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ホモ・同性愛に目覚める高校生
1
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:26:27
でホモに目覚める高校生など増えている。
2
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:27:40
同性愛にめざめる高校生
三島由起夫の自伝的小説「仮面の告白」の13才の所に、初めて自慰をするところが描か
れている。男の子が十三・四にもなれば、誰しも(まじめで勉強のできる子でも)激しい性欲と共に一日に何回も肉体の一部が痛くなるほど激しく屹立し、精をださないとどうにもならなくなる。思春期は受験勉強の時代でもあるが、受験勉強はまさしく性欲との戦いでもある。いかに健全に性欲処理を行うかが大切ともいえる。このような思春期の中学・高校生に許された欲望の発散法は一つしかない。
しかし今の少年たちは一頃と比べ大分違ってかなり自由である、どのような欲望でもそ
の気になれば比較的簡単に達せられる世の中である。マスコミや淫らな性風俗により不健全な性の欲望にめざめてしまう事も有る。「仮面の告白」とも通ずる少年期の同性愛傾向など、セクハラの背景ともなる若者の奔放な性の実態をレポートしてみる。
(1)中高生の性生活
いまや週刊誌だけでなく新聞にも、中学生や高校生の性体験の統計がでる。テレクラなどの影響もあり、平成8年度で中学1年生で2〜3パーセント・高校3年生では約30パーセントが経験しているという。ある週刊誌には高校生ならぬ「“中学生の”性生活」と題する大特集があった。まだ許されない中学・高校生にまで性行為経験者がどんどん増えているようだ。
それによると、2人だけで勉強していてそういうことになってしまい妊娠させてしまった例をあげ問題のある子だけでなく、ごく普通のまじめな中学生が間違いを犯してしまうといっている。中学校の屋上の隅で抱き合っているカップルもいるという。
大部分の男の子はガールフレンドを持っており、手をつないだりその好きな女の子としているところを頭に描いて一人慰めたりしているのだが、何と言ってもアレは最大の関心事だ。時々、駅のホームの隅などで学生服とセーラー服のまま抱き合っている高校生カップルが有る事からも想像されるように、いろいろな統計データからも、もう高校生の確実に1〜3割くらいは、許されざる行為を行うまでになっているという。
一時ペンジョンに、中高生のカップルが宿泊するのが流行し組合で対策を話合われたことがある。そのような進んだ中高生のために「中高生のためのHOW TO SEX」という本まで出た。
また、平成もだいぶたって、大学生だけでなく、高校生や中学生にまで卒業旅行をするのが普通になった。そしてそんな若者向けの、一頃のペンションとも違った新しいタイプの宿泊施設ができ、旅行雑誌の広告を賑わせている。個室露天風呂もついている。いわく、「ふたりだけでゆっくり露天風呂につかろう、つかれたら豪華なダブルベッドでゆっくり休もう。彼のお嫁さん候補になれるかな。」とある。食事も自分で作ることができ、まさしく新婚夫婦そのままの気分にひたれるのだ。
そこまでいかない者は同年齢位までの少女のヌード写真もティーン向けの写真雑誌に載っている。ビデオ雑誌には中学生くらいの少年少女がSEXしている写真ものっている。裸の男の子の上に裸の女の子が騎乗位で乗っているのである。一昔前なら考える事もできない驚くべき事である、他にもびっくりするようなことが色々ある。
(2)高校生のホモ志向
一方同性にひかれる者もいる。昭和30年代後半も受験地獄で中学生の都内有名中学への越境通学とか、都心の高校に電車で通学する学生生徒は多かった、しかも今以上の通勤地獄。そんな中でみたある二人の高校生の様子淋にレポされていた。
・・総武線画国一御茶ノ水問、朝の通勤電車内は学生や通勤のサラリーマンで身動き出来ないほどのすしづめ状態。みんな体を模のようにかみ合わせ、鼻腔を上にして喘いでいるかのよう。
そんな中で、ぴったりと寄り添った二人の高校生、一人は中学生のようなやさしいおだやかな顔付き、小柄でしなやかな体つきでまだ鼻の下もまだ黒くない。も一人は、対照的に大学生かと思えるたくましい体つき。なぜか時々美少年の高校生の口から吐息とも喘ぎともつかないかすかな声が漏れるのが印象的。甘いねちねちした雰囲気を乗せて通勤電車がお茶の水駅に滑り込むと、小柄な高校生が押し出されるように飛び出る。カバンで前を隠すように前かがみになって階段を駆け上がりトイレに駆け込む、それをもう一人の大学生のような高校生が出て来るのを待っている…。
今は30年代と違いホモ雑誌がたくさんでていて高校生も自由に買え少年のページもありフレンドの呼びかけもある。また少年のヌード写真も手に入る。以下はある人の同じような一告白。:
3
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:28:28
◆高校の時同じクラスに高校生としては小柄でおくてだが成績が良く、色白で中学生みたいに可愛い憲一君という美少年がいた。(昭和30年代ぐらいでは高校1年といえばまだ中学生みたいにかわいく、ことによるとアレもまだ知らないかもという子は、1クラスにたいてい2-3人いたものだ。)
