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俺の下で鳴いてみる?
1
:
青
:2013/12/07(土) 14:43:56
受け? ネコ? 君達やない、それ。
不満、満たしてあげるから早くおいで?
鬼畜な彼にとことんいじめられてください。
ロル・記号等は自由。誘い受け、襲い受けとかでも構いません。
212
:
狼
:2018/06/15(金) 13:24:11
亮ちゃん、 亮ちゃーんっ!
(あれから途中抱き枕化される幸せ感じ乍に眠りにつき朝を迎えると重い瞼をゆっくりと開けて 今何時やろ?と思いつつ起き上がろうとすれば未だ己に抱き着いたまま爆睡している相手に気付くと背中をぽんぽんと軽く叩き上記呼び掛けるも中々起きる気配がない様子で、そんな相手の寝顔をふと見つめれば無防備で幼さ残る表情に思わず頬を緩ませ " ‥かーわい " と一人呟いては少し半開きの口に唇を寄せて口付けを落としては耳元に顔を擦り付け乍 " はよ起きへんと悪戯するでー? " と低音で囁けば己の声に反応し小さく唸り声漏らす相手の下半身に片手を伸ばして、昨日の夜から露になったままの相手自身を優しく包み込むように握るとゆるゆると上下に扱き始めていき)
213
:
兎
:2018/06/15(金) 14:59:45
んん……ぉは…?あっ、こらっ!!
(朝を迎えても相手の胸元に頭を預けてすやすやと気持ちよさそうに眠っておりやがて耳元で囁く相手の声にやっと起きるとぴくぴくと睫毛を震わせてまだ残る睡魔に目を閉じたまま相手の腕の中で伸びをして目をこすったまま おはよう と相手を見やればニヤニヤと口許を上げる相手と違和感のある下半身に気付き 相手の手から逃げるように布団の中で暴れてシーツに絡まって相手に背を向けながら"朝から何してんねんこの変態!"なんて吐き捨て、先程までゆるゆると扱かれていた自身は寝起きのせいもあってか既に上を向いておりこれに気付かれては恥ずかしい、と顔を真っ赤にさせながらどうしようかと悶々と悩んでいて)
214
:
狼
:2018/06/15(金) 15:42:51
えー、 起きない亮ちゃんが悪いやんかー。
俺 最初普通に起こしたんやで?
(漸く目を覚ましたかと思うと下半身弄られてる感覚にハッとした様子で朝一発目から悪態つかれた上に下半身隠し背を向けられては不貞腐れた口調で上記述べるも、焦る相手の姿を可愛いと思ったか表情は柔らかくクスクスと笑みを溢し赤くなる恋人を見つめて " でも、ちょっと感じたやろ? " なんて問い掛け乍近寄りつつ隠された下半身に視線向け " 勃ってへんのやったら隠さんでもええやん " と朝の状態知ってか意地悪に述べると身体を起こし片手をベッドに着いて、シーツにくるまれた相手の腰にもう片手を添えればその手をそのまま股間部辺りに滑らせて " やっぱそうや " と楽しそうにニヤつき 股間部に置いた手でシーツごと相手自身を刺激するように慣れた手付きで揉みしだいては刺激から逃れようと内股になる相手の太腿を肘で押さえつけて身を乗り出し赤く染まる顔を覗き込んで)
恥ずかしがらんとちゃんと見せてーやぁ。
215
:
兎
:2018/06/15(金) 16:43:43
あっ…やぅ、んっ、見んで…んん、っ
(背中を向けた己に負けじとぴったりと近寄りクスクスと笑う相手の意地悪な問い掛けに睨んでやりたい気分だったが今はそれどころではなく、腰にそっと這う手に大袈裟な程に体をビクッ!と震わせ股間部に当たるシーツが不自然に盛り上がる其処に気付かれてしまえば羞恥からか相手の視線から逃げるようにぎゅっと目を閉じて顔を伏せ 慣れた手つきで快感を誘うように揉みしだかれると堪え切れない声を漏らしむくむくと自身が反応していき内股にした太腿も強引に押さえつけられ一瞬でM字開脚のようになってしまい シーツで隠れているもののその体制に見られているような錯覚に襲われ、先端から漏れる先走りがシーツを濡らしてしまい完全に完勃ちしてしまったそこから恥ずかしい水音が立ち両腕で真っ赤な目元を覆って)
216
:
狼
:2018/06/16(土) 10:55:35
ふふ、 見えへんよ? ‥けど、 亮ちゃんのえっちな汁と音はわかるで。
(尚もシーツ越しに起立した相手自身を揉みしだいては羞恥に染まる相手に上記を述べて、濡れたシーツの部分をぐちゅっと擦り上げては朝から最高に可愛い姿が見れた事嬉しくて無意識に口角は徐々に上がり シーツ絡んだまま脚を開いた体勢にさえも相手のもの見えなくとも己の手によって感じ声を抑えつつ漏らす様子が堪らなく " 朝からシーツにお漏らしなんて亮ちゃんは悪い子やなー " とニヤつき乍も問い掛ければシーツ越しから相手自身に舌を這わせて己の唾液も染み込ませると互いのもので色変わるシーツをまるで直接愛撫しているかのように美味しそうに そして厭らしく舌を蠢かし少しざらつくシーツ生地に興奮交じりの息漏らすと大きな口を開けて先端のみを咥え込み、態と音をたて乍吸引と共に口腔に入れたり出したりと繰り返して)
217
:
eighter
:2018/06/18(月) 20:33:31
あ、やっ、でる、から…っ!ん、っんう、……っ、
(朝からこのような行為をしてしまった上に昨夜とは全く違く部屋が明るい状態でただでさえいつも以上に羞恥を感じているにも関わらずこの状況を楽しむ相手の意地悪な問い掛けに逃げる様に顔を枕にぐうっと押し付け、シーツの生地の上から張り詰めた自身を舌や口で愛撫されそのもどかしい刺激にすら厭らしく先走りを垂らしそこの生地は見た目で色が変わっているのが分かるほど濡れ 濡れた生地ごと強く吸い付かれる度に腰を浮かし這い上がる快感に足の指に力を入れてぷるぷる震えながらそれを相手に訴え、これ以上シーツを汚す訳には、と理性を働かせて耐えているもそんな己とは対照的に更に刺激を強める相手に切羽詰った様子で眉を八の字にしながら見上げて)
218
:
狼
:2018/06/19(火) 18:03:45
ええよ? だして。
