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俺のポケモンブラック2縛りプレイスレ

1甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 10:55:13 ID:3Mf.fagk0
現在決めた縛り

・イッシュリンクはしない
・主人公の名前は「ゆうしゃ」、ライバルは「まおう」、捕まえたポケモンに付ける名前は「けんし」とか「どれい」とか「かくとうか」とか職業系統にする
・ポケモンセンターはヒオウギとポケモンリーグでしか使ってはいけない
・プラズマフリゲートのベッドとかザンギ牧場とかポケセンじゃないところなら回復OK
・戦闘中の回復は制限無し
・最初の1匹はツタージャにして夢特性キノコ送って現在2匹、後は秘伝用にしか手持ちに入れないという実質主戦力は、草
が2匹と回復の盾が4匹
・ホミカ戦のみ手持ちにコイルを入れる事を許可する
・空を飛ぶはポケモンが疲れるので一日1回まで



うむ

2甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 11:04:59 ID:3Mf.fagk0
第1話

勇者「いってきまーす!」
ママ「いってらっしゃい勇者(縛りプレイするとか、この子マゾかしら)」

魔王「よう勇者、縛りプレイするんだってな?俺に亀甲縛りさせろよwww」
勇者「いや、縛りプレイってそういう意味じゃないんだけど」
魔王「ああ?」

ベル「ツタージャにするのね(うわあ…この子ツタージャだけで縛りプレイするとか、ホミカ戦とアーティ戦とカミツレ戦とフウロ戦で苦戦するわよ)」

3甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 11:16:28 ID:3Mf.fagk0
山男「おじょうちゃん縛りプレイが趣味なんだって?ウヒヒヒヒww」
勇者「いえ、そういう意味じゃないんで」
山男「お前がジムバッジ取ってきたらおじさんがたっぷり相手してあげるからねwww」
勇者「遠慮します」


したっぱ「くそーくらえ八つ当たり!」
勇者「イタッ」
したっぱ「今の一撃は効いたか?あばよマゾっ子!」
勇者「だからマゾじゃないです」

アデク「フヒヒお前さんを鍛えてやろう、さあこの中に入るんだ、ハアハア…」
勇者「離してください」
ピーポーピーポー
アデク「ふ、ふざけるな!わ、ワシは元チャンピオンだぞ!違うんだ!ワシはポケモンの楽しさを教えてあげようとしてただけで、ちょっと待ってくれ!」
ハンサム「はいはい話は署の方で聞きますから」
警察「ハンサムさん!小屋の中に行方不明だった児童2人が!」
ハンサム「もう言い逃れは出来んぞ?例え元チャンピオンでもやって良い事と悪い事の区別は付けないと」
アデク「くっそー…」
ピーポーピーポー

勇者「なんだったんだろう」

4甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 11:27:02 ID:3Mf.fagk0
チェレン「せいちょうを2回してからミネズミとヨーテリーを2撃で仕留めるなんて」
勇者「どうも(まあ一回リセットしたけど)」
チェレン「君の戦い方はあの人を思い出す、でもあの人はNを探すと言ったきり帰ってこないでどっかパラレルワールドで店を営業してるらしい…」
勇者「パラレルワールドって…」
チェレン「さあバッジをやろう」

勇者「ユタージャだけじゃ不安だし夢特性キノココをパラレルワールドにいるあの人に送って貰おうかな」
チョロネコ「にゃーーーーーー!?」
勇者「よし捕まえた☆、名前はそうね、キノココ送ってもらうだけだし奴隷で良いかしら」
どれい「そんにゃ…」

ホミカ「ちょっとズルイわよアナタ!」
勇者「何がですの?」
ホミカ「アナタ縛りプレイしてるって自己紹介してきた癖に何でコイルを手持ちに入れて挑んできたのよ!」
勇者「だってそういうタイプの縛りプレイですし」
ホミカ「な、何がそういうタイプの縛りプレイよ!?ただの手抜きじゃない!キーーーーー!!」
勇者(うるさいなあこのソバカス小娘)

5甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 11:32:21 ID:3Mf.fagk0
ポケウッドオーナー「君をスターにしてあげるよ(ニヤリ」
勇者「結構です」
ポケウッドオーナー「いいから、さあ話だけでも、(中に連れ込んでちょっと口説いちまえばこっちのモンだ…」

ピーポーピーポー

勇者「さっきから誰が通報してるんだろ」

ホミカパパ「船に乗せてあげよう(ニヤニヤ」
勇者「この人は…多分変な事しないよね?」

魔王(いつでも陰から俺が見守ってるから大丈夫だ、通報の準備はいつでもオーケーだぜ!)

6甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 13:59:45 ID:3Mf.fagk0
勇者「まてー!」
したっぱ「クッしつこいな!こうなったら下水道まで逃げ込んでやるぜ」
勇者「うそ…あんな所にまで逃げ込むの…」

1時間後

したっぱ1「くせーけど我慢だ、後もう少しすれば増援が駆けつけてくるはずだ」
したっぱ2「はやくここから出てーな、お?きたぞおーいこっちだ!…って!?」
魔王「見つけたぞ!」
勇者「観念しなさい」

おめでとうキノココはキノガッサに進化した!!

したっぱ1・2「覚えてろよーーーーー」
魔王「クソッ結局逃げられちまったぜ、まあお前のポケモンが強くなっただけでもいいか」
勇者(何の為にこんな所に入ったんだろう、まあキノガッサに進化したからいいんだけどね)
どれい14(ツタージャ)「あのう・・・そろそろ私も進化がしたいです」
まどうし10(マメパト)「私なんか今の所回復の盾にしかされてないですよ」
しんかん10(コイル)「俺なんかホミカ戦でちょうおんぱ浴びせて電気ショック数発浴びせただけでそれっきりだぜ、しかもろくに秘伝使えないからリストラ候補まっしぐらだぜ」
キノガッサ23「いやー悪いねー、まあ俺はキノコのほうしも使えるし相性悪くても胞子とタネマシンガンの連続で十分戦えてるからねー、そして今の戦いでマッハパンチも覚えてもう無敵状態ですわー、まあみんなの分まで頑張るから安心して盾になってくれて良いよ♪」
どれい・まどうし・しんかん「ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」

7甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 14:20:20 ID:3Mf.fagk0
どれい「お前なんてハハコモリの餌食になっちまえ」
キノガッサ「それはありえないなー」
どれい「くそう今に見てろ…ダメだ、あの勇者の事だからキノガッサ推してくるんだろな」
しんかん「俺は鋼タイプだからもしかしたら、いやダメだレベルが低すぎるぜ」
まどうし「私も鍛えれば相当強いはずなのに」


アーティ「ぬうん、そうだねー君ヌードモデルにならないかな?」
勇者「お断りします」
アーティ「えー、君って良い体つきしてると思うんだよねー、僕の目に間違いは無いんだけどなー」
勇者「不快ですからジロジロ体を見てセクハラしないでください」
アーティ「じゃあこういうのはどうかな?もし君が勝てばバッジはやるけど、僕が勝ったら君には亀甲縛りでヌードモデルになってもらう、報酬はバッジだ、どうかな?」
勇者「イヤです、てゆーか本当に気持ち悪いので死んでください、あとその髪型も気持ち悪いです」
アーティ「えっ、か、髪型も」
勇者「どっかのボサボサヘアーの人よりも気持ち悪いです」

魔王「」


アーティ「じゃあ約束どおりヌードモデルになってもらおうかねえ」
アーティ「そ、そんな約束は最初から断りましたよ…」
アーティ「五月蠅い!ピエロ共その牝餓鬼の手足を抑えとけ!」
アーティ「イヤーーーーー!!」ビリビリ
アーティ「…ふうん、たまにはこんなシチュエーションで絵を描いてみるのもいいもんだねえ」

ピエロ「アーティさん…」

8甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:10:17 ID:3Mf.fagk0
キノガッサ「はーいキノコの胞子とマッハパンチ連発でラクラクドンドン攻略〜♪」
どれい(腹立つなあ)
キノガッサ「うわあっ!途中で眠りが解けてミツハニーのかぜおこし喰らっちまった!」
どれい(ざまあ)

