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星団集団安全保障体制の成立会議

1ニーレンベルギア:2010/09/27(月) 18:08:25
 今日、ヴァレフォール星団は大国群による覇権争いが繰広げられています。
小国は大国の覇権争いに脅かされ、その主権を不当に侵害される事件が
頻発しております。今、暴虐を振るった銀河帝国は傭兵国と、銀河帝国の侵略
に脅かされた国々により打ち滅ぼされようとしています。しかし
将来再び銀河帝国の如き悪逆な勢力が現れんとする保障はなく、
ニーレンベルギア枢軸国は相互扶助、相互防衛による集団安全保障体制を
成立して将来の脅威にするべきと考え、本会議を開催するものであります。
(※本スレッドは同盟成立のためのスレッドです)

27シー・スト連合同盟:2010/10/06(水) 22:22:58
連合同盟を代表し調印する

28カタ共和国:2010/10/07(木) 05:20:05
カタ共和国のために、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約に調印する;
ニーレンベルギア枢軸国駐箚特命全権大使 ボビー・ゴールズワージー

29寄生体 ドルチェ・フラトコフ:2010/11/05(金) 01:42:49
部外より失礼致します。プラネットリシドより参りましたドルチェと申します。
条約加盟国に質問がございます。
シー・スト連合同盟は既に滅亡しておりますが、本条約は未だ有効でしょうか。
また構成国はニーレンベルギア、ノルトラント、カタの三カ国という認識でよろしいでしょうか。

30カタ共和国:2010/11/05(金) 03:20:05
>>シー・スト連合同盟は既に滅亡しておりますが、本条約は未だ有効でしょうか。
有効です。
>>また構成国はニーレンベルギア、ノルトラント、カタの三カ国という認識でよろしいでしょうか。
そうです。

31寄生体 ドルチェ・フラトコフ:2010/11/05(金) 22:06:03
ご回答有難う御座います。それでは用件に入ります。
我らプラネットリシドはニーレンベルギア、ノルトラント、カタの三カ国と、
ある意味について安全保障上の懸案について共有しているという認識を持っています。
我らプラネットリシドはX国によって脅かされ、友好国との交易もままなりません。
そして本条約国、特にノルトランドは同様にX国から陰日向に圧力を受けております。
そこで、我ら寄生体は下記事項について条約国に提案します。
1.条約国とプラネットリシド間の相互不可侵の協定。
2.条約国とプラネットリシドの、X国への兵器禁輸。
以上、ご検討のほどお願い致します。

32星間帝国LT管理局:2010/11/05(金) 23:03:06
X国などと暗に表現しているようだが堂々と帝国をさしていると言えばいいのではないか?
そもそも制裁を行うということはそのX国に対し通告するのが必然であり、国名を伏せるのは非礼である。
ではこちらからも用件を一つ申し入れしよう。

《通告》
自由貿易を阻害すると判断された場合には個別に我が国は制裁を実施する。
なお、帝国は兵器の在庫を大量に保有し、また自給力もある。兵器禁輸の措置について全く無意味であることは貴国らは熟知しているはずである。
兵器生産について機械種の優秀さは我が国も認めるところであり、愚かな人類種や在来の劣等種などはこれに及ばないだろう。
この通り、諸君らが禁輸制裁を科したところで我が国の幅広い交易関係の前には無力であり、逆に貴国らが被る損失のほうが大であることも忠告しておこう。

33寄生体 ドルチェ・フラトコフ:2010/11/05(金) 23:39:50
これはX国の管理局様。ご機嫌麗しゅう御座います。
出口はあちらです。

34カタ共和国:2010/11/06(土) 00:30:06
>>31
我が国はプラネットリシドの提案に賛成します。
というか、我が国の宇宙船は元々リゲイリア星間帝国の領域の航行を禁止されているので、今更経済制裁しようが、経済制裁されようが大して変わらないので。
また、我が国と貴国の間には外交関係が存在しませんでしたが、改めて外交関係を設立しましょう。
>>32
>>自由貿易を阻害すると判断された場合には個別に我が国は制裁を実施する。
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/netgame/6518/1285112347/39
>>我はニーレンべルギア・カタ共和国・ノルトラント人民共和国との国交を破棄し、当該国に対し、我が国の管理下に置かれている宙域に於いてその通航を禁止するとともに、あらゆる交流を断絶することを決定す。
えっ?

