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Part213
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すでに企画が進んでいることを理由に、映像化の契約書に判を押すことを要求されました。
嫌だったけど、「映像化は名誉なこと」という固定観念がありました。
映像化決定のプロセスが嫌なだけで、出版社もいろいろ動いてくれたんだろうなと。
原作使用料は確か200万円弱でした。
試写会に呼ばれたかどうか記憶が定かでありません。
映像関係者には一人も会いませんでした。
脚本?
見たことがありませんでした。
「ブラックジャックによろしく」を週刊連載中で忙しかったこともあります。
好きなようにされていました。
作品が自分の手から奪われていく感覚がありました。
「漫画と映像は全くの別物である」と考えました。
そうしないと心が壊れてしまいます。
映画はDVD化されてから観ました。
クソ映画でした。
僕が漫画で描きたかったこととはまったく違いました。
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