(迫り上がる欲情に赤らめた艶ある表情で訴えてくる相手と視線絡めばシーツに舌を這わせつつ左口角を上げ上記述べると追い討ちかけてあげるよう芯を強めに摩擦し、濡れた先端部を吸い上げ乍刈部分を指腹で引っ掻くみたく上下に擦りちゅうちゅうと先端強く吸引していけば限界を越えた相手が喉仏晒しビクンッと身体揺らせシーツ越しに吐精したので咥えていた相手自身から静かに口を離して じわっと温かい液がシーツに染みを広げる様を眺め " ついに漏らしてもうた " と染みが出来上がったその部分を人差し指でぐにぐにと押し擦り乍嬉しそうに問い掛けては息整える相手の唇に顔を近付けて " 亮ちゃん ちゅーは? " と声を掛け、果てた直後で思考がままならないのか何も考えず蕩けた愛しい顔が声する方へ振り向くと直ぐ様唇を塞いでやり、まだ整えきれていない相手の呼吸をも飲み込むように甘く 時に強引に唇重ね合わせれば隙をみて舌を侵入し今度は上の口を犯し始め、まだ少し息苦しいのか甘い声鼻から抜け 悩ましげに眉を寄せる表情が堪らなく鼓動高鳴れば舌を深く絡み取り、ねっとりとした舌を蠢かせては先程果てた相手自身の先端を再びシーツ越しで撫でてあげ)
219
:
兎
:2018/06/21(木) 23:06:47
ふあ、っん…あぁっ…〜っ!っ、はあ……、
(射精を促す言葉と共に強くなる芯を刺激する手の動きと半ば強制的な先端への刺激に耐えきれずびくびくと細かく腰を震わせながらとろりと射精しては気持ち良さと独特の身体のだるさに呼吸を乱し、頭の回転もままならないまま至近距離にある整った愛しいその顔をぼーっと見つめていれば唇奪われ全てを持っていかれるようなキスに瞳を蕩けさせ口の中ですら性感帯になってもおかしくないくらい気持ちのいいキスに溺れていると果てた直後の自身に再び手を伸ばされ不意打ちだった為かお尻を浮かせつつぺちっとその手を叩けば唇離して子供のように頬を膨らます相手がおり "…仕事遅れるやろ"と照れ隠すようぶっきらぼうにそう述べながら昨夜の行為で重たい体をゆっくりと起こして欠伸をしながらシャワーでも行こうか、と思ったところふと目に入ったのは上を向きいきり勃っている相手自身で その大きさにぎょっと固まり目を丸くするも"…お前朝から元気やな。"なんてどこか他人事に呟いて。しばらく考えた後、シャワーの為に起こした体をベッドの縁に座る相手の足の間で小さく丸め何故か慌てだした相手を無視して 慣れていないせいか辿々しく舌を伸ばすとまずは先端にチロ、と舐めてみては相手の反応を上目で伺い)
220
:
狼
:2018/06/23(土) 18:49:40
っ‥、痛いーっ。
(シーツ越しに相手自身をぐにゅっと掴むと敏感にお尻を浮かせるも直ぐに己の手を叩かれた為唇を離し拗ねた面持ちで上記述べれば仕事時間を告げられ、そりゃそうだけど‥と尚も不貞腐れたまま身体を起こした相手をじとっと見つめては構ってくれる気配なく、小さく溜め息をついて 今日はもうお預けかなんて諦めつつ己も身体を起こして背を向け乍ベッド縁に腰掛け項垂れていれば背後から己自身の元気をつっこまれ、" しゃーないやん。あんな亮ちゃん見せられたら元気にもなるで " と少し膨れっ面浮かばせ返すとベッドから降りた相手が目の前に立ち尽くし、何?と思い様子を伺い見上げていると突然その場でしゃがみ込み己自身を握りだしたものだから驚いて " ちょ、亮ちゃん?! や、そんな無理せんでええからっ!" と焦り 相手からの奉仕が嫌いとかそんな訳ではないが 寧ろ嬉しいくらいであるのに、けど大好きな相手だからこそ慣れない事を無理にシてほしくなく相手を気持ちよくさせたい精神の塊の己としては複雑な心境で 、そんな己を無視し控え目に舌先を出して先端をチロリと舐め始めたその行動阻止するように相手の頭を押さえて " ほんま、ええから‥ッ。無理させたないんやって " と散々相手の身体を弄くり倒し無理させたくせにいきなり弱気な態度を見せて)
221
:
兎
:2018/06/24(日) 04:01:27
べつに、無理なんかしてへん。
…大倉が、いっつもしてくれるから、俺かて、してあげたい、って……。
(最初は慌てる相手を無視していたものの行動を阻止するように頭を抑えられるとそこでやっと顔を上げてその手を掴んで離させると相手の発言になにを今更と呆れつつも緩く指を絡ませてじっと見上げながら上記述べるも段々恥ずかしくなってきてしまい羞恥に負けると最後のほうは言えずに火が出そうなくらい赤い顔を俯かせ、覚悟して口を開くと再びゆっくり自身の先端部分を咥えていつも相手がしてくれているときを思い出しながら見よう見まねで舌を這わせ パンパンに膨らんだ相手自身は全て口には入りきらず根元の竿は空いている手で扱き先端や裏にちゅっちゅと可愛らしいリップ音響かせながらキスを落としてこれで気持ちいいのだろうか、と自身に口付けたまま不安げな表情で見上げれば眉間に眉を寄せてこちらを見下ろす相手と目が合ってしまいかあっとさらに顔が熱くなり、見られている羞恥に戦いながらぎゅっと目を瞑って先端部分に健気にぺろぺろと舌を伸ばし時折吸い付いてみて)
222
:
狼
:2018/06/24(日) 14:04:20
亮ちゃん…。
(阻止する己の手離されぽつりぽつり恥ずかしそうに述べてくれた言葉に感動してしまい胸をきゅううと締め付けては相手の名を呟いて ならばここは大人しく相手に任せてみようと戸惑っていた手をシーツに着き己の身体を支えれば脚の間に屈み込んだ相手を見下ろして、不慣れな舌使いや辿々しい手の動きをじっくり観察するよう見つめ 可愛いらしいその唇が自身に音たて触れる度に視覚からか 小さな刺激だけで興奮は高まって自身はピクピク脈打つよう微動し、そんな卑猥な動きに躊躇いつつも何とか気持ち良くなってもらおうと己の為に羞恥抱き乍懸命になって奉仕を続ける健気な相手の姿に呼吸は乱れ始め " ‥ん、‥気持ちええよ…ッ " と吐息漏らし刹那に眉を寄せ伝えては相手の髪を優しく撫でて その手をそのまま弱い耳へと滑らせると指先で耳朶を撫で擦ったり耳穴に人差し指を軽く入れて弄ったりと少しちょっかいを出し乍も自身に伝わる不慣れな舌の動きが逆に焦らされているかのように感じ、もどかしくも愛しい刺激から思わず先端からこぷっと透明な液を溢れさせていき)
223
:
兎
:2018/06/25(月) 00:11:47
っん、う…ん、……ぬるぬる。きもちえ、?