35星間帝国:2010/11/06(土) 00:48:08
忘れているかもしれないが、現在カタ共和国を除く二カ国とは国交を結んでいますが何か。
まあ制裁と言っても経済だけでなく軍事制裁も視野に入れているということです。

36星間帝国:2010/11/06(土) 00:51:00
では、これがこけおどしの類ではないものであることを明確にしよう。

37カタ共和国:2010/11/06(土) 02:00:06
ほらみたことかいきなりリゲイリア星間帝国の卑劣な行動が始ってしまった証拠のログは確保したからな言い逃れは出来ない
リゲイリア星間帝国とその同盟国はヴァレフォール星団の正義と平和の堡塁である我が国をこの宇宙から抹殺しようと軍事・経済の両面から圧力と脅威を加えている。
一度決心すれば惑星をも崩し、宇宙空間をも埋め、無から有を創造し、逆行を順境に、災いを福に転じる必勝不敗の軍だ。
私達は偉大な人、天が産んだ我が運命の守護者、百戦百勝の鋼鉄の共和国指導部に従い、最後まで勝利していこう。

「…直通回線でニーレンベルギア枢軸国・パンスペルミア遊星王国・第三ノルトラント人民共和国の大使達を呼び出しなさい。出るまで続けて。」

38星間帝国:2010/11/06(土) 08:19:58
プラネットリシドと現状に於いて同盟関係にもない貴国らが積極的に乗り出すとは面白い。こちらとしては全てを殲滅する丁度良い機会です。
銀河帝国に次いで星団の名を借りた詐欺集団に対する神罰を下しましょう。

39星間帝国:2010/11/06(土) 08:39:35
それと我が国が先ほど貴国を抹殺するとか言いましたか?
我が国が経済的軍事的に抹殺する予定があるのはプラネットリシドです。それでも予定は未定ですがね。要求を飲んでくれさえすれば。

40星間帝国:2010/11/06(土) 08:41:06
あっと、語弊があったかもしれないが、"個別に制裁"するということはそういう意味です。

41ニーレンベルギア:2010/11/06(土) 10:48:18
 いい加減一々反発する星間帝国にはウンザリします。少し静観するなり、
報道スレッドを御持ちなのですから、ヒステリックに喚きたてるならそちら
のほうで喚き立てて頂きたいものです。どうせ軍事力背景に恫喝する外交し
か出来ないのですから、報道スレッドであろうが外交スレッドであろうが発
言内容は変化が無いでしょう。

