したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

催眠光線で支配された〇〇 VR

1SENZ VRスタッフ:2019/09/19(木) 16:40:15
12月発売で催眠光線が支配されたの世界観を体験できるVRを
制作することになりました。

2SENZ VRスタッフ:2019/09/19(木) 16:43:44
日頃、催眠光線で支配された〇〇をご愛顧頂いている皆様、誠にありがとうございます。
この度、VRでこの世界観を再現することになりました。そこで皆様のリクエストをお待ちしております。

3名無しさん:2019/09/19(木) 19:30:18
催眠レンタルの方はどうなってるんですかね〜?
全く掲示板の意見が反映されてませんが?(・∀・)ニヤニヤ

4名無しさん:2019/09/19(木) 22:16:29
>>2レースクイーン

5名無しさん:2019/09/20(金) 00:45:23
寝取られ目線もお願いします

6名無しさん:2019/09/20(金) 01:02:45
SODstarも出てくれるなら小泉ひなたを見たいな。キカタンなら南梨央奈、橘メアリー、美谷朱里など出演させてほしい

7名無しさん:2019/09/20(金) 07:52:47
監督→木村真也、企画・脚本→MC木村、出演→波多野結衣・美咲かんな
これでお願いします!!

8名無しさん:2019/09/20(金) 10:11:12
生意気な黒ギャルを使うなら AIKAを起用してほしい

9名無しさん:2019/09/20(金) 10:27:21
NTR系を見たいなドリルと被るけどカラコンもしてほしい。女が性奴隷に移り変わるのを見たい

10名無しさん:2019/09/20(金) 13:50:37
光線のターゲットはカラコンはいらないと思う。
いかにも現実にありそうな描写を描いてほしい

11名無しさん:2019/09/20(金) 18:21:53
世界はあなたのものとかいう糞設定もやめてくれ

12名無しさん:2019/09/21(土) 08:01:22
>>10は作り物の作品を見るのに向いていない

13名無しさん:2019/09/21(土) 11:33:07
>>12俺もそれは同意。現実っぽくする必要なんてないしファンタジー路線で全然いいと思う。でもダークな感じも作ってほしい

14名無しさん:2019/09/21(土) 20:45:44
自分もファンタジー路線は反対かな。他の作品では有りだと思うけど催眠光線シリーズは違うかな。

15名無しさん:2019/09/21(土) 23:08:32
ファンタジー路線はドリル、やはり 現実路線は光線ですね。

日常にある ありそうなちょっとした一場面にジワジワくるようなエロさを感じます。
それを生かすのが監修MC木村技量だったり、SENZのよさのような気がします。

16名無しさん:2019/09/22(日) 19:37:08
ドリルと光線の住み分けはきっちりしてほしいね

17名無しさん:2019/09/22(日) 21:24:22
>>16
それな!!
光線は婚約者でファンタジー路線に舵を切ったから冷めたわ。世界をどうたら〜より日常の延長線で異常性を出してほしいわ。スピンオフっぽい催眠レンタルも滑ってるし、今一度原点に戻ってほしい。

18名無しさん:2019/09/23(月) 10:17:15
>>17
だから見なきゃいい、センズというか
AVでお前さんの求める催眠はやらないから

19名無しさん:2019/09/23(月) 15:39:09
>>18

見なきゃいいって 論点が全然違うね。

20名無しさん:2019/09/23(月) 20:38:11
>>19
論点も何もセンズはお前さんの求めるものは
作らないんだから見ない選択しかないわけだが?
ここに何かいても無駄よ?

