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血の神マグラVS太陽の超神ジャイアントタローマン 光と闇の影の戦い
1
:
タロウ
:2025/05/22(木) 21:49:37
プロローグ01
ナレーション(CV藤岡弘)「この物語は、血の神となった少年の経緯とこれからの行く末を描く物語である、」
彼の名はマルス、ロイ、リコ、ドット、ウルト、ハルト、アオイと同年代の少年であり、普通のポケモントレーナーである、
彼の凄まじい長所はポケモンへの愛情と情熱、伝説のポケモンと幻のポケモンをゲットする事である、
しかし短所は・・・・!
マルス「えっ?不合格!?どうして!?僕はポケモントレーナーとして全力で合格した!どうして!?」
クラベル校長「残念ながら君の型破り過ぎる実力が合格には辻褄が合わないと判断しました、申し訳ないが、マルス君の不合格が決定しました、」
マルス「そんな!」
所有してるポケモンに励まされ、カロス地方で修行している最中、ラクリウムで凶暴化した野生ポケモンに遭遇した!
バンギラス「ギャオォン!!(ラクリウムで凶暴化した色違いの個体として現れる)」
マルス「バンギラス!ラクリウムの影響か!バシャーモ!ゴー!」
バシャーモ「バシャーモ!!」
マルス「バシャーモ!メガシンカ!!(メガリングに付けているバシャーモナイトを共鳴させてバシャーモをメガバシャーモにメガシンカさせる)」
ビカァァァン!!!
メガバシャーモ「バシャァァモ!!」
マルス「短時間で決める!飛び膝蹴り!!」
メガバシャーモ「バシャァァモ!!(高くジャンプして飛び膝蹴りを繰り出す)」
バゴン!!!
バンギラス「グガオォォォン!!!(飛び膝蹴りを食らって効果抜群の大ダメージを受けて倒れる)」
マルス「テラパゴス!」
テラパゴス「パゴ!(色違いの個体としてバンギラスのラクリウムを吸収して消し去る)」
マルス「元気の塊だよ。(元気の塊を色違いのバンギラスに食べさせる)これですぐ元気になるよ。」
バンギラス「ガォォン!!(元気の塊を食べて回復して起き上がる)」
マルス「良かった。」
色違いのバンギラスを仲間にして半年後、
リコ、ロイ、ウルト、ハルト、アオイと共にエクスプローラーズを追い詰める、
スピネル「まさかタケ超魔神の力を利用させるのを止めに来たのですか?」
マルス「当たり前さ!」
スピネル「ならばポケモンバトル・・・・!」
?「グガォォォン!!違う!違うぞ!俺様が望んだ事はこんなのじゃない!(ばいきんまんがラクリウムバイキン大魔王に変貌して500メートルに巨大化する)」
ハルト「何だあれは!?」
ラクリウムバイキン大魔王「俺様が望んだのは能力だけだ!こんな恐ろしい姿を願った訳じゃない!」
タケ超魔神「・・・・!(ラクリウムバイキン大魔王と同じ大きさに巨大化して吹き飛ばす)」
ラクリウムバイキン大魔王「グガオォォォン!!!(タケ超魔神に吹き飛ばされて倒れ込む)」
ズズン!!!
タケ超魔神「マルス少年よ、願いを叶えに来た、この超魔神の壺に願いを言うのだ、」
ラクリウムバイキンマン大魔王「止めろ!その壺に触るな!!!」
マルス「ラクリウムバイキン大魔王をエクスプローラーズと一緒に封印して!」
ハルト・アオイ「え?」
ラクリウムバイキン大魔王「ウガァァァ!!!ウゴォオォォオァァァ!!!(超魔神の壺の力で吸い込まれて右手でスピネル、アゲート、オニキス、サンゴを鷲掴みにしながら道連れにして永遠に封印される)」
スピネル・アゲート・オニキス・サンゴ「わぁぁぁ!!!」
ナレーション「超魔神の壺の力でラクリウムバイキン大魔王はスピネル達と共に封印された、マルスの善意は示された筈だった・・・・だが!」
リコ「マルスの・・・・バカぁぁぁ!!!(マルスの頬を叩く)」
バシィィン!!
