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「女やられ役探索」補完スレ
22
:
KAM
:2005/10/16(日) 01:42:12
(5)「白鳥の湖」 ⇒ 「舞姫伝説」掲載
評価:推薦/作者:ダーティ・松本/備考:久保書店(WORLD COMICS MAX:中判:成年)
当該キャラ:くもの精(6話)、オディール(2話-3話、8話)
さる国の王子と結婚する筈だったオデット姫(胸出しバレリーナ服着用)は悪魔とその娘でフタナリのオディールにレイプされ、ついにはヴァギナにペニスをはやされてしまいます。元の姿に戻してほしくば精霊達(フェアリーズ)を犯せと言われた彼女は、やむなくレイプの旅に出るという話です。ですからオデットは正義のヒロインではありません。姫らしからぬ剣さばきで虫や当該キャラを斃します。
6話のくもの精は蜘蛛を美女化したキャラ。人間と違う点は手6本・足2本の体構造になっている事。蜘蛛の巣を張り獲物が掛かると食用にします。
まずは網にかかったオデットに近づき、フタナリな身体を愛撫します。次にそこを通りかかった美少年精霊のジュネに糸を吐いて絡め捕り、オデットと並べ2人を相手に身体を弄びます。
満足して眠りにつくと、オデットとジュネが蜘蛛糸のいましめを解いて脱出。気付いたくもの精はお尻から糸を出して、地に下りたオデット目掛けて急降下します。口から糸を吐くも剣で刻まれ、オデットがバレリーナのようにジャンプして突き出した剣先が口から後頭部を貫いて死亡。ダラーンと頭が下の宙吊り状態で、血を吐きながらお尻の糸を軸に身体が回転している死後の絵も描かれています。余談ですが今回のレイプターゲットはジュネです。趣味じゃないのでこれ以上触れませんが。
こうした苦労を重ねて、ようやく愛しの王子様のいる城に戻ったオデットですが、オディールに寝取られているのを見て逆上。王子の首を撥ねてしまいます。「殺してやる…お前も…」と、今度はオディールに斬りかかります。
胸出しセクシーレオタに、肘や膝まで覆う手袋とブーツ着用のオディールも剣で対抗。刃を交し合います。最期はギリシャ神殿風建物の屋根の上の端っこで仰向けに倒れたオデット目掛け上空から剣を突き出しますが、座った姿勢(バレリーナが良くするポーズ)で上に出された剣が左眼の端にヒット。その反動で落下。下にあった上半身像の上にかざしていた剣が、背中からヘソを抜けて身体を貫通します。その痛みが股間のペニスを勃起させ、射精しながら死にます。
ダーティ・松本だけに残酷表現が少し過ぎますが、女闘、ヤラレ顔、死後表現をちゃんと描いています。彼の作品がOKな方なら。ただ、これも入手は難しい部類でしょう。
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