21SODマニアック:2019/09/24(火) 22:55:59
VRなら、女性専用車両で痴漢したい放題とか、JKが朝投稿する為のバスで痴漢とか、そのまま痴漢したまま学校の教室まで行って女教師まで好き勝手しちゃうとかして、結局はハーレムというベタな感じからでも良いのではないでしょうか?
題名は「催眠光線で支配されたJK通学路がハーレムになるまで」とかからでも良いのではないかと個人的には思います。
もう少し規模を小さくするなら、最近の人数の多いアイドルで可愛い子が揃っていれば、そこのプロデューサーに催眠光線かけて、自分をアイドルのグループのSEX担当にさせてアイドルにも光線をかけてハーレムにとか。
ありきたりな感じから手堅くオーソドックスにやって、最終的にはぶっ飛んだものまでやって欲しいと思います。
例えば女子プロレスラーの団体に乗り込んでいって、何故か試合形式がSEXになるとか、まあこれは完全に私の個人的趣味が故なので誰からも賛同頂けないでしょう。
そんな感じで、とにかく女優さんとシチュエーションと芝居が揃えば良いので、SENZスタッフさんの一番やりやすい形でやったら良いと思います。

22名無しさん:2019/09/26(木) 19:46:08
リクエストというかVRなら囲いの男優さんの数は
いつもよりは減らして欲しいですね
周り見渡すとなんか気まずくなりそうでw

23名無しさん:2019/09/27(金) 19:25:40
せっかくなら vr作品をより高画質で見たいのですが、どんな機器をそろえたらいいのでしょうか?
後VR作品は概ね 時間が短いので長い作品がいいです。

24名無しさん:2019/10/10(木) 15:06:02
熊田曜子や磯山さやかとか超有名グラドル出演でホラー系の奴作ってくれよ!

25名無しさん:2019/10/10(木) 23:26:27
VRなら主観で映える画をメインにするべきで、そこへ催眠要素を足すとなると・・・
光線を浴びて虚ろな状態の女性を舐めまわすように見れるとか?
あとはスカート捲ってパンツ見せてくるとか動物化してあちこち動き回らせるとか
『異常な行動』をしてる様子を軸にしたほうがいいんじゃないかって思う
シラフで傅いてご奉仕〜なんて画はヨソでいくらでも見れるだろうしな・・・

26名無しさん:2019/10/13(日) 12:06:43
せっかくVRで出すなら黒虹のエロゲみたいにして欲しい。他のメーカーだと安っぽくなりそうだけどSENZならちゃんと成立させてくれそう。

27名無しさん:2019/10/13(日) 12:14:44
VRでMC作品を作ることを前提に、一切主人公が移動することなく終始する作品のプロットを考えてみました。
少しでも参考になれば幸いです。

28名無しさん:2019/10/13(日) 12:16:24
 以下、プロット

 主人公はニートで部屋から出ない設定。
 家族は両親のみだが、部屋に近づくことはない。
 ある日、ネトゲで知り合った人物から、催眠光線ライトの存在を教えてもらう。
 そして、条件を受け入れることで催眠光線ライトを譲り受ける。
 つけられた条件は唯一つ。
 最低二人の美しい女を、催眠光線ライトを使い性奴隷とすること。
 ただ、この条件はニートの主人公にとって、極めて困難なものであったが、チャンスは意外な形で訪れる。
 きっかけは、間違いメール。
 女の子から恋人と間違ってメールが送られて来る。
 主人公はこのメールに返信する。
 そのメールには催眠光線ライトを使った動画が添付してあった。
 込められた暗示の内容は、自分の部屋にやってくること。
 はたして、返信メールに添付した動画を見てくれるのか。
 添付動画での催眠光線に効果あるのか。
 一体どうなるのか、不確定要素ばかり。
 出たとこ任せの計画であった。
 だが、一時間後、自分の部屋のドアが突然開かれる。
 入って来たのは、制服を着たとても可愛い女子高生。
 初めて会う女の子であった。
 表情は虚ろで完全に消え、ぼうっと立っている。
 間違いなく、催眠光線の支配下にある。
 主人公はそう確信する。
 計画は上手くいったようだ。
 催眠光線ライトを使い、女子高生を弄ぶことにする。

「俺が手を叩くと、お前は目をさます。だが、俺の命令がない限り、何もすることはできない」

 催眠光線をあて、暗示を入れて手を叩く。
 すると、女子高生の顔に怯えた表情が浮かんでいるが、凍りついたように何も出来ない。
 主人公は暗示下に置かれた女子高生から、名前や年齢、家族構成を聞き出す。
 警察で刑事をやっている美人の姉がいるようで、これを利用することにする。
 携帯で姉に連絡を入れさせ、留守録に主人公の部屋にやってくるように伝えさせる。
 とりあえず、ここまでやっておいて、姉がやってくるまでの間、女子高生を使って遊ぶことにする。