他の者が女の話しに夢中になっているのには興味なかった。それより彼の大切なものを見たい、出来れば触れたらどんなにかいいだろうと思っていた。2年の修学旅行の時同じ班の予定で、これで風呂で裸身が見られる、お尻だけでも見たいと密かに胸を躍らせていたのだが、彼は中耳炎となり入浴しなくなりガッカリした。しかし2回目の入浴で別のクラスの者と入ったとき、やはり可愛い子がいたのでパンツ脱ぐのをもじもじして最後にして、一人になってからその子の脱いだばかりのパンツを手に取り…。
クラスには彼と反対に柔道部員で大学生のように逞しいヤツがいた。
ある日、体育の授業で先生がいないとき、その逞しいヤツが彼を柔道の技でいきなり押し倒した。そしてみんなの見ている前で股を揉み始めたのである。
トレパンの上からだったが手は一緒に押さえ付けられており、腰を“く”の字型にまげて愛撫を受ける様子を無関心を装いながら注意深く見ていたが、それはまさしくたくましい上級生が、かわいい下級生を「お稚児さん」にし、その稚児を自分専属のように自由にしているところをみんなに見せびらかしているように見え、めったやたらに見られない光景だと思った。ちょうどその前頃、高校のすぐ前の本屋で「風俗奇譚」*という雑誌を見付けて勇気を出して買った。(そのころは、そのくらいしかなかった。これがホモ雑誌を手にした最初で激しく興奮したものだ。)*昭和37年12月特別号
風俗資料館(江東区佐賀1-9-7原田ビル TeL03-5639-9539)所蔵
(会員制有料)
4
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:29:04
その中に「ソドミや候補生の日記 ある時期の私の偽りない姿」と題し成人になったのを記念して高校一年頃の日記を公開しているものが有った。それは自宅で通り掛かりの近所の中二になったばかりの美少年を呼びこみ、「スモウとろう」とだまして抱き締めた上、タタミの上に押し倒していたずらする場面であった。:
「いいものってなにさ」、「いいものなんか、そうやたらにあるもんか。さあ、スモーとろう。」。僕は、そんな都合のいいことを言いながら、S少年の細いからだに腕をまわす。「いやだよ、ひとをだまして。」。Sは僕の腕をはらいのけようと、暴れる、ぼくは、いっそう強く抱き締める。「やめて!離せよっ!」腕の中でもがく小さなからだ、右手をずらせて、その小さな男のものを軽くつかむ。「あっ」僕のエモノはとっぴょうしもない悲鳴をあげる。
「静かにしろよ!」足をかけて畳のうえに押し倒し、Sのズボンのボタンをはずしにかかる。そのときの僕の頭の中には、いつか映画で見た夜盗が村娘を犯すシーンが、ちらっと浮かんだ。まだオナニーすらもしたことがないらしい彼の肉体は青白い。カレスし始めると、Sはすっかりおとなしくなる。
やがて彼の小さきものは、だんだんふくらんでくる。しかし・エレクトしきってもたいして大きくならない,…というもので、ヤツもちょうどそれを見て中学生のような憲一君を犯したのではとも思われた。
5
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:29:51
また二人は同じ柔道部だし何かいつも仲が良かったので、裸にしたわけではないが“人前での最も恥ずかしいこと”を加えるには、なにかがあると思った。「人前で無理やり」はこれが初めてかもしれないが、ことによると今までにも誰もいない部室の隅かなにかでこっそりそんなこと(愛撫)をされていたのではないかというふうにも思われた。(工業高校で、まったく女っけはなかった。)
また彼がアレをしているかどうかがひとつの関心事だったが、ある日彼がそのヤツと話しているのを聞いたなかに、「2〜3cc.」とか、「曲がる」とかアノことらしきことをだみ声でこっそり話していた。
覚えたてに違いないことを、さも一人前そうに話していたのを聞いて、精液も出ない小学生の頃からしていた自分にはとてもおかしく思えたと同時に、もうしていると確信を持ち彼の立ち上がったモノを想像(朝顔のツボミか)して興奮した。男なら早かれ遅かれ必ず虜になるわけだから年齢的にはしていても不思議ではなく、むしろ遅いほうで、そのころしていて出していたのだろう。
その後、偶然にも願望の一部が叶った。やはり体育の時間、整列して手を後ろで組んでいたとき、ちょっと後ろにさがったら、なんだかぐにゃりとしたものが手に触れた。
何かと思って後ろを見たら憲一君がビックリした様子だった。すぐに彼の触れてはならないものを触れてしまったのだということが分かった。
そのときの彼の男のモノのやわらかい感触を思い浮かべつつその夜はげしく自慰をした。自分も彼を押し倒して目的を達することが出来ればなどと思いながら。◆
この二つの話し、逞しい高校生が中学生みたいにかわいい高校生を稚児さんのようにしてかわいがる。稚児さんは、恥ずかしいながらも愛撫に身を任せる。
男女大学生のセックス処理と題した昭和40年代の週刊誌の特集によると、大学生の童貞42パーセント(1年生94パーセント)、処女88パーセントという、そんな中でオナニー専門のある名古屋の大学生(19)は告白している。
「ボクもオナニーのくせにはまりこんでいますが、ボクは女の人の裸体では性欲が起こらず少年にしか性の興奮を催さないのです。それも14,5才のほっそりした美しい男の子の裸で、しかも恥ずかしいところにも毛の生えかかった性器がボクの劣情の対象なのだから、情けなくなくなってしまいます。空想だけで我慢できなくなるとボクは近くの銭湯に出かけるのです。(銭湯でオナニーする場面)!