 前置きはそれくらいにして、実務的な問題に入ります。
プラネットリシドが提案する相互不可侵、星間帝国に対する経済封鎖ですが、
これらは各国の安全保障、経済の問題に関するものでありますので、個別に
締結するのが良いことだと考えています。
・相互不可侵
 枢軸としては、相互不可侵に関しましてはこれを拒否する所ではなく、
締結に関しましては無条件で賛同させていただきます。
・星間帝国に対する兵器禁輸
 枢軸は何度か星間帝国と兵器について交易した事がありますが、全て帝国
から提案してきたもので、これまで一度として枢軸から星間帝国に交易を提案
した事はございません。何故なら枢軸は星間帝国に物資を求めるほど必要と
していないからです。彼らが兵器の交易を求めていたのは軍拡期であり、
現在では交易がありません。それは星間帝国が必要としていないからです。
 今回、星間帝国がヒステリックに反発するのは、我々との交易において、
必要な時に一定の量を供給される事を期待しているからか、さもなくば、
彼らが言うように本当に不要であるのなら、彼らが反発するのはその
見栄が傷つけられたと、思っているからの何れかです。枢軸としては、
兵器禁輸は外交カードとして効果的であると考えています。
 さてその外交カードですが、枢軸は惑星シャラーシカを星間帝国が
枢軸に続き設置要求している事について、兵器禁輸を外交カードとして利用
したいと考えています。枢軸は業務上信託統治としてシャラーシカの
設置をアドミストレータに要求しており、この期限がターン690です。
従って枢軸が政治目標を達成するためにはターン690までに星間帝国に
シャラーシカから手を引かせる必要があります。
 前置きが長くなりましたが、枢軸としては、星間帝国に兵器禁輸する
のはこの点において外交カードとして利用するのみにおいて賛成いたします。
枢軸軍の軍事力を以ってすれば、星間帝国が幾ら封鎖艦隊を派遣しよう
としても仕様上不可能であり、枢軸は星間帝国を全く脅威と見做していません。
 ただ、プラネットリシドと合意し、兵器禁輸を実行に移したとしても、
シャラーシカの問題が枢軸の利益に適う形で解決された場合、枢軸は
単独で兵器禁輸を解除する事もありうる事を理解していただきたい。

42寄生体 ドルチェ・フラトコフ:2010/11/06(土) 21:05:57
ご回答有難う御座います。
今回の提案は以前に星間帝国とニーレンベルギアが兵器取引を行っていたことに由来します。
ニーレンベルギアの方針が解りましたので満足で御座います。
我々はニーレンベルギア、カタ両国との相互不可侵について同意がとれたと考えます。

また我々寄生体は人類種とは一定の距離を置いた方が良いと考えており、
ツォルマリア以外との交流については消極的であること、ご容赦ください。

43ニーレンベルギア:2010/11/10(水) 17:27:53
 ヴァレフォール集団安保加盟諸国におかれましては
ご機嫌麗しくないと存じ上げます。これというのも
星間帝国やサイバーオーガンに宣戦されたためであります。
 さて、この戦争におけるわが同盟は、戦争の範囲、
達成目標、戦争終結などの条件について検討せねばならないと
考えています。
 この場において、加盟諸国がどのようにして、
どの段階で、どのような条件下で戦争を終らせるべきであると
お考えであるかお伺いしたく、御臨席賜りたくお願い申上げる
次第で御座います。

44カタ共和国:2010/11/10(水) 19:55:05
我が国が今回の戦争に巻き込まれたのは我が国の同盟国のパンスペルミア遊星王国がサイバー・オーガン、リゲイリア星間帝国に宣戦布告されたからで、この条約参加国が巻き込まれたのも言ってみれば我が国とパンスペルミア遊星王国の同盟の戦争に巻き込まれた形ですから、我が国としてはこの条約参加国が今回の戦争に巻き込まれる原因となったパンスペルミア遊星王国が停戦するまでは停戦するべきではないと考えています。まあ、我が国以外のこの条約参加国はパンスペルミア遊星王国と直接同盟しているわけではないので、途中で停戦しても法的には問題ないですが…

45パンスペルミア外務 オイナ・アリス・F:2010/11/10(水) 20:06:41
所存を申し上げます、我々は何も望みません。
ただ我々が宣戦布告を受けたがため、開戦したプラネットリシドに平和が戻ることを望みます。

・・・・・・あえて言いませば、此度において重大な被害を受けましたリシドへの十分な補償等ないしはそれに類する何かをいただきたく存じます。

46ニーレンベルギア:2010/11/11(木) 16:32:59
取りあえず2国の意思は確認できました。感謝申上げます。
当方としても、間接的同盟国であるパンスペルミアの防衛が第1優先である事に変わり無く、
それ以外の意思は持たないものであります。