(相手が黙り込んで大人しくなったのを確認すれば奉仕に集中して口の中でぴくぴくと微動する相手自身に少し戸惑いながらも脈打つ裏筋に舌先でねっとりと舌を這わせていつも相手が己にするようにカリの部分を咥えて先端に吸い付けば相手の腰が少し浮きそれと同時に口内に溢れた先走りに突然のことで思わずぷは、と口離してしまうも唇を先走りでてらてらと潤わせながらぬるぬると濡れている先端の尿道部に指を当ててトントン、と軽く叩きながら子犬のような、しかしどこか楽しそうな顔で見つめながらこてんと首を傾げると中の欲を吸い込むように口をすぼめて先程よりは強めに何度か先端に吸い付いてみて)
224
:
狼
:2018/06/25(月) 02:28:32
亮ちゃんがシてくれるから‥ッ それだけで 気持ちい‥ッ
(見よう見まねでしてくれる奉仕は自身をみるみる迫り上がらせていき、悪戯な笑顔を向けたかと思えば先端を ちゅー‥と何度か強く吸い上げてきて 欲を誘い込むその唇に呼吸は先程よりも確実に乱れ、背を丸め乍両手を伸ばして相手の頬を包み込めば蕩けた目を向け乍 " あかん、‥もう 出るッ " と浅い呼吸繰り返し告げれば徐に芯の部分を自ら掴んで扱き始め 先端吸い上げられてく刺激に興奮は高潮し熱が上り詰めてくると思わず相手の頭を固定するよう片手で押さえ付けそのままドクンと脈打ち口腔に吐精してしまうと余韻に浸る間も無く直ぐにハッとして " ‥あ!ごめん亮ちゃんッ!はよ出してッ!! " と再び慌てだし キョロキョロと周りを見渡しティッシュを探しては急いで数枚取って、お腹壊すから早く!と相手の口許に掴んだティッシュを差し出して 口の中のものを出すよう懸命に促し)
225
:
兎
:2018/06/25(月) 21:53:52
んぐっ、ぅん……、ぁ、りがと、
(段々と乱れていく呼吸と色気を含んで歪む表情になんだか己が攻めているみたいだと優越感感じつつどこか興奮覚えながら舌を動かしていると目の前で相手が自分で扱くその官能的な光景に頬を赤く染めてそこに釘付けになりながら先端吸い付けば相手の大きな手によって固定された口内にびゅるびゅると相手の精液広がり、ダイレクトに舌に届いた少し苦味、とろみのある欲に眉を垂れさせ 再びあわあわと慌てる相手の声を聞きながらもなかなか差し出されたティッシュに吐き出そうとはせずどうしたんだ、と心配そうに己の顔を覗き込む相手をじっと見上げながらこくん。と喉を鳴らせば少量を飲み込むもけほけほと咳き込めば相手に背中摩られながらティッシュに半分ほど出してしまうとぽそりと上記呟き 出してって言うたやん なんて大きめの声で訴えてくる相手に"…おおくらはすぐ飲むやん、か"と拗ねているのか飲めなかったことに凹んでいるのか声色を低くさせて呟き卑猥に濡れた唇を指先で拭いながらその場にぺたんと座り込んで)
226
:
狼
:2018/06/26(火) 09:20:35
え、どおしたん? はよ出しい?
(相手の口許にティッシュ構え吐き出すのを待つも中々口を開かず己の欲を口に含んだままただ見上げてくる様子に疑問符浮かばせ上記述べるとゴクリと喉仏動くのを見て目を丸くし " ちょ?! あかんてッ!! " と焦り、途端に表情歪ませ咳込む相手の姿に更に慌てては背中を何度も擦り乍口許にティッシュをあてがい 飲みきれなかった欲を漸く出してくれるとホッとするも直ぐに出さなかった事を軽く叱れば拗ねたように言葉を返されたので " 俺はええのッ。亮ちゃんは慣れてへんやろ? " と心配しまた叱る形となれば不貞腐れた表情でその場にお尻着き座り込んだ為眉尻下げつつ小さく笑んで " ‥シしてくれて有難う。めっちゃ嬉しいで? けど、もう無理せんでな? " と伝えては よしよしと頑張りを褒めるよう相手の頭を優しく撫でて そのまま前髪を梳くように後ろへ流してやると覗いた額に口付けを落とし愛しい顔見つめ下記述べると細い腕を掴んでその場から立たせやり)
一緒にシャワー浴びよっか?
227
:
兎
:2018/06/28(木) 12:34:02
過保護すぎなんや、大倉は、
(叱るように言われた言葉にその声には優しさや心配が含まれている事は承知であるも子供のように唇尖らせそんな己を見据えてか今度は優しさだけを含んだ声色で頭を撫でられその行動に嫌な気持ちにはならず尖らせていた唇をきゅっと縛り年下の彼に上手く扱われているな、と思うとなんだか急に悔しくなり額に口づけ落とす相手に不意打ちに顔を近づけちゅっと唇にキス落とし己の腕を掴みつつ呆気にとられた様子の相手を無視して怠さ残る体でスタスタと風呂場に向かって。慌てた様子で己を追いかけてきた相手に"一人で入れるわ"なんて不器用に告げるもそれを拒否し慣れた手つきで己の身体にボディーソープを滑らせる相手の腕の中で諦めたようにじっとしながら上記ぼそりと呟き 風呂場の椅子に腰掛けてふと視界に入った太腿は昨晩の相手からの愛しい印で真っ赤に染まっておりそのせいで事情を思い出すとかああっと頬を赤く染めていきそれに気付いた相手からの問い掛けに"うっさい、"なんて首を振って)
228
:
狼
:2018/06/28(木) 21:01:05
‥あ! ちょ、待ってや〜っ。
(不意打ちの口付けに目を丸くすればキョトン面の己構わずに先に浴室へ向かおうとした相手の後ろから姿追い掛け上記述べては一緒に浴室入るも悪態をつかれ、ご機嫌斜めなのかな?と思い乍も " あかん。亮ちゃんの身体は俺が洗ってあげるの " と気にせずにボディーソープを数量手に取り泡立てて、背後から抱き締める様に相手の身体を包み込むと肩から泡を滑らせていき、そんな己に対して過保護と述べられた為 " そ? 俺はただ好きな子のお世話してあげたいだけやで? " と恥じる事なく当たり前のように返せば座ってと触れた肩を軽く押し相手を椅子に座らせ、再び背後から手を伸ばして腕を撫でるよう泡を滑らせていると相手の視線が下へ降りて何故か突然わかりやすく顔を赤らめたのでその先が気になり己も視線辿り太腿ら辺を見つめればそこには昨夜付けた所有印の痣が鮮明に残っており、これを見て赤くしたのかと察すると肩口に顔を覗かせ乍 " 昨日の事思い出したん? 気持ち良かったやろ? " なんて揶揄いつつ太腿に手を移して相手自身に触れるか触れないかの股間すれすれに内腿を撫で触っては耳裏にねっとりと舌を這わせて舐め上げ)