アーティ「やあよくきたね僕の部屋に」
勇者「」
アーティ「どうしたんだい?(ニヤニヤ)」
勇者「こんな短時間でよくこんなにたくさん私が犯される絵が描けるわね」
アーティ「ぬうん、安心してしていいよ、もし君のポケモンがみんな戦えなくなったら現実にしちゃうから!」
勇者「」ブルッ
アーティ「そうだねー、たとえば糸を吐いて身動きを取れなくしたり、葉っぱの服を着させたり、そうだ!蟲姦には興味あるかい?」
勇者「」ガクガクブルブル
アーティ「いやーこれまで僕は気に入った負けた相手を性欲と芸術の糧にしてきたけど、蟲と人が合体するアートはまだやった事ないんだよねー」
勇者「……やめろ」
アーティ「君を一目見た時にシンパシーを感じたのさ、…君が最も、蟲×人に似合った最高の逸材だ、と」
勇者「…やめろよ」
アーティ「君を僕の書き上げる最高傑作のアートに相応しい、最高の被写体にしてあげるよ!」
勇者「もう喋るな!!」
アーティ「あはは、さあバトルをはじめよう!」

キノガッサ「よし、ジムに入ってからまったく回復無しでリーダーに挑んだ結果ちょっとハハコモリ相手に危なかったけど思ったより余裕で勝利したぜ…ゼエゼエ、意外とHP黄色ゲージだったな」


その後、魔王の通報によって画家生命を絶たれたアーティであった

9甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:13:54 ID:3Mf.fagk0
アクロマ「私は全てにおいてアクロマッティックな天才科学者でプラズマ団ボスのアクロマと申します」
勇者「えっ、あっ、…はいっ。(何この自己紹介が既にアクロマティックな人)」
アクロマ「私は下水道でべトベターをとある薬品に変える実験中にアナタを見かけ、それからずっとストーキングしていました!」
勇者「えっ(ストーキングって…あのボサボサ頭のあいつはバレバレだったのにこの人の気配は全然感じなかった)」
アクロマ「あなたをここまで見てきてある結論にたどり着きました」
勇者「はい」
アクロマ「これ程までに素晴らしいと思った人間はアナタ以外に見た事がありません!」
勇者「どうも」
アクロマ「そこで今から私とバトルしてくれませんか?非常に興味があるので戦闘データを取らせてください!」
勇者「まあ、いいけど」
アクロマ「よっしゃあああああああああああああ!!」
勇者(よっしゃあああああ…って?)

10甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:17:50 ID:3Mf.fagk0
アクロマ「今の戦いで分かった事があります!」
勇者「ッチ…、んだよ?」
アクロマ「私の導き出した結論によれば、無駄にSS化してるのはおかしいと思います、そもそもアーティ単体で変な事をしている部分とか蛇足的な所が多すぎるでしょう。」
勇者「ああ?生意気な口きいてんじゃねーぞ?お?お?」
アクロマ「バトルする前とした後でガラリと違うこの態度、この人はやはり興味深い…!」
勇者「てめーがバトル中にウダウダ変な理論言ってきてうぜーからこんな態度とってんだろがー、消えろクソムシ2度とそのアクソマッティックソヘアー見せてくんじゃねーよバーカ氏ね」
アクロマ「」
勇者「オラつっ立ってないであっち行けよバーカ」
アクロマ「どうもすいませんでした…       グスッ」

魔王「…あのアクロマって奴はなんだったんだ?」

11甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:31:39 ID:3Mf.fagk0
ジョインアベニューオーナー「口癖を教えてください」
勇者「あ?殺すぞ?」
ジョインアベニューオーナー「感動したときの言葉を教えてください」
勇者「ヤらせてあげる♪」
秘書「アナタの事をなんとお呼びすれば良いんでしょうか?」
勇者「ゲーチスさま」

