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麻原は東京拘置所で薬漬け。真相暴露を恐れるオウムの黒幕が口封じ。

104そろそろ日本テロだね:2008/04/23(水) 12:26:28 ID:krblOqqo
衝撃的な証言がある。
「カネなんか、刷ればいくらでもある!」
 オウム真理教の教祖・麻原彰晃が、教団内で資金源について話し合っているときに、突然、そう言い放ったというのである。
「'93年のはじめ頃だったと思います。なんと麻原は資金源の話をしている最中に、『これは秘密だが……』
と前置きした上で、こう言ったのです。
『ドイツには精巧な印刷機がある。われわれが入手しているのは中古だが、それで印刷すれば、いくらでもカネはできる。、(カネなんて)刷ればいいんだ』 と。
 早川(紀代秀)と村井(秀夫)が、そこにいました。偽札についての話は、このときが最初ではなく、このときには早川が動いて、実際に印刷機は手に入れていたようです。つまり、偽札作りは教団内部で、すでに実行段階に入っていた。動きはじめていたということです。麻原の言い方からして、まず間違いないでしょう。麻原は非常に用心深い性格ですから、中途半端な時には、そんなふうには決して言わない人間です」
 この証言者はオウム真理教の元幹部で、刺殺された村井秀夫「オウム化学技術省」長官の側近のひとりである。私たちは、この証言を得て何度か実名での証言を打診したが、今回はその承諾を得られなかった。しかし、その証言内容はきわめて信憑性の高いものであると思われる。
 つづけて証言を聞いてみよう。.
「偽札といっても日本円ではありません。では何だったのか。北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)が偽造したとして有名になった、あの『スーパーK』だったのです。 つまりオウムは、この時期に、ドイツで早川が手配した精巧な中古の印刷機をつかって、北朝鮮の技術指導のもとに偽ドルを作っていたか、あるいは北朝鮮にドイツ製の印刷機を納入した見返りに、北朝鮮製の偽ドルを大量にもらっていた、ということです。
 そもそも、オウム真理教のドイツ支部は早川らが積極的に動いて、'88年の12月に設立された海外支部のひとつですが、この支部に限ってはきわめて謎が多い。布教活動を活発に行っていたニューヨーク支部なとと違って、そうした布教活動などはいっさい行っていないのです。したがって信徒も、日本から派遣された者が二人ほどそこに住んでいただけです。のための支部なのか、まったく分からない不思議な支部と教団内でも言われていました」
 では、オウム真理教ドイツ支部とは、どのような役割を果たしていたのか。 ドイツ支部の初代支部長・野田成人は法皇官房の実質的トップを務めていた石川公一と同じく、教祖・麻原の子どもたちの家庭教師も務めていた麻原の側近中の側近、腹心のひとり。現在の教団内部でも指導的立場にある大幹部のひとりである。「要するにドイツ支部を拠点にして、教団最高機密レベルの秘密ワークが行われていたのです」(前出の元幹部)


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