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三重のヤクザ関連ニュース
1
:
名無しさん
:2008/10/30(木) 23:30:02
情報求む!
2
:
暴力団排除:公共工事などから 亀山の市と署、協定書を締結
:2008/11/28(金) 15:14:08
亀山市と亀山署はこのほど「契約等からの暴力団等排除措置要綱運用協定書」を締結した。田中亮太市長と松下正一署長が調印した。
地方公共団体が行う公共工事などに暴力団が不当介入したり、不当要求するケースなどが問題化している。暴力団を排除する目的から協定を締結した。【大原隆】
3
:
消費者金融強盗 比製拳銃 使用か
:2009/01/22(木) 11:07:05
暴力団関与の可能性
三重県鈴鹿市道伯の消費者金融「サンワ」で昨年12月24日、拳銃を持った男2人組が男性店長(40)を撃って現金400万円を奪った強盗殺人未遂事件で、拳銃はフィリピン製真正拳銃とみられることが、県警の調べでわかった。フィリピン製拳銃は、国内では暴力団関係者の間で米国製などより安価に取引されているといい、県警は入手ルートに暴力団関係者が関与している可能性もあるとみて捜査している。
捜査関係者によると、発射の際に銃弾にできる線条痕を鑑定した結果、フィリピン製拳銃に特有の線が残っていることが判明した。店長は背後から至近距離で撃たれ、重傷を負ったが、銃弾は骨盤で止まり、内臓に達していなかった。拳銃自体の殺傷能力は高いが、火薬量が少なかったため、威力が弱まったとみられる。
4
:
暴力団絡む賭博 逮捕の容疑男性、1600万円の追徴判決
:2009/01/29(木) 03:23:35
プロ野球を利用した野球賭博をしたとして県警組織犯罪対策課は27日、同日までに松阪市内の無職男性(68)、暴力団組員2人を含む胴元計6人を賭博開張図利容疑で、賭客の鈴鹿市の会社員男性(40)を賭博容疑でそれぞれ逮捕、ほか12人を書類送検したと発表した。無職男性には津地裁で今月7日、懲役1年6月、罰金100万円、没収約2万5000円、追徴金約1600万円の判決が出ている。暴力団関係者がからむ賭博事件で約1600万円もの高額な犯罪収益を没収、追徴するのは全国的にも珍しいという。
胴元の容疑者6人の逮捕容疑は、07年7月ごろから08年8月にかけてはプロ野球公式戦で、賭客13人から1口1万円で1日最大計約600万円の申し込みを受けたとされる。鈴鹿市の会社員男性は、客として賭け金を支払ったとされる。
県警組織犯罪対策課によると胴元の容疑者6人は携帯電話を使って、賭客13人に対し試合の勝敗予想などと賭け金を募り、1週間ごとに県内各地で現金精算していたらしい。予想が的中した場合は、払戻金の9割を渡し1割を手数料として徴収していたという。
県警組織犯罪対策課は、今回検挙した賭博事件の元締め的存在として、賭博開張図利容疑で津市内の無職男性(45)の逮捕状を取り行方を追うとともに、賭博の収益が暴力団の資金源になっている可能性もあるとみて詳しく調べている。
5
:
2億円強奪容疑 再逮捕へ
:2009/09/07(月) 15:27:13
JA鈴鹿襲撃事件 元組幹部の男
三重県鈴鹿市のJA鈴鹿本店で今年3月、2人組の男が現金輸送車を襲い、2億円を奪った事件で、県警は6日、銃刀法違反容疑などで逮捕した住所不定、元暴力団幹部の男(36)が、事件に関与した疑いが強まったとして、近く強盗容疑で再逮捕する方針を固めた。県警は、男が知人に犯行をほのめかしていたなどとして、裏付け捜査を進めていた。
捜査関係者によると、男は別の男と共謀、3月18日午前7時頃、JA鈴鹿本店に到着した現金輸送車の前に車で乗り付け、警備員に拳銃のようなものを突きつけて「動くな」と脅し、2億円と1000万円が入った手提げバッグ2個を奪った疑いが持たれている。車は盗難車で、2日後に同市内で発見された。2億円が入っていたバッグは空だったが、1000万円の入った方は手つかずだった。
男はかつて現場から約2キロ離れた同市内に居住しており、事件後は関東地方のホテルなどを転々としていた。県警の捜査で、事件後に高級車を購入していたことも判明したという。県警は共犯者についても行方を追っている。