「手を叩くと、好きに話すことができる。ただし、体を動かすことは出来ず、大きな声や、助けを呼ぶことはできない」

 新たに暗示を入れて、手を叩くと女子高生は体が凍りついたまま話し始める。

「あなたは誰? あたしに何をするつもりなの?」

 怯えた声で聞いてくる。

「今更だな。もうすでに、あんたは俺のおもちゃになってるんだぜ」

 主人公はこの女子高生の様子を見ながら、どうやって楽しもうかと考える。

「どういうこと? おもちゃってなによ?」

29名無しさん:2019/10/13(日) 12:17:10
 女子高生の反応を見て、主人公はどうするのかを決めた。

「なるほど、まだ自覚がないようだな。教えてやるよ」

 主人公は催眠光線を当てて、新たな暗示を入れる。

「俺が手を叩くと、お前は自分の意思とは関係なくパンツを脱ぎ、俺に見せつけるようにオナニーを始め気持ちよくなる」

 主人公が手を叩くと、目の前のテーブルの上で、女子高生はパンツを脱いでオナニーを始める。

「いや……、こんなのこと……やめさせて。ひどい……ひどい……。んっ……」

 嫌がりながらも感じ始める。
 それからしばらくして、女子高生が絶頂を迎えようとした頃。
 玄関のチャイムが鳴った。

「おい、お前の姉が来たぞ。迎えに行ってもらおうか」

 絶頂寸前の女子高生に無慈悲に催眠光線をあてると、主人公は暗示を入れる。

「さぁ、姉をこの部屋に連れてこい」

 主人公が手を叩くと、女子高生は無表情で立ち上がり、ノーパンのまま部屋を出ていく。
 それから数分後、女子高生は姉を連れて戻ってきた。
 入って来たスーツ姿の姉は、あからさまに警戒している。
 すぐに、主人公を確認するときつい声で誰何してきた。

「あんた、何者? 妹に何をしたの?」

 主人公は良く似てはいるが妹違い、幼さが抜けて美しさが増している姉に一瞬見とれてしまう。
 だが、あくまで冷静さは失っていない。

「俺は、あんたと妹さんの御主人様になる者だ」

 主人公のセリフに、姉は戸惑いながらも警戒を増したようだ。

「あんた、何を言っているの? とにかく、妹は連れて帰るわ。邪魔をするようなら逮捕する」

 スーツの内ポケットから警察手帳を取り出して、中のバッチを見せる。
 そんな脅しをあざ笑うかのように主人公は催眠光線ライトを向ける。すると、その瞬間姉は固まる。
 そのまま、妹にも催眠光線をあててる。

「俺が手を叩くと、お前ら二人の体は俺が命令するとおりにしか動かない。また、大声も助けを呼ぶこともできない」

 手を叩くと、二人の姉妹に表情を戻す。

「ちょっと、体が動かない。あんた何をしたの? ○○(妹の名前)大丈夫?」

 自分の体の異変に気づきながらも、妹の心配をする姉。

「ごめんなさい、お姉ぇちゃん。あたし、この人に命令されるとどうしようもなくなるの」

 妹は妹で、姉のことを気遣っている。
 そんなことは主人公にとって、どうでもいいことだった。

「まずは、○○(妹の名前)。姉の服を脱がしてやれ」

30名無しさん:2019/10/13(日) 12:17:54
 主人公が命令すると、妹はすぐに反応する。

「ごめんなさい、お姉ちゃん。ごめんなさい……」

 謝りながら妹は、姉の服を脱がせていく。

「気にしないで。これは、この男のせい……かならず、お姉ちゃんがたすけてあげる」

 だが、姉は自分の意思ではまったく動くことはできないまま、一糸まとわぬ姿にされてしまう。

「さて、選手交代だ。今度は妹の服を姉が脱がしてもらおうか」

 主人公が言うと、妹の動きが止まり姉が妹の服を剥がしにかかる。

「ごめん、○○(妹の名前)ちゃん。ほんとに、助けるから。今は耐えて、お願い」

 今度は姉が謝りながら、動かない妹の服をすべて剥ぎ取ってしまった。
 命令を完遂した姉妹は、素っ裸のまま動けなくなってしまう。
 だが、姉は主人公を睨みつけて、宣言するように言う。