229
:
兎
:2018/06/28(木) 21:44:49
!ちゃ、うっ…こんなとこ、見られてまう、っから、
(優しく泡を滑らせる相手の手に気持ちいいどころかくすぐったさを感じ少し身を捩って明るい浴室では己の赤くなった肌が俯いていてもすぐにバレてしまい図星を付かれてしまえば焦ったように振り返って否定しその赤い印の位置を焦りを含んで少し早口で叱るように声を上げるもその途端弱い耳元に相手の舌が下から上へ官能的な動きで滑ると分かりやすく肩を跳ねさせて首をぶんぶんと振れば濡れた毛先から雫が飛び散り 露わになっている自身すれすれに相手の手を感じると危機感を察したのか"自分でっ、洗える、"と逃げるように己を抱き締める腕を両手で掴み押しながらジタバタと動くも滑りやすい為か椅子からグラッとバランスを崩すと己よりも厚く男らしい胸板に寄りかかる姿勢となってしまって)
230
:
狼
:2018/06/28(木) 22:37:04
(太腿の痣を指摘し昨夜の行為を意地悪に問い掛ければ確実に焦りを見せ早口に言い訳がましい事述べるもんだから耳裏を舐め上げてやると敏感な相手は途端に肩を竦めるよう跳ねさせた為 可愛いなぁ‥なんて思い乍内腿をすりすりと擦ると己の動きを阻止しようとし両手で腕を掴んで引き剥がそうと軽く暴れた為にその拍子で滑ったのか身体をグラつかせ後ろへと倒れ込んで此方に寄り掛かってきたので大きな身体で支えてやり " ほら〜、大人しくしときいや。俺が洗う言うてるやろ? " と述べ、バランス崩しガラ空きになった下半身に再び手を伸ばしてソープでぬるぬるになった両手で相手自身を包むと " しっかり剥いて洗わな溜まってまうからな " と軽く皮を剥きつつ剥き出しになった芯部分を片手でにちゅっと擦るもその動きは扱くような厭らしい手付きであり)
231
:
兎
:2018/06/29(金) 00:13:28
やっ……っ、離し…っう…〜〜っ、
(胸元に背中を預け逃げられない体制になってしまえばそれを良い事にソープでぬるぬるになった手で自身を包まれてしまい相手の手がある為こんなに明るい浴室なのに足を閉じられなく目の前には鏡もありいつも行為中とは違う羞恥を感じると真っ赤にさせた顔を背けて相手の首元にグリグリと埋めソープと己の厭らしい体液で卑猥な水音響かせながら快感を誘うように扱かれれば腰をビクつかせ甘い声漏れそうになると下唇必死に噛んで堪え、尚も抵抗は諦めていないようで否定の言葉述べながら相手の手首を掴んでおりなんだか長引きそうなこの時間に快感と羞恥に溺れそうになる脳で今日の仕事は何時からだったか、と必死に理性働かせて)
232
:
狼
:2018/06/29(金) 07:21:53
‥はい。 ええよ。
(快感誘うよう相手自身をにゅるにゅると扱く中、羞恥抱き乍も刺激に飲まれそうになる身体必死に堪えつつ己の首元に顔押し付け震える相手が可愛いくてもっと意地悪してやりたくなる気持ち湧くが、時間もあまりないしこれ以上煽っては己も我慢出来なくなりそうなので確実に快感拾ってしまう寸前辺りで手の動きを留めてシャワーに手を伸ばし泡だらけになった相手の身体お湯で洗い流してやると上記を述べて名残惜しいその肌を離してやれば今度は己の身体を洗い始めたり髪を洗ったりと着々と事を済ませていき、濡れた髪を両手で軽く掻き上げては磨りガラスのドアを開けて脱衣室へと上がり " やっぱ今日俺もこのまま一緒に仕事行くわ。後でマネージャーに電話して言うとく " と相手に伝えると身体についた水滴をタオルで拭き取って)
233
:
兎
:2018/06/29(金) 21:43:50
……へ、あ…おう、
(ソープを絡めてにゅるにゅると自身刺激されている途中いきなり相手の手が止まり体ごと離れてしまうと突然のことに淡々と体や髪を洗い流している相手をきょとんとした表情で見つめて己を浴室に取り残してタオルで水気拭きながら告げられた言葉に一言返事をして 心のどこかでは続きを期待していた自分と少しだけ反応示してしまっている下半身に小さく溜息をつくと 時間もないから仕方ない、と自己解決しては脱衣所へ上がりタオルで体拭いていると着替えがない事に気が付き既に脱衣所から出て行った相手の元へ裸にタオルで下半身を隠しながらペタペタと足音鳴らして着いて行き"おーくらー。パンツ貸してー"と相手探しながら呼びかけるように述べ夏の朝とは言えその無防備な格好にくしゅん、とくしゃみをし)
234
:
狼
:2018/06/30(土) 08:14:51
も〜、亮ちゃん風邪ひかんでな?
(相手より先に脱衣室から出て寝室に向かい入り下着を穿こうとした際ぺたぺたと近付く足音に振り返れば着替えを求めやってきた相手の姿があり、そうだったと思い乍替えの下着を漁り手渡ししようとした時くしゃみをした相手の様子を見て上記述べ 風邪なんかひいて長引かれたら何日お預けくらえばいいんだと己の欲事情心配しつつ下着を穿いた相手の髪をタオルで優しく拭いてやれば相手優先に先に髪を乾かしてやりあれやこれやと支度を進めていくと仕事時間近くなっては迎えに来たマネージャーの車に乗り込んで仕事場へ向かい楽屋に入ると既に到着していた丸山・横山の姿があって おはよーと挨拶交わして鞄をソファーに置いては先程一緒に居たにも関わらず突然マネージャーから何か思い出したかのように呼び出された為 なんだろうと疑問符浮かべつつそちらに歩み寄ると映画の仕事話を振られ、その話に ほんまですか?と喜ぶのも束の間で 聞けばその映画内容は男性同士の恋愛もので まさかそんな仕事が己にかかってくるなんて予想もしてなかっただけに目を丸くし " あー‥、そうなんですか。‥え、ほんまに俺にきた仕事なんですよね? " と確認するよう聞き返すがどうやら話はドッキリでもなんでもなく事実であり、気まずそうな面持ちでメンバーと寛ぎ談話する相手にちらりと視線向けては 普通の恋愛ものだったら未だしも‥と思い乍困った表情浮かべてるとマネージャーが不思議そうに己を見てきて この仕事嫌だったかと問いてきたので咄嗟に視線戻し " や! 仕事なんでやります!‥やりますけど〜‥役柄はどうゆうやつ? " と様々な質問投げ掛け暫くやりとりをし話がついた所でメンバー達の元に戻って)
235
:
兎
:2018/06/30(土) 18:52:23
…?どしたん。大倉?
