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八鹿高校事件ホームページのために

86 葉寺覚明 </b><font color=#FF0000>(WuRV/fU6)</font><b> :2004/02/22(日) 12:07
「解放の道」(1975/2/25)より。

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京都
橋のない川に1200人
府職・市職 教組青年部 暴力集団の妨害排し

 【京都】京都市職労、同府職労、京都市教組の各青年部が共催して、二月一八日、京都教育文化センターで「映画と講演の夕べ」(映画「橋のない川」第二部上映と、川上雅詮京教組部落対策委員長の講演)が開かれ、千二百人が参加して大成功をおさめました。
 この催しは、京都でも「同和行政」をめぐる不公正や朝田一派の無法な暴力がくりかえされているなかで、「労働者こそ、正しい部落解放理論を身につけよう」と開かれたもの。
 当日、「市職反戦」を名のるトロツキスト、市内の朝田一派「青年部」、全電通に巣くう「反戦」などをはじめ、青ヘル、黒ヘルや四メートルの竹槍で、「武装」した集団など三百人がおしかけましたが、防衛隊にはねかえされ、妨害策動はみごとに失敗しました。
 このあとも、妨害集団は路上にタムロし、ウズまきデモをくりかえし、ときおり警官隊と「衝突劇」を演じて見せましたが、集会参加者と付近住民のもの笑いのタネになるだけでした。
 参加した労働者は「朝田一派の反民主主義的な本性がよくわかった。それにしても、なぜ差別をなくすことを訴えているあんな感動的な映画を『差別映画』というのか」と、朝田一派の蛮行に怒りをのべていました。
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