「もう、これ以上続けるなら犯罪よ! あたしたちを開放しなさい。今なら微罪ですむから」

 あくまで強気の姉に、主人公は失笑を漏らす。

「ふっ。まだ、自分たちの置かれた状況を理解していないようだな。なら、これで理解してもらえるかな? 姉妹で裸で抱き合いながらキスをしろ。舌と舌をからませる、濃厚なやつだ」

 すると、主人公の目の前で、姉妹は抱き合いいきなり濃厚なディープキスを始める。

「んんん、んんんん、んーんん」

「んむっ、むっ、んんっむっ」

 姉は主人公に睨みつけながら何かを話し、妹は涙を流しながら何かをそれぞれ話しているが、ディープキスをしているためにまともな言葉にならない。
 だが、なんとなくは聞き取れるので、それを主人公は聞いて楽しんでいる。

「さて、そこまでだ」

 主人公が言うと、姉妹はようやくお互いのディープキスから開放される。

「大丈夫、○○(妹の名前)ちゃん? ごめんね、お姉ちゃんを許して」

 自由になった姉は、すぐに妹のことを気遣う。

「あたしこそ、お姉ちゃん。ごめんね……」

 妹は妹で姉のことを気遣っていた。
 そして、姉は視線を主人公に戻すと。

「あんた、絶対にゆるさない!」

 警察官としてだけとはとても言えない強い敵意をむき出しにして、主人公を睨む。

「仲のいい姉妹だな。どうだ、一つゲームをしないか? あんたらが勝ったら、自由にしてやるぞ?」

 新しいおもちゃを手に入れた子供が、無慈悲な遊びを考えついたときのような口調で主人公が話しかける。

「はあっ? これはれっきとした犯罪よ。今すぐ、無条件で開放しなさい!」

 さすがに警察官である姉は、主人公の提案をすぐにつっぱねる。

31名無しさん:2019/10/13(日) 12:18:35
「お姉ちゃん……」

 妹は不安そうに、そんな姉の様子を見ている。

「まだ分かってないようだから教えてやる。これは、俺の慈悲だ。ゲームに乗らない限り、あたら姉妹は一生このままだ」

 主人公に現実を突きつけられて、体の自由を失ったままの姉は、しばらくして絞り出すように言葉を紡ぐ。

「わかったわ。あんたのゲームとやらに付き合ってあげる」

 そのセリフが終わるのを待ち、主人公は催眠光線を姉妹にあてる。

「今から俺が言う言葉は、お前たち二人の心に染み込み、その心を作り変えていく。まず、お前らの体は俺の命令通りにしか動かない操り人形となる。おまえらは、性的に絶頂すると、自分の意思とは関係なく俺に跨りセックスをする。そして、俺に中出しされると、命令と暗示に絶対服従し、俺のためだけに生きる性人形として生まれ変わる」

 ここで主人公は少し考えて、暗示を追加する。

「今、俺が入れた暗示は目が冷めた後も覚えていて、忘れることはない。だが、かならずその通りになる。……さぁ、せいぜい抵抗してみせてくれ……手を叩くと目をさますぞ」

 主人公が手を叩くと姉妹の目に意思の輝きが戻る。

「な、なんてことを。でも、舐めないで。これでも警察官。かならず○○(妹の名前)を取り戻して、あんたを逮捕してみせる」

 姉は強い口調で宣言するが、肉体は微動だにしない。

「今度はさっきまでのようなおままごではない。近親相姦レズを始めるんだ。本気で互いをイカせあえ。覚えているだろう? 先にイッた方が、俺の性人形として生まれ変わる候補になるんだ。さぁ、始めろ」