秘書「ゲーチス様!アナタはここの責任者です、どうかここを盛り上げてくださいよろしくお願いします!」
ゲーチス様「あ?殺すぞ?」

12甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:43:04 ID:3Mf.fagk0
キョウヘイ「サブウェイマスターが特別に2対2なら戦ってくれるってよ!一緒に戦おうぜ!」
勇者「えーめんどくさーい」
キョウヘイ「そうか、まだ準備できてないんだな、しょうがないなー引き止めておくから一緒に戦おうよ」
勇者「……分かった」
魔王「あの野郎、サブウェイマスターと戦うのを口実に俺の勇者を口説こうとしたな」



いつまでも待ち続けるキョウヘイ、痺れを切らしてついに帰ったサブウェイマスターはキョウスケを出入り禁止にしてしまった、それでもいつまでも入り口で待ち続けるキョウヘイであった

13甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:53:37 ID:3Mf.fagk0
キノガッサ「ちくしょー、アクロマ戦の時に麻痺にされても回復しないで戦い続けたおかげでノボリクダリ戦はつらかったぜ、って結局戦ってんじゃねーか」
どれい「そろそろまたバトルに出たいです、せめて1回だけでも進化したいです」

・縛り変更
キノガッサのみ、他のポケモンは秘伝と回復の盾

・縛り裏技
ポケモンセンターに寄ってはいけないがバトルサブウェイ等誰かのパソコンに一旦預けてポケモンを回復させてもOK、ただし預け入れしたポケモンに負担がかかるため一匹につき一日一回まで

キノガッサ「ふースッキリしたー」
どれい「ちくしょおおおおおおおおおおおおおおおおお」
しんかん「俺なんて…俺なんて」
まどうし「空を飛ぶを覚えるまで回復の盾しか仕事がないとかヤダー」

14甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:56:39 ID:3Mf.fagk0
始まりの土曜日 完

15甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/11(土) 23:58:35 ID:3Mf.fagk0
次回 激動の日曜日(?)

16甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/12(日) 13:44:31 ID:3Mf.fagk0
おとなのおねえさん1「あらアナタみたいな小娘が来るような場所じゃないわ」
湯者「黙れ」
おとなのおねえさん2「さっき倒したのはこのジムでも最弱の女よ調子に乗ると痛い目を見るわよ」
勇者「黙れ」
おとなのおねえさん3「ここまできたのは褒めてあげるでもここまでよアナタにカミツレ様に会う資格はない」
勇者「黙れ」
カミツレ「アナタのポケモンと私のポケモンどちらの輝きが本物か(…って相手がキノガッサじゃゼブライカの輝きの方が圧倒的に上よね)」

エモンガ「特性の静電気で麻痺らせたったwwwからのボルトチェーンジwww」
キノガッサ「氏ね」

17甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/12(日) 13:53:10 ID:3Mf.fagk0
ゼブライカ「ちょっとカミツレ様、なんで追い討ちばっかでニトロチャージするよう命令しなかったんですか!?」
カミツレ「イヤだってキノガッサが麻痺になったし引っ込めて別のポケモン出すのを待ってたから」
ゼブライカ「はあ?」
モココ「タネマシンガンで1ターンでノックアウトされちまった」
エモンガ「最初のターンでせいでんきが発動した所までがピークやった」
カミツレ「それにしてもあのキノガッサ、何か知らないけどタネマシンガン撃つ時だけ眼がシャイニングに輝いてたわね」

キノガッサ「頼む…体力ヤバイし麻痺で辛いからポケセンに連れてってくれ…」

18甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/12(日) 14:07:12 ID:3Mf.fagk0
魔王「ポケモンを奪うお前達を絶対に許さない!変身!」
勇者「わーかっこいー(棒読み)」
したっぱ1「ゲーチス様の崇高な目的の為に!」
したっぱ2「我らプラズマ団を仇なす者は!」
したっぱ3「徹底的にフルボッコにし!」
したっぱ4「そしてポケモンを奪い取る!」
勇者「ゲーチス様は私ですが何か?」
したっぱ1「は?」

キノガッサ「くっ!麻痺状態でHP黄色ゲージギリギリいかないぐらいの状態で戦わせられてるぜ、これが本当の縛りプレイ!」
ヤブクロン「ヘドロ攻撃です!」
キノガッサ「グハッ、やべえ!黄色ゲージで残り23かよ!タネマシンガン!」
ヤブクロン「グハ!3回ですと…」

