見えちゃいますよ。」

板野「はあ、ははは、いい加減に…」

渡辺「二人とも。いい加減にもう止めたらどうですか?」

大島「えー…もう?」
渡辺の制止で板野へのくすぐりがストップされた。

板野「はぁ、はぁ…あんたら…。」

渡辺「そろそろ次のステップにいかなくちゃ。」

大島「そっか、それもそうだね。」
すると渡辺は奥から昇降口などにあるような大勢が座れる長い椅子を出してきた。

板野「あんたら急に何すんの!?アタマおかし…」

大島「ちょっとごめんね。」
大島がまた板野の脇に手をいれた。

板野「あひゃ!?」

油断していた板野は体勢を崩す。

篠田「今だ。」
その隙に篠田が板野を長い椅子に押し立し、渡辺が板野の右腕と長椅子の足を手錠で繋いだ。

板野「は?ちょっと!?なにしてんの!?」

篠田「よし。こうしちゃえばこっちのもんよ。二人ともやっちゃって。」
篠田が板野の腹にまたがり指示する。大島と渡辺は板野をさらに厳重に拘束していく。

板野「おい!…なにしてんだって…ひぃっ!」
篠田が板野のわき腹に手をおいた。

篠田「板野さん。少しじっとしててね。」
その手は動いたらくすぐるという麻里子からのメッセージだった。




ものの1分ほどで板野は両手を万歳さしられ肘から先を長椅子の足にロープでがっちりと拘束された。
足はパンツが見えてしまいそうなくらい開かれそれぞれ普通の椅子に拘束された。しかも足の指一本一本にロープを巻き指を引っ張った状態で拘束された。
篠田「さあ、お楽しみの時間だよ。」


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