6
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:30:27
また雑誌「薔薇族」には、「少年のページ」という少年だけの読者欄があり、高校生同志がアノ目的で呼びかけたり、さらに中学生に呼びかけているものも有ったり、中学生からの呼びかけも有る。次は中学三年生の呼びかけであるが、「同年令から25才位までで“一人暮らし”で、“エイズなんかにかかっていない人”」というのである。同年位ならともかく、一人暮しの年上の人の家に中学生が行ったら、どういうことをされるか当然同誌で知っているはずだ。
「週刊文春」(S63.2.25)には、実際に少年愛者の餌食にされた中学生の事がかいてあるが、ごく普通の中学生には耐えられないことに違いない。
「銭湯で男子中学生を物色した道立高校白人語学教師の趣味」というルポで、それによるとスエーデン人英語教師が銭湯で13-14才のお気にいりの中学生に「英語を教えてあげますから家に遊びに来ませんか。」などと声をかけ、ついて来た少年に始め色々なことを教えるが、そのうち体に触れたりしていたずらしたり写真を撮ったりしたという。中学生は、たいていまじめな子で外人に声をかけられしかも「英語をおしえてあげる」というので、「やった」と思って、自分がいたずらされるためにハントされたとも知らず一人暮しのアパートへ指定の日時に一人で行った。なかには学校から学生服のまま直行するという者もいたという。
スエーデンでは少年愛はごく一般的なことで、そして日本の銭湯は膚の奇麗な日本の少年の裸体が余すところ無く見られる天国である。ハントされた中学生がどんなことをされたのかしらないがヌード写真まで撮られ、また「ぼく、エイズになるのいやだ。..」
と心配しているというから、たぶん・素裸にむかれ、生えてまだ日の浅い恥ずかしいところを、いじられ、しゃぶられ“ミルク”まで飲まれたり(自分でもう出しているものもいるだろうが、初めてのもいるだろうに)した者もいたことだろう。
英語を習いたいというくらいのまじめな中学生にとっては、ショックが大きすぎしかもエイズが騒がれていたころでもあり、受験勉強も手につかなく生徒たちのきずはなかなか癒えないということだ。
普通の思春期の少年ならショックを受けひどいめにあったというところだがこちらの「少年のページ」の中学生は、「小五の頃から同性に興味を持ち中二の時本誌を知り」「ぼくばかりでない」事を知って安心し興奮してずっと読んでいるという位だから、多分毎日そんな場面を頭に描いて自慰していたことだろう。いやらしい愛撫にも身を任せる用意が有るというか、そんなことをされてみたいという思いでいっぱいなのだ。
その誰にも触れられたことの無い“禁断の木の実”を味わう幸運?をつかむのは、高校生か大学生か社会人か知らないが、相手は14才の少年でありたとえ合意の上であったとしても強制ワイセツ罪になる。
そういう点では高校時代はなんでもできるのだ。このような少年のページで友達になった思春期の高校生と中学生、あるいは高校生同志が、どこかで裸でひしと抱き合い…・などということも確実に有るのだろう。成果報告みたいなものもある。
高校生や中学生ぐらいで互いの誰にも触れさせたことのないものを掌中にしあつたり、ましてや口にしあったりする、どんなにかときめきに満ちたものであろうか。
7
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:31:07
例の「風俗奇譚」(昭和37年8月号)に「美津夫と徴兵検査」というのがあり、そのなかで美少年だった美津夫が小学6年生の時、学校の帰りにふとしたことから三郎という友達と
相互自慰をする場面があった。2人の心理状況を適確に表現しているので長いけどそのままここに紹介する。
・・それは恥ずかしいことで、三郎としても言い出すのに勇気がいったに違いない。その恥ずかしさは美津夫にも感染した。美津夫がそれを拒んだら三郎はいよいよ恥ずかしい思いをするに違いない、ふたりながらにその恥ずかしさから解放されるためには、三郎の言葉に従ってそれをしてみる以外にはなかった!。
美津夫はそんなことを筋道立てて考えた訳ではないが本能的にそれを感じていた。
「そして、どうするんだって」
実は分かっているんだけど、すっとぼけて尋ね返した。三郎は「たがいに・・」と言っているのだった。始めるまでは互いに恥ずかしかった。手を付けたら、こんどはくすぐったさが全身をかけめぐった。「きやっ」と笑い出して体をひいてしまいそうだった。
