したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

■麻薬とユダヤ人・朝鮮人

209そろそろ日本テロだね:2006/10/08(日) 02:12:55 ID:m73cHmbI
来られなかった人のために、取り急ぎ報告します。

本日行われた「911真相究明国際会議」は予想を大きく上回る大盛況で、
映画上映、レセプションパーティ、シンポジウムとも超満員になりました。
特に第3部のシンポジウムでは、約300名収容の国際会議場に大量の
立ち見客を受け入れなければならず、スタッフの方々も相当に苦労されているようでした。

日本初上映となった「Loose Change」は結局字幕制作が間に合わず一時間分のみの上映でしたが、説得力に関しては噂どおりないしはそれ以上というのが、今日の観客の概ね共通した感想だったようです。完成後はネット上で無料ダウンロードできるとのことですが、そうなれば日本における9.11真相追及熱も確実に何度か上げそうな内容です。

第2部、交流会合間のリレートークでマッドアマノさんに続き、リチャードさん登場。
この日の年齢層は比較的高めだったのですが、リチャードさんが冒頭まず、「WTCは水爆で爆破されました」と発言した途端、会場の数人から「え?」と驚きの声が漏れました。
そんなくらいですから最後、「ブッシュもロックフェラーもクリントンもユダヤ人です」で締めた瞬間、会場ほぼ一様に「 ( ゚д゚) ポカーン 」だったのも、まあ想像してもらえるかと思います。しかしそれが観衆の好奇心を猛烈に刺激したのか、その後のリチャードさんは、常に真剣な目をした黒山の人だかりに囲まれる状態だったようです。

第3部では米本国からのゲスト、ウィリアム・ロドリゲスさんとジミー・ウォルターさん、ローレ・モレさんの3方に、ベンジャミン・フルフォードさん、週刊金曜日の成澤宗男さん、きくちゆみさんも加わってのシンポジウム。ロドリゲスさんの話は実体験ならではの迫力と説得力がありましたし、フルフォードさんの話も気合が篭もっていました。「私は死んでもいいからこれ(真相追求)はやります」「日本人はサムライの心を持っているはず。アメリカに尻尾を振っている情けない状態から抜け出してくれ」と発言したまま、感極まって言葉を継げなくなるなど、この事件に賭けるフルフォードさんの覚悟の強さは、観衆全員に伝わりました。また、「ユダヤ」とはっきり名指ししたわけではなかったですが、今日の発言内容から判断するにフルフォードさんとリチャードさんの考えには、それほど食い違う点も無いように見えました。

質疑応答ではWTC水爆爆破についての質問も上がりリチャードさんが答える形になりましたが、これに対するローレ・モレさんの反論(水爆不要説)が、リチャードさんの言っていることと随分噛みあっておらず、その点だけ若干気になりました。

成澤さんの腰の具合があまり良くなかったのは残念でしたし、黒いフードに黒いサングラス、黒いマスクに黒手袋で全身を固めた、「怪しんでくれ」と言わんばかりの人が一人聴衆に混じっていたのは仰天しましたが、その人にしても終始紳士的な参加だったようですし、
格別大きなハプニングも無い、非常に内容のある会議だったのではないでしょうか。

第2回もすでに計画されている(?)ようですし、今日来れなかった人はその日に是非参加して欲しいところです。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板