(無意識なのかまた己を心配するような発言にやっぱり過保護だと心の中で呆れながらも平気や、と適当に返事をし昨夜の行為で少し痛む腰や背中に手を当て痛みは顔に出さないように注意しながら移動して迎えに来たマネージャーの車に乗り込みやがて着いた楽屋に入ると既にいたメンバーに相手同様おはようと挨拶をし、恋人である相手と一緒に来たからかこういう時だけ察しのいいニヤニヤとしている丸山に無言で肩を軽くグーで押して。そんなやり取りをしているとマネージャーから呼び出された相手が戻ってきていつもの様に己の隣に腰掛けるもその表情は何か考えているのか笑みはなく、不思議に思えば少し心配そうに眉を垂らして顔を覗き込み 上記話しかけた途端わたわたと慌てる相手をきょとんとした顔で見つめて暫くするとコソコソと他のメンバーには聞こえないように耳元で簡潔にマネージャーとのやりとりを教えられ、その話はすぐに理解できたもののどう返したらいいか分からず数秒目の前のテーブルを見つめた後ちらっと相手を見れば珍しく己に助けを求めるような困った表情浮かべていて"…別にえんちゃう、仕事やろ。お前がやりたないんやったら、別やけど"なんて自分の気持ちとは裏腹に素直になれずまた不器用に述べてしまって。己の態度のせいで二人の間に気まずさが生まれてしまったことは自覚できるもののふいっと顔を逸らし、このタイミングで準備でマネージャーに呼ばれると相手の顔を見ないまま立ち上がり楽屋から出て行って)
236
:
狼
:2018/06/30(土) 19:17:28
(ソファーに腰掛けると隣に座る相手が己の様子気にして問い掛けてくれたものの、言っていいや何やらで躊躇いつつ視線を下に落とすが 今言わなくとも遅かれ早かれ何れ知る事になるのだからマネージャーから受けた仕事内容を隠す事なく相手にこっそり耳打ちで伝えれば数秒黙り込み乍テーブル見つめてしまった為 やっぱり面白くないかなぁと心配し伺い見てるその間に他のメンバー達も着々と楽屋入りし、入って来たメンバー達と顔合わせるも此方の心境は皆の爽やかな笑顔と違いそれどこれではないのか苦笑い浮かべ乍挨拶交わしていると 漸く隣に座る相手が漸く口を開いたかと思えば意外にもあっさりとした返答返ってきて少し拍子抜けしそうになったが 言葉とは裏腹にその表情は曇りかかっていたので " 仕事やからしゃーないけど、亮ちゃんが嫌や言うんやったら‥ " と言い掛けようとした際 タイミング悪くマネージャーが皆を呼び出し仕事開始の声を掛けてきた為に相手とろくに話す事もなく仕方無しに楽屋から皆とぞろぞろ出て行って。その後 無事に仕事終えて楽屋に再び戻って来ては尚も受けた仕事をどうしようか迷い考え けれど仕事は仕事で 相手にだって女性との恋愛絡みの仕事がくれば嫌な気持ち抑え仕事だからと己に言い聞かせ我慢し割り切ってきたじゃないかと思うとここはやはり私情挟まず折角いただいた仕事をやりこなそうと考え直せば相手の元に近寄り " なぁ、さっきの仕事の話やけど…。やっぱり引き受けるわ。内容は別として仕事やからきちんとやる " と己の意思を告げ)
237
:
兎
:2018/06/30(土) 20:02:39
ふーん。楽しんで。じゃ、(それから仕事中もなんだか相手とは顔を合わせられず他のメンバーとは話しているものの楽屋で言われた相手の仕事のことしか考えられず、男性同士の描写と考えれば女性とのものと一緒とは思えずキスシーンなどはあるのか、相手は誰なんだ、なんてずっとモヤモヤと心が曇ってしまって。無事に仕事が終わって楽屋へ戻ると先ほどの困った表情とは別にどこかスッキリしたように見える相手が近付き決断した言葉を聞くとまた目を逸らしてモヤモヤした気持ち隠されてないないまま上記述べその嫌味の含んだ言い方が気に食わなかった相手に帰ろうと背中向けた肩を掴まれると明らかに不機嫌そうにその手を振りほどき、スタスタと一人帰り道に向かって)
238
:
狼
:2018/07/01(日) 04:00:47
ちょ、なんやねんその言い方ッ。
(申し訳ない気持ちもあるが仕事と割り切り相手もわかってくれるだろうと思い 受ける決断をきちんと伝えたにも関わらず面白くない態度晒し言葉返してきた為ムッとし乍上記述べるも己を無視し帰ろうとする相手の肩を掴むと触れる事を拒むよう直ぐに振り払われて。 " ‥なんなん?! 仕事したらあかんの?男相手やから怒ってん? " と問い質すが肝心な返答は返ってこず無言のまま己を置いて先に楽屋を出て行った相手の姿を目で追い消えると大きな溜め息をついて頭を掻き乱すと二人のやりとり見て気にした横山が行かなくていいのかと問い掛けてきたので俯き乍首を小さく左右に振って " 今行っても機嫌直らへんし‥ " と苦笑い溢し告げると軽く肩をポンポンと叩かれて 早く仲直りしろよと慰めるよう励まされては有難うと礼を言い鞄に荷物詰めるも溜め息は止まらず一人寂しく楽屋に残るメンバー達に挨拶交わして重い足を進めていくが、手にした携帯気にし 連絡くるかな…ずっと怒ってるんかな…と不安な気持ちは募るばかりで)
239
:
兎
:2018/07/01(日) 20:44:24
(後ろの方から己の背中に向けて男相手だからかと問いかけてくる相手にそれ以外に何があるんだ、と怒りやモヤモヤとした気持ちに包まれ顔隠すようにキャップを深く被って移動中も目を瞑り相手のことを考えないようにしていて。やがて自宅に着きテレビをつけるも静けさのある部屋と己の嫉妬しているような沈んでいるような気持ちに一人寂しくなると携帯手に取り、誰か呼ぼうか…と仲の良い友人やメンバーの連絡先をスクロールしていって ふと見つけた大倉忠義の文字にどきりと心臓跳ねてその画面に視線を落としながら謝った方がいいか、と悩むも今はそんな気になれず丸山に電話を掛けようとしたところ誤って恋人である相手に電話を掛けてしまい、表示された通話をかけている画面にぎょっとしてすぐに拒否ボタンを押すと心臓はバクバクとうるさく鳴りもしかしたら通知がいってしまったのでは、と焦り 結局携帯の画面を見つめたまま誰にも電話を掛けれずにソファにうなだれていて)
240
:
狼
:2018/07/09(月) 11:13:12
(気が落ち着かぬまま帰宅した後 部屋の小明を点け重苦しい溜め息と同時にソファーへと座り背凭れに寄り掛かっては再びポケットから携帯を取り出し見つめるも、この様な場合己が折れて謝るべきなのか はたまた仕事なんだから謝らず時間が解決してくれるのを待つべきなのかと様々な事を考え乍ごろんとソファーに横たわり静かな部屋で一人悶々としていると突然手元の携帯が鳴り、画面に表示された名前に心臓はひどく反応して目を見開くがその着信音は直ぐに切れてしまったので 何々?!と焦りと戸惑い隠せない様子で携帯見つめたまま数秒固まって " …嫌がらせ…? " と呟いてからおずおずと画面をタッチし先程の着信に折り返しかけ鳴らしてみれば深呼吸してから携帯を耳にあて " ……あ、‥どおしたん? ‥今、電話くれたやろ? " と気まずい雰囲気の中何を話していいやらわからず素っ気ない口調で問い掛けてしまい)
241
:
yellow
:2018/07/10(火) 02:03:34
………さび、しいんやけど…、