 主人公が手を叩くと、姉妹は自分の意思とは関係なく動き初め、主人公の望んだ行為を実行に移す。
 ディープキスから、互いの体を舐め合い、シックスナインの体制で陰部を舐め合う。
 その間も、姉妹は互いを気遣う言葉を掛け合い、互いに謝罪の言葉を告げるが、肉体は一切妥協することなく、互いの性感帯を刺激する。

「あんっ……ゲームとか、嘘いってんじゃないわようっ……。これじゃ、かならず、どっちかが……あんたの性人形に……」

 高まりきった状態でも、姉は気丈に主人公に向かって言い募る。

「俺は情け深い男だからな。ふたつもチャンスをやっている。1つ目のチャンスは、姉妹レズでどちらもイカなければいい。2つ目は、俺をイカさないように動けばいいんだ。どうだ、随分と温情溢れるゲームだろ?」

32名無しさん:2019/10/13(日) 12:19:18
 主人公は楽しそうにそんなお為ごかしのようなセリフを口にする。
 そんな主人公を睨みながら、姉は妹の責に感じながらも、吐き捨てるような言葉を口にする。

「ゲスが……あうっ!」

 そんな姉も、妹に対する責は一切に手を抜いていない。
 手を抜くことが許されないからだ。

「お、お姉ちゃん……あたし、もうダメっ」

 お互いの陰部を擦りつけ合っている最中、ついに妹が限界を迎える。

「ダメよ……我慢しなさい!」

 必死になって、姉は妹に向かって言うものの、もう手遅れだった。
 妹はすでに主人公に向かって動き出している。
 そして、主人公の上に跨ると激しく腰を振り始めた。

「さすがに、今まで姉妹で高めあっていただけあって、中は温まっているな。さぁ、もっと激しく腰を振って俺を楽しませろ」

 主人公の言葉で、妹の腰の動きは一気に激しくなる。

「ダメよ、○○(妹の名前)ちゃん! そんなに激しく腰を動かしたら」

 動けなくなった姉が、必死に言葉だけで止めようと試みる。

「お姉ちゃん、ごめんなさい。止まんないのっ……」

 妹の言葉に、自分の言葉の無力さを悟った姉は、今度は主人公に向かって言う。

「あんた、○○(妹の名前)ちゃんに出すんじゃない。そんなことをしたら、絶対に許さない! かならず、あんたに思い知らせてやるからな!」

 姉は懸命に吠えるが、主人公はその言葉を心地よく聞いている。
 そして、その間にも主人公はクライマックスに向かって突き進む。

「そろそろイクぞ。うけとめろ」

 笑い声を交えながら主人公がその時を告げる。

「いや、いや、お姉ちゃん……助けて……あたしが、あたしじゃなくなってくよ……」

 主人公が絶頂に達し、白濁液が妹の中に注ぎ込まれた。
 妹の首が、カクンと前に傾き動かなくなった。
 その様子を見ていた、姉が恐る恐る妹に声をかける。

「○○(妹の名前)ちゃん……大丈夫……なの?」

 その言葉に刺激されるように、ゆっくりと妹が顔を上げる。
 今まで泣きじゃくっていた辛そうな表情はどこにもなく、その顔は喜びに満ちていた。

「どうだ? 今の気分は?」

 主人公が顔を上げた妹に尋ねると。

「とても幸せな気分です、御主人様。今までの自分がいかに愚かだったか、今のあたしにはハッキリと理解できます。これから、あたしの肉体と心、そして人生全ては御主人様ためにあります。どうぞ、ご自由にお使いください」

33名無しさん:2019/10/13(日) 12:19:59
 妹は服従の言葉を嬉々として口にする。
 それを見ていた姉は、初めて怯えたような表情を見せる。
 だが、すぐにその怯えを否定するかのように、妹に話しかける。