だが二人はそれをしなかった。くすぐったさの奥にあるなにかしら名状しがたい感覚が二人をとらえていたのである。そして逃げるかわりに相手をいじめた、すると相手がそのお返しのようにこっちをいじめてきた。つまり、相手をいじめることは、同時に自分をいじめることだった。しかも、自分をいじめている手が自分の手ではなく相手の手だというところに、なんだか不思議が感じられた。そして、しまいには憑かれたように、忙しく手を動かした…。
また当時「グリーンセックス」(大山昭男著 学習研究社)という本の中で「仲のいい友達と相互オナニーをし合うことはいけないことでしょうか」という相談があった。
ある16才の通信教育を受けながら理容師見習いをしている少年(岡山県)は、店が定休日だったので、夜中学の時の友達の家に遊びに行った。暑いのでシャツとパンツだけになって寝転んで話をしているうちに性の話になり、ふとしたことから二人で互いに性器をいじりあったり、抱きあったりして二人とも精液をだした(「先にK君が、そして僕も精液を出しました。」)。
週に3同位オナニーをしていたが、二人でしたのは初めてだったので体のカが抜けたように疲れた。
この前の定休日にも、二人で楽しみ、今夜も行く約束をしている。でもこんな事をいつま
でもしていていいものかどうか、ふとそう思ったらなんだか僕達はとてもいけないことをしているようで不安になりました。
しかしK君の性器の事を思い出すと興奮してしまいます。僕達は変態者なのでしょうか、これからK君と続けてもかまわないでしょうか、それとも止めた方が良いでしょうかというもの。
これにたいし、私(著者)のところにも、学校の帰りや日曜日に同級生と川原や堤防に行って、月に10同位相互オナニ一をしている中学生や、相互オナニーする仲間が数人いて代わる代わる自分の家や友達の家で週に2-3回もしている高校生、住み込みで、同じ部屋にいる年上の同僚と毎晩のように寝床の中でしている少年店員、勉強を習いに来る中学生と、時々相互オナニーをする高校生など長いあいだ相互オナニーを続けている人や、修学旅行や合宿の時おなじ寝床の友達同志でしてしまったなどがいますとある。
8
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:32:50
単なる小説の話でなく、互いに相手の手を通して、揉むほどに揉まれるほどにたかまる粘液の快楽におぼれている者がかなり有るのだ。
とくに毎晩しているという少年店員の事はショックである、今はそうでないがその頃は中学を出ると集団就職で地方から見知らぬ都会に出て来るが、みんなバラバラになった。
昭和40年代の半ば頃、まだ集団就職が行われており、大きな会社には東北から数十人位中卒が入ったものだ。当時大きな所に就職したものはまだいいが、個人商店なんかに就職すると店の2階の四畳半かなにかで、先輩と一緒に寝る。先輩と寝食を共にして鍛え上げられて、みな一人前になったのだろうが、時として男同士の快楽のことまでも教えられてしまう。
初めての頃、先輩のセクハラに恥ずかしさに身を堅くした少年も毎日の事だけに、やがて愛撫に悶え夜を待ち望む花嫁のようになっていくのだろう。西も東も解らず、ホームシックにかかっている頃、同じ床の先輩に抱き締められ引き寄せられキスされて、パンツの中に手がはいってきたらビックリしてしまうだろう。しかもパンツを取り去られ下腹や内股、さらに誰にも触れさせない所をとらえられ、他人の掌のなかでふくらむという、ウブな少年にとっては顔も合わせられない位の恥ずかしさとショックとともに知った、男同士のめくるめく激しい快楽の虜になったかどうかは知らないが、めくるめく快楽の後に訪れるあの虚脱感に襲われるときは、こんなことをしていて良いのだろうかという気持ちになるのでは。
しかし、東北の片田舎からはるばる大都会に出て来た15-6の独りぼっちの少年にとって、なにかと先輩に教えてもらうしかかないのだから、先輩の保護をうけるためには恥ずかしい事でも耐えなければならず、そうでなければ明日からの寝る場所の心配もしなければならない。そのうちにまた夜が来てまた恥ずかしさと快楽。
そのうち、友達の話の中にガールフレンドとの話がでてくるようになると、こんなことをしていたら結婚もできないのではと悩むに違いない。それにしても夜ごとではたまらない。花嫁以上である。高度成長期の集団就職残酷物語りといえる。
勉強を習いに来る中学生としている高校生も、どのようなきっかけでそうなったのか知らないが、ある婦人雑誌にも家庭教師の大学生に口でいたずらされている中学生の相談が出ていたが有り得ることだ。
9
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:33:22
