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「法律や政策は、単なる決め事である。いつでも変えられる」第1部
38
:
正樹
◆6z10n91cnw
:2008/04/23(水) 22:02:42
>>32
>>33
>>34
>>35
>>36
>>37
>>32-37
【某独居より】
立川ビラ配り、有罪確定へ
自衛隊のイラク派遣に反対するビラを官舎で配った3人に対して、最高裁は
有罪の判断を下した。
「管理者の意思に反して立ち入れば、私生活の平穏を侵害する」と言う理由だ。
憲法の「表現の自由」が狭められないか、疑念は残る。
社説
ビラ配り有罪、社会が縮こまっていいか
自衛隊官舎からの被害届を受けた警察は、ビラを投函した3人を住居侵入
容疑で逮捕した。3人は起訴された後も保釈されず、75日間も警察の留置場
などに入れられることでの異常な捜査だった。
自衛隊派遣への反対運動を狙い撃ちした捜査としか思えなかった。
行き成り逮捕し、2ヶ月余りも拘留された揚げ句に刑事罰を科されなければ
ならないほど悪質なことなのだろうか。度を超したことでの捜査や起訴をそのまま
追認した最高裁には失望してしまった。
「有罪」となったことでの市民団体のメンバー3人は、最高裁の結論に憤った。
75日間も拘留された上に、4年に渡った裁判の結末に「民主主義の危機だ」と
訴えた。
判決要旨の法廷での読み上げは僅か2分だった。閉廷後に会見したことでの
『立川自衛隊監視テント村』の大洞被告は「こんなことのために聞きに来たのか」と
憤った。高田被告は「今まで当たり前だったビラ配りが、ある日に突然に犯罪に
なる。そのことにゴーサインを出した。司法には失望した」。
大西被告は「警察や政府が政治的意見を封じるために判決を利用することを
怖れる」と語った。
===朝日新聞2008年4月12日(土)===
>大洞被告は「こんなことのために聞きに来たのか」と憤った。
>高田被告は「今まで当たり前だったビラ配りが、ある日に突然に犯罪になる。
>そのことにゴーサインを出した。司法には失望した」。
>大西被告は「警察や政府が政治的意見を封じるために判決を利用することを
>怖れる」と語った。
これは警察や政府のやり方が“汚い”のではなく、被告人たちの闘争手段が
機関銃弾をブッ放している敵陣に銃剣突撃を敢行させることでの旧日本軍並みの
下手くそであることが悪いのだ。
裁判闘争に勝機があるのか、他にもっといい手はないかなどの判断能力がない
ところは、日露戦争時の乃木司令官の203高地や旅順要塞に対しての白兵突撃の
ように愚かである。
だいたい「政府がどうのこうの」とか「警察の捜査がどうのこうの」と言って
いること自体が、「私たちは、警察を含め政府機関に支配される側の人間である」
と言うことでの思い込みから抜け出すことができないことでの頑迷固陋的な
石頭そのものではないか!?
テレビのチャンネルを切り替えるように、政界(為政者)を入れ替えられる
選挙制度がないのならともかく、その制度があるのに、それを行使しないことは
目利き音痴(判断音痴)そのものだ!?
電力中央研究所
地球温暖化対策に向けた『国際シンポジウム』を開催
<世界の四極(日・米・欧・中)の研究機関が共催>
当所の他に、米国EPRI、欧州ユーロエレクトリック、イタリア・チェジ・
リチェルカ、中国能源研究所、西安熱工学研究院が一堂に会する。
===朝日新聞2008年4月13日(日)===
>中国能源研究所
活源(エネルギー)を、中国語で能源と言うのか?
「境内で撮影許可手続きが順守されていないだけではなく、内容も事実を
誤認させる映像が含まれている」として靖国神社側が、映画『靖国』の監督と
配給元に「映像削除」を要求。
===朝日新聞2008年4月13日(日)===
焚書的なことは、大東亜戦争末期の連合国側からの無条件降伏を鈴木首相が
黙殺したことと同様に、国際的には通用しない手法だ。
過酷な勤務医
軽減策は、看護師や開業医が支援
済生会宇都宮病院は、MRIやCTの造影剤を看護師が。
===朝日新聞2008年4月13日(日)===
未病療法を導入することで、不規則的に患者の増減がなくなることで、安定した
勤務が可能になると思うが。
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