「何言ってるの、○○(妹の名前)ちゃん。負けちゃダメ。正気を取り戻すのよ」

 何かにすがりつくような必死な言葉であったが、あざ笑うかのように主人公が次の行動を起こす。

「聞いたか○○(妹の名前)。このままでは、お前の姉は不幸なままだと思わないか?」

 質問のような体はとっていたが、それは実質妹に対する初めての命令であった。

「はい、御主人様。……ああ、なんて気の毒なお姉ぇさま。今から、あたしがイカせてあげる。そうすれば、お姉さまも幸せになれるよ。一生二人で御主人様の性人形として生きてゆきましょう」

 主人公の言葉を聞いた妹は、命じられた喜びに歓喜の表情を浮かべながら姉に近づいていく。

「○○(妹の名前)ちゃん……嘘でしょ? ちょっと、こないで……やめて……あっん……いやっ」

 怯えた表情を浮かべ、なんとか逃れようとするが、主人公からの命令を受けていない体は凍りついたまま動かない。
 さきほどまで、妹と激しいレズ行為を繰り広げていた姉の肉体は、すぐに火がついてしまい、無情にも感じ始める。

「いやっ……ダメっ……○○(妹の名前)ちゃん。このままじゃ、あたし……」

 そんな姉の様子を見て、妹はさらに責を激しくする。

「さぁ、お姉ちゃん。イキなさい。共に、御主人様の所有物になりましょう」

 最後通告のセリフと共に、妹は姉の足の間に顔をつっこみ、容赦のないクリニングスを始める。

「イヤっ……○○(妹の名前)ちゃん……ヤメっ……イ、イクわ……イ、イクウぅぅぅ」

 姉は、ついに絶頂を向かえる。
 当然、それは最後ではない。
 同時に仕掛けてあったトリガーが発動する。

「いやっ……お願い……あたしを変えないで! 性人形なんかになりたくない……なりたくないの」

 主人公の上に跨り、腰を激しく動かしながら姉が訴えると。

「姉ちゃん、そんなこと言ってるのは今だけよ。すぐに、御主人様の性人形になることの素晴らしさが理解できるわ……。御主人様、お願いします。お姉ちゃんを、あたしと同じ性人形にしてあげて」

 姉の背後に周り、激しく姉の乳房を揉みしだきながら、妹は姉に懇願する。

「相変わらず姉思いな良い妹だ。その姉妹愛に免じて出してやるぞ……中に」

 主人公は楽しそうに笑いながら妹の思いに答える。

34名無しさん:2019/10/13(日) 12:20:35
「イヤっ。そんなの……イヤっ。あ、あたしは負けない……絶対に、性人形なんかになるものかっ! ○○(妹の名前)ちゃん、助けてあげるからね」

 気丈にも、姉はこの期に及んで、まだ主人公と戦う姿勢を崩していない。
 だが、肉体は騎乗位で激しいグラインドしている所だった。

「いいぞ。そんな妹思いの姉が、どんな性人形に変わるか見せてくれ。……出すぞ!」

 ついに、主人公がフニッシュを迎え、二度目だというのに、姉の股間から精液が溢れ出す。
 その瞬間、気丈に戦い続けていた姉の瞳から光が消え、カクンと頭が前に倒れる。
 だが、その時間は短く、すぐに姉は顔を上げる。
 喜びに満ちた表情を浮かべながら。

「さて、お前も聞かせてもらおうか。今の気持ちを」

 主人公が命じると、なんと姉はポロポロと涙を流し始めた。

「ああ……申し訳ありません。御主人様のためだけに生きる性人形にしていただけることを、あんなに拒んでいたなんて。本当にあたしは愚かでした。どのような罰もうける所存です。ですから、御主人様の性人形としてお仕えすることを、どうぞお許しください」

 たった一瞬で、姉が性人形として生まれ変わった瞬間であった。
 自分の上で、自分の性人形として生まれ変わった姉を楽しそうに見ながら、主人公はまた新しい遊びを思いつく。
 今度は、さっきまでと違って、完全に自分のおもちゃとして生まれ変わった姉妹を使う遊びだ。