47プラネットリシド:2010/11/16(火) 01:24:35
我々リシドとニーレンベルギア間の不可侵協定、
ならびに、リシドとカタ間の不可侵協定は星間帝国の滅亡によりその目的を失い、失効したことを確認する。

48ニーレンベルギア:2010/11/16(火) 18:19:00
承知しました。

49パンスペルミア外務 オイナ・アリス・F ◆7axDa.drh.:2010/11/27(土) 21:14:01
カタ共和国の突然の政治混乱よりずいぶんと経ちます。
そろそろ何らかの対処が必要かと存じます。

つきましては、カタ共和国はこの同盟の加盟国です。
よって、そちらの同盟内でどうするかを協議して頂きたく存じ申し上げます。

50ニーレンベルギア:2010/11/27(土) 22:05:31
カタ共和国は中の人都合でアクセス頻度が低下している事を確認しています。

51ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/09(木) 18:19:28
昨今の星団情勢を鑑みて、当機構の安全保障をより確実なものとすべく、星団集団安全保障体制への加入を申請いたす。
当機構は開国以来の情勢を鑑みて、本会議に属する参加国は人道的見地から信頼に値するものであると判断いたしました。
ついては、当機構の参加を承認して頂きたく存じます。我々は全ての加盟国と運命を共にする覚悟を示すとともに、自国と友好国の安寧のために全力で尽くしましょう。

52カタ共和国:2010/12/09(木) 20:05:06
我が国はツォルマリア文明統一機構のヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約への参加を支持します。

53ニーレンベルギア:2010/12/09(木) 20:18:25
枢軸はツォルマリアの参加を歓迎します。

54ノルトラントIII.:2010/12/13(月) 04:42:26
ノルトラントは何人もツォルマリアの加盟を拒む理由は無いと考えています。
ツォルマリアの加盟は歓迎されるべきものであります。

55ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/13(月) 19:37:52
ご承認頂きありがとう御座います。
三ヶ国が賛成されましたので、当機構は加盟したものとして看破させて頂きます。
どうぞこれからよろしくお願い申し上げます。

56ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/16(木) 01:03:11
申し訳ありません。我々はリシドと敵対せずに済む確実な方法を…必死で考えました。
ゆえに、会談スレにおける私の発言を一旦凍結させて頂きます。これ以上話をややこしくしないための措置です。
大変失礼いたしました。その上で改めて質問させてください。

当機構はプラネットリシドに対し、不可侵条約の締結を提案しようと考えております。
いかがでしょうか?間違っていますか?

>>第10条 条約による先制攻撃は、各国の同意を要する。
この項目に関して、一ヶ国でも先制攻撃に反対すれば、条約としては発動しないものとして解釈しますが、いかがでしょうか?

>>もしカタ共和国からフィオーレに宣戦布告した場合、枢軸はフィオーレとの不可侵条約に基づき軍事行動しません。
>>リシドの影響が全く及ばないなら、フィオーレがカタ共和国に宣戦布告したとしても、枢軸は「おおむね」中立の立場を取る事となるでしょう。

これが許されるのなら、当機構の立場も配慮してほしい所です。我々はリシドとの戦争を極力避けたい。
つまり、貴国の仰る自由な外交に関して、上記のように解釈しても問題ないものか、改めて問わせて頂きたい。

57ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/16(木) 01:21:00
失礼。リシドとの不可侵条約と言いましたが、それよりもレベルの低い不可侵協定になる可能性がある事も補足させて頂きます。

58ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/20(月) 16:19:00
えー。上記の問状を提出してからもうずいぶんと経ちますが、「問題」ございません。回答の義務はありませんからね。
当機構は上記の問状を取り下げ、安保体制に危機しないと伺える範囲で自由に行動させて頂きます。以上。