(ソファにゴロンとうつ伏せになりクッションに顔埋めていると携帯の着信音が鳴り響き思わずうわっと叫びながら身体跳ねさせる勢いで驚いて画面を覗き込んでみると愛しい彼からの着信であり、先ほどの通知がいってしまったかと安心したような凹んでいるような複雑な気持ちで居留守もできず躊躇った後通話ボタンを押して。気まずそうに聞こえた相手の声はいつもより低く聞こえ怒らせてしまったか、と言葉が出ず黙り込んでいると 亮ちゃん?と己の名前を呼ぶ彼にこんな時でも不器用を発揮して謝罪の言葉を言えずやっと口を開いて出てきた言葉はまぎれもない本心であり消え入りそうな声で上記呟くように述べて。それに吃驚したように声を漏らす相手にそもそもは己の態度のせいで気まずくなってしまったというのに今更不安が募ってきたのか瞳は涙の膜を貼り涙声で"せやから……、"と続けるもその後の会いたい、が言えずに再びクッションにぐりぐりと顔を押し付けて)
242
:
狼
:2018/07/10(火) 09:05:36
‥亮ちゃん? ……話すの嫌ややったら‥
(通話に出たものの此方からの声に何も言葉発しない様子にもしかしたらただの間違い電話だったのかもと、本当はまだ話したくないのかもしれない、でもそれなら何故電話に出てくれたんだろうと益々疑問符は頭の中で膨らみ少し悲しい気持ち抱きつつ上記のように相手の名を呼び掛け電話を切ろうかとした時、不意に小さな声で淋しいと告げてきた為 そのまさかの返答に思わず驚き聞き返す声を上げれば次いで繋げられた愛しい声が耳に痛い程伝わってきて己まで泣きそうな感情湧いてくると " …ッ、‥待ってて " とだけ告げ一方的に通話を切ると鍵と携帯だけを持って急いで家から出て地下の駐車場へと向かい車に乗り込めば相手のマンションまで車をとばし 亮ちゃん、早く会いたい‥ッ、と心中で強く思い乍時折信号で引っ掛かるもどかしさに苛立ち覚え漸くマンションに辿り着くと車を止め駆け足で行き慣れた道程を走り相手の部屋の前に到着すると軽く息を上げて夜にも関わらず急かすようにインターホンを何度か鳴らし続けて)
243
:
yellow
:2018/07/10(火) 23:40:19
…ふは、もう。近所迷惑やって、
(電話越しの待ってて、という声にいつも不器用な己の気持ちを汲み取ってくれる相手に胸をきゅんと鳴らしすぐに切れてしまった通話画面を見ては携帯をソファに置いて部屋着のスウェットに着替えたりテーブルの上をある程度片付けていたりして。妙な緊張感や謝らなければ、と決心しながらソワソワとしていると夜にも関わらず何度も鳴るインターホンに驚きながら押しすぎや、なんて独り言呟きながら小走りで玄関まで向かいガチャっとドアを開けると そこに居たのは愛しい彼であり、少し上がった息や乱れた髪に急いで来てくれたんだと気付くと嬉しくもあり安心した気持ちと、こういう所が相手らしくて好きだと実感しては思わずぷっと笑ってしまいながら上記どこか嬉しそうに述べて。そう告げるなり靴もそのままで抱きしめられてはすっぽりと彼の腕に収まってこちらも背中にゆるく腕を回し夜とはいえ夏であり走ったせいでほんのり香る汗の匂いも今は心地よく腕の中でじっとしていて)
244
:
狼
:2018/07/11(水) 08:54:25
… 亮ちゃんが‥、泣きそうやったからはよ来たんやんか‥ッ
(ドアを開け己を見るなり何故か笑い吹き出し近所迷惑だなんて言われるものだから あれ?泣いてたんじゃ‥と思い眉尻下げ乍口を一文字にし見つめるも、やはりどこか淋しさ隠せないその笑みを擦れば勢いよく開いた玄関内へと足を踏み入れて靴も脱がぬまま腕を伸ばして相手の身体を引き寄せると力強く抱き締め 肩口に顔を埋めては少し乱れた息を整えさせつつ上記述べると肩から顔を上げて愛しい顔を覗き込み視線が絡むと首を傾げて自然と唇を甘く重ねていき、己の好きな可愛いらしい柔らかな唇何度か啄んだ後に込み上げる感情もあってか舌先で唇を割り口腔に侵入すると擦れ合う生暖かい舌の感触に気持ちは昂ってきて、片手で相手の後頭部固定するよう押さえ付けては粘膜纏う口腔に舌を蠢かし 時折舌先を軽く吸ったり下唇を甘く挟んだりと互いの唾液飲み込み乍も深い口付けを与え続けつつ背中に回した手を服の中へと忍ばせれば直で滑らかな生身の肌をまさぐるような手付きで相手の背中や脇腹を撫で回し)
245
:
兎
:2018/07/11(水) 23:56:45
ありがと、……ん、っ…〜っう、…っは、大倉っ、!
(少し苦しくも感じる力強いハグを受け止め彼の優しさをいつもよりも感じこちらを覗き込む顔に視線を合わせて感謝の気持ちを述べると束の間に唇奪われて気持ちよさそうに瞳を閉じ嫉妬した後であるという事もあるのかどこかこちらも積極的に相手の唇啄ばみやがてぬるりと侵入しすぐに舌を捕らわれると長めの睫毛を小さく揺らしつつ応えるようにこちらも舌を伸ばし 長く深い口付けに苦しくなってくると肩を叩くも後頭部を掴む手がありなかなか解放されずそれに加えて衣服の中をまさぐる手にぎょっとすると逃げるようにぷはっと唇離し案の定不機嫌そうにこちらを覗き込む視線に直視できずふいっと顔を逸らすもその肌は口付けで上がった息で真っ赤に染まっており 腕の中で部屋着のパーカーが肩からずり落ちて未だ脇腹を撫でるその手に擽ったそうに身を捩り"今日はそういうんちゃう…っ"と気まずさと寂しさを感じていた己には決して嫌ではなくむしろ受け入れてしまいそうになった自分に言い聞かせるように呟き)
246
:
狼
:2018/07/13(金) 00:22:12
…っ、
(長く相手との口付けを堪能したいと唇や舌に貪りつき乍興奮募らせ次の段階へと踏み込もうとした際突如唇を離されたので、少し息上がったまま逸らした相手の顔を見つめれば己との口付けが嫌だったのかと思い不満そうな表情浮かべるも肌をまさぐる手の動きは止めず、今度は綺麗な肌を覗かせる肩にちゅっちゅっと口付け落としては脇腹を上下に擦って " なら、‥今日はどおしたん?‥ " と問い掛ければ視線だけを相手に向けつつ肩に唇押しあて ちゅー‥っと肌を強く吸い上げて紅い所有印をつけるとそこから顔を上げ次に逸らした首筋にしつこいくらい口付けを落とし与え乍 " 俺、今日はもう亮ちゃんに触れへんかと思ったんやで? " と様子を伺い待ってみて)
ぅわ、短くなってしまいすみません(>_<;)
247
:
兎
:2018/07/19(木) 23:48:35
…喧嘩、っぽくなってもうたから、謝りたかったんや………、
(長く深い口付けから解放されこちらも息を上がらせながら途切れ途切れにぽつりと上記述べていくも相手の顔をどうしても見れず、薄い肩をきつく吸い付かれ見えてしまいそうなその位置に相手らしいなと思えば叱る気にならずしつこいくらいに降り注ぐ首筋へのキスに擽ったそうにふるふると顔を左右に振って逃げ 己の発言に顔を上げた相手の方をチラッと見ると"せやから…こんなとこ、じゃなくて、上がれや…"といつも通り素直になれなかったものの上記付け足し くい、と相手の腕を控えめに引っ張り リビングに入るよう促すも顔は分かりやすくピンク色に染まっており相手に肌を弄られたおかげではだけた部屋着をパタパタと直しながらソファへ腰掛けて己の隣に腰掛けた相手に再びチラッと視線移してみると痛いくらいに感じる視線と目が合い思わず下を向いては前髪をくしゃくしゃと触って)
遅くなってしまい申し訳ございません!
