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とどく こえ
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私の車をトラックが強引を追い越し、車線が1車線になったところで道路のど真ん中に止まりました。私をはじめ、私の後ろの車はすべて堰き止められ大渋滞になります。にもかかわらず、私以外の誰も文句を言うことなくおとなしく待っているのです。このようなことは人生を通してほとんど毎回のようにありました。
全員がその嫌がらせの実行に協力していると考えなければ辻褄が合いません。
その時は私は重要な仕事の途中であり、遅れが許されない状況でした。私は何もしていないにも関わらずそのトラックの運転手は私に対して何か罵声を浴びせてきます。私が一体何をしたのかと聞いても何も答えずにただ騒いでいるのです。私は時間がないのでそのトラックの運転手を強制的に排除しようと考え始めるといつものように敵の仲間がやって来ます。そしてなぜか私が悪いと言うのです。
このように敵の味方は常に何処かに隠れているか、周囲のすべてが敵に変化します。これがこの世界です。
この時はすでに集団ストーカーの被害の真っただ中でしたから、何が起こっているのかは当然分かっています。これが集団ストーカーの被害です。このようなことは日常茶飯事です。
毎回周囲の人間はロボットのような傍観者になるのです。
世界のすべて、周囲のすべてが集団ストーカーでなければ誰かが助けようとするはずです。
集団ストーカーが存在するということはそういうことです。
一人でも世の中にターゲットではない正義の人間がいたならば集団ストーカーは嫌がらせを実行できないのです。
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