59ニーレンベルギア:2010/12/20(月) 20:03:46
確認の見落しによりツォルマリアに回答を遅れた事を御詫びします。
>第10条解釈
具体的に定めていません。その状況に依存しますが締結当時の加盟数を考えるなら全会一致という所でしょうか。
>条約の解釈
条約の解釈それ自体は各国の利益に準ずるものとします。

60ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/21(火) 12:49:07
ご回答頂き感謝申し上げます。了解いたしました。

出来うる限り、最大限…各国の利益を充分に考慮し、行動させて頂きます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

ひとまず当機構の立場を明確にしておきたい。

1、ないとは思いますが…カタ共和国がフィオーレに対して一方的に宣戦布告した場合。
当機構はカタの不節操を理由として参戦を拒否する事が可能であると考えております。
ただし参戦しない事を確約するものではございません。状況による事をご承知置きください。

2、カタ共和国が現在進行中の会談を放棄したものと看做し、参戦を拒否する事が可能と考えております。
ただし参戦しない事を確約するものではございません。状況による事をご承知置きください。
カタ共和国が自らの非を認めるか、あるいは自らの道理を証明出来た場合、当機構は全力でカタを支援する事でしょう。
もしくはどちらの結末にならずとも、カタ共和国が話し合い(会談)を続行されている限りにおいて、その都度思考させて頂く余地がございます。
現状としては、以上です。これに対して何かあれば遠慮なくどうぞ。応答なき場合は問題ないものと解釈させて頂きます。

61都市代表 カルトリーナ ◆gRpviV0C0M:2010/12/24(金) 23:52:56
 フィオーレは、
 星団の安寧を望み、如何なる国際紛争に関しても平和的建設的外交を行う意思があること、
 平和的で無力な交易都市であるフィオーレを、本条約が決して蹂躙しないと信頼していること、
 これらを証明する手段として、本条約に拘束される意思があることを表明いたします。
 本条約への参加によって、ツォルマリアが懸念している惑星カタの奪取を、フィオーレが行わない証となるでしょう。
 尚、条約への参加が正式に決定されるまでの間、本条約締約国を同盟国に準ずるものとして扱う所存であります。

62ニーレンベルギア:2010/12/25(土) 11:52:13
枢軸としては加盟を拒否する理由は有りません。

63ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/26(日) 23:04:14
フィオーレ市の申請は至極歓迎すべき事であり、当機構がこれを拒否するという事はこれすなわちツォルマリア文明の安寧を自ら否定せしめるに等しい事でしょう。
ただし、あえて指摘させて頂きますれば、貴市の力を以ってすればカタ共和国を粉砕する事など充分可能であると見ています。それに加え、プラネットリシドに
よって安全を保障されているとなれば、これはもはや立派な軍事勢力と言えるのではないでしょうか。

カタの侵攻に対するフィオーレとリシドの防共行動は容認しても、惑星カタの併合は認められません(一時的な占領はOK)。
また、理由によりますが、フィオーレ自身によるカタ共和国への先制攻撃は容認しても、やはり惑星の併合だけは認められません。

…フィオーレ市が加入すれば上記のような心配はせずに済みましょう。『カ タ 共 和 国』の反応に期待させて頂きます。

64都市代表 カルトリーナ ◆gRpviV0C0M:2010/12/28(火) 01:33:33
 既に本条約加盟国のうち半数から承諾を得ておりますが、フィオーレと対立する事項を有する一部の国家が遅滞戦術をとり、決議がままならない状況になっているように見受けられます。
 安全保障が心許ないフィオーレは、加盟承諾が速やかに行われていることを望んでおり、これ以上評決が遅れることを良しとしません。
 本条約の評決方法は、その条文に記載されていなかったものと存じていますが、一定期間以内に反対する加盟国が半数以上現れなかった場合、その評決は可決されたものと見做すことを提案いたします。