男は今年7月22日、同県紀北町のホテル駐車場に止めた乗用車内で、拳銃1丁と実弾7発を所持していたとして、銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕された。さらに覚せい剤を使用したとして、覚せい剤取締法違反容疑でも再逮捕され、津地検が起訴している。
6
:
逮捕の日通社員「現金入り袋の色教えた」 鈴鹿2億円強奪
:2009/09/22(火) 23:18:45
三重県鈴鹿市で3月、現金輸送車から2億1000万円が奪われた事件で、日本通運津警送支店社員の伊藤良樹容疑者(37)=強盗ほう助容疑で逮捕=が、元暴力団組員の鳥山征児容疑者(36)=強盗容疑で逮捕=に現金の入っている袋の色を教えたと供述していることが、県警特捜本部への取材で分かった。
特捜本部によると、輸送車の警備員は事件当日、現場のJA鈴鹿本店で、現金の入ったオレンジ色の手提げ袋4個と、書類が入った緑色の袋1個を輸送車から降ろした。警備員に拳銃のようなものを突きつけた犯人2人は、迷わずオレンジ色の袋2個だけを持ち去った。
特捜本部は伊藤容疑者が現金入りの袋がオレンジ色であることを教えたことで、鳥山容疑者と、無職井上昭生容疑者(37)=強盗容疑で逮捕=が、現金を奪って逃走するまでわずか1分という素早い犯行を可能にしたとみている。
捜査幹部によると、伊藤容疑者は「高校の同級生だった鳥山容疑者からしつこく頼まれ、断り切れなかった」と供述。ことし2〜3月にかけて電話で、輸送車が現金を運ぶルートや時間帯、警備態勢などの情報を漏らしたことも認めている。鳥山、井上両容疑者は容疑を否認している。
7
:
現金輸送車襲撃で起訴の被告、別の事件の拳銃所持認める
:2009/10/09(金) 08:42:42
三重県鈴鹿市で3月、現金輸送車が襲われ2億1千万円が強奪された事件で起訴された元暴力団幹部、鳥山征児被告(36)の、別の銃刀法違反罪の初公判が8日、津地裁(鵜飼祐充裁判長)であり、鳥山被告は起訴内容を認めた。
津地検によると、鳥山被告は2億1千万円強奪事件の実行犯とされ、強盗罪でも起訴。今後、事件を併合し審理を進める。弁護人によると、鳥山被告は強盗罪の起訴内容については否認、無罪を主張するという。
銃刀法違反罪の起訴状では、鳥山被告は7月、三重県紀北町の乗用車内で拳銃1丁と実包7発を隠し持っていたとしている。
8
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派遣切り融資で詐欺か 三重で相次ぐ、不正受給させ手数料
:2009/10/12(月) 15:06:23
派遣切りで住居を失った人などを救済する国の「就職安定資金融資制度」を悪用し、行政書士を名乗る男が失業者に融資を不正受給させ、手数料を徴収する手口が三重県内で相次いでいることが分かった。制度の窓口であるハローワークから相談を受けた三重県警は詐欺事件の疑いがあるとみて捜査を始めた。
この制度は、不況で雇用情勢が悪化した昨年12月に始まった。仕事と社員寮などの住居を失った人が、ハローワークを通じて全国の労働金庫に融資を申請する。転居の初期費用や家賃、生活費など最大で約180万円の融資を受けられる。半年以内に就職が決まれば、一部の返済は免除される。
関係者によると、30〜40代の行政書士を名乗る男が4〜7月ごろ、鈴鹿、津、四日市市のハローワークに計10人ほどの失業者を1人ずつ連れて現れた。架空の社宅の住所や入居予定先を書き込んだ書類で申請。ハローワークが交付した依頼書を県内の労金に持ち込み、少なくとも6件の融資を不正に受けた疑いがある。労金はハローワークから通報を受け、現在は6件の融資を停止している。
県内のある失業者の男性は7月ごろ、知人に紹介されたこの男から「就職が決まれば融資の一部の返済は免除され、もうかる。私は手数料として融資額の25〜30%をもらう」と持ち掛けられた。
男は「(融資後に)架空の再就職先を用意するので実際に働く必要はない」と話した。失業者の男性は男の指示で退去予定の社宅をでっち上げるため、実際には住んでいない鈴鹿市に住民票を移した。融資は金融機関から不正申請とは別の理由で断られたが、男とはその後、連絡が取れない。
この制度をめぐっては、大阪府や滋賀県などでも虚偽申請による不正受給が発覚し、詐欺事件として立件されている。滋賀県では今年6月、彦根市内の暴力団組員らが計82万円をだまし取ったとして逮捕された。
