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2層ルノー席ねえから!
1
:
ふぉ
:2014/04/19(土) 03:38:12
【0418更新】バハムート侵攻篇2層(ルノーの席ねぇから!ver)
[攻略]
※更新履歴
4/18 19:00 Twitterや2chなどの意見も考慮し、全体の文面を更新しました。
4/17 1:46 フェーズ1に時間かける事の危険性を確認した為、全体の文面を更新しました。
■概要
メリュジーヌ戦で主に50秒間隔で出現するルノーの上限数(4体)を活かし、同一箇所に重ねて声などでルノーを石化する事で、以降ルノーの出現が止まり、クリア難易度を引き下げます。
■はじめに
・各クラスの役割や進行方法は、基本的な2層攻略手順に準拠します。他の攻略記事をご確認ください。
・本攻略はルノー関連の全滅リスクの低減が目的です。(詳細は後述のメリット参照)
・同一箇所に4体を固定するのは、ミアズマ・ミアズラの詠唱速度やルノーの移動速度を経験し、感覚を掴む必要があるため、誘導の難易度は一時的に増します。
・PTプレイである以上、自分のスキルを踏まえて、メンバーと十分にご相談のうえ4体固定を行うか判断してください。(職人気質な方には本当にオススメです)
■進行方法(phase.1) ※本記事では釣り役を召喚士とします。
・召喚士はメリュジーヌ固定場所の対角となる定位置に、ルノーを誘導します。
・定位置にルノーをミアズマorミアズラで固定後、自分が中央方面に移動し、ルノーの向きをメリュジーヌ側に向け、ヒーラーが声を放出するのを待ちます。
・移動の際は、ファイラの攻撃範囲や周期時間(15秒毎)を意識しながら、ヒーラーなどを巻き込まないよう素早く行いましょう(スプリント推奨)ヒーラーにも方向調整時に中央を開けてもらうよう伝えるとスムーズです。
・ヒーラーは、定位置に設置されたルノーに声をバトル終了まで放出し続けます。
・タンクや他DPSの立ち回りは基本的に通常と変わりありません。
※方向調整は必須ではありません。(理由後述)
※声の放出時間猶予次第で、直接石化せざるを得ない場合、破壊して修正、または方向調節せず継続します。
<誘導時の注意事項>
・声をもらったヒーラーにFTを設定し、声の残り時間を把握しながら誘導します。
※予め片方にFTを設定しておくことで、1/2の確率でFTの再設定を省略できます。
・自分に声を付与された場合、放出前後でルノーの石化を行う必要もあります。状況に応じて使い分けましょう。
放出時間猶予無し:ミアズラ or 迅速魔→ミアズマ
放出時間猶予有り:ミアズマ
※ミアズラの場合は、ルノーの攻撃範囲に入らないよう注意が必要です。サーバーとのラグを踏まえ、見た目よりもミアズマの攻撃判定は大きく考えて良いです。
※ミアズラはミアズマよりも足止め時間が短い為、ミアズラ固定後はミアズマで足止め時間を延長しましょう。
■進行方法(phase.2)
・ルノーの誘導と石化を継続します。現時点の平均的な火力であれば、雑魚3体目あたりには4体の石化が完了します。
・phase.2の雑魚処理はスピードが求められます。誘導に時間をかけ過ぎないよう注意を。
※誘導ついでに雑魚にウイルス、STにi4iを飛ばすフォローも重要です。
・誘導時の「叫声」や、雑魚のテールにも注意しましょう。
・4体石化完了で準備完了です。「ルノーの席ねぇから!<se.6>」と高らかに宣言し、脳死DPSをお楽しみください。
<石化時の注意事項>
・石化後は、NextTargetでルノーの石化残り時間が均一に更新されているかチェックします。
・石化残り時間が均一でない場合は重ねが甘いため、石化残り時間の短いものから、彫刻の匠がスランプに陥った時の心境で壊し、再び誘導と石化を行います。
・最後のルノーPOPから50秒経過後、石化ルノーの席が空いた場合は、すぐに次のルノーが出てきます。
・修正作業はphase.2の雑魚処理後〜phase.3までに終わらせるのが理想です(基本1回が限度)
2
:
ふぉ
:2014/04/19(土) 03:38:59
■進行方法(phase.3)
・4体石化完了していれば、後は雑魚を処理するだけです。
■進行方法(phase.4)
・プロセクター処理後、メリュジーヌの声の間隔が遅れ、石化更新が間に合わない懸念があります。
・予めルノーをすべてメリュジーヌ方向に向けておくことでペトリファクションで石化更新され安全性が増します。この時に限り声によるルノー石化をDPS側でも手伝うのも有効です。
(召喚はルノーに近い為、率先してフォローしましょう)
<方向調整に関する注意事項>
・釣り役はルノー1体をFTを設定し石化残り時間に注意してください。
※ペトリファクションは、メインタゲをプロセクターおよびメリュジーヌに設定し回避しましょう。
・最終的に声で更新が間に合わないと判断できる場合は、ミアズラでまとめて破壊します。
・破壊後は再び定位置に誘導し1体を石化更新するか、常に最新のルノーに交換しましょう。
※はじめからphase.4でまとめて破壊する前提であれば、序盤は方向気にせず石化しましょう。
■メリット
<回避できる全滅リスク>
・ルノー釣り役が倒れた場合、次のルノー出現時に釣りのフォローができず全滅
・ルノー誤破壊により、次の呪詛の叫声が回避できず全滅
・ルノーが敵に隣接して出現した際、範囲攻撃による誤アタックで前衛が倒れて全滅
<釣り役以外から見たメリット>
・釣り役のファイラ巻き込みによる回復負担が減る。
・万が一釣り役が死んでも、急いで蘇生しなくても良い。
・タンクや前衛が範囲攻撃を心置きなく使える。
<火力の向上>
・釣り役のDPSを最大限引き出せる。
・雑魚処理速度が早まることで、結果的にタンク・ヒーラーの負担を軽減できる。
・釣り役でも率先してフォローマクロを利用するなど余裕が生まれる。
■おまけ:釣り用のマクロ(ルノー出現時間の管理)
開始時に自分に"禁止1"のマーカーを設定し、ルノー出現の瞬間にマクロを使用します。
マクロ使用後は、ルノーPOPサイクルの時間管理をechoで行い、5秒前にPTメンバーへ告知し、自分の頭に"禁止1"が表示されるため、ルノーの見落としを防ぎます。
※ルノー出現の瞬間にマクロを再度使用することでループ処理を行います。
※ルノー出現に対するマクロ実行の猶予時間(反応速度)に応じて、タイマー時間は調節してください。サンプルはマクロ実行まで5秒の猶予あります。
----------------------------
/marking stop1 <me>
/echo ルノー出現@50秒<se.3>
/wait 35
/echo ルノー出現@10秒<se.3>
/wait 5
/p ルノー出現@5秒<se.10>
/marking stop1 <me>
----------------------------
2層の練習段階では、スムーズに進行しても些細な出来事で全滅し、モチベーション低下の原因になります。早い段階で4体固定を身につけてリスクを減らし、早期クリアにつながれば幸いです。
以上
3
:
ふぉ
:2014/04/19(土) 19:13:14
昨日はよく理解していないところがあったけど、これ以外にも調べた結果
良いかも知れないので次回からやってみたいと思います。
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