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魔王むちゅきを褒め称えるスレ
1
:
名無しの提督さん
:2015/04/12(日) 11:50:25 ID:WuGyuQ3I
もっとむちゅきを誉めるがよいぞ……
※過激派や荒らしは無視するにゃしぃ、むちゅきとの約束だよぉ?
950
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 18:18:40 ID:aP32CAf.
弥生「…1か月分の食料が…レ級が来てから…3日で…」
皐月「ねえ…今夜のごはん、あるの?」
弥生「…今日の分で、備蓄が…なくなる…」
951
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 19:25:46 ID:aP32CAf.
電「ふぇぇ、食べ物がないなんて辛いのです…」
菊月「…同情は要らぬ…」
卯月「対策は考えてあるぴょん!」
文月「なになに〜?」
雷「対策…?…!ま、まさかレ級に商船や民間貨物船を襲わせるつもりね!?させないわ!」
952
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 20:10:45 ID:3Ji6WYOU
レ級「対策?何だ一体」
レ級「…まさか、海に直接取って来いと言うのかい?」
953
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 20:32:53 ID:aP32CAf.
菊月「…そんなことするわけないだろうが」
卯月「全く、レ級も第6駆逐隊も頭を使うぴょん…」
暁「失礼しちゃうわ!暁を響たちと一緒にしないでよね!」
皐月「それでどうするの?(ご飯が食べれなくなるのは嫌だよ…)」
卯月「ではうーちゃんの策を披露するぴょん!…文月、ちょっと来るぴょん…」
文月「え?な〜に〜?」
卯月「ちょっとこうしてこうして…で、この台本のセリフをいうぴょん!(びりびり!)」
文月「ひゃあ!?見ないで、見ないで〜っ!!」
雷「ちょっと!貴女なに妹の服を破いてんの!?」
卯月「はい、すかさずこのセリフぴょん!」
文月「ぐす…『しれいかん…あたし、ご飯抜きはいやだよ…食べ物をください…(涙目、上目遣い)』」
卯月「ふっふっふ…これでバカな…いや、単純な文月教信者が大量の食糧支援を送ってよこすぴょん…うーちゃんは天才的頭脳の持ち主ぴょん…」
長月「ちょっと待て、この外道!酷過ぎるだろう!」
954
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 20:37:02 ID:3Ji6WYOU
レ級「…やっぱり直接取りに行って来るよ、新しい家が見つかったって言う挨拶序でに」
電「と、取れるのですか?」
レ級「深海棲艦を舐めるなよ艦娘、全ての海、七つの海全てが、我等の帰る場所」
レ級「海を自在に泳ぐ事等容易い!」エヘン
955
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 20:58:50 ID:aP32CAf.
長月「文月!この駄ウサギは私が懲らしめておくから、お前は着替えてこい!」
文月「ぐす…ぐす…」
弥生「…文月…こっちへ…」
卯月「あ、ちょっと待つぴょん!今の中破姿を写真におさめて販売すれば売れるぴょん!凄くいいアイデ(ゴキ!)」
長月「…ふう」
菊月「…よし、レ級行ってこい…」
956
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 21:07:48 ID:3Ji6WYOU
レ級「任せろ、アノマロカリスとかヘリコプリオンとか色々取って来るからな」
菊月「…普通の魚は無いのか」
レ級「マグロか、鮫か、鯨か、欲しいのを選べ」
菊月「…出来れば、マグロ」
レ級「分かった、挨拶序でに行って来る、直ぐ戻るから」
957
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 21:10:12 ID:3Ji6WYOU
レ級「…おっと、そうだった、お前達、そこの子供四人組」
暁「こ、子供じゃないわよ!!失礼ね!」
レ級「お前達も着いて来るか、魚取りに。監視が役目だったのだろう」
響「…」
雷「え、ええと…まあ、そうね」
レ級「そうか、じゃあさっさと漁具を取って来て海の上に行くんだ。私は海中から取る、お前達は一気に確保、良いな」
958
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 21:14:06 ID:aP32CAf.
三日月「では落ち着いたところで、質問箱参りましょうか」
皐月「『響は北の国に行ってから何をしていたの?寂しくなかったの?』一人は寂しいよな…」
959
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 21:17:33 ID:3Ji6WYOU
響「ごめん、私達への質問箱が有るから…行けない」
レ級「そうか…じゃあ張り切ってばんばん取りに行って来る、必ず戻って来るからな」
雷「絶対よ、逃げ出したら承知しないわ」
960
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 21:19:09 ID:3Ji6WYOU
響「さて、質問に答えようか」
雷「そうね…響、寂しく無かった?」
響「…割と、寂しかったかな」
暁「…」
響「でも、割と優しくしてくれる艦娘も居たよ、ラストロープヌイさんとか」
961
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 21:54:45 ID:aP32CAf.