 話が変わりますが、ツォルマリア代表の指摘について、いくつか反論があります。
 第1に、フィオーレの軍事力ならばカタ共和国を粉砕できるという点であります。フィオーレは、兵器の多くを諸外国からの輸入に頼っており、独力での攻撃が可能なほどの生産能力がありません。
 第2に、フィオーレとリシドの関係であります。ツォルマリア代表は時折フィオーレとリシドが攻守同盟を締結しているかのような発言をなさいますが、フィオーレは独立保障を受けているだけであり、軍事同盟ではありません。従って、軍事勢力とする発言は誤りであります。

65ニーレンベルギア:2010/12/28(火) 10:11:16
>一定期間以内に反対する加盟国が半数以上現れなかった場合、その評決は可決されたものと見做すことを提案いたします。
拒否します。カタ共和国、第3ノルトランド人民共和国に早急に回答するよう当方から申し入れます。拒否の理由は
この場での説明は著しく雰囲気を害するため、希望があれば雑談掲示板で説明します。

66ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/28(火) 16:38:19
フィオーレ市の提案には魅力を感じると同時に一定の懸念も考えられますが、この件に関して当機構はニーレンベルギア枢軸国の感情に配慮し、
何ら述べない事とさせて頂きます。ただし現時点での話ですが。当機構は条約加盟国の国益を最大限尊重いたしますが、それも状況によっては
限界がある事をご理解ください>>枢軸国・カタ・ノルトランド。安保体制とカタ共和国が正しく対応される事を期待しております。

また、フィオーレ市の反論に対しては後程当方外交スレにて回答させて頂きますゆえ、ご了承願いたく存じます。

67カタ共和国:2010/12/28(火) 20:15:07
我が国は積層型完全環境都市フィオーレのヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約への参加の投票を棄権します。

68ニーレンベルギア:2010/12/28(火) 20:24:32
カタ共和国は棄権したため、ノルトランドの同意があった場合、フィオーレは同盟に加盟すると見做しますが、宜しいですか?

69カタ共和国:2010/12/28(火) 20:40:06
どうぞ、どうぞ。

70ノルトラントIII.:2010/12/28(火) 22:56:19
まず回答が遅滞していたことに関して謝罪し、今後はこの様な事態の防止に努めたい。
私たちはフィオーレの加盟に反対しない。賛成の票を投じたい。フィオーレは友愛と団結の輪の中でより強く、より新しい反映を遂げるだろう。
また、同国の提案に関しては、強硬な反対を行う。

71都市代表 カルトリーナ ◆gRpviV0C0M:2010/12/28(火) 23:06:50
 本条約への加盟が承認されたため、本条約に署名しました。

72ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2010/12/29(水) 19:31:46
当機構は、フィオーレ市の加盟を歓迎いたします。
貴市との政治的、軍事的緊張の一切が緩和される事を願います。