「いいだろう。ならば、罰を与えよう。ただし、不公平のないよう二人にだ」

 言うと同時に、主人公は催眠光線を二人にあてる。
 性人形となった二人から、また表情が消える。

「いいか、今から入れる暗示は一生消えることなく続く。いいか?」

 主人公の暗示に、意識のないままゆっくりとうなずく姉妹。

「「はい……かしこまりました」」

 二人は同時に答える。

「二人はともに性人形だが、同時に仕える奴隷は二人もいらない。一人が奴隷の間、もう一人はペット……そうだな、忠実に犬になれ。四足で、人間の言葉は話すことはできなくなる。奴隷に戻る方法は一つ。俺のモノが挿入された状態で、もう一人をイカせることだ。そうすることで、奴隷として俺に仕えることが可能となる。いいか、今の言葉は暗示から冷めても忘れることはない。手を叩くと最初は……そうだな、○○(妹の名前)、お前が犬として目を覚ます。おまえは、姉として年上の女として性奴隷の仕え方を見せてやれ」

35名無しさん:2019/10/13(日) 12:21:09
 主人公が手を叩く。

「おんっ」

 四足になった妹は、はぁはぁと舌を出して、主人公の方を見ながら楽しそうにお尻を振って鳴いている。

「最初に御主人様の性にお仕えする役目をお与えくださりありがとうございます」

 嬉しそうに姉が頭を下げる。
 同時に、主人公の股間に頭をうずめ、そこから生々しく垂れている精液と愛駅が混じった汁を口で清め始める。

「くくっ……命令せずとも、自分の役割を承知しているようだな……よし、褒美だ、そのまま尻を上げて足を広げろ。犬、こいつのアソコを舐めてやれ」

 主人公が命じる。

「おんっ」

 一声吠えると、忠実な犬と化した妹は、姉の開いた足の間に顔をつっこみ、ぺろぺろと舐め始める。

「あんっ……いいわっ……ありがとうございます、御主人様」

 姉は妹にではなく、主人公に対して礼を言った。
 だが、主人公が語りかけたのは、奉仕を続ける姉ではなく妹にであった。

「これで分かっただろう。より、忠実に俺に奉仕できるのはペットなのか、それとも奴隷なのかを……。どうだ、奴隷になりたいか?」

 主人公の言葉に、

「おんっ、おんっ、おんっ」

 犬となった妹は、言葉を話すことが出来ない代わりに、何度も吠えて訴えかける。

「ははっ。よっぽど奴隷になりたいようだな。……ということだ、変わってやるか?」

 主人公は、姉に妹が訴えている様子を伝える尋ねると。

「イヤです。御主人様へのご奉仕は、あたしの役割です」

 だが、あれほど妹思いだったはずの姉は、即座に犬になることを拒否した。

「悪い姉だな。そういう姉には罰を与えないとな……。いいか、これは命令だ。そこのテーブルに腰をおろし、思いっきり足を開け。そして、犬。お前はワンワンスタイルのまま俺のモノを受け入れたまま、姉のアソコを舐めてイカせてやれ」