また雑誌「現代」(昭和53年8月号)には、家庭教師にアナルセックスをせまられている東京の13才の男子中学生の相談がのっている。親に打ち明けたところ、なんと「あの人は優秀な頭脳の持主だし、人格的にもすばらしいから、それくらいは辛抱しなさい」と、かえってしかられたというのだ。アナルセックス・・というのだから、かなりもう色々されているのだろう。
それだけはということだろうが、親公認でかわいそうに蔭間みたいなことでも言うことを
聞かなければならないというのだろう。
また、「現代」には「中学1年生のとき、野球部のOBでコーチの入から、おまえはかわいいやつだから、オレのアパートに来いと言われてついて行ったら、ビールを飲まされて同性愛を教えられたんです。同性愛は頭の良い人間がなるんだと先輩はいいますが、本当でしょうか。このままで結婚できるでしょうか。」との東京の高校一年生からの相談が紹介されている。
このように昔から有ったのだから今もどこかで確実に有ると思う。もっとも全寮制中高
一貫教育校(とりわけ昔から男色の盛んな九州などでは)の寮ではそんなことがかなり
あるということだ。中高一貫教育校は全国にも多数有る、このうち全寮制(男子)は鹿
児島県を中心とした九州に多い。鹿児島など九州は昔から「お稚児さん」など男色の盛ん
な土地柄で、少年達が一つ所で寝食を共にし、年長者が年少者を指導したりする「郷中」(ご
ちゅう)制度があった。実際は男色(少年愛)が盛んに行われたらしい。ある鹿児島の有名進学校では、「郷中制度」にあやかって、上級生が下級生と一緒になって指導する「御中」(ごちゅう)制度をスタートさせたと新聞にあった。
10
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:34:02
以前、朝日新聞の「いま学校で・高校生 1261」には、九州の全寮制一貫教育校の寮内の事をレポしている。男子のみの学校で、寮には寮生が通称“小姓制度”と呼ぶ風習が
あるということだ。進学校で、遠く全国から来る生徒が多い。
夜消灯すると、中学生と高校生との交流が始まるというのだ。まるでハーレムのように高校生がヒゲの生えきらない中学生を囲っていたという。毎春、一人親元から遠く離れて来た新中学生の幾人かは、深夜ひとりベッドで泣く、嗚咽が時に新入生部屋全体に広がるという。
そんな寂しさの慰めを年上の生徒に求めるのだ。高校生も恋人の中学生の写真をいつも持ち歩いて
いるという。中高一貫といえば、極端にはまだオナニーも知らない中学一年生と、性欲のはけ口にどうしょうもない高校三年生が一緒に暮らすのだ、しかも女っけがまったく無い、高校生や上級生は、乳の蒸れたような薫りのする愛らしい一年生を抱き締め、涙を拭いてやりホオずりして慰めてあげる。そのうち一緒に風呂に入ったり、一緒に寝て誰にも触れさせたことの無い秘密の部分に手を伸ばす。
横浜の全寮制中高一貫教育校の寮で有ったように解剖等も行われるのだろう。千葉県にできた中高一貫教育校の新聞広告で「全寮制で父兄が海外出張中でも安心して、お子様をおあずかりして教育しますとあったが、安心どころか同性愛を覚えてしまうのではないだろうか。
少年のページの少年達の色々な声の中に時々、通学電車の中でイタズラされるは、いやな
だというのがある。痴漢といえば女性や女生徒などが被害者というのが世間一般の相場だが、学生服の男の子も痴漢被害というセクハラの例外でなく、かなりいるということだ。痴漢のエッチ度は女の子の場合以上のようだ。
同誌でも中学生に痴漢行為を働いている者の手記がでていた。ラッシュアワーには、一番混む時間帯に一番混む車両を選び出入口付近に立っている子を狙うのだという。そして電車の揺れに合わせて軽くタッチして反応を見るのだという、いやがるようなら決して深追いはしないとあるが、あくまでも一方的判断なのである。
11
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:34:30
男の子のものは触り易い、しかも敏感な年頃だから、そのあたりにタッチされたらたまらない、イヤでも反応してしまうだろう。多分最初は腰とかお尻とかから始まりだんだん内股のあたりに向かい、それもちょっと触れる程度から、的を絞り掌中にしさらに手を動かす、チャックを降ろすと進んでいくのだろう。
男である「少年」にそんなことをしているのを想像するに、いかにも変質的である。
おとなしい子とか清純な子なら、ズボンの前をモッコリさせてしまったらどうしていいかモジモジというのが普通だろうが、本人はいやがっていても恥ずかしさに騒がれないとわかると、かえって反応を楽しむためにしつこいいたずらを招きかねない。バラの高校生でさえそれはいやだというのだ。