私も短くなっちゃうときあるので、お気になさらず!
248
:
狼
:2018/07/25(水) 21:18:35
そっ、‥か ‥。
(今日は謝りたかったなんて言われてしまえば首筋から唇を静かに離して顔を上げ、ほんのりと桃色に色づく相手を見下ろして上記を呟くと相手らしい促し方に緩く口角上げて誘導されるまま中へと上がりリビングに入れば二人並んでソファに座るも何を話す訳でもなく時折此方を見ては直ぐに視線下に落とすその繰り返しであった為、謝りたかったと言ってたんじゃないのかと思い言葉を待ってみるが中々素直になれない相手の性格上直ぐに言葉に出せないかと小さく口許緩ませて " 亮ちゃん? ‥今日はほんまにごめんな‥? でも俺、仕事はやりたい。内容は亮ちゃんにとって面白くないかもしらんけど、貰った仕事やから‥俺はこのまま受けよう思う " と先に謝罪告げた後改めて己の意思を伝えれば相手の手に己の手を重ねて俯く顔を覗き込み " ‥やっぱ‥あかん? " と伺い問い掛けて)
いえいえ。此方も遅くなる時あるんで。ゆっくりいきましょう(笑)
あと再び短くなった上に台詞多くて本当すみませんっ!(汗)
249
:
兎
:2018/07/25(水) 22:48:35
……あかんくない、その仕事、経験になると思う。
やけど、今日は…その、いろいろ考えたら、
…嫉妬、してもうた……、
(なかなか口を開かず、内心相手をイラつかせているのではないか、と焦り決心していざ相手の方を向いた時優しい声色で名前を呼ばれぱちぱちと瞬き繰り返しているとまさかの相手から謝罪の言葉と、改めて仕事の話を聞きそれをしっかり頭で整理しながら重ねられた2つの手に視線を落として。問い掛けられるとふるふると首を振るとようやく口を開き小さな声でぽつりぽつりと述べていき嫉妬、というワードに情けなさそうに小さく笑ってはこちらをのぞき込む相手に視線を合わせ"…今日はごめん、"と一番言いたかった台詞を述べるとやっと言えた安心感からかうるっと瞳を潤わせこつんと額を相手の首元に預けて)
いえいえ!お互いのペースで
やっていきましょう!(^o^)/
250
:
狼
:2018/08/06(月) 16:20:23
亮ちゃん‥。 ううん、嫉妬してくれて嬉しいで?
(今回の仕事を理解し許してくれた言葉にホッとし表情和らげると甘えるように首元に頭を預けてきた相手を見つめ上記述べればその黒髪に顔を擦り寄せてニヤけ顔晒し幸せ気分に浸り乍 " 安心してな? どんな相手やろうと俺、亮ちゃん以外目に入らへんから。嘘やないで? " と言葉付け足し重ねた手を離して相手の身体を抱き寄せれば顔を覗き込んで、優しい眼差しと共に唇を近付けるとそっと口付けを与え静かに唇離し潤んだ可愛いその瞳を再び見つめてはまた唇を重ねて両手で身体を抱き締めると華奢な身体をそのままソファーへと押し倒して何度も何度も甘い口付けを愛しい恋人に与えていき)
お待たせしました。
有難うございますーっ。
251
:
兎
:2018/08/09(木) 10:10:54
………嘘やったらしばく、
(すりすりと相手の首元に擦り寄ったまま優しい声で降り掛かる言葉を聞けば相手には己の表情見えていないものの安心や嬉しさからか口角緩めてしまいそれを誤魔化すように上記呟き 視界に入った優しい表情の相手に引き寄せられるように此方も唇近付けては唇重なり そっと離れてしまった唇と相手の目を名残惜しそうに交互に見やれば再び近づいて唇に目を閉じ受け止めて。やがて背中にソファーを感じながら 嫉妬した事もあってかいつもとは違くどこかこちらからも積極的に唇重ね両手を相手の大きな背中に回すと指の腹でゆっくり背中なぞるように滑らせもっと甘く深い口づけを強請るように唇を半開きにし物欲しそうに潤んだ瞳で下から見上げて)
252
:
狼
:2018/08/17(金) 08:55:47
(優しく唇啄めば、相手自ら唇を薄らと開き己を誘うよう赤い舌を覗かせて見つめてきた為その甘えを可愛いく思い フッと小さく笑んでは此方も口を控え目に開き乍相手の唇を塞いでやり ぬるっと舌を口腔に滑らせ互いの唾液と共に舌を絡めたり擦り合わせたりと深い口付けを交わして " ‥今日の亮ちゃん、えらく積極的やな " 相手から求められるような手付きや口付けに翻弄されつつも己のペース乱されぬように唇重なり合う音を鳴らしたて顔の角度を何度も変えては相手の身体に跨がらせた脚をソファーにつき軽く膝を立てて身を浮かせると口付け交わし乍下腹部から服を徐々に捲り上げていき胸元まで到達した際小さな両突起を親指の腹で撫で回し愛撫を与え " ッ‥、はァ ‥好きやで " と僅かに唇離した瞬間そう囁くと再び唇を重ねて相手の甘い口付けを味わいつつも少し硬くなってきた胸の両突起を摘まんで捏ねり)
253
:
兎
:2018/08/20(月) 13:49:13
っ大倉……ここは、イヤや……、
(いつもより積極的な己を見てか小さく笑う相手に気付かずうっとりと目を閉じて甘い口づけを堪能し赤い舌を伸ばしていたところ名残惜しく唇離れると己を指摘する発言に"…っるさい"と赤くした顔を背けて 体制を変えてソファの軋む音を鳴らしながら己を見下ろす相手をチラッと見上げると既に相手は行為中の瞳をしておりその色気に心臓を跳ねさせながら再び甘い口づけを受け 相手の慣れた手つきによって上半身をほとんど露わにしもう相手に触られただけでピクンと硬くなってしまう突起を指先で摘まれると小さく肩を揺らし 唇が離れ口付けで濡れた唇を開き掠れた声で相手の名前を呼べば、明るいリビングでこのまま進めるのはやはり恥ずかしさがあり上記を述べるも既にスイッチが入ってしまったらしい相手は止めてくれるだろうか、と不安気に垂れた瞳で見上げて)
254
:
狼
:2018/08/21(火) 05:42:26
ええやん、このまま。