キノガッサ「マッハパンチ!」痺れて動けない
ミルホッグ「お、ラッキー麻痺で攻撃されなかった、怪しい光」
キノガッサ「もう一度マッハパンチ!」ドスッ
ミルホッグ「ちくしょうっ!」

したっぱ「くっ!退却だ、アクロマ様に言いつけてやる!」
魔王「助かったぜハニー!チュッ」
勇者「キモッ…まあいいか先頭終了後に回復してくれたからこれで相殺って事にしといてあげる」

19甲乙付けがたし甲蟲:2013/05/12(日) 14:13:58 ID:3Mf.fagk0
ベル「隠し穴にチラーミイが!」
勇者「殺す」

チャールズ「トリプルバトルをやらないか?」
勇者「私の歩く道だ、そこをどけ」
チャールズ「バトルするまでトオサナーイ」
勇者「しゅうがないなー、分かったよ」
チャールズ「よっしゃ」
野次馬共「あの女エロいな」「ロリコンが」「恋する男チャールズとかマジキモいよな」
勇者「キノガッサ以外に経験地入れたくないから他の手持ち先に殺しとくか」
どれい・しんかん・まどうし「」
キノガッサ「わりーな、ドンマイ」
野次馬共「ひっでえ…」「これは無いわー」「最低ね」「綺麗な酒薔薇には棘がある」

20甲乙付けがたし甲蟲@トリ付けた ◆MjnvMULRT.:2013/05/12(日) 14:20:02 ID:3Mf.fagk0
アクロマ「また会いましたね」
勇者「ゲッアクロマ」
アクロマ「私はこの後ワールドポケモンチャンピオンカップとかいう意味不明な名前の大会に参加する予定ですので良ければ見に来てください」
勇者「ヤダよ」
アクロマ「ではまた会いましょう」
勇者「氏ね」
アクロマ「それと言い忘れていましたがやはり無駄にSS化するのはよろしくないかと」
勇者「いいからさっさと去ね」

21甲乙付けがたし甲蟲@トリ付けた ◆MjnvMULRT.:2013/05/12(日) 14:23:29 ID:3Mf.fagk0
ロット「私は元プラズマ団7賢人のロットと申す」
勇者「あっそう」
ロット「このゾロアを引き取ってくれませんか」
勇者「やだ」
ロット「そうですかいつまでも待ってますから」
勇者「やっぱ盾としてなら必要だからいる」
ロット「た、盾…まあいいでしょう、もうアナタのポケモンだから好きにしてください」
勇者「あんがと」

22甲乙付けがたし甲蟲@トリ付けた ◆MjnvMULRT.:2013/05/12(日) 14:29:16 ID:3Mf.fagk0
ヤーコン「ワシはロリコン…じゃなかったヤーコンだ」

ピーポーピーポー
ヤーコン「まだ何もやって無いのにーーー!」
魔王「適当に通報してみるモンなんだな、あのオッサン、あっさり別の円光とかハメ撮りしたような写真がいっぱい見つかったな」


キノガッサ「夢を見た、タネマシンガンであっさりホドモエジムのポケモンを瞬殺する夢を」

23甲乙付けがたし甲蟲@トリ付けた ◆MjnvMULRT.:2013/05/12(日) 14:33:52 ID:3Mf.fagk0
勇者「やったーPWTで優勝したー」
魔王「なんで棒読みなんだよ」
勇者「え?予測というかもはや予言してたから」
魔王「こいつ…」
アクロマ「いやーアナタには完敗しましたよ」
勇者「いいからとっとと失せろアクソマムシ」
アクロマ「ナンですかアクソマムシって、いや、これは新しい!」
勇者「早く帰れ」
アクロマ「はいはい分かりましたよ」

魔王「おいおい船の中に入っちゃったよ」
勇者「あっそ」

24新妻HIV ◆/eUzisPxk.:2013/05/18(土) 18:34:42 ID:3m87yjTc0
縛り難易度DOWN


・ポケモンセンター解禁
理由・ダルくなってきたから


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