身動きも出来ない状況下で、誰とも判らない男の掌の中で一番大切なところを自由にされ自分の意志とはまったく係わりなく、ますます恥ずかしい状態にされてしまうのだ。
もし、堅くなってしまったら、角度を増すことはあっても、なかなか元に戻らないのが思春期の特徴だ。被害者は早くその状態から逃れようと気が気でないはずで、とても気持ちいいなどというものではないだろう。
それが女の子と違うところで、立ってしまったら駅に着いても前を隠して変な恰好で歩か
ねばならない。また万一射精に至るようなことにでもなったら下着がベツトリで気持ち悪いだけでなく、体育の着替えもできない。したがってそれだけは何としても避けたいだろうに、自分の憲志ではどうにもならない
のだ。
中学生(男子)に痴漢行為をしたという別の告白がある、手の甲には生々しいツメ跡があるという。まじめなサラリーマンだが少年になみなみならぬ欲望を感ずるという。それもツボミのほころび初めた年頃というのか、中学一二年の、恥ずかしい処に発毛の兆しが有るか無きか位、アレをしているかいないか位の、まだ発育しきらない少年に心を異常にひかれるといいます。
本当にまじめでおとなしく、とても痴漢をするような人ではないというが、少年となると人が変わる。ツメ跡がつくという事はかなり、厭らしいことをしつこくした証拠であろう。
中学生の短パンやカラーパンツ姿がたまらないということで、中学の運動会には必ず写真を撮りに行くということです、それも田舎のじゃなくて都心のです。
12
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:35:11
都内にいくつかの有名中学がある、昭和50年頃までは、さすがに都内や近県から越境入学者が集まるとあって粒ぞろいの美童が多い。特に千代田区は、今や統廃合されるが、昭和50年代くらいまでは、たくさん越境入学してきて、ほれぼれするようなそれは美しい頭のよさそうな少年達が多かったものである。
そんなローティーンの美少年たちが学生服を脱ぎ、太腿をさらし普段見られない姿をたっ
ぷりおさめた写真をである。
ブルマー姿の女生徒には目もくれず、男生徒ばかり写したのだろうがく男生徒でもすねに
毛が目立つような者(3年生)には目もくれていない。白い半ズボン(短バン)から白いあるいは小麦色のスベスベの腿を出して、肩を組んだりした150センチ位か発毛、精通期独特のなまめかしい少年達がいっぱいで、短パンの辺りを大写しにしたのや座った短パンの裾の奥から白いブリーフがのぞいているのも有ります。
(小学生の半ズボン姿とは、ちょっと違った短いこの時期独特の、えもいえぬエロチシズムを感ずる。
すべすべした大腿からその奥も奇麗であることが窺われるが、小学生と違って発毛期でもありあそこの発毛は裸にしてみない限りわからない。発育状況は様々だ。また普段学生ズボンのため白く、しかもピチピチしている。たぶん写真を見ながらこの子はもう…と
か、この子はまだとかエッチな想像をしながら一人いけないことをするのでしょう。そ
して想像だけではすまず、狙った好みにあった子には相当いけないことをしてキズを付けられても手を離さないのだろう。)
キズを付けた子がどんな子かだいたい目に浮かぶ。私立の有名中学や、有名公立中などに越境通学している電車通学の者は、たいてい良家の子弟が多く勉強もできて服装もきれいで皆革靴をはいていたり、洗練された美しい子が多い。
そんな子がすぐ前に立ったりすると、すぐ目の前に学生ズボンの前や細い腰のあたりがくる。確かに朝の電車にはこの種特種趣味の者には、ノドから手の出そうな学生服さらに半ズボンといったエモノが一杯である。クサビのように肉体がくっつき合い押し合いへしあいするなかで、その服の2,3ミリ下には愛らしい秘密の果実がとなれば、欲望を自制するのは大変だろう。またそんな美しい少年がたくさん、降車駅のトイレで両脇を気にしながら、さも恥ずかしそうに両手でしっかりガードしてオシッコしているのを見かける。
性器が付いていること自体恥ずかしい清純な年頃の秘密を隠せば隠すほど、のぞき見し
たい衝動にかられることだろう。
また、別の告白に中学時代から優等生でエッチなことなどしたことがないという人が