菊月「…誰だそれ?」
三日月「『雷ちゃん、母親になって下さい!』類似の物が132通来ています、人気ですね」
962
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 21:58:22 ID:3Ji6WYOU
響「ロシア海軍に所属する駆逐艦さ、Wikiにも載ってると思うから詳しくは…ロシア海軍、艦艇で検索してね」
暁「…向こうの軍艦ってどんなのかしら」
響「どう見ても空母の形をした巡洋艦とか居るよ」
電「変なのです…」
雷「え、えへへ、もっと私に頼っていいのよ?」
響「雷…君はちょっと甘過ぎるかな、うん」
963
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 22:04:32 ID:aP32CAf.
皐月「この『俺の○○になってくれ』系統だけど、雷は母親、電と響が嫁。暁が娘って意見が圧倒的だよ!それぞれ8割方そうだね」
皐月「もちろん、それぞれ2割ほどは別意見だよ?響を娘とか」
964
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 22:12:48 ID:3Ji6WYOU
暁「どうして暁が娘なのよ!ぷんすか!」
響「ぷんすかさえ言わなければ良いんじゃないかな」
電「はわわ…司令官さん意外には余り注目されてないと思っていたので、恥ずかしいですね…
965
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 22:34:44 ID:aP32CAf.
如月「暁さんにはディナーのお誘いも各地の司令官から届いているわ」
如月「『暁ちゃん、ディナーに行こう!君の好きなものを注文したから(ハンバーグ、スパゲッティ、カレーライス甘口、タコウィンナー、ポテト、ゼリーの定食、旗付き。メロンクリームソーダ、チョコパフェ)』とっても豪華ね」
966
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 22:40:18 ID:3Ji6WYOU
暁「もおおおおおおおおおお!!!!完全に御子様ランチのメニューじゃない!!」
暁「私は!子供じゃないって何度言えば分かるのー!?ぷんすかじゃ済まさないわよ!?」
響「姉さん、どうどう、どうどう」
暁「…打つわよ」
響「ごめん」
967
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/10(日) 22:58:41 ID:EZALxxns
文月「ただいま〜。…廊下まで暁さんの声響いてたけど…?」
皐月「いろいろあってさ」
卯月「こんなのも来てるぴょん『暁ちゃんと路地裏の、シックな大人のバーで一時を過ごしたいね。暁ちゃんが一人でグラスを傾ける中…』」
菊月「…ほう」
長月「こいつはいいな…いい感じだ」
卯月「『バーのマスターに『これをあちらのお客様からです』と言ってブラックコーヒー、いや、辛口ビールでもいいか…を贈りたい…』だそうぴょん?」
968
:
カタツムリ提督
:2015/05/10(日) 23:07:39 ID:3Ji6WYOU
暁「わ、分かってるじゃない、私はレディーなのよ」
響「声に響きが無くなってるよ」
暁「う、うるさいわよ!」
雷「まあまあ、落ち着きなさい暁?」
電「小魚とか食べた方が良いと思うのです」
969
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 07:56:24 ID:kh82LW4E
弥生「…雷は…ダメ提督製造機、と呼ばれる現状…どう思う…?」
卯月「『電ちゃん、初期艦に選ばれたランキング1位の感想と今後追ってくる改二実装姉妹について一言お願いします!』ってきてるぴょん」
970
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 10:08:49 ID:253mzWiY
雷「何それ?」
響「甘やかし過ぎて駄目な大人を更に駄目にしてしまう人、見たいな感じかな」
雷「ちょ、何よそれ!ひどーい!!」
電「ええと…正直、電が一位なのはびっくりなのです、でも、ちょっと嬉しいかなって…」
電「改二、ですか……電にもやっぱり欲しいですね、強く成りたいから…」
電「…でも、改二の望みが薄そうな五月雨ちゃん…ちょっと不憫なのです」
971
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 13:41:09 ID:jrFGhQpg
菊月「『雷と電って顔も名前も似てるけど双子なの?』…以前村雨と夕立が双子か聞いてきた司令官だな…」
長月「…うん?続きがあるな…『雷と電と若葉と文月の区別がつきません、助けて』…なんだと?」
弥生「…え?…似ている…かな…」
卯月「雷電はともかく、あとは似てないぴょん…」
皐月「見分けつくよな?」
望月「ここの司令官って…大丈夫なのかよ…」
972
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 13:48:12 ID:253mzWiY
雷「一応、ね、人間としては一緒に生まれたのよ」
電「はわわ、確か、暁お姉ちゃんと響ちゃんも一緒に生まれたんでしたっけ」
響「私達姉妹は四人、お母さんは一回に二人ずつ生んだ計算かな」
暁「暁が一番に生まれたから暁が長女よ!」
長月「ふむ…成る程、私達と同じで、人間としても姉妹なのだな」
