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■麻薬とユダヤ人・朝鮮人
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:
richardkoshimizu </b><font color=#FF0000>(6YWY/F96)</font><b>
:2004/11/23(火) 10:20 ID:nylyN4H6
タリバンの復活 2003年10月1日 田中 宇
http://www.tanakanews.com/d1001afghanistan.htm
▼戦国大名にカネをばらまく
アメリカはタリバンを潰し、代わりに北部同盟にカルザイ政権を作らせたが、それによってアフガニスタンに新たな安定をもたらそうとしたかといえば、そうでもない。カルザイ政権が統治しているのは首都カブールの市内だけで、その外側は、政府の言うことをほとんど聞かない地域ごとの武装勢力によって統治されている。ちょうど、日本の戦国時代のような群雄割拠の状態である。
無政府状態の混乱に乗じて戦国大名たちは、タリバン政権下では規制されていた麻薬(ケシ)の栽培を拡大した。アメリカの新聞はこうした動きを批判する記事を盛んに載せているが、アメリカ政府自体は、戦国大名による麻薬栽培を黙認している。今や、ヨーロッパで消費される麻薬の9割以上がアフガニスタン産であるという状態になっている。
(歴史的に見ると、ベトナム戦争時のインドシナや、コロンビア、レバノンなど、アメリカが軍事介入した地域の多くは、軍事介入が始まった後、麻薬栽培が盛んになっている。CIAや米軍が秘密作戦のための費用を作るため、麻薬取引にかかわっているのだという指摘が何回も出ている)
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