中学一年生に痴漢したというのだ。告白によると降車間際の混乱に紛れて、後ろから少年の一番恥ずかしいところというか触れてはならない処を学生ズボンの上から触れたという。その中学生はびっくりしたようで「犯人を捜すように後ろを振り向いたが、そのまま押されて押し出されてしまったという。中学時代優等生でエッチなことも言えなかったが、女の子も見ている前で性器をさぐられ大声で曝された恥ずかしい思いでもあり、そこで中学時代に帰って性のことも言わないような子に、一度してみたかったのだという。
清純な美少年で、可愛そうな位でしたが確かに“男の子”でしたという。
少年が“いけない事”を覚えるキッカケの10パーセントはこのように性被害によるものだそうです。無理やりいじられたもので、その時は嫌だったが、思春期の体に直接教え込まれたその時の何とも言えない快感はどうすることもできず、しばらくすると意志に反して快感を自分で得ようとしてしまうのだそうです。
男子高校生に電車の中で痴漢を働いた男が、逮捕されたと新聞に出ていた。男子生徒を狙う痴漢がかなりあることがこのことからも想像される。痴漢といっても、ズボンのチャックまで引き降ろしたということである。ついに中に手を入れようとしたが高校生が意を決して叫び、男はつかまってしまったということだろう。女性による少年への痴漢さえあるという、事実は小説より奇なりと言うが、少年も痴漢被害では少女と変わり無い。
13
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:35:49
少年愛短編:
太田一郎 「少年愛の回想」(上、下)「風俗奇譚」昭和48年3、4月号
森本隆次 「夏の草」 同48年8月号
同 「再会」 同48年9月号
同 「霧の山」 同48年11月号
福原直美 「降る雪はとめどなく」 同38年2月号
サカモトタロー「空手部リンチ劇」 同46年10月増刊号
裸夢坊 「栗花悦声」シリーズ(解剖) 同43年4月号〜45年5月号
46年8月号〜46年11月号
同「あばれん坊運命の日」 同43年6月号
「ローティーン愛の実例と問題点」 「薔薇族」同47年11月号(通巻8号)
14
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:39:04
誰も知らない所で・秘められたセクハラの真実〔男子編〕一表沙汰にならないところでー
イジメ・体罰・性的被害などの実態と背景を探る。
15
:
名無しさん
:2020/08/09(日) 07:45:50
ソドミヤ候補生の日記一ある時期の私の偽り無い姿(抜粋) 浅香涼一
「風俗奇譚」(文献資料刊行会)昭和37年12月特別号
この9月で私も満20才。もう十代ともお別れかと思うと少し寂しい。大人になるこの時を記念して、もう一度、五年前(このころの自分を私は自らソドミヤ候補生”と呼んでいる。)の日記をひもといてみよう。ささやかな自愛と自嘲とを感じながら。
昭和32年4月○日
昨日は入学式、今日からいよいよ高校生としての本格的な授業が始まる。
四時間目の英語の時間だった。(ああ、この学校にはいって、なんて僕は幸せ者なんだろう。)英語担当の岡田という先生が、教室のドアを開けてはいって来た時、一瞬そう思った。なぜなら、彼ほどきれいな男性を、今まで一度だって見たことがあったろうか。
こんなすばらしい先生にこれからほとんど毎日顔を合わすことができるなんて。そう思うと、全身が緊張してくる。…
5月○日 (32年日曜日: 5/5,12,19,26?)
日曜日だけれど、父は.工場が忙しいので出勤。小学生の弟は、どこかえ遊びに行った。
女手の無い我家の炊事や掃除は、みんな僕がやっている。あんまり好きな役ではないけれど、しかたがない。だから、外出したくても、食事の後かたずけや、家中の掃除をすまさなければ、どこへも行けない。やっとその仕事を済ませた。さて、これから何をしょうかと考えながら、窓の外をながめていると、となりのS君が、向こうからやって来た。
「おい、どこへいくんだ?」窓ごしに声をかける。
「Bちゃんの家に遊びに」
その中学二年生の美少年は、ぶっきらぼうに言う。
「上がって来いよ。いいもの見せてやるから。」
その言葉に釣られて、入って来る。
「いいものって、何さ?」
「いいものなんか、そうやたらに、あるもんか。さあ、スモウ取ろう。」
僕は、そんなつごうのいいことを言いながら、S少年の細いからだに腕をまわす。
「いやだよ!人をだまして!」
Sは、僕の腕をはらいのけようと、あばれる。僕は、いっそう強く抱きしめる。
「やめて!離せよ!」
腕の中でもがく小さなからだ。
右手をずらせて、その小さな男のものを軽くつかむ。
「あっ!」
僕のエモノは、とっぴょうしもない悲鳴を上げる。
「静かにしろよ!」