雷「私と電と若葉と文月の見分け方…うーん、白い制服来てる方が私と電で、黒い制服来てる方が若葉と文月ね」
電「ええと、若葉さんはカッコいい方で、文月ちゃんは…栗みたいなお口の方って覚えると分かりやすいかと…」
973
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 14:06:39 ID:jrFGhQpg
文月「くり!?あたしの覚え方って…そんなとこ…?」
弥生「…文月…後でプリン…作るから…」
卯月「『どう見ても響が長女にしか思えません』…確かにぴょん…」
974
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 14:10:23 ID:253mzWiY
暁「な、何よ…!一番最初に生まれたのは暁なんだからね!」
響「…」ス
暁「な、撫でようとしないでよ!私はお子様じゃないのよ!?」
響「…」ニヤニヤ
暁「な、何でにやついてるのよ!んもぉぉぉぉぉぉ!!」プンスカ
雷(…どうして響が長女らしいのか、一目瞭然ね)
975
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 14:16:11 ID:jrFGhQpg
三日月「《暁ちゃんが長女だと訴える会》より『暁ちゃんが長女であると世に知らしめるにはどうすればいいのでしょうか』…だそうですが…」
976
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 14:21:30 ID:253mzWiY
暁「え、ええと……ど、どうすれば良いのかしら…」ボソッ
響「…取り敢えず、バーでグラスを片手に持って目を閉じてる画像を散蒔けば良いんじゃないかな」
暁「ええ…何か安っぽいわ」
響「台詞もこうだね、『私に取っては昨日の出来事だが、君たちに取っては、『明日』の出来事だ』」
暁「…駄目、どっかで聞いた事が有るもの」
977
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 16:28:29 ID:Ph2TOt4o
弥生「…他の長女を…参考に…したらどうですか?」
皐月「球磨さんは軽巡と思えない強さだよね!」
978
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 16:32:12 ID:253mzWiY
電「確かに…火力と雷撃がちょっと可笑しいのです…」
雷「不思議な口調だけど、実はもの凄く妹思いなのよね」
響「…それに関しては姉さんも同じだし、強さとは関係ないんじゃないかな」
暁「そ…え?そうなの??」
響「…はぁ」
暁「え?何で溜め息付くのよ?ねえ、ねぇ!」
979
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 18:10:38 ID:uxIDDoRs
文月「古鷹さんはどうかな〜?加古さんだけでなく重巡みんなのために頑張る優しい人だよー?」
980
:
名無しの提督さん
:2015/05/11(月) 18:33:49 ID:253mzWiY
響「まあ、優しいよね、古鷹さんは」
雷「他の人は…アレだけど」
暁「古鷹さんの様な人がレディーなのかしら…?」
981
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 19:15:31 ID:M8SIvmyY
卯月「高雄はふかふかぴょん!阿賀野もふわふわしてるぴょん!雲龍もふかふわぴょん!」
菊月「…(…もげろ…!)鎮守府にもよるが、陽炎や初春も良い姉、頼れる長女、といった感じか…?」
長月「妙高もなかなかだと見受ける…」
三日月「金剛さんもかなりの長女力だと思います、睦月お姉様には及びませんが!」
982
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 19:20:59 ID:253mzWiY
雷「…こうして見ると、長女をやってる長女って意外と多いのね」
響「それに引き換え私達の長女は…」
暁「な、何よぉ!」
響「…何でもない(姉さんいじり楽しい)」
983
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 19:43:49 ID:M8SIvmyY
望月「まあ、理想の長女は睦月じゃね?度量が広いし…(あたしがサボってても文句言わねーし…)」
三日月「妹達の危機に必ず助けてくれます!(私達を散々苦しめたレ級の猛攻を易々と退けるお姉様素敵すぎます…!////)」
菊月「…そうだな」
長月「戦闘力は外せぬ…」
984
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 19:49:16 ID:253mzWiY
レ級「只今戻った、遅く成った」
レ級「その分有り余る程に魚とか取って来たぞ、序でに向こうにも挨拶して来た」
レ級「ええと…魚介類ばかりが3年分だが、文句は言わないでくれ、こっちだって周りから白い目されながら取って来たんだから」
985
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 20:12:58 ID:M8SIvmyY
長月「向こうに挨拶…?何処を指している?」
卯月「っつーか3年分もどーするぴょん…腐るぴょん…」
弥生「…冷凍保存…干して保存食…司令官に差し入れ…皆にもお裾分け…」