ロイ「何でそんな事したんだ!!バカバカバカ!!!」
ウルト「オイオイ?」
ハルト「エクスプローラーズが壊滅したら!皆を敵に回すんだよ!?」
マルス「僕はただエクスプローラーズが悪さをしてもらいたくないだけだよ。アメジオが新社長になればいいんだしさ。」
ロイ「思い上がるな!!!もう分かってるんだよ!!!エクスプローラーズを徹底的に憎んでる事を!!!」
マルス「信じてくれないんだね、僕の正義を!タケ超魔神様!僕に時空を超える力を与えて!!」
タケ超魔神「承知した!」
ビカァァァン!!!(タケ超魔神が時空の穴を開ける)
タツヤ「あれは!時空の穴!」
マルス「これでお別れだね、バシャーモ達はラクアで暮らしてるから安心して。グッバイフレンズ!(時空の穴に入り込む)」
リコ「待って!」
ハルト「行かないで!マルス!」
アオイ「行っちゃダメ!マルス!」
ギュオーーン!(時空の穴が閉じる)
2
:
タロウ
:2025/05/23(金) 08:52:13
プロローグ02
ナレーション「ポケモントレーナーを辞め、時空を超えて旅する少年となったマルスはブレイドの世界に迷い込み、血の神マグラを復活させる儀式に巻き込まれたのだった・・・!」
マルス「・・・!!!(血の神マグラを復活させる儀式で生贄となった純血のヴァンパイアである評議会のメンバー全員がマルスの体内に取り込まれて完全体と呼ばれる血の神マグラとなって瞳が赤く輝く血の神の聖痕が現れる)」
クイン「誰だお前よ!?邪魔すんなよな!!」
マルス(以降マグラ)「・・・・僕の名はマグラさ!(両目の赤い瞳の血の神の聖痕を光らせる)」
クイン「ハァ?何言ってやがる?」
マグラ「・・・!(右手から素早く手裏剣を投げる)」
ギュン!!!ズバン!!!
クイン「嘘だろォォォォ!!!(首を手裏剣で切断されて灰化して死亡する)」
マグラ「・・・!(死亡したクインからサングラスを飛び降りて来るブレイドに投げ返す)」
ブレイド「・・・・!(投げ返されるサングラスを受け取って着用する)誰だお前?」
マグラ「僕はマグラ。人間とヴァンパイアの血を持つ少年さ。」
ブレイド「お前もデイ・ウォーカーか?」
マグラ「そんなんじゃないよ。ただ生きる事を目的にしてる純粋な少年さ、」
フロスト「ガキ!!よくも俺の儀式を!!!」
マグラ「・・・・!(偶然落ちてきた7つの血清カプセル注射器を華麗な手捌きで投げる)」
ギュン!!×7
フロスト「ぐあああああ・・・・・!!!」
マグラ「僕は・・・血の神マグラの力を持つ者・・・血の神の力で・・・強く生きる!(最後の血清カプセル注射器を右手で宙に投げて回し蹴りの要領でフロストの額に命中させる)」
ギュン!!ドス!!!
フロスト「うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!(全ての血清の力で膨張して爆死する)」
ドガァァァァァァァァァァン!!!!!!!!!!!!!!!
ブレイド「お前に一本取られちまったよ。」
マグラ「・・・・!(耳を澄ませてブラッドレインの存在を感知する)聞こえる・・・!レインお姉さんが戦ってる場所が・・・!」
ブレイド「ブラッドレインを知ってるのか?」
マグラ「場所はモスクワの雪山、敵はブラッドドレイン!」
ブレイド「ここからだと遠いぞ?」
マグラ「イレーナ!」
シェルバディ「ワォォォォン!!(イレーナと呼ばれるニックネームを持つ雌の個体の怪獣シェルバディでマグラの相棒として45メートルの大きさで現れる)」
ブレイド「シェルティの化け物か!?」
マグラ「心配しないで。イレーナは僕の大事な相棒だから。(イレーナの背中に飛び乗る)ブレイドも乗って。」
ブレイド「・・・・。(イレーナの背中に飛び乗る)」
シェルバディ「ワオォオォオン!!(マグラとブレイドを乗せて猛スピードで駆け抜けて貨物船を次々と飛び移ってあっという間に1時間半でモスクワの雪山に到達する)」
ブレイド「すげえ!?あっという間だ!」
マグラ「イレーナは雌の個体のシェルバディの中でも最速の脚力を持っていてね。俊敏さと攻撃力で敵を翻弄する、」
ブレイド「レイン!」
デビルブータロウ「キヒヒヒヒヒヒ!!!(巨大な脚と両腕を武器に扱い、大柄な巨体を駆使してレインを窮地に追い込む)」
レイン「くっ!」
マグラ「任せて!(闇の弓を形成してデスシャドーレイアローを放つ)」
ギュン!!!
デビルブータロウ「あ?(デスシャドーレイアローを心臓に受けて、肉体が一気に膨張して爆死する)ウギャァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
バァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!!!!!!!!!!
ボチャボチャボチャボチャ!!!
ブレイド「レイン!大丈夫か?」
レイン「その子のおかげで助かった。」
マグラ「僕の名はマグラ、血の神の力を得た少年さ。」
レイン「取り敢えず助かった。礼を言うよ。」
ブレイド「レイン、久々に手を組まないか?」
レイン「そうだね、その子のおかげで助かったし、昔みたいに暴れようじゃないか。」
ブレイド「そういえば雪山の地中に眠ってる昆虫の化け物がいたな、」
マグラ「まさか・・・!行ってみよう!」
ナレーション「三人が山の中の地中へ向かうと・・・!
ブレイド「何だこれ・・・?」
マグラ「モスラ・・・なのか・・?」
?「説明しよう!お前等を倒す為に生み出した最終兵器!シャッタードグラスモスラだ!」
レイン「アンタは!?」
マグラ「黒井雪子!」
黒井雪子「雪子さんだろ!バカタレ!!」
ブレイド「こわっ!暴言吐きやがったよ・・・!」
3
:
タロウ
:2025/05/24(土) 12:33:11
プロローグ04
ナレーション「またもや一人になったある日、マグラは時空の穴でシェルバディと共にフランダースの犬の世界に迷い混んだ、」
マグラ「お腹空いたな、(ネロの右足に噛みついて吸血する)
すると!