(この場では嫌と言う相手に ふふっと笑めば上記述べて再び硬くなった突起を摘まんでころころと指腹で転がし愛撫を与え乍相手の耳元に唇を擦り寄せ " 今日はこのまま‥、亮ちゃんの全部見せて " と囁き、突起を弄っていた手を下半身へと伸ばし移しては穿いている部屋着に手を掛けてぐいぐいと下にずらし、その際下着も同時にずり下げて腰を少し浮かせるよう促し脱がせていくと上は半端な状態であり乍もあとは全て身に纏う生地をなくすと恥ずかしそうに身体を捻り顔を逸らした相手が堪らなく愛しくて " 亮ちゃん、‥こっち向いて " 優しく名を呼び 少し伸びた黒髪を耳にかけてやるよう手で髪を撫で梳けばゆっくりと此方に向いた相手の唇をはむっと包むように甘く塞ぎ、互いに引き寄せられる口付けを何度も繰り返しては露になった相手自身に手を添えて 指先で厭らしく芯の部分を撫で触って微弱な感触与えていき)
255
:
兎
:2018/08/30(木) 07:10:11
やっ…おおく、っん、ぃやや、見たあかん……っ
(ここでは嫌と言う発言にやはり拒否してこんな明るい所で全てを見られる羞恥に包まれる己とは正反対に笑みを浮かべる相手を悔しそうに下から見上げて突起を弄られながら耳元で囁かれた言葉にドクンと鼓動高鳴り赤くぷっくりと腫れた突起晒しながらついに下半身まで露わにされてしまうと隠すように膝を立てるも相手の体が足の間に入り込んだせいで足を開くしかなく、全てを見られているような体制と明るさにかなり恥ずかしく繰り返される口付けの合間に吐息交じりで上記訴えるように述べ すでに反応している自身をするすると撫でられるとぴくっと腰を浮かせ、せめて声は出すまいと近くにあったクッションに顔を押し当てながら唇をきゅっと縛って微弱な快感から耐えて)
256
:
黄色
:2018/10/01(月) 08:23:23
161の設定でお相手してくださる
緑さんまたは黒さん募集します。
また、255の続きからお相手してくださる
方も募集中です。
パロディはリアルの設定でよろしくお願いします。
黄色より
257
:
greeN
:2018/12/01(土) 07:09:54
ね、
…うさちゃん。おいで。
(撮影機材が周りを巡らせる仕事の合間、お世辞にも"社交的"とは程遠い君が黒色の、年上の、"最年長"の彼と楽しそうに談笑しているのを目にして。殆ど蔑称と程近い名前で呼び寄せれば不本意乍も素直に近寄る姿にお耳と振られたフワフワの尻尾を連想させ、瞳を細めながら思わず頬を緩めると有無を言わさずの手付きで胸元へ呼び込み、薄く仄かに紅を纏う耳へ唇を寄せた所でやっと他メンバーからの少しだけピリついた視線に気付けばそれだけで溜息の漏れそうな己の余裕の無さに眉を顰め、もう一度耳元へ視線を戻せば"ね、りょちゃん、おれ、コーヒーのみたい"と剥き出しの独占欲を隠そうととしない低い声色で呟くと案の定"でも、もう"なんて時間を気にする君の腕を引き、1度だけ"最年長さん"へと目をやれば全ての意図を理解したような余裕ぶりにまた胸を焼かれて"俺のなのに!"思わず掴んだ君の腕に力が入り)
@独占欲強い緑君です、よろしければ
258
:
兎
:2018/12/04(火) 17:43:04
?なん、てかうさちゃんって…え?
でも、もう……大倉、?
(撮影の合間恋人である君からの少し黒い視線になんて気付かずに隣に居た最年長の彼と楽しく談笑していたところ うさちゃん、なんて呼ばれてぱちくりと瞬きした後手招きされると素直に其方へ足を運び 大体うさちゃんなんて可愛い呼び名は似合わないな等考えつつ背の高い君を見上げると耳元へ少し厚い唇寄せられ反射的にぴくりと肩を上げて唐突に低い声で告げられた"コーヒー飲みたい"の声に思わず え? と反応して"もう時間ないよ"と小声で伝えるも、君の気持ちなど何もわかっていない様子で突然の要望に少し吃驚しているような、いつもより低いような気のする声色に苦笑いしているような表情で見上げていれば周りのメンバーからの視線など気付かずにいて。不意に掴まれた腕に驚いた声を上げるも君の尖った視線の先は己ではなく己の後ろであり記憶辿ると最年長の彼の辺りか?と思い出せば先程二人で談笑していた事も加えて思い出し、己の腕を掴む強さが強くなると眉間に皺を寄せて顔歪ませるもそこでやっとまさかと勘付くと"…怒ってる?"と控えめに尋ねれば此方に降りてきた視線を感じながらおずおずと申し訳無さそうに見上げてみて)
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
259
:
greeN
:2018/12/08(土) 05:53:55
………別に
怒ってるとか、ちゃうけど
………なに、嫌?
(君の鈍感と繊細の縫い目へ己のやり場のない焦燥感が湧き上がると殆ど考える素振りもなく思ったままに、意地の悪い口調で上記を問いて、それでも直ぐに自己嫌悪で眉を顰めて溜息を吐き出せば"…うそ、ごめん" "妬いた" 避難した先の機材の転がる薄暗い部屋の壁へ押し付けた君の肩へ脱力するように額を埋めれば離す気は無い手首を見遣り、"なんか最近、変やねんて"呟きながら自分の感情を確認するともう一度、ひらがな表記の謝罪を付け足して)
260
:
兎
:2018/12/16(日) 10:06:51
……今日、家来る?
(棘を感じる口調に恋人である己はなんとなく相手の気持ち察して大人しく手を引かれたまま誰も居ない機材の転がる部屋に着くとその薄暗さに落ち着かずキョロキョロと顔を動かしていれば壁に押し付けられ自己険悪に陥ったためか素直な感情呟く相手にそっと頭を撫でながら"俺もごめんね"と述べその次に述べられた言葉を黙って受け止めるとそれに対しての返事は特にしないものの解決できるだろうかと上記述べれば相手が顔を上げ目が慣れてきた今口角上がった相手に安心しつつ誘ったのは己であるがロクでもないことを考えていそうだななんて思えば次はこちらが溜め息をつきたくなり ふと部屋の外でスタッフの探している声が響くと相手の腕の中に納まった身体を大袈裟に跳ねさせて)
261
:
兎
:2019/01/18(金) 05:56:40
上げます。
または、続きからお相手してくださる
独占欲強めの緑さん募集します。
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