>>68

当機構としては問題ありません。

73カタ共和国:2011/01/28(金) 23:00:05
我が国は第14条に基き、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約から脱退する旨の次の通告を星務省参事より、我が国に駐箚するヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国の特命全権大使に対して手交した。
「共和国は平和を確保し、延いて世界の平和に貢献しようとする共和国の国是が各国間の平和安寧を企図するヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約の使命とその精神を同じである事を認め、長年にわたり、この崇高な目的の達成に協力してきた事を欣快とします。その間、共和国が常に他の如何なる星にも劣らない熱誠をもってヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約の事業に参画してきた事は厳として動かす事の出来ない事績であると同時に共和国政府は現下星際社会の情勢に鑑み、世界諸星域における平和の維持を計る為にはこれらの各星域の現実の事態に即してヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約の運用を行う事を必要とし、且つ、斯くの如き公正な方針に則り、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約がその使命を全うし、その権威の増進を期する事を期待してきました。
共和国政府はランド・プラント、積層型完全環境都市フィオーレの侵略を予測し、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国とその他の星々に対して真に平和の増進に寄与すると共にその威信を顕揚する為にはこの星々に対する現実の事態を的確に把握し、この事態に適応したヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約の運用が肝要である事を提唱し、その中でもランド・プラント、積層型完全環境都市フィオーレが平和愛好国家に非ずして、その星際関係は複雑難渋を極め、従って、一般星際関係の基準である星際慣習法の諸原則及び慣例はランド・プラント、積層型完全環境都市フィオーレにおいてはその適用に関し、著しい変更を加えられ、特殊、且つ、異常な星際慣行が成立してしまうかもしれない事を考慮に入る事が絶対に必要な旨を強調してきました。
しかし、過去のヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国における審議の経過を確認するに多数の締結国は現実の事態を把握していないか、又は、これ直面して正当な考慮を払わないのみならず、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約とその他の諸条約及び星際慣習法の諸原則の適用、特にその解釈について共和国と他のヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国との間にしばしば重大な意見の相違がある事が明らかとなりました。その結果、共和国が平和を確保しようとするとするほかは何等異図がないとの精神を顧みないと同時に事実の認定及びこれに基づく論断において甚しい誤謬に陥り、その中でも積層型完全環境都市フィオーレがヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約に参加した事は新しい紛糾の原因を作り、事態の安定の基礎を破壊しようとしています。積層型完全環境都市フィオーレがヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約を締結した事によってランド・プラントと共に徒に軍事力を強化する時間を与えてしまった事は既に明白です。
これは要するに多数のヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国にとってはランド・プラント、積層型完全環境都市フィオーレの侵略に当たり、現実に平和を確保するよりは適用不能な方式の尊重が一層重要であるとし、又、将来における紛争の禍根を芟除するよりは架空の理論の擁護が一段貴重であると見るほかなく、他面、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国と共和国との間のヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約とその他の星際慣習法の解釈について重大な意見の相違がある事が前記の如きである事をもって、ここに共和国政府は平和維持の方策、特に平和確立の根本方針について、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国と全然その所信が異なる事を確認しました。よって、共和国政府はこの上ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約締結国と協力する余地がない事を信じ、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約第14条に基き、共和国がヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約より脱退する事を連絡します。」

74ツォルマリア代表 ◆16UszMVNb2:2011/02/01(火) 14:38:22
突然ですが、当機構は条約第14条に基づき、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約から脱退する旨を正式に通達いたします。
当機構はこれまで、カタ共和国の離脱を防ぐべく様々な政治的努力を行ってきましたが、その血の滲む様な活動も空しく徒労に終わる結果となってしまいました。
また、我々一同自らに忍耐を課し、条約内においてニーレンベルギア枢軸国との更なる協調に向けて政治的努力を行ってきましたが、それにももはや限界が近づき
つつあると見ております。無論、これはニーレンベルギア枢軸国との決別と敵対を意図したものではございませんし、フィオーレ市に対しても同様です。しかしながら、
ここに至ってはもはや本条約に防衛上の信頼性は無きものと判断し、加えてオーシア連邦の防衛上の観点から見ても制約にしかならぬと判断し、様々な政治的見地
から判断して本条約からの脱退を宣言するものであります。当機構は、ヴァレフォール星団集団的自衛権及び安全保障体制の成立に関する条約から正式に脱退いたします。
最後に。当機構の安寧に協力して頂いた全ての条約加盟国に深い感謝を表明し、これにて締め括りとさせて頂きたく存じます。ありがとう御座いました。

75ニーレンベルギア:2011/02/16(水) 18:58:47
 いまやフィオーレと枢軸国だけが加盟国となった星団安保ですが、
今日枢軸国とフィオーレの軋轢はノルトランドを取り巻く問題からも
明らかなように最早深刻且つ関係は最悪なものと見做さざるを得ません。
 枢軸国は星団安保を離脱し、只今より72時間後に同国との同盟関係
を完全に破棄することを通達致します。

76ナイキ air:2013/09/18(水) 13:37:34
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