ネロ「うん、誰?僕とパトラッシュを・・・・あれ?体が軽いな、(吸血された事と引き換えにマグラにアモンの血を注入された事である悪魔勇者ネロスに変身する)怒りだ!心の底から怒りが湧き出してくる」
パトラッシュ「ワォォォォン!!!(悪魔態に覚醒してデーモンパトラッシュに変貌する)」
ギュオォォォォーーーーーーーー!!!
ネロス「僕を怒らせた報いを受けろ!!(右手からデビルファイヤーを放つ)」
ゴォォォーーーーーーーー!!!!!!!!!
ハイジハルク「アンガァァ!!!(ヴァンパイアの血で巨大生物となって40メートルに巨大化する)」
セーラ「愚かな人間の血を吸い尽くすのよ!(ヴァンパイア戦士となり配下のブー太郎ゾンビ軍団と山田笑太ゾンビ軍団を差し向ける)」
ブー太郎ゾンビ×100000「俺達の仲間にしてやるぜブヒィィ!!!(村人や貴族を噛み殺してヴァンパイアゾンビに変貌させる)」
ハンス「ギャアァァァ!!!(山田笑太ゾンビに食い尽くされて死亡する)」
バリバリバリバリバリバリ!!!
ハンスヴァンパイアゾンビ「ウガァァァウウウゥゥ!!!(ヴァンパイアゾンビと化してコゼツを噛み殺して吸血する)」
コゼツ「ウガァァァウウウゥゥ!!!(噛み殺されてから数分後にヴァンパイアゾンビと化した直後にマグラに頭部を脊髄ごと引っこ抜かれる)」
グシャァァァ!!!ビシャァァァ!!!
悪魔に変身し、同じくヴァンパイア戦士に変貌したネロやセーラ達は手を組んで人間大虐殺を実行し、これから生まれる新たなヴァンパイアや悪魔戦士を誕生させる為にベルギーの村人をコゼツと同様に一人も残らず頭部と脊髄を引き抜いて惨殺し、地獄へと捧げられた!
ベルギーの村が焼き尽くされて存在が抹消されてから半年後、
マグラは悪魔となって覚醒したネロ達を引き連れてポケットモンスターの世界へと舞い戻り、驚愕するクラベル校長を惨殺し、リコ達を葬り去るべく奇襲攻撃を開始するのだった!
アルゴウイルスでポケモントレーナー達を次々とヴァンパイアや化け物に変異させ、人類滅亡の危機が迫る!
幸い全てのポケモン達にはアルゴウイルスの影響は無かった、ヴァンパイア化したり化け物に変貌したポケモントレーナーから逃げ出し、全てのヴァンパイアが近づく事が出来ない安全な場所である楽園ラクアに避難していた、
マグラの猛攻で炎に包まれるパルデア地方!
ライ「お願いだ!もう止めてくれ!」
ボッコ「何故こんな事をするの!?私達は同じポケモントレーナーじゃない!」
マグラ「僕はもうポケモントレーナーを辞めたよ!僕はただ!ただエクスプローラーズを止めたかっただけさ!それなのにお前達は僕を否定し!責め立てた!それがどれ程の苦痛か分かるか!?」
ハルト「マルス!もう止めようよ!僕達は仲間じゃないか!こんなの間違ってるよ!」
アオイ「目を覚ましてマルス!お願いよ!」
マグラ「もう遅い!お前達に!血の神の恐ろしさを味合わせてやる!!!(両手からブラッディカオスサンシャインを放つ)」
ギュン!!!
ジャイアントタローマン「デュアァァ!!(等身大の大きさで駆け付けて両目から最強技の一つである超太陽光線を放つ)」
バビィィィーーーーーーーー!!!
ドガガガガァァァァァァァン!!!(超太陽光線とブラッディカオスサンシャインが相殺される)
リコ「貴方は!?」
マグラ「芸術の巨人タローマン!」
ジャイアントタローマン「それは仮の姿だ、マルス少年、」
ハイジハルク「何しに来やがった!」
ジャイアントタローマン「マルス少年、君が全ての人々を敵に回すと言うのなら私は君と戦わねばならない!」
セーラ「マグラ君に勝てると思うの?」
ハイジハルク「バカじゃねぇのお前?」
マグラ「僕の邪魔をする気なら容赦しない!勝負だ!ジャイアントタローマン!!」
ジャイアントタローマン「手荒な真似はしたくない!だか、君がそのつもりなら仕方がないな!(65メートルに巨大化してマグラに戦いを挑む)ジュワッチ!!」
マグラ「ウガァァァ!!!(背中からカオスブラッドウイングを生やして飛び上がる)」
バサァァァ!!ギュオォォォォーーーーーーーー!!!
ハルト・アオイ・リコ「タローマン!!!」
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