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「法律や政策は、単なる決め事である。いつでも変えられる」第33部
653
:
正樹
◆6z10n91cnw
:2014/03/07(金) 00:20:39
お邪魔します。
自分は英語よりも論理的思考の方が必要だと思います。日本人は「情」をベースにコミニケーションしますが、「情」は国や民族等によって異なり、その国や民族の「情(の領域)」は他国民・他民族が容易に推し量れるものではありません(当事者でも「説明」は極めて困難?)。ですから他国や他民族とのコミニケーションは「論理」を以てするしか無いのです。尤も「仲間内の和を尊ぶ」日本人は「論理を盾に同調しない人間」が出てくる事を嫌って論理「自体」を排斥してきましたが。
かつて開国した頃「日本語を止めて外国語を使うようにする、漢字を止めてローマ字にする、ついには外国人と混血して日本人を”品種改良”する」といった主張もあったそうですから、今の英語への執着もそれの「末裔」なのではないでしょうか。
>外務省は語学が出来る人が多いはずですが、何であんなに交渉力がないんでしょうかね。
1.交渉力なんかよりも内部の人間関係の方が出世にははるかに重要
2.外国と交渉するよりも同じ日本人(日本国民)を言いくるめたりする方が遥かに楽
だからだと思います。
ブロガー(志望)
2014/02/28 23:00
日本語だろうが英語だろうが、自己主張ができない者は結局、暴力や暴言を使って自分の意見を人に押し付けて来る傾向があるように思えます。ここのブログのコメント欄がいい例ではありませんか。
ゆえに、自己主張ができることは社会人として重要な資質の一つであり、それは英語の習得よりも優先度が高いと思います。
ひゃっはー
2014/02/28 23:13
米国のIT企業で働いている者です。 英語が母国語の人同士で揉め事になったとき仲裁に入る立場なので、英語でのコミュニケーションは普通に出来ます。 むしろ、相手の立場を過剰に意識しなければならない日本のビジネス文化のほうが難しく感じます。
清谷さんのおっしゃるとおり、私もあつかましい性格でよくKYと呼ばれます。 よく喋り、よく恥じをかき、その分上達しました。 19歳のとき勉強しはじめましたが、発音も不便なしです。 バカは得です。
そんな人間なので、日本の英語教育は英語の話せない世代の劣等感が肥大して出来た産物に見えます。 「帰国子女ってペラペラでかっこいいよね! 似た環境を作ればいいんじゃないの?」といったところでしょうか。 自分も英語が出来る前だったらそう思ったかもしれません。
二つの言語を中途半端に教えるより、一つに選択して徹底的に読み書きさせるほうが読解力が付くと普通に考えればわかるはずなのですが。。。
ちなみに、米国でビザが一番取りやすいのは寿司職人です。 当然ですよね。 米国で英語できる人が不足してるはずもなく、日本人ならではのスキルをもった人間が断然優先されますから。 本当に国際化したかったら、食育の授業を強化したほうが効果が大きいのではないでしょうか。 そのほうが英語圏外にも通用しますし、カウンタに立ってお給料をもらって外国語の練習ができますよ(笑)。
えいち
2014/03/01 04:34
英語教育を過度に行っても植民地化にはあたらないと思います。非英語圏同士のやりとりは英語が選択されるからです。私は英語が苦手ですが、将来世代が英語を使いこなすために独学を課すのはナンセンスだと思います。学生時代から世界の大学のオンライン講義に対応できることは、留学が困難な層にもチャンスを与えられるでしょう。実際には中学校の英語教師の質の問題もあるので、英語力が原因で母国語が疎かになることはあり得ないと思います。
あ
2014/03/01 05:58
英語教育を引き合いに出す必要もないなーって話
P
2014/03/01 14:28
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