菊月(弥生が何時になく喋った…)
皐月「今夜はご馳走?やったぁ!」
望月「えー…普通でいいだろ…?」
986
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 20:18:59 ID:253mzWiY
レ級「深海のな、本拠地に寄ってって『良い家が見つかった、そこに済むから暫く会えない』って言っておいた」
レ級「皆口をぽかんと開けてて凄く面白かったぞ」
987
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 20:43:53 ID:M8SIvmyY
望月「おいおい…全面戦争は勘弁だぞ…」
三日月「それでも、負けたくありません…!」
如月「髪が痛んじゃうのは嫌ねえ…」
988
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 20:45:35 ID:253mzWiY
レ級「大丈夫、伊座と言う時には私が海の全ての魂を奴らごと食い尽くしてやるから」
989
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 21:02:48 ID:M8SIvmyY
睦月「ここに来ても睦月が守るにゃしぃ…」
如月「睦月ちゃん…////」弥生「…睦月…!」卯月「睦月ねー…」
皐月「睦月姉!」文月「睦月お姉ちゃん…」長月「姉上…!」
菊月「睦月…」三日月「睦月お姉様…////」望月「睦月…」
990
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 21:06:07 ID:253mzWiY
レ級「…ぁぁ………」ス……
嬉しそうに溜め息を吐いた後、睦月に跪く。
レ級「…済まない、只今戻った…食料は取って帰った」
991
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 21:06:46 ID:253mzWiY
レ級「…余計な事もした、済まない、お前の狗に成ると言ったそばからこれではね…」
992
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 21:22:59 ID:M8SIvmyY
睦月「食料に関してはありがとうにゃし…今夜の弥生ちゃんのご馳走を楽しみに待つにゃし…」
睦月「面倒事も構わないにゃし…」
睦月「妹達や妹分にかかる火の粉を払うのは姉として当然の務めにゃしぃ…!」
睦月型姉妹(流石お姉ちゃん…!)
暁(…!こ、これが姉力…!?)
響「ハラショー…!」
雷「流石ね…!」
電「立派なのです…!」
993
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 21:27:55 ID:253mzWiY
レ級「…済まない、せめて戦の時が来たなら、全力で戦う」
レ級「…成る可く貯蓄が尽きない程度に、な」
994
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 21:35:03 ID:M8SIvmyY
卯月「ぷっぷくぷー!暁さ〜ん?うちの睦月を参考にしてもいいぴょんよ?」
卯月「そっちの三人もそう思うぴょーん?」
995
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 21:41:15 ID:253mzWiY
暁「睦月の姉力は良いけど……貴方のその態度は参考にしないわ」
響「Да」
雷「うざいのは駄目よね、訳ありでも」
電「ごめんなさいなのです…」
次スレ立てる?何かもうちょっとしたssに成りそうなんだけど
996
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/11(月) 21:51:29 ID:M8SIvmyY
卯月「うざ…!?ちょっと聞き捨てならないぴょん!訳ありって何ぴょん!?そこの白いのは日本語喋ろぴょん…」
ここの、スレッド言うんでしたっけ?8割方自分達が占領しちまってますしね…
自分あんまり詳しく知りませんが、1000で打ち切りなんでしたっけ?こういうの…
997
:
カタツムリ提督
:2015/05/11(月) 21:58:25 ID:253mzWiY
響「君もロシアに行って私の同志に成らないか」
雷「えと、木を数える仕事だけは勘弁してあげてね」
暁「ロシアってとっても寒そうよね…そんなことしたら死んじゃうわよ」
一番下の所に新規スレッド作成とかいうボタン有るから、それ押してタイトルと説明文入力すれば立てられる筈
998
:
その魔球の名はナックル
:2015/05/12(火) 00:31:56 ID:ZEFZ3aKM
卯月「うーちゃんとってもか弱いぴょん!そんな所に連れて行かれても何も出来ないぴょん!」
999
:
カタツムリ提督
:2015/05/12(火) 00:49:27 ID:YLrhngQQ
レ級「頑張れよ兵隊、気張れよ、今の時期のシベリアはとてつもなく寒いが、兎なら大丈夫だろう」
卯月「大丈夫じゃないぴょん!直に死んじゃうぴょん!!」
レ級「じゃあ、私も着いてってやろうか?」
卯月「…え?」
レ級「寂しいと死ぬんだろ?暖房は期待出来ないかもしれないが、話し相手には成ってやるさ」
しゃーない、乗っ取ったもんの責任じゃ、ワシが立てる
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