足をかけてたたみの上に押し倒し、Sのズボンのボタンをはずしにかかる。その時の僕の頭の中には、いつか映画で見た、野盗が村娘を犯すシーンが、ちらっと浮かんだ。まだ、オナニーすらもしたことがないらしい彼の肉体は青白い。
カレスし始めると、Sはすっかりおとなしくなる。やがて彼の小さきものは、だんだんふくらんで来る。
しかしエレクトしきってもたいして大きくならない。僕はそんな幼い、か細いものにすっかり興味を無くしてしまった。手を休めると、Sは言う。
「ぼくのを見たから、涼ちゃんのも見せてよ。」
「よし。つかまえたら見せてやる。
Sは猛然と組みついて来る。僕は初めから彼に愛撫され、そしてエジャクレートするのを願っていたので、たいして抵抗もしない。
彼は両手を使って、僕のMボタンをはずし、もう堅くなっているモノをひっぱりだした。
何も催促しなくても、うまくやってくれるだろう。やわらかな他人の手は、心地いい。
これから始まるであろう快感を予期して、彼にすべてをゆだねた。
と突然、彼は手を放し、言ったものだ。
「やっぱりハエてる。でも、まだめくれてないや。」
そう言い放つと、一べつもくれず、さっさと出て行った。期待を裏切られた僕の肉体は
まだ何かを待って脈打っている。笑いが込み上げて来た僕は、笑いながら、思いっきり
指ではじいた。
6月○日
岡田先生に対する思いは、ますますたかまっていく。初めはあこがれだと考えていたが、いまではこれは恋というものだとしかおもえない。中一の時、同じクラスのK子という女生徒を好きになったことがあったが、こんなに激しい思いではなかった,先生の裸体を想像するだけで、エレクトする。(抱かれて…愛撫されて・・)と、そして、もっとみだらなことを空想しながら、自分で慰めるのが、毎日の習慣みたいになっている。興奮がさめると、そんなふうにして先生を汚した自分が、たまらなく厭になってくるのだ。・・後(略)
16
:
名無しさん
:2020/08/26(水) 07:55:00
《千葉・柏》高校の男子寮でわいせつ未遂、逮捕されたYouTuberの「抑えきれない性癖」
2020 8/26(水) 5:01配信
週刊女性PRIME
ユーチューブではめんどくさそうに決め顔をしたり、おどけるような表情も(※一部加工)
真夜中の公園に若い男性が2人。日焼けして引き締まった体躯の少年が隙を見て逃げ出すと、色白で華奢な男は身体能力的にもう追いつけるはずがなかった。
【写真】女装姿の森岡容疑者と、SNSでの露骨なやりとり
この華奢な男こそ8月14日に逮捕された無職・森岡優十容疑者。女装写真でもわかるように中性的な雰囲気をまとっているが、本性は卑劣かつ暴力的といえる。
換気のため窓を開けていた
7月25日午前3〜5時ごろ、千葉県柏市の流通経済大学付属柏高校のサッカー部男子寮に侵入し、就寝中の部員に刃物のようなものを突きつけて別の空き部屋に移動させて監禁。
わいせつな行為を迫ったところ部員に拒絶され目的を遂げられず、さらに近くの公園に連れ出して、わいせつ行為をしようとしたとして県警柏署に逮捕された。
捜査関係者はこう話す。
「寮に忍び込んだ行為は『住居侵入』で、別室に内カギをかけて部員を閉じ込めたのは『逮捕監禁』にあたる。わいせつ行為をしようとしたことは『強制わいせつ未遂』だし、寮の敷地から外に連れ出した行為は『わいせつ目的略取』となる。被害部員と面識はなかったようだ」
公園で隙を見て逃げ出し、110番通報した男子部員にケガがなかったのが幸いだった。
森岡容疑者は7月下旬、県内の男子中学生に対し、わいせつな行為をした疑いで逮捕されており、これで2回目の逮捕。周辺の防犯カメラの映像などが決め手になったようだが、逮捕当初の取り調べには容疑を否認している。
同校は高校サッカーの強豪だ。2007年度に全国高校サッカー選手権大会で初優勝すると、'17、'18年度は続けて準優勝。赤地にストライプの入ったユニホームは有名で、多くのOBがJリーグや海外リーグで活躍している。
学校によると、男子サッカー部寮では事件当時、部員約130〜140人のうち約85人が2〜4人部屋で生活していた。
「事件前から寮には防犯カメラが4台あり、夜間は教職員が常駐していました。ただ、新型コロナウイルスの感染防止対策もあり、冷房をつけたまま通気性よく睡眠するよう指導していたんです」
と副校長。
つまり、「密閉」を避けるため、どの部屋も窓を開けて寝ていたというわけ。約8〜10畳の部屋には2段ベッドが2つ。日中にレベルの高い練習をこなしているせいか、部員たちは熟睡しており、被害に遭った部員と同室の部員も侵入に気づかなかったという。
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