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潔心塾 逮捕おめでとう🎊

7 雪の妖精 :2019/09/04(水) 02:28:19
さて、砂槇琉斗っていうのは、俺の弟分というかなんというか、小学生6年で身長は140センチ台、体重はかなり軽い。おもちゃ屋で限定プラモを取り合いになって、そこから仲良くなった奴だ。自分の兄弟は上ばっかりで、自分の下が欲しかった俺にとって、カワイイカワイイ弟分だ。
 天気も良いし暖かい部屋の中でふつうに気持ちよく俺は眠っていた、ハズ。
 自分からジャージのズボンを脱いだ覚えはないし、脱ぎグセもない。さらにいうとトランクスを脱いだ記憶もない。

 ましてや、大きくなったちんぽを琉斗にぺろぺろと舐められるなんて、一体全体なにが起こったのか、全くワケがわからない。
 とりあえず、夢だと思い自分の舌を思い切り噛んでみた。これ以上強く噛んだら牛タンのミニチュアが出来るってくらい痛くしても、目は覚めなかった。
 ぎう、とほっぺたを捻ってみても、痛い。
 つまりは、そういうことで、
 やっとこの間皮がむけるようになった俺のちんぽを、琉斗がゆっくりじっくりとアメでも舐めるように舌をからめている、この光景は現実で。
 と確認が済んだとたん、ぞくぞくと俺の身体中を気持ちよさが駆け回った。
「んあぁあっ……」
「あ、起きた?」
 下の唇にベロをのっけたまんま、琉斗は顔を上げた。相変わらずでこっぱちでちょんとなった鼻とか、どんぐり眼とか、摘みたくなるほっぺたとか、全部いつも通りの琉斗だ。
「起きた、じゃねえよ。なんだよ……コレ」
「なに、ってフェラチオだけど?」
「いや、それくらいは知ってる!」
 友達のアホなのとか、あとえっちな本とかで、俺も少しはそういう知識持ってる。けど、けど!!
「なんでおまえがやってんだよ!?」
 人差し指を一直線して琉斗を指さす。
「……きもちよくなかった?」
 眉毛を八の字にして、下唇を噛みながら悲しそうに琉斗は俺を見つめた
「いや、その、気持ちいいけど、そうでなく」
「ほんと!? きもちいいっ?」
 落ち込んだ、と思ったらすぐに明るくなってはしゃぎ始める。……ああもう、間違いなくコイツは琉斗だ。世に中にあと二人いるっていう同じ顔をした別人とか双子の兄弟とかじゃなく。次の大会のレギュラーを賭けてもいい。
 あーん、とハンバーガーにかじりつくみたいに遠慮なく大口を開けて、琉斗はまた俺のちんぽにかぶりついた。当然舐められているうちに琉斗のよだれで濡らされているけど、その濡らしている水分の中に、ちょっとずつ先走りの液が混ざりだしている。
「しょっぱいね、コレ」
「うっひ、いぃ!!」
 じわっと先走りが染み出したトコロを舐めとられてはたまらない。世の中の中学生にとって当たり前のように、俺は、その……どーてーだ。敏感なのは仕方ない。
「きもちいいんだよね? たくちゃん、すっごいえっちだね。インランでへんたいだ」
 こんなことを言う琉斗もどうかと思う、けど、それを言われてもっとちんぽかたくしてる俺はさらにどうか、と頭の中のすみっこで思った。琉斗がちんぽの横のとこをそっと舐めたり、タマを舌先で転がしたり、亀頭をちろちろとくすぐったりすると、情けない声を上げて、口からよだれをこぼして、腰が逃げそうになる。背骨から全身にしびれるような快感が広がって、手足に服やシーツがこすれるだけであえぎ声が出る。
 頭の中が真っ白になって、何かされるとそこに赤とかオレンジ色が響く。


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