厚生労働省は8月、制度を改定し、融資の審査を厳しくした。
9
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三重・JA鈴鹿強盗:三重県が日通を資格停止
:2009/10/15(木) 00:04:21
三重県は13日、同県鈴鹿市で2億円余が奪われた現金輸送車襲撃事件をめぐって社員(起訴後に退職)が強盗ほう助の罪で起訴された日本通運(東京)について、物品搬送などの契約落札資格を同日から1年間停止する処分にした。
起訴状によると、元同社津警送支店社員、伊藤良樹被告(37)=津市一志町高野=は、輸送車を襲撃した元暴力団員(36)=強盗罪で起訴=に輸送方法などを教えたとされる。
10
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巡査長殴られ、2発発砲=警棒奪い襲撃、男3人逃走
:2009/11/02(月) 02:30:22
1日午前5時25分ごろ、三重県鈴鹿市住吉の路上で、県警鈴鹿署地域課の男性巡査長(46)が男3人ともみ合いになり、警棒を奪われ頭を殴られたため、拳銃2発を発砲した。弾は見つかっておらず、命中したかどうかは不明という。男らは逃走しており、同署は傷害と公務執行妨害容疑で行方を追っている。警棒は奪われたままで、巡査長は2週間のけがを負った。
同署によると、巡査長は、「けんかをしている」との110番を受け、同僚の巡査(25)とともに現場近くのパブレストランの駐車場に駆け付けた。約20人の男らがおり職務質問しようとしたところ、外国人風の男1人が逃走。巡査長が約100メートル追跡し、この男と後から来た2人と路上でもみ合いになったという。男らは警棒を奪い頭などを殴った上、転倒したところをさらに警棒で襲ってきたため発砲した。
11
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JA鈴鹿強盗:3容疑者を追起訴
:2010/01/23(土) 14:05:36
鈴鹿市のJA鈴鹿で09年3月、現金輸送車が襲われ2億1000万円が奪われた事件で、津地検は22日、襲撃に使おうと千葉県船橋市で乗用車を盗んだとして住所不定、元暴力団員、鳥山征児(36)=強盗罪などで起訴=ら3被告を窃盗の罪で津地裁に追起訴した。
ほかに追起訴されたのは同、無職、井上昭生被告(37)=同=と、兄の同、無職、井上正道被告(42)=別の窃盗の罪で公判中。
正道被告は、事件前の09年3月10日朝、現金輸送車を襲おうと、鳥山被告らとJA鈴鹿近くの路肩で輸送車が来るのを待ち伏せしたとして、強盗予備罪でも追起訴された。この時は、襲撃はしなかった。
12
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暴力団への補助金交付防止に 三重県が全国初の要綱
:2010/02/02(火) 19:18:15
県警と協定も
暴力団関係者が補助金を受けるのを防ぐため、県は1日、交付を申請したすべての個人や法人の役員などを県警に照会し、暴力団と関係があるかどうかを確認するとした要綱を、全国で初めて制定した。また、県警とは協力協定も結んだ。
照会の対象となる約160事業には、毎年延べ約3500人から申請が寄せられる。県は今後、全申請者の氏名や生年月日などの個人情報を県警に提示する。県警は、申請者が暴力団と関係のある人物かどうかを1件ずつ調べ、該当した場合は県に知らせる。県は「暴力団関係者からの申請は受理できない」との理由で、申請者に交付を断ることができる。また、暴力団関係者といったん判明すれば、ほかの全事業で不交付決定を下せる。
県予算調整室は「補助金の多くは公募制で、申請者の実態がつかみにくかった。はっきりと断る根拠ができた」と効果を期待している。
県警組織犯罪対策課は「こちらの事務量が増えることは覚悟している。公金が暴力団に流れるのを防ぐための措置なので、全面的に協力する」としている。
県は、暴力団排除を明記した「県補助金の在り方条例」が施行された昨年7月以降、暴力団関係者に不交付を決定するまでの事務手続きの手順について、県警と協議を進めてきた。
13
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三重・鈴鹿の消費者金融強盗:容疑の作業員「元組員発砲」と供述