 すると、口惜しそうに主人公のモノから離れると、姉は言われるままテーブルに腰をおろし股を開く。

「おんっ」

 いっぽう妹は嬉しそうに一言吠えると、姉と入れ替わるようにバックで主人公の股間に近づき、なんとか自分の中に受け入れようとする。

36名無しさん:2019/10/13(日) 12:21:42
 だが……。

「おうっん」

 妹は哀しそうに一声鳴く。
 両手が前足になっているため、主人公のイチモツを上手く挿入できないのだ。

「さすが無理があるか……今回は特別サービスだ」

 そう言って、主人公は自らイチモツを導き挿入してやる。

「おんっ!」

 すると、妹は嬉しそうに一声吠えた。

「どうした、姉を舐めてやれ。お前はバター犬だ。早くイカせられるよう上手に舐めるだぞ」

 ともすれば、自分の快楽を追求しようとする妹に、叱咤するように命令する。

「おんっ」

 主人公のイチモツを挿入したまま、自分の姉の股間に足をつっこみ舐め始める。
 すると、主人公に奉仕することですでにイキやくすなっていた姉は、すぐに絶頂を迎えた。

「わんっ」

 それが、犬になった姉の第一声であった。

「ああ、御主人様ぁ。どうか、あたしにもご奉仕させてください」

 ようやく奴隷になれた妹の初めての言葉は、待ちきれないやるせなさに満ち溢れていた。
 犬であった間に、いかに主人公に奉仕したかったのか、その想いに満ち溢れている。
 そうやって、性人形として弄ばれていく姉妹。
 美しき姉妹から性奉仕を受ける主人公。
 そんな時間が続く仲、主人公のPCに一通のメールが届く。
 それは、主人公に催眠光線ライトを送った人物からのメールだった。
 それにはこう書かれている。

『よくやった。だが、これくらいで終わってもらっては困る。もっとだ、もっと多くの女を支配しろ。もっと多くの性奴隷を作るんだ。そうでなくては、催眠ライトを送った意味がない』

 そして、最後にはこう書かれている。

『追伸。お前には、圧倒的な絶倫を保てるように暗示を入れてある。期待してるぞ』

 だが、そんなメールが届いたこととは関係なく、主人公は犬となった姉に付き入れていた。
 その姉は、妹のアソコを激しく攻めている。
 もう一度、自分が奴隷となるために。

「くくっ。次は、どんな女を性人形にしようか。楽しみだよなぁ、お前達」

 主人公の一突きの快感に耐えかねた姉犬が鳴き声をあげる。

「わうんっ!」

 まだ奴隷のままの妹が、あえぎながらも主人公の言葉に答える。

「ああっ……。はい、御主人様の仰せのままにいっ。でも、あたしも、たくさんお使いくだいっっっ」

 もうまもなく、犬と奴隷が入れ替わるであろう。
 絶倫となった主人公は、つきることなくこの狂乱を続けていくのだった。
 次の性人形を手にいれるまで、ずっと。

< 了 >

37名無しさん:2019/11/10(日) 08:39:26
もう撮影は終わったのかな?

38一作目から視聴済:2019/11/29(金) 20:56:53
サンプル観たけど酷いな。
催眠光線当てたら呆然として欲しい。こっちは美人がだらしない顔になるのが見たいんだよ。挙げ句の果に逃げ回るってなんだよ。全裸になるのはいいけど意識をなくしたまま脱ぐからエロいんだろ?誘うように脱いだらただのAVだろ。企画者か監督かプロデューサーか知らんが無能にも程があるだろ。

39SODマニアック:2019/12/05(木) 19:55:25
そう言えばVRでも催眠何とか系は他メーカーも出してますね。
そっちのサンプルなんかも見たんですが、ちょっと似たり寄ったりですね。
もっと鬼畜系なのを期待してしまうんですが、制作サイドとしてはそういったのはNGでしょうか?
昔の作品ですが、森下くるみさん主演の「主観ストーカー レイプ奴隷」から、ナイフ突きつけられて恐怖で失禁するシーンや、マジ泣きっぽい所なんかまでは非常に芝居が上手くて、あの時代のレイプ物のガチ再現度が高かった事を思い出します。
ただあの作品も後半はトマトを投げつけたり意味が解らなかったりしますが、もう一度今のVRの手法でああいった作品ってできないもんでしょうか?
催眠系も一瞬だけ催眠で我を忘れた隙に女の弱みを握って、その後我に返った女は弱みをネタに強請られてレイプされてしまうと言う感じをVRで作って頂けたら、絶対に売れると思うんですがどうでしょうか?

40名無しさん:2019/12/10(火) 23:29:29
>>39
そういうのに、MC物を巻き込まないでくれないか。
その手の作品なら他にいくらでもあるから、そっちで勝手にやってくれ。

41名無しさん:2019/12/11(水) 00:22:23
>>40
同感です。なんでも詰め込めばいいってもんじゃない。こういう思考の監督がMC作品を潰していくんだよ。頼むからこのシリーズは大事に扱ってください。

42名無しさん:2019/12/16(月) 19:27:29
わるくない
わるくはないけど、なんだろ?
やっぱり演出がなぁ


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板