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「法律や政策は、単なる決め事である。いつでも変えられる」第1部

200正樹 ◆6z10n91cnw:2008/06/01(日) 21:11:32
 
 月給5万円、旅券も取り上げられ、インド料理コックが悲鳴
 インド料理店でコックとして働く南アジア出身者らが、劣悪な労働条件に
ついて労働組合に相談し、待遇改善を求める動きが相次いでいる。極端な低賃金
だったり、逃走防止のためにパスポートを取り上げられたりするケースが目立ち、
未払い賃金の支払いを求める訴訟も起きている。
 神奈川県内の店で働いているインド人男性(41)と同僚3人は、昨年7月に、
未払い賃金計1298万円を求める訴訟を横浜地裁に起こした。
 インド人経営者にパスポートも取り上げられ、「騙されたと思ったが、我慢
するしかなかった」と話す。
 日本に住む外国人を支援するNGO『APFS」とAPFS労組でも、5年間に
約40件の相談があった。APFS労組が昨夏に、団体交渉をしたネパール人
経営者は「仕事を覚えられるのだから、給料はなくても良い」と発言したと言う。
 
         ===朝日新聞2008年5月31日(土)夕刊===
 
 要するに、如何に不要外国人が多いかと言うことだろう。
 
 『チャイニーズリスク』
 (講談社:取材歴20年。中国を知り尽くしたノンフィクション作家・加藤鉱)
     「世界の工場」は「張子の虎」なのか?
     中国の将来は悲観に満ちているのか?
     北京五輪後に噂される粛清、飛び交う上海万博の中止の噂、衝撃の
    44号公告、マカオの「化けの皮」、減少する対中直接投資など、
    近未来の中国の現実の姿とは。

         ===朝日新聞2008年5月31日(土)夕刊===
 
 日本の製造現場の総ロボット化が、それの追い打ちを掛ける!?(^^ゞ


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