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コロナワクチンってヤバくない? 避難所Part.30 コテ禁五毛禁

7名無しさん:2025/05/11(日) 09:09:11
【ゼロノス童話 〜ツナ缶売りの老人〜】

それは、ひどく寒いクリスマスの夜のことでした。兵庫県三田市はもうまっくらで、こんこんと雪が降っていました。寒い夜の中、みすぼらしい一人の老人が鈴をジャラジャラ鳴らしながら歩いていました。
老人のくたびれたズタ袋の中には沢山のツナ缶が入ってました。

老人「ツナ缶は、ツナ缶はいりませんか?」

「中国産」と書かれたツナ缶を一日中売り歩いても、買ってくれる人も、一枚の銀貨(500円玉)すらくれる人もいませんでした。老人はおなかがへったような気がしましたが胃もたれの勘違いでした。
寒さにぶるぶるふるえながらゆっくり歩いていました。それはみすぼらしいと言うよりも、あわれでした。

あまりの寒さでこごえてしまった老人は、過去に釣り銭を窃盗した自販機のかげにたたずみ、ツナ缶を一個とりだして穴を開け、穴に細く丸めたティッシュを入れて火をつけてみました。手をかざすとほんのり暖かくロウソクの前に座っているような気がしました。でも、すぐに消えてしまいます。 そして、二個目、三個目と火をつける度にサツマイモの丸焼きや美味しそうなごちそう(豆腐餅)、クリスマスツリーが見えてきました。

次から次へと何個も火をつけた時に老人の前に老人の1番欲しかった茸(ブナシメジ)をもったサンタクロースが現れました。
老人は茸を持ったサンタクロースが消えてしまわないようにツナ缶全部に火をつけてしまいました。

すると、目の前の茸サンタは老人に茸(ブナシメジ)を渡しながらこう言いました。

三田
「ゼロノス爺さん、残念〜w 俺はサンタクロースじゃなくて『三田苦労す』でしたwwww  ゼロノス爺さん、ベリー、ベリー、クルシミマス!ww」

トナカイ夫人
「普通のスレ民だったらゲイだろうが貧乏だろうが その個性を皆に愛されたかもしれないのに
ゼロノス氏もったいないことしたね」

ゼロノス
「呪詛はやめろ! もう一度いう! 最期に言っておく! 僕は生き残るからね! 馬鹿にされても、うしろ指さされても、ゴミクズになっても、生き抜いてやる! イベルメクチンガー!!!!」

華原○美
「あ〜きらめましょ〜う あきらめましょう〜♪  スッキリしましょう
パッパパラッパ ヒュ〜ヒュ〜」

、、、、、

クリスマスの日にゼロノス老人は寒さと漢方薬の副作用のせいで幻覚を見て、いっぱいのツナ缶ランプとダンボールハウスの燃えがらのなかで大火傷をおい、朦朧とする意識の中で地獄に落ちる夢を見ながら凍え死んでしまったのでした。

めでたしめでたし。




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