:2010/02/12(金) 15:57:58
三重県鈴鹿市の消費者金融会社「サンワ」に08年12月、男2人が押し入り店長を撃って現金を奪った事件で、強盗殺人未遂容疑で逮捕された石川県能美市下ノ江町、土木作業員、竹田利彦容疑者(27)が、県警捜査1課の調べに対し、共に逮捕された元暴力団員、白川優容疑者(63)が拳銃を撃ったと供述していることが11日分かった。捜査関係者が明らかにした。
捜査1課によると、白川容疑者は「全く知らない」と否認を続けているという。
だが、白川容疑者が銃刀法違反容疑で09年7月に逮捕された際に所持していた回転式拳銃と、サンワ店内で見つかった弾丸の線条痕(発射される際に弾に刻まれる傷)が一致しており、捜査1課は、白川容疑者が事件を主導、発砲したとみて追及する。
犯行には乗用車が使われており、竹田容疑者は捜査1課の調べに対し「『でかい仕事がある』と白川容疑者から持ちかけられ、襲撃に加わった。運転手は私が務めた。撃ったのは白川容疑者」と供述しているという。
津地検は12日、両容疑者の拘置期間の延長を津地裁に請求する方針。
14
:
山口組系組長が暴力行為の疑い 三重県警逮捕
:2010/05/20(木) 15:24:46
車の運転を巡る口論の最中に相手男性の体を小突いたとして、三重県警が暴力団山口組愛桜会の会長・菱田達之容疑者(53)を暴力行為等処罰法違反容疑で逮捕していたことが19日、捜査関係者への取材でわかった。捜査関係者によると、菱田容疑者は今月中旬、同県四日市市内で50歳代の無職男性と口論になり、居合わせた複数の組員とともに男性の胸を小突いた疑い。県警はかかわっていた同会幹部を含む複数の組員も、容疑が固まり次第、逮捕する方針。
県警などによると、愛桜会は三重県北部を地盤にした暴力団で、組員は約200人。山口組には1990年に加入し、現在は直系団体。菱田容疑者は2005年に2代目会長になった。
15
:
名無しさん
:2010/05/24(月) 21:19:50
盗みでパクられた鈴鹿の辻てファイアーの頭してた奴?
16
:
石灯籠寄贈者は元組長
:2010/05/29(土) 15:52:27
30年前、昭和天皇訪問祝い
昭和天皇と香淳皇后を迎えて1980年5月に菰野町の「三重県民の森」で第31回全国植樹祭が開かれた際、当時、暴力団の会長だった同町内の80歳代の男性から、来県を歓迎する石灯籠(とうろう)2基が県に寄贈されていたことが分かった。灯籠には男性の名前が記されており、県は撤去などを検討している。
県によると、三重県民の森は、鈴鹿山脈のふもとに広がる約44・5ヘクタールの県営森林公園。灯籠は高さ約2・5メートルで、公園の入り口付近の道路の両側に1基ずつ設置されている。「奉迎」の文字が彫り込まれているほか、「全国植樹祭記念」として、開催日時などが記されている。
今年2月、男性の知人から県に対して、「寄贈の事実を確認したい」との問い合わせがあり、県が調べたところ、県北部に本拠を持つ暴力団愛桜会の初代会長だったことが判明したという。
男性はすでに暴力団を引退しているが、県は「反社会的団体の元関係者からの寄贈なので、県警と相談しながら対応を検討したい」としている。
17
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2億円強奪、2被告に懲役18年と15年の実刑
:2010/06/09(水) 17:06:22
三重県鈴鹿市のJA鈴鹿本店で昨年3月、現金輸送車が襲われ、2億1000万円が奪われた事件で、強盗罪などに問われた住所不定、元暴力団幹部鳥山征児(37)、同、無職井上昭生(37)両被告の判決が9日、津地裁であった。
鵜飼祐充裁判長は、「事前に情報収集するなど、犯行は計画的かつ自己中心的で酌量の余地がなく、金額からしても犯行の結果は重大」として、鳥山被告に懲役18年(求刑・懲役25年)、井上被告に懲役15年(求刑・懲役20年)を言い渡した。
判決によると、鳥山被告らは昨年3月18日午前7時頃、同市地子町の同店で、現金輸送車で到着した警備員2人に拳銃のようなものを突きつけて「動くな」と脅迫。2億1000万円が入った手提げバッグ2個を奪った。
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